アニメ各話感想 さ行18

ゼロの使い魔F 第12話「ゼロの使い魔」
ゼロの使い魔F 第11話「ルイズの選択」
ゼロの使い魔F 第10話「災厄の目覚め」
ゼロの使い魔F 第9話「タバサの戴冠」
ゼロの使い魔F 第8話「逃亡の地下水道」
ゼロの使い魔F 第7話「砂漠のエルフ」
ゼロの使い魔F 第6話「波乱の露天風呂」
ゼロの使い魔F 第5話「ド・オルニエールの乙女たち」
ゼロの使い魔F 第4話「女王陛下の恩賞」
ゼロの使い魔F 第3話「無能王の乱心」
ゼロの使い魔F 第2話「水都市の巫女」
ゼロの使い魔F 第1話「聖国のルイズ」
ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第12話「自由の翼」
ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第11話「アーハンブラの虜」
ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第10話「国境の峠」
ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第9話「タバサの妹」
ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第8話「東方号の追跡」
ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第7話「スレイプニィルの舞踏会」
ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第6話「禁断の魔法薬」
ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第5話「魅惑の女子風呂」
ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第4話「噂の編入生」
ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第3話「英雄のおかえり」
ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第2話「森の妖精」
ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第1話「使い魔の刻印」
ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第12話「さよならの結婚式」
ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第11話「銀の降臨祭」
ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第10話「雪嶺の敵」
ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第9話「炎の贖罪」
ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第8話「魔法学院の危機」
ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第7話「地底の秘密文書」
ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第6話「女王の休日」
ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第5話「間諜の刻印」
ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第4話「ヴァリエールの三姉妹」
ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第3話「聖職者の剣」
ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第2話「風と水の誓い」
ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第1話「女王陛下のゼロ」
ゼロの使い魔 第13話「虚無のルイズ」
ゼロの使い魔 第12話「ゼロの秘宝」
ゼロの使い魔 第11話「ルイズの結婚」
ゼロの使い魔 第10話「姫君の依頼」
ゼロの使い魔 第9話「ルイズの変心」
ゼロの使い魔 第8話「タバサの秘密」
ゼロの使い魔 第7話「ルイズのアルバイト」
ゼロの使い魔 第6話「盗賊の正体」
ゼロの使い魔 第5話「トリステインの姫君」
ゼロの使い魔 第4話「メイドの危機」
ゼロの使い魔 第3話「微熱の誘惑」
ゼロの使い魔 第2話「平民の使い魔」
ゼロの使い魔 第1話「ゼロのルイズ」

2012年03月29日

ゼロの使い魔F 第12話「ゼロの使い魔」


ゼロの使い魔F Vol.2

日食じゃ〜〜。
一期の設定がここに生きる〜〜。

どうやって戦闘機盗んだか分からんけど、それで助けに参りましたぞえ〜〜。
自衛隊の管理が疑われる展開だ〜〜(笑)

だがそんな事より、今回の話で一番大事なのは〜〜。
姫さまの戦装束再び〜〜。

バンザ〜〜イ。
バンザ〜〜イ。
バンザ〜〜イ。
オッパイオッパイオッパイ〜〜。

これも一期の設定ですね。
麗しのオッパイ戦装束です。
この格好の効果は、戦闘に参加している野郎共の意欲が鰻登りになるという点です。
私の視聴意欲も鰻登り(笑)

うむ、やはり姫さまのオッパイは素敵だ。
高貴なるオッパイ素晴らしい。
俺の砲塔も砲撃を始めるさ(下品ですよ)

という訳で、姫さまばかりに目がいった回でありました。
これでいいのか最終回(笑)

まあ、話的にはかなり端折ってますからね。
ネタ的には面白いんだけど、展開が早いから微妙なのですな。

最後にこっちの世界へルイズと来るってのは面白かったですけど。
これならもう、好きに行き来できるから安心ですね。
まさにハッピーエンドでありますよ。

続けて総評〜〜。

何とも微妙ですね。
全体的に端折って作っているので、せっかくの面白いネタが全部物足りなくなっちゃってますんで。
そこが残念でした。

取り敢えず、楽しみにしていた姫さまのエロスなシーンが物足りなかったのが一番のネックですか。
あれさえ良ければ他のことには目を瞑ったのですが(笑)
まあ、最後に姫さまのオッパイを堪能できたので良しとしましょう。

やはりオッパイアニメですからねこの作品は。
そこで評価をするのが正しいと言えましょうな。

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2012年03月22日

ゼロの使い魔F 第11話「ルイズの選択」


ゼロの使い魔F Vol.2

俺は戻ってきた〜〜。

という訳で、あっさりこちらの世界へ戻れました良かったね才人。
とならないのは、すでにハルケギニアに愛着が出来ちゃっているせいでしょう。
何よりルイズと離れるんじゃ嬉しくない訳ですよ。

ルイズとしては、才人のことを考えてそうしたんでしょうが、それはまさに押しつけってやつですからねぇ。
選択肢として相手に与えるのならいいですが、「こうした方がいい」と勝手に決めつけて本人の意思を無視してそうするのは宜しくない行為ですからのぉ。
やっちまいましたなルイズさん・・・

という訳で、こっちの世界に戻されちゃった才人はどうするのか。
取り敢えず戻る方法は無いみたいですし、家族の下へ行かれるのはいかがかと。
きっと凄く心配していると思いますしね。

よくあるパターンだと、この後再召喚されて戻ってくるって事になるんでしょうが、あえてそうせずに終わらせたら凄いなぁ、と。
才人抜きで何とかなりました、とはならず、ハルケギニアが全滅して終わるのですよ。

そうなったら凄い作品になりますな。
ちょっと期待してみたりして(笑)

shibachi1 at 19:29|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2012年03月15日

ゼロの使い魔F 第10話「災厄の目覚め」


ゼロの使い魔F Vol.2

相変わらず服が同じな才人に笑った(笑)
給料出てるんでしょうし、もう少しこういう場に合った服を買ったらいかがかと。

というか、友人は貴族ばかりなのに、誰一人としてそうした事を言わないのが凄いですな。
もしかしてあの服はああいう場で着ていてもおかしくないくらいな評価がされているのだろうか。
まあ、珍しいのは確かだろうけど。

んで「災厄」というのは、凄いドラゴンのことでしたか。
何とも分かりやすい。
ファンタジーで「凄い敵」と言ったらドラゴンですからのぉ。
まさに定番でありまする。

「あばよ、相棒・・・」

デルフがぁ〜〜。
デルフが死んじまった〜〜(T_T)

何と悲しいことでしょう。
前のコルベール先生の時もそうでしたけど、この作品って男性キャラに魅力があるから、その死ってのが強烈なんですよね。

友情ってのは相互の信頼で成り立つものだから、その片方が亡くなることには強い悲しみが起きるのですよ。
特にデルフは相棒として、ここぞという所で才人を助けてくれていたから、その喪失はとんでもなく強烈な訳ですわ。

「あなたは生きるのです」

教皇聖下〜〜。
一緒に飛び降りるべきだったんじゃないですか〜〜?
というツッコミが起きてしまった。

別に逃げられない状況じゃなかったですし、飛び降りるだけなら出来たと思うので。
虚無の担い手という事を含めると、ここで死んでは駄目でしょう。

この後誰かが代わりに虚無の担い手になったりするんですかねぇ。
そういう展開なら面白いですが。

姫さまがなってさ、使い魔がまた才人になるとか。
ああ、タバサもなるのね。
もちろん使い魔は才人(笑)

そうなったら凄いことになるなぁ。
何か楽しくなってしまったです(笑)

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2012年03月08日

ゼロの使い魔F 第9話「タバサの戴冠」


ゼロの使い魔F Vol.2

ティファニアは天然エロスで良いですなぁ。
虫が服の中に入ったからといって、それを取ってもらうために体をまさぐらせますかいな。

うむ、良いことだ。
エロ展開なら、「おおっ、こんな所に大きな虫が」とか言いつつオッパイを揉みしだくところですよ。

って、ティファニアは頼めばオッパイ揉ませてくれるから、そんなことをする必要も無い訳だが。
この「頼めばオッパイ揉ませてくれる」という辺りが恐ろしいのよ。
凄まじ破壊力なのである。

一方ルイズは、どうにも才人を釣るためにエロス攻撃している感が強いので微妙なんだよなぁ。
もっと素でエロスを出してくれないと、打算色が濃くなっていかんですよ。

まあ、打算を抜いたらルイズの場合、「結婚するまでいやらしいことはお預け」とか言い出しそうだけど。
才人がモテない男であったら確実にそうなっていたでしょうな。

取り敢えず、くぎゅ要素以外はルイズのエロスなシーンに興味が湧かないのがヒロインとしては悲しいところであった。
タバサの方がそそるからのぉ。
同じ貧乳キャラとしてこれは大問題でしょう。

んで今回明かされたティファニアの使い魔としての力は、「魂を削ってブースターとなる」でした。
って、何その単体じゃ役に立たない能力。

虚無の魔法使いの使い魔は、虚無の魔法の詠唱が終わるまで主人を守るために存在しているんじゃないのかい。
それじゃ守れないじゃないですの。

魔法を強力にしたい場合には役に立つけど、そうじゃない場合は要らないし、しかも使い過ぎたら死んじゃうんじゃ困っちゃうじゃないの。
死ぬたんびに使い魔を補充しなきゃいけないのも面倒だしさ。
一番使えない能力ですのぉ。

もしも先に得た使い魔としての能力がこっちだったら、この作品終わってますな。
ルイズはゼロのままで、才人は単なる下僕ですよ。
おおぅっ、何と悲しいことでありましょうや。

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2012年03月01日

ゼロの使い魔F 第8話「逃亡の地下水道」


ゼロの使い魔F Vol.2

ティファニアのオッパイは凄い武器。
そう、凄い武器なのだ。
必殺の武器なのである。

そこに「お友達だからいいの」攻撃を併用すれば、もう怖い物なし。
落とせぬ男などおりませぬ。

という訳で、ティファニアのエロエロアタックが観たかったのだが、どうやら今回でそれも終わりみたいですね。
ルイズと合流しちゃったから。

なんでしょう、この寂しさは。
ヒロインと合流して嬉しくないのは。

ああ、エロスが足りないからだ。
ルイズの場合、エロスよりも暴力のイメージが強いからなぁ。
楽しめないのでありますよ。

それにしてもティファニアとキスする流れが、思い切り姫さまの時と被るんだが(笑)
さすがは親戚、血は争えませぬ。

っていうかさ、タバサを含めると、この世界の主要国家の王族をほとんどたらし込んでいる事になるんですよね。
何とも恐ろしい。
ハーレムアニメは数あれど、ここまで王族を落としまくる作品ってのも珍しいんじゃないかと(笑)

取り敢えず、あっという間に救出されてしまった展開の早さに苦笑です。
というか、救出に向かった意味が無かったし。
虚無の魔法便利すぎだ(笑)

次回はまた呑気な話になりそうなんですけど、これからどうなるんですかのぉ。

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2012年02月23日

ゼロの使い魔F 第7話「砂漠のエルフ」


ゼロの使い魔F Vol.2

目が覚めてみれば、隣に幸せ製造器。
そんな素敵な目覚め、私も経験してみたいです。

そして現れる、程良い大きさのオッパイをしたエルフのお嬢さん真っ裸。
何と素晴らしい目覚めだろうか。
こんな目覚め、経験したら感涙でしょう。

「お友達だからいいの」

いいんですか。
いいんですね。
いいんですなぁ。

「なんなら、触ってもいいから」

いいんですか。
いいんですね。
いいんですなぁ。

ふむ、ティファニアはお友達なら色々させてくれそうでいいですのぉ。
お友達万歳。

ヤバい、ヤバいですよ。
ティファニアはヤバいです。
あ〜〜んなことや、こ〜〜んなことをするのに、「お友達だからいいの」で許可が得られそうで恐ろしいです。
妄想が炸裂するわ〜〜。

という訳で、ルイズやギーシュ達が、才人とティファニアのためにラブ&友情パワーを炸裂させているのよりも、ティファニア&エルフのお嬢さんのオッパイ、そしてティファニアの「お友達許可」発言に意識が集中したのでありました。
うむ、良いな。

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2012年02月16日

ゼロの使い魔F 第6話「波乱の露天風呂」


ゼロの使い魔F Vol.1

才人と密会出来る鏡へ呼びかける姫さま。

凄いです。
ヤる気満々です。
一体何度呼びかけたのでしょう。

しかしかの部屋は、ルイズがギャグチックに封鎖してしまったので、姫さまの淫靡空間への突入は無くなってしまったのである。
何と悲しいことでしょうか。

「仕方ありませんわ。本気で好きになってしまったのですから」

うむ、それは確かに仕方ないですな。
別に恋人がいるから手を出してはいけないという決まりはないですし。
手を出されて獲られるとすれば、それは心が離れているってだけの話ですからのぉ。

そして高貴なオッパイが揺れる様子に幸せを覚えるのであった。
ハッキリ見えないのが残念だが。
他のオッパイはどうでもいいが、姫さまのオッパイはハッキリと見たいなり。

ふむ、この話が収録されているBDだけは買うかな。
前回の話とセットだしさ。

「わたくしの気持ちは変わりませんわ」

才人に振られても負けないのだ。
そう、オッパイで誘惑しまくれば、才人なんてすぐに転ぶさ。
体から攻めて心も奪うのである。
それこそが我らが姫さまの策略なのでしょう(笑)

それにしても、やっぱり姫さまは暗い表情の方が可愛いなぁ。
楽しげにしている表情より萌えてきまする。
何て駄目な私の感性でありましょうか(笑)

「温泉に浸かって女を磨こうと思いましたの」

おっきい・・・
おっきいです姫さま。
大きく、そして高貴なオッパイは素敵なのであった。

うむ、満足だ。
今回はこれで満足だ。
温泉万歳。

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2012年02月09日

ゼロの使い魔F 第5話「ド・オルニエールの乙女たち」


ゼロの使い魔F Vol.1

姫さまエロ〜〜い。
アンリエッタ様エロ〜〜ス。

という訳で、この作品最大の楽しみたる姫さまのエロ回がやって参りました。
これよ、これだけを楽しみに観ていたのよ。
それがついに来たのだぁ〜〜。

美しきオッパイ。
巨大なオッパイ。
高貴なオッパイ。

それが素晴らしく描かれているのです。
う、嬉しいです・・・

それにしてもね、ホントエロいね姫さまは。
この作品は明るいエロばかり描いているのに、姫さまだけ暗いエロなんですよ。
淫靡なんですよ。
だから痺れるのです。

暗くて悲しくてどこまでも堕ちていきそうなエロス。
それが姫さまには漂っているのですな。

表情とかさ、いちいち淫靡さを持っておりますからね。
似たような感じとしてタバサがそうなんだけど、彼女にはエロスが無いですから。
ゆえにただ可哀想な感じしかしない。

しかし姫さまの場合、そこにエロスがあるゆえに、何とも言えない淫靡さが出てくるのだ。
あんたホントに十代か? と思えるほどに(笑)

CM入る前のキスする時の表情とかとんでもないですよ。
そりゃあんな顔されたらキスしちゃうよ。
目の前にオッパイもあるし。
逆らえるはずもございません。

才人がそこで踏みとどまったのが奇跡。
普通ならそのままベッドインでしょう。
原作がライトノベルじゃなかったら絶対そうなってるね(笑)

最後も恋人が居ようが関係ない。
奪ってやるぜ宣言をかまして去っていく。
まさに姫さま「女」である。

恐るべしアンリエッタ女王陛下。
そこに痺れる憧れるぅ〜〜。

いや〜〜、楽しかったなぁ。
でもちょっと物足りず。
だって何とも中途半端な感じで終わっちゃいましたから。

姫さまが漂わせた淫靡な雰囲気も、あっさりギャグな雰囲気で一掃されちゃったし。
この作品は実に健康的な内容でありますよ。

私は不健康な方が好きなので残念だ。
もうちょっと姫さまの淫靡な雰囲気を楽しみたかった。

せめて前半の余計な話を無くして、全部姫さまとの密会に費やして欲しかったです。
そうしたらこの回は素晴らしいものになったでしょう。
ああっ、何とも残念な事でありまする。

shibachi1 at 20:14|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2012年02月02日

ゼロの使い魔F 第4話「女王陛下の恩賞」


ゼロの使い魔F Vol.1

驚異のオッパイ、メロンちゃん。
胸囲だけに驚異なのだ(つまらん)

ドレスを着ても半分以上のオッパイが露出してしまうという。
大山脈は伊達じゃない。

それにしても才人はよぉ。
舞踏会だってのに普段着ですか。
礼装くらい買いなさいよ。

「私を才人さん付きにしたのはアンリエッタ様ですから、勝手にクビにはできませんよ?」

何という大義名分か。
シエスタは積極的でオッパイで家事に有能と、まさにメイドとして完璧ですな。
正妻ルイズに側室シエスタで、才人の性活は夢が膨らみますなぁ。

そもそも三人で暮らすとなれば、肉体関係に走るというのが当然で、そうじゃないのはこれが原作ライトノベルだからでしょう。
リアルだったら絶対してるね(おぃ)

不動産屋のオッサンも、当然三人がそういう関係だと思っているに違いない。
じゃなきゃあり得ない会話だしさ。

そもそもシエスタはルイズと才人それぞれを凄く理解しているし、それとなく関係修復のフォローを入れてくれたりもする訳で、二人にとっては非常にありがたい存在だと思いますからのぉ。
是非とも側室にすべきでしょう。

「あいにく、今のトリステインでは・・・」

貧乏なんです〜〜。
トリステインは貧乏なんですよ〜〜。
まさに貧乏姫である(笑)

見て下さいこの質素なお部屋。
女王の個室だというのに、何もありゃしませんぜ。
美術品だって一つも無いですよ。
まあ、姫さまご自身が美術品なんでその点は問題ない訳だが(萌える)

「右と左のどっちがいいですか?」

じゃあ、両方いっぺんに。
というエロ展開にはならないのがこの作品であった。

そしてタバサが来たことで側室が増えた。
何というハーレムか。
いやはや、何とも羨ましい状況ですのぉ。

だがこのハーレム、平原が多くて山脈が足りないのが難点ですね。
とか思っていたら、次回姫さま参戦か。
エロスなブラのオッパイは、我らがアンリエッタ様でありましょう。

いよいよ来たね、来ましたね。
この作品のエロスの権化。
淫靡な面を全て担う魔性の女が。

原作者すら怖がるその色気は、まさに異常。
この作品において異常なのだ。
それゆえに魅惑的である。

姫さま万歳。
姫さまオッパイ。
姫さまエロス。
アンリエッタ様は淫の魔法使いなのだ〜〜(馬鹿)

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2012年01月26日

ゼロの使い魔F 第3話「無能王の乱心」


ゼロの使い魔F Vol.1

麗しのアンリエッタ様。
眉根を寄せて心配そうにしているお顔が可愛らしいです。

今シリーズでは今のところ地味な言動しか無いので寂しいですね。
早く高貴なエロスを放出する活躍が観たいものでありますよ。

今回の内容的には、ジョゼフがルイズの虚無の魔法を使えるようになる、という何ともそりゃ反則だろと思える展開になった訳ですが、実際したのは火付けだったというオチ。

強力な爆発を起こす火球の点火に利用したのですな。
まさに虚無の魔法のリモコン活用であります。
って、それはどうなのよと苦笑してしまった(笑)

んでジョゼフが加速装置発動な状態になったので笑ってしまった。
本来脅威な印象が起きなきゃいけないんでしょうけど、何か可笑しかったもんで(笑)
腕組みして移動してるのと、小杉さんの声がいけないのかも知れないです。
どうにも何か笑えてしまったのですよ(笑)

ルイズも才人が居る場所なのに魔法叩き込むしなぁ。
普通しますかそんなこと。
いつも爆発を食らわせてるから才人なら大丈夫とでも考えたんですかねぇ(笑)
タバサみたいに狙って放つ魔法ならともかく、艦橋全体をぶっ飛ばしてるんだから恐ろしいです。

「ルイズのお仕置きに比べたらこれくらい」

ホントにそうだった(笑)
あの爆発で無傷ですよ。
怪我したのはジョゼフに刺された部分だけ。
こりゃ何度も爆発を食らっているうちに、爆発に耐性が出来たに違いないですね。
慣れって凄いですなぁ(笑)

実際ジョゼフは爆発が致命傷になってますからのぉ。
タバサの魔法は脚にしか当たってない訳で、それじゃ死なないでしょうから。
ルイズの魔法で死んだ訳ですよジョゼフは。

そんな魔法を食らっても全然平気な才人・・・
恐るべし、爆発耐性(笑)

「姫さまの魔法のおかげですっかり」

そう言われて喜ぶ姫さまのお顔が・・・
お顔が・・・
お顔がぁ〜〜。

エロ〜〜ス。
ついに出た出たやっと出た。
姫さまの魅惑の笑顔。

恐ろしい。
何と恐ろしい微笑みか。
エロいむエロさいむ〜〜。

それにしても目が潤んでますよこの女王様。
完全に欲情してますね。
さすが姫さまエロいです。

ふ〜〜、今回はこの最後の微笑みで満足でありました。
うむ、良かった良かった。

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2012年01月19日

ゼロの使い魔F 第2話「水都市の巫女」


ゼロの使い魔F Vol.1

姫さまだ〜〜。
姫さま出たぁ〜〜。
アンリエッタ様じゃ〜〜。
心配しているお姿が素敵ぃ〜〜。

うむ、やはり姫さまはこうして困ったような顔をされていると萌えますな。
良いことである。

「お帰りなさい」

コスプレルイズさん。
いや、巫女になるんだからコスプレじゃないんだが、この頭にかぶってるのが、どうも某なんたらっくすさんを彷彿とさせるもので(笑)

というか、せっかく中の人が出てるんだから、イルククゥにこの格好をさせればいいんじゃないかと思ってみた(笑)

そして制服は男を欲情させるのだと言わんばかりに大興奮の才人は、ルイズを押し倒してエロいことをしようするのでありましたとさ。
レモンちゃ〜〜ん(笑)

いやはや、くぎゅの破壊力は凄いですなぁ。
こういう演技をやらせたら恐ろしいことこの上ないです。
この様子を観て、おかしくなった視聴者が山のようにいると推測しますですよ。

んでマリコルヌに聞かれている状況ってのに笑った。
こりゃもう、翌日には仲間の間に広まりまくってますな。
ルイズのあだ名はレモンちゃんに決定である(笑)

「私と、キスして下さい」

何を言い出しますかねこのお嬢さんってば。
しかもいつの間にやら才人を押し倒してるし。
その巨大なオッパイで。
まさにメロンちゃんですな(笑)

すっかり忘れてたけど、キスしないと使い魔にならないんですよね確か。
1期の1話でみんなキスしてたし、ルイズと才人もキスしてましたから。
つまり、普通にしてたらティファニアは才人を使い魔にできないという事でしょう。

キスする可能性としては、才人が気絶している時にしちゃうとか、事故でしちゃうかってところですかね。

「俺がこれから行うのは、人を忘れた悪魔の所行だ」

ジョゼフが何やら企んでいるみたいですねぇ。
とんでもない破壊力のありそうな球を作っていたところからして、破壊活動でもするのかな?

