アニメ各話感想 あ行9

アカメが斬る! 第24話「アカメが斬る!」
アカメが斬る! 第23話「皇帝を斬る」
アカメが斬る! 第22話「妹を斬る」
アカメが斬る! 第21話「絶望を斬る」
アカメが斬る! 第20話「修羅を斬る」
アカメが斬る! 第19話「因縁を斬る」
アカメが斬る! 第18話「鬼を斬る」
アカメが斬る! 第17話「呪縛を斬る」
アカメが斬る! 第16話「人形を斬る」
アカメが斬る! 第15話「教団を斬る」
アカメが斬る! 第14話「巨大危険種を斬る」
アカメが斬る! 第13話「邪魔者を斬る」
アカメが斬る! 第12話「新入りを斬る」
アカメが斬る! 第11話「マッドサイエンティストを斬る」
アカメが斬る! 第10話「誘惑を斬る」
アカメが斬る! 第9話「戦闘狂を斬る」
アカメが斬る! 第8話「三匹を斬る -後編-」
アカメが斬る! 第7話「三匹を斬る -前編-」
アカメが斬る! 第6話「絶対正義を斬る」
アカメが斬る! 第5話「夢物語を斬る」
アカメが斬る! 第4話「帝具使いを斬る」
アカメが斬る! 第3話「蟠を斬る」
アカメが斬る! 第2話「権力を斬る」
アカメが斬る! 第1話「闇を斬る」
イクシオン サーガ DT 第25話「K2(Kon of Knack)」
イクシオン サーガ DT 第24話「K1(Knighthood)」
イクシオン サーガ DT 第23話「NM(No Margin)」
イクシオン サーガ DT 第22話「BC(Before Crisis)」
イクシオン サーガ DT 第21話「MG(Metamorphose at Gate)」
イクシオン サーガ DT 第20話「XP(Xing Point )」
イクシオン サーガ DT 第19話「OK(Off Key)」
イクシオン サーガ DT 第18話「FO(Formality and Obstruction)」
イクシオン サーガ DT 第17話「BS(Bridal Service)」
イクシオン サーガ DT 第16話「HB(Hit Back)」
イクシオン サーガ DT 第15話「MT(Midnight Trial)」
イクシオン サーガ DT 第14話「EV(Evidence Veiled)」
イクシオン サーガ DT 第13話「AC(Accidental Contact)」
イクシオン サーガ DT 第12話「BE(Behavioral Examination)」
イクシオン サーガ DT 第11話「UV(Unexpected Victory)」
イクシオン サーガ DT 第10話「HS(Home Sick)」
イクシオン サーガ DT 第9話「IT(Incognito Trial)」
イクシオン サーガ DT 第8話「SM(Shining Master)」
イクシオン サーガ DT 第7話「KO(Keep On)」
イクシオン サーガ DT 第6話「HG(Highness Guardians)」
イクシオン サーガ DT 第5話「BL(Beautiful Life)」
イクシオン サーガ DT 第4話「PK(Pretty Kama)」
イクシオン サーガ DT 第3話「NK(Newcomer vs. Kon)」
イクシオン サーガ DT 第2話「ED(Erecpyle Dukakis)」
イクシオン サーガ DT 第1話「DT(Dimension Transfer)」

2014年12月17日

アカメが斬る! 第24話「アカメが斬る!」


月灯り

おっぱい対決じゃ〜〜。

アカメはキャラとしては影が薄いですが、おっぱいとしては気に入っているのです。
そしてエスデスは言わずもがなのおっぱいキャラ。
ゆえに最終回は、どちらのおっぱいが勝つかでオチが決まるのであった。

エスデスの技の豊富さに対し、アカメはただ斬るだけ。
作品タイトル通り、斬るしか能がないんです。
アカメの帝具って斬らないとしょうがないですから。

何という不利な状況か。
普通なら勝てませんよこれじゃ。

そしたらアカメってば、自分の首を斬りましたよ。
どうやら使い手が帝具の力を受けると身体能力が上がる状態になるようです。
かなり体に悪そうな技ですけど。

しかしそれにより、エスデスの反応速度を圧倒する状態にまでなっております。
これならば追い詰めれば何とかやれそうですな。

ところがどっこい、エスデスには奥の手があった。
そう、時間を止める技です。
これをやられたらお終いだ〜〜。

ってところで、エスデスに失敗が。
斬ったアカメが残像である事に気づいても、どこへ行ったのか見つけ出すことが出来ず、時間が動き出すと同時に、上空から落ちてきたアカメにバッサリやられてしまうのでした。

ああっ、僕らのエスデス将軍がぁ〜〜。
死んでしまふ〜〜。

キャラ的にアカメより思い入れが強いので、何とも悲しいことです。
私の好みを抜いたとしても、アカメより見せ方的にも上だったですからねぇ。
そういう意味で、キャラ性として負けているアカメが勝利する、という少々微妙なオチに思えたりして。

最後はタツミと共に凍り付き、砕け散って消えるのでした。
愛するタツミと一緒ならば幸せな最後って感じですね。

というか、本当に死んでたのねタツミ。
いやはや、主人公が最終回前に死亡という恐ろしい作品ですわ。
内容的に「タツミが斬る!」って感じだったのに、最後はタイトル通りになったという事で。

一方、レオーネは逃げる大臣を発見、殺す訳ですが、その際に帝具を破壊され、銃弾を数発受けたために死亡。
ああっ、前回の死亡フラグはちゃんと回収されました。
何てこったい。

残ったのはアカメとナジェンダという、ナイトレイド地味コンビ。
特にこれといって思い入れを起こさせる描写の無かった二人です。

この作品、視聴者の意識が強く向くキャラは皆殺しで終わったという事ですな。
まあ、思い入れを起こさせる描写が死亡フラグになってたから当然なんですけど。

ある意味、暗殺という仕事をしている人間の末路としては上手い描き方をしていたのかも知れません。
大義名分があるにせよ、酷い行いである事には違いないですから。
そういう事をしている人間はむごたらしく死ぬのだ、というのを訴えていたように思えます。

だから影が薄い(笑)アカメとナジェンダは死なせても面白くないので生きながらえたのでありますよ。
という酷い解釈をしてみるのでした。

いや、アカメってキャラ的に好きなんですけどね。
あまりに不遇な扱いだったので凄く残念だった訳ですわ。
容姿も性格も好みなのに、萌える要素が発動しないという。
何と悲しいことでありましょうや。

続けて総評〜〜。

なかなか良かったのではないかと。
少々端折り気味というか、呆気ない雰囲気があるのが微妙ですが、全体的に面白かったですので。

容赦なくキャラを殺していくのも、暗殺者をテーマにしている作品としては良かったですしね。
ほとんど死なないのでは嘘くさくなりますゆえ。
そういう意味で、暗殺者を描いた作品としては良い出来と言えるでしょう。

ただタイトルキャラであるアカメがあまりに地味だったのが残念だったな、と。
主人公のタツミとほとんど絡まず、地味〜〜に描かれてましたんで。

ナイトレイド自体もあまり思い入れを起こさせる描写が無く、そういうのが出ると死ぬ寸前だったりしたので、そこら辺が勿体なかったですか。
イェーガーズには凄く思い入れが起きたので、あの流れをナイトレイドでやって欲しかったですわ。

キャラ的にもインパクトとして負けてましたしね。
せめて同じくらいのインパクトを持たせて欲しかったですよ。
ある意味普通な感じだったんですよねナイトレイドは。
そこが残念なのでありました。

shibachi1 at 18:07|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年12月10日

アカメが斬る! 第23話「皇帝を斬る」


月灯り

何か目立ってるレオーネ。
次の死亡はレオーネか?
という恐怖が走りましたよ。

皇帝ロボ発進。
巨大ロボとの対決は前回で分かりましたが、まさかここまでデカいとは思わなんだ。

さすがに攻撃が全く効かず、ピンチになるタツミですが、そこへ現れるはウェイブ。
民を守る軍人を自負してきただけに、皇帝の行為に反発しているようです。
まあ、敵を倒すために民を巻き添えにして暴れ回るんじゃどうしようもないですからねぇ。

結局ウェイブは、タツミとは対決する事無く協力関係ですか。
この二人の対決も見たかったのでちょっと残念かも。
戦っている最中にタツミに諭されて、それで今回の行動に繋がったりしたら燃える感じになったように思えたので。

自分で疑いを持って結論づけちゃったってのが、何か燃え的に物足りなかったのですな。
タツミに感化されて、ってのが欲しいですよ。
そうしたキャラ同士の絡みがイマイチ足りないんですよねぇこの作品。

二人がかりでも倒せない皇帝ロボに、ついにやられてしまうタツミ達。
そこで脳裏に浮かぶのは、ブラートの姿。

ブラートの言葉に奮い立ったタツミが叫ぶと、インクルシオがパワーアップし始め、何か羽まで生えて金色になってます。
スーパーインクルシオですか。

その力により、皇帝ロボを倒すことに成功。
しかしそれによりタツミも死んでしまうのでした。
何てこったい。

主人公が死ぬなんてどういう事よ。
いやいや、エスデスが近づいてきているから、何かして助かるんだよきっと。
そうじゃないと凄いぞ。
最終回前に主人公死亡で終わる作品ってのはあまり無いっす。

でもこの作品の場合、メインキャラがあっさり死んでいるので、主人公も例外なく途中で死ぬのだとすれば何かいい感じですわ。

ゆえに助かっちゃったりしたら微妙かも。
だって今回の死に様ってカッコ良かったですからねぇ。
これは死んだからカッコ良さが増していたので、生きていたら騙された感じになっちゃいますよ。

普通の作品だと騙しオチになるんですけど、果たしてこの作品はどうなることやら。
期待して待ちたいと思います。

っていうか、残ってるのがアカメとレオーネ、ナジェンダだけじゃ影が薄いです。
どうするのよ最終回。
タツミが居ないと盛り上がらないでありますよ。

shibachi1 at 10:07|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年12月03日

アカメが斬る! 第22話「妹を斬る」


月灯り

ランは内部からの改革を考えていたらしい。

なるほど、だからエスデスの人柄を探るような言葉を言っていた訳ですか。
革命軍のスパイかと思っていたのでこれは予想外でした。

エスデスは今日も絶好調におっぱいを揺らしております。
生乳が見えるのが良いのよねぇ。
うむ、素敵。

アカメとクロメの対決な訳ですが、やはり盛り上がりませんな。
因縁描写がイマイチですからねぇ。
あとアカメに感情移入出来てないってのも大きいですわ。

これまでアカメに共感を抱くようなエピソードって無かったですし。
タツミとの心の交流もほとんどないですしな。
どうしてタイトルキャラなのにここまで不遇な扱いなのか。
微妙であります。

今回の二人の回想話にしても、対決前に描くんじゃなく、少し前にタツミに語る形で描かれたりすれば盛り上がったと思うんですけど。
それを対決の直前になって描くものだから、「この二人にはこういう事情があるんです。だから凄い対決なんですよ」と説明されているように思えてしまうのですな。

要は描く順番と中身の濃さの問題なんですよねぇ。
それがどうにも微妙なのですわ。
ネタはいいのに、何でこうなってるんでしょうなぁ。
そこが残念です。

空気を読めない男ウェイブ登場。
二人の対決に割って入ってますよ。

まあ、クロメに対する想いとしては良いし、クロメとしてもそうした想いは嬉しいだろうけど、決着は付けさせて欲しいでしょうからね。
というか、ウェイブにしてみれば、二人の関係性についてあまり分かってないってのもあるでしょうな。

そこら辺はタツミの方が理解がある、というか、これまでのタツミ自身の経験からそういう判断になったのでしょう。
最初の頃のタツミであれば同じように割って入りそうですから。

