アニメ各話感想 か行14

キャプテン・アース 第25話「キャプテン・アース」
キャプテン・アース 第24話「オーベロン」
キャプテン・アース 第23話「真夏の夜の夢」
キャプテン・アース 第22話「発動オペレーションサマー」
キャプテン・アース 第21話「キャプテンの条件」
キャプテン・アース 第20話「サテライトジャック」
キャプテン・アース 第19話「今は微笑む君だから」
キャプテン・アース 第18話「荒野の猛襲」
キャプテン・アース 第17話「真夏の騎士たち」
キャプテン・アース 第16話「フレアの閃光」
キャプテン・アース 第15話「本当の自分」
キャプテン・アース 第14話「夜をつらぬく少女の涙」
キャプテン・アース 第13話「バクの街」
キャプテン・アース 第12話「闘う少年たち」
キャプテン・アース 第11話「セツナの窓辺」
キャプテン・アース 第10話「風の星で」
キャプテン・アース 第9話「魔法少女アカリちゃん」
キャプテン・アース 第8話「その作印に気付く夜」
キャプテン・アース 第7話「誕生ミッドサマーズナイツ」
キャプテン・アース 第6話「キヴォトス計画」
キャプテン・アース 第5話「星空の絵本」
キャプテン・アース 第4話「遊星歯車装置の強襲」
キャプテン・アース 第3話「アルビオンの虹」
キャプテン・アース 第2話「銃の名はライブラスター」
キャプテン・アース 第1話「アースエンジン火蓋を切る」
キミキス pure rouge 第24話「……and meet again」
キミキス pure rouge 第23話「miss you」
キミキス pure rouge 第22話「time goes by」
キミキス pure rouge 第21話「cutting memory」
キミキス pure rouge 第20話「uncontrollable」
キミキス pure rouge 第19話「true heart」
キミキス pure rouge 第18話「rainy blue」
キミキス pure rouge 第17話「her answer」
キミキス pure rouge 第16話「stand in」
キミキス pure rouge 第15話「now's the time」
キミキス pure rouge 第14話「summer holidays」
キミキス pure rouge 第13話「crossroad」
キミキス pure rouge 第12話「passing rain」
キミキス pure rouge 第11話「tear drops」
キミキス pure rouge 第10話「miss tone」
キミキス pure rouge 第9話「water girls」
キミキス pure rouge 第8話「close to you」
キミキス pure rouge 第7話「dear actress」
キミキス pure rouge 第6話「each melancholy」
キミキス pure rouge 第5話「jump up」
キミキス pure rouge 第4話「step in」
キミキス pure rouge 第3話「book mark」
キミキス pure rouge 第2話「cool beauty」
キミキス pure rouge 第1話「meet again」

2014年09月22日

キャプテン・アース 第25話「キャプテン・アース」


キャプテン・アース
VOL.2


ついに遊星歯車装置はエゴブロックを放棄。
何やら限りある生き方こそが正しいのだ、みたいに目覚めております。

う〜〜ん、それは良いのだけれど、遊星歯車装置達の内面の変化みたいなものはあまり描かれなかったので、微妙かなぁ、と。

セツナやバクは元々地球人に対して好意も抱いていたし、モコも今の体で生きることを気に入り始めていたのでいいのですが、他の連中にはそれが無いので、そこら辺をもうちょっと描いてからやってくれたら燃えたのになぁ、と。

特にアマラとモコの関係をもっと描いて、その上での「モコを庇うアマラ」という描写が出てきたらカッコ良かったように思えたり。
結構話数があった割に、遊星歯車装置側の内面の変化があまり描かれていなかったのが残念でした。

パックはついに念願の体を手に入れたようです。
そう、それはハナハナの体。

この作品において最も素晴らしい肉体ですからな。
そりゃエロパックが狙わないはずがございません。

おそらくあれだ、男の快感は味わったから、今度は女性の快感を味わいたくなったのでしょう。
最後にダイチを誘惑してたのも、それを狙っての事に違いない。

っていうか、パックじゃなくハナハナ自身がおかしくなってやってくれた方がエロくて良かったのになぁ、と。
パックがやっていると思うとどうにも興奮せんのよ。

まあ、それにしたってエロいお嬢さんの肉体を得られるとなれば、かなりの誘惑になる訳ですけど、悲しいかな、それって無意味な提案なのよね。
だって別にパックが居なくたってハナハナとはエッチなこと出来るも〜〜ん。
そういう関係になってるも〜〜ん。
という羨ましい状態であるため、ダイチは誘惑に負けないのであった。

うむ、これもハナハナのラブ度が「肉体関係OKよ」レベルにまで上がっているがゆえでしょう。
そこまでにしたダイチは、さすがキャプテンである。

今回ピンチでダイチが頑張るたびに、「キャプテンだからな」と画面に向かって呟いてたんですが、本当にダイチが「キャプテン・アースだからな」と言ったので吹いた(笑)
やはり根拠はそれかいな。

まあ、この作品って、ライブラスターという訳の分からない精神力が関係した生命体が重要ポイントになっているので、とにかく燃え上がればそれであらゆる事が解決する展開な訳だから、全く間違っていないんですけどね。
ダイチが「キャプテンだからな」と気合い入れれば、それで全てが解決するのですよ。

それにしても、ハナハナを取り戻す際にチューをしたのには驚いた。
まさかそれを狙ってテレパシーキスという設定は出来たのだらうか。
うむ、実に前振りが効いている描写である。

それにしても、やはりハナハナのおっぱいは素晴らしい。
ここまでおっきいのは凄いぞ。
そしてそれが美しく描かれているというのが良いのだ。

今回もちょこちょこ「おおぅっ、おっぱい」と、その豊満さを感じさせる描写がありましたしな。
特にテレパシーキスでパックから解放されるシーンのたわわな感じはたまりませんでしたわ。

おっぱいのせいでハナハナの顔が見えなかったりするのも凄いし、お姫様抱っこしている際のおっぱいの存在感もさすがであった。

やはりこの作品はハナハナのおっぱいに始まり、ハナハナのおっぱいで終わったという事でありますよ。

続けて総評〜〜。

おっぱい。
それに尽きますね。

話的にはどうにも微妙なので、ハナハナが居なければ楽しめなかったでしょう。
ゆえにハナハナおっぱいが見所のアニメだったと思います。

shibachi1 at 20:19|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年09月15日

キャプテン・アース 第24話「オーベロン」


キャプテン・アース
VOL.2


ワープに成功、と思いきや、そこは土星でした。

どうやら前回の精神攻撃のせいでノイズが入ったようです。

そういやアカリの夢の内容って何なんでしょうねぇ。
ちょっと気になってみたり。

もう一度ワープ、という事になる訳ですが、そこでバクの邪魔が。

地球人である記憶として、幸せと悲しさを持っているバクは、未だそれを吹っ切れないようで、ダイチに向かって八つ当たりのように言葉を吐いております。

どう考えても短い人生しか送れなかったお嬢さんの死を悲しんでいるのと、お嬢さんを守れなかった自分の不甲斐なさに暴れているだけって感じですわな。

まあ、これからその悲しみを抱えて永遠に生きるとしたら地獄でしょうなぁ。
忘れたりとか出来るんでしょうか。

テッペイのダイチに対するラブパワー(笑)により、バクのエゴブロックの破壊に成功。
これで強力な敵が減った、と思いきや、セツナの力で復活出来たりして。
なるほど、この力があるからセツナは敬われているんですかね。

遊星歯車装置達も勢揃いして、いよいよ最終決戦だ、という所で現れるはパック。
そしてキルトガングを操り、エゴブロックを爆破して攻撃をしております。

どうやら自分のエゴを注入させる事で、全銀河の支配を望んでいるようです。

う〜〜ん、それって全てが自分だらけになっちゃうって事ですが、そんな状態に何か意味があるのやら。
要するに引きこもって外部と一切接触取っていない状態と同じでしょ?
別に全銀河を支配しなくても作り上げられる世界ですがな。

普通世界征服を望む場合って、他者を従えるから悦びがあるんであって、自分しか居ないのであれば何も楽しくないと思うんですけど。
外部から干渉されるのが嫌だってのなら分かりますが、パックの能力があれば外部から干渉されない自分だけの世界なんて簡単に作れそうですしな。
何故自分だけの世界を銀河レベルで作ろうとしているのか謎ですよ?

取り合えず、自分を消される事なぞ受け入れられないダイチは立ち向かう訳ですが、何かパックを攻撃したらデカいのが出てきましたね。
これは一体何なのか。
次回へ続く。

shibachi1 at 12:39|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年09月08日

キャプテン・アース 第23話「真夏の夜の夢」


キャプテン・アース
VOL.2


目が覚めたら夏休みに入る前でした。

なるほど、夢オチじゃなくてループですね。
流行り物に手を出して来た訳だ。

とか思ったら、何かアマラ達が友人で出てるし。
ループじゃなくて、精神攻撃ですかな?

アイドルちゃんの制服姿がラブリーっす。
容姿だけだとホント好みだなぁ、アイドルちゃん。

だけど中身は積極的なエロス魔神。
ふむ、それもなかなか良いじゃないですの。
こいつは興奮するぜ。

アイドルちゃんと旅行へ行って大人の階段登りたいれす。
このまま進んだら素敵な展開が待っていそう。

しかしダイチの中には忘れられない記憶があるため、そんな事には流されないのです。
それも当然でしょう。
あの超常級おっぱいが己の物となる未来を捨てるなぞあり得ませんからな。

積極エロスのアイドルちゃんも捨てがたいが、天然ボケおっぱいのハナハナはさらに素晴らしいですからのぉ。

そりゃもう、思い出しますよ。
あっさり復活ですよ。
ハナハナも裸で歓迎ですよ。
おっぱいおっぱい。

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2014年09月01日

キャプテン・アース 第22話「発動オペレーションサマー」


キャプテン・アース
VOL.2


ついに遊星歯車装置の基地へ乗り込むのだ。

という所で邪魔をしてくるは箱船派。

何かこの人達、やたらと迎撃兵器持ってるんですけど、何でそんなに持ってるの?
しかもこれまで使ったことないじゃん。
迎撃派から取り上げてるんですかね。

ブルーメに入るとハナハナは裸になるのだぁ〜〜。
しかも今回はそれが見放題〜〜。
ハナハナのラブリーな裸が堪能出来るのである〜〜。

うむ、ライブラスターで股間を隠すというのはナイスアイデアだ。
普通はこういう状況だと見えない描写は難しいですが、ライブラスターなら違和感ありませんからねぇ。

そしておっぱいはおっぱいでおっぱいだった。
乳首が無いのが悲しいが、これはBDだと出るんでしょうか。
そうしないといけませんよ。
絵柄的におかしいですゆえ。

エンタングルリンクが発動し、いよいよ遊星歯車装置の基地へ向かうってところで、箱船派の兵器と激突〜〜。
気づいたらダイチは叔父さんの家に居て、以前の生活の状態に。

これは夢オチ?
今まで観ていたのは全部夢でしたってことですか?

という事はさすがに無いと思うので、って、あったら逆に凄いですけど。
残り数話で普通の学園モノをやって、ハナハナとラブラブ学園生活して終わったら変な意味で感動だわ(笑)

まあ、ダイチの観ている夢って事なんでしょうけどね。
謎の小学生と久しぶりに会って、それで何かが起きるって感じなのかな?

どうもね、遊星歯車装置とは戦って決着付けるって雰囲気じゃないんですよね。
ラスボスはパックっぽいですし。

モコモコなんかは、地球人で居ることに楽しさを感じまくってますしな。
アマラとラブラブ出来たらそれで満足しそうです。

他の連中も似たようなもんで、このまま地球で暮らしても良さそうな雰囲気ありますからねぇ。
そこら辺で何か妥協しちゃって、地球へ来るのを諦めそうな感じもしてきましたけど。

そんでパックが邪魔をするので、協力してパックを排除するラスト、みたいになりそうに思えてきましたわ。


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2014年08月25日

キャプテン・アース 第21話「キャプテンの条件」


キャプテン・アース
VOL.2


ロリコンのオッサン、ハナハナをついに取り戻すの図。

爆弾で脅して巨乳美少女をゲットですよ。
おおっ、何と羨ましい。

しかもこのオッサン、この後ハナハナを縛り、口にテープを貼っております。
実に宜しい処置です。
ハナハナの魅惑のボディでこういう事をされると、劣情が高まりまくって大変ですよ。

身動き出来ない、喋れないハナハナを、僕の自由にしていいんだぁ〜〜。
ほらほらぁ、色んなところを指で突いちゃうぞぉ〜〜。
ハァハァ・・・

といった妄想が膨らんだ(おぃ)
いや、それほど何かエッチ臭かったもんで。

僕らのアイドルちゃんは、デブリを操作して攻撃作戦実行中。
実にいい表情をしていて生き生きしてますね。
こういうタイプは結構好きなんだが、このお嬢さんは微妙に好みから外れるんですよねぇ。
そこが何とも残念。

でもおっぱいPVが出たので満足。
うむ、おっぱいに関しては素晴らしく好みである。

テッペイがデブリ攻撃を防ぐものの、数が増えたために対処し切れず、ダイチが巨大ビーム兵器を持ちだす訳ですが、巨大だけにテッペイも巻き添えになる状態に。

このままではテッペイも死んでしまう。
どうすればいいのか。

という所でビームを発射するダイチ。
強力なビームは全てを消し去り、見事デブリ攻撃を防ぐことに成功するのでした。
テッペイもどうやらライブラスターが異空間へ移動させてくれたみたいで無事。

それにしても、よくもまあ、撃ったもんだと感心しますよ。
ロリコンオッサンも無理だと思っていたようですが、撃っちゃいましたな。

ある意味、犠牲を出しても地球を救う、という覚悟を示した訳ですが、主人公としては悲しい選択でもありますね。
仲間を見捨てて大勢を救うって選択は、こういう作品だとあまり観られませんから。
大抵両方助ける方法で何とかしますんで。

結果的には殺さずに済みましたけど、実際には殺していた訳だからなぁ。
何とも凄いこってすわ。

その覚悟に心打たれたのか、ロリコンオッサンは改心です。
自分の家族の居る地球を救って欲しいと、ダイチに願いを託しておりますよ。

これほどの男であれば、ハナハナを譲っても良いと考えたのでしょうな。
うむ、なかなか漢じゃないですの。
まあ、相手が子供である事を考えると、情けない限りではありますが。

だからもっと早くハナハナの気持ちをゲットしておけと言ったんだ。
そうすればダイチとこんな争わずに、ハナハナに「おじさまぁ」と呼ばれて愛される存在になれたであろうに。
その機会をずっと逃しているとは、この愚か者めぇ(どうでもいいし)

shibachi1 at 19:52|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年08月18日

キャプテン・アース 第20話「サテライトジャック」


キャプテン・アース
VOL.2


ハナハナ裸〜〜。

それをじっくりと眺めて堪能するキャプテン。
うむ、やはり男であればそうであろう。

そして球体から出した後は、布をかける時にさらに見つめ、触れることによりハナハナの弾けんばかりの肉体の感触を味わうのだ。
ああっ、何と羨ましい。

「お目覚めのキスは無し?」

当然この後したのでしょう。
他にも色々しても良いですよ。
何しろここには二人しか居ないのですからヤりたい放題です。

その後のお着替えシーンも素晴らしかった。
ハナハナのスーツに収まりきらない肉のプヨンプヨンしている感がたまらんです。
ああっ、何と素晴らしき肉体か。

重要施設にアイドル呼び寄せ〜〜。
凄まじく重要な施設なのに、一般人入れていいのかい。
こんな事やっている時に敵が来たらどうするの?
余裕ありすぎですよ。

しかも呼んだアイドルが遊星歯車装置と来てるんだから凄いですな。
そういやこのアイドルちゃんは面が割れてませんでしたね。

せっかくアイドルちゃんが出たのに、宇宙じゃおっぱい見えなくてつまらんのぉ、と思っていたら、ちゃんと出た〜〜。
ここにはプールがあったのだ〜〜。
バンザ〜〜イ。

素晴らしきおっぱいの競演です。
ハナハナおっぱいにアイドルおっぱい。
ああっ、ここは天国か。

ロリコン再び。
ハナハナに執着を燃やす男の復活です。

そりゃあんなに可愛くて天然で裸を平然と見せてくれるおっぱいなお嬢さんであれば、取られた事を恨むのも当然でしょう。
凄く気持ちが分かるわ。

しかしダイチが現れる前に何故もっと上手くやらなかったのか。
優しくしていればハナハナも懐いたであろうに何と勿体ない。
そんな大馬鹿野郎は今回も脅しで手に入れようとしてますよ。

馬鹿めっ。
もっと素直に「僕にはハナが、ハナのおっぱいが必要なんだぁ〜〜」と叫べば良いものを。

パックを見習えい。
あやつこそ、まさに本能の塊。
正直者だ。
コンピューターのくせに、実に動物的で素晴らしい。
彼の今後のエロ行為に期待である。

shibachi1 at 19:48|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年08月11日

キャプテン・アース 第19話「今は微笑む君だから」


キャプテン・アース
VOL.2


何とかオーストラリアから脱出するダイチ達。

しかし敵は強力な無人兵器で襲い来る。
このままではお終いだ〜〜。

というところで起動するは、ハナハナシップ。
超巨大な船の登場ですよ〜〜。

これに乗り込むと、ハナハナは自分では出てこれなくなる。
だがダイチが居れば大丈夫なのだ。
ダイチが居れば出てこれるのです。

ダイチが死んだら出てこれなくなるが、ダイチが死んだら出てくる必要がないからいいのだ〜〜。
ラブラブ〜〜。

何と可愛いお言葉でしょう。
これはもう抱き締めて頭撫で撫でしてあげたいですね。
ついでにおっぱいに顔を埋めたいですね(台無しだ)

最初に登場した時、ハナハナはここから出られなくなっていた訳ですな。
そして何故か裸だった。
つまりこの船に乗ると裸になるという事で、今回も裸になってた〜〜。

ハナハナの裸〜〜。
バンザ〜〜イ。

髪の毛で見えにくくなってますが、ちゃんと見えたぞバッチリだ。
乳首は無かったけど、BDとかだと付くのかしらん。

いやはや、今回はロリハナハナも合わせてハナハナの裸三昧でござった。
実に満足でありんす。

あ、そういやモコモコの裸も出てたなぁ。
おっぱいおっぱい。

モコモコは人間の肉体を結構気に入っているようで、エッチなこともしたがっているみたいですね。
でもアマラは全然興味無し。

ええい、何と勿体ない。
さすがリビドー足りない人種である。

って、他の連中は結構楽しんでいるっぽいですけどね。
アイドルちゃんもアイドル業続けているみたいだしなぁ。
普通に地球人として暮らしていく事に楽しみを覚えていたりするのかしらん。
それだからあまり手伝わないって事だったりして。
つまり拘ってるのはアマラだけ?

パックはお目当ての秘書さんに振られたのに気づいて驚き状態。
まあ、あれだけ浮気してりゃ当然ですけど。

何というか完全に人間の恋心を理解してないですな。
肉体を奪う前に散々「デートしろ」と薦めていたのは、体目当てってだけだったのですかね。
てっきり恋愛に興味あるのかと思っていたのだが、実は体だけだったんだ。

もしや恋愛イコール生殖行為と考えていて、ついでに好きなら複数を相手にしても問題なしとか思っていたのかなぁ。
何か色々知識を持ってそうなのに、そういう事には知識が無いようで。
何か偏った存在ですのぉ。

それで銀河を支配しようとするなど片腹痛し。
しょせん知識不足でどっかで失敗しますなこの感じじゃ。
実際恋愛では完全に失敗しましたしね。

パックはラスボスかと思っていたのですが、何かしょぼくなってしまったのでつまらんちん。
こりゃ情けない感じのオチが付きそうな気がしてきましたよ。

shibachi1 at 20:56|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年08月04日

キャプテン・アース 第18話「荒野の猛襲」


キャプテン・アース
VOL.2


おっぱいとおっぱいがうにゅにゅにゅ〜〜ん。

ハナハナと夜祭知事の素敵な描写。

ああっ、何故アカリは母親に似なかったのか。
似ていればこうした様子が沢山見られたであろうに。
残念である。

パックは女性社員に手を出しまくりのようで。
何というエロ社長か。

パックにしてみれば、肉体が求める本能のままに生殖行為をしていたのでしょうな。
しかしそれは、人間としては理性が足りない動物的行動と見なされますからね。
そりゃ「盛りのついた猿」と評価されても仕方ありませんな。

パックも知識としては知っていたはずだと思うのだが、肉体の求める生殖衝動に流されてしまったというところでしょうか。
何か猿扱いにショック受けてる感じでしたしのぉ(笑)

箱船派の陰謀により、オーストラリアへ不時着する事になるダイチ達。

そこへハナハナを狙う攻撃が〜〜。
テッペイがピンチに陥った際、活躍するは我らがキャプテン。
広範囲の攻撃を放ち、あっと言う間に敵を壊滅ですよ。

うむ、さすがキャプテンである。
普段二人より戦闘能力が低いみたいな見せられ方をしてますが、いざって時は頼りになるのです。
だからこそのキャプテンなのだ。
ライブラスターを最初に使えたのは伊達じゃない。

取り敢えず、ハナハナを確認した飛行機が、おっぱいの大きさも確認していたように見えたのに興奮した。
うむ、やはりおっぱいの大きさが違うと別人と判断されるのでしょうね。
つまり敵側にはハナハナのスリーサイズが知られているという事だ。
何というセクハラ判定でありましょうや。

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2014年07月28日

キャプテン・アース 第17話「真夏の騎士たち」


キャプテン・アース
缶バッジ 夢塔ハナ


うぉおお、ハナハナ水着〜〜。
おっぱい〜〜。

何と水着回の多い作品か。
ハナハナのおっぱいを最大限に活用してますね。
うむうむ、実に素晴らしいことだ。

今回は宇宙のオペレーターお姉さん二人も水着だ〜〜。
おっぱい〜〜。

「キャプテンっ」

好きな人はキャプテンよ。
即答よ。
おっぱいよ。
うむ、今回はこれで満足だ。

パック、手当たり次第女性に手を出しているようで。
体を手に入れて性欲に目覚めちゃったのね。
このまま存分に楽しんで下さい。
そうすりゃ変な画策もしなくなるかも知れんしな。

というか、調子に乗って二股とかやっていると、刺されて肉体失うかもよ。
それで「人類、いや、女恐るべし」とかなって、人間の害になる事をしなくなったりして(笑)

ケルベロスなる無人兵器でモコ達を攻撃するも、逆に乗っ取られてあら大変。
でもそれをアカリが取り戻したついでに、モコ達のシステムに侵入し、動きを止めて大勝利。

相手をハッキングするということは、相手にもハッキングさせる糸口を作ってしまう訳ですな。
まあ、魔法少女が居なければ本来平気なことだから、アカリが異常ってだけなんですけど。

