アニメ各話感想 は行7

バッカーノ! 第16話「物語に終わりがあってはならないことをキャロルは悟った」
バッカーノ! 第15話「高級住宅街に辿り着いた不良少年たちはそれでもいつもと変わらない」
バッカーノ! 第14話「グラハム・スペクターの愛と平和」
バッカーノ! 第13話「不死者もそうでない者もひとしなみに人生を謳歌する」
バッカーノ! 第12話「フィーロとガンドール三兄弟は凶弾に倒れる」
バッカーノ! 第11話「シャーネ・ラフォレットは二人の怪人を前に沈黙する」
バッカーノ! 第10話「チェスワフ・メイエルは不死者の影に怯え策略をめぐらす」
バッカーノ! 第9話「クレア・スタンフィールドは忠実に職務を遂行する」
バッカーノ! 第8話「アイザックとミリアは我知らず周囲に幸福をまきちらす」
バッカーノ! 第7話「すべてはアドウェナ・アウィス号の船上からはじまる」
バッカーノ! 第6話「レイルトレーサーは車内を暗躍し虐殺をくりかえす」
バッカーノ! 第5話「ジャグジー・スプロットは泣いて怯えて蛮勇を奮う」
バッカーノ! 第4話「ラッド・ルッソは大いに語り大いに殺戮を楽しむ」
バッカーノ! 第3話「ランディとペッチョはパーティの準備で忙しい」
バッカーノ! 第2話「老婦人の不安をよそに大陸横断鉄道は出発する」
バッカーノ! 第1話「副社長は自身が主役である可能性について語らない」
ハヤテのごとく! 第17話「あなたのためにメイっぱいナギ倒します」
ハヤテのごとく! 第16話「負けてもマケンドー」
ハヤテのごとく! 第15話「サムライ、ブシドー、動くヴァンダム」
ハヤテのごとく! 第14話「ちょっとちょっと!パーティー行かなあかんねん。早よして、ホント」
ハヤテのごとく! 第13話「夏を制する者は受験を制するらしいっすよ」
ハヤテのごとく! 第12話「僕らは昔、宇宙の刑事に若さとは振り向かない事だと教わった」
ハヤテのごとく! 第11話「僕の命の価値はプライスレス」
ハヤテのごとく! 第10話「世にも微妙なハイデフレ。ゲームは積まずにプレイしろ」
ハヤテのごとく! 第9話「エロイムエッサイム。ウシくんウシくん!なんだいカエルくん?」
ハヤテのごとく! 第8話「ネコミミ・モードで地獄行き」
ハヤテのごとく! 第7話「男の戦い」
ハヤテのごとく! 第6話「時が見えると君は言うけど、たぶんそれは走馬灯」
ハヤテのごとく! 第5話「不用意なボケと優しさが不幸を呼ぶ」
ハヤテのごとく! 第4話「はぢめてのおつかい〜こちらスネーク。誰も応答しない」
ハヤテのごとく! 第3話「世界の中心でアイを叫んだり叫ばなかったりな獣とロボと執事」
ハヤテのごとく! 第2話「三千院ナギの屋敷と、新たなる旅立ち」
ハヤテのごとく! 第1話「運命は、英語で言うとデスティニー」
フルメタル・パニック! The Second Raid 「わりとヒマな戦隊長の一日」
フルメタル・パニック! The Second Raid 第13話「つづく日々」
フルメタル・パニック! The Second Raid 第12話「燃える香港」
フルメタル・パニック! The Second Raid 第11話「彼の問題」
フルメタル・パニック! The Second Raid 第10話「ふたつの香港」
フルメタル・パニック! The Second Raid 第9話「彼女の問題」
フルメタル・パニック! The Second Raid 第8話「ジャングル・グルーブ」
フルメタル・パニック! The Second Raid 第7話「とりのこされて」
フルメタル・パニック! The Second Raid 第6話「エッジ・オブ・ヘヴン」
フルメタル・パニック! The Second Raid 第5話「うるわしきシチリア」
フルメタル・パニック! The Second Raid 第4話「デイライト」
フルメタル・パニック! The Second Raid 第3話「迷宮と竜」
フルメタル・パニック! The Second Raid 第2話「水面下の状景」
フルメタル・パニック! The Second Raid 第1話「終わる日々」

2008年05月30日

バッカーノ! 第16話「物語に終わりがあってはならないことをキャロルは悟った」


バッカーノ! 8 【最終巻】

「フィーロ、お前は今日からドミニストだぁ」
「最大級のドミノだねっ」

う〜〜む、やはりアイザックとミリアは良いのぉ。
出てくるだけで顔がニヤけるぜ。

んでドミノで大騒ぎしているこの人たちは、ホントにカモッラなのかと思うのであった(笑)
はしゃぎすぎだべさ。

「運命的な一目惚れというやつかも知れない」

うわ〜〜、クレアの萌え萌え表情〜〜。
情けな〜〜(笑)

まあ、シャーネのあの無表情で喋らない雰囲気は確かに萌えだがな。
個人的に一番の萌えキャラであるしね。

「追うべきかな?」

飴をなめてる子供に独り言相談ぶちかましているクレアが痛すぎて笑った(笑)
やはりこういう自己中心的な人は、独り言が増えるのだろうかと思ってみたり。

それにしてもこの子供、いい味出してるなぁ。
頭悪そうなところが良すぎるぜ(笑)

「結局、あの人っていい人なの? 悪い人なの?」

それはね、ジャグジー。
「変な人」だよ(笑)

っていうか、この作品には変な人の方が多いから普通とも言えるけど。
ほら、あんたの隣にも爆弾魔がいるし(笑)
そしてそれに声を当てている人もこれまた凄かったりして(おぃ)

「何故だと思うキャぁロルぅ」

相変わらず若本さんは存在感がありすぎだわ(笑)
数分しか出ていないのに、まるでレギュラーキャラであったかの様な存在感。
恐るべし(笑)

っていうか、1話と16話を合わせただけでフィーロの台詞より多かったりして(笑)
いや、吉野さんが「フィーロは台詞が少ない」って嘆いてたからさ。

「それって点数低すぎじゃぁ・・・」

千和さんのキャロルも可愛いのぉ。
副社長と会話している様子がラブリーだし、ネズミが潰れているのを見て悲鳴あげてるのもラブリーでありました。

っていうか、「今回はグロシーンが無いなぁ」とか余裕こいてたら、思いっきりあったんで引いたですよ。
人が死ぬシーンより引いちゃうってのはどういう事?(笑)

いやまあ、急だったもんだからねぇ。
グチャグチャになった死骸の描写もバッチリだったしな。
普通あんな風に映さないからのぉ。

取り合えず猫じゃなくてホッとしましたわ。
ネズミならOKさ。

「友達からでいい。俺を好きになってくれないか?」

おおっ、ベタな告白だ(笑)
クレアらしからぬ慎重なお願いですね。

そんでそれに恥ずかしそうに頷くシャーネの可愛らしさったらないのですよ。
うわ〜〜ん、可愛すぎるぅ〜〜。

お前ら地上最強のお馬鹿カップルだよ。
ラブラブだぁ。

「みんな幸せだねっ」

最後はアイザックとミリアで締め。
うん、やっぱり二人はいいのぉ。
こっちも最強のカップルですな。

てな感じで終わりな訳ですが・・・

あ〜〜、終わってしまった〜〜。
もう新作は観られないのかと思うと残念ですわ。

ホント、第二期やらないですかねぇ。
この作品はアニメで魅せるのに適してますからのぉ。
アクションシーンなんか最高だったし。

人気的に地味だったから無理かなぁ。
原作の売り上げとか伸びてないですかねぇ。
最近アニマックスや東京MXでやったりしたから、そこら辺で人気が上がったりしてないかしらん。

という感じで、第二期がやる事に淡い期待を持つのでありました。
続きが観たいっす〜〜。

ちなみにキャストに「ひゃっはぁ」ってのがあったのには吹いた(笑)
いくら原作で名前が出てないからってそんな名前は無いっしょ。
面白すぎだ(笑)

shibachi1 at 20:54|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年04月22日

バッカーノ! 第15話「高級住宅街に辿り着いた不良少年たちはそれでもいつもと変わらない」


バッカーノ! 7

「お〜〜、無茶苦茶偶然だなおい」

クレア出た〜〜。
待ってたよ〜〜。

んでチェスとレイチェルに会ってベラベラ話す訳ですが、二人はクレアの事が誰だか分からない様子。

まあ、前に会ったのって血まみれ状態だったしな。
分からなくて当然ですか。
っていうか、チェスは誰だか分かったら大変だわ。

しかしシャーネは可愛いのぉ。
今回は服がまた良いので凄く良かった。
美人度では一番じゃないですかね。

そんで相変わらずグラハムはよく喋る。
この作品全体の台詞の3分の2くらい一人で喋ってるんじゃないかね(笑)

「僕の身柄を引き渡せば、それなりのお金をもらえるはずだよ」

ジャグジーカッコええ。
シャーネを救うために、自分を差し出してるぜ。
マフィアの賞金首なんて言ったら、捕まったが最後殺されるでしょうからな。
まさに命を捨ててるわ。

そりゃシャーネだって感動するさ。
っていうか、誰だって感動するだろ。
グラハムだって感動してたしな(笑)

「好きだ。結婚しよう」

クレアったら緊張感溢れる現場に現れて、いきなりプロポーズしてるよおい(笑)
まあ、前の時もいきなりプロポーズしてたけど。

んでその後ろでグラハムがウロウロしてるのが面白いんですけど。
頭かかえてるし(笑)

「何という尊大なヤツだ」

まさにクレアを表現するのにピッタリの言葉ですね。
グラハム凄いぞ、一発でクレアの本質を言い当てた(誰でもそう思うって)

「だって落としたの俺だし」

ラッドを落とした犯人が分かったグラハムは怒り心頭、クレアに向かって必殺レンチ投げを披露であります。
ああっ、どうなるの?(全然心配してない)

ってところで今回はお終い。

うむ、面白いな。
やはり良いぜ。

あ〜〜、でも後1話でお終いか〜〜。
ホント第二期やらないかのぉ。

shibachi1 at 21:25|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2008年02月27日

バッカーノ! 第14話「グラハム・スペクターの愛と平和」


バッカーノ! 5

DVD5巻が届いて、ついに14話が観られるのら〜〜。
ヒャッホ〜〜イ♪

って感じで視聴したんで感想だ〜〜。

「倒すためだろ〜〜」
「倒すためだね〜〜」

相変わらずアイザックとミリアは愉快だぜ。

しかしよく考えるとドミノって確かに変な遊びですな。
倒すために並べるんだから。

そしてマルティージョファミリーは組織をあげてドミノを並べていくのであった(笑)
いいのかこんなカモッラ・・・

って、フィーロが倒した〜〜。
それはいかんよ〜〜。
って、倒すために並べたんだけど、それをするのは並べた人の最後の楽しみなのれす〜〜。
倒す瞬間が悦楽なのよ〜〜。

「悲しい、悲しい話をしよう・・・」

新キャラグラハム登場。
杉田さんの一人台詞が長〜〜。
っていうか、暴走中〜〜。
デカイレンチを思い切り上に投げてキャッチする荒技の連続が凄すぎでありますよ。

「せめてお前の言い分を聞いてから楽に、あぁいゃ、楽じゃなく殺してやる」

相変わらず惨殺行為が楽しいラッドさん。
観ていると笑顔になってしまうのは何故だろう。
殺しまくってるのにねぇ。

そして始まる超人バトル。
ラッドとグラハムの対決だ〜〜。

って、ライフルの弾をレンチで弾くな〜〜(笑)
カキーンって打つな〜〜(笑)
それ、絶対無理だから(笑)

「この程度で俺をどうにかできると思ってるのか?」

うわ〜〜、あんなデカイレンチの殴打を腹に受けてめり込んで血が流れてるのに平然としてるよこの人〜〜。
さすがラッドさんだ。
そこに痺れる、憧れるぅ。

「はい、父さん」

タマちゃん登場〜〜(間違い)
ロリシャーネの登場です。
って、声がタマちゃんだから困っちゃうな(笑)

しかしヒューイは外道だなぁ。
シャーネの自分に対する想いを弄んでるぜ。
まるでどっかの神を目指した高校生の様だ(笑)

「一回も床に落とさないでバラせたよ〜〜」

車を上に放り上げたまま解体した〜〜。
あんた馬鹿だろ〜〜(笑)
でも凄い馬鹿だ〜〜(笑)
普通出来ねぇって〜〜(笑)

しかし解体している時の杉田さんの呻き声があまりに変すぎて笑えた(笑)
いや、行為自体が笑えるけどね。

「ビンゴぉ〜〜! ヒャゥヒャぅ、ヒャァ!・・・さて、楽しくも悲しい話をしよう」

あんたテンション変わりすぎ(笑)
何というか杉田さんにピッタリなキャラだなぁ。
ノリノリだぜ。

てな感じで終了ですが、いや〜〜、久しぶりに観たけどやっぱり面白いなぁ。
続きが早く観たいっすわ。

って、続きは7巻なのかよ。
うぐぅ・・・

shibachi1 at 21:31|PermalinkComments(32)TrackBack(2)

