アニメ各話感想 は行4

BLAZBLUE ALTER MEMORY 第12話「未来への代償」
BLAZBLUE ALTER MEMORY 第11話「叢雲覚醒」
BLAZBLUE ALTER MEMORY 第10話「神殺しの繭」
BLAZBLUE ALTER MEMORY 第9話「秩序の力」
BLAZBLUE ALTER MEMORY 第8話「機械仕掛けの魂」
BLAZBLUE ALTER MEMORY 第7話「審判の羽根」
BLAZBLUE ALTER MEMORY 第6話「偽りの世界」
BLAZBLUE ALTER MEMORY 第5話「白き双銃」
BLAZBLUE ALTER MEMORY 第4話「確率事象」
BLAZBLUE ALTER MEMORY 第3話「傍観の眼」
BLAZBLUE ALTER MEMORY 第2話「蒼の継承者」
BLAZBLUE ALTER MEMORY 第1話「赤き反逆者」
プリンセスラバー! 第12話「プリンセスラバー!」
プリンセスラバー! 第11話「騎馬隊と列車」
プリンセスラバー! 第10話「喪失と再生」
プリンセスラバー! 第9話「赤と青」
プリンセスラバー! 第8話「楽園と真実」
プリンセスラバー! 第7話「婚約者と花びら」
プリンセスラバー! 第6話「湯けむりポロリとラッキースケベ」
プリンセスラバー! 第5話「夕日と観覧車」
プリンセスラバー! 第4話「薔薇と靴」
プリンセスラバー! 第3話「剣と舞踏会」
プリンセスラバー! 第2話「学園と再会」
プリンセスラバー! 第1話「馬車と姫君」
PERSONA−trinity soul− 第26話「浮上する未来」
PERSONA−trinity soul− 第25話「謂れなき喪失」
PERSONA−trinity soul− 第24話「贖罪の楔」
PERSONA−trinity soul− 第23話「絆を抱いて」
PERSONA−trinity soul− 第22話「依り代」
PERSONA−trinity soul− 第21話「残刻」
PERSONA−trinity soul− 第20話「おもいで」
PERSONA−trinity soul− 第19話「帰還者」
PERSONA−trinity soul− 第18話「沈む夢」
PERSONA−trinity soul− 第17話「風の里にて」
PERSONA−trinity soul− 第16話「解放の子と治癒の聖霊」
PERSONA−trinity soul− 第15話「明日を閉ざすもの」
PERSONA−trinity soul− 第14話「狭間の彷徨」
PERSONA−trinity soul− 第13話「朱に染まる雪原」
PERSONA−trinity soul− 第12話「救済者」
PERSONA−trinity soul− 第11話「依存の定義」
PERSONA−trinity soul− 第10話「影は薄暮に微笑う」
PERSONA−trinity soul− 第9話「海からの呼び声」
PERSONA−trinity soul− 第8話「クスノキの下で」
PERSONA−trinity soul− 第7話「私という他者」
PERSONA−trinity soul− 第6話「署長が消えた日」
PERSONA−trinity soul− 第5話「強いられた結合」
PERSONA−trinity soul− 第4話「くじらのはね」
PERSONA−trinity soul− 第3話「マレビト」
PERSONA−trinity soul− 第2話「影抜き」
PERSONA−trinity soul− 第1話「特A潜在」

2013年12月25日

BLAZBLUE ALTER MEMORY 第12話「未来への代償」


REINCARNATION BLUE

ノエルの人格は無くなっている。
ならば殺すしかない。

だがラグナは助けるのです。
そう、ラブパワーで。
こういう場合のパターンですね(笑)

んでノエルと戦う訳ですが、やられまくりのジンに萌えた。
何か戦うたびにやられてラグナに心配されて、実に萌え萌え状態でありましたですよ。
このために存在したのではないかと思えるくらいやられっぷりが痺れたですからねぇ(笑)

今回も出る背後霊ラムダ。
うむ、可愛い。

やはりヒロインはラムダですな。
確実にノエルの上をいっていますよ。

ラムダの力と腕を失うことでノエルの人格を取り戻すことに成功。
これにより滅びは避けられるのでした。

ゆかな帝の登場だ〜〜。

そして衝撃の事実が。
ゆかな帝こそが、あの回想シーンに出ていたサヤらしいのです。

何ということだ〜〜。
よく分からんけど(笑)

だってサヤってのがどういう存在なのか描かれてないんだも〜〜ん。
だから盛り上がらな〜〜い。

ラグナはこれからゆかな帝を追って戦うことになるのですかね。
俺達の戦いはこれからだっ。

という訳で、第1部完(笑)

続けて総評〜〜。

微妙。
何しろ何を目的に主人公が戦っているのかが分からないですからねぇ。
そりゃ楽しめませんわい。

あとはちょい役が多すぎ。
話に絡めないで退場しちゃったキャラが多かったですからね。
そこら辺でバランス的に微妙な訳ですな。
魅力的なキャラが多いだけに、そこら辺の描写の少なさが残念でした。

あと説明があまりに無さ過ぎたのが痛かったです。
せめてメインキャラの関係とか、もうちょっと描いて欲しかったですわ。
そういう意味で、勿体ない作品だったと思いました。

shibachi1 at 20:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年12月18日

BLAZBLUE ALTER MEMORY 第11話「叢雲覚醒」


REINCARNATION BLUE

テルミによる説明〜〜。
というか、中村悠一劇場〜〜(笑)

喋りまくりですねぇ。
テンション高い役だから実に大変そうです。

ようやく世界についての説明が出てきましたな。
これで色々分かったっす。
でもラグナがどうして釜を破壊しようとしているのかが分からんちん。
視聴者的にはそっちの方が大事なんですが。

他にもテルミが何故ラグナの妹っぽいお嬢さんを殺したのかとか、ジンがおかしくなっちゃった理由とかもね。
そこら辺が物語的には重要なんだが、未だに分かりませんことよ。

颯爽登場、洗脳ノエル(笑)
という事で、ノエルとしての意識を失い、この世を破壊したい想いだけを抱いている状態なため世界がピンチです。

取り敢えずこれまた謎の存在であるハクメンが止めてくれてますけど。
彼も何なんでしょうねぇ。
前はラグナの邪魔してましたが。

力の差がありすぎるため、テルミに一方的にやられるラグナ。
そしてそれをジッと見つめるラムダ。
以前ラグナと親しくした記憶があるせいか、ラグナがやられる様子に耐え難いものを感じているようです。
そのためテルミを倒せる唯一の機会を捨て、自分の身を挺してラグナを庇っております。

ああっ、お約束〜〜。
でもそれゆえに悲しい〜〜。

ハッキリ言って、ラムダに親しみを持たせる話が1話しか無かったのが微妙な訳ですが、ロボ娘が好きなわらしとしては、こういう展開は弱かったりして。
泣ける泣ける。

うむ、完全にラムダがヒロインですなこれ。
出番が多いノエルよりヒロインしてるわい。

そしてラムダの想いがラグナに力を与え、テルミの力を上回るブレイブルーが使用できるようになるのでした。

これって要は、ラムダは根源の力である本物の蒼に関係している存在だから、偽の蒼を使っているテルミのより強い力を与えられたってことなのかしらん。
まあ、よく分からんですけど、とにかく愛の力でパワーアップしたというところですかね。
力を使う際に背後霊的にラムダが降臨するのが素敵ですわ。
まさにヒロインの見せ場なり。

今日も今日とて麗しいレイチェルさんは、助けられても傲岸な態度です。
うむ、素敵。
こういうお嬢さんはホント良いですな。
それに逆らえないラグナの態度も素晴らしい。
こういう関係大好きさ。

やはり真のヒロインはレイチェルですな。
レイチェルエンドを要求する。

洗脳ノエルに苦戦するジン。
一人では駄目なところへ現れるお兄ちゃん。

内心大喜びな感じのジンに萌え萌えだ。
ついに兄弟の共闘が実現し、洗脳ノエルへ立ち向かい〜〜。

さて次回はどうなるのか。
黒幕のテルミが退場した以上、後はノエルの洗脳を解いてメデタシメデタシとなるのか。

あ、そういやゆかな帝が居たんでした。
ラスボスはゆかな様か。
それは素晴らしく萌えますのぉ。

shibachi1 at 20:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年12月11日

BLAZBLUE ALTER MEMORY 第10話「神殺しの繭」


REINCARNATION BLUE

テルミと対峙してしまったノエルとマコトはボロボロに。

まあ、テルミは何やら凄い力を持っているみたいですしね。
勝つためには超常的な力が無いと無理なんじゃないでしょうか。

テルミはノエルを精神的に追い詰め、あらゆる事に対する絶望と憎しみを刺激して、ノエルの中にある力を呼び起こしております。

これが蒼の力ってことなんですかねぇ。
テルミは世界を滅ぼしたいのかな?

一方、ジンと戦っていたラグナは、その事を感じ取ったらしく現場へ駆けつけ、テルミと対峙することに。
必殺のブレイブルー発動ですけど、テルミもブレイブルーを使ったりして。
そして何故かラグナのブレイブルーは発動しない状態になってしまうのでした。

そこで明かされる衝撃の事実。
ブレイブルーを作ったのは、何とテルミだったのだ〜〜。
よく分からんけど何でそうなってるんだ〜〜。
そもそもブレイブルーって何なのよ〜〜。
この作品は訳が分からないことが沢山だ〜〜。

囚われているハクメンを解放するレイチェルですが、それで疲れた隙を突かれたのか、帝に封じ込められてしまっております。

おおぅっ、美少女対決。
レイチェルはロリババァですが、帝もロリババァっぽいので萌えてきますな。
うむ、やはりロリババァは良い。

っていうか、ゆかな帝が素敵すぎ。
これからメインで出張って来そうなので楽しみです。
終盤に来て楽しみが増えたでござるよ。

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2013年12月04日

BLAZBLUE ALTER MEMORY 第9話「秩序の力」


REINCARNATION BLUE

ツバキと出会ってしまうジン。

せっかく時間を巻き戻したのに、また会ってしまいましたよ。
これはまたもや巻き戻しですか。

とか思っていると、今度は大丈夫のようです。
前回発動した謎空間になりません。
テルミが何もしてないからですかねぇ。

あの空間だと何も出来ずに刺された訳ですが、今回は普通に戦っている訳で、それならジンは強いので大丈夫なのですな。
とはいえ、武器が使用できないのでピンチには違いない訳ですが。

追い詰められる中、突如として体制批判を始めるのに驚いた。
よもやそんな事を思っているとは。

まあ、学生時代の回想シーンの様子からすると、かなりまともな感覚の持ち主に思えるので、こうした考えに至るのも納得ですが、それを描いていないのが残念すぎます。
キャラの掘り下げが弱いんですよねぇ。
せっかく魅力的なキャラばかりなのに、そこら辺が物足りないのでつまらんのですよ。

そもそもジンって何でラグナを追っているのか分かりませんしね。
何でそうしたキャラの根幹部分について少しも触れないのか謎ですわ。

ついに目覚めるジン。
自分は秩序のための存在であり、人間の権力などよりももっと大きい意味での秩序の存在であると自覚です。

でもそれとは正反対の狂ったような感じでラグナを追う状態になっているので、全然説得力が無ぇ。
これじゃ「自分は神だ」と思い込んじゃったのと同じでしょう。

どうせならこれまでと異なる、落ち着いた冷静な感じでラグナを追うように変わったら面白かったんですが。
私情ではなく、世界のために殺す、みたいに移行する感じでさ。

ゆかな帝降臨(笑)
我らがゆかな様の降臨ですよ〜〜。

これだけで帝に忠誠を誓うツバキに思い切り感情移入してしまった。
うむ、素晴らしいことなり。
今後のゆかな帝の活躍に期待でありまする。

shibachi1 at 21:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年11月27日

BLAZBLUE ALTER MEMORY 第8話「機械仕掛けの魂」


BLAZBLUE ALTER
MEMORY 第1巻


うっかりなミスで、転送されてしまうラムダ。
転送先には、蒼に固執する謎の生命体アラクネが居てピンチに。

緊縛緊縛〜〜。
うむ、エロいっすな。

通りかかったラグナが助け、そこから始まるラブシチュエーション。
何ですかこのデート状態。

ラグナ的にはロボ娘達は破壊対象っぽいんですが、目覚めるまでは違うということなんでしょうか。
そこら辺が説明ないので分からんのよね。
この作品は、未だにラグナが何のために何をしているのかが描かれないので、非常に感情移入しにくい状態になっております。

実際街中うろついてるだけだしなぁ。
ここんとこ歩いたり階段登っている印象しかないし(笑)
一体何をしているのやら。

取り敢えず今回は、ラムダとのラブ模様が描かれて良かったですな。
やはりロボ娘は良いですよ。
うむ、カワユイ。

今回のことでラムダに何か影響が起きるんですかねぇ。
わざわざ命について描いたということは、殺しが出来ない状態になるとかさ。
こうした感情無い存在が、感情に芽生えていく流れってのは萌えますからのぉ。

でもそのせいで死にそうな気もするので怖いっす。
何しろヒロインはノエルだけに、ラムダは悲劇ネタとして描かれそうな気がするので。
そうなったらイヤン。

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2013年11月20日

BLAZBLUE ALTER MEMORY 第7話「審判の羽根」


BLAZBLUE ALTER
MEMORY 第1巻


「興味があればついてらっしゃい」

今日も今日とて素敵なお姉さんぶりを発揮するレイチェルに萌えるのであった。
何だかんだでラグナの世話してるもんなぁ。

最初の印象だと、傍観者で時折嫌がらせ的に関わってくるキャラなのかと思っていたのだが、これじゃツンデレ世話焼きお姉さんですよ。
萌える。

秀才は天才に嫉妬する。
学校の成績は良くとも、社会では無意味なのだ。
学校では自分の方が上だったのに、自分は気がつけば忌み嫌われる暗殺役職。
一方、ノエルは憧れのお兄さまの秘書官。

表面をどう取り繕うとも、心の奥に存在する嫉妬心は誤魔化せないのだ。
テルミはそれを刺激し、攻撃させるのであった。
うむ、何とも良い感じですね。

それにしても、何度見てもこの装備は微妙ですな。
もうちょっとカッコ良くならんかえ。
だがある意味へっぽこなツバキには合っているような気もする。
所詮秀才にはこの程度の装備がお似合いよ、といった感じですか(おぃ)

ハイテンションテルミ〜〜。
ツバキの心をチクチク刺激する言葉が楽しすぎです。
何とも素晴らしき中村悠一劇場ですな。
この作品は中村氏のぶっ飛び演技が一番の見所なのであった。

ノエルは帽子を脱ぐと強くなるのである。
ロングモード降臨。
ショートも可愛いけどロングも良いね。

という感じで、萌え萌えパワー炸裂なのですな。
上着も脱ぐので生の肩と背中が眩しいのも最高っす。

微妙な装備と萌え萌え服装。
これだけでも勝敗は明らかですね。
ツバキがノエルに勝てるはずがございません。
しょせん秀才は天才には勝てないのである。

「お行きなさい。あなたの心がそう命じるなら」

やっぱり世話焼きお姉さんレイチェル。
ノエルの背中を押しておりますよ。
萌えるなり。

shibachi1 at 19:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年11月13日

BLAZBLUE ALTER MEMORY 第6話「偽りの世界」


BLAZBLUE ALTER
MEMORY 第1巻


戦闘が始まると人が居なくなるあら不思議あら不思議(笑)
どうにもこういうのは違和感あるんですよねぇ。

破壊活動しまくりなんですが、この世界の治安維持はどうなっているのかと思ってみる。
警察みたいな組織は無いんですかね。
みんなやりたい放題?

ジン、刺される。
妹のような関係らしいツバキに刺されたでござる。

何か凄い装備に仕掛けがあったらしいですが、これはあれですな、「私の気持ちに応えてくれないお兄ちゃん酷いよぉ」という感じの想いを増幅されたに違いないです。
執着激しい感じのお嬢さんに対しては、ちゃんと相手しないと刺されますよ、ってなもんですか(笑)

優等生タイプに多いですよね。
男に惚れると執着激しいの。
何でか分からんけど。
シチュエーションとして萌える人が多いのかしらん。

ジンがあっさり死んだなぁ、とか思っていたら、何やら謎の存在が時間を戻しております。
そしてジンとツバキが出会わない流れにしてますわ。

これはあれですか?
選択肢間違えてバッドエンドになっちゃったから、ロードして選択肢選び直したってとこですか。
何てゲームテイストな作品か(笑)

それにしても、ジンは「秩序の力」とか呼ばれてるんですねぇ。
何か狂ったように暴れている姿しか知らんから、「秩序」なんて言葉が似合う存在に思えないのだが。
まあ、過去話だと凄く落ち着いた人間に見えたので、そっちでの意味なのかな?

