アニメ各話感想 あ行8

アウトブレイク・カンパニー 第12話「侵略者を撃て!」
アウトブレイク・カンパニー 第11話「深く静かに陰謀せよ」
アウトブレイク・カンパニー 第10話「魔法少女ペトラルカ」
アウトブレイク・カンパニー 第9話「水着の黙示録」
アウトブレイク・カンパニー 第8話「皇帝陛下の憂鬱」
アウトブレイク・カンパニー 第7話「メイド イン ジャパン」
アウトブレイク・カンパニー 第6話「サッカー…サッカー?」
アウトブレイク・カンパニー 第5話「やっぱり異世界」
アウトブレイク・カンパニー 第4話「ケモノなスパイ」
アウトブレイク・カンパニー 第3話「汝の名は侵略者」
アウトブレイク・カンパニー 第2話「萌えるお世話係」
アウトブレイク・カンパニー 第1話「気が付けば異世界」
エウレカセブンAO 第24話「夏への扉」
エウレカセブンAO 第23話「ザ・ファイナル・フロンティア」
エウレカセブンAO 第22話「ギャラクシー・トゥ・ギャラクシー」
エウレカセブンAO 第21話「ワールド・トゥ・ワールド」
エウレカセブンAO 第20話「ベター・デイズ・アヘッド」
エウレカセブンAO 第19話「メイビー・トゥモロー」
エウレカセブンAO 第18話「ドント・ルック・ダウン」
エウレカセブンAO 第17話「ラ・ヴィ・アン・ローズ」
エウレカセブンAO 第16話「ガーディアンズ・ハンマー」
エウレカセブンAO 第15話「ウォー・ヘッド」
エウレカセブンAO 第14話「スターファイアー」
エウレカセブンAO 第13話「シーズ・ア・レインボウ」
エウレカセブンAO 第12話「ステップ・イントゥ・ア・ワールド」
エウレカセブンAO 第11話「プラトー・オブ・ミラー」
エウレカセブンAO 第10話「リリース・ユア・セルフ」
エウレカセブンAO 第9話「イン・ザ・ダーク・ウィー・リヴ」
エウレカセブンAO 第8話「ワン・ネイション・アンダー・ア・グルーヴ」
エウレカセブンAO 第7話「ノー・ワン・イズ・イノセント」
エウレカセブンAO 第6話「ライト・マイ・ファイアー」
エウレカセブンAO 第5話「タイトゥン・アップ」
エウレカセブンAO 第4話「ウォーク・ディス・ウェイ」
エウレカセブンAO 第3話「スティル・ファイティング」
エウレカセブンAO 第2話「コール・イット・ホワット・ユー・ウォント」
エウレカセブンAO 第1話「ボーン・スリッピー」

2013年12月20日

アウトブレイク・カンパニー 第12話「侵略者を撃て!」


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暗殺キタ〜〜。

ヤベェ、この世界の日本政府ヤベェ。
暗殺やってますよおい。
自衛隊ヤバいっす。

しかしその行動を読んでいたペトラルカが派遣したメイド護衛のおかげで事なきを得ております。

その後もずっと護衛してくれているため何事も起きない訳ですが、それで安心しちゃうのも危ないですよ。
こういうのはほとぼりが冷めた頃にまたやりますからな。

実際護衛が外れた途端、陽動におびき出しのコンボで、慎一焼死の危機です。
ミュセルが助けに来ましたが、何故か逃げだそうとしないのでさらにピンチであります。

もうお終いだってところで、助けに来るは我らがオッパイ。
美埜里さんですよ〜〜。
ガッチャ。

これって上の命令に逆らっちゃってるんですけど大丈夫なんでしょうか?
慎一にはペトラルカの加護があるようになってますが、そうじゃない美埜里は邪魔者として左遷させられそうなんですけど。
まあ、細かいことは置いておこう。

結局日本の政治家が悪巧みを調子に乗って話していたら、全部ペトラルカに筒抜けということで、今後慎一の身は安全になるのでした。
メデタシメデタシということで。

っていうか、まさか経験値さんっぽい絵が出るとは思わなんだ。
ついにテレビアニメに進出ですか。
お茶マヨの頃からのファンとしては感慨深いことでありますわ。

続けて総評〜〜。

なかなか面白かったのではないかと。
話全体の流れとしては微妙なんですけど、細かいネタなんかが面白かったので。

特にミュセルの可愛さが光っていて、それだけで楽しめる内容でしたね。
あとはサービスシーンも多かったので実に良かったです。
これもミュセルが頑張ってましたので、この作品はミュセルこそが全てとなってますな。
ミュセル万歳。

shibachi1 at 20:54|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年12月15日

アウトブレイク・カンパニー 第11話「深く静かに陰謀せよ」


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文化による侵略。

まさに今まで慎一がしてきた事はそれですね。
完全に学校の生徒達の意識に変化が出てきている訳ですから。

全く描かれていないけど、この国に存在する身分差別を否定する意識ってのも育つでしょうからね。
日本のアニメや漫画では、国家よりも個人の人権、みたいな意識を強める内容の作品は多いですし。
そういう意味で、国家体制すら危うくしかねない、恐ろしい行為なのですよ。

身分制度を無くして民主主義を定着させる、といったアメリカ的な作戦としては上手くいっているように思えます。
よくもまあ、身分差別を重視する連中が大人しくしているものだと思いますわ。

とか思っていたのですが、この作品の日本政府が考えているのは別の事だったようで。

気に入ったアニメや漫画が入荷されないから、従うようになる・・・

そりゃ無理だろ。
単に暴動が起きるだけでしょ。
せいぜい一部のオタクが「入荷されるように日本に交渉しろ」と騒ぐくらいで、民主主義ではないこの国では無視されて終わりでしょうし。

というか、一部だけでしょうからねまさに。
「子供が漫画に夢中になっていて叱る親」という構図が存在している以上、一般的になっていないのは明らかですから。
これだけアニメや漫画が存在する日本ですら、一部の人間しか愛好していない訳で、とても一国をどうこうできるレベルにはならないでしょう。

まあ、この作品は「アニメや漫画には凄い力がある」というネタでやっているから、真面目にツッコむのもどうかと思ったけど、さすがにちょっと無理があるなぁ、と思ったので(笑)

落ち込む慎一を励まそうとオムライスを大量生産するミュセル。

うう、何ていい子や・・・
大量生産はいただけないけど、でもいい子なり。

やはりもう嫁にするしかないな。
それだけで幸せですよ。
他は何も要らないさ。

日本政府の陰謀を邪魔するため、エルダント自体でオタク文化を創っていくことを提案する慎一。

その事に的場は動揺する訳ですが、これって普通にやっていけば起きたことだろうから、何で予想外みたいな反応するのかが分かりません。
日本のアニメや漫画が外国で人気となり、その国独自で創っている状況を知らんのかい。

そしてそのレベルが日本を上回る状況になっていない事を考えれば、大したことではないと判断するのも簡単でしょう。
歴史と人材と環境の足り無さは、なかなか補えるものではないですからね。

取り敢えず、そうした意識の無い的場は、完全に慎一を危険人物と判断したようなのでヤバいですな。
死亡フラグ発動か。
危険危険。

shibachi1 at 14:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年12月06日

アウトブレイク・カンパニー 第10話「魔法少女ペトラルカ」


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目をやられたらオッパイを掴めた。

何を書いているのか分からないと思うが、私も何を書いているのか分からない。
分かるのは、私も経験してみたいという事だけだ。
うむ、羨ましい。

ミュセルの制服姿〜〜。
可愛いぞ〜〜。
バンザ〜〜イ。

ミニスカミニスカ〜〜。
太ももが眩しいなり〜〜。
バンザ〜〜イ。

♪ガッチャガッチャ〜〜♪

今回もはじめちゃん降臨。
何かどうでもいいシーンで連呼、しかも2話連続で同じネタをやっているところからして、これは中の人のアドリブか?

ミュセルの裸キタ〜〜。
真横から眺めることにより、その膨らみの大きさが立体的に把握できるのですな。
何と素晴らしきことか。
そして何と大きなことか。

ミュセルってばやっぱり大きいっすよ。
慎ましい性格に大きなオッパイ。
良いですねぇ。

さらに時には大胆に。
旦那様が望むのであれば、お胸だって見せちゃいます。
恥ずかしいけど見せちゃいます。

うむ、実に素晴らしきメイドさんだ。
やはり嫁にするしかないでしょう。

戦う自衛隊。
ドラゴン相手に近代兵器による攻撃ですよ〜〜。
圧倒的破壊力によりドラゴンを撃退です。

これには地元の人達も驚きです。
まあ、どれほどの戦闘力があるのか知らなかったでしょうからねぇ。
何というか、このことが今後の展開で生きてきたりするのかしらん。
戦争になって協力を求められたりとかさ。

最後は演技力抜群(失笑)な皇帝陛下の晴れ姿を観て終了。
これはこれで楽しい作品に仕上がっていると思うのですが、視聴は不可になってしまったようなので残念でありますよ。

shibachi1 at 21:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年11月29日

アウトブレイク・カンパニー 第9話「水着の黙示録」


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水着回ですよ〜〜。

つまりはみんなのオッパイ。
オッパイが見られる回です〜〜。
バンザ〜〜イ。

水着が出ても楽しくなかったりする作品がある訳ですが、この作品は大丈夫。
何しろミュセルがいるからな。
ミュセルであれば、オッパイ描写が素敵なのはすでにこの間証明済みさ。
つまりはミュセルだけで楽しめる訳ですよ。

さらに期待の美埜里あり。
このお姉さん、おっきいですからな。
その大きさで我らを楽しませてくれる可能性大です。

そして期待通り、素晴らしいものを披露して下さいました。
ああっ、ありがとう美埜里お姉さん。
あなたのオッパイは素敵すぎです。

ミュセルももちろん可愛らしい。
恥じらいと共に主張される胸の膨らみに、僕らの心も盛り上がり。

ああっ、何と素敵なお嬢さんだらう。
もう完璧じゃないですか。
嫁にしたれよ早く。

アイキャッチが素晴らしすぎる。
四つんばい美埜里お姉さん。
おっきいお胸がさらにおっきくなってるじゃありませんか。
こいつは反則だぜ。
強烈すぎるぜ。
最高だぜ〜〜。

恥じらいミュセルも可愛すぎる。
可愛いのにエロい。
何とたまらん魅力なりや。

この二種の攻撃に、たまらん指数は鰻登りだ。
うむ、素晴らしき作りである。

そして放たれる、最終兵器彼女。
水着の上がふぁさっと落ちた。

ザ、ワールド。
時よ止まれ。

オッパイポロリで時を止めるのだ。
皆の動きが停止する。

実際私も止まったぜ。
画面を観ながら一時停止したぜ。

そこまでの一体感を生み出すタイミング。
秀逸な描写。
ミュセルの形の良い膨らみが、ほとんど見えている美しき光景。
それに見とれる人々は止まざるをえないのだ。
ああっ、感動の最終回なり。

盗撮自衛官。
脇役として描かれてきた彼らに物凄く感情移入した瞬間だった。
麗しいお嬢さん方の水着姿をデータに残さんと欲するは、至極当然のことなのであった。
きっと多くの仲間が待っているのであろう。
バレてしまったのは悲しいことなりや。