次回からこれを利用して動きを止める、というのは無理でしょうね。
データ変えるでしょうし。

それにしてもハナハナはいつ戻ってくるのかなぁ。
まあ、今回のようにおっぱい見せてくれれば、どこに居てもいいけどさ。

shibachi1 at 19:30|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年07月21日

キャプテン・アース 第16話「フレアの閃光」


キャプテン・アース
缶バッジ 夢塔ハナ


久部社長、性格変わりすぎ。
パックよぉ、もうちょっと自然に見えるようにしなきゃ駄目でしょうが。

そこら辺はしょせんコンピューターか。
それとも自分に自信がありすぎるゆえの傲慢さか。

地球人や遊星歯車装置を馬鹿にしている発言をしている時点で、結局自分も同じように傲慢になっているのが分かってないんですよね。
本当に慎重で優れた人は、相手を見下さずに用心するものですゆえ。

というか、アマラ達をも出し抜こうとしているみたいですが、これってラスボスフラグってヤツですかね。
結局両種族を馬鹿にして、「私が神だ」とか言い出してやられるオチが見えてきたんですが。
しょぼいラスボスって好きじゃないからなぁ。
もうちょっとカッコ良くなって欲しいところである。

アイドルちゃん登場。
でも今回はおっぱいが見えないので残念。
おっぱいが出なければただの性格悪い少女だからのぉ。
つまらんちあ。

そしたらスゲェ格好してきた。
おっぱいほとんど見えてるがな。
でもこういうのはあまり好きじゃないんですよねぇ。
見えればいいってもんじゃないのですよ(注文が五月蠅い)

美味しいものに釣られるハナハナが可愛い。
実に欲望に正直なお嬢さんで宜しいですよ。
ふむ、だからダイチに対しても積極的なんですな。

ハナハナ出撃〜〜。
露天で美味しいものを食べるために頑張るのだ。
いや、話の流れからして、それが目的になっていてもおかしくあるまい。

でもちょっとキリリとした感じになっているので残念。
ボケボケな感じで戦ってくれたら萌えたのにぃ。

ハナハナ、敵の攻撃を感知してかわすわ、射撃が一番上手いわ、敵の位置を感知して倒すわで、益々ダイチの立場が無くなっていく。
まあ、リーダーは指揮するのが仕事だからいいんです。
キャプテンだからな。

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2014年07月14日

キャプテン・アース 第15話「本当の自分」


キャプテン・アース
缶バッジ 夢塔ハナ


「僕の気持ちも伝わったよね?」

チューをした事により、ダイチの想いは筒抜けです。
そう、「ハナのおっぱいっておっきいよなぁ」「あのおっぱいを思いっきり揉んでみてぇ」「顔を埋めて頬ずりしてぇ」とかいう想いが伝わったのですね(それはお前だ)

どれだけダイチがハナハナに執着し、「このおっぱい、もといハナは僕のもんだ」と思っているのかが伝わったことでしょう。

ダイチのいい笑顔には、そうしたスケベ心が現れているのですよ。
おっぱいは正義っ、と語っているのですな。

そんなおっぱい星人な心を知ってしまえば、自分がいかにどうでもいい事で悩んでいたかとハナハナも気づいた事でしょう。
おっぱい大きければダイチは気にしないんだ、という事が分かったのですから。

宇宙産だろうがおっぱいはおっぱい。
素晴らしいおっぱいは全宇宙共通のものなのだとする、ダイチの想いが痛いほど伝わったのだと思われます。

普通の女の子なら引いてしまうところですが、そこはそれ天然のハナハナ。
ダイチの強い想いに喜びを覚えたに違いないです。
うむ、そうに決まっているんだ。

という妄想が凄く広がった。
特にダイチのあの笑顔が凄い刺激になったのでした。

ダイチへの想いと、仲間に対する想いによって、ハナハナ、ライブラスター覚醒。
撃てなかったはずのライブラスターを撃っておりますよ。

しかもダイチ達より性能のいい追跡機能付きの状態で。
こりゃ、撃ったら必ず当たるって事じゃないですか。
便利ですのぉ。

これによりハナハナもロボに乗るのですかな?
OPに出ている赤いロボットはやはりハナハナロボだった訳ですね。

結局セイレーンは敵側へ行っちゃいましたが、でも何だか微妙ではありますね。
覚醒時にモコが違和感覚えてましたし、何より他の連中と違って暴力的な雰囲気が無いので。

敵側には居るけど、意識としては中立の要素も含んでいるって事かも知れませんね。
バクと似た感じですかな。

というか、他の連中にしても、結局好き勝手やっているみたいですし、あまり地球を手に入れるために頑張る気はないようにも思えますね。
まあ、今の状態で好き勝手やっている方が楽しいように思えますからなぁ。
長生きだけに、そこら辺は適当なのかも知れません。
アマラ達が真面目なだけだったりして(笑)

社長はついにコンピューターに体を乗っ取られ〜〜。
このコンピューターも、結局お気に入りの秘書さんとエロいことがしたかっただけなんじゃないかと思えてきた。
ずっと「自分ならデートする」とか主張してましたからねぇ。

肉体を手に入れて快感を味わって、もう最高にハイってやつでしょう。
今後もエロエロしていきそうな予感ですよ。

shibachi1 at 20:54|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年07月07日

キャプテン・アース 第14話「夜をつらぬく少女の涙」


キャプテン・アース
缶バッジ 夢塔ハナ


ホテルに泊まったら、ハナハナと同じ部屋〜〜。

コネテクティブハナっ。
アクセプションっ。

こいつはもうドッキングするしかないじゃないですか。
ダイチロボットをドッキングさせるがごとく、ハナハナにドッキングだ〜〜(下品ですよ)

ハナハナの下着姿ぁ〜〜。
ブラジャーとおパンツが素敵ですよ〜〜。
うむ、素晴らしい描写である。

寝る時のふ、服が・・・
おっぱ〜〜い。

この魅惑の谷間というか、肉が寄せ合っているような状況は、カップリング数値が急上昇しちゃいますな。
何という魅惑のおっぱいか。

しかも横になってもおっきいままだ。
垂れぬ、たゆまぬ、形を崩さぬ。
ハナハナのおっぱいは帝王の証なのだ〜〜。

いやホント、迫力あるよね凄いよね。
こんなお嬢さんが傍にいても、我慢できるダイチは理性の塊であろう。
さすがはキャプテンなり。

でもそんなんだからハナハナが泣いちゃったぞ。
色々誘惑したのに相手してくれないから泣いちゃってるぞ。

そりゃそうだ。
女の子が男の子と同室になって、あからさまに風呂に入ると言いつつ、下着姿を見せたり、おっぱいの見える服で近づいたり、色々やっていたというのに、当の男は寝ちまいやがんですからね。
そりゃ泣きもするわ。

でもダイチが手を出そうとしたら逃げるし。
ふむ、土壇場になると度胸が無くなるってとこですか。
乙女心は難しいのねぇ。

というのは、冗談ですが、一体何を泣いていたのやら。
天然ハナハナ一体どうしたのか。

とか思っていたら、翌日はいつも通り。
元気に海で遊んでいるでござんす。

水着キタ〜〜。
みじゅぎぃ〜〜。
ハナハナの水着姿ですよ〜〜。

まずは正面から体を起こす事により、おっぱいを見る視点が変化するのがたまりません。
ああっ、何と素晴らしき膨らみか。

続けて真横からの立体的な大きさを楽しめるアングルが最高です。
す、凄い。
これは凄いとしか言いようがありません。

さらに歩く姿を見ることにより、微妙にぽよんぽよんと揺れるその柔らかさを堪能する事が可能です。
魅惑のふくらみ柔らかさ。
あ〜〜、揉みたいっすな。
想像で味わいましょう。

やはり凄いぜこのおっぱいはよぉ。
あまりにも強烈すぎるわ。
恐ろしい。
そりゃ撮影もしたくなるわ。

この兄さんは了解を得て撮ろうとしていたが、こっそり撮影したヤツが何人も居たに違いないことを私は確信する。

チョコミントよりキャプテンが好きだと言うおっぱい、もといハナハナ。
生おっぱい万歳。
濡れたおっぱい、水滴垂れるおっぱい。
脅威のふくらみ我らがハナハナ。

二日目の夜。
またもや泣いているハナハナに、今度はチューを敢行。
好きと言われたのでチューをしようとしたが逃げられた。

まあ、キスすると記憶を読み取れるみたいだから、そりゃ隠し事があると嫌だわね。
ハナハナは違う生命体みたいですしねぇ。
色々ありそうですわな。

でもハナハナなら何でもいいと思うけどね。
だって可愛いし、天然だし、おっぱいだし。
最強要素が揃いまくっていて、これ以上何を望むと言うかいや。

そんな修羅場状態の時に、空気を読まない遊星歯車装置の攻撃です。
隕石が落ちてきますよ〜〜。

ここはダイチが「たかが石ころひとつ、ダイチロボで押し出してやる」とかやるのかと思ったのですが、時間的に間に合わないので絶体絶命。
種子島が消えて無くなる〜〜。

という所で放たれるは、ハナハナの必殺の一撃。
超強力ビームにより、隕石を粉砕です。

こんな力があったとは驚きましたねぇ。
単なる天然ボケおっぱい少女じゃなかったのか。

だがその事をハナハナは悲しんでいるみたいなので、どうしたらいいのか困りますな。

ハナハナが元気ないと悲しいおっぱいよ。
ダイチには頑張ってハナハナを元気づけて欲しいところであるおっぱい。
次回を楽しみに待つおっぱい。

いや〜〜、今回はハナハナ祭りでおっぱい祭りだったので幸せでした。
いつもこうなら嬉しいのにぃ。

shibachi1 at 21:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年07月01日

キャプテン・アース 第13話「バクの街」


キャプテン・アース
缶バッジ 夢塔ハナ


ハナハナおっぱ〜〜い。

パイロットスーツのおっぱ〜〜い。
今回はこれだけ〜〜。
寂しいのぉ。

だがおっきい。
やはりおっきい。

何という大きさだろうか。
圧倒的である。
うむ、満足したなり。

お嬢様とラブラブラブラブ〜〜。
背中におっぱいも押し付けられちゃうよ〜〜。

あ〜〜、いいねぇ。
不幸に浸ってるねぇ。
こういう傷を舐め合うような雰囲気のカップルは萌えるな。

そんでその様子に嫉妬するおっさんがここに一人。
まあ、せっかく可愛い女子高生お嬢さんと許嫁な訳ですしな。
そりゃとっととヤっちまいたいくらいの想いに溢れているのでしょう。
おっさんだって女子高生とエロいことがしたいんだっ(淫行)

モコにチューされた〜〜。
お嬢さんショ〜〜ック。
きっとボコボコにされているのを見るよりショックでしょうね。
バクの初めては私がするつもりだったのにぃ、と心の中で歯ぎしりしているとみた(笑)

ロリコンおっさんの嫉妬の銃撃が炸裂(笑)
しかし銃弾は庇ったお嬢さんに命中。

ああっ、お嬢さんが死んじゃうぜ。
せっかくお嬢さんの存在が、バクが地球を守る側になってくれる可能性となっていたのに。
これでは「もうどうだっていい」になっちゃうじゃないですの。

しかし死にません。
何故だか死にません。
このヤクザの組はみんなして不死なのかい。

実は昔、絶望したお嬢さんが組の人間もろとも自爆し、それを悲しんだバクが全員まとめて生き返らせていたという。
そして生きることを拒否したため、お嬢さんは消えてしまうのでした。
何と悲しいことでしょう。

結局お嬢さんを失った悲しみから「もうどうだっていい」という事になり、敵側に行ってしまうバク。
とはいえ、他の連中と違ってお嬢さんの死を悲しんでいるし、テンションも上がっていないので、これはまだ人間としての意識が強いという事なんじゃないかと。

ダイチが意味ありげに他の連中との違いを感じていた点も、今後仲間になるフラグのように思えますな。

shibachi1 at 17:13|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月23日

キャプテン・アース 第12話「闘う少年たち」


キャプテン・アース
缶バッジ 夢塔ハナ


ハナハナ太もも〜〜。

ハナハナはおっぱいも良いが太ももも良いのよ。
そんな素敵なお嬢さんなのである。

ハナハナチュ〜〜。
そして満足して寝る。
うむ、良いね。

この天然エロスぶりがハナハナの恐ろしいところだ。
男を魅了する脅威の行動なのである。

ヤクザ組長のお嬢さん、組の奴隷的存在にラブなようで。
許されない恋ってヤツですな。
美人だけに萌えるですよ。

そんでその奴隷的存在になっているバクが、遊星歯車装置のようなので、上手くすれば目覚めても地球人の敵にならないかも知れませんね。
今までってみんな酷い目に遭ってる人ばかりだったから。

でもお嬢さんが死んじゃったらそれも無くなりそうだなぁ。
怖い怖い。

バグに接触するはアマラ。
ほほぉ、ここは男同士でチューですか?
まあ、この間女同士でチューしてたからいいんだけど、やっぱ男同士は気持ち悪いのぉ(笑)

とか思ったらやらなかった。
てっきり観衆に見守られながらの公開チューを行うかと期待していたのに。
それでこそアマラが飛び入りした意味があるというのに。
何とも残念である。

モコモコのチューも避けたようで、どうやら目覚めるのは次回に持ち越しのようですね。
きっとあのお嬢さんに何かあるんでしょうねぇ。

というか、悪夢ってのがポイントになっているからそれが気になるところです。
お嬢さんだけじゃなく、他の人間も苦しんでいる点からして何かありそうですな。

shibachi1 at 20:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月16日

キャプテン・アース 第11話「セツナの窓辺」


キャプテン・アース
缶バッジ 夢塔ハナ


今日も今日とておっきいハナハナのおっぱい。

だがパイロットスーツでは、形は分かるものの、おっぱいとしての楽しみはかなり低くなってしまうのだ。

やはり肌が、生の膨らみが見えてこそのおっぱい。
そうではないおっぱいでは物足りないのら〜〜。
普段着プリーズ、露出の多い普段着を願う〜〜。

そしたらキタよ。
そしたらキタよ。
そしたらキタよ〜〜。

みじゅぎぃ〜〜。
ハナハナの水着〜〜。

しかもビキニだぁ〜〜。
バンザ〜〜イ。
これやこれや、これを待っていたんや〜〜。

まずは遠くから全体を眺めます。
ふむ、髪の毛をまとめているのね。
そういう髪型も可愛いぞ。

続いて下半身をアップ。
太ももが美味しそうです。

次に腰〜〜。
締まっていて素敵です。
おヘソもラブリー。

そしてついにキタ〜〜。
おっぱいのアップだぁ〜〜。

視界正面、二つの巨大な物体が感知されました。
柔らかそうで、弾力もありそうで、実に揉みたくなる膨らみです。
顔を押し付けて頬ずりしたいです。
その上もっと色々な事がしたくなります。
ああっ、何と魅惑な膨らみか。

素晴らしい。
素晴らしすぎる。
これが常日頃隠されてしまっているとは何と悲しいことか。

もっと見せてくれい。
見せてくれなきゃいけません。
世界の損失です。

最後は再び全体像を再確認です。
うむ、見事。
美麗な肉体がそこにある。
何も文句はございませぬ。

って、まだあった〜〜。
真横からのアングルキタ〜〜。
おっぱいの膨らみが別の角度から確認可能。
何と素晴らしき膨らみか。

さらに続く、上半身のみの構図。
少し前屈みになっているゆえに、おっぱいの谷間が見える。
ヒャッホ〜〜イ。

ああ、何と素晴らしいことか。
ふ〜〜、今回はハナハナのおっぱいを実に堪能できました。
満足である。
激しく満足である。

このおっぱい、イエスだね♪(白鳥哲ボイスで)

って、おっぱいの事しか書いてないのに気がついた(笑)

取り敢えず他のことも書いておくことにしよう。
そうじゃないと私がおっぱいの事しか観ていないように思われてしまうからな。
いや、確かに今回はおっぱいばかり観ていたが・・・

新キャラせつなは、アマラたちに「セイレーン様」と呼ばれているので、何だか特別な存在みたいですね。

人間に酷い扱いをされていたので、また人類の敵になっちゃうかと悲しんでいたら、アマラ達に会わなかったのでまだ希望が持てました。
何とか先にダイチたちと仲良くなって、人類を守る側になってもらいたいものですわ。

せっかくの可愛い女の子だしね。
不思議系の性格からして、ミッドサマーズナイツのメンバーとして合っているからのぉ。
そこに期待するのである。

胸が小さいのは残念だがな。
アイドルちゃんが敵に回ったのは痛かったですよ。

髪の長い女性の学者さんは結構好みだったので、死んじゃったのは残念でした。
不老不死の夢を抱いていたってのが良い感じですね。

十年前から老けてない感じだったから、もしかしてそれなりに若さを保持する研究とかもしてたのかしらん。
ふむぅ、意識が移動出来てたらロリババァの完成になって楽しかったのになぁ。

って、そういや遊星歯車装置の面々は、みんなロリババァだったわな。
あ、ハナハナもそうじゃん。
おおっ、そう考えると改めて萌えてきたなり〜〜。

shibachi1 at 21:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月09日

キャプテン・アース 第10話「風の星で」


キャプテン・アース
缶バッジ 夢塔ハナ


今日もおっきいハナハナであった。
もちろんおっぱいな。

ペンダントが引っかかった〜〜。
思い切り引け、引くのだ。
そうすれば取れるぞ。

そしてハナハナのおっぱいがご開帳。
我らの前に降臨するのだ。
それを、それだけを楽しみに、私は毎回観ています(馬鹿)

おっぱいの傍に手を置くこと。
それだけでもドキドキです。

そして迫り来るハナハナラブリーフェイス。
こいつは素晴らしいぜ。

まさにチューの機会到来。
ここは一発ジャストフィットリヴすべきではないかと思う。
アプリポワゼするんだ。

ほら、ハナハナも潤んだ瞳で待っている。
ダイチのチューを待っている。

ハナハナは天然だからな。
本能の赴くまま、「ダイチとチューしたいなぁ」とか思っているに違いないぞ。
だからしても大丈夫だぞ。
むしろ喜ぶぞ。

やれ、やるんだ。
そこでブチュっと一発ぅ〜〜。
そらやれぇ。

というわらしの高まりまくった興奮は、魔法少女の一撃により粉砕されたのであった。
あんたもっと気を利かせんかい。

テッペイロボ発進。
ついにテッペイにも活躍の場が訪れたのだ。
これで「要らない子」なんて言わせないぞ。
自分で言ってただけだが(笑)

何か盾持ってて便利ですねぇ。
敵の攻撃防げちゃいますよ。

何でダイチロボにはこれが無いのだ。
装備させてあげましょうよぉ。
ただでさえ装甲もろいんだし。

見えない攻撃も見切っちゃいますよ。
強いよテッペイ。
こりゃダイチより凄いんじゃないか?
主人公の立場がぁ〜〜。

こうなったらここは一つ、主人公らしくラッキースケベを発動しましょう。
ハナハナのおっぱいに触るんだ、揉むんだ。
それしか目立つ方法はないぞ。
次回そうやってペンダントを取り返すんだ〜〜。
そうしてくれ〜〜(馬鹿)

shibachi1 at 20:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年06月02日

キャプテン・アース 第9話「魔法少女アカリちゃん」


キャプテン・アース
缶バッジ 夢塔ハナ


アイドルアイドル〜〜。
おっぱいあるでござんす〜〜。

なかなか宜しい新キャラではないですか。
おっぱい万歳おっぱい万歳〜〜。

でもこのお嬢さん、何やらマイナス思考の持ち主で、アイドル辞めそうな感じです。
事務所もあっさり見限っている辺りが怖いわ。
普通そんなあっさり諦めますかね。
ちょっと無理な展開に思えてみたり。

そしてそんな酷い事務所なんで、このアイドルさんがモコのチューで遊星歯車装置として目覚めると、あっさり人類の敵になるのでした。
ああっ、せっかくのおっぱい要員が〜〜。
おっぱいは味方に欲しかった〜〜。

っていうか、目覚めるとみんなテンション高いので、低いままのテッペイがよほど珍しいという事かも知れませんな。

アマラ達に捕まったアカリは、ロボットが起動出来ないようにさせられる訳ですが、こっそりと核ミサイル発射の仕掛けも仕込んだりして。
要するに人類道連れ脅迫攻撃ですな。

アマラ達の目的は人類な訳だから、人類が滅んでしまっては意味が無くなるという訳で、この脅しは凄く有効。
しかもモコは相手の心が読めるらしく、嘘じゃないというのも分かって完璧。
見事なまでに脅しが成功して、脱出出来るのでした。

っていうか、おっかねぇぞおい。
本気で人類滅亡させる引き金引けるってどれだけ大物だよ。

それにしても、今回はハナハナのおっぱいがあまり目立ってなかったので残念だ。
まあ、パイロットスーツは相変わらずおっぱいだったので嬉しかったですがね。

今後はアイドルさんがおっぱい見える感じの服になってくれる事に期待であります。

shibachi1 at 21:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年05月26日

キャプテン・アース 第8話「その作印に気付く夜」


キャプテン・アース
缶バッジ 夢塔ハナ


ハナハナ下着〜〜。
ブラジャ〜〜。

おっきな膨らみが微かに見える。
何と素敵な光景か。

でも何故もっとカメラは下へ向かないのか。
ハナハナのおっぱい観たいよぉ〜〜。
観たいよぉ〜〜。

パイロットスーツはおっぱいの形が分かって素敵だが、いかんせん肌ではないのが悲しいところ。
残念ではあるが、それでもおっぱいの形が楽しめるので良いのだ。
ハナハナが映るたびにおっぱいが見える。
実に素晴らしき服である。

おおぅ、今回のハナハナの服はイイ。
肩が見えるぞ、脇が見えるぞ、絶対領域が見えるぞ〜〜。
おっぱいおっきいハナハナによく似合う素晴らしき服ではないですか。
誰だこれ用意したの。
凄くいい趣味ですよ。

それにしてもやはりデカい。
何とデカいのか。
うむ、ビッグハナハナ〜〜。

チューされると目覚めるのら〜〜。
おおぅ、何と素晴らしき覚醒方法か。
モコモコにチューしてもらえるとは羨ましい〜〜。
いやいや、どうせならおっぱい揉むと覚醒出来るとかの方がもっと良いか(笑)

チューで覚醒したせいか、何かハイテンションですなこの兄さん。
って、某作品でもチューされてバイクすっ飛ばしてた兄さんがいたなぁ綺羅星っ(笑)

この兄さんは記憶が戻る前に嫌な経験ばかりしてるから、あっさりあっち側へ行っちゃいましたが、もしテッペイのようにいい思い出があれば大丈夫だったのかも知れないと思うと、あのカメラ好きの馬鹿野郎のせいで地球がピンチになったと言えるのでしょうね。

ああいうのはホント最悪ですよ。
何で人のした事を自分がしたかのように偽れるんですかねぇ。
最悪ですわ。

shibachi1 at 19:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年05月19日

キャプテン・アース 第7話「誕生ミッドサマーズナイツ」


キャプテン・アース
缶バッジ 夢塔ハナ


モコモコおっぱ〜〜い。
下着姿おっぱ〜〜い。
エロいぞおっぱ〜〜い。

いや〜〜、相変わらずダイナマイツなおっぱいですな。
ここまでおっきいのがドド〜〜ンと描かれているというのに感涙です。

声も真綾ちゃんだしな。
萌え萌えだ。

本体が宇宙人で不老不死であるにせよ、この肉体は人間な訳だから、やっぱり性欲とかもあるんですよね。
つまりこの二人は色々しているのでしょうな。
そういうの描いて欲しいところである。

テッペイがエゴブロックを投げつけた〜〜。
これが本体である訳だから、これが壊れるという事は、もうテッペイは普通の人間と同じって事ですかね。
そして何故か手にはライブラスターが握られていたりして。

揺れたぁ〜〜。
ハナハナのおっぱいが揺れたぁ〜〜。
おっきなおっぱいが揺れたぁ〜〜。

何ですかこの宇宙服。
無茶苦茶エロいっすよ。
おっぱいおっきいのが丸分かりっすよ。
おっぱいの形が思い切り出てますよ。
何と素晴らしいことか。

これからハナハナは戦闘になるとこのおっぱいスーツに身を包む訳ですね。
それは実に宜しいことです。

ふむぅ、これはモコモコとのおっぱい対決が楽しみですな。
振動するたびに揺れるおっぱい。

ハナハナが揺らし、モコモコも揺らす。
そっちもこっちもあっちもどっちも揺れ揺れだぁ〜〜。

非常に期待が盛り上がる展開なのであった。

shibachi1 at 18:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年05月12日

キャプテン・アース 第6話「キヴォトス計画」


キャプテン・アース
缶バッジ 夢塔ハナ


モコモコおっぱ〜〜い。
やはりおっきいモコおっぱい。
実に宜しいですな。

遊星歯車装置の二人の態度が何かしおらしいぞ。
この社長の前では素直なのか?