そういう意味ではアカメとの信頼的な良さが描かれてはいるんですけど、「アカメに対して」というより「仲間に対して」って感じなので微妙なんですよね。
アカメとの心の交流の結果として、「戦いを見守るしかない」という結論に至った訳ではないですから。
あくまで他の経験によって得た判断ってのが残念なのですな。

要するに愛が無いのよ。
「愛ゆえに見守る決断をした」じゃなく「仲間ゆえに想いを尊重した」ってのが私的には物足りないのだ。
ラブが無いのが悲しいのですわ。

ウェイブの方は、逆にクロメに対する愛で守ろうとしている感じですしね。
仲間を守りたいって想いもあるでしょうけど、淡い恋心もあるでしょうから。
実際淡いラブ描写はありましたからのぉ。

そこら辺で、タツミとアカメの関係より、ウェイブとクロメの関係の方が好きなのよね。
そして重さもある訳だ。

そんなこんなで決着が付く訳ですが、当然のごとくクロメが死亡。
ああっ、また私のお気に入りキャラが死んでしまった〜〜。
何てこったい。

shibachi1 at 18:55|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年11月26日

アカメが斬る! 第21話「絶望を斬る」


月灯り

エスデス、最後の誘惑。
しかしタツミは相手にせず。

何と勿体ない。
目の前にこんな素敵なおっぱいがあるというのに。
わらしならすぐに落ちてしまうわ。

皆がタツミを救出にやって来る訳ですが、そこに居るのはエスデスとブドーという最強の二将軍。
かなり大変そうです。

当然のごとく、スサノオとマインが死んでおります。
まあ、マインはピンチにならないと力の出ない帝具ですしね。
強い相手を倒すとなれば、それなりに自分の命も危ないって事ですから凄く納得です。
元々肉体的に優れている訳じゃないですし。

スサノオの方は、時間を止められちゃってるんだからどうしょうもないです。
そりゃ無理だわ。
エスデス無茶苦茶になってますのぉ。

それでも復活するんだから、スサノオは凄いとしか言いようがないですが、皆を逃がすためにエスデスに立ち向かって死亡ですよ。

何かホント見事なまでに予想通り二人とも死んだので、変な意味で面白くなってしまった。
この調子だとみんな死んで終わりですかねぇ。

アカメはタイトルキャラなので生き残りそうな気もしますけど。
でもクロメと相打ちってのもいい感じなので期待です。

ちなみにインクルシオは剣を取られちゃうと駄目だったんですね。
呼べば出てくる帝具だと思ってましたわ。

shibachi1 at 18:26|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年11月19日

アカメが斬る! 第20話「修羅を斬る」


月灯り

クロメ倒れる。

このまま死んでしまうのも有りのような気もしますが、さすがにそれはないでしょうね。
というか、これ以上お気に入りキャラが死ぬのはご免被るわ。

一方、かなりヤバそうなラバック。
連続でメインで戦うとは、スタッフがさっさと殺そうとしているとしか思えません(笑)

しかも守っている相手から刺されるという酷い扱いまでされてるし。
こいつはたまらんですな。

見事な頭脳プレイで大臣の息子を倒す訳ですが、さすがにそこで力尽き、死亡。

ああっ、やはり連続で目立っているのはさっさと殺すためのものでしたか。
能力的に派手じゃない分、戦い方としては他の連中より抜きんでている感じがしたのに、ここで退場とは悲しいです。

っていうか、感情的な意味での悲しさがあまり来ないのが微妙ですねぇ。
イェーガーズに比べてこういう部分が弱いのよね。
そこが残念なのですわ。

タツミはブドーに負けたようで、捕まっております。
牢屋に入れられているけど、インクルシオを使えば脱出できそうなので、どうなんでしょうな。
まあ、元々内部から混乱させるのが目的で潜入した訳だから、それまで大人しくしているつもりなのかも知れませんけど。

取り合えず、エスデスとの絡みがまたありそうなので楽しみですね。
もちろんエロエロで宜しく。

shibachi1 at 22:19|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年11月12日

アカメが斬る! 第19話「因縁を斬る」


月灯り

スサノオ料理大活躍。

みんなに慕われまくりの図が描かれていて、実に死亡フラグで素敵です。
こりゃその内死にますな。
今回は戦闘ではメインでなかったので大丈夫のようですが、メインになったらヤバいです(笑)

マインとセリューの対決。
僕らのシェーレを殺した相手ですからマインには頑張って欲しいところです。

でも思い切り死亡フラグ立てまくりなので、マインはヤバそうです。
特にこれまで死んでいったキャラの中の人は、中堅どころの人ばかりなので、マインもかなりヤバいっす。

そんな心配をしつつ観ていると、「てめーは俺を怒らせた」なサイコガン、スーパーピンチクラッシャーな帝具の力で勝利ですよ(意味不明)

しかし体が全て兵器なセリューは、自爆発動で巻き添え狙いです。
って、結構離れられそうなのに、逃げられないような事を言っているので、どれだけの威力かと思っていたら、何ともとんでもありませんでした。

何この超強力なの。
抵抗している辺境の民族なんて、これを使えばイチコロなんじゃないかと思いましたわ。

これじゃマインも死んだな、と思っていると、タツミが庇って大丈夫でした。
う〜〜ん、ここで死なないとは不思議。
もしや作者様に愛されているのかマインは。
そんな気がしてきましたよ。

というか、タツミとの関係を考えると、マインがヒロインの方が合っている気がする。
ここはタイトルを「マインが斬る!」もとい「マインが撃つ!」にでも変えた方が宜しいかと(笑)

一方、そんな二人よりも遥かに主人公とヒロインの関係みたいになっているのが、ウェイブとクロメ。
クロメのピンチにウェイブが現れたところで浮かべるクロメの笑みが、実に嬉しそうで温かくて良かったっす。
同じシチュエーションなのに、意識の入り込みが違うのは、やはり普段の絡みがクロメ達の方が重いからでしょうね。

タツミとマインって、喧嘩友達的な絡みは多いんだけど、心に入り込むような絡みが無いのよね。
そういう部分で差が出ちゃうんだなぁ。

っていうか、これはナイトレイドとイェーガーズ全体に言えることなんですけどね。
何で敵側なのに、主人公側より描写がいいのかホント謎です。

そもそもタイトルキャラでヒロインのはずのアカメが目立っていないという時点で、この作品はどうかしている。
せっかくアカメは好みなのに、これほど目立たないのでは悲しすぎですよ。
完全に意識はクロメに行っちゃってるもんなぁ。
おそらく最後はアカメとクロメの対決があるんでしょうけど、何かクロメの方を応援したくなりそうですわ。

男キャラとの絡みにしても、クロメに軍配上がりますからね。
タツミとのラブのフラグすら存在しないアカメでは勝ち目はないのです。
勝負には勝つかも知れないですが、ラブでは完全に負けるでしょう。
それはヒロインとしては敗北しているのですよ。

というか、キャラとしても敗北してますけど。
やはり他のキャラとの絡みが描かれている方が意識が向きますからのぉ。
何で敵側の方がそれがいいのよホントにねぇ。

shibachi1 at 20:50|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年11月05日

アカメが斬る! 第18話「鬼を斬る」


月灯り

いきなりシェーレ出た〜〜。
バンザ〜〜イ。
おっぱい〜〜。

声が無いのが残念です。
まみゅまみゅボイス聞きたいよ〜〜。

というか、ブラートにチェルシーと、私が気に入ったキャラばかり死んでいく。
嫌がらせ以外の何ものでも無いですな。

というか、死んでるキャラの声優さんって、中堅どころの人ばかりなのが何とも言えず。
その理屈だとマインやレオーネもヤバいっすね。

羅刹四鬼登場。
何か雰囲気は強そうだ。
でも強い設定ではすでにイェーガーズが居るので、多分駄目っぽい(笑)

って、やっぱりそうだった〜〜。
ラバックにあっさりやられてるがな。

ラバックが強いってのもあるけど、二人してやられてるってのがねぇ。
前回までの話だと、イェーガーズに対しては複数で戦ってて苦戦してた訳だしさ。
それを考えると実力差がありすぎです。

それにしても、ビキニのお姉さんは可愛かったので残念だ。
この作品って可愛いキャラをすぐ殺しますよね。
実に勿体ないです。

盛り上がったラバックの戦闘に比べ、地味なアカメさん。
いや、頑張ってはいたのだが、何か地味なのよ(笑)
取り合えずおっぱいが見えたので、それだけは光っていたが。

他にも見せ場が欲しいところです。
せっかく「妹と敵対」という美味しい要素があるのに、盛り上がらないのが悲しすぎる。
タイトルキャラなのに〜〜。

shibachi1 at 20:31|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年10月29日

アカメが斬る! 第17話「呪縛を斬る」


月灯り

どうやらボルスが覆面をしているのは、人に見せられない状態だかららしい。

しかしエスデスが強引に覆面をとって皆の前へ出すと、気にする人は誰もいないのでした。

うん、いい話だ。

この隊って、すでに色々トンデモ要素があるので、顔の状態なんてのはどうでもいい要素になっているのでしょうな。
というか、覆面の方がインパクトあるしさ(笑)

そんな素敵な状況を思い出す・・・
完全に死亡フラグです。
そして見事に死にました。

やったのはチェルシー。
小さな女の子に化けて隙を突いてぶっ刺しですよ。

うむ、チェルシーのやってるのが暗殺ですな。
何かここんとこ正面切って戦ってばかりだから、ナイトレイドが暗殺集団ってのを忘れそうになったもので(笑)

いや〜〜、いいっすねぇ、チェルシー。
こういうカッコ良さは萌えますわ。
ナイトレイドの中で唯一暗さを放っているのも良いですしね。
うん、私気に入ってるな、チェルシーのこと。

などと思っていると、無謀な暗殺を敢行しようとするし。

対象はかなり重要キャラのクロメ。
しかも今までは暗殺が終わってから「実はチェルシーが化けてました」という見せ方だったのが、今回は「これから化けて暗殺に行きます」という状態。
さらには過去話まで描かれちゃって・・・

これは・・・

死亡フラグ。
死亡フラグよ〜〜。
危険、危険なりや〜〜。

でもアカメとクロメの過去も描かれたので、クロメの死亡フラグとも言えるのか。
つまり二人とも死ぬ?