「無粋の極みだわ」

レイチェル様はご不満です。

選択肢前のセーブはいかん。
重要キャラが死んだからってロードしてやり直すなど愚の骨頂。
最後までそのシナリオをやらんかい。

というゲーマーに違いない(笑)

うむ、今回もレイチェルが出たので良かった良かった。
ノエルの背中も観られたので満足なり。

主人公が目立ってないですけど、まあ、別にいいかな、と。
だって、未だに何を目的にどういう想いで行動しているのか分からないんだもん。
ゆえにどうでもいい感じがしてしまうのだ。

早いとこそこら辺を描いて欲しいでありますよ。

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2013年11月06日

BLAZBLUE ALTER MEMORY 第5話「白き双銃」


BLAZBLUE ALTER
MEMORY 第1巻


レイチェルと執事の楽しい会話。

うむ、やはり良いなこのお嬢さん。
ロリで金髪で高慢で冷静な雰囲気が良いのだ。
何よりロリババァですからな。
素敵過ぎる。

今回は温泉回である。
しかし何故か水着。
何故なのだ・・・

水着回と一度に処理してしまおうという事なのだらうか。
何と残念な。

だがそれ以上に残念なのが、ノエルの水着姿があまり宜しくないこと。
これなら普段の制服上着無しバージョンの方がよっぽど良いわい。
何故にこんな残念な水着姿なのか(失礼な)

しかしレイチェルは良かった。
スレンダーなボディにピッタリなスク水に似た色合いとデザインの水着がよく似合っております。
うむ、やはりスレンダーボディにはこうしたピッタリ型の水着の方が良いな。

さらには使い魔みたいなのの発言からツンデレぶりが明らかにされ、その事でも萌えた。
ふむ、やはりラグナの事が可愛いのね。
お姉さんとして心配したり可愛がったりしているのね。
宜しいじゃないですの。

幼い頃、片腕を斬られて死にそうになっていたラグナを助けたのはレイチェルだった。
こんなショタな頃から可愛がっているとしたら、レイチェルのラグナに対する想いはかなりなモノとみた。
素敵なり。

悠木碧ちゃんの登場じゃ〜〜。
一つの体に心が三つ。
全部碧ちゃんがやってるの?
元気少女以外は分からんかったぜ。

男の子バージョンと大人女性バージョンの声はこれまでに聞いたことのないタイプですな。
何とも芸達者ですのぉ。
今後の活躍に期待でありんす。

街中に現るロボ娘。
ああっ、また殺されちゃうよどうするの?
ラグナは凄い回数やられまくっているみたいですからねぇ。

こいつはどうすりゃいいんじゃい。
というところで次回へ続く。

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2013年10月30日

BLAZBLUE ALTER MEMORY 第4話「確率事象」


BLAZBLUE ALTER
MEMORY 第1巻


ノエルの学生時代。
おおぅっ、可愛いじゃないですか。
ミニスカが良いっ。

特に可愛らしいポエムを読んでいる辺りが素敵だ。
声に出して読むのは恥ずかしいから止めましょうね。
にゃにゃーん。

ジンが生徒会長・・・
実に少女漫画に出てきそうな生徒会長なんで痺れた。
展開的にも恋が始まる流れですよ。
何かそのまま学園ラブコメが始まる勢いだったので、作品を間違えたかと思いましたです。

実際ノエルの過去話が入っているので、ある意味学園ラブコメか。
この頃のジンは何とも実にいい感じのイケメンなので、確かにこれでは現在の変質者状態はどうかしているとしか思えませんね。

ラグナの存在を感知すると変質者モードに移行するのかな。
何となくテルミに似ている感じがするので、そういう要素を植え付けられているのかも知れませんね。

ニャンコ師匠登場。
何と六英雄なのですか。
凄いじゃないですの。

ジンのことを知っているみたいなのに、ジンは知らないという。
やはり記憶を操られてるのでしょうなぁ。

今回も出たノエルの背中。
ふむ、やはり上着を脱ぐと素敵な制服だ。
次回も出ることに期待でありますよ。

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2013年10月23日

BLAZBLUE ALTER MEMORY 第3話「傍観の眼」


BLAZBLUE ALTER
MEMORY 第1巻


衛星から何か出てきた〜〜。

ビーム撃って引っ込んだ〜〜。

何がしたかったんだ〜〜。

どうやら4年に一度姿を現す、オリンピックみたいな存在のようですね。
次回もビームを撃ってさようなら〜〜っとなるのかな?

ノエルが「見た」ら、ハザマがテルミに変わったとか。
よく分かりませんが、何かそういうことらしい。
まあ、ノエルはロボ娘みたいですから、そういった能力があるのかも知れませんな。
存在の認識ってことなんですかねぇ。

幼い頃、ラグナはジンに斬られ、妹のサヤをテルミに連れ去れた模様。
ジンがおかしくなったのもテルミのせいなのかな?
サヤが大人しく従っている辺りからして、そうした精神を操る力があるのかも知れませんね。

それにしてもノエルってば、着ている服がエロいっすな。
肩と背中が丸出しですよ。
うむ、実に宜しいことである。

やはりヒロインには魅力が無いといけませんからね。
上着を脱いでいるだけで魅力度がアップでございますよ。
今後は常にこの格好で居て欲しいところでありますわ。

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2013年10月16日

BLAZBLUE ALTER MEMORY 第2話「蒼の継承者」


BLAZBLUE ALTER
MEMORY 第1巻


もっと輝けぇ〜〜。
ってことで、右手に憑きし邪気が発動ですよ〜〜。

その結果、一方的にやられていたのが互角に戦えるようになってますが、これって要はブースターみたいなもんなんですかね。
出すのを渋るってことは、何か弊害もあるって事なのかな?

一方ノエルは、前回最初にラグナがやられた場所へ行き、同じようにロボットみたいなお嬢さんと対峙する訳ですが、何とここでノエルも変貌。
無感情な感じになって、別人のようですよ。

どうやらノエルは、ロボットお嬢さんと同タイプの存在だったみたいですね。
んでノエルの方は、本来の目的から外れた行動を取っているみたいですな。
確かにこのロボットお嬢さんの目的がここでラグナを待ち受けることだとすれば、勝手に動いている時点でおかしいですからのぉ。

無感情なロボット状態で戦闘をする二人ですが、途中でノエルはそれまでの自我を取り戻し、何故自分が戦っているのか、何故体が勝手に動くのかと恐怖におののいております。
そらまあ、当然でしょうな。

そこで入る回想シーン。
どうやらノエルはラグナの妹みたいですね。
なるほど、前回ラグナがそう思ったのも当然だった訳ですか。
本人だもんなぁ。

って、ロボットなんだから違う訳か。
妹に似せて作られたロボットってことですかね。

そうなると、ヒロインは妹の記憶を持った存在ということになる訳ですか?
そして執着して襲ってくるのは弟、と。
おおぅっ、何とドロドロした設定か。
素敵なり。

やられそうなノエルの前に現れるはラグナ。
って、あの強い相手はどうしたのさ。
倒したんですか?
省略〜〜。

ロボットお嬢さんと戦う訳ですが、結局前回の最初と同じ手でやられております。
でも今回はノエルが居るんだから、変化があるはずでしょう。
そうじゃなきゃ意味が無いし〜〜。

それにしてもロボットお嬢さんの台詞がいちいちエロいっすな。
お互いが繋がり合った状態(刃物でぶっ刺し)のことを、乙女チックにエロチックに言うから、普通にエッチしている感じに聞こえるんですよね。
何とも宜しいことである。

この状態でロボットお嬢さんと一緒に溶鉱炉みたいな所へ落ちることで、ラグナ達は世界を滅ぼす何かに変わるって事なんですかね。
毎回そういうオチになるので、最初からやり直しているという感じですか。

しかし今回はノエルが居るので大丈夫だった〜〜。
これにより話が進むみたいです。
まあ、そうじゃないと困るけど。
エンドレスエイトになっちゃうから〜〜(笑)

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2013年10月09日

BLAZBLUE ALTER MEMORY 第1話「赤き反逆者」


BLAZBLUE ALTER
MEMORY 第1巻


いきなりやられる主人公。

どうやら何回もやられているらしい。
つまりはループ状態なんですかね。

原作がゲームだけに、ロードして何回も戦いを挑んでいるというのを表現しているのかしらん。
確かにゲームってのはループ状態だからなぁ。
ループしないで倒すのは難しいっすよ。
何しろ一度もやり直さずにラスボスまで倒す訳だから。
そう考えると物語の主人公って凄いよなと思ってみる(笑)

金髪ツインテールのお嬢さん登場。
吸血鬼らしいので、この落ち着きぶりからしてウン百歳と見た。
うむ、良いねぇ。

猫の師匠。
つまりニャンコ先生(笑)
うむ、良いな。

「右腕に触るなぁっ」

右腕がいちいち反応するので、端から見るとただの中2病(笑)
いや、これは普通にちゃんとそういう設定があるからいいんだけど、何か可笑しくなってしまったのだ。

昼寝して気がついてみると、金髪の可愛いお嬢さんに膝枕されていたでござる。
な、何たる幸運。
羨ましすぎる。
わらしもこんな経験してみたいれす。

このお嬢さん、初対面にも関わらず何故か「いつも突然どこかへ行ってしまう」と言っております。
やはりループしてるんですな。
一応記憶が残っているみたいですねぇ。

兄弟対決〜〜。
どうやら弟は何かイっちゃってるみたいですな。
過去に主人公の腕を斬り落とし、幼馴染みらしきお嬢さんを殺したみたいです。

なるほど、この作品は復讐がテーマね。
主人公は仇討ちを目的にしている訳ですか。

そんで狂った弟の方は、兄貴に執着しているという。
おおっ、最高だよ兄さんな流れですねぇ。
こいつはいいですよ。

剣よりも拳強し。
殴ったら簡単に勝てたよおい。
最初から素手で戦った方がいいんじゃなかろうか(笑)

そして何も聞かずに立ち去る。
「聞きたいことがある」と言っていたのは、どうやら気合いを入れるためのどうでもいい内容だった模様。
忙しいのでまた今度って感じなのでしょうな。
目的を見失わないのは良いことですよ。

一度も勝てていない相手が立ちふさがる。
果たして何回目の挑戦なのか。
格闘ゲームだと、強いの相手には何回もコンティニューしますからなぁ。

てな感じで、何か微妙な感じはするんだけど、好みな雰囲気なので観ようかと。
取り敢えず狂った弟が楽しいので、またの出番に期待ですな。
やはり身内のドロドロしたやり取りってのは良いですわ。

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2009年09月23日

プリンセスラバー! 第12話「プリンセスラバー!」


S.S.D!

うたた寝している優ちゃんが可愛いなぁ。

このまま後ろから抱き締めたくなるね。

「ご主人様」とか言っちゃってますよ。
ゾクゾクするのぉ。
やっぱり優ちゃんが一番だよなぁ。

お祈りして泣いちゃってるのも可愛いねぇ。
あ、これって哲平の言っている声が聞こえているから感動してるのか?
うむ、可愛いでありまする。

全てが終わって安心している優ちゃんも可愛いです。
陽に照らされた可愛い顔がますます可愛くなって、いやもう、可愛いですね。

そして踊りのシーン。

四人の中で最後に踊ったのが優ちゃん。
フェードアウトする時に踊っていたのが優ちゃん。
つまりは暗に優ちゃんが哲平の恋人として決定した事を告げているのだよ。
これまでの描き方もそうなっているしな。

何にせよ、この踊るシーンは優ちゃんが可愛くて良かった。
OPの使い回しじゃない部分が凄く良かった。
手を掴まれて驚いている顔がとっても可愛かった。
可愛くて良かった。

最後に可愛い制服姿も観られたし、満足でありんす。

最終回は優ちゃんがちょこちょこ観られて良かった良かった。
他の部分はどうでも良かった良かった(笑)
いや、もうツッコむ気力さえ無いので、話については書きません。

続けて総評〜〜。

まあ、前半は面白く、後半はつまらない作品でしたね。

私はこうしたギャルアニメって好きじゃないんですが、この作品は驚いた事に嫌悪感が全然起きなかったんですよ。

主人公にムカつく事も無く、ヒロインに嫌な感じのする女の子も居ない。
ギャグもなかなかに面白かったので、お馬鹿作品としてかなりの高評価をしておりました。

何より優ちゃんという萌え萌えなキャラが居たゆえに、ギャルアニメとしては異例の「DVDを買っちゃうかも」という勢いがあったくらいでしたし。

それが後半になったらね・・・
何故かシリアスな話になっちゃって、しかもそれの出来が悪すぎ・・・

今回は全くツッコミを書かなかったですが、書いたら切りがないし、書くほどの価値すら見いだせなかったのでしなかった訳で。

何でこんな話にしちゃったのかなぁ・・・
前半と同じく単純なお馬鹿話をやってくれれば、凄く気に入った作品になったと思うんですけど。

これで恋人がシャルに決定する流れになるならまだ分かるんですよ。
凄く重い状況で恋心が高まるってのはよくあるんで、そのためにやったとすれば理解出来るので。

でもそういう事も無く、結局元通りになった感じだから、だったらやる意味無いじゃんと思う訳ですわ。

それならもっと普通に学園モノとして描いてくれた方が良かったですよ。
せっかく第6話までで、学園モノとして脇役を含めたキャラに対する思い入れが完了し、これからいよいよ本格的に話が始動するって感じで盛り上がっていたんだから。

それが何で急に学園モノじゃなくなっちゃったのか。
それまでと全く関係の無いテロ話にしちゃったのか。
ホント勿体無さ過ぎますわ。

そもそもこういった作品にシリアスな重い内容を求めている人っているんじゃろうか。
まあ、最初からそういう感じなら分かるけど、この作品はどう考えてもお馬鹿に萌え萌え出来る内容を求めている人が観るものでしょう。

軽いノリで嫌〜〜んエッチぃな展開を期待して観ている人ばかりだと思うんですよね。
オッパイやらパンツ(見えないけど)やら、女の子の可愛くてエッチな様子を楽しみたい人が観ているんだと思うのですよ(違う人スミマセン)

だから第6話なんてのはまさに秀逸で、あれこそがこの作品らしさを一番表していたように思える訳です。

でもそれを境に、この作品の良さを持たない内容が始まってしまった・・・

あ〜〜、ホント分からないです。
何でこんな風にしちゃったのか・・・

第6話までは凄く楽しかったし、その後の展開に期待もしていただけに、全く違うノリにされてしまったのがホント悲しくて悲しくて残念でなりません。

ここまで嘆くのも、優ちゃんに凄く萌えていたせいもあるんですよね。
優ちゃんの色々な面を観られると期待していたのでね。

立場の違いに悩みながら、哲平にラブラブしていく様子をもっと色々観たかったのですわ。
それが観られなかったのが凄〜〜く、凄〜〜く悲しい訳です。

この私の熱い想いをどうすればいいのだ〜〜。
何か優ちゃんの可愛い姿を観られるものを出してくれ〜〜。

まあ、その最たるものがゲーム版なんでしょうが、でもあれってキャラデザが違うんですよねぇ。
というか、キャラ性も違うみたいなんで、それじゃ別人だろうから微妙なのですよ。

私が惚れたのはアニメ版の優ちゃんなのでね。
あのキャラデザで、あの性格で、松岡さんの声があってこその優ちゃんになりますから、それが違っていると駄目なのですわ。

あ〜〜、続編でも作ってくれないですかね。
今度こそは全編に渡ってお馬鹿なノリのやつ。

そのためにも第6話まで入ったDVDは買おうかな。
優ちゃんのために。

shibachi1 at 14:59|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2009年09月16日

プリンセスラバー! 第11話「騎馬隊と列車」


S.S.D!

正座している優ちゃんが可愛いぞ〜〜。

表情が憂いを帯びてて可愛いぞ〜〜。

とにかく何でも可愛いぞ〜〜。

哲平と若本皇帝の会話の間にちょこちょこ優ちゃんの描写が入るのは、会話のみのシーンなんで、少しでも画面を華やかにしようという事ですかね。

うん、良いことだ。
優ちゃんの出番が多くなって良いことだ。
実に素晴らしいことです。

思わず首もとから覗く優ちゃんの素肌に意識がロックオンだぜ。
ああっ、きっとスベスベの肌なんだろうなぁ。

続けて主張されるオッパイにも興奮さ。
頬を赤く染めている顔にも興奮さ。
とにかく優ちゃんなら何でも興奮さ。

ああっ、嫉妬に悶える優ちゃんの体を俺も抱き締めたいぜ。
チクショウ、こうなったら金持ちになって孤児院経営して、美少女をゲットしてやるぅ。

って、そんな少女漫画があったなぁ。
肉奴隷にする話なのですよ

てな感じで、もう色々ツッコむのも飽きたので、優ちゃんだけを楽しみに観て、感想も優ちゃんの事だけ書いてみました。

ただちょっといくら何でも酷すぎると思ったので一つだけ。

落ちそうだったシャルをどうやって車内に戻したのよ。
しかもハルトマンの体より後方に。
あり得ねぇ・・・

shibachi1 at 19:26|PermalinkComments(0)TrackBack(3)

2009年09月09日

プリンセスラバー! 第10話「喪失と再生」


S.S.D!

「哲平さまっ」

可愛いで〜〜す。
優ちゃんは可愛いで〜〜す。
ああっ、わらしも抱きつかれたいぜ。

っていうか、これって完全にオッパイが当たってるよな。
当たってるどころか潰れてるよな。
肉の感触が押しつけられているよな。
何て羨ますぃ〜〜。

もう優ちゃんを嫁さんにしようよ。
それでいいよもう。
優ちゃんルート以外要らないよ。
優ちゃんエンド確定っ。

「ワシが連絡をしたのはアルフだけだ」

やはりか。
という事は、シャルは見ず知らずの人間の車に乗っていった事になるな。
そういう感覚は私には無いので理解不能である。

取り敢えずこのシーンは、驚いた顔の優ちゃんが凄く凄く可愛かったので良かったのであった。

それにしてもシャルは何で誘拐されたんですかねぇ。
普段から警護の人間が付いていない点からして、国から全く重用視されていないのだろうから、どういう利用価値があるのやら。

そもそも誘拐するつもりなら、捕まえた時にそのまま連れて行けば良かったのにそれをせず、わざわざ普通の感覚では従わないであろう「知らない人間の車に乗ってもらう」という方法をとったのが謎。
それにもし他の人間が「心配だから家まで一緒に行く」とか言い出したらどうするつもりだったんだろ。

そこら辺で「話の都合臭」がプンプンして納得出来ない展開なのであった。

「いずれにしても、鍵は哲平殿か」

何の鍵なんだらう。
というか、人が一人さらわれているのに、警察に連絡しないのはどうしてなんでしょう。

シャルの国にとっては警護の人間すら付ける価値のない存在とはいえ、外国の王族が誘拐されたとなれば、国際問題だから警察としても力を入れて捜査してくれるでしょうに。
民間レベルで捜査するよりよほどいいと思うのだが。

大体ヤツらはどうやってロシアまで行ったんですかねぇ。
船にしては速すぎるから、飛行機?
よく知らんけど、飛行機ってそんな簡単に出入国出来るものなのか?

「頼んだぞ」

これは「一発ヤらせてあげて慰めろ」という意味でしょうか?(笑)
何かそういう風に聞こえたのだが(笑)

何にせよ、シルヴィと聖華が「哲平が一番甘えられる存在」として優ちゃんを認識しているというのが面白かった。
何かそれって「自分たちより哲平が気を許している」と認めている感じですからねぇ。

つまり優ちゃんがメインヒロインとして確定した訳だ。
こうした展開だと「ヒロインが最後に何とかする」ってのもパターンですし。
うむ、決まりだな。

「哲平さま」

優ちゃんの攻撃入りました(笑)
強制膝枕です。

この一連の動きって映ってないけど、きっと哲平の体を動かす過程でオッパイに顔を押しつけさせたに違いないです。
哲平の声がかなりエロかったですから。
BLばりに(笑)

ゆえに色々いいことされたに違いないのですよ。
だから元気が出たのさ。
オッパイパワーってやつだ(笑)

いや〜〜、この優ちゃんとの関係を観ていると、どう考えてもメインヒロインですわな。
これの少し前に「シャルとの思い出散策」(笑)をやって、「シャルが好き」みたいな感じになっていたけど、あれって責任感からくる変質した想いって感じですからね。

今の「甘えさせてもらって元気が出た」って方が、愛情的に凄く自然で、お互いの気持ちが通じ合っている感じがしますから。

哲平は何というか優ちゃんにかなり気持ちを預けているように思えますんで、それ以上の心の繋がりみたいなものを見せてもらわないと、シャルとくっつくオチは納得出来ないっす。

人と人との繋がりって、日々の積み重ねで生きてくると思うから、そこら辺でシャルは弱いのですわ。
シャルが一方的に「哲平が好き」みたいなシーンは多かったけど、哲平がシャルに気持ちを預けるようなエピソードは無かったですんで。

話的にはシャルとくっつけるのだろうし、今回の話のようにシャルが話の中心にはなっているけど、このままだと何か無理矢理感が強いのですよ。
イベントで盛り上がってはいても、それって本当の恋心には思えないんで。
いわゆる吊り橋効果のような恋愛に見えるのですわ。

今は緊急事態だからシャルに対する気持ちが盛り上がっているけど、いざ日常に戻った時、その想いが持続するのか怪しいのですな。

この事件の前からシャルに対して気持ちが動いているような感じがあって、そのトドメとして今回の事が描かれているのなら納得ですが、そうではないですからねぇ。

何というか、このままくっつかれると凄く駄目駄目っす。
恋愛物語として納得できんっ。

それにしても今回は優ちゃんが可愛かったなぁ。
作画も凄く良かったし、まさに優ちゃんのための回って感じでしたわ。
あまりに良かったので、この回だけDVDが欲しくなったです(笑)

6話までなら結構買う気力が高まっていたんですけどね。
それが何やらこんなにつまらない話にされてしまったので買う気力がダウン。

もっとお馬鹿な感じの学園ドタバタラブコメが観たかったでありますよ。
残念。

shibachi1 at 20:16|PermalinkComments(0)TrackBack(8)

2009年09月02日

プリンセスラバー! 第9話「赤と青」


S.S.D!

