アニメ各話感想 あ行4

IS<インフィニット・ストラトス> 第12話「君の名は」
IS<インフィニット・ストラトス> 第11話「ゲット・レディ」
IS<インフィニット・ストラトス> 第10話「その境界線の上に立ち」
IS<インフィニット・ストラトス> 第9話「海に着いたら十一時!」
IS<インフィニット・ストラトス> 第8話「ファインド・アウト・マイ・マインド」
IS<インフィニット・ストラトス> 第7話「ブルー・デイズ/レッド・スイッチ」
IS<インフィニット・ストラトス> 第6話「ルームメイトはブロンド貴公子」
IS<インフィニット・ストラトス> 第5話「ボーイ・ミーツ・ボーイ」
IS<インフィニット・ストラトス> 第4話「決戦!クラス対抗戦」
IS<インフィニット・ストラトス> 第3話「転校生はセカンド幼なじみ」
IS<インフィニット・ストラトス> 第2話「クラス代表決定戦!」
IS<インフィニット・ストラトス> 第1話「クラスメイトは全員女」
あそびにいくヨ! 第12話「みつけきにました」
あそびにいくヨ! 第11話「さがしきにました」
あそびにいくヨ! 第10話「ねらいきにました」
あそびにいくヨ! 第9話「いだいなるさいしょのあしすとろいど?」
あそびにいくヨ! 第8話「けっとうしました」
あそびにいくヨ! 第7話「およぎきにました」
あそびにいくヨ! 第6話「れんしうしました」
あそびにいくヨ! 第5話「たすけきにました」
あそびにいくヨ! 第4話「さらいきにました」
あそびにいくヨ! 第3話「とまりきにました」
あそびにいくヨ! 第2話「あそびきにました」
あそびにいくヨ! 第1話「ちきうにおちてきたねこ」
RD 潜脳調査室 第26話「リアルドライブ」
RD 潜脳調査室 第25話「ラストダイブ」
RD 潜脳調査室 第24話「地球律」
RD 潜脳調査室 第23話「人間律」
RD 潜脳調査室 第22話「静かなる海」
RD 潜脳調査室 第21話「永遠」
RD 潜脳調査室 第20話「その足で」
RD 潜脳調査室 第19話「巡る雫」
RD 潜脳調査室 第18話「ジュタの森」
RD 潜脳調査室 第17話「ホーム@ホーム」
RD 潜脳調査室 第16話「透明な力」
RD 潜脳調査室 第15話「食」
RD 潜脳調査室 第14話「波と風」
RD 潜脳調査室 第13話「もうひとつの海」
RD 潜脳調査室 第12話「光のない朝」
RD 潜脳調査室 第11話「純正律」
RD 潜脳調査室 第10話「至高の話手」
RD 潜脳調査室 第9話「職」
RD 潜脳調査室 第8話「ノー・フレンド」
RD 潜脳調査室 第7話「手と手で」
RD 潜脳調査室 第6話「ラブ・レター」
RD 潜脳調査室 第5話「スーマラン」
RD 潜脳調査室 第4話「欲望の環礁」
RD 潜脳調査室 第3話「リダイブ」
RD 潜脳調査室 第2話「少女」
RD 潜脳調査室 第1話「ウラシマドライブ」

2011年04月01日

IS<インフィニット・ストラトス> 第12話「君の名は」


IS <インフィニット
・ストラトス> 第1巻


いきなり変な世界へ行っちゃってる一夏に吹いた(笑)

これってあれでしょ、いわゆる三途の川ってやつ?
あの世とこの世の境目でフラフラしている訳だ。
大変だ死んじゃうぞ。

そこへ現れる謎の少女。
さすが一夏だこういう時でも女の子。
そこに痺れる憧れるぅ。

そんで力がどうこうって話は、白式の呼びかけなのかな?
ISって何か妖しい要素を持ってそうだから、意志があってもおかしくないですし。
それにしてもこれも女性なのか・・・
オッパイあるんで吹いてしまったなりよ。

「世の中って、結構色々と、戦わないといけないだろ?」

そうなんですか?
この世界では暴力が幅を利かせているってこと?
ISなどという暴力機械が無いと酷い目に遭う人が沢山居るって事なんでしょうか?
呑気な学園生活を描いている裏で、世の中はそんな酷い状態になっているのか・・・
そいつはビックリだぜ。

兵器にしか思えないISをスポーツに使っているような世界だから、てっきりそういう暴力沙汰は少なくなっているのかと思ってた。
いや、逆に表向きスポーツにしといて、どっかでISで殺し合いをしてるんですかねぇ。
アイアンリーガーみたいにさ。

「私は共に戦いたい。あの背中を守りたい」

愛に満ちあふれた箒さんは、何やら凄い能力を発動。
エネルギーを回復させております。
メインヒロインらしく、ババーンっとパワーアップですな。
うむ、良い感じだ。
まさに「この裏切りは愛だっ」状態ってやつですよ(中の人繋がり)

んでそうしたカッコいい見せ場を、置いてけぼりを食いながらやっている辺りが箒さんらしい。
仲間に囲まれ、仲間に驚かれながらパワーアップをせず、みんなが一夏と「よし、頑張るぞっ」と一致団結して戦いへ向かった後で、たった一人になってからこうした状態になるってのがねぇ。
何とも実に寂しいな、と・・・

「今の世界は楽しい?」

束姉ちゃんは何か怪しいこと言ってんなぁ。
やっぱりこの人、世界を終わらせようとしてるんじゃなかろうか。
ISに意志があるっぽい事が今回分かったから、そこら辺で何かありそうですし。
ISと意志の疎通をしていて、それでISから「この世界をどうすべきか」みたいに提案されてるとかさ。

ふむ、なるほど意志か。
意志があるなら感情もあり、それが理由で女性しか使えないとかね。
単純に言えば「男なんて気持ち悪〜〜い」で男は使えないのさ。
きっと百合の世界なんだよISワールドは(笑)

その中で白式は特殊な趣味をしていて、男もOKだから一夏も使う事が出来るとか。
などという妄想が広がるのであった。

「当たってるんだけど」

さすがは箒さんだ。
最終回でここまでしてくるとは。
オッパイ当ててんのよ攻撃ですか。
まるで以前のシャルのようではないですか。

さらにはオッパイ触らせたぁ〜〜。
すげぇ、ホントシャルみたいな事してるぜ。
目覚めたか箒さん。
エロスに目覚めたのくぁ〜〜。

ふむぅ、こうして観ていると、何ともメインヒロインっぽい感じな訳ですが、これまでがあまりに酷いからなぁ。
素直に楽しめないのが悲しいところ。
殴ったりなんだりせず、最初からこうしていれば凄い人気者になったでしょうに。
オッパイが素敵なだけにホント勿体ないでありますよ。

てな感じで終了〜〜。
続けて総評〜〜。

まあ、面白かったんじゃないかなぁ、と。
ストーリーじゃなくキャラの見せ方として。
可愛い女の子が可愛く描かれていたので、萌えアニメとしては良かったと思いますから。

作品としては微妙。
女の子要素を抜いて考えたら面白くないですから。
つまり好みの女の子が居なければ面白くない作品だという事ですな。

あと戦闘も面白くないんですよねぇ。
動きはいいんだけど、戦闘に感情移入が出来ないので、「動きがカッコええなぁ」としか思えないというか。

実際戦闘やってない時がこの作品の面白さでしたからね。
女の子が可愛さを出しているシーンが最高でしたよ。

まあ、萌えアニメとしてはホント成功したと思います。
何しろそういうアニメが苦手な私ですら楽しめましたゆえ。
ここまで女の子の魅力だけで楽しめた作品はなかなかないですわ。

一夏がいい主人公してたってのも大きいかな。
魅力の無い男が主人公だと私は楽しめませんので。
そこら辺でこの作品は、萌えアニメとして私好みの作りだったと思います。

shibachi1 at 21:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年03月26日

IS<インフィニット・ストラトス> 第11話「ゲット・レディ」


IS <インフィニット
・ストラトス> 第1巻


「行くぞ、紅椿っ」

我らの箒さんについに見せ場がぁ〜〜。
バンザ〜〜イ。

何気に私が一番気に掛けているキャラである箒さん。
メインヒロインでありながら不憫過ぎる扱いゆえに、その悲惨さから私の悲惨萌え琴線にビシビシとアピールしていたあの箒さんが・・・
ついに、ついにヒロインとして覚醒する時が来たのら〜〜。

苦節10話。
これまで全く何のために存在しているのか分からないヒロインでしたが、今回のエピソードでまさに注目ですよ。
嫌でも視聴者は箒さんの活躍を観なければなりません。

シャルを見せろぶひひぃっ。
セシリアが見たいんだぶひひぃっ。
ラウラの裸はまだかよぶひひぃっ。

という叫びを無視し、箒さんの活躍が披露ですよ披露。

私がヒロインだぁっ、とばかりにボーグゲットオンなオッパイぷよんっのシーンもバッチリです。
さすがヒロイン、オッパイが凄いです。
オッパイは凄いです。
オッパイだけは凄いんです(おぃ)

ホント何というデザインでしょこのIS。
まさに箒さんのために作られたとしか思えないオッパイ強調な状態ですよ。

って、箒さんのために作られたのでしたな。
さすが姉だ分かっている。
何を強調すべきかを。
やはり天才は違うな。

そして「上に乗っていい」などとセクハラ発言までかます始末。
ドヤ顔が眩しすぎるぜ。
ナイスな浮かれぶりに、「いいぞいいぞ箒さん。そうやって浮かれて失敗して、ドーンっと落ち込んでちょ」と悲惨萌えな私の期待を高めております。
いや〜〜、ワクワクするなぁ(ひでぇ)

「箒、そんな寂しいこと言うな」

何ですかこの異空間。
何事?
突然の内面強調描写に思い切り吹きましたよ(笑)

こういう演出って、互いの心の繋がりを強調するためにやるのだと思うのですが、内面描写を適当にやっているこの作品でいきなりやられると、非常〜〜に違和感がございますわ。
しかしそれも我らが箒さんの活躍の回であるがゆえの特別処置だと思えば納得です。

これまで扱いが悪く、メインヒロインなのに最低の人気、このまま一夏とくっつけるなんて不可能だ、くっつけたら無茶苦茶過ぎるだろ、とまで言われた(言われたの?)箒さんがババーンと活躍するためには、これくらいの演出は必要なのです。
だってほら、これによって如何にも「箒がヒロイン」って感じが出てきたじゃないですか。
何しろ特別扱いですからねぇ。

「力を手にしたら、弱いヤツの事が見えなくなるなんて、どうしたんだよ箒? らしくない。全然らしくないぜ」

う〜〜ん、私は箒さんが弱いヤツの事を考えている姿を知らないので、全然らしくないとは思えないのです。
いつも一人、孤高の存在としてクラスでも異彩を放っておりましたからな。
弱いヤツどころか誰とも関わりを持てないのが箒さんでしたゆえ。

取り敢えず一夏には「箒は弱いヤツを気に掛ける性格」と思われているようですね。
それはかなり好意的解釈であるため、箒さんも赤面して苦悩する訳ですよ。
「私はそんな人間じゃないっ」とばかりに。
人は好意的に誤解されていると居心地が悪くなるのです。

あ、そういや強くなったら暴走するのが箒さんでしたな。
以前、回想していた剣道の時にそうでしたから。
そんで「もうああはならないぞ」みたいに決意してましたよね確か。
今回も同じことをやっちゃった訳だ。

「教官だって苦しいはずだ」

ラウラだからこそ分かる。
千冬お姉様を愛し、千冬お姉様から一夏を排除しようとした事で、どれほど千冬お姉様が一夏を愛しているのかを知ったラウラだからこそ、今の千冬お姉様の苦しみが分かるのである。
織斑姉弟を愛するラウラだからこそ分かるのだぁ〜〜。

うむ、カッコいいぜ。
カッコいいから服脱ぎません?
いや、ラウラはやっぱり裸が映えると思うので(駄目駄目だ)

「違う、違うんだっ」

落ち込み箒さん。
これよこれ、これを待っていたのですよ。
うむ、やはり悲惨になって可愛らしい。
萌えるぜ。

でも箒さんの失敗じゃないからイマイチなのよね。
浮かれて失敗して一夏が怪我しないとなぁ。
一夏は自業自得で怪我したようなもんだから、悲惨度が高くないのですよ。

それにしても箒さんの描写に凄く力が入れられてますねぇ。
苦悩の様子に過去話など、内面描写のオンパレード。
これまでの扱いの酷さが嘘のように、まさにメインヒロインの演出ですよ。
こういうのを「手のひらを返す」と言うのでしょうな。

「ざっけんじゃないわよっ」

ああっ、不人気NO.1を争う二人が争ってるぅ〜〜(おぃ)
いや、叱咤激励する役をよりにもよって鈴にやらせるかなぁ、と思ったもんで。
こういうのは一番心の通った相手にやらせるべきですからねぇ、鈴じゃ微妙です。

・・・

あ、そういうキャラって居ないか。
箒さんと心を通わせたキャラって居ないもんなぁ。
だから取り敢えず同じように扱いの酷い鈴にやらせたのか。
不憫コンビという事で。

そうじゃないと一方的になっちゃいますからね。
シャルなんかにやらせたりしたら、あまりに高い位置からの攻撃になっちゃいますから。
見ていていたたまれなくなっちゃうでしょう。

てな感じで非常に盛り上がった今回。
張り切り浮かれ箒さんから、落ち込み駄目駄目箒さんまで、上がって落ちるその様が実に楽しい回でありました。

shibachi1 at 11:45|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2011年03月11日

IS<インフィニット・ストラトス> 第10話「その境界線の上に立ち」


IS <インフィニット
・ストラトス> 第1巻


温泉回のくせに入浴シーンはカットか・・・
そんな事でいいのか・・・

それともBDなどでは特別にそういうシーンが入ったりするのだろうか。
そういう事をしたら恐ろしいのだが。

そして今回も披露されるゆかなエロボイス。
色っぽい吐息にわらしはメロメロさ。

さらに一夏に食べさせてもらえる事に大喜びする姿や、それが駄目になった際のふくれっ面など、実にたまらなく可愛らしい。
ああっ、やっぱりセシリアはいいのぉ。

もうこれだけで今回は満足だ。
うむ、良かった良かった。

「セシリアはエロいなぁ」

その通りですな。
もう存在自体がエロいです。
それはゆかな様が声を当てている時点で決定事項ですし。

続けて順番に行われるマッサージもセシリアがトップ。
描かれるのもセシリアのみ。
何という優遇措置か。
実に素晴らしい。

何でしょうこのセシリアプッシュな状態は。
原作がそうでないのだとしたら、セシリアラブな同志スタッフによる、同志視聴者への贈り物という事になりますな。
ありがとうございまする。

それにしても、美少女達の体を撫で回せるなど、一夏はどれほど恵まれているのか。
そしてそういった事を全く意識していない辺りにホモ臭さを感じて困るのだが(笑)
お前性欲ないのかい。

「やるか馬鹿」

勝者の余裕。
姉ラブな弟が自分以外の女になびくとは思っていない確信からくる台詞ですね。
本来奪うどうこう以前に一夏が勝手に好きになってしまえば終わりなのに、そうはならないと思っている訳ですからな。
恐るべき自信である。

「引っかかったね、いっくん。ぶいぶいっ」

白い悪魔な黒ウサギ登場。
うむ、素敵なオッパイだ。
そして超絶な明るさハイテンションお馬鹿ぶりが素敵過ぎる。

何か惚れた。
惚れてしまった。
こいつはナイスなお姉様だぜ。

私はこういうお馬鹿キャラに弱いですからのぉ。
このまま一夏ラブな様子を見せたら恐ろしそうなんだが、果たしてそうなるのだらうか。
楽しみである。

「白騎士事件を思い出すねっ」

なるほど謎の白騎士は千冬お姉様な訳ね。
この束さん、自分の好きな相手に優れたISをプレゼントするのが趣味っぽいからなぁ。
絶対この白騎士とかいうISは物凄い性能に違いないですよ。
下手したら紅椿より凄かったりして(笑)

んでこのミサイルのハッキングってのもやってそうで怖い。
今回の暴走も仕組んだ事なんじゃないかと思えて怖い。

いや、自分の好きな人が自分が作ったISで活躍する姿を見たいからとかいう理由でやりかねないなぁ、と思ったもんで。
何しろ声が声だしな。
凄くあり得そうで怖い怖い。

「これが紅椿。私の専用機か」

盛り上がっているところ悪いが、何かやっぱり浮いている感じがしてならない箒さんであった。
普通はこういうイベントがあると、仲間同士での会話ってのが展開される訳ですが、そういうのが一切無いですからね。
誰も箒に話しかけない。
一夏すら。
まさに独りぼっちな状態な訳ですよ。

せっかく現状最強っぽい機体を得たというのに、それで活躍する姿を想像しても盛り上がらないという。
何とも寂しい事です。

だがそれがこの作品におけるメインヒロイン、篠ノ之箒の現状なのだ。
セシリアの優遇ぶりと比較すると、何とも酷い扱いですね。
実に不憫でありますよ。

shibachi1 at 22:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年03月04日

IS<インフィニット・ストラトス> 第9話「海に着いたら十一時!」


IS <インフィニット
・ストラトス> 第1巻


「みんなのアイドルぅ、篠ノ之束だよぉ」

こ、この声は・・・
どっかの白い悪魔な黒ウサギ・・・

そうか、この作品におけるラスボスは箒の姉ちゃんだったのか。
って、何で敵にしてるのか分からんが、声的にそうなんだと確信したのだ。
よく分からない理由だが、何かそう思ったのである。

でもこの人、きっと自分専用の超絶凄まじいISを持っているとみたね。
それで世界征服とか企んでいるんだよ。
って、何でそこで「世界征服」とかいう言葉が連想されるのか分からないが、声を聴いた瞬間にそういう想像がパッと脳内に広がったのだ。

というか箒さん、あなた日頃姉ちゃんの事を無関係だ何だと言っていた割に、いざとなったら甘えるのね。
思い切り血縁利用して美味しい思いをしようとしてるじゃん。

わたしゃ「凄い姉の七光りでいい目を見てるんだろ」とか思われるのが嫌で、そうした事を嫌っているのかと思ってた。
実際そういう感じの言動してたしさ。
なのに実際は違うという。
何か微妙じゃのぉ。

「夫婦とは互いに包み隠さぬものだと聞いたぞ」

ラウラ・・・
お前、性格変わり過ぎだ。
この裸で突撃ネタは好きだが、実行するラウラの性格があまりに変わっているため微妙過ぎる。

う〜〜ん、せっかくの生真面目クールキャラだったのに、これではただのエロ攻撃お嬢さんではないか。
非常に残念。

「二人きりの時はそう呼んでって言ったでしょっ」

シャルルもなぁ・・・
もっと抑え気味のキャラだったんだが、この押しの強さはどうした事か。
これではセシリアや鈴と変わらんがな。
実際今の台詞を二人が言った状況を想像しても違和感無いし。

別にこういう性格を悪いとは言わないが、シャルルの良さはこういうのじゃ無いと思うのでね。
もっとシャルルっぽい見せ方があると思うのですよ。

あ〜〜、何かこの作品って、結局女性キャラはみんな同じ感じにしちゃうんですかねぇ。
デレるとみんな同じになるというか。
何か個性が感じられなくなっちゃうんですけど。
微妙じゃのぉ。

