アニメ各話感想 あ行6

織田信奈の野望 第12話「天下布武」
織田信奈の野望 第11話「金ヶ崎の退き口」
織田信奈の野望 第10話「信奈絶対絶命」
織田信奈の野望 第9話「清水寺攻防」
織田信奈の野望 第8話「黄金の自由都市・堺」
織田信奈の野望 第7話「信奈上洛」
織田信奈の野望 第6話「墨俣一夜城」
織田信奈の野望 第5話「天才軍師調略!」
織田信奈の野望 第4話「風雲!桶狭間!」
織田信奈の野望 第3話「美濃動乱」
織田信奈の野望 第2話「織田家、お家騒動」
織田信奈の野望 第1話「信奈とサル」
アクエリオンEVOL 第26話「LOVE」
アクエリオンEVOL 第25話「アダムの断片」
アクエリオンEVOL 第24話「ephemera」
アクエリオンEVOL 第23話「神話センリツ」
アクエリオンEVOL 第22話「復活の翼」
アクエリオンEVOL 第21話「接吻」
アクエリオンEVOL 第20話「MI・XY」
アクエリオンEVOL 第19話「はじめての再会」
アクエリオンEVOL 第18話「レア・イグラー」
アクエリオンEVOL 第17話「湧きあがれ、いのち」
アクエリオンEVOL 第16話「魂の告白」
アクエリオンEVOL 第15話「愛の獣たち」
アクエリオンEVOL 第14話「個の先」
アクエリオンEVOL 第13話「堕ちた巨人」
アクエリオンEVOL 第12話「アクエリアの舞う空」
アクエリオンEVOL 第11話「野生の召命」
アクエリオンEVOL 第10話「隻眼の転校生」
アクエリオンEVOL 第9話「男と女のアナグラム」
アクエリオンEVOL 第8話「さらけだせ」
アクエリオンEVOL 第7話「真夜中の少女」
アクエリオンEVOL 第6話「生命のアジタート」
アクエリオンEVOL 第5話「恋愛禁止令」
アクエリオンEVOL 第4話「壁〜conquer oneself〜」
アクエリオンEVOL 第3話「トキメキ指数☆急上昇」
アクエリオンEVOL 第1・2話「終末を抱いた神話的禁じられた合体スペシャル」
いつか天魔の黒ウサギ 第12話「ほのかに白い終業式」
いつか天魔の黒ウサギ 第11話「夏休みカタストロフィ」
いつか天魔の黒ウサギ 第10話「神隠しの同級生」
いつか天魔の黒ウサギ 第9話「波打ちぎわの黒ウサギ」
いつか天魔の黒ウサギ 第8話「全員補習の生徒会室」
いつか天魔の黒ウサギ 第7話「抜き打ちテストの新任教師」
いつか天魔の黒ウサギ 第6話「すれ違いの《課外》授業」
いつか天魔の黒ウサギ 第5話「そして天魔が、歌われる」
いつか天魔の黒ウサギ 第4話「いまだ天魔は歌われない」
いつか天魔の黒ウサギ 第3話「《月》が揺れるプールサイド」
いつか天魔の黒ウサギ 第2話「900秒の放課後(後篇)」
いつか天魔の黒ウサギ 第1話「900秒の放課後(前篇)」

2012年09月24日

織田信奈の野望 第12話「天下布武」


織田信奈の野望 (1)

実は生きていた良晴。
偽者だったんですよあれは〜〜。
だから死んでないんです〜〜。

これを脇役で、十数話後にやると非難ゴーゴーのパターンですね(笑)
主人公ゆえに「絶対死んでない」というオチが分かってしまっていたので、ここは敢えて死んでいて欲しかったところですな。
そしたら凄い作品になったことでありましょう。

信奈魔王ルートのバッドエンドってヤツですよ。
選択肢間違えた〜〜。

んで冬辺りにでも二期をやって、記憶を持ったまま最初に戻って、今度は信奈を魔王にしないぞと頑張るループモノとして描いたら素敵だったに違いない。
やらなかったけど。

光秀さん、最大の見せ場。
裸で温め。
オッパイ押し付け。
万歳いいぞ素晴らしい。

良晴もオッパイの感触にうっとりして一気に回復ですよ。
元気一杯ですよ。
そらもう大変ですよ。
死にそうだったのに、すぐに走ったり跳んだりしてもへいちゃらへーなくらいに回復ですよ。

何と凄い光秀の裸か。
まさに滋養強壮剤である。

んで敵自ら火を放った〜〜。
「寺に火を放つ魔王信奈」ってのが狙いですか。
なるほどやはり支持率低下が目的な訳ね。

でも自分も死んじゃうぞおい〜〜。
逃げてからやるべきでしょうこういうのは。
こっそり撤退しておいて、信奈軍が山に入ったら下から火を放つ。
普通はそうやるんじゃないかと。

信奈軍は逃げられるけど、麻呂達死んじゃうよこれじゃ。
逃げ場ないじゃん。
どうする気なんだ〜〜。
何も考えてないに違いない〜〜(笑)

そして最終回スペシャルとばかりに、オッパイを披露しまくる信奈さんに感動した。
これよこれ、こうじゃないと駄目よ。
せっかくのオッパイなんですから、こうやって見せていかないとね。

最終決戦もオッパイばかりに目がいって、変な風に楽しんでしまいましたことよ。
まあ、この作品の場合はそれが正解のように思えるが(笑)

最後はラブラブ。
恥ずかしがる信奈が可愛くて良かった良かった。
うむ、この作品はやはり女の子が可愛く描かれてさえいればOKなのであった。

続けて総評〜〜。

女の子が可愛かったです。
以上。

いや、話も面白そうなんですが、端折っていたので楽しめず。
人間関係も良さそうなんですが、端折っていたので楽しめず。

女の子を楽しむ要素以外は微妙な作品でありましたな。
あとは半兵衛ちゃんのエロシーンをBDで追加すれば、売上は伸びるんじゃないかと。

ちなみにこの世界、ロリコン多すぎだ(笑)
まあ、昔の方がそういうの隠さないで色々やってそうだけど。
大っぴらで素敵でありますことよ。

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2012年09月17日

織田信奈の野望 第11話「金ヶ崎の退き口」


織田信奈の野望 (1)

次々と死んでいく、よく知らない人たち。
良晴は悲しんでいるが、よく知らない人たちなので共感が得られません。

んでそれほどまでに必死になって助けてくれたのに、簡単に「死ぬ」とか言っちゃう良晴はどうかと。
戦争やってるのに「全員助ける」みたいな発想も、今までの経験からすると、すでに無理だという事を理解してなきゃ変なのに、今更言うかなぁ、と。
最初の頃ならともかくさ。
取り敢えず「錯乱している」と考えますか。

信奈もね、挑発されて単騎で突撃しちゃうのはどうなんじゃろ。
てっきり全軍で攻めるのかと思いましたので。
乙女の暴走ってことなのかしらん。

というか、あの挑発って何のためにしたんですかねぇ。
普通なら「怒って全軍で攻めてきたところを罠で殲滅」ってのが狙いなんだが、「世論を考えると攻められない」というのを目的に寺に立てこもった事からするとよく分からんので。
罠と支持率低下のダブルパンチ狙いであれば素敵なのだがどうなんでしょ。

という感じで、相変わらず人間関係や内面、戦争の描写が微妙な感じがしましたな。
まあ、この作品はそこら辺はどうでもいいと割り切らなければいけないんでしょうけど、耐え難い場合もあるという事で。

取り敢えず、半兵衛ちゃんは今回もエロかったので満足さ。
もうずっと半兵衛ちゃんがエロい描写だけしてればいいよ。
その点に関しては凄まじく素晴らしいですから。

前回に続いて信奈のオッパイ描写も良かったのでそれも良し。
やはりこの作品は、そうしたエロ描写に集中した方が吉でありまする。

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2012年09月10日

織田信奈の野望 第10話「信奈絶対絶命」


織田信奈の野望 (1)

おおぅ、信奈さんのオッパイ描写がいい。
オッパイオッパイ。

今回はこれで満足だ。
っていうか、前からこれくらい描いて欲しかった。
せっかくブラブラな格好してるんだしさ。
残念無念。

んで長政は女だった。
そうじゃないかと、そうじゃないといいなぁ、と思っていただけに残念。
男の大名としてナイスなヤツが居てくれた方が面白かったのでね。

まあ、これで信澄と男女になってちょうどいいんで良かったんじゃないかと。
というか、あっさり長政をたらしこむ信澄の手管に感心した。
さすが家臣の女の子達に可愛がられていただけのことはありますな。

そして京に残る良晴は、幼女ハーレムを作り上げるのであった。
ねねも混じって完璧完璧。
服をはだける姿が素敵ですな。

半兵衛ちゃんに対する服脱がし攻撃も、男性視聴者の望みを叶えて素晴らしか。
エロス担当な半兵衛ちゃんはこうじゃないとな。
何でこの娘はここまでエロいのか。
恐るべし幼女である。

んで信奈のピンチにしんがりを申し出る良晴ですが、果たして勝算はあるのか。
基本的に機転が回る資質がある訳じゃない主人公だけに、絶対死にそうなのが怖いですね。
あとは運だけか。
つまりはご都合主義になりそうで悲しい。

っていうか、元康がいきなり出張ってきて良晴に好意を示したのにはガックリ来た。
こういうのやるのなら、もっと前から繋がりを描きましょうよぉ。

五右衛門の手下や足軽たちからの信頼とかも描いてないから、突如そういうのをやられても微妙すぎるのですわ。
端折っているとこうなるから嫌なんですよねぇ。

んでバキューンっと信奈が撃たれる訳ですが、すぐさま「ああ、スマホで助かるのね」と分かってしまったので全く心配が起きず。
ありがち過ぎだぁ〜〜。
次回見て違っていたら嬉しいんだが〜〜。

っていうか、夜中に走る対象物に当てるって相当難しいと思うのだが。
ほとんど見えないだろうし、誰が信奈なのかってのも分からないだろうし、もしこれが暗殺だとすれば、相手は超能力者か、超絶運のいい相当な馬鹿ってことになりませんかえ。
そもそもこの時代、長距離の的に正確に当てられる銃なんてあるんじゃろか。
ああ、至近距離から発射した可能性もありますな。

とか色々考えたけど、パラレルワールドだったのを思い出したので納得した。
きっとそういう世界なんだな。
実際色々非現実的な力を使っている人がいますしね。

ゆえに良晴さん。
あなたがこの世界で何をしようが、元々居た世界には何の影響も無いんじゃないかと思ってみるです。
何しろ過去じゃなくてパラレルワールドですからのぉ。
普通に考えちゃいけないのでありますよ。

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2012年09月03日

織田信奈の野望 第9話「清水寺攻防」


織田信奈の野望 (1)

義元再登場〜〜。
まみゅまみゅ〜〜。
お馬鹿になってる〜〜(笑)

そして何となく退場していった・・・
扱い悪ぅ・・・

落ち込む光秀は謀叛フラグへ一直線、かと思いきや、ちゃんと素晴らしい相談役が居たため大丈夫になってますね。
普通に諭されて納得しているから問題無しでしょこれは。
オッサン、いい大人ですな。

「歴史が俺の知らない方向へ走り始めたのか?」

いや、最初からじゃんそれ。
信長が女になってるんだし。
秀吉死んでるし。
その後も自分で色々変えてるんだし。
最初からifルートに突入しているんだから、何が起きようが不思議じゃないでしょう。

っていうか、最後のオチは何なのよ。
よく知らない人達が、いつの間にか信奈に協力する気になっていて万事解決。
オッパイお姉さんもそれ見て降伏しちゃいましたって・・・

全然駄目じゃん・・・

もっとどうやって協力を取り付けたとかさ、そういうの描こうよ。
描く気ないのね分かりました。
無視します。
ああ、無視しますとも。
今後はそうしますよ。

いいんだ、女の子が可愛ければそれでいいんだ。
それだけなのですよこのアニメは。

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2012年08月27日

織田信奈の野望 第8話「黄金の自由都市・堺」


織田信奈の野望 (1)

信奈さん、エロエロっす〜〜。
そんで可愛いぞぉ〜〜。
これよこれよ、こういうのが観たかったのだぁ〜〜。

オッパイでは勝家、エロスでは半兵衛ちゃんが描写的に目立っておりましたが、私的に容姿の好みは信奈でありますゆえ、こうしてエロスで可愛い描写を入れてくれさえすれば、萌え萌えになって大変なのですよ。
今後も出せ、出すんだぁ〜〜。

んで始まるたこ焼き勝負。
未来の知識があろうとも、料理の腕なんかないだろ無理だ〜〜。
それにマヨネーズの作り方なんて知らないでしょ普通〜〜。
というか、ソースなんか無いんだからソースでもいいよね〜〜。
そもそもたこ焼きは昭和に出来たらしいぞ〜〜。

などど色々考えてはいけないんでしょうな(笑)
大体パラレルワールドなんだから当然です。

そんで結局勝敗はインチキで光秀の勝ち。
まあ、商人相手ならこんなもんでしょう。
汚いので有名な人らしいし。

だから光秀は「こんな勝利で喜んでいる」という意味で駄目な評価となる訳ですが、どうにも雰囲気的に「一緒に不正をして勝利した」みたいな感じになっているのが微妙でした。

それと「とにかく勝てれば喜ぶ」ってのは、以前から描かれていた光秀の性格的に「いつも通り」って感じなので、「見損なった」とかいう扱いはどうかと。

だって普通に「堺を焼けばいい」とか言っちゃうような人なんですよ。
「勝てばいいんであって、他のことなんか知ったこっちゃねぇ」が光秀という人間でしょう。
基本的に信奈の方針を理解していないし、どうすれば信奈が喜ぶのかってのも理解してないキャラな訳ですよ。

その上で「信奈に嫌われようが天下人にするのが目的」というタイプなら問題ないんだが、本人が「信奈に気に入られつつ天下人にするのが目的」って感じだからなぁ。
それじゃちゃんと主の性格把握しなよ、と。

ま、何にせよ、信奈が可愛かったので満足です。
いつものオッパイ衣装より、太もも出ている方がエッチな感じがするのは嬉しい誤算。
キャラ変わってんぞな司会も可愛かったし、まさに信奈萌え回でありました。

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2012年08月20日

織田信奈の野望 第7話「信奈上洛」


織田信奈の野望 (1)

褒美に美少女を要求する良晴。

というのはいいんだが、妄想のメインとなっているのが幼女ってどういうことよ。
普段は幼女に興味ないような事を言っているくせに、実は本心は欲しているということか。
現在ウハウハ状態なのか。
そういう事だったのか〜〜。

んで信奈さん、恥ずかしそうな素振りをして、いかにも自分が行くような期待を視聴者に持たせておいて、幼女を代わりに行かせるとはどういうことよ。
しかも妹ってどういうことよ。
そこは嫁でしょ嫁。
幼女を好きにしろっていう、どっかの団体が目の色変える褒美にするところでしょ。
何で違うんだぁ〜〜。

取り敢えず勝家さん、あなたの胸はそんなにいいです(笑)
この作品における癒しです。
あなたの胸があるから幸せになれるのですよ。

この一連の妄想の中では、やはり義元が一番良かったかなぁ。
容姿が凄く好みですからのぉ。
声もまみゅまみゅだしな。
だが誘惑の言葉を言ってくれなかったのが残念だ。

というか、こうした場合でも喋らないってことは、今後も出番は無いって事ですかねぇ。
まみゅまみゅはもうお終い?
そんな馬鹿なぁ〜〜。

そして新たな幼女補充。
姫巫女さまだ。
神秘要素を持った幼女である。

ふむ、これはまた半兵衛ちゃんとは違った方向性で宜しいですね。
気高さがあるのが良いですよ。
こういう女の子がデレると素敵なのだ。

んでオッパイ分も補充。
金髪白人オッパイシスターの登場だ〜〜。

私も癒して〜〜。
愛して〜〜。
その体でぇ〜〜(駄目駄目)