とか思ったら演技でしたか。
まあ、そうだろうとは思いましたけど。

っていうか、この社長。
自分が全てを握っていると思い込んで調子に乗ってるけど、完全に歯車コンビに利用されてるだけじゃ。
頼りのコンピューターにまで騙されている始末。
悲惨ですな。

んでこの二人って、宇宙に居るのかと思ったら地球に居たんですね。
前回いきなり地球に居たからビックリしたんだけど、なるほど本体が宇宙に居て、それをここから操っている訳だ。
というか、本体がこっちの体を操っているのかな?

そしてこの二人の正体は誰も知らない訳ですね。
というか、この間襲撃した時に顔写真とか出回らないんですかね。
この会社って同じ組織に所属してそうなんですけど。

幼女ハナハナ〜〜。
はでゃか〜〜。
うむ、実に良いね。

今の状態でも裸でゴー。
それを楽しみに待ちたいと思いまする。

美少女に忍び寄る黒い影。
ロリコン変態復活。
ハナを攫おうとやって来ましたよ〜〜。

うむ、気持ちは良く分かるぞ。
ハナみたいに大人しくて可愛い子なら執着も強くなるってもんです。
でも乱暴なのは関心しませんな。
女の子には優しくしなきゃイヤン。

飛びつくぜ美少女〜〜。
ほら、優しくしたらこんな特典が。
嬉しそうにおっぱい美少女が抱き付いてきてくれるんですよ。
こんなに嬉しいことはない。

きっと受け止めた際にはおっぱいの柔らかな感触を味わえたのでしょうなぁ。
何と羨ましいことか。

shibachi1 at 19:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年05月06日

キャプテン・アース 第5話「星空の絵本」


キャプテン・アース
缶バッジ 夢塔ハナ


惜しい。
またもや惜しい。

パンツではまだ駄目だ。
男を元気にするには、パンツではまだ駄目なのだよ。

おっぱいを見せろ〜〜。
おっぱいならば元気になる。
男はそういうものなのだ〜〜。

って、もうすでに見せていたか・・・
ならば再びもう一度。
おっぱい見せるのを癖にしましょう。
それはそれは素敵なこと。

取り敢えずハナハナの天然ボケぶりには感涙である。
このまま色々エロいことを教わって、それをダイチにしていって欲しいところだ。
天然色仕掛けとはまさにこの事なり。

今回の話は、テッペイが自分の遺伝子提供者を保護する話。
何でそんな事をテッペイにやらせるのかと思ったら、父親だから会わせたかったのね。

「自分は皆と違う」という事で苦しんでいるテッペイに対し、父親の愛情を味わわせることで少し楽にさせてやろうという気遣いでしょうか。

無論、それには父親がいい人じゃないと駄目な訳ですが、この親父さんはいい人だったのでまさにうってつけな状態でした。
殺人未遂とかをしてたのも、テッペイを守るためだったらしいし。

声が石田彰さんだったから、性格悪い人間を想像してしまったのでこれは意外でした(笑)
最近嫌な役多いから、どうしてもそういう印象がついちゃってんですよねぇ。

っていうか、敵に連れて行かれてもあっさり逃げ出してるし、何気に最強じゃないすかこの親父さん。

shibachi1 at 17:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年04月28日

キャプテン・アース 第4話「遊星歯車装置の強襲」


キャプテン・アース
缶バッジ 夢塔ハナ


惜しい。
ヘソでは駄目だ。
男を元気にするには、ヘソでは駄目なのだよ。

おっぱいを見せろ〜〜。
おっぱいならば元気になる。
男はそういうものなのだ〜〜。

アカリは貧乳だから駄目だろ、とか考える人は間違っています。
女の子の胸ならば、どんな大きさであっても良いのです。
だから見せろ、見せるのだぁ〜〜。

ハナハナ下着姿〜〜。
褐色の肌にピンクの下着がよく映える。
おっぱいおっぱいおっきいおっぱい〜〜。

おおぅ、凄く元気が出てきた〜〜。
ほら、やっぱりヘソよりおっぱいだよ。
おっぱいがいいよ。
おっぱいで元気が出るんだよ〜〜。
バンザ〜〜イ。

おっぱいいかが〜〜?
美味しいよ〜〜?

うむ、おっぱいは美味しいな。
是非とも食べたいものである。

って、宇宙人さんが来てるんですけど。
どうやって来たんですかい。
というか、「地球に近づけない」とか言ってませんでしたっけ?
それとも人間形態であれば大丈夫ってことなのかなぁ。

それにしても、こんなおっぱいクレープ屋さんが居たらそれだけで通うんだが。
あまりに魅力的過ぎるクレープ屋さんだ。
買う際に必ずおっぱいを拝めるという。
まさに「おっぱい0円」って感じですね。
うむ、良い店なり。

思春期の男子としてきちんと反応を示すダイチに大きく頷いた。
アカリはヘソだと思っているようですが、これはおっぱいです。
おっぱいに反応してるんです。

何しろ前回ハナの生おっぱいを見ているからな。
おっぱいに敏感になっているのですよ。
この宇宙人お姉さんのおっぱいもかなりのものですから、意識が向くのは自然なのですな。

やはりこうじゃないといけません。
これぞ男子高校生の日常だ。
やったぜタダクニ(笑)

ただ願わくは、ダイチの視線を追う感じでおっぱいのアップを描いて欲しかった。
動くたびに微妙に揺れるおっぱいの様子をな。
次の機会があるならば、是非ともそうして欲しいものである。

そしたら警備員のオッサンの視線で出た〜〜。
おっぱいぷよんぷよん〜〜。
バンザ〜〜イ。

遊星歯車装置。

彼らの組織名だか人種名だかがそれみたいですね。
テッペイも彼らの仲間みたいですけど、何で地球に居たのかしらん。

それにしても、ライブラスターはどこからでも呼べて、強力な武器になっているので便利ですな。
もっと使いこなせるようになったら色々出来そうです。
宇宙人達も警戒している感じでしたし、凄い力を持ったものなのでしょう。

shibachi1 at 19:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年04月21日

キャプテン・アース 第3話「アルビオンの虹」


キャプテン・アース
缶バッジ 夢塔ハナ


ハナハナ裸〜〜。
バンザ〜〜イ。

何ですかこのお嬢さん、裸で居ることに羞恥心が無いんですか?
男に見られてもOKなんですか?
それはそれは素晴らしいですね。

それになかなかおっきい。
これは良い。

清楚な雰囲気があるくせに、その肉体はエロス。
ああっ、このギャップがたまりません。

ダイチはもう目に焼き付けて覚えまくりですね。
幼い頃に続いて裸を見ちゃったよ〜〜。

というか、あの監視してたオッサンは、こういうのを何度も見ていたのではないかと思ってみる。
わざと入浴時間に部屋を訪れて、裸で平然と迎え入れるハナを見て喜んでいたに違いない。
何と羨ましいヤツなのだ〜〜。

それならばあの拘りぶりも納得ですな。
いやいや、もっと色々なこともしてそうですけど。
大人向けならば絶対そうなってるな。

父親の仇が来たと教えられ、命令を無視して発進してしまうダイチ。
しかしいかんせん機体は整備不足の状態。
このままではやられる〜〜、ってところで現れるは謎の機体。

ムラケン宇宙人が何か知り合いのような反応をしていたので、仲間の宇宙人なんですかね。
でも攻撃してますな。
裏切り?

そして機体の手からテッペイがやっていたのと同じ虹が出て・・・
乗っているのはテッペイかい。

何か動かないはずのものだったようですが、何故か動くようになったとか、一体どういうこっちゃね。
歌ったら動いたとか言ってましたが、そんなんでいいのかいや。

それにしても合体ロボより便利じゃないすかこれ。
今後はこの機体を使いましょうや。
何か金もかかりそうもないし(笑)

いきなり合体ロボの存在価値が急落しましたが、テッペイロボ(笑)は軽々に使えない理由とかが出てくる感じもしますな。
そうじゃなきゃホント要らないもんなぁ、合体ロボ。

いや〜〜、今回はハナの裸が出たので大喜びでしたわ。
普段からワンピース姿がたまらなかったですが、さらに興奮が高まりましてよ。
今後もこうしたサービスはやって欲しいところです。

ちなみに、ハッカーお嬢さんがポーズをとった瞬間、「綺羅星っ」と叫びながら同じポーズをとったのは言うまでもない(笑)

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2014年04月14日

キャプテン・アース 第2話「銃の名はライブラスター」


キャプテン・アース VOL.1

必殺のパンチが炸裂〜〜。

射撃が当たらないなら拳で殴ればいいのです。
まさにロケットパンチの発想ですね。

しかしただ殴っただけでは駄目だったようで、すかさずフォローで武器が発動し、敵をやっつけるのでした。

このフォローしてくれたお嬢さんが後で仲間になるんですかね。
スカウトするとか言ってたし。

それにしても真綾ちゃんのキャラはエロくていいっすなぁ。
おっぱいおっきいのもそうだが、口調がエロくて良いです。
あとムラケンキャラに惚れてるっぽいのも良いね。
頬を赤くしてるのが可愛かったですよ。

可愛いと言えば、謎の少女は大きくなって再登場。
すっかり素敵なお嬢さんに性徴しております。
胸もおっきくなりました。
うむ、良いね。

しかしこのお嬢さん、どうやら監視者に酷い目に遭わされているようで。
でも私は気づいたね。
このオッサン、ロリコンだと。
だってむき出しの肩を撫で撫でしたり、任務に対する意識以上にお嬢さんに執着している感じだから。

絶対ムラムラしてるのよ。
隙あらばエッチなことするつもりだね。
うん、間違いない。

というか、大人向けの作品だったら確実にヤられちゃってますな。
そうした設定ある方が悲惨度が増しますゆえ。
でもこれはアニメなので、そこまではしないのでしょう。
そしてロリコン要素だけが残って、いじめ的な行為をするキャラになったのだとみた。

取り敢えずあの飼っている生き物が服の中を通り抜けるシーンで興奮した。
わらしも同じことしたいですのぉ。

おっぱい素敵。
太ももも良いぞ。
小麦色の肌がたまりませんなぁ。
それが生かされているこの服は、何とも良い設定なのであった。

秘密を知ってしまったダイチは、他の二人と同じく痛みを与える装置を付けられますが、それを我慢して外に出て、必殺の武器ライブラスターの一撃で痛み発生装置を破壊〜〜。

いや〜〜、この武器ってば召喚できるので便利ですねぇ。
というか、生命体みたいな推測もされている訳ですか。
その生命体にとって異星人ってのは敵なのかな?
だからダイチもそう判断したとかさ。

ただ異星人の方がどういう目的で地球に来ているのか分からないので、どちらが正しいかなんて分からない訳ですが。
もしかしたら実は異星人の方が地球人を守ろうとしていた、なんてオチになったりしたら素敵な感じですな。

まあ、ダイチは天然元気野郎なので、そうした歪んだ流れはぶち破ってくれそうですけど。
こうした主人公は大好きさ。

shibachi1 at 19:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年04月07日

キャプテン・アース 第1話「アースエンジン火蓋を切る」


キャプテン・アース VOL.1

何かよく分からん状態になってますね。
地球は宇宙人の侵略でも受けているんでしょうか。

それを一般の人は知らず、一部の人間だけで守っているって感じなんですかねぇ。
そんで主人公の父親はその仕事をしていて、地球を守って死んでしまった、というところでしょうか。

それだけなら悲しい境遇ってので終わる訳ですが、何か主人公自身も幼い頃に妙な経験があるらしい。
謎の少年と出会い、仲良くなり、さらにその少年の導きで謎の少女と出会っていた、と。

うむ、裸の美少女との出会いというのは素晴らしいですね。
こんな出会いなら私もしてみたいです。

その時に少女が持っていた謎の物体がポイントらしく、高校生になってから再びその場所へ訪れた時に、何故かいつの間にか似たような物体を手にしていたりして。
そしてそれがどうやらロボットへ乗るための証みたいで、いきなりロボットに乗ることになってますよ。

っていうか、何でこの主人公、突如として地球に迫るモノを敵として認識したのでしょうか。
この謎の物体のせいなんですかねぇ。
そこら辺がイマイチ分かりませんな。

それにしても、このロボットの出撃ってば長すぎ(笑)
何気に合体ロボしていて面白かったですけど、別に数人乗りって訳じゃないのですな。
「キャプテン」とか言っているから、他にも乗っている人間が居るのかと思いましたよ。
幼い頃の友人が乗っているのかと思ったら、乗ってなかったので残念。

もしかしてこの「キャプテン」って称号は、SF小説ヒーローのノリの「キャプテン」なのかな?
そういう意味だと変な意味で笑えるのと燃えるのとがありますのぉ。

取り敢えず鈴村&真綾コンビに萌えた。
少し前に種運命観てたから余計にさ。
特に真綾ちゃんのキャラは良いね。
ナイスオッパイっ。

この人達が宇宙人なのかな?
何かロボットみたいな状態になった時に、「本当の自分」とか言ってたし。
協力している人達は地球人っぽかったので、地球人同士でも争っているって事なんでしょうか。

何気に「高濃縮リビドー、充填っ」のところが榎戸さんらしくて笑った(笑)
こういうノリは好きですよ。

さて、まだまだ分からないところが色々ありますが、何か燃えているので次回が楽しみです。
主人公はどう戦っていくんですかのぉ。

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2008年03月27日

キミキス pure rouge 第24話「……and meet again」


キミキス
pure rouge (1)


「いらっしゃいまっせぇ〜〜」

メイド服な川田先生再び。
ああっ、素晴らしい。
素晴らし過ぎる。

何度も観ても可愛らしいです。
俺の嫁になってくれぇ〜〜。

「似合ってるぅ?」

大回転魔球〜〜。
クルリと回ると太ももが見えたぁ〜〜。
エクスカリバ〜〜!(意味不明)

エプロン姿な甲斐栄二再び。
ああっ、素晴らしい。
素晴らしすぎる。

何度観ても吹き出すぜ(笑)
俺の兄貴になってくれぇ〜〜(おぃ)

ミニスカメイド服な摩央姉ちゃん再び。
ああっ、素晴らしい。
素晴らしすぎる。

何度も観ても可愛らしいです。
俺の嫁になってくれぇ〜〜(重婚だ)

「二見さんですか? いいえ、こちらにはお見えになってませんが」

最終回までサポートお嬢〜〜。
エリリンの情報はお嬢に聞くのが一番だからな。

とか思ってたら「何だかいつも二見さんを探してらっしゃいますね?」とか言ったんで吹いた(笑)

「勉強があるからって渋ってたのが嘘みたいだな」

甲斐栄二〜〜(笑)
何で調理している訳でもないのにエプロンしてるんだよ〜〜(笑)
俺を笑い殺す気か〜〜(笑)

もしかして気に入ってるのかエプロン。
いや、似合ってると思うけどね。
ある意味漢だぜ。
もう兄貴って呼ぶしかねぇなこりゃ(笑)

「星乃さんとはもう会えない・・・僕は、摩央姉ちゃんが好きなんだ。ゴメン」

おおっ、ついに言ったか光一。
っていうか、自分から言ったんでちょっと驚いた。

てっきり星乃さんの方から別れる様に言うのかと思ってたからねぇ。
それを光一の方から言うとはなかなかやるじゃないの。

二股展開のギャルゲーだと、ヒロインが勝手に身を引いて、主人公は楽してるのが多いからのぉ。
それを考えると素晴らしい事です。

そんでこの作品の場合、すでに星乃さんは光一が好きなのは摩央姉ちゃんだって事を分かっている訳で、後はちゃんと別れられるかという部分にかかっていた事を考えると、それをきっちりやった光一は偉いんじゃないかと。

駄目なヤツなら「どうせ明日には居なくなるんだから、後は自然消滅を待てばいい」みたいに逃げるでしょうからな。
そこら辺でちゃんとしてると思うのだわ。

まあ、言うのが遅いってので駄目駄目だけど(笑)

いや、今日まで延ばしていた方が「笑顔でいたい」と考えていた星乃さんにとってはいいのか?
どっちだろ。

「悪い、待った?」

一方、こちらはようやくエリリンを発見した一輝。
第一声がこれですよ。
カッコ良すぎだぜ。

逃げ回っていた相手を見つけて「待った?」だぜ。
しかも「悪い」まで付けて。
こんなこと言われたら惚れちゃうね。

「何故怒らないの?」

そりゃ慣れてるからでしょ(笑)
エリリンと付き合うのに、この程度で一々腹立ててたらやってられんわな。
そういう意味で、何をされても好きで好きでラブラブ〜〜な状態の人間じゃないと付き合えないのでありますよ。

っていうか、実際見つけた時にこうして可愛らしい態度を取られたら、全然怒る気しないし、逆に萌え萌え〜〜と好きレベルが上昇するわな。

「いいよ、傷つけて」

カッコええなぁ。
カッコええ〜〜。
何この漢ぶり。
作画まで心持ち二枚目になってるしさ(笑)

「怖くなったら逃げてもいい。俺、また見つけるから」

いや〜〜ん、カッコ良すぎる〜〜。
しかもこの台詞と共に手に手を重ねるんですよ。
何このテクニック。
お前何もんじゃ〜〜。

そりゃ純情可憐なエリリンじゃ籠絡されてしまうというものさ。
一輝って実は天然の女ったらしなんじゃないか?(笑)

んでチュー。
もうチュー。
チューったらチュー。

エリリンゲットだぜ。
メデタシメデタシ。

っていうか、すでに20話でこの部分はクリアしていた気がするんで、ある意味繰り返しと言えるかも。
そこがちょっと微妙かな。

んでこっちはドヨ〜〜ンな光一。
摩央姉ちゃんを捜してダッシュだぜ。

「生意気なのよ、弟のくせに」

わ〜〜い、姉台詞だぁ〜〜。
こういうの最高〜〜。
やっぱりお姉ちゃんキャラはこういうのを喋らないといけないっす。

「大好きだよ、摩央姉ちゃん」
「私も・・・私も光一が大好き」

んでチュー。
もうチュー。
チューったらチュー。

摩央姉ちゃんゲットだぜ。
最後にもう一回チューしてお終い〜〜。

あ〜〜、終わりましたなぁ。
最後は私の第一話からの予想通り、というか願望通り、ちゃんと摩央姉ちゃんと光一がくっつきました。

ゲーム版における一応のメインヒロインである星乃さんどっちらけ〜〜(笑)
何かホント不憫なメインヒロインだよね。
ゲーム版では摩央姉ちゃんやエリリンに人気を取られ、影が薄くなり、アニメ版でも結局男を取られてサヨウナラ〜〜。

う〜〜ん、いいのかこれで?
私的には良いが、作品的にはいいんだろか?