とか思っていたら、「普通なら死んでいる」という状態でクロメへの暗殺が成功。
しかし「実はクロメは普通の体じゃないので死にませんでした」という逆転が発生。

両方の死亡フラグを生かしつつ、裏技でクロメだけは生きながらえさせるというオチになりました。

あ〜〜、チェルシー死んじゃった〜〜。
しかも首晒し〜〜。
嫌ぁ〜〜。

私が気に入るキャラはみんな死ぬんじゃ〜〜。
エスデスやクロメだって絶対その内死ぬだろうし〜〜。
話が進めば進むほどお気に入りキャラが死んでいき、観る気力がどんどん落ちていくという。
「アカメが斬る!」、恐ろしい子。

っていうか、レオーネは全然死にませんね。
何度か死ぬような状況になってるけど、そのたびに生き残り、しかも無くなった腕すらも復活するという。

何ですかこの人、特別扱いですか。
もしかして私が気に入っていないせい?(笑)

さて次は誰が死ぬのでありましょうや。

というか、ここまでキャラを殺す作品ってのも珍しいですねぇ。
まあ、殺し合いを描いている作品なんだから当然なんだけど、普通はあまり殺しませんから。
そういう意味でリアルであるなぁ、と思ってみたり。

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2014年10月21日

アカメが斬る! 第16話「人形を斬る」


アカメが斬る! アクリル
マルチスタンド 02
エスデス


クロメの帝具は、死体を操る能力。
しかも生きているように勝手に動くし、能力的にも生前そのまんまという状態。

これって凄腕の死体を大量に持っていたら最強じゃないですか。
ゆえにクロメは最強状態。
こんなの反則だ〜〜。

クロメは自分のガードに昔の仲間を使っている訳ですが、アカメも知っている人みたいなので、本来なら凄く盛り上がりそうな展開なんですけど盛り上がれず。
何故ならこの人に関しての情報が無いので。

こういう話をやるなら、事前にアカメの過去をちょろっと描いておけば良かったのにぃ。
そうすれば視聴者的にも操られている事に腹立たしさを覚えたでしょう。
でもそうした思い入れが無いから微妙なんですよねぇ。

せっかくのアカメの盛り上がりエピソードなのに、視聴者がその気持ちを共感出来ずに居るというのは勿体なさ過ぎです。
何で過去話やらなかったのかなぁ。

それにしても、クロメはキャラが立ってますね。
お姉ちゃんとは大違いだ(笑)
特にエロスな雰囲気があるのが大きい。

表情やポーズがいちいちエロいんですよ。
これはたまらんちあ。
何か今回の話で、一気にクロメ萌えが加速してきましたわ。

ボルスに「何故裏切ったのか?」と尋ねられたアカメは、「自分の心に従った」的な事を誇らしげに言う訳ですが、アカメというキャラが見えていないのと、裏切ったきっかけの出来事も分からないので共感出来なかったりして。

ここら辺の「帝国側は悪で、ナイトレイドは善」みたいな共感要素が足りないのがこの作品のネックなんですよねぇ。
単純に考え方の違いのみで戦っているようにしか見えないから、より魅力的な方に惹かれてしまうというか。

つまりイェーガーズの方に惹かれちゃうのよ。
イェーガーズの方が魅力的なキャラが多いですからのぉ。
何で敵側の方にこんなに力入れてるんでしょ。

ボルスにしてもいい味出してるキャラですしね。
死んで欲しくないけど、これまでやって来たことを考えると「報いを受けるのも仕方ない」という悲哀を感じさせるのが良いのですな。

萌え的にもイェーガーズの方が強かったりしますし。
「ウェイブの心配をしているクロメ」ってのが良いのですわ。
凄く極悪な雰囲気出しておいて、仲間に対しては思いやりがあるってのがねぇ。
普段ウェイブに対してキツいので、余計に可愛さが感じられます。
ツンデレツンデレ。

ウェイブがクロメを心配しているのもいい感じですしね。
「生意気だけど可愛いあの娘を守りたい」ってのが出てますわ。

こういうのって完全に主人公側の描写ですわい。
ああっ、何でイェーガーズは観ていてこんなに楽しいんだ。
いいですなぁ、ホント。

帝具を壊されたボルスは、自爆発動。
これは死んじゃいましたか。
でも安易に死を選ぶタイプにも思えないので自分は平気なのかも。

さてどうなっているのか、次回に期待であります。

shibachi1 at 20:44|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年10月13日

アカメが斬る! 第15話「教団を斬る」


アカメが斬る! アクリル
マルチスタンド 02
エスデス


ついにイェーガーズと正面対決。

第一の標的はボルスとクロメ、という事で、ようやくアカメにも脚光が(笑)
姉妹対決によるドロドロした要素を含んだ展開ですよ。

こういうのは好きなんですが、如何せんこれまでアカメが目立っていないし、内面もよく分からない脇役状態だったので、何だか盛り上がりません。

それよか妻子の居るボルスが死ぬんじゃないかという方が心配ですよ。
やっている事はともかく、奥さんと子供が悲しむ姿は見たくないですからねぇ。
彼を殺しちゃうんですか。
それは何か酷いですな。

それにしても、因縁も何も無い相手との対決なので、さほど盛り上がらないというのが正直なところ。
ウェイブ、セリューとの対決の方が盛り上がりそうですよ。
まあ、それは後の楽しみという事で、まずはどうでもいい存在からって事ですかね。

取り合えず今回は、意味もなく入っていた水着シーンが良かった部分ですかね。
うむ、やはりアカメの水着姿が一番良いですな。
せっかくいいお嬢さんなのに、脇役扱いなのが実に勿体ないでありますわ。

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2014年10月07日

アカメが斬る! 第14話「巨大危険種を斬る」


アカメが斬る! アクリル
マルチスタンド 02
エスデス


エスデスに見つかってピ〜〜ンチの状態。

背後から抱き締められておっぱい押し付けられ、修行しているのを褒められ頭撫でられてたまりません。

ヤバいです。
私ならあっさり従ってしまいます。
そういう意味でピンチなのだ。

というか、どうしてエスデスの部下になるのが駄目なのかが分からんのよね。
帝国内の酷さっては全然実感無いしのぉ。
別に普通の状態なのではないかと思えてしまうのですな。
だから革命する意味がよく分からんのです。

ついでにナイトレイドよりもイェーガーズの方が魅力があるからヤバいです。
あっちに入った方が楽しそうです。
そこら辺がこの作品のネックなのであります。

このままでは連れ去られてしまう、という所で乱入者の登場。
最近問題視されていた危険種を操っているらしき兄さんですね。

この兄さんの帝具は、どうやら瞬間移動のようで、タツミとエスデスは無人島へ飛ばされております。

最初幻覚かと思い、痛みを与えてくれと頼んだら、チューされちゃいました〜〜。
確かにズキュ〜〜ンとときめきの衝撃が走り抜けましたよ。
これは心臓が痛いですね。

たまらんですな。
わらしも美人でおっぱいのお姉さんにチューされたいです。
っていうか、そのまま抱き締められて色々されたいです。
ああ、されたいとも。
エスデスの部下になればそれが実現するというのに、それを捨て去るタツミは信じられんちゃい。

無人島で自分にメロメロのおっぱいお姉さん(積極的過ぎ)と二人きりとなれば、そりゃもうこの後の展開は決まってますね。
大人の階段を上るのらぁ〜〜。

と期待したのですが、何故だかお色気シーンはございませんでした。
普通にラブラブなだけでしたねぇ。
裸になって迫られても良いところだと思うのですがそれが無かった。
残念である。

エスデスが語る、幼い頃の思い出。
彼女の残虐性は、どうやら父親の影響のようです。
とにかく「強い者が正しく、弱い者は滅ぼされても仕方がない」とする信念を強く持っているので、とてもではないが革命軍側になるとは思えません。

実際好き放題出来ている状況をわざわざ止める人間なんて居ない訳ですから、タツミの説得ってのは基本的に上手くいかない訳ですよ。
信念以前に、エスデスにとって帝国軍を抜ける利点ってのが全くありませんしね。

二人を無人島へ飛ばした兄さんは、どうやらほったらかしにするつもりは無かったようで、少ししたら瞬間移動の通路が開いております。

一体何を考えているんですかねぇ。
何やら大臣の息子らしいですけど、結構謎な人物ですな。

通路に先に入った事で、タツミはエスデスから逃れることに成功。
三度目の再会を期待するエスデスですが、おそらく次は戦うことになるだろうとタツミは辛く思うのでした。

う〜〜ん、いいっすなぁ。
何か悲劇の恋人関係みたいで。

完全にエスデスがヒロインですよこれ。
タツミは惚れてはいないですが、かなり好意は持ってますしね。
普通の関係だったら惚れていてもおかしくないですよ。

どうしてエスデスがヒロインじゃないのか不思議です。
そこが実に惜しい作品でありますわ。

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2014年09月29日

アカメが斬る! 第13話「邪魔者を斬る」


アカメが斬る! アクリル
マルチスタンド 02
エスデス


スサノオとの約束。

いかにも死亡フラグなので怖くなった。
この作品はレギュラー陣でもあっさり殺すので、これは実に危険なやりとりですね。

今回はようやくラバックとの絡み。
ラバックはナジェンダに惚れてナイトレイドに居るそうな。
うんうん、お姉さんのために頑張るとは実に宜しいことだ。

そういやこの作品、女性は年上ばかりで年下が出ませんな。
そしてタツミに好意を示すのはお姉さんばかり。
なるほど、そういう趣旨で作られているのね。

その割に何故シェーレを殺した。
殺すならマインにすべきでしょう(ヒデェ)
だってお姉さんじゃないから。

取り合えず、現在最もタツミにラブをアピールしているエスデスとついに再会ですよ。
逃げようが無い訳ですが、どうするのやら。

っていうか、乙女チックな反応しているのが可愛らしくて萌えた。
その後ろで危険種を踏みつけているのにも萌えた。
逆らえない雰囲気にも萌え萌えだ。

うむ、やはりナイトレイド辞めてイェーガーズに入るべきだな。
だってこんな強くて逆らえないお姉様に可愛がってもらえるなんて天国じゃないですの。
それだけで入る理由になるであります。

という風にあっさり宗旨替えを求めてしまうのも、帝国の酷さってのがイマイチ感じられないからでしょうね。
確かに大臣とか一部の人間が私利私欲の行動をしている感じはするけど、それってどこの国でもある事だしねぇ。
暴政をしているようには見えないので、革命軍側に拘る理由が見つからないのよ。

ゆえに萌えを優先する意識が高まるのだな。
それがこの作品の微妙な点でありますわ。

shibachi1 at 19:28|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年09月22日

アカメが斬る! 第12話「新入りを斬る」


アカメが斬る! もふ
もふミニタオル アカメ


新入りのチェルシーとスサノオの紹介回って感じでしたね。

チェルシーはズケズケと言うタイプなんだけど、実は凄く仲間思いのお嬢さん、という事でベタな感じで宜しいですな(笑)
声も名塚さんだし〜〜。
あとおっぱいだし〜〜。

スサノオは、戦闘も家事も建築もこなす完璧超人。
おおぅ、今までで一番欲しい帝具かも。

だが何故に野郎なのか・・・
男に作ったやつの気が知れん。

ここはお嬢さん型にして、メイドさんの格好をさせるべきでしょう。
何故にそうしなかったのだぁ〜〜。
実に残念である。

一方エスデスは未だにタツミの事を想っているようですが、果たして敵と知ったらどうするのか。
まあ、エスデスの事だから「捕らえて教育し直す」とか言いそうな気もしますけど。

部下の美形の兄さんが何か怪しげなこと呟いてますが、一体何なんですかね。
単なる趣味か、それとも革命軍のスパイ?
気になるところでありますよ。

shibachi1 at 20:40|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年09月15日

アカメが斬る! 第11話「マッドサイエンティストを斬る」


アカメが斬る! もふ
もふミニタオル アカメ


エスデスの部下のオカマさんがアジトに攻め込み〜〜。

これに応じる皆ですが、アカメが寝間着姿なのに萌えた。
私好みのキャラで残るはアカメだけですからのぉ。
ゆえにこうしたサービスシーンは嬉しいところです。

あまりおっぱいが強調されていないのが残念だが。
せめてもう少し胸の谷間が見えたりすると嬉しかったのだが。

タツミがインクルシオで戦う訳ですが、ブラートだったらもっとあっさり撃退しているんだろうなぁ、と思うだけに、戦力低下は凄い事になっているように思えてしょうがないです。

強さ的に次に頼りになるのは、アカメなんですかねやはり。
帝具の能力に加え、剣技と動きが凄まじいですから。
かすっても倒せてしまうというのは、アカメの剣技を考えると最強過ぎるでしょう。
実際あっさり敵を倒してますしな。

他の面子はあまり強そうに見える描写が無かったので残念。
いや、ザコキャラを一掃するようなシーンが無かったもので。

どうしても中ボス的な敵との、単体の戦いの描写が多いから、圧倒的な感じがあまり見えないんですよねぇ。
そうした「ナイトレイドって強ぇ」みたいな様子がこれまであまり無かったのが微妙なのですわ。

そのせいか、ザコが片付いたとする情報描写だけだと何か勿体なかったなぁ、と。
もう少しアカメ以外がザコをあっさり片付ける描写を入れて欲しかったですよ。

毒により皆の動きが封じられた所へ現れるは、ナジェンダに連れられた新しい仲間の二人。
一人は帝具自体が生物になっているんだとかよく分かりませんが、何か強いですね。
無口系キャラのようなので、アカメと被るぞ、と思ってみたり(笑)

もう一人の方は顔しか分かりませんでしたが、次回活躍するのかな?