「ねぇ?」
「なんですの?」

この二人のやり取りが楽しかった。
まさに怒りに意識が空虚になっている感じですな。
特にセシリアが可愛くてたまらんですよ。

「お前が教えてくれたところの・・・」

そうですか・・・
ふるさとの部下の方がオタクだった訳ですね。

ラウラはこれからオタクのオモチャとして改造されていく訳だ。
不憫に思いつつも、楽しみな事でもあるのであった。

「さあ、一夏さん。お願いしますわ」

おおっ、何と素敵な・・・
日輪の力を借りて、今必殺の、サンオイルアタ〜〜クっ(笑)
というか、セシリアほど美少女でナイスバディなお嬢さんの柔肌に触れられるなど、何と羨ましいことか。
うぐぅ、本気で羨ましいなり・・・

それにしても、やはりセシリアはいいですのぉ。
魅力的じゃのぉ。
カワユイのぉ。

そして始まるゆかな吐息タイム。
うぐぅ、何て強烈な攻撃だ。
これではわらしは蕩けてしまうではないか。
恐ろしい。
恐ろしいぜセシリア。

っていうか、かなり欲情してますなこのお嬢さん。
素敵過ぎだ。
それに動揺しない一夏はホントおかしすぎるわ。

「いかがですか、織斑先生」

千冬お姉様の素敵な水着姿。
うむ、さすが大人の魅力である。
普段束ねている髪をほどいているのも素晴らしい。

その様子に、初めて「気になる女の子の水着姿を目の前にした男の反応」をした一夏に、「こいつ完全にシスコンだな。いや、今までもそう思ってたけど、今回の事で確信したぜ」と思うのであった(笑)

とか思っていたら、シャルルがそのまんまなツッコミしたんで笑った。
周囲にシスコンだと知られるってのも面白い展開ですのぉ。
まさにヒロイン達にとり、最強の敵は姉って事ですな。

「こんな所に居たのか」

ヒロインの魅力を高め、主人公との関係が萌え萌えに展開される水着回。
その水着回において、主人公と一切絡むこと無く、視聴者サービスも無く、出番すら無く、最後にちょっとだけ登場する。

箒さん・・・
あなた本当に酷い扱いされてますね・・・
メインヒロインなのに何と不憫な・・・

shibachi1 at 22:05|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2011年02月25日

IS<インフィニット・ストラトス> 第8話「ファインド・アウト・マイ・マインド」


IS <インフィニット
・ストラトス> 第1巻


「私を忘れてもらっては困る」

箒さん、あなたどうしてそうツボに来る台詞を言うんですか(笑)
吹いてしまいましたよ。

多くの視聴者がメインヒロインが誰だか忘れている状態ですからねぇ。
そこら辺をちょこちょこアピールしないといけませんな。

「このくらいは、出来て当然だ」

ああ〜〜っ。
内心嬉しくて踊り出したいに違いない千冬お姉様の様子に蕩けた。
一夏が上手く戦っている事にニヤニヤするのを抑えるのに必死なのでしょう。
何と弟ラブな姉である事か。

「ここまでか」

今までもあまり・・・
何というかどうでもいい存在として戦闘の邪魔をしているようにしか見えない辺りに、箒さんの不憫さが伺えますな。
「ようやく箒が戦闘不能になったよ」と、スッキリした気分になった視聴者が少ない事を祈ります(笑)

「この距離なら外さない」

吹いた。
この武器に吹いた(笑)

いや、一夏とシャルルのコンビネーションを観ていて、水谷優子ボイスで「ああ、ラブラブアタックね?」というのが脳内に響いていたものでね。
ラブで上手くいっているコンビネーションだからそう思っていた訳ですが、そこで必殺のリボルビング・ステークまで出たもんだから、「そのまんまじゃん」と思ったのですよ。

って、スパロボを知らない人には分からないネタでスミマセン。
ちなみに「ラブラブアタック」とはこういうのです。

「私には弟がいる」

素晴らしいです。
千冬お姉様素晴らしすぎです。
強い理由、強くなる根拠、それを「弟がいる」の一言で片付けるとは・・・
まさに「私は弟ラブであり、弟のために頑張っている。だから強いのだ」という主張になっている訳ですな。

んで気取った言い方を消し去って、内面の正直な部分を言葉にすれば、「一夏ラブラブ〜〜。一夏ってばどうしてこんなに可愛いの? もうどうしたらいいのか千冬分かんなぁい(はぁと)」といったところでしょうか(素晴らしき姉馬鹿)

「こいつ、千冬姉の真似しやがってぇ〜〜っ」

姉が姉なら弟も弟です。
実に仲の良い姉弟ですよ。

姉が必死になるのは弟のこと。
弟が必死になるのも姉のこと。
沢山女の子が出てますが、一夏が一番心に留めているのは千冬お姉様なのですな。
ゆえにどんなにあがこうとも他の女には勝ち目がないのです。

この作品って、ツンがデレるのがパターンというか、それを見せるのがメインみたいだから、最大のツン(一夏の前では)な千冬お姉様がデレるのが終盤の見せ場なのではないかと思ってみたり。

そもそも実力的にも愛情的にも誰も勝てないヒロインですからねぇ。
そんな存在がデレる。
素晴らしいじゃないですか。

「馬鹿者、何をしているっ」

あ、いいとこで止めるなよ。
せっかく一夏が千冬お姉様を汚された事で怒りに震えているというのに。
まさに邪魔が冴える箒さんですな(笑)

いや、何か箒の言動って、一夏の邪魔をしている印象が強いもんで。
微妙な描写が多いんですよねぇ。
萌え要素があまり描かれていないというか。
ホント不憫なヒロインだ。

「あの技は、千冬姉だけのものなんだ」

素晴らしき回想。
姉弟のラブな思い出。

セーラー服姿の千冬お姉様の何と素敵な事か。
というか、高校生の頃からこんな雰囲気の人だったのね。
こりゃモテたでしょうな女子に(笑)

そして一夏の脳裏に焼き付いているのは、厳しい指導をした後に眩しく輝く千冬お姉様の微笑みなのであった。
あんな風にされたらそりゃ姉ラブになるよなぁ。
分かりやすいっす。

「俺がやりたいからやるんだっ」

そう、千冬お姉様を汚すヤツは許しておけない。
叩きのめしたくなるのは当然です。
うむうむ、よく分かるぞ。
一夏の怒りに凄く共感出来るですよ。
実に燃えるっす。

「エネルギーが無いなら、持ってくればいいんだよ」

おおっ、さすが嫁。
内助の功ってヤツですか。
「無理なんだから何もするな」と、一夏の怒りを分かっていないどこかの誰かさんとは大違いだ。

やはりヒロインとしては、困っている主人公を助けないとね。
正論を言って欲求不満にさせるなどもってのほかです。
欲求不満を解消させてこそのヒロインってものですからのぉ。
そういう意味でシャルルは見事すぎる。

「教師部隊は待機。彼らに任せる」

いや、「一夏に任せる」の間違いでしょう(笑)
もう、千冬お姉様ったら、学園全体の事よりも一夏の活躍を優先させるんだから。
しょうがない姉馬鹿ですな。
そこが可愛いのだが。

「絶対に死ぬなっ」

何かこれも・・・
テンポを崩すというか・・・

頑張って倒してくるように励ましたシャルルと違い、負けるのが前提っぽい言い方がなぁ・・・
一夏も言ってますが、信頼が足りないですね。
「一夏なら勝つ」と信じているシャルルと比べると、ヒロインとしての差が露わになっておりますよ。

どうしてこのタイミングでこういう台詞を言わされちゃうんですかねぇ。
そもそも凄く蛇足な感じでしたからのぉ。
これがメインヒロインの扱いか・・・
ホント不憫だわ。

「それはまるで、あの人のようだ・・・」

ハイ、落ちた〜〜(笑)
憧れの女性に似ている弟。
異性として惚れるには十分な根拠ですね。

しかも助けてもらったとなればなぁ。
その前に戦闘で追い詰められもした訳で、実力的にも精神的にも認める部分が出来たとなれば余計でしょう。

「お前は私の嫁にする」

いきなりチューですか。
さすがラウラだ容赦ないぜ。
ツンが強烈であったがゆえに、デレも強烈という事ですな。
うむ、分かりやすい。

てな感じで今回は、見事なまでの姉弟愛が描かれていて満足でした。
今までの中で最高に面白かったです。
ハッキリ言ってBDが欲しくなってきたくらいですよ。
何という良質な姉アニメか。

それだけにやはり展開の速さが勿体ないなぁ、と。
取り敢えず惚れる過程以外は特に無理を感じてはいないんですけど、やはり物足りなさは強いのでね。
そこら辺も良ければ高評価になるのですが。

やはり原作を読むしかないのかのぉ。
千冬お姉様とのラブな描写が多ければ読みたいところでありまする。

shibachi1 at 22:29|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2011年02月18日

IS<インフィニット・ストラトス> 第7話「ブルー・デイズ/レッド・スイッチ」


IS <インフィニット
・ストラトス> 第1巻


「私が優勝すれば問題ない」

そう強く決意する箒さんであった。

そうか、ようやく箒の出番って訳ね。
これまでメインヒロインなのに影が薄かったですが、今回からいよいよ影が濃くなっていく訳だ。

視聴者に「セシリア? シャルル? 何を言っている。この作品のヒロインは私、箒だ」と印象づける話がこれから始まるのでしょう。
前回のシャルルのネタなんぞ吹っ飛ぶくらい、これぞメインヒロインと思わせる活躍と萌えぶりが描かれるのですよ。
うむ、心して観ようじゃないか。

「強さとはそういうモノを指すのではない」

さっそく過去を振り返る事によって内面を披露。
「実はこんな目標があって生きているんです」と視聴者に主張ですよ。
ふむふむ、堅苦しい性格はそういった経験から来ているんですね。
良い事じゃないか。

って、待てよ?
今回の試合に箒が自ら掲げた目的って・・・
あれ?

凄〜〜く、凄〜〜く、邪な意識が働きまくっている気がするのですが・・・
そんなんで戦って、強さがどうとか言っちゃっていいんですか?
何か間違っちゃってる気がするんですけど・・・

あ、そうかなるほど「強さは愛だ」って事ですか。
一夏への愛で強くなるという事ですね。
箒の言っている強さとは、男を愛する心から来るものなのですな。
それなら納得であります。

「この際どっちが上か、この場でハッキリさせとくってのも悪くないわねぇ」

オッパイの大きさの事か。
この台詞と共にセシリアのオッパイが強調されていたから、きっとそういう意味なんでしょう。
そうなると鈴音は負けてるな。
セシリアの勝ちです。

そして展開されるボーグゲットオン。
どちらが素敵にオッパイポヨンとなっているかが競われております。

ふむぅ、こうして観ても、やはりセシリアが上か。
描写的に好みであったからな。

「私は見ている事しか出来ないのか」

ホントそればっかですねぇ(笑)
せっかく期待したのに、今回もいつもと同じな箒さん。
何と酷い扱いか。

いや待てよ。
よく考えてみれば、王道のヒロインってのは、主人公を見守る事が主な役割でしたな。
つまりそれをずっとしている箒は、確実にメインヒロインと言える訳です。
おおっ、凄いじゃないか。

そもそも主人公と一緒に戦うなんて、本来男キャラの役割ですからね。
こうした女の子だらけの作品では、それを女の子に変えているだけのこと。
つまり一緒に戦いまくるようなキャラは、本質的にヒロインとは言えないのだぁ〜〜(素晴らしいフォロー)

「わたくし無理なんかしてませんわ」

可愛いなぁ。
こういう所がセシリアは可愛いなぁ。
ホント可愛いなぁ。
大好きである。

「徹底的に男子の仕草や言葉遣いを覚えさせられたから」

覚えただけって事ですね(笑)
シャルルさん、あなた全然男っぽくありませんことよ。

ここが男子校だったらモテるでしょうなきっと。
女の子みたいだって事で、ホモに目覚める野郎が沢山出るとみたっす。
それくらい男っぽくないもんなぁ。

「ボクは、気にしないから」

誘いまくりのシャルル。
わざとなのか天然なのか、確実に一夏を誘惑してますね。
女の武器を使いまくりですよ。
凄まじいアピールだ。

取り敢えず思ったのは、シャルルの胸が日頃真っ平らなのは、このブラジャーの能力なのだろうということ。
フランス驚異の科学力であるこのブラの力によって、シャルルの豊満なオッパイが真っ平らになっているのですな。
うむ、納得したなり。

「何という組み合わせだ」

友達が居ない者同士、余ったがゆえに必然的にコンビとなった訳ですか。
それにしても、ここまで友人関係が希薄なメインヒロインってのも珍しいですね。
普通、親友っぽい友達が一人は居るものですが、箒にはそうした存在が全く居ませんからのぉ。
そういう意味で珍しいですな。

てな感じで今回も、何か知らんがシャルルがアピールしまくりの回でした。
てっきり前回でシャルルの話は終わったと思っていたのに・・・
順番で言えばラウラになるはずですが、そんなの無視してシャルルでしたからねぇ。

これじゃいくらフォローしてもそれが虚しくなるくらい、メインヒロインの座を奪われまくりなんですが・・・
大丈夫なんかこのアニメ。
このまま箒の影を薄くしといて、ラストだけくっつくような展開にしても凄く胡散臭くなっちゃいますよ。

それとも最後もシャルルとラブで終わるのかしらん。
それはそれで面白いからいいけどさ。

っていうか、今回のシャルルの描写は、ちょっとあざと過ぎて引いちゃった部分があるんですよねぇ。
何か女子的意識でみると、男に媚びを売っている臭がしちゃうというか。
同性に嫌われるタイプになりつつあるような気がしてならないであります。
もう少し自然な誘惑にして欲しいかも。

あ、そういや今回「一言多い」みたいな感じで責められてたっけ。
確かにあれは一夏に聞こえるようには言っちゃ駄目だよなぁ。
ヤバい。
シャルルってば、ホントに「女に嫌われる女」なのかも・・・

などと心配しつつも、私はオッパイ詐欺描写からシャルルにはイマイチ萌えられないので、セシリアを地味に愛していきますがね。

何か世間では「三馬鹿に落ちぶれた」みたいに言われているけど、セシリアって最初から馬鹿っぷりを見せまくっていたので変わらないと思うのですよ。
そもそも私が惚れたのも、その馬鹿っぷりが可愛かったからですし。
ゆえに何も問題無いのでありますわ。

あの馬鹿っぷりこそが愛らしい。
だからわらしは好きなのら〜〜。

shibachi1 at 22:11|PermalinkComments(0)TrackBack(3)

2011年02月11日

IS<インフィニット・ストラトス> 第6話「ルームメイトはブロンド貴公子」


IS <インフィニット
・ストラトス> 第1巻


「防御の時は右半身を斜め上、前方へ5度。回避の時は後方へ20度ですわ」

そう語りながら揺れ動くセシリアのオッパイの何と素敵なこと。
うむ実に良い動きだ。

というか、この訓練用の服装って、ホント男的には劣情を催す格好だよなぁ。
一夏は平然としているので、性欲が非常に薄いのではないかと思った。

「何で俺と着替えるの嫌がるんだよぉ」

それは当然。
ホモとしては男の裸を見るのは恥ずかしいですから。
仕方ないのですよ。
そこは分かってあげましょう。
変に迫られるよりは良いではないですか。

「シャルル、ボディーソープ切れてるだろ? 替えの・・・」

一夏は見た。
シャルルの胸に大きな塊がある事を。

そうか、そこまでやっているのか。
ホモだけに豊胸手術もしていたのね。
凄いことだ。

っていうか、これだけデカい胸なのに、何故肌にフィットする訓練用の服の時には真っ平らなのだらう。
全然分からん。
制服の時はともかく、かなり無理があるぞ。

それとも現代の科学では想像出来ない技術が使われているのだろうか。
何しろ「女にしか使えない」とかいう訳分からない機械まであるくらいですからな。
それくらいの事が出来ても不思議じゃ無いですよ。

「何で男の振りなんかしてたんだ?」

え? 胸があったくらいで女決定なんですか?
そんなこと言ったら、世の豊胸手術を受けたオカマの皆様は女という事になりますぜ。
股間にしても手術しちゃえば分からないでしょうしね。
こういう事はDNA鑑定でもしないとハッキリしないのですよ。

と思うのだが、まあ、そこはそれ、取り敢えず納得しておく事にしよう。
そうじゃないと話が進まないし。

それにしてもつまらんオチですなぁ。
「豊胸手術をした男」って方が面白いと思うのだが。

そもそも女という事になってからの胸の大きさ描写が凄く気に食わん。
「フランス驚異の科学力で誤魔化している」という説明が無いのでは、単なるインチキじゃないですかこれ。

こんなんじゃ「実は一夏も女でした」ってのが簡単に出来ますぜ。
そもそも女しか操れないのに操れる訳だから、遺伝子的に女だったとしてもおかしくないですからねぇ。
最終回付近でそういう事が分かって、一夏の胸が大きくなっても私は驚かないぞ。
って、嫌な想像をしてしまった・・・

「わたくしも偶然夕食がまだなんですのよ」

嘘だ。
絶対嘘だ。
そんなバレバレの嘘を付いてまで一夏と夕食を共にしたがるセシリアの何と可愛らしいこと。
実に乙女で宜しいですな。

アピールの仕方が可愛いんですよねぇ。
こういう素直なアピールは私は大好きです。
だからセシリアが好きなのですよ。

てな感じで終わった訳ですが、何とも盛り上がりに欠ける「実は女だった」でしたな。
そもそも始めからバレバレだった訳だし、もう少し捻ったイベントでバレて欲しかった。

って、この作品はベタを売りにしているからいいのか。
ベタなバレ方だった訳だから。

というか、やっぱり胸の大きさ描写の変化がどうしても気に食わん。
せめてもう少しペッタンコじゃない描写になっていればなぁ。
インチキ過ぎて凄く嫌っすわ。

shibachi1 at 20:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2011年02月04日

IS<インフィニット・ストラトス> 第5話「ボーイ・ミーツ・ボーイ」


IS <インフィニット
・ストラトス> 第1巻


友人の妹すら・・・
一夏のイケメンパワーは凄いですな。

取り敢えずイケメンってのはこうしてモテまくる訳だ。
まあ、男女逆にすれば凄く理解出来るので納得だけど。
男子しか居ない学校に、美少女が一人居たらそりゃモテモテになるでしょうからねぇ。

それにしても一夏の友達はみんな料理屋だなぁ。
今までが中華と和食だから、次の友達はイタリア料理辺りか?(笑)

とか思っていたら、転校生はフランス人だった。
なるほど、この作品は国際的に一夏を取り合う内容になるのね。
このキャラって男だけど、ほら、今はそういう需要があるしさ。
ホモとなれば腐女子の皆様も喜ぶでしょうし。

っていうか、ホモ過ぎて困るなぁこのキャラ。
ガチでホモじゃんこの人。
何しろ一夏の上半身裸を見て動揺してるし。
まさにホモってヤツですね。

「あいつにいいところを見せられるぞ」

その一言で張り切るセシリアが可愛いのぉ。
そしてオッパイ先生のオッパイを掴んだ事に嫉妬する様子も可愛らしい。
うむ、やはりセシリアは可愛いですなぁ。

というより、オッパイ揉まないのが残念だ。
「何だろうこれ?」って感じで揉み揉みするのがこういう場合のパターンでしょうが。
ベタを描くこの作品にしてはベタを外した事にショックである。

「一夏って優しいね」

ヤバい。
一夏がホモに毒されつつある。
微笑まれて照れるなど、女の子相手にすらしない場合があるというのに・・・

これは危険だ。
部屋が同じなだけに危険だ。
大丈夫かこの作品。

「イギリスにも美味しい物がある事を納得していただきませんとね」

確かに納得した。
イギリス人の味覚が変であるという事を。
となってしまうぞこれ(笑)

そうか、セシリアは料理が下手か。
サンドイッチを料理と呼んでいいのか分からんが、サンドイッチですら凄い味にするという事は、ちゃんとした料理ともなればさらに酷くなると思えますからのぉ。

いや、これは味覚が変なのか?
どっちなんだ?

