アニメ各話感想 は行10

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第26話「江漣」
Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第25話「決着」
Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第24話「対峙」
Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第23話「決断」
Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第22話「激昂」
Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第21話「憤怒」
Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第20話「故郷」
Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第19話「約束」
Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第18話「対決」
Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第17話「真相」
Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第16話「告白」
Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第15話「再会」
Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第14話「監視」
Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第13話「偽装」
Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第12話「亡霊」
Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第11話「襲名」
Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第10話「終幕」
Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第9話「名前」
Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第8話「急変」
Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第7話「過去」
Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第6話「大火」
Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第5話「刹那」
Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第4話「暗殺」
Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第3話「実践」
Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第2話「訓練」
Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第1話「覚醒」
ひぐらしのなく頃に解 第24話「祭囃し編 其の拾壱 オシマイ」
ひぐらしのなく頃に解 第23話「祭囃し編 其の拾 血戦」
ひぐらしのなく頃に解 第22話「祭囃し編 其の九 攻防」
ひぐらしのなく頃に解 第21話「祭囃し編 其の八 48時間」
ひぐらしのなく頃に解 第20話「祭囃し編 其の七 トラップ」
ひぐらしのなく頃に解 第19話「祭囃し編 其の六 幕開け」
ひぐらしのなく頃に解 第18話「祭囃し編 其の伍 最後の駒」
ひぐらしのなく頃に解 第17話「祭囃し編 其の四 謀略」
ひぐらしのなく頃に解 第16話「祭囃し編 其の参 終わりの始まり」
ひぐらしのなく頃に解 第15話「祭囃し編 其の弐 蠢き」
ひぐらしのなく頃に解 第14話「祭囃し編 其の壱 三四」
ひぐらしのなく頃に解 第13話「皆殺し編 其の八 終末」
ひぐらしのなく頃に解 第12話「皆殺し編 其の七 雛見沢症候群」
ひぐらしのなく頃に解 第11話「皆殺し編 其の六 強い意志」
ひぐらしのなく頃に解 第10話「皆殺し編 其の伍 対決」
ひぐらしのなく頃に解 第9話「皆殺し編 其の四 交渉」
ひぐらしのなく頃に解 第8話「皆殺し編 其の参 揺らぎ」
ひぐらしのなく頃に解 第7話「皆殺し編 其の弐 運命の変え方」
ひぐらしのなく頃に解 第6話「皆殺し編 其の壱 迷路の法則」
ひぐらしのなく頃に解 第5話「厄醒し編 其の四 雛見沢大災害」
ひぐらしのなく頃に解 第4話「厄醒し編 其の参 予定調和」
ひぐらしのなく頃に解 第3話「厄醒し編 其の弐 無力」
ひぐらしのなく頃に解 第2話「厄醒し編 其の壱 鬼ごっこ」
ひぐらしのなく頃に解 第1話「サイカイ」

2009年09月25日

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第26話「江漣」


Phantom Requiem
for the Phantom
Mission-4


「これが、最後の戦いよ」

最終回だしな(笑)

そして最終回だけに、タイトルになっているだけに、アインが沢山出ていて嬉しい〜〜。
顔のアップも多いし〜〜。
うむ、素晴らしいですね。

「終幕を飾るにふさわしい」

まさにその通りな格好と態度と台詞なサイスに笑った(笑)

かなりキてますねぇ。
最終回だけに演出も張り切ってますよ。

「彼女達の思考も動きも呼吸も、私に与えられたモノと同じ」

華麗なる動きで量産型を屠るアインの何と可愛らしいことか。
いや、何してても可愛いんですけどね(笑)

それにしても圧倒的じゃないか。
動きが読めると言っても強すぎですよ。

「お前は命令された場合でしか人を殺めることが出来ない」

だが今は違うのだ。
愛の戦士ですから(笑)

愛ある限り戦いましょうという事で、玲二との愛のためなら殺せるのですよ。
そういうところも可愛いですね。
ホント可愛いです(こればっか)

要するにサイスは乙女心を見誤ったという事ですな。
乙女は惚れた男のためなら殺しだって出来るのです。

というか、このシーンって「いつも娘を思い通りにしていた父親が、娘に男が出来たせいで裏切られた」みたいな感じがして可笑しくなったり(笑)

「アインなんて呼ばないで。私は江漣。そう望まれ、そう生きる」

いや〜〜ん、可愛いで〜〜す。
瞳ウルウルな顔のアップがたまりませ〜〜ん。

さすが最終回、そしてタイトルになっているだけあって、アインが凄く可愛いです。
たまらなく可愛いです。
うむ、良いですな。

ちなみにこの台詞。
本来なら感動するはずなのですが、同人誌で何度かこの台詞を読んできたせいか、可笑しくなってしまいました(ギャグものなんで)
何てことだぁ〜〜(笑)

「着いたよ」

アインの故郷を求めてやって来たるはモンゴル。
草原を見たアインの顔が何とも可愛くて可愛くて・・・
あ〜〜、たまりませんなっ。

最後はアインのカワユイ笑顔で締め。
うむ、良かった良かった。

え? 玲二?
いや、あれは生きてるでしょ。
前も生きてたし。

以前はもっと沢山の銃弾受けて、さらに海に落ちたのに余裕で生きてましたから。
それがあの程度で死ぬはずが無いじゃないですか。
だからアインも笑っているのですよ。

まあ、そういう風に色々解釈出来るようにハッキリと描いていないのでしょうけど。
ご自由に判断して下さいって事なのでしょう。

ちなみにこのラストシーン。
アフレコを見に行っていたジョイさん(原作メーカーの人)は、「驚いて立ち上がった」とラジオで言ってました。
そらそうなるよなぁ(笑)

ラジオでは他にも、最終回を終えた彩陽ちゃんと入野くんの感想が聞けるのでお薦めです。
特に彩陽ちゃんの話は良かったですね。
「シュナイパー」が可愛いしぃ〜〜(笑)

続けて総評〜〜。

まあ宜しかったのではないかと。
細かい部分で色々あるけど、全体としては問題無いと思うので。
良い感じで原作をアニメ化してくれたと思いますわ。


Phantom INTEGRATION
Nitro The Best! Vol.1


取り敢えずこの作品を気に入った人で、作品世界にもっと深く入りたい人は原作をやりませう。
お値段も3,950円とお安いですから。

キャルが好きな人はキャルエンドも目指せるですよん。
ちなみに声は無いので脳内で再生しましょう。

shibachi1 at 21:58|PermalinkComments(2)TrackBack(2)

2009年09月18日

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第25話「決着」


Phantom Requiem
for the Phantom
Mission-4


「あなたにキャルは撃てない」

そうだな。
あんなに可愛いキャルキャルを、いくら巨乳女に性徴したからと言って、過去のキャルキャルが脳裏をよぎる限り殺すなんて不可能です。

と、前回と同じことを書いてみる(笑)

「探そう、二人で」

おおっ、抱き締めたっ。
アインを抱き締めたっ。
何て羨ましい。

驚いた感じのアインが可愛いですねぇ。
やはりアインは最高ですな。

「お前を殺すのが、だ」

キャ〜〜、久しぶりに玲二がカッコいいわ〜〜。
うむ、こうでないといけませんよ。

そしてこの「殺す」というのは、キャルにとっては愛情表現になるんですよね。
何故ならキャルにしても殺そうとする事で玲二に対して愛を訴えている訳で、同じように「殺す」と返してくるのはそれに応えている事になるからです。

ちなみに「お前を殺す」というのは、一部の女性アニメファンの間では「愛している」と同じ意味を持っていたりするのであった(笑)

そういやこれって師弟対決でもあるのですな。
おお、少年漫画だとよくある展開だ。
大抵師匠は負ける訳だが(不吉な)

「邪魔は、させない」

ラブパワーを得たアインに敵は無し。
無防備に体を晒しても、絶対弾が当たらないのだ〜〜(笑)

そしてこの変な動きで弾をかわすシーンは、コマ送りで観るとアインの顔が可愛いので良いのですな。
まあ、いつでもアインの顔は可愛いのだが。

淡々とヤクザの皆さんを屠っていくアインの動きに萌え萌え。
無表情な顔に萌え萌え。
アインが映っていれば何でも萌え萌え。
ああっ、素晴らしき描写なりか。

「何でそんなに強いかなぁ」

ああっ、キャルがぁ〜〜。
キャルが撃たれたぁ〜〜。

散々玲二は撃てないだろうと予測していた私の上をいくとは何たること。
やはり容姿が変化したから撃てたのだろうか。
昔の可愛いキャルキャルのままだったら、いくら何でも撃てなかったと思うですよ。

「玲二と会えて、良かった」

キャルが死んでしまったぁ〜〜。
何てことだぁ〜〜。
悲しい〜〜。

いや〜〜、凄い作品ですなぁ。
普通ここで殺すかね。
しかも玲二の手で。

殺しちゃったら玲二的には救われない気がするんだが。
一生後悔の念に悩まされる感じがしますし。
かといってアインに殺させたら余計苦しむしなぁ。

キャルを改心させるのが一番いいんだけど、それが出来るほど玲二は器用じゃないしね。
結局殺すしかないんだろうけど、悲しすぎるぜ。

まあ、おかしくなっていたキャルにとっては、救いになっていたのがせめてもの慰めか。

「ファントム、化け物め」

一方、ラブパワー充填により「愛の戦士スーパーファントム」(笑)と化したアインは、ヤクザの皆さんを全滅させております。

今までも強かったけど、玲二に抱かれた事で乙女チックハートが「玲二大好き。玲二ラブラブ」MAX状態となったため、恐ろしい力が発揮されたのですな。
うむ、愛の力は偉大です(ホントかよ)

そして無表情の下では「チャイナ気分でハイテンション」が延々とリピートされていたに違いないです。
弾をかわしたり機関銃を連射しているアインの頭の中では「♪チャイナしチャイナチャイ〜〜♪」という歌声が流れていたのですわ(声優ネタでスミマセン)

まさに玲二ラブでハイテンションですよ(笑)
今のアインに敵はいないのであります。

そんなラブ&デスなアインの前に現るは、最強の変態紳士サイス。

果たして愛が勝つのか変態が勝つのか。
次回が楽しみです。

shibachi1 at 20:47|PermalinkComments(0)TrackBack(4)

2009年09月11日

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第24話「対峙」


Phantom Requiem
for the Phantom
Mission-4


「俺が、やる」

無理だ。
そりゃ無理だ。

あんなに可愛いキャルキャルを、いくら巨乳女に性徴したからと言って、過去のキャルキャルが脳裏をよぎる限り殺すなんて不可能です。

あ、この「やる」ってのがいやらしい意味なら別に構いませんが(笑)

「玲二と居たいの・・・」

ほらほら、「決着を付ける」なんて考え出した途端にラブリーキャルキャル、しかも甘えバージョンな、全国のロリコンを瞬殺するみゆきちボイスの、脳が蕩ける萌え萌え状況を思い出しているじゃないか(長い)

こんなんで撃てる訳がねぇ。
今はボインバインな、ロリコンとしては悲しすぎる性徴を遂げていようとも、過去の素晴らしきロリータ少女時代が脳内を駆けめぐり、ペド心が引き金にかかった指どころか銃を持つ腕を向けることすら許さないでありましょう。

つまりキャルと対峙した瞬間に動けなくなるのだよ。
体が戦う事を拒否するのだな。
悲しいロリコンの運命さね。

「あなたは、キャルと戦うべきじゃない」

玲二がキャルを愛している事が分かっているアインは、愛する者を殺す苦しみを玲二に与えたくないのですな。
ゆえに一人でキャルと戦うために旅立つのであります。

って、どこへ?
どこへ向かってるのこれ?

もしかして街中をうろついて、キャルに見つけてもらおうという算段だろうか。
まあ、それくらいしか手は無い気もするけど。

ちなみにこのシーン、色々な角度からアインが観られて良かったですな。

電車での真正面からの構図は、「やはりおっきい」と思わせる胸の膨らみが素晴らしいですし、街中を歩くミニスカから伸びる太ももは微妙に劣情を擽り、そして何よりも可愛らしい、そう何とも可愛らしい、完璧に俺の好みだぜ、究極だ、と思わせる顔が最強であります。

特に最近は演技のせいであまり出なかった無表情が沢山出ていて実に素晴らしかった。
ああっ、やはりアインはこういう顔をしていると魅力的だなぁ。
蕩けるなぁ、幸せだなぁ(馬鹿)

「あなたは、悔しいのですか?」

図星を指されてピキピキと、キャルの怒りにスイッチが・・・
アメリカナンバー1の殺し屋に喧嘩を売るとは、美緒もなかなか度胸が据わっていますな。
さすが極道の血を引いているだけのことはあるぜ。

「一体何食ってればこんなスベスベの肌になれるんだい?」

ちょっと待て。
日本人から言わせれば「何食ってればこんなにボインバインな体になれるんだい?」てなもんですよ。
しかもたった二年でですからね。
そっちの方が気になるわっ。

ちなみに白人ってのは黄色人種に比べて肌の滑りが悪いらしいので、育ちが悪くてもきっと白人よりはスベスベなんじゃないかと。

「あんたの体に刻んでやる。心の中に一生残る、深〜〜い傷をねっ」

OK刻んだぜ、美緒のオッパイをな(CV HEI)

美緒、最初で最後のサービスってとこですか。
もう出番はほとんど無さそうですしねぇ(ひでぇ)

んで始まる始まるキャルによる百合SM。
キャルは売春婦と同居してましたからね、きっとそういう知識は凄いのでしょう。
あ〜〜んな事や、こ〜〜んな事を色々されちゃうに違いないぞ。
「目覚めよ美緒、新たな世界へ」てな感じですな(何だそりゃ)

それにしても、何気にあみすけのやるキャラって悲惨なのが多いですな。
悲惨フラグ声優としてほーちゃんに並ぶんじゃなかろうか。

「玲二ぃ・・・」

泣いちゃってるよ。
泣いちゃってるよキャルが。
泣いちゃっているぅ〜〜(T_T)

やはりキャルが玲二を憎むのは愛情の裏返しなのですな。
そういやちょうど反抗期の年頃だった。

つまり盗んだバイクで学校の窓ガラスを割って回るのと同じ感じか。
確かにバイクには乗っているしね(笑)
んでアメリカの子供なら、反抗期で銃を持ち歩いてもおかしくないしのぉ(偏見)

何かそういうレベルに落とすと、実にしょぼくなってしまうのでやめておこう。
キャルって組織との繋がりがあまり描かれないから、そういう想像を始めると否定出来ないのよ。
「あたしは世界一の殺し屋なんだ」みたいのは中2病的だしね(笑)

ああ、ヤバい。
イメージが崩れる。
せっかくいいシーンなのに、何て方向へ思考を働かせてるんだわたしゃ(笑)

「一緒に居ちゃいけないんですか?」

いけません(笑)
いわゆる足手まとい、足かせ、弱み、などと色々言い方はありますが、とにかくそうした要素以上の愛情を相手が持ってくれない限りは、単なる邪魔でしかないですからね(ひでぇ)

そもそも玲二は美緒の事は友人として大切にしたいだけで、愛してなんかいないだろうし。
恋人レベルの付き合いじゃないですからのぉ。

アインやキャルに比べると、愛の重みがかなり軽いのですよ。
フラグをあまり立たせてもらえていないキャラの悲しいところですな(笑)

次回はいよいよ女の対決。
美少女二人が血で血を洗う萌え萌えな状況が展開されるのであります。

あ、つまりアインのカッコいい姿が久しぶりに観られる訳ですな。
そいつは楽すみぃ〜〜。

shibachi1 at 22:32|PermalinkComments(0)TrackBack(13)

2009年09月04日

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第23話「決断」


Phantom Requiem
for the Phantom
Mission-2


「どうかしらね」

今日も今日とて可愛いアイン。

玲二が何とも楽観的な発言をしている事に微妙そうな表情です。

でもアインはそんな玲二が好きだから、玲二のために頑張るのですよ。
ああっ、何て健気なお嬢さんなんでしょう。

などと勝手に妄想して盛り上がるのだった(笑)

「越えちゃならない一線ってのがあるんだよ」

義理と人情なドジっ子リズィは、暴走するキャルを止めようと必死です。
でも義理と人情な人だけに、可愛いキャルは撃てないのでありました。

キャルがこんなんなっちゃったのは、リズィの責任でもあるからねぇ。
そんな相手を撃てる訳がないのですよ。

「こいつが、どんどん重たくなっちまって・・・」

ああっ、この作品の良心であるリズィ姐さんがぁ〜〜。
死んじゃったぁ〜〜。
何てこった〜〜。

いやいや、この作品は「死んだと思ったのに生きていた」って前例が多いですからね。
きっとリズィも大丈夫。
アインや玲二やキャルみたいに「実は生きていた」で復活するのですよ。

って、全部ファントムじゃんけ・・・
それじゃ普通人のリズィは無理か〜〜(笑)

「元弟子、元恋人」

おいおい、乙女チックねキャルキャル。
当時のあなたの容姿を考えたら、恋人には思えないですよ。
相手がロリコンでない限りはな。

そして玲二はロリコンだから大丈夫。
うむ、恋人で合っているのだ(笑)

こういうのって少女漫画だとよくあるんですよね。
小学生と大人の男の素敵な恋愛模様って感じで描かれていて、読者の少女の皆さんは「大人の男の人と恋愛するなんて素敵」とか思うのでしょうが、大人から見たらそいつらみんなロリコンだからねぇ(笑)

ゆえにそういう男達は、女の子が大きく育っちゃったらきっと興味を失うのだよ。
実際キャルは大きく育っちゃったんで、玲二は再会した時にショックを受けていましたからな。

「あのロリロリで可愛かったキャルが、ただの女になっちまったぁ〜〜」と(笑)
というか、全国のロリコン視聴者の叫びでもあった訳だが(笑)

つまり結論としてはだ、成長が著しい白人キャルより、いつまで経ってもロリ顔の黄色人種アインの方が玲二は好みという事です。

きっとアインなら40過ぎても今のままに違いないですからね。
「八神くんの家庭の事情」という偉大な先駆者から考えてもそうに決まってます(何じゃそりゃ)

「私がドライを撃って、美緒を助け出す」

どうせ玲二にはキャルを撃てないと判断したアインは、自分の手で殺すと告げるのでした。

うむ、実に張り切っている感じが伝わってきますな。
銃を準備する様子に凄い気迫を感じますよ。

そらもう、早いとこ殺しとかないと、いつまた昔のキャルに戻って可愛さをアピールしてくるか分かりませんからね。
そうなったら玲二がどう動くか分かりませんから、そんな状態になる前にヤってしまうのですな(笑)