何とかオカマさんを倒す事に成功し、メデタシメデタシ。

それにしても何でこの人単体で攻めて来たんですかね。
エスデス達と一緒にくればやられる事も無かったでしょうに。
そこら辺が少々分からないのでした。

shibachi1 at 12:47|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年09月08日

アカメが斬る! 第10話「誘惑を斬る」


アカメが斬る! もふ
もふミニタオル アカメ


エスデスの誘惑誘惑〜〜。

こんな美人でおっぱいなお姉さんにエロスに迫られて耐えるなど不可能。
それを耐えるとはまるでラノベ主人公のようだ(笑)

エロゲーの場合、敵の女性の誘惑に乗ってエロエロしちゃうと、バッドエンド行きだったりするんですよね。

でも私、結構好きなのよねそういうバッドエンド。
エロスな肉体に身を任せ、お姉さんに全てを預けてしまうの。
実際そういうエロゲーがあって萌えたしな。

誘惑されるんですよね、自分に全てを預けちゃえって。
当然逆らえませんよ。
バッドエンド行きですよ。
でも個人的にハッピーエンドでしたよ。
だってお姉さんと素敵なエロスな暮らしを送れるんですもの。

あ〜〜、エスデスともそういう感じになって欲しいですなぁ。
期待である。

タツミはエスデスを説得しようとしますが、元々の考えが自己中な人だから無駄な状態。

実際知り合いでも無い人間の幸せについて語られても魅力を感じませんしね。
そうした博愛的な意識を持つってのは難しいでしょう。

現実でも、世界で酷い目に遭っている人が沢山居たとしても、こうして呑気にアニメ観て楽しんで日々を過ごしている訳ですしね。
そこで「世界では苦しんでいる人達が居るんだから、アニメを観ている場合じゃない」とか言われても、「そうは言われても楽しみたいしぃ」となるのが普通ですゆえ。

つまり私もエスデス側の人間ですわね。
必死になるのは、自分の知り合いが大変な目に遭ってからでしょう。
そういう判断が普通であって、博愛精神は難しいっす。
エスデスは主張が強い人だから、そういう部分が強く出ちゃっているだけで、一般的にはみんなそんなもんですわな。

というか、国が酷い状況だという設定の割に、あまりそういう要素が描かれないんですよねぇ。
結構普通に暮らしているというか。
街は裕福そうで、餓死しているような人間も居ない感じですしな。

不公平な部分はあるみたいですけど、その程度じゃ革命を起こしてまで変えようという意見には賛同しにくいですし。
そういう意味で、革命を大義名分にして暗殺しているナイトレイドの方が分が悪いような気がする。
人殺しは良くないですからのぉ。

この作品の微妙な点ってそこなんですよね。
何か民衆の追い詰められ感が少ないから、暗殺にあまり正当性を感じさせないというか。
必殺仕事人みたいな、個人的な恨みの解消レベルとしては良さそうですけど、革命となると難しいっす。
もうちょっと国の酷さってのを描いて欲しいところですわ。

何とか一人になった所でアカメが助けに来てくれて、脱出に成功するタツミ。
ここら辺は、アカメのヒロインとしての見せ場になってましたけど、やはり微妙だったりして。

エスデスとの関係の方が重いんですよねぇ。
今後敵として対した時の事を思うと、凄くヒロインしている感じがしますしな。
主義主張が合わずに敵対する主人公とヒロインって感じでさ。

このままじゃ「エスデスが斬る!」になっちゃうぞ(笑)
今後のアカメの活躍に期待であります。

shibachi1 at 21:30|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年09月01日

アカメが斬る! 第9話「戦闘狂を斬る」


アカメが斬る! もふ
もふミニタオル アカメ


怪我が治り、シェーレとブラートの分も働くのだと張り切るマイン。

おいおい、そういうのは死亡フラグですよ。
次はマインの番ですか?

という不安がよぎりましたが、別に目立つようでもないので死なないのでしょう。

ブラートの死により、真剣に強くなる決意をしたタツミは、必死に修行を行っております。
まあ、こういうタイプは本気になると強くなりますからねぇ。
言わば主人公補正ってやつで(笑)

エスデスが指揮する新しい部隊。
それに加わるためにやって来たのは、見るからに田舎者の青年。

何かタツミと雰囲気似てますな。
普通に彼が主人公でもおかしくない感じですよ。

っていうか、変人ばかりの仲間と共に頑張っていくってのが、まるきり帝国側版のタツミですわい。
リーダーがエスデスなので、個人的にはこっちの部隊の方が良いですな。
いや、だってナジェンダはちょっと好みじゃないのでさ。

お気に入りのシェーレとブラートが死んだ以上、ナイトレイド側には魅力が無くなっているのだ〜〜。
まあ、アカメは好きですけどね。
でも影が薄いんだもん。

エスデスは、強くてエロくてお姉様なので、私の好みなのですよ。
性格も何気にいい感じですしな。

などと思っていたら、タツミが気に入られてるし〜〜。
エスデスがときめいてますわ〜〜(笑)

これは恋の相手に求めていた条件に合っちゃったってところですか。
見所があるのと、笑顔が可愛いのを見せちゃいましたからね。
強者萌え琴線と、ショタコン琴線に触れたんでしょうな。

以前のタツミだったら、ちょっと情けない部分があったので駄目だったかも知れないですが、今はブラートの事で真剣味が出てますからねぇ。
そういのにビビッと来ちゃったんでしょう。

いきなり首輪付けられて連れて行かれちゃいましたが、もしかしてエロいことされるんでしょうか?
そうなったら素晴らしいので、是非ともそうして下さい。
そうじゃなかったらガッカリしまくりなので、そういうオチは止めて下さい。

うむ、次回が楽しみである。

shibachi1 at 21:27|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2014年08月25日

アカメが斬る! 第8話「三匹を斬る -後編-」


Skyreach

昔の上司と戦うブラート。

馬鹿強いブラートが苦戦するほど強い相手ですが、それでも何とか勝利であります。

しかし相手の毒攻撃により、ブラートも死亡が確定。

何てこった。
また私のお気に入りキャラが死亡ですよ。

何ですかこの作品。
私好みのキャラを殺してばっかですわ。
何と悲しいことか。

ブラートに帝具を託されたタツミは、装着発動。
付けたら即死する場合もあるそうですが、何だか全然平気なようです。
実力的に駄目っぽいのですが、どうやら相性がいいから大丈夫だとか何とか。

第一印象によって相性が決まるってのもどうなのやら。
確かにタツミは、前の透視能力の帝具の時は気に入ってませんでしたからねぇ。
でもブラートの帝具は無茶苦茶気に入っていたので大丈夫という事なんでしょう。

装着後、いきなり凄い力を発揮して敵を倒しております。
この演出がカッコええ。
まるでタツミが無茶苦茶強くなったように見えますわ。

でも実際はまだまだ駄目なんでしょうな。
無理矢理力を上げている、みたいな事を言っていたので、この後筋肉が酷いことになってそうな予感。

これで一応タツミもまともに戦えるようになるってとこですかね。
今後はこの帝具をいかに上手く使えるようになるかがポイントってとこですか。

shibachi1 at 20:04|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2014年08月18日

アカメが斬る! 第7話「三匹を斬る -前編-」


Skyreach

シェーレの回想がぁ〜〜。

やっぱりいいよぉ〜〜。
シェーレがいいよぉ〜〜。
喋らないのが寂しいよぉ〜〜。
何で殺したんだよぉ〜〜。

ふぅ、この作品での楽しみは、後はホモネタだけですな。
兄貴に期待するしかあるまいて。
今回も絶好調な強さとホモさをアピールで、素敵に無敵にいい男ですなウホっ。

しかし何やら妙にクローズアップされているし、タツミとも組んだりしているので、これはヤバイぞ大変だ。
死亡フラグじゃないのかこれ。

何しろシェーレもこうして変にクローズアップされた事で死にましたからな。
かなり危ないです。

普通の作品であれば死なないでしょうが、どうやらこの作品はあっさり仲間を殺すようなので、クローズアップされると危険なのです。

そもそも1話にして「これから一緒に活躍するんだ」と思わせた幼馴染み二人をあっさり殺した作品ですからのぉ。
殺すことに躊躇は無いでしょう。

実際今回にしても、なかなか可愛いお嬢さんを出した途端に殺してるしな。
せっかく可愛かったのに何で殺すかいな。
ムサい男は出んでいいわい。
可愛い子を出せ、出さんかい。

ナジェンダが恐れている将軍は、何やら恋をご所望で。
ほほぉ、乙女なのね。

でもこの作品のことだから、恋とか称して狂ったような言動をし、乙女がしてはいけないような表情を浮かべて相手に迫る感じになるんではないかと思ってみた。
香菜ちゃんのキャラがそんな感じだったし。
何かに突っ走るようなキャラはそんな風になるのでしょう。

1話で出てた変態サド家族もそんなんでしたしな。
何かヤバゲな感じでござんすよ。

ブラートは圧倒的な強さで敵を倒すものの、その中にかつての上司が居てショ〜〜ック。
彼は上層部に疎まれて処罰されていたはずなのに、これは一体どうしたことか。

実力的にもかなり凄そうですし、こりゃ益々ブラートの死亡フラグなのではないかと思ってみたり。
次回どうなりますかのぉ。

shibachi1 at 20:02|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年08月11日

アカメが斬る! 第6話「絶対正義を斬る」


Skyreach

何か普通に暗殺業していたので安心感が(笑)

いや、特殊な感じの話が続いてましたのでね、普通の話をやった事で落ち着いたのかも知れません。

そしたらシェーレ出た〜〜。
バンザ〜〜イ。

今回も出番があるぞ〜〜。
タツミと絡まないのは残念だが、出ないよりはマシである。
これまで出番が少なかったからのぉ。
今後も増えることに期待である。

帰還途中のシェーレとマインの前に立ちはだかるは、前回出てきたセリュー。
帝具の犬を使って攻撃です。
かなりイっちゃってます。

って、これは「かなり」どころじゃないですね、とんでもなくイっちゃってますよ。
そういやこの作品って、頭おかしい人は徹底的におかしい描写するんでした。
1話のサド家族がそうでしたからな。
セリューは可愛い系の正義感キャラかと思っていたら、変態系正義感キャラでしたか。

しかし変態ぶりを出しまくっても、僕らのシェーレに敵うはずもなく、腕を斬られて終わりですなこりゃ。
と思ったら、腕から銃が出た〜〜。
イっちゃってる具合はここから始まるのだ〜〜。

マインを助けにいったシェーレを背後から撃つ〜〜。
口から出るは鉄砲。
もう無茶苦茶です。
どういう体してるんでしょう。

しかしそれにより、シェーレが犬に食われてしまい。
マインを逃がすために最後の力を振り絞り、何か走馬燈みたいのが始まってしまった〜〜。
これって完全に死ぬ流れじゃないですか〜〜。
ブラートとかが助けに来るんじゃないの〜〜?
そうじゃなきゃ嫌〜〜。