思わず脇役のオッサン達と意識が同調してしまったわ。
でもあんなオッパイ見せつけられながら「癒す」とか言われたらそう連想するのが当然でしょう。

うむ、素晴らしい。
やはり金髪白人巨乳は素晴らしい。
存在だけで価値があります。
今後の乳揺れに期待でありますよ。

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2012年08月13日

織田信奈の野望 第6話「墨俣一夜城」


織田信奈の野望 (1)

半兵衛ちゃんってば今回もエロいすな(笑)
信奈に頭に手を置かれている時の表情がたまりません。
うむ、幼女エロスの塊のようなお嬢さんだ。

そんな半兵衛ちゃんと真逆のエロスの担い手柴田勝家。
彼女の鎧は叩けば揺れるオッパイアーマー。
硬くも柔らかい乙女の乳のような素材で出来ているのだ。
鎧越しに揉んでもその感触が味わえる素敵な作りなのであります(ホントかよ)

すでに使われていない金山。
そこへ誘い込むとなれば・・・

火計だっ。
孔明の罠だっ。
見た瞬間それしかないと思ったっ(笑)

いかにもな感じでしたからね。
これなら火計にバッチグーと思いましたよ。

そして川を敵が渡り始めたとなれば・・・

水計だっ。
孔明の罠だっ。
見た瞬間それしかないと思ったっ(笑)

さすがにこちらはそういうのは無かったですが。
本来なら上流をせき止めておいて、敵が渡り始めたら一気に水を流し込む訳ですが、短期間じゃ無理かやっぱり。

んで今回のイベント「一夜城」ですが、何か完全に落とされているように見えたんですけど、何故か無事な良晴さん。
しかもそこから勝つ展開描写が適当だったので残念です。

もっと義龍が勝利を確信しているところを背後から信奈が襲いかかるとか、そうした逆転劇の描写が欲しいですよ。
何か言葉だけで「壊滅状態です」とか言われちゃうと楽しくないんだわ。
ここって一番の見せ場だと思うのに何で省略しちゃうのかなぁ。

この作品ってそうした「過程」を排除しているところが多々あるので、何か物足りないんですよね。
美味しいところを見せてくれないのが残念です。

ちなみに五右衛門は、最初から鎖帷子が見えていたのでオチが分かったので微妙っす。
これはキャラデザによる失敗ですな(笑)

んで岐阜が義父ってのにはガックリキタ〜〜(笑)
それはどうかと〜〜。

というか、道三との交流があまり描かれてないから、信奈がそうした想いを抱いているってのが伝わって来ないんですよねぇ。
もう少しそういうのを描いておいて欲しかったでありますよ。

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2012年08月06日

織田信奈の野望 第5話「天才軍師調略!」


織田信奈の野望 (1)

恩賞は美少女。

となると義元ですか?
うむ、当然だな。
オルドオルド〜〜。

え? 違うの?
ハーレムに入れるんじゃないの?
良晴ハーレムがここから始まるんじゃないの?
そんな馬鹿なぁ〜〜。

「孔明の罠だ」

この瞬間、爆笑(笑)
いや、最近「泣き虫弱虫諸葛孔明」を読んだもんで、この計略を観た瞬間に吹いてしまいました。
だってねぇ、駄目でしょこれ(笑)

作者の酒見賢一さんが、中国の三国志ドラマをまともに観られなくなって爆笑しまくりだったという気持ちがよく分かりましたわ。
私ももう真面目に三国志は観られやしないです。
三国志ネタももう駄目だぁ(笑)

「ほーれほーれ、お預けだぞぉ」

な、な、何ですかこの犬千代の犬扱いは。
凄く危ない感覚に目覚めそうになってしまったじゃないですか。
このまま色々してみたくなる激しい欲求が私の中を突き抜けましたよ。

ううぅ、ヤバい、ヤバいっす。
今まで犬千代は射程外だったのに、このままではおかしくなってしまふぅ〜〜。

違うんだ、幼女は違うんだ、幼女は違うんだよぉ〜〜。
俺はそんな年齢はいらないんだぁ〜〜。

「いじめないで・・・」

あ、あぅ・・・

な、何だ・・・

何だこれは・・・

何なんだこれはぁ〜〜っ。

この凄くいたずらしたくなる女の子は一体何者ですか。
凄ぉく凄ぉく、いたずらしたくなる女の子は。
いかん、いかんぞぉ〜〜。

犬千代で危うく幼女に目覚めかけたというのに、さらにこんなものを出されてしまってはぁ〜〜。
おかしくなってしまうではないくぁ〜〜。

落ち着け、餅付くんだ。
幼女は違う、幼女は違うんだよぉ〜〜。
俺は幼女は違うんだぁ〜〜。

っていうか、今まで出てきた誰よりもエロスな描写がされているのはどういうことよ(笑)
制作陣、狙ってますね。
完全に狙ってますね。
半兵衛ちゃんでエロスな人気を高めようと狙ってますね〜〜。

なるほど、この作品は幼女萌えホイホイであり、幼女萌えに覚醒させる作品でもあった訳だ。
まさに孔明の罠である。
当然この場合の孔明は、私の中にある、酒見先生によって歪められた孔明な訳だが(笑)

恐るべし竹中半兵衛。
このお嬢さんの登場で、BDを買う気になった視聴者は山のように居るに違いない。
恐ろしい。
恐ろしいぞ。
本当に恐ろしい〜〜。

「半兵衛にはわしの側室になってもらう」

な、何だって〜〜?
おっさんってばロリコンっ。
「半兵衛ちゃん」とか言ってるし〜〜。

まあ、最初に半兵衛ちゃんを見た時の様子からして怪しいとは思っていたんだ。
最初からこうするつもりだったんだな。
何て羨ましいっ(おぃ)

というかこの作品ってさ、道三もそうだけど、渋いオッサン声に「○○ちゃん」と言わせるのが凄くツボるんですけど。
義龍は声がゴリだしなゴリ(笑)

んでオッサンの側室にさせられる恐怖から、暴走する半兵衛ちゃん。
式神使いまくりで大暴れですよ。
凄く強いっすなぁ。

うむ、これならここぞという時には、半兵衛ちゃんにエロいことを仕掛けて暴走させれば助かるんじゃなかろうか。
一粒で二度美味しいですしね(外道)

「良晴さんはお馬鹿さんです」

竹中半兵衛ゲットだぜ。
ハーレムにゲットだぜ。
完全に惚れたぜバンザ〜〜イ。

とはいえ、やっぱり幼女ばかりですな良晴の回りは。
幼女キラー良晴ですよ。
まあ、数年経てば普通に美味しいお嬢さんになる訳だから、長期的戦略とも言える訳ですけど。

いや〜〜、今回は何か楽しかったですね。
やはり良晴中心で話が動いていたからですかな。
長政という男キャラも絡んでいて、そういう面でも私好みだったし。

長政と言えば、何かいい感じですよね。
最初の印象通り面白いヤツですよ。
良晴との関係も喧嘩するほど仲が良い、みたいになってきてますし。
今後の絡みが楽しみでありますよ。

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2012年07月30日

織田信奈の野望 第4話「風雲!桶狭間!」


織田信奈の野望 (1)

「桶狭間の戦い」のイベントが発動。

ついに良晴に活躍の場がっ。
今まで何か微妙な立場だったのが、これで軍師的な役割を果たして一気に存在価値が急上昇〜〜。

とか思ったらクビだって。
クビですってよ。
活躍せずに終了〜〜。

信奈の態度からして、明らかに良晴のことを思ってのクビって感じが伝わってくる訳ですが、良晴がそれでも役に立とうと単独行動したらそっちの方が危ないんじゃなかろうかと思ってみたり。
凄くやりそうだし。
実際やったし。

んで今川義元の本陣を見つけてからの行動で疑問だったのが、信奈に連絡するのを何故五右衛門だけにしなかったのかということ。
だってその方が早いじゃん。
忍者なんだし。
みんなでゾロゾロ行くより早いと思うのよ。

というか、五右衛門を慕うオッサン集団とはいつの間に仲良くなったんでしょうねぇ。
金儲けの時にもちょろっと映ってたけど、あの時も謎だったのよ。
こういうのを省略されると凄く寂しいです。

そして今川義元エロ〜〜ス。
太もも太ももエロ〜〜ス。
まみゅまみゅボイスでエロ〜〜ス。
凄く好みだぁ〜〜。

そんな義元を足止めするために、ショタ攻撃をしかけようとする信澄。

おおぅ、おねショタ。
それはそれは凄く観たいですよ。
信澄を可愛がる義元お姉さんの姿が観たいぞ〜〜。

って、省略された・・・
何てこったい。
残念すぎるぞ。

それにしても美少女軍団に取り囲まれているのは凄くいいなぁ。
慕われてるし。
きっと毎日とっかえひっかえ色々やっているに違いない。

これまたおねショタ。
家臣のお姉さん達に可愛がられる状況とは。
それも観たいなり〜〜。

「殺しちゃ駄目だっ。勿体ないっ」

美人だから殺さない。
キタよキタよ来ましたよ〜〜。
駄目駄目な理由キタ〜〜(笑)

そして惚れた、惚れたねこれは。
ツンデレ今川義元陥落〜〜。

良晴ハーレムの構築でありますよ。
倒した敵はハーレムに入れるのだぁ〜〜。
バンザ〜〜イ。

まさに「信長の野望」と「蒼き狼と白き牝鹿」の合体ですな。
オルドシステム発動っ。

そんでオッパイ揉んだ〜〜。
勝家のオッパイ揉んだ〜〜。
揉んで説得だぁ〜〜。

女の子のオッパイを揉みしだき、その快感によって説得するとは・・・
しかも平然とオッパイを揉み、そのことで相手に殴られもしない。
普通は殴られるオチになるのにそうならない。

つまり怒りよりも快感の方が強いという事でしょう。
良晴の揉みテクニックはそうした域にまで達しているのだ。
勝家はオッパイを揉まれてたらしこまれているのである。
何と恐ろしいことか・・・

っていうか、何で今までこういうのをやらなかったんだ。
こうしたサービスをもっと描いてくれれば素晴らしき作品として評価も上がったであろうに。
残念なことである。
だから今後はもっと宜しく。

ふむぅ、何か分かってきましたぞこの作品が。
要はあれだ、エロゲーだ。
「信長の野望」風味なエロゲーなんでしょう。
全国の武将を倒してハーレムに加えましょうってノリですね。
「戦国ランス」もとい、「戦国良晴」というタイトルのエロゲーなんだこれは。

だから細かいことは気にするな。
何しろエロゲーなんだから、エロければいいんだぁ〜〜。

という訳で、今後はそうした目でこの作品を観ることにした次第。
だから揉め、今後も揉むんだ様々な女の子のオッパイを。
そうする事に期待である(駄目駄目)

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2012年07月23日

織田信奈の野望 第3話「美濃動乱」


織田信奈の野望 (1)

イケメン登場だ〜〜。

イケメンからのプロポーズ。
しかし愛が無いと、政略結婚だと言われて怒るってのは、ちょっと微妙かも知れぬ。
嘘ついて騙すよりいいですからねぇ。

たらし込んで惚れさせてもいい訳だから、そうしない点を考えると、正直でいい男じゃないですか。
ある意味そういう面で惚れてもおかしくないですよ。

女を使って男を利用していくってのも一つの手ですからのぉ。
まあ、そういうのは乙女設定なこの作品ではあり得ないみたいですが。

っていうか、信奈が良晴に惚れる要素を今のところ感じないので、何で惚れかけているのかが分からんちん。
何かありましたっけ乙女心を打つようなイベント。
それが分からんので、何かいい雰囲気なのが謎だった。

んで良晴は信奈が悲しむってんで道三を助けに行く訳ですけど、何か展開が凄く安易な感じがして微妙ですな。
過程をすっ飛ばして結果だけを見せられている感じがするというか。
この作品はそういうノリってことなのかな?

取り敢えず今回は、信奈のオッパイが沢山観られたので幸せでありました。
この作品はそれだけですからのぉ。

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2012年07月18日

織田信奈の野望 第2話「織田家、お家騒動」


織田信奈の野望 (1)

噂をすればオッパイ。
オッパイ勝家さんからデートのお誘いです。
と思ったら、信奈の弟からの呼び出しだったようで。

うむ、ショタか。
ショタ弟。
姉弟妄想が広がって楽しいですねぇ。

取り敢えず、周囲に可愛い女の子を侍らしている点からして有望なヤツだと思った。
将来の展望を語らせたら「美少女を集める」とか言ってるしな。
うむ、良いことである。

しかも勝家が側近とは。
それってオッパイ勝家さんのオッパイに添い寝してもらったりも可能という事ではなかろうか。

真面目な勝家のことだ、恥ずかしがりながらも受け入れてくれるに違いない。
もちろんその際にはオッパイを掴めるのだな。
そしてそれに反応してしまう勝家は困ったようにしているのだ。
勝手にそう決めた妄想した楽しかった興奮した。
やはりオッパイは妄想を広げるのである。

んで始まるゲーム的荒稼ぎ術。
ゲームだと簡単に出来たりするけど、この方針を実践するには、迅速かつ広範囲な情報収集能力が必要で、さらに大量の品物を高速に運搬できないと駄目なんだが、そこら辺の手立ては説明されないのね・・・

わたしゃてっきりそういう点が駄目なんで「ゲームと現実は違う」とかいうオチになるのかと思ったんだが、あっさり上手くいっていたので拍子抜け。
っていうか、ゲームでも同じことやるには数ヶ月かかると思うがな。
1ターン(1ヶ月)目で買って、2ターン目で売って、みたいな感じでさ。
いいのかこれで。
いいんだろうなこれで。

そこら辺を考えていて気がついた。
前回の感想で「主人公の目的がよく分からん」みたいな事を書きましたが、これはあれっすな、「歴史ゲーム大好きな主人公が、歴史ゲームの世界へ入り込んで、歴史ゲームをプレイするがごとく、歴史ゲームの世界を好きなように生きていく」というものなんじゃないかと。

オッサン相手じゃ楽しくないんで、武将を美少女にして、難しい戦略・戦術はスルーって感じでさ。
まさにゲーム脳(笑)な主人公が妄想で作り上げた世界なのですよ。

っていうか、実はこれは新作ゲームの中だったりしてね。
ヴァーチャル世界なゲームの中に入り込んじゃってるのですよ。
そんな作品どっかでやってるし(笑)

だから首を斬られそうになっても平然としてられる訳でしょう。
うむ、納得である。

それにしても、降伏させる手立てがアイドルコンサートのノリとは・・・
多くの家臣が信奈の可愛さにメロメロである事が調査済みだったのだろうか。
でないと無理でしょこんなの。

まあ、可愛くてオッパイな信奈さまに逆らうなどあってはならないのですよ。
やはり仕えるなら可愛くてオッパイな信奈さまです。
報償でオッパイ触らせてくれるかも知れないしな。