お仕置きする際の「ガッチャ」には笑った(笑)
はじめちゃんも巨乳だったからのぉ。
きっとハサミで色々されるに違いない。

取り敢えず、こういうサービス回でハブられるペトラルカは、相変わらず扱い悪いと思うのだった。
一応スク水姿は披露されたけど、微妙な描写になってるからなぁ。
ギャグネタになっているのが悲しいと思うのでありました。

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2013年11月22日

アウトブレイク・カンパニー 第8話「皇帝陛下の憂鬱」


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今回も皇帝陛下の裸がご披露されております。

幼女にしか見えない体型が素晴らしいですことよ。
うむ、興奮するなぁ(ロリコンめ)

それにしても、この世界ではエルフはメイドさんをする決まりでもあるんかい。
それともミュセルを気に入ったから、メイドはエルフで揃えたんですかのぉ。
どちらにせよ良い趣味である。

皇帝陛下の寝間着姿〜〜。
胸元の辺りまで丸出し状態なのが素晴らしいです。
何とサービス精神旺盛な方であられることぞ。

っていうか、胸あるね?
胸、ありますね?
これはどういうこと?
ペッタンコじゃなかったの?
胸があるなどと聞いてないぞ〜〜。

いや、別にあってもいいんだが、ここんとこ出ている裸では、ことごとくペッタンコ描写だったもので、膨らんでいることに違和感を覚えたのだ。
これはこれで良し。

引きこもり皇帝陛下〜〜。
何か仕事が多すぎて嫌気が差してしまった模様。

確かに前回死ぬほどやってたからなぁ。
しかも騙されて仕事を早くやらされた訳だから、そりゃ嫌にもなるでしょうよ。
つまりこの責任はガリウス達にあるということですな(笑)

取り敢えず思い切り怠けたことで満足したのか、ペトラルカは仕事に復帰。
まあ、元々が真面目な人間な訳だから、長続きしませんわな。
あれはどうなる、これはどうした、という感じで不安になるでしょうからね。
真面目な人には引きこもりはできんのですばい。

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2013年11月16日

アウトブレイク・カンパニー 第7話「メイド イン ジャパン」


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夢で見るは夢の世界。
女性陣がみんな裸。
若い子限定だが(笑)

何気に皇帝陛下の裸が幼女のものにしか見えず、興奮してしまったのは内緒だ。
ヤバい、裸は一番パンチ力あるんじゃないか?(ロリコンめ)

そんな中に一人、皇帝陛下が大人になったかのような後ろ姿を持つ者が・・・
うむ、このままだと腐ったお姉さん方が喜ぶ展開だから目を覚まそう。
慎一は正しい判断をしたのであった。

ホントいい感じでホモギャグ入れてくる作品ですねぇ。
実に宜しいですよ。

久しぶりに日本へ帰ってきたので、給料の入金確認です。

え〜〜、あれだけやってて三十万か・・・
結構安いのね。

国を挙げての外交の責任者をやっている割には薄給だ。
もうちょっとあげても宜しいんじゃないですの?
テロに巻き込まれたりしてるんだし、危険手当も付けてあげて欲しいところです。

鞄を開いてみたらそこには美少女が。
ミュセルってば付いて来ちゃったんですかい。
何とも惚れられておりますのぉ。
実に羨ましいことである。

というか、トイレとかどうしてたのよ。
かなりの長時間だったと思うのだが。
と思ったら、早速トイレについて言ってきたので納得した。

いや、それにしたって膀胱がよくも保ったものである。
よもやおもらし・・・
などと色々下ネタ的な妄想が浮かんだのであった。

楽しくデートだぁ〜〜。
ミュセルとデートだぁ〜〜。
何と幸せなひととき〜〜。

実にミュセルが可愛くてですねぇ。
抱き締めて頭撫で撫でしたくなりますな。
もう嫁さんにするしかないでしょう。
さっさと結婚しちゃいなさい。

そして初夜が訪れる・・・

ミュセルが裸で押し倒されている妄想が素敵。
うむ、やっぱり嫁にせんとな。

入浴シーンキタ〜〜。
おっきいですぅ。
オッパイおっきいですぅ。
ミュセルのオッパイおっきぃですぅ。

ふむ、素晴らしきことなり。
今回はこれだけで満足ですな。

「欲望のままに」なTシャツが面白いっす。
そしてやはりおっきいオッパイ。
うむ、ミュセルは最高じゃ。

という感じで今回は、ミュセル万歳な回でした。
可愛いお嬢さんがメインだと見ていて楽しくて宜しいですね。
今後もこういうのをお願いしますですよ。

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2013年11月08日

アウトブレイク・カンパニー 第6話「サッカー…サッカー?」


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相変わらず、エルフとドワーフは意見が対立して喧嘩。
何ともよくやるもんです。

ただどうにも残念なのは、亜人種を蔑む支配階級である人間が、何も関わってこないということ。
普通は五月蠅く騒ぐ亜人種たちを苛めてそうですからね。

この教室に居る人間達は、どうにもそういう所が寛容過ぎて物足りません。
これでは差別があるというのが分からんちん。

亜人種達の争いを何とかしようと、慎一はサッカーをさせる事を提案する訳ですが、ここでも何故か人間は仲間はずれに。
学校行事としてやる訳だし、全員参加させた方が仲良くなれて良いように思うのですが。
何か人間に対する扱いが悪いですよねこの作品。

ホッペに付いたご飯粒を食べ合うイベント発生。
この作品始まって以来、ペトラルカが凄く可愛く描かれたシーンでした。
うむ、こういうのが無いといかんよね。

だがこの素敵シーンも、ガリウスの乱入でギャグと化してしまったりして。
このガチホモの兄さんを何とかして下さい。
面白すぎます(笑)

っていうか、やっぱりこの世界では普通にホモが認められているんでしょうな。
何とも怖い世界ですよ。

結局サッカーの試合は、サッカーを無視した争いに発展してしまい失敗。
まあ、スポーツという概念が無かった訳だから、そうなっても仕方ないでしょう。

でもこうして争う仲であっても、「同じ学校」という意識は芽生えているだろうから、今後共通の敵を出してやったりすれば、仲良くなれるかも知れませんな。

取り敢えず自衛隊が真剣に撮影しているのが怖かった。
エルフとドワーフの能力を調査してるのかしらん。
こりゃ何か企んでますね。
ラスボスは日本政府か・・・

shibachi1 at 20:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年11月01日

アウトブレイク・カンパニー 第5話「やっぱり異世界」


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ギャルゲーの教育を始める慎一。

何か話を聞いていると、落とし神が現れるんじゃないかと思えてきたり(笑)
ギャルゲーの歴史は結構色々あるよねぇ。

っていうか、慎一は何歳ですかい。
この若さじゃ発売当時の経験なんか無いはずでしょうが。
まあ、それを言ったら落とし神も同じな訳だが。
取り敢えず現実世界とは発売の年が違うのだと思っておこう。

慎一のお気に入りのゲームは、「ダカーポ」みたいな作品。
う〜〜ん、やった事ないですなぁ。

私にとってお気に入りのギャルゲーは何でしょうな。
やり込んだゲームはあるが、ここはやはりお気に入りのキャラが居る作品にすべきでしょう。
となると「キミキス」か。
摩央姉ちゃん万歳っ。

「ダカーポ」みたいな作品を起動すると、聞こえてくるはリュウセイ・ダテの声(笑)
何度聞いてもリュウセイにしか聞こえねぇ。
そうか、これはスパロボキャラのギャルゲーなんだな。
そいつは素敵だぜ。

っていうか、やってみたいなぁ、スパロボギャルゲー。
わらしはもちろんクスハたんを落とすのさ。
アリエイルたんも良いよね。
ふぁいあっ。

教材がギャルゲーだけに、男子生徒の心は掴んだようで、あっと言う間にハマりまくっております。
っていうか、女子生徒もハマってるし。

ここは乙女ゲーもやってあげないと可哀想でしょう。
女性教師も呼ぶべきですな。
違う方面の知識がある人なら傍にいるが、この人は18禁やからのぉ。

着々と変態紳士が育ってるし。
よもや幼女趣味まで発動するとは予想外。
まあ、確かにクラスでよく質問している女の子は可愛くて良いがね。

城へ呼び出されて行ってみると、以前オタク文化を馬鹿にしていたガリウスが、オタク文化を認めるような発言をしております。
その原因となったらしいのが、どうやらBL・・・

この人、やっぱりそっちのケがある人だったのね。
カッコいいだけに何とも言えん。

夜、エルビアに突如襲われる慎一。
どうやら発情期なので生殖行為がしたいようです。
おおぅっ、何と素晴らしきことか。

部屋に響く慎一のエロボイス。
うむ、サービスシーンですな。
嬉しくねぇ・・・

どうせならミュセルのエロボイスにしましょうよぉ。
そしたら最高なのにさ。

今回のミュセルも背中が見えて素敵でした。
このお嬢さんの服装は、実に魅惑な感じがして良いですな。
今後も背中が見えることに期待なり(笑)

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2013年10月25日

アウトブレイク・カンパニー 第4話「ケモノなスパイ」


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新しく始める学校において、異人種同士のいがみ合いが起きております。

これは予想通り、と思ったんですが、「人間が亜人種を見下し、それに逆らえない状況」というのとは違っていたので予想外でした。

相手の事を罵るだけであれば同レベルでの喧嘩ですからね。
そんなのはどうってこと無いのですよ。

身分社会におけるいじめの恐怖は、片方が絶対に逆らえない、逆らったら殺されるレベルの話なので。
そこら辺を描かないのは、何とも身分差別が意識できないので残念だなぁ、と。

オタクの授業が始まる訳ですが、何というか極端な感じですね。
用語から入るってのはどうかと思うのだ。

何故ならオタク用語というのは、まず現象ありきで、そこに名前が付いていった訳ですから、先に教えるのは現象の方だと思うので。

絶対領域であれば、絶対領域が魅力的な作品を沢山見せ、見た人間が「おおぅ、このミニスカとニーソの間の太ももの何と魅惑的なことよ」と実感を得たところで、「これは絶対領域と言うのだよ」と教える方が宜しいと思えるのですよ。

というか、この学校ってオタク文化を教える学校であって、オタク用語を教える学校じゃないと思うのだが。
用語は知らなくても文化は楽しめますからねぇ。
だから用語なんか教えなくてもいい訳ですよ。
そこら辺は勝手に自分たちで身に付けていくものですしね。

それにしても、あの説明で「男色趣味」と察したお嬢さんは一体何者?
もしかして、すでにそっち方面の文化は、この世界にも定着しているということなのか?
侮り難し・・・

「思い切りモ〜〜フモ〜〜フしたいっ」

うむ、気持ちは分かるぞ。
私も「狼と香辛料」を見ていた時はずっとハァハァしていたからな。
あの尻尾はたまらんちん。

っていうか、このシーン。
慎一が超変態ぶりを披露していたので笑った。
それに動揺しない皆様は、すでに慣れているという事だらうか(笑)

ガリウスとの間にラブフラグがぁ〜〜。
実はツンデレかこの人。
いや、ツンデレなのは分かっていたが、よもやBL的なツンデレとは思ってもみなかったので。
ガチですよガチ。

なるほど学校での男色ネタは、これの前振りだった訳ですか。
この世界のホモは結構一般的らしい。
何しろガリウスの態度に対し、慎一以外、誰も動揺してませんからな。
怖いなり。