「有馬グループの全データが消えてしまいます」

そら大変だぁ〜〜。
出来る訳がねぇ。

これだけの大企業ともなれば、物凄い分野に渡って細々とした情報が収まっているでしょうからねぇ。
小さな企業のパソコンのデータであっても消えたら大事でしょうから、大企業の全データとなったら大混乱ですよ。
というか、世界的な影響が起きるんじゃないかと。

「ならば初期化だ」

って、あっさり許可してるよ。
そりゃ無茶苦茶ですがな。

ハッキリ言って、ビル一つ潰す方が安上がりでしょう。
哲平達を助け出して、ビルは諦めた方が良いと思いますぜ。

そもそも敵の目的は有馬グループの信用を落とす事なんだから、「会社のデータが全部消えた」って方が喜ぶんじゃなかろうか。

「何とかそこを突破して下さい」

ここはやはりシャルがバルキリーフォークを出してだな、「ハラワタをぶちまけろっ」とばかりにシャッターを破壊するのが宜しいかと(笑)

とか冗談で思ってたら、電ノコ出した〜〜。
うむ、さすが中の人がフォークの人だけの事はある。
破壊的でありますよ(どういう意味?)

「目障りだからだ」

前回に引き続き、単なる妬みと僻みでテロ行為をしていると告白するのに吹いた(笑)
この人って雰囲気はカッコいいのに、中身はただの駄目人間だよなぁ。

んで弾丸を木刀で弾く哲平にさらに吹いた(笑)
何か無茶苦茶すぎるなぁ。
ギャグならいいんだけど、真面目な雰囲気でやっているだけに凄く違和感があるですよ。

極めつけはダストシュートで防げる爆弾って・・・
そんなんで防げるなら、普通に爆発してもビルは壊れないんじゃない?

「シャルロット様、有馬様から話を伺い参りました」

何かこの人、髪型がハルトマンみたいだなぁ。
ここで「実は生きていた」とかいう楽しいオチになるのかと期待したら、違ったんで拍子抜け。
何だ単にキャラデザが似ているだけですか。

とか思ったら、何か怪しい笑いを発してるんですけど。
やっぱりハルトマン?
声も同じだし。

もしかして今回の事は全部ハルトマンが仕組んだとかね。
今まで見せていたいい男ぶりは実は演技で、本性はとんでもないヤツだったというオチとか。
天然のシャルが「好きになれない」って時点でかなり怪しい感じがしますし。

となると、これでシャルは誘拐されるのかな?
でも誘拐なんか別にいつでも出来るだろうから、わざわざ今する必要も無いしのぉ。

というか、この男がもしシャルの家の人間でないとすると、シャルは見知らぬ人間の車に乗った事になるんですよね。
そういう事ってあるのか?
王女さまだと普通?

っていうか、あれだけの事があったのに、護衛の一人も来ないってどういう事よ。
普段から居ないので気になってたんですけど、シャルって死んでも国にとって大した事ない存在なんですかね?
男尊女卑の国だから、王女なんかどうでもいいとか?
謎でありまする。

それから他に気になった事として、爺さん達がハルトマンの遺体をほったらかしにしている点。

普通、知り合いの遺体をそのままにしてどこかへ行ったりしないでしょ。
警察を呼ぶつもりは無いみたいだから、丁重に屋敷へ運んだりするもんじゃなかろうか。

ゆえにもしあの男がハルトマンだとしたら、そこら辺でご都合主義が出てきちゃうので微妙です。
「ハルトマンの死亡偽装のために、無理矢理遺体をほったらかしにした」ってなっちゃいますから。
そうだとしたら嫌だなぁ。

てな感じで、いや〜〜、何かつまらなくなってきちゃいましたねぇ。
もっと普通に馬鹿話をやってくれてたら面白かったでしょうに、何で中途半端に真面目な危険話にしちゃったんでしょう。

このままの調子で最終回までいくのかなぁ。
何か残念ですわ。
私としては、学園を中心にした面白可笑しい話を期待していたのでね。

取り敢えず今回は優ちゃんが沢山出ていたので満足しましたけど。
ただ哲平との関わりが少なかったので、萌えが無いのが残念でしたが。
次回に期待でありまする。

shibachi1 at 20:33|PermalinkComments(2)TrackBack(9)

2009年08月26日

プリンセスラバー! 第8話「楽園と真実」


S.S.D!

何か凄いぞ。
ホントにテロ行為が発生してるなり。

いや、実は根津が仕掛けたビックリパーティじゃないかと疑っていたのですよ。
シャルを呼び出す手口とかが学生レベルな感じだったんで。

そしたらホントにテロなんだもんなぁ。
変な意味で驚いたっす。

「有馬財閥後継者、有馬哲平さま直属、藤倉です」

哲平付きのメイドなだけのはずなのに、救出作戦の指揮を執っている優ちゃんにビックリだ。
実は何気に権力持ってるのね。

取り敢えず凛々しい優ちゃんはギャップ萌えで益々惚れたぜ。
うむ、頼りになるお嬢さんだ。
やはり嫁にしたいですな。

「よし、縛っておけ」

縛りプレイかよ。
と思ったら、先にテロリストにそうした反応をされたので衝撃だ。

ここでいきなりふざけた感じにしたのは、話をあまり深刻に感じさせないためですかね。

「メイドとして、当然のことです」

いや、普通コンピューターをいじるのはメイドの仕事じゃないから(笑)
ここら辺のノリは「ハヤテのごとく」の執事と同じですな。
きっとあらゆる面で優れていないとメイドにはなれないに違いないです(笑)

んで素敵にオッパイを揺らす優ちゃんの姿に惚れ度がアップするのであった。

激しくキーボードを叩いている時には揺れず、ホッとした瞬間に大きく揺れるのは、オッパイというのが安心を表すものだと訴えたい訳ですね。
うむ、納得だ。

「私は貧しい家の生まれでねぇ・・・」

シャルを捕らえたテロリストの動機を聞くと、どうやら単なる僻みらしい。
自分が貧乏だから金持ちが許せないという。

要するに自分が不幸だから、幸せだと思われる人間を不幸にしてやろうという事ですな。
まさに全然共感出来ない動機ですね。

「金持ちに酷い目に遭わされた」とかなら分かるんだけど、そうじゃないみたいだから、ホントただの僻みでしかないもんな。
まさに鬱憤晴らしでしかなく、最低な動機でありますよ。

「さっき銃でやりこめられた。腹の虫が治まらないんだ」

おおっ、シルヴィがライダースーツを脱いだぁ〜〜。
肌が見えまくってたから、下は裸でしょこりゃ。
バンザ〜〜イ。

って、服着てるし・・・

何でさっ。
どう見ても着てなかったじゃないかっ
おかしいですよシルヴィアさんっ(T_T)

今回の話は色々ツッコミどころがあるけど、ここが一番の問題だな。
とんでもなく無理がある描写です。
こういうのはきちんと裸にしないといけません。

萌えアニメ的に、全くもって駄目駄目な描写でありましょう。
うむ、許せんなっ。

「華麗な私の作戦に汚い屍を」

この話、軽いノリで進んでいたのに、何かここだけやたらと重いんですが。
というか、ハルトマンの死に様もかなりツッコミどころがあるんですよね。

この女性以外に銃を持った見張りが複数居るのに、女性だけ押さえて何とかしようとしてた訳だから。
「今の内に」とか言われたって無理ですがな。

そうした無茶苦茶すぎる行動で撃たれて死んじゃうんだから、ホント意味不明でありました。

というか、物語的に何でここで殺したんですかねぇ。
せっかく重いネタを軽く表現してたのに、人死にが出たら軽く見せてたのが逆にキツく感じられてきますよ。
これなら終始重い感じにした方が良かったですわ。

てな感じで、何とも微妙な回でした。

まあ、優ちゃんの出番が多かったから私的には満足でしたけど。
優ちゃんが可愛かったし、オッパイも揺れたしな。
やはり優ちゃんは素敵なのでありますよ。

shibachi1 at 20:47|PermalinkComments(0)TrackBack(10)

2009年08月19日

プリンセスラバー! 第7話「婚約者と花びら」


S.S.D!

「だ〜〜れだ?」

背後からシャルに目隠し〜〜。

おそらく多くの視聴者が思ったでしょう。
「手をやるのは目じゃなくてオッパイだろうが」と(笑)

大丈夫、シャルなら余裕で受け入れるから。
絶対平然としていると思うぞ。

ゆえに背後からオッパイを掴んでもいいのだよ。
いや、掴むべきなのだよっ。
そうしてもらいたかったのだよっ。
何故そうしなかったんだよっ。
そうしてくれよっ。
それこそが視聴者サービスってもんだろうがっ(落ち着け)

「保健室に行こう?」

そしたらやった〜〜。
オッパイ掴んだ〜〜。
いいぞ哲平〜〜。
素晴らしい〜〜(大喜び)

まあ、あれくらいオッパイおっきいと、お姫様抱っこをすると必然的にオッパイを掴む事になる訳だね。
という事は、シルヴィや優ちゃんの時もそうなるんじゃろか。
う〜〜ん、優ちゃんがお姫様抱っこされる所が観てみたいなぁ。

っていうか、お姫様をお姫様抱っこするってのも何ですな(笑)
元々そこから来ている言葉な訳ですけど、何か面白かったのですよ(笑)

ちなみに二人が話している最中の、上からオッパイを眺める構図が何気に良かったので嬉しかったのでありました。
うむ、いい眺めだ。

それにしてもここでの光防御は、この作品にしては珍しく上手かったですね。
普通に眩しくて見えない感じでしたからのぉ。

んで「芝生に入るな」って看板を映すのには何の意味があったのだらう。
もしかしてDVDだとそこにエッチな描写でも入るんですか?

「運命だ」

変態だ・・・
変態が空から降ってきた〜〜。

おお、新たな変態キャラが追加ですか。
何やら面白くなってきたじゃないの。

「そうよ。哲平なら、哲平ならきっと何とかしてくれる」

仙道なら、仙道ならきっと何とかしてくれる(笑)
ギャグですかこれ?(笑)

んでメールでの呼び出しの後にシャルの背後に怪しげな影が・・・

むむ? このメールは偽物か?
もしかしてあのニューキャラな変態さんが何か仕掛けたとか?

でもその後に哲平と会っている様子や、爺さんと会っている様子を見ると違うっぽいですな。
普通にいい人みたいですなり。

となるとこれは、シャルとシルヴィの国で変な事をしているヤツらの仕業か。

案の定、哲平の下に届く脅迫メール。
そして重武装な一団の様子が映されております。

ああっ、大変だ。
有馬を陥れる連中も絡んで、話が国際レベルになっているなり。
前回の馬鹿話が嘘みたいだ(笑)

っていうか、シャルってば何て凄い格好なんでしょう。
オッパイ隠してるのが線ですよ線。
過激な水着かってくらいのドレスだったんで吹いてしまったわ(笑)

こりゃ、もうここぞとばかりに狙ってたな。
あの変態兄さんとの婚約を嫌がっていたから、既成事実で破棄してやろうという考えだったに違いない。
そういう意味での「哲平なら何とかしてくれる」だったのだよ。
哲平なら一晩で妊娠させてくれるってな(下品)

って、散々「変態」って書いてたけど、この人結構カッコいいよね。
いい人みたいだし。

結婚相手としては良さそうなんだけど、シャルは何をあそこまで暗くなっているんでしょうな。
気になるところでありんす。

しかし真面目な話、罠の仕掛けである「メールで呼び出す」って方法には無理がある感じがしましたね。
偶然哲平がシャルからの電話に出なかったから成立したけど、電話に出てたらすぐに嘘メールだと分かった訳だから。

そもそもメールを偽れるくらいだから、電話も繋げないように出来るのかと思っていたら、違ってたんで拍子抜けしましたわ。

偽メールを送れるくらい技術力があるんだから、それくらい出来る設定にしてもいいと思うんだけど。
何でそこら辺だけ偶然にしちゃったんですかねぇ。
もう少し何とかして欲しかったですよ。

というか、今回優ちゃんの出番が少なすぎです。
これじゃこの作品の魅力がガタ落ちですわ。
私の楽しみぐぁ〜〜。

この作品って結構気に入っているから、もっと優ちゃんの出番が多ければDVDも即買いなんだけどなぁ。
実に残念でありまする。

追記

上で書いたメールを偽る技術ですが、異常感想注意報さんが試したところによると、アドレスを偽れば簡単にできるみたいです。

素人レベルの技術でOKなのかよ・・・
何やらこの仕掛けをしている組織だか人間の底が見えた気がする・・・

まあ、哲平のアドレスを調べた能力だけは評価しておこう(笑)

いや待て、もしかしてこれって友人の誰かがやっているというオチもありだわな。
根津がビックリパーティを企画してるとかさ。

何かそっちの方が有力そうな気がしてきた。

shibachi1 at 20:16|PermalinkComments(0)TrackBack(11)

2009年08月12日

プリンセスラバー! 第6話「湯けむりポロリとラッキースケベ」


S.S.D!

「何か、そろそろ番外的に、そうしなきゃいけない気がしたからです」

ぶっちゃけ過ぎだ〜〜(笑)

何かノリがエロゲー的だなぁ。
まあ、エロゲーが原作なんだけど(笑)

「ズルいです哲平さま、こんな時ばかり」

困った顔の優ちゃんはカワユイのぉ。
というか、この台詞の流れって、エロ行為をしている風にも妄想出来るので興奮してしまった。

「ご主人さまの言う事は絶対」ってのがポイントなのよ。
優ちゃん的に少し抵抗のあるプレイをする際に言われた感じ?(馬鹿)

頬を赤らめているのもその妄想を促進するぜ。
うむ、エロ可愛いっす。

「俺はラッキースケベだっ」

いやいや、あのメンツだと許してくれそうなのはシャルロットと優ちゃんだけでしょ。
他の連中は、斬りつけてきたり、蹴飛ばしてきたり、豚野郎とか言ってきたりすると思うぞ。

まあ、それはそれで興奮しそうだが。
だって全部裸でしてくる訳だしさ(変態)

というか、優ちゃんの場合は言えば見せてくれるような気もする。
哲平のはすでに見られている訳だし(笑)

「刺殺ですね」

おいおい豚ちゃん、そこは屠殺じゃないのかよ(笑)
ああ、差別用語的だからテレビだと駄目なのかな?

「部屋の端で藤倉さんが怖がってるじゃない」

か、可愛い・・・
オロオロしまくっている優ちゃんが可愛すぎるぜ。
ホントこの作品において小動物的な可愛さでは完全にNO.1だよな。

他のヒロイン達はこうした小動物的な可愛さは無いゆえに。
どっちかと言うと、押しが強くて迫力がある状態が基本だからのぉ。

ゆえに頭撫で撫でして頬ずりしたくなるような可愛さは優ちゃんにしかないのさ。
そして私はそういう可愛さが大好きだっ。

「無いモノねだりねぇ〜〜」

聖華はどうやら胸が小さいらしい。
ん? でも別に無いってほどでも無いよね。
単に周りが大きすぎるのだよ。

っていうか、白防御が発動してますな。
いつもと違って今回は白です。

何か洋画の隠す手法と似ているんで笑ってしまった(笑)
「ターミネーター」を思い出したさ。
シュワちゃんの股間に出てたんだよねぇ、同じ様なのが(笑)

「今回いきなりレギュラーになって、名前も呼ばれない自分は、まさかこの次の犠牲者なのでしょうか?」

だからぶっちゃけ過ぎだっての(笑)
面白すぎるんですけど(笑)

「君の最後が近づいてきたという事だと思う」

ホントにぶっちゃけ過ぎだぁ〜〜(笑)
んで嘘臭い仕掛けで消えていく名も無き男子生徒に吹いたっす(笑)
さらにカイジなノリが面白さを高めておりましたわ。

「湯豚」

わ〜〜い、豚ちゃんが豚言った〜〜。
やはり豚ちゃんが豚言葉を言ってくれないと楽しくないよね。
今回も満足したなり。

「言っていただければ、いつでもお見せしましたのに」

やっぱりそうだった〜〜。
さすがは優ちゃんである。
こういう所が可愛いのよね。

モジモジしながら言う辺りがさらに良し。
もう結婚したいぜ。

「ならば、本気でいかせてもらう」

うむ、良いお嬢さんだ。
本気になると太ももとオッパイを見せつける。
こういう事を天然でやるシルヴィは良いですな。
友達に欲しいです。

そして何故か描かれる、一人で入浴する優ちゃんの姿。

何で?
実はスタッフも優ちゃんが一番お気に入りとか?
だから特別扱いなの?
それはそれは素晴らしいこと。

「裸豚の影響かも知れませんね」

豚ちゃん再び。
今回は豚発言が多くていいねぇ。
可愛さアップだぜ。

「それは、その時になってみないと」

いや、優ちゃんならすぐに見せると思うな。
きっとモジモジしながら恥ずかしそうに、「どうぞご覧になって下さい」とか言って見せてくれるのよ。
うむ、素晴らしいお嬢さんです。

てな感じで今回は、番外編も番外編な、お遊びしまくりの回でした。

いや〜〜、ここまで突き抜けてると面白いですね。
見事なまでにエロとギャグが出ておりましたわ。
堪能でありまする。

shibachi1 at 19:10|PermalinkComments(0)TrackBack(11)

2009年08月05日

プリンセスラバー! 第5話「夕日と観覧車」


プリンセスラバー! Vol.1
【セレブエディション】


「それは安産のお守りですな」

何だって〜〜?