ちなみに気になったのだが、これらの料理はどこで作られたのだらう。
この寮って、学生が調理出来る場所があるのかしらん。

「私は認めない。貴様があの人の弟であるなど」

最後は千冬お姉様にレズしているお嬢さんの登場。
今度はドイツですよドイツ。

というより展開早すぎ。
何かここまで早くしなくてもいいのにって感じですねぇ。
まあ、話自体にあまり魅力を感じてないのでいいんですけどね。
この作品は女の子達がキャッキャウフフしているのを観るのが楽しいですから。

shibachi1 at 20:28|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2011年01月28日

IS<インフィニット・ストラトス> 第4話「決戦!クラス対抗戦」


IS <インフィニット
・ストラトス> 第1巻


一夏を見つめる千冬お姉様の眼差しが熱いですな。
厳しい顔して心配しまくっているのが凄く伝わってくるですよ。
まさに姉の弟に対する愛であります。

「何せ、私の弟だ」

何その誇らしそうな顔~~。
嬉しそう~~。
素敵~~。

ヤバい、ヤバいっすよこのアニメ。
完全なる姉アニメじゃないですか。
女の子が沢山出ているが、メインで描かれているのは姉の弟に対する愛ですね。
うむ、素晴らしい。

「私が教えた」

何気に必殺技を教えている辺りがやはり愛。
他の女の子達がゴチャゴチャやっている間に、重要な事をちゃっかり教えている。
さすが姉。
まさに愛ですな。

「落ち着け、コーヒーでも飲め」

表面上は落ち着いているフリをしているが、実は動揺しまくりなのが可愛すぎる。
塩と砂糖を間違えるネタがベタ過ぎてその可愛さを加速させたぜ。
しかも凄まじく、これほど大きく書く必要があるのかと思うほどに大きな字で書かれている容器で間違う辺りが素敵すぎっす。
さらには頬まで赤くする事による麗しい乙女ぶりが最高なり。

っていうか、何でこんな料理に使うような入れ物で置いてあるのだ?
しかも塩って何のために置いてあるんだよ。
塩をかけるものをこの司令室みたいな場所で食べるのか?
凄く疑問である。

「男ならそのくらいの敵に勝てなくて何とするっ」

あ~~、何やってるの~~。
通信での叱咤激励ならともかく、わざわざ邪魔になりに出てくるってのはどういう事よ。
これは最悪な行動だ。

箒ってば「何やら影が薄いなぁ」と思っていたら、一夏の役に立つどころか邪魔をするという最低行為をしております。
メインヒロインなのにいいとこ無し・・・

「完璧ですわ」

わ~~い、僕らのセシリアカッコいい~~。
一夏のピンチに颯爽登場、ファンネルで攻撃でありますよ。
影も濃いし、完全に真のヒロインですな。
素晴らしい事です。

そして褒められて照れる様子の何と可愛らしいこと。
うむ、やはりセシリアは最高だぜ。

という訳で、私の中でこの作品は、セシリアと千冬お姉様を楽しむものとなりました。
真のヒロインがセシリアで、影のヒロインが千冬お姉様ですな。
この二人以外は要らないであります。

shibachi1 at 16:37|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2011年01月21日

IS<インフィニット・ストラトス> 第3話「転校生はセカンド幼なじみ」


IS <インフィニット
・ストラトス> 第1巻


ボーグゲットオンっ。
オッパイプル~~ン。

女体に装備が装着される際にオッパイが揺れるとくれば「ボーグマン」
オッパイの傍に何かが接触したら、プルンっと揺れるのはその頃からのお約束だ。
素敵な事である。

さらには心配して駆け寄った際の、オッパイ寄せて上げても良し。
お尻のアップも良し。
実に可愛らしく、またエロスに描かれていて気に入りました。

今回はこれだけで満足満足。
何しろゆかな様のキャラだからな。
ゆかな様のキャラの良い描写があったとなれば私は満足なのですよ。
うむ、素晴らしい。

それにしても見事なまでのデレぶりに笑ってしまった。
まさにツンデレです。
前回までがツンで、今回からデレですからのぉ。

この作品って、女性キャラはみんなツンで登場してデレていく展開なのだろうか。
今回出てきた中国娘もそんな感じですし。
何か同じパターンだと飽きちゃうぜよ。
違うタイプも出しましょうよぉ。

取り敢えず、ゆかな様の可愛い演技は私の大好物なので、この作品を観ていく気力は鰻登りです。
ずばり声優目当てに観ている作品になってますな(笑)

まあ、「鈍感男とそいつに惚れる女性陣」のベタな描写も結構気に入ってますけどね。
ここまでベタベタな展開ばかりだと、逆に爽快に感じて面白いですので。
ただ性格が似たようなキャラばかりなので飽きているのですよ。
もう少し違った性格のキャラも出しましょうよぉ。

っていうか、展開も同じなんだが・・・
「登場する女の子と戦って親密度を高める」って展開ばかりだとねぇ。

ここら辺も次は変えて欲しいところですな。
じゃないとさすがに観る気力が落ちますので。

shibachi1 at 20:09|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2011年01月14日

IS<インフィニット・ストラトス> 第2話「クラス代表決定戦!」


IS <インフィニット
・ストラトス> 第1巻


ISの説明が色々されたけど、何となく胡散臭さを感じて嫌~~な予感がした。
大量生産するのを拒否しているのが怪しすぎる。
ヤバい代物なんじゃないのこれ。

「私が教えてあげよっか?」

おおっ、エロス先輩。
きっとこの先輩は、ISの使い方以外も色々教えてくれるに違いないです。
じゃなきゃこんな風には声をかけてこないからな。
どう考えても一夏を食ってやろうって下心が見え見えですよ。
いい先輩だぜ。

だがそれを邪魔する箒。
これが無ければきっと私の妄想したような展開になったであろうに、ぐぬぅ、何てことだ。
だから私はこういうタイプの幼なじみが好きになれんのよ。

「何故こんな気持ちになるのかしら」

あっさり落ちるセシリアに吹いた(笑)
一度負けそうになったからってそうなりますかねぇ。
っていうか、内面描写が少ないから、変化が急すぎてイマイチですことよ。

まあ、ゆかな様が可愛いからいいけどな。
私はゆかな様を楽しむために観ているゆえ。

それにしても湯気で裸が見えないのは最悪です。
このお嬢さんは気に入っているだけに裸が観たいでありますわ。

shibachi1 at 21:12|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2011年01月07日

IS<インフィニット・ストラトス> 第1話「クラスメイトは全員女」


IS <インフィニット
・ストラトス> 第1巻


最初の戦闘を観た瞬間、「スカイガールズ」を思い出した。

そしてこうした生身とメカがくっついて高機動するのを観ていると、微妙に違和感が起きたりするんですよね。
理由はよく分からないんですけど。
どうも変な感じがするのですよ。

んでOPは~~。
みな実た~~ん。
いつものみな実た~~んの曲である。
良い曲ですな。

「自己紹介してくれるかなぁ」

「あ」から始まって「お」だからオッパイを強調しているんですね(笑)
こんな目の前でこんなにオッパイを強調されたら、普通は動揺しまくりだと思うのだが、この主人公はどうやら平気らしい。
何てこった。

それにしてもオッパイ先生は素敵ですね。
気に入ったぞオッパイ。
オッパイオッパイ。

「何で千冬姉がここに居るんだ?」

おおっと、姉だ。
しかもおっかない姉だ。
さらには能力的に凄い姉らしい。
何とも良い姉ではないですか。

「男で使えるのは世界中でただ一人、この俺だけだ」

なるほど、それは凄く特殊な体質って事なんですかね。
っていうか、何で女性にしか扱えないのか気になるのであった。
別に特殊な感じには見えなかったんですけど。

というか、この女だらけの状況ってのは、入学する前から分かっていただろうに、何故この学校へ進学したんでしょうなぁ。
いくら「男で唯一使える」という要素があったって、それで進路を決めるとも思えないし。
今後そこら辺も語られるのかな?

「ちょっと宜しくて?」

キタ~~。
ゆかな様じゃ~~。
私はこの作品を観ようと思った時から、ゆかな様が楽しみだったのだ~~。

そして可愛い。
凄く可愛い。
ゆかな様が可愛いぞ。

私はこういうゆかな様を求めていたのら~~。
バンザ~~イ。

取り敢えず今のところは、「ゆかな様が可愛い」というのがこの作品の素晴らしさですな。
それ以外はハーレムアニメ的なので私の好みではないですけど。

「あそこって、織斑くんの部屋なんだ」

うむ、良いオッパイだ。
このアニメはオッパイをバンバン出してくる訳ですね。
実に良い傾向である。

「決闘ですわっ」

やはり可愛い。
ゆかな様が可愛い。
可愛すぎるぜ。
これはたまらんちん。

「男が女より強かったのって、ISが出来る前の話だよ」

いや、それはいいんだけど、生身でやったら男の方が強いんじゃないの?
常に生身に装備しているのなら別だけどさ。
もしそうじゃないなら、単に「武器を持っているから強い」ってだけの話で、優越感に浸るようなものでも無いと思うのだが。
何の武器でもそうだけど、使う前に攻撃されたらやられちゃう訳だし。

などという私の考えをよそに、最初から「ISで戦う」という事が決まっているかのように話は進むのであった(笑)

まあ、そこで引かない主人公はなかなか好感が持てますな。
ただのヘタレではなく、怒るところでは怒る感じなので良いじゃないですか。
よし、これならば楽しめるであろう。
という事で、視聴続行を決定するのでありました。

shibachi1 at 22:26|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2010年09月28日

あそびにいくヨ! 第12話「みつけきにました」


あそびにいくヨ! contact,1

「大丈夫ですよ。宇宙には慣れっこの私が付いていますから」

可愛いなぁ。
とんでもなく可愛いなぁ。
特にオッパイから現れ、シッポ揺らしてるのなんか最高だ。
やはりエリスは最高です。

ああっ、エリスとのこうしたラブで萌えで素敵なシーンがもっと観たかった・・・

しかしこの作品のメインは乙女心。
不幸に浸るのが楽しい乙女心の描写がメインなのです。
ネコミミ宇宙人とラブしちゃって大変だけど嬉しいすぎる状況だオッパイ。
みたいな事にはなってないのです。

最後が意味不明ですが気にしないで下さい。
単なる口癖ってヤツですオッパイ。

実際このシーンも、普通の作品なら二人でラブやって、せいぜい「それを見て歯ぎしりする真奈美」程度の描写で終わるはずが、この作品は違います。
介入してくるのです。

乙女的にはエリスのような行動は許せないからです。
積極的にアピールする事は許されないのです。
自分が積極的に出られない事を棚に上げて、とにかく批判するのです。
それこそが歪んだ乙女心ゆえ。

この作品って萌えアニメの皮を被った乙女アニメですな。
「オッパイオッパイ。エリス可愛いよオッパイ」とかで楽しむんじゃなく、「恋心を隠して辛く堪え忍ぶ真奈美は何て健気」としんみりする作品なのですよ。
少なくとも描写からはそう感じられます。

エリスに対して凄く萌えている私が楽しめるシーンが非常に少ないのがその証拠だ。
ここんとこ全然楽しくない。
観ていて楽しめない。
何て悲しい事なんだ。

「騎央はオタクなんだから、そんな飛び道具ばっかり、敵う訳ないでしょ」

いや、そういうあなたも「幼なじみで巨乳でツンデレ」というかなりオタク好きな設定ですけどね。
ついでに「怒るとオッパイ押しつけながら首を締める」というサービス付きだし。
普通にアピールしてけば十分勝負になるがな。

個人的に不幸に浸る乙女要素が出るまでは、かなりあなたに萌えてましたよ私は。
それが最近はねぇ・・・

「三人して騎央さんの愛人になりましょう」

さすがエリスだ、一人だけ萌えアニメやってるぜ(笑)
他の二人は少女漫画状態で「騎央が取られるかも知れない。でも告白は出来ない」という事で不幸に浸っていた訳ですが、萌えアニメなら問題無し。

何故なら萌えアニメは、ハーレムで終わっていいからです。
「騎央はみんなのもの。だからみんな一緒に騎央を好きでいよう」という「お前達は俺の翼だ」エンドが可能な訳ですよ。

暗い少女漫画のノリを、エリスがにこやかに可愛らしく萌えアニメに戻してくれましたオッパイ。

ああっ、やっぱり素敵だぜエリスは。
何でこんなに可愛いのに目立たせてくれないのこの作品は。
悲しすぎるなり。

「何だか吹っ切れたわ」

って、ホントに萌えアニメ化した(笑)
これまでの葛藤が嘘のように、告白どころかチューまでしちゃってるよおい。
もう完全に今までのノリが無かった事になってますね。
何て言うか微妙過ぎる流れだなぁ。

散々あれだけ少女漫画のノリで不幸に浸る楽しさを描いていたのに、その事への解決は何も描かず、萌えアニメ的な、男に都合のいい女のノリでオチを付けるってのはどうなんでしょ。

てっきりここまで少女漫画のノリを引っ張るから、最後も何かしらこれまでの描写を昇華する乙女チックなオチが待っていると思っていたのに、一切合切無かった事にして終わるとは・・・
何という微妙な展開だらう。

これなら最初からハーレムアニメのノリでやった方が良かったですよ。
っていうか、やって欲しかった。
エリスと三人でイヤンバカンなオッパイライフをやってくれれば、凄く楽しい作品になったと思うのですが。

取り敢えずこのシーンは、驚いて悔しがるエリスが観られたので満足ですけどね。
あれは良かった。
実に可愛かった。
ホント素敵だオッパイ。

だが興奮的には真奈美のキスが凄かったですけどね。
何故なら、これまで一切恋愛的な素振りを見せていなかった幼なじみが、突如チューしてくるシチュエーションな訳ですから。
そういうのは何かゾクゾクくるのよ。

これに関してはエリスすら勝てない。
ゆえにエロス的な誘惑は真奈美が最強なのだが、この作品は今回でお終いなので全く楽しめないのであった。

そしてこのキス三連発に全く動揺しない騎央。
恐るべき男である・・・

「それじゃ、行くわよ」

キスした事で吹っ切れたのか、騎央の目の前で裸で着替え始める三人。
って、いくら何でもそれは無理があるでしょ。

エリスは元々こういう事に羞恥心が無さそうだけど、真奈美達が平気なのには凄い違和感がありますな。
どうして平然と着替えられるんだよ。
もう全てを騎央に捧げちゃうってこと?
それにしたって恥ずかしがるくらいはするよな普通。

そしてその様子をこれまた平然と見つめ続ける騎央。
もう色々麻痺していて、目の前で女の子が裸になっても動揺しないのでしょうか。
何というか羨ましい環境だ。

「エリス、行きま〜〜す」

テッカマン・・・

え〜〜、何でここでパロ入れるの?
雰囲気的にそういう感じじゃないんですけど・・・

まあ、人の命がかかってるのに、恋愛話でギャーギャーやっているような作品だからなぁ。
仕方ないのか。

「僕を、キャーティアにして」

久々に出た、騎央の後先考えない突撃ぶり(笑)
自分が地球人じゃなくなるとかそういう事は考えないのね。
ある意味勇者な男ですよ。

そうか、こういう拘りの無さが、キス三連発や目の前裸攻撃を食らっても平気な事の原因か。
何か納得した(笑)

「皆さん、今です」

ボォ〜〜ル、テッカァ〜〜っ(森川ボイスで)

あ〜〜、何て言うかね・・・
せっかくの盛り上がるシーンがギャグになってますな。
まあ、ギャグとして描いているのかも知れないですが、笑えないギャグなんだよなぁ。
何か引いちゃうというか・・・

シリアスとギャグの出しどころが凄く間違っている気がする。
前のアシストロイドの話の時もそうだったけど、この作品はどうにもそこら辺で私の感覚と合わんわ。

「あの基地、地球に落下してます」

はい、逆襲のシャアね。
もういいわどうでも・・・

「バイバイ、アオイ」
「バイバイ、真奈美」

あ、あんたら騎央よりお互いの方が好きなんですね。
普通こういう時って、一番好きな相手の名前言うでしょ。
何という驚きの展開か(笑)

「騎央は宇宙へ行って、男前が上がったのじゃ」

ロリゲット(笑)
そうか、これのためにキャーティア化があったのね。

このお嬢さん、完全に騎央に惚れ始めてるでしょうからのぉ。
だって大好きなネコミミの男ですからねぇ。
そりゃもう結婚したくてたまらないんじゃないかと。

「凄い。ホワイトクリスマスだ」

最後は何か感動的な描写になっている訳ですが・・・
微妙感が漂いまくり・・・

やっぱりテッカマンとかが良くなかったんだと思うんだ。
ああいうのは止めた方が良かったよ・・・

続けて総評〜〜。

1、2話が最高なアニメでした。
あの回の中には、私好みの要素がかなり詰まっていて、観ていて凄く面白かったですから。

それが3話以降は無くなっていって、何か普通の萌えアニメになっちゃったなぁ、と思っていたら、それすら無くなり、少女漫画なノリになっていって、最後はパロギャグでオチを付けるという、何が何だか分からない感じになってました。

せっかくエリスが凄く好みで、ちょっとくらいストーリーが駄目でもBDを買ってしまいたくなる気持ちになっていたというのに、その想いすら上回る微妙感・・・

何というか、完全に面白さの感性が違っている内容になっていて楽しめませんでしたわ。

エリスが魅力的なだけに、非常〜〜に、非常〜〜に、残念な作品でした。
ホント残念。
残念過ぎるぅ〜〜。

エリスは可愛いのにぃ〜〜。
オッパイオッパイ〜〜(T_T)

shibachi1 at 20:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年09月21日

あそびにいくヨ! 第11話「さがしきにました」


あそびにいくヨ! contact,1

ああっ、エリスが・・・

エリスがいっぱい出てる・・・

いっぱい喋ってる・・・

いっぱいオッパイだよぉ〜〜(意味不明)

可愛いなぁ、可愛いなぁ、可愛いなぁ。
何故こんなに可愛いエリスが目立ってないんだこの作品。
どうして、どうしてなんだぁ〜〜。

「あんた、これからどうすんの?」

女の情念丸出し〜〜。
まさに女の駄目な部分が出まくりの真奈美さん。

多くの人命がかかっている作業をしている人間相手に、告白すらされていない相手の事を考えて、自分から何とかしろと言い出す始末。
まさに人の命より恋が大事。
しかもこれは他人の恋路で自分のじゃない。

自分の恋心を当てはめて、上手くいったら涙しつつも喜ぼうという暗い願望であり、まさに最低な行為以外の何物でもありません。

これがね、自分が告白しちゃうのならまだ分かりますよ。
それはこれから命が無くなるかも知れないのだから、思わずしてしまったという事になりますから。
駄目な行為ではあるけど、乙女としては仕方ないと思えますので。

でも他人の事じゃね。
さらに自分の恋心の代替行為ともなれば駄目駄目でしょう。
最低の女だね、まなみん。

ていうかさぁ、わたしゃこういう駄目駄目女の恋心なんか観たくないんですけど。
エリスとの明るく楽しいラブが観たいのよ。
そこに真奈美とアオイが絡んで、モテモテであら大変、みたいなのが観たいのよね。