という夢を持たせる力が美少女オッパイにはあるのです。
まさに可愛いは正義である。
オッパイは勝利である。

「自分の弟を殺したい女の子がどこに居るのよ」

おおぅっ、姉弟萌え。
いいですねいいですねぇ。

これで仲直りした訳だから、今後姉弟ラブな展開が描かれることに期待です。
そしたら大喜びだ〜〜。
是非ともやってくれぇ〜〜。

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2012年07月09日

織田信奈の野望 第1話「信奈とサル」


織田信奈の野望 (1)

いきなりタイムスリップ状態。
そしていきなり秀吉が死亡。
明らかに主人公のせいで死んで歴史が変わってしまった・・・

とか思っていたら、そんなの関係ないようで、すでにここはパラレルワールド。
女の子が武将になっている世界だったりしたという。
しかも美少女ばかり。
跡継ぎには美少女しかなれないとばかりに美少女ばかり。
何ていい世界なんだ。

特に信奈は可愛いです。
金髪になっている理由はまったく語られてませんが、そこはそれパラレルワールド、日本人でも金髪がいるんです。
そういうことなんです。

そして私は金髪が好きだ〜〜。
顔も好みだ〜〜。
声も好みだ〜〜。
オッパイも好みだ〜〜。
そら言われなくても仕えるわ〜〜。
主人公の気持ちが良く分かるなり〜〜。

主人公は戦国ゲームマニアってことで、知っている出来事になると、信奈が上手くいくようにちょこちょこ口を出していく訳ですが、何でそうするのかがよく分かりません。
歴史の流れ通りであれば、主人公が居なくてもそうなるはずですからねぇ。

歴史が変わりそうだからそれを直すためにしている、という感じでも無いから分からんのですよ。
単なる目立ちたがり屋?(笑)

というか、パラレルワールドである以上、主人公の知っている歴史通りにいくとは限らないんで、どうなんでしょうなぁ。

そんな感じで細かい所でちょっと微妙感があるんですけど、信奈が可愛いので観ていこうかと。
今回はあまり無かったですけど、今後オッパイ描写もありそうですし。
うむ、期待である。


【織田信奈】

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2012年06月26日

アクエリオンEVOL 第26話「LOVE」


アクエリオンEVOL Vol.2

死んだ死んだ詐欺のシュレードさんが復活か?
と思ったらやっぱり死んでいたらしい。

何とも拍子抜けというか残念というか。
しかし今回一番目立っていたような気がしますな。
まるで主人公のようですよ。
いや、これまでもギャグの面では完全に主人公だった訳ですが(笑)

そしてミカゲはホモ自身じゃなかった〜〜。
ホモの捨て去った憎しみの部分だった訳ですね。
なるほど、それならホモ的におかしい部分も納得ですよ。

今回これぞホモと言うべきアポロニアスラブコールが描かれたので凄く嬉しかったです。
やはりホモはこうじゃないといけません。
愛に生きることこそホモなのだ〜〜。

っていうか、ここまでガチにホモの愛を描いた作品ってのも珍しいよなぁ。
ホモ作品は別としてね。

というか、あまりに愛が凄すぎてメインの二人の愛が霞んでしまいました。
ホモの愛が印象強すぎです(笑)

んで逆さまなカグラが言うからEVOLが逆さまになってLOVEですか〜〜。
そのための名前だし、そのための逆さま言動だった訳ですね〜〜。
うわ〜〜い。

もう何だか分からんが盛り上がって、何だか分からんがアマタとミコノがラブラブになって、何だか分からんが世界は救われた、と。

うむ、盛り上がれば細かいことはどうでもいいんですよ。
といった感じの強引なラストでしたな。

結局愛が大事なのよ〜〜。
憎しみは駄目よ〜〜。
ということで締めたってとこですか。

そしてMIXは女に戻った、と(笑)
どうしてなのか分かりませんが。

あ〜〜、何というか微妙だなぁ。
いや、盛り上がり的には良かったですけど、何か強引だったもんで。
何というか想いだけに集約しちゃってた感じがするんですよねぇ。

序盤・中盤と、あれだけ「世界」を描いていたのに、最後はそこら辺は無視しちゃいましたから。
もう少し世界がどうなるのかという面で見せて欲しかったです。
イズモが死んでからは無い物として扱われちゃったからなぁ。

「想い」にしても、昇華の仕方がかなり強引でしたしね。
愛を連呼してそれが素晴らしいんだという感じで雰囲気を作り上げ、それに流される感じでカグラもゼシカも全部受け入れちゃったというか。

本来であれば、カグラとゼシカは、ミカゲと同じく心の闇の部分を担う存在だった訳でしょう。
それが何かお互いが求めているはずのアマタとミコノがラブラブしているのを見ただけで吹っ切っちゃうようなのはどうかと思うので。
それこそミカゲのごとく憎しみに染まっていく方が流れ的には合ってますからね。

無論それを昇華させるのが見せ場な訳ですけど、その見せ場が軽かったので残念だった訳ですよ。
ミカゲにしても何か分からんラブパワーに吹っ飛ばされて、新しく居着いた先が気持ち良かったからOKみたいなオチでしたし。

結局世界について描きつつも、「ラブラブしている二人に影響されて幸せになりました」で全てが治まってしまったように思えました。
という訳で微妙だった次第。

続けて総評〜〜。

う〜〜ん、まあ面白かったですかね。
終盤の展開はともかくとして、とにかく笑えて萌えられて燃えられましたから。
盛り上げの演出に関してはホント秀逸でしたし。

これでストーリーとしても良ければ評価が高いんですけど、どうしても終盤の流れは受け入れがたかったですわ。
それだけが残念でありますよ。

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2012年06月19日

アクエリオンEVOL 第25話「アダムの断片」


アクエリオンEVOL Vol.2

自分同士で殴り合い。
何とも不毛な状況ですね。

んで観ていて微妙なのは、どちらの言い分にも共感できる部分がある点ですか。
どっちが憎たらしいって感じじゃないからなぁ。

そういう意味で憎たらしいのはホモな訳ですが、そのホモは、何かやはり「アポロがアポロニアスの生まれ変わりだと騙してた」とか言ってますね。
アポロ自身はそんなの言ってないんだから騙したとか言うのもおかしいですよ。
勝手に勘違いしただけじゃん。

っていうか、前作だと自分で「太陽の翼はアクエリオンだ」って言ってたよなぁ。
それとも太陽の翼とアポロニアスってのは別物って事なんですかね。
前作のイメージだと、アポロニアスの二つ名みたいな扱いだと思っていたので凄い違和感ですわ。

設定が変更されたのか、私の勘違いだったのか、それともやはりホモの記憶が混乱しているのか・・・

私的には記憶の混乱ってのが一番スッキリするんですけどね。
だって今作のホモって全然アポロニアスに執着してないじゃないですか。
そこでも変なのですよ。

最初神話型アクエリオンを求めているのは、愛しいアポロニアスそのものだからだと思っていたんですけど、自分が乗っても全然喜んでないし、どうでもいいような感じで、道具的な扱いしてますしね。

そんなのありえねぇ。
前作のホモの愛から考えるとありえねぇ。

アポロニアス自体を求めずに、世界を終わらせて自分がその神になるとか、何か普通の感じでつまらんですし。
やはりホモは愛ゆえに行動して欲しいですから。

「世界と共にアポロニアスを生み出す」とかいうなら実にホモらしくて素敵なんですけどね。
でもそうじゃない訳ですよ。
単に新しく世界を創るってだけ。
愛が無いですわ愛が。

んでそんなホモと違ってラブラブなホモ関係を築き始めているのがアンディとMIXY。
男の体でもOKとか言っちゃってますが、あれだけオッパイに執着のあった男が耐えられるのか疑問です。

ここら辺は女性的発想だなぁ、と思ったら脚本が岡田さんだった。
こうした「外見なんか関係ない、自分が愛しているのは心なんだ」という愛の表現は、女性がよく描く内容ですからね。
凄くいい描写ではあるんだけど、男からすると無理を感じちゃう訳ですよ。

だって男の体なんですぜ。
ホモにならない限りは受け入れるの無理ですよ。
男にとって女体というのはそれだけ大きいものなのです。
男の体なんて性的に触る・触られるなんて絶対嫌ですからねぇ。

まあ、そういうのを無視して愛する展開が女性的には萌えなんでしょうけど、男的には受け入れにくいのですな。
だからホモになった訳じゃないアンディが、頑張ってMIXYを愛そうとしているのは凄いと思うけど、長続きはしないだろうなと思ってしまう訳です。

将来的に二人は別れちゃうだろうなぁ、と。
今は盛り上がっているから大丈夫(いわゆる吊り橋効果ね)だけど、平常になったら男の体は愛せませんわな。
周囲に可愛い女の子やオッパイが溢れているとすれば余計に。

という訳で凄く悲恋なんですけど、男同士のままでもラブラブで終わりそうな予感がしますな。
そしたら何か微妙でありますわ。

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2012年06月12日

アクエリオンEVOL 第24話「ephemera」


アクエリオンEVOL Vol.2

突如目覚めるママン。
素敵なママン。
若くて惚れちゃいそうだよママン。

クライマックスが近づいたことで、眠っていたら出番が無くなっちゃう(笑)とばかりに目覚めたママンですが、何か勝手なことを色々言った後に死んじゃいました。
パパンと一緒に。

アマタ、またしても置いてけぼり。
勝手に後事を託されたりして、何か前の時より酷い感じですな。
まあ、死んだのはママンのせいでは無いのだが、今まで眠っていただけに、いかにも後事を託すためだけに目覚めたように思えて仕方がないっす。

それにしても、カグラってば両親殺しまくりですね。
ホモに操られたとはいえ、後で知ったら苦しみそうですな。
そこもホモの狙いですかねぇ。
って、何でそんなことするのよ。

ああ、アマタ達に恨み持ってるんでしたな。
何か記憶が混乱したせいで誤解の恨みを。
それならホモの行動にも納得です。

というか、男女のラブがムカつくから嫌がらせしたって感じもしますけどね(笑)
ヤツは敏感ですからのぉ、男女のラブに。
愛する男を女に寝取られただけに、見ているだけで腹が立つのかも知れませんな。
こっちの恨みの方が絶対根深いに違いないです。

さてこの後ホモはどう動くのか。
アマタとカグラ、つまり自分同士を戦わせて相打ちを狙うんですかね。
見事誤解の恨みを晴らして万々歳ってとこですか。

そこにミコノがヒロインとして何か関わっていくのか。
喧嘩を止めて 二人を止めて、私のために争わないでなノリ(笑)で仲裁し、何かを繋いでメデタシメデタシというオチなんですかな。

アマタとカグラが合体してまた一人の人間に戻ってパワーアップ、というか、これで選ばなくて済むぞという展開か。
はたまた、恨みが誤解である事に気づいたミカゲが今までのことを詫びながら、ミコノに「彼らがお前の翼だ」と二股万歳な導きをする展開か(笑)

どうなりますか楽しみでありますよ。

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2012年06月05日

アクエリオンEVOL 第23話「神話センリツ」


アクエリオンEVOL Vol.2

犬だぁ〜〜。
犬だったぁ〜〜。

ふむ、確かにアポロは犬だったからなぁ。
犬が前世でも全然問題なし。

しかし転生して夢を叶えるとは何と幸せな犬でしょうか。
と思ったけど、ちょっとの間しか叶えられていない訳だから、そういう意味では可哀想ですね。

だからアポロの生まれ変わりたるカグラはあそこまで執着している訳でしょう。
アマタにしてもそうだしさ。
ここら辺の執着ぶりはアポロには無かった要素ですからねぇ。
前世での失敗があったればこそですか。

んでアポロがアポロニアスじゃなかった事が原因で、ホモはその生まれ変わりたるアマタ達に憎しみを抱いたみたいですけど、ここで違和感が。

確か最初からアクエリオンが太陽の翼だって知ってませんでしたっけ?
皆が「アポロじゃないの?」と言った時に、馬鹿にしたようにそう言っていた記憶があるのですが。
ゆえにちょっと引っかかったですよ。
まあ、転生しているから記憶がおかしくなってても不思議じゃないですが。

そして乗っ取った〜〜。
ゼシカの体を乗っ取った〜〜。

これはあれですか?
女に寝取られた経験から、女になっておけば今度は上手くいくはずだという作戦?(笑)

ゼシカの体を使って何をするかと思いきや、カグラにアクエリオンを呼ぶように誘導しております。
そうか、太陽の翼にまた乗るつもりですな。

って、そのままでも乗れるはずだからおかしいか。
ゼシカの体じゃないと出来ないことをやるんでしょうからねぇ。
一体何なのでしょうなぁ。

んで実際にアクエリオンが現れる訳ですけど、何故カグラ、つまりアポロにこういう事が出来るのかと考えて思いついたのが、アポロニアスが可愛がっていた犬だからじゃないかということ。

飼い主としては、ペットが呼んだら応えたくなるでしょうからね(笑)
ナイス推測だ。
まあ、その理屈だとミコノやシルヴィアでも出来そうな気もしますが。

そんな中、ついにシュレードが死亡。
とはいえ、死ぬ死ぬ詐欺な人なので復活してきても不思議じゃないですけど。
遺体が確認されておりませんしのぉ。
後で出る可能性は十分にありますよ。

てな感じで、いよいよクライマックスが近づいている感じですが、影の薄い主人公はどうするのか。
自分が好きな女、自分に惚れている女、両方を取られちゃって最悪状態ですからねぇ。
はてさてどうなりますかのぉ。

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2012年05月29日

アクエリオンEVOL 第22話「復活の翼」


アクエリオンEVOL Vol.2

分裂か〜〜。

って、分裂するんですか人間って。
どうして分裂するのか分からないですが、とにかく分裂する事がある訳ですな。

というか、ホモがこれやったのかな?
分かっていたとばかりにカグラの記憶を消したみたいですし。

う〜〜ん、アマタを分裂させて片方の記憶を消して、それによって何を目指しているんでしょう。
無論ホモのことですから太陽の翼の復活なんでしょうけど、それにどう関わっているのかが全然分からんです。

ゼシカを使っているのも何か意味があるのか。
そこら辺も気になるところですよ。
今後の展開で確かめるしかないのでしょうなぁ。

んで死ぬ死ぬ詐欺のシュレードさんですが、さすがに今回で死んだのかな?
アバンがそんな感じで描かれてましたんで。
まあ、死ぬ死ぬ詐欺なんで分かりませんけどね(笑)
どうなっているのか次回に期待でありまする。

shibachi1 at 19:25|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2012年05月22日

アクエリオンEVOL 第21話「接吻」


アクエリオンEVOL Vol.2

「アマグラだ」

フュージョン(笑)
何という状態か。
この二人ってキャラデザが似ているから合体しても違和感無いところが恐ろしい。

というか、似ていることについては以前から気になっていたのですが、今回の話で描き分けの問題ではない感じになってきましたよ。
どうやらカグラはアマタに関わりのある存在だってのが分かってきましたからねぇ。

もしかして双子とか?
でも写真にはアマタしか写ってないから、ドッペルゲンガーみたいな存在なのかしらん。
前作でも「過去生の記憶が二つに分かれて二人に宿った」なんて設定もありましたし、今回もアポロが二人に分かれてるとかさ。

母親に捨てられた自分が嫌で嫌で、強い自分になりたいと欲した心が作り上げた存在、みたいな設定は別の作品でありましたなぁ。
カグラの反転させる能力ってのも、そういう意味で「嫌な自分を反転させた」とも取れますしね。
果たしてどうなっているのやらん。