そこにルイズの虚無の魔法が加わるとしたら、凄まじすぎる破壊力になりそうですよ。
まさに地獄でありましょう。

っていうか、教皇も何か怪しいし、怪しいヤツらばかりですな偉いさんは。
怪しくないのは姫さまだけですよ。

あ、姫さまは「妖しい」ですね。
そっちが合っております。
エロスゆえに(笑)

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2012年01月13日

ゼロの使い魔F 第1話「聖国のルイズ」


ゼロの使い魔F Vol.1

山脈山脈〜〜。

この作品は、大平原なお嬢さんが、周囲に連なる山脈にどう立ち向かうかを描いた内容になっております(笑)

というか最近では他にも大平原が出来たため、己が山脈ではない事に劣等感を抱き、それによって気を引こうとしても上手くいかなくなっているのであった。
何しろそちらの大平原は居心地が良いゆえ。

そして恐ろしいことに、すぐ傍にはハルケギニア一の山脈があったりするのだ。
まさに目も眩む高さの山脈に、才人の意識は囚われるのである。

っていうか、「ハルケギニア一の山脈」という台詞の後に、ティファニアのオッパイがアップになったのには笑った(笑)
うむ、いい表現だ。

それにしても、一期のレギュラー陣が出まくっていていいですね。
これですよ、これでこそ「ゼロの使い魔」ですよ。
この面子でやらないとなぁ。

特に私はギーシュが好きなので、ギーシュが出張っていると嬉しくてしょうがない。
あとコルベール先生の出番が多いのもいいですな。
って、男ばかりですが、二人とも好きなんだもん。

んで姫さまが出たぁ〜〜。
僕らの女王様〜〜。
アンリエッタ様の登場だぁ〜〜。
バンザ〜〜イ。

1話から姫さまが出るとは、何と素晴らしいことでありましょうか。
それだけでこの四期の評価は鰻登りです。

しかも出番が多い。
多いぞぉ〜〜。
ヒャッホ〜〜イ。

てな感じで、何とも嬉しい第1話なのでありました。

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2008年09月26日

ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第12話「自由の翼」


ゼロの使い魔
三美姫の輪舞 Vol.2


「もう、大丈夫だよ」
「サイト・・・」

おお、タバサと才人はもうそんなラブラブ関係なんですか。
ようやく才人も幸せになれそうですね。
良かった良かった(夢です)

「教えてあげる」

え? 何を?
一瞬エッチな事かと思って激しく動揺してしまったわ(笑)

タバサってさ、体型はロリだけど雰囲気はお姉様って感じがするから、どうにもいやらしさが凄いのよね。
そういう意味で、同じツルペタでもルイズより勝っていると思うです。

「あなたは命の恩人だから」

やっぱり何かエッチな方向に意識が向いてしまうなり。
もう体でも何でも差し出しそうな感じがするよのさ。

「イーヴァルディ、勇者の名前」

これって「あなたは私の勇者です」と言っている様なものですな。
才人は鈍感だから気づかないけど。

そんで才人を見つめるタバサの視線のエロいことエロいこと。
いやはや、こんなお嬢さんに惚れられたら、もう嬉しくてしょうがないね。
まあ、才人は基本的にマゾだから、責められないと本当の意味で悦べないでしょうけど(笑)

「私、魔法が使えなくなっちゃった」

そうですか。
などと軽く流せてしまうのは、元々「ゼロのルイズ」とか言われて、魔法は使えてなかったせいでしょう。
昔に戻っただけだから「そんな大変な事か?」と思ってしまうのよ。
才人にしたって魔法の無い世界の住人だから、魔法があろうが無かろうが気にならない訳だ。

「魔法が使えないなら、私が守る」

そうだね。
タバサにとって、ルイズも助けてくれた恩人だもんな。
魔法が使えない間は守ってあげるのはいい事だ。

「今度は私がサイトを守る」

え? 才人なの?
何で?
別に才人はこれまでルイズに守ってもらってないよ?
タバサには才人がルイズに守られていた様に見えていたって事か?
謎だ・・・

「才人が私の傍に居るのは、ガンダールヴだから?」

おいおいおい、通算37話通じて才人がルイズのために頑張ってきた事を「ガンダールヴだから」で片付けてしまうのかよ。
才人が命をかけてルイズのためにしてきたのはガンダールヴだからで、才人の意志は欠片も無いと。

何か俺、泣けてきた。
才人があまりに不憫でさ(T_T)

「じゃ、私が虚無の担い手でなくなっちゃったら、気持ちも終わりなの?」

ルイズの理屈だとそうなるだろね。
でもそんなの関係ないじゃん。
才人が好きならどんどんアピールしなさいよ。
「私はサイトが大好きよ」ってさ。

普通の恋愛ってのはそうするもんだ。
使い魔だとか、主だとか、そんなもんで縛る事ではないわな。

っていうか、そういった話は今回のシリーズの序盤でやったと思ったんだけど。
そんで才人は「そんな縛りが無くてもルイズを好きでいる」って実践してなかったっけ?
そうでなくても、これまでの才人の言動を考えれば、かなり自分に惚れていると思わんかね。

ホント何て言うかさぁ、才人は悲惨だよね。
この作品って、ルイズの才人に対する仕打ちが極端なまでに酷すぎる。

そもそも「サイトは自分を好きでいなければならない」という押しつけで、強制的に好きでいさせようとしている辺りが最悪っす。
ここはさ、「使い魔でなくなっても私はサイトを愛し続ける」と決意して欲しいですよ。

なのに「使い魔でなくなったら、サイトは自分を愛さなくなる」だもんな。
そんな薄っぺらいんすか、これまで才人があなたに見せた愛情は。

「危ないっ」

突如空から落ちてくるデカい物体。
こ、これは・・・
全身甲冑の武装錬金、バスターバロンだぁ〜〜(間違い)

しかもラムダ・ドライバまで搭載っすか(違うって)
タバサの魔法を障壁で防御でありますよ。
う〜〜ん、かなり強そう。

「嫌よ、私も一緒に」

余計な場面で出しゃばる事ほどみんなの迷惑はありません。
しかしルイズはそれをするのでありますよ。
あ〜〜、迷惑だなぁ。

「土の精霊よっ」

何かギーシュが普通に活躍してるんで驚いた。
というか、キュルケと同等に扱われているのに驚愕。
僕らのギーシュは、いつの間にか強い魔法使いになっていたのね。
オジサンは嬉しいよ。

「放してっ、放してったらぁ」

案の定ルイズが捕まった・・・
もうこの人は呆れて何も言えませんわ・・・
そのまま握り潰されてしまいなさい・・・

何か本気でそう思ったよわたしゃ。
アニメで沢山どうしょもないキャラって見てきたけど、今回のルイズほど本気で「死んじゃえばいいよ(by くぎゅ)」と思ったのは無かったね。
いや〜〜、酷すぎるわ。

「あんたの面倒なんか見てる暇ないのっ。傍に来ないでよっ」

あ〜〜、こういうのはどうなんですかねぇ。
ギャグと捉えるべきでしょうか。
難しいアニメだ。

「そんな事、出来るわけないだろっ」

そうだよね。
ルイズの言葉は錯乱しているとしか思えないし(笑)

取り敢えず才人の活躍でルイズを救出できたから、後はみんなでオストラント号に乗り込めば簡単に逃げられてメデタシメデタシだ。
あのゴーレムは足が遅そうだから、追いつけないでしょうからね。

「どうして分からないの?」

いや、無理でしょ。
「使い魔と主じゃないと恋愛関係ではいられない」なんて発想は普通無いもんな。
これが身分関係なら、まだ貴族育ちって事で分かるんだけどなぁ。

「何訳の分かんないこと言ってんだよ」

そう言いたくもなるよね。
ホント訳分からないもん(笑)

「大いなる槍だ」

おお、何か凄い大砲っすね。
それはいいんだが、これで何するの?
ゴーレムをやっつけるって事?

でも別に迎撃しなきゃいけない理由は無いから、船でとっとと逃げればいいじゃん。
今回の目的はルイズ達を無事帰還させる事であって、ゴーレムを倒す事じゃないでしょ。
命をかけてまで戦う必要は無いと思うのだが。

「あんたはガンダールヴで、私が担い手だから仕えているだけなんだわ」

この一大事に何を言い出しますかこのお嬢さんは。
みんなが必死に戦っているのに、重要なのは自分の恋愛かよ。
「サイトが好きになってくれてないと、戦わないの私」って感じ?
最悪だぁ〜〜。

「無茶苦茶言うなよ。今はそれどころじゃないだろ」

ホントだよ。
みんなも近くで聞いててイライラしてんだろうな(笑)
危機感まるでナッシング。

いやいや、ルイズ的には凄い危機な訳だが。
でもみんなと違う意味での危機なのがまいっちぐなんだよね。

「私、ただのルイズなのよ」

才人は「ただのルイズ」に惚れたんですよ。
だけどそれは全然伝わっていない訳か。

あ〜〜、ホント可哀想・・・
泣けてくるなぁ・・・

「それなら私が貰う」

うん、そうしたれタバサ。
次からは「タバサの冒険」をやろうぜ。
才人もそっちに出演だ。

「タバサはあなたの騎士になる・・・」

エロエロですねぇ。
ホントエロいわタバサは。
今回でタバサに惚れたヤツは多いんじゃなかろうか。

んでチュー。
チュー。
チュー。

これはかなり気合い入ってるチューですな。
もういい加減ルイズの言動に頭きちゃってたんでしょう。
気持ちは分かるぞ。

「そんなの嫌ぁ〜〜!」

「ただのルイズじゃ要らないんでしょ?」みたいな事をほざいていたくせに、いざ取られるとなったら惜しくなる。
つまりは「『ただのルイズ』であっても自分に尽くせ。使い魔じゃなくても自分に尽くせ」という浅ましい心が爆発した感じ?(笑)
何とも言えんなぁ・・・

「私を一人にしないで。傍に居てぇ〜〜!」

何で要求なんでしょうねぇ。
こっちからは何もしないの?
一方的な好意の要求ってのは駄目駄目だと思うんだけど。

「今っ。ディスペルをっ」

醜い独占欲が爆発した事により、復活するルイズの魔法。
何ともアニメ史上、希に見る酷い復活劇ですね。
感動なんかあったもんじゃない。

ドカンっと二人の愛の力でゴーレムをぶっ飛ばし、となるところが、ルイズに関しては浅ましい独占欲な訳だ。
才人は愛なのにねぇ。

しかも「みんなを守りたい」という素晴らしい想いもあったりする訳ですよ。
本来ならルイズもそうであるはずなのに、復活の過程が過程だけに、そうは思えないのが悲しいところ。

「俺はお前が大好きだって、ずっと前から言ってるだろうが」

ホントだよね。
なのに全然聞いてくれてないんだな。
可哀想だのぉ。

「じゃあ聞くけどさっきのは何?」

早っ。
もう責めるんですか。
自分が才人を疑っていたのは棚に上げ、責める要素が見つかったら責めまくる。
何か最低最悪な女だな。

まあ、才人はそういうのが好きみたいだからいいけどさ。
本人が幸せなのが一番だからね。
でも端から見てると可哀想でさぁ・・・

「二度と手放してはなりませんよ?」

才人を再びシュヴァリエという鎖で繋ぎ、満足そうな姫さま。
うむ、何とも愛らしい。
今回はあまりにルイズが酷すぎたために、策士アンリエッタ様の腹黒そうな笑顔が眩しすぎます(おぃ)

画面一杯に広がる、姫さまの満面の笑みが素晴らしいっす。
いい最終回だ。
途中までは最悪だったけど、これでおいらの気持ちはさわやかになったさ。

タバサの「ぴと」も可愛かったしの。
まさにタバサの愛らしさエロさで救われた感じです。
いや〜〜、良かった良かった。

という事で、続けて総評〜〜。

もう何と言いますかね、原作ってここまでレイプできるものなんだなと感心してしまいました。
本来は原作との比較なんてしたくないんだけど、この作品の場合、あまりに差がありすぎるので悲しくなっちゃったんですよ。

原作のルイズはもっといいヤツよ。
もっといい女よ。
駄目であるのは変わらないけどさ、もっといい人間だよ〜〜(T_T)

どうしてここまで最悪な女にされてしまったのか疑問です。
監督はルイズが嫌いなのかなぁ。
それでも酷すぎるよこの扱いは。
私がルイズファンだったら怒ってるね。

アニメのルイズは耐え難い嫌な女でありますわ。
もうここまで嫌いになったキャラは初めてかも(笑)

取り敢えず原作があるから、そっちのおかげでルイズ自体は嫌いにならないけどさ。
もうアニメは観る気がしないわ。
せっかく原作は面白いのになぁ・・・

んでアニメ自体の感想ですが、やっぱりギャグだけやっている方が面白いと思います。
私が嫌になったのも、シリアス話がしょぼいからな訳だし。
ギャグだけならそこそこのレベルの良さがあるので良いのですわ。

でも二期に比べてエロネタがパワーダウンしてたのでガックリ。
絵自体も隠されてたけど、それ以前に見せ方がイマイチ。

「オッパイ見せりゃエロいだろ」みたいな感じで、ワクワクする要素が無いのですよ。
しかもオッパイは見えない様になっているから、もう何を楽しめば良いやら分からんです。

アンリエッタ様のエロスも大人しくなっていたのでつまらなかったしなぁ。
何か三期って、エロのパワーが格段に落ちてますよ。
エロとギャグだけは認めていただけに、非常に残念です。

shibachi1 at 09:56|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2008年09月19日

ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第11話「アーハンブラの虜」


ゼロの使い魔
三美姫の輪舞 Vol.2


「あんな風に実行出来るのはキュルケぐらいよねぇ」

あんたら何でこっち側に座らないの?
まるでテレビ番組の様にカメラを気にした座り方に吹いた(笑)
まあ、テレビ番組だけどさ。

「アーハンブラ城にいる兵士の数は、ざっと百人くらい」

何という警備体制か。
2メートル間隔ぐらいで兵士が立ってるぜ。
まさに臨戦態勢って感じですね。
兵士の無駄遣いだぁ〜〜。

「嫌ってるんじゃなくて認めてるのよ」

キュルケがカッコいいんだけどさぁ。
第二期で全く出番が無かったせいで、ルイズとの関係が全然分からなくなっているんですよね。
だからルイズが「意地悪された」と判断した理由が理解出来ない訳ですわ。

先祖の非礼を詫びて頼むなんてのも、キュルケにとってそれがどういう意味を持つのか、またそこまでするのには、タバサに対してどんな想いがあるのか、そういった事情が分からないので微妙なのですな。

やっぱ第二期がネックだよなぁ。
んでたとえそうだとしても、第三期でもうちょっと三人の関係を描いていればフォロー出来たと思うので、それをしなかったってのは駄目駄目でしょう。
せっかくのいいシーンが盛り上がらないっす。

「どうやらただの旅芸人ではないらしいな」

凄いぜこのオッサン、ただ無断で部屋に入ってきただけで、才人が旅芸人じゃないこと見抜いたぜ。
普通なら「自分が襲っている踊り子に惚れている小僧が乗り込んできた」と解釈すると思うのだが。
凄い慧眼だ。

「それ以上近づくと、この娘の頭が吹っ飛ぶぞ」

そうか、近づかなければいいんだな。
では魔法だ。
とばかりにゆっくり呪文を詠唱し始めたティファニアに吹いた(笑)

そんなバレバレで魔法使ったら駄目じゃん。
そういうのは見えない所でやらないとさ。

って、止めないよこのオッサン。
詠唱し始めたら脅して止めなきゃ駄目だよ〜〜。
慧眼のくせに何やってるんだ〜〜。

「もう大丈夫だ」

泣いちゃうタバサが可愛いねぇ。
良かった良かった。
今回はタバサのシーンだけ見ていると凄く良い感じです。

他の部分はつまらなすぎて悲しいですわ。
全然緊迫感の無い救出劇で、何ともこの作品の要素を表していますな。

普通仲間が囚われて、それを助ける話となったらもっと緊迫感がありますからねぇ。
それが胸の話がメインになって、ギャグなノリで話が進んで助ける事に成功する訳ですから。

何というか、ギャグの合間にシリアスをやっている感じですな。
私は逆の方が好きなんで、どうにもこの作りは好きになれませんわ。

shibachi1 at 20:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年09月12日

ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第10話「国境の峠」


ゼロの使い魔
三美姫の輪舞 Vol.2


「いいえ。アニエスに責はありません。全てはこのわたくしが・・・」

美しい御手を硬く握り締め、震わせている姫さまの何と可憐な事よ。
悲しげに瞳を潤ませているのも素晴らしい。

ああっ、姫さまはやはり暗くしていると魅力が増すのぉ。
この憂いを帯びた表情がたまらんのよね。

「みんな、この地図を見てくれたまえ」

おいおい、どっから出したその地図〜〜(笑)
あまりに用意が良すぎたんで吹いたぞ。
テレビ番組かよ。
って、そうだけど(笑)

「あの、実はもっといいものが・・・」

シエスタ何やってんの〜〜。
っていうか、コルベール先生、何やらせてるんじゃ〜〜。
教師としてマズイんじゃないか〜〜?

いやいや、シエスタは生徒じゃないし、貴族でもないからいいんだよ。
平民の女が何をしてもOKOK(そうなのか)

って、大勢来たら眠る魔法とかかけてますけど・・・

最初からそれ使えよ(笑)
何ですか、シエスタのスカートの中が見たかったからですか?
なら納得だ。

「駄目か・・・」

鎖のせいで船が飛ばない。
そいつは大変だぜ。

っていうか、あらかじめ魔法で鎖を切ったりとかしないんですか?
風の魔法でスパッとさ。

「ここが、ガリア王国」

吹いた(笑)
一晩歩いただけで国境を越えたんですか〜〜。
どんだけ近いんだよ。

トリステインの首都はガリアとの国境沿いにあるのね。
戦争になったら大変そうだなぁ。

徒歩ですら数時間の距離だから、ドラゴン使ったらあっという間に奇襲が可能くさい。
ヤバイ位置にありますのぉ。

shibachi1 at 20:09|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2008年09月05日

ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第9話「タバサの妹」


ゼロの使い魔
三美姫の輪舞 Vol.2


「やっと会えたのね〜〜」

新キャラ登場。
なかなかに胸が大きくて可愛い女の子ですな。

特に裸で登場するとは素晴らしすぎる。
やはり女の子は裸。
これ、重要よ。

というか、何か声からして、どっかで仮面付けたゴツイメイドが見張っている様な気がしてならないのであった(笑)

「あなたって人は・・・」

才人にシュヴァリエの位を返されて動揺の姫さま。
これって単純に位の問題だけじゃなく、姫さまとの繋がりを返すって意味でもあるから酷いよね。
乙女心はズタズタよ。

だから逮捕しちゃうの。
位で縛れないなら部屋に監禁しちゃうの。
それが乙女心というものなのよ(そうですか)

「天国耳なのね」

え? 声的に仮面付けたゴツイメイドが、「なんたらアイは透視力」とか調べてくれたんじゃないの?(しつこいです)

「どうして分かって下さらないの。望んで危険に身をさらすなんて」

悲しい姫さま。
まあ、当然ですわな。
好きな男が危険な場所へ行くのを許せる訳がありません。

「それでもみんな助けたいんです」

そりゃルイズはいいよね。
一緒に行くんだし。
何もしないで待っているしかない姫さまとは違うさ。

というか、自分が国家機密の最終兵器である自覚が無いのは困りものだ。
捕まったらどうするのよ。

「寂しくて、頼れる人も居なくて、誰かに甘えたかったのかも知れません」

うむ、いい理由ですね。
どうぞわらしに甘えて下さい。

っていうか、そういう理由で男に手を出すってのは、まさにシエスタ愛読の本に出てくる貴族のご婦人みたいですな。
ホントいい理由です(笑)

「自分でもよく分からないの」

そうだねぇ。
スパッと分かれば楽だろうねぇ。
恋なのか肉欲なのか(おぃ)

てな感じで、今回は姫さまが沢山出ていて良かったですな。
しかも姫さまの魅力が十二分に発揮される、暗くて鬱な感じだったのがさらに宜しいです。

うむ、やはり姫さまはこうでないとな。
次回も暗そうなんで楽しみでありますよ(いいのかそれで)

shibachi1 at 11:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年08月28日

ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第8話「東方号の追跡」


ゼロの使い魔
三美姫の輪舞 Vol.2


「仮死の魔法ってのをかけて・・・」

何故コルベール先生にそんな事をする必要があったのか・・・
説明ナッシング。

とツッコんではならないのが、第二期以降のアニメ版「ゼロの使い魔」のお約束なのであった。

まあ、コルベール先生が死んでなかったので良かったですが。
というか、原作をレイプしつつも流れは原作準拠にするには、死なれていては困る要素もありますからねぇ。
特にこの船とか。

「言うつもりだったけど、きっかけが無かったのよ」

死んだと思っていた知り合いが実は生きていた、という情報を言わなかった理由が「きっかけが無かった」か・・・

だからツッコんじゃいけないの(ツッコんでるじゃん)

「女王陛下、万歳」

アンリエッタ様バンザ〜〜イ。
お美しい〜〜。
素晴らしい〜〜。
たまらな〜〜い。

「いつ見てもお美しい」

うむ、当然の事ですな。
だがその当然の事を敢えて口にするシエスタはやはり良いメイドである。

「サイト・シュヴァリエ・ド・ヒラガ殿。あなたにも感謝します」

見つめ合う二人。
照れる二人。
女王陛下と平民出身の騎士の禁断の愛。
う〜〜む、萌えるねぇ。

「あれ、何ですか? 変な物飛び交ってません?」

そしてそれに気づくメイド(笑)
だがお前はどっかの拳銃使いの様に、NO.2を目指しているのだろ?
ならば誰が相手でも問題なかろう。
常にメイドとして傍に仕えれば宜しい。
大歓迎だ。