狙ってやがるぜこのお嬢さん。
哲平と一発ヤって、「子供が出来たから結婚しろ」と迫るつもりなり(下品ですよ)

さすがお姫様は考えることがアグレッシブだぜ。
そういうところは好きである。

「いえ、そんなつもりでは・・・」

モジモジな優ちゃんが可愛いぞぉ〜〜。
んでモジモジな太ももがエロいぞ〜〜。

いやはや全く、何て可愛くてエロいメイドさんなのだろうか。
こんなお嬢さんが四六時中一緒じゃ、普通なら他に目移りなんかしないよね。

でもこの作品は普通じゃないから目移りする訳だが。
他の女性も負けず劣らずのエロ可愛さでありますからのぉ。

まあ、私的には性格の面で優ちゃんがトップであるがゆえに目移りしないがね。
オッパイに視線はいくが(笑)

それにしても既成事実という意味では、優ちゃんの方が先に出来そうですな。
わらしならとっくに結婚を申し込んでおるわい。

「あの豚ごときの事で」

おお、豚ちゃんだ(勝手に命名)
豚ちゃん可愛いよね。

罵られるとゾクゾクするタイプなのですよ。
お気に入りのキャラなのであった。

「哲平殿の話など、あまりしてはおりません」

思い切り話しまくりのくせに(笑)
完全に惚れているな。

そして私は子安父のカッコ良さに惚れるのであった。

うむ、シルヴィと結婚すると、このカッコいい親父と可愛い妹が付いてくるのだな。
その点でシャルロットよりポイントは上なのであった。
シャルロットはオッパイくらいしか今のところ魅力が無いからのぉ。

って、そういやネグリジェが捲れたら、下に黒い何かを身につけていたのには吹いた(笑)
こんな所にまだ黒防御が・・・

「こんな風に、普通の男の子と女の子みたいに、待ち合わせしてみたかったの」

いやいやいや、こんなオッパイは普通じゃないって。
あんたお姫さま以前に、オッパイで普通じゃないから。

こんなオッパイ見せびらかす服でいたら、目立ってしょうがないがな。
まさにオッパイがキャラの全てであるかのようなお嬢さんですよ。
デートのシーンはずっと「オッパイオッパイ」言いまくってしまったからのぉ(駄目駄目)

「私のことも、忘れないで」

そら忘れんでしょ。
これだけおっきなオッパイを見せつけられ押しつけられした美人のお姫様の事を忘れられる訳がない。
絶対忘れないさ。

って、本来はシリアスなシーンなんだけど、オッパイのせいでどうにも真面目になれないのであった。
困ったもんだ。

てな感じで終了ですが・・・

凄く不満足である。
何で優ちゃんの出番が少ないのだぁ〜〜。

私は優ちゃん目当てで観ているのだから、優ちゃんの出番が少ないと気力が下がるのよ。
次回は出番が多い事に期待ですね。
お願いしますわホント。

shibachi1 at 19:36|PermalinkComments(0)TrackBack(9)

2009年07月29日

プリンセスラバー! 第4話「薔薇と靴」


プリンセスラバー! Vol.1
【セレブエディション】


「哲平さまのお言葉を、どうしてわたくしが流す事がありましょうか。いえ、ありませんっ」

うむ、優ちゃんは今回も可愛いぜ。

ギャグ的になっても可愛さは変わらないのさ。
ホント可愛い。

「分かりましたか、豚野郎」

やべっ、このお嬢さん気に入った。
凄く気に入ったぞ。

今後もこういう風に毒舌吐いてくれたら惚れちゃうよ。
素敵なり。

「哲平さま、怖いですっ」

おおっ、ナイスポーズ。

こうお尻をクイっと上げている感じがたまりませんな。
もちろんオッパイが押しつけられているのも素晴らしい。
そして顔が寄っているのも最高ね。

ああっ、優ちゃんはホント可愛いなぁ。

「だったら、俺達の代でチャラに出来ないか?」

聖華の有馬に対する憎しみは、爺さんに自分のブランドの出店を断られた事と、ブランドを馬鹿にされた事みたいですな。

んで自分の祖父がした事は悪いと認めているから仕方ないにしても、それで何で自分も酷い目に遭わすのかが納得いかないってとこでしょうね。
「親の罪は子供の罪」みたいな発想が嫌いな人なのでしょう。
合理的な思考の人みたいだし。

でもやられたらやり返す性格なので、自分も「有馬」ってだけで哲平を憎むようにしていた訳ですな。

まあ、そういう意味で、あれは本気の憎しみってより、「やられたからやり返しているだけ」のポーズ的な憎しみだった訳だ。
爺さんに対してはともかく、哲平に対してはそんな感じでしょう。

哲平個人はいいヤツだし、今回出店のために尽力してくれた訳だから、今後は憎む言動は無くなるってとこですかね。
キツイ態度は変わらないだろうけど。
そっちは性格だから(笑)

てな感じで今回は、聖華の恨みについてと、それが解消されるまででした。

って、ホントあっさり解消されたなぁ。
何かもっと凄いイベントがあって解消されるのかと思ってたんで。
そこら辺が普通は恋愛に繋がる肝になりそうですからね。

まあ、聖華の場合、最初から哲平に本気で憎しみを持っている訳じゃなかったから、このくらいでちょうどいいのかも知れませんが。

何にせよ、優ちゃんの出番が少ないと、テンションが下がるので何とかして欲しいでありますよ。
次回に期待です。

そういや今回黒防御が無くなってましたな。
パンツは見えないけどお尻の一部が見えていましたわ。

よほど非難が多かったのでありましょう。

shibachi1 at 19:44|PermalinkComments(0)TrackBack(10)

2009年07月22日

プリンセスラバー! 第3話「剣と舞踏会」


プリンセスラバー! Vol.1
【セレブエディション】


「違う、俺の負けだ」

うむ、オッパイの間に刀を挟まれたら負けであろう。
何しろ刀のような武器は、一物と同じ意味を持つからな。

ゆえにこの場合、一物をオッパイに挟まれたのと同じなのだよ。
そのようなサービスを食らっては、負けであって当然なのです(長々と下品ですよ)

「破廉恥なっ」

全くだ。
公衆の面前で騎乗位はマズいでしょう。

おそらくシャルロットは性的知識が薄いんでしょうね。
平然と哲平の腰の上で腰を振ってるし(笑)

もし分かっててやっているとしたら凄いけど。
そうだとしたらちょっと惚れちゃうな(笑)

んでシルヴィの場合は、単に接触している事を言っているだけかも知れないので微妙でありんす。
それとも騎乗位を知っているのかなぁ。
それはそれで萌えだ(笑)

「わたくしに、その資格はありません」

うわっ、社交部に入部するのに資格がいるの?
まるで「おにいさまへ」のソロリティみたいじゃん。

とか思ってたら、ソロリティハウスみたいに社交部のみが使う建物があったんで吹いた(笑)

こりゃ社交部部長は、きっと宮様みたいな金髪縦ロールでキシリア・ザビ声の、とても高校生に見えないお嬢さんに違いない。

って、部長はあのツンデレお嬢さんか。
取り敢えず髪型が変なのと気位が高いのは宮様と同じですな(笑)

「俺がその秀峰の品格とやらを身につければいいんだなっ」

このシーン、ツンデレお嬢さんがやたらと嫌な人間として描かれてましたが、結果として哲平が金持ち同士の付き合いに必要なものを身につけるきっかけになったのだから、かなりいい事をしてくれたんじゃなかろうか。
優ちゃんが言っても多分熱心にやらなかったろうしね。

そういう意味でこのツンデレお嬢さんには、鬼コーチ的な側面があるとみた。
意識してないけど、対立する事で哲平を鍛え育てるという。

「何で前に来ちゃうの?」

そりゃオッパイがそこにあるからさ。
男はオッパイがあると引き寄せられるものなのだよ。

それにしても、シャルロットは男に触れられる事に性的発想をしないから凄いよね。
これって天然なのか腹黒なのか。
腹黒だと好みなんだけどなぁ(そうなのか)

「そのお傍に居られる事は、とても嬉しいことです」

カワユイのぉ、カワユイのぉ。
優ちゃんはカワユイのぉ。

んでここら辺の会話を聞いていると、まさに教育係って感じですな。
こういう人を奥さんにすると、男は立派に生きていけるのよ。
だから結婚するなら優ちゃんだね。

「これじゃまるで私が悪者みたいじゃない」

どう見ても悪者ですがな(笑)
鬼コーチは作品的に悪者だからねぇ。

だが君にはツンデレ要素があるから大丈夫。
普段悪い人がたまに良いことをすると、普通の人がした時より凄く良いことをしたように見られるから、それで好意度が上がりますゆえ。

「この短い期間に、あれだけの所作を身につけたこと、賞賛に値します」

ここら辺がやはり鬼コーチ。
きちんとやった事は認めるのだよ。
本当に嫌な人間の場合は、きちんとやっていても主観だからといって認めないですからね。

「二週間後、有馬主催のパーティーを行ってもらうわ」

だからやっぱり鬼コーチ。
着実に哲平を金持ち世界の人間として育てております。

んでよく分からないが、どんどん哲平に惚れていっている様子があからさま過ぎて笑えた。
まさに素晴らしきツンデレである。

う〜〜ん、何かこうして観ていると、優ちゃんと同じくいい教育係ですなこのお嬢さんは。
嫌がらせ的な意識があるのか無いのか分からないけど、やっている事は公正だし、結果として哲平を成長させてますからねぇ。
そういう意味で私は好きなのであった。

まあ、あくまで人間としてですけどね。
ああいうタイプのツンデレは、恋人にすると大変そうですから(笑)

てな感じで今回は、ちょっと優ちゃんの出番が少なかったので残念でした。
ギャグ的にも面白いのが無かったので、何かパワーダウンですね。
まあ、ツンデレお嬢さんの言動が良かったのでそれなりに楽しめましたけど。

でもやっぱり優ちゃんの出番が欲しいっす。
もっと色々サービスシーンをプリーズ。

shibachi1 at 20:21|PermalinkComments(0)TrackBack(13)

2009年07月15日

プリンセスラバー! 第2話「学園と再会」


プリンセスラバー! Vol.1
【セレブエディション】


オッパイクッションである。

メイドさんのオッパイ。
おっきなおっきなメイドさんのオッパイ。

それに早速顔を埋めてやがるぜ。
何て羨ましいんだ。

そしてその事に全く動揺しないメイドさんに惚れた。
うむ、やはり素敵ですな。

んで爺さんとの話によると、どうやらメイドさんは施設から爺さんに引き取られたみたいですね。

ほほぉ、これはメイドさんと結婚すれば、まさにシンデレラストーリーになるって事か。
家柄の良い他の面々を押しのけて妻の座をゲット。
うむ、私好みの展開だ。

それゆえ是非ともメイドさんには頑張ってもらいたいところであります。

「お前の言葉、胸に来たぞ」

爺さんに褒められてる。
どうやらメイドさんは頭も切れるみたいですな。
ますます私好みだぜ。

「申し遅れました。わたくし、藤倉優と申します」

なるほどメイドさんの名前は優ちゃんというのね。
よし、覚えたぞ。
それにしてもクリーミーマミと同じ名前とは驚いたな(それがどうした)

「お帰りなさいませ、ご主人様」

家に着いたら沢山のメイドさん。
しかも可愛い子揃い。

男が居ないのは何故なのか。
それはきっと爺さんのサービスに違いない。
好みのメイドさんに手を出して、性春を存分に謳歌せよという。

大体年頃の男の周りに可愛い女の子ばかりが居る、しかも自分に服従しまくりな、ともなれば、そらもうヤっちゃうでしょうからねぇ(下品ですよ)
何て羨ましい。

「わたくしは隣の部屋に詰めておりますので、何なりとお申しつけ下さい」

その中でNO.1な優ちゃんは、一番手を出されやすい位置に居ると。
可愛い女の子に「何なりと」とか言われたら、色々妄想しちゃうよね。
っていうか、哲平は実際に手を出してもOKな立場にいる訳だからなぁ。

いや、倫理的にはマズいと思うけど、相手の方が喜んで受け入れそうな雰囲気なもんで。
この状況を耐えるというのは、やはりこうしたモテ作品の主人公ゆえだろうか。
んで耐えないと「スクールデイズ」みたいになるんだろうな(笑)

「与えられた環境の中で選び取るのは、哲平さまご自身です」

この可愛い女の子だらけの環境の中で「選び取る」とか言われると、やはり気に入りのメイドさんを選ぶような意味に聞こえてしまうのであった(笑)
私はもちろん優ちゃんだがね。

「いや〜〜ん」

尻キタ〜〜。
パンツは駄目だけど尻はOKなのだよ。
どういう基準なんだホント。

それにしても、早速メイドさん達に一物を晒す事になるとはね。
まあ、こういう金持ち設定な作品では結構お約束ですけど。

取り敢えずパンツを引き下ろしているシーンだけ観ると、何かのエロアニメに見えてしまう図ですなこりゃ。
だって可愛い女の子が裸の股間に顔を寄せてるんですぜ。
そりゃそう思うのが自然ってもんでしょう(笑)

「いけません。転んだりしたらどうするんです?」

意外に厳しい優ちゃんであった。

最初の印象だと「ご主人様の言うことには絶対服従」みたいな感じだったのに、言うべきことはきちんと言う、良いメイドさんだったのね。
うむ、ますます惚れた。

んで制服姿も可愛いと思うのであった。
特にミニスカをギュッと握り締めたのには萌えましたぞよ。

「あ〜〜、縞々っすねぇ」
「いや〜〜、ピンクだぁ」
「これは手厳しい白だ」

我々には見えない部分を説明してくれてありがとう。
今回も黒防御が冴えてますな。
っていうか、DVDでは見えるんだよねこれって?

「80点ね」

なかなかの高得点である。
というかこのお嬢さん、変な人ですね(笑)

何か一見嫌味な感じのツンデレキャラっぽいと思ったのに、喋り出したら変な感じのツンデレキャラっぽくなったので嬉しくなった。
私は嫌味なタイプは嫌いだが、こういう変なタイプは好きなんで(笑)

「おおっ、何とフレンドリーなっ」

また変なのが増えた(笑)
この作品は変なキャラが多いよね。
変人好きな私としては嬉しいところである。

んで彼はギャルゲーではお約束の男友達キャラってとこですか。
今回はよく分からなかったけど、気に入る性格である事に期待ですな。

「この感触、まさか・・・」

声では分からない。
だがオッパイなら分かる。
そう、背中に押しつけられたオッパイの感触ならばっ。

ここでニュータイプ表現があったのには笑った。
っていうか、台詞がそのまんまガンダムみたいだし(笑)

「いやん」

押し倒されても嫌がらない。
何ともノリのいいお姫様だぜ。

こういうのはいいですねぇ。
普通の作品だと、照れて頬を叩いてツンデレする感じになりそうですから。
わたしゃそういうのって好きじゃないのでこれは良いです。

「何と破廉恥なっ」

このベタベタなお約束も良いですねぇ。
シルヴィは生真面目キャラゆえ、生真面目に頑張って欲しいところです。

「ふざ、けんじゃ、ないわよっ」

やはり面白かった変なツンデレさん(笑)
怒りと共に髪がウネウネ動き出したのは何事かと思ったよ。
まさか特殊能力者とか?

っていうか「有馬の小僧」って言い方がツボった。
うら若い乙女が「小僧」はないだろ「小僧」は(笑)

腰巾着的な二人のお嬢さんもなかなかに面白そうなリアクションをするので気に入ったぜ。

うむ、何やら嫌な感じのするキャラが居なくていいなぁ。
こういう作品だと、大抵嫌なのが一人や二人居るもんだが、今のところ居ないでありますよ。

主人公も嫌な感じがしないしね。
イラっとする事がなく、普通に観ていられるのが良いのですな。

こりゃ萌えアニメとしてはかなり良質なんじゃないかなぁ。
いや、私の趣味としてですけどね。
徐々に気に入り度が高まっているのでありました。

shibachi1 at 20:12|PermalinkComments(1)TrackBack(29)

2009年07月09日

プリンセスラバー! 第1話「馬車と姫君」


プリンセスラバー! Vol.1
【セレブエディション】


いきなり馬車が公道を走っていても動揺しない主人公に吹いた(笑)

何? この世界ってそうなの?
公道を普通に馬車が走ってるの?
当たり前なの?

そして突然カッコいいバイクアクションをかまし、よく分からないが襲われているらしい馬車を助けに向かう主人公の行動にこれまた吹いた(笑)

スゲェ、正義の心に溢れているねぇ。
ナイスなヤツだぜ。

だが声からして執事が馬鹿強いのは明らかだから、助けはいらないように思えるのは気のせいだろうか(笑)

「俺が何とかするっ」

ここで歯がキラっと光らないのは惜しい(笑)
いや、この微妙な何とも言えない流れだと、それくらいやってくれた方が合う気がしたもんで。

っていうかこの主人公、なかなか凄いですね。
動きが素人じゃない。
バイクの上で動きまくりですよ。
何者だよ一体(笑)

実は密かに訓練してたとか?
最初に木刀振ってたのもそれの一環か?

んで言動が何というか、桂正和作品に出てくる正義の味方を夢見る少年とかぶるのよね。
熱血過ぎないさわやかな暑苦しさってヤツ?
わたしゃそういう人って好きだったりするので、この主人公は良いですな。

「悪漢共めぇ。成敗っ」

案の定強かった執事。
流派東方不敗は王者の風なのですよ(笑)

んで活躍するのはいいけど、馬車をほったらかしにしている間に車輪が壊れ、お嬢様がピンチに。

そこで魅せる、主人公が魅せるよ漢をっ。

壊れかけた馬車に飛び移り〜〜。
お嬢様を助け〜〜。
一緒に崖から落ちる〜〜。

そして落ちている間、妙なラブ空間を作っているのに笑った(笑)

命が危ないって状況なのに、ラブ空間を演出するなんて素敵ですな。
うわ〜〜、いいセンスしてるよ、このスタッフ。
面白いっす(笑)

「ここにもクッションが」

まさに素晴らしきクッション。
肉のクッション。
大きな大きな乙女の肉のクッションだぁ〜〜。

第1話からやってくれましたね。
いかにもなお約束を。
素晴らしい主人公ですよ。
今後の活躍に期待です。

「眠ってる女の子の胸を触るのは、慣れてるのに?」

ひぃ〜〜、フォークが、フォークが見えるぅ〜〜。
太ももから伸びるヴァルスカフォークがぁ〜〜。
ハラワタをぶちまけられるなりぃ〜〜。

声が声だけに、そんな恐怖が走ったのであった(笑)

「胸とおあいこでどう?」

え? いいんですかそんなんで。
そんな理由でオッパイ触れるなら、どんどん嘘付かれたいですねぇ。

「この有馬一心を待たせるとはなぁ」

うわ〜〜、今度は若本皇帝だぁ〜〜。
何て脇役が濃ゆい作品なんだろ。

そして出てきたヒロインの一人っぽいメイドさん。
うむ、可愛いじゃないの。
好みである。

「仇を見つけどうする?」

ここで「討つ」と即答した主人公に吹いた(笑)
おいおい、殺すんですか?