「感情を抑えて。それが出来ない方が、死ぬのよ」

これはある意味自分に対しても言い聞かせているんじゃないですかね。
アインにしてみれば、キャルは玲二を惑わす女ですから、かなり頭に来てると思いますんで。

思わず感情が高ぶって、普段はしないミスをしかねません。
冷静な殺しが売りのアインとしては、常に感情を抑えないといけないのですよ。

それにしても、無表情・無感情な状態のアインは凄く可愛いなぁ。
やっぱり最高っす。

んで次回は、美緒の最大の見せ場、百合SMショーだ〜〜(笑)

キャルったら、玲二に捨てられたせいで女に走っちゃったの?
それは勿体なさすぎでありますよ(笑)

shibachi1 at 21:22|PermalinkComments(0)TrackBack(22)

2009年08月28日

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第22話「激昂」


Phantom Requiem
for the Phantom
Mission-2


「あたしを見た時の玲二の顔ったらなかったぁ」

これだけオッパイが大きくなっていれば当然だ。

可愛いロリっ娘だったのに、ボインバインなお姉さんになっていたら、そりゃ誰だって驚くがな。
全国のロリコン視聴者の嘆きを聞かせてやりたいところですよ(笑)

「あなたはここで、殺される。私に」

素敵なアイン。
キャルの様に遊びを入れないので、やるとなったすぐにやります。
そこが初代ファントムの売りなのさ。

ちなみに二代目はオサレな動きが売りですか(笑)

「健気なのは、あなたの方よ」

素敵なアイン。
キャルの内心を推測です。

多分図星だね。
憎しみは愛情の裏返しとも言うしな。

「あなたは、過去の亡霊に過ぎない」

つまり「今は私が玲二の女なの。あなたは過去の女なのよ」と言っている訳だ(笑)

「立ちふさがるなら、玲二は、あなたを撃つ」

んで「何をしても今更寄りを戻すのは無理。振られるわ」と言っている訳ですね(笑)

「あなたが知らないだけよ。あの人の強さを」

さらに「私はあなたの知らない玲二を知ってるの」と優位性をアピールしている訳ですな(笑)

この一連の会話って、物騒な単語を使ってはいるものの、要するに男を取り合って言い合いしている図でしかないですからね。
まさに三角関係バトルアクションな訳ですよ(微妙な)

「エレン、キャル、お前達がやり合う理由なんてない」

出入り口とは反対方向、さらにわざわざ高い所から飛び降りる形で登場した玲二に吹いた(笑)

キャルが現れたんで、久々にファントム時代を思い出したのだろうか。
あの瞬間だけオサレ玲二に戻っていたからなぁ。

「どうやらあんたの見込み違いだったようだね」

キャルの反撃〜〜。
「私は振られない。寄りを戻せる可能性はある」という主張でアインに反論ですよ。
何か凄く得意そうだったんで笑ってしまった(笑)

ホントまさに三角関係だよなぁ。
何かのギャルゲーの修羅場みたいだ(笑)

「撃ちなよ、玲二」

昔を思わせる口調で告げたため、玲二の脳裏にはロリロリキャルとの思い出が蘇るのであった。

「何でこんなボインバインになっちゃったんだろ。あんなに可愛かったのに、あんなに可愛かったのに、あんなに可愛かったのに、あんなに可愛かったのに、あんなに・・・」という想いがグルグル回ったに違いないです。
全国のロリコン視聴者の皆様の頭にもな(笑)

「やぁ〜〜めねぇかドアホウ」

ここでちょっと待ったコール。
ドジっ子ぶりが可愛らしい、みんなのアイドルリズィ姐さんの登場ですよ〜〜。

今回はナイスタイミングで登場ですね。
いつものドジぶりが無いのは何故だ?
いやいや、キャルがここまで来てしまっている時点ですでにドジを踏んでいる訳か(笑)

「ここは日本だぞボケナス」

さらに学校だ。
基本的に黄色人種、しかも十代の人間ばかりの場所に、金髪ボインバインの姉ちゃんと、カッコいい黒人の姐さんがやって来たら、もうそれだけで大騒ぎさ。

ついでに白人のオッサンも来てたから、明日の話題は「衝撃、謎の外国人現る」で持ちきりでしょうな。
というか、今現在誰もここに来ていないのが奇跡だと思うのであった。

「私と彼女、どちらか一人だけを選択しなければならないとしたら」

何とも苦笑だなぁ。
どう考えても命のやり取りというより、恋愛的な意味が込められているように感じられますからのぉ。

ここら辺が、この作品がギャルゲー的要素を含んでいる点なんですよね。
玲二を取り合う女達。
「隠しルートではリズィも攻略可能です」って感じで(嘘です)

「美緒を危険にさらすつもりはない」

この言葉の後で、ジ〜〜っと玲二の顔を見つめるアインの意味ありげな視線が何とも楽しいですな。
色々解釈出来る感じですが、私は敢えて「ちょっと嫉妬した」としておこう。
何故なら、その方が可愛いからっ(笑)

んで今回はこうしたアインのアップが沢山あったので嬉しいのであった。
ホントカワユイです。

「あの子が生きていて、嬉しい?」

これまた微妙に嫉妬を描いているような・・・
何しろ玲二がキャルとの思い出に浸り始めたように思えた瞬間、話を切り上げてましたしねぇ。
演技バージョンになって話しかけたのもそれを思わせますし。

そうしたぎこちない感じが可愛いのでありました。
うむ、やはりアインが一番ラブリーだぜ。

「近づく女はことごとく利用するんだなぁ?」

こういう風に女の子ばかりが関わってくるのがギャルゲー的なのですよ。
まさにモテモテです。

まあ、玲二はカッコいいからいいんだけど。
オサレなのが玉に傷だが(笑)

「俺の命と引き替えに、エレン、アインだけは見逃して欲しい」

それは言ってはいけない一言〜〜。

「命をやる」までだったらキャルは喜んでたんじゃないかなぁ。
それってかなりキャルの事を想ってくれているって証明だし。
でもこの言葉によって「アインのため」に変わるんで、キャルからしたらカチンっと来る訳だ。

火に油を注ぎ込まれたキャルは果たしてどうするのか。
きっとアインを殺さないと腹の虫が治まらないでしょうからねぇ。

二人が戦ったら、玲二はホントどうするんだろ。
私的には、少年漫画でよくある「殴り合って改心」のパターンで、戦った結果キャルが昔のキャルに戻り、三人で幸せに暮らしました、というオチが良いのだが。

無理だろうなぁ(笑)

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2009年08月21日

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第21話「憤怒」


Phantom Requiem
for the Phantom
Mission-2


「何が、あったの?」

あのね、超絶可愛かった僕のキャルがね、たった二年でボインバインなただの女になっちゃったんだよ〜〜(T_T)

というのは、全国のロリコンの皆様の叫びであった(笑)

いや、私はボインバインになったのが結構嬉しいんですけどね。
オッパイ好きなもんで。

「何てことしやがるっ」

何やらリズィは苦労人な印象が強まってきましたねぇ。
暴走キャルのせいで大変そうですよ。
まさか味方まで撃つとは凄まじすぎだわ。

それにしてもこのシーンって、無防備なのに敵の弾が全然当たらないので笑えてしまった(笑)
これぞ真下演出か。

「曲が終わったら撃ちな」

何かここら辺は昔のキャルのまんまですな。
これって何かの映画の真似っぽいし。

「逃亡の手はずは、じき整うわ。それまでは・・・」

エッチな事をして楽しむんですか?(笑)

うむ、そうだよね。
してない訳がない。

わらしだったら絶対する。
だってアインは可愛いんだもん。
そんでエロいんだもん。

見よ、この太もものエロさよ。
雰囲気もエッチよ。
素敵すぎるな。

ついでにBGMもエッチだったしなぁ。
何ですかあの喘ぎBGMは(笑)

「もちろん。モテない茂木くんでしょ?」

さすがアインだ容赦ないぜ。
んでさすがアインだモテモテだぜ。
さらにさすがアインだ可愛すぎるぜ。

感情を感じさせない喋りも素敵だが、こうして明るく振る舞っているのも可愛いのですよ。
まさに学園のアイドルなり。
きっと下駄箱にはラブレターが沢山入っているのでしょうなぁ。

「初めましてアイン」

ああっ、女の対決が始まる〜〜。
要するにこれって、玲二の取り合いの愛の争いですからねぇ。

果てさてどちらが勝つのやら。
私的には「どちらもゲットだぜ」ってオチが良いのですが。
ハーレムエンドってヤツでさ。

取り敢えずは二人の戦いが、華麗でエロスな感じになる事に期待です。
オッパイはどれくらい揺れますかのぉ(駄目駄目)

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2009年08月14日

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第20話「故郷」


Phantom Requiem
for the Phantom
Mission-2


やっちまった〜〜。

新OPは何じゃこりゃ〜〜(笑)

アインのラブリーな寝姿ですよ寝姿。
ちょろっと見えるお腹が良いですね。
うむ、カワユイ。

朝食食っとる〜〜。
表情が豊かだぁ〜〜。
まさに別人でありんす。

洗濯物を干しているのがぁ〜〜。
若奥様みたいだぁ〜〜。
こんな嫁さん欲しい〜〜。

そして謎の金髪オッパイお姉ちゃん登場。
あからさまにオッパイを見せる服に、ポニーテールなところが良いですな。
さらにはエレベーターが閉まるのを押さえてあげるという何気ない優しさがいい感じです。

それでいてどこか憂鬱そうな感じもあったりして魅力的ですね。
うむ、惚れた。
わらし好みだ。

てな感じで、今回は番外編?
学園パロなネタですか?
DVD1巻に付いてきたピクチャードラマのノリでいくんですかね。
それはそれで楽しみだ。

「玲二さん、今、好きな人って居ますか?」

あみすけ登場〜〜。
こういう薄幸な美少女をあみすけがやると、振られるイメージがあるんですよねぇ(笑)
メインヒロインだろうが振られるイメージが。

うむ、ほーちゃんの死亡フラグと似た感じで、振られるフラグとでも呼ぼうか(笑)

「兄さん、どうしたの?」

ほら、早速振られフラグが立った。
告白しようとしたら、相手の妹に邪魔されるという。

それにしてもアインは妹設定なのか。
だが何故「お兄ちゃん」ではないのだ。
どうせならそこまでやって欲しかった(残念)

「何てありきたりな返事」

この真横からアインを眺める描写は、ネクタイが浮いている事により、アインのお胸がかなりの大きさである事を示していて良いのであった。

ああっ、制服姿も可愛いねぇ。
アインは何着てても可愛いねぇ。
ホント可愛いねぇ。

「どこのホストよ」

ツッコミが入りました〜〜(笑)
第二部が始まってから、いくつもの感想ブログで書かれてきたツッコミが、今アインの口により本人に伝わりました〜〜。

っていうか、再会した玲二があまりにホストだったんで、こうしてアインチェ〜〜ックを繰り返す事によって元に戻したに違いない。
アインの惚れた玲二は垢抜けない少年だったからな。
欲求不満なオバさんに仕込まれたホストなイメージを払拭したかったのでしょう。

いや、あれはマグワイヤに憧れて、玲二が勝手にやっていたという説もあるのだが・・・
私は一応そっちを推してるのだがね(笑)

「凄いですよね、あんな大きなオートバイを」

あんな大きなオッパイを(笑)
玲二の視線は、バイクよりまずオッパイにいっていたと断言しよう。
わらしなら絶対そうだっ(駄目駄目)

そしてオッパイなお姉さんは、何やら銃でバキューンっと撃ってきたのでありました。
きっと「何目の前でイチャイチャしてやがんだっ」とか腹を立てたに違いないです(そんなんで撃つな)

「俺を夢から、呼び覚ました」

ギャルゲーの夢がぁ〜〜。
覚めちゃったよ〜〜。

というか、今回は「ときめき学園ふぁんとむ」でいくんじゃないの?
番外編じゃないの?
もしかしてこれも何かギャグの一種?

「この国に来てから、あなたは本当に変わった」

まるでギャルゲーの主人公のように(笑)
私的には妹エンドを目指すね。
メインヒロインであるあみすけは振られる運命なのさ(ひでぇ)

そしてこのシーンでアインは、無表情で感情を感じさせない喋りになっていた訳ですが、やはりこういうアインの方が私は好みなのであった。
こんな妹をやってくれたら凄く萌えられるんだがのぉ。

「それを見ているだけで、私も幸せになれた」

うわ〜〜ん、アインが可愛いよぉ〜〜。
自分の幸せではなく、玲二の幸せで幸せになれちゃうんだからねぇ。

まさに尽くすタイプの奥さんになるなこりゃ。
って、実質そうなってるんだろうけど。

「本当の意味で普通の暮らしを取り戻せる日が・・・」

いや〜〜ん、これたまらないっす〜〜。
背後からギュッと抱き締められるの最高〜〜。

愛を感じるよね、愛を。
それにオッパイも感じるよね、オッパイも(駄目駄目)

っていうか、凄く盛り上がっちゃってますけど、こうなると今夜はヤっちゃいますわな。
きっとそうなんでしょう。
そうなるよな(下品ですよ)

「生きて、いたのか・・・キャル」

いやいやいやいや・・・・
いくら何でも無理があるでしょ。

二年ですよ、二年。
二年間でぺったんこがここまでボインボインになるなんてあり得ないから(そこかいっ)

オッパイ見た時点でキャルじゃないって普通思うでしょ。
背だってこんなに大きくならないがな。

だが次回予告でみゆきちが・・・
みゆきちが喋ってるから同一人物かぁ〜〜。

うぬぅ、サイス・マスターは一体どんな技術を使ったのだ。
たった二年で貧乳ロリっ娘を、こんなオッパイお姉ちゃんに成長させるとはっ。
まるで変身魔法少女のようではないかっ。
ホスト風になった玲二を観た時以上の衝撃だわな。

だが良しっ。
オッパイ良しっ。
今後キャルはオッパイキャラとして認定だっ(嫌な認定)

そんなこんなで驚愕の第三部の始まりです。
見所は、私好みの美少女二人のオッパイ対決といったところですかね(駄目だこりゃ)

そしてみゆきちファン的には、ロリキャラとカッコいいお姉さんキャラ両方の演技が観られるという点で、まさに一粒で二度美味しい素敵な作品になっていると思うでありました。

うむ、オラ萌え萌えしてきたぞ。

shibachi1 at 20:20|PermalinkComments(6)TrackBack(18)

2009年08月07日

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第19話「約束」


Phantom Requiem
for the Phantom
Mission-2


今回はキャルキャル大特集〜〜。

可愛いキャルの様子が沢山観られますよ〜〜。
可愛いみゆきちの声も沢山聴けるのら〜〜。

キャルキャル、みゆきちみゆきち〜〜。

この作品はキャルなみゆきちが乗っ取った。
ロリロリ攻撃の開始なり〜〜(何だそりゃ)

「ちょっと待っててね。ここ片付いたら、ご飯にするから」

エプロンエプロン〜〜。
可愛いぞ〜〜。

そしてトイレを少女趣味な状態に染めているのも素敵だ。
うむ、今の玲二だったらこの花を一輪口に咥えても似合いそうだぜ(汚い)

「さあ、これから忙しくなるぞ」

わ〜〜い、アインだぁ〜〜。
アインの新作カット。
虚ろな瞳が実に可愛らしいですよ。

「まだレンタル屋やってたっけ?」

ああっ、ここでキャルが生きている事が明らかにぃ〜〜。
ビデオデッキを拾ってきた事が命を救ったのだ〜〜。
バンザ〜〜イ。

「嘘つきぃ・・・」

そそっかしい玲二が勝手にキャルを死んだと判断したせいで、キャルは捨てられたと思っております。
まあ、アインの事を考えれば、ある意味合っている訳だが。
心の問題としてさ。

そしてキャルには拾われ能力(笑)でもあるのか、保護者が居なくなるとすぐに新しい保護者が現れるのであった。

だが今度は今までので最悪だ。
サイスだからのぉ。
変態ですよ。

いや、玲二もロリコンという意味で変態だった訳だが、このオッサンは色々な意味で変態だからな。
キャルの精神的な処女はとんでもない事で奪われてしまうに違いない。
ああっ、何てことだぁ〜〜。

一方、アインとラブラブ新婚旅行に旅立った玲二は、「キャルは俺の心の中で生きている」とばかりにキャルについては取り敢えずの決着を付け(ひでぇ)愛するアインとの新生活に胸を踊らせているのであった。

あ〜〜、一番いいのは二人ともゲット出来る事なんだがなぁ。
そうじゃないのが実に残念である。
ハーレムエンドにしたいのぉ。

む? よく考えると、この作品って玲二とサイスで女の子を取り合いしてますね。
マグワイヤみたいな美形キャラが居るってのに、玲二が女の子を取り合うのは常にサイスな訳ですよ。

これまでの流れとして、サイスのアインを玲二が奪い、玲二のアインをサイスが奪い、サイスのアインを玲二が奪い、玲二のキャルをサイスが奪った、という感じになってますんで。

つまり玲二のライバルはサイスって事ですか。
変態がライバルとは、何とも凄い作品ですわ(笑)

ちなみに上の文章を書いている時に「サイスの玲二を」と書いてしまったのは内緒だ(嫌ぁ〜〜)

そして次回からは、新シリーズ「ときめき学園 ふぁんとむ」が始まるのであった(笑)

アインの豹変ぶりが実に可愛いですな。
まあ、私は無愛想な方が好みですが。

何にせよ、アインとのラブラブ生活がどれだけ描かれるかが楽しみでありんす。

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2009年07月31日

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第18話「対決」


Phantom Requiem
for the Phantom
Mission-2


アインの裸〜〜。

ひゃっほ〜〜い。

カメラさんもっと下もっと下〜〜。

「その傷の意味する所は何だ?」

それは愛よ愛。
愛の証なの。

何しろ玲二にいじられ、玲二に付けられた傷ですからね。
どちらもラブな思い出です。

しかしこの服はどうもいかんですな。
肌の露出が少ないし、何より可愛くないですよ。
アインにはもっと可愛い服をプリーズ。

そしたら着替えた〜〜。
以前の服に着替えたなり〜〜。

うむ、やはりアインにはこの服がよく似合う。
素敵れす。

「このまま何もしないで死ぬつもり?」

第1話を彷彿とさせるナイフでの戦いの開始。
でも妙に瞬間移動的な動きが多かったんで、ちょと微妙でした。
もう少し動きに繋がりが無いと、何か変な感じがするのですよ。