「だって女王陛下ですよ、ヤり放題じゃないですか」

うん、よく分かってるじゃないか。
権力を使えばまさにヤり放題。
ルイズは名門貴族とはいえ、さすがに女王陛下の権力の前には形無しだからな。

「お前が望む方法で、わたくしに奉仕なさい。このわたくしにめくるめく享楽を与えるのです」

いいねぇ。
それぞまさに我らが望むこと。
アンリエッタ様の下僕たる我々が望むことなのら〜〜。

っていうか、二期では実際それに近いことしてるしな。
何で三期は無いのじゃろ。
インパクトに欠けるぜよ。

「ちょっと、姫さまはそんな事・・・」

するんじゃないか?
っていうかして欲しい。
ちなみに我々の妄想の中では、すでに色々して下さっておられるのら(馬鹿)

「わたくし、どうして・・・」

昨夜のチューを思い出し、惚けている姫さまの何とお美しいことよ。
この高貴なエロスこそ、我らがアンリエッタ様の魅力なり。
ああっ、たまりませぬ。

「いけません。そんな危険なことは」

姫さまの攻撃。
才人の手を掴んだぞ〜〜。

何とも分かりやすい意思表示でありますな。
そんなところも素敵れす。

うむうむ、エロ攻撃は無いが、精神的な攻撃はあったので良かった良かった。
やはり姫さまは恋に悩んでいると魅力がアップするな。

次回もどうやら出番だけはある様なので、取り敢えず楽しみである。

しかし、オリジナルでエロエロなシーンは作らないのであろうか。
そうなったらDVDを買うのにねぇ。

shibachi1 at 19:54|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年08月22日

ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第7話「スレイプニィルの舞踏会」


ゼロの使い魔
三美姫の輪舞 Vol.2


「いけなぁ〜〜い、旦那様のカップを割ってしまったわ〜〜」

最近一人芝居が流行っているこの作品。
今回はシエスタの番の様です(笑)

というか、こんな個人メイド居たらいいねぇ。
しかも「二番でいい」という愛人OKな潔さ。
実に素晴らしいじゃないですか。

「いい加減にしなさいあんた達ぃ〜〜」

う〜〜ん、やっぱり止めるの早い気がするなぁ。
あのまま才人がシエスタの上にのしかかる辺りまで我慢してもらいたいものです。
どうも物足りないのよ。

「一度姫さまになってみたかったの」

モンモン、いい趣味してるじゃねぇか。
やはり姫さまは国民の憧れなのだな。
うむ、良く分かるぞ。

ちなみにギャグチックな呆れ顔は味があって良かったなり。
ナイスモンモン(笑)

本物の姫さまは高貴な美しい存在であるがゆえに、そういった顔は出来ないからな。
貴重でありますよ。

「今日は魔法で変身する舞踏会ですから」

本物の姫さまキタ〜〜。
最初はルイズの姿だったけど、変身が解けて姫さまの美しいお姿が現れた〜〜。
バンザ〜〜イ。

「サイトさん・・・」

いや〜〜ん、エッチぃ〜〜。
何ともたまりませんなぁ。
潤んだ瞳で見つめてくるのが最高っす。

って、何でここまで姫さまが盛り上がっているのかは謎だけど(笑)
もしかして高貴で淫乱な姫さまだけに、一度チューされた事でスイッチが入ったのだろうか。

だが未遂で終わったのでつまらんちん。
二期の様なエロエロエロ〜〜ンな展開を期待していただけに、未遂で終わるなど駄目駄目だ〜〜。

姫さまの価値を分かってないぞ全く。
姫さまはな、エロい事してナンボなんだよ。
こんな未遂ごときじゃその魅力は発揮できないのだぁ。

うぬぅ、第三期最大の見せ場と思われていたこの回は終わった・・・
そしてこの回が入っているDVDを買う予定もこれで崩れ去った・・・
第三期はDVDを買わない事が決定です・・・

「シェフィールド。どういうつもり、こんな所まで来るなんて」

全くだ。
何しに来たんでしょ。

そもそもあんたルイズ以外の虚無の担い手を捜してたんじゃなかったの?
そっちはもういいんですか?
取り敢えず見つからないから、居場所の分かるルイズを捕まえに来たのかしらん。

「ルイズを守るためだからって、そんな事できねぇよ」

カッコいいぞ才人。
襲ってきたタバサを返り討ちにしつつ、「助けてもらってたから」とトドメを刺さないとは。
うむ、やはり友達は大切にしないとね。

ちなみに上から見下ろす視点でのタバサが凄く可愛かったので良かったであります。

「ルイズ〜〜!」

叫ぶと解ける魔法にビックリだ。
こういうのって普通もっと心に響く様な演出を入れないっすか?
あれだと単に叫んでたら解けた様にしか見えないんですけど(笑)

「嫌」

しかもギャグに繋がった〜〜。
シリアスは抜きですか〜〜。
ギャグで話を進めるんですね〜〜?

敵に捕まっている最中も、自分の嫉妬を第一に行動するのがルイズなのだ〜〜。
最悪な女だ〜〜(笑)

「面倒くせぇ」

そんで才人も口封じとばかりにチューだ〜〜。
しかも「これで信じるか?」とか言っとるで〜〜。
最悪な男だ〜〜(笑)

お前ら最悪カップルだよ。
敵の前でイチャイチャする最悪バカップルだぁ(笑)

「世界で一番大事なのは、ルイズ、お前だ」

うっわぁ、説得力ねぇ(笑)
女好きの男が、浮気を誤魔化すために見え見えの嘘をついている感じですな。

ついさっきまで他の女とキスしてたヤツの台詞じゃないって。
全然信用できんわ。

って、あっさり信用するルイズに悲しくなるのぉ。

「やあ、君たち。たまたま通りかかって良かったよ」

復活のコルベール先生。

え? 生きてたんですか?
どうやって?
謎である。

てな感じで今回の感想は、私的に「はぁ、ありえない」と、EDの入りにあるルイズの台詞そのままでした。
凄く共感しちゃいましたよ。

何せ一番楽しみにしていた姫さまのエロシーンがなぁ・・・
あれだけだとねぇ・・・
もう何を楽しみにこれから見ていけばいいのか分からんわ・・・

取り敢えず次回も姫さまが出るみたいなので、それに期待でありんす。

shibachi1 at 22:29|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2008年08月15日

ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第6話「禁断の魔法薬」


ゼロの使い魔
三美姫の輪舞 Vol.2


今回はシエスタがメインのはず、だったのが、途中から惚れ薬騒動になっていて残念。

惚れ薬ってのは以前やったから微妙なんだよなぁ。
それにシエスタはそういうの抜きでもエロエロな誘惑ができるキャラなんだから、普通にみだらな格好で自分から押し倒されればいいんじゃなかろうか(笑)

オッパイ押しつけたり、手を取ってオッパイ触らせたり色々出来るからね。
シエスタならそれくらいやってもOKだしな。

それから裸エプロンで迫っておいて、「何を(食べるの)?」と聞かれた時に、「料理」と答えちゃうのは微妙だなぁ。
シエスタなら「もちろん私です」とか答えそうだからのぉ。

今回変に純情娘化していて微妙でしたわ。
シエスタってもっとエロ魔神なのにね(笑)

結局ここら辺はルイズの嫉妬を見せるために使われていた感じなのでつまらなかったですな。
ルイズは監視しているんじゃなく「シエスタが自分から押し倒された現場に偶然やって来る」って展開の方が良いでしょ。
じゃないと今回みたいに未遂以前で終わっちゃうしさ。

こういうのは未遂までやってこそ面白いと思うのですよ。
エロはエロとして楽しめないとつまらんのさ。

そんで後半の惚れ薬騒動だけど、結局女同士(スカロンは微妙だが)だけだったのでつまらんかった。
せっかく序盤でギーシュ達が酷い目に遭っていたんだから、ギーシュ達に惚れる感じにした方が私の好みでありましたわ。
まあ、女同士でもそれなりに笑えたから良いけどさ。

でも最後のティファの魔法は余計だったですね。
普通に大騒ぎで終わりで良かったと思うんで。

そもそもあの程度で記憶消去の魔法を使うのなら、男子生徒につきまとわれた時や、いじめられた時に使っていてもいいと思うのでね。
そこら辺がどうもチグハグしていて駄目でした。

てな感じで今回は、惚れ薬というネタが二回目で、前回より笑えないためギャグとして微妙だし、エロ描写も中途半端で物足りないし、シリアス路線のストーリーを無理矢理絡めている点でも駄目だと思ったっす。

う〜〜ん、やはりシリアスネタが出ると駄目になりますなこの作品。
ギャグだけだと面白いのにね。

今回にしても、惚れ薬ネタが初めてで、普通に大騒ぎなオチだったらそれなりに面白かったと思いますからのぉ。

どうせ原作なんかレイプしまくりなんだから、普通にギャグエロ話だけにしてくれればいいのになぁ。
何でそうしないんじゃろ。
中途半端に原作ネタを出されるのが一番嫌なんですよね。

shibachi1 at 16:56|PermalinkComments(0)TrackBack(3)

2008年08月08日

ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第5話「魅惑の女子風呂」


ゼロの使い魔
三美姫の輪舞 Vol.2


「嫌がるティファニア嬢を押さえつけ、無理やりその胸に触ったのです。ティファニア嬢が抵抗すればするほど私は燃え上がり・・・」

う〜〜ん、エロエロ。
っていうか、どこの官能小説ですか(笑)

ルイズが書いたのこれ?
なかなかツボを抑えているじゃじゃないの。

「抵抗されると燃える」ってのは男心をよく分かっておるな。
さすが貴族のお嬢様。
きっとそうした小説も読んでいるのでありましょう。

まあ、実践においてはアンリエッタ様の足元にも及ばんがな。
姫様はエロさも女王ゆえ。

「あの、隣いいですか?」

デカイ。
デカイのぉ。
やはりティファニアの胸はデカいのであった。
うむ、こうしてバスタオルだけで見ると実に魅力的である。

「本物の胸がどんなか確かめたいんです」

まあ、小さくても本物は本物だからな。
「普通の」であればルイズは駄目だが、「本物の」であれば誰であってもOKという事ですよ。

「シルフィードのご飯」

え〜〜、そんな事くらいで覗き魔を助けるのでありますか。
だったら俺もこれから美少女のペットには優しくすることにしよう。

そして密着だぁ〜〜。
裸の美少女が密着ぅ〜〜。
素晴らしいぃ〜〜。

う〜〜む、タバサにはアンリエッタ様に通じるものがあるな。
自然と男を誘惑する術に長けておる。

って、そういやタバサも姫様だっけ。
なるほど、この世界の姫様はみんなエロいって事だな。

「幽霊・・・」

タバサは幽霊が怖いんですか。
意外だ・・・

ちなみにこの抱きつくシーン。
コマ送りしてみましたが、胸の膨らみを全く感知できませんでした。
つまりタバサはツルペタという事で。

「大丈夫だよ。俺がついてるから」

とか言いつつ、タバサの生の肩に手をかける才人。
きっとヤツの手のひらには、タバサのすべらかな肌の感触があるに違いないです。
うぬぅ、羨ましい。

そして気絶したタバサの裸を凝視でありますよ。
うおぉっ、俺にも見せろ〜〜。

って、何で映さないんじゃ〜〜。
そんなんじゃつまらないじゃないか〜〜。
うごぉ〜〜。

「小さいのが好きって、ホントみたいねぇ」

うん、これ以上ないっていうくらい確かな証拠ですな。
ちゃんと私がコマ送りして確認しましたから。
タバサの胸は小さいどころか無いのは確実ですなり。

「私のは触ってもいいですからね」

イエ〜〜イ♪
シエスタばんざ〜〜い。
自分の胸を触らせてるなり〜〜。

こういう所が大好きさ。
だからシエスタは愛人として欲しくなるのだよ(愛人かよ)

てな感じで、今回も面白かったですね。
やはり馬鹿話やってる方がいいよこの作品は。
最終回までこれでやってくれい。

shibachi1 at 21:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年08月01日

ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第4話「噂の編入生」


ゼロの使い魔
三美姫の輪舞 Vol.2


「サイトさぁ〜〜ん」

ひっさぁ〜〜つ、オッパイぼよんぼよん〜〜。

揺れるなぁ。
うん、揺れるねぇ。
素晴らしいですのぉ。

さらに超ひっさぁ〜〜つ、オッパイプレ〜〜ス。

されたいなぁ。
うん、されたいねぇ。
羨ましいですのぉ。

「ルイズ、何て可愛いんだ」

始まる始まるご主人様の一人芝居。
名付けてルイズ劇場(笑)

観客はシエスタだ〜〜(笑)
実にナイスタイミングでの鑑賞ですね。
面白すぎるわ。
何かギャグのノリが冴えてるぞ今回。

「騎士ごっこに興味はない」

タバサキタ〜〜。
う〜〜ん、やっぱり第一期のキャラが絡むと楽しいなぁ。
何で二期は脇役にされちゃったんだろ。

「ああ、悪ぃ。ギーシュと食ってきた」

何この新婚さんいらっしゃい(笑)
朝も「早く帰ってきて」と言っていたし、面白すぎるんですけど。

っていうか、ルイズは一日中部屋に居たのか?
授業に出ろよおい。

「女性や友を見捨てては騎士の恥。騎士は杖で白黒付ける」

カッコええ〜〜。
カッコええぞギーシュ〜〜。

こういうところが好きなんだよね。
ただのヘタレキャラじゃないところが大好きさ。

「カッコつけずにはいられない」って言ってるけど、カッコつけの意識だけでここまで出来たら大したもんですわ。
普通なら普段カッコつけてても、こういう場面では逃げるからな。
そういう意味でギーシュは凄いのよ。

「この胸、触って確かめて」

ええ〜〜?
そんな素晴らしい事があっていいのか〜〜。

そりゃもちろん了解しますよ。
そりゃ喜んで了解しますよ。
そりゃ大興奮で了解しますよ。

「ど、どうかな。もう少し触ってみないと」

うんうん、もう心ゆくまで触る、というか揉むしかないでしょう。
とにかく揉みまくり、揉みまくり、揉みまくって、揉みまくるしかないですな。

最後の体勢もいいねぇ。
やはりオッパイ揉む時は背後に行かないとな。
そこから前に手を回してガッチリ掴むのがやりやすい訳ですよ。

ああっ、素晴らしいこってす。
わらしも揉みてぇ〜〜。

てな感じで、いや〜〜、今回は良かったですねぇ。
何か今までで一番面白かった気がします。
笑えるしエロいし話的にもスッキリで、実に素晴らしかったですわ。

って、よく考えたら話が原作の流れなんじゃん。
色々省略している部分はあるけど、基本の展開は原作と同じなんですなこれが。

あ〜〜、やはり原作通りにやると面白くなる訳だ。
そうなると、オリジナルにする事によってつまらなくしているのがあからさまに分かって悲しくなるのぉ。

本来比較はしたくないけど、今回の内容が今までと比べてあまりに面白かったので、オリジナルと原作の面白度の差が激しいのが凄く実感できましたわ。
今後は原作の流れでやってくれるといいですなぁ。

一応次回は覗き話みたいなので、個人的重要ポイントが出る事に期待したいと思います。
ちょっと辻褄合わせが難しそうだけど。

shibachi1 at 19:56|PermalinkComments(0)TrackBack(4)

2008年07月25日

ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第3話「英雄のおかえり」


ゼロの使い魔
三美姫の輪舞 Vol.2


「無事に戻ってくれて、嬉しいですわ」

わ〜〜い、姫さまだ〜〜。
アンリエッタ様バンザ〜〜イ。

うむ、やはり大きい。
大きいぜ姫さまは。
姫さまのお胸はとっても大きいんだよ〜〜(馬鹿)

「これであなたは、わたくしの騎士となりました」

姫さま、公的に才人をゲット。
ルイズが「私の使い魔」と主張したら、「わたくしの騎士」と主張し返せる訳ですな。
実に見事な作戦です。

「あら、わたくしは仲良しのシエスタさんがいいんじゃないかって」

さらに策略をもう一つ。
平民の女を才人の周りに常駐させる事により、ルイズの魔の手から防ぐのであります。
姫さまにとって平民は敵ではないので、いかにルイズの攻撃から守るのかが大事なのですな。

ああっ、さすが女王の知恵。
実に素晴らしいです(ホントかよ)

とにかく今回はずっと姫さまが映り、その豊満で高貴なお胸がずっと映っていたので幸せでした。
視線が常に姫さまのお顔とお胸に集中しまくりでしたからのぉ。

特にお胸は素晴らしかった。
正面からでも横からでも、姫さまのお胸は素敵なのですわ。

単純な大きさだけで言えば作中で三位らしいですが、そんな事は大した問題ではないのです。
重要なのは形っ、そして高貴さっ、これに尽きるっ。

単純にデカいってだけでは駄目なのだよ。
やはり美しくなければな。
そして輝かんばかりのオーラが必要なのであります。

それこそが王族の証。
アンリエッタ様は胸も女王なのら〜〜。

ああっ、素晴らしい素晴らしい。
アンリエッタ様のお胸は世界一ぃ〜〜。

てな感じで、姫さまメインのお馬鹿な感想を書いてみました。

だって他は面白くないんだもん。
何か説明台詞のオンパレードで、しかも繋がりが全く無いのを並べている感じで、見ていて微妙感が漂い過ぎですわ。

取り合えずギーシュが喋りまくったのは嬉しかったですね。
男キャラで一番のお気に入りですからのぉ。
今後も活躍してくれる事に期待であります。

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2008年07月18日

ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第2話「森の妖精」


ゼロの使い魔
三美姫の輪舞 Vol.1


「私がアタックしてもいいって事ですよね?」

張り切りシエスタ〜〜。
こういう積極性が彼女の良いところさ。
そんでオッパイも大きいから好きなのだ。

「私、お友達多いんです」

って、もしかしてそれは変な仮面付けたキュインキュインな兄さんですか?(笑)

普通女王の密命の内容なんて分からないはずなのに、途中の道で待ち伏せていた時点でそのお友達とやらは並じゃないですからな。

何という情報収集能力か。
やはり小山力也声のメイドが情報源に違いないですよ(笑)

「仕方が無い。乗れ」

ええ〜〜?
女王の密命にこんなメイド連れて行くんですか〜〜?
ルイズが言うのならともかく、アニエスが認めたんで驚いたわ。

う〜〜ん、こいつはやはりキュインキュインな能力で洗脳されたとしか思えないな。
恐るべきメイドの世界(笑)

「私の隣(オッパイ)はお嫌ですか?」

嫌な訳ないだろ〜〜。
っていうか、シエスタ最高〜〜。
オッパイの押しつけが素晴らすぃ〜〜。

取り合えずアンリエッタ様に次いで好きなキャラであるからな、オッパイ的に。

って、何か私の趣味ってその人物のエロ度に比例している気がする。
この作品はアンリエッタ様がダントツでエロく、次いでシエスタがエロいからな。
まさにエロさがキャラの魅力となっている訳だ。

そういう意味で最近エロさが微妙なルイズは駄目なのさ。
エロシーンはあるけど、何かあまりエロくないのよ。
エロシーンが描かれているだけでエロさが無いのですな。
だからつまらんちん。

あ、くぎゅの声はエロいけどね。
あれは極上である。

「どうしたルイズ。ちゃんと食べないと(胸が)大きくなれないぞ」

まさに才人の希望(笑)
巨乳好きの才人としては、ルイズには是非とも胸を大きくしてもらいたいでしょうからね。
食事は大切だ。

「どれくらい腕が鈍ったか、私が確かめてやろう」

親切なアニエスさん。
頼んでもいないのに才人に稽古を付けてくれるそうです。

でも何でそんな事するの?
アンリエッタ様の騎士になったのなら分かるけど、断ったんだからただの平民でしかないのにさ。
そんなお節介やくほど才人に好意を持ってたっけ?

「サイトさぁ〜〜ん」

出た〜〜、オッパイお化け〜〜(笑)
最強キャラの登場だぁ。

この作品は乳の大きさによって魅力が決まっていますからな。
大きければ大きいほど勝利するのです。
だからルイズは常に負けまくり。

そういやタバサとはどっちが胸があるんじゃろ。
やはりタバサの方が少し膨らんでいるのかしらん。

じゃないとルイズの美点が無くなるもんなぁ。
作品内において最ツルペタの称号があるからこそ、別の意味で最強な訳だし(どういう意味だ)

「嫌〜〜、やめて下さいぃ〜〜」

最近何気に多い、能登麻美子嬢の叫び。
しかもオッパイ絡みが多いのだ。
ファンは最高でしょうなぁ。

「さあ、助けを呼びなさい。もう一人虚無の担い手が居るはずよ」

え〜〜、シェフィールドさんよ。
虚無の担い手が目的なら、そのまま黙って後を付けた方が良かったんじゃないか?
ついでに言えば、何でわざわざ虚無の担い手が居る事を教えてくれるんでしょうか。

っていうか、ルイズ達がすでに虚無の担い手と知り合いになっていて、しかも助けてもらえる関係にまでなっていると思っている根拠は何だ?
凄く謎だぞ。

そんでそのままシリアスな展開になるのかと思いきや、突如始まる服破りショー。

え〜〜、これってエロいと喜ぶべきなのか、ヤバイピンチだと心配すればいいのか、凄く判断に困るんですけど。

取り合えずいくら攻撃されても軽い打撲以外は負いそうもないので緊迫感は無かったかな。
もう少し血が流れたりすればいいんだけどね。

そうした部分や、シエスタのマヌケに気絶している様子、あっさり引き上げたシェフィールドなんかから考えるに、結局このシーンはエロギャグだったと理解すればいいのかな?