やっぱり何か感覚が違うよこの作品。
普通は「警察に突き出す」でしょうが。

それを暗に「殺す」って言ってるんだからねぇ。
何と恐ろしい少年だろうか。

そして若本皇帝もそれに当たり前に対応し、「今度はお前の下に仇をとりに来るぞ」とか返してるし。
どういう世界なんだよここ。

「醜いものだね。みんな君を通じて一心さんに取り入ろうと必死なんだよ」

子安さんキタ〜〜。
ホント何この豪華な脇役陣。

って、元がエロゲーだからか。
豪華な脇役三人って、声が似た人(笑)がよくエロゲーに出てるからねぇ。
きっと原作では声が似た人達がやっていたのでしょう(笑)

「パパぁ、このお兄ちゃんがお爺ちゃんの子供になったって人?」

ロリっ娘キタ〜〜。
しかも「パパ」って呼ぶのが最高っす〜〜。

うむ、やはりこういう作品にはロリっ娘がいないとな。
わたしゃ金髪ロリっ娘は大好きである。

「メイドですから」

見つめられて照れる姿が可愛いですねぇ。
ついでにオッパイが動いたのがエロいですねぇ。
んで松岡さんの演技がラブリーなので嬉しいですねぇ。

うむ、惚れた。
この作品における私の萌えキャラに決定だ。

「曲者っ」

いや、どう見てもあなたの方が曲者ですが(笑)
何しろ門の前で変な格好で剣を振っていた訳ですから。
これで不審者じゃなかったら何なのかと。

んでこの不審者なお嬢さんが主人公の許嫁とか。
私はてっきり馬車のお嬢様の方が許嫁だと思っていたんで、こいつは予想外でした。

そうなると、メインヒロインであるあのお嬢様とくっつくには、婚約を破棄するという問題が出てくる訳だ。
結構面倒くさい要素があるのですなぁ。

最後はにゃーんと猫が出てきたので大喜び。
うむ、素晴らしい。

てな感じで終了ですが、なかなか面白いのではないかと。

単なる萌えアニメかと思いきや、変なノリがあったので良かったですわ。
主人公もさわやか熱血キャラなので私好みですし。

何よりやはりメイドさんがね。
カワユイのですよ。

何しろ私がこの作品を観ようと思ったのもメイドさんのせいですしな。

最初は観る気は無かったのですが、異常感想注意報さんの感想に、「松岡由貴さんがメイドさんをやっている」という事が書かれてあったので気になったのですよ。

しかも演技が「京四郎と永遠の空」のせつなたんっぽいという事まで書かれてありましたゆえ。
せつなたんと言えば、私にとって最萌えキャラの一人ですから、それは見逃せません。

わたしゃ松岡さんの健気な感じの演技って大好きなんですよねぇ。
すごく切なくて良いのよ。
せつなたんにしても、それでやられた部分がかなりありますからのぉ。

ゆえにAT-Xの放送でチェックしてみた次第。
そしたら大当たりだった訳ですわ。

そういや、結局AT-Xでもパンツは黒防御(笑)されてましたな。
てっきりAT-Xだから隠されないと思っていたので予想外ですよ。

これは完全にDVDでないと見られないって事ですか。
まあ、私は別にパンツに興味ないからいいけど。

んでパンツという特典が無いならAT-Xで観る必要もないので、今後は東京MXで観ますかね。

ちなみに「庶民なのに、大金持ちの跡継ぎだったため命を狙われる」ってのは、どこかのキュイーンなメイドさんの話を思い出すので、今後はきっとあのメイドさんが超絶凄い能力で主人公を助けてくれるに違いないですな(笑)

いやいや、せつなたんと同じ声だから、右腕からロボットの腕を生やして戦うとか。
期待である(絶対無い)

shibachi1 at 21:10|PermalinkComments(2)TrackBack(24)

2008年06月29日

PERSONA−trinity soul− 第26話「浮上する未来」


ペルソナ トリニティ・ソウル
Vol.3


今回も妹ちゃんが出たなり〜〜。
しかも髪を下ろしたバージョン〜〜。

うむ、カワユイな。
こんな妹が居たら大変だな。
きっと他の女に意識なんか向けられないぜ。

んで辛そうにしている慎を見て、グッと手を握り締めるのが良いですね。
お兄ちゃんが大好きなんだな。

しかしそのお兄ちゃんは諒の方に意識を向けているのであった。
慎もお兄ちゃんが好きって事ですね。

下は上に惚れる。
それが神郷家の宿命なのであった(笑)

「行くなっ。洵、結祈、行くなっ」

やはりこの二人がヒロインだったという事ですな。
「ラスボスに取られるのを主人公が助ける相手」となればヒロインですからね。

そして立ちふさがっていたのが兄ともなれば、何というかドロドロの設定ですな。
んで寸前で自分の信念より弟可愛さに協力し出すのも素敵です。

まさに他人が入り込む余地のない、身内で完結している話という事ですね。
家族以外は脇役さ。

「兄貴、荷造りは?」

洵がぁ〜〜。
洵が男っぽくなっちゃった〜〜(T_T)

女ものの服をしまっていた点からして、もう妹ちゃんは居ないって事ですか〜〜?
しょんにゃ〜〜(T_T)
一度でいいから、このピンクの服を着た洵が見たかったのにぃ〜〜(変態)

っていうか、主人公にラブな女の子が全て消えるというのも珍しい作品ですね。
そういう意味ではやはり洵がヒロインだったという事か。
最後に主人公と一緒に居る姿が描かれるのはヒロインの証ですからの。
うむ、私の考えは正しかった訳だ(ホントかよ)

てな感じで終了ですが、今回は難しい話がドバ〜〜っと語られたので大変でした。
もうちょっと小出しにしても良かったと思うですよ。
最後にまとめて語られても辛いっす。

取り合えず叶鳴がちょっとだけ出たのは嬉しかったかな。
喋らなかったのは寂しかったけど。
何で喋らないんだよ〜〜。

あと慎だけでなく、めぐみ達の前にも出て欲しかったですね。
ペルソナだけじゃ駄目っしょ。
せめてあのシーンで、めぐみに「叶鳴が助けてくれた」とでも呟かせて欲しかったなり。
それだけが残念でしたわ。

それから諒の行動に関しては、「ペルソナが苦しみの元凶だからペルソナを全て排除しようとしたけど、慎が嫌がっているから止めた」って事でいいんでしょうか?
自分の信念よりも弟ラブを優先させたって事でOK?(笑)

う〜〜ん、何とも兄弟ラブなラストでありましたな。
ま、私としては洵が消えなかったので良かったけど。
妹ちゃんが居なくなったのは悲しいけどね。

というか、諒の主張する「ペルソナを全て根絶すべき」って事に関しては、ペルソナのマイナス面が実感出来なかったので共感できなかったし、逆にプラス面も実感出来なかったので、諒の邪魔をする必要も感じなかったんですよね。

もし「洵が一緒に眠る」という展開になってなかったら、完全にどうでもいい話な訳ですよ。
慎が必死になったのも洵が居なくなるからですしね。

つまり洵を巻き込まなければ今回の事は上手くいったかも知れないので、そこら辺で諒は失敗したという事ですな。

ずっと「慎たちを巻き込まない」って考えていたんだから、それを貫けば良かったのにねぇ。
結局慎たちを巻き込んだせいで、やりたい事を自ら放棄する事になったんだから微妙ですな。

続けて総評〜〜。

まあ、そこそこ良かったかな、と。
メインのくじらの話に関しては、結局何が駄目で何をするべきなのかが良く分からなかったので面白くありませんでした。

でもキャラ的には良かったですね。
日常話の時の会話は面白かったんで。

特にみゆきちの可愛い声は最高でしたわ。
妹ちゃんが顕現している時はもう震えるほどに良かったし。
毎回次回予告でラブリーボイスが聞けたのもたまりませんでした。

そういう意味でみゆきち万歳な作品だったという事でありますわ。

shibachi1 at 11:01|PermalinkComments(0)TrackBack(5)

2008年06月22日

PERSONA−trinity soul− 第25話「謂れなき喪失」


ペルソナ トリニティ・ソウル
Vol.3


「お兄ちゃんっ」

妹ちゃんだぁ〜〜。

今回は少女バージョン〜〜。
おっきくなった妹ちゃん〜〜。

か、可愛い・・・
可愛いぞ、可愛いぞ、可愛いぞぉ〜〜。

可愛らしい顔にささやかな胸の膨らみ、そしてしなやかな体・・・
うん、イメージ通りだぜ。

んでミニスカが良く似合うぅ〜〜。
ミニスカがいいよぉ〜〜。

「こらっ」

洵に紙コップ投げた〜〜。
やはり洵は尻に敷かれてるのね〜〜。
ここら辺はみゆきちが作り上げたキャラって事ですか〜〜?

ラジオで「洵は大人しく、結祈は活発なイメージ」と自分で解釈している事を言っていたんで、それはつまりスタッフからの指示が無かったという事でしょう。
だからこの活発結祈結祈はみゆきちのイメージから作られたに違いない〜〜。

取り合えず今回はこれで満足だ。
前回に続いて妹ちゃんの魅力爆発でありましたからな。

話的には、いよいよクライマックスって事で、盛り上がっている感じで良かったのではないかと。
次回でどういうオチを付けるのか期待であります。

あ、洵は復活させてよね。
もちろん妹ちゃんも一緒にな。

shibachi1 at 09:24|PermalinkComments(0)TrackBack(4)

2008年06月15日

PERSONA−trinity soul− 第24話「贖罪の楔」


ペルソナ トリニティ・ソウル
Vol.3


「だいじょうぶぅ」

妹ちゃんがぁ〜〜。
妹ちゃんが可愛いよぉ〜〜。

「ゆきもいっちばぁ〜〜ん」

ああっ、可愛い〜〜。
たまらないよぉ〜〜。

「ないぃ?」

素晴らしく可愛い〜〜。
とんでもなく可愛い〜〜。
おかしくなるぅ〜〜。

「おかえり、おにいちゃん」

わらしも「おにいちゃん」って言われてぇ〜〜。
こんな妹欲しい〜〜。

髪の毛をとかされてるのがぁ〜〜。
蕩けるほど可愛いぃ〜〜。
わらしもとかしたいぃ〜〜。

「いくぅ、あそびにいくぅ」

うんうん、いつでも遊びにいらっしゃい。
そうやって私にも抱きついてね(馬鹿)

「ゆきにもおうまさんやってぇ」

そりゃやるさ。
喜んでやるさ。
バンバンやるさ。

「ねぇ、おねがぁ〜〜い」

この斜め下から顔を出してくるのがスゲェ可愛い。
最強に可愛い。

お馬さんもヤりまくるぜ。
俺の上で妹ちゃんが悦びまくりですよ。
まさに騎乗位ってヤツだぁ(腐ってるな)

「するぅ、おてつだいするぅ。おてつだい〜〜。おてつだい〜〜」

ああっ、何と可愛いのだろう。
何でもかんでもお手伝いしてもらいたいね。

そして寝ている姿も可愛らしい。
髪を解いてるからますます可愛い。

ドーナツ食ってるのも可愛い。
もう何をしていても可愛らしい。
最強妹伝説だぁ〜〜。

しかしホント、みゆきちのこういう声は凄まじいですな。
ハッキリ言ってメロメロです。
ふ〜〜、凄まじく堪能できましたわ。

んで内容的には、10年前の事件と慎たちの両親の死の真実でありました。

アヤネが復讐からなのか、慎たちの両親のペルソナを抜き取り、それを見た慎がペルソナを発動させて両親のペルソナをぶった切り、アヤネ自身もそれで何かおかしくなってペルソナが暴走、街に無気力症が溢れたって感じですか。

そして慎は強制的に記憶を消されていたみたいですね。
両親の死にショックを受けて心を閉ざしたための処置なのですな。

そりゃあんな風に徐々に殺されていく両親の姿を見て、しかも自分の分身らしき存在が両親をブッ刺した様子を見たらおかしくもなるわ。

んで絵本の「誰も居なくなった」ってオチは諒が書き換えた模様。
どうしてそんな事をしたのか分からないけど、今回の事でオチが合わないと感じたんですかねぇ。

shibachi1 at 09:40|PermalinkComments(0)TrackBack(5)

2008年06月08日

PERSONA−trinity soul− 第23話「絆を抱いて」


ペルソナ トリニティ・ソウル
Vol.3


いきなり叶鳴エロエロ〜〜。

意識を失って倒れている姿がやたらとエロいです。
生太もも、くねる肉体、オッパイのライン、そして額があらわになっている顔。
どれをとってもエロく、組み合わさってよりエロい。

うむ、さすがこの作品のエロ担当ですな。
非常にエロいですよ。

そしてロボ娘だという事で私的に魅力が急上昇中です。
やはり「変な娘」ってより、「ロボ娘」って方が良いよね(変態)

家に帰った叶鳴は、そこが自分の覚えていた場所と違う事に気づいております。

コーヒーカップがある様に見えていても実際は何もなかったり、冷蔵庫は見かけだけ、何も無いはずの机の傍には調整用(おそらく)の装置、風呂があると思っていた場所にはデータ収集用(おそらく)の機材があるなど、自分がこれまで見ていたのとは違う部屋がそこにあったのですな。

これはかなりキツイですねぇ。
何しろ今まで自分が信じていたもの全てが否定されている訳ですから。

でもそんな中、変わらないものが一つ。
そう、みんなと旅行した時に撮った写真です。
こうしたみんなとの思い出だけは本物なのですな。

そんな叶鳴は、皆に別れを告げ、思い出の場所を周り、何やら思い詰めた様子になっております。

って、別にロボ娘だからって気にするなよ。
大丈夫、みんな受け入れてくれるさ。
などと私が思っていると、そこに現れる慎。

うむ、これできっと慎が励まして元気になるんだな、とか喜んでいたら、何やら眠ってしまう叶鳴。
そしてその体には雪が積もり・・・
肌が露出している部分、つまり本来溶けるはずの箇所にも雪が積もって・・・

え? 嘘。
死んじゃったの?
嫌〜〜。

っていうか、ロボ娘なのに死ぬの?
一度機能停止してもAIが壊れてなければ再起動して元通りになるんじゃないの?
そういうロボ娘設定無しですか?
馬鹿なぁ〜〜。

このシーンって、最初観た時は悲しみに包まれていたから気にならなかったけど、ロボ娘だという事を考えると微妙なんですよね。
何せロボ娘って、こういう風に止まっても「再起動すれば動く」ってイメージがあるんで。

それゆえこのシーンで「叶鳴が死んだ」とするには、「一度止まったら今の叶鳴は消える」みたいな説明が欲しいところなのですわ。
じゃないと素直に悲しめないのよ。

まあ、最初観た時はそんな事思わなかったからいいけどさ。
でもそこら辺にあらかじめ気づいちゃった人は微妙だと思うのですわ。
だからそうした説明はキチンとして欲しかったところであります。

てな感じで、今回は「さよなら叶鳴」って事で泣けました。
取り合えず突然すぎるロボ娘設定と、機能停止に関する表現が甘いので描写としてはイマイチでしたが、泣けたので良しって事で。

それにしても、ヒロインである洵洵に続いてエロ担当の叶鳴まで消しますか。
何と私に対して酷い作品かっ。

この作品の楽しみと言えば、洵の可愛さと叶鳴のエロさだったというのに。
その二つが消えてしまったら、何も楽しみが無くなってしまうじゃないか〜〜。

そういや諒のツンデレも楽しかったのに、それも早々に消えたからな。
酷い、酷すぎるよ〜〜。

一応次回は「ラブリー妹ちゃんロリバージョン」が出るみたいだから耐えられるが、今後どうすればいいのか・・・
辛いぜ・・・

shibachi1 at 09:13|PermalinkComments(2)TrackBack(6)

2008年06月01日

PERSONA−trinity soul− 第22話「依り代」


ペルソナ トリニティ・ソウル
Vol.3


九條によって意識が無かった時の記憶を認識させられる叶鳴。
そして攻撃を受けた手を見た瞬間、発覚する衝撃の事実。

そう、叶鳴はロボ娘だったのだ〜〜。
ヒャッホ〜〜イ。
萌え萌え〜〜。

え〜〜、分かった瞬間、ホントにそう思ったのですよ。
人間じゃない事に叶鳴がショックを受けているのをよそに、「え? 叶鳴ってロボ娘なの? 最高じゃ〜〜ん」とかはしゃいでいたのであります(ひでぇ)

いや、いいじゃないすかこれだけ可愛ければ。
それにエロいし。
わらしは気にしないぞ。

そういや、旅行の回で発覚した完璧ボディの秘密はロボ娘だったゆえって事ね。
うむ、どうせ作るなら最高の体だからな。
娘に狂っている九條が娘の体を作るとしたらかなり気合いが入るでしょうから、その過程で出来た叶鳴の体が完璧でも当然でありますよ。

それにしてもロボ娘のくせにエロ行為で興奮したり、薬でおかしくなったりって、凄くよく出来てるなぁ。
ここまで来たら人間と変わらないじゃん。

それと「ですます調」で喋るのもロボ娘だからって事か。
ますます良いねぇ。

そうそう、前回倒れた時に顔を打ってたのを気にしたけど、ロボ娘だから全然平気だったって事か。
逆に床の方が砕ける感じ?
って、そこまで頑丈には作られてないか(笑)

んでペルソナを二種類出してましたが、これって最初に出たのがロボットに元々しこんであったペルソナで、後から出たのが叶鳴自身のって事なのかな?
九條の言うことを聞かないで勝手に行動し始めたというのは、叶鳴という存在に魂が宿ったという感じですしね。

しかしこういう「人間そっくりなロボットが作れる」という設定を知らせる描写が今まで全然無かったので、いきなり出されても「無理があるんじゃない?」って感じになっちゃうから微妙だよねぇ。
もうちょっとそういう技術がある前フリが欲しかったところであります。

てな感じで、今回は叶鳴が最高でしたわ。
慎たちが九條のアジトに乗り込んで暴れてましたが、そんな事より叶鳴の悩ましげな様子がたまりませんでしたからな。
ふ〜〜、やはりエロいっすよこの娘は。

んで気になるのは洵ですね。
「さよなら」なんて言ってましたが、まさかこのまま居なくなるなんて事は無いよね?
いくら叶鳴がエロくてロボ娘で気に入ったとはいえ、やはり洵と妹ちゃんの魅力にはちょっと及ばないからのぉ。

一番いいのは三人に囲まれて生活する事さ。
それって最高じゃん(馬鹿)

shibachi1 at 09:17|PermalinkComments(5)TrackBack(4)

2008年05月25日

PERSONA−trinity soul− 第21話「残刻」


ペルソナ トリニティ・ソウル
Vol.3


前回妹ちゃんが買っていたのはピンクの服。

ふむ、これを着た姿が見てみたいなりね。
やはり洵が戻ってくる前に一度は着て「お兄ちゃん似合う?」とかやってもらわないと。

それこそがこの作品における重要な見せ場でありましょう。
フリフリエプロンはやったんだから、これだってOKなはずさ。

「あなた、まゆりちゃんに化けて私たちを」

おいおい、「化けて」と来ましたか。
普通は「まゆりちゃんのフリして」じゃないの?