その後も切れ者ぶりを見せたことで、ガリウスの中の慎一に対するラブ度は上がっているのでしょうな。
何とガチなアニメだ。

何とか獣娘をゲットすることができた慎一は、オッパイを押し付けられて満足至極。

うむ、こうした積極的なお嬢さんが加わるのは実にありがたいことです。
慎み深いミュセルも可愛いが、エッチなのも欲しいところですからな。
今後も色々アピールしてくれることに期待でありますよ。

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2013年10月18日

アウトブレイク・カンパニー 第3話「汝の名は侵略者」


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女性の胸を見つめながら、「倒錯的なエロス」とか語ってはいけません。
完全に変態になりますゆえ。

慎一は幼馴染みに振られた訳ですが、どう考えても原因はオタクであることではなく、この心の声をベラベラと喋ることだと思う。
普通は嫌がられると分かるでしょこんな言葉。
それを言っちゃうんだもんなぁ。

使用人を孕ませる。
ふむ、そういやこの世界では有りなのだな。
使用人はご主人様に逆らえないのだから。
ゆえにミュセルを孕ませるのだ〜〜。
バンザ〜〜イ。

「下心丸出しじゃった」

私の頭に浮かんだのは、皇帝陛下の肢体を舐めるように見つめ、いやらしい行為を画策することであった。
単なる金儲けじゃつまらんちん。
そんなのしょぼすぎるぜ。

やはり畏れ多くも皇帝陛下の体を舐め回し撫で尽くし、その幼く見える肉体を貪ることこそ恐るべき野望と呼べるのではないだろうか。
世間の目としてロリコンと蔑まされることを考えれば余計に壮大なものとなろう。

っていうか、昔の権力者って普通に幼女とかと結婚してるしなぁ。
そういう意味じゃ当たり前すぎるか。
ふむ、難しいことである。

「ペトラルカやミュセルに逢えて・・・」

余計な一言〜〜。
そこで何故ミュセルの名前を出しますかね。
ペトラルカは見た目通り幼いのですから、そこはペトラルカの名前だけにしておくべきでしょう。
ギャルゲーでもやって勉強せい。

こうした鈍感さは実にライトノベルの主人公ですな。
そうか、そういうキャラとして生きている訳か。
確かにこうして怒らせるイベントというのはありがちですからのぉ。
さすがオタクである。

体制否定の教育機関の設立。
何と恐ろしい行為か。
加納慎一が作りし学校は、後にエルダント帝国を崩壊へと導く志士を多く排出したのであった、となりかねん。

教育とは、人を賢くする行為であり、差別されている側に現状が許し難い状態であると学ばせることになります。
だから支配されている民族に教育なんかしてはいけないのですよ。
反乱の苗床になってしまいますゆえ。

そもそも漫画とかアニメって、差別に憤る主人公多いしなぁ。
そんなのを読ませるということは、「今の身分制度がおかしい」と考える人間を増やす結果となるでしょう。
漫画やアニメは教育には最適ですからのぉ。

つまりそんなものを認めて広めようとしているこの国は、自分で自分の首を絞めている訳ですな。
ペトラルカはまさに国を滅ぼした最後の皇帝になりかねません。

「連れて行っていただけたら、と」

うむ、連れて行こう。
こんな可愛いお嬢さん、連れて行かずにどうするよ。
もう落ちてますなミュセルは。
何と素晴らしきことか。

まあ、それも当然な訳ですけど。
何しろ普通は酷い扱い受けるはずの立場なのに、凄く優しくされている訳だから。
それだけでもう惚れちゃうよね。
一生付いていこうと思うわな。
凄まじい恩義を感じても当然です。

そういうのがラブに変化するのは乙女ゆえでしょう。
これだけで完全勝利である。

漢字ドリルが着々と進んでいることを誇らしげに語るペトラルカ。

ここで選ぶ選択肢は「ペトラルカを褒める」であって、決して選んではいけないのが「ミシェルを慰める」なのですな。
しかし敢えて選んではいけない方を選ぶのが慎一なのであった。

これもライトノベルの主人公ゆえなのだ。
こういう時にツンデレキャラを怒らせるというのは、よくある展開ですからのぉ。
ゆえにオタクキャラとしては有りなのである。

さてどうなるか、というところで、現るは邪魔者。
三角関係の修羅場を無かったことにする邪魔者の登場です(笑)
これもありがちだ。

どうやら美埜里の心配した通り、差別主義者の恨みを買っていたようですね。
テロリストですよテロリスト〜〜。
超強力な爆弾みたいな魔法兵器で学校を占拠です。

テロリストの発言は、慎一の嫌いな差別的内容であるため、毎度のごとく切れて反論を述べております。
でもこれって、自分に実力があるとか、殺されたって構わない状況でするのはいいけど、そうじゃない場合は、単に相手を怒らせて殺されかねないことになるので最悪な訳ですな。
実際、早速殺されそうになってますし。

一方、ペトラルカは相手を誹謗しつつも、殺しを止めるというテクニックを披露。
さすが皇帝陛下であります。

一度発動すると止められない魔法兵器が発動。
これでお終いだ〜〜。

というところで活躍するは消火器。
我らが文明の利器。

火事の時には使いましょう。
覚えておいて良かった使い方。
魔法だろうがしょせん火は火なのです。
消火器さえあれば消せるのだ。

ペトラルカを庇ってミュセルがぁ〜〜。
ミュセルが刃物に刺さった〜〜。

お終いだぁ〜〜。
この作品はお終いだぁ〜〜。
作品の良心たる僕らのミュセルが死んだらお終いだぁ〜〜。

何と酷い展開か。
こんな事があっていいのくぁ〜〜。

と思えれば幸せなんですけどねぇ・・・

「どうせ生きてるんでしょ」という意識が働く悲しさ。
だってどう考えても死にそうもないし。

いや、描写的には死んでいるんだけど、物語的には死なないのがライトノベルのパターンなのでね。
そしてこの作品はそのパターンを守ることを信条にしている感じなので、完全に死にませんな。
何とも残念なことであります(おぃ)

shibachi1 at 20:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年10月11日

アウトブレイク・カンパニー 第2話「萌えるお世話係」


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皇帝の従兄の兄さん。
オタク文化を流入させることを心配しております。

うむ、確かに一度入ったら取り返しの付かないことにはなりそうだ。
電気店の街だった秋葉原があんな状態になっているしな(笑)

偏見による批判は主人公の怒り琴線に触れるようで、力強い言葉で反論を述べております。
おおっ、カッコええじゃないですの。

とはいえ、身体的な実力や権力的な後ろ盾がある訳ではない状態での発言ですので、身分差別や切り捨て御免状態なこの国では、王族に対する反論などとんでもない行為になるのですな。

しかしそれを皇帝のお嬢さんが面白がってくれたので何とかセーフ。
会社の経営も認めてもらえるのでした。

さてこれからどうする、と考えはするものの、オタク文化の基本たる言葉の壁が大きいのですな。
何しろ読めたり聞けたりしなければ、物語というのものは伝わらないものですから。
無声映画と違ってそこら辺が大事ですからねぇ。
どうするのやら。

メイドさんとのラブフラグを順調に立てていく主人公。
その様子を見て嫉妬する皇帝お嬢さんとのフラグも順調に立てていく主人公。

うむ、わらしとしてはメイドさんを推すぞ。
この純真な慕いぶりは可愛いですからな。

それにしてもこの皇帝陛下。
男の膝の上に座ったりするなど、見た目通りの子供ぶりなのでどうしたものかと。
乙女の恥じらいはないのかい。

ふむぅ、もう少し好みの容姿ならばそれで萌えるのだが。
今のところちょっと嫌なお嬢さんってイメージにしかなっていないのが悲しいところである。

メイドさんも気に入ってはいるんだけど、魅力的には弱いのよね。
というか、強烈なキャラってのが今のところ主人公くらいしかいないので、そうしたキャラが出ることに期待であります。

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2013年10月04日

アウトブレイク・カンパニー 第1話「気が付けば異世界」


ユニバーページ

就職しに行ったら一服盛られて、気がついたら目の前に可愛いメイドさんが居たでござるの巻。

そこは異世界、となるとよくある話ですが、日本政府が関わって外交しているとなると実に珍しいですね。

しかしそこから「オタク文化を売りつけよう」みたいな発想になっているのが変・・・
普通はもっと一般的な物資のやり取りになるでしょうから。

まあ、そこはそれ原作ラノベってことで気にしてはいけません。
そういう流れになったのですな。

気合い入ったオタクである主人公は、異世界人相手に商売する店の支配人にされてしまうのでした。
要は村おこしを託されたオタクの大規模版みたいなノリですか。

まあ、可愛いメイドさんが付いて、デカい家に住め、国賓の扱いをしてもらえるとなれば、別にいいんじゃないかと思いますけど。
とはいえ、商売に失敗した際の責任が凄まじそうですが。

取り敢えずこの主人公、萌えると全部口にして、というか叫ぶのは痛すぎるわ。
そこがギャグになっている訳ですけど、そりゃ普通の女の子には振られるよなぁ、と。
というか、友人としても付き合うのはキツいっしょ。

皇帝陛下はロリっ娘であった。
ベタな設定であるが良し。

だが問題は、私好みの容姿ではないという点だぁ〜〜。
メイドさんもそうなのだが、私の好みと違うのよ〜〜。

設定は好みなだけに実に残念なり。
まあ、観ていく内に慣れると思うのでいいですけど。

しかし今のところ萌えられず。
残念無念。

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2012年11月20日

エウレカセブンAO 第24話「夏への扉」


エウレカセブンAO 5

この世界は前作とは違う世界だというのが判明。

人類が滅亡してたっぽいのは前作世界の未来ではなく、この世界の未来だった訳ですか。
まあ、前作世界もスカブのせいで生きていけなくなったから、人類は地球を離れた訳で、そういう意味では同じような状況になっている訳ですな。

そんで前作ではラブパワーでスカブとの関係が何とかなり、クダンの限界、つまり知性体の飽和状態(よく分からん)が起きそうだったのを防ぐため、スカブはこちらの世界へやって来た、と。

しかしこちらの世界では、世界の警察(笑)を自称するシークレットが居たもんで、争いが起きてしまった訳ですな。
人類はそれに巻き込まれて迷惑被ったという事ですか。

これって、自分たちのラブのために他の世界に迷惑かけたことになるから、とんでもなく罪悪感を背負でしょうね。
レントンが自分達の命を捨ててでも何とかしなくてはと思ってしまうのも納得ですよ。
エウレカたんを見捨てるってのは、ちょっとレントンらしくないと思ったけど、大人になったということなのでしょう。

そしてその結果として成立する、というか元に戻る世界でアオが普通に生きていけるという、親としての想いもあった訳ですな。
子のために犠牲になる親の想いってやつですよ。

っていうか、姉ちゃん死んでたとはショック。
妊娠中の幸せそうな様子を知っているだけに、産まれてすぐ死んだってのはキツいっすわ。
そりゃ次の子は何とか生きて欲しいと思うよなぁ。

でもそれをアオは否定。
今まで自分が生きてきた世界のままで生きていきたいと主張するのですな。

って、すでに変わっちゃってる訳ですけど、基本状態が同じであって欲しいってとこですか。
まあ、ナルが消えちゃうかも知れないと思えばそうなるかも知れませんけど。

結局はそこなんでしょうね。
知り合いが消えるのが嫌だ、という。
そういう意味じゃ世界のことはどうでも良かったりする訳ですよ。
何しろすでに二回変えてる訳だしさ。

う〜〜ん、結局この話は何だったんだって考えると、自分のために頑張ってくれている親に、「大丈夫だから帰ってくれ」と感謝しつつ追い返した、って感じですか(笑)

実際客観的に分析するとそんな感じですし。
世界を救うとかそういうの無かったし。
それゆえに微妙なのかなぁ。

特にこの世界のキャラがアオ以外、話の筋から外れちゃってるのが大きいのですよ。
何か親子三人以外要らないというか(笑)
家族の問題に世界を巻き込んだような気がしましたです。

あれだけ目立つようになったナルでさえ、最後は要らない子になってましたしね。
あれじゃ単なる中2病少女で終わりですよ。
何と酷い扱いか。

他のキャラにしても要らないしなぁ。
そこら辺が何とも微妙な感じがしましたわ。

まあ、私的にはエウレカたんが萌えキャラなので、エウレカたんで萌え萌えできたので満足ですけど。
若いママンに抱き締められるアオが恥ずかしそうにしているのが良かったのですよ。
やはりママンは素敵なり。

そういやエウレカたんが乗ってたニルヴァーシュは何なんだったのでしょうね。
やっぱり似せて作ったんですかねぇ。

ちなみにサッカーやり出したのは吹いた(笑)
ギャグか?
ギャグなのか?