って、パックンチョされた〜〜。
もうお終いだぁ〜〜。
シェーレが死んじゃった〜〜。
何てことしてくれるんじゃこの作品〜〜。

メンバーの誰かが死ぬってのは盛り上がり的に有りだから分かるけど、何でよりにもよってシェーレなのよ。
これじゃ前回タツミとの絡みを描いたのが死亡フラグみたいじゃないですか。
しかも他のキャラと違って1話丸々使えなかったのが余計そう思えてしょうがねぇ。
まるで脇役キャラの扱いですよ。

私がこの作品を観る決意をし、観続ける気力となり、これから出番が増えることを楽しみにしていたシェーレが途中退場など、もう何を楽しみに観ればいいというのか〜〜。
何も無いじゃないくぁ〜〜。
終わった〜〜。
うわ〜〜ん(T_T)

shibachi1 at 21:25|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年08月04日

アカメが斬る! 第5話「夢物語を斬る」


Skyreach

目を覚ましたらベッドに美女が。

おおぅっ、シェーレだまみゅまみゅ万歳だ〜〜。
ボケボケおっぱい姐さん最高だぜ。

ついにシェーレがメイン。
まみゅまみゅがメイン。

私はこれを待っていた。
この回を楽しみに、これまでずっと観てきたのだ。
シェーレに萌え萌え出来るこの回を〜〜。

語られるボケドジぶりが可愛いっすな。
特に掃除に失敗して座っている図がエロかった。
太ももおっぱい万歳。

そしてマインが渦に巻き込まれているのに笑った(笑)
ゆかりんナイス演技っす。

メガネが無い方が美人。
こういう設定ならば、最初からメガネ無しにして欲しい。
メガネキャラはメガネをかけていると美人な方がいいよなぁ。
でないと普段楽しめないですからのぉ。

友人が殺されかけた事で目覚めた殺人の才能。
それ以来、シェーレは「接触禁止の女王」と呼ばれるようになったのでした(嘘)

っていうか、才能はともかく凄い身体能力なのは何故なんでしょ。
ボケドジ娘だった割に凄すぎるんですけど。
格闘技の訓練もしてたんですかねぇ。
ちょっと気になったのでした。

前回倒した敵の帝具をタツミが使用す。
そう、透視能力のある帝具を。

これはあるな。
無ければなるまい。
無いなどあり得ないのだ〜〜。

よしキタ〜〜。
下着姿〜〜。
バンザ〜〜イ。

それにしても、何で下着姿まで?
裸まで見えるようにしましょうよぉ〜〜。
まあ、これにてこの帝具は終了だろうからもういいですが。

幼馴染みの死に悲しむタツミを後ろから抱き締め〜〜。
うむ、お姉さんキャラはこうじゃないといけませんな。
柔らかな膨らみの感触が背中に〜〜。
いいシーンだけどそういう事ばかり考えるでござる〜〜。

シェーレが素敵なお姉さんで嬉しいですねぇ。
今回はこれだけで幸せっすよ。
でもまだ時間があるから、さらにシェーレとの絡みが描かれるのね。
楽しみ楽しみ〜〜。

と思っていたら・・・

終わりやがったよおいっ。

どういう事だこれは。
1人1話って作りじゃないのですかい。
今までそうだったのに、何でシェーレは半分なのさ。
そんなの酷すぎるよぉ〜〜。
何と悲しいことかいな。

道に迷ったタツミの前に現れるは、一人の美少女。
声は香菜ちゃんだぁ〜〜。

って、「接触禁止の女王」って冗談を書いたら、ラナまで登場ですかい。
しかも格闘キャラってとこまで一緒だし。
何か変な意味で笑えましたわ。

香菜ちゃんの加入でさらに楽しみが増えましたね。
でも何やら死にそうな感じもするので怖いですが。

何しろこのお嬢さんってば、タツミが殺した警備隊長を尊敬していたようで、ナイトレイドを恨んでるみたいですから。
つまりタツミはにっくき敵という事で、殺し合いになるのは確実ですからのぉ。

タツミにとって辛い敵になりそうですな。
さてどうなりますやら。

shibachi1 at 21:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年07月28日

アカメが斬る! 第4話「帝具使いを斬る」


Skyreach

ホモワールド嫌〜〜。
何でこの作品はホモネタ出すのよ。
せっかくいい兄貴なのに素直に楽しめないじゃないの〜〜。

そんなホモワールドに現るはおっぱい。
ヒロインおっぱい。
素敵なおっぱい。
服の上からだが、おっぱいが見えた事によって救われた気分である。

アカメのこの服って、肩丸出しの脇見え状態なので、実におっぱいが強調されて素晴らしいですね。
ネクタイも強調に一役買っているのだな。
ナイスデザイン。

下からのアングルともなれば、その大きさが楽しめるのでさらに素晴らしいです。
うむ、良いことである。

「私のご飯は?」

まみゅまみゅ〜〜。
可愛いボイス〜〜。
最高っす〜〜。
でも出番少ない〜〜。
早くメインの回をプリーズ。

今回のメインはアカメ。
おっぱいと太ももが素敵なヒロインです。
ヒロインなのにこれまで目立つところがなく、主人公のタツミとも絡みがあまり無かった悲劇のヒロイン(笑)

そんな彼女が満を持してついにメインです。
これで少しは目立てますね。

早速太ももが魅力的に見える素敵アングルを披露で、視聴者の目を釘付けです。
うむ、やる時はやる、という意思表示でしょうか。
そういや、前の時もいきなり水着姿になっていたしな。
サービスの宜しいヒロインは素晴らしいですよ。

真横からのアングルキタ〜〜。
真横から見るということは、おっぱいの大きさを如実に感じることが出来るのです。
さらにこの場合、肩丸出し脇見え服でもあるため、より効果は高まります。
実に素晴らしいアングルでありますよ。

今回の暗殺対象の持つ帝具には、透視能力があった〜〜。
つまり女子の肉体を覗き見し放題である。
何と素晴らしき帝具か。

このオッサンもなぁ。
素敵なお嬢さん方の裸を覗き見していれば、死刑執行時の苦悩も癒されたであろうに。
おっぱいにはそうした力があるのだよ。
何と勿体ないことをしたことか。

透視能力で見える、見えるぞアカメの下着姿が。
うむ、アカメさんのおっぱいはやはり良いね。

というか、これってBDとかだと裸だったりしないんですか?
下着姿じゃまだ武器隠してるかも知れませんぜ。
ちゃんと調べましょうよぉ〜〜。

オッサンの帝具には、一番大切な者の幻影を見せる能力があるとか。
さっきタツミはサヨの幻影を見てましたな。
つまりタツミにとって一番大切なのはサヨ。
あ、イエヤスの立場が・・・(笑)

まあ、男よりも女の子だよね。
それは分かる。
凄く分かるぞ。

そんな幻影を見せられているため、ピンチのアカメですが、あっさりぶち殺しております。
大切ではあるが、それゆえに殺さなければならないとは。
何とも悲惨な過去がありそうですのぉ。

いや〜〜、今回は面白かったですねぇ。
戦闘も楽しかったですし、何よりヒロインたるアカメがメインで活躍しましたので。
うむ、やはりヒロインが目立たないと楽しくないでございますよ。

shibachi1 at 20:08|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年07月21日

アカメが斬る! 第3話「蟠を斬る」


アカメが斬る!

プッチャン、もといマインの武器は、ピンチになるほど火力が上がる。

おおっ、スーパーピンチクラッシャー(笑)
きっとその内パワーアップしてグレートになるに違いない。

ナイトレイドを狙ってきた敵の一人は可愛い女の子。
うむ、好みだ。
おっぱいも良いしな。

これを助けてラブラブになるのが基本であろう。
それをしないとは貴様、ホモだな。

きっとタツミだったら色香に惑わされて死亡して終わりですね。
いやはや、このお嬢さんがタツミの相手じゃなくて良かったですよ。
主人公、3話にして死すになっていたところでした。

寝起きのまみゅまみゅ〜〜。
シェーレが良いですねぇ。
乱れた髪がエロいっす。
おっぱいおっぱい。

部屋へ呼びに行ったらノックをせずにドアを開ける。
覗く意思ありまくりゆえにそうなります。
それ以外あり得ません。
言い訳など一切成立しません。

それにしても、このブラジャー付けるために前屈みになって後ろ手になっているポーズってのは実に宜しいですな。
おっぱいが強調されるので素晴らしいです。

あとマインは髪を下ろしていた方が可愛いと思った。
うむ、好みだな。

楽しく買い物デートでござい。
この作品って、設定が重い感じなんだけど、軽く感じられるのは、こうした贅沢な生活を送って楽しげにしている様子を入れちゃうからですかね。

つまり実際はさほど切羽詰まった状態じゃなく、一部の心ある人達が政府に不満を持っているだけってレベルですかね。
庶民が凄く裕福そうだもんなぁ。
タツミの村も、重税で大変だとは言いつつ、それで政府に憎しみを持つほどのレベルにはなっていないんだから、余裕があるって事でしょうし。
普通だと政府がおかしくなって反乱を起こすレベルとなると、もっと全体的に貧乏くさくなってますからねぇ。

庶民はさほど不満を持ってはいない状態だけど、将来を心配して今から何とかしようとしているのが反乱軍ってとこですか。
ゆえにチビチビと暗殺をしていくしかない訳だ。

まあ、どちらにせ、何か軽いよなぁ。
人殺ししていく話の割に、悲壮感が無い。
軽いノリで殺しやってるし。

そこら辺で何か微妙感が強いのよね。
物足りないのでありました。

shibachi1 at 13:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年07月14日

アカメが斬る! 第2話「権力を斬る」


アカメが斬る!

まみゅまみゅ〜〜。
まみゅまみゅのほんわかボイスはたまらんですのぉ。

メガネおっぱいお姉さんのシェーレは、どうやら天然ボケのようで。
うむ、良いね良いねぇ。
もっと出番を増やして欲しいところだ。

そもそもこの作品は、このお姉さん目当てに見ているところが大きいですからなぁ。
そうしてくれないとイヤン。

ツンデレっぽいキツめのマインはゆかりん。
こういう役は久々じゃなかろうか。
最近は変態役ばかりやっている気がするので(笑)

っていうか、声が何だかプッチャンみたいに思えた(笑)
いや、低めの声で皮肉げな口調をやっているとそう聞こえてしまうのだ。
よし、女プッチャンとして観ていくことにしよう。
うむ、何か萌えてきた。

水着水着〜〜。
いきなりサービスじゃ〜〜。
アカメさん、おっきいわね。

二人を暗殺する依頼において、片方をタツミ一人にやらせるのはどうかと。
暗殺の手口も何も知らないだろうに、いきなり一人でやらせるのはねぇ。

普通はお目付役としてレオーネが付いて協力するでしょ。
何しろタツミの実力がハッキリしないんだからさ。
仕事でやっている、しかも国を革命するという重責を担っている事を考えると、何か凄く不自然なやり方に思えますわ。

って、あっさり勝てちゃってるし。
いや、苦戦はしてますけど、凄腕とされる相手と正面から戦って倒せちゃうってのはなぁ。
実力が無いって設定のはずなのに、何で勝てちゃうのよ。
少年漫画的な、ピンチになると覚醒する能力とかでもあるんかいな。

というか、暗殺のやり方じゃないですよねこれ。
そういう意味で失敗してるわい。
勝てたのはたまたま運が良かっただけにしか思えないっす。
こんな仕事でいいのかいや。

「狩りで暗殺を学ぶ」ってのもなぁ・・・
狩りと暗殺って全然別物でしょう。
しかも普通に正面から戦ってましたし。
そこら辺が微妙すぎる。

アカメがタツミにキツく当たっていたのは、心配していたから。
今後は「優しい」というキャラに変貌ですか。
それも何か微妙だ・・・

次回はマインと組むようで。
そうして順繰りコンビを組んでいって、みんなと仲良くなっていく訳ですね。
ハーレム展開じゃ。

それにしても、やっぱりマインはプッチャンみたいだなぁ。
聞けば聞くほどそう思えてきました。
変な意味で意識しちゃいますよん。

shibachi1 at 21:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年07月07日

アカメが斬る! 第1話「闇を斬る」


アカメが斬る!