取り敢えず強姦未遂なミコノさんに萌えた。
こういう悲惨状況になるとこのお嬢さんは映えますのぉ。
素敵である。

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2012年05月15日

アクエリオンEVOL 第20話「MI・XY」


アクエリオンEVOL Vol.2

「危ねぇところだったぜ」

え〜〜、男になるってのは分かるんだが、どうして言葉遣いまで変わるのさ。
それは変でしょう。
まあ、ギャグなんでしょうから別にいいですが。

それにしても恐ろしいことですな。
女性は死ぬか男になってしまうとは。
何と夢も希望もない世界だ。
ホモ以外は楽しくないじゃないですの。

「ようやく見つけたか」

1話にして不動発見ですか・・・
そんなんでいいのかい。

まあ、不動はミコノが探しに来るのを見越していたのか、探しに来るのを感じたかして傍に居るようにしたんでしょうけど。

っていうか、ミコノの背後に居る不動が怖っす〜〜。
カメラ目線だし(笑)
やはり面白いわこの人。

「ボーイズ合体、ゴー、アクエリオンっ」

そういう言い方されるとスゲェ嫌だ(笑)
まあ、アマタ達が来るまではそうだった訳ですけど。

それにしてもシュレードさん、乗ったら死ぬ死ぬ言ってたのに、全然死にませんね。
世紀末救世主伝説に出てくる最強の病人みたいですよ(笑)

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2012年05月08日

アクエリオンEVOL 第19話「はじめての再会」


アクエリオンEVOL Vol.2

司令を捜しに旅立つミコノであった。

って、どこ行くの?
世界は広いんですけど、手がかりも無いのにどうするつもりなのか私にはさっぱりだ。
もしかして適当にうろついていれば会えるとか思ってるのかな?
ミコノならあり得る・・・

「戻ってきたら、絶対に伝えるから」

その内容は、「見つけたぞ〜〜、ヒャッホ〜〜イ」なのであった(笑)
いや、某漫画でそういうネタがあったもんで、思わずそれが浮かんでしまったのですよ。
そちらは「試合に勝ったら読んでくれ」と手紙を渡すんですけどね、実際読んでみたら「勝ったぞ〜〜」と書いてあったという(笑)

「その出っ張りは作り物かぁ?」

オッサンやった〜〜。
オッパイ掴んだぜ〜〜。

知らぬ間に、この世界において皆が求めて止まぬ感触を得たのである。
いや、この世界に限らずそうだが。
わらしも求めてやまぬよ(悲しい)

それにしても、てっきり「女だ女だ〜〜」とか騒ぐのかと思ったので、この反応は予想外だった。
でも考えてみれば、女がいない世界なんだから、女っぽいのが居ても男としか思わんよね。
まさに男の娘というか。

これまた某漫画を思い出しました。
その作品では、女の子を宇宙人に取られてしまったんで、仕方なく男同士で慰め合うのですよ。
風俗店は女装した男が相手なのです。
何とも悲しい設定なのですな。
やっぱり女の子がいいよぉ。

「どうもこの世界に来てから、喉の調子がおかしくて」

ヤバい。
ヤバいですよこれは。
早速死んじゃうフラグ?

こんな世界に何故女性陣を連れてくるのだ、と思ったけど、情報無いんだから仕方ない訳ですな。
知らずに死の病に冒されるとなれば悲しすぎるぜ。

「君は僕を殺せやしない」

その通りですね。
そういう事が出来るのって、カイエンとシュレードくらいじゃないかなぁ。
カイエンにしても無抵抗な相手となったら躊躇しそうだし、そういう意味じゃ兵士としては教育されてませんよねホント。

そんでこのいかにもMIXみたいな敵兵士。
オッパイが無いので違うかと思いましたが、やっぱりMIXだったようで。

ではオッパイはどうしてしまったのかと考えた時に思いついたのが、この世界の女性が居なくなった状況ってのは、「女性が男になってしまった」というものなんじゃないかということ。

ゼシカも「喉の調子が悪い」と言っていた時に下腹部を触ってましたが、あれは子宮が無くなりつつある違和感なんじゃないかと思ってみたり。

そうだとしたら恐ろしい。
MIXに続いてオッパイ要員が居なくなってしまうじゃないですか。
何てこったい。

shibachi1 at 19:49|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2012年05月01日

アクエリオンEVOL 第18話「レア・イグラー」


アクエリオンEVOL Vol.1

モテモテゼシカさん。

イメチェンしてからモテモテとか言うけど、私は前の方が好きだなぁ。
何かこの服は微妙なんで。
特に胸の部分が。
どういう作りなんじゃい。

一方、父親からの手紙にちょっと嬉しさを噛み締めていたミコノは、実はそれがカイエン宛だった事を知ってショック。
内容も自分のことが否定的に書かれてあってショック。

典型的な駄目親の表現なんで困ったものですね。
取り敢えず悲惨要素が出ていたので萌えましたが。
うむ、やはりミコノさんはこうじゃないとな。

「ヴェーガへ赴く」

その前に気合いを入れるために視姦である(笑)
ラブな人が寝ている様をじっくりと眺め、代わりの女を連れてくるけど自分はあなた一筋だと心の中で念じて出発です。
うむ、童貞的で良いですね(笑)

そして強い。
さすがの童貞力です。
アルテア界人の能力は、童貞力によって発揮されるのだと、そんな設定どこにも無いけど私はそう思った(笑)

童貞力が強いヤツほど強いのですよ。
種族を残そうとする本能が、そのための活動に力を与えるのですな。
カグラがあれほど強いのもそのためです。

それが分かっているミカゲは、嫌がらせをする事によってカグラの童貞力を高めたのですな。
ゆえに復活後のカグラはあれほどの力を得たのです。

しかし司令のはそれ以上の力って感じですね。
発散せずに内にため込んでいる分、カグラよりも童貞力が上なのでしょう。
そういう設定だと勝手に思った(馬鹿)

「ほぉ、指揮官もイグラー、女性か」

しかもロリっ娘。
さすがこちらの世界は違う。
だが自分はロリっ娘には興味はない。
やはりもっと体つきが大人じゃないと。
それに戦闘指揮官なんかやったら駄目だろ。
女性はもっと淑やかに、慎ましくないと駄目だよね。
そう、アリシアみたいに。

などと思っているに違いないとか思った(笑)

んでMIXが攫われちゃう訳ですけど、途中で死んだりしないんですかね。
確かあの変な空間を抜ける時に死んじゃうとか言ってなかったでしたっけ?
大丈夫なのかしらん。
まあ、それで死んだらどうしょもないから大丈夫なんでしょうけど。

どのみち女性が死ぬ世界な訳だから、無事抜けてもあっちに居たら死んじゃうんじゃないの?
そういう耐性とか調査してるのかしらん。

まあ、アリシアが居るから大丈夫な人も居るんでしょうけど、あの人も意識不明状態になっちゃってるしなぁ。
どうなりますやら。

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2012年04月24日

アクエリオンEVOL 第17話「湧きあがれ、いのち」


アクエリオンEVOL Vol.1

水着回じゃ〜〜。

先生が素敵じゃ〜〜。
大人の魅力じゃ〜〜。

そして水着姿的にはミコノが一番いいなぁ。
この水着が好みである。
良い。

「お前の穴を埋めたいっ」

そうだね、遺伝子がどうこう言ってたから正しい発言だね。
うん、間違ってないよ。
恋愛だ何だ言っても結局それなんだよ〜〜(おぃ)

でもただでさえ男嫌いなMIXにこの発言は無いよなぁ。
というか、言葉の意味が分かるのね。
そういう知識はある訳ですか。
意外と耳年増な予感がしてきたなり。

「混浴合体、ゴー、アクエリオ〜〜ンっ」

温泉じゃ〜〜。
水着回と温泉回ごちゃ混ぜ〜〜。

って、温泉なのに水着ってどうよ。
それはいかんでしょう。
温泉には裸で入らないと〜〜。
悲しいなり〜〜。

「アクエリオンが」
「一皮剥けた」

何じゃそりゃ〜〜(笑)
しかも本当に剥けてるし。
って、何か今回下ネタ多くないすか?

「ゼシカ、その格好・・・」

オッパイが〜〜。
何かおかしいぞ〜〜。
隠すところが間違ってませんこと?
布があるのが上じゃなくて下でしょこれ。

そんで分かってない、分かってないよゼシカ。
そういう格好をするのなら、胸は隠さんといかんです。
胸を出したら台無しだ。

「私はアマタを想い続ける」

せつない乙女心の告白に動揺するミコノ。
ほらほら、変な男に気を回してると取られちゃいますよ。

モテない男なら放って置いても大丈夫かも知れませんが、何気にアマタはイケメンだし、密かに人気ありそうですからのぉ。
はてさてどうなるのでありましょうや。

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2012年04月17日

アクエリオンEVOL 第16話「魂の告白」


アクエリオンEVOL Vol.1

ミコノと恋人になれない運命だから諦める。
そういう発想はよく分かりませんね。

そもそも恋人になる運命ってのにしても、いかにもくっつきそうな相手ではなく、後から出てきた相手の方が運命だった、という事もあったりする訳で、簡単に判断なんかできないでしょう。
結論が出るのは死んでからじゃないかなぁ。

シルフィとアポロンにしても、死んだ後に「運命の相手だった」と後世の人間が言っているだけでしょうし。
という訳で、ミコノの運命の相手が誰であるかはまだ決定していない訳ですよ。

「私の能力は腐食力」

あ〜〜、腐ってますからね。
そのまんまですな。
もうどうでもいいや(笑)

取り敢えずこの作品で一番光っているキャラではありますな。
腐っているが光っている。
何という矛盾でしょう。
輝ける腐女子とでも呼びますか(笑)

「私は、アマタのことが、好き」

あら可愛い。
ゼシカったら素敵じゃないですの。
叫ぶ告白よりこっちの方が良いですよ。
かなりキますなり。

その後の恥ずかしがっている様子も実に可愛すぎるんだが。
これは萌えますのぉ。

そしてラブパワーが充填されたアクエリオンは、超時空無限拳を発動。
時空を超えて前作の様子をアマタ達に見せております。
うむ、懐かしいですな。

これを見ると、やはりカグラはアポロって感じですなぁ。
んでミコノはシルヴィアとは違う感じがする。
そこら辺が微妙に引っかかっているんですよねぇ。

何故カグラは如何にもアポロっぽく描かれているのに、ミコノはシルヴィアっぽく描かれていないのか。
シルヴィア的なキャラとなればMIXの方が近いですからな。

って、実はそうだったりして(笑)
そしたら凄すぎだ。
まあ、無いでしょうけど。

そんな感じで転生については謎な訳ですが、もっと分かりやすいものとして、ゼシカの告白による三人の関係がどうなっていくのかに注目ですな。

今まで自分一筋だったアマタが意識をそらす可能性が出てくるとなれば、ミコノの対応も変わってくるでしょうからねぇ。
はてさてどうなりますやら。

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2012年04月10日

アクエリオンEVOL 第15話「愛の獣たち」


アクエリオンEVOL Vol.1

「ここは俺の穴に任せろっ」

意味不明だが何やら凄い説得力を感じるのは、日頃から「穴穴」言いまくって穴について拘りを見せているゆえでしょうか(笑)

そして以前は敵対(笑)していたはずの穴埋め行為とのコンビネーションでカグラを撃退ですよ。
何というラブパワーか。

この二人って唯一上手くいっているカップルですよねぇ。
何か見ていて素敵です。

「大地と大気を奏でているだけだ」

出た〜〜(笑)
僕らのシュレードさんの変態ぶり〜〜。

最初バイオリンの音が聞こえてきたから、何で持ってきてるんだと思ったんですが、実はエアバイオリンだったという(笑)

楽器なくても大丈夫なんですねぇ。
さすがですわ。

「男が女を追いかける理由なんてそれしかないでしょ」

うむ、私もそう思う。
「男同士でもね」がくっついているのが何だが、まあ、それも確かにあるからな(笑)

カグラの拘りはまさにラブって感じですからのぉ。
少し前からこりゃ惚れてるなと思ってましたし。

「いくら俺でも、こんなとこでは・・・」

何? いきなり恥ずかしがってますよ?
やはり反転野郎だけに「殺す」というのは逆の意味があるんですかね。
「殺す」の反対は生命を生み出す行為、つまりはエッチな行為を意味する訳だ〜〜。

って、そう考えると「エッチさせろ〜〜」と叫びまくって追いかけ回している事になるから、どのみち危ないヤツである事には変わりない訳ですが(笑)

でもいざ相手が「していいわよ」(カグラ視点)と言ってくると躊躇しちゃう訳ですよ。
暴れまくっている割に、そういう部分は純情なのですな。
まあ、野郎しかいない世界の住人だからなぁ。
仕方ないですか。
その割に脚は舐めるけどな(笑)

嫌がるミコノさんがエロ〜〜ス。
わ〜〜い、もっとやれ〜〜。

「執着無き者は、いかなるものにも惑わされずっ」

アマタが凄いことになってますな。
何か悟っちゃってますよ。
とはいえ攻撃が通用しないってだけで、事態の解決には繋がっていない訳ですけど。

これでどうするんだと思っていたら、バキューンとカイエンが狙撃しましたとさ。
うわ〜〜、いきなり何か生々しくなった。
やはり銃で殺すってのはリアルなだけに怖いですねぇ。
最初の生き埋め攻撃もヤバいことには変わりないんだけど、銃での殺しはキツいですわ。

「この人を、許してあげてっ」

あ〜〜あ、何か終わりましたな。
完全に惚れましたねこれは。

やはりギャップ萌えが発動しちゃったんですかねぇ。
「暴れん坊だと思っていたら純情な部分もあるんだ」ってな感じで。
ワイルドな男のそういう面を見せられると萌えますからのぉ。

それまでも何故か気になる状態だった訳だから、今回のでまさにトドメだったように思えますな。
頑張ったアマタくん、ショ〜〜ック。

それにしても、やはりカグラがアポロの生まれ変わりで、シルヴィアの生まれ変わりはミコノって事なんですかね。
でもアマタの能力ってのも、まさに太陽の翼としか思えない訳で、そう考えると分からなくなってくる訳ですよ。

こりゃ二人に分かれて転生したとかなのかな?
カグラがアマタに対して言う「臭いがしない」というのも、自分と同じ臭いだから分からないとすれば納得ですし。
何かそんな感じがしてきましたです。

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2012年04月02日

アクエリオンEVOL 第14話「個の先」


アクエリオンEVOL Vol.1

今回は生と死について、真面目に扱ってましたね。
面白可笑しく馬鹿話をやっていた作品とは思えないほどのシリアスな展開にビックリですよ。

元々転生を扱っているだけに、死は終わりじゃない訳ですが、どうしても生に縛られてしまう訳で、それを克服するのが今回の内容だったってとこでしょう。

死んだはずのジンの声が聞こえてきたという点で、死が終わりではない証にもなっていた感じですし。
ユノハが復活できたのも、そうした想いからなのではないかと思いまする。

そして皆が復活する際に出てきた「念心合体」
これは前作での合体の際の合い言葉な訳ですが、この過程を経ることで前作のアクエリオンの復活へと繋がっていくのかな?