てな感じで終了。
続けて総評。

あ〜〜、何というか微妙。
前から書いてますけど、キャラの絡みが少ないのが私の好みとしては駄目なのですわ。

トゥルースやナルが目立ってきてからは、二人との絡みが面白かったですけど、二人ですら終盤では要らない子状態になってましたからねぇ。

物足りなさを感じていたところに現れたエウレカたんは、実にそれを解消してくれて、「エウレカたんが居ると面白いよこの作品」と思っていた訳ですが、結局最後はそれにレントンが加わって、サーストン一家だけで話を完結させてしまったという。
他のキャラ居なくてもOK。

何というか、話を描くことだけに集中した作りって感じで、キャラの絡みは置いてけぼりにされたように思えました。
苦手な作りなんですよねぇ、そういう作り。

最後は三人が絡んで話を進めていたので面白かったんですけど、他のキャラがどうでも良くなっていた、というか、普段からそういう扱いだったので当然なんですけど、それが物足りなさを感じさせましたわ。

設定的には面白い感じだったので、キャラの絡みが少なかったのは実に残念なことでありました。

何にせよ、エウレカたんは可愛いということで。
前作からそれだけよ、この作品は(おぃ)

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エウレカセブンAO 第23話「ザ・ファイナル・フロンティア」


エウレカセブンAO 5

クォーツガンを撃ったらトゥルースが消えちゃった〜〜。
トゥルースの居ない世界へ移動ですよ〜〜。
何ですかそれ〜〜。

状況把握できない状態なのに、何かナルに怒られてるのが笑えた。
一体何をしたことになってるんだこの世界のアオは(笑)

女の子の事で怒られてるみたいだから、イチャイチャしているところでも見られたんですかねぇ。
それは仕方ないですな。
そもそも美少女二人が居る職場なんぞ、嫉妬しまくりな理由として十分ですからのぉ。
それで怒ってるなんて可愛いじゃないですの。

攻撃されたらあざやかにかわしてナルを撃っちゃうアオに笑った(笑)
ヒロインを撃つ主人公。
何とも斬新なり。

世界が変わったことに動揺するアオですが、他の人にとってはそんな事は分からないので何とも寂しいですね。
これがあるからクォーツガンを撃つのはキツいんだよなぁ。

ついにレントン登場〜〜。
声がホランドなんで微妙ですが、それでもレントンだ〜〜。

レントンはスカブを破壊しているみたいですけど、やはり共存できなくなっているということなんですかねぇ。
何と悲しいことでしょう。

エウレカたんも登場して、まさに終盤という感じで盛り上がりですよ。

うむ、やはりママンは素敵である。
触れないのが残念だが。

さてこれでどうやって終わるのか。
次回を楽しみに観るとしましょう。

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2012年09月29日

エウレカセブンAO 第22話「ギャラクシー・トゥ・ギャラクシー」


エウレカセブンAO 2

ナルのあれは角じゃなかった〜〜っ。

今明かされる衝撃の事実。
この作品を観ていて一番の驚きであった。

ファンションだと?
ファッションであんなの付けてたのか。

だが中2病だと考えれば至極当然ですか。
やりがちですからな。

「アオは、ずっとそんな風に思ってたの?」

当然です。
だって自分と袂を分かって、他の男の所へ行っちゃってるんだから、それ以外どう解釈すればいいと言うのさ。

しかしそこはそれ、複雑な乙女心プラス中2病な状態であることを考えると、普通の思考で解釈してはいけなかったのでした。
何だかんだ言ってアオは普通の思考ですからな。
複雑な乙女心は当然、中2病ともなれば理解不能でありましょう。

「姉さんみたいな感じかなって思えてきて」

それはいけませ〜〜ん。
言ってはいけないことです〜〜。
それは最悪ですよ〜〜。

だがまあ、アオにとって本当にそうであれば仕方ない訳ですが。
ただ誤魔化しとして言ったのだとしたら駄目駄目ですわ。

「トゥルースだって同じでしょ」

確かにそれはそう。
しかしそんな事は関係ないんです。
生まれがどうだろうが、今やっている事が大事なのですから。
「世界を破壊しようとする」という行為を認めるか否かが問題なのですな。

んで爺ちゃんが散々言っている「線を引く」ってのも、その人の本質とは関係のない、生まれ・肉体の状態で差別する意識な訳ですしね。
ナルはアオがそうして差別されてきたのを身近で長年見てきたにも関わらず、差別意識でトゥルースを守る考えに走っちゃってる訳ですよ。

これは「自分が優れた存在になった」という思い込みから来ている意識なのかも知れませんね。
「優れた存在で仲間だから守らなければならない」みたいなさ。

スカブに関しても、世の中にはスカブと一体になりたくない人がいるのに、その事を考えていない。
自分がそうだから、当然皆そう思うだろうと考えている訳ですよ。
ここら辺が視野が狭いというか、子供らしい発想と言えますな。

「人とスカブコーラルは違うのよ」

このハンナママの発言って、「アオとナルは人とは違うのよ」って言っちゃってるのと同じなんですよね。
単に客観的な意味で「肉体組成が違う」ということなら問題ないですけど、「違うから排除すべき」という趣旨を含んでいると差別発言になってしまう訳ですな。

そして実際そういう趣旨を含んでいるように思えるし、それをハンナママが自覚していないようにも思えるのが怖いところ。
まあ、ハンナママはその結果として悪意を見せはしないでしょうけど、そうじゃない人もいますからね。
実際それで差別ってのは起きている訳ですから。

「チューまだかなぁ」

全くだ。
いつするんですか。
ずっと待ってるんですよ(笑)

この作品はね、ラブ度が低いんですよラブ度が。
どんなに可愛い女の子が何人出ようが、ラブ描写がほとんどない。
こんなのは駄目駄目だぁ〜〜。

メインヒロインとすらラブが無いですからのぉ。
やはり幼馴染って設定がいかんのか。
「理想の女の子が目の前に現れる」という衝撃が走らないとラブは発生しないのか?
何しろ親父がそうだったし。

いや、親父の場合、幼馴染だったらそれはそれでラブラブになる訳だが。
劇場版は幼馴染設定らしいですからねぇ。
やはりアオのラブ意識の低さゆえか。

すでに家族な雰囲気になってしまっているのもポイントでしょうな。
肩に置いた手を払われる様なんぞ、まさに倦怠期の夫婦のようだったし。
あれ、何か笑えたっす(笑)

んでトゥルースと決戦だぁ、となったところで、突如一万年と二千年に時代がシフト。
ついに親父さまの登場ですよ〜〜。
ラブの申し子たるレントンの登場だぁ〜〜。
バンザ〜〜イ。

と思っていたら、あれ? ホランドだ。
ホランドだよ。
何てこったい。
OPで出てた後ろ姿はホランドだったのか〜〜。
そんな馬鹿なぁ〜〜。

って、キャスト表示はレントンになってた。
何じゃそりゃ〜〜。
藤原さんがレントンやるの〜〜?

え〜〜、藤原さんはさ、前作でホランドという強烈なキャラクターをやられていた訳なんだから、レントンをやらせるのはどうかと思うんですよね。
親子ならともかく、全然関係ないんだし、別の声優さんにしましょうよぉ。
っていうか、普通にホランド出せや。

「ニルヴァーシュ〜〜っ」

叫ぶと現れるガンダ〜〜ム(間違い)
いや、どっかの格闘するガンダムの最初の登場って、確か呼ばれた瞬間に廃ビルの中から現れてたと思ったもんで。

何でそんなとこに居たのニルヴァーシュ。
入るの大変だったでしょう。

というか、やっぱりこの形態だよな。
こうじゃないといけません。
前作最終話からすると、これこそがニルヴァーシュですよ。

でもそうなると、エウレカたんが乗って来て、今ナルが使っているニルヴァーシュは何なんだろう?
もしかして子供?(笑)

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2012年09月22日

エウレカセブンAO 第21話「ワールド・トゥ・ワールド」


エウレカセブンAO 2

ナルナル、実家に帰っていたのかナルナル。

何か変に悟っちゃってたんで、てっきり家に帰ってないんだと思ってた。
しかも普通に食事してるよおい(笑)
そういや一人の時は食事はどうしてたんだらう。

んで言っていることが新興宗教っぽいのが楽しいですね。
まさにスカブ教ってヤツですか。

宇宙人っぽく見られたら「普通ですよ私たち」とか言っちゃうのはどうかと。
あんた角生えてるじゃん。
空飛べるじゃん。
スカブから裸で出てくるじゃん。

普通じゃないよそれだけで。
だからまた裸で出てこようよそうしましょ。

エウレカた〜〜ん。
エウレカた〜〜んが出たた〜〜ん。

月のハートマークを言われて恥ずかしがる姿が可愛いぞ。
可愛いぞ。
可愛いぞ。
可愛いぞママン〜〜。

っていうか、みんなに見られまくっているというのは確かに凄まじい状況ですな。
恥ずかしすぎるわい。

そして明らかになる、エレナ異世界人説が間違いだったこと。
単にちょっと過去から連れて来られただけだったとか。
まあね、どのみちエウレカたんが居る世界って未来でしかないしな。
つまりは未来人と呼ぶべきであった訳ですわ。
間違い間違い。

そして炸裂する中2病エレナ(笑)
自分が異世界人じゃないと分かるや否や、「異世界人じゃなきゃ嫌だ〜〜」とばかりに大暴れです。
結局異世界人がいいからそう思い込んでいたってだけな訳ですね。
この間言っていた「異世界から来たからアニメ好き」ってのは嘘で、「中2病でアニメ好きで異世界人になりたかった」が正解なのでした。

つまりは見た目の印象そのまんまだった訳ですな。
ただの痛い子がここに降臨でありまする(笑)

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2012年09月15日

エウレカセブンAO 第20話「ベター・デイズ・アヘッド」


エウレカセブンAO 2

ハンナママは生きていた。
生きていた?