突如始まる、何だか痛い戦闘描写。

何でしょうこのムズムズする感覚は。
変に演出が凝っていて、顔がニヤけて来てしまいますわ。

これで気取った感じの無口野郎だったらパーフェクトだったのですが、どうやらこの主人公はお調子者タイプのようですね。
ちょっと抜けてるのが痛さを緩和しておりますな。

おっぱいお姉さんに騙されたら、おっぱいお嬢さんに拾われたでござる。
酷い目に遭わされたと思ったら、スゲェいい家族に出会えてますよ。

なるほど、この家で世話になって頑張っていくのね。
そういう話か。

ママンのおっぱいもおっきいな。
こいつは素敵なおっぱいライフが送れそうじゃないですの。
いいですねぇ。
素敵な日々が始まるのですな。

とか思っていたら・・・

いきなりママンが真っ二つにされた〜〜。
おっぱいメガネお姉さんに、おっぱいママンが真っ二つに〜〜。
何事ですかぁ〜〜。

酷い、酷いよ。
せっかくのおっぱいママンだったのに。
それがあっさり退場とは悲しすぎる。
もう少しおっぱいを堪能できる描写を入れてから殺してくれや〜〜(そこかい)

というか、あっさり殺されているので驚いた。
普通もう少し怖がったりするようなシーンとかあるだろうに、何にも無くバッサリいきましたからねぇ。
ある意味凄い表現だ。

どうやら巷で噂のナイトレイドのようですな。
閃光のナイトレイド(笑)
いかん、どうしてもそっちを思い浮かべてしまう。

驚愕の事実。
この家の人間は拷問大好きの変態だった〜〜。

なるほど、主人公を拾う時に言っていた「性分なんだから」ってのは、拷問することだったのね。
納得だ。

一緒に村を出てきた二人もすでに死亡してるのと虫の息状態。
てっきりその内合流して仲良くやるのかと思っていたのに、何てこった。
女の子が死んでるなんて酷いよ。
ホントあっさり殺す作品ですのぉ。

そんでおっぱいお嬢の本性知ったら、主人公もあっさり斬ってるし。
やっぱりあっさり殺す作品ですね。
躊躇どころか何の会話も無いですよ。
凄いあっさりだ。
強烈ですのぉ。

そこら辺のあっさり殺人(笑)を気に入ったのか、ナイトレイドにスカウトされております。
まあ、この連中はあっさり殺人集団っぽいので、そういう意味では資質があるって事なんでしょうな。

てな感じで、次回からナイトレイドの一員としての話になっていくみたいですけど、何て言うかあれですね。

え〜〜、エロゲーやってるみたいな感じがしてしょうがなかった(笑)

いや、エロゲーでよくあるようなノリというか、主人公の性格とか言動とか、話の流れがそんな感じに思えたもので。
やはりエロゲーライターな人が原作のせいですかねぇ。
何か久々にエロゲーやっている感覚を思い出してしまいましたわ(笑)

shibachi1 at 22:13|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年04月01日

イクシオン サーガ DT 第25話「K2(Kon of Knack)」


イクシオン サーガ DT 4

最終決戦じゃ〜〜。

という事で、まるでシリアスアニメのように頑張る紺以外の皆さんですが、しょせんこの作品はギャグアニメ。
真面目な事をしても進展はしないのです。

ゆえにここは主人公の出番だ。
シリアスに染まっていない主人公の。

皆が暴力で解決しようとする中、一人デカい怪物を説得です。
うむ、何と平和的な主人公だろうか。
闇雲に攻撃するなんてよくありませんよ。
やはり説得です。

図体がデカいから迷惑がかかるという事を教えてあげればいいのです。
実際怪物は素直なので従いました。
うむ、やはり対話ってのは大切ですねぇ。

取り敢えず絵だけ見ると、凄いシリアスな状況を描いているように見えるレベルなのが凄い(笑)
言っていることは、口うるさいオッサンみたいな内容なんだが(笑)

そしてエレクとの決着。

タマ移植だぁ〜〜。
そんなこと出来るんか〜〜(笑)

壮大な音楽と共に移植されるタマ・・・
おおぅっ、何とこの作品を象徴する演出だろうか。
あまりに馬鹿すぎる(笑)

そして余韻無しの転送に吹いた(笑)
仕事早すぎだわい。

っていうか、「イクシオンはそういう事できないの」と言ってましたが、それってどういう意味なんでしょ。
肉体的に穴が無いとか?
でも生殖能力が無くても、穴があれば取り敢えず紺はOKでしょうからねぇ。
倫理とか道徳とかだったら酷い話だが、やはり穴が無いって事なんでしょうねぇ(下品ですよ)

ヒメが可愛いよぉ〜〜。
泣き顔が可愛いっすわ。
やはりこの作品のヒロインはヒメでしたな。

このツンデレ的な応対が可愛いのよね。
偉そう喋りも良かったし。
ただ年齢が私の守備範囲外というのがマイナスポイントだった訳だが・・・

二期では18歳〜〜。
オッパイオッパイ〜〜。

おおぅ、何と素敵に無敵に性徴したことでしょう。
性格もあのままであれば実にわらし好み。
こいつは二期が凄い期待だぜ。

という事で終わるのでありました。

続けて総評〜〜。

あ〜〜、馬鹿作品でしたね。
ギャグで楽しいのもあるんだけど、どうでもいいような、何じゃこりゃって話を結構やっていたので。
ゆえにギャグ作品ではなく馬鹿作品(笑)

何も考えずに見るには実に良い作品でしたよ。
オッパイ要素も多くて良かったしな。
オカマだけど。

やはり本物のオッパイキャラがいいよぉ、って事で、二期に期待なのでありました。
ヒメオッパイ〜〜。

shibachi1 at 18:41|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2013年03月25日

イクシオン サーガ DT 第24話「K1(Knighthood)」


イクシオン サーガ DT 4

全世界の兵力、ここに集まれり。

って、凄く少ないんですが(笑)
この世界の全兵力はこんなものなのか〜〜。

リモコンで動くオルビディア。
って、風船だったのか〜〜。
現実にもありますからねぇ、凄く巨大な風船。
安上がりで宜しいことで。

カリボールスゲェ。
そういや凄いんでしたなこの武器。
それと比べると紺のアルマギアはしょぼいですのぉ。
というか、カリボールがあれば両陣営の軍隊をあっという間に倒せそうだが。

展開的にはありがちの「好意を持てる敵が仲間になる」になっている訳ですが、最近敵対している描写が無かったせいか感動がイマイチ。
変な話ばかりやってたからなぁ(笑)

最後はでっかいヌイグルミが出てきて暴れ出して終了。
こんなのどうやって倒すんだわい。

shibachi1 at 19:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年03月18日

イクシオン サーガ DT 第23話「NM(No Margin)」


イクシオン サーガ DT 4

ちょい役で森川さんや速水さんが出ているのに吹いた。

何という豪勢な使いようか。
っていうか、声だけで勝てないですよこれは。

黒にゃんこが寄ってくるのは幸運の証。
うむ、全くその通りだ。
何が不運なものか。
そもそも黒にゃんこを飼っていた我が家なんぞ、毎日黒にゃんこが寄ってきてたわい。
でも幸せ一杯の生活だったぞ。

相変わらずにゃんこネタに関しては、セングレンに思い切り感情移入しますな。
そこに居るのはまさに俺。
だらしなくて恥ずかしい(笑)

KTは女だった〜〜。
な、何だって〜〜。

というか、オカマだとばかり思っていたので、酔って女丸出しでも気づけませんわな。
オカマ丸出しだと思っていたからなぁ。
普通はそうなるよねぇ。

んで女性であるKTに色々世話されちゃってたことに苦悩するエレクに笑った。
だが婚約者に誠実なのは素敵なことですよ。

っていうか、ホモ的な言い寄られの意識は無かった訳ですかね。
普通は男に同じことされた方が気持ち悪いと思うのだが。

この作品における希望、オッパイ姐さんの下からのアングルに幸福感が湧き起こる。
この状態だけを考えると、凄く運がいいんじゃないかと思ってみたり。
オッパイを下から眺めるなんぞなかなか無いシチュエーションですからのぉ。

ヒメはバツイチ。
おおぅ、ロリで結婚というのも興奮したが、バツイチというのもまたいい感じに興奮しますな。
魅力がアップだぜ(駄目な趣味)

最後に思い切り死亡台詞を言う紺に吹いた。
結局自分で死亡フラグ台詞どころか死亡直前の台詞を言ってるし(笑)
先行きは不安なり。

まあ、この作品の場合、それすらもギャグになるから大丈夫な訳ですけど。

shibachi1 at 17:54|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2013年03月11日

イクシオン サーガ DT 第22話「BC(Before Crisis)」


イクシオン サーガ DT 4

え〜〜っと・・・

もうどうでもいいや。
この作品はこういうノリですからね。
何でも構いません。
ただ主人公が出ないってのはつまらんので、そこがネックだったかな、と。

取り敢えず、キャラの性格が本物と正反対な感じになっているのが面白かったですね。
そこら辺はバリアシオンの理想って事ですか。
「こうだったらいいのに」みたいな。

あとにゃんこが出たので幸せだった。
こういう時はやはりにゃんこですよ。
にゃんこ出さなきゃ駄目です。
犬じゃ駄目なんです。
にゃんこがいいんです。
にゃんこにゃんこ〜〜。

それにしても、オチがドッキリってのはどうなのかと。
忠誠という意味では、確かに「いくら心を動かされても最初の命令を守る」ってのはいいと思うけど、自分たちを殺そうとするのでOKってのはいいのかい。
その後に仲間になるのはかなり微妙っすよ。

ってまあ、これはバリアシオンの妄想なんだろうからどうでもいいけど。

そう、どうでもいい話だったんだよなぁ、今回。
って、結構多いよなぁ、どうでもいい話。
話数が余ってるんだろうなぁ。
1クールで十分だったんじゃなかろうか。

などと色々考えさせられる話でした。
どうでもいいんだけど(笑)

shibachi1 at 21:50|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2013年03月04日

イクシオン サーガ DT 第21話「MG(Metamorphose at Gate)」


イクシオン サーガ DT 4

鼻毛は教団の陰謀だったんだよっ。
な、何だって〜〜?

このウルベリオン達は何と有能なのでしょう。
完璧に仕事をこなしましたよ。
凄いと思うと同時に、この作品には不似合いなキャラだとも思ったりして(笑)

謎の女性オッパイ。
ちゃんとした女性でオッパイが見えるのはやっぱりいいですなぁ。
この作品はそういう要素が無かったですからねぇ。
今回はオッパイで堪能いたしましたことよ。

「報酬は頼み事を聞いてから」は基本ですね。
逆にすると大変な事になります。
何ってやる気が落ちるんですよ。

某血みどろ魔女っ娘作品(笑)では、報酬を先払いにしたせいで、その対価として働くことに文句言い出したりしてましたし。
順番が逆ならそういう事は無かったでしょうからねぇ。
人間やはり、自分が求めるものを餌としてぶら下げてもらわないと頑張れない訳ですよ。
ゆえに報酬は後払いの方が良いのであります。

「戦場で戦い抜けば、誰でも一人前の男だ」

これは間違っていないのだ。
人を初めて殺すことを、「童貞を失う」と言うらしいですから(「グラップラー刃牙」より)

今回の内容で一応作品的な目的が提示されましたが、果たしてみんなそれを守るのか。
そもそもあの人数で教団を相手に出来るのかってのも疑問ですし。

暗殺するしかないでしょうなぁ。
そんなの出来るのかしらん。

shibachi1 at 20:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年02月25日

イクシオン サーガ DT 第20話「XP(Xing Point )」


イクシオン サーガ DT 4

初夜やで初夜〜〜。
ロリっ娘との初夜。
おおぅ、何と甘美な響きか。

この作品、行くところまで行っちゃいますねぇ。
大丈夫なのか?