2007年11月02日

バッカーノ! 第13話「不死者もそうでない者もひとしなみに人生を謳歌する」


BACCANO! 3

クレア、シャーネにプロポーズ。
結婚すればヒューイの息子になるから殺す必要が無くなるとか。

こりゃシャーネは惚れましたか?
クレアは変人ではあるけど魅力があるのは確実だからなぁ。

戦うジャグジーと黒服の所へ、動く血の大群が〜〜。
これってあれだよね、クレアにやられたチェスの血だよね(笑)
体に戻ろうとしてる訳だ。

まあ、そんなのが動いていたら普通は不気味だよな。
んで、その血に気を取られている隙を突いて黒服を列車から叩き落とし、ジャグジーの勝利であります。

ここら辺のジャグジーの奮闘ぶりはホントカッコええっすわ。
身体能力的に優れている訳じゃないからこそのカッコ良さですな。
まさに根性の男なのですよ。

セラードを裏切り、背後からナイフで刺すエニス。
でもそれによって何やら動きを止められております。
やはりエニスの体には何か仕掛けがあるみたいですね。

という所に現れるマルティージョ&ガンドールファミリー御一行。
全員不死者化完了であります(笑)

いくらセラードが強いと言っても、これだけの人数が相手では勝ち目は無いでしょう。
何しろ殺人行為に慣れてる人ばかりだし(笑)
早速放火コンビに頭を燃やされて大変な事になっております。

「その男の頭に、右手を乗せて下さい」

そして不死者を殺す唯一の方法をエニスが助言だ〜〜。
セラードの攻撃をかわし、フィーロの爆熱ゴッドフィンガー炸裂〜〜(笑)

「食べたいって心に念じて」

ヒート、エンドぉ!(笑)
フィーロがセラードを食った〜〜。

これでフィーロは頭が良くなりましたな(そこかいっ)
しかもかなりの頭の良さに(笑)
何しろ元々頭のいいセラードが多くの人間の知識を得ていた訳で、その知識の量たるやかなりのものでしょうから。
フィーロは世界でも屈指の頭の良さに生まれ変わりですね(笑)

早速その知識を使い、セラードに何かされて死にかけていたエニスを無事救出でありますよ。

「君の口から、聞きたかったのさ」

臭〜〜(笑)
いや、いいシーンなんだけど、思わず笑ってしまったですわ(笑)
これで完璧にエニスはフィーロに惚れたでしょうな。

「良かったぁ、本当に良かったぁ」

心の底から自分の事を心配しているアイザックたちに涙するチェス。
ここは泣けますよ、うん。
こういうのって私の泣きツボなんだよねぇ。

ここまで開けっぴろげに感情をぶつけ、自分のために泣いてくれたりしたら、そりゃ人間不信も溶けて無くなるわな。
ホント最高だぜアイザックとミリアは。

再会したマイザーにも優しくされ、チェスは昔の様な少年の心に戻るのでありました。
これからエニスに可愛がられて幸せになるといいですねぇ。

最後は2001年。
年を取らないアイザックとミリアは、ずっとその事に気づかず楽しく生きていたのでありました。
って、気づくの遅いよっ(笑)
まあ、こういう人たちなら不老不死でも苦しみなんか無いよな(笑)

いや〜〜、面白かったっすねぇ。
最終回で全てのエピソードの決着が一気について爽快でしたわ。
特にチェスは救われて良かったですな。
あのまま暗〜〜く生きていくとなると辛いですからのぉ。

他のキャラにしても皆幸せな感じで終わっていたので良かったですわ。
って、一部不幸な人たちもいたけど、概ねOKって事で(笑)

そんな感じで終了でありんす。
続けて総評〜〜。

こういうドタバタしつつもシリアスで、話がテンポ良く進んでキャラも楽しい作品ってのは珍しいですな。
一言で言えば面白かったですわ。

単純明快ですがホント素直に面白かったんで。
細かい事を考えず、目の前で展開されている状況を見ているだけで楽しくなれるってのは凄いですよ。
これだけキャラや場面転換が多いにも関わらず、飽きることなく楽しめたのも凄いですわ。

とにかく面白い。
それに尽きますね。

何か褒めてばかりだけど、特にマイナス点も無いしな。
一つ挙げるとすれば、できれば各エピソードを普通に観てみたかったかも(笑)
不満はそれくらいですかね。

後は今後発売されるDVD限定のエピソードを楽しみにするとしますか。
それと原作も読もうっと。

shibachi1 at 22:11|PermalinkComments(0)TrackBack(16)

2007年10月26日

バッカーノ! 第12話「フィーロとガンドール三兄弟は凶弾に倒れる」


BACCANO! 3

「白や黒の連中や、赤い怪物のしている事を見ているうちに黙っていられなくなりました」

作業服の姉さんカッコええ。
こういう理由はいいよね。
人間のいいところってヤツですか。
捕まってた議員の奥さんと娘、そしてニース達まで助け出してるんだから大活躍でありますよ。

「鉄道への愛着は人一倍あります」

それなのに無賃乗車ですか。
とかツッコんでたらちゃんとツッコミが入ったんで笑った(笑)

「怖くて怖くて足が震えそうだ。でも決めたんだ、今は泣かないって、どんな痛みも覚悟するって」

ジャグジーカッコええ。
いざとなると頼れる男。
これだからリーダーやってるんだな。

「この世界ってのは、俺が見てる長い長い夢の中じゃないかとさえ思っている」

いきなり哲学的な事を言い出すクレア。
要するに自分が認識できなきゃ世界は成立しないから、自分が死んだら世界も終わり、というより死ぬって感覚が分からないって事かな?
分かりにく(笑)

でも単なる傲慢さで世界は俺の物と考えている訳じゃないのが分かって面白いですな。
哲学的な感覚からくる傲慢さな訳だ(笑)

「もう、誰も信じるものか」

クレアにボロボロにされ、昔自分を人体実験した相手を食った事を思い出し、暗い闇に落ちていくチェス。
うわ〜〜、キツ〜〜、とか思っていたら・・・

アイザックとミリアだ〜〜。
二人が出てきただけで救われる〜〜。
絶対この後チェスを助けるって分かるもんな。
精神的にも絶対助けるんだよ。
人間不信になったチェスを助けちゃうんだよきっと。
泣けるね〜〜。

う〜〜ん、まだ何もしてないのに絶対そうするに違いないと思わせて感動させるとは凄いコンビだ(笑)

ダラスたちに銃で殺されるフィーロたち。
逃げ去るダラスたちでありますが・・・

陽気なBGMと共にアイザックとミリアの登場だぁ。
道幅一杯の車でばく進ですよ〜〜。
逃げ場がねぇ〜〜(笑)

ダラスたちを撥ねた〜〜。
ついでに飛び出してきたセラードも撥ねた〜〜(笑)
何気に前に撥ねられた仕返し達成〜〜(笑)
っていうか、よく人が車に撥ねられるアニメだ(笑)

セラードに驚いて後退〜〜。
ダラスたちを轢きまくり〜〜(笑)
面白すぎるんですけど(笑)

クレアはルーアの首にロープをかけ、外のフックに引っかけることで首吊り状態に〜〜。
それを防ごうとラッドはルーアを抱えてジャンプするんですが、何と途中でロープが切れて首吊りにはならず。
「ラッドは列車から飛び降りる」としたクレアの予告は大当たりになるのでありました。


追記

コメントで「ロープは切れたのではなく、ほどけた」との指摘を受けました。
確かにスローで見たらほどけてましたわ。
そういう仕掛けだった訳ですな。
よく考えるとクレアが「悪」でない人間を殺すのは変だから当然ですか。


って、途中でラッドの指が斬れてたのが怖かった。
この人不死者じゃないから怪我は治らないんだよね。
今後は指無しで活躍するのかな。
アニメは終わっちゃうんでどうなるのか分からんが。

「訳分かんないことしてんじゃねぇよ」
「ラッド・・・」
「今すぐにでも殺してやりたいところだぜ」

いきなりラブ空間に突入したんで吹いた(笑)
ラブラブですな。

チェスを助ける途中で列車から落ちたアイザックは、必死にロープを投げるも何にも引っかからず、そのまま落ちてしまう・・・
ってところで救いの手がぁ〜〜。
作業服の姉ちゃんがロープをキャッチでありますよ。

スゲェ、燃えるぅ。
今回大活躍じゃないですか、この人。

だけど耐えられずロープを放した瞬間、今度は上からクレアがダイブしてロープをキャッチだ〜〜。
そしてそのまま外の給水塔みたいなのを蹴って列車に飛び戻り〜〜。
カッコ良すぎ〜〜。
そんで燃える〜〜。

「ハッハッハッハ・・・」

火炎放射器使いながら列車の上を笑って走る黒服のオッサン・・・
シュールだね(笑)

追い詰められるジャグジーでありますが、そこへ吹っ飛んでくるアイザックたち。
ロープに引っかかって転ぶオッサンが最高っす。
面白いなぁ。

「人間の感情など知るよしもない役立たずだ」

セラードにそう言われたエニスの背中が泣いている感じですな。
きっと裏切るんだろうねぇ。
フィーロやアイザックたちとの出会いで感情が出てきたっぽいもんね。
うん、次回が楽しみです。

いや〜〜、今回面白かったわ。
話の展開も良かったけど、それ以上にアクションが良かった。
別に作画的にどうこうっていうより、「アニメって動きで魅せるものだよね」って事を思い出させてくれるくらい動いてたんで。
こういうのって昔の宮崎アニメに感じた感想なんだけど、今回の話はまさにそれでありましたよ。

てな感じで凄く面白いんだけど、次回で終わりなんですよねぇ。
ああっ、第2期シリーズをやって欲しいですわ。

shibachi1 at 22:12|PermalinkComments(4)TrackBack(13)

2007年10月19日

バッカーノ! 第11話「シャーネ・ラフォレットは二人の怪人を前に沈黙する」


バッカーノ!2

シャーネとラッド再戦。

でも何やらラッドはあまりシャーネを殺したくないそうな。
どうやら命を賭けている様な人間は殺す気が失せるみたいですね。
っていうか、その人間にとって大切な存在の方を殺したくなるって事ですか。
うん、歪んでる(笑)

そんな所へ現れるクレア。
うわっ、走る列車の上で、ええっと何回転宙返りか分からないけど回転して捻りまで入れて着地しております。
前回から超人バトルになっておるのぉ。

そしてクレアの倫理観からすると、シャーネの人質を取るのに反対する姿勢は好意に値する様で、ラッドと戦う事に。

「甘さや同情ってのは、強者にだけ持ちうる特権だ」

確かにね。
自分に余裕の無い人間は他人の事なんか考えられないもんな。
さすが独特の倫理観を持っている殺人鬼は違います(笑)

でもよく考えると、ラッドも自分は死なないと思っていない人間、つまり弱者は殺す対象として興味ない訳だから、そういう意味では似ている倫理観を持っているとも言えるよね。

「何故なら世界は、俺のものだからな」

うわ〜〜、ラッドの一番嫌いなタイプじゃん。
自分は絶対に死なないと思って、超絶調子に乗っているんだから。
こりゃ次回はまた超人バトルですか?(笑)

クレアと会ったチェスは、いきなり殺され生き返り(笑)これまで自分が色々酷い扱いをされてきた事を告白しております。

なるほど、あの船の話の時に一緒にいた兄さんに実験的に色々された訳だ。
まあ、錬金術師だったらやるよな。
どうせ死なないと分かっていれば好き放題に。

しかしそれは所詮実験であって拷問ではないため、クレアの知っている痛みの与え方からしたら生ぬるいものなのでありました。
拷問ってのは痛みを与える事を目的としているからねぇ。
そりゃもう、たまらんでしょ(笑)

嫌〜〜、指食いちぎられた〜〜。
丈夫な歯ねぇ(そういう問題じゃないだろ)
次回はさらにもっと色々クレアにされちゃいそうですな。
エグイ作品だぜ。

一方、フィーロの幹部就任パーティにちゃっかり混じったアイザック達の手により、不老不死になる酒が振る舞われるのでありました。

フィーロはピンチ状態だけど、そういう理由ですでに不老不死になってるから大丈夫なんでしょうね。
そしてエニスとのラブフラグは今回一気に進んだとみましたぜ。
あれだけ熱く語られちゃな。

エニスはアイザック達の言葉でもかなり感動していた訳だから、もうメロメロじゃないですか?(笑)
うん、どうなっているのか楽しみだ。

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2007年10月12日

バッカーノ! 第10話「チェスワフ・メイエルは不死者の影に怯え策略をめぐらす」


バッカーノ!2

おおっと、イブが車に連れ込まれた〜〜。
何かいかがわしい行為が展開されてるぞ〜〜。

っていうか、抱きつかれて横になってる様子が描かれないのは悲しすぎるぜ。
そういうところでサービスしてくれないとさ(そうですか)

「待てぇい」
「誰だ貴様はっ?」
「訳あって、ラインバッハの滝の中から生還した男、モリアーティ教授」

何ですかここだけヒーローモノっぽいのは(笑)
しかもモリアーティ教授って(笑)
というか凄い動きだアイザック。
あんたの身体能力並じゃないよ(笑)

「今のが、初めてです」

うわっ、ジャグジーと姐さんはウブウブだぁ。
10年付き合っててキスしてないってのは「パンプキンシザーズ」の姉さん夫婦と同類カップルですな(笑)