んで決着は以前と逆で、アインがのし掛かる状態になっております。
ふむ、正常位から騎乗位って事ですね(下品ですよ)

「私が生きる意味は、これ」

わ〜〜い、服脱いだぁ〜〜。
アインが服を脱いだぞ〜〜。

そりゃ生きる気力を失ってた玲二だって復活するさ。
しない訳がない。

だってずっと夢見ていたアインの裸ですよ。
久々に見るアインの裸ですよ。
大きすぎたりぺったんこすぎない、程良いサイズのオッパイですよ。
玲二の好みにバッチグーな、アインの綺麗なオッパイなのですよ〜〜。

しかも自分の一部をアインの中に入れたあの思い出が浮かんでしまっては、嫌でも復活するでしょう(微妙な)
何しろあの時のアインの可愛らしい喘ぎはエロすぎましたからな。
そら大いに復活もするってもんですわ。

って、見えねぇっ。
光で見えねぇっ。

カメラが引いたってのに、これじゃアインの裸が見えないなり〜〜。
せっかくアインが服脱いでるってのにぃ〜〜。
何てこったい・・・

これってDVDだと見えるんですよね?
もう予約してるから見せてちょうだいよ。
見えないとイヤン(駄目駄目)

「この世界が無限の地獄じゃないとしたら、それはあなたが生きているからよ」

まさにラブラブである。
ベタ惚れ状態である。
うむ、アインはカワユイのであった。

んでここまでされちゃったら、そらもう復活せざるを得ないでしょう。
何しろのし掛かられて、オッパイ見せられて、喘ぎを思い出させられて、愛の告白受けちゃったんだからさ。

そら玲二の股間も張り切って大変な事になってるんじゃないかと。
アインはそれを途中で感じて安心したんじゃないなぁ(下品ですよ)

いや、真面目な話、アインが乗ってる場所ってちょうどそこだし。
こういう状況じゃ男はそうなるでしょどう考えたって(せっかくの素敵なシーンが台無しだ)

「君をサイスから奪う」

何てカッコ恥ずかしい台詞でありますことやら。
さすがホストっぽくなった玲二は言う事が違う。
うむ、マグワイヤの言動を学んでいただけの事はありますわ(笑)

そしてラブラブになった二人はメキシコへ旅立つのであった。
新婚旅行ってヤツですな(笑)

どうやら今回はあっさり逃げられたみたいですね。
良かった良かった。

だがアインの服が、またあの露出の少ない服に戻っているのにガッカリだ。
まさに残念ってヤツですよ。
せめて腕と脚は出そうよぉ〜〜。

てな感じで終わってみれば、結局アインはずっと玲二ラブだったという事で。
要は玲二の手で殺してもらいたかったから、挑発したりしてた訳ですな。

でも玲二と手に手を取って逃げる事になったんだから、万々歳な結末という事ですか。
ホントラブラブなオチですよ。
色々あったけどラストは純愛なのね。

うむ、良い最終回であった。

って、あれ? まだ続くの?(笑)

shibachi1 at 20:13|PermalinkComments(0)TrackBack(23)

2009年07月24日

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第17話「真相」


Phantom Requiem
for the Phantom
Mission-2


「こんな時間から仕事だなんて・・・」

可愛いデ〜〜ス。

キャルはカワユイねぇ。
もう抱き締めて頭撫で撫でしたくなりますよ。

まさに小動物的な可愛さがありますな。
みゆきちの声も最高である。

「約束ね?」

か、可愛い〜〜。
このちょっと下から見上げる構図がたまりませんわ。
もう抱き締めて頭(以下略)

「マジにあたし、あんたの足引っ張ってばっかだな」

吹いた(笑)
リズィはまさにその通り過ぎるんで笑えるっす。
凄くシリアスなシーンなのに、ギャグにしか聞こえなかったでありますよ(笑)

「お膳立てしたのはクロウディアさ」

衝撃の事実。
つまりアインが組織を裏切る事になり、怪我をしたのもみんなクロウディアのせいなのですな。

愛するアインを酷い目に遭わせたとなれば許せません。
何て女だっ(知ってけど)

取り敢えず、回想でアインのラブリーな姿が観られたので幸せであった。
うん、やっぱり可愛いなぁ。

「エレン・・・」

わ〜〜い、アインだぁ〜〜。
可愛いよぉ。

無表情なのがホント素敵です。
やっぱりアインが出てくると、この作品の魅力は凄まじく上昇しますわ。

「エレンなんて、呼ばないで」

なるほど「この薄汚い浮気野郎が」と言いたい訳ですね(笑)
上司のオバさん相手ならパワハラという事で許せるにしろ、自分より若い女の子に手を出したのは許せないという事でしょう。

何しろキャルに手を出したと思われるすぐ後に、アインはこうして姿を現している訳ですからね。
やはり前回ビルの屋上に居たのは、浮気しないか監視していたという事ですな(笑)

そしたらあっさり手を出しやがった。
あんないたいけな少女に、あ〜〜んな事や、こ〜〜んな事をした訳ですから(知らんけど)その怒りたるや相当なものでしょう。

玲二が付けた名前を否定するのには、そうした乙女心な事情があるのですよ(そうだったのか)

「あと一人が死ぬだけで、片は付くんです」

おいおい、志賀さんよ、いきなり兄貴をぶち殺しですか。
これにはビックリだ。
要するに兄貴より組織を取ったって事なのかな。

「キャル・・・」

帰ってみれば、住んでいるアパートが大爆発。

嫌〜〜。
キャルが死んじゃったぁ〜〜。
しょんにゃ〜〜。
可愛い子は死んじゃ駄目よ〜〜。

まあ、私にはアインが居るから大丈夫だがな(ひでぇ)

アインが居なくなるとキャルが出て、アインが出てくるとキャルが居なくなる。
ある意味美少女分を上手く調節しているとも言えますね。
上手い作品だ。

てな感じで今回は、アインが出てきたので幸せなのでありました。
ホントそれだけで凄く幸せです。
もう内容なんかどうでもいいくらい幸せでした。

うむ、良かった良かった。

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2009年07月17日

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第16話「告白」


Phantom Requiem
for the Phantom
Mission-2


「レイ・・・俺は、俺は・・・お前と・・・」

ワイズメル、最後にBLフラグを立てて死んでいく、と(笑)

腐女子の皆様に気を遣ったんですかねぇ。
何やら愛の告白とも取れる台詞ですからのぉ。

なるほど、今回のタイトルはそういう意味ですか(笑)

「しばらくは飯炊きメイドだ」

うわ〜〜、やっぱりメイドを狙ってたのね〜〜。
前に冗談で書いたのが本当だったとは・・・

やはり日本人だな玲二よ。
金髪美少女なロリっ娘メイドと言えば、一部の日本人が泣いて喜ぶシチュエーションだからのぉ。

「着なくていいぞ」

何だとぉっ。
何故そこでメイド服を着させないっ。
駄目じゃないかっ。
何やってるのっ。

お前は今一部の日本人を敵に回したぞ玲二。

どうして着させないんだよぉ〜〜(T_T)
きっと似合うだろうにぃ〜〜(T_T)
馬鹿ぁ〜〜(T_T)

「これ以上危険に晒すことはない」

屋上でパンツ一丁で日光浴な玲二さん。
思い切り吹いた(笑)
何だよこれは(笑)

んで前後にマグワイヤが出ていたせいで気がついた。
玲二が目指しているのはマグワイヤだという事に。

ホスト風になってからの玲二の雰囲気って、思い切りマグワイヤとかぶりますからね。
きっと「あの人ってばカッコいいなぁ。俺もマフィアの一員になったんだから、ああいうエレガントな人を目指さないとな」とか思ったに違いないです。

ああっ、今の玲二のこの姿をアインが見たら何と言うだろうか。
凄く気になる(笑)

「なのに俺は、この場所に安らぎを感じている」

そらそうでしょう。
こんなネコミミメイドさんが居たら安らぎも感じるさ。

もうこの子のために頑張るね。
色々張り切って、色々しちゃうね。
もう止まらないね。
玲二が攻撃に出る日は近いなり。

しかし先に攻撃に出たのはキャルの方だった〜〜。

ベッドに潜り込みですよ〜〜。
おおっ、何てたまらないシチュエーションでしょう。
美少女と同衾。
素晴らしいですね。

惜しむらくはキャルが服を着ている点か。
玲二は服着てていいから、キャルの方を裸にしてよ。
全く残念過ぎるぜ。

そしたらシャワーシーンキタ〜〜。
うむ、やはり素晴らしいですねこの作品は。
すぐさま私の期待に応えてくれます。

「俺が行く。戻らせてくれ、キャルの居る世界に」

裸のキャルとご対面〜〜。
ヒャッホ〜〜イ、カメラさんもっと下〜〜。

このシーン、二人してやたらと内面的に盛り上がった後だったので、確実にヤっちゃったなって感じですね(笑)
さすがにキャルの容姿的にマズいのか、それと分かる描写は無かったですが、これでヤってない訳がない(断言すんな)

いや、単に性欲でヤるんじゃなく、愛で結ばれた訳ですよ。
愛ですよ愛。
愛の行為です。

淫行だって、恋愛となればOKの判決だって出てたはずですから、二人がレッツコンバインしても何も問題は無いのです。
あ、ここはアメリカだからマズいのか?(笑)

「今日くらいはずっと一緒に居たかったのに」

ほら、こんな台詞をキャルが言うってのは、ボルトインしたがゆえに、これまでより甘えが出ているって事ですよ。
「もう玲二は私の物」みたいな独占欲が出てですな、ちょっと我が儘になっているのです。

ふむ、金髪美少女とラブ関係か。
羨ましいですねぇ。

最後は玲二の浮気を遠くのビルの屋上から眺めているアインの図で締め(違うだろ)

満月を背負って佇む姿が実に美しいです。
可愛いです。
素晴らしいです。

ああっ、早くアインが活躍する姿が観たいなぁ。
次回は激しく視聴意欲が高まるのであった。

shibachi1 at 22:08|PermalinkComments(0)TrackBack(25)

2009年07月10日

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第15話「再会」


Phantom Requiem
for the Phantom
Mission-2


「そんな希望にすがり、許しを得ようだなんて・・・」

全くだ。
死んだ人間は生き返らないのです。

いくらアインがラブリーだからといって、生きていると思うだなんて駄目ですよ。
あんな風に胸付近に銃弾食らって生きているなんて普通ありませんから。

「おっかえりぃ〜〜」

それに今のお前にはキャルが居るじゃないか。
金髪ロリっ娘なキャルが。

今はロリとして、将来はきっとボインバインになる白人少女がな。
一人で二度美味しいとはまさにこの事ですよ(外道)

無邪気に体を寄せてくるのも実に素晴らしい。
これは無意識なのか意識してなのか、結構計算高いキャルの行動ゆえに判断が難しいのであった。

次の日はラブラブデート。

この間買ってあげたヒラヒラスカートな服を着たキャルに、玲二は密かに興奮しているに違いないです。
きっと「やっぱり相方にするなら可愛い女の子だよな。リズィじゃこうはいかない」とか思っているのでしょう(おぃ)

そもそも玲二は「殺しをする時は可愛い女の子が傍に居る」ってんで殺し屋として成長しましたからね。
やはり可愛い女の子が傍に居てこそ本領が発揮出来るのですよ(そうなのか)

「今日の報酬だ」

デートの記念ってヤツですな。
きっと可愛い女の子と一緒に仕事をするのがこんなに楽しい事だったのかと思い出し、嬉しくなったのでしょう。
リズィとじゃこうはいかないのです(失礼なっ)

「大事にするね、ずっと」

どうやら凄く気に入ってもらえたようです。
好感度アップですな。
これでそのロリータな肉体を自由に出来るフラグが立ったという訳だ(外道)

「違う、彼女のはずが・・・」

大事な場面で「アインが居なくて寂しいよぉ」な持病を発動する玲二(そりゃお前だ)
このままでは撃っても外しそうでドキドキです。

アインは死んだんだから、あれがアインな訳ないですよ。
だからバンバン撃ちましょう。
気にしちゃ駄目だ。

それに傍には可愛いキャルも居るじゃないか。
頑張って「アインが居なくて寂しいよぉ」な持病を乗り越えるんだ玲二(笑)

「その顔を、見せろっ」

だがやはりアインへの愛は強いのか、とにかく確認しないと気が済まない玲二は、わざと外して撃っております。
それによって相手は姿を現す訳ですが、そこに居たのはアインの可愛い姿とは似ても似つかぬ海坊主。
ワイズメルの手下でありましたとさ。

全く言わんこっちゃない。
死んだ人間は生き返らないのだと早く認識しましょうよ。
あんな海坊主とラブリーアインを間違えるなんて最悪だぞ。

「レイジの馬鹿。何であんな無茶するの?」

ほら、こんな可愛い女の子が今は傍に居るんだから。
アインの事は取り敢えず心の中で愛し続け、体はキャルを愛してあげなよ(微妙な表現)

「もう一人、居る」

何やら別のスナイパーが会見場を射撃であります。
何とか弾は逸れたものの、こいつは失態ですな。

そしてまたもや「アインが居なくて寂しいよぉ」な持病を発動させる玲二。

ええぃ、いい加減止めなさいって。
アインは死んだの、生きてないの。
それを分かるんだよ玲二っ。

「任務、完了」

おっと、これは誰かな?
まるでどこかのゼロな機体に乗っている兄さんみたいな台詞を言っているこのお嬢さんは。

何とも私好みですねぇ。
可愛くて可愛くて、アインにそっくりじゃないですか。
声まで同じだよ。

実は生きていたとか?

馬鹿なそんなはずは・・・

だって胸に銃弾を受けたんですぜ。
生きているはずがないでしょう。
あり得ませんよ。

って、銃弾を何発も食らって、さらに海に落ちても生きてた人間がそこに居る訳だが(笑)

むむぅ、やはりアインが生きていたのか?
そうなのか?
本当に生きてたのか?
信じられぬ〜〜。

だがこの凄い顔のアップはアインだからこそだよな。
他のキャラではここまでの顔のアップはありませぬゆえ。
アインだからここまで寄るんです。

ヒロインで可愛いからカメラも凄く寄るのですよ。
素敵なんです。

うむ、これは確定という事にしておこう。
ちゃんとキャストにも「エレン」って出てたし。

バンザ〜〜イ。
アインがまた出た〜〜。
素晴らしい〜〜。

これで私の視聴意欲は鰻登り。
次回からのアインの活躍が楽しみですよ。

髪も少し伸びてて新しい魅力が増加ですしな。

ああっ、またあの黒い服とか着るのかなぁ。
あの服いいんだよね、オッパイがオッパイが(落ち着け)

って、次回はどうも出ないみたい・・・
何てこった〜〜。

shibachi1 at 20:48|PermalinkComments(0)TrackBack(21)

2009年07月03日

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第14話「監視」


Phantom Requiem
for the Phantom
Mission-1【通常版】


「お前にも稼げる」

この台詞で、すぐさまいやらしい妄想が浮かんだのは内緒だ(笑)

でもキャルって年齢不詳だから別に問題無いんだよね。
原作がエロゲーである以上、彼女は18歳以上ですからのぉ。
まさに「見た目は子供、頭脳は大人」ってヤツですよ。

そしてそんなキャルに服を買ってやると言い出す玲二。

つまり可愛く着飾ってご奉仕してもらおうという計画ですな。
別にこれはいやらしいご奉仕って意味じゃなく、いや、それもいいけど、取り敢えずそうじゃなくてですね、可愛い女の子が可愛い格好をしているだけで楽しいという事さ。

金髪ツインテールなロリ少女であるキャルに、ヒラヒラなメイド服を着せて、「お帰りなさいませご主人様」とか言わせたいに違いないのです。

玲二はアインのメイド服姿が忘れられず、またサイスがアインに自分の事を「マスター」と呼ばせ、何でも言うこと聞かせていた状態を密かに羨ましく思っていたのですな。
ゆえにこの機会にキャルをアインみたいにしつけようとしているのですよ(ホントかよ)

そもそも玲二はそうしたアインに惚れた訳だから、これは当然の行為なのであります。
私なら確実にやるね。
そしてしばらくしたら、裸にして体にオイルを塗ったり、倒錯的な写真を撮ったりして楽しむのだな。
うむ、素晴らしい(おぃ)

「今から銃の練習だ」

「キャルには殺しの才能がある」と言い切った手前、ある程度は訓練しておかないとマズいとリズィに助言された玲二は、自分が訓練した場所へキャルを連れて行くのでした。

そしてキャルには一人で銃の練習をさせ、その間玲二はアインとの思い出に浸りまくりです。
何しろここはアインとの愛の巣でしたからね。
色々な、そう色々な思い出が詰まっているのですよ。

アインにのし掛かったり、アインにオッパイ押しつけられたり、アインの着替えを眺めたり、アインを抱き締めたり、アインに(手術で)喘ぎ声をあげさせたり・・・

たまらない、もうたまらない思い出が沢山・・・

って、出た〜〜。
アインだぁ〜〜。
回想シーンでアインが出たよぉ〜〜(T_T)

ああっ、もうこれだけで満足です。
私の気力は只今最高値に達しました。
ここ何話か普通のアニメを観るレベルにまで落ちていた私の観る気力が、凄まじく盛り上がったのでありまする。

うむ、やはりアインが出るのと出ないのとじゃ全然違うな。
回想シーンでこのパワー。
恐ろしいこってす。

「エレン・・・?」

何者かに梧桐組の人間を殺され、それを追った玲二は、エレベーターでアインに似た人影を見るのでした。

って、何を言っているんだ玲二は。
アインは死んだじゃないか〜〜(T_T)

いくらアインが大好きだからって、死んだ事は受け入れなきゃね。
別人ですよ別人。
きっとそっくりさんだな。
話したとしても「私は二人目だから」とか言うに違いないです(笑)

取り敢えずここでも回想シーンが出たので凄く嬉しかった。
死ぬシーンだけど(T_T)

儚げな表情に、徐々にアップになっていくオッパイの何と素晴らしいことか(そこかい)

ああっ、やっぱりアインは可愛いなぁ。
アインが出ないとこの作品は駄目だなぁ。

そういう意味で、今回はある程度満足出来たのでありました。

次回もこういう風にアインの回想シーンが沢山出るといいですねぇ。
凄く期待しちゃいますよ(それじゃ総集編だ)

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2009年06月26日

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第13話「偽装」


Phantom Requiem
for the Phantom
Mission-1【通常版】


「今晩泊めてくれない?」

うおおっ、ロリっ娘の誘惑なり。
こいつはたまらんぜ。

金髪美少女ツインテール。
萌え萌えみゆきちボイス付き。

こんな極上要件のそろったロリっ娘が泊めろとな。
もうそれは美味しくいただいてもらっても構わないという意志表示とみたが。

「昔、誰かと一緒に住んでた?」

ズキュ〜〜ン。

ぐ・・・傷口に痛みが。

ああっ、アイン、アイン。
どうして死んじゃったの?