何にせよ、いつもと違った意味で面白い内容でした。
この作品がお馬鹿ばかりじゃないのを見せてきた感じですな。

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2012年03月26日

アクエリオンEVOL 第13話「堕ちた巨人」


アクエリオンEVOL Vol.1

「どうりで何か影があると思った」
「いやだ、美形」

輝いてるねぇ(笑)
輝いてるよサザンカさん。

みんながジンが敵だと分かって動揺している中、みんながホモの登場に動揺している中、ただ一人そんなの関係ないとばかりに悶えているという。
素敵すぎだ。

もうこのお嬢さんは突き抜けてますな。
キャラ的にシュレード並の魅力に溢れてますよ。
好感度急上昇中ですわ。

「真の太陽の翼のありかを教えてもらいたい」

アクエリオンへの執着、そして「一万二千年ぶり」という台詞からして、やはりこのホモはあのホモなんですね(名前を書けや)
そして不動はやはり不動って事ですか。

そんで前作のアクエリオンはどこかにあるって事ですか。
確かに2体あるのは変だから、今使ってるのは量産型みたいなものなのでしょう。
前作のアクエリオンはどこにあるんですかのぉ。

「僕は、二度と見たくないんだ。君の涙は」

裏切りのジン。
やはりラブで裏切りましたか。

そして前作の挿入歌がかかるのに盛り上がりだ〜〜。
みんなが協力してカグラをぶっ倒すのに大盛り上がりだ〜〜。
バンザ〜〜イ。

という感じで、メデタシメデタシとなったはずが・・・
ジンがホモに殺されております。

何ですかねぇ、やっぱり男女のラブが気に食わないんでしょうか。
まさにホモの嫉妬ですな。

シュレードの時と違って、不動が苦悩している点からして本当に死んだのでしょう。
何ということか。
この作品でメインキャラで死亡者が出るとは思いませんでしたわ。
ちょっと驚きましたですよ。

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2012年03月19日

アクエリオンEVOL 第12話「アクエリアの舞う空」


アクエリオンEVOL Vol.1

「気持ちいいのかっ?」

珍しくジンが興奮しているので笑った(笑)

というか、ジンの変化は、まるで二次元オタクが三次元に目覚めていく過程を描いているかのようですな。
「シルフィが一番」みたいに言っていたのに、いつの間にやら「気持ちいい」とする合体に興味を持ってますからのぉ。

合体をセックスと考えると、現実でもあり得そうな会話になっているのが面白いです。
自分でもまだ経験していないのに、如何にも分かっているかのように語っているのがさ。

そして何度も合体を経験しているアマタは、まさにリア充なモテ男ってヤツですか。
一体何人としたんだよ(笑)

それにしても、ジンとユノハの様子は実に初々しくていいですねぇ。
まあ、この作品って初々しいのしかないけど(笑)

触れただけで「これが合体」とか言っちゃってるのに笑ったですよ。
これで本当に合体したらどうなっちゃうんでしょうなぁ。
あまりの気持ちの良さに、やはり寝返ったりするのだろうか(笑)

だがそんな様子を見つめるホモの姿が(笑)
そしてユノハにジンの正体を知らせる罠を仕掛けておりますよ。
一体何でそんな事をしてるんでしょうねぇ。
やっぱりホモだから男女のラブが気に食わないとか?(笑)

というか、ユノハがどう動くのか面白がっているという感じもしますけど。
そうした人の心の葛藤みたいなものを見たがっているように思えますしね。
一体何が目的なんでしょうなぁ。

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2012年03月12日

アクエリオンEVOL 第11話「野生の召命」


アクエリオンEVOL Vol.1

中古だ中古だぁ〜〜。
あの女優さんはすでに処女じゃなかった〜〜。

自分好みの女だから攫ってゲットだぜ、とか張り切っていたら、男作って子供生んでいたでござるショックの巻ですね(笑)

話の流れからしてアマタはその子供なのかな?
何とも美人の母ちゃんですのぉ。

というか、あの拘りはマイマザーに対するものになるから、つまりアマタはマザコンなのね。
それは素敵なり。

それにしても、ホモは中古なことを「些末な問題」と言っていましたが、この世界の人間にとっては違うでしょうな。
非処女であることは大問題なのだと思います。
新世界のイヴが中古じゃ様になりませんからのぉ。

ゆえに新たな処女を求めて色々画策している訳ですよ。
美少女揃いのネオディーバを調査し、これぞという処女をゲットする気ですよこれは。
何と素晴らしき計画か。
恐るべし処女厨の巣窟だ(笑)

んで今回カグラの暴走している様子が描かれてましたが、これにイズモとジンを加えると、何とも女性に対して歪んだ想いを抱いている連中ばかりになりますね。

カグラは強姦魔みたいな言動しまくってるし、イズモは仮死状態の女性を眺めて悦にいってるし、ジンは二次元にしか興味ない状態でしたからな。

ジンは生の女の子に触れたことで三次元に目覚めているから良しとして、他の二人は駄目駄目ですよ。
もう少しまともな人間はいないのか。
まあ、女性が居ないという異常な環境なのだから、おかしくなっても仕方ないのでしょうけど。

っていうか、ジンのクーデレ状態には苦笑ですなぁ。
これ、女の子でやっていたら大変なことになっていたですよ。
男だけに苦笑で済んでいるが、女の子だったら萌え萌えだぁ。

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2012年03月05日

アクエリオンEVOL 第10話「隻眼の転校生」


アクエリオンEVOL Vol.1

「これが生のレアイグラー?」

そう、オッパイだっ、太ももだっ、柔らかい体だぁ〜〜っ。
可愛い女の子が露出度の高い服で沢山居る。
まさにパラダイス。

緑のジャージのお嬢さんは今のところ目立ってないですが、オッパイだけは実に目立ってますな。
凄く気になるですよ。

こういう場合にも使われるから余計でしょうね。
普通ならゼシカでしょうに、敢えてこのお嬢さんにしているのは、やはり大きいからとみた。
うむ、良い感じである。

野郎ばかりの世界、しかも生まれた時から女性なんか居なかったと思われるジンにしてみれば、この状況は凄まじいでしょうな。
男子校が共学になるなどとは比べものにならない衝撃でしょう。

しかも取り囲んでいるのがオッパイ大きい面子ともなれば強烈だ。
そら逃げるわな。
本当は嬉しすぎるがゆえの恥ずかしさなのだが、女の子に対する免疫がない彼にとってはまさに訳の分からない状態でありましょう。

「あんな連中、全然シルフィと違う」

まさに二次元オタク状態(笑)
まあ、実際そうなんでしょうしね。
シルフィオタクな訳だし。
三次元の女は怖いよぉ〜〜。

女の子達を調査している様はストーカー状態でヤバいです。
覗きもやる気になりゃ余裕でやれるでしょうしな。
そういや裸の絵を見ているくせに、実物を見ようとしないのは何故だ。
やはり三次元が怖いから?(笑)

そしてそんなジンにも大丈夫な三次元の女の子の登場です。
他人との接触を忌避する者同士の共感からか、ユノハに積極アピールですよ。
完全に初恋状態ですねぇ。
本人には自覚ないでしょうけど。

それにしても、エレメント能力が発動したのには驚いたですわ。
こういうのは突如発動するんですかねぇ。
っていうか、「壁」ってのがそのまんまだなぁ、と(笑)
やはり本人の性格とかそういったものに関係してくるのかな?

んでこのままだとアクエリオンにも乗っちゃいそうな勢いなんですけど。
確実にこれまでとはこちらの世界に対する意識が変わったでしょうし、今後ジンがどうなっていくのか楽しみですわ。
うむ、面白くなってきたでありまする。

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2012年02月27日

アクエリオンEVOL 第9話「男と女のアナグラム」


アクエリオンEVOL Vol.1

予想通り、アンディの掘った穴を埋めていたのはMIXでした。

彼女はどうやら父親が愛人を作って自分たちを捨てたことのトラウマから、男嫌いになっていた模様。
うむ、よくある理由で納得です(笑)

そんで穴嫌いは、「そのきっかけになった場所が穴場の温泉だったから」とか言ってますけど、それは取り敢えず置いておこう(笑)

性格的にきっちりしてないと嫌っぽく思えるから、無造作に空いている穴は埋めたくなるんじゃないかと推測です。
その気持ちは何となく分かるしさ。

「はち切れんばかりのビッグバン」

うむ、大きいな。
MIXは性格はキツいが可愛いので良いのですよ。
デレたら絶対尽くすタイプに思えるし。
声も藤村さんなんで個人的に推しです。

それにしても穴穴うるさいっすねぇ(笑)
今回の脚本は穴を強調する訳ですか。
実に楽しいじゃないですか。

「俺の心で、お前の心の穴を埋めてやる」

ナイス台詞。
カッコええ。
そらMIXもデレるわな。
そしてデレたMIXは可愛いのであった。

ついにアンディ念願の男女機合体が実現するぅ〜〜。
というところでアンディ退場。
何と不憫な・・・

しかしヤツの心はアクエリオンに残っているため、合体効果が出ているのか、実に満足げな表情で気絶しております。
うむ、いい顔だ(笑)

「アンディの穴は、私が埋めるっ」

そうですね。
これまでずっとそうしてきた訳だし。
何て面白い台詞だぁ〜〜(笑)

今回の脚本冴えてますなぁ。
穴台詞が面白すぎですよ。

その上、燃えるし萌えるしで、何とも完璧すぎる作りですね。
いやはや凄いもんでありますわ。

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2012年02月20日

アクエリオンEVOL 第8話「さらけだせ」


アクエリオンEVOL Vol.1

タッチオッパ〜〜イ。

「オッパイタッチ」と書くと、オッパイに触ったように思えるので逆にしてみました(どうでもいい)

それにしてもゼシカはアマタをからかいまくりですなぁ。
あまり追い詰めると押し倒されちゃうぞ。
男は興奮が高まるとおかしくなるのだから(笑)

「水色のボーダー」

そうですか。
ミコノさんのパンツはそうですか。
楽しい情報だ。

そしてこのシーン。
下にゼシカのオッパイ、上にミコノの太もも、というどちらを見ればいいのか困る状態でもあった。

「アルテア界には、男だけが残された」

何と悲しい世界か。
そんなのは嫌ぁ〜〜。

色々言ってましたが、要は「いい女を攫ってきて子作りしよう」ってのがこの人達の目的?
凄いパワーを持っている女性ならば、沢山子供を作ってくれるだろうとかいう推測?(笑)

というか、あんたらの世界は女性が死ぬ謎の病気があるんだから、連れてくるのは駄目なんじゃないかと。
ああ、だから死なない女性って事なのかなぁ。

どちらにせよ、一人くらい連れてきても解決しないと思うのだが、解決出来る術はあるという事なんですかねぇ。
そこら辺がよく分からんですよ。

「今後過剰な露出は禁止」

そう言うあなたも胸の谷間を見せすぎだと思うが。
個人的にゼシカよりもMIXの状態の方がエロスを感じるな。

だが一番良いのはミコノなのだよ。
絶対領域最高〜〜。
見せてりゃいいってもんじゃないのである。

「肌をさらせばさらすほど、敵の攻撃を避けられるってこと?」

何ていい設定だ(笑)
こういう見せ方は好きである。

破くのがたまらんのよね。
やはり本来隠されているものを無理矢理排除している感じがそそるのであろう。
本能がそう叫ぶのだ(笑)

そして普段さらしまくりのゼシカより、隠しているミコノの破り具合の方が興奮するのであった。

うむ、良い状態だ。
何気にオッパイ大きいのが分かりましたですよ。

「異性に見られることによって、体が火照っているのね。分かるわ」

分かるんですか先生(笑)
そういう部分に理解はあるのですな。
意外である。

取り敢えずミコノの恥ずかしがる様には興奮させていただきました。
そらアマタだってチラチラ見るさね。

凝視しないところがまた恥ずかしさを誘うんだろうなぁ。
好意を抱いている男の性的注目を集めていることに、女の本能が悦びを覚えているのですよ(何を書いている)

「とんだ協奏曲だ。俺にはとても奏でられない」

とか言いつつ脱ぐなよ(笑)
これはサービスってヤツですか。
エロスとしても、ギャグとしても(笑)

やはりシュレードはギャグキャラだよなぁ。
面白すぎるわ。

「あたしったら、何でドキドキ?」

そりゃ男の裸を見たんだからそうなるでしょう。
これも本能の作用です。

そしてそれは恋になっていくのだ。
何故なら恋とは本能に基づくものだから〜〜。

という訳で、ついにゼシカ陥落ですか。
今まではからかいでちょっかい出してましたけど、今度からラブ攻撃になる訳でしょう。
ハーレムが構築されていきますのぉ。

っていうか、敵側が野郎ばかりの世界だと考えると、何とも悲しさを覚える状況でありますな。

自分の女だと思っている相手が、服を破られ喘いでいる姿を見せられまくっている兄さんもいるし。
そしてそんな様子を見て悦に至る変態もいる訳だ。

ヤバい、ヤバいっすよこの世界(笑)

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2012年02月13日

アクエリオンEVOL 第7話「真夜中の少女」


アクエリオンEVOL Vol.1

シュレード生きてたし・・・

何てこった。
死んでこそ映えた見せ場だったのに、生きてたんじゃ盛り上がりが減りまくりですよ(ひでぇ)
ヤツは死んだような顔色になっても死なない男という訳ですな。

んでゼシカはかなりアマタを気に入り始めているようですね。
席替えの際のはからかいがあるにせよ、その後の一緒に帰る相手に選んでいる辺りにそれを感じましたよ。

友達多そうなのに、何故敢えてアマタなのか。
やはり気があるという事でしょう。

「見捨てないでぇ〜〜っ」

この様子を見て、痴情のもつれだと思うミコノって・・・
どう見ても錯乱しているようにしか見えないが。

ああ、振られたから錯乱していると取れなくもないか(笑)
でもそれにしちゃ酷い有様だよなぁ。
まあ、振られるのが嫌で酷い有様になる人も居るからいいのか(笑)

んで完全に勘違いしたミコノの影響で、戦闘時のアマタとゼシカのテンション落ちまくり。
しかも手強い敵に為す術が無く、どうすればいいのか、というところで現れる救世主が。
ヌイグルミだぁ〜〜(笑)

以前から気になっていたヌイグルミ。
微妙に動いているのが気になっていたヌイグルミ。
ヌイグルミがアクエリオンに搭乗であります。

これには笑った(笑)
よもやそうくるとは思いませんでしたからねぇ。

合体の裸体シーンでヌイグルミ出た〜〜。
何ともシュールな絵だ〜〜。
主題歌がかかって大盛り上がりなのに、画面ではヌイグルミが裸体の男二人と絡んでるし〜〜(笑)
面白いっすなぁ。

そしてヌイグルミの正体は、姿を消せるエレメント能力の持ち主だったという。
しかもロリっ娘だっ。

ロリ分補充。
裸体も披露で盛り上がりですよ。
うむ、良いではないですか。

「アマタくんて結局・・・」
「相手が誰でも浮くんじゃん」

当たり前じゃないですか。
別に恋心で浮く訳じゃないですからねぇ。
興奮すりゃ浮くんですよ。
エロに限らず恐怖でも。
それはすでに実験で証明済みだ。
実際、夜の学校でも怖がって浮いてたしさ。

だからそこの乙女二人っ。
勝手な思い込みでアマタを責めるのはやめなされ。

それにしても、今回のことでロリっ娘もアマタに好意を持ったみたいだから、四角関係になるのでしょうか。

何かハーレム構築されつつありますのぉ。
なかなか楽しいじゃないですの。
今後の展開が楽しみでありまする。

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2012年02月06日

アクエリオンEVOL 第6話「生命のアジタート」


アクエリオンEVOL Vol.1

「お前には渡さないっ」

カグラにタックル。
そのままミコノを背負い、地上へダイブ。

攻撃から逃走に繋がる見事なまでの動きに苦笑ですよ。
上手すぎだわい(笑)