「これはもはや愛だ〜〜」

相変わらずカッコいいラッド。
やろうとしてるのは人殺しなのに、どうしてここまでウキウキさせるんでしょう。

うわっ、ラッドの銃弾を防いだよ。
やるねぇ、シャーネ。
んでラッドも飛んできたナイフを足で踏みつけて防いでるし。
かわすんじゃなく踏みつけて防ぐところが素敵ね。

うわっ、五右衛門がいる〜〜。
シャーネは銃の弾をナイフで弾いてるよぉ〜〜。
常人離れした動体視力と運動能力ですな。
どういう人間なんでしょうねぇ。

「お前死んだはずじゃ」
「まあ、いいじゃないですか、そんなこと」

確かにこの作品だとどうでもいいな(笑)
あまりに生き返りまくるんで気にならなくなってるなり。

今回はメインのキャラがほとんど出ていたので良かったですな。
話も終盤にさしかかってきて、これからどういう展開になっていくのやら。
っていうか、フィーロたちがどういう感じで不死者になるのか楽しみですね。

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2007年10月05日

バッカーノ! 第9話「クレア・スタンフィールドは忠実に職務を遂行する」


バッカーノ!2

相変わらずハイテンションなラッドが素敵すぎ。
人殺しなのにこの魅力は一体何でしょう?
意味も無く動きまくるのが凄いぜ。

大分前に殺されたと思っていた車掌・・・
生きてるよ〜〜。

っていうか、凄腕の殺し屋だったのね。
もう一人の車掌に銃を向けられたのに、それを目にも留まらぬ蹴りで跳ね上げて自分の手にナイスキャッチ。
うお〜〜、スゲェ。

続けてラッドの仲間を拷問〜〜。
走る列車から手を地面に〜〜。
痛いっ、痛いっ、痛いにょ〜〜。
そして続けて顔面を〜〜。
痛いっ、痛いっ、痛いにょ〜〜。

そんでこの兄さん、何やら独特な倫理観を持っている様で、自分の正義に引っかかる相手を殺すらしい。

トニーさんを殺したのを怒ってるぜ〜〜。
車掌のイロハを教えてくれたトニーさんを殺したの怒ってる〜〜。
そこが正義なのね〜〜。
結構いいじゃないの。

「食堂車の人たちを皆殺しにしてくれないかな?」

ブリブリ喋りがキツイなぁ、とか思っていたら、いきなりとんでもない事を言ってるぜこの少年。
次回予告によると不死者を怖がっているみたいだから、殺して生き返る人間を確認しようという腹ですね。
なるほど上手い作戦だ。

そしてこの言葉が車掌の兄さんの正義に引っかかって殺されちゃう訳ですな。
納得。

何か面白くなってきましたねぇ。
後もう少しで終わるのが勿体無いですよ。
第二期シリーズやらないかなぁ。

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2007年09月29日

バッカーノ! 第8話「アイザックとミリアは我知らず周囲に幸福をまきちらす」


BACCANO!
(バッカーノ!) 01


今回はアイザックとミリアがメイン。
やった〜〜。

「これがその強盗犯の写真だ」

そこに映るは単なるコスプレカップル(笑)
お巡りさんたちが呆れるのも当然である。
とてもFBIが追う対象とは思えないよな。
しかも盗んでるのがお菓子とかじゃね(笑)

それが何故か突然富豪の遺産を盗んでいった。

「急に、どうしちゃったんでしょうねぇ?」

全くだ。
っていうか、この質問、何か微妙に笑えた(笑)

「俺たちはなぁ、強盗だぁ」
「強盗だぁ」

楽しすぎるなぁ。
そんで金持ちゆえに歪んだ兄の事を悲しむイブのために、アイザックたちは遺産を盗んでいくのでありました。
っていうか、現金ばっかだったのか?(笑)

転ぶジャグジーがミリアのドレスを掴み・・・
ビリビリ〜〜っと、や・ぶ・け・た〜〜。
やっほ〜〜い。

なかなかのお胸がちょろりと見えたぜ。
そしてそのミリアにくっつくジャグジーが羨ましいなり〜〜。
ひゃっほ〜〜い。

「そうか、分かったぞ。この列車、今や三国志って訳だな」

まあ、言いたい事は何となく分かるが、微妙な喩えだ(笑)

「確か曹操と劉備と北斎だ」

最後違うって(笑)

「だからジャグジー、お前は義経になれ」

どうしてそうなる?(笑)
って、三国志と全然関係ねぇじゃん(笑)
っていうか、アイザックはどうしてそんな東洋の歴史に詳しいんだよ(笑)

「そんで僕、ルッソファミリーの店を18軒強盗して」

うわっ、スゲェ。
しかも1日でしたらしいから凄すぎだ。

「それでも周りのみんながいいヤツだって言えば、いいヤツになるんだよ〜〜」

確かに歴史上の英雄って大量殺人者だもんなぁ。
っていうか、この時踊ってる踊りがあまりに面白すぎるんですけど(笑)

「何があったか知らないけどよぉ、さっき俺たちを助けてくれただろう? それでチャラって事にしようよぉ」
「悪人はどれだけ悪い事をしても、一個いい事をすればみんなあいつ実はいいヤツかも知れないって思っちゃうの」

泣きながら励ましてくれるアイザックたちに感動して泣いちゃうエニス。
いやホントいい奴らだわ。
って、ミリアの喩えは、かの島本和彦先生も作中で語っておられました。
ホントそんな感じだもんね。

ふ〜〜、今回はアイザックたちがメインだったおかげで凄く面白かったですな。
やっぱりテンション高くていいよなぁ。

shibachi1 at 20:36|PermalinkComments(0)TrackBack(5)

2007年09月21日

バッカーノ! 第7話「すべてはアドウェナ・アウィス号の船上からはじまる」


BACCANO!
(バッカーノ!) 01


今回は昔の話。
何やら錬金術師たちが集まって悪魔を呼び出し、不老不死になる薬をもらっております。

悪魔とは驚きましたねぇ。
まあ、元々不死者自体がとんでもネタだからそれくらいおかしくは無いけど。
っていうか、本当の悪魔って訳じゃないみたいだから何者なんでしょうな。

そんでマイザーのみに不老不死の薬を作る知識が与えられ、その知識の半分が弟に渡され、その弟をセラードが吸収したんで、セラードは取り合えず薬を作る事ができた、と。
っていうか、作ったのは部下のオッサンだけどさ。

不老不死の薬の知識を求めて暴走したセラードは、結局仲間に船から斬り落とされ行方不明になったって感じですか。
今マイザーと同じ街にいるってのが何気に怖いけど。

というか、最後に出たマイザーのボスっぽい人が悪魔みたいだったんで驚いた。
声が同じだし「まあ、いい」って悪魔と同じ口癖使ってたしな。
マイザーはその事を分かってるのかねぇ。

いや〜〜、今回も面白かったっす。
いつもと違う面子だからどうかと思ったけどやっぱり面白いね。

この作品はホントキャラの見せ方が上手いですよ。
あれほど沢山出てるのに、たった1話で惹き付けられてますからのぉ。
喋りが面白いのがポイントかなぁ。

今回出た連中はこれからも出てくるんですかねぇ。
多分生きてる人は多いでしょうし。

ちなみにマイザーがあのマイザーだとは途中まで気がつきませんでしたよ。
声がへっぽこネゴシエイターだったんで気がつきましたが、それまでは全然関係ない人だと思ってましたわ(笑)

shibachi1 at 20:15|PermalinkComments(0)TrackBack(6)

2007年09月15日

バッカーノ! 第6話「レイルトレーサーは車内を暗躍し虐殺をくりかえす」


BACCANO!
(バッカーノ!) 01


アイザックとミリア出た〜〜。

やはりこの二人が出ないとねぇ。
面白くないっすよ。

車にはねられた時のナイスな表情がたまりませんね。
こういうシーンで笑いが起きるってどうよ?(笑)

そして相変わらずの間抜けな会話が楽しすぎるぜ。

「最初はそう、俺たちは時間泥棒となった」
「時計を盗んだ時だね?」

何じゃそりゃっ(笑)
っていうか、変な仮面付けながら会話するのは何なのよ(笑)

チンピラに絡まれたアイザックたちはエニスに助けてもらっております。
まあ、ついでな訳だけど(笑)

んで、すっかり忘れていたが、前回車ではねたのってエニスなんだよね(笑)
ちゃんとフォローのために回想シーン入れてくれたのがナイスでありました。

shibachi1 at 17:19|PermalinkComments(0)TrackBack(4)

2007年08月25日

バッカーノ! 第5話「ジャグジー・スプロットは泣いて怯えて蛮勇を奮う」


バッカーノ!1931
特急編−The Grand
Punk Railroad


マフィアに銃を突きつけられるジャグジー。
そんな状態でもハイテンションに泣き叫ぶ辺りがある意味大物だと思った(笑)
普通はこんな風に泣き叫べないがな。

タイトルからして追い詰められると凶暴な人間に変身するのかと思ったんだけど、結局仲間が助けちゃったんで分からず仕舞い。
ちょっと残念ですね。

んで車掌室で死体を発見したジャグジーは、レイルトレーサーが来たと思って狂乱状態に。
それでも自分たちだけ逃げるんじゃなく、さっき知り合ったばかりのアイザックたちまで助けようとする所がいいっすね。
うむ、いいやつだ。

車掌室にあった死体には腕が斬られてるのとかあったりして、ホントに怪物にやられた感じになっているのが怖いですな。
黒服でも白服でもやりそうもない殺し方ですからのぉ。

後の方で実際化け物っぽいのが出ているんで非常に気になりますわ。
本物か?
この作品って不死の人間が出るくらいだから化け物が出たっておかしくないですし。

不老不死の薬を作ったオッサンは、ボスっぽいオッサンにいきなり吸い取られております。
手のひらから体を全部吸い取られてるのですにょ〜〜。
セルみたいだ〜〜(笑)

どうやらそうするとその人間の知識や記憶が得られ、さらには記憶を他人に(エニス限定かも知れないけど)与えられるってんだから凄いね。
このオッサンがラスボスか?
って、まだ話の筋が見えてこないからラストもクソもない訳だが(笑)

マフィアの幹部になる儀式をするフィーロ。
何か可愛がられているみたいですな。
ボスがくだけた雰囲気で「今ならまだ引き返せる」とか言ってるのがそんな感じですわ。

幹部になる最終試験って事でマイザーとナイフ対決するんだけど、傷ついたマイザーの腕がすぐに治っているところからして、このマフィアの幹部はみんな不死の薬を飲んでいるのかな?
不老は無理でも不死の薬は出来ているみたいですからね。

マフィアのボスがフィーロの幹部就任を祝って天井に向かって銃を撃つと、何やらミリアの悲鳴が(笑)
「アイザックが殺された〜〜!」とか叫んでて笑った。
いや、叫んでる内容は笑えないんだけど笑えるんだよなぁ(笑)
これがきっかけでフィーロと仲良くなるって事ですかな。

てな感じで、今回はアイザックたちがちょこっと出ていたので取り合えず満足。
でももっと出番を増やして欲しいなぁ。

shibachi1 at 18:13|PermalinkComments(0)TrackBack(12)

2007年08月17日

バッカーノ! 第4話「ラッド・ルッソは大いに語り大いに殺戮を楽しむ」


バッカーノ!1931
特急編−The Grand
Punk Railroad


楽しそうなラッドが最高っすね。
この作品にはテンションの高い人しかいないのか?(笑)

変な人だと思っていたら殺人狂でしたか。
実に楽しげに殺しをする人だぜ。
やってる事が殺人なのに何か笑えるのが不思議だわ。

そんで仲間の白服集団は、そうした陽気な殺人狂ご一行だった訳ですね。
返り血が目立つからという理由で白い服を着ているところからして凄すぎだ。

黒服の男たちを実に手際良く倒すのが爽快っす。
まあ、相手がテロリストって分かってるからいいんだけど、これが普通の人だったらかなりキツイよね。

アイザックとミリアキタ〜〜。
この二人が出ないと面白くないっす。

何か変な帽子ばかり買ってるけど何するんだ、って強盗するのね(笑)
帽子屋の爺さんに色々脅しをかけてたくせに、睨まれたら怖がってるんだから笑えるよな(笑)
いやまあ、この帽子屋ってマフィア御用達だから実際凄い爺さんなのかも知れんが。

「87ヶ所、色んな所を回ったけどよぉ。俺が今までお前を危険な目に遭わせたことがあるか?」
「87回くらい?」

一応分かってるんだ(笑)
てっきり同意するのかと思った。

「そぉれ見ろ、まだ百回以下じゃねぇか」
「ホントだすっごぉ〜〜い」

そっちは同意するのね(笑)
楽しいなぁ。

そんで道端で二人の世界に入ってグルグル回っているのには参った。
面白すぎて(笑)
バカップルの域を超えたおバカップルって感じですかね。

「大統領にだってなれる。キングにだってクイーンにだってジョーカーにだってなれるさ」
「よく分かんないけどすっごぉ〜〜い」

分かんねぇよ確かに(笑)
とか思っていたら、いきなり車にはねられたんで笑った(笑)
ナイスタイミング。
絶妙ですわ。

「突然道に踊り出しまして」

確かに踊ってたもんな。
言葉の綾じゃなく(笑)
楽しすぎるなぁ。

いや〜〜、今回はアイザックたちが出たんで面白かったですわ。
やはりこの作品はあの二人が出ないとねぇ。

shibachi1 at 20:39|PermalinkComments(0)TrackBack(17)

2007年08月10日

バッカーノ! 第3話「ランディとペッチョはパーティの準備で忙しい」


バッカーノ!1931
特急編−The Grand
Punk Railroad


あら、OPの途中で前回までのポイントをやるとは珍しいですねぇ。
何か「レイズナー」を思い出しましたわ。

カッコいい情報屋登場。
また新キャラですか。
そんでまた魅力的ですねぇ。
普通情報屋っていうともっと細々とやっているのに、この作品だと会社になってるところが凄いね。

「一生かけて、た〜〜ぷり殺し尽くしてやることなんだからよ」

カッコいい台詞だ〜〜。
私の中の「一生に一度は言ってみたい台詞集」に加えておくことにしよう(笑)
言う相手が居なきゃ言えないけどな(寂しい)

何やら不死者になる薬を作ったらしい爺さん登場。
火事のせいでかなりの数の薬が燃えた、というか実は燃えてなくてこれでフィーロたちが不死者になるのかな?