せっかくこれからアインじゃなくて「エレン」と呼びかけて、そのたびに
「どんな顔をすればいいのか分からないの」
「笑えばいいと思うよ」
とかラブ会話して、無表情なアインに可愛らしい笑顔を浮かばせる萌え展開を何度も何度も楽しもうとしていたのに。

なのに・・・

アイン、何で死んじゃったんだよ〜〜(T_T)

つまんない、つまんない。
ファントム観ててもつまんないぃ〜〜。

い、いかん発作が。
抑えなければ。

部屋に飾ってあるアインの遺影、もといOP主題歌CDのジャケットでアイン分を補給ですよ。

うむ、可愛いなぁ。
オッパイの谷間がいいなぁ。

はぁ、落ち着いた。

今や楽しみはOPとED、そして「今すぐアクセスして」くらいしかないのでアイン分が足りないのよね。
何と悲しいことか。

「シャワー、借りていい?」

ロ、ロリっ娘のシャワーシーンだとぉっ?
何と恐るべき事か。

だが湯気で見えない。
後ろで見えない。
これでは駄目だ。
ちゃんと前からも見せろぉっ。

「レイジぃ〜〜。ごめん、タオル忘れちゃったぁ」

ぶはっ。
とんでもない誘惑がっ。
裸で戻ってきましたよこのお嬢さん。
何という事だぁ。

だが全く動じない玲二。
何故ならそんな事は、アイン相手に日常茶飯事だったからだ。
今更動揺しないのである。

きっと脳内では「ああっ、エレンはオッパイが大きかったなぁ。でもキャルは白人だから、きっと成長したら胸も大きくなるに違いないぞ。その時を楽しみにしておこう」とか思っているに違いないです(それはお前だ)

「ホントにぃっ?」

さらに攻撃がぁ。
タンクトップの肩紐が片方落ちるのは反則ですがな。
ヤバいよヤバいよ強烈よ。

俺のロリ萌え心が激しく撃ち抜かれたぜ。
キャル、恐ろしい子。

「ヤクザのヤツらが持ってたお金」

うわ〜〜、かっぱらったのか〜〜。
別の意味でキャル、恐ろしい子。
玲二が居なかったら今頃殺されてるぞ。

「俺は、あの子の中に別の可能性を見い出した」

殺しの才能ですか。
よりもよってそういう言い訳ですか。
大変だこりゃ。

てな感じで終了ですが、う〜〜ん、やはりアインが出ないとつまらないっす。
楽しくないのよ全然。
心が躍らないのだぁ。

だがみゆきちのロリボイスは可愛いからな。
頑張って観るさ。
観るよ。

shibachi1 at 20:36|PermalinkComments(0)TrackBack(19)

2009年06月19日

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第12話「亡霊」


Phantom Requiem
for the Phantom
Mission-1【通常版】


舞台の上からガンガガン。

森を走るぜビュンビュビュン。

華麗にジャンプだゴーゴゴー。

これがツヴァイだ。
ファントムツヴァイ。

何やら70年代ヒーローアニメの主題歌みたいなイメージが湧いてしまったことよ。

っていうか、あまりに少女漫画な世界だったんで笑ってしまった(笑)

まゆたんが描きそうな内容だよこれ。
クロウディアを乱暴にエロエロしてるのや、喋り方が中2病的クールになっているのがそんな感じです(笑)

う〜〜む、玲二は何やら出るだけで笑えるキャラとなってしまいましたな。
私としては童貞臭さのある雰囲気の方が好きだったんだが。
やはりアインが居なくなったせいで暴走しているのでしょう。

実際家に帰って一人になると、ラブリーアインの事を思い出して鬱になっておりますゆえ。
何しろこの部屋はアインとの思い出が一杯ですからねぇ。

あの無表情な可愛らしい顔や、見放題だった裸、冷たい言葉でのツッコミなどなど、思い起こせばあの頃は何と幸せだったのかと、悲しくなって泣きたくもなるでしょう。

「名前を呼んでみただけ」みたいな萌え会話も、もう出来ない訳ですし。
そりゃ、アインが居なきゃ意志を持っていても意味は無いって思えてくるのも当然です。

うむ、気持ちは分かるぞ。
何故ならアインの出ないこの作品を観ている私も同じ気持ちだからだ。
アインが出ないこの作品を観ていても、虚しくて仕方がないのだよぉ〜〜。
ああっ、アインカムバ〜〜クっ(T_T)

「あなたと私は、これからパートナーよ」

♪ピロピロリーン♪
玲二はロリっ娘を拾った。

やはりクロウディアというオバ、年上女性の相手ばかりさせられているので、可愛い女の子が欲しくなったのでしょう。
元々玲二はアインに惚れた点から分かるように、ロリっ娘が好きですから。
アインがリズィみたいだったら絶対惚れてないと思います(失礼な)

ゆえにキャルは精神安定剤的な役割を果たすのですな。
可愛い女の子は観ているだけで和みますゆえ。

というかノリがまゆたんの漫画チックなんで、このまま惚れさせて調教していくのかな?
冷たくクールにサドな行為をし、それに泣きながらも好きだから従っていくキャルの姿が描かれる感じで。
うむ、楽しみです(それは無い)

って、次回予告でいきなり裸だったんで吹いた(笑)
もう調教開始ですか、そうですか(違うだろ)

取り敢えずサービスシーンみたいなんで期待したいと思います。

幼女の裸っ、幼女の裸っ。
みゆきち万歳、みゆきち万歳〜〜。

shibachi1 at 20:54|PermalinkComments(0)TrackBack(29)

2009年06月12日

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第11話「襲名」


Phantom Requiem
for the Phantom
Mission-1【通常版】


今回は総集編だぁ〜〜。

別名アインのラブリー集だぁ〜〜。
アインの可愛い姿が見放題だぁ〜〜。
わ〜〜い。

訓練シーンでオッパイに喜び、弾を摘出するシーンで喘ぎに悦び、名前を付けるシーンで「おでん」と脳内変換して笑う。

何ともこれまでのアインを振り返る回でありました。

でもこれでもうアインを観られないのね。
何て悲しいのかしら。
観る気力が90%以上ダウンですよ。

んで襲名シーンは変な演出になってて吹いた(笑)
何ですかこれ?

まるで昔から続いている謎の組織みたいじゃないの。
もうちょっと近代的な感じにしようよ〜〜。

次回予告はみゆきち・・・
みゆきちだぁ〜〜。

という訳で、みゆきちがロリボイスを出してくれるみたいなので、次回からはそれに期待して観たいと思います。
うぬぅ、声優さん頼みとは何たる悲しい状態だろうか。

shibachi1 at 19:53|PermalinkComments(0)TrackBack(11)

2009年06月05日

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第10話「終幕」


Phantom Requiem
for the Phantom
Mission-1【通常版】


「この名前で呼んだら、君がどんな顔するのか、見てみたかった」

そう来たか(笑)

だが気持ちは分かる、分かるぞぉ〜〜。

玲二の予想としては、頬を染めて恥ずかしそうにはにかむ感じの顔でしょう。
私だってそれを見てみたいからな。

だが無表情で「何?」と返してくるのも、それはそれで良し。
というか、そっちの方が実は好きなのら。

などというラブラブな夢だか妄想だかを、凄い体勢で見ている玲二に吹いた(笑)
仰け反り状態かよ。

ちなみに最初観た時、ズボンもパンツも穿いていない、真っ裸な状態に見えたのは内緒だ(笑)
いや、クロウディアの趣味かと思ってさ(笑)

「必ず仕留めて。そうすれば・・・」

ラブリーアインは玲二の物って事ですな。
それはやる気が高まりますねぇ。

やはり男が一番力を発揮するのは、惚れた女のためですからのぉ。
可愛い可愛いアインのためなら、喜んでサイスをぶち殺すでありましょう。

玲二の口元も、アインを取り戻した後のラブラブな生活を思い浮かべたのか、だらしなく緩んでますよ(そうなのか?)

一方、その可愛いアインは、海を眺めてたたずんでおります。

うん、可愛いなぁ。
凄く可愛いなぁ。
超絶可愛いなぁ。

ホントこの作品は、アインの可愛い顔が出ているだけで満足出来るね。
いやはや何とも素晴らしいことでありまする。

「いつからお前は、疑問など口にするようになった」

それは、ラブ洗脳を受けてから(笑)
玲二のまるでギャルゲーでヒロインを落とすかのようなテクニックに、アインはメロメロにされてしまったのだな。
この作品が純愛ハードボイルドと言われるゆえんである。

「帰ろう。今ならまだ・・・」

アインと再会した玲二は、必殺のラブ台詞でアインの動揺を誘っております。

この時のアインの顔が実に可愛い。
困っているようにしてるのが何ともそそるのよ。
わたしゃこういう表情が大好きなんでねぇ(変態)

「このボケナス・・・」

空気を読まないリズィ姐さん登場(笑)
アインがサイスと玲二のどちらを選ぶか、視聴者がドキドキしている所へ乱入です。
さすが姐さん、場の雰囲気をぶち壊しだぜ。

「サァイスゥ〜〜!」

この時の玲二の顔に大笑い(笑)
ちょっと笑顔が歪みすぎでしょ。
いくらこれでアインとのラブラブな生活が手に入るとはいえねぇ(笑)

しかしサイスへ撃った銃弾は、アインの胸元へ。
アインは玲二の背後の、かなり離れた場所に居たにも関わらず、ここまで移動出来たという事は、かなりの時間が経っていたという事でしょうか。
時間かけすぎだよ玲二・・・

しかもアインが真横を走り抜けても気がつかなかった訳だから、そりゃちょっと意識がサイスに集中しすぎですわな。
今までの訓練が水の泡状態?

まあ、アインとのラブラブな生活を思い浮かべていたのだろうから、仕方がないかも知れんが。
うむ、気持ちは良く分かるぞ。

んでアインはそのまま海へドボ〜〜ン。
これは死亡でしょうな。

・・・

嫌ぁ〜〜っ。
アインが死ぬなんて嫌〜〜っ。

この作品はアインを観るのが楽しみなのにぃ〜〜。
アインが居なくなったら面白さが凄く落ちるのよ〜〜。
だからアインを殺しちゃらめぇ〜〜。

ふ〜〜、こんなんじゃバッドエンドじゃないのさ。
ここは本来、途中でアインをラブ説得して、二人してサイスをぶち殺すオチじゃないのか?
それがこんな、こんなオチは嫌ぁ〜〜(T_T)

うぬぅ、どこでフラグ立てを間違ったのだらう。
ラブ度が足りなかったというのか。
あれほどラブラブだったというのに、まだ足りないというくぁ〜〜。

などと悔し涙を流していると、続けて玲二もサイスに撃たれて海へドボ〜〜ン。

うわ〜〜、死んだぁ。
主人公も死んだぁ〜〜。
まさに本当の意味でバッドエンド。
これで話はお終いだぁ〜〜。

んで死にかけ中の玲二の脳裏に浮かぶは、冒頭でも思い出していたアインとのラブなやり取り。

「こういう時は、普通は笑うのかしら?」

それギャグだから(笑)
吹いてしまったから。

だが某レイなキャラと違って、そこで笑わないのがアインなのさ。
やはり名前が「1」だけに、ゼロなキャラより上手なのだよ(どういう理屈だ)

「いつか、僕が笑わせる」

うわ〜〜、ラブだねぇ。
ラブラブだねぇ。

そして「必ず僕が守るから」という死亡フラグをしっかり立てていた訳だ。
この台詞って、言った後にどっちかが死ぬ事が多いんだよねぇ(笑)

まあ、助かる場合もあるけどさ。
今回は二人して死亡かよ。

それにしてもやはりこれは本当にバッドエンドですねぇ。
何ですか、もしかしてこれで話は一旦お終いで、また1話の時間軸から始まる「ひぐらしのなく頃に」みたいな作りなの?
それは微妙だなぁ。

とか思っていると、次回予告でちゃっかり生きてる玲二(笑)

え〜〜? あんなに銃弾受けて、どうやって生きてたのさ。
しかも最後に浜辺に打ち上げられていた時、思い切り波をかぶってたよねあんた。
あれじゃ普通呼吸が出来なくなると思うんですが。

それで生きてるのか・・・
恐るべき生命力である。

てな感じで終了な訳ですが、作品的にも終了な感じが・・・

何しろアインが出ないんじゃ、観る気力が落ちまくりですからねぇ。
かなり観る気力が減ってますよ。

ああ、次回から一体何を楽しみに観ればいいのか。
もうアインの可愛い顔も、おっきいオッパイも観る事ができないのか・・・

残念すぎでありまする。

shibachi1 at 10:33|PermalinkComments(6)TrackBack(15)

2009年05月29日

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第9話「名前」


Phantom Requiem for
the Phantom Mission-1
【初回生産限定版~アイン篇】


今回の始まりは、胸元をはだけたアインの寝姿から。

おおぅ、何とそそる表情だろうか。
もうこれだけで今回は満足だぜ。
うむ、素晴らしい。

そして続けて描かれる、アインの姿、姿、姿。
可愛い顔のアップ、アップ、アップ。

実に最高ですね。
わたしゃ幸せだ。

「それがあなたがあなたである証。私には無いもの」

だったら捨ててやるぅ、とばかりにパスポートをビリビリ破く玲二。
その事に動揺するアインが何とも可愛いですねぇ。
こういう表情は珍しいので萌え萌えですよん。

「何故、何故私に構うの? あなたには何の得も・・・」

いや、一緒に居ると幸せですから。
可愛いし〜〜。
オッパイエロいし〜〜(おぃ)

そういやシートベルトがオッパイにかかっているのが何ともそそりますな。
この姿を観られるだけでも一緒に居る理由になります(馬鹿)

「決まってる。組織を撃つ。僕は僕の意志で引き金を引く」

愛の告白である。
自分の安全よりアイン。
アインのために戦うのだ。

「君が、君として生きていくための名前」

そう、おでん。
おでんがいい。
今から君を「おでん」と呼ぼう(違うだろ)

どうしておでんかと言うと、食べたかったからだ〜〜(笑)
日本人の記憶が戻ったからねぇ。

という同人誌があったんです。
それを読んで以来、私はずっと引きずっているのだな。

「青臭いハネムーンは楽しかったかい?」

リズィ、何で分かったんだ?(笑)
まさにラブラブな旅だったからのぉ。

取り合えずこれで、アインはサイスの下へ戻り、玲二はクロウディアに捕まって、ラブな楽しい旅も終わりであります。
んで玲二はボコボコにされ、アインは虚ろな表情でベッドに横たわり〜〜。

う〜〜ん、エロいっすな。
いつもの服の下はあんなブラジャーだったんだ。
生オッパイが見えて感動よ〜〜(馬鹿)

「サイスは、僕が殺します」

愛するアインを取り戻すため、変態サイスをぶち殺すのだ。
次回は玲二のラブパワーが炸裂するのであった。

いや〜〜、今回は良かったですねぇ。
やはり玲二とアインが二人きりだと楽しくてしょうがないですよ。
あの雰囲気が最高っす。

んでアインの可愛い姿が沢山観られて幸せ一杯です。
やはりこの作品はアインさえ描いていればいいのさ。
それだけで大満足なり。

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2009年05月22日

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第8話「急変」


Phantom Requiem for
the Phantom Mission-1
【初回生産限定版~アイン篇】


今日も素敵なアインは、美少女だけが許される脅威の超絶アップから登場です。

この瞳のアップってのが、斗貴子さんもそうだったが実に良いのよね。
全くもってラブリーだ。

「でもそれは、過去も記憶も何も無い僕だからこそ出来たんです」

うむ、コスプレすると大胆になる心境と同じですな(笑)

っていうか、クロウディアってサドすぎる女ですねぇ。
散々人殺しをさせまくったあげく、今更パスポートを見せて、記憶についての希望を与えようとしている訳だから。

そんでクロウディアが求めているのは、自己をしっかり持ちつつも自分に従ってくれる存在という事ですか。
要するにリズィみたいなのがもう一人欲しい訳だね。

「任務は襲撃のバックアップ。今居る人達がターゲット」

そこにリズィの姿を見ても動揺しないアインに萌え萌え。
うむ、プロとはこうでないといけませんな。
ゴルゴ13並だぜ。

次々と無表情にインフェルノの人間を殺していくアインが可愛いですね。
凄くたまらんですわ。
素敵です。

「私を殺しに来たの?」

記憶を取り戻したツヴァイが、静かに考え事をしようと以前訓練した場所へ行くと、そこには何故か傷を負ったアインの姿が。
どうやらリズィの一撃は重傷を負わせたようですな。

取り敢えずアインをベッドに横にする訳ですが、荒い呼吸とオッパイが揺れ動くのとで妙に興奮してしまいます。
ツヴァイも同じなのか、顔をオッパイに寄せて大興奮ですよ(違うだろ)

「やるしかない」

そう、やるしかないですね。
こうなったらやるしかないです。
「薄着の可愛い女の子が、ベッドに横たわって喘いでいる」なんてシチュエーションとなったら、やる事は一つです。

初体験をするしかないのですよっ。
アインの体で初体験をっ。
イヤ〜〜ン、エッチぃ〜〜。

って、弾を摘出する初体験な訳ですが、このシーン、どう見ても性的な初体験の様子に見えてしょうがねぇ。
描写の仕方が「初体験の痛みに苦しむアイン」って感じだもんなぁ。
最後も処女を暗示するかのような血の赤だし。

いや〜〜、狙っているなぁ、と思って大笑いしましたよ。
シリアスなシーンなのに(笑)

そして続けて披露される、我らがマグワイヤさんの太もも(笑)
思わず食いついちまったぜ(嫌〜〜)