やはり叶鳴には鉈の血が流れているって事ですかね(何だそりゃ)
「宇宙人が乗っ取ってる」とか言い出しそうで笑えるぜ(笑)

そんで何か囁かれると意識を失って倒れるんですけど、その時うつぶせなんで確実に顔打ってるなぁ、と思ってみたり(笑)
美少女キャラなのに酷いわ。

まあ、ラスボスじゃないみたいなんで良かったかな。
単に別の人格を植え付けられて何かさせられていただけっぽいですからね。
でも意識を無くした時の人格、つまり本当の人格が出て来ないのは気になりますな。

他に関しては説明台詞ばかりだったんでイマイチ面白くなかったかな。
大体何となく分かっていた事ばかりだったし。

しかしマレビト達が、自分たちが実験材料にされているって気づいてなかったのは意外だなぁ。
分かりつつも何かそうする理由があるのかと思ってましたわ。
本気で「選ばれた人間」的に思ってたって事なんですかねぇ。

でも九條を慕ってたって感じでもなかったし、そう思わされていたってのがよく分からんですよ。
マレビト達と九條の関係があまり描かれてなかったんで、そこら辺が微妙に感じられたのでありました。

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2008年05月18日

PERSONA−trinity soul− 第20話「おもいで」


ペルソナ トリニティ・ソウル
Vol.3


「諒兄ちゃん・・・」

これは洵?
お、戻ったの?

っていうか、諒が居る事が驚きだろうがぁ〜〜。
でも洵が戻った事の方が大事なんだぁ〜〜(おぃ)

「お兄ちゃぁんっ」

ってあれ? 妹ちゃんだ。
諒はどうしたんだよ諒は。
ほったらかしですか。

でも妹ちゃんが可愛いから良しとしよう。
非常に可愛いです。

「たまにはいいでしょ?」

おいおい、腕に絡みついてそんな極上笑顔を向けられたら、思わず襲いたくなっちゃうじゃないか〜〜。
たまらんぜまったく。

そして妹ちゃんだけに、ウェディングドレスを見たら興味を示すのであります。
よし、ここは一発着るんだ。
今の内だけだぞこんなの着られるの。
だから着るんだ〜〜。

え〜〜? 着ないの〜〜?
じゃあ、せめてミニスカとか穿こうよ〜〜。
それも無いの〜〜?
残念〜〜(馬鹿)

「結祈。お前、一人なのか?」

おおっと、慎ったら気づいてたのね。
やはり兄であるな。
そして妹ちゃんはその事を喜んでいるに違いない。
お兄ちゃんへのラブ度がアップよアップ。

「あのぉ、神郷くぅん?」

叶鳴ってば、慎の仮病をまともに受け取ってお見舞いに来ております。
可愛いじゃねぇか。
やはり良いね叶鳴は。

そんで何やら急にめまいを起こして座り込んでいるけど、その姿が非常にエロいっす。
さすがエロ担当。
たまらんぜこのお嬢さんは。

「兄貴もお前らも、辛かったろうなって」

いやいや、慎よ。
お前さんの脳天気さってのは凄く救いになってると思うぞ。
変に気を使われるより、普通に接してくれる事の方が嬉しいでしょうからね。

「お兄ちゃんが、洵の中に居る私を、自然に受け入れてくれたから・・・」

ほら、妹ちゃんも言ってるぞ。
やはり脳天気で正解さ。
そしてそれゆえに二人してお兄ちゃん大好きっ子になった訳だな。

「お兄ちゃん。大好き・・・」

・・・

ヤベェ・・・

ヤバイよ、おい。
どうすんだよこれ。
たまらないじゃねぇか〜〜。
最高だぁ〜〜。
俺も同じこと言われてぇ〜〜(馬鹿)

っていうか、禁断の兄妹関係ですか?
でも肉体は男同士だからBLにも対応ってヤツですか?
もし「結祈×慎」で18禁本を作るとしたら、やはりBL扱いになるんでしょうか?
凄く気になるんですけど(気にするな、んなもん)

「洵、お前一人か?」

あ、久々の子安ボイス。
というか、ここはどういった場所なんですかねぇ。
何やらくじら関連の場所らしいけど、よく分かりませんわ。

「ねぇ、慎お兄ちゃんのどういった所が好き?」

これは妹チェ〜〜ックってヤツですか?
大事なお兄ちゃんを好きになっている相手って事で、ちゃんと調査している訳ですな。

っていうか、何か消えちゃうからその前に出来ることをやっておく、みたいな雰囲気があって怖いのですが。
単に洵が戻ってくるとメインで動けないから、という理由なら良いのですがね。
消えるのだけはイヤン。

「今、出せないよ」

これは「ペルソナが出せない」って事ですかね。
そんで「叶鳴の心が今は分からない」と言っていた点からして、ああいうのは全部洵の能力って事になるのかな?

何か妹ちゃんの能力かと思ってたんで予想外だったわ。
でもまあ、ペルソナが体に付随する能力だとすれば納得だけど。

「お互いに、学園ごっこが長すぎた」

まゆりに何か囁かれた叶鳴は、意識が変になってペルソナを出してる〜〜。
おおっ、もしかして秘密兵器だったって事か?
ラスボスは叶鳴?
うむ、きっとこのペルソナは鉈を使うに違いない(笑)

てな感じで、今回は妹ちゃんがバリバリ出ていたので最高でありました。
叶鳴のエロさも出ていたしで、何か実に良い回ですね。

しかしよく考えると、妹ちゃんは男の体を熟知している訳だよな。
おしっこする時とかにおひんひんを持っていたりするんだから。
それって何か妙に興奮するのぉ。
そういう点でも最高だぜぇ(馬鹿)

shibachi1 at 08:56|PermalinkComments(0)TrackBack(16)

2008年05月11日

PERSONA−trinity soul− 第19話「帰還者」


ペルソナ トリニティ・ソウル
Vol.3


あれ? 洵洵居るじゃ〜〜ん。
無事だったの?

「ねぇ、めぐみさん。今度ダンス教えてくれない?」

って、これ・・・
妹ちゃんか〜〜。
何やら性格がアグレッシブだし、喋りもそうだからな。

そうか、前回の終わりに妹ちゃんが出ていたと思ったが、チューされた時から洵は居なくなり、妹ちゃんが肉体の主となった訳ですね。

おおっ、そいつはスゲェ。
ではこれから意識が肉体に作用して女性体になったりとか期待してもいいですか?

「でも洵、女ばっかだぜ」

可愛い洵ならモテモテだな。
中身が妹ちゃんとなれば、女性に対する言動もバッチリだからモテモテになるとみた。
まさにハーレムである。
って、意識が女だから関係ないけど。

「おにぃ、お兄ちゃんっ」

うわ〜〜、可愛いにゃぁ。
みゆきちの可愛い声はたまらんのよ。
しかも「お兄ちゃん」ですからね。
こいつは痺れるってもんさ。

そんで頭撫で撫でされてる〜〜。
きっと大喜びしてるに違いない。
普通兄貴にされたら嫌だろうけど、妹ちゃんはお兄ちゃん大好きっ子だからな。
ラブラブだぁ。

「話したくなければ話さなくてもオッケ、ね?」
「うん」

嘘だっ。
仲間には何でも話さなきゃいけないんだよっ。
隠し事したら仲間じゃないんだ〜〜っ。
鉈で叩かれて爆弾で殺されるぞ〜〜っ。

声が声だけに、そういうのが頭に浮かんだのでありました(笑)

しかし居なくなった自分の親父が、美人のお姉ちゃんになって戻ってくるってのは強烈だなぁ。
抱きつかれるのも微妙だよね(笑)
何か歪んだ妄想が膨らんでしまったわ。

てな感じで、今回は拓朗がメインだった訳ですが、妹ちゃんの破壊力が物凄かったので、そっちに意識が向いてしまったなり。

しかし慎は洵の意識が消えたことをどう思ってるんだろうなぁ。
意識が妹ちゃんになっている事が分からないはずはないから、普通少しは動揺すると思うんだけど。

「限られた、きっと最後の時間」

って、次回予告がぁ〜〜。
何これ?
妹ちゃんが消えちゃうって事?

そんなの嫌だぁ〜〜。
やめてくれぇ〜〜。
この作品は妹ちゃんが楽しみなんだからぁ〜〜。
嫌ぁ〜〜。

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2008年05月04日

PERSONA−trinity soul− 第18話「沈む夢」


ペルソナ トリニティ・ソウル
Vol.2


いきなり能登麻美子〜〜。

そうですか、あの謎の少女の声は能登さんですか。
何かキツイ性格のイメージがあったんで驚いたぜ。

「持ってない」

洵洵お怒り〜〜。
今まで「兄ちゃん大好き」な態度ばかり見せていた洵のこの態度に慎はショックです。
反抗期ってヤツですか?

「結祈、どこに居るの?」

ええ? 妹ちゃんが居なくなってるの?
それは洵の魅力が下がっちゃうよ。
駄目だよそんなの〜〜。

洵が知らない女の子と会っているのを見た慎は動揺。
まるで洵を取られたかの様に思えて「兄ちゃんショック」になっております(笑)

「いいわ、歩きましょう?」

洵が照れてるにょ〜〜。
頬を赤くしてるにょ〜〜。
たまらんにょ〜〜。
「うん」とか言ってるのが可愛いにょ〜〜。

そうか、恋ですね?
洵はこのお嬢さんに恋をしたのだ。
だから男意識が強まって妹ちゃんの存在が薄れたのではなかろうか。

だがあの気の強い妹ちゃんの事だ。
洵がピンチになったり、慎が危なくなったら出てくるに違いない。
そうでなきゃイヤン。

洵のデートの様子を伺う慎。
ハッキリ言って変な人です(笑)
まあ、あのお嬢さんが怪しいからしょうがないと言えるのだけど、それでも変です(笑)

そんでいきなり過去の出来事を体験し出しております。
これって謎の少女がやっているみたいだけど、微妙に事実と異なってますな。
映子の死に方が違ってるなりよ。
「慎が諒とペルソナで戦う」なんていう過去に無かった状態にもなってるしね。

これって要するに慎を苦しめるためにしてるんじゃないか?
うむ、きっとデートを邪魔されて怒ったんだな(笑)

そして謎の少女は邪魔者が居なくなった所で・・・

洵にチューした〜〜。
洵にチュ〜〜。
ああっ、羨ましい〜〜。
俺もしたいぞ〜〜。

「どっちに?」なんて聞くのは野暮よ。
そんなの決まってるだろ。
洵だ〜〜(ホモか)

それにしても「あなたの望みを」と言ってからチューしてきた訳だから、洵がこのお嬢さんとチューしたいって思ったって事だよね。
まあ、洵も男の子だからな。
当然でしょう。

「センキューフォーリスニング」

みゆきちキタ〜〜。
叶鳴の前にスピーチしてた人がみゆきちだった〜〜。
ヒャッホ〜〜イ。

「お兄ちゃん」

続けて妹ちゃんキタ〜〜。
体も幼いバージョンで出た〜〜。
可愛いにょ〜〜。

「駄目じゃない。風邪、引いちゃうよ」

しかも沢山喋ってる〜〜。
最高だ〜〜。
バンザ〜〜イ。

うむ、今回は洵が出ずっぱりで良かったですな。
やはりこの作品は洵が出てこそでありますから。
満足満足。

shibachi1 at 12:15|PermalinkComments(0)TrackBack(24)

2008年04月27日

PERSONA−trinity soul− 第17話「風の里にて」


ペルソナ トリニティ・ソウル
Vol.2


洵の寝姿〜〜。
可愛いのぉ。

夢の中で謎の赤い少女と会っております。
こりゃヒロインの座を狙ってきたってヤツですか?

「あんたちょっと可愛いからってつけあがるんじゃないわよ。この作品のヒロインは私よ私。謎ってところが神秘的なんだからねっ」

という感じで睨み付けられているのですな(ホントかよ)

だが神秘的と言えば妹ちゃんと合体している洵だって負けてないね。
たまに可愛らしく妹ぶりを示すところなんか最高さ。

みゆきち曰く「洵は大人しく、妹ちゃんは活発に」だそうでありますからな。
そう、女の子の方が強いのさ。
妹ちゃんが生きていたら、きっと洵は妹ちゃんに振り回されていたに違いないです。
って、実際今も振り回されているのか?(笑)

目が覚めれば半裸姿。
いや〜〜ん、エッチ。
何とも言えないサービスでありますな。
個人的には寝ていた時に見えた鎖骨に痺れた(変態め)

てな感じで、今回も洵は可愛かったのでありました。

話の内容は・・・

どうでもいいや(おぃ)

いや、こういう家族がドロドロしてたのが和解する話って好きじゃないもんで。
とはいえ完全にスッキリしていない感じで終わらせてるのは好みでありましたが。

小さい頃に「お前が死んでいれば良かった」的に言われたのを許すなんて、まあ、そうそう出来ないでしょうからね。
そこら辺で和解した様に見せつつも、実はまだ引きずっているめぐみの様子は良かったですな。

要は弟を死なせたのを自分のせいだと思っていた事はそうじゃないと吹っ切れたけど、母親に「お前が死んでいれば良かった」と言われたのはまだ気にしているって感じですか。
めぐみは良い子だから、これからは実家に帰って母親と普通に接したりするんだろうけど、内心はずっとモヤモヤしてるんじゃなかろうか。

いやはやキツイ話だったのぉ。

んで次回予告の、

「痛かったけれど、苦しかったけれど、あの人が喜ぶから我慢した」

ってのがエロすぎて困った(笑)

う〜〜む、やはりみゆきちの魅力はこういう声質だよな。
アルルゥなんかも超絶可愛いし。
「くり」は未だに忘れられん(笑)

shibachi1 at 14:16|PermalinkComments(0)TrackBack(6)

2008年04月20日

PERSONA−trinity soul− 第16話「解放の子と治癒の聖霊」


ペルソナ トリニティ・ソウル
Vol.2


「お兄ちゃんを・・・傷つけないで」

妹ちゃんキタ〜〜。
お兄ちゃんをいじめると怒っちゃうよ。

どうやら妹ちゃんのペルソナは、その可愛らしさによって相手の戦意を奪う能力があるみたいですね。
みんな妹ちゃんが可愛いから見とれて何もできなくなってますよ(そうなのか)

んで前髪兄さんは「俺はロリコンじゃねぇっ。もっとボンッ、キュッ、ボンッな色っぽい姉ちゃんが好みなんだぁっ」といった感じで気合いを入れ、何と洵を攻撃です。

ああっ、何てことしやがるんだこいつっ。
我らが洵洵に何てことをっ。
許すまじっ。

でも撃たれた時の洵の顔が可愛かったからそれは良かったにゃ〜〜(おぃ)
その後も意識を失ってるのがラブリーね。

うむ、今回は他にも洵の愛らしい顔が沢山見られたので良かった良かった。

話の内容?

ああ、別にどうという事も無かったしな。
要するに「めぐみが忌避していた実家へ行く理由を作った」って感じでしょ?

だがそのために洵に怪我をさせるとは・・・
何てことだ・・・

まあ、こういうのもヒロインの役割という事で我慢しよう。
きっと他のキャラじゃここまでみんな慌てないに違いない。
みんなに愛されている洵だからこそ、めぐみもそこまでしてくれるのよ。

うむ、良いことだ(ホントかよ)

shibachi1 at 11:19|PermalinkComments(0)TrackBack(32)

2008年04月13日

PERSONA−trinity soul− 第15話「明日を閉ざすもの」


ペルソナ トリニティ・ソウル
Vol.2


ストーカー叶鳴。

慎の後をつけ回しておりますよ。
まあ、こんな可愛くてエロいお嬢さんに付き回されるのは嬉しいがな。

そしてドジっ娘ぶりを発揮し、尾行がバレているのが苦笑もの。

照れてる顔が可愛いのぉ。
というかエロいのぉ。
このお嬢さんは11話以来エロくてしょうがないわ。

「よ、お帰り」

家に帰れば見知らぬ緑川(笑)
う〜〜む、この兄さんが料理してる図はそれだけで笑えるな。

惜しむらくはフリフリエプロンを着けていなかった点か。
それだけが駄目でありんす。
緑川キャラだからこそ、ここは着けるべきであったでしょう。
そういうキャラみたいだし(笑)

「拓朗、神郷くんは?」

今回は叶鳴がエロかったせいか、「私もヒロインなのよ」とばかりにエロアピールをしてくるめぐみ(笑)

太もものアップが素敵です。
腹を出してTシャツをパタパタさせのが最高なり。
夜二人きりの状態でこんな事をされては、誘われているとしか思えないだろうな。

今回は上記の様に色々楽しめる部分もありつつ、ようやく話の謎が少し分かってきた感じですね。
でも何か真面目な話をやると、つまらない様に思えるのは気のせいだろうか(笑)

しかし毎回思うけど、次回予告のみゆきちは可愛いのぉ。
この声が基本のキャラをどっかでやらないすかねぇ。
たまらんですのよ。

まあ、妹ちゃんが出張ればこの作品で楽しめる訳ですが。

shibachi1 at 13:20|PermalinkComments(0)TrackBack(6)

2008年04月06日

PERSONA−trinity soul− 第14話「狭間の彷徨」


ペルソナ トリニティ・ソウル
Vol.2


今回も可愛い洵。

部屋へ入ってくる時の動きがラブリーですな。
体を微妙に揺らすのがポイントね。

ううむ、どうしてこんな可愛らしい動きをさせているのだ?
狙ってやがるなスタッフは。

そんで新OPでの振り返ってアップ〜〜。
か〜〜わいい〜〜。
最高だ〜〜。

後ろ姿で妹ちゃんキタ〜〜。
洵と並んでるって事は分離するんですか?
おおぅ、そいつはダブルで萌え萌えだぜ。

などとOPで興奮した後に本編が始まると、どうやら諒は行方不明状態の模様。

あれって確実に死んでたから、遺体だけ消えたという事か。
あのオッサンが持って帰ったのかな?