などとちょっと微妙に思いつつ総評〜〜。

うん、よく出来てる作品ですな。
恋愛がテーマの作品でここまで出来がいいのはなかなか無いんじゃないかと。

「好き」という気持ちを単純に描かず、緩やかにぼやけた雰囲気で描いて、徐々に恋愛感情を盛り上げて、キャラ自身の相手に対する想いを丁寧に表現していたと思うので。

何かイベントが起きてそれで好きになるってんじゃなく、日常生活のちょっとした出来事で好意が増し、それが積み重なっていく形で盛り上がっていくってのが実に良かったです。

特に摩央姉ちゃんの気持ちの変化なんかは、幼馴染みキャラとしては実に秀逸でしたわ。
最初は弟の様に思っていて、それが自分から離れ始めると意識し出し、だんだんとその気持ちに耐えられなくなっていくってのがね。

普通はもっと分かりやすく、「ああ、これは嫉妬し始めたね」と誰でも理解できる感じで描くのを、ちょっとした表情や反応でゆっくり表現してたのは素晴らしかったです。

星乃さんにしても、そうした摩央姉ちゃんの様子や、微妙に自分から離れていく光一の気持ちを最初は何となく、徐々に「もしかして?」と感じていく様に描かれていたので良かったですわ。

エリリンと一輝に関しては、「孤独な少女をどう癒すか」というこうした作品ではよくあるテーマでしたけど、ここまで男キャラがカッコ良く、「そこまでされたら惚れるよそりゃ」という行動をさせ、それに伴う素晴らしき台詞の数々は実に凄かった。

20話なんか最高でしたからのぉ。
後はオマケみたいなもんですよ。

まあ、一輝が完全にエリリン一筋なせいか、咲野さんが最初から振られるのが分かっていたってのがちょっとイマイチな感じでしたけど、それでも色々かき回してくれたので咲野さんも良かったですしね。

もうちょっと早くアプローチして、一輝が悩む感じになってたら最高でしたか。
悩む要素が無い分、何か話的に盛り上がらなかったんですよね。

何にせよ、とにかく凄く良かった作品でした。
私的恋愛作品評価としてはかなり上位に入りますな。

今後もこうした出来のいい恋愛作品が出てくれる事を楽しみにしたいと思います。

shibachi1 at 20:59|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2008年03月20日

キミキス pure rouge 第23話「miss you」


キミキス
pure rouge (1)


摩央姉ちゃんのメイド服〜〜。

ミニスカメイド服〜〜。
メイド服ったらメイド服〜〜。

ううん、いいねぇ。
こんな可愛いお嬢さんが可愛い格好をしていたら、それだけでもう金払うよ。
うむ、素晴らしい。

甲斐栄二のエプロン姿〜〜。

フリフリピンクなエプロン姿〜〜。
エプロン姿ったらエプロン姿〜〜。

ううん、いいねぇ(笑えて)
こんなゴツイ兄さんが可愛い格好をしていたら、それだけでもう金払うよ(怖くて)
うむ、素晴らしい(変な意味で)

そして真打ち登場〜〜。
川田先生のメイド服〜〜。

ロングスカートだけどメイド服〜〜。
メイド服ったらメイド服〜〜。

ううん、いいねぇ、いいねぇ、いいねぇ。
こんなラブリーで可愛らしいお姉さんがラブリーで可愛らしい格好をしていたらそれだけでもう金払うよ、身を捧げるよ、何でも言うこと聞いちゃうよ。
うむ、素晴らしすぎて涙が出てくる。

満面の笑みがわらしをおかしくさせるのだぁ。
ああっ、もう好きにして下さい〜〜。

「やっぱり、ちょっと無理あるかなぁ。えへへ・・・」

何ですかその舌出しは〜〜。
全然無理ありません。
素敵れす。
って、何かキラキラ光ってるし〜〜。

「焼きたての、手作りクレープはいかがですか〜〜?」

うぅっ、もう駄目だ。
わらしの心は川田先生に、川田先生に盗まれてしまった〜〜。
知子〜〜。

「とっても美味しいですよぉ〜〜」

ここら辺のブリっ子ぶりがぁ〜〜。
たまらねぇ。
メロメロだぜぇ。

最終回直前で最強の萌えキャラ降臨だ〜〜。
もうこいつは他の女の子がどうでもよくなるね。
脳内で川田先生との素敵な日々を妄想してしまうなり〜〜。

でもゲームだと攻略できないのよね、川田先生・・・
そういう意味ではアニメになって一番輝いたキャラじゃなかろうか。
出番少ないけどな・・・

「明日夏ターン」

明日夏た〜〜ん、明日夏た〜〜ん、ターンAターン(笑)
しかし凄い台詞だな。
私も叫んだけど(笑)

そんでオッパイトラップから明日夏ターン、オッパイアップに繋げるとは、今回の咲野さんは冴えてるね(何じゃそりゃ)

「真田くん?」

メイド服姿の摩央姉ちゃんに見とれる光一。
うむ、その気持ちは分かるぞ。
ただでさえ可愛い摩央姉ちゃんが可愛い格好しているのだからな。
目が離せなくなってしまうのも当然さ。

こりゃもう、星乃さんとはお別れですかね。
こんなダメ押しされたらもう星乃さんを可愛いとは思えないだろ。
対抗するには巫女服辺りでも着るしかないぞ星乃さん。

「私、相原くんの事が、好きっ」

告白の咲野さん。
速攻で断られる訳ですが、不意打ちチューだ〜〜。
やってやった〜〜。
シュートを決めた〜〜。

っていうか、どうして一輝はこうチューされるキャラなんだろな。
羨ましすぎるぜ。

そして爽やかに(笑)咲野さんを振った一輝が待ち合わせの場所へ行くと、何故かエリリンは居ないのでありました。

何か知らんがエリリンったら、自分の考えで勝手に色々解釈して悩んでいた感じだから、身を引いたりとかしそうな予感ですねぇ。
どうなることやら。

んで次回予告がやたらと酷い状況なのにビックリ。
もしかして星乃さんが別れ際に摩央姉ちゃんとくっつく様に言ってたりしてね。

それならそれでスッキリしていいが、かなりの視聴者に怒られそうな気がするな。
私は別に構わんけど。
っていうか、計画通り(ニヤリ)になるだけだし。

やはりメインヒロインは摩央姉ちゃんだったのだぁ〜〜。

shibachi1 at 17:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年03月13日

キミキス pure rouge 第22話「time goes by」


キミキス
pure rouge (1)


「学園祭、一緒に回ろ?」
「ええ」

頬を赤らめて返事するエリリン。
うわ〜〜ん、こんなのボクの好きなエリリンじゃないやい。
我らがツンツンエリリンはもはや死んだ。

「なら、どこかで適当に時間を潰すわ」

何この爽やか笑顔。
うわ〜〜ん、こんなのボクの(以下略)

一方、落ち込み咲野さんは運命の神様に嫌われているのか、前回と同様一輝が楽しくエリリンと登校している所にバッタリ出くわすのであった。
悲惨じゃのぉ。

そして相変わらず赤くなるところがエロいね。
こういう様子はホントこの作品でNO.1だぜ。

「そう、決めたのね、志望校」

アンリエッタ様〜〜。
じゃなくて川田先生登場〜〜。

うむ、相変わらず可愛らしいぜ。
だが今回は作画が死んでるので死んでるな。
せっかくの出番なのに悲しいことれす。

「そうですね、50部あれば」
「でも、足りないよりはいいかも知れませんよ?」
「女の子一人で運ぶには、重いかも知れませんし」
「もうすぐ星乃さんがお引っ越しするから寂しいのかも知れませんね」

今回もナイスサポートが冴えるお嬢。
台詞が多いぞ。
しかも内容は完全にサポート台詞。
見事だ。

「俺、持ってこようか?」
「ちょっとは落ち着いた?」

そしてこちらもナイスサポートが冴える甲斐栄二。
摩央姉ちゃんから離れたせいで、完全にサポートキャラとして輝いてきましたな。

うむ、ここはサポートキャラ同士、くっつくのはどうじゃろ。
全然繋がりが無いが(笑)

んでこのシーンでスカートヒラヒラさせる摩央姉ちゃんがいいのよね。
太ももが眩しいぜ。

そして続けて咲野さんの真横からのドアップも凄まじい。
同じく太ももと、山のような胸っ。

何このデカイ胸。
デカすぎないか?
嬉しいけど(笑)
オッパイオッパイ〜〜。

「一緒に頑張ろうぜっ」

自分が原因とはつゆ知らず、元気の無い咲野さんを励ます一輝。
うわ〜〜、酷いけど励ましてもらえたのは嬉しいかもですな。
何よりこの時の咲野さんの表情がエロいんだなぁ。
ホント頬染めNO.1だぜ。

んで一輝の言葉にやる気を出す咲野さん。
ミニスカートでリフティングなどという、乙女としてはどうなんだろ? でも視聴者的にはワクワクするね、な行為をしつつ、テンションアップであります(笑)

こいつは告白するね。
きっとするよ。
学園祭辺りでアタックするとみた。

さあ、そうしたら一輝はどうするのか。
咲野さんの事を何とも思っていなければ速攻断るだろうけど、色々助けてもらったりした相手だからなぁ。
悩みそうな感じがするっす。

んでオッパイなら私も負けないわ、とばかりにオッパイ強調な摩央姉ちゃん。
うむ、今回はオッパイ祭りですな。
素晴らしいことです。

そして勉強でやる気を出すのに思い浮かべるは光一の笑顔。
駄目です、吹っ切れてません(笑)

「じゃ〜〜ん♪」

メイド服〜〜。
摩央姉ちゃんのメイド服〜〜。
メイド服〜〜。
作画が微妙だが、それでも嬉しい摩央姉ちゃんのメイド服〜〜。

絶対領域が素敵ですね。
それに三つ編みがメイド服に何とも似合っている。
素晴らしい。

「それじゃ、これで教室での作業は終わりですね」

現状報告ありがとうお嬢。
今回はサポートがいつもより冴えてるなぁ。
ノリノリだぜ。

「せめてもの思い出にと思いまして」

おおっ、星乃さんとのお別れ会を企画するとは凄いじゃないかお嬢。
最強のサポートだぜ。
顔が誰だか分からなくなってるけど(笑)

摩央姉ちゃんの居ない部屋。
そこで「フランダースの犬」を発見した光一は・・・

泣くのであった〜〜。

ええっ、何で〜〜?
別に会えなくなった訳でもないのに。
いくら何でも泣くことないじゃん。
どういう事れすか〜〜?

そうかなるほど、これは摩央姉ちゃんと同じだな。
離れた途端にその存在の大きさを感じた訳だ。
摩央姉ちゃんに対する好きという感情が溢れて来た訳だ。

おおっと、こいつは何やら怪しくなって来ましたよ。
今までは「幼馴染みのお姉ちゃん」って部分が強かったから、「何か寂しい」ってレベルだったろうけど、「好き」と意識したとなれば「凄く寂しい」に移行しますからな。

下手をしたら学園祭を摩央姉ちゃんと周りかねん。
そこで「僕が好きなのは摩央姉ちゃんだよっ」とかどっかの誰かみたいに告白したりして(笑)

楽しみである。

などと妙なテンションで観始めた次回予告・・・

吹いた(笑)

川田先生〜〜。

やっちまったか・・・

まあ、可愛いからいいけど。

この格好で抱き締められて頭撫で撫でされたら最高でしょうな。
うむ、実に甘えたくなる感じだぜ。
素晴らしい。

shibachi1 at 21:35|PermalinkComments(2)TrackBack(5)

2008年03月06日

キミキス pure rouge 第21話「cutting memory」


キミキス
pure rouge (1)


「別に光一のせいじゃないわよ」

どう考えても光一のせいです(笑)
光一が居るからこの家には居られないんだからねぇ。

あ〜〜、せっかくの「憧れのお姉ちゃんとの同居」というシチュエーションが終わってしまうのくぁ〜〜。
残念だ。

待ち合わせエリリン。
一輝を見たら微笑み〜〜。

うぬぅ、何このデレエリリン、略してデレリンは。
ツンツンしてないの嫌〜〜。
ツンツンしてなきゃ普通になっちゃうよ〜〜。
わらしはツンツンしてるエリリンが好きなんだにょ〜〜。

そして咲野さんは見た。
一輝とエリリンが仲良く登校しているのを。
ガガ〜〜ン。

だがまさに自業自得である。
放っておけば良かったのに、わざわざ二人が仲直りできるきっかけを与えたのは咲野さんでありますからな。
自爆自爆。

「ええ、宜しければうちの倉庫にまだ沢山ありますので」

ナイスサポートお嬢。
脇役に対してもサポートが冴える。
まさに学校一のサポートキャラですよ。

「二見さん、新作うどんの開発に協力しているんですよ」

さすがエリリンに関する情報は詳しいお嬢。
脇役キャラに情報を提供です。
サポートが冴えまくりだ。

「二見さんもこれなら絶対美味しいって思いますよ」

エリリンにうどんを食べさせるお嬢。
今回はスゲェな。
3連発サポートだよ。
コンボってヤツだね。

「やったね菜々ちゃん。うど〜〜ん、うど〜〜ん」

何だその喜びの表現は(笑)
最後に微妙に聞こえて来たんで耳を疑ったぞ(笑)
脚本に書いてあったのかアドリブなのか気になるところである。

「結構可愛いわね」

アンリエッタ様、じゃなくて川田先生登場〜〜。
バンザ〜〜イ。
可愛い〜〜。

「駄目よ私なんて、もうそんな歳じゃないし」

クネクネすんのがラブリーですね。
何で脇役なんだろうなぁ。
もうちょっと目立たせて欲しいにょ。

「何で二人を会わせたりしたんだろ?」

苦悩の咲野さん。
まあ、あれですよ。
偽善ってヤツですね。
嫉妬心で二人の仲を裂く様な発言をしちゃったから、それを何とか修復しようとしてしまった訳だな。

「どうせ上手くいくはずがない」という浅はかな思いも手伝ってそうしたんでしょうが、一輝の頑張りのせいで二人の仲は修復されるどころか前よりラブラブ、っていうかエリリンが完全に一輝に惚れる手伝いをしてしまった訳ですからのぉ。

あ〜〜、悲惨すぎて何も言えん。

「ホント光一は、結美ちゃんがいないと駄目駄目なんだから」

心にも無い(笑)摩央姉ちゃんの台詞に動揺の星乃さん。
「そりゃあんたのことやんっ」というツッコミが聞こえてくるかの様です。

大体光一がふさぎ込んでる時って、大抵摩央姉ちゃんが関係してるしな。
デートの時も「摩央姉ちゃんが」「摩央姉ちゃんが」って五月蠅かったし(笑)

んでこの時の星乃さんの表情がまたいいんだなぁ。
摩央姉ちゃんの光一に対する気持ちに気づいているから、無理してるのが分かりまくりなのでしょうね。

「今週は、中止にしない?」

貴重なはずのデートを止めにするとか言い出す星乃さん。
うわ〜〜、気を使い始めたぞ〜〜。
いいのかあんたそれで。
身を引いちゃうの?
何か引っ越しする時に摩央姉ちゃんに光一を託して去りそうな勢いだぜ。
大丈夫かよ。

「もう一度、やり直せたらいいのに・・・」

おいおいおい、光一何か言ってるで〜〜。
あんたは星乃さんが好きなんでしょ?
摩央姉ちゃんとは付き合ってもいないのにやり直しって何だよ。
二股か〜〜。

「駄目よ、そんな顔しちゃ」

そうかなるほど。
摩央姉ちゃんはこうした子犬の様な目に弱いのだな。
さすが根っからのお姉ちゃんである。
あ〜〜、わらしも甘えてぇ。

それにしても相変わらず上手い作品ですなぁ。
表情や動きなんかで内面を実に上手く表現しておりますよ。

そういうのを地味〜〜にやってるから、何かジンワリくるんですよね。
ボディブローの様に効いてくるというか。

次回予告は取り合えず摩央姉ちゃんのオッパイがたまらなかったという事で。
うむ、何か最近オッパイ担当じゃのぉ。

shibachi1 at 22:26|PermalinkComments(0)TrackBack(7)

2008年02月28日

キミキス pure rouge 第20話「uncontrollable」


キミキス
pure rouge (1)


「お前が落ち着くまでここにいる」

いや〜〜ん、カッコいいわ〜〜。
惚れる〜〜。
あまりにカッコいい甲斐栄二に痺れまくりです。

でもこういう男って、利用されるだけ利用されて「いい人」で終わっちゃうんだよね(笑)
実際この作品でもそうだし(笑)
甲斐栄二の今後に幸有らんことを。

そうだ、お嬢とくっつくってのはどうだろう。
実は甲斐栄二がお嬢の許嫁ってオチはどうですか?(笑)

「ヒロインの気持ちに入れ込んじゃってさ・・・嘘」

嘘なのかよ(笑)
いや、「違うだろ」ってツッコんだ直後に言われたんでズッコケタ。
摩央姉ちゃんそういうの多すぎですよ。
まあ、正直でいいけどさ。

「でも心配要らないから、私はもう大丈夫だから」

と言いつつ駆け抜けていく私のメモリア〜〜ル(笑)
って、何かこれって別れを思わせる描写だなぁ。
自分の光一に対する気持ちを吹っ切るから離れたって感じなんでね。
光一にアタックするなら、離れないでその場で明るく振る舞う気がするので。

う〜〜む、もうちょっとドロドロしてる状態が楽しみたいんだけどなぁ。
まだ星乃さんが爆発してないんで物足りませんがな。
まあ、星乃さんは「光一は摩央姉ちゃんが好き」と思っているみたいなのでそこら辺でもう一波乱ありそうな予感。

「ひょっとして、何かに目覚めたんじゃないの?」

名も無きクラスメートよ。
それはどういう意味だね?
エロスって事か?(笑)

まあ、確かに咲野さんは最近エロすぎるからな。
このシーンもたまらなかったし。
やはりこの作品におけるエロNO.1は咲野さんでありますよ。

「その先の俺の気持ちに、二見さんはまだちゃんと答えてくれてない」

学食で繰り広げられる告白タ〜〜イム。
会話の内容からして、周囲にはこの赤毛が天才少女に告白して振られたんだけど、しつこく付きまとっているってのは丸分かりですな(笑)

ちなみにこのシーン。
何か別作品のキャラが居たように見えたのは気のせいだろうか。
その作品観てないから自信ないけど(笑)

「ねえ、真田くん。私のこと・・・やっぱり何でもない・・・」

ズッコケタ(笑)
そこで止めるんか〜〜。

そういやこの二人ってお互いに「好き」とか言い合った事ってあったっけ?
何か覚えてないや。

「そう、それは、決め台詞だ」

吹いた(笑)
思い切り吹きました。

だって昨日、同じ声で変な決め台詞言ってたからさぁ。
流れ星を落とすくらいに笑える感じで(笑)
だからどうにも微妙なり。

「学校の方には、体調を崩したので数日お休みすると連絡があったとか」

ナイスサポートお嬢。
相変わらず華麗なサポートぶりが素晴らしいお嬢の活躍です。
エリリンの動向はお嬢に聞け。

しかし作画が綺麗な割にデザインが崩れてるのは何とかならんか。
お嬢に見えねぇ。

ベランダで外の風景を眺めているエリリンの視界に突如現る一輝。
すかさず隠れるエリリン。
そして落ち着き無くうろつくエリリン。
でもなかなか呼び鈴が鳴らないので玄関をチェックするエリリン。

「始まりなんか関係ないよっ。踏みだそうっ、二人でっ」

するとそこでは一人寂しく演劇を繰り広げている一輝の姿があったのでありました(笑)

いやこれってさ、マンションの住人が出るに出られず、入るに入れない感じなんですけど(笑)
玄関先でやられたら迷惑ですよ。

「始まり方なんて踏みだそう」

バッチリ決まった(笑)
本番に弱い男一輝。
でもちゃんと練習を盗み見られたから大丈夫なのでありました。

「気持ちってどうやったら変われるんだろ。分からないよ。俺馬鹿だから」

これは泣く、泣くよ。
そりゃエリリンだって泣くさ。
俺も泣いた。

まさかこの作品で泣かせられるとは思わなんだ。
これじゃ泣きゲーみたいなり。

ええ話やのぉ。
これで二人はくっつくのか〜〜。
いや〜〜、良かった良かった。

んでマンションの住人が出るに出れず、入るに入れない状態だと思うと笑えてしまった(笑)

最後は摩央姉ちゃんが光一の家を出る決意をしてお終い。
うん、こりゃ光一とはくっつかないかな。
次回予告の台詞もそんな感じだし。

でもそう見せかけて、「やっぱり光一が好き」とかなる展開かも知れん。
う〜〜む、最終回まで分からん作品だ。

そういや咲野さんの逆襲はあるんですかねぇ。
お洒落しまくってアタックを敢行するのでありましょうか。
咲野さんは一輝が振られたと思っておりますからな。
ありえるなり。

shibachi1 at 20:29|PermalinkComments(4)TrackBack(8)

2008年02月21日

キミキス pure rouge 第19話「true heart」


キミキス
pure rouge (1)


兄が相手とはいえ、腹が丸出しになっても恥ずかしがらない菜々・・・

あり得ない・・・

お前は本当に思春期なのか・・・

うむ、これは誘っていると考えるのが正しいのでしょうな。
大好きな兄を己の物とするために体を張っているのだよ。

実はエリリンに振られたのも知っているに違いない。
ここぞとばかりにエロ攻勢をかけてきたのだな。

だが悲しいかな一輝には通用しないのであった。

うぬぅ、俺も姉属性でなければ興奮してあげるところなのだが、お前さんは私が苦手とする典型的な妹キャラじゃからのぉ。
ごめんよ。

一応静止画像で服のはだけ具合を確認したので勘弁してくれや。
なかなか性徴していて良いじゃないの。
頑張れ。

「お、おはよう・・・」

朝起きたら摩央姉ちゃんとバッタリ会う光一。
同居しているので当然ですが気まずいですな。

しかし美人で自分を可愛がってくれている幼馴染みのお姉さんが、「好き」と告白してきたら断る理由は一つも無いよね。
どう考えてもあらゆる面でOKするしか選択肢は無いです。

そこで入る今回のタイトル。
訳して「ホントノキモチ」(日野ちゃまだけに)

んで摩央姉ちゃんは制服を着て鞄を持っていた点からして、さっさと学校へ行こうとしていたと思われるのですが、いきなり光一と一緒に登校しているんで吹いた(笑)

あの後光一が着替えたり飯食ったりするのを待っていた訳ですか。
それはどうなんじゃろ・・・

「昨日のこと、気にしないでって言うか・・・何となく勢いであんなこと言っちゃったけど・・・嘘言った訳じゃないん、だけど・・・」

凄く気になります(笑)
う〜〜ん、冗談にして誤魔化そうとしたけど、乙女チックハートが許してくれなかった様ですな。
まあ、上手くすれば光一の心が動くかも知れないから、本気という事にしておいた方が良いですよ摩央姉ちゃん。

「真田くぅん」

ナイスタイミング星乃さん(笑)
このタイミングで登場できる人はそういませんよ。
まさに空気読んでないというか読み過ぎというか(笑)
美味しい登場の仕方です。

そんで摩央姉ちゃんの表情の固まり具合が最高っすわ。
表情に影がっ、影がぁ〜〜。
楽しそうに光一たちが会話している様子に、目がぁ〜〜、目がぁ〜〜。
ピクピク震えてるにょ〜〜。

ああっ、ヤンデレ注意報発令〜〜。
もしかして危なくなるのは摩央姉ちゃんの方なのか〜〜?