何ですかこのサービスシーンは。
ホント忘れないねぇ、こういうサービスを。
ある意味この作品における最強キャラだよマグワイヤさん。

「アインを残して、僕だけ戻る・・・」

そんな卑劣な考えがよぎった瞬間、脳裏に浮かぶはアインとのラブラブな日々。

訓練の際の甘美な肉体的接触、任務の時のエッチな水着姿と可愛らしいお茶目ぶり、そそるバスタオル姿での物憂げな様子、夢の内容を語る神秘的な雰囲気・・・

ああっ、今更ながら思い返してみれば、自分は何と素敵な女の子と四六時中一緒だったのだろう、と思う訳ですわ。

一方で、エロくはあるけどサドでしかないクロウディアと比較すれば、どちらを取るかは歴然です。
というか、私なら考えるまでもなく即断だが。

「今君を守れるのは、僕だけだ。見捨てない。絶対に君を組織に渡したりしない」

トドメとばかりに潤んだ瞳で頼るようにして見つめられたら、そりゃもう速効で陥落です。
アイン以外目に入らなくなります。

お姫様抱っこで車に運び、この街からおさらばでありますよ。
うむ、愛の逃避行の始まりですね。
素晴らしい未来が待っているのだぁ。

てな感じで、実に素晴らしい展開に大興奮です。
やはり可愛い女の子と逃げるってのはいいですね。

ラブですよラブ。
アインと恋に落ちるのさ。
次回に期待でありまする。

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2009年05月15日

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第7話「過去」


Phantom Requiem for
the Phantom Mission-1
【初回生産限定版~アイン篇】


「必要ないわ」

ああっ、ツヴァイの誘いは呆気なく断られてしまうのであった(笑)

だがめげない。
「カップルだったら普通だ」という事を理由にねじ込んだなり。
おおっ、なかなかやるじゃないの。

しかしこのシーン。
横から観るアインのオッパイが、やたらと大きく見えたので嬉しかったですね。

んで目が大きく開いたままなのが実に変だった。
まあ、ロボット的でいいけどさ。

「出かけるところ?」

可愛い女の子とドライブを楽しもうとしている所に現れるセクハラ上司(笑)
年下好きなその上司は、若い部下を何とかモノにしようと必死なのですな。

「歩いていくわ」

上司の作戦は見事成功し、年下の部下の彼女は怒って行ってしまうのでありました(笑)
いや、背中が怒ってるなぁ、と。

「寝取られることなど無いようにな」

おっと、それは「体でツヴァイを止めておけ」と言っている訳ですか?
サイス公認でエッチ出来る訳ですね。
それはいい。

「たとえそうなったとしても、問題はありません」

って、寝取られてもいいの〜〜?
しゃんにゃぁ〜〜。

ちゃんと体でツヴァイを引き留めましょうよぉ。
アニメ版で増量したそのお胸を使ってさぁ。
凄く期待しているんだからぁ(馬鹿)

だがこの態度の裏にはちゃんと嫉妬心があるとみたね。
アニメ版のアインは感情が豊かですからのぉ。
嫉妬から心にも無い事を言っているに違いないです。

心の中で「あんなオバさんにホイホイ付いて行っちゃうツヴァイなんて知らないんだからっ」とか怒っているのですよ。
あのデートの時に見せたキャピキャピの方が本性なのだな。

そしてそんなアインが思い出すは、ツヴァイとの初めての出会い。

道ばたでいきなり襲いかかられたのですな。
ツヴァイったら変質者だったのね(違うだろ)

でも生脚を掴んでたしなぁ。
あの角度からするとパンツも見てそうだし。
まさに変態行為ですね(だから違うって)

「ツヴァイ、起きて」

目覚めてみると、そこには美少女のオッパイが。
う〜〜ん、何ていい眺めの目覚めだろうか。

というか、アインと一緒に暮らしてるんだから毎日のことな訳だ。
羨ましいこってす。

ツヴァイの幸せは、アインと一緒に暮らせている事に尽きますな。
記憶が無い事も殺し屋な生活も、アインという可愛い女の子と一緒に暮らせている事でチャラですよチャラ。

こんな状況、普通に暮らしていたらあり得ませんからね。
何しろアインの裸も見放題だしぃ、時折ラブラブデートも出来るしぃ。

そういう意味で信じられないほどの幸運と言えるのだな(凄いプラス思考)

「行きなさい。ツヴァイ」

とか言って、内心は「どうせあのオバさんの方がいいんでしょ?」とか思いつつ、「僕は行かないよ」と言ってくれるのを期待しているに違いないアインを、乙女チックに妄想してみるのであった(笑)

という事で、オバさんの陰謀(笑)により、別々に任務を行う事になった二人。
次回はオバさんに淫らに絡み付かれているツヴァイの姿を見ちゃったアインが、怒って銃で撃つ展開になるみたいですね。
いや、そんな風に見えたもんで(笑)

久々にあの黒いエロスな服で戦闘するみたいなので楽しみでありますよ。

shibachi1 at 21:18|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2009年05月08日

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第6話「大火」


Phantom Requiem for
the Phantom Mission-1
【初回生産限定版~アイン篇】


「いいぞアイン、素晴らしい」

吹いた(笑)
思い切り吹いた(笑)

何ですかサイスさん、あんた写真も趣味だったの?
いや、アインほど可愛い女の子であれば、そりゃ裸にして写真も撮りたくなるのは分かるがね。

でもこの変な人形絡ませるのはどういう趣味だよ。
俺も絡ませろぉ。

「会議、長引いたのか?」

いえ、撮影が長引きました(笑)
もうアインがね、疲れ切った顔してるのがいいんすよ。
たまらん感じですね。

何気にアインは「ツヴァイは同じ事をされないのか」とでも思っているじゃないかと想像してみたり。
って、思わずツヴァイが同じ様な感じで撮影されている図を想像してしまった(笑)

そしてついにキタ〜〜。
シャワーシーンだぁ〜〜。
アインのはでゃかぁ〜〜。
バンザ〜〜イ。

んで裸のまま部屋にも登場だぁ〜〜。
でもタオルで胸が見えませんよ〜〜。
残念だぁ〜〜。

続けてベッドにも裸で横たわったぁ〜〜。
これはもう、私に妄想しろと言っている訳ですね。
お馬鹿な妄想を色々と。

もうたまりませんなぁ。
何かツヴァイが色々言ってるけどスルーしてしまったぜ。

「壊れるわよ」

まあ、変態なオッサンに裸に剥かれて写真撮影をされる意義なんて考えてたら、確かに壊れるよね。
ツヴァイはそういう経験が無いから考えようとしちゃうんだな。
早いとこ写真撮影を経験させてやりなされ。

あ、ローションプレイもか。
あれやられたら、多分二度と意義を考えようなんてしないだろうからなぁ(笑)

「行きましょう」

ドレスキタ〜〜。
背中が思い切り開いてるドレスなり〜〜。
肩紐が片側しかないけど、どういう作りなんだろこれ。

普段と違う髪型も可愛すぎて蕩けますね。
うむ、最高っす。

「真実なんて誰も気にしないし、興味も持たないわ」

うおぉっ、アインがまたベッドに横たわってる〜〜。
色々妄想が弾けて大変なんですけどぉ〜〜。
うわぁ〜〜ん、ルパンダイブした〜〜い(馬鹿)

と駄目駄目な感想を書いてますが、内容的にはかなり重かったですね。
さすが原作者がシナリオ書いているだけのことはありますわ。
この作品の濃ゆい部分がにじみ出ている感じでしたよ。

大体、全然爽快な部分が無くて、ドヨドヨ〜〜と、地味〜〜に、暗〜〜い話でしたから。
ツヴァイとアインの会話も虚しさが強烈に漂っていて、「ああ、こいつら駄目だ」って感じがたまらない刺激となって私の興奮を高めましたです。

うん、やはりこうじゃないといけませんなこの作品は。
今までがちょっとテンション高すぎたんだよね。
これくらいがちょうどいいっす。

shibachi1 at 20:11|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2009年05月01日

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第5話「刹那」


Phantom Requiem for
the Phantom Mission-1
【初回生産限定版~アイン篇】


「準備はいい?」

今日も今日とて素敵なアイン。
ツヴァイと一緒に訓練であります。

うむ、やはりこの訓練着は良いですな。
オッパイが最高っす。

んでいきなり二人してファントムエフェクトを発動したのには吹いた(笑)

あれ? アインも使えたっけこれ。
ツヴァイがやってるのを見て習得したっすか?

どうやら今日の訓練は、一つの銃を奪い合うものらしいですね。
んで手を叩かれた事に動揺するアインがラブリーでありました。

って、女の子の手を叩くなんて酷いっす。
それで怒ったのか、アインは必殺の蹴りをお見舞いです。
その後の銃の取り合いは、アインのアップが可愛くてたまらないのでありました。

というか、こんな可愛い顔が近づいたら、男としてはもうそれだけで負けですよ。
力が出るはずがありません。
案の定、ツヴァイは負けてるし。

よく考えりゃ、アインの格好ってかなりエッチだからねぇ。
そっちに意識が分散されて力が出ないのも当然です。

きっとそうした色仕掛けに対する訓練も含まれているのでしょうな。
わらしならいつまで経っても駄目っぽいけど。
何しろアインは可愛いからのぉ。

「コーチがいいからです」

アインが可愛いからです。
ツヴァイは「もしコーチがゴツいオッサンだったら、ここまで成長出来なかった」と言っている訳だな。
うむ、分かりやすい(言ってない)

「話はうちでするわ。ついてらっしゃい」

上司の命令とはいえ、アインと二人きりのラブナイトが楽しめない事に不満げなツヴァイがいいですね(違うだろ)

ゲーム版ではアインが貧乳であるため、クロウディアにはオッパイの魅力という利点があるが、アニメ版だとアインもオッパイが大きいので、その利点は失われているのです。
そうなると後は若さと可愛さでアインが勝っているゆえ、クロウディアには勝ち目は無いのであった。

所詮残るは権力のみか。
虚しいことよのぉ(何書いてる)

「他に、誰か必要?」

って、いきなりオッパイ攻撃してきたのに吹いた(笑)
思い切り色仕掛けやんけ〜〜。

だがオッパイの色仕掛けは、上記の様に訓練で慣れているから大丈夫なのだ。
何しろツヴァイは着替えの際にアインの生オッパイをしょっちゅう見てるし、任務や訓練の時に何度もオッパイを押しつけられてるからな。

ゆえにオッパイを見せられる程度では無駄無駄。
もっと色々しないと落ちないよツヴァイは。

一方、家でお留守番なアイン。
暗がりでポツンと一人、椅子に座っているのが可愛いですよ。

「夫の帰りを待つ妻」って感じで萌えてくるねぇ。
ああっ、こんな奥さんが欲しいですなり。

続けて真横からのアングルにより、負けじとオッパイを強調です。
うむ、やはり素敵である。

「早く早くぅ」

さらにはデート時にキャピキャピモードを見せる事により、ツヴァイのギャップ萌えを刺激です。
いや、実際にこういう事をされたらかなり強烈なんじゃないかなぁ。
わらしなら確実に惚れるね。

「正解よ」

すかさず無愛想モードも発動で、ギャップ萌えの威力が跳ね上がりです。
わらしはこっちのモードの方が好きなので、キャピキャピから急にされるとドキドキします(笑)

んでツヴァイが喋っている間、ずっとアインのアップだったんで非常に幸せな気分になったのであった。

ベンチで寄り添い、ツヴァイを見つめる姿も実にラブリーですな。
ああっ、こんな恋人が欲しいね。

そしてターゲットの子供に見つめられて何やら動揺したっぽいツヴァイを、キツい目で見る姿もまた可愛いのであった。
というか、こっちの目の方がより可愛いのであった(駄目な趣味)

「ツヴァイ、仕事よ」

おっとツヴァイの仕事は、素敵な奥様と将来殺し屋になりそうな名前(笑)のお子様の殺害って事ですか。
どうなるんですかねぇ。

私ならあんな素敵な奥様を殺すなんて出来ないからのぉ。
まあ、子供の方は野郎だから別にいいや(おぃ)

というか、こんないたいけな子供を殺しちゃうの?
いいの? アニメの主人公なのに殺して?

とか思っている内に、奥様が殺された〜〜。
酷いや、素敵な奥様だったのにぃ〜〜。

んで可愛らしいお坊ちゃんも・・・

殺したぞ〜〜。

さすがにテレビで幼児殺しはヤバイのか、直接的な映像は無かったけど、これは確実にやってますな。
そうじゃなきゃ駄目だからねぇ。

それにしてもキツい内容やってるなぁ。
さすがにゲーム版でも幼児殺しは無かったからのぉ。
わざわざオリジナルで酷い話をやるアニメスタッフ万歳。

いや〜〜、よもやこんなキツい話になるとは思わなんだ。
今後もこういうのをオリジナルで入れてくるのかなぁ。
こりゃ楽しみですわい。

shibachi1 at 20:34|PermalinkComments(0)TrackBack(3)

2009年04月24日

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第4話「暗殺」


Phantom Requiem for
the Phantom Mission-1
【初回生産限定版~アイン篇】


「どぉ?」

水着キタ〜〜。
よもやこの作品でアインの水着が観られるとは〜〜。
バンザ〜〜イ。

しかもビキニっすよビキニ。
原作のキャラデザだったらあり得ない、アニメ版ならではの水着描写ですな。
巨乳化した事により、アインはビキニが似合う様になったのれす。

というか、この時の表情がぁ〜〜。
可愛いのだぁ〜〜。
ちょっと照れた感じの表情がぁ〜〜。
可愛いのだぁ〜〜。

可愛い演技万歳っ。
最高の女優だぜ。

「別のにする」

怒ったぁ〜〜。
何かむくれてるぅ〜〜。
可愛いぞ〜〜。

そしてここで入る今回のタイトル。
「暗殺」か・・・

なるほど、アインの悩殺ビキニ姿で暗殺する訳ですね。
そりゃ暗殺されたいな(馬鹿)

「口にアイス付いてる」

オッパイ攻撃キタ〜〜。
これは絶対に腕にオッパイが当たっているに違いないですよ〜〜。
そうじゃなきゃイヤン。

これもアニメ版ならではの楽しみですな。
アインと接触するたびにオッパイの感触が楽しめるという。
何という素晴らしき増量でしょう。

「モールの構造は把握した?」

キャピキャピモードから、クールモードへチェ〜〜ンジ。
ああ、この状態も可愛いなぁ。

っていうか、こっちの方が私は好きなんですけどね。
もっと死んだ魚の様な目になってくれると完璧なのでありまする。

「それはどこ?」

それはオッパイです(笑)
また水着キタ〜〜。
今回はサービスが激しいぜ。

だが私は水着より、いつもの黒い服の方がエロスを感じるのであった。
だって水着だと何かオッパイが小さく見えるんだもん。

「もういいわ。正解よ」

ツヴァイのエロい視線に耐えられなくなったのか、逃げ出すアイン(笑)
何やらツヴァイは目の色が変わるとスーパー殺戮者モードに変わる様で、アインはそれが気になるご様子。
うむ、恋だな(違うだろ)

「ターゲット確認。でもマークされた」

素敵な暗殺日のアインのファッションは、帽子をかぶっていて実に可愛らしいです。
ああっ、こんなお嬢さんになら殺されてもいいね。
ホント可愛いわ。
もうたまらんわ。
最高だわ。

「何分待ったと思ってるの?」

わ〜〜い、叩かれた〜〜。
俺もアインに叩かれた〜〜い。
プンスカしてるのが可愛いで〜〜す。

んでその後抱き締めるのが羨ましいで〜〜す。
わらしもアインをギュッと抱き締めたいで〜〜す。
っていうか、顎の下に頭が来るのが可愛いんで〜〜す。
完璧で〜〜す。

「何でもないわ。気にしないで」

いや、気になりますがな。
だってバスタオル姿なんですもの。

これからシャワーですか?
シャワーシーンがあるんですか?
水着に続いて入浴シーンがあるってことですか〜〜。
真っ裸バンザ〜〜イ。

って、無かった・・・

何てこったぁ〜〜。
残念だぁ〜〜。

「あなたの瞳が、怖い」

ほら、ツヴァイ、あんまりエロい目で見るからアインが怖がってますよ(違うだろ)
まあ、目の色が変わると何かパワーアップしますからね。
あれは確かに怖いっす。

てな感じで、今回はアイン万歳な回でした。
って、私は毎回アイン万歳ですが(笑)
特に今回はサービスが多かったので大喜びだったという事ですな。

次回もどうやらデートするみたいなので楽しみっす。
今回は結構プンスカ系だったので、デレデレ状態に期待でありますよ。

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2009年04月17日

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第3話「実践」


Phantom Requiem for
the Phantom Mission-1
【初回生産限定版~アイン篇】


「ナイフを持たせたまま、締めにもちこんでどうするの?」

うむ、やはり女の子を背後から襲う場合は、お胸を鷲掴まないとな。
アインは結構なお胸ゆえ、掴みがいがあると思うですよ(駄目駄目)

いや、このシーンって、どうしてもそういう風に見えたんですよ。
だって後ろから胸の辺りに手がいったからさぁ。
そりゃやっぱり「ついうっかり胸にタ〜〜チっ」な展開を期待するじゃないですか(ラブコメ脳)

そんでこの後にツヴァイが力を抜いたのは、アインの髪の毛の香りがしたからに違いない。
「アインの髪、いい匂いがする」とか思って気が抜けたんだね。

「言葉は、目と耳から覚えて」

お着替えシーンキタ〜〜。
上半身裸キタ〜〜。
バンザ〜〜イ。

カメラさん、前、前、前に回って。
正面からお願いしま〜〜す。

って、振り返った〜〜。
でもちょうど腕で見えな〜〜い。
何てこったぁ〜〜。

そして次の真横からのアングルにより、遠方から裸を見るより、近くから服を着た状態を見る方がエロく感じるのだと理解した。
大きな胸の膨らみと、生の腕と、微妙に見える腋が素敵です。

ああっ、やはりアインはいいなぁ。
見ているだけで幸せになれるですよ。

「アイン、来なさい」

そう言われただけで服を脱ぎ出すってどういうこと〜〜?
ヤるんすか。
やっぱりヤるんすか。
このエロ爺、アインのラブリーな体を好き放題にするっていうのか〜〜?(実際別の意味でしてるけど)

って、ローションプレイかよ。
何てマニアックな。
俺もアインの体を撫で回したいぜ〜〜。

それにしても、せっかくアインが裸だというのに画面が暗いから見えないじゃないか〜〜。
どうして明るく無いんだこの部屋は。
もっと明かりをプリーズ。

DVDだと明かりが増量されるとかないですか〜〜?
そりゃあるよね、無きゃいやん(無いだろ)