何か脱出出来なかったような描写があった気がしましたが、別のものだったということですかね。
何かつまらんちん。

いや、生きているのはいいんだが、見せ方的にどうもね。
「実は生きていた」ってことにする必要性をあまり感じなかったもので。
普通に脱出できている描写を入れるか、死んだ方が好みでしたな。

んでトゥルースも生きてた。
まあ、こっちはそうだと思っていたのでどうでもいいですが。

何か凄いのと合体してきたんで、強くなってますなこりゃ。
一瞬にして広範囲を破壊できるとなると、やりたい放題ですね。
もう普通に戦ってたら勝てないでしょこの人。

日本はアオ達を受け入れた、つまりテロリストを匿うことになる訳ですが、いいんですかねそれで。
国際的な立場として大丈夫なんかい。
まあ、アオ達がテロリストじゃないと証明すれば問題なくなるので、そういう事をするのかなぁ。

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2012年09月08日

エウレカセブンAO 第19話「メイビー・トゥモロー」


エウレカセブンAO 2

ふむ、久しぶりにフレアの制服姿が良い感じですな。
この腕出して腋出してなのは実に素晴らしいです。

惜しむらくはこれまでこうした描写が少なかったことだ。
ひいてはフレアの描写自体が少なかったということで。
もう少し描いて欲しかったですのぉ。
せっかく好みのお嬢さんだったのにさ。

「まさか、忘れていたのかい?」

忘れてました〜〜。
って、ええ〜〜っ?

てっきりトゥルースは、自分がシークレットだって自覚があるんだと思ってましたよ。
記憶が無いにせよ、客観的に自分を分析していけばその結論に至るでしょうから。
攻撃の際に使っている腕にしても、シークレットみたいだとか意識してなかったのかい。
それだけでも「自分は何かシークレットと関係しているんじゃ」と疑問を持つのが普通じゃないかと。

もしかして自分に興味無かったとかね。
あれだけ人間離れしてるくせにそれはおかしいぞ〜〜。

それにしても相変わらず思うのは、トゥルースって同人誌で描かれる擬人化したドラえもんみたいだよなぁ、ということ。
髪の毛青くて鈴付けてるんでどうもね(笑)
意識した瞬間、笑ってしまうのは困るのであった。

んでナルは、どうやら「スカブと一体化することで人類は進化できる」みたいな考えから、人類スカブ一体化計画みたいなことをしようとしているみたいですな。

確かに自分があれだけ色々なことが出来るようになればそうした発想も抱くようになるでしょう。
ただそういう理由で、人間から別の生命体になることを受け入れる人間がどれだけいるかって事ですね。

肌の色が違うってだけで差別しまくる人もいますからねぇ。
中身が人間じゃないとなれば、そらもう大変な事になるんじゃないかと。

幼い頃からアオが差別されまくってきたのを見ているくせに、そうしたことに意識が向かないというのもどうかと思いますよ。
まあ、そこら辺が子供ってことなんでしょうけど。

そんでハンナママがぁ〜〜。
ハンナママが死んじまった〜〜。
何てことだぁ〜〜。

これでまた一つ、萌えられる要素が消えていった。
何と悲しいことでしょう。

そして社長までがぁ〜〜。
自爆だぁ〜〜。

何か突如として人死にを描き出しましたねぇ。
社長の場合、トゥルースを閉じこめてクォーツ発射では駄目だったのかと疑問を持ちますが、死に場所を求めていたということかも知れませんな。

もしスカブが人類の敵で、シークレットがそれを排除しようとしていたとすれば、シークレットを殲滅していた自分の行為に責任を感じても不思議じゃありませんし。

それにしてもフレアが可哀想ですのぉ。
結局仲良くできるようになる前に死なれてしまった訳だから。
こりゃかなり後悔するとみましたよ。

っていうか、今回社長やフレアの出番が多くて二人の絡みが描かれたのも、これが理由だった訳ね。
イベント用の前振りだった訳ですか。

こういう見せ方が微妙なんですよねぇ。
もう少し普段から二人の描写が多かったら良かったんですけど。

この作品って全体的に面白いんだけど、そういう部分で物足りなさが強いのですよ。
実に残念でありますわ。

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2012年09月01日

エウレカセブンAO 第18話「ドント・ルック・ダウン」


エウレカセブンAO 2

米軍に入るとか言い出しているアオ。
何考えてるんじゃぁ〜〜。

何やらクォーツガンのことを気にして、「会社に悪いことが起きる」みたいに言ってましたけど、じゃあ、米軍はいいのかよ、と(笑)
あんなもん独占してたら、その組織は非難されるでしょうしね。
取り敢えず多くの人の認識としては大量破壊兵器な訳だから。

アメリカがOKなのは、単に「非難を脅しで黙らせられる」ってだけの話でさ。
使い方にしても自国の利益のために使うだけなので、さらに酷いことになるのは確実でしょう。
って、アメリカに対する私のイメージ最悪ね(笑)

そういうのが分からないのが子供らしくて素敵です。
どうも富野作品の観すぎで、大人の思考が出来る子供に慣れちゃってますからのぉ。
子供は子供らしく、浅はかな考えで浅はかな行動を取るべきなのだ。
そして大人に迷惑をかけて成長していくのだよ。

ちなみに、契約書にサインするようなネタがありましたが、未成年のアオが契約して成立するのかとか、確か人間扱い止めてたんじゃないかと思うから、人外生物との契約が成立するのかとか、色々考えてしまった(笑)

これってまさに「判断能力の弱い子供と契約する」という事になる弊害が描かれていた感じですな。
子供は自分で契約させない方がいいですホント。

んで今回はフレアとエレナの友情物語が描かれる訳ですけど、やはりどうにも微妙だなぁ、と。
この作品って、メインにならないキャラは徹底的に排除する傾向があるから、突如として人間関係を描かれても面白くないんですよね。
普段の関係の流れから描かれるのなら楽しいのだが、そういうのじゃないですから。

未だにアオとの関係が「一線引いた付き合い」ってイメージが払拭できないのも、普段のちょっとした絡みの描写があまり無く、イベントになると絡みが描かれるってだけだからでしょうし。
そういうのだと何か微妙なんですよ。

今回、フレアがガゼルに相談しに行く場面がありましたけど、あれももう少し普段からフレアがガゼルにアプローチしているようなのが描かれていれば良かったと思うんですよね。
でもそうじゃないから、二人の関係のイメージって「最初に逢った時にフレアがガゼルにちょっと恋心を抱いた」ってので止まっている訳ですよ。
つまりはまだ凄い他人ってイメージなのですな。

ゆえに相談しに行くような相手に感じられず、そのため「フレアはそんな相手くらいしか相談出来る人間がいないのか」って感じになって、フレアの人間関係の希薄さを感じさせる描写として解釈出来てしまうのですな。

この作品って結構面白いんだけど、そうした普段の何事も無い時の人間関係の描写が弱いので、私としてはどうにも楽しめない部分があるのですわ。
そこが残念だなぁ、と。

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2012年08月25日

エウレカセブンAO 第17話「ラ・ヴィ・アン・ローズ」


エウレカセブンAO 2

前にアオに親切にしてくれた兄さんが死んじゃった〜〜。

と思ったら、スカブに吸い込まれて、出てきたらナルが一緒だったなる〜〜(笑)

もう何て言うか完全に化け物状態ですね。
可愛いからいいけど。

ただっ、裸で出てこないのはいかんと思うっ。
前みたいに裸で出ようよそうしようよぉ〜〜。

んで兄さんは生き返ってますが、これはあれですか、損傷した器官をスカブが補ったって事ですかね。
つまりナルと同類化?

んでパイパイ〜〜(笑)
本物パイパイ〜〜。
うむ、素晴らしいです。

よもやフレアがこんなパイパイをやっていたとは知らなかったパイパイ〜〜(笑)
いつもの制服も良いが、パイパイなところがこの制服は良いですねぇ。
いつもの制服にパイパイが加わったら素晴らしいパイパイ〜〜。

っていうか、こういう部分でしか目立てなくなっている点で悲しいものがありますね。
この作品って、話のメインから外れると徹底的に扱いが悪くなるからなぁ。
前のナルがそんな感じだったし。
そこが悲しいところなのだ。

そしてママン登場〜〜。
エウレカたんだぁ〜〜。
バンザ〜〜イ。

やはり可愛いですのぉ。
今回はナルにフレアと可愛いお嬢さんが出まくってますが、エウレカたんの可愛さには敵わないのだ。
だからこそアオもママンに萌えてしまうのである。
それこそがこの作品の最重要ポイントなのさ。

そういや、前作もシスコン野郎が主人公やってましたっけ。
なるほど、そういう流れで出来ている訳だこの作品は。

つまりもし続編が作られたら、今度は妹かも知れませんな。
いや、レントンには娘が居るみたいだから、今作で娘コンプレックスが発動か。
きっとエウレカたんにそっくりの美少女に違いないですからねぇ。
出てくるのが楽しみです。
出ないと悲しいです。

って、そうなったらアオもシスコン発動してしまう可能性がありますな。
何しろ親父がそういう人間な訳で、その血を引いている訳ですからのぉ。
期待期待。

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2012年08月18日

エウレカセブンAO 第16話「ガーディアンズ・ハンマー」


エウレカセブンAO 2

「もうママ離れしよ」

ナルナルエロいっす〜〜。
何ですかこの夢のような展開は。
夢だけど(笑)

エウレカたんからナルへの変化。
そしてオッパイを見せようとするかのような服を引っ張る動きからのチュー。

実に淫靡です。
淫靡な展開です。
まさにマザコンアオの心理として、思春期の性の発動が起きている感じですねぇ。
歪んでいていい感じですよ。

前にも夢だと思っていたら現実に起きてたことだったりするので、この夢は実際にエウレカたんやナルの意識とアオの意識が絡んで出来上がっているという可能性もある訳ですな。
そう考えると益々淫靡。
何ていい表現なんだ〜〜。

んでクォーツが変化して武器らしきものになり、それを撃ったらあら大変。
ゴルディロックスの存在が消えて無くなりましたとさ。
平行世界へ移動っすか。

スカブの存在自体が無かったことになっているので、そのせいでゴルディロックスも無くなったって事ですかね。
住んでいる土地にスカブがあったからあの面子はIFOのパイロットになったっぽいような事を言っていたような気がするので、存在自体はあるけどパイロットじゃなくなっているってとこですか。
まあ、その方が幸せそうだからいいんじゃないかと。

いや〜〜、影が薄い人達だなぁ、と思っていたら、ついに存在自体を消されちゃいましたかスタッフに(笑)
取り敢えず消えてもショックを受けない程度の存在でしかないので、どうでもいい感じではありますが。
これがフレアかエレナだったらインパクトがあったでしょうなぁ。

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2012年07月28日

エウレカセブンAO 第15話「ウォー・ヘッド」


エウレカセブンAO 2

シークレットは白血球。
異物は排除じゃ〜〜。

という本能に基づいて、異物であるスカブを排除しようとしていた訳ですか。
接触すると大変な状況になるのは、人間が病気になった際に熱が出るのと同じようなもんで、しょうがないという事ですかねぇ。

う〜〜ん、白血球というのは分かるのだが、それが意思を持って存在するというのはかなり余計なことのように思えるのですが、どうして意思まで備わっているのやら。
それってスカブと同じじゃん。
つまりこの世界においては凄く異質な存在に思えるのですよ。