そして光一の表情から何かあった事を気づいてしまう星乃さんなのであった。
こっちも危ないっ、危ないなり〜〜。

いや〜〜、この一連の流れは大笑いですわ(笑)
いいねぇ、ドロドロしてきて。
うん、楽しくなってきたぞ。

「良かった。思ったより元気そうじゃない」

エリリンに対する離間の計が成功し、満足気な咲野さん(おぃ)
一輝を見つめる視線がエロすぎです。

う〜〜む、この娘はこういうエロスな表情ではダントツじゃな。
他のキャラはこうしたシーンがあまり無いからのぉ。
OPのキスシーンも何気に一番エロい気がするし。

「教室には居らしたんですけど、始業式には出ないと仰って・・・」

今日も麗しのお嬢は、サポートキャラとしての魅力爆発です(笑)
エリリンの素行を一輝に報告ですよ。

その姿はまさに元祖恋愛ゲームの親友キャラの様でありんす。
そういやあのキャラの声を当てていたうえだゆうじさんも今や人気声優ですなぁ。
感慨深いでありますよ。

「あのぉ、私やります」

光一が当番に決まった途端、自分もやると言い出す星乃さん。
おおっ、凄い積極性だ。
信じられん。
まさに恋は女を暴走させるのね。

しかし喜んでいるに違いないと思った光一は、聞いちゃいなかったぁ〜〜。
星乃さんの乙女チックハートにチクリと痛みが走った瞬間でありました。
ヤバイ、ヤバイにょ〜〜。

「それじゃ、クラス出品はクレープ屋さんって事でいいわね?」

アンリエッタ様〜〜。
じゃなくて(笑)川田先生久しぶり〜〜。

年上キャラ好きが嘆きに嘆いた非攻略キャラである先生は、アニメにおいても脇役中の脇役なのでありました(笑)
うん、おでこが可愛いのぉ。

「あの、キスってやっぱり緊張します?」

おいおい、いきなり何を尋ねておるねん。
咲野さん、一輝とキスしたいの?(笑)

「しょせん映画だし・・・真似だけだから・・・」

嘘つけ〜〜。
絶対意識してるでしょ摩央姉ちゃん〜〜。

「ホントに好きな人とする訳じゃないし、何聞いてるんだろあたし」

うわ〜〜、そう来たか〜〜。
摩央姉ちゃんは本当に好きな人とするんだにょ〜〜。

って、鞄を持つ手に力が入りましたよ。
これは本気だ。
摩央姉ちゃんやる気だ。
映画を口実に光一と本気でキスするつもりだ〜〜。

「二見さんが好きだ」

おおっ、言った、言いましたよ。
やるじゃないか一輝。

でもエリリンはそれを断るのでありました。

これはやはり一輝に言われた「実験でキスなんて間違ってる」ってのと、咲野さんに言われた「人の気持ちを弄ぶなんて最低」ってので、自分のしていた行為が間違っていて、間違っている事から始まった恋愛感情は間違っていると結論づけたからなんでしょうな。

論理的思考をするエリリンとしては、そこから自分の一輝に対する気持ちも間違っていると考えてもおかしくないですからのぉ。

だけどそれはあくまで頭での結論ですからな。
心がどう動くかはまだ分かりません。
そこら辺はこれからの一輝の行動にかかっているのでありましょう。
うん、楽しみだ。

「星乃さんみたいないいお友達も出来たし」

張り切るサポートキャラお嬢(笑)
落ち込んでいる星乃さんを無意識に励ましておりますよ。
うん、ナイスサポート。

「私も・・・同じです・・・」

この二人、友達居なさそうだもんなぁ(失礼な)
きっと光一という存在がいなければ、二人で百合百合な世界を構築していったに違いない。

「わぁ、素敵ですねぇ」

続けて鼻に絵の具を付けるというお茶目さをアピールし、出番が少なくて悲しんでいるお嬢ファンを喜びの渦に引き込むのであった。

「わたし、手紙書きますね?」

うおおっ、さらに続くのかお嬢のサポートは。
転校するという星乃さんに対し、鞄を落として手を握るという凄まじい友人ぶりをアピールでありますよ。
これは光一の存在が無ければホントに百合百合物語が展開しそうな勢いだ。

「あ、ありがとう・・・」

急激に増えた友人たちに別れを惜しまれ、感動の涙の星乃さん。
うん、これなら光一に振られてもやっていけるね(おぃ)

そしてそれを暗示するかの様に、星乃さんの光一ラブなモノローグに乗せて、映画のキスシーンの事で悩む光一と摩央姉ちゃんの姿が映されるのであった。

ああっ、何か「さよなら星乃さん」みたいなノリじゃん。
まあ、実際あと数日で居なくなる訳だが。

「私たち、どうして幼馴染みなのかな・・・」

思いっきり現在の状況そのまんまな映画の台詞が楽しすぎ(笑)
光一よ、お前は予知能力者か。

というか、「こうなったらいいなぁ」という願望が無意識の内に出ていたのでしょうね。
摩央姉ちゃんみたいに美人で優しいお姉ちゃんが身近に居れば、そりゃそうもなるわ。
私だったら他の女なんかに見向きもせんね。

「始まり方なんて関係ないよっ」

一輝のハートにズキュンと響く一言。
ちょうど始まり方を理由にエリリンに恋愛を否定されましたからな。
こりゃ「そうだよ。始まり方なんて関係ないっ」とか思っているに違いないです。

う〜〜ん、やっぱり光一って予知能力者?(笑)
あまりに今の状況に合い過ぎてる脚本なんだが。

「君が好きだ」
「わたしも好き」

ここでチュー、未遂(笑)
そして泣く摩央姉ちゃ〜〜ん。
そして二人の想いに完璧に気づいたっぽい星乃さ〜〜ん。

う〜〜ん、言葉が全く無いのがいいですねぇ。
心の声が無いのが実にいい味を出してるわ。
この作品はこういう風に表情や動作で内面の表現をするのでホント面白いっす。

まあ、その分そういったところを見逃すと、急に心変わりしたかの様な印象を受けたりするので難しいところですが。

実際摩央姉ちゃんの心情の変化を急だと言っている人がいますからねぇ。
でも私は摩央姉ちゃんの様子を逐一チェックしてたんで、徐々に揺らいでいく様子がよく分かったのでありますよ。

「水澤・・・」

泣いて逃げ出した摩央姉ちゃんの前に現れる甲斐栄二。
おいおい、ここで現れるのは卑怯だよ。
またすがっちゃうじゃないか〜〜。

まあ、そこはそれ、いい男の甲斐栄二でありますから勘違いはしなさそうですけど。
どうなりますかねぇ。

などと思いながら次回予告を観ていると・・・

摩央姉ちゃんのオッパイが・・・

強烈過ぎたのでたまりませんでした・・・(笑)

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2008年02月14日

キミキス pure rouge 第18話「rainy blue」


キミキス
pure rouge (1)


「どうしても光一の事が頭から離れないの」

やったぁ〜〜。
ついに摩央姉ちゃんが本音を言った〜〜。

第1話から「そうに違いない」と思い続け、時折見せる光一への態度に喜んでいた日々が、ついに、ついに報われましたよ〜〜。

摩央姉ちゃんの本心告白だ〜〜。
ヒャッホ〜〜イ。

そしてそのまま雨に濡れて夜道を走る摩央姉ちゃん。
甲斐栄二の心を弄んだ訳ですからな。
その罪悪感も相当なものでありましょう。

それにしても・・・
夏服で薄い布地のはずなのに・・・
濡れても透けない制服に絶望したっ(どこを見ている)

っていうか、エリリンといい、この作品は男心を弄ぶキャラばかりだな。
酷すぎだよ(笑)
甲斐栄二的には、まさに「いい夢見させてもらったよ」状態でありましょう。
不憫じゃのぉ。

熱を出して寝込んでいる摩央姉ちゃんの何と色っぽいことか。
ハァハァしているのがたまりません。
わらしもハァハァしちゃうぜ(馬鹿)

「別れたって・・・どうして?」

お前がそれを聞くか光一〜〜?(笑)
まさに死体に鞭打つ行為だな。
一発殴っていいよ(笑)

だが甲斐栄二はいい男ですからね。
寂しく笑うだけで去るのよ。
うむ、背中が泣いてるぜ。

「別れたって本当なの? どうして?」

それをお前が聞きますか光一〜〜?(笑)
こっちはまあ、鞭打ってもいいやな(笑)
摩央姉ちゃんはそれだけの事をしたのら。

それにしても布団に潜っている摩央姉ちゃんの何と可愛らしいことか。
うむ、ラブリー。

「私が好きなのはっ、光一よっ」

言った〜〜。
やった〜〜。
告白だ〜〜。
バンザ〜〜イ。

そのままチューでもぶちかますかと思ったけどお終いですか。
ちょっと残念。

というか、心に秘めたままドロドロした状態で何話かやるのかと思っていたのに、あっさり告白したんで驚いた。
さすが摩央姉ちゃん、そういう部分での行動力は凄いっす。

これで星乃さんとの関係も風前の灯火ですね。
憧れのお姉さまに告白されて、それを受けない男なんぞ居やしませんからな(断言)
このままくっつくのら〜〜。

あ〜〜、ようやく告白かぁ。
1話からこの瞬間を待ちわびて観続けた甲斐があったというものです。
甲斐栄二が出てきても「絶対くっつかないはずだ」と祈り信じ、観続けて来た我ら「摩央姉ちゃんの弟」にとっては実に素晴らしい回でありました。

ふ〜〜、満足だぜ。

んで以下は摩央姉ちゃん以外の部分について。

「せっかくだから、休憩にしましょう」と告げるお嬢のサポートは今回も冴えておりましたな。
これからは「休憩を告げる」キャラとして見ていくなりよ(ひでぇ)

それとチラっと出たロリエリリンは何とも可愛かったですねぇ。
わらしが一緒にブランコ乗ってあげたいれす。
そんで次の機会には是非とも声を出して欲しいところですな。
理恵ちゃんのロリボイスが聞きたいしぃ。

っていうか、エリリンがこのまま一輝を諦めるってのも微妙な気がするので、こっちもドロドロしていきそうな予感ですなり。

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2008年02月07日

キミキス pure rouge 第17話「her answer」


キミキス
pure rouge (1)


摩央姉ちゃんのミニスカ〜〜。
ひゃっほ〜〜い。

お胸の膨らみもちょっと確認できるぜ〜〜。
困った様な表情も最高だぁ〜〜。

そういやおいらのパソコンの壁紙は、「もうっ、しょうがないわね」って感じで困った様な表情の摩央姉ちゃんだぜぃ(関係ねぇ)

腕を組まれて赤くなる甲斐栄二に吹いた(笑)
うむ、やはり最近の萌えは甲斐栄二だな。

「実験、終わりにしようって言われたんだ」

咲野さん作戦大成功〜〜。
前回の言葉責め(笑)により、邪魔者のエリリンを一輝から排除する事に成功であります。
でもそれで罪悪感を覚えるとは、まさに偽善者(ひでぇ)

後でサポートキャラであるお嬢(笑)に何か頼み事してますが、もしかして関係修復を計ろうとするんじゃなかろうな。
それはしない方が良いぞ。
せっかく上手くいったんだから、このまま一輝を慰める感じでラブラブを目指すのじゃ〜〜。

「こういうの、あんまり柄じゃないんだけど」

お揃いのストラップをする摩央姉ちゃんと甲斐栄二。

ひぃ〜〜、それは怖いにょ〜〜。
お揃いのストラップは握り潰されるのにょ〜〜。
キスするところを見ちゃって、バキって〜〜。
ホントは蛍だったけど、ストラップがバキって〜〜。
トラウマなんだよ〜〜(何の話?)

「もう、しょうがないな〜〜」

わ〜〜、必殺の姉台詞〜〜。
姉キャラに言われたい台詞を言った〜〜。
ロリ摩央姉ちゃん可愛い〜〜。

んで入浴シーンだ〜〜。
バンザ〜〜イ。

って、終わりかよっ。
早いっ、早すぎるよスレッガーさん。
何かサービス悪いなり。

「そんなに信用無いかな、俺」

怒った〜〜。
甲斐栄二が怒ったにょ〜〜。
そんなところもラブリ〜〜(笑)

だがすぐにフォローの電話を入れるのがこの男の凄いところである。
ええぃっ、摩央姉ちゃんはこいつのどこが気に食わないんだ?
普通なら幸せの絶頂だろ?

あ、根っからの弟属性だから、年下じゃないと駄目なんだなきっと。
うむ、納得だ(ホントかよ)

「さっき見つけたんだ。フランダースの犬」

適当に流そうとした摩央姉ちゃんに光一からの必殺の一撃〜〜。
動揺しまくりだ〜〜。

続けて映画の撮影現場で星乃さんとラブラブする光一を見てしまい、乙女チックハートがブロークンマグナムされまくる摩央姉ちゃん。

「小さい時からずっと君だけを見てきたから・・・だから、君を二度と泣かせない」

んでトドメのぉ〜〜、一撃ぃ〜〜。
芝居とはいえ、嬉しすぎる台詞を当の本人に言われては、そりゃ摩央姉ちゃんの乙女チックハートもプロテクトシェードを破られてダメージ増大ですよ(何だそりゃ)

しかりロリ摩央姉ちゃんは可愛いのぉ。
泣いてる顔がまたたまりませんな。

「わたし、これ以上甲斐くんと付き合えない」

ついにキタ〜〜。
お別れですよ〜〜。
ひゃっほ〜〜い。

これでもしかして星乃さんから光一を奪い取る外道攻撃に走るんですか?
それとも今まで通りウジウジしながら表面上だけでナイスなお姉さんのフリをしていくのですか?

さてさてどちらになりますかな。
どっちでも面白そうだから良いけどね。

shibachi1 at 20:22|PermalinkComments(0)TrackBack(3)

2008年01月31日

キミキス pure rouge 第16話「stand in」


キミキス
pure rouge (1)


「演奏はどうだった?」
「うん、凄く良かったよ」

嘘だっ!(by 全く出なくなってしまってホントの隠れキャラになりつつある風紀委員のお嬢さんの声で(長っ))

動揺の摩央姉ちゃんの耳には、甲斐栄二の演奏などきっと聞こえていなかったに違いないですからな。
頭の中では光一と星乃さんのキスシーンが延々とリピートされていたのでありましょう。

「甲斐さんのライブ、どうだった?」
「うん、楽しかったよ」

目がぁ〜〜、目がぁ〜〜。
摩央姉ちゃんの目が消えてるなり〜〜。
怖いにょ〜〜。

そしてかかってくる甲斐栄二からの電話。
出るのか? 出ないのか? どうするんだ摩央姉ちゃん?

あ、出るのね。
まあ、そこまで冷たくは出来んわな。
ヤツはいいヤツじゃからのぉ。
素っ気なくしたら可哀想です。

「わたし、気づいたんだ。自分のホントの気持ちに・・・ずっとただの幼馴染みだって思ってたけど・・・わたし、やっぱり・・・やっぱりあんたの事が好きなんだ」

まさに今の摩央姉ちゃんの気持ちそのまんまの台詞ですな。
まだ確定はしてないけどさ。
でも自分で口に出して言っちゃうと意識しちゃうよね。
しかも悩みの対象本人に向かって言う訳だし(笑)

「雲が出てきましたね。雨にならない内に早く済ませてしまった方がいいかも」

さすがお嬢、サポートキャラとして張り切ってるねぇ(笑)
もう完全に恋愛要素無いもんな。
妹とうどんの仲間入りだ(ひでぇ)

「ごめんね、ちょっと遠回りしちゃったけど、でもそれも良かったかなって思うんだ、わたし」

それは今後の展開の事ですか?(笑)
やっぱり甲斐栄二を捨てて光一に走るんですか?
星乃さんは道に落ちてた岩ですか?
そのせいで遠回りしちゃったんですか〜〜?

「真田くんに、ずっと一緒だって言われて、嬉しくて、ちょっとだけ勇気が出たみたい」

などとラブラブ台詞を言う星乃さんを無視し、摩央姉ちゃんを見つめる光一。

おいおい、それは駄目だろ(笑)
せっかく星乃さんが「私は真田くんにメロメロよ」って主張してるのに、他の女の子を見てちゃ。

というか、「決まった。これで真田くんは私に夢中ね」とか得意げに目を瞑っている星乃さんが痛々しくて笑えた(笑)

んでまたこの時の摩央姉ちゃんのアップが素敵だったなりね。
カメラの方向に視線がきてて、見つめられちゃってたまらなかったにょ(馬鹿)

一方、咲野さんは、ようやく二人きりのラブラブ練習を再開できた事に意気揚々としております。
しかし悲しいかな、一輝の意識は別の女に向いているのでありました。
エリリンからの電話待ちなのですな。

まあ、ずっとチューさせてもらえないから禁断症状が出ているのでしょう。
あんな美少女と何回も何回も何回も何回も、ええぃ、羨ましいっ、何回もチューしてたら、そりゃ突然出来なくなったらおかしくもなるよね。

「実験、すっぽかしたから・・・」

自分から言うなぁ〜〜(笑)
そんな風に言ったら「実験って何だ?」って凄く気になるじゃん。
馬鹿だこいつ〜〜。
まあ、咲野さんの気持ちに気づいてないからいいんだけどさ。

目がぁ〜〜、目がぁ〜〜。
咲野さんの目が消えてるなり〜〜。
怖いにょ〜〜。

今回はこういう表現が流行ってるんですか?
心が嫉妬の炎に包まれると目が消えるのね(笑)

そんな時に鳴る携帯。
おおっ、ついにエリリンからか?

とか全く思わず、「どうせルルーシュからだろ?」と予測したら本当にそうだったので吹いた(笑)
っていうか、友達へのメールに「ですます」調ってのもどうなんだろ。

「あ〜〜、もう、私ったら何でこんなイライラしてるんだろ?」

それは嫉妬ね。
嫉妬ってヤツよ咲野さん。
「実験」が気になってしょうがないのよ。

そしてそこに現る嫉妬の対象。
こうなったらアタックあるのみです。
障害があったら立ち向かう女、咲野さんは、エリリンを校舎裏、もとい図書館裏へと呼び出すのでありました。

「率直に聞くけど、相原くんとどういう関係? 実験って何のこと?」

直球だ〜〜(笑)
さすが体育会系。
摩央姉ちゃんと違って遠回りはしないのです。

「相原くん、あなたの事が気になってサッカーの練習に身が入らないの、だから・・・」

でも自分の気持ちに対しては駄目駄目だ〜〜。
弱弱だ〜〜。

「実験って、何をしたの?」
「キスよ」

言っちゃった〜〜。
まあ、エリリンはそういうの気にしないもんな。

「どうして、相原くんとなの?」
「別に理由はないわ」

うん、たまたまだろうね。
一輝は凄く幸運だっただけなのだよ。
そこに居たのがわらしであってもエリリンはきっとチューしたでありましょう。
うぬぅ、そう考えるとやはり羨ましい・・・

「人の気持ちを弄ぶなんて最低だわっ」
「そうね、あなたの言う通りだわ」

あ〜〜、これで弄ぶの止めちゃう〜〜。
一輝ガッカリ〜〜。
しかも「会わない」とまで言われちゃった〜〜。
終わった〜〜。

「ごめん、星乃さん。実は摩央姉ちゃん、今日調子悪いみたいで、朝から寝てるんだ・・・」

おいおいおい、デート中に他の女の話をしますか〜〜。
しかも「ずっと気になっていてしょうがなかった」と言ってるも同然の態度で〜〜。
酷すぎるぞそれは〜〜。

「早く帰ってあげて、私のことは気にしなくていいから」

これって一見、星乃さんの優しさが溢れている様に見えるシーンですが、実は違うのです。
罠なのですよ。
試しているのです。

ここで「ごめん、今度埋め合わせするから」とか言って帰ったら駄目なのであります。
何故なら星乃さんは、摩央姉ちゃんと自分のどちらが大切か探りを入れてるんだから〜〜。
せめて一回くらいは断らないとらめぇ〜〜。

一方、寝ているはずの摩央姉ちゃん(笑)は、甲斐栄二の下へ行っているのでありました。

「ねぇ、甲斐くん、キスして」

それは駄目よ摩央姉ちゃん。
自分で決められないからって無理矢理引き留めてもらおうとしちゃ。

これって光一へ揺らいでる気持ちを、甲斐栄二との肉体的な繋がりで消そうとしている訳でしょ?
「自分は甲斐くんとキスするくらいの仲なんだし、光一も星乃さんとキスする仲だから、自分と光一は絶対恋人にはなれないの」と思い込もうとしている様に見えますからねぇ。

それとも単に目の前でチューされたから、自分も自棄でチューしたいだけとか?
それはもっと最悪だなぁ。

まあ、甲斐栄二はいい男だからな。
きっとチューはしないとみたですよ。

さてさて、これで摩央姉ちゃんは、ずっと保留にし続けていた甲斐栄二からの告白を断ってしまうのでありましょうか。
次回予告からするとそんな感じがするですよ。

いや〜〜、何やらドロドロし始めて来たので、今後の展開が楽しみですなぁ。

shibachi1 at 21:15|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2008年01月24日

キミキス pure rouge 第15話「now's the time」


キミキス
pure rouge (1)


「何言ってんの。あんたはただの幼馴染み。好きとか嫌いとか関係ないわ」

うむ、まさに摩央姉ちゃんのために用意されている台詞だな。

そして大根でプレッシャーに弱すぎる星乃さん素敵。
これで完全に摩央姉ちゃんがヒロインだ〜〜。
映画のヒロインもそうだけど〜〜。
この作品のヒロインも〜〜。

完全支配である。

「イメージだけで言えば、身近にピッタリの方がいらっしゃる様な気が・・・」

さすがお嬢、いいこと言う。
脇役確定しただけの事はあるぜ。
これからはサポートキャラとして頑張って下さい(ひでぇ)

「あっけらかんと快活で、さっぱりしてて朗らかで・・・」

う〜〜む、ホント摩央姉ちゃんそのまんまだな。
どう考えても光一は摩央姉ちゃんをモデルにして書いたとしか思えん。
つまりヤツの心の中には常に摩央姉ちゃんが存在している訳だ。
無意識だけに逃れられない想いでありますよ。

「ったく、どこまで世話の焼ける弟なんだか」

うひぃ、素敵な姉台詞をどうも。
素晴らしいですな摩央姉ちゃんは。

「やるじゃん光一」

二人の仲をくっつける様にしながらも、暗くなってしまう摩央姉ちゃん。
そういうところが楽しいなぁ。
このドロドロしたものがいつ爆発するかと思うとゾクゾクするね(笑)

一方、買い物に付き合わせる事を口実にし、一輝とデートをしようとする咲野さん。
しかし悲しいかな、相手は鈍感野郎なのであった。

せっかく奈々が電話で「デート」という意識を持たせようとしてくれたのに、全く無反応なんだからね(笑)
普通そこで意識しねぇか?
不憫じゃのぉ。

んで、こちらは一輝の電話番号を消去しようかお悩みのエリリン。
この間の練習試合の時に見た一輝の様子に心穏やかじゃなくなっておるのですな。

まあ、自分にとって唯一の友人であっても、その友人にとって自分は唯一じゃないという事を知っちゃった訳ですからね。
そりゃ寂しくもなるでありましょう。

以前から友人がいるって事は知っていたけれど、理科室という二人だけの時間、つまり特別な関係を持っている友人としては自分だけだと思っていた訳ですよ。
ところが一輝にはサッカーという別の世界に友人がいるのですな。

そして一輝は実験よりもサッカーを取った形で夢を語ったりしましたからね。
それは他に友人がいないエリリンにとってかなり辛いことでありましょう。

果たしてこの感情が大きくなって、友情から恋愛感情へと変わっていけるのか。
そこら辺がエリリンのポイントでしょうな。

「何言ってんの。あんたはただの幼馴染み。好きとか嫌いとか関係ないわ」

渡された脚本を読む摩央姉ちゃん。
うむ、やはり摩央姉ちゃんが言った方がしっくりくる台詞だぜ。

んで光一との額チューを思い出して凄く意識してますが、こんなんでキスシーンなんかしても大丈夫なんか?
いや、私的にはそれで意識しまくってくれた方が嬉しいけど。

「結美ちゃん、きっちり幸せにしてあげなさい」

そう告げる事で光一を吹っ切ろうとしているのが見え見えだ。
対象を自分から離すことによって何とか処理しようとしている訳ですな。
しかしそんな程度の事では乙女チックハートは大人しくしませんぜ。

ちなみにこの時、胸の谷目が少し見えていたので興奮した。
ふっ、こういう事があるから同居ってのはたまらんのさ。
わらしも摩央姉ちゃんと一緒に暮らしたいなり。

「お待たせ」

水着姿で現れた星乃さんを下から舐めるカメラワーク。
動きが凄く遅かったんで吹いた(笑)

これって光一の視線って事だよね。
それだけヤツはジックリと見た訳ですよ。
そりゃ星乃さんも「主さまは悪いお人」とか言うよ(キャラ違う)