「もう一度だけ選ばせてあげるわ。全てを受け入れて生き残るか、それとも拒んで死ぬか」

いやいやいや、そんな可愛い顔でジッと見つめられたら絶対死にたくなくなるって。
生き残ってアインとラブラブになるんだって思うよ普通。
特にこんな風に生命の危機に瀕したら、本能が子孫を残そうと働いて、目の前の可愛い女の子と生殖行為をしたくなるだろうからねぇ(下品ですよ)

「ヤツはどんな武器を」

試験って事で、軍人と殺し合いをする事になるツヴァイ。
そんな時に脳内では、これまでアインから教わった殺しのいろはが蘇ってくるのであった。

というのは真面目な話ですが、どうにも絵付きで出てくると、生命の危機に瀕したせいで、本能が子孫を残そうと働いて、可愛い女の子との思い出を脳内に映し出している様にしか見えん(笑)

「雑念さえ捨てれば、反応速度と集中力でツヴァイが上です」

あ〜〜、駄目だよ。
ツヴァイってば凄い雑念しまくってる(笑)
アインの可愛い顔を想像しまくってるなり(それはお前だ)

って、一発目を外した〜〜。
背後から動いてない状態を狙ったというのに外した〜〜。
これは絶対わざとだね。

でも心の声が無いので微妙ですな。
こうしたいかにもツヴァイが動揺してそうなシーンは、心の声を入れてくれた方が分かりやすいと思うのですわ。
絵だけだとどうにも冷静に見えるので、まるで銃の腕が駄目みたいだからのぉ(笑)

「一つ嘘をつく者は、沢山の嘘をつく」

せっかく軍人さんが自分の家庭の事情を熱心に語っているというのに、ツヴァイの頭にあるのはアインのラブリーな顔のアップと、カワユイ声なのであった(笑)
思わず笑ってしまったわ。

「遊びは終わりだ」

腕を撃たれ、銃を落としたツヴァイは絶体絶命のピンチに。
あ〜〜、やっぱり殺し合いをしている最中に可愛い女の子の事なんか考えているから(違うだろ)

そんでこの軍人さんも微妙だね。
自分の命がかかっているってのに、とっとと殺さずに殺すことを楽しんでるんだから。
どっちが遊んでるんだよって感じですわ。

そしてそこでツヴァイに変なスイッチが入った(笑)

隠してたナイフで銃を持った軍人さんの腕を刺し、続けて銃を額に押しつけ、バキューンっと一発お終いです。

いやはや、この変なスイッチ入ると強いね。
もしかして種割れ?(笑)

「初めてにしては悪くなかった」

童貞を失ったツヴァイに対し、先生であるアインから褒め言葉であります。
経験豊富なアインから見て、ツヴァイのテクニックはそこそこに良かったという事ですね。
って、こう書くとエロい事したみたいだ(笑)

ちなみに「童貞を失う」ってのは「初めて人を殺す」って意味だそうです。
勘違いしちゃ駄目よん。

「終わらせてくれ、全てを」

響く銃声。
ツヴァイ死亡。

と思ったら、関係ない方向へ撃ったですか。
う〜〜ん、何でここでアインはツヴァイを殺さなかったんですかね。
謎であります。

「あなたはもう、あなたで無くなった」

そうきたか(笑)
でもこれって普通、それまで悪い事をしてきた人間が、その事を悔やんで「殺してくれ」と言った時に使う台詞だわな。
それを逆にこれから悪い事をしようとする人間に言うってのが何とも言えんです。

って、目がやべぇ。
ツヴァイの目がやばくなってる〜〜。

うむ、これでアインに従うツヴァイの誕生って事ですか。
実に目が腐ってていいですのぉ。

いや〜〜、やっぱりアインが可愛いですねぇ。
今回は実に堪能出来ましたよ。
裸が出たしぃ。

って、真面目な話、もう少しツヴァイの心の声を入れてくれた方が、味わいが出たと思うであります。
「殺したくないのに殺さなければ自分が死ぬ」という状況を乗り越える大事なエピソードな訳ですから。

アニメだから絵で見せるのは分かるんだけど、もうちょっとそういうのがあってもいいんじゃないかと思ったのでありました。

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2009年04月10日

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第2話「訓練」


Phantom Requiem for
the Phantom Mission-1
【初回生産限定版~アイン篇】


「目が覚めた?」

アインのモーニングコ〜〜ル。
うむ、朝起きたらこんなカワユイ女の子が目の前に居たら最高だね。
つまりこれからツヴァイの生活はバラ色って事さ。

「私を殺そうとしたじゃない」

可愛かったので途中で止めたがな。
そしてそこまでの行動は暗殺者としての才能のためだそうな。
んで止めたのは思春期ボーイのドキドキだから除外されるんだね(笑)

「素晴らしい。君のファントムは最高だ」

吹いた(笑)
マグワイヤさん、あんた何やってるの。
風呂に入って酒飲んでるのがあまり笑えるんですけど(笑)

そんで足から舐める様に風呂の中の裸体を映していくとは・・・
凄いサービスだぜっ(笑)

これはやはり色つきのお湯が恨めしいって感じですか?
DVDではジャミング解除ってヤツですか?
それで売上が伸びるのね〜〜。

っていうか、野郎の裸がやたらと出る作品だなぁ。
ツヴァイもずっと上半身裸だったし。

「あなたには私の分身、ツヴァイになってもらうの」

こんなカワユイお嬢さんの分身になれるなんて幸せだねぇ。
あまりにも羨ましすぎる。

んで太もものアップが強烈でたまらんですな。
凄くシリアスなシーンなのに、ミニスカから伸びる太ももに意識がいってしまうわ。
困ったアニメだぜ(お前だけだ)

「それに着替えて」

てっきりアインもその場で着替えるのかと思いきや、すでに完了しているのか・・・
残念だ。

「今日から四六時中、あなたは私と一緒」

人里離れた場所で美少女と二人きりか・・・
う〜〜ん、いいねぇ。
萌えるねぇ。

そして始まる訓練ですが、アインの監視が可愛すぎて、お胸がエロすぎて、凄くやる気がみなぎってくる様に思えるため、アインが訓練をするというのは実に効率の良い事だと思うのであった。
いやはや、お胸を寄せられた時はどうしようかと思いましたよ。

「持ち方はこう」

うおおっ、オッパイの持ち方はこうですか〜〜?(馬鹿)
オッパイオッパイ、アインのオッパイ〜〜。
アインのオッパイが腕に押しつけられているなり〜〜。
羨ましい〜〜。

だがすでに洗脳され始めているツヴァイにとり、アインのオッパイはただの脂肪の塊に過ぎないのであった。
前回アインのカワユイ顔で殺すのをとどまった人間と同じには思えませんよ。
こうしたトキメキを無くしたら、人間つまらないなりね。

それにしてもアインのオッパイが大きいので、ハッキリ言ってとんでもない破壊力が発生してますな。
思い切り悶えましたわい。

これは狙って作ってるんだろうなぁ。
オッパイをアップにする必要性なんて全く無い訳だし(笑)

「それでも一番力を込めるのは、腕全体よりも手よ」

アインの可愛い手に触れられても全く動揺しないツヴァイが素敵です(笑)
完全にイっちゃってます。
思春期ボーイのドキドキは全く消えてますな。

「構わずに、続けて」

オッパイから現れるクロウディアに吹いた(笑)
これじゃオッパイが喋っているみたいだよ。
アインのオッパイ描写もそうだが、この作品はオッパイにこだわりがあるんですかねぇ。

そしてやはりオッパイに無反応なツヴァイなのであった。
すでに枯れてしまったのか・・・

「そう、あなたと一緒。私も記憶を消されて暗殺者に」

同じ境遇の男女。
そして師弟の関係。
実にたまらんシチュエーションですな。
萌えるぜ。

んでこのシーン、アインがお着替えを始めたので凄く期待したのだが、結局上は脱がずに終わったので非常に悲しいのであった。

だが次回は期待である。
何しろアインの裸がご披露ですからのぉ。
うむ、楽しみですなり。

いや〜〜、凄く地味でしたねぇ。
これを1話にやっていたらと思うと、とんでもない事になってそうで苦笑ですよ。
そういう意味でやはりあのメイド暗殺の話はやって正解だったという事ですな。

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2009年04月03日

Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第1話「覚醒」


Phantom Phantom of
lnferno オフィシャルガイド
Memories of Assassin


ああ・・・

アインがとっても素敵れす。

ノースリーブにミニスカ・・・
お胸が程良く膨らんでいて・・・
何とも言えませんな・・・

そしてナイフで斬りつけるシーンはお胸の描写が良いのよ。
色々な角度からですね、お胸を観る事が可能でしたゆえ。
上着が捲れて肌が観えたり、ミニスカがヒラヒラするのもたまりませんな。

んでフェイスオープン。
そのあまりにカワユイ顔には相手の攻撃を止める力があるのさ。
やはりこうしたラブリーな顔はナイフで刺すよりチューしたいからな。
気持ちは分かるぞ。

しかしこのシーンはPVの時にも思ったが、ホントエロいっすな。
ノースリーブの生腕に、ほどほどのお胸、ミニスカから伸びる太ももと、実に素晴らしい。
ショートな髪型に包まれたお顔と合わせて完全に私の好みです。

そして麻酔打たれたツヴァイがアインに抱き留められているのと、膝枕されているのが〜〜。
羨ましいっす〜〜。

ああ、サービスいいなぁ。
ホントいいなぁ。
このアニメいいなぁ。

「お帰りなさいませ、ご主人様」

メイド喫茶キタ〜〜。
これはちょっと吹いた(笑)
アインがメイド服着てるのはともかく、こんな台詞を言うってのがね。
凄く良かったもんで。

こんなメイドさんが居たら毎日通うよ。
ああ、通うともさ。
っていうか、個人的に雇いたいです。

んでこの後ターゲットのオッサンを撃つまでが長いんだけど、これはやっぱり真下演出ってやつですかね。
殺すのならボディガードを撃つ時にツヴァイが三連射で撃てば済んだと思うので。
まあ、そこら辺はこの監督の味って事で納得しとこう。

最後は車に揺られるアインの可愛い顔で幸せになってお終い。
ラブリーであります。

次回予告もアインが素敵でたまりません。
アインのアップが沢山ですよ。
ああっ、萌え萌え。

うむ、この作品はアインがいる限り観続ける事が出来るな。
BDも絶対買うなり(駄目な理由)

てな感じで終了ですが、まあ、良かったんではないかと。
原作の要素に色々加わってますけど、取り敢えずは許容範囲でありますよ。

原作通り、つまりメイド服で暗殺している部分が無くなると、かなり地味になっちゃいますし。
1話は派手にやって視聴者を掴む必要があるでしょうからね。

とにかく私的にはアインを観ていれば幸せになれたので、それだけでもうこのアニメは成功です。
話がどうなろうがもういいです。
十分満足しました(いいのかよ)

まあ、話も真下監督だけに、暗〜〜くて、ジト〜〜っとした、陰気〜〜な雰囲気が出ていて良かったですわ。
ちょっと演出的に殺しのプロとしては微妙な部分、脇見して撃つとか、撃つまで間を置くのとかが気になりましたが、アニメならではのカッコいい見せ方という事で容認です。

次回もアインのラブリーぶりに期待でありまする。

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2007年12月19日

ひぐらしのなく頃に解 第24話「祭囃し編 其の拾壱 オシマイ」


ひぐらしのなく頃に
暇潰し編 2


400メートル以上離れた場所からの正確な射撃〜〜。

葛西〜〜、お前は一体何者だ〜〜。
ただのヤクザじゃねぇだろ〜〜。
絶対軍隊に居た経験ありだよ〜〜。
どっかの保険調査員みたいに外国の精鋭部隊出身だったりするんですか〜〜?

ふと思ったんだが、赤坂とかより葛西をさっさと味方に入れておけば良かったんじゃないか?
前回の病院での一件といい、凄く役に立ってるんですけど。
もしかしたら葛西だけでも十分だったかも知れん。

というより、園崎家で梨花ちゃんを匿っちゃえばそれだけで手出し出来なかった様な気もするですよ。
建物という意味じゃなく、権力という意味でね。

「梨花ちゃんが待ってる」

富竹の問いに「梨花ちゃんが居るから戻るに決まってるじゃん」と思った瞬間、こう言われたので吹いたなり(笑)
うむ、ロリコンの鏡だな。

「赤坂〜〜!」

そして報われるロリコン魂(笑)
文字通り飛びついている梨花ちゃんの姿に、おいらはもう羨ましすぎて泣きましたよ。
どうしてそんなに赤坂が好きなのさ。
やっぱタイプなのかなぁ。

んで何気に影が薄い部活メンバー(笑)
取り合えず魅音は鷹野に対する啖呵で見せ場があったけど、他はただ居ただけだからなぁ。

最初の頃は圭一が主人公だと思ってたのに、今じゃすっかり脇役さまだ(笑)
寂しいぜ。

最後は何だか知らんが、大人になってタイムスリップ能力を身に付けたらしい梨花ちゃんがロリ鷹野に会う話。

っていうか、梨花ちゃん・・・
背は伸びたけど胸は・・・

ほらやっぱり人それぞれなのですよ。
大人になったからって胸が大きくなるのが当然なんて思っちゃいけません。
大きくならない人もいるんですから。
っていうか、どうせなら背も伸びなければ完璧だったのにね(余計なお世話)

てな感じで終了。

う〜〜ん、何かイマイチだね。
盛り上がりがないなぁ。

主人公である圭一たちが何もしなかったせいですか。
鷹野が悲惨になる状況を描いてたけど、あれって圭一たちが関わらなくてもああなっていった訳だし。

そういう意味で、最後の最後で視聴者の視点である圭一たちが何もしないで終わっちゃったのが寂しかったであります。

というか、何で24話で終わりなんですかねぇ。
あと2話あればもっと深く描けた感じがするんですけど。

まあ、大人の事情なんでしょうが、勿体なぁ、と。

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2007年12月12日

ひぐらしのなく頃に解 第23話「祭囃し編 其の拾 血戦」


ひぐらしのなく頃に
暇潰し編 2


「ジロウさん、今からでも私に協力しては下さらない?」

うひぃ〜〜。
何ちゅうエロい言い方や〜〜。
伊藤さんエロすぎっす〜〜。
タイガーエロエロ〜〜(キャラ違うし)

私だったらこの一言でもう頷いてるね。
協力しまくりだよ。
金なんか要らないっす。
そのエロボディさえ自由にさせてくれたら何でも言うこと聞きますぜ(腐ってます)

「山狗には私の靴を舐めたくなる様に調教したもの」(間違い)

いや、こういう風に言うのかと思ったんです(笑)
「靴を舐める」なんてきたら、金の事なんか浮かばないっすよ。
精神的に奴隷にしたか、肉体を与えて狂わせたかと思うじゃん普通(そうなのか?)

「寂しい人だな、君は」

全くだ。
ここは一発「私のために味方になって」とか色仕掛けしなきゃよぉ。
分かってないなぁ鷹野は。
自分の体の魅力が全然分かってない(そっちかい)
そんなんじゃ駄目駄目だぁ。

せっかく伊藤さんがエロエロに演技してるのに、キャラがエロを理解してないとはね。
困ったもんですなり。

鷹野たちが居なくなった隙に、富竹を救おうと診療所を襲撃する赤坂たち。
まあ、グラップラーがいるからな。
どんなに人数がいたって余裕っすよ余裕。

って、グラップラーは飛び道具には弱かった〜〜(笑)

部屋の外で立ち往生かよ。
おいおい、銃撃なんぞモノともせず突撃しろよ。
天井をぶち破って背後に回るくらいしなきゃねぇ。
そんなんじゃ地上最強の生物に勝てないぞ(勝つ気ないし)

そんで室内の銃撃戦となればグラップラーより凄かった葛西。
怒鳴り声と共に部屋に飛び込んで、反撃を食らわずに制圧ですよ。

って、銃撃戦じゃないなこれ。
相手は銃を撃たなかったし。
まあ、撃たれても怯まないんでしょう葛西は。
それが極道ってもんでさぁ。

一方、山に隠れた圭一たちは山狗たちを罠で翻弄・・・

う〜〜ん、ここら辺って微妙なんだよなぁ。
何か子供向け冒険小説のノリになってて。
知恵に長けた子供が大人を翻弄する感じがさ。

そういうのって相手が素人の場合はいいんだけど、バリバリのプロがあっさりやられちゃうってのはかなり違和感があるのですわ。
油断が多くて、単純な罠に引っかかりまくりってのはプロじゃないでしょ。

何というか「圭一たちを勝たせるための間抜けさ」って印象が強いのよ。
もうちょっと「プロらしい行動を取っていてもやられてしまう」という描写が欲しいところですわ。
じゃないとここまで描いてきた「子供だましでは勝てない」的な雰囲気が崩れるんでねぇ。

このノリが通用するとなれば、圭一やレナなら赤坂並の活躍ができるんじゃないかと疑っちゃうし。
もしそうなったら今度は少年漫画の世界ですな(笑)

次回は最終回。
って、26話やるのかと思っていたんでビックリだ。

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2007年12月05日

ひぐらしのなく頃に解 第22話「祭囃し編 其の九 攻防」


ひぐらしのなく頃に
暇潰し編 2


「何ぴとたりともぉ、俺の前は走らせねぇ!」

とばかりにトラクター、じゃなく愛車を走らせる入江(笑)

ああっ、タンボチャージャーを起動させてカーブを曲がりきれない、んじゃなくタイヤを撃たれて田んぼに、じゃなく崖から落ちた〜〜(分かりにく)

あ〜〜、何か「F」観たくなったなぁ。
あの頃の関さんは主役ばかりやってたなりね。

手足に手錠をかけられ、床に転がっている富竹。
何だか嬉しそうに見えるのは気のせいか(笑)

そして鷹野によるサービス。
這いつくばって足をお嘗め状態(笑)な行為に大興奮です。
二人してスゲェ楽しそうだ(笑)

っていうか、その前の下からオッパイ眺めるアングルと、ミニスカ太ももを強調している描写がたまらなかったぜ。
山狗が鷹野に従ってるのがよく分かりますな。

「もっともっと身長が伸びるのよ。胸だってもっと大きくなる。いつまでもこんな子供の体なんて絶対にご免なんだから」

え〜〜?
梨花ちゃんはそのままの方がいいよ〜〜。
まあ、私の趣味としてはもうちょっと性徴してくれた方がいいかな(おぃ)