ところがこの作品って、騎央視点からするとエリスからしかアピールされてないし。
んでそれならそれで構わないっていうか、わたしゃエリスが好きだからそれで満足出来る訳ですが、何故か片思いしてる女の情念を見せつけられてるからどうにも楽しくない。

アオイみたいのはいいんですよ、可愛いから。
告白出来ない弱気な乙女心でいいですからね。

でも真奈美のは、自分の恋心を誤魔化すために、似たような状態になっている友人を利用して、代替行為として発散させようとしている訳で、恋愛行動にすらなっていない訳ですわ。
ゆえに観ていて楽しくない。
いわば不幸に浸ってそれを楽しんでいる状態を見せられている訳で、私の一番嫌いなパターンなんですよ。

私って何て不幸。
告白するタイミングを逃しちゃった(と自分で思い込んだ)
だから同じ目に遭わないよう、アオイを何とかくっつけてやるんだ。
上手くくっつけられたら私は寂しく泣くの。

ああっ、苛つくっ(笑)
何でここまで情念ドロドロなのこのお嬢さん。

まあ、それはそれで楽しいものではあるんですけどね。
そういうのも結構楽しいですから。
だけど私がこの作品に求めているのはそんなんじゃないんだぁ〜〜。
もっとエリスとのオッパイでオッパイなシッポシッポなラブラブイヤンバカンな物語が観たいのよぉ〜〜(どういうのだ)

なのにメインが告白出来ない女のウジウジした代替行為ってどうよ。
もっと何とかしてくれい。

取り敢えず救いは、騎央がそれに全く反応していない事ですね。
まさに空回り。
ゆえに騎央視点での話にしてくれれば楽しめるのですが、何故かこの作品は真奈美視点でバリバリ描くので、観ていて面白くない。
辛い。

陽気に「エリス萌え萌え〜〜」ってやれない。
真奈美の暗く辛い不幸浸りの恋心を見せられ鬱になる。
嫌だぁ、こんな暗い作品はぁ〜〜。

shibachi1 at 20:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年09月14日

あそびにいくヨ! 第10話「ねらいきにました」


あそびにいくヨ! contact,1

「わぁ〜〜、綺麗ですねぇ」

君の方が綺麗さ。
と言いたくなるほど可愛いエリスであった。

後ろ姿のシッポなんてたまらんちん。
思わず握り締めたくなるぜ。

っていうか、いつの間にちゃんとした制服着るようになったの?
それにもう冬なんですか?
何とも時が流れるのは早いもので。

だが冬服姿も実に可愛らしい。
こんな娘がクラスメートで居たらそれだけで幸せですよ。
うむ、今回はこれだけで満足だ。

取り敢えず思ったのは、メインヒロインがここまで目立たない作品も珍しいという事。
完全にアオイや真奈美の方が目立ってるもんなぁ。
せっかく珍しくメインヒロインに惚れたというのに、扱いがこれじゃ悲しすぎるぜ。

というか、アオイって日本政府のおたずね者になったはずなのに、何で普通に学校生活送れてるんだ?
そこら辺をスルーしちゃうのはどうなのよ。

それにそういう要素があるから面白かったんですけどね。
単なる友人じゃなく、そうしたハードな背景があるってのがさ。

もう完全にそういう要素消えてるもんなぁ。
学園ラブコメにしかなってねぇ。

あと個人的にマイナスなのは、男が出てこない点。
最初は叔父さんがいい味出してて良かったんだけどなぁ。
他にもアオイの上司とか居たし。

それなのに今は女ばっか。
キャーティアも女ばっかだし、そこら辺でも面白さがねぇ。

何かエリスの可愛さだけが魅力的で、後は面白さが極端に落ちてしまったなり。
ホント1、2話はスゲェ面白かったんですけどねぇ・・・

shibachi1 at 19:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年09月07日

あそびにいくヨ! 第9話「いだいなるさいしょのあしすとろいど?」


あそびにいくヨ! contact,1

うむ、やはりエリスは可愛いな。

セーラー服がよく似合っている。
素晴らしい。
私はこれで満足だ。

何だろう、このエリスが沢山出ているだけで感じる幸福感は。
そうか、これが萌えというやつだな(何を今更)

つまりエリスが出ていれば楽しく、出ていなければつまらなくなるという事だよ。
そして今回は沢山出ているので楽しいのであった。

取り敢えずエリスが悲しそうにすると、ネコミミが垂れるのがたまらなく可愛かった。
やはりネコミミがある以上、それで感情を表現してもらいたいところですね。
ネコシッポも当然である。

さらにソファに座っている姿がまた何とも可愛らしい。
ミニスカで太ももが見えるのも素敵。
ああっ、可愛い。
ホント可愛い。
凄く可愛いですね。

「キャプテン・フューチャーっていう、昔のアニメの挿入歌なんだ」

何でここでキャプテン・フューチャー。
ちなみに「キャプテン・フューチャー」というと、私的には「宇宙英雄物語」の方が浮かんでしまうのですな。
あの世界は面白かったですなり。

「この子たちがこの形になったのは、つい最近なんです」

そして現れる初期型のアシストロイド。
人型じゃねぇかぁ〜〜。
しかも女の子ぉ〜〜。

何故だっ。
何故これをやめてしまったのだっ。
こっちの方が素晴らしく良いというのにぃっ。

取り敢えず素敵なオッパイに感動だ。
うむ、やはりキャーティアとは趣味が合うぜ。
良いものをお造りですな。

「生体部品も使われているんです」

ほぉ、つまりそのオッパイがそうなんですね。
うむ、ポイントを押さえているな(違うだろ)

そして人に近しい姿だと弊害が起きる。
分かりますよ。
みんなアシストロイドに恋しちゃって、人間同士で繁殖しなくなる訳でしょ?(おぃ)
いや、そういうアニメあったからさぁ。

という感じで今回は、エリスが沢山出て楽しく、ゲストキャラのお嬢さんも素敵だったので良かった良かった。

ただ何で「キャプテン・フューチャー」の歌にしたのかが疑問。
あれじゃギャグになっちゃいますがな。
そういうノリの話じゃないのに何でこうなったのやら。

しかもポイントとして、エリスの罪悪感ってのが強烈にあり、それが解決しないまま終わりってのは何なのよ。
そもそも他の連中が平然としているのに、何故エリスだけがここまで拘るのか。
それは過去に何かあったからじゃないの?

そしてそれを吹っ切る役割を、今回のアシストロイドのお嬢さんがやってメデタシメデタシだけど、機能停止するんで寂しくて悲しいね、というオチにすべきじゃなかろうか。

何かせっかくのいい話を「何故かキャプテン・フューチャーの歌を気に入るキャーティアたち」というギャグ的要素で潰し、重い部分のエリスの罪悪感をほったらかしにして終わりじゃ、チグハグ過ぎて意味不明ですがな。

何か1話の頃のワクワク感が綺麗さっぱり消えてしまい、単にエリスが可愛いだけの作品に落ちぶれてしまった気がする。
最初はBDを買う気満々だったのになぁ。
何とも残念な事ですわ。

shibachi1 at 20:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年08月31日

あそびにいくヨ! 第8話「けっとうしました」


あそびにいくヨ! contact,1

うむ、エリスは可愛いなぁ。

エリスは実に可愛い。

エリスはホント可愛いです。

という訳で、今回の見所はそこだけですね。
何というか真奈美とアオイの恋愛話は観ていても退屈で、途中で部屋の片付け始めてしまいましたわ。
こういう話はどうでもいいから、1、2話をもっとじっくり見せて欲しかったなぁ。

私が観たいのは、「好きな男の子に告白出来ないでウジウジしている女の子達」なんてものじゃなく、主人公を中心とした話なのですよ。
SFなのですよ。
ラブコメなのですよ。

ホント最近騎央の影が薄くてつまらんのです。
エリスが居なければ観るの止めてますわ。

shibachi1 at 19:57|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2010年08月24日

あそびにいくヨ! 第7話「およぎきにました」


あそびにいくヨ! contact,1

制服制服〜〜。
セーラー服〜〜。

エリスのセーラー服姿はオッパイが凄くて凄いです(謎)

っていうか、何でセーラー服なんだ?
何かまたエロい本にでも影響されたのだらうか。
それは良い事である。

「騎央くん、結構女子にも人気あったしねぇ」

それは無いな。
あるとしたら無理すぎる。

そしてそこから導き出した答えは、このお嬢さん、二人を煽っているのだという事。
「お前らが狙っている騎央はモテるから、ぐずぐずしてると盗られちゃうぞ」と急かしている訳ですよ。

まあ、実際二人のようにウジウジせず、「繁殖繁殖〜〜」と既成事実を迫る魅力的なお嬢さんがすでに傍に居る訳で。
ボヤボヤしてると盗られるのは確実な訳ですよ。

っていうか、私だったらエリスで決定だがな。
だって好みだから。
猫だし。
何も文句無いがね。

「オタにネコミミ宇宙人って、猫に鰹節だもんねぇ」

勘違いするなよ。
私は猫が好きなのだ。
ネコミミではない。

たがネコシッポは好きだがな。
ネコミミは消えてもネコシッポはあって欲しいであります。

それより鰹節はあのオッパイだ。
あれは強烈である。

ところでエリスって、地球人と同じ耳もあるから、耳が四つあるという事になるんですよね。
猫から進化したにしても、猿耳はどこから発生したなりや。

もしかしてキャーティアって猫と猿の混血が進化したものなんですかねぇ。
何かそっちの方が納得いくですよ。

「痛いよ真奈美ちゃんっ」

オッパイが背中に押し当てられて、それで股間が膨張して痛いよ、って事ですね(下品)
だが普通はそうなるぞ。
騎央はホモらしいからならないようだが。

「この水着、どうですか?」

水着というよりオッパイが素敵です。
だから何を着てても素敵です。
つまり服なんかどうでもいいという事だ。

エリス自体が素敵なんだよ〜〜。
男はそう考えるものであります。

まあ、肌が隠れるタイプの服の場合には、服の可愛さで本人の可愛さも引き立ちますがね。
先ほどのセーラー服のように。

だがこうして肌の露出が多い場合、服など飾りです。
エロい人にはそれが分かるのですよ。

「エリス用のシッポ穴が前に」

そりゃ大変だ(笑)
思わず「ドラゴンボール」のブルマを思い出したぜ。

っていうか、こんなの穿く前に気づかないか?
穴の数が多いんだからさ。

それにしても、アオイはホントぺったんこですなぁ。
ここまでぺったんこに描かれるキャラってのも珍しいんじゃないかと。

「さっすが双葉さん。飲み込み早いね」

初めてにしてはナイスなポーズを撮影しているではないですか。
エリスの魅力がちゃんと撮れてますよ。
シッポを振り振りしている所なんか最高っす。

やはり猫だけに四つんばいのポーズが実に映えますね。
素敵である。

という訳で、今回はエリスのセーラー服姿と水着姿が素晴らしい回でした。
他のキャラはもうどうでもいいやって感じで。

っていうか、最近どうもアオイと真奈美が魅力的じゃなくなっていて困るのですよ。
何かこういう作品でよくいるタイプのキャラになっちゃったというか。

アオイなんかはハードな設定なんだし、そこら辺をもっと掘り下げれば、特殊な魅力が出てきて良いと思うのですがね。

真奈美はそれこそよくいる幼なじみキャラだもんなぁ。
魅力がた落ちですばい。

shibachi1 at 20:06|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2010年08月17日

あそびにいくヨ! 第6話「れんしうしました」


あそびにいくヨ! contact,1

シッポ・・・

シッポ・・・

シッポがぁ〜〜。

駄目だ。
私はシッポがふにふに動いていると捕まえたくなる。
激しい衝動が湧き起こるのですよ。

雄の本能が刺激されるのだぁ〜〜。
だからそのまま押し倒したくなるのだぁ〜〜。

エリスは顔が好みなのじゃぁ〜〜。
オッパイも好みなのじゃぁ〜〜。
だからいけない妄想が広がるのじゃぁ〜〜。

「私のヴァージンテープ、開けてくださぁ〜〜い」

何とも凄いですな。
実に良いぞ発情期。

っていうか、ここまでされて平然としている騎央はホモなのではないかと思えてきた。
普通もう少し恥ずかしがったり、ついオッパイに手が出てしまったりするものでしょう。
こう、ついオッパイを揉み揉みしたり、つい、オッパイに顔を埋めたりさ。

そうした男の本能に基づく行動というものが無いのだよ。
つまり騎央はエリスを性的に見ていないという事だ。
何とも悲しい事ですね。

「とにかく男子にアピールするには、手作りお弁当が一番なのよ」

乙女チックな会話をしつつ、本物の銃を店内で振り回す女・・・
危ねぇ。
危な過ぎる。

そしてオッパイも別の意味で危ねぇ。
その膨らみは実に危険である。
エリスがさらに上をいっているから目立たなくなっているが、真奈美の胸はかなりのものでありますからのぉ。

「あの馬鹿に自分から好きだって言わせるのは、そりゃもう大変な話なのよ絶対」

実感がこもってますねぇ・・・
これは過去かなりやったという事でしょうか。
つまり真奈美も騎央が好きって事か。

個人的にはもう少し隠しておいてくれている方が面白いんですけどね。
最初はそんな感じだったのに、最近は丸わかりなのが寂しいです。

「純愛ラブロマンスしましょ〜〜」

胸のチャックを開けてのし掛かり、オッパイ押しつけ押しつけぇ〜〜。
騎乗位ってヤツですかぁ〜〜?

これはポルノだ(笑)
だが良い事である。
実に良い事である。

そしてその状況を喜ばない男、嘉和騎央。
やはりホモっぽいですな。

「いいから普通の使い方だけ教えてよっ」

何て勿体ない。
バーチャルながら本物そっくりの生殖行為が経験出来るというのに・・・
男なら絶対飛びつく部分でしょうな。

っていうか、この装置を交換条件に国交を申し込めば、日本は確実に賛同しそうに思えるが。
だって二次元・三次元と、相手は思いのままって事ですからのぉ。
そりゃ飛びつくわ。

「エリスって、胸、大きいよね」

真奈美も十分大きいからな。
そう思われているのではないか?

とか思ったら、言わなかったので違和感が。
エリスのオッパイに反応するなら、真奈美のオッパイにも反応すると思うんですけどねぇ。

「頭の中の理想の騎央っちが、アオイの望むリアクションとして、美味しいって言ったんだよ」

つまりあのバーチャルルームは、自分の考えが投影されるだけって事ですか。
まあ、あれだけ当人そのものっぽい反応を示すためには、かなりのデータが必要になるけど、使っている人間の「こうに違いない」って想いで作るなら簡単でしょうからね。

そして真奈美が散々反応しまくった騎央の言動は、「きっと騎央はこう反応するに違いない」という真奈美自身の意識の現れって事ですね。

なるほど、だから真奈美の胸が大きい事について言わなかったんだ。
おかしいと思ったのですよ。

「今年の発情期は中止とする」

え〜〜? しょんにゃぁ〜〜。
せめて疑似体験だけでも視聴者に見せましょうよぉ〜〜。

せっかく初めての発情期なんだから、経験だけはしておいた方がいいじゃないですか。
何で薬で抑えちゃうのよ。
そんなの勿体なさ過ぎる。

という訳で、今回は実に残念なオチとなりました。
何て寂しい展開なんだ。
これからは何を楽しみに観ていけばいいのだらう・・・

shibachi1 at 20:29|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2010年08月10日

あそびにいくヨ! 第5話「たすけきにました」


あそびにいくヨ! contact,1

オッパイキャ〜〜ッチ。

手に触れた柔らかな物体。
揉みたくなるのは当然です。
素晴らしい感触でしょうから。

「さて、お腹も一杯になった事ですし」

繁殖しましょう♪
発情期だから繁殖しましょう♪
ベッドもある事ですし繁殖しましょう♪
どうせ帰してもらえないんですし繁殖しましょう♪
何でも手に入るとか豪語しているお嬢さんに繁殖を見せてあげましょう♪

だからね、私はそういうのが観たいの。
別にするところは描けなくてもさ、そういうネタをやって欲しいんだわ。

「火器管制よろしく」

あ〜〜、この人達ってホント何でも出来るのね。
アオイはそういう訓練受けてそうだけど、真奈美はどうしたのよ。
趣味?(笑)

取り敢えず思ったのはだ、ここまでアオイの胸がぺったんこだとは思わなかった事だ。
だってEDで出てる水着姿だと胸あるじゃん。

あ、あれはまさかパッド入れてる・・・
そうだったのか・・・

「発情期認定されていない僕が着れば、機能制限は解除されるって事か」

本人認証は無いんだ。
それって結構危ないんじゃないの?

というか、何でお着替えシーンがカットされてるのよ。
最悪じゃん。

しかも何やら原作では、エリスが騎央を誘惑するシーンもあったとか・・・

うぐぅ・・・
何てこった・・・

このスタッフは分かってない、分かってないぞぉっ。
そりゃ尺が足りないんだろうけど、カットしていい部分といけない部分ってのがある訳で、お着替えシーンと誘惑シーンはカットしては絶対駄目な部分ではないくぁっ。

だから嫌なんだよ、原作を端折ってアニメ化するのは。
もっとじっくりアニメ化しようよぉ〜〜。

「でも、友達は居ないじゃないか」

このシーンもねぇ。
本来なら心に響く感じになりそうなのに、展開が早すぎて全然そうならない。
これって騎央とある程度心の交流があった後に言わないと、言われた方は反感を覚えるだけに思えるのだが。

基本的に叱る言葉って、「自分の事を大切に思ってくれている」という意識を相手に抱いていないと、ただのムカつく言葉になるだけですからね。
ゆえにこれも本来なら、「お前に何が分かる」とばかりにお嬢様が怒り出してもおかしくない訳ですわ。

む〜〜、何か盛り上がりそうな部分をサラッと流しちゃってるよなぁ。
勿体ないですホント。
っていうか、残念ですホント。

shibachi1 at 19:36|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2010年08月03日

あそびにいくヨ! 第4話「さらいきにました」


あそびにいくヨ! contact,1

「んにゃぁ〜〜っ」

んにゃぁ〜〜っ。
んにゃんにゃんにゃぁ〜〜っ。

んにゃんにゃん。
んにゃにゃにゃ、んにゃにゃ。

あ、スミマセン、つい猫語で喋ってしまったですよ。
日本語にしなければ(馬鹿)

「諸君、我々は猫が好きなのだぁっ」

お〜〜っ。
大好きだぁ〜〜っ。

猫こそ至高。
猫こそ全て。
猫こそ愛すべき存在なのである。

「我々は偽物だ」

いや、別に私は自分は猫にはなりたくないですけどね。
猫と触れ合いたいだけなので。
だって猫になっちゃったら猫を楽しめないじゃん。

さてはこいつら、猫好きって訳じゃないな。
ネコミミ・ネコシッポ好きだな。

何たる邪道。
猫を愛せよ猫をよぉ。

取り敢えず私もエリスは好きだが、猫よりは下だ。
だがオッパイとその性格は好きだ。
ゆえに何も問題は無い。

「初めての発情期に相手がいるのは運がいいんだぞ」

騎央としても運がいいですな。
初めての相手がネコミミ宇宙人。
しかもオッパイ。
素晴らしいことです。

そしてきっぱりと「相手は出来ません」と言わない騎央に少年らしさを見たぜ。
実は凄く期待しているのですな。
変に潔癖な態度をとるより凄く好感が持てます。

ふむぅ、実際に発情期が来た時の話が楽しみだ。
もちろんアニメでもやりますよね?
ここまで盛り上げてるんだし。
実に実に楽しみである。

「魔法使いが居るのよ」

何じゃそりゃ〜〜。
SF系の話かと思っていたら、そういうのも居るのね。
もう何でも有りですな。

個人的にそういうのは好きなんですが、話のメインがラブコメになっちゃってるのが物足りないんですよねぇ。
もう少しそこら辺もクローズアップしてくれると嬉しいのですが。

shibachi1 at 19:46|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2010年07月27日