とか思っていたら、思い切りぶっ飛ばしオチだった。
抱かれることは覚悟していたはずだから、一体何が問題なのかと思っていたら・・・
鼻毛でしたか。

どうやらヒメのツボみたいですねぇ鼻毛は。
鼻毛って言葉自体も駄目みたいだし。

いやはや、凄く恥ずかしがっているのが可愛くて萌えてしまいましたよ。
どうしましょ。
こんな終盤に来てヒメの萌え度が急上昇だ。
うむ、可愛い可愛い。

っていうか、エリマキトカゲの着ぐるみ姿も可愛かった訳だが。
実に似合っておりましたからのぉ。
特にブランコに乗って素数を言うシーンなんか最高に可愛かった。
あの目がたまらんちん。
やべぇ、かなり萌えてきたなり。

それにしても、ジャグラバーク卿があんな趣味の人だとは思わなんだ。
普通に腹黒なシリアスキャラだと思い込んでいましたからねぇ。
ところがどっこい、強烈ないい趣味(笑)を持っている人だったという。

まあ、この作品のキャラにまともさを求めた私が馬鹿だったんでしょう。
こうなる事を予想できなかったとは浅はか過ぎるぜ。

でもヒメはそれを気にしていなかった訳だから、ジャグラバーク卿にしてみれば良い結婚相手だった訳ですな。
普通の人じゃ引いちゃうでしょあれ。
そして不幸に浸ったに違いない。
自分の夫が変態であることに。

いや〜〜、今回はジャグラバーク卿の変態ぶりにやられましたよ。
途中まで何か思惑があって演技でやってるのかと思ってましたからねぇ。
私のジャグラバーク卿に対するシリアスキャラ神話はそれだけ強かったということですな。
思い込みの怖さってやつでありまする。

shibachi1 at 20:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年02月18日

イクシオン サーガ DT 第19話「OK(Off Key)」


イクシオン サーガ DT 4

カラオケ大会じゃ〜〜。
キャラソン販促じゃ〜〜(笑)

という訳で、マリアンの一人デュエットが楽しすぎる。
マリアンの声はすでに女ボイスとして認識しているので、普通に男声出されると別人に聞こえる不思議。
うむ、凄いぜ福山さん。

というか、最初の歌の出だしが思い切りチャラヘッチャラなんで吹いた(笑)

セングレンの歌もいいっすね。
猫好きとしては外せない一曲だ。
よく聞こえなかったけど。

しかしこのキャラソンって需要あるのか?
女性の声優ファン的にはこういうのに購買意欲は上がるのかしらん。
私は男だから面白いけど買う気は起きないですからのぉ。

んでヒメのは何か可愛くて良かった。
普段低めの声出してるんで、三上さんの可愛い声が聞けて幸せなり。

shibachi1 at 16:16|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2013年02月11日

イクシオン サーガ DT 第18話「FO(Formality and Obstruction)」


イクシオン サーガ DT 3

何かよく分からんが、紺は結局どうして儀式をやることに同意したのでしょう。
あれだけ嫌がっていたのに、続ける理由が分かりませんよ。

まあ、この作品の場合、そういうのはどうでもいいと言えばどうでもいい訳ですが。
まともな話の展開とか諦めてるし(笑)

んでマリアンの結婚願望が描かれたと思ったら、エレクも結婚出来ないことを嘆くシーンがあって、互いの股間に触れることで「ある」「無い」を知ってしまう状態に。

このまま二人が意気投合してくっつくオチになるのか、果たしてどうなりますやら。

shibachi1 at 13:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年02月04日

イクシオン サーガ DT 第17話「BS(Bridal Service)」


イクシオン サーガ DT 3

おっと、新キャラで力也さんの登場ですか。
そいつはいいねぇ。

と思ったらネタ要員だった(笑)

これだけのためだけに呼んだのかい。
何という無駄遣い。

それにしても紺ってテンション高いですな。
今更だけど、何か今回改めてそう思ったので。
他のキャラが大人しくしてるだけに、余計目立つのでしょう。
色々ツッコミが面白いからいいけど。

ちなみに「ようやくタイトル出た」とか言いました私(笑)

取り敢えず今回は、お姉さん二人の誘惑が楽しかったですな。
うむ、素敵な時間を過ごせたってヤツですよ。
わらしもあんな風に誘惑されてみたいですのぉ。
二人ってのがたまらんよね(何書いているんだか)

shibachi1 at 17:56|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2013年01月28日

イクシオン サーガ DT 第16話「HB(Hit Back)」


イクシオン サーガ DT 3

スマホじゃなかった・・・

声が声だけに、スマホで銃弾を防ぐネタかと思ったのにぃ〜〜。
残念である。

そしてエア猫っ。
私はすぐに分かった。
あれがエア猫だと。

私もやったことあるし(恥ずかしい)
癒されるんですよねぇ、あれ。

猫成分が足りないというのもよく分かる。
そういう時はネットで猫の写真や動画を見ると良いのだよ。
癒されるんだなぁ。

何気にいい話でほだされちゃうバリアシオンに苦笑。
生真面目なエレクに心酔しているくらいだから、ああいう話に弱いんでしょうな。

というか、私も惚れた。
ヒメはカッコええですのぉ。

shibachi1 at 20:39|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2013年01月21日

イクシオン サーガ DT 第15話「MT(Midnight Trial)」


イクシオン サーガ DT 3

帝都へ着いたのでこれで話が進む、と思いきや、相変わらず変なネタをやってお終い。
通常営業ですな(笑)

取り敢えずヒメを狙っていたのが婚約者当人だったというのが分かってビックリ。
何で結婚したくなかったんですかねぇ。
幼女だから?(笑)

んで謎のオッパイ姐さんは、どうやら紺をヒメ達と一緒にさせておきたいみたいですな。
やはりあの婚約者の兄さんに何かあるってことですか。
そこら辺はいつ明らかになりますやら。

EDは今時珍しい音頭。
4クール以上やるような昔のアニメだとよくありましたが、最近こういう仕様にするアニメはあまり無いので何か懐かしかった。

そうか、そういう季節だもんなぁ・・・

って、今冬やっ(笑)

shibachi1 at 19:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年01月14日

イクシオン サーガ DT 第14話「EV(Evidence Veiled)」


イクシオン サーガ DT 3

ペットがオッサンだった。

まあ、実際可愛い容姿をしていても、動物ってのは雄で中年になっているのも居る訳で、別に不自然じゃない訳ですよ。
取り敢えず猫じゃないので、中身オッサンでも私的にはどうでも良し。

というか、途中で出てきた猫に対するセングレンの反応は私の反応ですな。
うむ、凄く共感を得ますよ。

んで「ペットがオッサンで喋れる」というのが妄想だという誤解が解けないまま終わるのかと思ったら、あっさり解けていたので良かったですね、と。
っていうか、平然と受け入れるヒメ達が相変わらず凄い人達だと思った。

私的にはオッサンで変なキャラしている方が面白いので「ナイス設定。何でもっと早くバラさなかったの?」な状態ですわ。

今後はオッサンとの会話が楽しみですよ。
相棒的になってくれるとさらにいいですけどねぇ。
そういう設定好きなんで。

shibachi1 at 19:37|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2013年01月07日

イクシオン サーガ DT 第13話「AC(Accidental Contact)」


イクシオン サーガ DT 3

当然のごとく生きていた紺とヒメ。

鏡に驚くシーンがあったんで、まあ、ネタはこれだろうなと思っていたらその通りでした。

それでそのまま話が進むのかと思いきや、何故かここで妄想爆裂ストーカー少女の話になるという。
う〜〜ん、面白くないぞ。

いや、ネタ的には面白いんですけどね、やっぱり話が進まない、というかメインキャラが置いてけぼりな話ってのはつまらんのですわ。
完全に一方通行な内容でしたしねぇ。
もう少し絡みがあると良かったんですが、ホント一方通行だったからなぁ。

取り敢えず、マリアンのオッパイは相変わらずどう反応していいのか困るということで。
おっきいのが改めて分かりましたが、いやはやどうしたものか・・・

shibachi1 at 19:57|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2012年12月24日

イクシオン サーガ DT 第12話「BE(Behavioral Examination)」


イクシオン サーガ DT 2

紺が本当に死んだのか確認する行為を延々と描く内容・・・

この作品ってこういう話を時々やりますけど、あまり面白くないんですよねぇ。
いや、ネタとかは面白いんだけど、内容的にどうでもいい感じなんで(笑)

ゆえに感想とかも特に無く。

取り敢えず、マリアンのオッパイポロリは興奮して良いのか否か悩むところですな。
現実のああいう人と違って、絵なんでどうでもなりますからのぉ。
ここは興奮しておくべきか・・・

shibachi1 at 21:48|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2012年12月17日

イクシオン サーガ DT 第11話「UV(Unexpected Victory)」


イクシオン サーガ DT 2

美少女に足蹴にされる。
それは一部の人間にとって至高の行為なのであった。
うむ、羨ましい(おぃ)

トラップトラップ大作戦。
今回の紺は頭脳派ですよ。
何か凄いじゃないですの。

エレク達を城へとおびき出し、ドリフな罠を沢山仕掛けて用心させ、遠距離から攻撃させることによって死んだと思わせる作戦なのですな。

エレク達にとり、姫と紺が死ねば目的達成なんで、二人だけ死んだように見せかけたって感じなんでしょうけど、本当に死んでいたら凄いぞとか思ってみたり。
主人公がこんな死に方をするアニメなんて今まで無いでしょうしね。
変な意味で期待してしまったりして(笑)

ちなみにシャアの物まねには笑った(笑)
何でそこでシャアなのよ。
結構似てたのでナイスですな。

shibachi1 at 20:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年12月10日

イクシオン サーガ DT 第10話「HS(Home Sick)」


イクシオン サーガ DT 2

今更ながらホームシックネタでござい。

いや、今まで平然と暮らしていた方が不思議なんですけどね。
そういう意味で今回の内容は当然のことでしょう。

だがさすがそこは紺。
妄想の世界へ逃避できるという恐るべきスキルを身に付けていたという。
私は無理だ、妄想でゲームは出来ん。

そんな紺を何とかしてやろうとする姫たちがいいですね。
この人達、ホントいい人や。
普通は怒るでしょあんなにされたら。

賭け試合にしても、ちゃんと紺に賭けてるしなぁ。
他の作品だと、相手側に賭けてたりする場合があるので、そこら辺でも信頼があるよな、などと思ってみたり。
うむ、いい仲間じゃないですか。

取り敢えず、食べたことも無い食べ物の味を再現出来るマリアンは恐ろしいと思った。
あり得ないっすよそんなの。

というか、普通に豚みたいなのが出てたんですが、あれはどういうことなんでしょうか。
他にも色々似たような食べ物が出てたりしましたが。
全然違うものってことなんですかねぇ。
まあ、こういうアニメでそういう所をツッコんでもしょうがない訳ですけど(笑)

そういや、エロ本はお気に召さなかったようですな。
やはり紺ってばエロ関係に興味ないのかしらん。

shibachi1 at 21:07|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2012年12月06日