しかしデカいな。
凄い胸だなや星乃さん。
こんなの見せられたら、そりゃジックリドッキリメカな感じで眺めるよのさ。

そして電車でお別れにチュー。
摩央姉ちゃんがそれを見ちゃうのチュー。
スクールデイズチュー(おぃ)

っていうか、この二人の性格からしてこんな人目のある場所でキスするってのはイマイチ合わないんですが。
もっと切羽詰まった状況ならともかくね。
しかも初めてのチューでしょ?
微妙すぎるなぁ。

しかしスタッフはこの作品をどうしたいんだ。
やっぱり最後は摩央姉ちゃんが光一を刺して、星乃さんが摩央姉ちゃん刺して、nice boatで終わりですか?(笑)

とか思ってたら、次回予告で「実験って何なの?」とか咲野さんが言ってて、一輝の方がヤバそうだったんで吹いた(笑)
このままじゃアトミックファイヤーブレードが炸裂しちゃうよ(キャラ違う)

shibachi1 at 20:03|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2008年01月17日

キミキス pure rouge 第14話「summer holidays」


キミキス
pure rouge (1)


今回は摩央姉ちゃんからだぜ〜〜。
ひゃっほ〜〜い。

夏の予定が無いのですか。
でも「光一や一輝と過ごしたい」っていうのは、ある意味「二人の男を侍らせる」という意味にもなるから素晴らしい状況と言えるかも知れん(笑)

「摩央姉ちゃん、ちょうど良かった」

てっきり「金貸して」って言うのかと思ったぜ(笑)
流れからして。

「え? 結美ちゃん転校しちゃうの?」

摩央チャ〜〜ンス(何だそりゃ)
心の中で微妙に喜びを覚えた摩央姉ちゃんなのであった。
「これでまた光一は私のものよ」ってところですか。

「初めて見た。こんな光一。男らしいっていうか、頼もしいっていうか」

摩央チェ〜〜ク。
摩央姉ちゃんの乙女チックハートは、震えて萌えつきるほどヒートまでいかないけど何かしら影響を受けたとみましたぜ。

光一を見つめる目が何とも言えない表情なのよね。
こういう部分が細かい作品だよなぁ。
丁寧というか。

「そういう事なら、摩央姉ちゃんがとっておきの場所を教えて上げる」

うわ〜〜、何か悲しい〜〜。
ホントは寂しいのに応援する態度を示してるよ〜〜。
痺れるなぁ。

「頑張れ、光一っ」

ドアを閉めると寂しい顔が〜〜。
背中が泣いてるぜ〜〜。
いや〜〜、微妙な乙女心が楽しいっすな。

そして寂しさを紛らわす相手となれば甲斐栄二。
ヤツの所へ行くのさ。

これでヤツに惚れる事ができればメデタシメデタシなんだろうけど、未だに恋愛感情にはなっていない様ですからのぉ。
友人の域を脱しない訳ですよ。
ホンに恋愛は難しいでごんす。

「俺が出る」

出た〜〜(笑)
最近甲斐栄二のお笑いポイントになっている照れ顔だ〜〜(失礼な)

というか、これって退場フラグか?
私が最初の頃に予想していた「サックスを評価されて外国へ行っちゃう」フラグ発動か?
うむ、こりゃ星乃さんと同時期に居なくなるとみたね(気が早っ)

寂しいエリリン。
そして寂しさを紛らわす相手となれば一輝。
電話をリンリンとかけておりますよ(古い表現)

って、一輝の携帯の表示が「二見さん」なんで吹いた(笑)
なぜ「さん」付け?

「実験より?」

一輝に究極の選択〜〜。
サッカーとエリリン、どっち取る〜〜?

いや、普通エリリンじゃないかそこは。
サッカーなんかどうせ高校の間しかやらないけど、エリリンは一生モノの付き合いになるかも知れないんだぜ。

大体他人に心を許さないエリリンが、一輝にだけは心を許し始めているのだから、ここでエリリンを選ばなくちゃ駄目だろ。

お前の人生で、こんな美人とお近づきどころか特別扱いしてもらえる状況なんてもう二度と無いかも知れないんだ。
分かってるよな一輝。
ここはエリリンを選ぶんだぜ。

「俺、変わりたいんだ」

サッカー取った〜〜。
エリリンショ〜〜ック。

う〜〜む、無表情で喋らないから内面を把握するのが難しいぜ。
やはり電話の切り方に苛つきが現れているってところですかね。

って、エリリンったら練習試合を見に来たにょ〜〜。
気になってるのね〜〜。
でも校門まで来といて帰ろうとしてるのに吹いた〜〜(笑)
きっと「何やってるのかしら私?」とか思ったに違いないよ(笑)

「相原くん、ボールじゃなくて人見て」
「頑張ってお兄ちゃ〜〜ん」
「頑張って〜〜、相原先輩〜〜」

そして試合会場へやって来たエリリンの見たものは・・・
やたらと女の子の声援を浴びている一輝の姿であった(笑)

っていうかさ、この状態じゃ一輝は周囲の野郎の反感をかなり買ってるよね。
たかが練習試合で女の子の声援浴びまくりなんだからよ。
俺だったらムカツクな(笑)

一輝の走る姿に反応を示すエリリンがいい感じだなぁ。
どういう感想を持ったのかのぉ。
理科室で会っている時とは違う一輝の姿を見て、乙女チックハートがキュンっときたりとかしてますかね。

んで続けて咲野さんの姿を見つけて、さらに大きな反応をしてるのが楽しいなぁ。
嫉妬心はどうなっとりますか。

「相原、今日の動き良かったぞ。この調子で頑張れ」

せっかく顧問の先生が一輝を褒めているというのに、わらしの視線は咲野さんの太ももに集中していたのであった(笑)
いや、何か良かったんで・・・

しかし一輝と咲野さんって、部活の連中からは付き合ってると思われてるんじゃないですかねぇ。
だって咲野さんの声援は一輝にしかされてなかったし、こうしてちょくちょく二人で話してるしな。
じゃれてる姿もまさにそんな感じ?

という一輝の様子を見て去るエリリン。
う〜〜ん、どう思ってるんだろ〜〜。
スゲェ気になるぜ。
まあ、確実に嫉妬心は起きていると思うのですけど。
携帯のリダイヤルの一輝の名前を見ているのが寂しいにょ〜〜。

「光一、ホントに結美ちゃんが好きなんだね」

こっちも寂しい摩央姉ちゃん。
きっと「もう私の光一じゃなくなっちゃったんだね」とか思っているに違いない。
ベッドに置いた手を握る描写が何とも言えませんな。

「真田と星乃さんで、主役の恋人同士をやるんだ」

あ〜〜、予想してはいたが、やはりそうきたか。
摩央姉ちゃんがヒロインになるのを期待してたのに〜〜。

だが待てよ。
これでキスシーンの練習で摩央姉ちゃんとのキスがあるかも知れないじゃん。
光一が「どうやったらいいか分からないんだ」とか相談して、「じゃ、ちょっとしてみる?」って感じでさ。

うむうむ、なかなか興奮するシチュエーションじゃないか。
楽しみだ(勝手に決めるな)

「星乃さん、頑張って下さい」

それはあなたに送りたい言葉ですなお嬢。
ここまで脇役だと悲しすぎるぜ。
まみまみの台詞はこんだけか・・・

ついでにうどんも悲惨だな(扱い悪)

「しっかり捕まえておかないと、どこかへ行ってしまうぞ」

おおっ、サポートキャラらしくいい事を言うじゃないか柊。
そしてその助言に従い、エリリンに電話する一輝。
って、電話の内容はカットですか。
というか、エリリンが電話に出たかすら分からんのが思わせぶりだのぉ。

いや〜〜、今回は女性陣の心の動きが面白かったですねぇ。
ここまで細かく丁寧に描いている作品も珍しいんじゃないかと。
微妙な表情や言動の変化で色々伝わってくるでありますよ。

しかもこれだけ話が進んでいても、誰一人正式にはくっついていないというのが凄いね。
恋人未満状態が延々と続いているんだからのぉ。

この状態であれば、今後誰と誰がくっつく展開になっていってもおかしくないのですよ。
ある意味先の見えない状態なのですな。

取り合えず本格的にくっつき始めるのは二学期からじゃないかと予想しております。
ゲームの舞台が二学期なんでね。
それまではきっと準備期間でしかないのでありますな。
うむ、楽しみだ。

shibachi1 at 21:06|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2008年01月10日

キミキス pure rouge 第13話「crossroad」


キミキス
pure rouge (1)


新OP映像キタ〜〜。

最初は摩央姉ちゃん。
他のキャラに比べて時間が長〜〜い。

しかももう一回出た〜〜。
風船持って振り返るのがラブリ〜〜。
そんで歌詞の「キス」のところで摩央姉ちゃん〜〜。

やっぱりヒロインは摩央姉ちゃんなのら〜〜。
摩央姉ちゃんバンザ〜〜イ。

本編始まったら摩央姉ちゃんのアップだ〜〜。
最高〜〜。

「結美ちゃんとの愛の結晶? みたいな?」

自分で話題を振っといてショック受けてる摩央姉ちゃん。
可愛い〜〜。

教室で黄昏れる摩央姉ちゃん。
こちらに突き出したお尻がたまりませ〜〜ん。
そりゃ甲斐栄二だって「おっ」とか言うよ。
俺だって言うね。

んで摩央姉ちゃんが何を考えているかと言えば、光一のことだ〜〜。
この胸のモヤモヤは何じゃらほい〜〜、と悩んでいるのですな。

そして嫉妬しまくりの甲斐栄二。
きっと「俺があの弟野郎の存在を水澤の心から消してやるぜ」とか思っているに違いない。
うむ、俺だって思うしな。

んで、その作戦として摩央姉ちゃんを強引にデートに誘うでありますよ。
こういう押しの強さはなかなかのものですな。
っていうか、摩央姉ちゃんが付いてきてくれなかったら単なる間抜けだけど(笑)

そんなデートの最中でも光一と比較する摩央姉ちゃんがいいねぇ。
完全に意識してるぜ。

デートの行き先は海だ〜〜。
おおっ、摩央姉ちゃんの水着姿を拝もうという大作戦か。
なかなかやるじゃないか。
うむ、褒めてとらす。

って、水着にならないの〜〜?
残念。

「気晴らしになるかと思って。何か元気無かったから」

甲斐栄二はナイスなヤツだぜ。
こいつはいいヤツなんだがな。
年下じゃないってのだけがネックなのだよ。
摩央姉ちゃんが姉ちゃんじゃなくなる相手は嫌なんだよねぇ。

んで最後の最後で、照れる甲斐栄二の顔に吹いた〜〜(笑)
これは大受けでしょう(ひでぇ)

咲野さんは前回の病院フラグのせいで一輝を意識しまくり〜〜。
ラブ光線放出〜〜。

何か2割増し可愛くなってるぞ(2割かよ)
女の子は恋をすると美しくなるのにょ〜〜。

倒れそうになったのを一輝に抱き留められて動揺だ。
ラブ光線放出〜〜。

そして見てしまう、一輝がエリリンに対してラブ光線を放出しているのを。
乙女心は敏感なのですぐさま理解ですよ。
んでよせばいいのに咲野チェ〜〜ク。

「好きなんだ?」
「多分」

ガガ〜〜ン。
言われてしまったよ。
一日保たなかった恋でありました。
速攻振られたなり。
悲ちぃ〜〜。

だが諦めない。
咲野明日夏は強い子なの。
突撃あるのみじゃ〜〜。

というか、今回ずっとエロい表情をしていたんで困ったですよ。
きっと咲野さんファンが増えたに違いないね。

今後これでエリリンとの激しい一輝争奪戦が始まるのでありましょうな。
エリリンもエリリンで、一輝に色々ちょっかい出してくる咲野さんに対して嫉妬を感じちゃったりしてさ。
うん、なかなか面白そうじゃないか。

そのエリリンは、一輝が理科室へ入って来たら微笑む様になってるし〜〜。
あの能面なお嬢さんが微笑んでるにょ〜〜。
こいつはかなりの進歩だぜ。

「当たり前でしょ?」

この台詞の時も能面じゃない〜〜。
微笑んでるなり〜〜。
いいのかこれで〜〜。
わらしは能面のエリリンの方が好きにゃ〜〜。

でもこれって二人きりだから見せてるんだよねきっと。
かなり一輝に心を許してきているという事ですな。

まあ、普通はキスしてるんだから当たり前なんだけど、エリリンの場合は恋愛感情でキスしてないから、まだ分からんのでありますよ。
一輝に抱いている感情が恋愛なのか、それ以下なのかがね。

何しろ比較対象になる男友達がいないからな。
普通の友達レベルでもあれくらいするかも知れんからのぉ。

そしてついにエリリンの携帯電話番号をゲットだぜ。
って、今頃かよっ。

というところからも、二人の関係が友達にすらなっていないんじゃないかと思わせるのですわな。

下手したらペットレベルかも知れん。
モルモットを実験対象ではなく愛玩動物に格上げしたって感じでさ(笑)
そこら辺がこれからどうなっていくのかが楽しみですな。

「一緒に、帰ろ?」

この星乃さんの台詞。
何か聞いた瞬間戦慄が走ったのですが気のせいでしょうか?(笑)
怖かったんだにょ〜〜。

「何か、これって、付き合ってるみたいだな?」

あれ?
光一と星乃さんって付き合ってるんじゃなかったっけ?
告白してなかったんだっけ?
すっかり忘れていたよ(笑)

っていうか、それであんたら手ぇ繋いだり、周囲にラブ光線まき散らしたりしてた訳ですか。
困った奴らだ。

唇を指でなぞる星乃さんのエロスな動きを見た瞬間、光一の脳裏に浮かぶは摩央姉ちゃんの額チュー。

おいおい、目の前に美味しそうな女の子、しかも自分に思い切り好意を寄せている女の子がいるというのに、別の女の子を浮かべますか普通。

やはり光一は摩央姉ちゃんに対して無意識の内に惹かれているのだな。
きっと何かきっかけができればそのまま暴走するとみた。
楽しみ〜〜。

「ボート・・・ボート一緒に乗ってみたいんだけど」

nice boat。
吹いた(笑)
思い切り吹いたよ(笑)

何でよりにもよってボートなんですか〜〜。
スタッフは狙ってるんですか〜〜。
凄く怖いにょ〜〜。

「このボートね、カップルで乗るとずっと別れないんだって」

ひぃ〜〜、怖いよ〜〜。
説明もせずに乗せて、そんな一生モノの思い出作りですか〜〜。
これって光一にその気があるからいいけど、無かったらかなり怖い展開だよね。

だってまだ付き合って無いんでしょ?
友達の女の子と一緒にボート乗ってそんなこと言われたらスゲェ怖いじゃん。
「もう逃がさへんでぇ」とか言われてるのも同じだし。

「真田くんは? 一途なタイプ?」

ひぃ〜〜、またまた怖いにょ〜〜。
これって「他の女に目移りしたら殺すで」っていうアピールでしょ?
助けて〜〜。

んでまた光一が「どうかな?」とかあやふやな答えをするもんだから、その後の笑顔が怖いにょ〜〜。

やっぱ星乃さんは怖い人だった〜〜。
振られたら絶対自殺するタイプだよ〜〜。
自殺話大好きだし〜〜(笑)

って、どうしてこんなに星乃さんが怖いんだろう?(笑)
全然怖いところなんて無いのにね(笑)

「私、転校するの」

バンザ〜〜イ(おぃ)
ついに来ましたよ転校話。
これで光一との関係はお終いじゃ〜〜。
ヤッホ〜〜イ(おぃ)

光一も「毎週行く」とか言ってるけどそんなの嘘嘘。
すぐに行かなくなるって(ひでぇ)

っていうか、どこへ引っ越すのか分からないのに適当なこと言うなよ。
北海道とか沖縄だったらどうするんだ。
っていうか、外国だったら無理すぎるじゃん。

などと大喜びな状況に歓喜しつつ、次回からの展開に期待ですよ。

そういや原作のゲームって2学期からだから、本格的なチューが描かれるのって2学期からなのかなぁ。
だから星乃さんの転校も中途半端な9月下旬な訳なんでしょうし。
普通は新学期前に転校するもんでしょうからね。

大体新学期始まってすぐなんて、どっかの団長に「謎の転校生」とか言われて変な団体に入れられちゃうよ(笑)

ちなみにOPでお嬢と風紀委員、うどんと妹が完全に恋愛から除外された扱いになっていたんで吹いた(笑)

しかも他の女の子たちはみんなチューしてたりしたんで凄い差がありまくりですよ。
可哀想にのぉ。

shibachi1 at 20:42|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

2007年12月27日

キミキス pure rouge 第12話「passing rain」


キミキス
pure rouge (1)


「相手の占いまで気にしてどうすんのっ」

摩央姉ちゃんは怒る時、顔を近づけます。
だからその瞬間、チューをしましょう。
そうしたら摩央姉ちゃんの乙女チックハートはゲットだぜ。
うん、キミキスらしいぞ。

「じゃあ、どういうのよっ?」

やっぱり怒る時に摩央姉ちゃんは顔を近づけます。
だからその瞬間、チューをしましょう。
そうしたら摩央姉ちゃんの乙女チックハートはゲットだぜ。
うん、キミキスらしいぞ。

星乃さんの事で悩んでいる光一の様子に、摩央姉ちゃんの乙女チックハートは揺れ動きです。
だからチューをしろと言ってるんだ(しつこい)

エリリンとチューしたせいか、浮かれまくりの一輝。

まあ、そりゃあんな美少女にチューされて、しかも恥ずかしそうにされて、さらには絶対こりゃ自分に気があるぞってな態度取られたら浮かれもするわな。
んで「これなら今後もチューしまくれるぞ」とか思えば余計にさ(笑)

「でも嫌な感じじゃないわ」

早速エリリンにラブラブな言葉を言われて最高ですな。
さあ、どんどん実験するのら〜〜。
って、今回は無しっすか。
残念。

「でもどうしてだろう? 何かちょっと寂しいんだよね」

それはあなたが光一を好きだからですよ摩央姉ちゃん。
星乃さんに取られちゃうのが嫌なんですな。
きっとラブラブな様子を見せつけられたら胸がズキューンと痛むに違いありません。
だからとっととチューしちゃいなさい。

っていうか、こうした台詞を甲斐栄二に向かって言うところに摩央姉ちゃんの小悪魔的な部分が垣間見られますね。
完全に甲斐栄二は嫉妬の炎が燃えまくりじゃないですか。
男心を弄んじゃいけませんよ。
って、摩央姉ちゃん相手なら弄ばれたいけどさ。

「誰かを好きになって、切なくて、苦しくて、でもそれがとっても幸せで、最後は自殺するの」(最後間違い)

どうしても自殺ネタが尾を引くなぁ(笑)
やっぱ星乃さんは光一と摩央姉ちゃんがイチャイチャしてるの見ちゃって、それで悲観してマンションの屋上から飛び降りたりするんじゃないかと思えてしょうがねぇ(何か変な作品の影響が)

咲野さんとサッカーをする一輝。
って、放課後なのに何故他の部員がいないのじゃ〜〜。
まあ、いいけど。

一輝がボールを奪うと咲野さんが転んで・・・
おおっ、これはもしかして重なって倒れてオパーイにタッチしちゃうとかいう展開か?

とか期待したら怪我イベントでしたか。
おんぶか? おんぶするのか〜〜?
って、肩貸すだけかよ。
ガッカリ。

でも一輝が咲野さんの足に触れてる〜〜。
女子高生の生足〜〜。
スベスベだ〜〜。
ヒャッホ〜〜イ。
咲野さんってば、感じちゃうんじゃないにょ〜〜?(アホ)

続けて自転車で病院に送るのだ〜〜。
二人乗り〜〜。
スピード出すから体くっつけるのよ〜〜。
背中にオッパイが〜〜。
オッパイの感触がぁ〜〜。
咲野さんデカイから絶対当たってるにょ〜〜。

って、そういうの無いのかよ。
それでも男か一輝。
ちゃんと反応しろ〜〜。

雨の中、傘をささずに走る摩央姉ちゃん。
そこへ通りかかるは、相合い傘な光一と星乃さん。
腕組んでるのを見ちゃった摩央姉ちゃんは、ショックで立ちつくすのでありました。

うおぅ、乙女チックハートが反応しまくりだ〜〜。
こりゃもう完全にいかれてますな。
光一を取られたくなくてしょうがないんですよ。
そのうち爆発すると見たぞ。
楽しみだ〜〜。

生足に触られたせいなのか(違うな)完全に一輝に惚れたらしい咲野さん。
ラブラブ状況だ〜〜。
それに気づかない一輝は馬鹿だ〜〜。
こんなラブオーラ出してたら普通気がつくぞ〜〜。

一方、理科室では一輝を待っているエリリンの姿が〜〜。
泣ける〜〜。
凄く寂しそうだ〜〜。
どうなるんじゃろ〜〜。

てな感じで終了ですが、いや〜〜、盛り上がってきましたねぇ。

姉であろうとするけれど、イチャついてるのを実際見ちゃうと動揺しまくりの摩央姉ちゃんが可愛くてしょうがないっす。
こういう微妙な心理描写がいいんですよねぇ。

んで、一輝の状況も最高ですな。
エリリンの態度がラブに移行し始めた途端、咲野さんまで一輝を意識し始めてるんだから。
こりゃいつかぶつかるよ。
どっちかとイチャイチャしてるのをどっちかに見られるよ。

そうなったら一輝はどうするのか。
楽しみですねぇ。

まあ、その時にはやはりキスが絡んで欲しいところですな。
「キミキス」なんだし。
エリリンとの実験を咲野さんが偶然見ちゃうとかさ。
いいなぁ、そうなったら。

っていうか、摩央姉ちゃんと光一の口チューはいつになるのかのぉ。
そっちの方が私的には大問題なのでありますよ。

shibachi1 at 20:14|PermalinkComments(6)TrackBack(3)

2007年12月20日

キミキス pure rouge 第11話「tear drops」


キミキス
pure rouge (1)


お嬢の入浴シーン、通常バージョン〜〜。

前回が変バージョンであったため、燃焼不良になってしまったお嬢ファンのために、今回は本物のお嬢の登場ですよ〜〜。
視姦だ視姦〜〜(お下品な)

そして裸のお嬢が立ち上がる寸前でタイトルへ。
もう少しでそのお胸が見えるという寸前でタイトルへ。
・・・
何とも酷い構成です。

いきなり摩央姉ちゃんと光一のツーショットだぁ〜〜。
俺の心はハイテンション〜〜。

「摩央・姉・ちゃん! 摩央・姉・ちゃん!」と拳を天に突きだして声援です。
あ〜〜、やっぱ摩央姉ちゃんは最高だわ。
私のパソコンの壁紙もずっと摩央姉ちゃんだしな。

光一の視線に動揺だ〜〜。
普通にしていたいのに出来ないその様子が可愛いぞ〜〜。
摩央・姉・ちゃん! 摩央・姉・ちゃん!