あそびにいくヨ! 第3話「とまりきにました」


あそびにいくヨ! contact,1

「スクール水着は最高のコスチュームって言うらしいですから」

これはちょっと・・・
図書館であれほど資料を調べたというのに、何故そんな一部特定なものに反応しているのか。
エリスの能力に疑問が生じるのであった。

だがキャーティアの制服が水着みたいな事を考えると納得出来るかも。
相手の文化よりも自分の文化を中心に考えると、そうなっても不思議ではありませんゆえ。

実際立場を逆にすれば、地球人なら背広っぽい服装を選び、それがその星で水着的な扱いをされているものだったとしても、その方が落ち着くでしょうからね。
だからこれはこれで有りな訳だ。

「これからこの四人だけで生活するって訳?」

何というハーレム。
実に普通じゃないけど納得しやすい理由ですな。
命がかかっているとなれば当然ですからのぉ。

ちなみに私は全員好みだったりするので嬉しかったりする。
普通こういう作品だと好みのキャラは少ないのですが、この作品の場合は全員好みなので良いのですよ。

真奈美は性格が微妙ですけど、髪型とオッパイで補えます。
能力もあるのでカッコいいですしね。

「お背中流しましょうか?」

もちろんやり方はエロ本で学びました。
ゆえにオッパイです。
オッパイで洗います。
オッパイで洗うのですぅ〜〜。

見事にエリスは男の都合のいいように学習していっておりますな。
こうなってくると、発情期になったらどういうアピールをしてくるのか凄く楽しみです。
期待期待。

「エリス、駄目だってば」

おおっ、何というオッパイキャッチ。
騎央ってば、何気にエロ攻撃をナイスアタックですね。
普通掴まんだろあんなとこ。
意識してなきゃ掴めません。

「援護して」

敵が現れたとなれば、裸であろうと応戦する。
まさにプロですね。
落ち着いてから人の目を気にするのですよ。

ちなみにこの誘拐犯。
「猫ちゃんに何かあったらどうする」という台詞から、猫を愛する人みたいなので、きっと悪い人ではないのでしょう。

それにしてもこれだけ大騒ぎしているのに、ご近所の誰一人として表に出て来ないのはどうなのかと思った。
声だけならともかく、銃の音や閃光があった訳だし、普通出てくるでしょ。
そういう部分はフォローして欲しいところでありますよ。

「あの傍若無人な宇宙人になし崩しに取られちゃうわよ」

すでにプロポーズされてるしな。
発情期が来たらヤバイですよ。
エリスがエロスになりますよ。
だからアオイもとっととエロ攻撃をするのだぁ。

てな感じで終了ですが、やはり日常的な要素が強まった分、これまでより面白さは落ちましたね。
単なるラブコメ的になっちゃったからなぁ。

取り敢えず艦長達がレギュラー化しなかったのにはホッと一安心です。
どうもあの面子が出てくると、私の苦手なノリへ進みそうに思えたので。
女の子はあの三人がベストですよ。

ちなみに今回はオッパイがやたらと出てましたが、規制のせいで楽しめず。
私としては、生オッパイより、服を着た上でオッパイが強調されている方が好みなので、それがちょっと残念でした。

特に真奈美はオッパイが命なのに、今回の服装はオッパイが分かりにくいのでしたからねぇ。
そこにガックリですよ。

楽しめたのアイキャッチのみじゃった。
ああ、ベッドで話してるシーンも結構良かったですけどね。

だが物足りん。
ゆえに次回に期待であります。

shibachi1 at 20:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年07月20日

あそびにいくヨ! 第2話「あそびきにました」


あそびにいくヨ! contact,1

「あんな手抜きの宇宙人は許さないわ」

いや、リアルにネコミミとネコシッポが生えてるってのは、ある意味凄い生命体だと思うが。

偽物として考えたらコスプレだけど、本物として考えたらかなり怖いですよ。
わたしゃ猫好きだから可愛いけど。

「ああ、いい。凄くいい」

私はその声が凄くいい(笑)
何というかエリスって、存在自体がエロいお嬢さんですよね。
さすが名前がエロスと一文字違いなだけはある(笑)
ホントエロス。

「刺激を受けよう、って事です」

刺激を受けてるのはこちらもです(笑)
こんなエロスな容姿では刺激受けまくりですがな。

そら思春期の少年としては、曇りガラスに映る裸体に興奮しまくりでしょう。
そういう姿を披露してくれる猫型宇宙人は素敵なのであります。

「報酬の、件なんですけど」

そんなのお前さんの体で問題なしじゃよお嬢さん。
生殖行為をさせていただければ、それで十分、いやお釣りがくるくらいさね。

とか冗談で思っていたら、ホントにそう言ってきたので大興奮。
おおっ、異種族間での生殖行為か。
興味津々だぜ。

だが騎央は誠実な男であるため、そういう事はしないのだ。
何と勿体ない。

ちなみにエリスが参考にしたという、エロ表現物の内容ですが、フィクションとはいえ、男の夢が描かれている訳だから、その通りに行えば大喜びされるのは合っている訳で、エリスの判断は至極真っ当だと思うのであった。

「このナノマシンカプセルを撒いておくと、土の成分が再構築されて生まれるんです」

サイバイマンだ・・・
ヤムチャがぁ〜〜。
とか脳裏をよぎった(笑)

「やめろぉっ」

秘密結社(笑)に狙われるエリスを庇う騎央。

って、何て度胸だ。
銃が本物だと分かった上での行動だとすると、神経がどうかしてるか勇者としか思えん。

後は愛ですな。
エリスに対するラブ。
それが体を動かすのですよ。

まあ、結果は殴られてお終いな訳ですが、それによって騎央にラブなアオイが動いた。
特殊装備で大暴れですよ。
秘密結社(笑)なレベルでは勝ち目はないでしょうね。

取り敢えずアオイ的には、仕事のついでという形が取れるので問題はない訳ですな。

って、そしたら騎央の説得に応じて仕事やめちゃったよ。
いいのかいそれ。
何か弱みがあるから、こんな年齢でこんな仕事してるんじゃないの?
大丈夫か?

そしてタイミング良く救出に現れる叔父さん。
あんた何者だ。
この作品において一番の謎だぞ。

「この写真をネットにバラ撒きます」

さらに秘密結社(笑)のアジトまで知っているとは・・・
やはり侮れん、この叔父さん。
実は凄腕のスイーパーなんじゃないの?

「ところであなた、犬臭いですよ」

おおっ、犬が敵。
さすが猫型宇宙人がメインの話だ。
犬が悪役ですよ。

そして助けるのに必死になっている騎央が馬鹿みたいに思えるほど、簡単に脱出するエリス。
馬鹿力発動です。

って、何かバーディーみたいですねぇ。
そういや格好も似てるしな。
宇宙人はみんな水着みたいな格好してるということか(笑)

そして分かっているのだエリスは。
分かってるのですよエリスは。

感謝の意を表する場合、相手の顔をオッパイに押しつける。
宇宙の礼儀は素晴らしいのであります。

「みんな、光の塵になっちゃえぇ〜〜」

ゴルディオンハンマぁ〜〜っ。
脳内で檜山さんの声が響いた(笑)
何かMADで声だけ変えたのが作られそうな気がしたなり。

「私のつがいになってくれないかなぁって」

発情期キタ〜〜。
やはり猫型宇宙人であれば発情期は当然。
発情期が訪れた際は、お相手をして差し上げるのが友人としての礼儀でしょう。
うむ、その時が楽しみである。

てな感じで終わった訳ですが・・・

いや〜〜、いい最終回でしたね(笑)
と思ってしまうくらい、「お終い」ってノリなんですけど。

どうもこれって原作1巻の内容を2話でやっちゃったって感じがしますねぇ。
何か展開早すぎに思えますし。

イメージ的には80年代のOVAみたいな感じがしますな。
設定が沢山あるんだけど、尺の問題で思い切り詰め込んで、とにかく表現しまくりましたって雰囲気がそんな感じ?
やたらとサービスシーンが多いのもそういう印象を与えますな。

個人的にはもう少しじっくりやった方が、最後にみんなが協力する部分での盛り上がりがあったと思うので残念かも。

まあ、私的にはオッパイ目当てで観るつもりなので、オッパイが描かれていればそれでいいですけど。
ただちゃんと話も描いていれば、作品としても評価出来たのにって事ですわ。

shibachi1 at 20:16|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2010年07月13日

あそびにいくヨ! 第1話「ちきうにおちてきたねこ」


あそびにいくヨ! contact,1

「誰が死ぬかは変わります」

おおっ、ボーグゲット、オンっ。

お馬鹿なノリのオッパイアニメだと思っていたら、いきなりSFな戦闘服が出てきたので驚いた。
瞬間移動まで可能な戦闘力とは凄いっす。
いつの間に日本の科学力はここまで進歩したなりや〜〜。

「柔らかくって、プリプリしてて・・・」

あんたの体がな。

何とエロスな体でしょうか。
そして実に可愛い猫ちゃんだ。
わらしは猫が大好きですからね、それだけでこのお嬢さんは気に入ったですよ。

ネコミミとネコシッポを掴んでフニフニしたい。
フニフニしたいぞぉ〜〜。
ついでにそのオッパイに顔挟んでパフパフしたいぞぉ〜〜。

猫と巨乳美少女の合体か・・・
私の好きなものが混ざり合うとここまで強烈な魅力は放つとは・・・
素晴らしいことである。

「脳内出血の恐れもあったんで、ちょっと治療させてもらいました」

何て便利な。
さすがは猫型である。
猫型はこうして役に立つ能力を持っているのだよ。

っていうか、脳内じゃなく鼻から出血しそうな格好ですな。
すでに布団越しにオッパイ揉み揉みしたという事で、幸せ一杯夢一杯。
彼の人生はバラ色だ。

「が、外国産・・・」

いやいや、国産のあなたのもかなりのものですよ。
私は気に入った。

というかこの主人公、可愛くてオッパイな幼なじみまで居るのかよ。
もうすでに大勝利じゃないか。

その上オッパイ猫型お嬢さんとまでお近づきになるとは・・・
羨ましすぎですな。

「今の話、本当?」

お前どこから現れたぁ〜〜。
ドアが開いた音が全くしなかったのですが。
この世界は瞬間移動出来る人が普通に居るって事なんですかね。

「お疑いでしたら、ほらっ」

え? 尻をどうしろと?
ヤれって事ですか?(何の話?)

っていうか、こいつらネコミミとネコシッポをフニフニしてやがる。
何と羨ましい。

ああっ、わらしもフニフニしたい。
フニフニしたいぞぉ〜〜。
そんでついでにオッパイに顔挟んでパフパフしたいなりぃ〜〜。

「とびきりの情報が入ったわ」

幼なじみはスパイ。
思い切り盗撮と盗聴してて、趣味かと思いきや何かヤバそうな組織と関係持ってたりして。

んで先生の方も何かヤバそうな組織と関わり持っていて、主人公の周りはこんな女ばかりかい。
何という非日常な人間関係でありましょうや。
もしかしてそういう人間を引き寄せる体質だったりするんじゃろか(笑)

「今日、お暇ですか?」

おっと、ヤバい女の子の筆頭とも言うべき、あの戦闘服のお嬢さんとも知り合いですかい。
しかも何か惚れられている臭い。

実に・・・
実に羨ましいことだ・・・

それにしてもこのお嬢さんは貧乳なのね。
眼鏡巨乳だったら最高だったのに、惜しいですのぉ。
まあ、貧乳は貧乳で好きだから良いのですが。

「その前にあなたを殺します」

ああっ、スゲェヤバい。
でもカッコいい。

弱みを握られてもそれに従わない。
やれるもんならやってみろ、お前を殺すぞと実に素敵な態度です。

というか、通常状態でもアポーツが出来るってことは、このお嬢さん自身の能力なのかな?
超能力少女か。
良いねぇ。

「どうしてあなたなの?」

ターゲットは愛しいあの人。
いきなりクライマックスだぁ〜〜。

何という悲惨な展開か。
うむうむ、実に良いじゃないですの。

こりゃ気に入りましたよ。
猫にオッパイにSFに超能力と、私の大好きな要素がてんこ盛りですからねぇ。
何ともナイスな作品でありますわ。

いや〜〜、観る前は「日常に宇宙人のネコミミ少女が紛れ込んでラブコメラブコメ」な作品だと思っていたので、この展開には驚きです。
まさかお馬鹿なノリの裏でシリアス展開をやるとはねぇ。

こりゃ次回も楽しみでありますな。

shibachi1 at 20:51|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2008年10月02日

RD 潜脳調査室 第26話「リアルドライブ」


RD 潜脳調査室2

「私不安で、ご飯が喉を通らなくて」

緊迫したシーンなのに、思わず吹いた(笑)

ホントここまで太っている事をネタにして笑えるキャラはいないよな。
この作品におけるギャグ担当は間違いなくユキノでありんす。

「あの日から48年と218日・・・」

おいおい、久島ったら若返ってるぞ。
これはあれですか、どうせ現実の肉体じゃないんだから、波留に合わせた年齢にしたって事ですか?

何というヤオイ対策。
これではいかにも「二人でヤオイ本を作って下さい」と言わんばかりじゃないか(そうなのか?)

「俺は、お前と、一緒に・・・」

ホモの世界、じゃなく(笑)海と意識を一体化しようとしつつも躊躇する波留。
まあ、さすがにそれは怖いわな。
久島にしたって死の直前でやった訳だし。

それにしても何とも愛ある別れですなぁ。
まさにこの作品におけるベストカップルである。

「ソウタ様、ありがとうございます」

ついにやったかソウタよ。
アンドロイドとの恋愛確定。
これで正式に少佐にマッチョと呼ばれるね(笑)

「わたくし、この色が好きです。植物の新芽のような・・・」

確かこの言葉って、以前のホロンも言ってたことですよね。
つまりいくら記憶が消えても、ホロンはホロンだから結局同じ様になっていくって事ですか。
今後並列化をしなければ前みたいになるって事ですかね。
きっとソウタはそうするに違いないです。

そんで「最終回だってのににゃんこが出ないから悲しいのぉ。さすがに事務所の付属物扱いだったから出ないのかなぁ」とか思っていたら・・・

出た〜〜。
ちゃんと出ましたよ〜〜。
にゃんこ降臨〜〜。

尻尾の動きがラブリーだぜ。
うむ、これで満足だ。

そんでいきなりミナモの前に現れる一人の男。
波留、みたいなんだけど、何か髪が黒いぞおい。

顔を映さないけど、これって若返ったって事だよね。
久島がした水の力ってそういう事?

うわ〜〜、これで女子中学生とのいかがわしい行為も可能になった訳だ〜〜(おぃ)
だがいくら若返ろうとも、手を出したら犯罪である事には変わりはないのでありますが。

という、何とも酷すぎるオチで、最終回の感想を終わりたいと思います(駄目駄目だ)

続けて総評〜〜。

良作ですね。

続きものではないので、私の趣味としてはイマイチですが、実に良く出来ている作品だと思います。
一つ一つの話が丁寧で、色々考えさせられる様な話ばかりでしたから。
それでいて堅苦しすぎず、面白く話を見せているのが良かったです。

キャラ的にはホロンが可愛く、背景の一部でしかないにゃんこがさらに可愛かったので萌え萌えでした。

ホロンはロボっ娘としてかなりいい味を出していたので凄く気に入りましたわ。
やはりロボっ娘は「ですます調」で喋らないとね。
人間味溢れているんじゃ駄目なのですよ。

ロボとしての良さはロボっぽさにこそある訳ですから。
普通の女の子と同じじゃロボにする意味は無いですからのぉ。

そういう意味でホロンは実に良かった。
ただキャラデザが微妙だったので体型的には辛い部分もありましたけど。

あとは見ていく内に徐々に萌えさせられたユキノの恐怖ですか(笑)

ぽっちゃりキャラにここまで意識を奪われたのは初めてですね。
いつの間にやらユキノを注視している自分がいるのに気づいて怖くなったり(笑)
恐るべしユキノ・・・

取り敢えず「凄く面白い」という訳ではないですが、「何となく観ていてほんわか楽しめる感じの作品」って感じですか。
そういう意味で実に良作なのでありますよ。

shibachi1 at 20:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年09月25日

RD 潜脳調査室 第25話「ラストダイブ」


RD 潜脳調査室2

「ラストスパート!」

って、おいおい。
これ老人の走りじゃないよ。
老人って言ったらあんた、普通は歩くより遅い走りだぜ。

それが何ですか? 女子中学生より早いってか?
恐るべし波留真理。

「今日、一緒にランチでもいかがですか?」

おっとデートのお誘いだ。
どうしたんだ波留、急にそんな事を言い出して。

もしかして体が元気になった途端、性欲も復活して、今まで子供としか認識していなかったミナモを女として意識したでありますか?
それは良い傾向ですよ。

愛する男を失った悲しみから立ち直るのに、新しい恋をするのは良いでしょう。
中年男性から女子中学生ってのは極端な変化ではあるがな。

「この島、いつも夏だよサヤカちゃん」

そしてあんたは見事な肉ですなユキノ。

肉がぁ〜〜。
肉が腹にぃ〜〜。

ふぬぅ、見事な体型だぜ。
凄くそそられるぅ〜〜(え?)

「あの子も大人になったわね」

ママンが感慨深く呟くミナモの成長。
中身もそうですが、お洒落しているので可愛いと思います。

というか、普段からこういう格好にしろ〜〜。
そしたら萌えられたのにぃ〜〜。

萌えと言えば、何やらホロンの出番がすっかり無くなってしまったので寂しいでありますよ。
波留の下から離れ、並列化をバッチリしていくので、もう他のアンドロイドと同じなのね・・・
悲しいのぉ。

んでにゃんこキタ〜〜。
ここんとこずっと出なくなっていて、それこそホロン以上に出番の消えていたにゃんこが〜〜。
ついに復活ぅ〜〜。

うむうむ、実に可愛らしい。
ただ寝ころんでいる姿が何とも素晴らしいですね。
相変わらず背景としての役割しか担っていない辺りに良さを感じるでありますよ。

「久島に会いに行きます」

これって雰囲気的に「ミナモじゃなく久島を取る」という言葉に聞こえてしょうがねぇ。
ミナモを振って久島への愛に生きるという宣言に聞こえてしまうんですよ。
普通の台詞のはずなのに、何か妙な雰囲気を作っているからそういう風に思えちゃうのですな。

ミナモにしても、介助士になる事を告げるのが何でこんなに大事なのか分からないですし。
まるで介助士になる事で、もう二度と会わない、会えなくなる、みたいなノリなんで。

確かに元気になった波留に介助の必要は無いけど、別に友人として会う分には問題ないんだから、どうしてこんなしんみりしているのか分かりませんわ。

久島に会いに行く事もそう。
波留自身は命がけだからってので分かるけど、ミナモはその事を知らないはずだから、示した反応が微妙なんですよね。
それとも知ってたのかなぁ。

「海が燃えてる・・・」

ついに起きた気象分子の影響。
んで前回悪の象徴(笑)だったプラントが、一気に崩壊したから実に気分が良かったりして(おぃ)

ジェニーがソウタを頼らなければならない状態も爽快でありますよ。
これで後は波留がカッコ良く事を納めれば完璧ですね。
さてさてどうなる事やら。

shibachi1 at 09:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年09月18日

RD 潜脳調査室 第24話「地球律」


RD 潜脳調査室2

「僕たちにわざわざ会う時間をとったのも、彼の余裕からでしょう」

あんたらさ、あのオッサンが単なる説得ごときで考えを変えると思ったのかえ?
そりゃ無理ってもんでしょ。

てっきり何か重要な情報でも手に入れての説得かと思ったら、「久島が危ないと思っていたらしい」だけじゃねぇ。
そんなのこのオッサンはよく知ってるでしょう。
知ってて邪魔だから殺そうとしたんだろうし。

だから最初っから強攻策をやりなさいって。
時間が無いんだからさぁ。

「式典で君と祝杯をあげるのが私の夢だった」

何かジェニーも久島ラブって感じですな。
「どうして今更計画を止めようとするんだ」という悲しみを感じましたよ。
この作品はオッサン同士のラブを描いているのだろうか。

「とことんやってやるぜっ」
「やってやったぜっ」
「これからが本番、やぁってやるぜっ」

多すぎ(笑)
この作品って矢尾さん意識しすぎだよ(笑)
やってやるぜの大盤振る舞いだぁ〜〜(笑)

「凍結されていた、電理研のメインサーバーが起動しました」

え? これって久島が何かしたの?
意識だけになっても何かちょっかい出してるの?