イクシオン サーガ DT 第9話「IT(Incognito Trial)」


イクシオン サーガ DT 2

飲み屋での酔っ払い談義がメインとは・・・
しかも脇役連中の・・・

面白くないぞ〜〜。

ってまあ、それなりに笑えはしましたけど。
特に鈴村さんの「嫁」発言は反応しまくりであった。

あと一番面白かったのが、提供クレジットというのが何とも言えず。
キンタマーニって・・・
駄目な裏話である(笑)

というか、カリボールって凄すぎなんじゃなかろうか。
紺を見かけた瞬間に、その方向へ放てば一瞬にして勝負が付きそうですよ。
まあ、それが出来ないのがエレクの駄目な部分な訳ですけど。

shibachi1 at 20:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年11月26日

イクシオン サーガ DT 第8話「SM(Shining Master)」


イクシオン サーガ DT 2

「食らえキン肉フラッシュっ」

何という微妙な技を・・・
太陽拳にしない辺りに拘りを感じますな。

って、マスクの下が光るならフェイスフラッシュらしいし。
そっちの方が印象強いわ。

「よーし今週はそのままギョギョって鳴いてろ」

何気に笑った(笑)
普段何て鳴いてたか覚えてないから余計になんかツボった。

そんで神としての言葉を、全部ゲームのネタで誤魔化してるのが何とも言えず。
皆さんのフォローに感謝ですな。
まあ、神の言葉は解釈が難しくても問題ないのでこれで良いのかも。

それにしても、三人が怒らずに最後まで付き合うのがいいなぁ、と。
普通だと大抵喧嘩状態になりますからねぇ。

あと途中でバレずに最後まで綺麗に終わらせたのが面白かったですわ。
このパターンも珍しいので感心しましたよ。
最後まで神として騙し通しましたからのぉ。
そういう意味で面白かったです。

っていうか、こういう場合だと、エロな方面へ意識が向くことが多いのに、そういうのも無かったですね。
前回もそうだったし、紺はエロ方面にあまり興味が無いのかしらん。

shibachi1 at 20:44|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2012年11月19日

イクシオン サーガ DT 第7話「KO(Keep On)」


イクシオン サーガ DT 1

魅惑の温泉回。

だが出るのは野郎の裸ばかり。
間違ってるぞこの作品。
せっかく姫さんがいるのに何故やらん。

まあ、別に姫さんの裸はそれほど観たくはないけど。
私的にはもう少し年齢いってないと駄目ですからな。

マリアンは上半身だけならOKなのに、やらないですねぇ。
野郎の一人なのに映さない。
何という完全なる男(笑)限定の温泉回か。

「どうか私の息子に、再び力を与えたまえ〜〜っ」

笑った(笑)
超笑った(笑)

さすが完全なる男限定の温泉回だ。
復活のための儀式が描かれてますよ。

まあ、ああして刺激を与えるってのはED(病名の方ね)にはいいだろうけど、砕けたタマには効果あるのかどうなのか。
異世界の温泉だけに分からんぜよ。

そして獣の格好のお姉ちゃんではなく、獣自体と戯れることを選ぶセングレン。
そしてその対象は・・・

にゃんこだぁ〜〜。

バンザ〜〜イ。
いいぞセングレ〜〜ン。

やべぇ、俺がいる。
そこに俺がいる。
終わった姿が晒されている。

だがにゃんこ好きはそうなのだ。
そうなってしまうのだぁ〜〜。

それにしても下ネタしまくりの回でしたな。
温泉回だからそういう方向へ走ってもいいんだが、野郎ばかりなのが微妙すぎる。
何とも残念なことでありますよ。

shibachi1 at 21:08|PermalinkComments(2)TrackBack(1)

2012年11月12日

イクシオン サーガ DT 第6話「HG(Highness Guardians)」


イクシオン サーガ DT 1

覚醒、姫さま。

何やら特殊な体質のようで、ある種の変質を起こすようですな。
凶暴化するんですかねぇ。

それゆえの王族ってことですか。
王族の成り立ちって「戦闘で強い指導者」でしょうから、こういう人種が王族になっていても不思議じゃありませんからな。

何気に紺の言うことに従っているのが可愛くて良かったですけど。
何だかんだ言いながら、紺の事を好きなんでしょうからねぇ。
こういう感じのツンデレは良いですよ。

そんな所へ襲撃してくる暗殺者。
偏執的なオッサンでしたが、タイミングが悪かった。
キレちゃってるマリアンと、覚醒姫さまのダブルパンチじゃ怖くもなりますわ。
特にオカマは怒ると怖いですからねぇ(笑)
怯えてるのが面白すぎましたわい。

shibachi1 at 20:43|PermalinkComments(1)TrackBack(1)

2012年11月06日

イクシオン サーガ DT 第5話「BL(Beautiful Life)」


イクシオン サーガ DT 1

大々的な嘘話(笑)
ここまでやれば満足だ。

どうせならルルーシュみたいな身の上話にしたら、パロ的に大笑いだった気もするけど(笑)
恋人役をゆかな様にするのだよ。
ゆかな様の出番もできて嬉しすぎだ。

姫さまの素敵ぶりが発揮されたので大満足である。
こういうお嬢さんは大好きだ。
もっとやれ。

頭いいキャラって好きですからな。
ちっこくて毒舌で頭いいお姫様なんて最高じゃないですの。
もっと目立ってくれたら萌え度が上がって良いのですが。
今のところ地味なのが残念です。

んで今回最大の問題。
紺はヤられてしまったのか。

DTは無事でも後ろのSJは奪われてしまったかも知れないじゃないですか。
オカマだからって受けとは限らんのよ。
今回のタイトル「BL」だし。
攻め受けは人によって違うんだからねっ。
そこんとこ勘違いしないでよっ(何故かツンデレ風)

それにしても、ここまでオカマのオッパイに動揺させられる作品は初めてですな。
紺はオッパイ掴んでましたけど、中身は何なんですかね。
この世界って何でもありっぽいから普通に本当の肉で膨らんでそうで怖い。

性転換も簡単にできるんじゃなかろうか。
体も女になれるのよ。
そしたらどうしよう。

というか、恐るべきカリスマなオカマである。
付いていようが関係ないと言い切れる男共に感嘆しましたが、それもカリスマのせいなのでしょうな。
マリアンが居ればすぐにでも軍隊作れるんじゃなかろうか。

そういや何気に前回と対をなしている内容でしたね。
どちらもベッドでオッパイに襲われているという。
片方はオカマですけど(笑)

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2012年10月29日

イクシオン サーガ DT 第4話「PK(Pretty Kama)」


イクシオン サーガ DT 1

タマが無い。
それは大変なことなのです。

何しろ貴族同士の婚約ともなれば、子孫を残すことが重要なものになりますからな。
それが不可能な相手との婚約などしても無意味なのですよ。
何という悲劇か。

精力剤らしきものを飲まされても平然とし、股間を蹴られても平気な状態。
ハニートラップや急所攻撃が通用しなくなっているという意味ではいいですが、このままでは子孫が残せません。
婚約も破棄になってしまいます。

そこで向かうはタマツクレ温泉。
おおぅっ、復活するのかタマが。
それは良かったですね。

ちなみに鍛えれば金的蹴りが利かなくなるのは愚地独歩が証明済みなので、エレクの言葉は間違っていないのである。

っていうか、ハガキンはマズいだろ(笑)
鋼の錬金玉師はマズすぎですって(笑)

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2012年10月22日

イクシオン サーガ DT 第3話「NK(Newcomer vs. Kon)」


イクシオン サーガ DT 1

低い声は止めてぇ〜〜(笑)
姐さん低い声出すとオカマらしくなって素敵すぎるわ。
怖い、怖いよぉ〜〜。

姫さんが小動物に反応していないのが何気に嬉しかったり。
うむ、やはりそういう感じじゃないとな。
それでこそ姫キャラである。
必殺パンチも可愛かったしな。
やはり良い。

そんで延々と小動物を飼うか否かで話が進むのに笑った。
何でこんなくだらない話で1話もやるんだよ。
あまり面白くないぞ。

ただにゃんこは可愛かった。
にゃんこ素敵。
にゃんこたまらんです。

やはりここはにゃんこですよね。
犬じゃないです。
にゃんこですよ。
にゃんこ最高〜〜。

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2012年10月15日

イクシオン サーガ DT 第2話「ED(Erecpyle Dukakis)」


イクシオン サーガ DT 1

タマが〜〜。
タマが〜〜。
タマが〜〜。

何と恐ろしいことか。
これほど恐ろしい事は他にあるまいて。
片方のタマが消えて無くなってしまったなどと・・・

復讐に燃えるエレクパイルは、戦車で紺に立ち向かうのでありました。
って、そらいくらなんでも酷すぎるでしょ。
部下に手を出させないという意味では良いのだが、正々堂々としてるのかしてないのかよく分からん御仁だ。

そしてタマが無いゆえにバランスを欠いていくネタに笑った(笑)
照準ずれるし。
って、そんな訳あるか〜〜。

タマ会話も面白すぎですわ(笑)
よく考えましたなこの台詞。

んで主人公のお約束「特別な武器が使える」が発動だ〜〜。
落としたせいで何かハンマーになってますけど、この方が剣の素人としては使いやすいかも知れん。

そしてその武器で残ったタマを破壊する。
何と恐ろしい主人公か・・・

それにしても、マリアンデールを普通に受け入れ始めている自分が怖い。
福山さんは声が高いから、結構普通に女の子として見れちゃうんだなきっと。
オッパイもあるしのぉ。

というか、このオッパイってどうなってるんだ。
豊胸手術とか出来るのこの世界。
何とも凄いことである。

shibachi1 at 20:25|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2012年10月10日

イクシオン サーガ DT 第1話「DT(Dimension Transfer)」


イクシオン サーガ DT 1

ネトゲーで突如美人キャラが話しかけてくる。
しかも現実でお願いがあるという。

完全に詐欺か何かである。
注意しましょう。

と思ったら、いきなりフリーフォール。
部屋の中なのに下に落ちる。
一体何事ぞ。

って、異世界モノだったんですね。
落ちた先には、カッコ良く戦おうとしていた兄さんが。
見事なまでに下敷きに。

なるほど、ギャグモノでしたか。
監督が高松信司さんだったのでよもやとは思いましたが、本当にギャグモノだったとは。
こいつは予想外でしたぜ。

「姫と言えば、こういう毒舌ちびっ子じゃなく・・・」

何を言うかぁ〜〜っ。
毒舌ちびっ子姫さまは最高じゃないくぁ〜〜っ。
こういう設定大好きだぁ〜〜っ。

目つき悪いところも素敵ね。
いきなりグーパンチも最高さ。
ふむ、気に入ったなり。

んで福山さんがオカマ役か。
なかなか良いではないですか。
男性声優はオカマ役をやって一人前とか言うしな(言うのか?)

「DT捨てる前に死んでたまるかってんだこんちくしょ〜〜っ」

そういう意味だったのか〜〜っ(笑)
さすがはギャグ作品。
DTにそんな意味を込めてくるとは。

っていうか、これ知ってからOPを改めて聞くと、何とも言えない歌なのだというのが分かった(笑)
こいつはとんでもねぇ作品だぜ。

「食らえ、我が最大奥義っ。ゴールデン・・・」

ああっ、必殺技を出すときに邪魔しちゃいけないというお約束がぁ〜〜。
破られたぁ〜〜。
角付き靴で股間を一撃ですよ〜〜。

男が男にやってはならない攻撃をするなど。
しかも美形に対して。
声も神谷さんだぞ。
何と恐ろしい作品か(笑)

「コン、お前を私の騎士に任命する」

これはちびっ子姫さまに惚れられましたな。
うむ、良い展開だ。
私好みじゃないか。

という訳で、かなり面白いので気に入りました。
次回が楽しみでありますよ。

shibachi1 at 20:00|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

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