おおっ、フィーロ強ぇ〜〜。
チンピラを華麗な動きでやっつけてるよ。
こういう動きって中国拳法的なんだが、どういう生い立ちなんでしょうな。

三つの勢力による同時食堂車占拠(笑)
タイミングが揃っていて宜しいですね。
変な所で笑える作品だぜ。

んで一人だけ武器がナイフの兄さんは分が悪いんで撤退、と(笑)

ジャグジーはジャグジーで、車掌が誰かに殺されていたせいで列車のお化けがいると確信しちゃってるし。
それ、違うから(笑)

う〜〜ん、今回はアイザックたちの出番が少なかったので残念だ。
次回はもっとミリアのお馬鹿ボイスが聞けるといいですのぉ。

shibachi1 at 20:43|PermalinkComments(0)TrackBack(14)

2007年08月03日

バッカーノ! 第2話「老婦人の不安をよそに大陸横断鉄道は出発する」


バッカーノ!1931
特急編−The Grand
Punk Railroad


お、時間が戻る訳ですか。
前回の状態になるまでの内容を描くのですな。

っていうか、テンション高いアイザックとミリアが楽しすぎだわ。
前向きでプラス思考でいいなぁ。
人生楽しそうだよね。

バットで強盗するのを初めて見たぞ(笑)
っていうか、相手のマフィアは銃とか撃ってこないのかい(笑)

引退するトニーさんが、トニーさんが下水に流れてるよ〜〜(笑)
何かいい話だったのに、いきなり殺されてる〜〜。
悲しいはずなのに笑えてしまうのがこの作品の魅力か〜〜?(笑)

とにかくアイザックとミリアが楽しすぎっす。
この二人が出ているだけで面白いね。

そんで前回出てきたキャラたちが絡んで親しくなっていく展開が小気味いいですな。
これほどキャラが出まくると描き方がしょぼくなるんで駄目な作品が多いんだけど、この作品はそこら辺が上手いですわ。
ちょっとずつしか描かれてないんだけど、それぞれのキャラのポイントを押さえた描き方なんで良いのですよ。

話的には、冗談で乗客を食べてしまう列車お化けの話をしてたら、ホントに列車に乗っている人間を人質にしてテロをしようとしている連中がいたりして、それでどうなっていくのかが楽しみですな。

アイザックたちも不死者になるみたいだし、その原因が何であるのか気になりますわ。

shibachi1 at 21:20|PermalinkComments(2)TrackBack(11)

2007年07月27日

バッカーノ! 第1話「副社長は自身が主役である可能性について語らない」


バッカーノ!
The Rolling Bootlegs


おおっ、斬られた指がくっついた。
吉野キャラは不死人ですか。
自動的に指やら血が戻る辺りで无より便利そうだな(笑)

って、吉野キャラだけじゃなく子安キャラも同じかよ。
銃で蜂の巣にされても生きてるぜ。
マフィアやるには実に便利な体ですね。

そんですでに二人はプリキュ、じゃなくて(笑)仲がいいのがいいですね。
小野坂キャラとも仲がいいんで、何だみんなお仲間でありますか。
普通こういうのって敵だったり、仲が悪かったりするから意外ですな。

っていうか、小野坂キャラも何か怪我が治ってる、っていうか、他にもウヨウヨそういうヤツがいるんでやりたい放題な作品っぽいですねぇ。
この世界にはよっぽど三只眼吽迦羅がいるに違いない(笑)

登場人物がやたらと多いんで不安でしたが、取り合えずは大丈夫そうな見せ方だったので視聴続行ですか。
キョンの妹が可愛いしな(笑)

shibachi1 at 20:50|PermalinkComments(0)TrackBack(13)

2007年07月22日

ハヤテのごとく! 第17話「あなたのためにメイっぱいナギ倒します」


ハヤテのごとく!オリジナル
サウンドトラック(1)


漫画の新人賞はお金で買えるだろうなぁ。
結果だけが欲しいのなら十分買えますね。
そして連載自体も買えるでしょう(勝手な思い込みですので本気にしないで下さい)

そして連載している内に人気が出るかも知れないし、出ないかも知れない。
漫画とか芸術は何がウケるか分かりませんからのぉ。

今回最大にして唯一の萌えポイント。
ナギ嬢ちゃんの寝姿。
太ももと尻のラインが素晴らしすぎだ。
うむ、良かった。

そしてそれ以外は面白くなかったね・・・

人生経験が無いと話を書けない、というのは微妙だろうなぁ。
それを面白い話にできるかどうかが問題だと思うので。

掃除や買い物の言動から思ったのは、要するにナギ嬢ちゃんに足りないのは、他人が見た時にどう捉えるかという事を察する能力だわな。
あれで掃除が完了とか、買い物もしているつもりになっている時点で一般の認識とは乖離している訳だし。
だから漫画も理解しにくいストーリーしか作れないって事ですな。

それから最大の問題は、周囲の甘やかしでしょう。
料理の場合は大勢の前で挫折を味わうチャンスだったのに、それをハヤテが邪魔しちゃってますからね。
さすがに知り合い大勢に「料理が不味い」と言われれば「自分は料理ができない」と理解したでしょうから。

こういう甘やかしは人間を駄目にするので嫌いな展開ですな。
前のママレモンの時みたいに、後でちゃんと駄目だったと知る展開があればいいけど、今回はそういうの無かったしなぁ。

どうにもつまらん回でした。

パロにしても、話がつまらないと楽しめないのだという事がよく分かりましたです。
次回はどうなるかなぁ。
水着の回ですけど、これまたエロ部分が強調されても話がつまらないと駄目でありましょうからねぇ。

shibachi1 at 11:35|PermalinkComments(2)TrackBack(42)

2007年07月15日

ハヤテのごとく! 第16話「負けてもマケンドー」


ハヤテのごとく!オリジナル
サウンドトラック(1)


「かなわぬ敵にもひとまず当たれ」

おおっ、炎の転校生
島本和彦先生作詞作曲の名曲ですね。
この歌詞は2番の出だしでありますよ(笑)
ちなみにサントラには島本先生バージョンの声が裏返りまくった最高な歌も収録されていたりします。

っていうか、前回の逆境ナインといい、島本ネタが多いなぁ(笑)

「引きこもりで軟弱で漫画馬鹿で根性無し」

おぃ、「可愛い」が抜けてるぞっ。
可愛ければ全てが許されるという事を知らないのだなこの執事は。
私がナギ嬢ちゃんに惚れているのもひとえに可愛いからだしな(笑)

「だって、剣道の面ってスッゲー汗臭いんだもん」

超絶お日様笑顔で何を言いますかナギ嬢ちゃんは〜〜。
全国の剣道愛好家を敵に回したぞ〜〜(笑)

そんでヒナギクにはたかれて「何するのだぁ」と情けなく叫んでいるのが実に可愛らしい。
っていうか、タンコブできてるのがまたたまらなくラブリーじゃのぉ。
うむ、素晴らしいでありますよ。

今回はやたらと格闘漫画のノリで面白かったですね。
最近こういうの読んでないから何か懐かしかったですわ。

しかしヒナギクが出るとやはりナギ嬢ちゃんの出番が減るぜ。
それだけが悲しいのでありました。

shibachi1 at 21:37|PermalinkComments(0)TrackBack(34)

2007年07月08日

ハヤテのごとく! 第15話「サムライ、ブシドー、動くヴァンダム」


ハヤテのごとく!オリジナル
サウンドトラック(1)


困った様な表情のナギ嬢ちゃん・・・
ラ〜〜ブリ〜〜。
うむ、素晴らしく可愛いのぉ。

「どこまで可愛い生き物なんだお前は」

その言葉、そっくりそのままお返ししよう。
あなたほど可愛い生き物はこの作品には他に存在しないね。
この台詞を言う時の表情の変化も実に可愛かったしな。
早くて分かりにくかったですが、コマ送りして観るとその可愛さが良く分かります。

「だったら、一緒のクラスになれるといいですね」

ハヤテ必殺、ナギ嬢ちゃん殺しの微笑み。
そしてそれを見たナギ嬢ちゃんの反応はわたし殺しであった(笑)
何て可愛いのだらう・・・

おっとナギ嬢ちゃん、夏服ですか。
うむ、半袖もまた良いですな。
何よりその細い腕が出ているのがたまらんよね。
眠そうな表情もラブリー。

赤い人の格言を言う面白執事登場。
そいつと対しているハヤテの後ろで、つまらなそ〜〜な表情を浮かべているナギ嬢ちゃんがあまりに可愛かったっす。
いやはや、細かい所でやはり素晴らしいお嬢さんだ。

「うぅ、うわぁぁぃ」

手を引っ張られて走るナギ嬢ちゃんがあげる悲鳴の何と可愛らしいこと。
こういう声を出すとホント釘さまって上手いよな。
萌え琴線に物凄く響くでありますよ。

「これが逆境か」

不屈闘志出た〜〜(笑)
ハヤテの顔が違うぞおぃ(笑)
しかし実写映画になったとはいえマイナーすぎるネタだよな(笑)

ベンチに腰掛けるナギ嬢ちゃんが・・・
可愛い〜〜。
大きなベンチに小さな体、というギャップが良いよのさ。
内股でちょこんっと座っている辺りがまたたまらず。

ナギ嬢ちゃん殺しのハヤテの笑顔再び。
そしてわたし殺しのナギ嬢ちゃんの照れ顔再び(笑)

悲しそうにベンチに腰掛けるナギ嬢ちゃんを下から舐める様に見ていくカメラワークは実に素晴らしいですね。
スカートから見える可愛い太ももが最高っす。
この夏服って何気にエロいよな(腐ってます)

次回予告は「仮面の下の涙をぬぐえ」だ〜〜。
テッカマンブレード〜〜。
これ聞くだけで泣けてくる〜〜。

shibachi1 at 19:18|PermalinkComments(0)TrackBack(46)

2007年07月01日

ハヤテのごとく! 第14話「ちょっとちょっと!パーティー行かなあかんねん。早よして、ホント」


ハヤテのごとく!

おおぅっ、ナギ嬢ちゃんの丸出しの肩が眩しいぜ。
小刻みに揺れるのがまたそそられる。

ドレス姿のナギ嬢ちゃんが・・・
可愛い・・・

やはりこういう格好をすると似合うよね。
うむ、可愛い服を着ると可愛さが映えるわ。

「ここにいるどのお客様よりも、お嬢様は輝いています」

いいこと言った。
まさにその通りだ。
激しく同意するぞ。

そんで話の内容としては、言い出しにくい状況でいかに本当の事を言えるのかのチャレンジでしたな。

ま、スパッと言っちゃうのがいいんだよねこういうのって。
粘れば粘るほど辛くなるから。
その場に着いた瞬間に叫んで逃げるのが吉でしょう。
ハヤテが凄く泣ける話をし出すところまで粘っちゃったら最悪だ(笑)

結局オチ的には「世の中しょせんコネだよね」という、まるでサラリーマン金太郎みたいな感じだったんでズッコけた(笑)
あの作品って困った事が起きると権力持っている知り合いが口添えしてくれて解決するんだよね。
それと同じ感じでありますよ。

うん、ホントハヤテの幸せはナギ嬢ちゃんに拾われた事ですな。
羨ましい事でありんす。

shibachi1 at 19:55|PermalinkComments(0)TrackBack(50)

2007年06月24日

ハヤテのごとく! 第13話「夏を制する者は受験を制するらしいっすよ」


ハヤテのごとく!

素晴らしきナギ嬢ちゃんのお姿。

美しいおみ脚がこれでもかと言わんばかりに僕の瞳にロックオン。
そのままグリグリ動かして下さったりしちゃったら、もうそれだけで倒れてしまいますな。

そしてこれまた美しい脇の下が実にそそられます。
思わず指で触りたくなってしまいますね(変態め)

「もぉ、なんだよぉ。私と一緒に学校行きたくないのか?」

可愛い・・・

っていうか泣くよ。
これは泣くよ。
一生お仕えさせていただきますって感じになるわ。
やはりハヤテは幸せ街道に乗り始めたとしか思えませんな。

しかし何か今回回想シーンが多い様な・・・
ついでに西沢嬢による意味不明な料理店の調査とか・・・
現場はせっぱ詰まっているのでありましょうか。

あと夜中のクラウスとタマのネタや試験内容はつまらなかったんで、こんなのにあまり時間かけないで欲しかったかなぁ。

ま、最初のナギ嬢ちゃんが死ぬほど可愛かったのでそれで良しとするけどさ。

shibachi1 at 19:45|PermalinkComments(0)TrackBack(45)

2007年06月17日

ハヤテのごとく! 第12話「僕らは昔、宇宙の刑事に若さとは振り向かない事だと教わった」


ハヤテのごとく!