そもそもこうなるのを予想していた感じもするしなぁ。
ミナモの父ちゃんに出していた命令が何なのか気になるところでありますよ。

「メインプログラムにトラブル発生。サブシステムに移行して、プログラム続行します」

ジェニーが仕掛けた最後の砦。
メインプログラムをいじられた際に、上から酒が落ちてきて、いじる作業を妨害するという。
恐るべし慧眼です(偶然だろ)

「久島が・・・僕を、呼んでいる・・・」

またそんなラブ台詞を。
ホントオッサンのラブを描いた作品だよなぁ。
痺れるぜ(笑)

shibachi1 at 19:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年09月11日

RD 潜脳調査室 第23話「人間律」


RD 潜脳調査室2

「にゃ〜〜もっ」

オッパイ鷲掴み〜〜。
うむ、やはりオッパイは背後から掴まんとな。

女子中学生がオッパイを掴まれる様子に、会場にいるロリコン男性は大喜びだった事でありましょう。
これでこの式典は大成功の評価を受けるに違いない(笑)

続けて描かれた、両腕でオッパイを守る様にする姿も実に良かった。
こりゃ最終回へ向けて好感度アップを狙っているな。
確かにわらしの中でかなりポイントが上がったが(駄目な理由)

「面白いお話、もう少し聞かせてもらえる?」

こうしてソウタと書記長はただれた関係になったのであった。

いや〜〜、いいですねぇ。
お姉さんの誘惑って感じで。
わらしもこういう出会いが欲しかったれす。

「そんな先生が、波留さんに何も残さないはずはない」

ソウタも確信する、久島と波留のラブラブ関係(笑)
他の人には残さずとも、波留にだけは何か残していると確信されちゃってますよ(笑)

「あなたは久島ではありませんね?」

久島の義体の中身が違うことを、一瞬で見抜く波留に吹いた(笑)
お前らホントラブラブだなぁ。

「内包したエネルギーを熱波として放出する」

なるほど、下手に気象をいじると反作用が起きるって訳ね。
昔から環境モノの作品だとよくある設定ですな。
「自然を舐めんじゃねぇ」って感じ?(笑)

んでその事を聞いた書記長は、気象分子計画の延期を命じております。

うむ、これはお馬鹿なミナモと会話した事で、純粋だった少女時代を思い出したせいでしょうな。
まあ、この人は元々欲は欲でも性欲って感じだったからね(おぃ)
利益よりも理想を優先させるこういう決断をしても理解できますことよ。

しかし結局それは、久島を亡き者にしたらしいオッサンによって邪魔され〜〜。
うわ〜〜、このままでは世界が滅んでしまうなり。
どうするんじゃ〜〜。

shibachi1 at 19:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年09月04日

RD 潜脳調査室 第22話「静かなる海」


RD 潜脳調査室2

「先生の情報が欲しい」

ソウタよ、どの面下げてやって来た。
しかも女連れで。

これが俺の新しい女だ。
お前と違って若くていいだろうって事ですか〜〜?(笑)

「やぁってやるぜっ」

出ちゃったよ。
ついに出ちゃった。
思わず断空光牙剣でも繰り出すのかと思ってしまったなり(笑)

「ずっと、見ていてくれたんだな」

やはりこの作品って、波留と久島のラブ物語なんですかね。
あまりに二人の関係が熱すぎるんですけど。

寝ている波留を見つめる久島の視線の熱いこと熱いこと。
そりゃヤオイ本だって作りたくなるさ。

「私のAIをバイパスに使い、停止状態にします」

え? それって初期化をホロンのAIにするって事じゃないの?
今のホロンが消えちゃうんじゃない?
いいのかソウタよ。

と思っていたら、何かあっさり承諾してたんで拍子抜け。
何だ、大丈夫なのか。

・・・

って、やっぱり駄目じゃないか〜〜。
馬鹿ソウタ〜〜。

「彼自身の意志で、意味消失化する寸前の脳から、自意識を切り離し、メタルにダイブしたとしか」

つまり殺されると思ったから、それならいっそ意識だけの存在になろうとしたって事ですかね。
映画版攻殻機動隊の少佐みたいなもんか。

そして見つかった久島の記憶は、波留の事で一杯だったと(笑)

「バックアップデータは三ヶ月前のモノが最新のデータでした」

三ヶ月前っていつだよ〜〜。
もしかして人間味が出る前の状態のか?
そうなったらお終いだ〜〜。
ソウタ失恋〜〜。

shibachi1 at 20:03|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2008年08月27日

RD 潜脳調査室 第21話「永遠」


RD 潜脳調査室 DVD 1

「お付き合いいただいてありがとうございます」

なにぃ、ホロンとお付き合いだと〜〜?
うぬぅ、ソウタよ、いつの間にそんな事を。
羨ましいじゃねぇか〜〜。

そして普段と違うホロンの服装が素晴らしい。
オッパイの谷間が最高ですよ。

「明日、ご予定はありますか?」

続けてデートの誘いだ〜〜。
そんな事を自主的に言えるなど素晴らしいですな。
何というアンドロイドか。

ふ〜〜、横顔が何とも美しいのぉ。
たまりません。

「私にとってはあっという間の半年だったさ」

久島の波留に対するラブぶりが激しすぎてクラクラくるシーンですね。
しかもそれがさりげないラブさなので良いのですな。
まさに大人の愛ってヤツですか。

「久島でなければ、僕らが探そうとしている大切な何かを見極める事は出来ないでしょう」

波留もラブラブだ〜〜。
ヘッドハンティングには応じないぜ〜〜。
うむ、この作品における最強カップルと言えるな。

「永遠の輝きを、あなたの愛する人へ」

ソウタ、買うんですか?
買うよねもちろん。
そんでプレゼントするよねホロンに。

そうじゃなきゃいかんぞ〜〜。
ホロンもソウタのために靴買ってるし〜〜。
ここは買うべきだ〜〜。

「20年経ってもピチピチなのよねぇ」

なにぬねの〜〜?
書記長ってば、生身なんですか〜〜?

うぬぅ、予想外だぜ。
あんな偉い職に就いているから、てっきり見た目は30代、頭脳は80代な波留の逆バージョンだと思っていたのだが。

プリンセスに選ばれたのが20歳くらいだとして、今は40歳くらいですか。
恐るべし。
やはり若さを保つ秘訣は、若い男のエキスを常に補充している事かしらん(笑)

「現在ご使用されているシューズの最新モデルがありましたので」

ホロンから先にプレゼント〜〜。
さあ、良い口実も出来たぞ。
「実は俺もこれを」と言って出すのだ、さあ、出せ〜〜。

って、ミナモが帰って来やがった〜〜。
うぬぅ、お前タイミング悪いぞ。
まあ、波留も一緒だから許してやろう(どういう理屈だ)

「終わりにしたい」

ああっ、書記長との関係を止めにする気ですか〜〜。
こっちの関係も気に入っていただけに残念だ。

「あの子ね?」

そんで別れる理由がバレバレだ〜〜。
何で〜〜?
書記長は事務所に全然来てなかったのに何で知ってるんだよ〜〜。

もしかして自分で話してたのか?
ソウタがあまりに「ホロンが、ホロンが」と話してばかりいるんで、気になって事務所を訪れてチェック入れたんですかね。
そして人間味のあるホロンの様子にヤバイと感じたのでありましょうか。

しかし「あっちは年を取らない。でも私は年を取る」ってのは、男を引き留める言葉としては駄目なんじゃないかなぁ。
要は「あっちはいつまでも若いけど、私はババアになる」って言っている様なもんだからねぇ。

「ホロンとの、ことですか?」

波留にもバレてる〜〜。
まあ、こっちは分かるけどさ。
っていうか、波留ってば自分に対する好意には鈍感なくせに、他人の色恋沙汰には敏感なのですな。

しかし見抜かれてもソウタが動揺しないってのはどういう事なんでしょうね。
普通「アンドロイドに惚れた」なんてのは異常趣味の様に捉えられると思うのだが。
少佐も「マッチョ」って言ってたしな(笑)

それともこの世界では、すでにアンドロイドを恋愛対象にするのは普通になっているのだろうか。
それならば納得だが。

取り敢えずこれで告白の準備は出来たので、後はいつ告白するかですな。
この感じだと最終回付近ですかねぇ。
楽しみであります。

shibachi1 at 20:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年08月21日

RD 潜脳調査室 第20話「その足で」


RD 潜脳調査室 DVD 1

「じゃあ、桃ちょうだい」

ああっ、ユキノに桃がぁ〜〜。
奪われたぁ〜〜(どうでもいい)

何かねぇ、最近さぁ、ホントユキノ萌えになりつつあって怖いんですよねぇ。
その豊満ボディに惚れちゃったというか、巨乳に惹かれたというか、結構可愛い顔立ちに萌えたというか。
そういやお嬢様萌えも入ってるな。

まあ、ホロンが一番の萌えではあるのですが、何か萌え萌え来ちゃってるのよ。
ヤベェヤベェ。

「もう波留さんに何もしてあげられなくなっちゃうのよ」

そもそもミナモの役割は、精神的なものであって物理的なものではなかったはずだが。
自然児的な閃きと、天然ボケからくる予想外の言葉などが波留にとって貴重だったのではないかと。

逆に言えば電脳化していない方が役に立っているとも言える気がしますね。
電脳化しているから気がつかない要素とかもあるだろうし。

「どうして急に電脳化を?」

うわ〜〜、このホロン、何か足が太い〜〜。
ちょっと太すぎだろ〜〜。
何かそこだけガッカリだ。

だがそのガッカリを吹き飛ばすかの様に、にゃんこキタ〜〜。
寝てる〜〜。
可愛いにょ〜〜。

うむうむ、やはり猫が出ているのとそうでないのとでは作品の魅力が段違いですな。
しかもさりげなく出ているのが素晴らしいのですよ。

「電脳不適応と判定されたんだろう」

お、久島じゃないすか。
ミナモを心配して病院に来たのですか?

って、顔が違う〜〜。
ビックリした〜〜(笑)

何、これって声優の使い回し?
前も矢尾さんがやってたしなぁ。

とか思ったけど、何か久島本人っぽいですね。
義体を変えたのかのぉ。

ミナモが思いつきで電脳化しようとしてるみたいだから、さりげなく説明している感じですか。
「電脳化の良い点悪い点」みたいに。

「メンテナンスの換装用に作らせたものではないのだがな」

なるほど、この波留似の義体は波留のために用意しておいた訳ね。
でも波留は義体化を断ったから、こうして自分の義体をメンテナンスする際に利用している訳ですか。

いや〜〜ん、愛する人の体に入ってるぅ〜〜。
と私の腐女子脳が喜悦しました(笑)

何か腐った妄想が色々膨らんじまったぜ。
久島があの体の時に、あ〜〜んな事やこ〜〜んな事をしてるのを(馬鹿)

「うん、そうだよね」

結局ミナモは電脳化するのはやめたみたいですな。
まあ、電脳化してない方が役に立つと思うのでいい選択でありましょう。

しかし個人情報の書かれた紙を安易に捨てちゃ駄目っしょ。
というか、ゴミを捨てるなよ。

てな感じですが、今回は何とも愛な回でしたな。

ミナモの波留に対する愛、久島の波留に対する愛が描かれていて良かったです。
にゃんこが出たのもポイント高いしね(関係ないし)

shibachi1 at 19:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年08月14日

RD 潜脳調査室 第19話「巡る雫」


RD 潜脳調査室 DVD 1

「このままここに居ても、状況が変わる訳じゃない」

さりげなくホロンの体を起こすソウタ。

そして私は見逃さなかった。
ソウタの手がホロンのオッパイの下に入れられていた事を。

いや、オッパイデカいからそうやって持ち上げた方がやりやすいのは分かるがね。
ついでに合法的にオッパイにも触れるから万歳さ。

って、アンドロイドの体に触りまくっても違法にはならんか。
いやいや、持ち主である波留の許可が無ければ違法になるのかな(どうでもいい)

「俺が残ります」

一見親切心から出ている言葉に聞こえるが、この場合「ホロンと二人きりになれるぜ」という下心が無いとは言い切れないのが楽しいところ。
というか、そっちの方が多そうだ。

人気の無い場所で二人きりとなれば最高のラブラブ状況ですからのぉ。
わらしでも喜んで残るな。

そして二人きりになったソウタは、早速ホロンの体に手を出しております。
うなじを撫で撫でだ〜〜。

しかもホロンが感じてる、感じてるぞ〜〜。
唇がピクピク動いているなり〜〜。

おおぅっ、何とエロチシズムな。
こいつはたまらんぜ。

「大丈夫ですか、ミナモさん」

この愛撫(笑)が功を奏したのか、復活したホロンはミナモのピンチを救うのでありました。

そして私は見逃さなかった。
ミナモが体を動かすたびに、ホロンのオッパイがむにゅりと動いたことを。

うむ、やはりデカいなホロンのオッパイは。
素敵だぜ。

「私、この森の色が好きです」

何やらやたらと自己主張が激しいホロンにビックリですな。
そのうち「私、ソウタ様が好きです」とか言い出すんじゃないかと期待してしまうよ。

「そうか、波留が立ったか」

最後は久島のニヤけている顔で終了。

このオッサンはツンデレキャラですからな。
こういう表情をされるとたまらんぜよ。
この作品最強の萌えキャラでありんす。

shibachi1 at 19:13|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2008年08月08日

RD 潜脳調査室 第18話「ジュタの森」


RD 潜脳調査室
コレクターズBOX 1


ノースリーブミナモ。

うむ、ノースリーブは良いね。
特にオッパイが大きい人がノースリーブだと強烈だぜ。

ミナモも何気に巨乳だからのぉ。
巨乳中学生万歳。

「ホロンならば、山道であろうと、君一人を運ぶことは可能だ」

え〜〜、波留がホロンにお姫さま抱っこされている図を想像してしまった(笑)
それは恥ずかしいぞ。

だけどちょっとしてもらいたい感じもする。
何故ならホロンのオッパイと接触できるから〜〜(馬鹿)

「ちょっといいですか?」

おおぅ、ホロンの四つんばい〜〜。
う〜〜ん、そそるねぇ。

服装が完全防備なのが残念だが。
いつもの格好だったら最高だったのにのぉ。

「はい、自然にお帰り」

巨大カブトムシが頭に張り付いても動揺しないミナモはスゲェなぁ。
私だったら身の毛がよだつぜ。
最近駄目なんですよねぇ、虫って。

そしたら木に一杯張り付いてるぅ〜〜。
嫌〜〜。
細かいのがウジャウジャいるのって駄目なんすよ〜〜。

さすがのミナモもこれには動揺していたのでホッとした。
うむ、やはりそうなるよな。

「綺麗な色ですね」

ホロンが自主的に感想を述べたぞ〜〜。
そんでソウタが反応しまくったんでウケた〜〜(笑)
こりゃやっぱり惚れてるよな。

「お休みなさいませ」

髪下ろしたホロンがいいなぁ。
うん、美人だ。
美人じゃのぉ。

んで森の中を歩いていると、突如調子の悪くなるホロン。
何やらメタルとの接続が悪くなると体にも影響が出る様ですな。
虚ろな表情がなかなかにエロいですね(笑)

「無理するな、俺に掴まれ」

ソウタのこの台詞に吹いた(笑)
きっと掴まって欲しいに違いないですね。
うむ、気持ちは良くわかるぞ。

shibachi1 at 09:09|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2008年07月31日

RD 潜脳調査室 第17話「ホーム@ホーム」


RD 潜脳調査室
コレクターズBOX 1


にゃんこキタ〜〜。

後ろ姿がラブリーだぜ。

んで名前が発覚ぅ。
その名もシュレディンガー。

って、何か箱の中に入れられて殺されそうな名前だな(笑)

取り合えず今回は記念すべき回ですね。
何しろにゃんこが話に関わってきたのですから。
ストーリーデビューってヤツですか。

今までは単なる事務所の置物的扱いだったのに、今回は「ミナモが餌をやらなきゃならない」という形で話に関わったのですよ(それだけかい)

うむうむ、素晴らしい。
今後もにゃんこの活躍に期待でありますな。

「専属の料理長がしてるから」

おいおいおいおい・・・

ユキノってお嬢様なの〜〜?
驚愕の事実が発覚だぁ。

っていうか、何か最近ユキノが気になってて、ちょっと萌え気味になっているんですよね。
ユキノが出てくると何か嬉しくなってしまうというか。

うぐぅ、自分が怖い・・・

んで話的にはミナモの家族が大集合って感じでしたな。
何やらほんわかした雰囲気の婆ちゃんが出てきて、全体的に穏やかな内容でした。

特に何があったって訳じゃないけど、「行け、ミナモぉっ」と楽しい回でありましたわ。

shibachi1 at 19:51|PermalinkComments(0)TrackBack(3)

2008年07月24日

RD 潜脳調査室 第16話「透明な力」


RD 潜脳調査室
コレクターズBOX 1


今回はいきなりホロンが出てるぜ〜〜。

華麗な動きに見とれるなり。
うむ、素敵ですな。

「これは・・・」

見た目は80、心は30には刺激の強い映像ですね(笑)
心は動いても体は反応しない・・・(悲しい)

エロい事に対して波留の気持ちはどうなっているのだらうか。
気になるところである。

「ためらいかぁ・・・」

そりゃホロンみたいなムチムチボディが目の前にあったら、思い切りぶっ叩くより、思い切り揉みしだきたくなるからな。
「叩くんじゃない、揉むんだっ」と男の本能が止めるのでしょうよ(笑)

「そんなの誰も見たくないし」

うむ、その通り。
お前は今、全男性視聴者の気持ちを代弁したぞミナモよ。
男の体なんかになっちゃらめぇ〜〜。

「はい、アンドロイドを確認しました」

何かエロい店にホロンそっくりのアンドロイドがいる〜〜。
って、これまで出てきたのもみんなそっくりだけどさ。
あれは公用って事ですか。

んでこの店は、要するに女性がナース服着ている風俗店みたいなもんで、公用アンドロイドに興奮する人間相手に商売しているって事ね。

うむ、気持ちは分かるぞ。
わらしもホロンなら相手してもらいたいからのぉ。
あのキリリとしている所がそそるのよ。

「あなたはホロンを一人の女性として捉えています」

普通そうなるよな。
あれだけ完全に人間に見えるんだから、それを区別できる方が器用だと思うし。

きっとこの世界にはアンドロイドに惚れて、幸せ一杯に暮らしているヤツがいるに違いない。
何しろ何をしても文句言わないし、甲斐甲斐しく世話してくれるんだからねぇ。
これは男女問わず多くの人が望む事じゃないかと思うでありますよ。