そして世の中は諒が映子を殺した犯人だと推測し、慎もどこかそんな風に思ってしまっていると。
洵はあの状況を感知していたみたいだから、事故とはいえ、それが本当の事だと分かっているのが辛いですな。

「ついたぞ、降りないのか?」

緑川キタ〜〜。
二枚目キャラだ〜〜。

こいつが「牛丼ラーメン汗だく」を頼んでいたに違いない。
女性職員の騒ぎぶりに、変なネーミングの食い物を好んでいる点で確実だ(笑)

っていうか、この二枚目顔でち〜こりんがどうこうと熱く語っていたのか。
さすが緑川キャラだぜ(どういう意味だ)

諒と対立していたオッサンの手下Aが、何やら薬が切れて暴走。

どうやらあの薬は、他人のペルソナを取り込んでいる状態を抑えるのにも効いていたみたいで、薬が切れた途端、中かからペルソナが沢山溢れております。
気持ち悪〜〜。

そいつと戦う慎ですが、突如強力なビームが飛んできて、手下Aのペルソナを一瞬で消し去ってしまうのでありました。

おお、メガキャノン(笑)
何とビームを放ったのは諒だったのだ〜〜。

これはあれですね、羽根が舞ってるし、羽根と共に諒は姿を消したんで、前に出た死んだ兄さんが復活したのと同じじゃなかろうか。
あの赤い服の少女が関連しているとみましたわ。

次回は緑川キャラが慎に接触するみたいだから、諒がしていた事を教えてもらえるのかな?

shibachi1 at 12:35|PermalinkComments(0)TrackBack(5)

2008年03月30日

PERSONA−trinity soul− 第13話「朱に染まる雪原」


ペルソナ トリニティ・ソウル
Vol.2


「小学生じゃないんだし、別に・・・」

洵が照れてる〜〜。
顔が赤い〜〜。
可愛い〜〜。

ふ〜〜、今回はもうこれで十分だ。
後はオマケみたいなもんだね。

んで授業参観へ行くと告げた諒は、最初から破るつもりで約束したらしく、学校へ行かないのでありました。

書類を整理し、副署長と会話し、最後に慎を呼び出して墓参り。
いかにも死を覚悟している感じでありますよ。
守れない約束をしたのも思い出作りか?

「誰も居ねぇよりはと思ってよ」

諒も慎も居ない間に友人ズが授業参観しようとして怒られたらしく、教室は失笑の嵐。
それで恥ずかしそうにしている洵が可愛いんだこれが。
続けて可笑しそうに笑うのも可愛いんだよ。
もう何でも可愛いよ。
たまらねぇぜ。

てな感じで実に洵が可愛くて仕方がない今回。
もう終わりでいいんじゃない? とか思っていると、諒が前回出た黒幕のオッサンと対峙して盛り上がっております。

っていうか、そこへ映子が向かっているんだけど、何で場所分かったんだ?
謎である。

白熱のペルソナバトルが展開され、どうやらこのオッサンはかなり強いらしく、諒は相打ちに。

あ〜〜、腹に大穴が開いてるからもう助からんわなこれ。
お兄ちゃん死亡か・・・

んで死にかけているせいかペルソナが暴走し、バキューンバキューンとビームを撃ちまくり、そこへタイミング良くかけつけた映子に見事に命中するのでありました。

う〜〜ん、ホント何で場所が分かったんじゃろ。
それが気になって死んだのに集中できなかった。

そういやあの謎の赤い服の少女は、この黒幕の娘っぽいですね。
黒幕のオッサンはその子が原因で狂っているみたいだから、まさにこの作品の元凶となっている訳ですな。

さて兄ちゃんも映子姉ちゃんも死んで、慎と洵はどうなるのか。
って、その割に次回予告が普通だったんだけど、何で?

shibachi1 at 15:11|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2008年03月23日

PERSONA−trinity soul− 第12話「救済者」


ペルソナ トリニティ・ソウル
Vol.1 【完全生産限定版】


苦しみ出す諒。

ああっ、お兄ちゃんがピンチだ。

そういやOPで死にそうになってたからなぁ。
何か持病でもあるんだろか。

「10年前はおろか、今でも他に成功例は」

洵と妹ちゃんの脳合体は当たり前の技術なのかと思ったら、そうじゃなかった様ですな。
つまりはブラックジャック先生みたいな人が居たという事か。

「だってお前、元から変じゃん」

その変なところが可愛いんだ。
妹ちゃんもいるから余計に可愛いんだ。
最高なんだ。

っていうか、ここで微笑んだ洵がぁ〜〜。
可愛いんだぁ〜〜。
今回はこのシーンだけで観た甲斐があった〜〜。
バンザ〜〜イ。

「戌井がついに見つけてくれたという事だ」

関智キャラ、やはりスパイだった様ですね。
緑川キャラと繋がっているでありますよ。
盗撮ばかりしてると思ったらそういう事だったのか。

「あなたの年齢でまだペルソナが出せる事自体、奇跡なんですよ」

諒が薬の取引をしております。
どうやら薬でペルソナを出せる様にしているみたいですね。
アバンでの苦しみはそれが原因なのかな。

んで家への帰り道、携帯電話にノイズが走り、周囲の街灯が消えていくと、目の前に車いすが〜〜。

危ないってんで見事にかわし、何にもぶつからず停止であります。
おおっ、赤城の白い彗星(笑)
昔取った杵柄。

車いすに居たのは、どうやら洵の手術をした人らしい。
黒幕っぽいですな。
言ってることが何やらイっちゃってます。
天才にありがちの、妙な思考に走っているってとこですか。
やっぱり神様みたいになろうとしてるのかしらん。

「前にあげたの」

あのエプロンは映子があげたもの。
つまり映子が使っていたのではなく、諒が使っていた・・・

うぉっ、制服にフリフリエプロンで料理する諒の姿を想像しちまったぜ。
シュールだ。

「もしかして、付き合ってた?」

おおぃ、何聞いてるの慎。
そんなプライベート。
振られてたらどうするんだよ。

んで「諒が好き」と言われ、ショックな慎。
うむ、気持ちは分かるぞ。
憧れのお姉ちゃんに自分以外の人間が好きと言われてはな。
そしてそれを見つめる洵のまた可愛いこと(関係ないし)

「諒お兄ちゃんと映子お姉ちゃん、両方にヤキモチ焼いてたね」

妹ちゃんキタ〜〜。
ラ〜〜ブリ〜〜。

慎はお兄ちゃんも好きだからな。
どっちも取られたくない訳だ。
ブラコンでシスコンってやつか(笑)

うむ、今回は実に良かった。
洵の可愛い微笑みに妹ちゃんの可愛い声と、ダブルで素晴らしかったです。

あ〜〜、妹ちゃんの出番が増えないかなぁ。
姿ももっと出して欲しいなり。

んで次回は諒がピンチでありんす。
もしかして死んじゃうの?

shibachi1 at 19:08|PermalinkComments(0)TrackBack(4)

2008年03月16日

PERSONA−trinity soul− 第11話「依存の定義」


ペルソナ トリニティ・ソウル
Vol.1 【完全生産限定版】


叶鳴エロエロ〜〜。

まさに悶えショー。
これはたまりませんなぁ。

スタイル抜群の美少女が悶えまくってたらそりゃファンも出来るわ。
最初の頃から影抜きしたがってたと思ったら、こんなファンクラブを作っていたとは驚きだ。

っていうか、よくもまあ、強姦されなかったもんだ。
普通暴走するヤツが出るだろ。

んで、泣いて謝ってる途中にかかってきた電話を受けたら態度が豹変するのに笑った(笑)
駄目駄目だぁ〜〜。

「諒兄ちゃん今日も遅くなるって」

フリフリエプロン洵キタ〜〜。
可愛いじょ〜〜。
ああっ、妹ちゃんバージョンで色々して欲しい。
そしたら最高なのら〜〜。

「帰ってもらったよ」

おお、やるな慎。
ファンクラブの連中との待ち合わせ場所に乗り込んで追い返すとは凄いじゃないか。
しかも殴られたらしいし。

って、そんな暴力行為を安易にする様な奴らが、あんなエロエロ悶えショーを見てよく強姦しないでいられるなぁ。
見てるだけで満足なのか?

「お兄ちゃん、殴られたんだよ」

そして洵のこの台詞。
「お兄ちゃん」となっているところからして妹ちゃんですね。
大好きなお兄ちゃんが殴られた原因の叶鳴に怒っている訳ですな。
う〜〜ん、ブラコン(笑)

「僕がめぐみさんに知らせた」

心を読む洵にとり、その場限りの約束なんぞはお見通し。
叶鳴が影抜きを止められないのが分かっているのですな。
まあ、麻薬中毒みたいなもんだろうから、自分だけで止めようとしても難しいでしょうね。

「何か気になるんだあの人。別に年上好みって訳じゃないからね」

勘違いしないでよっ(笑)
ツンデレ台詞っぽいので吹いた(笑)

きっと「私が好きなのはお兄ちゃんだもん」って感じなのでしょう。
うん、可愛い。

「その人にされたら、凄いんでしょうねぇ」

唾を飲むな、いやらしく呟くなぁ〜〜。
そそるじゃないか〜〜。
ホントこの娘は何でこんなにエロいのさ。

ついにはペルソナを出す叶鳴。
でも何かトランス状態になってたから妙ですな。
変な言葉を口走ったりして怪しげだ。

もしかしてこれってあれか?
あの赤い服着た少女が乗り移ってるとか?
そういや最初に悶えショーしてた時の服って赤いしな。

てな感じで快感から逃れられない叶鳴でしたが、慎たちの熱い友情に心打たれ頑張ることを決意し、ついにはゲロを吐きながらも耐えまくり〜〜。

そしたら何か出た。
気球みたいなペルソナが出た。
何だこれ〜〜。

というか、慎と抱き合っちゃってるのが萌え萌えね。
やっぱりこの二人をくっつける展開なのだろうか。
今回の慎の言動なんて凄く惚れちゃうでしょ。
あそこまで自分のために必死になってくれる人なんてそう居ませんぜ。

妹ちゃんピ〜〜ンチ。
嫉妬して出番が増えるといいなぁ。
増やしてちょ。

んでEDのキャストに「キタ・シュウヘイ 喜多修平」とか出てて吹いた(笑)
主題歌の人じゃ〜〜ん。

そうか、前にネットラジオで「出演する」って言ってたのが今回だった訳だ。

しかしこんなエロエロな回にゲストとは何と運のいい人でしょう。
まいまいの生エロボイスが聞けた訳ですからねぇ。
羨まし。

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2008年03月09日

PERSONA−trinity soul− 第10話「影は薄暮に微笑う」


ペルソナ トリニティ・ソウル
Vol.1 【完全生産限定版】


慎と映画に行きたい洵。
しかしヤツは映子姉ちゃんとデートに行ってしまうのであった。

ああっ、わらしがその場に居たら喜んで一緒に行ってあげるのにぃ。

っていうか、「こぐまとリスの物語」なんてのを好むのは妹ちゃんの趣味なのだろうか。
うむ、可愛らしいじゃないか。

「諒お兄ちゃん」

妹ちゃんキター。
喋りが妹ちゃんだぜ〜〜。
長台詞〜〜。
ヒャッホ〜〜イ。

そんで今度は諒を映画に誘おうとするけど誘えないところが何ともラブリー。
ああっ、わらしがその場に居たら喜んで一緒に行ってあげるのにぃ。

しかし「昼飯くらいなら連れて行くぞ」とか自分から言うとは諒も変わったのぉ。
取り合えず嫌われ大作戦はもう終了したという事ですか。

「刑事さんなら私、どこに居てもすぐ見つけられると思います」

思わずドキっとしちゃう台詞ですな。
叶鳴みたいな美少女にそう言われたら「俺に惚れてるんじゃ?」とか思って大喜びだぜ。
すぐ背の高さだという理由を述べられてしまったけど、その一瞬だけは夢が見られたのだよ。

っていうか、仕事とはいえ、こんな美少女のストーキングが出来るのは実に羨ましい。
上手くすればフラグが立つんじゃないかこりゃ。

映画を観て泣く諒。
実は動物モノには弱かった〜〜。
完全にギャグキャラ扱いですね(笑)

などと思っていると、久々に諒のペルソナバトルじゃ〜〜。
うむ、やはりカッチョええのぉ。

というか、その相手ってのがどうやら最初の頃にぶち殺した兄さんらしいんでどうなってるんでしょうねぇ。
あの赤い服のお嬢さんが何かしたのでありましょうか。

次回は何やら叶鳴がピ〜〜ンチ。
百合展開になりそうでドキドキです。
でもわらしは百合は嫌なのよ〜〜。

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2008年03月02日

PERSONA−trinity soul− 第9話「海からの呼び声」


ペルソナ トリニティ・ソウル
Vol.1 【完全生産限定版】


洵は可愛いなぁ。
今回出番少ないけど。
悲ちぃ・・・

今回のメインは慎と映子のデート。
憧れのお姉さんに誘われウキウキなのが良いですね。
やはりお姉さんは素晴らしいです。

んで叶鳴は見た。
慎が見知らぬ女性と一緒に車に乗っているのを。

スタッフは慎と叶鳴をくっつけようとしておるのかにゃ?
次回何か反応があると面白いのでありますが。

「コブになってる」

お姉さんの頭を撫で回す慎。
おいおい、それってたまらないんじゃないすか?
顔が近くにある事に気づいて動揺してるのが良いねぇ。
うむ、そうじゃないといけません。

そして映子曰く、洵と妹ちゃんが事故に遭った時、妹ちゃんの脳の一部を洵に移植したそうな。
って、そんな技術あるんですか。
ブラックジャック並だな。

こりゃ多分ペルソナも移植したんだね。
だから妹ちゃんがちゃんと残っているんだな。
よく分からんけど(笑)

んで回想で妹ちゃんキター。
使い回しだけど。
再登場に期待でありますよ。

最後は海に羽が山の様に現れてお終い。

その前にあの謎の少女が出てましたが、彼女は一体何なんでしょうなぁ。
服が白から赤に変わるのは何か意味があるのか?
全くもって分からないのでありました。

shibachi1 at 22:07|PermalinkComments(0)TrackBack(14)

2008年02月24日

PERSONA−trinity soul− 第8話「クスノキの下で」


ペルソナ トリニティ・ソウル
Vol.1 【完全生産限定版】


洵のパジャマ姿〜〜。
うっひょ〜〜、萌え萌え〜〜。

そこはかとなくあるエロスな色気がたまりませんな。
ああっ、一緒の部屋で寝起きして〜〜(馬鹿)

「ここって、あれだぜ」

伝説の木の下で告白すると永遠に結ばれるのじゃ〜〜。
っていうか、そんな伝説あるんか〜〜。
って、そんなこと一言も言ってないけど〜〜(笑)

という訳で、何故か叶鳴の机の中に入っていた拓朗のテスト用紙を渡すだけが、告白と思われてドキドキタ〜〜イム。
確かにこいつは青春の一ページとしては最高ですな。
今後意識しちゃうよね。

っていうか、あんな可愛い女の子ズと友達ってだけでも羨ましすぎる。
一緒に旅行までしちゃってるしなぁ。
普通に考えれば付き合っているとしか思えん。

んで謎の転校生登場。
って、転校生、なのか?
何か20代後半くらいに見えるんだが・・・

もっと可愛い女の子にしとくれや〜〜。
こんなオバチャンじゃ嫌〜〜(失礼な)

「シュールですね」
「ああ、シュルっとしてまんな」

寒〜〜い状態になったな。
そんで何も言わずにゆっくりと拓朗に顔を向ける慎と叶鳴に笑った(笑)
「ツッコんでくれよ」という台詞が無いところからして無意識のギャグだった模様。

学校で妙な出来事が起きたため、その原因を探ろうと夜に学校へ行く慎たちでありますが・・・

男性陣が駄目駄目すぎて笑った(笑)
普通驚いて悲鳴をあげるのは女の子の役割なのに、この作品だと野郎の悲鳴なのであった(笑)

「来るよ」

妹ちゃんキタ〜〜。
この口調は妹ちゃんですね。
一瞬だけ妹ちゃんだ〜〜。
バンザ〜〜イ。

人体模型が落ちたため、叶鳴にしがみつかれる慎。
うわ〜〜、羨ましぃ〜〜。

絶対腕にお胸がくっついてるよね。
パーフェクトボディのお胸が。
きっとかなり大きいお胸が。
怖がってるからグイグイ押しつけられて、柔らかな感触が最高だったに違いない。
あ〜〜、何かいい青春送ってるねぇ。

「僕に出来ることはこれくらい」

暴走していたらしい転校生のペルソナに何かする洵。
う〜〜ん、治療能力でもあるのかにゃ?
っていうか、もうすでにペルソナを出せるんですな洵は。

んで転校生の正体は、前髪ぺったり(笑)の仲間というオチ。
このオバチャン(おぃ)前に慎を襲ったんだっけ?
だから見覚えがあるとかなのかにゃ?

そういやめぐみに対する見覚えってのも何なんだろなぁ。
そのうちやるのかね。

しかし今回叶鳴が慎とかなり盛り上がってましたが、やはり叶鳴がヒロインなのかのぉ。
まあ、可愛いからいいんだけど、キャラ的にちょっと微妙なんですよね。

あ、ヒロインは妹ちゃんか。
つまり洵。
それなら納得だ。


追記

コメントによる指摘で思い出し。
めぐみに対する見覚えはファミレスでの騒動でありました。
何かネタがあるんだろうと深読みしてたんで忘れとりましたわ。

shibachi1 at 20:07|PermalinkComments(2)TrackBack(17)

2008年02月17日

PERSONA−trinity soul− 第7話「私という他者」


ペルソナ トリニティ・ソウル
Vol.1 【完全生産限定版】


洵は今日もラブリーじゃのぉ。

んで、何やら叶鳴を気にしている感じですが・・・
もしかして恋?(笑)

多分違うんだろうけど、年上の女性萌えな私としては「女子高生の恋人を持つ男子中学生」という状況を期待したいところなのであります。

「気をつけて行ってこい」

デレ兄ちゃん(笑)
もう諒はデレまくりですな。
これからは今期最強のツンデレとして活躍して欲しいところです(笑)

みんなで海へ旅行へ行くのでありますが、そこでもやはり叶鳴を気にしている洵。

う〜〜ん、何なんだろうなぁ。
心を読める洵が気にしているって事は、何か危ない思考でもしてるのじゃろか。
カラオケボックスで殺戮したのって叶鳴っぽいもんねぇ。
声から察するに、鉈を使うペルソナだねきっと(笑)

お風呂キタ〜〜。
旅行と来たらやはり風呂。
洵の裸ぁ〜〜。

って、まずは女性陣か。
うむ、そっちも取り合えず気になるからな。
チェックチェック。

叶鳴の尻〜〜。
尻尻〜〜。

そして前も凄いらしい〜〜。
見えないけど〜〜(T_T)

うむ、さすが快楽探求者だけの事はあるな。
体も物凄いという事ですか。
見えないけど〜〜(T_T)

うぐぅ、何というサービスの悪さだ・・・

って、あれ?
終わりですか?
洵の入浴シーンは?