そして高い所から落ちていくとなれば普通なら死ぬ訳ですが、アマタは興奮を高めると空を飛べるから大丈夫なのですな。
だからエロい事を妄想すれば助かるのだ。
可愛い女の子のオッパイを感じれば命が助かるのである。

さあ、感じろっ。
背中の柔らかな膨らみをっ。
集中するんだっ。
オッパイの感触にっ。

柔らか〜〜いっ(笑)

うむ、どうやら上手くいったようで能力発動ですよ。
リビドーは命を救うのでありますな。

「やがてヤツは、闇の道具になった」

ほほぉ、シュレードにはそんな過去があったのですか。
ハードな人生送ってるんですねぇ。

しかし平然と人殺しをさせることが出来るというのは怖いですな。
並の神経じゃないですのぉ。
もっと育ちが良くて、ボンボン的な気取り野郎なのかと思っていたら結構怖い人なのね。

というか、「何故アクエリオンに乗らないのか?」の質問に答えるだけなら、「命に関わるから」だけでいいと思うのだが。
そんな踏み込んだところまで話す必要あるんですかい。

「これは生命の音だ。純真無垢な赤子の産声だ」

凄まじいポージングがぁ〜〜(笑)
ハードな過去に続いて今明かされる、シュレードの変人ぶり。
いちいち台詞が気取りまくっていて笑えるです。
カッコ良すぎるぜ。

そして華麗に死んでいった。
変人ぶりを披露しまくって死んでいった。

って、死んでるんですよね?
だって顔色が違ってるし。

うむ、何と爽快な死に様でありましょうか。
レギュラーかと思ったらもう死亡ですよ。

って、生きてるのか、もしかして。
え〜〜、このまま死んでいる方がいいですよぉ。
だってその方が強烈なインパクトじゃないですか(笑)

果たしてどうなのか。
次回が気になるところでありまする。

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2012年01月30日

アクエリオンEVOL 第5話「恋愛禁止令」


アクエリオンEVOL Vol.1

デカルチャ〜〜。

何か異世界で、アマタの好きな映画の女優さんが大人気ですよ。
一体どういう事なんですかねぇ。

もしかしてこの世界って男しかいないとか。
んでたまたま手に入れたこの女優さんの映像がデカルチャ〜〜って広まっているとか。
そういう予想をしてみました。

一方、学園はついに男女共学。
だけど恋愛は禁止という微妙な状態。

同じ教室になったことで、思い切り意識しまくっているのが面白いですね。
まさに男子校と女子校がいきなり合併したようなもんですからねぇ。
そら当然ですわ。

というか、女子は美少女ばかりだし、オッパイ丸出しな服装しているお嬢さんとか居る事を考えると、野郎共が落ち着きを失っても了解であります。

委員長みたいな姉さんも、何気にオッパイ丸出しですからねぇ。
あれだけ男を嫌っているのに何でなのよ。
もしかして、自分の格好が男をお誘い状態になっているのに気づいていないのだらうか。
そう考えると何とも微妙な。

取り敢えず、「興奮すると電撃が走る」というのでラムちゃんを思い出した。
条件付けですかい(笑)

何でそんな事をしているのかと言えば、アクエリオンの暴走を防ぐためとか。
アクエリオンはラブパワーで強くなるんだけど、あまり想いが強くなりすぎるとヤバいんで、そうなる前に止めさせようという趣旨だそうで。

って、何じゃそりゃ(笑)
そんなんで上手くいくんですかねぇ。

というか、何でアマタだけ先生の吹き矢なんですか。
普通に電撃でいいのに。
よく分からんでありますよ。

「私を見てドキドキしてそれで・・・」

自分の魅力にアマタが惑わされているのに満足げなミコノさん。
いいねぇ、そういう女な部分を出してくるのは素敵ですよ。

だがここには邪魔者が一人いるのだ。
いい気になっている同性を良しとしない女がな。

こういう場合、得てして相手の男の事が好きでなくても、わざと自分の方へ意識を向けさせて、いい気になっている女の鼻を明かしてやろうとする訳ですよ。
まさにゼシカがその状態な訳ですな。

必殺のぉ〜〜、オッパイサ〜〜ンドっ。
しかも肌と肌の接触だぁ〜〜。
直にオッパイの感触が腕にぃ〜〜。

続けてオッパイを胸に押しつけだぁ〜〜。
柔らかい感触がぁ〜〜。
何と素晴らしいことかぁ〜〜。

その様子に嫉妬しまくりのミコノが良いですねぇ。
プリプリ怒りつつも、自分だけで興奮して欲しいと呟く姿に女な部分が出ていて素敵です。
実に楽しい。
可愛いですよ。

そしてそんな状態から一転、いきなり良い雰囲気になっちゃう訳だから、アマタラッキ〜〜(笑)
嫉妬した後にそんな状態になったら、そら効果も抜群。
恋愛感情も高まりまくりってなもんですよ。

やはり恋愛ってのは、ラブラブしているだけじゃなく、こうした嫉妬の部分も出てこないと盛り上がりませんからね。
感情の起伏こそが盛り上がりの要素なのですよ。

って、ここまで盛り上がっているのに、何でミコノの腕輪から電撃は起こらないんでしょうな。
危険領域に行く前に止めるシステムでしょうに、何でなんでしょうねぇ。

「臭くて、甘い」

突如現れて体の臭いを嗅ぎ、手を舐めるカグラ。
変態です(笑)

そらミコノの感情もオーバーロードしますわ。
最悪な状態ってヤツですよ。
痺れまくりだ〜〜。

いや〜〜、痺れて倒れたミコノはエロいっすのぉ。
オッパイ大きいからなぁ。
ミニスカ太ももだからなぁ。
実に良いですね。

それにしても「禁断愛」ですか。
アポロニアスとセリアンも禁断愛だった事を考えると、カグラとの組み合わせの方が正当な感じがしてきますな。
予知夢でもそうなっている訳だし。

そうなるとアマタピ〜〜ンチ。
これからどうなるのやら。
楽しみでありますよ。

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2012年01月23日

アクエリオンEVOL 第4話「壁〜conquer oneself〜」


アクエリオンEVOL Vol.1

「誰かに貫通されるのを求めている」

何とも男だったら大変な事になる台詞を言ってますねぇ(笑)
まあ、前回からそんな感じですけど。

というか、穴を埋めたのはあの委員長みたいな人に思えてきましたよ。
実際やりそうだし。
つまりこれはフラグなんですよ、アンディとの。
得てしてああいうお堅いお嬢さんほど、こうしたおちゃらけた男に弱いものさ。

「あなたは、不動ZEN」

何だって〜〜。
微妙に名前が違うぞ(笑)
微妙なだけなのが逆に笑えますが。
まあ、雰囲気が同じような感じだから、同一人物だったとしても全然驚きませんけど(笑)

「アクエリオンがときめいている」

何じゃそりゃ〜〜(笑)
よりにもよって「ときめいている」と来ましたか。
ナイスな表現ですのぉ。
まさにラブパワーってやつですよ。

んで無限拳が発動。
伸びる伸びる、どんどん伸びていきますぜ。
ついでに歌がかかるもんだから盛り上がる盛り上がる。
ここら辺の表現がホントいい作品ですなぁ。

敵を倒しても伸び続けたんでどうなるのかと思ったら、壁を破壊だ〜〜。
さすがラブパワーの技、ラブを阻害する壁を破壊するのでありますよ。
でも即座に恋愛禁止令が出たので笑ったっす。

「おはよう、カグラ」

復活のホモ。
いや、まだホモと決まった訳じゃないけど、何か雰囲気的にホモ臭かったんで(笑)

この兄さんは堕天翅みたいな感じだし、やはりトーマの生まれ変わりなのかなぁ。
だとしたらホモ確定なんですけど(笑)

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2012年01月16日

アクエリオンEVOL 第3話「トキメキ指数☆急上昇」


アクエリオンEVOL Vol.1

エロ動画で飛ぶぜ〜〜。
思い切り飛ぶぜ〜〜(笑)

エレメント能力を出させるならエロい物見せなきゃ駄目だろ、とツッコもうとしたらやっていたので笑った(笑)
よく分かってますな。

「誰かに掘られたい場所ってのが」
「お前も掘りたいのか?」
「穴掘り兄弟だ」

この「掘る」関係のやり取りが、どうしてもホモ〜〜な会話に聞こえてしょうがねぇ。
まあ、狙ってるんでしょうけど面白すぎる。
そもそも前作がガチでホモな内容を描いていただけに、ギャグで済まない要素があるのよね。

そして穴を抜ければミニスカが〜〜。
角度的に中が見える〜〜。
美少女のスカートの中身だぁ〜〜。
オッパイも大きいぞ〜〜。

突撃じゃ〜〜。
興奮すれば飛ぶ能力で突撃じゃ〜〜。
穴掘りだ〜〜(下品ですよ)

取り敢えず尻や太ももの感触が顔にあるでしょうから、何とも興奮が凄まじいでしょうねぇ。
そりゃ空も飛びまくりですよ。
何と羨ましい状況か。

それにしても、何だかんだで前回からミコノに接触しまくりですよね。
触りまくりで幸せ過ぎというヤツだ。
それだけでアマタは幸せ者なのであった。

「ミコノさん、受け取って下さいっ」

主題歌が流れて、凄い盛り上がりが披露され、放たれる必殺技。
土下座だぁ〜〜(笑)

何という盛り上がりの無駄遣い(笑)
そのくせ下手な作品の戦闘シーンよりも盛り上がっているという。
何と恐ろしい作品か。

そしてこの土下座はちゃんとミコノに伝わるのであった。
うむ、さすが必殺技である(笑)

てな感じで、今回も面白かったですな。
やはりヒロインが可愛くて、お色気要素もあって、盛り上がりもあるとなれば、観ていて楽しいですからのぉ。

って、今回の盛り上がりは土下座だった訳だが(笑)
まあ、この作品の場合、そうした変な要素で盛り上げるから別にいいんですが。

ところで、女子の教室に居た、紙袋みたいなの被ってるお嬢さんがスゲェ気になったんですけど。
何なんでしょうねぇ、あれは。

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2012年01月10日

アクエリオンEVOL 第1・2話「終末を抱いた神話的禁じられた合体スペシャル」

映画館でナンパ。
しかもたどたどしく。

おおぅっ、初々しくてしゅてきぃ〜〜。
こういうのゾクゾク来ちゃうわ〜〜。

私の中の乙女心が擽られました。
いいなぁ、この二人。

そしてこのお嬢さんはなかなか宜しいですよ。
何か悲惨臭がある感じで。
そこら辺でもゾクゾク来たのですよ。
オッパイも大きいしな。

んで今作のエレメント学校は男女別々なんですね。
男女でいがみ合っている雰囲気は、何とも「ヴァンドレッド」を思い出しましたわ。
まあ、今後合体しまくって仲良くなるんでしょうけど(笑)

敵の兄さんは、何やら匂いがどうこう言っていてアポロみたいですけど、生まれ変わりなんですかねぇ。
ヒロインのお嬢さんと結婚する予知みたいのとか、執着していくところからしてあのお嬢さんはシルヴィアの生まれ変わりなのか。
気になるところです。
不動GENみたいなオッサンも出てるし、スゲェ気になるでありますわ(笑)

「柔らかぁ〜〜いっ」

大興奮だぁ〜〜(笑)
可愛い女の子の手に触れたらそりゃ大興奮ですよ。

主人公のエレメント能力は、興奮すると浮いちゃうってのみたいだから、そら空を飛んでも不思議じゃありません。
そしてそれが必殺技になる。
まさにアクエリオンだ〜〜(笑)

前作から煩悩とか感情で技が出てましたからねぇ。
嫉妬とかさ。

この技はリビドーの発露ってやつですな。
興奮すると力を発揮するとなると、今後ピンチになった時は色々触らせるしかないですよ。
オッパイとかに。
期待期待。

それにしても見せ方が上手いですなぁ。
凄い盛り上がりでしたからのぉ。
手が柔らかいのに興奮しているだけなのに(笑)
うむ、素晴らしい演出でありました。

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2011年09月24日

いつか天魔の黒ウサギ 第12話「ほのかに白い終業式」


いつか天魔の黒ウサギ
DVD限定版 第1巻


まるでBD特典のような、温泉へ行ってドタバタするギャグ話。
まさにオマケ話でした。
イマイチ盛り上がらない最終回ですねぇ。

まあ、取り敢えずは何だ。
私はこの作品をヒメアのエロスで観ていたので、ヒメアの裸が観られたからそれでいいや、ということで。

制服を脱ぎかけている姿も良かったですしね。
はだけた制服の下は生の肌。
うむ、素晴らしい描写です。

凄い年数生きているロリババァな事を考えると、益々興奮するのですよ。
人外要素万歳。

という訳で、ヒメアのオッパイが観たい人はBDを買おう。
そういう感じの内容でした。
うむ、微妙なラストでありましたな。

続けて総評〜〜。

え〜〜、総集編作品?
何というか全体的に端折り具合が物凄い感じがしたので。

というか、設定やキャラなんかが凄く好みの作品だったので、それをじっくり楽しめなかったのはかなり残念でした。

月光と日向の関係はドロドロしているし、天魔との関わりもグログロしているし、ヒメアの存在自体がエロエロしているし、という事で、そうした実に陰的な意味での魅力に溢れている作品だった訳ですよ。

そういうのが大好きな私としては、第1話でホント惹かれたんですけどねぇ。
なのに内容が思い切り端折りまくり。
ホント残念でありました。

まあ、そう思った私のような人間が原作を買うとなれば、宣伝用としては良い出来という事になるのかも知れませんけど(笑)

取り敢えずヒメアのエロスが全てでしたね。
端折っているがゆえにストーリーで楽しめず、その結果キャラに思い入れが出来ないためあまり愛着が持てず、残るはヒメアのエロスくらいになっていたもので。

大兎が叫んでいるだけで、結局ヒメアの力に頼らないと何も出来てないという感じになってしまっていたのも残念でしたな。
もう少しそこら辺がカッコ良くなっていれば、端折っていても楽しめたのですが。

何か原作は凄く面白そうなのに、それが台無しになっている雰囲気が感じられてしまう、悲しいアニメ化であるように思えました。

端折るにしてももう少し楽しめれば気にならなかったんですけどねぇ。
何とも残念でありますわ。

shibachi1 at 19:37|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2011年09月17日

いつか天魔の黒ウサギ 第11話「夏休みカタストロフィ」


いつか天魔の黒ウサギ
DVD限定版 第1巻


誘惑誘惑〜〜。

可愛い女の子と一緒に帰るだけで見逃してもらえます。
痛い思いをしないで済みます。
今後も変なことに巻き込まれないで済みます。

ああっ、何と素晴らしいことでしょう。
普通はラブな相手と引き離されるので受け入れは無理ですが、ちゃんと代わりが用意されているとなれば特に困りません。

しかし欲張りな大兎くんは、両方欲しいとばかりに申し出を拒否です。
二股です。
酷いです。

申し出を拒否した場合、普通はあっさり殺されそうになる訳ですが、この兄弟はいい人なので一生懸命説得してきます。
普通の人間に戻れるんだから帰りなさいよ、と。

ホントいい人ですねぇ。
問答無用で殺して終わりに出来るのに、そういう事はしないのですよ。
殴ったりしてましたが、本気で大兎を普通の生活に戻そうとしていたようにも思えますしな。
まあ、遥のもう一つの人格の健気さを知っているだけに、それもあって大兎には遥を選んで欲しいのでしょうけど。