「ソウタさ〜〜ん!」

おおっ、ホロンが泣いた叫んだ表情変えた。
しかもいつも「ソウタ様」なのに「ソウタさん」と呼んだべさ。

これは愛ですね。
プログラムに生じた愛ってヤツに違いないです。
ホロン、愛の目覚めですな。

そして愛の力でソウタは勝つのでありました。
うむ、ロボ愛パワーですなり。

「君には勝てないと分かったから」

それって「惚れた女にゃ勝てない」って事?
う〜〜ん、ロボ愛ですねぇ。

っていうか、このシーンのホロンが凄く可愛くて良かったですな。
これで下半身がもうちょっとスラッとしていれば完璧なのだが・・・

shibachi1 at 00:00|PermalinkComments(0)TrackBack(7)

2008年07月17日

RD 潜脳調査室 第15話「食」


RD 潜脳調査室
コレクターズBOX 1


「これ、もう一つ」

お〜〜い。
そのバケツパフェをもう一個食べるというのか〜〜。
相変わらずユキノは凄まじいぜ。

んでにゃんこキタ〜〜。
今回も背景としてバッチリ出ましたよ〜〜。

後ろからのアングルという新たな描写ですな。
うむ、可愛いのぉ。

「敢えて言うなら天然オイルが好きです」

私はホロンのオッパイが好きです(笑)

っていうかこのシーン、何で胸元のアップにしたんじゃろ。
天然オイルと関係ないじゃん。

って、腹か(笑)

しかしここでも天然オイル。
プロダクションIGは天然オイルをプッシュしますねぇ。

それにしても今回は何かギャグ的な話でしたな。
微妙な雰囲気があって良かったですわ。

んで美食倶楽部に潜入した波留が、美味しい料理を食べた瞬間に顔をほころばせたのが可愛かったですね。
今回一番の萌えシーンだったりして(笑)

久島も紅茶ネタでくだけた感じになっていてちょと萌えたっす。
普段キリリとしている人が、ああいう態度を取るとキュンっとくるんだよね(おぃ)

って、何この親父萌えアニメ(笑)

ええいっ、女の子が出ているんだからそっちに意識を向けんかぁっ。

でもミナモ以外は体格的に辛い・・・
ホロンは下半身さえなければバッチリなんじゃがなぁ。
ホント辛い作品だぜ。

まあ、私の意識はいつも猫に集中しているからいいんだけどね(猫萌え)

取り合えず萌えではなくエロとして、今回はミナモの胸の描写が良かったですね。
Tシャツを押し上げる膨らみと、動きに合わせて変化する様子が宜しかったでありますよ。
こういうのに弱いんだなわたしゃ。

今後も猫の描写共々期待させていただきたいと思います。

shibachi1 at 11:13|PermalinkComments(0)TrackBack(28)

2008年07月10日

RD 潜脳調査室 第14話「波と風」


RD 潜脳調査室
コレクターズBOX 1


にゃんこキタ〜〜。

っていうか、何つぅ格好じゃ。
こんな猫見たこと・・・

あるね(笑)

でもだらけすぎだろ。
舐めてんなこりゃ。
何にせよ面白可愛すぎるわ(笑)

んでこんな絵コンテ切るのは誰じゃ? と思って調べてみたら、「古橋一浩」とあった・・・

監督かよっ。

む〜〜ん、とんでもねぇな。
これは監督も猫好きですね。
普通に猫を知っているだけではさせないポーズを取らせている点で、並の猫好きとは思えん(笑)

などといきなり猫で盛り上がりましたが、今回は視点的に面白いですな。
最初はミナモ視点なのかと思いきや、違う視点もあったりするし。
なかなか顔を映さないのはどういう演出なんじゃろ。

んでやたらとミナモがエロく描かれているのに感動した。
体育座り万歳。
その太ももや良し。

だがわらしの視線は猫にも向かっているのであった(笑)

そういやパンツ躍動な1話と2話の絵コンテは古橋監督がやっているので、この人はエロ構図が上手いのでありましょう。
まあ、私はパンツ好きじゃないけど。

んで肝心の内容的には総集編ですね。
だから別に面白くも無く。

ただまとめて観ると、顔の作画が微妙に違っているのが分かって面白かったです。
人によって色々変わるのですなぁ。

次回は何やら食い物尽くし。
こりゃ恐怖のぽっちゃりがメインって事でしょうか。

shibachi1 at 20:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年07月02日

RD 潜脳調査室 第13話「もうひとつの海」


RD 潜脳調査室
コレクターズBOX 1


「ユキノちゃん、我慢しよ。太るよ、太っちゃうよぉ」

一体どんな夢なんだ・・・
きっととんでもなく大きなパフェを食べようとしているに違いないな。
バケツパフェとかですかね。

しかしユキノはギャグキャラとして定着しつつあるのぉ。
ナイスだぜ。

んでにゃんこキタ〜〜。
にゃんこ寝てる〜〜。
にゃんこ最高〜〜。
ここんとこずっと出てなかったけど、久しぶりににゃんこだぁ〜〜。

猫は基本的に無意味に登場してくるので、「ここに猫を入れよう」とスタッフが考えなければ出てこない訳ですよ。
だから猫の登場にはスタッフの意志が絡んでいると思うのですな。

そこで私は調べた。
猫が出ている回とスタッフの関連について。

私が「にゃんこにゃんこ〜〜」と騒いでいる回は、5話、6話、7話、10話、13話。

そんでこうしたストーリーと関係の無い背景の指示は絵コンテでされると思うので、その時の担当を調べてみると、矢萩利幸さん、山本秀世さん、吉原正行さんの三人でした。
この人たち以外の時は猫が登場していない点からして、この三人が猫好きであると思われます。

何しろ他の人が絵コンテの際は事務所のシーンに猫が一切出ないですからねぇ。
本来なら事務所の付属物的扱いなんだから、描くべきなのに出て来ないのですよ。
それはやはり猫に対する意識が薄いから出さないのだと思うのですな。

ところがこの三人は出してくる訳です。
しかもかなりの可愛さで。
そこら辺が素晴らしい。

今回も波留の回想シーンで大量に猫が出ましたからな。
出す必要が無いのに敢えて出している点からしてホント猫好きなのだと思います。

って全然違ってたりして(笑)

などと猫に関して盛り上がってしまいましたが、話的には波留の過去と現在の肉体に対する違和感が描かれていて面白かったですね。

回想シーンを無声でやっているのがナイスな味でしたわ。
上手い演出ですな。
この作品はこういう細かい所で色々魅せてくるので良いのであります。

んで肉体に関しては、すっかり忘れてましたが波留は30代の意識な訳ですよ。
それが目が覚めたら80代の肉体ですからね。
今更ながらとんでもない状況ですわな。

本来なら波留みたいな人のために義体の技術はあると思うんですよね。
精神衛生的にも30代の体にした方がいいと思いますし。
まあ、自分の体を捨てられないってのがあるから難しいんでしょうけど。
そこら辺が辛いところでありますな。

んで今回、何気に出演者が二人だけだったという・・・
凄い作品ですわ。

shibachi1 at 21:10|PermalinkComments(0)TrackBack(5)

2008年06月25日

RD 潜脳調査室 第12話「光のない朝」


RD 潜脳調査室
コレクターズBOX 1


おおぅ、美少女っ。

よもやこの作品で普通の美少女が見られるとは思わなんだ(笑)
ぽっちゃりじゃない、ぽっちゃりじゃない。
普通だよ〜〜。

そして顔は何ともわらし好みなのら〜〜。
バンザ〜〜イ。

「駄目ぇ〜〜!」

美少女に襲いかかるぽっちゃりが一人(笑)
パンツ丸出しなミナモであった(笑)
ううむ、わらしも美少女を押し倒したいぜ。

そしてこのお嬢さんはぽっちゃりではないとはいえ、そこはぽっちゃり重視なこの作品。
胸がアップになれば膨らみがバッチリ分かるのであった。

きっとスレンダーな設定だろうから、普通はツルペタな感じで表現しそうなところなのに小ぶりなオッパイを描写ですよ。
うむうむ、良いことだ。
ますます惚れたぜ。

「もっと右です」

ホロンのオッパイキタ〜〜。
胸の谷間〜〜。
ああっ、顔を埋めたいなり〜〜。

う〜〜む、長生きしていつかホロンみたいなアンドロイドを家に置きたいものだ。
もちろん声は川澄さまね(笑)

「私、思ったより太ってるって言われたらどうしよう」

気にはしていたのね(笑)
今回最大のナイス台詞だな(笑)

っていうか、「思ったより太ってない」ならいいのか?
どのみち太ってるって意味だけど。

んで謎の美少女は、ずっと休んでいたミナモのクラスメートだったという事で、思い出の写真が出てくる訳ですが・・・

か、可愛い・・・
可愛すぎるぜ・・・
体操着姿がカワユイなり・・・

こんな娘がクラスメートにいたら最高だぁ〜〜。
たまりませ〜〜ん。

是非ともレギュラー化を。
って、復活したんだからレギュラー化するよね?
ミナモと友達になったんだしぃ。
絶対レギュラーになるのだぁ。

って、どっか行っちゃうのかよ。
悲しいなり〜〜。
今後の楽しみが消えてしまった〜〜。
うぐぅ・・・

てな感じで、今回は私好みの美少女の話だったんで凄く良かったです。
何気にサービスも多かったし、実に楽しめましたわ。

話的には身体障害者についてで、目が見えないから義体で見える様にしたら、逆に不幸になってしまった、という微妙な内容でしたな。
こういう問題は難しいでありますよ。

shibachi1 at 15:11|PermalinkComments(0)TrackBack(5)

2008年06月18日

RD 潜脳調査室 第11話「純正律」


RD 潜脳調査室
コレクターズBOX 1


久島がバイオリンやってた〜〜。
しかも何か凄かったらしい〜〜。

っていうか、17歳まで音楽やってて、それからメタルを開発したってのかよ。
うぬぅ、恐ろしい男だ。

久島には音楽に対する愛が無かったゆえに音楽を止めたそうな。
要は執着みたいなもんですかね。

まあ、それは大事ですわな。
いくら技術的に優れていても、それだけじゃ人を感動はさせられないし。

「僕が目覚めて以来、あの頃以上に活気づいて見えるのは僕の気のせいなのかな?」

何気にヤオイ台詞キタ〜〜(笑)
そう、50年も追い続けている地球律と、波留の存在が久島の愛の対象なのよ〜〜。

きっと波留の意識が無い間は苦悩の日々だったに違いない。
何しろ目覚めた途端に事務所をプレゼントするくらいですからねぇ。
そりゃもうとんでもない愛でしょう(笑)

「愛の無い人間などいない」

最後はラブラブな二人の様子で締め。
うわ〜〜、こりゃ二人でヤオイ同人誌を書こうとしている人にネタ提供ですな。

しかもバイオリニストの爺ちゃんを加えて三角関係まで構築可能だぜ。
爺ちゃんの若い頃って美少年だし、こりゃメタルの中ならバッチリじゃん。
いや、別にメタルの中じゃなくてもいいけどさ(やめれ)

てな感じで、今回はヤオイネタ、じゃなかった(笑)音楽ネタだったので良かったですわ。
やはり音楽はいいですなり。
人を感動させるであります。

次回は美少女の登場ですよ〜〜。
しかもぽっちゃりしてないっぽいぞ。
バンザ〜〜イ。

こりゃ楽しみですな。
でも下半身が問題だからなぁ。
どうなっているのか不安ですなり。

shibachi1 at 20:35|PermalinkComments(0)TrackBack(3)

2008年06月11日

RD 潜脳調査室 第10話「至高の話手」

にゃんこ出た〜〜。
にゃんこにゃんこ〜〜。
ソファに居るにゃんこ〜〜。

片脚をソファから垂らしてるのがポイント高いぜ。
やはりこのスタッフは分かっている。
猫を可愛らしく見せる術をな。
うむ、実に良いなり。

という事で、今回の感想はいじょ(おぃ)

まあ、特に面白く無かったしなぁ。
取り合えず「ミナモがAIと波留を取り合う話」(笑)だった訳ですが、ポイントが「言葉以外でも人の気持ちは伝えられる」ってのにしては、ちょっと物足りなかったですか。

もう少し言葉が絶対に思える要素と、それを覆す心の描写が欲しかった感じですね。
ミナモが頑張っているのは分かるんだけど、「辿り着けたのが凄い」ってのも分からなかったし。

それとソウタが集中を乱された内容が知りたいですな。
多分エロなんだろうから省略しちゃ駄目っしょ。
私の予想としてはホロンの姿を使ったと思うな、うん(笑)

shibachi1 at 20:54|PermalinkComments(0)TrackBack(5)

2008年06月04日

RD 潜脳調査室 第9話「職」

今回はミナモとソウタの父親の話でした。

ソウタと同じ職場だったとは驚きましたが、今まで出なかったのは何ででしょ?
てっきり死んでいるのかと思ってたからなぁ。

そんで何やらバリバリの研究員な人なんでこれまたビックリ。
ミナモとソウタの父親じゃ頭脳派とは思わなかったんで(笑)

でもおかしくなったコンピュータを破壊して止める辺りは二人の父親って感じでしたな。
そこら辺の思い切りの良さはそっくりですわ。

んでソウタが料理上手い理由ってのが、母親とずっと離れて暮らしているからだと分かって納得。
父親はドッグフードみたいのしか食わせなかったから、自分で作る様になった訳ね。
そりゃ自分で料理作る様にもなるわ。

そして今回最大の見せ場。
書記長のエロシーンだ〜〜。

体の線がほどほどのぽっちゃりだったんで凄くエロかったですなり。
さすがに実際ヤっているシーンは無かったけど、これってDVDだと入ったりしないのかしらん。
ちょっと期待ですね。
買わないけど(笑)

しかし相手をしているのがソウタだったんで驚いたですわ。
前にチラッと出てた相手がソウタっぽく見えたけど、単に似ているだけだと思っていたから本人だったんでビックリですよ。

それにしてもこの書記長、体は本物なんですかね?
見た目は若いけど、実は80歳過ぎているとかいうオチはどうよ(嫌ぁ〜〜)
まあ、見た目が若ければいいかな?
そこら辺が難しいところである。

shibachi1 at 20:21|PermalinkComments(0)TrackBack(4)

2008年05月28日

RD 潜脳調査室 第8話「ノー・フレンド」

「昏睡状態になったまま、目を覚まさなかった人が居るんだって」

居ます。
知ってる人です。
都市伝説となった男、波留真理(笑)

しかし「女子校に現れる」って辺りで変態性が出てくるな(笑)
意識を無くした時は三十代だったから完全にロリコンですね。

っていうか、波留って実際「見た目は老人、意識は青年」状態だから、実はミナモに対してもOKな年齢差なんだよね。
って、三十代と中学生じゃちょとマズイか。

「じゃ、次の問題いくわねぇ」

何この先生。
片足上げたよ(笑)
共学だったら男子にウケそうな感じだな。

って、おいぃっ。
何かぶってるんだにゃもっ。
凄いシュールな図だぞ(笑)

なるほど、電脳化してないからそれ用の装置って事ですか。
でももうちょっとスマートなのは無いんですか?
それともミナモの趣味なんですかねぇ。

「やったぁ、25メートル」

普通なら楽しい水泳シーン。
水着姿が萌え萌えなシーン。
凄く巨乳な友人の水着姿が最高なシーン。

でもこの作品だと・・・

巨乳だけどっ。
体も膨れているのっ。
腹に段が出来ているのっ。

う〜〜ん、この娘は顔は可愛いから、もうちょっと痩せてくれさえすれば良いのだが。
いや〜〜、改めて凄い作品だと思ったわ。
女性をここまでぽっちゃり描く事にこだわってるのってなかなか無いからねぇ。

てな感じで、今回は女子校がメインだったから本来なら萌え萌えなはずなのに、どうにも何やら微妙なのでありました。
幽霊どうこうより、怖がっている友人ズの表情の方が怖かったしな(笑)
やたらと気合い入って描かれてたからのぉ。

んでホントに怖いのは、「電脳を貸したせいで、もしかしたら性格が変わっちゃったんじゃないか」という部分でした。

これってかなり怖い話ですぜ。
ホントに大丈夫なんじゃらほい。

shibachi1 at 21:04|PermalinkComments(0)TrackBack(19)

2008年05月21日

RD 潜脳調査室 第7話「手と手で」

何やら今回は、犬と意識が入れ替わってしまった人を助ける話の様ですな。

って、犬がホロンを真下から見上げる状態になっていたが、中身が人間だったとすると、この兄さん、ホロンのスカートの中を見たって事じゃないか?

うぬぅ、何と羨ましい。
いや、私は見えそで見えない方が好きなのだが。

にゃんこが寝てる〜〜。
犬の話だけどそんなのよりにゃんこが寝てるのが素晴らしい〜〜。

この寝方がいいんだよね。
これは絶対猫好きの人が描いてるよ。
そうじゃなきゃこういう寝方は描けないと思うからな。
何とも素晴らしい描き方だぜ。

「ミナモさん、前っ」

車椅子で暴走してはいけません(笑)
上手く止まれたから良い様なものの、ぶつかってたら波留は大けがしてたなきっと。
年寄りだから大変だぞ。

だがそれをきっかけとして義体化して、若い体になるってのも良いかも。
いやいや、波留は爺の方がカッコいいか。

それに爺さんじゃなくなったらミナモとの関係が生々しくなっちゃうからのぉ。
さらには波留と久島のやおい本を考えている人がいるくらいだからヤバすぎっす(笑)

にゃんこがまた寝てる〜〜。
そうなんだよ、猫ってのはああした高い不安定な場所でも寝るんだよ。
やっぱり分かっている人が描いてるぜ。
最高だぁ、この作品。

「犬になれば対等な立場になれる」
「人間と犬である以上、どうしても主従関係が発生してしまう」

う〜〜ん、猫好きには無い悩みだな。
猫好きの場合は、「お猫さま」って感じで猫の方が上だからのぉ(笑)

てな感じで今回は、犬好きが行きすぎて、犬になって犬の仲間入りをしようとした危ない人の話でした。

普通に観てると感動的だけど、客観的に述べるとそんな感じ?(笑)
だから何となく微妙なんだよね・・・

それにしてもあの猫はいつメインになるのだらう。
いや、話のメインというより、描写としてね。
もっと沢山観たいなり。

shibachi1 at 22:04|PermalinkComments(2)TrackBack(20)

2008年05月14日

RD 潜脳調査室 第6話「ラブ・レター」

にゃんこ寝てる〜〜。
にゃんこが寝てるよ〜〜。

いや〜〜、実ににゃんこの描き方が良い作品ですな。
にゃんこの可愛さがよく伝わってくるぜ。

「これきっとラブレターだわぁ」

本の切り抜かれた部分をそんな風に思うなんて・・・
ミナモってば乙女ねぇ。

でもホロンが検索したところ、その切り抜かれた部分は本の電子化に反対する抗議文に使われたのと同じ内容らしい。
さらに言えば、罵倒し合うシーンだとか。
最悪のラブレターですな(笑)

ホロンがにゃんこ抱えてる〜〜。
おおっ、美女と猫は何と似合うのだらう。
そしてその抱え方がまたいいんだなこれが。
実に猫が可愛らしいでありますよ。

てな感じで、今回は楽しいミナモの読書感想文話なのかと思っていたら、最後に凄く重くなったんで驚いたっす。

「私は、ホンの少し、眠っていただけ、なんですがね」

っていう波留の台詞が重い、重いですわ。
その「ホンの少し」で50年ですからね。
そしてその間に、波留の事が好きだった女性は老いて死んでしまったという。

波留が最後に潜った海を見つめて50年・・・
何とも言えない事ですわ。

いや〜〜、何とも良い話でした。
強烈な表現がある訳ではなく、ゆっくりと静かに描かれているのが良かったですね。
実に心を打つ話でありました。

shibachi1 at 21:21|PermalinkComments(0)TrackBack(17)

2008年05月07日

RD 潜脳調査室 第5話「スーマラン」

「問題は、ないかと思われます」

オッパイオッパイ。
ホロンは下半身が映らなければグラマーでバッチリいけそうな感じだよね。
下半身が映ると途端に辛くなるけど(笑)

「特に男性に快適さを与える要素を加味して設計されています」

そうだよな。
どうせ作るなら美人だよな。
ブサイクな女性型アンドロイドなんか作ったって面白くも何ともないもん。

にゃんこキタ〜〜。
今回OPでホロンが抱いてるのを発見したからいつ出てくるのかと思ったら、もう出たなり〜〜。
いいねいいねぇ。
この作品を観る楽しみが増えたぜ。

「私のAIは任務に差し支えない限り、マスターを初めとする男性からのお誘いをお断りしないよう設定されています」

な、何だって〜〜?
それってつまり何をしてもいいって事ですか〜〜?