「私の使い魔は、あんたしかいないんだからぁ〜〜!」

いきなり再召喚。
何か急なので微妙だったなり。

う〜〜ん、もうちょっとじっくり描けばいい話になりそうなのになぁ。
何か勿体ないっす。

っていうか、今回はティファニアがメインになるかと思ってたんですけど、凄く影が薄かったですね。
やはりこの作品って、ルイズと才人の関係をメインにしてるのかなぁ。
ずっと二人がイチャイチャしてばかりですからねぇ。

あ〜〜、早いとこ姫さまが参戦して、エロエロエロ〜〜んな世界が構築されるといいですな。
それだけが楽しみでありんす。

shibachi1 at 11:13|PermalinkComments(6)TrackBack(53)

2008年07月13日

ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜 第1話「使い魔の刻印」


ゼロの使い魔
三美姫の輪舞 Vol.1


「そ、そんなに、ジロジロ見ないでよ」

いきなりエロシーンからですか。
前置きも何も無いのでどうなんだろうと思うけど、取り合えず「掴み」って事でほっとこう。
この監督はそういうのを無視するってのが前作で分かってますからな。

「おっはようございま〜〜すっ」

うむ、黒シエスタは可愛いねぇ。
これって絶対部屋の前で様子を伺っていて、いい所で邪魔に入ったに違いない。
やはりほっちゃんはこういう黒キャラやらせると映えるよな。

んでOP〜〜。

ギーシュがぁ〜〜。
僕らのギーシュが大きく出てる〜〜。
嬉しい〜〜。

実は男キャラで一番好きだったりするからな。
今シリーズではメインで活躍する事を期待していいんでしょうかね。

他にも第一期レギュラー陣が大きく出てるから、彼女たちもメインになる事を期待してもいいのですか?
そうじゃないとイヤン。

そういやシエスタは水着にでもなるんですかねぇ。
大歓迎である。

そしてタバサがぁ〜〜。
頬染めてサイトに寄りかかってるぞ〜〜。
かっわいぃ〜〜。

やはり「三美姫」というくらいだから、タバサがメインになるのを期待していいんですかね?
「ちびっ娘タバサ、ついにサイト争奪戦に参戦」で宜しいのでしょうか?

って、何か不安絡みの期待ばっか(笑)

いや、OPでこんな風にやっても、裏切られるかも知れないから怖いのよ。
そこら辺が微妙な作品なのでありますわ。

取り合えずギーシュだけは活躍させて欲しい。
俺の望みはそれだけだ。

んで姫さま〜〜。
我らがアンリエッタ様のお顔がぁ〜〜。
アップじゃ〜〜。
最高じゃ〜〜。
もうこれだけで満足なり〜〜。

相変わらず曲はノリがいいし、OPは出来のいい作品じゃのぉ。

ただ原作を知っているだけに、流れているシーンで色々妄想してドキドキするんだが、裏切られそうなので、そういう意味でもドキドキするんですよね。

「期待してはいけない。でももしかして原作のあのシーンを描いてくれるかも・・・いや、やらないだろ」という悲しい思考なのであります。

取り合えず姫さまのエロシーンがあればそれで満足しよう。
そして第二期と同じく、姫さまが輝いている話と、エロシーンが収録されたDVDだけは買う事をブリミルに誓うのであった(笑)

「どうしたの? 何か悪いモノでも食べた?」

わ〜〜ん、キュルケが普通にルイズに絡んでる〜〜。
もうそれだけで嬉しいわ。

第一期と原作だと当たり前なんだけど、第二期では友人を止めちゃったかのごとくどっかに行っちゃってたからなぁ。
何かこういう様子を描いてくれるだけで作品の価値が格段に上がったぜ。

「サイトさん、ご無事な姿が見られて嬉しいですわ」

あら、まだ居たのカトレア姉ちゃん。
ルイズの姉達って一応ここの教師になってたんだっけ?
っていうか、病気は大丈夫なんじゃらほい(ツッコんではいけません)

それにしても、エロ同人誌を読んだせいか、カトレア姉ちゃんのムッチリボディがたまらなくエロく見えてしょうがねぇ。
最高ですな。

「ふ〜〜ん。じゃ、サイトはただの平民に戻っちゃったんだな」

ギーシュが喋った〜〜。
バンザ〜〜イ。

「分からない。前代未聞」

タバサも喋った〜〜。
バンザ〜〜イ。

うんうん、第一期と原作では当たり前なんだけど、それだけに当たり前に描かれているのが凄く嬉しい。
涙が出てくるね。

「すぐに王宮に参られよ」

相変わらず唐突な展開ですねぇ。
もうちょっと学園での話をやるのかと思っていたのになぁ。
学園のみんなの出番はこれにて終了ですか。

う〜〜ん、ちょっと不安になったぞ。
今後もこのレベルでしか出ないとなると第二期と変わらんからのぉ。

「虚無の担い手はあなただけじゃないって事」

刺客のお姉さん、聞かれてもいないのに色々説明ありがとうございます。
自己紹介をしてくれるので分かりやすくて良いですね。
演出的には微妙だけど。

っていうか、「何故狙うのか?」という質問の答えになってないんですが。
虚無の使い手がルイズ以外に居るからって何で狙うのさ。
そんでその答えの代わりに何で虚無の説明をするのさ。
分からん。

「時間は俺が稼ぐ。お前は虚無の魔法を詠唱しとけ」

何か普通の人になった割にやたらと強い才人にポカ〜〜ン。
ここは吹っ飛ばされたり切られたりしながらルイズを守る状態にならなきゃ変じゃないか?
これだけ余裕で化け物をやっつけられるのなら十分強いですよ。

「ルイズ、サイトさん」

姫さまキタ〜〜。
ああっ、お美しい。
お美しいです。
いつ見てもお美しいのれすぅ〜〜。

「少しでも助けになるよう、家具を売り払ったのです」

ああっ、自らの財産を国のために差し出すなんてそうそう出来る事じゃありません。
普通なら国が滅んでも自分の財産だけは確保しておくだろうに。
お優しい姫さまじゃ〜〜。

って、その前に国庫をカラにする様な事をしては駄目だけどね(笑)

だがそこが姫さまの魅力なのさ。
自分の馬鹿な行為で不幸に浸るところが。

って、わたしゃそういう女って本来嫌いなんだが、何故姫さまだけは好きなんだろう。

あ、そうか。
姫さまは不幸に浸ると快楽を求めるからだな。
平民相手だろうが、チューしたり胸を触らせたりして下さるから好きなんだ。

不幸とエロが一体化しているゆえに、不幸に浸れば浸るほどエロ度が増して、そこに惹かれてしまうのね。
まさにエロ女王である(褒め言葉)

ちなみにこうした姫さまの高貴なエロスに惹かれている人間は結構居たりするのだ。
2chの姫さまスレッドは、そうした人間で溢れているのですよ。
読んでいると共感しまくりなのであります。

「死地へと追いやるところだったのです」

これって「売り払った」という話の後だっただけに、「質へと」に聞こえて笑ってしまった(笑)
ルイズじゃちょっと安そうだよね(失礼な)

「何と言って詫びれば良いか」

泣いてる姫さまが可愛い〜〜。
もう抱き寄せて頭撫で撫でして色々したいです。
たまりませんわぁ。

「わたくしの騎士にする任命書です」

姫さまが才人獲得に乗り出した〜〜。

普通の騎士じゃなく「わたくしの」としている所がポイントですな。
ルイズが契約によって才人を縛っているのなら、姫さまは騎士という形で縛ろうという事ですね。
なかなかやるのぉ。

「待ってって言ってんのよ馬鹿犬〜〜!」

最後はエロ行為を迫る才人に、ルイズが怒りの爆発をしてお終い。

てな感じですが、う〜〜ん、微妙だなぁ。
もし姫さまが出ていなかったら、やはりこれで切っていそうな気がする。
私の面白感性と微妙にズレているんでねぇ。

何というか、あれだけキャラが出ていても、才人とルイズのイチャイチャを中心に話が作られている感じなんで。
イチャイチャを見せるために話の流れを合わせているというか。

私的にはメインにしっかりとした話があって、そこで味付け的にイチャイチャがあるのが好きなので、それが逆になっているのがどうも駄目なんですわ。
あまりイチャイチャがメインになってると飽きるのよ。

今回の話にしても、ラストにあのイチャイチャを持ってくるなら、最初のはいらなかったと思うし。
二回もやられるとどうもねぇ。

代わりに学園の連中との会話を増やして欲しかったですわ。
そうした二人以外との人間関係の面白さを出してくれる方が好みなんですよ。
そこら辺が駄目そうなので、今期も凄く不安に感じられましたわ。

取り合えず「ルイズを怒らせてギャーギャー言わせ、最後に爆発させる」ってパターンをやるのはもう止めて欲しいなぁ。
たまにならいいけど、あまり何度も使われると飽きるのでね。

第二期でうんざりするほど見たんで、第三期では変えて欲しいところであります。

shibachi1 at 11:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年09月27日

ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第12話「さよならの結婚式」


「ゼロの使い魔 双月の騎士」
感じるCD ルイズ・
キュルケ・タバサ


アンリエッタ様じゃ〜〜。
相変わらずお美しい〜〜。

そしてその戦装束。
たとえ撤退する事になろうとも部下の士気は高まるばかりでしょう。

胸の谷間のアップがぁ〜〜。
何という素晴らしいカメラワーク。

おおっ、さらにもっと胸の谷間がぁ〜〜。
スタッフがこの作品で何を描きたかったのかがよく分かるアングルですね。
オッパイさえ描ければそれで全てOK。
DVDの売り上げも伸びることでありましょう。

さらには姫さまのお顔の美麗描写。
うん、気合いが入っていて宜しい。
これだけ姫さまをお美しく描いてもらえたので最終回は満足だ。
うむ、素晴らしい出来である。

7万の敵を止める要請をされたルイズを眠らせ、代わりに立ち向かいに行く才人。
って、そこまでする必要は無い様な気もするが。
才人はルイズやシエスタたち知り合いさえ守れればいいんだから、自分たちの乗った船だけ何とかすればいい様な気がするであります。

ま、ここら辺は無理矢理原作に繋げたって事で(笑)
どうせなら全部オリジナルにしちゃえばいいのになぁ。
どうにもこれまでの展開と才人の行動が合わないんだよねぇ。
今までの才人だったら、絶対こんな事しないで一緒に逃げると思うので。

「ルイズを迎えに行きます。放してぇ!」

爺さん姫さまに触れるんじゃねぇよ。
凄く羨ましいじゃねぇかっ。
悶える姫さまがたまりませんな。
腕を放す瞬間のお胸のアップが最高ね。

そして何気に顔の位置を高くして、お胸の谷間を何とか入れようとするスタッフの心意気に泣いた。
うん、あんたらオッパイを訴えたいのね。
分かる、分かるぞっ。
この作品はオッパイなんだと訴えている叫びがっ(何じゃそりゃ)

そして俺が主役だ、俺はこんなに凄いんだ、こんなに凄いから主役なんだぜ、という才人の叫びが聞こえるかの様な活躍ぶりに感動。

いやはや、ホント今期では全く見せ場が無かったよね才人。
ホントはこういう風にカッコいいのにさ。
わたしゃ才人の活躍が好きでこの作品観てたから、何というかようやく楽しめた感じですわ。

最後は死んだと思っていた才人が魔法学院にやって来てメデタシメデタシ。
は、いいんだけど、そこで普通に感動の対面で終わらせないのが嫌だなぁ。
死んだと思っていた相手が生きて帰ってきたのに、他の女の事をちょっと言ったくらいで怒るというのは実に奇妙なんで。

ま、このスタッフはそれがツンデレだと思っているみたいなのでしょうがないですね。
ルイズの事を、どんな時であろうと暴れる人間だと思っているみたいだし。
何というかキャラの見せ方が微妙なラストでありました。

っていうか、バストレボリューションは能登さんか・・・
うむ、続編が観たいところですな。
もちろん別のスタッフで(笑)

続けて総評。

駄目駄目ですね(笑)
姫さまが出ていなければ観るのやめてました。
そしてその思いは最終回まで変わる事は無かったであります。

まず、キャラの見せ方が悪すぎ。

ルイズは所構わずとにかく爆発させる変な女になってたし、才人は主役のはずなのに全く活躍しない、というかガンダールヴという要素を不要の状態にしていたので、単なるお調子者にしかなってなかったのが最悪。

脇役陣にしても、キュルケやタバサ、ギーシュなど、使いやすいキャラを出演させず、ルイズの姉やジュリオといった原作ではほとんど出ていないキャラを無理矢理出し、しかも大して意味がある感じに扱っていなかったので面白くもなく。

そんで原作の話を出す時だけキュルケたちを使ってくるから、何だか凄く浮いちゃって入り込めない最悪の状態になっていたのですな。

というか、何で原作に合わせようとしたのかが謎ですね。
オリジナルでいくなら全部オリジナルにしたら良かったと思うのですわ。
単なるお馬鹿話だけにすれば結構面白かった様な感じがするんで。
特にエロの表現は上手かったので、馬鹿とエロの話ばかりをやれば良かったんじゃないかと。

散々馬鹿な話をやっていたのに、急にシリアスな話を入れられても、それまでと流れが合わないので面白くないんですよね。
しかも話の組み立ても上手いとは言えないので、全然盛り上がらないしツッコミどころも満載で見ていて辛い。
ギャグなら流せるけど、シリアスにされると非常に気になる点がやたらとありましたからのぉ。

原作が超シリアスで重い話だっただけに、それを軽く流す感じでやられるのもどうにも嫌でしたわ。
原作ファンとしては、アニメ化の際に「あのシーンがどう描かれるのか?」という感じで楽しみにしているのに、それをやらないならともかく、軽く流されると凄く腹が立つので。

というか、最終回の別れから再会までのエピソードって個人的にこの作品において一番盛り上がる部分だと思っているので、それを「実は生きていた」みたいに簡単に処理されると怒りを通り越して呆れるしかなかったですな。

せっかくいいエピソードなんだから、もっと時間をかけて描いて欲しかったですわ。
ま、このスタッフでは期待できないから別にいいけどさ。
というか、だからこそ原作は無視して欲しかった。
そんで別のスタッフによる第3期シリーズとして戦争話をやって欲しかった。
それだけが残念です。
OVAで出してくれないすかねぇ。

てな感じで色々と不満はありますけど、アンリエッタ様の描写に関しては素晴らしい出来であったので良しとします。

1話の美麗な描写、2話の苦悩の描写、そして6話のエロスな描写。

もうそれだけでDVDを買う価値がありますよ。
うん、ホントそれだけは満足だ。

ヴィヴラ・アンリエッタ!

shibachi1 at 12:50|PermalinkComments(0)TrackBack(5)

2007年09月20日

ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第11話「銀の降臨祭」


「ゼロの使い魔 双月の騎士」
感じるCD ルイズ・
キュルケ・タバサ


アンリエッタ様じゃ〜〜。
相変わらずお胸が素晴らしい〜〜。
もうそれだけで今回は満足ね。

ゼロ戦の修理をする才人。
っていうか、前回火吹いてたのってエンジンだから、操縦席の辺りをいじっても意味無いんじゃないかと。
というか、壊れたら部品無いんだからもう駄目じゃないか?
そういうのを何とかしてくれそうなコルベール先生ももういないしのぉ。

「従姉妹? そう言えば」

乳の大きさは血の繋がり。
我らオッパイ従姉妹(何じゃそりゃ)

シエスタとジェシカが従姉妹とはビックリですねぇ。
でも確かにオッパイはそっくりだ(笑)

あっ、ギーシュだぁ。
私の好きなギーシュの登場だぁ。
やったぁ〜〜。

しかも何か勲章もらっとるで。
武勲を立てたんですか。
スゲェなぁ。

「何よこんなも〜〜ん」

ご開帳〜〜。
シエスタの生乳がみんなの前にさらされたぁ〜〜。
ナイスルイズ〜〜。
って、才人の頭邪魔っ、見えないよっ。

しかしギーシュの表情が分からないのがつまらんねぇ。
こういうところでギーシュを使ってくれないとさ。

「いやいや、僕は貴族だからね。死ぬのは別に怖くないよ。名誉のために死ねと言われればいつでも死ねるさ」

ギーシュの言葉に反応しまくりの才人。
これって何だか微妙なんですよねぇ。
確かに才人の意見ももっともなんだけど、ギーシュたち貴族には立場ってものがあるからのぉ。

貴族は嫌でも戦場に出なきゃいけないし、命を惜しんで逃げたりできない訳で、そういった事に対する心構えとして名誉を重んじ、死を恐れない発言をしているんだから、そういうモノを背負って生きている人間に対して、何も背負っていない人間が偉そうに言うのはどうかと思うのですな。

命を大切にする事を自分の考えとして持つのは別に構わないし、ある程度命を粗末にしない様に言うのもいいと思うけど、名誉を重んずる考え自体を間違っているかの様に言うのは、あまりに相手の立場を考えない発言ですわな。

こういうのって、実際戦場へ行って貴族として戦う姿を見たりすれば納得できるんだろうけど、このアニメにはそういうの無いからねぇ。
何かテーマっぽくしている割に、そこら辺の相互理解を描かないのがイマイチ。
最終回で描いてくれるといいですな。
じゃないと単に意見の相違があっただけで終わってしまうからのぉ。

アタックシエスタ。
何か展開が6話における姫さまと同じだけど、悲しいかな今期のシエスタって脇役なのよね。
簡単に終了。

本来なら〜〜、前期の扱いなら〜〜、絶対もっと描いてるはずだ〜〜。
胸をムニムニ押しつけたりするシーンとか描いてさ〜〜。
ホント今期って前期のレギュラーキャラに対する扱いが酷いよね。

次回は最終回。
果たしてどういうオチを付けるのでありましょうか。

shibachi1 at 09:31|PermalinkComments(0)TrackBack(3)

2007年09月13日

ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第10話「雪嶺の敵」


「ゼロの使い魔 双月の騎士」
感じるCD ルイズ・
キュルケ・タバサ


姫さまキタ〜〜。
アンリエッタ様の登場だぁ〜〜。
バンザ〜〜イ。

し・か・も・・・
あの戦装束なりぃ〜〜。

胸元がぁ〜〜。
大きく開いている〜〜。

太ももがぁ〜〜。
丸出しのぉ〜〜。

布がヒラヒラするので〜〜。
リビドーがそそられる〜〜。

素晴らしい戦装束だぁ〜〜。

このいやらし、もとい(笑)素晴らしい姫さまのお姿を見た兵士たちの戦意は鰻登り。
あのお姿の姫さまに喜んでいただこうと、褒めていただこうと、張り切りまくるのは必然なのであります。

っていうか、ニーソも穿いてらっしゃるのね。
うぐぅ、何と素晴らしいことか。

ふ〜〜、今回はこれで満足です。
後はどうなろうと知ったこっちゃねぇや。
どうせ姫さまあんまり出ないしな。

ゼロ戦で前線に向かう才人たちは、敵と遭遇して墜落。
攻撃は受けてないはずだから単にぶっ壊れたのか?
しかしこれでゼロ戦もお役ご免ですか。
っていうか、機関銃撃ってたけど、あれって前作で撃ち尽くしてなかったっけ?

何やら盛り上がらないお色気シーンに苦笑。
単に「雪山で裸で抱き合う」というのを出しただけなのがねぇ。
こういうのはもうちょっと盛り上げる感じにしないとさ。
っていうか、今回はそういうラブラブがメインだと思ってたんだけど違うのね・・・

どうやらメインは敵の貴族との交流らしい。
現代日本人の戦争観とこの世界の貴族の戦争観の差を描いている感じですな。

視聴者は日本人だから才人の考えに共感しそうだけど、ルイズたちの考えも正しいんですよね。
貴族ってのは普段特権を与えられている分、平民よりもしっかり戦争してもらわないといけませんから。

そのための名誉を重んじる心であり、誇りな訳ですよ。
そういう事で気合いを入れて死を恐れずに頑張るのですな。
まあ、ルイズみたいに勢いだけで死に急がれても困るけど、死を恐れて逃げ回る様じゃ駄目なのですわ。

っていうか才人よ、いくら人助けとはいえ、雪山で人一人を担いで歩くってのは無茶だろ。
死ぬよ(笑)

それに一体どこを目指して歩いているのか不明なのが怖いっす。
食料も何も持たずに敵地をウロウロしまくってるのがなぁ。

どうなるんだろう? とか思ってたらジュリオが迎えに来たので吹いた(笑)
っていうか、どうして居場所が分かったんだ?
何ともご都合主義な展開だねぇ。

最後に姫さまキタ〜〜。
うわ〜〜ん、お美しいにょ〜〜。
わらしも抱きしめられたいれす。

う〜〜ん、何かやっぱりイマイチだなぁ。
今回出てきた敵の貴族の兄ちゃんは今後も出るのかねぇ。
じゃないと全く意味が無い感じがするんで。

あんなチョイ役と絡ませるより、もっと他にキャラの使い方があると思うのだが。
せっかく前線に来たんだからギーシュを出して、彼と同じ様な会話させるとかさぁ。
わたしゃギーシュ好きなんで、次回は出して欲しいところでありんす。

shibachi1 at 12:06|PermalinkComments(0)TrackBack(3)

2007年09月06日

ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第9話「炎の贖罪」


ゼロの使い魔
双月の騎士 Vol.2


学校の女生徒が人質にとられてさあ大変。

才人よ、今こそ活躍の時ぞ。
ルイズもドッカンボッカンやってしまいなさい。
どうせいつも学校を破壊しているんだし、この食堂をぶっ壊すくらいの爆発を食らわせてやれ〜〜。
学校のピンチに主人公の二人が大活躍だ〜〜。

大活躍だ〜〜。

だいかつやく〜〜。

・・・

しないのね・・・

しかもキュルケが危ないってのに何もしないで棒立ち状態・・・
おいおい、才人ってそんな薄情だったっけ?
あそこは「キュルケに何しやがるっ」って飛び出すところでしょ。
それでこそ主人公ってものですわな。

でも現実は棒立ち。
何もせず、友人が焼き殺されるのを見ようとしていました。
あ〜〜、駄目駄目だね。

そんでまあ、才人が主人公としての役割を放棄したため(笑)コルベール先生に活躍の場が。
実は先生は超絶凄い魔法使いだったのであります。

そして脅威の出来事がぁっ。
ルイズが普通の魔法を使えてる〜〜。
そんな馬鹿なぁ〜〜。
あそこは姉上さまたちごと爆発させて縄を切るところじゃないか?
この脚本書いている人、原作知らないでしょ。
っていうか、ルイズの設定調べないで書いたなぁ。
終わってる〜〜。

ところで呑気に生徒の誘導してるけど、沢山いた敵はどうなったんですかねぇ。
目くらましを食らわせたと言ってももう回復しているはずだから普通襲われるよな。
そういやアニエスの部下もどうしたのかなぁ。

そして生徒を守るべき、国に仇なす敵を倒すべき状況を無視して個人的恨みからコルベール先生に斬りかかるアニエス万歳。

あ〜〜、何かキャラが違っちゃってるね。
アニエスが復讐のせいで自分を抑えられない人間として今まで描かれていたのならいいけど、以前仇である国の偉いさんに対して平然と会話するほど我慢できてた訳だからこれは完全に変でしょ。
駄目駄目。

そして勝負が付いた後、アニエスがコルベール先生にトドメを刺そうというところで、ぞろぞろと才人たち登場。
おいおい、もっと早く来て先生の援護しろよ。
キュルケなんかさっきは止めろというのに攻撃してたくらいなのにさ。

っていうか、先生の治療する気は無いんですか?
治癒の魔法を誰か使えないの?
取り合えずアニエスは才人が止めておいて、他の人間で治療に当たれよ。

手を握っていただけなのにコルベール先生の死亡を確認するルイズ。
おいおい、何で分かるんだよ?
いくらなんでもそりゃ無理だろ。
意識を失ってるだけかも知れないじゃん。

あ〜〜、何か今回しょぼかったなぁ。
才人宛の先生の手紙は凄くいいんだけどねぇ。
何かあまりに流れが悪いんでキツイっすわ。

次回もやばそう・・・

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2007年08月30日

ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第8話「魔法学院の危機」


ゼロの使い魔
双月の騎士 Vol.2


タバサだ〜〜。
キュルケだ〜〜。

あ〜〜、何かこの二人が出てくると違う作品みたいに感じるぜ(笑)
何というか変な違和感があるんですよねぇ。

美少女たちの寝込みを襲う傭兵たち。
寝間着姿で連行ですよ。

おおっ、興奮する図ですねぇ。
このままヤりたい放題ってヤツですか?
エロゲーでそんなゲームあったなぁ(笑)

あ、モンモンも久しぶり。
出てくる必要ない感じだけど。

そしてシエスタは出ない。
今期で唯一レギュラー扱いされている一期のキャラなのに、何故か今回は出ない。
不思議だぜ。

「ずいぶんと遅い登場じゃないの?」

全国の視聴者が思ったであろう、それはお前たちの事だ、と(笑)
ホント何故今更キュルケとタバサを出すのかねぇ。
ここまで来たら出さないで全話やった方がいいと思うのじゃが。
今まで全然描かれてなかったから、キャラ的に感情移入できないんだよなぁ。

しかしあと4話しかないんだけど、何を描いて終わるんでしょうね。
っていうか、次回も同じエピソードだから実質3話か。
3話で何かオチらしい話をやるのだろうか。

戦争には関わらない感じだから、オリジナルの話を何か入れるのかねぇ。
かなり駄目そうだにょぉ。

っていうか、ふと思ったんだけど、今期のサイトって全然カッコいいところが無いよね。
2話で姫さまに立ち向かったところくらいか?