取り敢えず大兎が凄く頑張るもんで、辛い過去を持っている月光を含めた三人は感銘を受けちゃって大変ですよ。
月光はもちろん、この兄弟も「敵わないからといって諦めたら駄目だ」という経験があるみたいで、大兎の態度に凄く共感しちゃう訳ですな。
逆に応援したくなっちゃったんじゃないの?
「そうだよ諦めたら駄目だ」みたいにさ(笑)

そうした男の共感が広がり、何ともいい雰囲気が漂い始めたので、「おおっ、こりゃ兄弟が折れてくれたりするんじゃないの?」とか思った瞬間・・・

魔女が降臨した〜〜。
男の共感を破壊する魔女がぁ〜〜(笑)

さすが男一人に全てを捧げた女のヒメアさん。
男の事情なんぞ知ったこっちゃありません。
問題は自分が何をされ、愛する大兎が何をされているか。
その事だけが大事なのです。

だから兄弟を殺します。
殺すんです。
生かしておく必要性を感じません(笑)

ああっ、「この兄弟いい人じゃん」という私の想いをないがしろですよ。
凄いぞヒメアさん。
さすが長い年月生きてねぇ。
男に狂ったロリババァ(笑)

ここら辺の展開は、何というか女性的な刹那要素が現れていたなぁ、と。
「細かい事情なんかどうでもいい。自分の男に手を出すヤツは許せない」って感じの(笑)

そういう意味でヒメアさんは実に女なのです。
長く生きてるだけに、まさに年期の入った女の業丸出しです(笑)

だから逆に大兎に抱きつかれて気持ち良くなってしまえば、それを維持するために兄弟なんかどうでも良くなるのです。
ラブな意識に包まれてしまえばどうでもいいんです。
素敵、ヒメアさん。

エピローグで大兎に甘えるようにしたり、遥のラブアピールに傷ついたようにしているのも演技なのです。
そうなんです。
大兎の気を引くための演技なのです。
今までのも全部そうなんだぁ〜〜。

だってヒメアさん、物凄い年月生きてるんでしょ?
ババァなんでしょ?
そらそんな演技なんてお茶の子さいさいさ。
演技するという意識すらなく演じられちゃうのよ。

そう考えると凄く萌えてきて、益々ヒメアさんが好きになりました。
うむ、いい女である。

一方、遥さんは、もう恥も外聞も気にしなくなったらしく、好き好き攻勢を開始ですよ。
凄いですよ。
あんなに好きとか言っちゃう人いませんよ。
恐ろしいです。
こちらも女を出してますなぁ。
素敵じゃないですの。

実は今まであのもう一つの人格が、そういった部分を抑えていたのではないかと思ってみたり。
だからそうした抑えが無くなってしまえば、恥じらいも何も無くなってしまうのですな。
こっちが本来の遥なのだぁ〜〜。
と考えると、何か楽しくなってくるのでありました。

てな感じで、いい最終回でしたね。

って、まだあるのかい。
驚いたっす。
何やるのかなぁ。
ギャグ話でもやって終わりなんですかねぇ。

shibachi1 at 19:44|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2011年09月10日

いつか天魔の黒ウサギ 第10話「神隠しの同級生」


いつか天魔の黒ウサギ キ
ャラクターソングCD vol.1


遥さん攫われる。

邪魔っけなキャラだなぁ、と思っていたら、ついに足手まといですか。
とんでもない事ですね(ひでぇ)

いや、これはキャラが嫌いというより、見せ方として特に意味の無い扱いがされているのにも関わらず、大兎の心に引っかかる存在になっているのでそう思った訳です。
もっと二人の関係がきちんと描かれて、愛着が持てるような描き方をされていれば問題ないのですが、そうじゃないんでどうにもつまらんなぁ、と。

大体、ヒロインほったらかして脇役が誘拐されてそれを助けるなんて、全然盛り上がらないじゃないですか。
ここはヒメアが攫われないとさ。

と思っていたら、ちゃんとそうなりました〜〜。
バンザ〜〜イ(おぃ)

いや、やはり主人公が必死に助けに行くのはヒロインじゃないとね。
そうじゃないと面白くないです。
という訳で盛り上がってきましたぞい。

ちなみに捕まった後のヒメアさんが実にエロくて良かった。
やはりこの人、こうした緊縛状態になるとエロさが増しますな。
伊達に何年も緊縛されてません(笑)

んで遥を攫った二人組は、別に外道って訳ではなく、仕事として外道な行為をしてただけなのね。
女の子を泣かすのを嫌がっているのに好感持っちゃいましたよ。
プロなんでしょうなきっと。
しかも遥のもう一つの人格の依頼で攫ったとなれば、外道さはかなり無くなった感じです。

そうそう、このもう一つの人格ってのも、これまでほとんど触れてないので、何故いきなり自分を消去しようと決意したのかが全然分かりません。
端折り作品のマイナス点ですな。

この作品って色々面白そうなネタがあるのに、端折って作っているせいかそれが生かされていない感じがして残念なんですよねぇ。
最近こういう作りの作品が多くなっているので、面白い作品が減っているのも当然かも知れませんなぁ。

取り敢えずエンディング前とエンディング中のエロエロヒメアさんに興奮して、物足りなさを解消するのであった。

shibachi1 at 19:54|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2011年09月03日

いつか天魔の黒ウサギ 第9話「波打ちぎわの黒ウサギ」


いつか天魔の黒ウサギ キ
ャラクターソングCD vol.1


今回も海だ〜〜。
水着だ〜〜。
ヒメアが可愛いぞ〜〜。

しかしヒメアが可愛さを感じて欲しい大兎は、やって来た遥とラブ状態。
好きな相手をほったらかしってどういうことよ。
ほったらかしは駄目だと学んだはずじゃないのか全く。

何て言うかどうも、大兎ってば釣った魚には餌をやらないタイプって感じですね。
少しくらい放っておいても大丈夫だろうと考えている訳でしょう。

でもそれじゃ駄目なんだとこれまでの話でやっていたと思うのですが。
何百年も孤独に生きてきたヒメアにとって、放っておかれるというのが良くない事だというのをさ。

それを分かってないよ。
分かってないんだよ大兎は。
だから苛つく。
観ていて苛つくのだ〜〜。

結局大兎ってば、ヒメアのそういう部分を理解してないんでしょうね。
切羽詰まった状態にならないと自覚しない。
だから普段は放っておいても平気なのでしょう。
何とも酷い話ぞね。

そうした想いがあったので、何ともヒメアが不憫でなりませんでした。
しかも最後は告白シーンにバッタリですからねぇ。
悲惨なこっちゃ。

shibachi1 at 21:00|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2011年08月27日

いつか天魔の黒ウサギ 第8話「全員補習の生徒会室」


いつか天魔の黒ウサギ キ
ャラクターソングCD vol.1


海の回だ〜〜。
水着だ水着〜〜。

って、水着はもうやりましたな。
とか思っていたら、実際水着はあまりなかっった。

それより特訓ですよ特訓。
強くなるための特訓でござる。

取り敢えず大兎は6回死なないだけの能力しかないので、早いとこ戦闘能力を身に付けないといけない訳ですよ。
完全に素人ですからのぉ。
この間手に入れた力ってのも、どういうものなのか分からないので、まさに急務なのでありまする。

んで新任の変態教師(笑)が特訓をしてくれる訳ですが、何というかこのオッサン、凄く強いですね。
月光が簡単にあしらわれてますよ。

どうやら月光はいくら強いといっても子供のレベルで強いってだけみたいなので、そりゃ大人の強い相手には勝てませんわな。
というか、この先生が戦えば日向を余裕で倒せそうな感じがするのだが、日向って別に軍と敵対している訳ではないのかな?

日向はどういう位置に居るのか分からないんですよねぇ。
端折って作るアニメのマイナス点ですな。
特にこの作品は、凄く端折るから同じ回の内容でも分からん時があるくらいだし。

取り敢えず今回は、ヒメアが実に可愛かったので良かったです。
ラブが溢れていて素敵でしたわ。

大兎もよぉ、「好き」って言われたら「俺も好きだ」とか言ってやれよホント。
両思いなんだからさ。
そこが苛つくのよね。

最後はお邪魔虫遥さん(ひでぇ)が登場して気まずい状態になってましたが、大兎はヒメアの事が好きなんだから、どうでもいいよねこんなの。
普通は「特訓だったのに遊んでるじゃん」という誤解が大変な訳だが、別に誤解されても構わないですからのぉ。

という訳で、もっとヒメアとラブラブして欲しいところです。
それがこの作品の魅力な訳ですし。

shibachi1 at 17:00|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2011年08月20日

いつか天魔の黒ウサギ 第7話「抜き打ちテストの新任教師」


いつか天魔の黒ウサギ キ
ャラクターソングCD vol.1


強くなるために、代償と引き替えに力を与えてくれる存在の所へ行く大兎。

その存在が美人のお姉さんだといいなぁ、と思っていると、声が美人のお姉さん声だったので喜ぶ私。

だがっ、容姿はイマイチだった・・・
もう少し良ければ萌えられたのに残念だ。
まあ、これはこれでいいけど。

そこでついでに明かされる、2話で死んだ大兎が生き返った理由。

ヒメアもここで願っていたのですな。
自分の魔力と引き替えに。
もしかして前に月光が尋ねた事を知らなかった事と関係してるんですかね。

っていうか、何でここで大兎がヒメアが願う様子を見られたのかがよく分からん。
どういう流れなんでしょう。

「前は遥の弁当、こんな普通に食えてなかったような・・・」

つまり羞恥心?
羞恥心を取られたの?(笑)

だってラブラブ弁当をみんなの前で食べるなんて、羞恥心があったら出来ませんぜ。
それを平然としているって事は、羞恥心が無くなったんですよきっと。

それか遥に対するラブか。
ラブが無くなって単なる友達としてしか認識してないから、友達に弁当もらっているだけの感覚しかなく平然と食えるというか。

だがそれだと大兎的には何も困らない、どころかラッキーじゃないの。
だってこれでヒメア一筋になれる訳だからさ。

ふむ、そうなるとやはり取られたのは羞恥心か。
羞恥心は大切ですからねぇ。
大変なものを取られましたな(笑)

んで結局もらった力ってのが、どういうものなんだかよく分からないのだが。
魔物と契約して魔力を供給してもらうってのがそうなのかな?
何かそこら辺の流れがよく分からんちん。

契約するシーンにしても、血を吸われて大兎が倒れるシーンがいきなり出た後に「血が契約の証」みたいに言ってたから、何かチグハグしてるんですよね。
そこら辺でどうも変な感じのする回でありました。

shibachi1 at 19:40|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2011年08月13日

いつか天魔の黒ウサギ 第6話「すれ違いの《課外》授業」


いつか天魔の黒ウサギ キ
ャラクターソングCD vol.1


妹が出た。
しかもロリだ。
ロリだ。
ロリだ。

何か知らんがツボったぞ。
この妹ちゃんはツボった。
特に好みの要素は無いのに何かツボったなり。

ベッドに腰掛けているのを上から見た図に凄く欲情してしまった。
いかん、何かおかしいぞ。
エロスがおかしい。

「どうしても外せない用事があるんだ」

何という事を言うのだぁ〜〜。
ラブアピールが足りんぞきみぃ。

基本的にヒメアに対する態度は「好き好き大好き大好きだ〜〜」であるべきなのに、この「お前の相手よりも大事な事がある」という態度は何だっ。
それでは全然駄目駄目だぁ〜〜。

用事があるにせよちゃんと説明しなさい。
そうじゃないと色々妄想を巡らせて大変な事になるですよ。
分かってない、分かってないですよまったく。

そんで強くなる方法として考えたのが、人間相手の特訓って・・・
それは意味が無いでしょう。
強い人間レベルで勝てる存在なら、月光があんなに苦労してないわな。

っていうか、大兎自身もすでに強い人間レベルを超えているというのに驚いた。
何もそんな要素は描かれてないのにどういうこっちゃ。
やっぱり2話で死んでるはずなのが生きてたのと関係してるんですかねぇ。
体がすでに人間じゃないものになってるとかさ。

「俺に取れない百点などない」

素敵な月光さん。
今回はギャグ回なんですか?(笑)
クレーンゲームだけかと思ったらカラオケまでやるとは。

しかもことごとく失敗しているのが面白く、さらにその際の月光の様子が面白すぎたわい。
やはり月光をメインに観てた方が面白いぞこの作品。

大兎はさぁ、最初の頃にあったヒメアに対するがむしゃらぶりが足りないのよね。
もっとラブラブしてくれないと楽しめないっす。

何て言うかイメージ的に「特に好きでもない相手に積極アピールされて困っている」みたいなノリがあるのでね。
相思相愛ならもっとラブラブしなさいや。

今回の話にしても、月光に指摘されたようにあまりに馬鹿すぎるでしょ。
今後はもうこういう事のないようにお願いしますよ。
いや、観ていて苛つくんで(笑)

まあ取り敢えず、大兎の机で自ら慰める行為をしているヒメアを観られたのでいいですがね。
実にエロかった。
やはりエロさが出るとヒメアは素敵だな。

これで大兎がもっとラブ野郎なら完璧なんだがのぉ。
何でラブアピールをせんのよヤツは。
それが物足りんのでありまする。

shibachi1 at 17:11|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2011年08月06日

いつか天魔の黒ウサギ 第5話「そして天魔が、歌われる」


いつか天魔の黒ウサギ キ
ャラクターソングCD vol.1


「大兎、私を抱いて・・・」

前回の続き〜〜。
エロエロヒメアさん素敵〜〜。
ヒャッホ〜〜イ♪

制服のリボンを取りましたよ〜〜。
ウッヒョ〜〜イ♪

さあ、そのまま制服もはだけて、はだけて、はだけていきましょう。
って、OPかい〜〜。

だがそれは仕方がない。
大人しくOPとCMが終わるのを待つとしよう。

って、OPとCM終わったら別の場所かい〜〜。
そんなのつまらないから飛ばせ〜〜。
幼馴染みの様子なんか要らないぞ〜〜(ひでぇ)

月光の様子もどうでもいい〜〜。
そんなのは後にしろ〜〜(一応重要そうなので要らないとは言わない)

「大兎、私が教えてあげる」

な、何をですか?
何を教えると言うんですか〜〜。
エロい事ですか〜〜。
なら早く教えて〜〜。

っていうか、服はもう脱がないんですか〜〜。
脱いで脱いで〜〜。
脱がなきゃイヤン。

そしたら脱げた〜〜。
スライムが脱がしてくれた〜〜。
一瞬にして裸〜〜。

む〜〜、私としてははだけている方が好みなので、いきなり裸になるのはちょっと(注文が多いぞ)

だがこれでオッパイが見える。
オッパイ見放題。
オッパイオッパイ。

「肉欲に目がくらんでいるだけなんでしょ?」

その通りだっ。
それのどこが悪いっ。
男はしょせん肉欲さっ(駄目駄目だ)

それにしてもこの状態のヒメアの何とエロいこと。
いつもこんな感じなら凄く惚れちゃうのだが。
何しろ肉欲に目がくらんでいるので(笑)

「遥ちゃんって、だぁれ?」

幼馴染みだ。
それがどうした。
と断言できない大兎くん。

いけませんなぁ、そこは軽くスルー出来ないと。
そもそもヒメア一筋じゃないのかいあんたはよぉ。

それにしても、裸で絡みつくヒメアの何とエロスなことか。
素晴らしい。
股間が光ったのには吹いてしまったが(笑)