異質が異物を排除するってのもどうにも疑問ですな。
それに意思があるって事は、騙すということも出来る訳で、言っている事が本当とは限りませんしね。
実際トゥルースみたいなのも居ることを考えると、どうにも胡散臭い。
そこら辺をこれからどう見せていくのやら。

んでそうした流れを見せつつ、アオとの絡みが色々あるんですけど、やっぱりどうにも物足りないです。
ゲネラシオンブル関係者は弱いというか、これまでキャラ同士の絡みとしての積み重ねが薄いから、見せられていてもあまり心に入ってこないのですよ。

特にパイロット連中とは弱い弱い。
仲間ならもうちょっと心配している感じを出すと素敵に思えるのですが。
何気ない会話としてね。
何か「話に必要な会話」みたいな見せ方になっているので残念なんですな。

ガゼルとはかなり絡んでいていい感じですからねぇ。
ああいうのを他の連中ともやって欲しいのですよ。

やはり島の人間以外では一線が引かれている付き合いということなのかしらん。
それはそれで人間関係的には面白いですけど、作品的には面白くないのでありました。

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2012年07月21日

エウレカセブンAO 第14話「スターファイアー」


エウレカセブンAO 2

ナル裸〜〜。
ナル裸〜〜。
ナル裸〜〜。

復活、裸体美少女ナルっ(笑)

いや〜〜、今まで影が薄かったけど、一気に濃くなりましたね。
よもや裸で復活するとは。

スカブの中から裸で出てきた時は、その美しさにオジさんメロメロです。
ふむ、やはりヒロインはこれくらいやらないとな。
このインパクトの凄さは強烈ですわ。

というか、何か角生えてますよ。
一気に人外ポイント獲得ですよ。
いいですねぇ。

しかし妙な悟りを開いたせいで暴走開始です。
ニルヴァーシュに乗ってアオと袂を分かっております。

あ〜〜、ありがちですねぇ、このくらいの年齢だと。
一つの事実を知ったことによって、それが全て正しい、そうあるべきだ、みたいに思い込んで突っ走っちゃうの。

特にナルの場合、それまで病気で不自由な思いをしていたから、それが無くなったことも作用して、「とにかく何かをやってやるんだ」みたいな意識になっているのでしょうな。

ただそこら辺の鬱屈みたいなものをこれまで描いてないのが残念ですね。
アオに「俺が守ってやる」と言われて、「一緒に飛びたい」みたいに反発しちゃうのも、想像的に何となく分かるんだけど、事前にそうした想いを描いて欲しかったなぁ、と。
ナルの想いを感じさせる描写を事前に入れて欲しかったですよ。

どうでもいい番外編的な話をやるより、そっちをやって欲しかったですわ。
そうすれば今回のアオとの決別も納得できたし、盛り上がりもあったでしょうから。

んでナルはへいちゃらへ〜〜な感じで周囲を攻撃してますが、こういうのもこれまたこの年齢にありがちな暴走ってやつですか。
社会よりも個人であり、個人として気に食わない社会なんかどうだっていいのです。
「何で私のことを分かってくれないの? みんなおかしいよ」みたいなノリというか。

ナルがしているようなことじゃなくても、家族や学校、周囲の環境に対してそんな風に考えて変な行動を取ったりするのはありがちですからね。
大人になってから振り返ると恥ずかしくなる言動の数々を披露してしまうのと似ている感じがしますな。

あのいかにも「私は分かってるんだ」みたいな目を見るたびに「うぅっ」とむず痒いような感覚が起きるのが何ともたまりません。
いや〜〜、ホント中2病的だわ。
可笑しくなってしまうであります。

そしてラブリーママン、エウレカたんがついに帰ってしまう訳ですが、別れ際に明かされた衝撃の事実が。

エウレカたんのお腹にいたのは、アオじゃなかった〜〜。

お姉ちゃんが居るんですぅ〜〜。
お姉ちゃんお姉ちゃん〜〜。
お姉ちゃんバンザ〜〜イ。

今後出てくる訳ですよねお姉ちゃん。
そうじゃなきゃイヤン。

きっとエウレカたんによく似たお嬢さんに違いない。
そいつは素晴らしいですよ。
是非とも観たいです。
絶対観たいです。
だから出せ〜〜。

あとエウレカたんの言によると、レントンは何かと戦っているみたいですが、一体何となんですかねぇ。
やはりシークレットなのかな?
シークレットはあっちの世界からやってくる訳ですし、あり得そうな感じですわ。

っていうか、OPでエウレカたんと一緒に出てきた後ろ姿の兄さんってレントンか?
何かカッチョええぞ。
やべぇ、レントンの登場に期待が高まりまくりでありますよ。

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2012年07月14日

エウレカセブンAO 第13話「シーズ・ア・レインボウ」


エウレカセブンAO 2

エウレカたんだぁ〜〜。
エウレカたんだぁ〜〜。
エウレカたんだぁ〜〜。
バンザ〜〜イ。

ああっ、カワユイのぉ、カワユイのぉ、カワユイのぉ。
やはりエウレカたんはカワユイのぉ。

どうやらエウレカたんは前作のエウレカたんのようですね。
額の変なのは何なのか前回は分からなかったですけど、そういや最終回でああなっていたような気もしたので本人だった訳ですな。

これで前作と繋がっていたことが分かってホッとしました。
関係ない設定だとガックリですからのぉ。

月光号のデータが一万二千年後ってことは、今作は前作の過去なんですかね。
うむ、最初の予想通りでしたな。
まさに今のエウレカたんは、レントンを一万年と二千年前から愛している状態な訳ですよ(どうでもいい)

んでどうやらエウレカたんは、この後また過去へ来るみたいですね。
アオが乗っているニルヴァーシュはレントンが作った物らしいので、今回一旦前作の時代へ戻って、そこからニルヴァーシュ2号(仮)に乗ってアオが生まれる頃にまたこっちへやって来る、と。

回想シーンで、居なくなる時に「持っていくしかない」と言っていた点からして、クォーツを利用するとエウレカたんは前作の時代に行けるって事なのかな?
今回これからそうやって戻るから、過去ではやり方を知っていたとかさ。

そんでその時のシークレットがトゥルースっぽいですね。
今回使った技とか体の色とか同じだし。
つまりこの時の時間移動の際に使われた力の影響で、人格的なモノを得たのか?
そう考えるとエウレカたんに拘るのも分かりますわ。

あとその時ナルの前に出てきたウミキョンチュってのも、スカブに覆われたトゥルースっぽいですし。
そうなるとこれまたトゥルースがナルに拘るのも納得できますな。

いや〜〜、何とも話が進みましたねぇ。
これよこれ、こういう展開を待っていたのですよ。
今までのグダグダ感が一気に払われましたわ。

何よりエウレカたんの存在感が大きい。
可愛いってのはもちろんですが、この時代の人にとって謎の存在であり、何より話を引っ張る魅力に溢れていますから。
そうした見せ方がされている訳ですよ。

これまでそうした見せ方がされていなかったから、何か惰性的に話が描かれているだけで面白味が無かったんですよね。

本来ならアオやナルがそうした位置づけで話を引っ張るべきなんですけど、二人とも脇役キャラと同等レベルの描写しかされず、淡々と描かれていた感じでしたから。
ゆえに私的にはどうにも魅力を感じなかった次第。

でもそれが変わった。
かなりキャラに迫った描き方をしてましたから。
キャラ中心で話が進んでいたというか。
だから今回の話は楽しい楽しい。
凄く良かったのです。

そして何よりアオとエウレカたんの関係が凄まじく萌え。
若いママン。
若いんすよママン。

このエウレカたんは十代だろうから、アオとそんなに変わらないですからね。
そりゃぁ、もうたまりませんわ。
惚れちゃいますよホント。

実際アオは若いママンにドキドキしてるもんなぁ。
落ちそうになった時に助けてもらった描写が最高っす。

可愛い顔とお胸が目の前に迫る。
惚れるねこんなの。
惚れちゃうわ。

さらに母親らしく、食事の際に「いただきます」を言わないアオを教育的指導。
こう見えてエウレカたんはママ歴長いですからな。
すでに三人の子持ちだし。
厳しい部分があるのも素敵なのだ。
萌えるのである。

んでレントンとの事を言われた際の、凄くラブな照れ具合が初々しくて可愛くて、もうどうしようかと。
「全部好き」って何よそれ。
わらしも言われてみたいわ(笑)

そうだよ、そうなんだよ、こういうラブラブを描いたのが前作だった。
色々描かれてたけど、メインはラブなんだよ。
月に自分達のラブラブぶりを刻んじゃうくらいにラブパワーな作品だったのだ。
恥ずかしい作品だったのだぁ〜〜(笑)

てな感じで今回は、何とも凄く良かったです。
やはり魅力的なヒロイン、というかキャラが居るだけで作品が華やいで見えますわ。
こうじゃないといけませんよ。

ああっ、エウレカたんはカワユイのぉ。
凄まじく満足だぁ〜〜。

shibachi1 at 11:24|PermalinkComments(2)TrackBack(2)

2012年07月07日

エウレカセブンAO 第12話「ステップ・イントゥ・ア・ワールド」


エウレカセブンAO 2

久々の登場ナル。

何かトゥルースにひっついてスカブをいじってるみたいですね。
呼吸がどうこう言ってたから、人間が採掘する事によってスカブは呼吸が出来なくなってるとかなのかな?

んで周囲で人が死んでいても気に掛けない状態というのは、私は人間を止めるぞアオ〜〜(笑)な感じになっているのでありましょうか。
感覚が人間から離れちゃってるとかさ。

それにしても相変わらず露出の多い服装ですな。
若い体にオジサンは興奮してしまいますですよ。
うむ、良い。

ちなみにトゥルースを見ていて、青い髪に首に鈴付けている様子から、ふと某猫型ロボットを思い出してしまった(笑)
いや、鈴がね、どうもね・・・

そして美人のお姉さん登場。
「ママ」と呼ぶように言ってくる素敵なお姉さん。
抱き締められたら興奮ですよ。
惚れちゃいますよ。
どうしましょうまあ。
特にマザコンの気があるアオにとっては強烈なアプローチでしょう。

そしたら本物のママン登場〜〜。
何か宇宙のスカブの中に、月光号ともう一機のニルヴァーシュ、そして中にはエウレカたんがぁ〜〜。
わ〜〜い、可愛いぞ〜〜。

でも何か雰囲気が違う。
額に変なもの付いてるし。

う〜〜む、これは別人か?
ニルヴァーシュが二つあるのも変だしのぉ。

そうか分かったぞ。
エウレカたんは宇宙人なんだ。
エウレカたんの星ではみんなエウレカたんの容姿をしていて名前も「エウレカ」で、乗る機体も全部ニルヴァーシュなんだよ。

そういう世界の住人なんだ〜〜。
何て素敵な世界なんだぁ〜〜。
一人下さい〜〜。

shibachi1 at 14:23|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2012年06月30日

エウレカセブンAO 第11話「プラトー・オブ・ミラー」


エウレカセブンAO 2

またもや短編みたいな話でしたな。

というのも、降って湧いたように出てきたエレナと売れっ子歌手ミラー同一人物説・スパイ説の話だったんで。
ここで何でそういった話になるのか分からんのですよ。

前振り的に徐々に見せていって「ついに調査に入ったか」みたいのなら分かるんだが、それまでの話的にはそういうの無かったですから。
だから前回までの話を抜きにして、突如「そういうことだから調べてます」みたいに突きつけられた感が強い訳ですわ。