というか、年齢を重ねたとしても背も胸も大きくなるとは限らないのよ。
16歳になってもチビッコでペッタンコなツンデレ魔法使いもいますし(笑)
梨花ちゃんはずっと小さい貧乳キャラのままな気がしますなり(笑)

詩音と葛西が人質に取られ、仕方なく山狗に捕らえられる梨花ちゃん。
このままじゃお終いだ〜〜って所に現れる男。

グラップラー赤坂〜〜。

ああっ、一人だけ作品世界が違うにょ。
グラップラーな世界からやって来てますですよ。

何ですかこの馬鹿強さ。
説明が全くないから衝撃すぎるぜ(笑)
いや〜〜、原作で一番好きなシーンなんだけど、微妙になっちゃうなぁ(笑)

原作だとここで涙ぐんだのよね。
赤坂の登場がカッコ良くてさ。
梨花ちゃんと赤坂双方の想いがついに報われたんで余計にね。

でもアニメだと二人の想いに対する描写と演出自体がちょっと軽いんでそういうのが無かったですわ。
う〜〜ん、残念。

ちなみにこのシーン。
梨花ちゃんを取り押さえる男がお胸に触れているんだよね。
そんでその男の正体は赤坂。

あ〜〜か〜〜さ〜〜か〜〜。

お前、どさくさに紛れて何やってるっ。
すっごい羨ましいじゃないかっ。

てな感じで終了。
盛り上がってきましたねぇ。

しかし次回予告の「にぱ〜〜にぱ〜〜」は可愛いのぉ。

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2007年11月28日

ひぐらしのなく頃に解 第21話「祭囃し編 其の八 48時間」


ひぐらしのなく頃に
暇潰し編 2


鷹野サービス。

裸ですよ〜〜。
ヌードですよ〜〜。
たまりませんよ〜〜。

っていうか、裸で寝るってお前はどこの西欧人かと。
何気に服を着るシーンがカットされた事に涙した。

「梨花が死んだ? 48時間も前に? 村人は平穏無事? ハッ、そんなことある訳ないじゃない」

その通りです。
あなたの仰る通り。
全部嘘ですよ〜〜(笑)

だから信じようぜ自分の研究を。
そうすれば何も問題は無いのだ〜〜(大ありだ)

「なぁ〜〜んて馬鹿馬鹿しい。空想妄想にも程がある。高野一二三と鷹野三四ってな〜〜んなのかしらぁ」

うわ〜〜、銀さまいやらしい〜〜。
こういういやらしい喋りさせると理恵ちゃん上手いよね(笑)
スゲェ、ムカツクもん(笑)

今回は追い詰められる鷹野がいい感じでしたな。
伊藤さん怖いにょ。

しかし今までが悲惨すぎただけに、これだけトントン拍子に上手く行くと爽快すぎて楽しいですわ。

この調子の良さがどこまで続くのか。
鷹野の逆襲はあるのか。
楽しみであります。

あ、次回予告でいきなりピンチになってるじゃん。
梨花ちゃんが大変だ〜〜(富竹と入江はいいのかよ)

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2007年11月21日

ひぐらしのなく頃に解 第20話「祭囃し編 其の七 トラップ」


ひぐらしのなく頃に
暇潰し編 2


「赤坂っ、赤坂っ、赤坂〜〜!」

うわ〜〜、ロリコンにとってまさに理想の図だ〜〜(笑)
ロリ少女に抱きつかれるなんて・・・
しかも凄く頼っている感じで、再会した事を涙流しながら喜ばれるなんて・・・
素晴らしすぎますぅ〜〜。

って、梨花ちゃん何気に赤坂を一番頼りにしてないか?
ハッキリ言ってこれほどの信頼をどうして得たのかが謎であるのだが。

いやいや、これは赤坂がロリコンだと見抜いた梨花ちゃんが虜にするためにしている擬態なのですよ(おぃ)
あれほど甘えられればロリコンとしては命を賭けて守ろうと思うからな。

う〜〜む、やはりロリ少女にはロリコンを見抜く力があるのだろうか。
猫が猫好きを見抜く様に・・・(何書いてるの?)

そしてトドメとばかりに頬を赤くして涙目で上目遣いに見つめ、これでもかのお日様笑顔。
うひぃ〜〜、たまらん。
ゆかりんのロリボイスもたまらん〜〜。

これはもう赤坂のロリコンハートはぐわしと掴まれたも同然ですね。
って、そんなの5年前にもう掴まれてるか(笑)

みんなに相談した結果、梨花ちゃんが死んで48時間経過している状態を作り上げる事に決定。
確かに梨花ちゃんが死んでも混乱が起きないのなら皆殺しにする必要は無いですからね。
これは上手い作戦だ。

入江と富竹も仲間に加わり、大石の誤解も解けて大人の力が集結してきましたな。
やはり子供だけじゃなかなか立ち向かえませんからねぇ。
沙都子の事件の時もそうだった様に、やはり大人の力は大事ですよ。

ここら辺の展開はホント小気味いいですな。
これまでどうしようもない状態が続いていただけに、これだけ対抗する力が集まるとワクワクしてきますわ。

「さあ、祭りの幕を上げましょう」

まさに祭囃し編って事ですね。

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2007年11月14日

ひぐらしのなく頃に解 第19話「祭囃し編 其の六 幕開け」


ひぐらしのなく頃に
暇潰し編 2


「今は仲間になれて良かったねぇって」

相変わらずの勘の鋭さを披露するレナ。
羽入が傍に居たのに気づいていたみたいですね。
そんでしみじみといい事を語る訳ですが・・・

亀甲縛りされながら語るな〜〜(笑)
シュール過ぎるぞ〜〜。

颯爽と登場、ロリコン刑事(笑)
公金横領事件の捜査中、雛見沢の名前を発見でありますよ。
それで梨花ちゃんが殺される予言をしたのを思い出し、雛見沢に到着です。

今回はキチンと梨花ちゃんを守るために活動だぁ。
温泉には行かないぞ(笑)

「漫画のネタ」という形にし、雛見沢の状況を圭一たちに相談する梨花ちゃん。
うん、上手い手だ。
それなら自然とアドバイスを受けられるからのぉ。

んで魅音があっさり鷹野が何故村を全滅させようとするのかを解明するのでありました。
うん、やはり三人寄れば文殊の知恵ってのはホントだね(笑)

さあ、楽しくなってきましたよ。
これからどう逆転していきますかな。

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2007年11月07日

ひぐらしのなく頃に解 第18話「祭囃し編 其の伍 最後の駒」


ひぐらしのなく頃に
暇潰し編 2


「あははは・・・うふふふ・・・」

可愛らしいおんにゃのこが二人・・・
やまとなでしこの登場だぁ〜〜(間違い)

しかしカメラを持ったロリコンのオッサンの前に出るのは危険ですよ。
パシャパシャ撮られちゃいますよ。
って、写真撮られるくらいなら別に問題はないけどさ。

そして真横からのアングルがぁ〜〜。
梨花ちゃんは腕で見えないけど〜〜。
羽入は胸の膨らみがぁ〜〜。
微かな胸の膨らみがぁ〜〜。
見えるのにょ〜〜。
バンザ〜〜イ。

うんうん、この作品を観てきて良かったよ。
今回の話はこれで十分だ(おぃ)

「引っ越してくるの、待っていますのですよ」

こんなラブリーお嬢さん二人に「待っている」なんて言われたらそりゃ引っ越してくるよな。
俺だってそうする。

という訳で、ロリコン親父の導きの下に圭一は引っ越してくるのでありました。

あ〜〜、ようやく話が始まる感じですね。
やはり圭一がいないと面白くないっすよ。
今回までの展開って、要するにいつもと変わらない話をやっていただけですからねぇ。
次回からは今までと違う話になるのでありましょうから、それを楽しみにするっす。

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2007年10月31日

ひぐらしのなく頃に解 第17話「祭囃し編 其の四 謀略」


ひぐらしのなく頃に
暇潰し編 2


今日も今日とてエロい鷹野。
ナースのコスプレがたまりません。

巨乳の下で腕組みし、その大きさを強調して野郎共をメロメロにするのですよ。
小此木はこれで完全にやられたのですな(ホントかよ)
しかし入江はロリコンだから通じないのですなり。

そしてその絶対領域。
ベッドにわざわざ腰掛けて、足を組む事によりミニスカートの中身が見えそで見えない状態にして野郎共をメロメロにするのですよ。
小此木はこれで完全にやられたのですな(ホントかよ)
しかし入江はロリコンだから通じないのですなり(しつこいよ)

影で支えてくれていた小泉氏が亡くなったため、その後継者争いに巻き込まれて研究を奪われてしまう鷹野。
やはりコネが無くなると駄目なのよね。
大喜びしていたすぐ後だったからその落差が凄いですな。

そして傷心の鷹野に忍び寄る影が・・・
銀さまの登場だ〜〜(間違い)
いやいや、髪の毛が銀色だからな。
銀さまで間違ってないよ(笑)

怪しげではあるけれどコネを再び手に入れた鷹野はどう動くのか。
楽しみです。

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2007年10月24日

ひぐらしのなく頃に解 第16話「祭囃し編 其の参 終わりの始まり」


ひぐらしのなく頃に
暇潰し編 2


オッパイ〜〜。

オッパイのアップ〜〜。

鷹野のオッパイは凄いぞ〜〜。

最高だ〜〜(馬鹿)

その豊満なオッパイで富竹を誘惑でありますよ。
そして二人は大人の関係に〜〜。
オッパイも揉み放題だぁ〜〜。
羨ましい〜〜。

何て言うか肉体関係がある分、ハーレムな圭一よりよほど羨ましい状況だよね。
殺されるけど(笑)

いやいや、仲間になっちゃえばいいんだよ。
鷹野も結構好意持ってたみたいだし、仲間になればバッチリじゃん。
美人の奥さん持てて出世もできるぞきっと。

富竹は選択肢の選び方が悪いからいつもバッドエンドなんだな。
上手くすればバラ色の人生ってやつですよ(何書いてるの?)

今回の見所はそれぐらいかなぁ(おぃ)
いや、だって圭一たちが出ないと面白くないんだもん。
だったら鷹野のエロさを楽しむしかないでしょ。

って、ED後に梨花ちゃんキタ〜〜。
完全に圭一にラブなのが丸分かりですね。
自分を助けてくれる白馬に乗った王子さまなのですよ。
うん、やっぱりこの作品のヒロインは梨花ちゃんだよな。

shibachi1 at 19:17|PermalinkComments(0)TrackBack(19)

2007年10月17日

ひぐらしのなく頃に解 第15話「祭囃し編 其の弐 蠢き」


ひぐらしのなく頃に
暇潰し編 2


ついに捕まってしまうラブリーお嬢さん。
両手両脚を掴まれ、ああっ、テレビではとても放送できないいやらしい行為を〜〜。

って、殴るのかよ・・・

こんな可愛いお嬢さん相手に殴るしかしないとは、何と馬鹿な奴らなのでしょう。
もっと上手く垂らし込んで自分に惚れさせないと駄目だよね。
その点、光源氏は偉大だな。

っていうか、基本的にそういう話って女性の書いている作品で多いんですよねぇ。
女性の密かな願望なのでありましょうか。

ついに助け出されるラブリーお嬢さん。
っていうか、父親の恩師であるこの爺さん凄すぎだ。
父親の名前と「助けて」って言葉だけで動いてくれるいい人な点と、速攻見つけ出す超絶探査能力に衝撃でありますよ。

しかも養子にまでしてくれるんじゃ最高すぎるぜ。
何という幸福か。
他の奴らは未だに地獄を味わっているというのに、まさに不公平ってヤツですね。
そこら辺を分かってるのかなぁ。

そして誕生する、鷹野三四。
爺さんの名前が一二三だったからって面白すぎだろ(笑)

雛見沢症候群を研究していた爺さんは、友人のツテで偉い学者先生たちに研究発表を行うも、「妄想」と笑いものにされて撃沈。
表舞台に立つことなく死んでしまうのでありました。

その時の怒り憎しみを原動力にして帝大を主席で卒業した鷹野は、前回描かれた様にコネを利用して上手く立ち回り、研究を認めさせたのですな。
いかにコネというものが大事であるかという証明でありますよ。
同じ事をやっていても、コネがあるか無いかでここまで差が出る訳ですからねぇ。

「ボクはあなたに負けない」

やる気満々な羽入。
鷹野に姿を見せて宣戦布告であります。

どうやら圭一たちの少年漫画的ノリに影響を受けた様ですな(笑)
って、「俺たちの戦いはこれからだ。第一部完」な打ち切りのノリだったけど(笑)
実際一部地域では打ち切りだったしな。
にょろーん。

次回からまたいつもと同じ感じの話に戻るみたいですね。
どうなるのか楽しみです。
はにゅーん。

shibachi1 at 13:18|PermalinkComments(1)TrackBack(21)

2007年10月10日

ひぐらしのなく頃に解 第14話「祭囃し編 其の壱 三四」


ひぐらしのなく頃に
暇潰し編 2


いらっしゃ〜〜い。

いや、タイトルが三四だったもんで(笑)

うわっ、OPにターミネーターが〜〜。
羽入の目が赤く光ってるなり〜〜。
しかも制服着てるよ〜〜。

梨花ちゃんの「こっちおいで」の手の振りは羽入に向けたものだったのね〜〜。
てっきり私に向けているのだとばかり〜〜(馬鹿)
悲しいにょぉ。

ま、羽入が可愛いからいいや。

っていうか、羽入、みんなに見える様になるんですか?
人間形態ってやつか(前からそうだろ)

いきなりラブリーなお嬢さんの登場だぁ。
むふぅん、タイプじゃのぉ。
しかもこの服と座っている姿があまりに可愛すぎるぜ。

そしてそんなラブリーお嬢さんをいたぶる児童施設のオッサン。
おいおい、方向性を間違ってるぜ。
やるならもっと違う行為だろ。
分かってねぇなぁ(そうですか)

一方着々とコネを固めていく鷹野。
うむ、こういう出世物語は見ていて楽しいすな。
「サラリーマン金太郎」もそうだけど、世の中実力なんか意味が無いのよね。
全てコネさ。

最後はラブリーお嬢さんが青年の主張をして「天空宙心拳、招雷!」を行なってお終い(おぃ)
こりゃ死んだかな。

shibachi1 at 19:22|PermalinkComments(0)TrackBack(8)

2007年10月02日

ひぐらしのなく頃に解 第13話「皆殺し編 其の八 終末」


ひぐらしのなく頃に
暇潰し編 2


デカイ、デカイなぁ。
いきなりデカイよ。

よもやこれほどまでとは驚きだ。
隣がペッタンコな梨花ちゃんだけに、その育ち具合が物凄く強調されるね。
うむ、凄いことでありんす(何のこと?)

ついに襲われる梨花ちゃん。
ピンチなところへ現るは、金属バット装備の圭一と鉈装備のレナ。

うわっ、二人とも危険だ、危険すぎる〜〜。
そんな危険な装備はいけませ〜〜ん。
お巡りさんに捕まりますよ〜〜。

梨花ちゃんの怯える演技が〜〜。
何か次回予告の時のキャラみたいで笑った〜〜(笑)
それにしても幼女を追い回す野郎の図ってのはそれだけで犯罪だな(笑)

拳銃バキュ〜〜ン。
ああっ、圭一が、圭一がぁ〜〜。
撃たれた〜〜。

そして次々とやられていく仲間たち。
みんな死んじゃった〜〜。
えぐい作品だねぇ(笑)

幽霊となった一同は、まるでどこかの週刊漫画雑誌の打ち切りの様に「俺たちの戦いはこれからだ」と戦う決意を固めるのでありました(笑)

って、あんたら死んだんだからお終いでしょうが(笑)
週刊漫画雑誌だってね「第一部完」とか言いながら第二部は始まらないんだから。
勘違いしちゃ駄目よ(笑)

そしてこれまたどこかの人を殺せるノートを手に入れた高校生の様に(笑)「自分は神」とか言いながら高笑いする鷹野。
ひぃ〜〜、怖いにょ〜〜。

こういうキャラって基本的にあまり怖くないんだけど、伊藤さんの演技で凄く怖かったなり。
怖いよタイガ〜〜(笑)

shibachi1 at 19:39|PermalinkComments(4)TrackBack(7)

2007年09月25日

ひぐらしのなく頃に解 第12話「皆殺し編 其の七 雛見沢症候群」


ひぐらしのなく頃に
暇潰し編 2


「鷹野さん、まだどっかで生きてるんじゃないかな?」

大石鋭い。
やるじゃないの。

「沙都子を巻き込む訳にはいかないわ」

運命を変えるだ何だと言いつつ、やはり一人で何とかしようとする梨花ちゃん。
そうやっていつも失敗してるんでしょうが。
ちゃんと仲間に話せ、ベラベラと。

っていうか、梨花ちゃんが死ぬとみんな死ぬなら巻き込まなくても同じ事じゃん。
それに気づけよ。

普通は自分だけが死んで無関係なみんなは助かる、っていう自己犠牲精神が生かされる訳ですが、梨花ちゃんの場合は無意味ですからのぉ。
みんなの命もかかってるんだからちゃんと話さなきゃ駄目よ。

ま、偶然圭一たちにバレたからいいけどね。
ある意味幸運だ。

怪しい電気屋に職質する大石。
バキューンっと一発死亡でありますよ。

うわ〜〜、せっかく頼もしい味方だったのにぃ〜〜。
遠距離射撃じゃ防ぎようがないんでどうしょもねぇ。

次回はアクション巨編(笑)
さあ、どうなりますかな。

shibachi1 at 19:32|PermalinkComments(2)TrackBack(8)

2007年09月18日

ひぐらしのなく頃に解 第11話「皆殺し編 其の六 強い意志」


ひぐらしのなく頃に
暇潰し編 2


梨花ちゃんの説得により、ついに鉄平からの虐待を認める沙都子。

って、電話じゃ行くまでにボコボコにされちゃうんじゃないか?
こういう場合はちゃんと沙都子の家にも人員を配置しておかないと。

などと心配していたら、ナイス大石。
警官をすでに派遣しておりましたよ。
今回はいいねぇ。
実にいい親父してますわ。

っていうか圭一よ、それくらい考えとけ。
詰めが甘いっすな。

そんで鉄平は殺人の容疑者として逮捕されちゃうみたいだから、悟史の部屋も安泰って事でメデタシメデタシ。
沙都子を迎えるシーンは、もう「良かったねぇ、良かったねぇ」と涙ながらに見てしまいはしなかったけど(笑)そんな気分でありましたよ。