「俺は二流の弟と違って、仲間は裏切らない主義だ」

ツンデレ素敵〜〜。
最後の最後で持って行かれた〜〜。

今までヒメアのエロエロエロスに興奮していたのに、この台詞で月光に興奮しちゃったじゃないか。
あまりにカッコ良すぎる。

お願いで泣いてばかりの大兎と比べると、ツンデレパワーがすさまじくてたまらんですよ。
頑張れ主人公。

んでED。
いきなり何が始まったのかと思った〜〜。
何話かごとに変わるんですかねぇ。
キャラソンを流すってところですか。

って、エロいっす。
ヒメアさんエロいっす。
EDでもエロいっす。
最高っす。

やべぇなぁ、何かエロスが良いので気に入り始めてますよ。
もっとエロスが出てきたら大変な事になりますな。
期待期待。

shibachi1 at 19:56|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2011年07月30日

いつか天魔の黒ウサギ 第4話「いまだ天魔は歌われない」


いつか天魔の黒ウサギ
Blu-ray 第1巻


「こんな私を見ないで・・・」

そら無理だぁ〜〜。
こんなエロスな状態を見ないでなんていられない〜〜。

という事で、「デジタルデビルストーリー」などで「スライムはエロ」とインプットされた私にとって、この展開は実に嬉しかったり。
うむ、やはりスライムはエロじゃないとね。
実に良い感じである。

「そんなに私が欲しいの」なんて台詞も素晴らしい。
いいですなこの作品。
ちゃんとエロスしとります。

やはりヴァンパイアだ魔物だの話をやるならエロスは外せませんからね。
この作者さん、そういうところが好きとみたですよ。
同好の士ですな。

後は体中にスライムが張り付いて、イヤンダメェな展開になったら素敵なんだが、さすがにそこまではやらなかったか。
残念である。

そしてどうやら今回の敵はヒメアの知り合い、というかヒメアにベタ惚れしているようで。
好きなあまりヒメアの意志を無視して自分のモノにしようとする狂ったちゃん。

んでそこでの会話で分かったのが、やっぱりヒメアがロリババァだったという事。
長い年月生きてるみたいなこと言ってましたからのぉ。
それは何とも素敵。

あと「汚れた体」とか言っているのがゾクゾクしましたねぇ。
何か色々されちゃった感じですからなぁ。
うむ、興奮してきた。

「私を抱いて」

ヒャッホ〜〜イ♪
オッパイオッパイ〜〜。
オッパイに触ったぞ〜〜。

と普通なら大喜びの展開なのですが、何故か大兎はヒメアを突き飛ばすのでした。
まったく初心なんだから。

それにしても何と積極的なヒロインか。
さすがヴァンパイア。
エロモードに入るとエロいですなぁ。
いいですなぁ。

こういう感じなら萌え萌えだ。
うむ、このままでいきましょう、そうしましょう。
今後もこのままのヒメアである事を願いつつ、次回を待つことにいたします。

あ、そういや脇役のお嬢さんに変な要素入りましたな。
何か悲惨な感じなんで楽しそうです。
こちらも必殺誘惑攻撃でもしてくれたら楽しいのだが。
そちらにも期待したいと思いまする。

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2011年07月24日

いつか天魔の黒ウサギ 第3話「《月》が揺れるプールサイド」


いつか天魔の黒ウサギ
Blu-ray 第1巻


授業に出ないヒメア・・・
わたしゃヒメアは大兎の傍に居るために学校へ入ったのだと思ったので、これは意外に思いました。

何か暇つぶしをしているのならともかく、何もしてないなら授業中も大兎の顔でも見ていればいいと思うんですけどね。
それこそがラブじゃないのくぁ〜〜。

「だから大兎の分も作ってきちゃいました〜〜」

こういう積極性は凄いですな。
普通は恥ずかしくて人前では出来んですよ。

そして本来であればここは、ヒメアとの幼馴染み対決が繰り広げられるはずですが、いかんせんこの作品は端折って作られているのでそれはないのです。
つまり遥は目立たない。
脇役で終わる運命なのである。

どっかの作品でそういうのがあったからな。
絶対そうなるね。

まあ、話の展開でメインになるなら別ですけど。
だが元々脇役でしかないのなら、本当に脇役で終わるのが端折って作られたアニメにおけるこういうキャラの宿命なのだ(悲しい)

そしてこうした弁当のような選択がある場合、普通はラブなのがどちらであるのかが決まっていないので悩むのは正しいが、大兎の場合、すでに決定しているので、悩むのは逆に失礼なのである。
ハッキリと「自分はヒメアが好きだからそういう事は受け入れられない」と言うべきでありましょう。
そこが他の作品の優柔不断と違うところだと思うのでありました。

「宮坂高校は、次元の交差点を管理するため軍が設立した施設です」

おいおい、何で学校なんですかい。
一般人が通ってないならともかく、一般人も通うような施設にするとはどういう了見だ。

まあ、その歪みを開くなりなんなりする能力者を探してるって事なら分かるけど、そうじゃないみたいだし。
そうなると一般人を通わせる意味が分からん。
今回みたいに危険なだけじゃないですこと?

んで授業を義務とか言ってたけど、授業を受けるのは権利でしょうが。
金払ってるんだからさ。
高い金払って授業を受けにきているのに、それが受けられないってのは酷い話じゃなかろうか。
全然利点になってないですよ。

「弟の分際で僕を殺す? 冗談じゃない。やられてたまるか」

両親が死んでいても考えるのがそういう事という点で、月光は日向と兄弟なんだなぁ、と思いました。
普通はまず、両親が死んでいる事を悲しみ、弟が訳の分からない状態になっている事に恐怖するでしょう。
でもそういうのをすっ飛ばして弟に怒りをぶつける訳ですからねぇ。
普通じゃないっす。

「スペルエラーが効かないだと?」

月光さん、強そうに見えて結構駄目駄目なのね(笑)
華麗に活躍している姿がなかなか見られませんよ。

っていうか、必殺の武器が通用しないとなると、もう日向に勝てないじゃん。
どうするのよ。
どっかで修行し直した方がいいかも知れませんな。

「だったらそのゲーム、のってやる」

因縁の対決に盛り上がる月光。
そして無視されている状態の大兎は、ハッキリ言って影が薄いです(笑)
ラブコメ部分しか目立ってないですよ。
このままでは主人公としての立場が〜〜。

果たして大兎は主人公として目立っていけるのか。
次回を楽しみにしたいと思います。

shibachi1 at 19:04|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2011年07月17日

いつか天魔の黒ウサギ 第2話「900秒の放課後(後篇)」


いつか天魔の黒ウサギ
Blu-ray 第1巻


ふむぅ、出会いの頃からロリ状態なのか・・・
てっきり惚れた大兎の年齢に合わせてロリ化したのかと思っていたのだが。

ではロリババァではないということですか?
いやいや、何やら容姿以上の歳をとっている雰囲気がありますから、きっとロリババァなのでしょう。

つまりは趣味でロリになっているのだよ。
根っからのロリババァって事ですな。

よし、そう思うことにしたぞ。
何故なら、その方が楽しいからっ(馬鹿)

んで何か強そうな雰囲気出しといて、あっさり掴まってやられてるのに吹いた(笑)
いや、もう少し戦ったりなんだりして、掴まる感じじゃないとさ。
この謎の少年が物凄く強いって事ならいいですけど。

「大丈夫なのか? 背中」

大丈夫みたいですね。
案の定、心配する必要は無かったようです。
というか、「力を分け与えた」と回想で言っていたから、この死なない能力を大兎に分け与えたってとこですか。

「お前は俺の物だろうが」

いや〜〜ん、痺れるぅ〜〜。
久々に観たな、こういう凄いキャラ(笑)
これじゃみんなメロメロになるよ。
俺も惚れた(おぃ)

んでチューすると呪いが解けて力が発揮できるとな。
これまた何と乙女な設定でしょう。
戦う際にチューしてもらえる訳ですよ。
まだ額にチューだが、そのうち唇にチューに変わるんだなきっと。
想像するだに萌えますねぇ。

「いらないっ」

うわ〜〜、何かスクライドの女性否定の台詞を思い出した(笑)
「女ごときが邪魔をするな」だったっけ?
まあ、この作品の場合は「守りたいから手を出すな」って感じですけど。

ふむ、そうかこの作品が気持ちいい理由の一つとして、男が頑張っているんだな。
女性キャラが強い感じで描かれているけど、男キャラはそれを必死に守ろうとする。
メインは男。
そういうのがいいんだ。

やっぱり男は女を守らないとねぇ。
それがカッコいいのだよ。

「ならいっそ、全員死ぬというのはどうかな?

吹いた(笑)
福山さんの声が聞こえた瞬間、吹いた。
別に何も可笑しいことはないのに、何か吹いた。
これはもう条件反射ですね。
困ったもんだ。

「俺、あいつ殴って、戻ってくるから」

いや〜〜ん、カッコいい〜〜。
無理だ逃げよう、と怖がっている女の子にこう言えるってのはカッコ良すぎる。
ただその自信の根拠ってのが何も無い点が微妙さを生んではいる訳ですが。

何しろ大兎の強さって、死なない体とヒメアがくれた炎の力だけですからねぇ。
んで、炎の力を知っているヒメアが「勝てない」と言っているとなると、それ以外の力の無い大兎としては、何も勝算が無い訳ですよ。
そこで勝つような台詞を言えちゃうってのは、単に何も考えていないという事になりますから(笑)

まあ、そこら辺を無視しても良さそうな雰囲気があるのでいいと思いますけど。
ノリがいいからなぁ。

「俺、空手でいい線いってた」

え? それって小学生の頃の話では・・・
それが根拠か〜〜。
無茶過ぎるぞ〜〜(笑)

「大丈夫、今度こそ俺が守るから」

おっとまた根拠が無いぞ。
あと1回で死ぬのに、どうしようというのだ。
何か上手い手でも思いついたんですか〜〜?

というか、何で月光は助けないの?
ツッコんじゃいけないんだろうが気になった(笑)

「俺の命は、ヒメアがくれたようなもの」

ん? 不死身になった時って別に死にかけてなかったよね?
逆に言えば、ヒメアと関わったがゆえに死んだはずでは?

いやいや、大兎がそう思っているんだから、きっとそうなんだよ。
「独りぼっちだったのが救われた」とかいう意味なんだきっと。
そういう意味なんだと思うことにしよう。

んで月光さん、華麗に日向の命の素(笑)を斬ってますが、さっきは何で斬らなかったの?
見つけられなかったのかな?
うん、きっとそうだったんでしょう。

「あれ? 俺生きてる」

ホントだ。
死ぬはずだったのに。

あ、なるほど、夢オチですか(笑)
今までのは大兎が見ていた夢なんですね。
そうじゃなきゃ生きてるはずが無いもんなぁ。
納得である。

って、本当の事ではあった訳ですか。
では何故生きているのかの説明は、次回に持ち越しって事ですかな。
気になるでありますよ。

てな感じで、実に私好みな展開やキャラの性格で面白いのですが、どうもちょこちょこ辻褄が合わない要素があるので微妙です。
辻褄が合う台詞を入れれば済む事なのに、それが抜けちゃってるんですよねぇ。
尺が足りないのかなぁ。

そこら辺で微妙感が起きてしまっているのが、何とも勿体ないと思うのでありました。

shibachi1 at 20:18|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2011年07月10日

いつか天魔の黒ウサギ 第1話「900秒の放課後(前篇)」


いつか天魔の黒ウサギ
Blu-ray 第1巻


「ねぇ、そろそろしよ?」

それはエロスな思い出。
幼い頃に味わったエロエロな思い出。

おおぅっ、何と素晴らしい。
惜しむらくは、相手がお姉さんじゃないくらいか。
同じくらいの年齢だとつまらんちん。

だが「しもべにさせられた」というのは萌えますな。
お嬢さんの性格がまだ分からんので興奮は起きないですが、もし私好みであれば激しく悦ぶところでありますよ。

「大兎、大兎ってば」

高校生になった主人公の傍には、別の幼馴染みの少女が・・・
何てやつだ。
一人じゃ飽きたらず二人も美少女幼馴染みがいるなど。
しかもこのお嬢さん、バリバリ気があるじゃないの。
やはりイケメンは違うな。

っていうか、呪いがどうこう言ってたお嬢さんがこの状況を見たら、怒り狂って殺しそうな感じがするのだが。
大丈夫なんかい。

「邪魔だザコ、俺の視界に入るな」

何ですかこの人(笑)
凄い表現だ。
こんなヤツ現実じゃいねぇ。
中2病臭が激しい。
今期はあれですか、中2病表現が流行ってるんですか(笑)

それにしてもこの取り巻き描写ってのも凄いなぁ。
まるで少女漫画じゃないですか。

あと意味不明なパンチラ描写は何じゃらほい。
光で隠してるけど、BDとかだとパンツが見えるんでしょこれ。
うむぅ、微妙だ。

さらにこの兄さんの後ろから付いてくるお嬢さん・・・
いかにもなキャラなんで吹いた(笑)
もう少し容姿は何とかならんか・・・
私が苦手なタイプですよ。

んでこの二人は何か異能な力があるみたいですねぇ。
空間を繋げる能力があるみたいだし。
いきなり当たり前のように使ってたので驚いたです。

「逃げろっ」

交通事故発生。
しかもスプラッタ。
酷いですねこれは。
ここまで酷い事故描写は珍しいんじゃないかと。

って、首が千切れても生きてるし〜〜。
体動かせるし〜〜。
首くっつくし〜〜。
パイルダ〜〜、オ〜〜ンっ(笑)

おおっ、まるで无みたいじゃないですか。
服も直る点で无より便利だし。
これは序盤で描かれた呪いが原因なんですかね。
あれで不死身になった訳だ。

ちなみに「あ、ひき逃げだ」のお嬢さんがツボった(笑)
普通こういうのって目撃者が無かったりするけど、思いっきり見られて思いっきり怖がられてるのが面白すぎたっす。
やはりこういうゾンビネタは楽しいですのぉ。

「大兎、可愛いって言ってくれるかな?」

何・・・
何だこれは?

自在に体を成長させられる?
つまり今までも年齢誤魔化してた?
貴様、ロリババァかっ。

ほほぉ、それは良いですね良いですね。
冒頭のシーンにしても、実はロリババァとして少年を誘惑していた訳だ。
それは良いですな。
うむ、気に入った。
いいじゃないですかこのお嬢さん。

ただ容姿がもうちょっと大人びてればなぁ。
あまり成長しているように見えないのですよ。
まあ、他のキャラも似たようなもんだから、このアニメではこういう容姿年齢が基本なんでしょうけど。

「もう何年も何年も、ずっとヒメアが待ち続けてる」

どうやら主人公は、幼い頃に何者かに襲われて、その時に記憶を封印されたみたいですね。
それが一度死んだことによって解けたってとこでしょうか。

その後ロリババァのお嬢さんは、あのヘンテコな空間に閉じこめられてたって訳ね。
「主人公が記憶を取り戻すと力が戻る」って理屈はよく分かりませんが、そういう処理でもしないと力を封印出来なかったって事なのかなぁ。

「来てくれたから、許す」

グサァっ。
ヒロイン刺される。
第1話から主人公は首が飛び、ヒロインは背後から串刺し。
素敵なアニメですね(笑)

ちなみにこんな状態になっても死ぬとは全然思えないのが良いですな。
何しろロリババァな訳だし、きっと平然と蘇るに違いない。
そうじゃなく死んだらそれはそれで面白いので良いですが。

てな感じで、なかなか面白いではないですか。
キャラデザが好みじゃないですが、内容は好みなので今後の展開が楽しみでありますよ。

shibachi1 at 21:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

管理人 シバッチ
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