エレナにしても、自分が何者であるのか分からない感じになっている訳ですが、そういうのももっと前からちょこちょこ見せて、それで「今回いよいよその原因に迫ります」だったら盛り上がったと思うんだけど、ホントにいきなりなんで置いてけぼり感が強いのです。

そんな状況に幻覚を見せるシークレットが関わってきて、何故かエウレカたんが出てきて、前作の世界や相合い傘な月が出てきて何だかなぁ、と。

こうした何かを示唆するような描写は嫌いじゃないんだが、如何せん見せ方が荒いんですよね。
繋がりが無いというか。
流れに乗ってないんだな。
だからどうにも微妙。

ネタ的には面白そうなのに、どうにも荒い見せ方ってのが私の嫌悪感を刺激するんで面白度が下がってしまうのですわ。
う〜〜ん、何でこう途切れ途切れな印象の強い見せ方をするのかなぁ。

というか、トゥルースのような話を動かす存在が出てきて派手にやった後に、どうでもいい感じに思えてしまう話を連続でやるのは何なんでしょう。
これから盛り上がるんだな、と話が進むであろうことに身構えていたら、一気に失速した感じというか。

取り敢えず、ヒロインの影が薄くなって忘れてしまいそうになっているので何とかして下さい。
せっかくナルに萌えてきたというのにぃ〜〜。

shibachi1 at 15:39|PermalinkComments(2)TrackBack(1)

2012年06月23日

エウレカセブンAO 第10話「リリース・ユア・セルフ」


エウレカセブンAO 2

歩兵部隊と戦ったことにより、シークレットが人間を敵として認識するようになる。
だがそれは形として認識しただけであり、人間という存在を認識した訳ではない。

というのが今回のポイントなんですかね。
ただ「それがどうした」としか今のところ言えませんけど。

それにしても相変わらず何というか繋がりを感じさせない作りですね。
外伝的な話を見せられている感覚が強いですよ。

今回の話にしても、前回までの話が無くても成立する感じですしね。
逆に今回の話が無くても今後の話が成立しそうだし。
無論「人間を襲うようになった」という設定は意味があるけど、それ自体は別に他の話でやってもいい訳ですから。

取り敢えず全体のストーリー的にどうでもいい感じであり、かつ特に面白くも無い内容だったので何とも言えませんわ。
唯一楽しめる萌え要素も無かったしな。

何かどんどん面白さが落ちていっているんですよねぇ。
このままだと今期で観るの止めるかも。

shibachi1 at 16:56|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2012年06月09日

エウレカセブンAO 第9話「イン・ザ・ダーク・ウィー・リヴ」


エウレカセブンAO 1

水着水着〜〜。
水着回だ〜〜。

と喜びたいところですが、いかんせん描写がイマイチですのぉ。
もう少しサービスが欲しいところです。

この作品ってサービスシーンを入れるんだけど、何かおざなりなんですよね。
「取り敢えず入れました」って感じだから余計感が強いし、ゆえに楽しめもしないからガッカリしてしまうというか。

サービスシーンを入れるなら、もう少しサービスして欲しいところであります。
する気ないなら入れない方がすっきりしていて良いですしな。

というか、水着なんかより以前あった制服姿での局部アップの方がよっぽど興奮しましたわ。
ああいうのをもっと入れて下さい。

今回は久しぶりに日本の話でしたが、何か見せ方が微妙なんでイマイチでしたね。
日本を変えたいと欲する若手将校の暴走行為を描いていた訳ですけど、何とも小物なんでどうにもこうにも。

まあ、トゥルースに利用されるだけの存在として描かれているのなら仕方ないですが、それにしても小者感があふれ出していて悲しかった。
もう少し理知的な人にしましょうよぉ。

あと、日本の近海でアオ達が好き勝手やっていても、それに関する対応が何も描かれないってのが寂しすぎる。
この作品って政治・軍事を扱っているんだから、もっと「リアル」な意味で対処する政府・軍部の様子も見せて欲しいのですよ。
そういうのが無いと「リアル」さってのが感じられないので。

その状況で描かれるのが、またよく分からないアオの「活躍」だけですからねぇ。
相変わらず盛り上がらないのが何とも言えんですわ。

見せ方はもちろんですが、アオには「自分は何をすべきか」という意志が無いから、ただ状況に流されて動いているだけになっているんでそう感じちゃうんでしょう。

トゥルースにはそれがあるから、見ているとトゥルースの方に感情移入しちゃうんですよねぇ。
「何やりたいんだか分からんが頑張れよ」みたいに思えるというか。
軍人の兄さんたぶらかしている辺りとか面白かったですしね。

惜しむらくは、美人のお姉さんでやらなかった点ですか。
オッパイ強調してやってくれたら最高でしたのに。
残念無念。

shibachi1 at 19:36|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2012年06月02日

エウレカセブンAO 第8話「ワン・ネイション・アンダー・ア・グルーヴ」


エウレカセブンAO 1

フレアさん、ブログやってるんですか。
本名で。
何という芸能人。

というか、何書いているのか気になる。
普通に「○○食べて美味しかった」とかどうでもいい(失礼)内容をやってたりするのかな?
興味深いですねぇ。

んで今回はフレアと仲良くなるお話。
なんだけど、なんか上っ面な雰囲気を感じてどうも面白くなかった。
ネタ的にはいいんだが、展開とか演出が何か薄いのよね。

う〜〜ん、何でこう軽いのかなぁ。
1話の頃の重さが無いんですよね。
だから観ていてもどうでもいい感じに受け止めてしまうというか。

取り敢えず、自分を助けてもらったのに父親を恨むというのはまさに思春期って感じですな。
お母さんが親父さんに「あの子を助けて」とか言ったのかも知れませんですよ。
まあ、そうでなくてもお母さんにもらった命を大切にしましょう。
簡単に死んだら、それこそお母さんに申し訳ないんですから。

shibachi1 at 19:51|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2012年05月26日

エウレカセブンAO 第7話「ノー・ワン・イズ・イノセント」


エウレカセブンAO 1

フレアさん、アオの部屋へ行ったのか。
二人きりだよ。
何というドキドキ展開でしょう。

この脇の下丸出しの制服で二人きりなど、思春期の少年では性欲を持て余してたまらないでしょう。
思春期じゃなくても持て余しますよ。

そしてそんなドキドキ展開を無視して暴れる男。
真実を探求する男。
何やらエウレカたんに関連したことを求めているみたいですね。
一体何ぞや。

んでOPを観つつ「ヒロイン影薄いよなぁ」とか思っていたら、今回思い切り影が濃くなりました。
真実を探求する男は、ナルを気に入ったようでどっかに連れてっちゃってます。
誘拐ではなく、誘いをかけて応じられる形で。

ここら辺は夢として描かれてましたが、実際にあった事なんでしょうねぇ。
アオの姿を利用してナルを誘導したのでしょう。

っていうかナルさん。
アオじゃないと分かってたくせにチューしようとしてませんでした?
惚れたの?
それにしたって早すぎませんこと。
何と積極的な女の子だ。

んで会社の地下にも謎の物体があるみたいですし、何やら色々謎が出てきましたね。
ここら辺がどう描かれていくのか楽しみですな。

っていうか、惚れた女の子が逃げていくという展開が今後も描かれる感じがするので、何とも悲しいことでありまする。

shibachi1 at 19:56|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2012年05月19日

エウレカセブンAO 第6話「ライト・マイ・ファイアー」


エウレカセブンAO 1

太っちょのオッサン死亡。
早いですな。
レギュラーかと思っていたらあっさり死にましたねぇ。

ゴルディロックスは少しずつ死んでいく要員だったら怖いなぁ。
とか言いつつ、ちょっと期待していたり(悲惨萌え)

それにしてもちびっ子は大人びてますのぉ。
普通はもうちょっと子供らしいもんだが、随分と大人的な考え方をしておりますよ。
なるほど伊達にパイロットはやっていないって事ですかね。

んでゴルディロックスが失敗した作戦をアオが成功させる訳ですけど、どこが駄目だったのをどう修正したのかの説明が無いんでよく分からんかった。
一番のポイントなんだから説明しましょうよぉ。

あと変身兄さんの登場にはビックリですわ。
何ですか、今作ではこういう超能力的キャラも出るって事ですか。
何だか分かりませんが、声が和彦さんなんで萌えた。

っていうか、容姿が若いのに和彦さんでいいのか?(笑)
いやいや、実は凄い年齢なのかも知れないから分からんですけど。

何にせよ、戦闘中心だとあまり面白さを感じないのは、相手が人間じゃないからでしょうね。
物体を壊しているだけって感じだから盛り上がりがないのよ。
連携も無かったですしね。

そういう意味で、もう少し人間関係の描写をやって欲しいところでありまする。

shibachi1 at 19:32|PermalinkComments(2)TrackBack(1)

2012年05月12日

エウレカセブンAO 第5話「タイトゥン・アップ」


エウレカセブンAO 1

ゲネラシオン・ブル社に到着〜〜。
何かデカい会社ですね。
もっと規模が小さいのかと思っていたので驚いた。

んでパイロットスーツを脱いだフレア達の制服が良いですねぇ。
肩が丸出しですよ。
しかもミニスカ、ガーターだし。
何という素晴らしき制服か。

お姉さんぶるフレアも素敵に無敵。
冷たくしているようでいて、アオが自分の意思で動くように促しているところが良いじゃないですの。
パイロットスーツを着る時にさりげなく手伝ってもくれたりしてさ。

こういう風に厳しさと優しさを見せてくれるのがいいんですよね。
変に甘いお姉さんより素敵です。

そして今回はサービスシーンもちょこちょこと。
まずは美少女二人に押し倒される興奮が。
接触接触〜〜。

さらに太ももや胸元をアップにする描写も良い感じだ。
露出の多い制服だけに魅惑的。

シャワーシーンに、お着替えシーンもありましたしな。
だが描写がイマイチなので残念であった。
バスタオルって何よ。
お着替えシーンも肌が見えないって何よ。
そこはもっとビビっとくるように描いてくれないと楽しめないじゃないですの。

という訳で、ちょっと微妙なサービスシーンなのでありました。

まあ、フレアのお姉さんぶりは素敵だったので益々惚れましたがね。
ふむ、やはりフレアがヒロインの方が萌えるなぁ。
何でこう、私好みのお嬢さんはヒロインにならないのやら。
残念無念。

shibachi1 at 19:38|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2012年05月05日

エウレカセブンAO 第4話「ウォーク・ディス・ウェイ」


エウレカセブンAO 1

「武器は、武器は無いのか?」

そこで取扱説明書を見ないと駄目です(笑)
あと日頃から工学系の勉強をしているのも必要ですね。
アニメだってそうだからな。

そうじゃない場合は、ハッチが閉められなかったり、変形を自由に出来なかったり、サーベルを落としたりするのですよ。

とか思っていたら、本当に落としたので笑った(笑)
まあ、この場合は腕が無くなっていたのを忘れていたので仕方ない訳ですが。

「これで通信可能」

お尻も観察可能(笑)
可愛い女の子のお尻のアップとくれば、そりゃ年頃の男の子としては反応しまくりでしょう。
良い描写である。

それにしてもこの金髪お嬢さんはポイント高いですね。
何だかんだ言って世話焼きタイプみたいだし、今後色々アオに文句言いつつ世話を焼いていきそうな予感。
そしてこの様子だと今後色々お色気サービスもありそうな予感(笑)