な、な、ななな、ナギ嬢ちゃんの寝起き〜〜!

困った顔がラブリ〜〜。
無意味に太ももアップばんざ〜〜い♪

何ともこのまま抱きしめたくなるお姿でありますな。
ふ〜〜、たまらないぜ。

しかもハヤテの仕事に対する気合い入れ宣言(ナギ嬢ちゃん視点では愛の告白)で一睡もできなかったとは、実に可愛らしいですね。

思い出して「くひぃ」と悶えてるのが最高っす。
可愛いなぁ。

3LDK馬鹿にするな〜〜。
庶民が3LDKを手に入れるのは大変なんだぞ。
それこそ何十年かローン組まなきゃ買えないっす。
だから庶民として俺はハヤテを尊敬するぜ。

しかし今回西沢視点で思ったが、こんな屋敷に住み込みで働いているってだけでハヤテがかなり幸せに思えてきた。
庶民では一生縁のない状況でありますからね。
雇い主はラブリーなお嬢様だしな。

携帯電話を買った事を知って駆け寄ってくるナギ嬢ちゃん。
その笑顔が・・・
その笑顔が最高だっぜ。

家に帰ってこんな笑顔で迎えられたりしたらそれだけで人生幸せだね。
しかもアドレス帳に自分の番号を入れて誇らしげに嬉しそうに笑っているのを見たら、もう他に何もいらないじゃん。
可愛すぎるぅ〜〜。

本物コーチキタ〜〜(笑)
そんでイナズマキックもキタ〜〜(笑)
しかもコーチ自らの解説付きだ〜〜(笑)

「駄目だからな、私を置いてどこかに行っては・・・」

そんなウルウルな瞳で見つめられてどこかへ行ける人間などいやしないでしょう。
少なくとも私は行きませんっ(聞いてない)

次回予告・・・

うおぉ〜〜!
何でぃすかその体勢はぁ〜〜!
ナギ嬢ちゃんの脚が丸出しだぁ〜〜!

字が邪魔だ字がっ。
いや、別にパンツが見たい訳じゃなく、麗しの太ももがよく見えないから腹が立つ〜〜。

まあ、次回までのお楽しみって事ですかね。
ふ〜〜、たまらんのぉ。

shibachi1 at 19:34|PermalinkComments(0)TrackBack(43)

2007年06月10日

ハヤテのごとく! 第11話「僕の命の価値はプライスレス」


ハヤテのごとく!

いきなりナギ嬢ちゃんの睨みから始まるとは・・・

何と素晴らしい事なのでしょう。
思わず頬が緩んでしまいますね。

ヘリの中、
ハヤテが映ると、
ナギの胸。

という五七五で語るくらい、ナギ嬢ちゃんの胸のアップがあったので何やら嬉しくなってみたり。
全く膨らみの無いところが素敵ね。

ナギ嬢ちゃんの着替え〜〜。
ヒャッホ〜〜イ♪

丸裸が映らないところに規制の壁を感じるぜ。
ナギ嬢ちゃんほどの胸の膨らみともなればブラなど無用の長物でありましょうから、本来ならば素肌がそのまま映るはずなのでありますよ。

それがたった一枚の布によって防がれるとは・・・
悲しすぎるぜ・・・
でもヘソが見れたから良しって事で(そうですか)

ところで「下から見た図」ってのは、何であるのだろう。
DVDの販促か?
DVDだとバッチリおパンツが見られるとか。

あ、もしかしてさっきの着替えシーンも丸裸になってたりとかしますかね。
そうだったらちょっとそそられるのぉ(おぃ)

ナギ嬢ちゃんのゴメンナサイの図。
ラ〜〜ブリ〜〜。
あり得ない状態だけに何か楽しくて可愛い(笑)

しかしこの時のヒラヒラドレスがまた似合ってるのぉ。
凄く可愛いにょ。

「よ、よろしくお願いします」

赤くなって照れまくるナギ嬢ちゃんが・・・・
スゲェ〜〜、可愛い〜〜。

あ〜〜、今回はナギ嬢ちゃんばかりで実に楽しい話でありました。
やはりナギ嬢ちゃんがメインだといいよねぇ。

そういやガンダムネタがやたらと出てたなぁ
壺に、「カスであると」に、次回予告はZZ。
制作者の趣味を感じるぜ。

shibachi1 at 20:42|PermalinkComments(0)TrackBack(45)

2007年06月03日

ハヤテのごとく! 第10話「世にも微妙なハイデフレ。ゲームは積まずにプレイしろ」


ハヤテのごとく!

いきなり販促ですか(笑)
そんでミーアですか(笑)
いつかはやると思っていたけど、こんなに早くやるとはねぇ。

畑先生も登場してマリアさんと掛け合いですか。
羨ましいねぇ。
やはりそのうち林原さんにも出演してもらう事を画策してたりするんじゃろうか(笑)

今回何か微妙に作画が綺麗ですね。
ナギ嬢ちゃんがラブリーじゃな。

「好き嫌いしてるから背ぇ伸びひんのやで。いや、背ぇだけやのうて・・・」

いや、それほど大きくならない方がラブリーですよ。
この体格で大きくなられてもバランスが悪いですし(何の話でしょう)

目覚めのナギ嬢ちゃんが・・・
強烈にエロ〜〜い。
太ももっ、肩っ、素晴らしいっ。
ふむ、やはり愛らしいですなナギ嬢ちゃんは。

楽屋落ち的にアフレコスタジオが描かれたけど、ハヤテが等身大ポップになってるし(笑)
そうか、いきなり何でオリジナル話を始めたのかと思ったけど、これはあれだ、白石さんが手術したからですか。
つまり今回はハヤテが出ない話って事ですね。

同じ時系列の話にしたのも、脇役を中心に話を作ってるのも、全て本編に影響が出ない様にしている訳ですな。
つまり今回活躍している奴らはみんな脇役、重要でないキャラって事ですか。
某ピンクの頭の人を含めてねっ(ファンに殺されるぞ)

いやいや、かのピンクの頭の人さえ出ていれば、取り合えず出来的に微妙だったとしても大丈夫だろうという安易な発想でありましょう。
そしてそれに騙された人が沢山いると見たぞ(笑)

占いナギ嬢ちゃんがラブリーじゃのぉ。
何気に思い切りハズレそうな、っていうか爆発しそうに思える格好でしたが(笑)

「キングスカッシャ〜〜!」

懐かしいなぁ。
っていうか、無意味に作画に気合い入ってるのは何なんだろう(笑)
しかしカッコいい登場シーンだよねこれ。

おおっ、アニメ版「ハヤテのごとく! Radio the combat butler」だ(笑)
白石さんがいなくて田中理恵ちゃんがやっているダブル理恵状態なのまで同じだし(笑)
しかしこういう作りはどうなのかなぁ。
アニメとしては微妙すぎる・・・

最後は脇役陣の記憶が消えて、まさに無かった事になってお終い。
う〜〜ん、ネタ的にはいつもの感じだったけど、話的にはやはり微妙ですな。
ハヤテ出てないと面白くないっす。

しかし次回予告だけハヤテが出てるのは何故じゃろう。
ここだけ何とかなったのかにゃ?

shibachi1 at 18:20|PermalinkComments(2)TrackBack(44)

2007年05月27日

ハヤテのごとく! 第9話「エロイムエッサイム。ウシくんウシくん!なんだいカエルくん?」


ハヤテのごとく!

伊澄が家に帰るんで駄々こねるナギ嬢ちゃんがラブリーじゃのぉ。
こんなお嬢さんにあんな風に引き留められたら一生帰れないね。

「学校に来れば会えるのに」とツッコまれてふて腐れてる顔も可愛いなぁ。
ああっ、とにかく愛らしい。

そして寝間着姿をお姫様抱っこ。
チラつく太ももがたまりませんな。
うぬぅ、わらしも抱き上げたいぜ。
肩が見えるのもいいし、何よりその可愛い顔がアップに迫るというのが最高よね。

ぽこぽこ胸を叩かれるのが刺激的。
う〜〜ん、心地良い感触ってやつですか?
もうそのままベッドに押し倒したくなるよね(おぃ)
離れようと踏ん張ってる時の表情が何ともエロスでもう我慢できましぇ〜〜ん。

「学校へ送る」と言われて嬉しそうに驚く表情も、そして照れる表情も、至高の宝でありますな。

自転車二人乗り〜〜。
髪の毛が後ろになびいているのがいいなぁ。

ハヤテを心配して電話かけるのもラブリー。
っていうか、この服装もっと見せろ〜〜。
肩が丸出しなのはいいのよほぉ〜〜。
照れてる感じがまたたまら〜〜ん。

てな感じで、今回はナギ嬢ちゃんの愛らしい姿が沢山見られて良かったですな。
ストーリーは無視です(笑)
だってこの作品はナギ嬢ちゃんを楽しむためだけに観てるからね。
それ以外はどうでもいいのさ。

次回は完全オリジナルですか・・・
微妙そうだなぁ。
ギャグアニメって難しいからのぉ。

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2007年05月20日

ハヤテのごとく! 第8話「ネコミミ・モードで地獄行き」


ハヤテのごとく! 1

「学校へ行ってしまったら、お前と一緒に居られなくなってしまうだろ」

可愛いにょぉ。
後半をボソボソ言ってるのがいいんだなぁ。

ついに出た、ハヤテの女装。
う〜〜ん、人気あるらしいけど、中身は男なのにねぇ。
私はそういうの駄目なんで分かりませんわ。
しかし何でシッポが動くんでしょうなぁ。

っていうか、のしかかったタマが腰動かしてるんですけど、「見せられないよ!」の後ろには一体何があるんでしょうか(笑)

しかしネコミミ姿でタマを倒すと、「ご奉仕するにゃん」そのまんまですな(笑)
あの番組はたまに作画が凄く気合い入っていて、エロい描写が素晴らしい回があったんだよなぁ。
あれは良かったなり。

チビナギ嬢ちゃん出た〜〜。
何気に演技が「しゃくがんのシャナたん」チックなんで笑った(笑)

「結婚して下さい」ってのも短絡的でいいよなぁ。
人間、あまりに好意が高まるとそういう発言をしてしまうものなのですよ(ホントかよ)

マリアさんとビリヤード対決。
うむ、今回のポイントはやはり、ハヤテの女装よりマリアさんの腰でしょう。

あの腰のラインは素晴らしいです。
まあ、私的にはナギ嬢ちゃんの寝間着姿の太もものラインの方が素敵ですが(聞いてない)

そういや前回「マリアさんとのフラグが無くなった」とか書いたら、今回ハヤテの口から「マリアさんエンドのフラグ」と出たので笑ってしまった(笑)

ううむ、忘れた頃にフラグを復活させるのがこのアニメのやり方か。
次回も恐怖のヒナギク再登場だしのぉ。
あ〜〜、ナギ嬢ちゃんの出番が減らなければ良いが・・・

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2007年05月13日

ハヤテのごとく! 第7話「男の戦い」


ハヤテのごとく! 1

今回も毎度のごとく内容を無視してナギ嬢ちゃんのラブリーさに対する感想のみですな(笑)

「なかなか無いですよ。ナギお嬢さまみたいな可愛い子がお嫁さんになってくれるなんて」

ホント羨ましいなぁ。
うん、全く。

「バカバカバァ〜〜カっ」

これって釘さまが素でもよく使ってるから何か笑えた(笑)
そして姿が描かれて無くても声だけで実に可愛いのでありますよ。
ラブリーすぎてうっとりだ。

「ば、馬鹿者、急に方向を変えるな。置いて行かれると思うじゃないか」

せっかくこういう風にナギ嬢ちゃんが可愛さをアピールしているというのに、ハヤテは大人の対応なのですな。
まあ、ロリコンでなければ当然なのですが、メインヒロインなのに相手にされないというのは実に微妙な事であると最近思う様になりましたぞえ。

そういや、最初の頃はマリアさんとのフラグが色々あったのに、最近めっきり無くなりましたなぁ。
マリアさんは何というか解説役化しているというか(笑)
男塾でいう所の虎丸?(マリアさんファンに殺されるぞ)

肩に抱え上げられてるナギ嬢ちゃんが可愛すぎるのぉ。
お姫様抱っこでないところがなかなかそそる見せ方である、うむ。
それに何というか猫みたいなんだにゃぁ。

猫と言えば、次回予告は「ご奉仕するにゃん」でしたな。
って、「Zガンダム」に続いて出演者の作品ですか(笑)

う〜〜ん、今回はあまりナギ嬢ちゃんのラブリーさが無かったので微妙な回であった。

shibachi1 at 13:34|PermalinkComments(0)TrackBack(51)

2007年05月06日

ハヤテのごとく! 第6話「時が見えると君は言うけど、たぶんそれは走馬灯」


ハヤテのごとく! 1

「うふぃぅ、そんなの最初から怒りはしないさ」

ああっ、この「うふぃぅ」っていう微妙な吐息が釘さまの凄さよね。
ラブリーじゃのぉ。

「ほら、可愛いとか、愛らしいとか」

ハイ、そう言っている姿が実に可愛くて愛らしいっす。
たまらんのぉ。

「うるさいうるさいうるさいっ」

シャナたん出た〜〜。
っていうか、別に普通の台詞だけど釘さまだけにパロになるのですな(笑)