次は鷹野と富竹の死を回避しなければならないって事で、梨花ちゃんは二人に気をつける様に告げるのですが・・・

何ぃっ、鷹野が犯人なのかよ〜〜。
そりゃ絶対富竹は殺されるがな。

んで、ちゃっかり生きてるのね鷹野は。
三佐とか言われてるから自衛官ですか。
何かの作戦があるみたいですが、一体どうなるのやら(知ってるけど)

しかし鷹野は色っぽいなぁ。
ホント中の人がタイガーと同じとは思えんよ。
「Fate」のラジオ聞いてるとただのハッチャケ姐さんじゃからのぉ(笑)
まあ、私的にはミネバさまだったりするのだが(古)

shibachi1 at 19:57|PermalinkComments(0)TrackBack(3)

2007年09月11日

ひぐらしのなく頃に解 第10話「皆殺し編 其の伍 対決」


ひぐらしのなく頃に
暇潰し編 2


「俺の敵か味方かハッキリしてもらおうじゃねぇか」

村の偉いさんたちの前で啖呵を切る圭一。
こいつ並の中学生じゃねぇ。
そこに痺れる憧れるぅ〜〜。

んで偉いさんたちは説得できたものの、次は魅音の婆ちゃんを説得する事に。
って、引っ越してきた時に挨拶に行かなかったから印象悪いそうな(幸先悪〜〜)

「この場で婆さんの頭を叩き割って、魅音を新しい当主にして首を縦に振らせます」

やりかねねぇ(笑)
圭一ならやりねないぞ婆ちゃん。
命が危険だ〜〜(笑)

結局婆ちゃんは沙都子を許してくれた模様。
どころか色々根回しまでしてくれてるんだから凄いね。
しかも今後も圭一を助けてやれとか言うとるで。
おっと一気に村の重鎮扱いだ(笑)

これで児童相談所は動いてくれるみたいだけど、沙都子はかなりやばそうな状態であります。
っていうか、あの家から鉄平を追い出さないと、悟史の部屋が荒らされて沙都子が不幸になっちゃうんだけどそこら辺はどうするんだろ。

shibachi1 at 19:50|PermalinkComments(0)TrackBack(24)

2007年09月04日

ひぐらしのなく頃に解 第9話「皆殺し編 其の四 交渉」


ひぐらしのなく頃に
暇潰し編 2


学校の皆に沙都子の現状を訴える圭一。
うん、詩音の胸はデカイな(関係無し)

詩音の胸の大きさ、じゃなかった(笑)圭一の説得により皆で児童相談所に押しかける事に。

いや、きっと相手が男子中学生だったら詩音の胸で参加する人間は沢山いたと思うのですよ。
っていうか、エンジェルモートの連中は沙都子が少女であるがゆえに参加した訳だしな(笑)

そのおかげで沙都子は学校へ来るも、何やら種割れ状態(笑)
どう考えてもヤバイですな。

しかし児童相談所って今もそうだけど実行力無いよなぁ。
虐待で死ぬ子供が多いんだから、もっと簡単に保護できる様にした方がいいよね。

っていうか、子供に「虐待されてる?」とか聞いたって普通「そうだ」とは言わないでしょう。
そもそも子供に限らず暴力で脅されている人間がそうそう本当の事を言うはずないしさ。

最後は梨花ちゃんが自分も当事者だという事を思い出し、頑張る決意をして終了。
って、あんた前に同じ決意してなかったっけ?
何かすぐにやる気が無くなるのね梨花ちゃんってば(笑)

次回予告はまた可愛い梨花ちゃんだったので嬉しかったですな。
何気に「制服を脱いだ詩音」ってのが微妙にエロくて良かったのです〜〜、にぱ〜〜。

shibachi1 at 19:38|PermalinkComments(0)TrackBack(29)

2007年08月28日

ひぐらしのなく頃に解 第8話「皆殺し編 其の参 揺らぎ」


ひぐらしのなく頃に
暇潰し編 2


鉄平来る。
沙都子が大変だ〜〜。

って事で、梨花ちゃんは赤坂を頼ろうとするのですが・・・

奥さんと温泉だぁ〜〜?

役に立たねぇ〜〜。
あれだけ意味ありげに登場したってのに駄目駄目じゃん。
肝心な所で外す男だな。
ロリのピンチに居ないとはロリコンとして失格だぜ(関係ないし)

でも入江が山狗を動かす事を承諾してくれたぞ〜〜。
さすが元祖ロリコン。
そうじゃなきゃな。

って、鉄平が警察にマークされているから山狗は動けないだって〜〜?
それじゃ駄目駄目じゃ〜〜ん。

その事で梨花ちゃんは怒り狂っております。
錯乱している姿がラブリーすぎるぜ(ホントかよ)

沙都子のピンチに暴走詩音。
キチピーモード発動だ〜〜。
鉄平を殺すとか言うてるで〜〜。
しかしオッパイデカイな(関係無いし)

そこで圭一の出番〜〜。
イスで殴られて詩音の暴走を防いだにょ〜〜。

「俺には分かる。沙都子の叔父を殺したら、お前は絶対に後悔する」

実体験だからね(笑)
パラレルワールドを知覚できる能力でありますな。
今回そればっかや。
レナもそんな感じだし。
詩音の暴走もパラレルワールドでの後悔を引きずってのことでしょうしね。

そして親父さまに相談する圭一。
そう、子供の浅知恵だけじゃなく、大人の意見も聞いておくと良いのですよ。

「ルールに則って戦わなければ周りの支持は得られない」

まさにそうですな。
この作品はそれから外れまくっている人たちの話だったから、ホント至言でありますわ(笑)

そんで行くは児童相談所。
って、スゲーやる気のない担当者だ〜〜。
あの様子じゃ虐待を目の前で見ても放っておきそうですな。
酷い対応ですねぇ。

「圭一、助けて。この運命から沙都子を助けて、お願いっ」

そんな田村ゆかりボイスで涙流しながら助けを求められたら、そりゃ保志総一朗ボイスな圭一としては俄然やる気になるってもんですよ。

「ここはしょぼくれるところじゃねぇ。怒り狂うところだ。なあ、そうだろう? みんな」

カッコええ〜〜。
カズくん降臨〜〜。
いよいよ次回は衝撃のファーストブリットが炸裂する様ですな。
楽しみでありんす。

ちなみに次回予告の梨花ちゃんが可愛くて良かったにゃぁ。
今回可愛いバージョンの梨花ちゃんが出なかったから寂しかったのでありますよ。

shibachi1 at 19:55|PermalinkComments(0)TrackBack(33)

2007年08月21日

ひぐらしのなく頃に解 第7話「皆殺し編 其の弐 運命の変え方」


ひぐらしのなく頃に
暇潰し編 2


おはぎキタ〜〜。

針だっ、針が中に入っているに違いないっ。
とか思ってたら圭一にその記憶が〜〜。
きっとレナたちを撲殺した記憶もあるに違いないぞ。
かなり精神的にキツイっすね。

って、レナにまで記憶が〜〜。
こいつは鉈殺しに爆弾魔に一人生き残る記憶まであるとみたぜ。

詩音の記憶は嫌〜〜。
あんな記憶嫌〜〜。
詩音の記憶が一番最悪だ〜〜。

殺すのは一瞬、拷問は長期間。
どちらが嫌かと言えば拷問に決まってるだろ〜〜。
それにしてもオッパイデカイね〜〜(関係ないし)

他にも大石と魅音が仲良くしたり、赤坂が来たりと色々今までに無かった展開の目白押しで凄い状態になっておりますな。
果たしてどうなる事やら。

shibachi1 at 19:29|PermalinkComments(0)TrackBack(47)

2007年08月14日

ひぐらしのなく頃に解 第6話「皆殺し編 其の壱 迷路の法則」


ひぐらしのなく頃に
暇潰し編 2


うぐぅ、というか透くんの幽霊登場(笑)

さすが梨花ちゃん、お化け付きとは侮れねぇ。
その上三只眼吽迦羅ばりの二重人格。
可愛いねぇ。
にぱ〜〜。

何やら梨花ちゃんは、これまでの話を含めて百年以上も同じ時間の雛見沢村で生きているそうな。
実は百歳超えてるのね・・・
ますます三只眼(笑)
見た目と実年齢のギャップキャラなんて萌えるぜ。

そんで同じ事を繰り返すのにかなり鬱になっているせいか、毎度お馴染みの、結果がどうなるのか分かっているカルタをやる時に、思わず圭一に「先が見えている」とか言っちゃっております。

実際席順まで当てたので驚く圭一。
普通なら異常事態な訳ですが、そこはそれ神秘的な噂のある梨花ちゃんって事で圭一は納得してくれ、そして・・・

「見てろ、この程度の運命なんぞ、この俺がプチっとブチ壊してやるぜ」

トリズナーキタ〜〜。
カズくん降臨〜〜。
思わず「圭一の一は、カズくんの一〜〜」とか沙都子ボイスで脳内に響いたにょ〜〜。
「ようこのようは太陽のよう」だから〜〜(マイナーネタでスミマセン)

そのまま実際カルタからゲームを変更してるぜ〜〜。
カッコいい〜〜。

「カルタは嫌だって口にするだけでいいんだぜ。運命だなんて諦めたら、それまでなんだからな」

うわ〜〜ん、泣ける〜〜(T_T)
カッコ良すぎるにょ〜〜。
こういう所がたまらない〜〜。
そこに痺れる憧れるぅ。

さらには何の助言をした訳でもないのに人形を魅音に渡す圭一。
拷問話クリア〜〜(笑)
おおっ、ヤツの記憶には無いはずなのにまさか本能で察したのか。
さすがKだぜ。

「運命は変えようと思えば変えられる。この人が教えてくれた」

そんな圭一の様子に光明を見た梨花ちゃんは、前向きになる決意をしております。

いいですねぇ。
うん、いいっすよこういう話。
泣けるなり(T_T)

次回からどう梨花ちゃんが頑張るのか楽しみですな。
そして圭一のトリズナーっぷりにも(笑)
果たして運命は変える事ができるのでありましょうか。

shibachi1 at 20:06|PermalinkComments(0)TrackBack(28)

2007年08月07日

ひぐらしのなく頃に解 第5話「厄醒し編 其の四 雛見沢大災害」


ひぐらしのなく頃に
暇潰し編 2


梨花ちゃん死亡〜〜。

殺されている姿がラブリーね(おぃ)
何故か裸なところがポイントさね。
ある意味この作品最大のエロシーンとも言えますな。

しかし夜中にカラスか・・・
カラスって夜行性だったんですね。
そんで鳥目でもないらしい。
知らなかったぜ。

梨花ちゃんを殺したと思われる連中に追われる沙都子。
川に落ちて取り合えず命だけは助かる訳ですが、そこから何故か学校へ行くと・・・

みんな死んでる〜〜。

っていうか、何で夜中にみんな学校に居たんだ?
それとも昼間の内に死んだのかねぇ。
着てるのがパジャマとかじゃないから、寝る様な時間帯でなかったのは確かですな。

それと学校関係者以外がほとんどいない点からして、死体を運び込んだというより、みんな学校で死んだ様に思えますね。
そんで子供たちは山積みなのに、圭一たちはほったらかしな辺りが妙な感じでありました。

大石によると、どうやらレナを始めとする数人が行方不明だそうな。
沙都子はそれを自分と同じ様に襲われたと推測するんですが、ちょっと無理ないか?
そんな夜中に何してたのさレナは。

最後は沙都子も心不全で死亡してお終い。

「ふざけるな〜〜!」

大石が叫ぶんですけど、これって私の叫びでもあるわい。
何なんだこのエピソードは。
内容は無いしオチも面白く無いし、やる意味あったんだろうか。

これなら次からのエピソード、つまりは原作付きのエピソードを細かく描いてくれた方が嬉しいですよ。
2話ずつ増やすだけだから、あの原作の量を考えれば全然余裕だしね。

どうしてこんな中途半端な話を入れたんだろうなぁ。
謎っす。

shibachi1 at 20:02|PermalinkComments(0)TrackBack(34)

2007年07月31日

ひぐらしのなく頃に解 第4話「厄醒し編 其の参 予定調和」


ひぐらしのなく頃に
暇潰し編 2


いきなり詩音の強烈アピールにノックアウト。
スパロボばりに揺れる胸に笑った(笑)

魅音&レナ、沙都子の言う事を信じたフリして全然信じてない〜〜。
最悪だ〜〜。
そういうのは止めろよ〜〜。
お前ら大した仲間だな。
そんなんじゃ今度は沙都子が暴れるぞ(笑)

変態が自殺した〜〜。
関さんの出番が〜〜。

って、沙都子が気にしてた男ってこの刑事じゃないか?
監視がバレてたんで驚いてた感じだしね。

そしたら刑事が殺された〜〜。
銃で撃たれてるよ〜〜。
何この人たち〜〜。
ホントにヤバイじゃ〜〜ん。

そんで仕掛けた鳴子が鳴ってるにょ〜〜。
誰か来た〜〜。
沙都子ピ〜〜ンチ(梨花ちゃんはいいのか?)

shibachi1 at 19:38|PermalinkComments(0)TrackBack(28)

2007年07月24日

ひぐらしのなく頃に解 第3話「厄醒し編 其の弐 無力」


ひぐらしのなく頃に
暇潰し編 2


梨花ちゃんの頭を撫でる圭一。

うわ〜〜ん、カズく〜〜ん。
圭一の一はカズくんの一〜〜(訳分からん)
いや、単なる声優ネタです、スミマセン。

今回は終始梨花ちゃんが暗い話でしたな。
どうもこういう暗くて諦め系の話は観ていて辛いぜ。

まあ、途中であった野球の話は面白かったけど。
洋菓子の食い方の描写説明が実に良かったな。
俺は梨花ちゃん洋菓子が食いたいぜ(どういう意味だ)

そして炸裂、衝撃のファーストブリット。
亀田氏にとってはまさに衝撃だよな(笑)

「お前は自分に素直だった。それを自慢していいっ。誇っていいっ」

うおおっ、お前は今泣いていいんだっ。泣いていいんだよぉっ(謎)
何か今回やたらと圭一がカズくんなんですけど(笑)

謎の声登場。
おおぅっ、これは透くんの幽霊か?(笑)
って、今回の感想、声優ネタばっか。
分からない人にはつまらなくてスミマセン。

取り合えず沙都子の前で黒モードを出している梨花ちゃんにショック。
本音を隠すの止めたの?
っていうか、投げやりなのがいや〜〜ん。
誰かこの壁を打ち破ってくれい。

ちなみに今回沙都子がやたらと可愛い作画だった気がしましたな。

shibachi1 at 19:55|PermalinkComments(2)TrackBack(27)

2007年07月17日

ひぐらしのなく頃に解 第2話「厄醒し編 其の壱 鬼ごっこ」


ひぐらしのなく頃に
暇潰し編 2


いきなり幼女の下着姿からとは・・・

凄いね(笑)

でも私の意識は梨花ちゃんに向いているのであった、にぱ〜〜。

「シールド展開っ」

何かウケた(笑)
別作品での保志さんのノリっぽかったんで。

しかし詩音の胸はデカイね(注目するのはそこか)
あの服も良いのだよ。

幼女のブルマ姿。
脇役の幼女が実に可愛らしい。
だが私の許容範囲外なのだっ(偉そうに言うな)

「ねぇねぇ、圭一さん知らない? お母さんが急病で大変なんだって」

プッチャン降臨。
うむ、これはプッチャンだな。
プッチャンボイスである(笑)

「夜な夜な下着を盗んで回っているって噂」

だからプッチャン・・・

しかしこのゾンビ鬼のノリはこれまでの話を知っていると何か怖い(笑)
扉閉めようとしている所に手が入るなんてさぁ・・・

それにしても圭一は可愛い女の子に囲まれていて何とも羨ましいですね。
くすぐられるなんて最高っすよ。
パンツ脱げかけてたしな。
絶対触られてるだろ(何を?)

そしてレナを追い詰めた圭ちゃんの指の動きがいやらしいよ(笑)
一体何するつもりだ、俺も仲間に入れろ(おぃ)

「いいよ、圭一くんなら・・・」

対思春期少年用の石化魔法・・・
実にかけられてみたい魔法だぜ。
中学の頃にこんな友達がいたらなぁ。
そういや何気に「赤化」という字も当てはまるね(笑)

入江登場。
実に変態チックというか、現れ方が島本チックだったので笑った(笑)
「ハヤテのごとく!」の感想で「炎の転校生」のOPを観たばかりだったから何かそんな感じが凄くしたりして(笑)
歌ってるのも関俊彦さんだしな。

しかし関さんの変態キャラってのは久しぶりだなぁ。
最近はクールな役多いから。
変態はともかくこういう元気なキャラやっていると凄く嬉しくなってしまうのですよ。
私の青春時代は関さんが主役の作品が沢山あったんでねぇ(歳がバレるぞ)

次回予告は梨花ちゃんが可愛かったにょ。
ちなみに公式サイトの予告が無くなっている頃に観る地域の人は、animate tvの方で観られるですよ、にぱ〜〜。

shibachi1 at 20:15|PermalinkComments(0)TrackBack(33)

2007年07月10日

ひぐらしのなく頃に解 第1話「サイカイ」


ひぐらしのなく頃に
暇潰し編 2


今回はちょっとした謎解き、というか謎提起みたいな話でしたな。
うむ、古泉が主役をやるにはピッタリの話ですね(おぃ)

しかしこういう地味〜〜な話を1話に持ってくるのはいいんだろうか(笑)
私は好きですけど、あまりウケなさそうな感じだ。

取り合えず何で村が滅んだのか、といった事を視聴者に示している訳ですな。
まあ、そこら辺をちゃんと説明してくれないと、いきなり全滅エンドは酷すぎるからねぇ。

って、前作のラストのハッピーエンドの翌日に全滅したのかよ(笑)
ホント酷すぎる話だわ(笑)

そして一人生き残っているレナ。

お、四十路には見えない若さですね。
赤坂が三十年ぶりなんだから四十歳くらいだよねこのレナって?
波紋法の修行でもしたんかい(笑)

梨花ちゃんの死体出た〜〜。
うん、ラブリー(おぃ)

ちなみに次回予告を見たんですが、うぐぅが出ていてズッコタ(笑)

っていうか、梨花ちゃんって舞チックだからここだけKanonになってますよ(笑)
そんで中の人的にはやまとなでしこ〜〜。
何気に楽しい〜〜。

shibachi1 at 19:51|PermalinkComments(0)TrackBack(43)

管理人 シバッチ
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