お嬢の屋敷を見学する時に〜〜。
光一が中なんで「外へ行く」と言い出す摩央姉ちゃん〜〜。
意識してる〜〜。
チラリと光一の顔を見るのが最高だ〜〜。
摩央・姉・ちゃん! 摩央・姉・ちゃん!

「何か、やっぱり光一に普通にできない・・・」

困ってる摩央姉ちゃん〜〜。
可愛いぜ〜〜。
摩央・姉・ちゃん! 摩央・姉・ちゃん!

みんなで隠れんぼ〜〜。
ペアでやるのでくじ引きするんだけど〜〜。
摩央姉ちゃんは光一とペアのを引いた〜〜。
これは神が光一とくっつけと指示しているのだ〜〜。
バンザ〜〜イ。
摩央・姉・ちゃん! 摩央・姉・ちゃん!

でもそれを星乃さんにやっちゃうのよ〜〜(T_T)
駄目よ逃げちゃ。
運命から逃げちゃ駄目〜〜。
運命は受け入れなきゃ駄目よ〜〜。
摩央・姉・ちゃん! 摩央・姉・ちゃん!

「恋愛、してらっしゃるんですか?」

そこで浮かぶは二人の男〜〜。
甲斐栄二と光一だ〜〜。
二股女〜〜。
酷いけどたまらな〜〜い。
摩央・姉・ちゃん! 摩央・姉・ちゃん!

エリリンチュ〜〜。
一輝にチュ〜〜。
頬染めてチュ〜〜。
した後も照れてる〜〜。

デレた〜〜。
デレた〜〜。
デレタフォース〜〜。
デレたよ野村さ〜〜ん(誰?)

帰り道。
いきなり甲斐栄二の下へ走る摩央姉ちゃん。
やっぱり二股や〜〜。
そんなとこも素敵〜〜。
摩央・姉・ちゃん! 摩央・姉・ちゃん!

最後は光一が星乃さんに怪しげな態度を取られてショックでお終い。
転校か?
転校するんか?
明日はもう転校して居ないのか〜〜?
やった〜〜♪(ひでぇ)

って、次回予告でちゃんと居たんで拍子抜け。
というか、ホントに転校するのか知らんけどさ(笑)

いや〜〜、今回はずっと摩央姉ちゃんに対する想いがハイテンション状態で観てましたわ。
だから感想も変なテンションなのれす。

うむ、楽しかった。
楽しかったぞ〜〜。
この作品は何て楽しいんだ〜〜。
摩央・姉・ちゃん! 摩央・姉・ちゃん!

shibachi1 at 20:05|PermalinkComments(4)TrackBack(7)

2007年12月13日

キミキス pure rouge 第10話「miss tone」


キミキス
pure rouge (1)


「あ、あった。ほら」

何でサックス〜〜(笑)

笑った。
笑いましたよ(笑)

最初は前回のラストと微妙に違ってたから、「こういうのって細かい事だけど変えないで欲しいよねぇ」とか思っていたら、夢オチでしたか〜〜(笑)

やられたなぁ。
しかもサックス吹き出すし(笑)
下手くそだし(笑)

あ〜〜、面白かった。
ナイスですな。

続けて寝起きの摩央姉ちゃんの太もも〜〜。
エロ〜〜ス。

そんで尻っ。
摩央姉ちゃんの尻っ。
素晴らすぃ〜〜。

うむ、今回は幸先いいな。

「ひょっとしてあの日?」(間違い)

いや、途中までこう聞こえたんです(笑)
いきなり凄いこと聞くなぁ、とか思ったら「あの人と」だったんでガックリですよ。
真っ赤になって怒る摩央姉ちゃんが観たかったのに・・・
まあ、怒るのは観られたからいいけど(笑)

ついに激突する野郎二人。
才人とギーシュ、じゃなかった(笑)光一と甲斐栄二の対決です。

「弟同然だって、水澤が」

おっとまずは甲斐栄二のジャブです。
「お前はしょせん水澤にとって弟なんだよ」という事を訴えておりますよ。

さてそれに光一はどう反撃するのか・・・

「摩央姉ちゃん、時々ジャズ聞いてるみたいだから」

ああっ、それは駄目だ。
甲斐栄二を喜ばせるだけだぞ。

っていうか、この光一の問いに「それは俺が水澤を俺色に染めたのさ」とか答えるかと思ってドキドキした(笑)
まあ、心の中では「そうか水澤、そんなに俺のことが好きなんだな」とか思っているに違いないけど(ホントかよ)

「摩央姉ちゃんを宜しくお願いします」

なにぃっ、いきなり敗北宣言か?
そこは弟として「お前なんかに摩央姉ちゃんはやれん」くらい言えよ。

うぬぅ、駄目だ。
光一はまだ摩央姉ちゃんに対する執着が弱いぜ。
普通の弟なら嫉妬くらいするもんだぞ(そうなのか?)

「せっかくだから泊まってけってどうしても」

ナイス親戚っ。
これで二人きりの夜フラグだぜ〜〜。
しかも光一は雨に濡れて帰ってきた〜〜。

おおぅっ、こいつはフラグバリバリだぁ。
一体今夜はどうなってしまうのか・・・
摩央姉ちゃ〜〜ん。

・・・

って、次の日かよっ!

二人きりの夜のドキドキは〜〜?
無いんですか〜〜?
何てこったい・・・

「まあ、お姫さまだなんて、ロマンティック」

サービスなんだかそうじゃないんだか、お嬢の入浴シーン、変バージョン(笑)
ちなみに最後の「柊さま」を、自分の名前に脳内変換して悶えた能登かわいいよ能登ファンは沢山いるに違いない。

「お姫さまが出て、皇帝が出て、水着のサービスカットがある・・・」

何かどこかで聞いた事のある話だな。
ちなみに柊は皇子役で出るんだろ?(笑)
んで星乃さんはオッパイゲリラ役ね(笑)

「結美、いつまでクヨクヨしているつもり? もう決まった事なんだから」

これはもしかして・・・
星乃さん転校フラグってやつですか〜〜?

だって映画制作関係者であるお嬢からのメールを見ながら暗くなるってのは、映画の撮影に関われなくなるからだとしか思えんし。

うむ、いいぞいいぞ〜〜。
自然消滅か〜〜。

そんで寂しくなった光一を慰めている内に、摩央姉ちゃんは弟に対する以上の気持ちになっていって・・・
みたいな展開に期待です。

「何? 光一どうしたの? やだ、何これ? 凄い熱じゃない?」

ついにようやく看病フラグ来た〜〜。
親は遅くまで帰って来ない〜〜。
こいつはもうやりたい放題ですね〜〜。
何か起これ〜〜。

「まったく、生意気なんだからっ」

うひぃ〜〜、痺れるぅ。
いいねぇ、こういうお姉ちゃん叱り。

やっぱ「生意気なんだからっ」は外せませんよ。
これぞお姉ちゃんって感じでね。
ツンデレキャラの「○○じゃないんだからねっ。誤解しないでよっ?」ってのと同じ様なものなのですな。

「いつも見ててくれたんだね・・・いつも気にかけてくれて・・・でも、それが調子っぱずれで・・・」

弟の優しさを改めて認識し、乙女チックハートがキュンキュンになった摩央姉ちゃんは・・・

光一の額に・・・

チューをするのでありました・・・

・・・

うむ・・・

うむ・・・

うむ・・・

素晴らしい・・・

何というか、素晴らしい・・・

あまりに綺麗に私の期待する展開になってくれたので、興奮するより納得してしまった(笑)

というかさ、普通こういうシーンって光一は目を覚まさない訳ですよ。
「姉として感謝の気持ちを可愛い弟にこっそりとしてみました」みたいなオチで終わってさ。

だけどこの作品はそこで光一の目を覚まさせる。
額にチューされた事を気づかせ〜〜る。
その演出に痺れたのさぁ。

しかも「キスしちゃった」ってんで動揺する摩央姉ちゃんがいいんだなぁ。
きっとキスする前は軽い気持ちだったんでしょうけど、実際してみたら思っていた以上に動揺しちゃったんじゃないすかね。

さらにそこで光一が目を覚ますもんだから、あら大変。
動揺がヒートアップでありますよ。
これは後々尾を引くんじゃないの〜〜?

気がつかれなければちょっとしたイタズラで済んでいたのが、気づかれちゃったもんだから、思いっきり気まずいんじゃない?
特に摩央姉ちゃん自身が意識しちゃってるみたいだから大変ですわな。

いや〜〜、このシーンは秀逸だわ。
何度も観ちゃったよ。

こうした内面の細かい動きを描いているってのなかなか無いですぜ。
何話か前からずっと引っ張ってきた「光一が気になりだした摩央姉ちゃん」のフラグを見事に回収した訳ですわ。
このまま二人が意識し合って、どんどん深みにハマっていったら最高ですねぇ。

ふ〜〜、何ともいいっすわ、この作品。
普通のギャルアニメと違って、分かりやすくない感情の動きをやっていて面白いです。
今まで観てきた恋愛を扱っている作品の中では一番かも知れんなり。

始まった当初は、摩央姉ちゃんと光一の関係について原作ファンから非難ゴーゴーでしたが、私はそれを「最初は姉弟の感覚しかない二人が、徐々にお互いを意識し出して、ついにはくっつく、という展開の前フリに違いない」と期待を含めて推測していた訳ですが、それがついに実ったのですよ。

これまでも摩央姉ちゃんのそれっぽい言動に、「これは光一とくっつくフラグでいいの、スタッフさん?」と心の中で問いかけてましたが、本当にフラグだった訳ですな。

こういうのっていいんだよねぇ。
最初から誰が好きであるか本人も視聴者も分かっているのではなく、話が進むに連れて惹かれていく感じがさ。

特にギャルゲーやギャルアニメって、こういう風に好きだと意識する過程が丁寧に描かれてない作品が多いから、何とも嬉しくなってしまったなり。

後は最終的にくっつかせるのか、そうならないのか。
個人的にはくっついて欲しいけど、そうならなくとも葛藤が色々描かれれば素晴らしい作品になるんじゃないかと思います。

今後の展開に期待ですね。

shibachi1 at 21:19|PermalinkComments(6)TrackBack(21)

2007年12月06日

キミキス pure rouge 第9話「water girls」


キミキス
pure rouge (1)


光一の頭の中は男連れの摩央姉ちゃんの事で一杯〜〜。

うむ、良い傾向である。
「俺の摩央姉ちゃん」という意識が高まれば高まるほど、私の望む方向へ話が進むからな。

一方、摩央姉ちゃんも男連れを光一に見られた事で頭が一杯のご様子。

って、何と離れていたっ、離れていたんだよあの時甲斐栄二の傍からっ。
離れてから甲斐栄二を紹介でありますよ。
おおぅっ、素晴らしい反応です。

こりゃ確実に意識してるなぁ。
あれって単に恥ずかしがっているのとは違うでしょ。
絶対「男連れを光一に見られたくなかった」って気持ちがあるとみたね。

「光一、おかしくないか見てくれるぅ?」

やたらとハイテンションになってるのも、内心のモヤモヤを誤魔化す感じで痛々しいですな。
でもこの台詞には萌えたが(笑)

「やっぱこういう時は甲斐くんに見てもらわないとぉ」

さりげなく甲斐栄二の名前を出す事により、光一の反応を確かめるなんてのもポイント高いね。
まさに乙女チックハートが葛藤中って感じですか。

スク水大会、もとい水泳大会は極楽浄土。
ここまでスク水をアピールしてくる作品も珍しいんじゃないか?

こっちを見てもスク水、あっちを見てもスク水。
この娘もスク水、あの娘もスク水。
スク水スク水バンバンザ〜〜イ♪(馬鹿)

映画のサービスシーンのために水着姿のいい娘を探すって話だけど、光一たちに関わっている女の子なら誰でも良さそうな気がするのじゃがね。
みんな可愛いし。
結構スタイルいいしな。

あ、菜々とうどんは微妙だけど。
まあ、変な意味での需要はあるだろうが(笑)

取り合えずエリリンの胸が大きい事にビックリだ。
う〜〜ん、そそるねぇ。

んで摩央姉ちゃんのスク水姿を堪能できなかった事に泣いた。
水着姿のシーンがあることはあったけど、摩央姉ちゃんだって分からない状態だったからなぁ。
こんなんじゃ駄目だぁ〜〜。
うぬぅ、わらしの一番の楽しみがぁ〜〜。

そして昼食時、何気に一輝たちの傍にいるエリリンに笑った。
もしかして一応気を許してきたって事なのかねぇ。

「じゃあ、私が渡してきて上げる」

川田先生〜〜。
面白いこと言わんで下さい〜〜(笑)
「わたしがわたして」か。
さすがアンリエッタ様じゃ(関係ねぇ)

そういや川田先生の水着姿もあまり見えなかったなりね。
残念だ。

光一の額に傷があるので接近して確認する星乃さん。
野郎の視線はもちろんお胸に・・・

って、唇かよっ。
普通は胸にいかないか?

いやいやそこがこの作品が「キミキス」であるゆえんさ。
オッパイよりも唇を優先するのよ。

最後は摩央姉ちゃんと光一が二人きり。
落としたコンタクトを探してくれる光一に、摩央姉ちゃんは何やら微笑んでおります。
うむ、「やっぱ光一はいい子だね」とか思っているに違いない。

そしてその様子を物陰から覗く甲斐栄二の姿が〜〜。
無かった(笑)

ちょっと期待したんですけどね。
残念。

いや〜〜、何かホントに摩央姉ちゃんと光一の関係が怪しくなってきたのでいいですな。
次回も摩央姉ちゃんは悩んだままみたいだし、光一は甲斐栄二と会うみたいだしで波乱の予感ですよ。

これで光一が甲斐栄二との会話で、自分の摩央姉ちゃんに対する気持ちに気づいちゃったりしたら面白いんですけどねぇ。
期待期待。

shibachi1 at 20:35|PermalinkComments(0)TrackBack(7)

2007年11月29日

キミキス pure rouge 第8話「close to you」


キミキス
pure rouge (1)


街灯に衝突する摩央姉ちゃん・・・

ラ〜〜ブリ〜〜。

痛がっている摩央姉ちゃん・・・

ラ〜〜ブリ〜〜。

もう、何でもラブリーです。
うん、可愛いのぉ。

「あの、これ・・・」

星乃さんが示すは、今公開している映画。
きっと最後は自殺するんだね(笑)

んで「これから一緒に行こう」と光一に誘われた瞬間の驚愕の表情に吹いた(笑)
そんなに驚く事か?
っていうか、瞬間的に認識できてなかったっぽいな(笑)

取り合えずそっぽ向いて「うん」と頷くのは可愛いね。
っていうかそそるね(笑)

一方、一輝はエリリンとラーメン屋デートの真っ最中。

「俺たちって、端から見たらどう見えるのかな?」

そりゃ女王さまと下僕だろう。
それ以外ありえん。
でも声的には光一の方が合ってるんだがな、下僕は(笑)

「ベリーベリーらーめん?」

一輝の叫びに集中する店内の視線。
どうやらそのラーメンは恐ろしいラーメンの様です。
名前からしてブルーベリーが入ってるのかなぁ、とか思っていたら本当にそうだった。
っていうか、浮いてるのって生クリーム?

生肘接触〜〜。
驚天動地〜〜。
最高だぁ〜〜。

水を飲むエリリンの横顔に大興奮。
そりゃエロいから当然ですな。

さらには二の腕視姦〜〜。
結構フェチなポイントなのよ二の腕は。
もちろん私はその後ろにある胸の膨らみを必死にチェックしましたがね。

そこへ現れる咲野さん。
エリリンに詫びを入れておりますぞ。
これから二人は一輝を間に絡んでいくのかな?

そして笑ったっ。
エリリンが笑ったにょっ。
エリリンが笑ったんだよ〜〜。
アイドル伝説えり子〜〜(意味不明)

「好きなんだ水澤が。俺と付き合ってくれないか?」

不意打ちチューを謝罪し、告白する甲斐栄二。
カッコいいじゃねぇか。
くそぉ、こやつが年下であれば文句無いのにぃ。

「ふ〜〜ん、光一って呼んでるんだ」

嫉妬な甲斐栄二。
ホント分かりやすいヤツだぜ。
でも摩央姉ちゃんはその事に気づいていない感じがするので微妙だ(笑)

「二人で幸来軒に行くなんて聞いてないよぉ」

菜々嫉妬?
お兄ちゃんを取られそうなんで嫉妬ですか?
てっきり主人公が分裂したから、菜々は光一に好意を寄せる担当かと思っていたのに、ブラコンのままでしたか(笑)

「お兄ちゃんとどういう関係なんですか?」

おおっと菜々チェ〜〜ク。
凄く聞きにくい事をズバッと聞いたぜ。
店内の空気氷結っ。
お前率直すぎだ(笑)

「友達なんていない」

そしてエリリンの言葉で店内の空気はさらに氷結。
寒すぎだぁ(笑)

楽しくデートをした後、一緒に帰る摩央姉ちゃんと甲斐栄二。
暴走自転車を避けるために抱き寄せて手まで握っちゃってます。
やるねぇ。
これでヤツが年下なら完璧なんだが・・・

このまま摩央姉ちゃんの乙女チックハートは陥落してしまうのか〜〜?
と、全国の摩央姉ちゃんを愛する弟たちの悲鳴が響く中、現れる光一と星乃さん。

女性陣は顔を背け合いだ〜〜。
何でそうなるの?
星乃さんは摩央姉ちゃんを意識してるから分かるけど、摩央姉ちゃんは何で?
やっぱり男と一緒に居る所を光一に見られたくなかったんですか?
「光一の摩央姉ちゃん」で居たかったんですか?

そして光一の表情も曇りましたよ。
「俺の摩央姉ちゃん」が知らない男と一緒に居る訳ですからねぇ。
そりゃ嫉妬の一つも起きるでしょう。

うわ〜〜、面白くなってきた〜〜。
これで本当に光一と摩央姉ちゃんがお互いを意識する様になったら最高だなぁ。
取り合えず私はそういうオチになる事を前提に観ているので、ただいま評価が鰻登り中です。
普通のギャルアニメではあり得ない、ジックリとした描き方になっておりますからのぉ。

そんでそういう部分を抜きにしても、最近キャラが絡んできて面白いですしね。
何か「バンブーブレード」に次いでいい感じの作品になってきましたわ。

次回予告は・・・

いきなりスク水かっ(笑)
星乃さん結構胸あるのね。

んでついにチューですか。
水着同士でチューとはまたエロいですな。

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2007年11月22日

キミキス pure rouge 第7話「dear actress」


キミキス
pure rouge (1)


「主人公の男の子は、ずっと前から同じ学校に通う幼馴染みの女の子が好きで・・・」

キタ〜〜。
マジで幼馴染み設定〜〜。
こいつはもう、摩央姉ちゃんが女の子役をやるしかないじゃないか〜〜。

何しろ「幼馴染みの女の子が好きで」って所で摩央姉ちゃんが嬉しそうに微笑んでるからのぉ。
喜んでるぞこりゃ。

「いつまでも弟じゃない、か・・・」

寂しそうに光一を見てるにょ〜〜。
これはちょっと嫉妬してる?
乙女チックハートが反応してるの?

う〜〜ん、何か地味に攻めてくる作品だなぁ。
これでホントに摩央姉ちゃんと光一がくっつく展開になっていったら凄すぎだね。

うどんフラグキタ〜〜。
自分の家、つまりうどん屋にみんなを招待でありますよ。
ついに菜々の付属品から離脱だ(笑)
っていうか、うどんが食いたくなったなり。

一方、摩央姉ちゃんが店に来ないので憂鬱な甲斐栄二。
あ〜〜、もう重傷ですねこいつは。

だが気持ちは凄く分かるぞ。
あんなラブリーなお嬢さんに好意を持たれているとなりゃ、男としちゃ「うっひょ〜〜、たまらんぜ〜〜」な状態になるのは確実でありますからな。
ヤツは顔にそれが出ないだけなのさ。

「摩央姉ちゃんでいいんじゃねぇの?」

いいこと言った一輝。
そう、それがいいのよ。
それで決定っ。

って、摩央姉ちゃん断るのかよ〜〜。
残念。
何とか「誰もやる人が居なくて仕方なく」って展開にならんかのぉ。

結局女の子役はスカウトする事になり、みんなで探しまくりです。

う〜〜ん、ここはやっぱり風紀委員の女の子がいいんじゃないか?
光一の考えた女の子役ってツンデレキャラみたいだし。
ピッタリそうなんだが。

とか思っていたら、誘いもしなかったのに苦笑(笑)
え〜〜、このまま彼女は絡んでこないんですかねぇ。
完璧脇役で終わっちゃいますよ?

ってところで思い出す、同じ様に脇役になっているお嬢さん。
そう、お嬢ですよお嬢。
俺のヘカテー。
ここはヘカテーの出番じゃないか?