「ハヤテ、ありがとう」

うわ〜〜、この時の釘さまの声がっ、釘さまの声がたまりませ〜〜ん。
こんな風に囁かれたい〜〜。
しかも絶対領域のアップもあるし、チューしかけるしで最高でありますよ。

今回はナギ嬢ちゃんが沢山出ていて良かったなぁ。
表情もクルクル変わって実にたまらなかったし。

ふ〜〜、至福の時でありました。

shibachi1 at 11:24|PermalinkComments(0)TrackBack(81)

2007年04月29日

ハヤテのごとく! 第5話「不用意なボケと優しさが不幸を呼ぶ」


ハヤテのごとく! 1

うおぉっ、ナギ嬢ちゃんのネグリジェ姿〜〜。

横になった状態での太ももがぁ〜〜。
たまりませ〜〜ん。

ふ〜〜、いきなりいいもん見させていただいたぜ。

前回のヒナギク出まくり話のせいで、今後もこうなっていくのかとかなり視聴意欲が下がっていたのでありますが、この姿で全て帳消し。
激しく視聴意欲が上がりました。
うむ、やはりナギ嬢ちゃんは素晴らしいね。

今回は咲夜と伊澄が出てたけど、ヒナギクと違って全然気にならないのはやはり私の趣味の問題か・・・

っていうか、咲夜がハイテンションすぎて笑えた(笑)
声として聞こえるとテンポの良さが爽快だぜ。

シャナたん出た〜〜(笑)
包帯巻きでペンダント下げてコート着てて刀持って髪の毛から火の粉が出てるなり〜〜。

アルフォンスも出た〜〜。
一見分からないけどこれSDキャラの時のアルだよ〜〜。

妖精だけ元ネタ分かんないや。

「その声で髪の毛両結びにしとるヤツはツッコミに容赦あらへんなぁ」
「何のことかさっぱりね(中国人風に)」

これも分かんない〜〜。
佳奈さまと競演した時の役なんだろうなぁ。

ふ〜〜、今回は面白かったなぁ。
前回のつまらなさが嘘の様だぜ。
やっぱりナギ嬢ちゃんの出番が多いと雲泥の差があるでありますよ。

っていうか、次回予告は小杉さんに言わせようよ。
せっかく出演しているんだからさ(笑)

shibachi1 at 11:35|PermalinkComments(4)TrackBack(93)

2007年04月22日

ハヤテのごとく! 第4話「はぢめてのおつかい〜こちらスネーク。誰も応答しない」


ハヤテのごとく! 1

なるほど、前回までの話を回想としたのは、番組内と現実の時間を合わせるためだった訳ね。

だがそれゆえに・・・

本来あるべきナギ嬢ちゃんとの蜜月が無くなり・・・

私にとっての天敵生徒会長が登場してしまった・・・

何故天敵かと言えば、会長が出るとナギ嬢ちゃんの出番が減るからさっ。
何でか知らんがヤツは人気があるんでね、出番が多いのだな。
実際今回物凄〜〜くナギ嬢ちゃんの出番が少なかったし。

という訳で全然面白くなかった。
まあ、愛妻弁当で照れるシーンはラブリーだったがな。
可愛いにょぉ。

しかしヒナギクを今回改めて観てみたけど、やはり全然好みじゃありませんわ。
ツンデレではあるけど、私の嫌いな性格のツンデレだから駄目なんですよ。
基本的に萌えない。
だもんだから出てきても楽しくない訳です。

ああっ、これからもこんな風にどんどんキャラが増えていってナギ嬢ちゃんの出番が減るのか。
悲しいのぉ。

そういや「聖闘士星矢」のパロがあったけど、何か星矢が観たくなりましたわ。
やっぱり面白い作品ってのは凄いよね。

しかし最近の漫画で、星矢みたいに読み始めたら止まらない様な凄く面白い作品ってあるのじゃろうか。
思えば黄金期のジャンプはそういう作品ばかりでしたからのぉ。
恐ろしいことでありますわ。

shibachi1 at 12:15|PermalinkComments(0)TrackBack(47)

2007年04月15日

ハヤテのごとく! 第3話「世界の中心でアイを叫んだり叫ばなかったりな獣とロボと執事」


ハヤテのごとく! 1

いきなり何か懐かしい映像が流れ始めたなぁ、と思ったら「セーラームーン」ですか・・・
すっかり忘れていた様な気がしてたけど覚えているもんですねぇ。
というか、お仕置きされたいなぁ。

今日も今日とてナギ嬢ちゃんは相変わらず絶対領域がラブリーだぜ。
などと思っていたら・・・

寝起き姿キタ〜〜。
肩が丸出し〜〜。
上から見たら胸がバッチリ覗けそうな感じがたまりません〜〜。
髪の毛がストレート状態なのも可愛さを高めていて素敵ね。

スタッフも分かっているのか「拝啓私の王子様」効果を使っているのが素晴らしいですわ(キラキラさせる効果のこと)
そしてジッと見つめられて照れる姿がまた愛らしい。

「大きいお友達的には正しいが」

うむ、その通りだ。
よく分かってるじゃないか(笑)

髪の毛をブラッシングしてるのもいいねぇ。
こういうのって何気に色気があるよのさ。
ついでに太ももが眩しいにょ。

うおっ、さっそく上からの構図が〜〜。
脇の下の線が見えるのがあまりにエロイムエロサエム。

ソファに腰掛けて脚を組んでいる姿もラブリー。
やはり太ももが〜〜。

そしてお姫様抱っこされている姿があまりにも可愛い。
う〜〜ん、わらしもああやって抱いてみたいぜ。

「命に代えても主を守るのが執事の仕事らしいですよ」と言われて頬を染めるのがたまらねぇ。
うん、やっぱり可愛すぎるのぉ。

「バスター・コレダー!」
「タカヤ〜〜!」

うおっ、これはアニメならではのネタですな(笑)
ナレーションの中の人を意識したナイスなパロ。
う〜〜ん、これからもやりそうだなぁ。

「でも、お前の代わりはいないから」
「これからも・・・よろしく頼むぞ、ハヤテ」

ここら辺の照れ具合があまりにも愛らしすぎる。
ふ〜〜、やっぱりこの作品はナギ嬢ちゃんが全てだよな。
この頃の話は最高だぜ。

キャラが増えてくるとさ、ナギ嬢ちゃんの出番が減ってさ、最悪なのよ。
大体何だよ人気投票はよ。
ナギ嬢ちゃんが一位にならないなんて世の中間違っとる。
他のキャラのどこがいいってんだ。
チクショォ〜〜!(ナレーションの中の人の龍球での役風に)

shibachi1 at 20:23|PermalinkComments(2)TrackBack(54)

2007年04月08日

ハヤテのごとく! 第2話「三千院ナギの屋敷と、新たなる旅立ち」


ハヤテのごとく! 1

「ぴんぴんしておったのだ」
「おったのだ」
「おったのだ」

うむ、この言い回しが実に良い。
釘さまの喋り方が実に良い。
実に可愛らしい。

それからちょっと動揺した時に漏れる「あぅ」「うひ」みたいな微妙な声がラブリーね。
釘さまはこういう漏れる照れ声が実に宜しいでありますよ。

ぬぉっ。
そ、そ、ソファに腰掛ける時が絶対領域のアップなりや〜〜(動揺しております)

これはいい太ももだ。
素晴らしい、何と素晴らしい描写でありましょうか。
うむ、スタッフはよく分かっているじゃないか。

パピヨンだ〜〜(笑)
パピヨン出た〜〜(笑)
パピヨンマスクだ〜〜(笑)

やはり金持ちはセンスが似ているのだろうか・・・
カッコいいと思っているらしいところがソックリですね。

っていうか、このマスク・ザ・マネーが登場した時の下から舐める様なカメラワークはナイスですな。
うむ、やはりスタッフはよく分かっているぜ。

てな感じで、今回もナギ嬢ちゃんがラブリーで良かったでありますよ。
他の事はどうでもいいのさ。
それだけがこの作品の楽しさなのだから・・・

shibachi1 at 19:57|PermalinkComments(0)TrackBack(47)

2007年04月01日

ハヤテのごとく! 第1話「運命は、英語で言うとデスティニー」


ハヤテのごとく! 1

いきなりナギ嬢ちゃんのアップからかよ・・・
たまらんな。

続けて絶対領域が眩しいぜ。
う〜〜ん、たまらん。

そしてナレーションが若本皇帝・・・
反則だ・・・(笑)

「フランダースの犬のネロだって、いい人を貫いたら死んだじゃないか」

確かにな(笑)
姑息な人間だったら多分死ななかったと思うし。

ナギ嬢ちゃんのゴスロリな服を下から舐める様に映すカメラが素敵ね。
いやホントに舐めたいよな(おぃ)

むき出しの肩がたまりません。
フー、フー・・・
こんなお嬢さんいたらホント誘拐したくなるぜ(危ないですよ)

って、いきなりいい歳した兄さん二人連れがナンパしてるんで凄く共感してしまった(笑)
お前らロリコンだな。
いい趣味してるなり。

悪い事をする時のお約束、自分の中の天使と悪魔の会話が行われるのですが、やたらと極悪な天使に笑った(笑)
「ネロやパトラッシュだってきっと天国で言っています。仇を討てと」
言わないから(笑)

「僕はキミが欲しいんだ」

ハイ、私も欲しいです。
うむ、そうか。
ロリっ娘をゲットするにはこうして真剣に告白するのがいいんだな。
よし、いつかやってみよう(おぃ)

もう死ぬしかないという人生のどん底で、美人のお姉さんが助けてくれて優しく微笑んでくれたりしたら・・・
そりゃ泣くよな・・・

このシーン、何か泣けてきちゃったよ、ギャグアニメなのに(笑)
「十二国記」思い出したなぁ。

く〜〜るまの、こう〜〜ぶざ〜〜せきの、ナ〜〜ギ嬢〜〜ちゃんの、ポ〜〜ズは何ですか〜〜。

最高だぁ。
最高のアングルだぁ。

太ももがぁ〜〜。
肩がぁ〜〜。
微かな胸の膨らみがぁ〜〜。

エロいっ、エロすぎるよっ。

しかぁも、キツイ顔してキツイ言葉を釘宮ボイスで仰るなり〜〜。
ああっ、もう何でもこりゃ言うこと聞いちゃうね。

さらには顔面に蹴りまでっ。
ううっ、何て羨ましいんだこの誘拐犯。
こんなんじゃわらしも誘拐したくなるぜ(危ねぇ)

って、脚掴んだよこの誘拐犯っ。
くぬぅ、わらしがやりたい事をっ。
羨まし過ぎるっ。

脚を掴まれたままの姿勢で微妙に見える太ももがたまりませんね。
この脚のアップの構図はもう最強だぁ。

「見せられないよ!」

笑った(笑)
「ガンソード」のロバ以来の面白表示に笑った(笑)
そうか、こうやってヤバイ表現をしていくつもりですか。

てな感じで終了。

微妙に暴力的な表現や過激な発言は抑えられていたけど、実に見事にアニメ化されていたんで満足ですわ。

特にナギ嬢ちゃんの魅力が余すところ無く表現されていたので良し。
私が原作にハマった最大の理由はナギ嬢ちゃんの可愛らしさでありますからな。
他はどうでもいいんですよ。
ってまあ、内容も面白いんだけどね(笑)

取り合えず今回学んだのは、若本さんのナレーションはそれだけで笑えるので反則なのだという事でありました(笑)

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2006年05月28日

フルメタル・パニック! The Second Raid 「わりとヒマな戦隊長の一日」


フルメタルパニック!
The Second Raid
特別版 OVA
わりとヒマな戦隊長の一日
限定版


シャアザクシャアザク、グフフフフ(はぁと)

ってな訳で、観ましたでございますよ大佐のOVA。
いや〜〜、出だしたから爆発状態で、テッサたんラブな人間ならば買って損は無い出来と言えるでありましょう。
というか、フルメタ好きならば問題無しってところかな。

テッサたん以外で目立ってるキャラとしては、何と言ってもクルーゾー。
彼は鏡ですっ。
アニオタの鏡だぁ〜〜!
と叫びたくなるほどの活躍を(笑)

って言うか、名探偵と未来少年が合体しているのは面白かったなり。
細かい遊び入れるよなぁ、京都アニメーション。

テッサたんはもう序盤からサービスサービス。

パンツっ、パンツのアップっ。
胸っ、オッパイっ。
下着姿のテッサたんっ。

ふっ、これだけでもう満足です。

宗介がテッサたんに胸を押し付けられた時の「胸部に被弾」は笑ったなぁ(笑)
そりゃ被弾もするわ、そんで下半身が異常反応もするわ。
テッサたんは結構胸あるしね。
うらやますぃ〜〜。

シャワーシーンでは尻、胸、胸、尻、と連呼してしまうほどナイスなアングル(笑)
さすがにちーくびは見えませんでしたが満足でありますよ。

全体的にダナンのキャラが面白可笑しく描かれていて、短編的な、アニメで言うと「ふもっふ」的なノリが上手く表現されていて良かったですね。

オチも凄く盛り上げといて、「え?」と意味不明な感じにしといて「ああそういや」と納得させる感じで大笑い(笑)
ああいう宗介のボケがフルメタの良さだよなぁ。

おまけのCDドラマはかなめちゃんとオノDの活躍が最高っす。
DVDの方で出番が無い分、かなめちゃんのツッコミが激しく、冴えておりましたですよ(笑)