お姉さん気質もあるし、こりゃ準ヒロイン扱いですかな。
私的にも彼女の方が好みなので楽しみです。
最初は「頼りない」と思っていて、ここぞという所で男を見せられて惚れてしまうパターンがあり得そうですからのぉ。
そういう展開に期待である。

んで今回は親切にしてくれるオッサンの登場って事で、アオが救われた感じですね。
しかもその理由ってのが、母親であるエウレカたんに助けてもらったからだとするのがさらに嬉しいところですな。

本来なら島の連中だってそうなるはずが、偏見から出来ない訳ですから。
嫌ですねぇ、変なところで拘りがあるのって。
ゆえに今回アオがした事も、同じようにアオってだけで感謝しない訳でしょう。
逆に「アオが居たからこんな事になった」みたいな風に解釈するというか。

そういう状況が、アオが島を離れている内に変わるか否か。
変わらないとなると救われませんねぇ。
どうなりますかのぉ。

shibachi1 at 19:50|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2012年04月28日

エウレカセブンAO 第3話「スティル・ファイティング」


エウレカセブンAO 1

拉致だ拉致だ。
監禁だ〜〜。

独立国沖縄の法律がどうなっているのか知りませんが、誘拐は犯罪じゃないんでしょうか。
自分の父親が犯罪者。
嫌ですねぇ。

精神的に追い詰められているからやってしまうのでしょうけど、客観的に見たら恥ずかしすぎです。
しかも拉致監禁の対象が自分の友人ともなれば、ナルは父親を軽蔑しかねませんな。
何か言い訳してましたけど、結局は訳が分からんことをアオという子供のせいにして逃げているだけですからのぉ。

逆えない存在に対する鬱憤を、弱い相手をいたぶる事で晴らす。
ああ、最低だ。

某漫画では「無抵抗の人間をいたぶってきたと家族に言えるのか」と話して正気に戻すエピソードがあって感心したものですが、この作品の場合、もう年期が入っているので無理でしょうね。

取り敢えず「金だけはもらった」というところにいやらしさを感じて苦笑した(笑)
そりゃ親に幻滅するよなぁ。
弱い子供をいたぶって、全部の責任を負わせて、自分たちはそれで金をせしめてるんだから。

うわ〜〜、恥ずかしすぎる。
かなりキツいですよこれ。
この作品は何とも実にいい感じにキますなぁ。
昨今あまり見られないキつさが素敵ですわ(笑)

そしてエウレカたん登場。
エウレカた〜〜ん。
ヒャッホ〜〜イ。

ママンエウレカたんはラブリーですねぇ。
うむ、良いですな。

エウレカたんが出れば満足だ。
それだけでOKですなり。
今回は素晴らしかったのである。

話的にも大人との関わりが描かれていて良かったですね。
子供中心で話は進むものの、きちんと大人の世界が描かれている訳ですよ。
壁として存在する大人の世界に翻弄され、立ち向かおうとする子供達の姿が描かれているのが素晴らしいです。

妙に面白さを感じていたのですが、そこら辺がポイントだった訳ですか。
やはりこうしたリアルな社会を描いている以上、大人との関わりが無いってのは不自然ですからのぉ。
最近はそこら辺を排除してしまう作品が多いだけに、嬉しかったのでありまする。

shibachi1 at 20:27|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2012年04月21日

エウレカセブンAO 第2話「コール・イット・ホワット・ユー・ウォント」


エウレカセブンAO 1

「島をこんなにされて、お前、黙ってられるんか?」

おっとこの兄さん、何気に熱い人だったのね。
性格悪い乱暴者かと思ったら、普通にいい兄貴な面を見せてきたじゃないですか。
てっきり暴力で奪い取ろうとし続けるのかと思っていたのに。
何気にギャグキャラ要素の持ち主でもあるので好感度アップですよ。

「おかえり、エウレカ?」

何だって?
やはりアオはエウレカたんの子供なのか。
そしてこいつはニルヴァーシュか。
そういう事なのか〜〜。

とはいっても、前作とは関係ない、この作品単体のネタかも知れないので微妙な訳ですが。
繋がりがある方が楽しいからあるといいなぁ。

そしてアオの髪が青に変わった〜〜。
まさにエウレカたんだぁ〜〜。

「いくぞ、いくぞ、いくぞ、いくぞ、おぉおおおおおっ」

ここら辺はレントンっぽいなぁ(笑)
二人の子供だとするとまさにピッタリなんだが、どうなのよその辺。

爺ちゃんが記憶と照らし合わせた機体のカラーリングがニルヴァーシュ的なのですが、でもこれって最初のニルヴァーシュだから、前作の繋がりだとすると微妙でもあったりするのですな。
やはり独立した作品なのか。
どっちなんだよ〜〜。

そして見せるぜカットバックエウレカた〜〜ん(間違い)
もう慣れたけど、ロボットが空中でサーフィンしてるのは微妙だなぁ(笑)

「ロストじゃねぇ、拾えっ」

おおっ、熱血。
いいですねぇアオは。
そんで操作した訳でも無いのにそれに応えるようにして動いたってのは、この機体に意思があるって事なんですかね。
そこに疑問を持たないアオもアオだが(笑)

「こんなになっちゃったよ」

アニメだと気になりませんが、現実に青い髪になるとすれば辛いですからのぉ。
これはこの作品では現実の髪の色しか出ないという事なのかな?
それとも「日本人にはピンクとか黄色とか緑とかの髪は居ないから特殊」という意味での嫌悪なのか。
どちらなんですかねぇ。
一応、国際救助隊みたいな組織のパイロットにはピンク髪の姉ちゃんが居ましたけど(笑)

取り敢えずアオが「外人外人」言いまくられてたのは母親が青い髪だったからなんですね。
ようやく納得したですわ。
見た目じゃ全然分かりませんでしたからのぉ。

そんで母親が島に来たことで何かが起きた訳ですな。
スカブコーラルが出始めたとかなのかな?

それゆえにアオを忌避している人間もいて、今回母親と同じ青い髪になった事で警戒されてしまった、と。
当時大変な事になっていたとすれば、そうなってしまうのも仕方ないと言えるでしょうな。
とはいえ、酷いことには変わりない訳ですが。
これからアオはどうするんですかねぇ。

てな感じで盛り上がってきましたが、前作との繋がりが気になるところです。
一体どうなっているのか、今後明かされていくのが楽しみですよ。

そう、楽しみなので、「これはこういう設定らしいですよ」みたいなコメントは要りませんので。
分からない事があるのが楽しい訳ですからね。
アニメ本編以外で知っちゃったら面白くなくなる訳ですわ。
ゆえにそういう事はコメントに書かないで下さいますようお願いします。

shibachi1 at 20:37|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2012年04月14日

エウレカセブンAO 第1話「ボーン・スリッピー」


エウレカセブンAO 1

むぅ〜〜、ヒロインが好みの容姿じゃねぇ。
これは大問題だ。
楽しめないじゃないくぁ〜〜。

主人公の方が好みの容姿ってどうよ。
男だけど萌えちゃうよ。
だってエウレカたんに似てるんだもん。
しょうがないじゃん。

というか、この主人公はやはりエウレカたんの息子なのだろうか。
主人公の母親がしていたと思われる腕輪に「EUREKA」って出てたし。

この世界は西暦設定だが、きっとタイムスリップして過去へ来たんだよ。
うむ、そう考えよう。
そしてエウレカたんが出ることに期待しよう。
じゃないとやっとれんわ萌え的に。

という虚しい妄想は置いておいて、何か久々にワクワクする感じの雰囲気の作品ですね。
こういう「訳分からん」な見せ方は好きですよ。
どうなっていくのか予想できないんで。
説明が少ない方が楽しいってもんですわ。
次回も楽しみでありまする。

shibachi1 at 20:44|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

管理人 シバッチ
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タイドライン・ブルー
タブー・タトゥー
ダンガンロンパ
ダンクーガ ノヴァ
男子高校生の日常
ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド
つぐもも
ディメンションW
テガミバチ
鉄腕バーディー DECODE
鉄腕バーディー DECODE:02
鉄腕バーディー DECODE OVA
DEVIL SURVIVOR 2
Devil May Cry
デモンベイン
デュラララ!!
デュラララ!!×2 承
デュラララ!!×2 転
デュラララ!!×2 結
地球へ…
天鏡のアルデラミン
東京ESP
DOG DAYS
DOG DAYS′
DOG DAYS″
トータル・イクリプス
ドラゴンクライシス!
トリニティ・ブラッド
ドリフターズ
ドルアーガの塔〜the Aegis of URUK〜
ドルアーガの塔〜the Sword of URUK〜

【な行のアニメ】
NIGHT HEAD GENESIS
夏目友人帳 参
謎の彼女X
七つの大罪
七つの大罪 聖戦の予兆
ニンジャスレイヤー フロムアニメイシヨン
ぬらりひょんの孫
ノエイン もうひとりの君へ
ノーゲーム・ノーライフ
ノーゲーム・ノーライフ ゼロ
ノブナガ・ザ・フール
ノラガミ

【は行のアニメ】
ハイスクールD×D
ハイスクールD×D NEW
ハイスクールDxD BorN
這いよれ!ニャル子さん
這いよれ!ニャル子さんW
薄桜鬼
幕末機関説 いろはにほへと
はじめの一歩 New Challenger
はじめの一歩 Rising
バッカーノ!
バディ・コンプレックス
花咲ける青少年
ハヤテのごとく!
バンブーブレード
パンプキン・シザーズ
東のエデン
東のエデン 劇場版
東のエデン 劇場版
ビッグオーダー
ひぐらしのなく頃に解
棺姫のチャイカ
pupa
ヒロイック・エイジ
貧乏神が!
Phantom−PHANTOM THE ANIMATION−
Phantom〜Requiem for the Phantom〜
Fate/stay night
Fate/stay night Unlimited Blade Works
Fate/Zero
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武装少女マキャヴェリズム
武装錬金
プピポー!
ブラスレイター
BLOOD+
フリージング
プリンセスラバー!
BLUE DROP 〜天使達の戯曲〜
ProjectBLUE 地球SOS
フルメタル・パニック! The Second Raid
BLAZBLUE ALTER MEMORY
ブレイクブレイド
PERSONA−trinity soul−
persona4 the ANIMATION
Persona4 the Golden ANIMATION
僕だけがいない街
WHITE ALBUM

【ま行のアニメ】
まおゆう魔王勇者
マクロスΔ(1) (2)
マクロスFRONTIER
まじもじるるも
魔弾の王と戦姫
まどか☆マギカ
魔法科高校の劣等生
魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女
輪るピングドラム
無彩限のファントム・ワールド
魍魎の匣
問題児たちが異世界から来るそうですよ?

【や行のアニメ】
幼女戦記
夜ノヤッターマン
ヨルムンガンド

【ら行のアニメ】
REIDEEN
落第騎士の英雄譚
ラストエグザイル−銀翼のファム−
乱歩奇譚 Game of Laplace
Re:CREATORS(1) (2)
龍ヶ嬢七々々の埋蔵金
輪廻のラグランジェ
輪廻のラグランジェ season2
リーンの翼
レンタルマギカ
ロクでなし魔術講師と禁忌教典
ローゼンメイデン トロイメント

【わ行のアニメ】
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