私はサイトの活躍が気に入っているからこの作品が好きなんで凄く残念ですわ。
普段駄目でも締めるところで締めるのが良かったのにさ。
今期はルイズのオモチャでしかないもんなぁ。

shibachi1 at 19:41|PermalinkComments(0)TrackBack(27)

2007年08月23日

ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第7話「地底の秘密文書」


ゼロの使い魔
双月の騎士 Vol.2


いきなりアンリエッタ様のドアップから〜〜。
素晴らしい〜〜。

こうしてちょこちょこ姫さまの出番を増やす事によって、「姫さまの出てるDVDしか買わないもんねぇ」とか思っている私の様な人間に全てのDVDを買わせようという作戦だな。
うぬぅ、何と上手い手を考えたものだ・・・

しかし・・・

やはりデカイ・・・

前回の様子を思い出させる豊満なお胸でいらっしゃる。
まさにビックヒル。

その胸の前にはどの様な輩も逆らう気力を失うのですよ。
国民に慕われ、臣下が何だかんだ言っても姫さまをないがしろに出来ない理由がそこにあるのですな(ホントかよ)

そして皆が熱心に戦争をしようと勧める理由。
それは前作の最終回をご覧の諸兄にはお分かりですね?

そう、姫さまのあの、あの素晴らしき戦装束。
あの可憐なお姿を再び見たいがゆえの開戦談判なのでありまする。

うむ、それは激しく理解できるぞ。
わらしが臣下であったとしても断固戦争をしたがるでしょう。
そしてぜひとも姫さまのお膝元で戦える事を願うのです。
あ、このお膝元ってのが本当の意味でのお膝元だったりしたら最高っすね。
膝枕万歳♪(馬鹿)

そんな感じで始まった今回。
アバンで全てが終わっていると言っても良いでしょうな。
いや、私が姫さま馬鹿っていうのを抜いたとしても内容無いし(笑)
アニエスとコルベール先生の絡みは良かったけど、話的に進まないから面白くないんですよねぇ。

っていうか、こういう時に前作だったら絶対絡んできたキュルケとタバサが居ないのは寂し過ぎる〜〜。
ギーシュは仕方ないにしてもあの二人は出して欲しかったにょ。
OPであんなに目立ってるのが悲しすぎるぜ。

私的にこの作品の良さは友情なんでね。
友情が出ないと寂しい〜〜。

ちなみに今回の最大のポイント。
落ちてきた本の角に当たると痛い(笑)

shibachi1 at 19:44|PermalinkComments(0)TrackBack(50)

2007年08月16日

ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第6話「女王の休日」


ゼロの使い魔 Vol.5

は、は、ははははは、はでゃか〜〜。
アンリエッタ姫のはでゃかや〜〜。

美しい背中。
締まった腰。
振り返り微笑むその胸元に顕現する見事なまでの豊乳。

これぞ神乳。
神々しいまでに輝く高貴なる胸。
姫さまは胸も女王なのであります。

王族や貴族は人前で肌をさらす事に慣れておりますからね。
こうしてその玉の肌を思いっきりご披露いただける訳ですよ。
ルイズもそうだったでしょ?
そういうものなんですよ。
はぁ〜〜、素晴らしい〜〜。

そして着るのはルイズのシャツっ。
ご存じの通りかの御仁の体は小さく、胸はさらに小さいため、胸が女王たる姫さまには全く合わないのです。

つまりはルイズには存在していない分のその豊か極まりないお胸の肉は、シャツによって覆われる事なく、外部との直接的な接触状態、つまりは豊満な胸の谷間として我々の眼前へと現れたのでありまする。

髪型は〜〜。
ポニーテール〜〜。

ああ・・・
何というか・・・
いいのですよ・・・
現実でもたまに見かけることがありますが・・・
いいのですよ・・・

ポニーテールは素晴らしいですね・・・
そしてそれを姫さまがなさっているとなると・・・
とんでもなく良いのですわ・・・

ポニーテールに白いシャツ、そしてミニスカート。
その胸元には大きな大きな胸の谷間がさらされている・・・
もう完璧です。
何も言うことはありません。

そしてその麗しい肉体を抱き寄せ、たぷんと変形する豊満な胸を押しつけられ、ついには手を、手を〜〜。
白くて柔らかな肉の塊が二つ寄せられている間にぃ〜〜。
入・れ・ら・れ・た〜〜!

何というパラダイスっ。
ああっ、これぞこの世の天国かっ。
もう素晴らしすぎて涙がとまりませんっ。

雨に濡れたシャツ〜〜。
肌が透けて見える〜〜。
とんでもないエロス状態〜〜。

「寒いのです。肩を抱いて下さい」

うひぃ〜〜。
頬を赤らめて何言うとりますか〜〜。
ついでに腕を内側にしてるから胸も寄ってるよ〜〜。
ただでさえ大きい胸がさらに体積ア〜〜ップ。

「仕方ありません」

才人の脚に跨った太もも二つ〜〜。
ミニスカートを押し上げるお尻〜〜。
上半身は裸〜〜。
シャツを脱ぐ時に絶対見たね才人〜〜。

生で押しつけられて潰れる大きな大きな神の乳〜〜。
ぷよんっと潰れる乳、それは神の領域〜〜。

チューまでされちゃった〜〜。
そのまま押し倒された〜〜。
ここまで来たらもう止まらないっす〜〜。

場面が変わり、再び姫さまたちの様子に戻ると、そこには何か独特の雰囲気に包まれている二人が・・・

おい才人。
おめぇ、ヤったのか?(下品ですよ)
女王陛下の高貴な肉体を貪りやがったのか〜〜?

その様な描写は一切ございませんが、何もせずに服を着た描写も無いゆえに、絶対に無かったと断言できない微妙な状況になっているのであります。

つまりこれはご想像にお任せしますって事ですか〜〜?
そうなのか。
それならば想像するにょ〜〜。

・・・

ああっ、いけないわ姫さま・・・

そんな大胆な・・・

大胆すぎてカムヒヤ〜〜(意味不明)

・・・

ふ〜〜・・・

あ〜〜、良かった・・・

楽しい妄想ができましたぞえ。
そして今回の話は素晴らしすぎです。
アンリエッタ姫ファンにとっては至高の回ですな。

これよ、これが観たかったのよ。
第二期シリーズ最大の見せ場はこの話でありますからな。
原作を読み、この話のためだけに第二期シリーズを切望し、そしてそれが叶った私にはもう思い残すことはありません。

原作だとまだ姫さま地獄エロ地獄の話はある訳ですが、多分このシリーズでは出ないと思うので、これで姫さまの活躍はお終いですかね。
つまりこの後の話は観なくてもいいのであります(おぃ)

今シリーズの楽しみは他に無いので、かなり気力ダウン状態でこれからは観る事になるでしょう。
まあ、ちょこちょこ姫さまは出るだろうから、その時だけハイテンションで視聴したいと思います。

shibachi1 at 19:17|PermalinkComments(1)TrackBack(47)

2007年08月09日

ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第5話「間諜の刻印」


ゼロの使い魔 on the
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「こういう事は私に任せて下さい」

おいおい、シエスタいけねぇよ。
せっかくの才人の楽しみを奪っちゃ。
ヤツは下着をいじるのが大好きなんだぜ(笑)

「私はただ才人さんに喜んでもらおうとしただけです」

おおっ、黒シエスタ降臨。
いいねぇ。
こういうとこ大好き(笑)

姫さまが学院長に預けた指輪が盗まれたため、その犯人捜しをする事になる才人。
っていうか、学院長が犯人の特徴としてデカイオッパイを見ているんだから、デカクないオッパイの人は容疑者から外れないか?

だからエレオノールは違うだろ才人(笑)
どちらかと言えばカトレアを疑わないとな。
私的にもどうせ寝間着を剥ぐのならそっちを見たいし(笑)

「そもそも谷間なんかねぇじゃん」

だから先に気がつけよっ(笑)

「平民、相変わらず大胆だな」

うひぃ、ミリア姐さん降臨。
って、作品が違うぞ(笑)
いや、それほど迫力があったもんで(笑)

しかし二度も夜ばいをかけられたら、自分に気があると勘違いしてもおかしくないよな。
エレオノールはツンデレだから、実は「あの平民ったらしょうがないんだから」とか喜んでたりして(笑)

「どうしたの才人、体中傷だらけじゃないの」

あなたのお姉さまにやられたのれす。
っていうか、こういうの見ると姉妹だなぁと思いますね(笑)

犯人は結局アニエスの部下というオチ。
メイジが犯人だからという事でチェックが入らなかったゆえの盲点ってヤツですな。

おお、何か今回面白かったじゃないか。
初めて素直に面白いと言える話だったぜ。
キャラ的にも展開的にも無理がなかったしな。
まあ、作品全体の話から考えるとあまり意味があったとは言えないけど(笑)

って、そうか、原作と関係のない話だから無理なく話が作れているんだ。
今までの話って、オリジナルの展開を無理矢理原作に合わせようとしていたから変な不具合があったけど、今回のは完全に一から作り上げた話だからそういった部分が無かった訳ですよ。
今後もこういう風にしてくれるといいですねぇ。

次回は・・・

ひ、ひ、ひひひひひ姫さまにょ〜〜。

神乳がぁ〜〜。

神乳の降臨じゃ〜〜。

うひょぉ〜〜、たまら〜〜ん。

ポニーテールも素晴らしい〜〜。

ふ〜〜、もうこの映像だけでDVDを買う決意がみなぎるぜ。
うむ、1巻と3巻は買いだな。

shibachi1 at 09:58|PermalinkComments(8)TrackBack(46)

2007年08月04日

ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第4話「ヴァリエールの三姉妹」


ゼロの使い魔 on the
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「あるんだ、あるんだ」

きっと夢の中では、姫さまやシエスタの胸を触りまくっていたのでありましょうな。
うん、実にいい夢ですね。
わらしもそういう夢が見たいのぉ。

エレオノール17歳、おいおい(笑)
怒ると髪の毛がウネウネと動くのはヴァリエール家の伝統か?(笑)

カトレアの方は胸がデカイっ、デカイよっ。
この人だけ遺伝子が異常を起こしているよ(笑)
っていうか、ルイズが抱きついて離れたら、潰れていた膨らみが元に戻る辺りが最高よ(笑)

「婚約は解消よ、解消になりましたが何か?」

2ch用語かよ・・・
ギャグアニメならいいけど、微妙だなぁ。

っていうか、この性格のエレオノールと付き合える男というか人間はそうそう居ないでしょうね。
よっぽど自分を抑えて相手を立てる人じゃないと無理っす。

「女としては対等だわ」

胸は勝っているしな、とツッコこもうとしたら自分で言ったんで笑った(笑)
まあ、世の中にはデカイ胸が嫌いな人もいるから一概には言えないけど、才人は完全に巨乳好きだからのぉ。

シエスタ夜ばい、そしてルイズも夜ばい。
二人に夜ばいされて、ああ、何というかパラダイスってヤツですか?

しかし才人はエレオノール17歳、おいおい(笑)を夜ばい。
どこにいるのか分からないのに適当な部屋に入り込んで、そこがルイズの部屋だと思い込む流れに無理矢理感を覚えて父ちゃん情けなくて涙出てくらぁ。
もう少し何とかしてちょ。

というか、「平民が貴族の部屋に夜ばいをかけた」というだけで殺されても仕方がない事だろうに、お仕置きだけで許してくれるエレオノールは実におおらかですな。

だって夜ばいですよ?
いわゆる強姦。
ルイズとか親しい相手ならギャグ的で笑えるけど、エレオノールが相手じゃ何か笑えないっす。
普通なら殺されるでしょ。

こうした感じの人物描写が凄く嫌なんだよなぁ。
1話のアニエスの時もそうだったけど、親しくないはずの人間とすでに親しいかの様なやり取りをされると凄く違和感を覚えるんですよね。

「大人っぽくて優しげで、柔らかそうで、ルイズも成長したらこんな風になってくれるのかなぁ」

いや、どう考えてもルイズの将来はエレオノールだろ(笑)
あの性格のキツさ、愛情表現の不器用さ、そして胸が無いところがそのまんまじゃん(笑)

才人、ルイズに愛の告白。
ついにやったか。
「ゼロの使い魔」完。
とか思ったけど、別にルイズは好きとは言っていないので、これは才人の片思いなのですな。

「打ち首にしなさい」

うむ、当然の反応だな(笑)

「ルイズの事は心配しないで下さい、お父さん」

おいおい、お前がさっき変なことしていたから心配なんだろうが(笑)

「ふざけるなぁ!」

全くだ(笑)

この流れは面白かった(笑)

「才人さんを幸せにできるのはこの私」

確かにね。
身分から考えるとシエスタとくっつくのが幸せだわな。
いくらルイズの事が好きでも結婚できないしよ。
そういう意味で一番有利な位置にいるのがシエスタだと思うのでありました。

次回は・・・
これはオリジナルですね・・・
つまらなそうだ〜〜(笑)

だって今期の話って、原作部分に忠実だと面白く、そこから外れているとつまらない、っていうのが如実に表れているんだもん。

この調子だとDVDも買う気が起きないなぁ。
取り合えず姫さまが出ている1巻は購入するつもりだけど(笑)
今後姫さまの活躍する話が無いとなるとそれしか買わないかも・・・

shibachi1 at 11:09|PermalinkComments(0)TrackBack(23)

2007年07月28日

ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第3話「聖職者の剣」


ゼロの使い魔 on the
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男子生徒は軍隊行きですか。
いきなり大変な事ですねぇ。

モンモンとギーシュが盛り上がっていていいですな。
やはり相手が死ぬかも知れないとなれば、普段の浮気とかはどうでもよくなりますからね。
生きていてくれてこそ浮気を怒れる訳ですし。

という雰囲気が色男神官の登場で台無し。
それまで男子生徒にくっついて泣いていた女生徒たちがみんなそっちに意識を向けておりますよ。
うん、作品としても台無しだね。

死ぬかも知れない好きな相手を放って、突然出てきた色男に意識を向ける。
どう考えてもありえないでしょう。

ギャグにしようとして出した展開なんだろうけど、あまりに無理を感じますね。
軍隊に行くって話抜きなら面白いんだけど、そっちがあまりに重いので、笑うよりも女生徒たちの酷さが見えて最悪だったのですよ。

だって色男が出てきた程度で、死ぬかもしれない相手をほったらかしにするってのは、何だかさっきまで悲しんでたのが演技に見えてくるもんな。
取り合えずうわべだけ悲しんでいるフリをしとけって感じにさ。
相手の死よりも自分の欲望優先って思えるのですよ。
それってかなりの駄目女、というか人間として駄目でしょう。

アニエスが出てきたのも意味不明。
女王陛下の護衛をするのが任務だろうに、どうしてこんな所にまで出張ってきて軍人でもない相手に軍事教練をするのか・・・
分からん。

しかも槍の訓練させるのかよ・・・
これって単にメイジが嫌いなアニエスが嫌がらせしてるだけじゃないの?

というか、この作品の貴族って凄くいい人たちばかりだよね。
ここまでされたら普通、魔法でボコボコにしないか?
それに面倒くさがりのキュルケが従っている辺りで凄く変。
彼女の性格からして「馬鹿らしくてやってらんないわ」とか言って魔法で威嚇してどっかに行くでしょ。

そして高まった恐怖政治の緊迫感も突然消え失せた・・・
また色男神官です。
訓練をサボってみんなで色男神官を取り囲み・・・
アニエスさ〜〜ん、ここでサボっている奴らがいますよ〜〜。
叱らないんですか〜〜?

「勝った方がルイズにキスできるって事でどうだい?」

軍事教練という状況はどこ行っちゃったのかなぁ?
これじゃ普通の学園生活のノリじゃん。
こういうチグハグさが凄く嫌。

そんで一夜漬けで色男神官に勝とうとする才人の甘さに吹いた(笑)
うむ、実に現代日本人らしい浅はかさで良いですね。
まあ、トンデモ能力で凄く強くなっている訳だから、そこら辺で甘い考えになっていてもしょうがないけど。

その訓練の現場にルイズが来て勘違いして怒る訳ですが、これもまた面白くないね。
取り合えず怒らせて爆発させてりゃいいだろって感じの流れなんで。

勝負の日にルイズがデルフリンガーを持っているのも意味不明。
何で持ってきたの?
ああ、デルフの出番を出すためね。
うむ、脈絡の無い出し方で実に駄目ですな。

うおっ、庭で女生徒たちに囲まれていたはずの色男神官がすでに部屋にいるっ。
何故ヤツの方が先にぃ〜〜。
謎すぎますな。

姫さま登場。
個人的には嬉しいはずなんだけど、話があまりにつまらないので盛り上がらん。

「つまり姫さまは、この学院にご自分の手勢を集めたんですね?」

この才人の質問。
これは単なる事実確認であり、どこにも非難する口調は無かった訳ですが、まるで姫さまが非難されたかの様に怒り出すルイズが意味不明。

これって学院を戦争に巻き込むことに嫌悪感を抱いている才人の心情を出すために作った繋がりなんだろうけど、だったらもうちょっと非難の趣旨を台詞とか口調に入れて欲しかったですわ。
じゃないと無理を感じるんでね。

いや〜〜、凄くつまらなかったなぁ。
1話からキャラの言動や心情などが実に駄目駄目で趣味に合わなかったけど、今回はさらに嫌でしたわ。
ストーリーの改変はともかく、場の雰囲気の適当さやキャラの言動が意味不明なのはキツイっすよ。
もうちょっと何とかならんかのぉ。

ちなみにEDのキャストを見たら、色男神官が平川大輔さんだったのでビックリ。
誠かよ・・・

そういや髪型が似ているな。
女に対して肉欲丸出しな辺りもそっくりだし(笑)
っていうか、そう意識した途端、色男神官が凄く嫌な感じに見えてきましたですよ。
困ったもんだ(笑)

shibachi1 at 08:40|PermalinkComments(0)TrackBack(16)

2007年07月21日

ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第2話「風と水の誓い」


ゼロの使い魔 on the
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今よりちょっと幼い姫さま。
可愛いにゃぁ。
そしてなかなかの積極的な姿に「俺も姫さまに惚れられてぇ」と思うのであった(駄目駄目)

死んだウェールズ皇太子の事を思い出し、悲しみにくれる姫さま。
う〜〜ん、可愛いのぉ。
こう後ろから抱きしめて慰めてあげたいよね(馬鹿)

などと思っていたら、いきなり現れるウェールズの幽霊。
いや〜〜、お化け〜〜。

チューしとるで。
うひ〜〜、羨ましい〜〜。
そして姫さまの横顔の何と可愛らしいことか。

うむ、ここはウェールズを自分と重ねて興奮しておくのが姫さま萌えとしての正しい楽しみ方であるな。

「一緒に来てくれ」と言うウェールズの言葉に逆らえず、一緒に行ってしまう姫さま。

まあ、死んだと思っていた好きな男が実は生きていて、「愛している」を連呼して、キスまでしてきたら普通の女の子じゃ逆らえんわな。

それに女王になる事の重責に苦しんでいた姫さまにとってこいつは渡りに船であるし、まさに白馬に乗った王子さまにさらわれたいという、現実逃避願望を具現化した様な状況ですからねぇ。

男で言えば可愛い女の子が服を脱ぎつつ「抱いて」とか言っている様なもんでしょう。
逆らえる男はそうそういないのですわ(うん、上手い喩えだ)

しかしルイズの所にアニエスが来ているのはやっぱ微妙だなぁ。
1分1秒を争う時に、全く信用なんか置いてないであろうルイズの所にわざわざ来てるのがねぇ。

王宮にちょうど居たならともかく、捜索を一旦止めてまで、たった二人の人員を増やすためだけに魔法学院まで来ているんですぜ。
普通そんな事している暇なんか無いでしょ。

前回姫さまに「今日は泊まっていって」とか言われて王宮に居る状態にしてたらバッチリだったんですが。
その状況でアニエスが「手伝って欲しい」と頼むのは不自然じゃないし、それよりルイズなら「私も探します」ってなるでしょうからね。