さすがアンドロイド、人間のために存在している訳だ。
つまり問題は、アンドロイド相手にそういう事をするか否かという人間側にある訳ね。

ううむ、だがこうして自分に尽くしてくれる美人ともなれば、ハッキリ言って好きになってしまいそうな気がする。
そもそも川澄綾子ボイスってところでお終いだろう。
暴走する気持ちを抑えられる訳がないぜ。

という感じで、今回はホロンが良かったですな。
何かスカルマンみたいな変なのが居ましたが、あれはギャグにしか見えなかったからどうでもいって事で。

それにしてもミナモが想像したグラサンかけた波留の姿には吹いた(笑)
妙にカッコ良かったなりよ。

shibachi1 at 20:11|PermalinkComments(0)TrackBack(20)

2008年04月30日

RD 潜脳調査室 第4話「欲望の環礁」

「お前、学校あるだろう?」

やはりミナモは学校があるみたいですな。
っていうか、同じ島に住んでるのか。
何かイメージ的に遠くから来ている様な感じがしてたんで驚いた。

「オーガズムですね?」

おおっ、電脳世界でエロい事がし放題という事ですか。
自分好みの相手・状況でエロい事をしまくっている訳だ。
うむ、まさに夢でありますよ。

今回は電脳世界でエロい事をしている間に停電が起き、現実世界に戻れなくなったオッサンを助ける話。
家族には言えない理由ですな(笑)

「通常の三倍以上の絶頂感が得られる様です」

なるほど、だから赤い色なんですか(笑)
というか、女性の快感を男で味わうってどんな感じなんでしょうねぇ。

救出に向かった波留は、オッサンの快楽世界に取り込まれてしまっております。
っていうか、「女性の姿をしたオッサンに抱きつかれている」というのが何とも言えない図ですね(笑)

そしてそれを救ったのはミナモ。
やはり中身がオッサンな女より、正真正銘ピチピチの女子中学生の方がいいのですよ。
若さは魅力なのさ。

波留は快楽世界から脱出し、見事オッサンを救助する事に成功するのでありました。

しかし何ともラブラブですねぇ。
こりゃ本気で凄い年の差カップルになるかも知れんなり。

shibachi1 at 20:32|PermalinkComments(0)TrackBack(6)

2008年04月23日

RD 潜脳調査室 第3話「リダイブ」

「試すというのか」

前回あれだけ凄い事をしていたのに試すってのかい。
まあ、一応確認をしたいという所なのでしょうな。

そもそもずっと「メタルに潜ってくれ」とお願いしまくっていた点からして、久島の波留に対する期待は高いだろうからのぉ。

んで実際に潜ってみると、何故か爺さん状態な波留。
あれ? これじゃ駄目でしょ。
ちゃんと若返らないと。
ガッチャマンに変身しないと駄目だよ〜〜(笑)

案の定、上手くいかず。

ちなみにこのチャレンジしている時のBGMがクラッシック風だったので、「おおっ、疾風ウォルフっ」とか思ったのは内緒だ(笑)

「今の君は、ダイバーとして大切な事を見落としている」

ええ? 何ですかそりゃ?
分からんのぉ。

とか思っていたら、それをパンツ嬢ちゃんが教えてくれました(何て呼び方だ)
そう、ダイバーに一番大切なのは安全・安心なのですよ。
それを忘れちゃいけません(よく分からんけど)

それにしてもパンツ嬢ちゃんがその事に気づいた時の、友達とパフェを食っているシーンが衝撃的すぎた。
ぽっちゃり度に合わせてパフェの大きさが違うんだもんよ〜〜。
スゲェ吹いたわ(笑)

特に一番ぽっちゃりなお嬢さん。
あんた食い過ぎだって(笑)

安全・安心を心がけた波留は、ダイバー救出のためにメタルにダイブ。
今回は落ち着いているため上手く潜っていける訳ですが・・・

とんでもない潮流に巻き込まれて大変な状態に〜〜。

んでそこから脱出したら、何と若返ってる〜〜。
ガッチャマンに変身したのね〜〜。

しかも現実世界の姿まで一瞬若返らせちゃったりして。
何これ、パンツ嬢ちゃんが惚れちゃうじゃん。
上手くしたら凄い年の差カップルだ(笑)

「お帰りなさいませ、マスター」

うひぃ、川澄ボイスでこれは強烈だ。
このアンドロイド一体欲しいんですけど。
でも高そうだよなぁ。

救出を成功させた波留はダイバーとして仕事をする事になり、久島からオフィスをプレゼントされております。

どうやら波留が目覚めた時から用意してくれていたらしいのですな。
うん、いい友達だぜ。

「探偵? そんな柄じゃありません」

そう、科学忍者隊だよね(笑)

「今の僕一人では君の期待に答えるのは難しいかも知れない」

そう、仲間が四人はいるよな。
後二人必要ですよ(違うだろ)

てな感じで、これから本格的に話が始まるみたいですね。
どんな展開になるのか楽しみです。

しかしパンツ嬢ちゃんは手伝う気満々だけど、学校とかどうなってるんじゃろ。
夏休みか?

それにしても書記長がエロエロだ〜〜。
オッパイがスゲェっす。
まさかヌードを披露していただけるとは思いませんでしたよ。
今後の活躍に期待ですな。

shibachi1 at 20:41|PermalinkComments(0)TrackBack(37)

2008年04月16日

RD 潜脳調査室 第2話「少女」

おおぅっ、うら若き乙女の布団を剥ぐとは・・・
この兄さんなかなかやるねぇ。

そして腹丸出しのサービスありがとうございます。
だが個人的にはもうちょっと上の方まで捲れていると嬉しかったのでありますが。
オッパイが好きなんで(駄目駄目)

そういやパンツアピールはあったが、オッパイアピールはまだですなこのお嬢さん(どうでもいい)

どうやら今回は、お嬢さんの過去と前回の内容をお嬢さん視点で描いている様ですな。
今のところどうでもいい内容にしか思えないんだが、後で何か生きてくるのだろうか。

「全ての状況は確認した」

んで前回の続きになったら、いきなりガッチャマンがスゲェ。
電脳世界の素人のはずなのに、何か凄腕状態ですよ。
さすが実体を見せずに忍び寄る白い影だぜ(関係ないし)

これはどういう理屈なんだろう。
海と同じだからか?
そりゃ無理があるわな(笑)

んでシステム復旧は出来たものの、如何せん原因は変電所がぶっ壊れたこと。
代わりになる風力発電はあるものの、それは封鎖されているので解除しなければならない、ってところで、お嬢さんがちょうどその場に居たんで上手く誘導して復旧ですよ。

うん、ここら辺の流れは面白かったですね。
特にパンツが(笑)

パンツ丸出しで疾走ですよ(笑)
青パンツ少女疾走(ターコイズブルー・オーバードライブ)ってヤツですな(馬鹿)
凄いパンツアニメだぜ(笑)

でも個人的には、止まった時にスカートを押さえている姿が良かったけど。
パンツが見えないああいう方がエロいのよ。

いや、冗談はこのくらいにして、「別々の場所にいる人同士が協力して何かを上手くやりとげる」ってのが好きなんでね。
そこら辺で今回は良かったですわ。

shibachi1 at 20:24|PermalinkComments(2)TrackBack(42)

2008年04月09日

RD 潜脳調査室 第1話「ウラシマドライブ」

何かガッチャマンが出たと思ったら、いきなり事故にあって、CM明けたら爺さんになってたんで驚いた。

時間経つの早っ。
っていうか、この兄さんが主人公じゃないのかよ。

そんで川澄さまボイスのアンドロイドみたいなのが出たんで驚喜乱舞。
「マスター」と呼んでるのが素敵れす。
ちょっとぽっちゃりしてるのとメガネが微妙だけど良いなり。
ああっ、わらしも「マスター」って呼ばれてぇ。

続けてこれまたぽっちゃりなお嬢さん登場。
何ですか、この作品の女性はみんなぽっちゃりなんですか?

っていうか、いきなりパンツ見せた〜〜。
凄い攻撃だぜ。
やるのぉ。
ぽっちゃりだが気に入ったぞ。

んでやはりこの作品の女性はみんなぽっちゃりである事が判明。
お嬢さんの友人たちもぽっちゃりだ〜〜。

「あの病院で目覚めた時、50年もの時間が経ち・・・」

って、あの事故から意識不明状態だったのか。
それで気が付いたら爺さんか。
キツイのぉ。

んで相方の学者の方は若い体してるから、人工的な肉体に脳を移植できる技術があるって事ですかね。
この爺さんもそうすれば好きなダイビングが出来るんだろうけど、多分敢えてしていないとみたぜ。
電脳化されたのも嫌がってるみたいだしな。

「海が燃えてる」

突如爺さんが事故に遭った時と同じ現象が起き、大変な状況に。

って、書記長とかいう女上司がスゲェ体なんで吹いた(笑)
何このお化けオッパイ。
ミニスカから溢れる太ももも強烈すぎだぜ。

なるほど、ぽっちゃりが基本の世界でグラマーを表現すると、必然的にダイナマイトボディになるって事か。

というか、真面目な通信する時に色っぽく横になってるなよ。
俺を誘惑してるのか?(笑)

爺さんのいる施設にも影響が起き、停電したため多くの爺さん婆さんが苦しみだしております。
しかしそんな事より、世話をしているぽっちゃりお嬢さんたちの魅力溢れる肉体に意識が集中ですよ。

ええぃっ、こちらに尻を突き出すなっ。
凄く嬉しいじゃないかっ(おぃ)

うむ、良い尻だ。
ぽっちゃりはイマイチだが、こういう時は素敵だぜ。

「僕のこの体で出来ること・・・」

突然爺さんが海の様な世界に入り込み、体が若返っております。
ああ、電脳世界に入った訳ですか。

って、これって「攻殻機動隊」で慣れてる私はスッと受け入れられたけど、そうじゃない人はどうなんだろうなぁ。
訳分からないんじゃなかろうか。
何しろ説明が全く無いしのぉ。

どうやらこれから爺さんは電脳世界で活躍していくみたいですね。
うん、なかなか面白そうじゃないですか。

ただ女性キャラがもうちょっとぽっちゃりじゃないと良かったのだが・・・
いや、エロ表現の時にはいいんだけどさ。
どうもやっぱり辛いのよ。

shibachi1 at 21:21|PermalinkComments(0)TrackBack(4)

管理人 シバッチ
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

記事検索
アニメ各話感想
感想話数少アニメ

【あ行のアニメ】
アウトブレイク・カンパニー
アカメが斬る!
アクエリオンEVOL
アクティヴレイド
あそびにいくヨ!
ACCA13区監察課
荒川アンダー ザ ブリッジ
RD 潜脳調査室
アルドノア・ゼロ
イクシオンサーガDT
いちばんうしろの大魔王
いつか天魔の黒ウサギ
イノセント・ヴィーナス
IS<インフィニット・ストラトス>
ウィッチブレイド
うしおととら(1) (2) (3)
うたわれるもの 偽りの仮面(1) (2)
宇宙戦艦ヤマト2199
AIR
エウレカセブン
エウレカセブンAO
エレメンタルジェレイド
狼と香辛料
狼と香辛料
オカルティック・ナイン
織田信奈の野望
おとぎ銃士赤ずきん
俺物語!!(1) (2)

【か行のアニメ】
輝きのタクト
学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD
革命機ヴァルヴレイヴ
かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜
ガッチャマン クラウズ
ガッチャマン クラウズ インサイト
CANAAN
Kanon
神様ドォルズ
神のみぞ知るセカイ
神のみぞ知るセカイ
神のみぞ知るセカイ OVA
神のみぞ知るセカイ 女神篇
仮面のメイドガイ
喰霊−零−
ガン×ソード
ガンダムSEED DESTINY
ガンダム Gのレコンギスタ
ガンダムOO
ガンダム 鉄血のオルフェンズ(1) (2) (3)

ガンダムUC
かんなぎ
寄生獣 セイの格率
キディ・ガーランド
キミキス pure rouge
キャプテン・アース
GANGSTA.
境界線上のホライゾン
境界線上のホライゾンII
京四郎と永遠の空
銀色のオリンシス
グイン・サーガ
クオリディア・コード
くまみこ
クレイモア
クロスアンジュ 天使と竜の輪舞
クロムクロ(1) (2)
K
K MISSING KINGS
K RETURN OF KINGS
GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり
血界戦線(1) (2)
月刊少女野崎くん
源氏物語千年紀 Genji
攻殻機動隊 S.A.C 2nd GIG
甲鉄城のカバネリ
鋼鉄神ジーグ
極黒のブリュンヒルデ
極上生徒会
GOSICK−ゴシック−
コードギアス 反逆のルルーシュ
コードギアス 反逆のルルーシュ R2
CODE:BREAKER
琴浦さん

【さ行のアニメ】
彩雲国物語
PSYCHO-PASS
PSYCHO-PASS 2
SAMURAI7
サムライガールズ
サムライブライド
サムライフラメンコ
さんかれあ
3月のライオン(1) (2)
残響のテロル

しおんの王
屍鬼
シグルイ
シドニアの騎士
灼眼のシャナ
灼眼のシャナII
シャングリ・ラ
獣王星
終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか?
シュヴァリエ
STEINS;GATE
純潔のマリア
ジョジョの奇妙な冒険
ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース(1) (2)
ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない(1) (2) (3)

新世界より
真マジンガー 衝撃!Z編
侵略!?イカ娘
神霊狩/GHOST HOUND
翠星のガルガンティア
スカルマン
スクールデイズ
スクールランブル
スクールランブル二学期
涼宮ハルヒの憂鬱
涼宮ハルヒの消失
ストライク・ザ・ブラッド
Super Seisyun Brothers -超青春姉弟s-
スーパーロボット大戦OG
スピードグラファー
世紀末オカルト学院
聖剣の刀鍛冶
聖痕のクェイサー
聖痕のクェイサー
ゼーガペイン
絶園のテンペスト
ゼノサーガ
ゼロから始める魔法の書
ゼロの使い魔
ゼロの使い魔〜双月の騎士〜
ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜
ゼロの使い魔F
閃光のナイトレイド
戦場のヴァルキュリア
蒼穹のファフナー
蒼穹のファフナー RIGHT OF LEFT
蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH
蒼穹のファフナー EXODUS(1) (2)
奏光のストレイン
創聖のアクエリオン
そらのおとしもの
そらのおとしものf
ソルティレイ
それでも世界は美しい
それでも町は廻っている

【た行のアニメ】
タイドライン・ブルー
タブー・タトゥー
ダンガンロンパ
ダンクーガ ノヴァ
男子高校生の日常
ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド
つぐもも
ディメンションW
テガミバチ
鉄腕バーディー DECODE
鉄腕バーディー DECODE:02
鉄腕バーディー DECODE OVA
DEVIL SURVIVOR 2
Devil May Cry
デモンベイン
デュラララ!!
デュラララ!!×2 承
デュラララ!!×2 転
デュラララ!!×2 結
地球へ…
天鏡のアルデラミン
東京ESP
DOG DAYS
DOG DAYS′
DOG DAYS″
トータル・イクリプス
ドラゴンクライシス!
トリニティ・ブラッド
ドリフターズ
ドルアーガの塔〜the Aegis of URUK〜
ドルアーガの塔〜the Sword of URUK〜

【な行のアニメ】
NIGHT HEAD GENESIS
夏目友人帳 参
謎の彼女X
七つの大罪
七つの大罪 聖戦の予兆
ニンジャスレイヤー フロムアニメイシヨン
ぬらりひょんの孫
ノエイン もうひとりの君へ
ノーゲーム・ノーライフ
ノーゲーム・ノーライフ ゼロ
ノブナガ・ザ・フール
ノラガミ

【は行のアニメ】
ハイスクールD×D
ハイスクールD×D NEW
ハイスクールDxD BorN
這いよれ!ニャル子さん
這いよれ!ニャル子さんW
薄桜鬼
幕末機関説 いろはにほへと
はじめの一歩 New Challenger
はじめの一歩 Rising
バッカーノ!
バディ・コンプレックス
花咲ける青少年
ハヤテのごとく!
バンブーブレード
パンプキン・シザーズ
東のエデン
東のエデン 劇場版
東のエデン 劇場版
ビッグオーダー
ひぐらしのなく頃に解
棺姫のチャイカ
pupa
ヒロイック・エイジ
貧乏神が!
Phantom−PHANTOM THE ANIMATION−
Phantom〜Requiem for the Phantom〜
Fate/stay night
Fate/stay night Unlimited Blade Works
Fate/Zero
Fate/Grand Order
Fate/Apocrypha
武装少女マキャヴェリズム
武装錬金
プピポー!
ブラスレイター
BLOOD+
フリージング
プリンセスラバー!
BLUE DROP 〜天使達の戯曲〜
ProjectBLUE 地球SOS
フルメタル・パニック! The Second Raid
BLAZBLUE ALTER MEMORY
ブレイクブレイド
PERSONA−trinity soul−
persona4 the ANIMATION
Persona4 the Golden ANIMATION
僕だけがいない街
WHITE ALBUM

【ま行のアニメ】
まおゆう魔王勇者
マクロスΔ(1) (2)
マクロスFRONTIER
まじもじるるも
魔弾の王と戦姫
まどか☆マギカ
魔法科高校の劣等生
魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女
輪るピングドラム
無彩限のファントム・ワールド
魍魎の匣
問題児たちが異世界から来るそうですよ?

【や行のアニメ】
幼女戦記
夜ノヤッターマン
ヨルムンガンド

【ら行のアニメ】
REIDEEN
落第騎士の英雄譚
ラストエグザイル−銀翼のファム−
乱歩奇譚 Game of Laplace
Re:CREATORS(1) (2)
龍ヶ嬢七々々の埋蔵金
輪廻のラグランジェ
輪廻のラグランジェ season2
リーンの翼
レンタルマギカ
ロクでなし魔術講師と禁忌教典
ローゼンメイデン トロイメント

【わ行のアニメ】
我が家のお稲荷さま
検索
Google
WWW を検索
このブログ内を検索
HP時代の日記を検索
同盟&トラコミュ
cover

cover

cover

cover

cover

cover

cover

にほんブログ村 アニメブログへ