そしていい様に使われるオノD。
オノDが輝いてましたな。
っていうか、無茶苦茶すぎる内容でありました。

取り合えずOVAはこれで終わりみたいなので、またテレビシリーズでもやって欲しいところですわ。
「ふもっふ2」みたいな感じでね。

本編の方は原作が原作だから切りのいい感じで終われないからなぁ。
52話くらいでやってくれれば別ですけど。

何にせよ、続編ができる事を期待であります。

shibachi1 at 20:46|PermalinkComments(4)TrackBack(2)

2005年10月20日

フルメタル・パニック! The Second Raid 第13話「つづく日々」

イェ〜〜イ、かなめちゃんラブ〜〜。
かなめちゃん最高〜〜。
素敵〜〜。

欝々宗介を文字通り吹っ飛ばす勢いに、見ていて爽快ワンダフルですよ。
飛び膝蹴り、アッパー、肘打ち、最後のドロップキックの回転は凄すぎる〜〜。
あんたの運動神経は最高すぎるぜ。

しかもその後の「宗介が好き」と言いたいらしいのに言えないでもじもじしてるのが可愛らしすぎるぞ。
ツンデレだなっ。
うむ、ツンデレだぁ(笑)

「お前は駄目男、駄目男なんじゃ〜〜」とかなめちゃんに言われた宗介は、「そうか俺は駄目男だったのか」と悟りを開いております(笑)
「能力的には強いけど、精神的には弱い」というこれまで自覚のなかった部分を理解し、宗介はレベルが1上がったのでありました。

そしてあの暗殺姉妹の姉をあっさり片付け、動けぬクルーゾーに迫るゲイツの前に復活の宗介参上。

・・・

馬鹿強ひんですけど・・・

ラムダドライバが完全に発動すると凄すぎますな。
敵の攻撃を弾くわ、機体の重さを無くすわ、間に味方機挟んで攻撃するわでもう笑えますよ(笑)
5機もいるヴェノムをあっさり倒し、その強さを見せ付けております。

かなめちゃんの叱咤が聞いているのでしょうねぇ。
精神部分にかなり依存してる装置みたいですし。
今回は凄く活躍できたけど、ラムダドライバが毎度ここまで完全稼動するとは思えないので、これからも楽勝とはいかないんでしょうな。

ひと段落してダナンに戻った宗介は、前の状態に戻すために、アーバレストを使えるのは自分しかいないというのと傭兵という立場を利用して、ミスリルの上層部を脅迫しております。
優等生の宗介としては信じられない言動ですな。

テッサたんにも「テッサ」とか呼び捨てて、「大切な人」とかフラグ立てまくってるし。
大喜びのテッサたんが可愛いにょ〜〜。

最後は学校に戻って日常生活を行い、かなめちゃんといい雰囲気になってお終い。

あ〜〜、素晴らしいっ。
ず〜〜っと欝々だっただけに、最終回のこの爽快感と開放感、そして燃え萌えな展開に感涙ですよ。
さすが原作者が脚本やってるだけのことはあるぜ。
素晴らしすぎだぁ。

話がまとまり、主人公が成長し、恋人との関係も進展。
まだ全体の話として終わってないにしても、このシリーズとしてはちゃんと締まってて完璧です。
ホント凄いわ。
物語ってのはこうじゃないとね。

今期で最高の作品ですな。
ま、原作付きで、原作者が脚本やってるんだから悪くなるはずがないんですけどね(笑)

shibachi1 at 20:35|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2005年10月13日

フルメタル・パニック! The Second Raid 第12話「燃える香港」

テッサたんが萌えた〜〜(笑)

自分が宗介を好きだと認めつつも、これまでしてきた宗介の実績から絶対立ち直ると、戻ってくると激白。
マデューカス中佐を言い負かしておりますですよん。

普通なら中佐の言い分である「特別扱いしない」というのに納得し、テッサたんを駄目娘として評価するところですが、テッサたんの言い分はバッチリで、それ以上にこれは燃えますからねぇ。

その会話を香港にいるメンバーにも聞かせる処置を取ってるダナンクルーの小粋な行動に興奮ですよ。
あそこまで部下を信じ、自分たちの事を思ってくれていると分かったら、もうやるしかないではないですか。
うむ、テッサたんは頭だけでなくカリスマ的にも優れておるね。

タイトルの「燃える」ってのはミスリルメンバーの心が燃えるって事ですわな(笑)
そして私の心も萌えた(笑)
テッサたんラブ〜〜。

あ〜〜、こういう人が上にいると、「もう俺ぁ、あんたのためなら何でもするぜぇ」って感じになって最高なのよね。
「ダンバイン」のシーラ様も好きよん。

一方、宗介が呼び出された先には死んだはずの男ガウルンが。
え〜〜、不可能を可能にして生きておりました。
ラムダドライバでバリア張ったって・・・
前に私が冗談で書いた種運命の無茶な生存方法そのまんまじゃん(笑)
ま、それでも死にそうだけど。

欝状態の宗介をガウルンがビシビシ責めまくり。
そういや誰も言ってくれなかったやね、こういう事。
そういう意味ではちょっと冷たいかも。
でも「仕事なんかおっぽり出してかなめちゃんを守りにいけや」とは言えないもんなぁ。

「かなめちゃんを殺した」と言われ、ガウルンを撃ち殺す宗介。
う〜〜む、無抵抗の相手を殺すってのは、嫌な人もいるんじゃないかなぁ。
微妙な感じですの。
実際にかなめちゃんを殺した訳じゃないしね(笑)

さてさて、かなめちゃんが死んだと思った宗介はどこまで落ちるやら。
テッサたんには悪いけど、もう再起不能じゃないの。
って、どうなるか知ってるけどさ(笑)

今回よく見るとガウルンが喋ってばっかだったなぁ。
テッサたん達の会話が加わって、まさに喋りっぱなしの回であった。

shibachi1 at 19:42|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2005年10月06日

フルメタル・パニック! The Second Raid 第11話「彼の問題」

かなめちゃんモドキ登場〜〜。

いや〜〜ん、年上のお姉さんでエロエロよん。
宗介はこのまま一気に初めての体験へ・・・

いかねぇ・・・
ちぇっ、せっかく15禁なのに・・・
ここは一発一発しなきゃね(下品ですよ)

酒で気を紛らわすつもりなら、ヤったっていいじゃないか〜〜。
何が違うって言うんだ〜〜。
顔だって愛しのかなめちゃんに似てるしさぁ。
いいじゃないの〜〜。

う〜〜む、今回はそれくらいしか見所がないや。

しかしもうすぐ終わりですけど、かなめちゃんの出番が少ないですよ。
プンプンっ。

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2005年09月29日

フルメタル・パニック! The Second Raid 第10話「ふたつの香港」

最初のお祈りのシーンで、「イスラム教徒や仏教徒などなど、他の宗教の信者はどないするんじゃろ?」と思いましたですよ。
わたしゃキリスト教の神さま信じてないからのぉ。
一人でお経を上げたりしたら怒られるんじゃろうか?(笑)

今回は欝欝宗助の話で面白くねぇ。

まあ、マオ姐さんの過去話は面白かったけど、他は何もないすな。
これで1話やっちゃうんだから凄いわい。
それでも何か飽きなかったのは大したもんです。
駄目なスタッフが作ると最悪な回になるんですよねこういうのって。

ああ、最後は任務放棄しちゃったよ宗介。
これって軍規違反にならないのかな?
あ、でもマオ姐さんが許可を与えていると言えば、与えているからいいのか(笑)

次回のかなめちゃんモドキの姉ちゃんの活躍に期待です(笑)
きっと声も同じに違いない。

shibachi1 at 19:09|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2005年09月22日

フルメタル・パニック! The Second Raid 第9話「彼女の問題」

かなめちゃん大活躍。
うむ、やはりかなめちゃんが沢山出ていると元気が出てきますな。
今回は特に色々な意味で元気が出たっ。
ああ素晴らしい〜〜。

追っ手を撒くために行動しまくるかなめちゃん。
おお、これなら撒けたんじゃ? とか思っていたら、目に付く「盗聴、盗撮」の広告。
そうですそうですよ。
着ている物とかに発信機が付けられているんじゃないですか?

どうするのかと思いきや、いきなりオッサンとラブホテルに行くかなめちゃん。
いや〜〜ん、かなめちゃんの貞操が〜〜。
いきなり押し倒されて腹に突撃されてる〜〜。

ああ、駄目ですねぇ。
胸に触らないのはいかんですよ(おぃ)
でもその柔らかな肉体に触れたとは羨まし過ぎるであります。
ああ、このオッサンの役、俺がやりてぇ〜〜。

服を全部脱いで追っ手が潜んでいそうなビルへ赴くかなめちゃん。
案の定そこにはレイスの姿が。
でも相手はプロだぜ。
いくら優位を保っている様に見えてもちょっとした隙でやられてしまうがな。
上手くいくのかなぁ、と思いながら見ていたら、いきなりレイスが撃たれ〜〜。

うわっ、暗殺姉妹の片割れが〜〜。
殺しゃれる〜〜。
もうお終いだ、かなめちゃん死亡だ〜〜。

ところがかなめちゃんは凄かった。
上手く引っ掛けて背後を取ったでありますよ。
宗介の言葉に元気づけられて躊躇せずに麻痺銃みたいな物を発射。
見事に撃退でござんす。

そんなところへ現るテッサ兄。
暗殺姉妹の片割れを殺しております。
あっさり殺されて可哀想ですねぇ。
ま、原作だとこんなに目立ってなかったからしょうがないか。

うにゃ〜〜ん、かなめちゃんの唇がテッサ兄に奪われた〜〜。
許せん、許せないにょ。
この事だけでテッサ兄は嫌なキャラだ〜〜。

しかしかなめちゃんは強くていいよねぇ。
そんでエロいよねぇ。
可愛いよねぇ。
最高だよねぇ。

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2005年09月15日

フルメタル・パニック! The Second Raid 第8話「ジャングル・グルーブ」

テッサたんもお年頃。
好きな人に恨まれたら泣き言も言いたくなる訳ですよ。
しかも立場利用して恋敵から引き離した様なもんじゃからのぉ。
そりゃあもう、罪悪感とそれを密かに喜んでいる己のいやらしさに苦悩しているに違いないのであります。

ま、それを好きな相手にぶちまける所がベタな恋愛モノと違っていて私は好きですが。
普通は宗介がテッサたんを恨んで終わるでしょうからねぇ。
でもそこで「私の気持ちが分かる?」とぶっちゃけ話をしちゃったもんだから、真面目な宗介は「自分は何と自分勝手であったのか」と後悔したに違いない。

新任隊長クルーゾー。
強いぞクルーゾー。
M9の動きが化け物だ。
おおっ、こりゃあの姉妹との対決が見物ですねぇ。
果たして宗介の出番はあるのか・・・

っていうか、わたしゃどうも東洋武術の達人に軍人は勝てないという意識を持っちゃってるんですよねぇ。

ちなみにこの回のタイトル、「ジャングル・クルーゾー」に何故しなかったのであろうか。
どっかのアトラクションみたいでいいのに(笑)
ま、似たようなもんですけど。

shibachi1 at 19:27|PermalinkComments(0)TrackBack(3)

2005年08月25日

フルメタル・パニック! The Second Raid 第7話「とりのこされて」

今回もかなめちゃんデー。

綺麗で美しい顔のアップに表情も色々変わってラブリーなのですよ。
むひょ〜〜。
しかもその豊かな胸の膨らみがあらゆる角度から・・・
むひゃ〜〜(馬鹿)

宗介はいよいよかなめちゃんの周りから撤退であります。
仕事でしているからしょうがないんですよね。
いくら望もうとも命令があったら従うしかないのが軍人、サラリーマンでございます。
かなめちゃんが心配だからといって自分勝手に残ったりはできないのであります。
それが大人の社会ってやつよ。
分かるか、どっかの駄目軍人(笑)

しかしレイスを呼び出すために宗介が機密を喋り出すシーンですが、あれだけスラスラ出てくるのは凄いなと思うのでありんす。
わたしゃ駄目だな。
まあ、そういう訓練受けてるんでしょうけど。
復唱は軍隊において基本ですからのぉ。

殺人姉妹の一人とすれ違っちゃうかなめちゃん。
過去の経験からか殺意を感知できるみたいですね。
恐怖に震えております。

宗介には連絡が取れず、一人で部屋で震えるのですよ。
自分を抱きしめるかなめちゃんの姿に、「胸が・・・」と思った私は腐ってますな(笑)

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2005年08月18日

フルメタル・パニック! The Second Raid 第6話「エッジ・オブ・ヘヴン」

うひょ〜〜、かなめちゃんデ〜〜。
わ〜〜い録画失敗しなくて良かったなり〜〜。
最初からかなめちゃんのアップの連続〜〜。
もうわたしゃそれだけで幸せです〜〜。

そして胸がっ。
胸がデカいですよちゃんとっ。
横から見るとその大きさが良く分かりますです。
「ふもっふ」で縮んだバストはまた大きくなったのであります。

さらには宗介の髪の毛切るだよ。
それがエロいのよ。
エロすぎるのよ。
あれですね、アダルトビデオで美容師ネタがあるのは納得ですな。
髪の毛をいじるのがエロいエロい。
私だけかと思ったら、ワダツミさんも同じこと書いていて安心したぞね(笑)

「宗介だけは信じてるから」なんて耳元で囁くなんてこの殺し屋めっ。
男心を打ち砕く、殺し屋かなめ。
うわ〜〜、こんな事されたら死んでも守るぞって思っちゃうよねぇ、男って馬鹿だから(笑)

そしてトドメとばかりに、胸の谷間がゴー、ロックオン。
微妙に下着が見えるのがまた味です。
かなめちゃんよ、あんたはエロの天然か?