この繋がりは話的にも変だし、人物描写としても変すぎですわ。
私の趣味と合わんっ。

ゼロ戦で姫さま捜索に発進〜〜。

は、いいんだけど、壁にぶつかったのに何で飛べるの?
あの壁の壊れ方からすると、思い切り機体がぶつかってるよね。
飛べる飛べない以前にゼロ戦が壊れるんじゃないかと。

ルイズが魔法でぶっ壊したのなら納得なんだけどなぁ。
爆発させるのは得意だし(笑)
ついでにその爆発のエネルギーで上昇したとかにすれば完璧じゃん。

多分ギャグとして描いたんでしょうけど、かなり無理があると思いますわ。
ここもかなり微妙だねぇ。

ひ、姫さまのはでゃか〜〜。
お尻がちょっと見える〜〜。
前は見えない〜〜。
悲しい〜〜。

そしてその位置からして姫さまの美しい裸体(前)をバッチリ見たであろうウェールズが羨ましすぎだ。
姫さまの様な超絶美少女の丸裸を見てしまったら、そりゃもう惚れるしかないわな。
多分この頃から姫さまはお胸が大きかったでありましょうから、ウブな皇太子さまならイチコロよ。

何しろ後ろ姿だけでもクラクラときちゃいますからね。
それが前ともなれば・・・
ふ〜〜、想像するだに恐ろしい・・・

照れる姫さまが可愛いにゃぁ。
そして人生で一度はやってみたい行為「顎に手をかけて顔を上げさせる」を自然とこなすウェールズに乾杯。
この状況の時だけ私の魂はウェールズにフェードインしているのら〜〜(馬鹿)

そして夢から覚めた姫さまは、白馬に乗った王子さまにお姫様抱っこされているという完璧さ。
お姫様だけにお姫様抱っこが似合いすぎるぜ。

そしてルイズたちに追い詰められたウェールズが姫さまを抱きしめるんですけど、それが凄くいい感じなんだよなぁ。
姫さまの体が実に柔らかそうで気持ちよさそうでねぇ。
あ〜〜、俺もやりてぇ。
この時だけは魂をフェードイン(しつこい)

おおっ、タバサの氷柱攻撃を食らってもウェールズは平気だ〜〜。
そして服までもが直るのに驚いた〜〜。
そうか、ウェールズは絶対天使になったのね(おぃ)
だから姫さまとキスしてマナを補給していたんだ。
なるほどっ(嘘です)

続けてキュルケとタバサの合体魔法。
名付けて必殺烈風正拳突き・改(おぃ)

っていうか、二人の吹っ飛ぶ描写がしょぼかったのでガックリだ。
これからも使い回しで使えそうですね(笑)

「それは偽りのウェールズさまなんです」

恋する乙女にそんな説得は無駄ですよルイズさん。
恋とは盲目なのです。
恋する相手がどんな悪党であっても付き従う。
それが恋なのでありますよ。

「ルイズ、あなたは誰かを本気で愛したことがある?」

それは無いだろうなぁ(笑)
まだ小学生の恋愛レベルだからねぇ(笑)
要するにこれは「子供のあなたに、わたくしの気持ちが分かる訳ないでしょ」という姫さまの叫びなのでありますよ。

ここら辺の姫さまの言動は腹を立てる人も多いでしょうが、恋とは得てしてそういうものなのです(偉そう)
っていうか、女王の責務から逃げたいという現実逃避も加わってるから余計なんでしょうな。

「僕を忘れて、他の男を愛すると誓ってくれ」

うわっ、酷っ(笑)
そりゃ無理ってもんでしょ。
まあ、そんなもん誓わなくても、ちゃんといい男が出てくれば勝手に忘れるから安心しとけ(ひでぇ)

いや〜〜、今回は姫さまがメインで良かったなぁ。
ちょっとエロ分が足りなかったのが寂しかったけど、それでも十分楽しめました。

しかしボロ泣きの姫さまが可愛いにゃぁ。
最高っす。

shibachi1 at 12:25|PermalinkComments(0)TrackBack(22)

2007年07月14日

ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第1話「女王陛下のゼロ」


ゼロの使い魔 on the
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おおぅっ、浮かない顔の姫さま。
何と素晴らしい。
超絶に美しい。
可憐に愛らしい。
この様なお姿を見てはもうその下僕となるしかないでありましょう。

ルイズが才人に渡したメガネ、それはルイズ以外の女をいやらしい目で見ると光って音が鳴るメガネだそうな。
って、あんた、モジモジしながら何渡しとるねん(笑)

そこへ現れるシエスタ。
そして強調されるオッパイ。
うむ、良い胸だ。
デカイな。
前作より増量してないか?

おっとタバサにも反応ですか?
どの辺りに反応したんでしょうか?
気になるところだ(笑)

姫さまのパレード。
うぉっ、何ですかこの素晴らしい表現はっ。
あまりにお美しい〜〜。
凄いぞ、凄い気合い入っている。
何とも目が蕩けてしまいそうなほどにお美しい姫さまなのら〜〜。
ああっ、たまりませんっ。

そして才人の目は胸にっ。
その豊満な胸にっ。
美しい胸にっ。
ナイス視点っ。
そうだっ、ここまで美しい姫さまの胸であれば見ずにはいられないのだ〜〜。
ふ〜〜、満足だぜ。

ここでルイズがキレて爆発を起こすんだけど、ちょっと変な感じかなぁ。
ルイズにとって姫さまは凄く大切な存在な訳で、いくら怒ったからってその人に迷惑がかかる行為をするとは思えんのよ。
晴れの舞台を台無しにしている訳だからね。
そこまでアホじゃないと思うし。
オリジナルの話だけに、どうにもスタッフに不信感が発生した瞬間でありました。

うおぅっ、姫さまのアップっ。
しかも頬を赤く染めたっ。
何と素晴らしい。
たまりませんな。

才人のチューの妄想もいいねぇ。
わらしも妄想しちゃうぜ(おぃ)

「お願いしたい事があるのです」と言いつつ手を掴んでジッと見つめてくる姫さま。
ふぅ〜〜、そんな事されたらそりゃ何でも言うことを聞いちゃいますよ、はい。

ここでアニエスに叩かれた才人が姫さまの言葉で調子に乗ってる描写があるんだけど、それもイマイチだなぁ。
何か違うんだよね。
あそこは少しふて腐れながら睨む程度でしょ。
というか、あの状態でキスしようとは考えないと思うしな。

多分ギャグとして見せようと考えているんだろうけど、どうにもキャラのイメージとノリが合わなさすぎて辛いっす。
やはりスタッフの理解しているキャラ像と私のキャラ像とではかなり違うようですな。

「協力していただく代わりに、何か欲しいものがあれば何でも言って下さい」

おおっ、では姫さまを〜〜。
視線がすぐに胸にいく才人万歳。

っていうか、この視線の動きって、ふと目にした訳じゃなく「欲しいもの」と言われて意識して見た感じがするから微妙だなぁ。

こういうのって「最初はそうは思ってなかったんだけど、目に映ったから意識しちゃう」という流れにしないと、才人がいつもオッパイの事ばかり考えている様に見えてしまうわな。
しかもいかにも「胸を触らせろ」という状態になっている点で、何か凄くエロ魔人と化している点がどうにも違う気が。

それにしても「何でも」とにこやかに微笑む姫さまの何と麗しいことか。
まさに絶世の笑みですね。
うむ、素晴らしい。

ここでルイズが出てきて泣きながら「馬鹿ぁ」「よくも私を心配させたわね」という言葉を言うんだけど、何か合わないんですよね。
スタッフ的にはツンデレを表そうとしているんだろうけど、こういうのって才人が無茶をして、それを心配していたけど素直に口にできない場合にする表現ですからね。

今回の事は才人は全く悪くなく、完全にルイズが悪いんだから、謝る感じで抱きつく方が可愛らしさが出ると思うのだな。
せいぜい途中で「でもあんたが姫さまをいやらしい目で見るから悪いのよ」とか入れる程度ですか。

謝りつつも、自分の方が上の立場である事を示しつつ、でも甘えている感じが出ると最高でありましょう。
う〜〜ん、やっぱりこのスタッフとは趣味が合わねぇ。

そんで姫さまがその様子を見て、辛そうな表情をするのが謎ですな。
何か才人に惚れるエピソードって前作でありましたっけ?
単に「親友の使い魔」ってレベルでしかなかったはずだから、ここは微笑ましく見守る感じじゃなかろうか。

その後のルイズの大暴れもなぁ。
実際に見た訳でもない事であんなに怒るかねぇ。
一発ぐらいなら叩きそうだけど、ちょっと酷すぎないか?

ここら辺も単にSMショーを見せたいだけのスタッフの思惑がある感じでイマイチ。
何か流れに乗っていない状態で描写だけをいきなり出している様な印象があるんですよねぇ。

そんでアニエスが駆け込んでくるのも変でしょ。
どうしてそれほど親しくもないルイズの所にわざわざ押しかけてくるのか。
しかも公になったら大変な姫さまが行方不明という事を大声で喋ってるし。
何というかオリジナルを原作に繋げようとしている感じが強くて嫌だなぁ。

う〜〜ん、スゲェつまらん。
オリジナルにしてもつまらなすぎる。

何というか巨乳キャラはエロく見せて、ルイズは怒りっぽいキャラとして見せればいいだろ的な凄く薄っぺらい表現に思えてしょうがないっす。
オリジナルな話だけに、スタッフがこの作品をどう表現したがっているのかが凄く分かるんですよね。
かなり私の趣味と違っておりますわ。

次回は原作だと凄く暗くていい話なんだが、このままだと明るくて軽い話になりそうな感じがするんで辛いですな。
どうしてこんな風にしちゃったのかなぁ。

って、監督とシリーズ構成が前作と違うのか・・・
なるほどね。

何で変わっちゃったんでしょ?
あ、「スカイガールズ」に行っちゃったのね・・・

せっかく姫さまがメインの話なのに楽しめないのが悲しすぎる。
エロ面はいいんだけど、キャラの表現が辛すぎるよ。
このままの調子でいくとしたらかなりキツイですな。

ま、姫さまのために頑張って観る事にしますわ。
取り合えずエロ表現は良いですからな。
それだけを楽しみに、姫さまのために、観るのだ〜〜。

shibachi1 at 14:19|PermalinkComments(4)TrackBack(33)

2006年09月30日

ゼロの使い魔 第13話「虚無のルイズ」


ゼロの使い魔 Vol.1

レコンキスタの侵攻に立ち向かう宣言をするアンリエッタ姫。
軍の指揮まですると仰っております。

ああ、何と凛々しくも麗しいお姿か。
感動だぁ〜〜。
テレビのこちら側から命を堵して応援させていただきます(何だそりゃ)

ルイズ様もアンリエッタ姫の下へGO。
その時「クビ」という書置きを才人に残すんですが、それを読むデルフリンガーの声がどこかの宿屋のマスターに聞こえて嫌なものを思い出してしまいました(笑)
まあ、あそこであったのは素晴らしい出来事ですけど。

絶対領域も素晴らしく、アンリエッタ姫に挨拶するルイズ様。
うむ、ナイスな礼の取り方です。
こんな可愛らしい従者が傍に居るとなるとますますアンリエッタ姫に仕えたくなるよなぁ。

そうした状況で日本に帰る事になる才人は、ルイズ様との思い出を回想するのですが・・・

えー、才人よぉ、お前何か勘違いしてないか?
ルイズ様との思い出と言ったら、ムチで叩かれ、足で頭をグリグリされ、おパンツを洗濯することだろうが。

それが素晴らしいから帰りがたいんだろ?
もっと正直になろうぜ。
お前、究極のMだろうがっ。

ついにやって来るレコンキスタ。
そしてその報告を聞くアンリエッタ姫。

・・・

ひ、ひ、姫様〜〜?

な、な、なな何という格好を・・・

何という素晴らしい格好をしていらっしゃるのですかぁ〜〜!

太もも丸出しの〜〜。
布がヒラヒラしちゃってる〜〜。
お胸がドド〜〜ンと外気にさらされているそのお姿はぁ〜〜。

最・高・ですぅ〜〜。

うぅ、惚れ直しました。
不肖、このシバッチ。
姫様を見損なっておりました。

ここまでしていただけるとは・・・
最終回だからとはいえ、卑しいわたくしどもにここまでのサービスをして下さるとは・・・
もう死んでも構いません〜〜。

ハッ、そうか。
軍の連中も同じ様に思ったに違いないから、それも計算されているんですね。
「これで死んでも悔い無し」と兵士たちの気持ちを酌んで・・・

ああっ、何と素晴らしい。
支配者として最高の資質をお持ちでいらっしゃる。

感動です、感動の嵐です。
これでもう何も思い残す事はございません。
安心して最終回を観終える事ができまするぅ〜〜。

って、ええ〜〜?
そのお姿で馬に乗って、上下運動ですかぁ〜〜?

騎乗で上下運動〜〜。
騎乗の位置で上下運動〜〜。
「騎乗」の「位」置で上下運動〜〜!(五月蝿いです)

ああっ、おいらは馬になりたい・・・
馬になって姫様を腰に乗せたい・・・
腰に乗せたいのだぁ〜〜!(まあ、落ち着けや)

味方の苦戦を憂えるアンリエッタ姫。
スミマセン、お胸の谷間が強烈すぎて何も考えられませんでした(笑)

いやはや、ホント今回はアンリエッタ姫のための回ですね。
才人が零戦で活躍するのなんか吹っ飛んじゃいましたよ(笑)

スーパーガールルイズ様。
マントをはためかせて宙を飛ぶ姿は、まさにクリプトン星からやってきたスーパーマンの従妹の様(若い人は知らないだろうなぁ)

ああっ、わらしもルイズ様を膝の上で抱っこしたいぜ。
ちなみにこの時おパンツが見えるかどうかコマ送りしてみましたが、スカートでバッチリガードされていました(笑)

ついに種割れをするルイズ様。
虚無の魔法を発動です。

何でそうなるのか、どんな魔法なのだかよく分からなかったのですが、とにかく凄い魔法らしいですな(笑)
ま、そういうのは別にいいや(おぃ)

しかし最終回なのにルイズ様の活躍がほとんど無かったのが寂しいなぁ。
もっとムチを振り回したり、足で頭をグリグリしたりするのが無いとねぇ。
そういうのが見たくて観てるんだからさぁ・・・

ま、その分、いやそれ以上にアンリエッタ姫が凄いことになっていたのでOKって事で(笑)
アンリエッタ姫が居なかったらつまらない最終回でありましたよ。
いや〜〜、素晴らしかった。
うむ、満足満足。

てな感じで終了です。
総評としては、終盤に入る前までは良かったですかね。

ワルドが出てからルイズ様がグジグジしてて面白くなかったですからのぉ。
やはりルイズ様は元気一杯に才人を罵ったりしてるのが可愛いんでねぇ。

何にせよ話が全然終わっていないという意味では駄目駄目ですな。
とは言え、私の場合この作品はルイズ様のSMショーでしかないのでどうでも良いのですが(笑)
可愛いルイズ様が堪能できたのでそれで満足です。

後は原作でアンリエッタ姫の活躍でも楽しみますかねぇ。

shibachi1 at 13:51|PermalinkComments(6)TrackBack(26)

2006年09月23日

ゼロの使い魔 第12話「ゼロの秘宝」


ゼロの使い魔 Vol.1

アンリエッタ姫とルイズ様の泣き顔〜〜。
美少女の泣き顔〜〜。

うわ〜〜ん、そのまま二人を抱き締めて頬擦りしてチューしたい〜〜(外道め)

ルイズ様のお着替えシーン。
パンツとお尻だ〜〜。
最高だぜ〜〜。

続けてパンツ落ちるぜ〜〜。
ゴムが切れたなり〜〜。

いやはや、人前じゃなくて良かったですねぇ。
授業中とかだったら大騒ぎだったでしょうからのぉ。
ああ、才人は物扱いだから人前にはならないのですよ(笑)

ついに発見される零戦。
話によると零戦に乗って日食に飛び込めば日本に帰れるとか。

それで才人は喜ぶんですけど・・・

帰らない方がいいんじゃない?
っていうか帰るなんて考える気が知れないんですけど。

だってこっちの世界ならハーレムですよハーレム。
日本に戻ったってこんなに可愛い女の子たちにモテませんからね。
考えるまでも無くこっちに残るのが基本でしょ。

何しろアルビオンを乗っ取ったレコンキスタがトリステインに宣戦布告してきましたからねぇ。
これで活躍すれば出世だって目じゃありませんがな。
上手くすればアンリエッタ姫を娶って王様にだってなれるんじゃないの?

そうすりゃ気に入った女はみんな後宮に入れてウハウハよ〜〜(外道め)
うむ、ここは絶対居残りですな。
帰るなんてとんでもない。

ふ〜〜、しかし悩んでるルイズ様は魅力が無くて嫌ですのぉ。
もっとビシバシしていただかないとさぁ。

最終回では思い切りムチを振るい、頭をグニグニ踏んでいただきたいものでございます。

shibachi1 at 15:31|PermalinkComments(4)TrackBack(42)

2006年09月16日

ゼロの使い魔 第11話「ルイズの結婚」


ゼロの使い魔 Vol.1

今回はつまらないなぁ。
やはりルイズ様がツンツンしてないからのぉ。
SM行為の無い「ゼロの使い魔」なんか観てても面白くないにょ。

たとえルイズ様の絶対領域がアップになろうが、才人に抱き上げられた時にスカートがまくれて横から観たらおパンチュが丸見えに違いないと思えようが、そんな事では面白くも何とも・・・

面白くも何とも・・・

面白く・・・

・・・

いや〜〜、やっぱりこの作品はルイズ様の絶対領域とおパンツ姿だよね(駄目だこりゃ)

っていうか、何でスカートがまくれてるシーンはカメラが逆方向からじゃないのだろ。
まあ、それでも何ともいやらしい図ではあった訳ですが。
絶対領域の部分を見ていると興奮してたまらない訳ですが。
ああいう風にルイズ様を抱いてみたいよな、とか思う訳ですが。

やっと出てきたアルビオンの皇太子ウェールズ。
ふむぅ、コヤツがアンリエッタ姫と何かありそうな野郎か。
美形であるな。
そして何とも立派なお人である。

ウェールズによると、何か内乱を操っているレコンキスタとかいう連中がいるそうな。
フーケもその一員ってところですかねぇ。

そしてルイズ様がアンリエッタ姫の手紙を返してもらった途端、ワルドは正体を現してレコンキスタの一員である事を告げるのでありました。

な、なんだってぇ〜〜!?
って最初からそんな感じがしてたけど(笑)

新キャラの魔法使いによって操られ、ワルドと結婚させられる事になるルイズ様。

って、操れるのに結婚する必要があるのか?
トリステインの貴族の前とかみたいに言い訳できないくらい公的な場で結婚するのならともかく、こんな誰も知らないところで、しかも操られて結婚するんじゃいくらでも撤回できるぞね。

え〜〜い、そんな事はどうでも良いのだ。
問題は「結婚してしまった」とルイズ様が思うことなのだよ。
あの真面目なルイズ様が、偽りであろうとも結婚した事を気にせずにいられるはずがないでありましょう。
きっとそのまま従ってしまうに違いないのです。
そんなの嫌だぁ〜〜。
何とかしろ〜〜。

と思っていると、そこへやって来る才人。
よくあるパターンではあるが、偉いぞ全くナイスなタイミングだ。

などとわらしの盛り上がりをよそに、いきなりワルドがウェールズを刺しております。
うむ、死んだか。
これでアンリエッタ姫はフリーとなり、我らアンリエッタ同盟も安泰なのでありますよ(ひでぇ)

ルイズ様の心を弄んだワルドに怒り心頭の才人。
それは当然だっ、ヤってしまえっ、オカマ掘ってしまえっ、ヤツに精神的なトラウマを植えつけてやれぃっ。
才人よ、お前は我らの代表だっ、男で童貞捨てたって構わないよなっ?(それは嫌だろ)

まるでどこかのハートの王様の様に激しく光る手の紋章。
それと共にデルフリンガーの刃が銀色に輝き、ワルドの魔法を吸収してぶった斬りでございます。

まさしく「愛と怒りと憎しみのぉ〜〜! シャイニングデルフリンガ〜〜!」って感じですな(笑)

って、殺せた訳じゃないのね。
まあ、ワルドは強いからしょうがないか。

でもここは殺しとかないとねぇ。
後々困るでしょ?

案の定ワルドにはまんまと逃げられ、しかもアンリエッタ姫の手紙も奪われてしまったんで最悪ですなり。

あ、でもこれでアンリエッタ姫の結婚話は破談になるだろうからメデタイでありますな。
偉いぞワルド(いいのか?)

という感じで今回の話は終わりになる訳ですが・・・

さ、さ、才人の野郎〜〜。
ルイズ様にチューしてるぞチュー。

こ、ここ、この使い魔ったら、ご主人様になんて事するのかしら・・・

ルイズ様にしていただくのならまだしも、自分からチューするとは何事かぁ〜〜!
羨ましいにも程があるぞ〜〜!
くそぉ〜〜(T_T)

くっ、しかし今回はルイズ様の結婚を妨害し、アンリエッタ姫の想い人を見殺し&結婚話を破談させるという快挙を成し遂げたので許してやろう。

次回予告の様子からすると、ルイズ様にとっては褒美のつもりで許しただけみたいですからの。
安心でありますよ。

っていうか、おパンツ姿で吹っ飛んだ(笑)
あれはナイスなアングルですな。
うむ、良い尻である。

shibachi1 at 14:23|PermalinkComments(2)TrackBack(22)

2006年09月09日

ゼロの使い魔 第10話「姫君の依頼」


ゼロの使い魔 Vol.1

アンリエッタ姫現る。

げ、ゲルマニアに嫁ぐだってぇ〜〜?
そ、それは我らアンリエッタ同盟に対する挑戦かっ?
そんな縁談はぶち壊すのじゃ〜〜。
今こそ親友であるルイズ様の爆発魔法を最大限に使ってゲルマニアをこの世から消してしまいましょう(過激な)

アンリエッタ姫は知り合いの男に送った手紙がヤバイってんで、それを取り戻して欲しいとルイズ様に頼みに来たのですな。
一体どんな内容なのか・・・
きっとゲルマニアに対する悪口が山の様に書かれているのでありましょう(笑)

モグラに襲われるルイズ様・・・
つ、ついに獣姦までされるとは・・・
さすがルイズ様、我々には出来ないことをさらっとやってのけられる。
そこに痺れる憧れるぅ。

大体このシーン。
上半身では手にしか触れていないのに、「どこ触ってるのよ」と言っている時点で、下半身にはモグラの生殖器がスカートの中に挿入されていると考えるべきではありませぬか?