普通こういうのって男性陣の様子も映すじゃないですか。
風呂に浸かりながら色々話したりするシーンが。
それが何で無いんじゃ〜〜。

ええぃ、今回の楽しみは洵が風呂に入る事だったというのにぃ〜〜。
ほんのりと赤くなった洵の肌がさらけ出されて、その男か女か分からない魅惑のボディが視聴者の前に解禁されるはずではないのくわぁ〜〜。

そんで慎が色々いたずらしたりして「やめてよ兄ちゃんっ」とか言ったりしてさ。
途中で「やめてお兄ちゃんっ」とか妹ちゃんが出てきて、慎の一物を見て顔が真っ赤になるとか、そういう楽しみがあると思ったのにぃ〜〜。

うぅ・・・
悲しい・・・
悲しすぎるぜ・・・
今回の話における最大の楽しみが無くなってしまった〜〜(T_T)

取り合えず他の要素としては、1話で諒が助けたお嬢さんが回復したみたいだったけど、やはり駄目だったって事で。

まあ、ペルソナを色々いじられてたからなぁ。
あれでおかしくなっちゃったんでしょう。

そんでめぐみもペルソナを出せることが判明して、主要キャラはみんなペルソナ使いって感じになってきましたな。

後は叶鳴がどうなるかですね。
やっぱり鉈ペルソナが出るのだらうか(笑)

shibachi1 at 19:36|PermalinkComments(0)TrackBack(32)

2008年02月10日

PERSONA−trinity soul− 第6話「署長が消えた日」


ペルソナ トリニティ・ソウル
Vol.1 【完全生産限定版】


「署長、ち〜こりんの到着が遅れています」

ち〜こりん?
何か重要な物の名前か?
とか思ったらアイドルの名前かよ(笑)

って、「ち〜こりんち〜こりん」五月蠅いわ。
普通こういうのってちゃんと氏名で呼ばないか?
みんなして愛称で呼ぶってどうよ?(笑)

「神郷洵です」

今日もカワユイ弟くん。
うむ、ラブリーじゃのぉ。

「気が付いたらここに立っていたんです」

大人し姉ちゃん、実は夢遊病の気でもあるのか?
というか、ペルソナの能力なんですかねぇ。
どっちにせよ危ないわな。

「ち〜こりんを軽んじるのはどうかと思うが」

実はアイドルオタクな緑川氏。
しかし何で「〜こりん」って愛称ばっかなんだよ。

装着クマさん。
クマを求める幼い兄弟のために、諒は着ぐるみを装着でありますよ。
これって自分たちに重ねてるんだろうなぁ。
やっぱり弟好きのツンデレであったか。

ダンシングクマさん。
少年達を喜ばすために張り切る諒(笑)
きっと警察署の皆がみたら驚愕するでありましょうな。
私は驚愕した(笑)

戦うクマさん。
いかにもな悪人から少年たちを助けるですよ。
んで、実はそいつらが少年達を誘拐していた犯人とかいう都合良いオチなのでありました。
ま、ギャグ回だからいいけどね。

「みなさ〜〜ん、飲酒運転は犯罪ですっ」

め〜こりん&か〜こりんの一日署長(笑)

うむ、何とも良いコスプレ女子ですな。
可愛いじゃないか。
いつもこういう格好してくれんかのぉ。
そこはことなくエロスがあるのが素晴らしいのれすよ。

そしてその二人に気づかない慎たち。
そういうもんか?

「誘拐? ここが取引場所?」

人の思考を読む洵。
そういう能力なんですかねぇ。
やっぱりペルソナって、スタンドみたいに個別に能力があるんじゃろか。

最後は諒が昔を思い出してお終い。

少年役をやっても違和感の無い子安さんに拍手。
40過ぎても大丈夫ですな。
っていうか、わたしゃシンヤを思い出したんでちょっと怖くなったり(笑)

んでどうやら洵は兄ちゃんがクマやってるのに気づいたみたいですね。
こりゃ今後の諒に対する意識も変わるかな?

そういや「声が聞こえない」って言ってたのは、心を閉ざしてたから聞こえなかったんですかねぇ。
それで今回は思い出に浸ってたから心が開かれて聞こえたとか。

そうなるとギャグ回であっても結構重要なポイントもあった訳ですな。
何とも上手くオチを付けたもんだ。

shibachi1 at 20:45|PermalinkComments(0)TrackBack(6)

2008年02月03日

PERSONA−trinity soul− 第5話「強いられた結合」


ペルソナ トリニティ・ソウル
Vol.1 【完全生産限定版】


「慎お兄ちゃん」

わ〜〜い、妹ちゃんだ〜〜。
今回は最初から登場ですよ〜〜。

んで何やら声とか音とかが聞こえると言っております。
これって慎には聞こえない訳だから、妹ちゃん独自の能力って事ですかね。
さすが神秘少女、普通じゃない。

って、元々実体が無いから普通じゃないんだけどさ(笑)
だから早く肉体を出すのじゃ〜〜。
視聴者の一部は期待しているぞ〜〜。

「だからっ、早く出て行けと言ったんだっ」

ついにお兄ちゃんデレた〜〜(笑)
心配だから出て行けと言っていた事を告白なり〜〜。

っていうか、最初から言えばいいのにね。
別に事件の事を丸々言わなくても「今この街は危険だから、お前達はよその街で暮らせ」って感じでさ。
何しろ警察署長だけに重みがあるし(笑)

多分嫌われて出て行かせようとしたんだろうけど、あのレベルじゃなぁ。
やるなら突き飛ばして家から追い出すくらいしないとね(笑)
そうすりゃ多分慎にしても「二度と来るかこんな家っ」とか言って出て行ったに違いない(笑)

「気持ちいいのに・・・」

大人しい方のお嬢さん。
やはり目的は快楽でしたか(笑)

きっと先に覚えたのが影抜きだっただけで、もしエロスな行為を先に知っていたら淫乱少女になっていたのでありましょう。
うむ、良いお嬢さんである(ホントかよ)

う〜〜ん、今回は妹ちゃんの出番が少なかったので残念だ。
最後に慎と会話する時に登場してくれれば良かったのに・・・
取り合えず寝ている姿はラブリーであった。

次回予告・・・

気になるのは、諒がクマのヌイグルミらしきものを持っている点。
妹ちゃんへのプレゼントなのだらうか。
何かやたらと出ていたので気になったですよ。

shibachi1 at 17:35|PermalinkComments(0)TrackBack(4)

2008年01月27日

PERSONA−trinity soul− 第4話「くじらのはね」


ペルソナ トリニティ・ソウル
Vol.1 【完全生産限定版】


「見て見て、お宝発見」

妹ちゃんキタ〜〜。
可愛いよ〜〜。
みゆきち最高〜〜。

「こいつめ」

おおっ、慎のヤツ胸をっ、洵の胸を揉み揉みしとるでっ。
いいのかそれはっ?
していいのかそんな事ぉ〜〜?

だって見た目は弟だけど、中身は一部妹なのですよ。
それなのにお胸を揉み揉みしてもいいって言うのか〜〜?
そんなのは駄目だろ〜〜。

っていうか、俺にもやらせろ〜〜。
くすぐったがるみゆきちの声がたまら〜〜ん。

「また、こんな風になれるよね?」

再び妹ちゃんキタ〜〜。
何か今回は妹ちゃんの出番が多くて嬉しいぞ。

「お兄ちゃん」

妹ちゃんの呼び声に、ピタリと足を止める諒。
分かってるんだろうなぁ、妹だって。
この間一人二役聞いちゃったからねぇ。
だから逆らえないんだなぁ。

「昼間から作っといたの。お兄ちゃんたちビックリさせようと思って」

妹ちゃんの時は「お兄ちゃん」と呼ぶんだよね。
うむ、分かりやすくて宜しい。

「えへ・・・」

諒に見られて照れてるのが可愛い〜〜。
ああっ、何て可愛いんだ。
妹ちゃんラブリー。

「何で傍に居ちゃいけねぇんだよっ」

ガチャ〜〜ン。
せっかくの兄弟団らんも、暴れん坊兄貴(笑)のせいで崩壊。
あのまま普通に運べていれば、きっと諒も料理を食べていたに違いないのに・・・
酷いなり・・・

そもそも諒の都合も考えず勝手にやって来た時点で、ある程度妥協しなければならないのは当然な訳ですよ。
それなのに自分たちが受け入れてもらえない事だけを主張して、ギャーギャーわめいているのはあまりに身勝手でありますわ。

っていうか、別に一緒に暮らさなくてもいいんじゃないの?
慎はそんなに兄貴の事が好きなのか?
ブラコン?(笑)

そんで冷たくされた仕返しなのか、ついに諒の秘密のデータを盗み出す慎。
あ〜〜、家庭の問題で兄貴の仕事に迷惑かける気か・・・

大体、盗む様に指示する人間なんてろくなもんじゃない訳で、そんなのの言うことを聞くってのは、かなり腐った行動だという事が分かっているのじゃろうか。
こういうのは最悪だぜ。

まあ、すんでの所で思いとどまったから良かったけどね。

居なくなる洵。
一体何で消えたのでありましょうか。
やはり自分が企画した兄弟団らんを壊されたから?
悩める中学生じゃのぉ。

回想で妹ちゃんキタ〜〜。
ロリロリだ〜〜。
可愛いにょ〜〜。
みゆきちのロリボイスも最高だ〜〜。

そしたら現実でも妹ちゃんキタ〜〜。
髪が伸びたなり〜〜。

これはあれか?
ちゃんと体も変わってるのか?
髪が伸びたくらいだから、体の方も上半身は膨らんで、下半身は取れたのか?(笑)

っていうか、何で服が変わってるのですか〜〜?
イメージ映像?
幻覚ですか〜〜?

そんなの嫌〜〜。
ちゃんと体も変わって〜〜。
変わって頂戴〜〜。

しかし何ですな。
美少女ですな。
わらし好みれすな。

もし妹ちゃんの方が生き残っていたとしたら、この容姿で制服姿なんぞも見られていた訳ですか・・・

む〜〜、凄く観たい。
凄く観たいぞ〜〜。
想像するとたまらんじゃないか〜〜。
美少女中学生〜〜。

う〜〜む、やはり何故弟にしたのかと非常に悔やまれるでありますよ。
常時妹ちゃんでは駄目なのれすか〜〜。

この洵失踪&妹ちゃん降臨事件により、諒の弟たちに対する想いがちょこっとだけ見えた感じですな。
本心で嫌っている訳じゃないのでしょう。

「出て行け」と言っているのは、やはりこの街が危険だからなのかなぁ。
実際慎は危険な目に遭ってるしね。

そんな想いが伝わったのか、慎は刑事に「名簿は無かった」と嘘をつくのでありました。
うん、良かった良かった。
もし刑事に名簿を渡していたら、完全に兄弟仲は最悪になっていた事でしょう。

次回は「強いられた結合」

け、結合?
そ、それって妹ちゃんとですかっ?(落ち着け)

shibachi1 at 19:31|PermalinkComments(0)TrackBack(9)

2008年01月20日

PERSONA−trinity soul− 第3話「マレビト」


バーン・マイ・ドレッド
「ペルソナ3」輪廻転生


「どなたが影抜きして下さるんですか?」

おおっと、大人しお嬢さん、自分からエロ行為を受け入れだ。
純粋に影抜きのみを望んでいたとしても、こんな悪人面した奴ら相手に身を任す時点で終わってるね。
エロ行為されるに決まってるじゃん。

早速太ももを触られて大変ですよ。
監視カメラがあるからすぐに見つかるかと思いきや、店員もグルじゃお終いだね。

んで爆発〜〜。
思い切り裏返っている死体あり。

予想通りこのお嬢さんがスタンドを出した様ですな。
んで、どういう理由からか分からんが裏返したらしい。
う〜〜ん、あれって心の表れみたいな感じがするから「殺してやる」とか思ったせいですかね。

弟くん出た〜〜。
萌え萌えだ〜〜(終わってる)

キッチンにあったエプロンを掲げて疑問符を浮かべております。
一人暮らしだった子安兄がエプロンを持っている・・・
あのしかめっ面でこのフリフリエプロンを着けているというのか・・・
思わず想像して吹いてしまったなり(笑)

だがその謎はすぐに解けた。
どうやらあの解剖医の姉ちゃんが知り合いだった様で、彼女が使っていたのですな。
んで、十年ぶりだからって抱きつくのに萌え。

弟くん視点だと中学生で大人の女性に抱きつかれるのは大変興奮する状況でありますし、弟くんを女の子として見ている私視点だと、赤くなっている弟くんはラブリーなのでありますよ。
あ〜〜、可愛いなぁ(終わっている)

「何だかいっぺんにユキちゃんにも会えた感じ」

弟くんはこの台詞に反応しているんですが、やはり二重人格とかじゃなくて意識が共存してたりするんですかねぇ。
無論、肉体も変化するのを希望。
フタナリってのも良いね。
期待期待。

「警察?」

主人公の誤魔化しをすぐさま見破る弟くんに驚いた。
ここら辺にも何かあるのだろうか。
あまりに鋭すぎるもんな。

謎の組織に呼び出され、戦い始める子安兄。
って、馬鹿強だなぁ。
やはり飛び道具を持っているからだろうか。

「さて、お終いにしましょうか」(嘘)

トドメは必殺のブラックホールクラスター(笑)
いや、何かスパロボっぽかったんでね。
そうだ、このスタンドの名前は「グランゾン」にしよう(勝手に命名)

しかしそう考えると電話でマサキと会話してるのが笑えるな。
仲直りしたんですか?(笑)
もし彼もスタンドが使えるなら名前は「サイバスター」で決定ですね。
きっと素早いスタンドに違いない。

一方、主人公のは自動操縦で守ってくれる便利なスタンド。
しかも強い。
う〜〜ん、ここまで強いとチャリオッツじゃねぇな(ひでぇ)
そういや髪が長いからスタープラチナかも知れん。

んで、自分が巻き込まれた騒ぎに子安兄が関わっていると思った主人公は、子安兄に反発している刑事からもらった情報を元に、こっそりパソコンをいじってしまうのでありました。

まあ、見るまでは良いけど、それを刑事には話すなよ?
仕事上の事であるし、しかも仕事ってのは警察なんだからかなりヤバイネタだぜ。
子供の浅知恵で「これくらいは平気だろ」なんて思った情報が大事に繋がったりするんだから。
って、日本人は大人でもそういう意識が薄い人が多いから困るよね。

「お兄ちゃん」

うわ〜〜い、妹バージョンボイス〜〜。
可愛い〜〜。
みゆきち最高〜〜。

うむ、今回は弟くんが沢山出ていたので嬉しかったなり。
萌え萌えだね。

shibachi1 at 21:30|PermalinkComments(0)TrackBack(4)

2008年01月13日

PERSONA−trinity soul− 第2話「影抜き」


バーン・マイ・ドレッド
「ペルソナ3」輪廻転生


ヤバイ、ヤバイよ。
前回女の子バージョンの声を聞いたせいか、弟くんが可愛くてしょうがねぇ。
萌え萌えだ〜〜(おぃ)

いや、顔も綺麗だしさ。
しょうがないっしょ。

転校初日から美少女と仲良くなる主人公。
うむ、やはりイケメンは特だね。
普通こうは上手くいかないものだ。

大人しい感じの美少女も登場でなかなか良いねぇ。
声は中原マイマイか。
そうなるとヤンデレキャラかな(ひでぇ)

という感じで、元気少女に大人し少女と出てきた訳ですが、それでもわらしの萌え心は弟くんに向いていたりするのであった(終わってる)
みゆきち万歳!

んでこの学校では「影抜き」などという遊びが流行っているそうな。
意識が飛ぶんで気持ちがいいって遊びみたいですね。
弟くんが見た女子中学生の様子からしてそんな風に思えたなり。

ちょっとエロいすな。
男が女にしたらエロスな関係に発展しそうだわ。

などと思っていたら、主人公がアフロ兄ちゃんに「ヤってくれ」とか言われたんで吹いた(笑)
野郎同士でするのも別の意味でヤバイよな。

しかしこのアフロくん、重要キャラらしくいきなりスタンドが出ました。
結構色々な人が出せるのだなぁ。

「一年生の終わりから、ずっと気になってました。一度でいいからあなたにして欲しくて」

大人し美少女がそんなこと言うから吹いた(笑)
やっぱり何かエロい行為をお願いしている感じだよな。
そういう趣旨を含んでいるのかねぇ。
まあ、快感が伴っているとなれば、それが上手い兄さんがモテるのも分かるが。

「俺らと影抜きしねぇ?」

いきなり不良に美少女二人が襲われた〜〜。
影抜きって言ってるのに何かただの強姦に見えるにょ〜〜。
ヒロインピ〜〜ンチ。
って、ヒロインは弟くんだったな(違うだろ)

でもこれって、大人しい方のお嬢さんからスタンドが出るんじゃないかなぁ、と推測。
何かそれっぽいこと言ってたし。

んで次回はスタンド出した三人が、子安兄から説明を受ける感じですかね。
そのうち元気少女も出すんじゃろうなぁ。

しかし観れば観るほど「爽やか版ジョジョ」って感じだよね(笑)
設定についてはまだ知らんけど、違っている事を望みますよ。

shibachi1 at 20:17|PermalinkComments(0)TrackBack(5)

2008年01月06日

PERSONA−trinity soul− 第1話「特A潜在」


バーン・マイ・ドレッド
「ペルソナ3」輪廻転生


美形三兄弟の物語・・・
いかにも腐女子の方々が喜びそうな設定ですな(笑)

って、本当は妹いたのかよ。
末っ子と双子だって?
ううむ、この顔で女の子か・・・
いいじゃないの。

でも死んじゃったみたいだからなぁ。
残念。

「ごめんね」

そしたらみゆきち様キタ〜〜。
可愛い女の子声だ〜〜。
実は末っ子は妹としても生きているのれす〜〜。

部屋で一人で脳内妹とぶつくさ会話してますぜ。
こりゃお兄ちゃん心配になっちゃうよ。
個人的には精神だけでなく肉体も変化したりしたら嬉しいのだが(腐ってます)

女子高生の強姦シーンキタ〜〜。
いいのかこんなもん放送して〜〜。

とか思ったら、いきなり強姦魔から変な物体出た〜〜。
スタンドだ〜〜。
この作品はジョジョだったのだ〜〜(笑)

現場に駆けつけた子安兄さんもスタンド出した〜〜。
超人バトル〜〜。

何か凄いな。
観る前は地味〜〜な話になるのかと思ってたら結構アクションじゃないの。
しかも私の好きな超人アクション。
こいつはいいぜ。

んで戦闘後、子安兄さんが気絶した女子高生を車に乗せている描写が凄く犯罪臭い感じがして笑えたなり(笑)
ホントどこに連れて行くんだよ(病院なり)

最後は主人公っぽい次男からもスタンドが出てお終い。
チャリオッツか。
あんまり強くなさそうだな(ひでぇ)

shibachi1 at 20:14|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

管理人 シバッチ
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