いや〜〜、絵が綺麗でかなめちゃんが可愛くてラブラブでエロエロで最高ですなぁ。
などと思っていたら、宗介に届く新しい指令。

護衛任務の解除なり・・・

まあ、原作読んでいて知ってたけど、ここまでエロエロでラブラブな描写をされちゃうと、宗介のパンチに凄く共感できてたまらないっすね。
何せ心も体も誘惑されちゃった宗介としては、かなめちゃんから離れるなぞ絶対にしたくないでしょうし。
さあ、これから二人はどうなるのか。
お楽しみに♪

一方、美人姉妹はキチピーなオッサンの元から逃げ出した様で。
どうやらオッサンのテクが気に入らなかった模様(笑)
え〜〜、どうせなら18禁にして描いてください(おぃ)

しかしオッサンいい趣味してるなぁ。
大画面で子猫の映像かぁ・・・
わらしも見たいなぁ・・・

shibachi1 at 19:40|PermalinkComments(0)TrackBack(3)

2005年08月11日

フルメタル・パニック! The Second Raid 第5話「うるわしきシチリア」

車を解体解体〜〜。
不審車両と言っても、学校にだってたまには来客があるだろうに、それでいちいちバラされてたらたまらんわな。
かなめちゃんの怒りの鉄拳が今日も冴え渡るでありますよ。
ああ、今回もかなめちゃんの出番はこれだけなのか・・・

前回酷い目に遭わせてくれたスパイを捕まえる大作戦。
美人のお姉さんに引っかかるスパイの兄さんですが、もう声でバレバレ。
マオ姐さんですよ〜〜。
うむ、やはり美人で巨乳だね(笑)

おおっ、かなめちゃんがまた出た。
良いなり良いなり〜〜。

って、実はほとんど見れていない私・・・
録画失敗したんだよ〜〜。

む〜〜、追っかけ機能はなかなか上手く働かないものじゃ。
ま、話的にはそれほど進展がないみたいなので良しとしましょう。

shibachi1 at 19:30|PermalinkComments(0)TrackBack(3)

2005年08月04日

フルメタル・パニック! The Second Raid 第4話「デイライト」

マオ姐さんヤバイっす。
美人姉妹の片割れに襲われてピンチでありんす。
かなりのスゴ腕ですな。

一方宗介はベノムに乗ったキチピーなオッサンと対決。
壁にワイヤー付けて攻撃と共に離脱するのがカッコいいですね。
美人姉妹の動きもそうだけどかなり動きがいいアニメでございます。

スパイのせいで本部からの指示が筒抜けでどんどんピンチになっていく宗介たち。
でも情報が漏れていると判断したテッサたんの機転で指示の逆に動くことに。
ブリーフィングの時の軽口がポイントになるのですが、私はすっかり忘れてたので死にますな(笑)
みんなよく覚えておるのぉ。

敵を罠に誘い込むも、キチピーなオッサンはラムダドライバを使いこなしているため全く攻撃が当たらず。
そこで宗介の出番となる訳ですが、ラムダドライバを使えない宗介はオッサンを逃がしてしまうのですな。

まあ、真面目で現実主義者の宗介には無理だよなぁ。
こういうのは「勇気だ〜〜!」と勇気さえあれば何でも可能になると思い込んでいる様な人間にしか使いこなせないのですよ(笑)

あ、クルツのAIゆかりんだ(笑)
声が似てるけどまさかね、と思ってたらホントにそうだった罠。

shibachi1 at 19:26|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2005年07月28日

フルメタル・パニック! The Second Raid 第3話「迷宮と竜」

へいへい録画を失敗しちゃったぜ〜〜。
WOWOWはちょこちょこ放送時間が変わるのでありましたな。
「トリニティ・ブラッド」で知ってたはずなのに油断したぜ〜〜。
そっちは今のところミスしてないのが何気に笑えるぞ。

ま、今回はかなめちゃんがメインじゃないんでいいや。
前半部分にチラッと出てて、それは録れてたからのぉ。

何やら蜘蛛同心なるお気に入りの番組が中断されて腹を立てておられる模様。
確かにこういうのってムカつくんですよね。
知らせないと命に関わる様なニュース、例えば津波とかそういうのならともかく、事件の容疑者が捕まったとか、政治家が捕まったとか、どこかの国の偉い人が殺されたとか、どうでもいいんじゃ〜〜、ってなもんですよ。

そういや昔、楽しく見ていた番組が突然中断されてニュースになったんですが、容疑者が逮捕されるかも知れないとかいうんで1時間くらい逮捕されないでいる映像を見せられた時は本気で腹が立ったなぁ。
逮捕された瞬間に切り替えろっての。

ちなみに宗介の裏でかなめちゃんが叫んでいた内容によると、蜘蛛同心は三ヶ月しか放送されなかったそうで。
再放送するのが奇跡とか。
DVD化を望む声もあるらしいですな。

でもかなめちゃんよ。
今はスカパーがあるから結構やりそうですぜ。
加入してはいかが(笑)

shibachi1 at 19:30|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2005年07月21日

フルメタル・パニック! The Second Raid 第2話「水面下の状景」

いきなりかなめちゃんの胸のアップからとは・・・
ひゃっほ〜〜。
でも谷間がチラリとも見えぬとは残念至極・・・

ベッドから落ちてさらに下からのお胸・・・
そして尻のアップとコンボが続くでありますよ。

ただ何やら色気のないパジャマなのが残念ですが・・・
いやでもそれもまた良し。
かなめちゃん萌えの私としては、今回はこれだけでお腹一杯や・・・

場面はダナンへ。
前作を見てない人のためのラムダドライバ説明会(笑)

簡単に言えば、「使える」と信じないと使えないって事ですよ。
「そんな馬鹿げたものが、わっはっは〜〜」と笑った軍人さんたちには使えないって事ですな。
っていうか、それが普通なんですけどね(笑)
ちなみに宗介もあまり使えてないのはまともな軍人だからでありんす。

再びかなめちゃんの登場。
今度は尻のアップから(笑)
うむ、良い演出だ。

いきなり学校でAV機器が全滅状態に。
「屋上に何かあるぞ」と言われて目をやるかなめちゃん。

次の瞬間、彼女の姿は消えた。
早い、何という動きか。
これがウィスパードの能力なのか〜〜(違います)

続けて目標(宗介)を発見した後の攻撃も迅速である。
その時の画面は下からのアングルであるのだが、決してパンツを見せないのは前作の反省からであろうか(残念)
前作ではパンツ見せまくってたからなぁ。

人気抜群かなめちゃん。
サイトに麗しい画像がアップされております。
こんなのがアップされてたら思わず保存しちゃうね、うむ。
特に着替え中のが欲しぃ〜〜(おぃ)

その事を気にしてかなめちゃんのガードと犯人の調査を始める宗介。
ナイスなボディガードぶりと、それに対するかなめちゃんのツッコミが最高ですな。

宗介「君が入る前と後の個室内をジックリ調査させて欲しい」

これはトイレの話です(笑)
そりゃしたいでしょうね(違う意味だけど)

最後は更衣室だ〜〜。
って、着替えないのれすか・・・
別に宗介が見るシーンは無くていいから、視聴者には見せてくれる感じにはして欲しかったでありますよ。
残念だ・・・

で、盗撮用の機器を見つけた宗介は、それの電波から犯人の位置を逆探知。
「隣の教室だ」って、壁ブチ破るかおい(笑)
普通は廊下に一旦出るでしょ。
それで十分だよ。
いや、十分じゃないのが宗介なのですな。

屋上に犯人を追い詰めると、犯人はかなめちゃんの鼻くそほじり画像(笑)を世界に配信すると脅しかけ。
っていうか、そんなもんヒロインにさせるなよっ。
まあ、それがかなめちゃんの良いところだけど(ホントかよ)

宗介「よし、射殺しよう」
かなめ「やっちゃって」

笑った(笑)
かなめちゃんも思わずノリで言っちゃったんだろうなぁ。
最高でしたわい(笑)

最後はレーダーを使ってパソコンを破壊。
っていうか学校中のAV機器を破壊して終わり。
というか、何気に凄い兵器なんじゃないかこれって・・・

そんで、こういった話と平行して出ていたのがイっちゃってる感じのオッサンがメインの話。
戦闘の跡を見ただけで的確な分析したりして、まるで前回の放送を見ていたかの様に凄いです(笑)

前回の最新武器はこのオッサンが供給していた様で。
そんで勝手に頭脳労働者なのかと思ってたら、スゲー早撃ちの持ち主であった。
強ぇぜ。
今回のメインの敵なんですかねぇ。

しかし何と言うか、レベルの違う話を同時進行で見せるのは凄い演出ですな(笑)
まあそれがフルメタだけどさ。

イかれたオッサンの他にニューキャラとして美人姉妹も出ておりましたが、私的にはどうでもいい感じですね。
むやみに露出が多かったですが、私は萌えませんでした。
戦闘はカッチョ良かったんですけどね。
どうもああいうのは好きじゃないのよ。

しかし今回はテッサたんがむやみにエロかったですな。
それだけがサービスと言えるかな。
姉妹の裸なんぞはどうでもいいのさ、ふっ。

でもホント大塚芳忠さんはこういうイっちゃった役やると映えますねぇ。
やはり役者は変な役を演じきれて一流だと思うのであります(笑)

shibachi1 at 20:48|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2005年07月14日

フルメタル・パニック! The Second Raid 第1話「終わる日々」

いきなり酷い状況からスタートですな。
内戦状態の国が舞台で、難民をぶち殺しに来る軍隊ってのが凄いねぇ。
R−15指定なのも納得です(笑)
命令があったらこういう事をするのが軍隊ってところだからねぇ、某作品の主人公くんがいたら絶対命令に逆らいそうだ(笑)

問答無用で無抵抗の人間撃ってるしのぉ。
そんな虐殺が始まる寸前に主役登場。
見事な連携と前もって用意した作戦に基づいて的確に任務をこなしていくであります。

ところが予想外の最新鋭ミサイルのせいで難民を乗せたヘリが飛び立てず。
ってことで我らが主人公、相良宗介くんがミサイルを破壊に走るでありますよ。

そう、こうやって主人公は目立たないとね。
1話からバリバリですよ。
どっかの主人公をほったらかしの作品とはえらい違いだ(笑)

乗ってる機体が最新鋭機でも敵が多いと勝てないってのはリアルで良いですな。
数は力なのですよ。
某作品みたいに2機で30機を倒しちゃう様なのは異常なのであります(笑)

ミサイルを破壊し味方は何とか撤退できたものの、一人残された宗介はどんどん追い詰められてヤバイ状態に。
いくらラムダドライバなどという、檜山さんの声でも聞こえてきそうなスーパーロボットチックな武器を持っていても、数の多さには勝てないのでありますよ。
戦争は数がないと勝てないのです。

でもこのシーンは燃えたなぁ。
「ヤバイ、もう駄目だぁ」ってところで、プロテクトシェードばりにミサイル防いでるんだもんねぇ。
この作品ってリアルロボットなんだけど、こういうところがスーパーロボットチックなので燃えるのですな。
行き過ぎてないところが実に良い感じなのです。

そして軍隊描写も素敵。
「敵のど真ん中に移動しろ」などという無茶な命令であっても、上官の命令には絶対服従。
黙って言う事を聞くであります。
反発しているどっかの主人公とは大違いです(しつこいですよ)

河の真ん中で追い詰められる宗介。
砲撃の秒読みが開始され、もうお終いだぁ、ってところで潜水艦ダナンの登場〜〜。
敵を爆撃すると同時にすぐに撤退。
目的を果たしたらとっととトンズラなのでありますよ。
あ〜〜、プロ的でいいなぁ。
見ていて爽快ですわい。
戦争モノはこうじゃないと。

しかしただ逃げてるだけの戦闘なのに何でこう燃えるかなぁ。
描写が凄く上手いですよねぇ。
さすが原作者が脚本を書いているだけのことはある、うむ。

最後に登場かなめちゃ〜〜ん。
怒ってる顔から登場なのが最高だぁ〜〜。

胸が・・・

胸が大きいぞ・・・

やったぁ〜〜♪

いやいや、まだ分からんですよ服の上からだしな。
もしかすると脱いだらまた減るかもしれないしぃ。
下着姿とかが出るまで安心してはならぬのじゃ(何を言っているのやら)

しかし何と言うか、軍隊モノを見たことなくて種運命見ている様な人たちには是非とも見て欲しい作品ですね。
軍隊ってのはどういう所なのかってのがよく分かるから。

「0083」や「MS08小隊」なんかもお薦めですな。
いかにシンが無茶苦茶なのかが分かるぜよ。
っていうか、ザフトの軍人教育のズボラさか・・・
あんなんがエリートってなんじゃよね。

shibachi1 at 20:17|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

管理人 シバッチ
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