モグラの、おそらくかなり大きいであろう生殖器が・・・
ルイズ様の秘密の花園にぃ〜〜。

ふぬぅっ、モグラめぇ〜〜っ。
畜生のくせして我らがルイズ様に対して何て羨ましい事を〜〜っ(おぃ)

って、待てよ。
以前、学院長が「使い魔と主は一体」みたいなこと言ってなかったっけ?
使い魔が感じた事を感じられるとか何とか・・・

という事は、今モグラが感じている快感をギーシュも得ているという事なのかぁ〜〜!
何という・・・
何という羨ましくも憎らしい・・・
くぬぅっ、ギーシュ貴様ぁ〜〜!

うわっ、続けて前後運動が開始されてるし。
何て卑猥な図なんだぁ〜〜。
もぐらの代わりに俺がしてぇ〜〜。
怒ってるルイズ様がたまらな〜〜い。
最高だぁ〜〜。

・・・

ふ〜〜、今回はこれで満腹ですわな。
後は憂鬱じゃからのぉ。
SOS団の団長さんもご立腹ってもんですよ。
閉鎖空間が発生するっちゅうねん。

そして現れる新キャラワルド。
彼は何とルイズ様の許婚〜〜。

・・・

何・だっ・てぇ〜〜?

そんなの許せるものかぁ〜〜。
才人は我々下僕の代表であるから許せるが、こやつは確実にルイズ様の上に立っている。
つまり下僕ではないっ。
つまり敵だぁっ。

特にルイズ様の態度をデレ状態にしているのが気に食わん。
ルイズ様はツンであってこそ魅力があるのだ。
それなのにデレとなってしまっては駄目駄目なのだよ。

前回の様に薬といった要因がある場合は仕方ないが、自然な状態でデレになるなど最悪なのであります。
魅力の下落だぁ〜〜。
我らのルイズ様を返せ〜〜。

そして何故か才人の情報について詳しいワルド。
怪しい・・・

何かこの人怪しいっすよ。
もしかしてフーケの黒幕ってこの人なんじゃないの?

ロリコンでも無さそう(笑)なのに、ルイズ様と結婚したがるのは名門貴族と繋がりを持とうとしてるっぽいし、それ以上にルイズ様が特殊能力を持っているのに気づいている感じですしね。
権力を手に入れる野望も語ってたしなぁ。

今回ガンダールヴというのは虚無の魔法使いの使い魔だというのが分かって、「虚無=ゼロ」って事だから、ルイズ様はその虚無の魔法使いってオチに思えますしね。
前に強力な結界を消したのも虚無の魔法だからって感じがしますし。
だからその力を手に入れるためにルイズ様と結婚しようとしている様に思えるのですよ。

何という悪党っ。
ルイズ様と結婚するのに、下僕としてではなく利用するためとはっ。
くぅ〜〜、許すまじっ。
地獄へ落ちろぉっ(まだそうとは決まってないっての)

ちなみにガンダールヴってのは、武器を自在に使いこなせる能力だそうな。
そんで金ぴか剣みたいに飾り物として作られた物では発動しないとか。

でもそれはあくまで使いこなせるだけで、強いってのとは別次元みたいですね。
本当に強い人間相手では敵わないって事ですな。

まあ、拳銃で例えるなら百発百中で的に当てられても、シティハンターと戦ったら勝てないって事ですわな。
応用はあくまで使い手次第って事ですね。
要するに逆刃刀を手にしても、飛天御剣流が使えなけりゃ剣心にはなれないって事ですよ。

これまでガンダールヴが最強の設定でいた訳ですが、強い敵に遭ったら駄目なのが分かったんでこれからどうなるんでしょうねぇ。
誰か師匠について修行したりするのかしらん。

何にせよ今回思ったのは・・・

ルイズ様がツンツンしてないとこの作品は面白くないという事だぁ〜〜!

感想だって普通になってるじゃないかっ。
今までルイズ様の言動ばかりを書いていたというのにっ。
今回他の要素がありまくりだよっ。
こんなのつまらなぃ〜〜。

shibachi1 at 15:39|PermalinkComments(4)TrackBack(61)

2006年09月02日

ゼロの使い魔 第9話「ルイズの変心」


ゼロの使い魔 Vol.1

「行っちゃ、やだぁ」

うぉっ、いきなりルイズ様のドアップに甘える声からとは・・・

やるねぇ。
強烈だわ。

そんで才人に浮気するんじゃないかとしつこく聞いた後、納得すると・・・

「うん、寂しいけど待ってる」

などと大人しく可愛らしく答える。

くそぉ〜〜、何てラブリーなんじゃぁ〜〜!

視聴者サービスな美形描写に続き、「早く帰ってきてね」とか言っちゃうんだなぁ、これが。
あ〜〜、こんな嫁さん欲しいねぇ。
かなり恥ずかしいが(笑)

偶然を装い絶対わざと通りかかった(笑)シエスタに嫉妬するルイズ様。
その様子がまた可愛いんだなぁ。
あ〜〜、こういうのもいいなぁ。

そんでさぁ・・・
シエスタを睨む顔がたまらねぇのっ!
ほっぺにチューしたいわっ。

部屋に行くと脱ぎ散らかした服があり、その先には・・・

キャミソール姿で誘うようにベッドに横になっているルイズ様の姿がぁ〜〜!

うおぉっ、「るぅ〜〜いずさまぁ〜〜!」(ルパン風に)と飛び掛りたくなっちゃうぜぇ。

っていうか、パンツ穿いてないのが見えたのね? 見えたんだな? お前はルイズ様の秘密の花園を見たと言うのだなぁ〜〜!

何て羨ましい、じゃなかった、何て憎らしいやつだっ。
くそぉっ。

「何かしていいって事?」
「それは駄目」

おおっ、惚れ薬に侵されていても守るところは守るのねぇ〜〜。

「でもちょっとなら目を瞑ってるもん。一時間くらいなら知らない振りして目を瞑ってるもん」

って、おいぃ〜〜!
一時間って何だよ〜〜?
長すぎるぞ〜〜!
何をするつもりでぃすかぁ〜〜?
わらしが代わりにしたいれすぅ〜〜!

そして自ら胸にっ、そのぺったんこな愛らしい胸にっ、才人のいやらしい手をっ、清純な肌にヤツの手をっ、置いているのですよ〜〜。

くそぉ〜〜(血涙)
今回ほど才人のヤツが憎らしいと思った事はないぞぉ〜〜。
ふぬぅ〜〜。

っていうかさぁ(冷静になった)
才人って全然喜んでないんだよね。
普通あれほど可愛い女の子があんなに「好き好き」言ってくれたら喜びそうなもんじゃないすか。
そんで本心でないにしろ「今のままでもいいかも」とか思ったりするものですがそれが無いんですよね。
元に戻すことしか考えてない。

やはりヤツは真性のMって事か・・・
罵られ、叩かれないと満足できないマゾなのですな。
あんな風にエッチな事をされるより、ムチで叩かれて頭踏まれる方が興奮しちゃう訳ですよ。
うむ、変態だ(人のこと言えないだろ)

「一緒に寝てくれなきゃやだ。じゃなきゃお仕置きよ。はむっ」

思わず笑ったっす(笑)
やはり惚れててもお仕置きはするのね。
いや〜〜、嬉しくなっちゃいましたなぁ。

カプっと首筋に噛み付くのがエロ可愛いのよぉ。
才人に「寝ろ」と言われて、「うん」と頷くのがまた可愛い。
素直な態度されると凄く可愛いのよぉ。

普段が普段だけにそのギャップがたまらないのよねぇ。
いつもこればかりじゃ駄目ですが、今だけこうなってるからそれが最高なのさぁ。

久々にお仕置きされたせいなのか、やたらと興奮してルイズ様がいつもより可愛く見えてしまっている才人。
やはりMだな・・・

そして素敵なプレゼントがぁ〜〜。
一日で編んだクラゲセーターを渡してモジモジしてるのがラブリーすぎるぜぇ。
「帽子」って言われて泣いてるのが可愛い〜〜。

てな感じで色々あったすえ、何とか惚れ薬の効果を無くす事に成功(過程は省略)

怒りのルイズ様は才人に八つ当たりする訳ですが、その様子はある意味薬が切れる前より仲良さそう、というかお互い快感を得ている様に見えるのは気のせいでしょうか(笑)

でもその描写が少ない・・・
突然アンリエッタ姫が現れて終わってしまうのですな・・・

くそぉ、最大の見せ場がぁ〜〜。
怒り狂ってお仕置きするのが萌えるのにぃ〜〜(変態め)

ふ〜〜、そこだけが残念な回であった。

shibachi1 at 15:05|PermalinkComments(6)TrackBack(41)

2006年08月26日

ゼロの使い魔 第8話「タバサの秘密」


ゼロの使い魔 Vol.1

またこやつは・・・
ルイズ様の胸を鷲掴みかよっ。

くそぉ、何て羨ましい。

続けて肘打ちまでいただけるとは・・・

くそぉ、まさに極楽じゃないかっ。

キュルケのパフパフを食らっている才人を見るルイズ様・・・
雄雄しい表情で何とも愛らしい。

続けて馬上からの蹴りもあり、ホント死ぬほど羨ましいねぇ。
ガッツポーズも凛々しいなぁ。

っていうか、最近ルイズ様の叫びの後にOP入るのがパターン化してるな(笑)
まあ、良い事だが。

掃除洗濯を言いつけるルイズ様。
うむ、何でも言うこと聞きたくなる感じでカワユイねぇ。

なかなか帰ってこない才人に肩を怒らせズンズン歩く姿がまたラブリー。
巨乳と混浴している才人を見て、ちょっと動揺しているのがまた素敵よね。
視線が顔じゃなく、胸ってところがポイントよん(笑)

う〜〜ん、後ろからギュッと抱き締めて、「大丈夫、私が居ます」とどっかの血足すなハジさんの様に囁きたくなるぜ。

そして発せられる動揺した声、声、声〜〜っ。
ああっ、たまらないなぁ。
これが釘宮マジックってヤツですか?

ヤケ酒に走ったルイズ様は突然豹変。
虎になったのであります(笑)

って、まあ普段から虎だけどさ・・・

「そりゃあ、気持ち良かったでしょうね」

この言い方。
これも釘宮マジック。
何か凄く心臓に響くんだよなぁ。

っていうか、やっぱりエロい事したと思ってるのかな?(笑)
まあ、普通思うよね。
現代日本と違ってそういった風俗も乱れてそうだし。

というか、シエスタは明らかに誘ってたしな。
描かれてないだけで風呂の中でヤっちゃったんですよ。

そしてそれが「一番素敵なのは、あなたかも」という台詞に繋がる訳だ。
才人のロケットランチャーが最高だったのでありましょう(下品)

そんな後に始まる・・・

シエスタヌードなんぞ吹っ飛ぶ・・・

あまりに・・・

あまりに凄すぎる・・・

あまりに愛らしい・・・

あまりにエロい・・・

ルイズ様の攻撃がぁ〜〜。

真っ赤になった顔が最高に可愛いじょ〜〜。

「もぉ」(小さな声で)

これがたまらん。
釘宮ボイスの「もぉ」は今更語るまでもなく破壊兵器である事は知られていますが、今回の様に、小さな声で可愛らしく、相手に対する欲情を込めて呟く「もぉ」は・・・

「もぉ」は・・・

核爆弾の様にとんでもない破壊力を持っているのでありますよ〜〜!

地球人類は滅亡だぁ、核の冬が来るぞ〜〜。
それでも人類を粛清、じゃなかったルイズ様の「もぉ」を聞きたいんだ。
それを分かるんだよ、アムロっ。

続けて「バカバカバカぁ」のコンボも、心臓を撃ち抜くのに有効です。
流派東方不敗は王者の風なのでありますっ。
東方は赤く萌えているのだぁ〜〜。

そしてトドメの・・・

「私がこんなに大好きなのにぃ」

はい、終了。
私の人生はルイズ様の物です。
もう一生どころか来世も捧げちゃうわん。

何とも素晴らしい、前回に勝るとも劣らぬ出来栄え。
そして次回はさらにそれがパワーアップしそうで楽しみすぎるでありますよ。
何だあの格好はっ。
凄すぎるじゃないかっ。

ふ〜〜、満喫したぜぇ。
しかし今回の話はやたらと短く感じたなぁ。
ルイズ様を中心に見ると時間の経過が早いのだな、うむ。

shibachi1 at 14:53|PermalinkComments(11)TrackBack(20)

2006年08月19日

ゼロの使い魔 第7話「ルイズのアルバイト」


ゼロの使い魔 Vol.1

前回の功績からシュヴァリエの称号を受ける事になったルイズ様。
うむうむ、我らがルイズ様もご立派になられて・・・

そして才人には姫様へキスする栄誉が与えられたのでありました。

手のアップがいやらしいのぉ。
思わずむしゃぶりつきたくなる様だ。
ま、ルイズ様の頭踏みには勝てんがな。

どうやら指フェチではなかったらしい才人は、手にキスするのではなく、唇を奪ってしまうのでありました。

唇に触れた瞬間にボヨンとなってる表現がエロいですな。
スタッフのこだわりを感じるのぉ。

う〜〜ん、でもどうせならルイズ様にしたいよなぁ。
どんな反応するのか楽しみだし。

っていうか、出てくる女性陣を次々と篭絡していく才人の姿に興奮を覚えるぜ。
ヤツの能力は女殺しか?(笑)

そしてこのシーンでの一連のルイズ様の表情の変化の秀逸なことったら・・・
たまりませんな。

しかしヒロインが「犬〜〜!」と叫んでOPに入るアニメって・・・
うむ、素晴らしいですね♪

OP明け、ルイズ様にかなりのご褒美をもらったらしく凄まじい顔になっている才人(笑)
そのご褒美の様子を想像すると興奮してくるぜ。

絶対領域を眩しく見せつつ、パンツはガードしているルイズ様のお姿にさらに興奮は高まるばかり。
ああっ、片膝ついた姿が麗しい。

姫様に平民に対する貴族の素行調査を依頼されたルイズさまは、平民の変装をして街へ繰り出しであります。

その質素な服装がまたそそるんだな。
やはり高貴なお嬢様の変装はワンピース。
アーヴの王女様だって着ていた伝統ある変装着でありますよ。

それにルイズ様のツルペターンな魅惑のボディにはそれが実に良く似合うのですな。
うむ、素晴らしい。

「いいわよ、私一人で何とかするから」

しかし根っからの貴族であるため平民として行動するなど難しく、上手くいかないのを才人にネチネチ言われて怒ったルイズ様は一人で行動を開始・・・

・・・

夕暮れ・・・
噴水のある広場で一人背中を丸めているルイズ様。
可愛らしい〜〜。

きっと上手くいかないからしょげてるんだなぁ。
ああ、何て愛らしいのかしら。

とか思ったら、有り金全部カジノですった〜〜。
さすがお育ちが違うとやる事が剛毅だぜ。

文無しになったのでどうしようかと困っていると、現れる変態ホモ親父。
その人は店をやっていて、そこで働く代わりに宿を提供してくれるそうな。

たとえ変態と言えど背に腹は変えられないルイズ様は申し出を受ける訳ですが、その店ってのが何とメイド喫茶の風俗版みたいなのだったりして。

そして我らの目の前に妖精が降臨。
ルイズ様のヒラヒラ〜〜な、ブリブリ〜〜な格好がぁ〜〜。
可愛いわ〜〜。

「る、るる、ルイズなのです〜〜。よ、よよ、宜しくなのです〜〜」

「なのです」言葉がラブリーすぎるぜぇ。
怒りに震えてピクピクしているのも最高だぁ。
ガッツポーズの時の微笑がたまらんのぉ。

CM明けのアイキャッチも特別仕様で良いですな。
爆発してボロボロになるのは一緒だが(笑)

「胸が小さいのが残念だけど」

分かってねぇ、分かってねぇよこの客。
小さいからこそ良いのではないかっ。
巨乳のルイズ様などルイズ様ではないわっ。

でもルイズ様にナイスな表情をさせた点で褒めてつかわす。

「ご主人様があんな格好させられて何とも思わないわけ?」

いや、色々思っていると思いますよ。
全国の自称下僕たちは皆、素晴らしいものを見せていただいたと感涙しているのに違いないのですから。
才人も男だし、絶対喜んでるに違いないです。

コウモリを怖がったルイズ様は、才人の布団に潜り込み、あろう事かその清らかな身を寄せております。
あ〜〜、羨ましい。
俺もこんな風にされたいぜ。

っていうか、朝起きた時の状況が描かれて無いのが勿体ないなぁ。
きっと変な言い訳して照れてる図が見れたに違いないのに・・・

おおっ、ペッタンコな胸を喜ぶ客が来たっ。
素晴らしい趣味の方であります。

そしてそれを殴り飛ばすルイズ様がまた愛らしい。
絶対この客は喜んで帰ったに違いないね。
私だったら絶対そうだ。

小さいだのペッタンコだの言われてしょげるルイズ様。
そしてその視線の先には、巨乳に見とれる才人の姿が・・・

「胸かっ、やっぱあいつも胸かっ」

怒りの表情が冴え渡り、必殺のビン投げが才人の後頭部に炸裂でありますよ。
いや〜〜、素晴らしいコンボですな。

っていうか、この時の才人の、会話をしつつ何気なしにチラっとだけ視線を胸の谷間に落とす演出がナイスであります(笑)
男ならするよね。
ボヨヨンと揺れるのも視聴者サービスとして良いのですな。

ルイズ様の必殺技により気絶した才人は、店長の娘さんの部屋で介抱されております。
そして何やら才人たちに秘密があると気づいた娘さんは、それを聞き出そうと才人に迫って・・・
その豊満な胸の谷間に手を入れさせるのでありました〜〜。

「わたしも色々教えてあ、げ、る(はぁと)」

うわ〜〜、大興奮のシチュエーションだぁ。
ルイズ様の事がなかったら大喜びになるでありますよ〜〜。

しかしやっぱり才人って女殺しの能力があるよなぁ・・・
普通迫られないでしょこの程度で。

そしてこうした現場に殴りこんでくるのもルイズ様の能力。
うむ、インターセプタールイズ様とお呼びする事に致しますか(笑)

顔を思い切り踏みつけてるのが最高じゃなぁ。
きっと才人にはおパンツが見えてるんでしょうねぇ。

ま、ヤツは丸裸を観ている訳だから今更なんでしょうが・・・
って、改めて考えるとホント羨ましいぜっ(くそっ)

そんな中、店にやってくる貴族の徴税官。
そいつは立場を利用して好き放題しているのだそうな。

ちっ、こいつツルペタの良さを分かってないわ。
駄目だな。

あ、でも触ろうとしている所からして実は好きとか?
うむ、そういう意味では仲間だな。

「ルイズに触っていいのは、この俺だけだっ」

あれ? 才人くん。
独占欲丸出しですか?
まあ、その気持ちは分かるけどさぁ、台詞間違ってるよ。

「ルイズに蹴られていいのは、この俺だけだっ」

でしょ?(笑)
いつもの二人の関係と、徴税官がされた事から考えればこっちの方がバッチリだと思うのですよ。
ちょっと失敗ですねぇ、脚本担当の方。

しかし剣が無ければ役に立たないのが才人の良いところ(?)
襲い掛かる徴税官の部下に対してなす術がなくオタオタ・・・

そこでついに炸裂するルイズ様の爆発魔法。

うむ、本当はどんな魔法を使ったのか気になるところですな(笑)

続けて印籠、じゃなくて王室の許可証を取り出して徴税官をギャフンと言わせ、一件落着であります。

賄賂として差し出してきたお金で店のチップレースにも勝利したルイズ様は、伝説の黒いビスチェを身に付け〜〜。
まさにトレビア〜〜ン(笑)

今回は白、黒とダブルでナイスなルイズ様が見れて幸せでありますなぁ。
怒りの形相も沢山あったしの。

うむ、ある意味今までで最強の回ではなかろうか。

shibachi1 at 14:47|PermalinkComments(6)TrackBack(15)

2006年08月12日

ゼロの使い魔 第6話「盗賊の正体」


ゼロの使い魔 Vol.1

今日も今日とてキュルケにモテモテな才人。
それを苦々しく見ているルイズ様のお顔がラブリーすぎて悶絶です。

才人を踏み付けるシーンは机が邪魔っ。
見えないっ、見えないよっ。
でもそのお美しいお御脚は見えるので良しとしますか。
っていうかわらしも踏まれたい(変態め)

フーケを捕まえる任務を引き受けるルイズ様。
それに対し心配だという理由だけで一緒に来てくれるタバサに赤くなっているルイズ様がラブリーね。
多分友達いなかったんでしょうからねぇ(T_T)

二人に加えキュルケも一緒に行くってんで、院長が三人の素晴らしさを称える言葉を発し、それに得意げに無い胸をそらせるルイズ様が素敵すぎです。
っていうか、何を褒めてもらえるつもりでこんなに得意げなのか下賤の身であるわらしには分かりませぬ。

案の定、院長何も言えなくなってるし(笑)
ガッカリしているルイズ様もラブリーね。

取り合えず院長はこの間の活躍から、使い魔の才人が凄いって事で誤魔化した訳ですが・・・

「そうでした、彼は伝説のガンダ・・・」

え? ガンダム?
そうか、才人はガンダムに乗るのか・・・
機体はグレートデステニィガンダムって事でOK?(笑)

フーケのアジトに向かう途中、才人はキュルケに剣を渡されるのですが、それに対するルイズ様の答えは・・・

「勝手にすればいいじゃないの」

うおぉっ、ドスが効いてる感じで素晴らしい。
わらしもこんな風に言われたいぜ。

そして才人からは見えないそのお顔は・・・
怒りと憎しみが混在したかの様な修羅の表情・・・

ああぁんっ、痺れるわぁ〜〜(変態め)

フーケのアジトを調べていると何故かある盗まれた破壊の杖。
ありゃ忘れてったの? とか思っていたら、フーケの操るゴーレムが出現。

タバサ・キュルケの魔法は全く効かず、もちろん(笑)我らがルイズ様の魔法も効きません。

だがそこで退かぬのが貴族の意地。
「貴族は退かぬから貴族なのだぁ〜〜」とどこかの熱血貴族の様な発言をして踏みとどまるルイズ様。

いやん、そこは「転進」という言葉を使いましょうよ。
あと「戦略的撤退」とかぁ。
退く時は退かないとやられちゃいますぜ。

「逃げたらまた馬鹿にされるじゃない」

うわ〜〜ん、ダラダラ泣いてるルイズ様が可愛いよぉ〜〜。
ここはわたくしめがその流れ落ちる涙を全て舐め取って差し上げまする。

主の悲しみは使い魔が取り除くぜ、とばかりに張り切る才人。
おおっ、カッコいいじゃねぇか。

でもキュルケからもらった剣は一撃でパキ〜〜ン。
思い切りナマクラね(笑)

そんでデルフリンガーを抜くと見事に能力発動。
もしかして武器がしょぼいと発動しないのかな?

能力が発動したのでゴーレムを斬りまくる事はできる様になったけれど、いかんせん相手は土。
すぐに回復するためきりが無い状態に。

そこで我らがルイズ様の登場です。
破壊の杖を持ち出して、飛んでるタバサの使い魔から飛び降りですよ〜〜。

フワフワと浮かびつつ、ゆっくり着地する姿はまるで天女の様。
ヒラヒラと乱れるスカートはまさに極上なのであります。

っていうか、体を浮かばせる魔法は使えるのね(笑)

破壊の杖を振り回し、何とかゴーレムをやっつけ様と頑張るルイズ様ですが、杖はウンともスンとも言いません。
その顔がまた可愛いのよねぇ・・・

魔法が発動しないのも当たり前、破壊の杖ってのはロケットランチャーだったのですな。
それを才人はあざやかに使いこなすのですが、一般ピープルが使い方を知っている訳ないので、これまた能力なんですかねぇ。
ちゃんとした武器なら何でも上手く使える能力とか?

その後フーケを見事捕まえ、最後はご褒美パーティであります。
着飾ったルイズ様が素敵よ〜〜。
やはりポニーテールは良いのぉ。

普通は胸の谷間が見えるであろうドレスなのに、全くそういう所がないのが素晴らしすぎます。
うむ、さすがは胸がゼロのルイズ様だ(笑)

「踊ってあげても良くてよ」

わっ、「○○てよ」だ。
ルイズ様がエマ中尉に(笑)

踊ってる最中の上目遣いがぁ〜〜。
たまらないぃ〜〜。
このまま押し倒したくなるぜ〜〜(下品)

「あの、ありがとう」

うわ〜〜、ルイズ様のお礼の言葉じゃぁ〜〜。
しかも頬染めてるぅ〜〜。
そのまま真っ赤になっていくのがラブリーすぎる〜〜。
ちょっと早口なのがまたカワユイ〜〜。

至高っ、まさに至高のひと時。
こんなこと言われちゃったら、もう一生をルイズ様に捧げるぜ。

それは才人も同じだった様で、自ら己が下僕である発言をしております。
そうか、ついに身も心もルイズ様のモノになる決意をしたのね・・・
宜しい、褒めてつかわそう。

次回はまた・・・
とんでもなくラブリーなお姿が見れる様ですな。
楽しみです。

っていうか、この格好って大空寺さんと被るんですけど・・・
特に最後のタイトルが出てるところのナイスなお顔がソックリだわね。
っていうか、わらしは昔からこういうキャラがホント好きだったんだなぁ・・・

shibachi1 at 13:47|PermalinkComments(8)TrackBack(15)

2006年08月05日

ゼロの使い魔 第5話「トリステインの姫君」


ゼロの使い魔 Vol.1

使い魔の品評会があるって事で、才人はパンツ洗いを披露する様です。

うむ、この世界に来て一番している事と言えばルイズ様のパンツを洗う事だからな。
当然でありますか。

今こそルイズ様が見えない所もお洒落なのを全校生徒に見せ付ける時ぞ〜〜!
おぉ〜〜!

え? 駄目なんですか?
ルイズ様がお気に召さない?
う〜〜ん、それは仕方ないなぁ。

品評会のゲストとして、やって来る来る吉田さん。
じゃなくってアンリエッタ姫(笑)

川澄さんまで出るのかよこの作品・・・
シエスタじゃなかったのがまだ救いだが、思い切り「シャナ」とかぶるぞね。

って、川澄さんの王女役か・・・

「アンリエッタと呼ぶがよいっ」でOK?(笑)

そして姫さんの前で披露されるルイズ様のSM術(違うって)
無礼な態度を取る才人を床に叩きつけですよ〜〜。
続けて床に顔をグリグリと押し付け〜〜。

うん、素晴らしい行為ですなぁ。
わらしもされたいぞね。
特に後頭部を掴まれてるのが至福の時よね。

それにしてもここまでの奇行(笑)を見せられて動揺しない姫さんは凄いですな。
普通引くでしょ(笑)

さらに披露されるルイズ様の華麗なるムチの舞(笑)
才人がかわすのが上手いんで、ルイズ様がクルクル回っていてとてもラブリーでありますことね。

そして品評会の当日。
やる事が無いルイズ様は紹介だけしてさっさと終わらせるつもりでありましたが、そこで突然始まる才人と剣による漫才。

これが大ウケで、大盛況を得る事ができたのでありました。
うむ、最後のルイズ様のツッコミがポイント高いよな。
こりゃきっと特別賞をもらえるに違いないですよ(ホントかよ)

そんな品評会の裏で、盗賊のフーケが宝物を狙って侵入。
その場に偶然居合わせた才人は、フーケが操るゴーレムに捕まってしまうのでありました。

才人を助けるために放たれるルイズ様のファイヤーボール、もとい爆発魔法(笑)
それは惜しくも才人には命中せず(違)宝物庫の壁を破壊しております。

おおっ、さすがルイズ様、強力なメイジですら破壊できないはずの結界をぶち壊してますですよ。
やはり爆発魔法の天才なんですかねぇ。

「いいこと? 今度は本気だからねっ」

うわっ、ツンデレ的だ(笑)
何とも素晴らしい発言で締めでありますな。

いや〜〜、今回は川澄さんが出てきたんで驚きましたねぇ。
スタッフは何を考えているんでしょ。
このまま江原さんとか生天目さんとかが出てきたら笑うぞね(笑)

shibachi1 at 22:02|PermalinkComments(2)TrackBack(9)

2006年07月29日

ゼロの使い魔 第4話「メイドの危機」


ゼロの使い魔 Vol.1

「帰るわよ犬っ」

うひぃ〜〜、痺れる台詞だぜ。
わらしも言われてぇ〜〜。

「馬鹿犬ぅ〜〜!」

ああんっ、わらしもムチで打たれた〜〜い。
というか、足蹴にもされた〜〜い(変態)

てな感じで、今回も冴え渡るルイズ様の麗しき言動。

ちっ、お着替えシーンはカットかよ。
つまらんのぉ。
いつか、いつかはお着替えシーンが丸々放映される事を祈ります(何書いてるんだか)

でもパンツの位置を直してるのはエロくて良かったなりね。
うむ、実に秀逸であった。

うわっ、ルイズ様の魔法が成功してるっ。
やはり爆発魔法だけはできるじゃないかっ。
間違えて才人の頭をぶっ飛ばしてないところからして素晴らしいですよ(おぃ)

ひざまずくルイズ様の絶対領域がぁ〜〜。
もう少し、もう少しで魅惑の花園がぁ〜〜。
こういう見えそで見えないのがたまらないぃ〜〜。

はぅ〜〜、今回もルイズ様はエロ麗しかったでありますな。
最高でありますよ。

でも出番がちょっと少なかったので残念。
まあ、メインは才人がシエスタを助けようとする話だから仕方ないすか。

次回に期待っ。

shibachi1 at 14:02|PermalinkComments(2)TrackBack(19)

2006年07月22日

ゼロの使い魔 第3話「微熱の誘惑」


ゼロの使い魔 Vol.1

ルイズ様の下着をお洗濯〜〜。
ああっ、至高の日々。

ベッドに寝そべるルイズ様。
ああっ、何てエロいのかしら。
腰のラインがたまりませぬ。
お美しぃ〜〜。

モンモランシーのミニスカ太ももに反応する才人。
うむ、ナイスなヤツだ。
男視聴者の反応そのままで実に宜しい(笑)

それに対して大股開いて蹴りを食らわせるルイズ様も素晴らしい。
っていうか、まさに「もう少し」って感じのミニスカ具合ですからの。
絶対領域が映えまくりだぜ。
正面からジッと見つめたいところでありますな。

「ゼロのルイズ」の異名?をネタに、チビチビ嫌味を言う才人。

あ〜〜、あんた自分の生殺与奪権を握っている人間に対してよく言うね(笑)
まあ、ルイズ様はお優しいので酷いことはなされませんが、微妙にキツイ事をするからね。

もしかしてその微妙なキツイ事を求めているとか?
うむ、まさしくマゾな男である。

ついにはゼロを称える(笑)素晴らしい歌まで披露する才人。
その後のルイズ様の怒りが凄まじく、あまりに可愛らしいそのお姿に、私は萌え悶えてしまいましたわ。

だけどお優しいルイズ様はすぐに許してくださるのでありました。
何て慈悲深いお方なのか。

「胸がゼロだろうと・・・」

だけどまた失言する才人。
こいつはホントにMじゃな(笑)

しかしなるほど、「ゼロのルイズ」の異名?は胸の大きさからもきていたのね。
っていうか、ゼロって感じじゃないんですけどどうなんでしょうなぁ。
1とか2とかくらいはあるんじゃない?
そこら辺を確かめるためにもぜひとも入浴シーンをカムヒヤー。

でもねぇ、胸がゼロというのは一部の人間にしてみれば褒め言葉になっていたりする訳ですし、そんなにお気になさらなくても宜しいと思うのですよ。
わらしも結構好きですし。
まあ、1くらいは欲しいですけど(おぃ)

ちなみにこのシーン、後ろに立ってるルイズ様の半尻が見えていて素晴らしいですな。
っていうか、寝巻きを着る寸前な訳で、パンツ一丁なお姿で立っている訳ね・・・

ああっ、また何とも酷いカメラワークだ・・・
才人なんかいいから、ルイズ様の正面からの図にせんかい全くっ。
悲しすぎるぜ・・・

この間の活躍のせいで、何やら平民の英雄となっている才人。
まあ、事実だけ語ると確かにそうだしなぁ。
っていうか、やっぱりほっちゃんの声は黒くてしょうがねぇっす(笑)

キュルケのお色気攻撃〜〜。
巨乳好きの皆さん大喜び〜〜。

う〜〜ん、私も巨乳は好きだが、どうにもこういうキャラは駄目なんだよなぁ。
やはり隠された色気じゃないと萌えないんで。
これみよがしなフェロモンキャラは駄目なのれす。

怒りのルイズ様はついにムチを持ち出し〜〜。
ムチ叩きだぁ〜〜。
ああっ、わらしも叩かれてぇ〜〜。
ムチなんかじゃなく直接手で叩かれたいけど〜〜(変態め)

「俺がお前のベッドに忍び込まずに・・・」

あ〜〜、なるほど。
そうかルイズ様はそうして欲しかったのね。
ツンデレだからなぁ。

よし分かった。
わらしが代わりに忍び込ませていただきます〜〜(できないのが悲し〜〜)

最後は頭を踏み踏みだぁ〜〜。
羨ましい〜〜。
でもどうせなら靴は無しの方向でお願いします〜〜(やはり変態)

翌日はお優しいルイズ様が剣を買って下さる事に。

うおっ、才人の野郎っ。
ルイズ様の胸を鷲掴みかよっ。

くぅ〜〜、何て羨ましい〜〜。
しかもそのまま掴みっぱなしだよ。
極楽だよ。
わらしもやりたいよ〜〜(血涙)

「もっと大きくて太いのがいいわ」

ああっ、エロいっ。
エロい言葉をルイズ様がぁ〜〜。

「大きくて太いのがいいと言ったのよ」

さらに強調っ。
そんなに大きくて太いのがいいんでぃすか〜〜?
ちっこい体なのにさすがルイズ様だぁ〜〜(下品)

ルイズ様が買って下さった剣は喋る剣。
なるほど紅世の王か。
これで才人もフレイムヘイズの一員ですな(違うって)

しかし「馬鹿女ども」と言われた時のルイズ様の顔ったら凄いね。
あれこそ至高の表情でありましょう。
思わず悶えてしまったわ。

あ〜〜、今回はルイズ様の魅力が爆発していて良かったですな。
やはりツンデレキャラはこうじゃないと。

才人の調子の良さってのがそれを映えさえておるのでしょうねぇ。
普通あそこまで図々しく接せられないっすからのぉ。
やはり相方ってのは大切だわ。

shibachi1 at 15:35|PermalinkComments(2)TrackBack(16)

2006年07月15日

ゼロの使い魔 第2話「平民の使い魔」


ゼロの使い魔 Vol.1

なるほど、道端にある緑色の謎の物体に触ると、ちびっこツンデレ偉そう喋り貧乳美少女の使い魔になれる訳ですな。

よし、今度から気をつけて道を歩こう(絶対無いから)

今週もお着替えから始まるミラクルみくるん。
いや〜〜、大サービスですねこの作品。

でも丸裸な姿を後ろから、しかも周囲が暗くて髪の毛で見えない状態だというのはいけませんね。
もっとカメラワークを勉強しましょうやスタッフは。
あまりにも酷すぎるっ。

どうやらルイズ様は才人を男として認識していない模様。
朝になって完全に良く見える状態になっても裸をさらしてますからねぇ。

って、何でカメラは下から腰でストップするかなぁ。
もっと上までいかなきゃ駄目でしょ。
分かってないよまったくっ。

そして驚きなのが、何と我らがルイズ様は服を着るのを手伝わせてくれるとか〜〜。
ああっ、至高の時〜〜。

才人の目はルイズ様のあらゆる箇所を、その微かな胸をじっくりと堪能したのでありましょうなぁ。
いやはや羨ましい。
羨ましすぎるっ(血涙)

きっと着せるどさくさに触ったりかぐわしい香りをかいだり、色々したに違いないんだぁ〜〜。
何と言うかパラダイスっ。
極楽浄土っ。
天国なり〜〜。

しかしそのシーンを描かないとはっ。
何を考えているんだスタッフはっ。
ここはじっくりたっぷり視聴者が心ゆくまで楽しめるくらいに描写しないでどうするよっ。

みんな、みんなには分かるはずだっ。
全国の同志たちなら、こんなカメラワークじゃいけないってっ。
こんなカメラワークで描いちゃいけないってっ。
みんな、みんなには分かるはずだぁっ!

そういう訳なので、DVDではちゃんと修正しておく様に(偉そう)
最優先事項よ♪
それをしないのは禁則事項です(はぁと)

ほっちゃんキャラ登場。

ああ〜〜、スミマセン。
ほっちゃんのこういう声聞くと、どうしても黒さを感じて仕方が無いです(笑)

うむ、きっとこのメイドさんも黒い人に違いない。
何しろ異様に慎み深い感じがするからな(どういう理屈だ)
あな恐ろしや〜〜。

二股をバラした事が原因で、貴族の兄さんと決闘する事になる才人。
しかし相手は魔法使い。
普通の人間が敵うはずもなくボコボコにされております。

それでも引かない才人の戦う理由は、「ムカつくから」

うむ、馬鹿だ。
お馬鹿だ熱血野郎だ。
才人って一見へっぽこに見えて、実は70年代ロボットアニメの主人公と見ましたですよ(笑)

「下げたくない頭は下げられねぇ」

おおっ、カズくんがいるっ。
カズくんがいるぞ〜〜。
これは黒田脚本か?
谷口作品か?

あまりの馬鹿がそこにいるぞ〜〜(笑)
「馬鹿〜〜!」とルイズ様もわらしの代弁で叫んでるし〜〜(笑)

そして馬鹿主人公お約束のパワーアップだ〜〜。
剣を持ったら契約の印が光って体の痛みが消えて馬鹿強くなってる〜〜(馬鹿だけに〜〜)

こいつは凄いぜ。
何とも強い使い魔じゃないですか。
こりゃ余裕で自慢できるでありますよ。

さすが我らがルイズ様。
だてにただ平民を召喚してねぇ。
しかもこれなら誰でも代わりになれるんじゃないか?
だったらおいらを召喚して〜〜(うるさいです)

ふむ、才人カッコいいじゃないの。
いいよいいよこの主人公。
主人公はこうじゃないといけないよね。

俺は気に入った。
気に入ったねこの馬鹿主人公。
この馬鹿さかげんが最高だぁ(笑)

何やら関係ない乙女二人の心もゲットした様ですが、これなら惚れられても納得でありますしな。
うむ、やはりモテるにはこういう部分が無いと駄目ぞね。

そして最後はルイズ様がやってくれました。

寝たきりの才人を看病してたってよ〜〜。
あれだけ無体に扱っていたのに、いざとなったら世話しちゃうのよ〜〜。

そこら辺が超絶可愛いじゃないの〜〜。
あんまりにラブリーすぎて、オラ何だか萌え萌えしてきたぞ(それは1話から)

ううむ、何て愛らしい人なんだ。
素晴らしすぎだ。
ルイズ様バンザ〜〜イ。

てな感じで、何やら主人公も気に入って楽しくなってきたこの作品。
次回はどうやら頭を足蹴にされるみたいなので非常に楽しみです(笑)

ああっ、おいらもルイズ様に頭踏まれて〜〜(変態め)

shibachi1 at 15:02|PermalinkComments(2)TrackBack(6)

2006年07月08日

ゼロの使い魔 第1話「ゼロのルイズ」


ゼロの使い魔 Vol.1

始まる始まる「灼眼のシャナ」第二期シリーズ(笑)

っていうか、「ハリー・ポッター」番外編(笑)

いきなり美少女の寝起きからお着替えシーンのコンボとはやってくれるぜ。
不機嫌そうな顔がたまらなくセクチーで、おいらはもうメロメロさ。

服を着るシーンで裸状態なのを省略しているところは許せんが、ニーソを穿くシーンがあったので許してやろう(偉そう)
パチンっとやるところと太もものアップがたまりませぬな。
うむ、エロス。

OPはノリノリで良いね。
曲だけはネットラジオで聞いてたので知ってたけど、こうして絵が付くとやはりいいっすわ。
こりゃ買うの決定。

提供クレジットの絵もエロいのぉ。
わたしゃ女の子がこういうダラリとした姿勢で横たわってるのに弱いのよね。
絶対領域があるからダブルパンチですな。

どうやらルイズはまともに魔法が使えないみたいですね。
ふむ、これはきっと何かの魔法に特化した天才で、他の魔法を使おうとしても上手くいかないっていうどっかのハーレムの主と同じとみましたですよ(笑)

何やら才人は契約の印が特殊みたいなので、きっと物凄い使い魔なのではないかと予想してみるであります。
ルイズ自身も言っていた通り(嘘だけど)きっと使い魔の召喚に関して天才なのでありましょうな。

いや、もしかすると爆発の魔法の天才なのか?
他の魔法を使おうとしても、あまりに天才すぎて爆発が優先されてしまうとかね(笑)

は、はでゃか〜〜。
丸裸〜〜。
ひゃっほ〜〜い♪

おお、1話からオールヌードを披露するとは、何てサービス精神旺盛なヒロインなんだ。
しかも全然胸の膨らみが無いあたりが素晴らしすぎる。

ふふ、やはりこうじゃないといかんよちっこい娘は。
ロリで巨乳なんぞは邪道よ邪道。
ツルペタこそ王道なり〜〜(何を言ってるんだか)

アイキャッチも可愛くて良し。
SDキャラがラブリーなんだなぁ。
シャナたんの時と同じで毎回変わったりするんですかねぇ。

キスから始まるミラクルみくるん〜〜(笑)
契約はきちゅ〜〜。

ああ、才人は何てラッキーボーイなんだ。
美少女とチューできるなんてねぇ。
この時の顔のアップがまたエロいんだわ。

再びお着替え〜〜。
スカートが落ちる描写がエロいエロい。
男の前でも平然と着替える姿に感動であります。
キャミソールと下着のコンボにおいらはもうメロメロよん。

しかしこれって、これからもこういう状況が多発して才人は見放題って事ですか?
やはり才人はラッキースケベ。
何と言うかパラダイス。
夢の様な生活じゃありませんか。
不平不満なんぞ起きそうにもありませぬ。

んでそれを色仕掛けと勘違いする才人が素敵すぎ。
何考えてるんだお前っ(笑)

いやまあ、いきなりキスされてる訳だし、続けて大人の階段上る様な行為をされると考えてもおかしくないか(笑)
っていうか、そうしたら大人しく言うこと聞く様になるんじゃない?
わらしだったらそうだから(おぃ)

でもこの時の、服を顔に当てて混乱しているのが、臭いをかいで喜んでいる様に見えたのは私だけだろうか(笑)
というか、そういう趣旨じゃなくても必然的にそうなるもんな。
使い魔としてはご主人様の臭いを覚えておくのは大切なことよ(ホントかよ)

それにしても何とも着替えるシーンの多い作品ですのぉ。
毎回あるんですかねこりゃ。
サービスサービスって感じ?

それと、もちろんこれから入浴シーンもあるんでしょうねっ?
1話でこれなんだから、作品を盛り上げるためにはもっと凄い描写が必要ですからのぉ。
当然だよな、うむ(勝手な思い込み)

って、EDは釘宮さんかよ。
甘いボイスに蕩けちゃうでありますな(笑)

いや〜〜、いい出来だわこの作品。

ストーリーの展開、キャラの描写、萌え具合、エロさ(笑)
見事にわらしを惹き付ける魅力に溢れた1話でありましたわい。

まあ、ルイズに惚れなかった人はどうだか分かりませんが、わたしゃ気に入りましたですよ。
ツンツン具合がラブリーですからのぉ。
ツンツンして失敗する辺りなんか可愛すぎてたまりませぬわ。
ラ〜〜ブリ〜〜(野太い声で)

OPからすると、才人はモテモテになってそれにルイズが嫉妬していくみたいだから、何かツンデレの極地な作品になりそうな予感が。
その時のルイズの様子を想像するだけで悶えるぜ〜〜。

駄目だ完璧にハマった・・・

っていうか、偉そう喋りでツンデレで、チビッコと来たらわらしが勝てる訳ないじゃないか〜〜。
全面降伏じゃ〜〜。

よし、早速DVDを予約するか(早っ)

shibachi1 at 12:34|PermalinkComments(6)TrackBack(18)

管理人 シバッチ
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