って、本当にそうなった〜〜。
ルルーシュがヘカテーをスカウトだ〜〜(キャラが違うっての)

「さすがに女子高生の役はいくらなんでも無理よ」

嬉しそうに微笑むアンリエッタ様、じゃなくて川田先生。
久々に出てきたと思ったら何喜んでますか。
可愛いじゃねぇか。

しかしこのゲームってどうして川田先生は攻略できないのかね?
こういう設定の場合、年上ってのが凄く生きると思うのよ。
摩央姉ちゃんが凄くいいのも年上ゆえだしな。

「誰か心当たりない? いかにもヒロインって感じの魅力的な人」

聞こえるっ、聞こえるぞっ。
俺には聞こえるのだぁっ。
甲斐栄二の頭の中で「俺の目の前にいる」と答えている声がっ。

そして「知らないヤツの恋人役なんかやらせたくないけど、水澤は完全にヒロインだな。そうか、俺が相手役をやれば何も問題ないじゃないか。でも演技なんか俺できないしどうしよう」とか考えているんだよっ。
間違いないっ。
っていうか、俺がヤツならそう思うねっ。

続けて摩央姉ちゃんが今日も店に来る事を知って、ハッピーうれピーよろぴくね状態に(何だそりゃ)
世間では光一と星乃さんのラブラブぶりが語られてますが、私としてはこの男の内面を探るのが楽しくて仕方ないですよ。
ヤツは摩央姉ちゃんにベタ惚れでありますからな。

「何か抱きしめたら壊れそうな・・・」

エリリンと実験する一輝。
うむ、女の子を抱きしめたくなるのは当然の衝動ですね。
というか、そのまま色々したくなるのも当然の衝動なのであります(笑)

「私の味覚が確かだって、証明してあげるわよ」

味覚音痴をネタにエリリンをデートに誘う事に成功。
まあ、ラーメン屋ってのが微妙ではあるが。

っていうか、この事でエリリンが負けず嫌いな性格である事が判明しましたな。
馬鹿にされたら黙っていられないって感じですわ。
これを上手く利用すれば今後もデートに誘えるとみた。

甲斐栄二と下校する摩央姉ちゃんを見かけた光一は、最近出かけているのもあやつとではないかと思い、ちょっぴりジェラシー感じちゃってる模様。
そしてその変化を星乃さんにバッチリチェックされております。

う〜〜ん、ここら辺の演出は、もし今後光一と摩央姉ちゃんがくっつく展開になるとしたらホント上手すぎだ。
っていうか、そうなれ。

俺のヘカテー、祇条さんが映画のヒロインをやってくれるってんで盛り上がり・・・
とか思ったら、何とラブストーリーでは駄目だとか。
婚約者がいるから気兼ねするそうなのですな。
でも映画制作の手伝いはしてくれるみたいだから、今後はメインで出てくる事になって良かった良かった。

そして明かされる、映画にはキスシーンがあるという事。
うむ、これは練習と称して摩央姉ちゃんとキスする展開が見えてきましたよ。
いいね、いいねぇ。

「明日も来て欲しい。その先もずっと・・・居てくれるだけで、いいいんだ」

おっと甲斐栄二、ついに告白か?
こいつはヤバイぜ。
摩央姉ちゃんの乙女チックハートにズキュンと来たのは確実だろうからのぉ。

などと呑気に観ていたら・・・

しやがった・・・

しやがったよ・・・

甲斐栄二がっ、摩央姉ちゃんの唇にっ、ブチュ〜〜っと、チューをしやがったんですぅ〜〜。

嫌〜〜。

何てことだ・・・

こんな・・・

こんな事になるなんて・・・

おいらの摩央姉ちゃんがぁ〜〜。

やめてぇ〜〜。

お姉ちゃんキャラはね、弟キャラとラブラブしないと駄目なのよ・・・
唇もね、弟にあげないといけないの・・・
決して同級生なんかが相手じゃいけません・・・
うぐぅ・・・

いやいや、ここは前向きに考えるんだ。
これで摩央姉ちゃんはヤツに一線を引く様になるんだよ。
そしてその動揺する心に光一が入り込むのさ。
うん、そういう展開に期待しよう。

しかし今回は面白かったですな。
何かキャラが動いてきた様な感じがして良いですわ。
このままどんどん関係が深まる展開が描かれるといいですねぇ。

shibachi1 at 20:57|PermalinkComments(2)TrackBack(9)

2007年11月15日

キミキス pure rouge 第6話「each melancholy」


キミキス
pure rouge (1)


「あれ? 早いね。もう行くの?」
「おお、ちょっとな」

そう、一輝は朝からチューするんです。
チューのために早起きです。
チューのために息せき切って・・・

グラウンド?

何だとぉ、エリリンにチュー宣言をしたと思ったら今度は咲野さんですか。
いきなり張り切り出したと思ったら二股かよ。
恐るべし。
さすがブランコで最も遠くへ飛んだ男だ。
いざとなったら暴走するぜ。

着々と進む摩央姉ちゃんと甲斐栄二のフラグ。
こ、このままではいかん。
何とかしなければ〜〜(何もできないけど)

エリリンの顔のアップ。
続けてエリリンの顔のアップ。

そう、それは見ているだけで萌えられる素晴らしきもの。
しかし一輝のやつはそれから逃げているのだ。
逃げるんじゃない、突っ込め。
不意打ちチューを食らわせれば、きっとエリリンも何か衝撃を受けて実験の手助けになるに違いないぞ。
だからチューするのだぁ。

チッ、しないのかよ。
このヘタレめっ(酷い言われよう)

「もしかしたら、設定にとらわれすぎてるのかなぁ」

星乃さんの提示した参考作品の設定と言えば自殺。
自殺の設定にとらわれているという事ですか?
そりゃ難しいだろうなぁ(笑)

「恋の相談ならいつでも乗るわよ(はぁと)」

ああっ、勉強が出来て頼りになった摩央姉ちゃんが駄目姉ちゃんになってる(笑)
いや、そんな駄目な部分も好きですが。
何しろ恋の相談をするフリして色々アプローチできるからな。

摩央姉ちゃんのクラスへやって来た光一に、心中穏やかじゃない様子を見せる甲斐栄二。
やつはもう摩央姉ちゃんにメロメロなため、近づく男は要チェックなのであります。
ついでに音楽聞いていたので会話の内容が聞こえず、楽しそうに会話しているとしか思えないので余計に妄想がアグレッシブビーストモードになっていて大変です。

ついに対決するエリリンと咲野さん。
一輝を巡って言葉の応酬でありますよ(間違い)

「真田くんと水澤先輩、凄く仲がいいからてっきり」

そしてこちらも星乃さんの嫉妬ビームが炸裂です。
そりゃ一緒に住んでるなんて聞いたら大変ですよ。
誰だって気にするわな。

摩央姉ちゃんに勉強の相談を持ちかけられなかった事に拗ねる甲斐栄二。
スゲェ笑った(笑)
あんた分かりすぎだっ(笑)

そしてそしてそして〜〜。
最後の最後にやってくれました〜〜。

光一が星乃さんと仲良さそうにしているのを見た摩央姉ちゃんがぁ〜〜。
寂しそうな顔をしたのよ〜〜。

これはもしかして、いざ光一が自分から離れたら辛くなっちゃったとか?
自分にとって光一は大切な存在だとか思う様になっちゃったとか?
う〜〜ん、そうなったら最高だな。
楽しすぎるんですけど。

んで次回は映研の映画ですよ。
どうやら女役として摩央姉ちゃんと星乃さんに出演してもらう様ですな。
チッ、男同士の恋愛ものになるかと思って期待してたのに(笑)

でもここで主人公が光一、ヒロインが摩央姉ちゃんになったりしたら面白いぞ。
ついでに光一の書いた脚本が幼馴染みの恋愛とかだったりしたらさ。
だって今回アドバイスで身近なネタとか考えたみたいじゃん。
ありえそうだ。

そしてその映画にはキスシーンがあったりしてさ。
お互い意識する様になっちゃうの。

あ、ちなみにオチ的には振られ役の星乃さんが自殺するって事で(おぃ)

shibachi1 at 19:48|PermalinkComments(0)TrackBack(7)

2007年11月08日

キミキス pure rouge 第5話「jump up」


キミキス
pure rouge (1)


チビ摩央姉ちゃん。
ラ〜〜ブリ〜〜。

ブランコをこぎまくり、たぁ〜〜っとばかりに飛び降りです。
幼き光一&一輝は、その瞬間パンツ丸見えだった事に「摩央姉ちゃんスゲェ」と感動(違うでしょ)
いや、でも見えてるよなきっと。

カイ・シデン、もとい甲斐栄二は摩央姉ちゃんをジャズライブに連れて行っております。

って、それだけ?
わたしゃてっきり「俺のサックスを聴け〜〜!」とばかりに自分の演奏を聴かせるのかと思っていたのだが。
単にライブへ連れて行くだけならホントにデートでしかないじゃないか。
うぬぅ。

「水澤はどんなの聴くの?」

ここで「アニソン」とか答えたら面白かったのだが(笑)
ちなみに「素直なまま」(一瞬こう聞こえた)って曲ならアニソンであるんだよね(笑)
♪エ〜〜ブリデイ、ピント外〜〜れでも、ご愛敬♪

っていうか、ここでの会話ってゲームのシステム使ってるじゃん。

カイ・シデン、もとい甲斐栄二は音楽の話題を使ってみた。
成功。

って感じで(笑)
しかし続けて音楽の話題を使ったら駄目だった模様。
って、失敗したのは摩央姉ちゃんの方か(笑)

というか、ここら辺の会話で今後の展開が読めてきたぞ。
きっとカイ・シデン、もとい甲斐栄二は音楽修行と称して海外へ行っちゃうんだよ。
こういう芸術家タイプにはよくある事ですからな。

それで摩央姉ちゃんとの仲もお終いってヤツさ。
うん、そうに決まっている。
っていうか、そうなれっ。

「思い余ってピストル自殺」
「自らも自殺」
「思い出の場所で自殺」

はい、図書委員のお嬢さんは自殺が好きな様です(笑)
というか、これは彼女自身の恋愛のオチを暗に示しているのではなかろうか。

つまり光一はやっぱり摩央姉ちゃんを選ぶんですよ。
そんで星乃さんは自殺しちゃうのね(おぃ)
思い出の場所というと図書室かなぁ。

しかしますます某のこぎり様と似てる感じがするのぉ(笑)
怖い怖い。

「実験を、再開しようっ」

言った、言い切りました。
一輝はエリリンに対する己の欲望を思いきり告白であります。

だって意訳すると「俺とチューしよう、っていうかチューさせてっ」って事だからねぇ。
そんなのを面と向かって言えるなんて凄い度胸だぜ(笑)

返事は分からないけど、次回はまた時間が経過しているみたいだから、多分OKされたんでしょうな。
そしてヤツはその間チューしまくっていると考えるのが妥当でしょう。

うぬぅ、あんな美人とチューしまくりかよ。
何て羨ましい。

っていうか、摩央姉ちゃんのチューはまだですか。
もちろん相手は光一が良いよ。
「星乃さんとキスするための練習」とかの言い訳でやらんかなぁ。


追記

ところで男しか役者の居ない映研でどうやって恋愛物をやるつもりなのだろう・・・
そういう時だけ演劇部に頼むのかね?
それとも女役を光一か一輝がするのか・・・

うん、それは変な意味でウケそうじゃないか。
特に女生徒に(笑)

shibachi1 at 20:04|PermalinkComments(2)TrackBack(10)

2007年11月01日

キミキス pure rouge 第4話「step in」


キミキス
pure rouge (1)


「じゃあ、また明日ね。じゃないでしょ」

全くだ。
わらしならそこで「摩央姉ちゃん一緒に帰ろう」って繋げるよ。
って、違うだろ(笑)

いや、つい本音が。
というか、好きな女の子が図書館に居るってんだから一緒に居ればいいじゃんね。
本を読むフリしてジッと視姦してりゃいいじゃんよ(どこの変態だ)

「摩央姉ちゃんは好きな人とかいないの?」

よもやカイ・シデン、もとい甲斐栄二ではあるまいな。
まあ、あの反応からしてまだ違う様に見えるがどうなのか。

「さ、咲野先輩と相原先輩はお付き合いされてるんですか?」

これはうどんチェックなのでありましょうか。
一輝に気があるのか・・・
まあ、どっちに対するものかは不明だけど(笑)
いや、うどんは百合疑惑もあるのでね。

「二見さん、あの、まもなく授業が始まりますよ」

俺のヘカテ〜〜。
完全な脇役〜〜。

っていうか、こんな扱いじゃ酷すぎるから、やっぱり後で絡んでくるんですかね。
光一か一輝のどちらかと今後フラグが立つのでありましょうか。

「保健室な」

うぃ〜〜、カイ・シデン、もとい甲斐栄二とのフラグが〜〜。
進んでいく〜〜。

「いいから」

頬染めたにょ〜〜。
摩央姉ちゃんが頬染めてるなり〜〜。
嫌〜〜(T_T)

くそぉ、ヤツが下級生キャラであれば構わないというのに。
何で同級生やねん。

「二見ってどういう字?」

驚きの銀さま。
どうやら自分の事を知らない摩央姉ちゃんに少々驚いた模様です。
うむ、きっと「瑛理子と呼ぶが良い」という感じで仲良しになるんだな(ホントかよ)
っていうか、この二人を接触させて何を狙っているのだろう。
やはり摩央姉ちゃんが一輝とエリリンの仲を取り持つのだろうか。

一輝の心に選択肢。

「サッカー姉ちゃんの練習に付き合う」
「エリリンの後を追う」

無論「エリリンの後を追う」のでありました。
続けてすかさず「俺をモルモットにして下さいっ」とお願いすればバッチリなんだがな。
「実験しまくろう」って言えればねぇ。
かなりスケベ心丸出しだが(笑)

「俺に付き合ってくれないか?」

ああっ、カイ・シデン、もとい甲斐栄二とのフラグが溜まったせいかデートの誘いがぁ〜〜。
このままではお終いだぁ〜〜。

何てことだ・・・

何てことだ・・・

何てことだぁ〜〜!

このままでは、このままでは摩央姉ちゃんは姉ちゃんとしての特性を生かせずに終わってしまう。
それは許せない、許せないんだぁ〜〜。

やはりドロドロ展開に期待ですな。
序盤で付き合いそうな感じになっている相手とくっつく前に、第二第三の恋人候補が現れるのですよ。
そういうドロドロな恋愛模様をやってこそキミキスでしょ?(そうなのか?)
そうなれぇっ。

shibachi1 at 20:13|PermalinkComments(0)TrackBack(11)

2007年10月25日

キミキス pure rouge 第3話「book mark」


キミキス セカンドシーズン
Vol.2 水澤摩央


「勉強になったでしょ?」

い、一体どんな勉強を・・・

「よぉし、今夜もヤるわよ」

な、何をするんだ・・・

完全に誤解しますなこれは。
星乃さんの頭の中では、光一と摩央姉ちゃんのラブラブでエロエロな様子が展開されているとみたね。
何しろ本好きだから妄想するのは大得意だろうし。
きっとハーレクインとかも読んでいるに違いない。

摩央姉ちゃんの歓迎会開催。
それを口実に星乃さんを誘うのだ。

「か、か、空手の本とかあるかな?」

吹いた(笑)
「カラオケ」が「空手」ですか。
そりゃ摩央姉ちゃんも突っ伏すわ。

結局摩央姉ちゃんが誘ってるのが悲しいであります。
そして二人の仲を取り持つのが某作品とかぶって怖くなってみたり。

だってさぁ、星乃さんって本好きで大人しくて思い込んだら一直線っぽいところからしてそっくりなんだもん(誰と?)
やっぱり最初は星乃さんと上手くいくけど、途中から摩央姉ちゃんが嫉妬し出して寝取っちゃうのかしら。
そんで星乃さんは恐ろしい状態になっちゃうのね。
何しろ声が声だけに某テロリストな猫かぶりボインを思い出すしな。
うむ、きっと星乃さんも一皮剥けばああなるに違いない。

「一緒に行くぅ? お・手・洗・い」

摩央姉ちゃんエロいっす。
何せトイレってのはその手の店ではエロ行為をする場所らしいですからね。
これは誘っていると取るべきでしょう。
さすが摩央姉ちゃん、侮れねぇ。

「光一と仲良くしてあげてね」

うぐぅ、ますます危ない方向へ進んでるなぁ。
やっぱり三角関係になるのかしらん(期待期待)

うわっ、ギーシュ出た(間違い)
カイ・シデン、もとい甲斐栄二の登場だぁ。

こやつ着々と摩央姉ちゃんとのフラグを立ておって。
どうせフラれるくせにぃ。

私の中では摩央姉ちゃんは光一とくっつく予定なのよ。
っていうか希望。
っていうか、そうしろ。

摩央姉ちゃんは弟キャラとくっつかなきゃ駄目なんだい。
摩央姉ちゃんはお姉ちゃんキャラだからこそ素晴らしいんだから。
ホント頼むよ。

まあ、摩央姉ちゃんに限らず、くっついたり離れたりするドロドロな展開になる事を期待しているんですけどね。
二股状態になった後、チューしている現場をもう一方に見られちゃう展開が欲しいところですわ。

星乃さんと正式に付き合いだした後、「練習」と称してキスをさせる摩央姉ちゃん。
そしてだんだん本気になってしまい、激しいキスをしている現場を星乃さんに目撃され・・・

ってな感じですか。
う〜〜ん、ゾクゾクするねぇ(修羅場好き)

shibachi1 at 20:18|PermalinkComments(0)TrackBack(10)

2007年10月18日

キミキス pure rouge 第2話「cool beauty」


キミキス セカンドシーズン
Vol.2 水澤摩央


ゲームをする摩央姉ちゃん。
私の視線はもちろん胸元にロックオン。
微妙に形を変えるお胸にロックオン。
うん、いいですな。

「そうそう、一人だけすっごい無愛想なヤツがいたのよねぇ」

嫌〜〜、それは駄目〜〜。
それは典型的な少女漫画のフラグだから〜〜。

最初の印象は嫌なヤツ、徐々に知っていく良い面。
そのギャップに乙女チックハートはラブラブになってしまうの〜〜。
男がツンデレに萌えるのと同じなのよ〜〜。

少女漫画は大昔にその萌えをすでに確立して今や古典とも言える状態なのね。
如何に男の恋愛モノが遅れているかの証明でありますな。
まあ、男の恋愛モノは一般化してからまだ十数年。
歴史はこれからなのですよ(何を語っているのやら)

「喋るまで眠らせないからねぇ」

ああっ、一体何をされているのか気になる〜〜。
肉体的接触はあるのでしょうか?
もちろんあるんだろうなぁ。
羨ましすぎるぜ。

地面で寝ちゃう摩央姉ちゃんがラブリーじゃのぉ。
しかしこの風紀委員の嬢ちゃんは何者なのやら。
わらしゃゲーム版では摩央姉ちゃんしか眼中になかったから知らんのよ。
っていうか、全然魅力を感じないんだけどヒロイン的に大丈夫なのか?

ついに登場ヘカテー。
俺のヘカテーの登場だ〜〜(間違い)
いや、でも髪型からしてそっくりだな。

うむ、摩央姉ちゃんがいなければ落としたくなるおんにゃのこですね。
何と言ってもお嬢様ってところがいいですよ。
純粋無垢なお嬢様にいかがわしい行為をしていく・・・
想像しただけで興奮するじゃないですか(するな)
しかも能登麻美子ボイス。
たまりませんな。

って、冗談でそんなこと書いてたけど、よく考えたらこの作品ってそういう事をしていく内容じゃないか〜〜。
チューチューしまくる訳でしょ?
純粋無垢なお嬢さんにチューチューしまくる訳でしょ?
おおっ、何か興奮してきたぞ(馬鹿)

しかし柊はどう聞いてもルルーシュですな(笑)
いや、声だけじゃなくさ。
平和な日本に生まれて平凡に育っていたらこんな感じになるんじゃないかと思わせる言動ばかりなんだよねぇ。
まあ、ルルーシュはこんな女好きではないだろうけど情報収集は絶対しそうだし(笑)

「でさ、何でジュリエッタちゃんはうどんのお湯切りザルに入ってるの?」

それはこいつがうどんだからさ(笑)
ゲーム版では摩央姉ちゃんしか眼中に無かった私としては、このお嬢さんはうどんとしてしか認識していないのであった。

「よし、光一と一輝の顔でも見に行くか」

お姉ちゃんフラグを立てに行こうとする摩央姉ちゃんの耳に響き渡るサックスの音。
嫌〜〜、カイ・シデンもとい(笑)甲斐栄二とのフラグが立ってしまう〜〜。

嫌なヤツの意外な面その1。
サックスなどというカッコいい趣味を持っている。
しかも上手い。

嫌なヤツの意外な面その2。
話してみると結構普通。
しかも自分と同じく受験の話題を嫌っている。

嫌〜〜、フラグが、フラグが、カイ・シデンもとい甲斐栄二とのフラグが進んでいくなり〜〜。
やめて〜〜。

このまま摩央姉ちゃんはこのふて腐れたギーシュ(笑)とくっついてしまうのでありましょうか。
それでは魅力が半減だ〜〜。
せめて柊にしてくれ〜〜。
年下じゃないと駄目にゃのよ〜〜。

「私を捜してたってこと?」

銀さま降臨〜〜。
二見さんはどう聞いても性格が少し良くなった水銀燈にしか思えん(笑)
なるほど、こういう冷めていてエロい事をしてくるところがウケているのか。
何となく分かったなり。

「私、目立たないから」

確かにそうだな、と思わず頷いてしまった(笑)
いや、星乃さんってさ、この作品の中で影薄いんだよね。
メインヒロインなのに(笑)
攻略対象じゃない妹より影が薄いってどういうことよ。
まあ、好みじゃないからいいけどさ。

「名前を覚えていてくれた」

ああっ、何かヤバイ。
言葉さんと同じ臭いが・・・
星乃さんには言葉さんと同じ臭いがするなり〜〜。
「中に誰もいませんよ」とか言って摩央姉ちゃんがやられちゃう〜〜(やられないから)

うん、2話も面白かったですね。
この作品ってやっぱり男キャラが多いから楽しいすわ。
一体誰と誰がくっつくのか分からないところもいい感じだし。
これからの展開が楽しみですな。

shibachi1 at 20:08|PermalinkComments(6)TrackBack(11)

2007年10月11日

キミキス pure rouge 第1話「meet again」


キミキス セカンドシーズン
Vol.2 水澤摩央


いきなりOPが使い回しなんで驚いた(笑)

制作が間に合ってないんですかねぇ。
提供のバックもCDのパッケージだし。
まあ、摩央姉ちゃんだからいいけどさ。

っていうか、本編も摩央姉ちゃん祭りじゃん。
何ですかこの「メインヒロインは摩央姉ちゃんですよ」と言わんばかりの摩央姉ちゃん中心の作りは。

摩央姉ちゃんのアップから、摩央姉ちゃんの「わたしは帰ってきた〜〜!」と大塚明夫ボイスで叫びそうな流れが素晴らしいでありますな。
うんうん、きっとこれからお嬢様女子校に編入して変なあだ名のある職に就くとみましたぜ(おぃ)

って、主人公日野ちゃまかよ(笑)
週二日日野ちゃま主人公作品か〜〜。
凄い出世したねぇ日野ちゃま。

シャワー攻撃シャワー攻撃〜〜。
さすが摩央姉ちゃん、帰ってくるなり容赦の無い攻撃です。

「なによぉ、エッチねぇ」

着替えを覗かれてもこの大人な態度
そこに痺れる憧れるぅ。
きっと胸に触ったとしても笑って許してくれるに違いないぞ(ホントかよ)

「それとも、一緒に入りたいのかな?」

ここで「うん」と言ったらどうなるんだろう?
どうなるのか知りたいから「うん」と言え〜〜。

しかしシャワーシーンが足だけとは・・・
何ともサービスが悪いな。

幼馴染み登場〜〜。
お、オリジナルキャラですか。
まあ、話を盛り上げるためには良いかも。
男キャラが少ないのってわたしゃ好きじゃないんでね。

「ただいま」

ああ、おいらもバスタオル姿の美人に抱きつかれたいぜ。
うむ、素晴らしい状況だ。
摩央姉ちゃん最高。

ルルーシュ、ルルーシュじゃないか。
ルルたんが平和な日本に生まれて平凡に育っていたらこんな感じになるんじゃないかと思わせるナイス野郎の登場ですよ(笑)

うん、野郎が一杯出ていていいなぁ。
こういうギャルゲー原作のアニメって大抵男が脇役になるからここまで出るのは凄くいいっすね。
作品に深みが出るですよ。

おおっ、菜々が幼馴染みの妹に変更。
っていうか、主人公が分裂しているからその補正か。
これで妹も攻略対象にできる訳ですね。

「もう駄目、光一連れてってぇ〜〜」

ああ、わらしも美人のお姉さんに寄りかかられてぇ〜〜。
ああ〜〜、それにしても摩央姉ちゃんが美人で可愛くてたまりませんねぇ。

あ、アンリエッタ様が・・・
川田先生の登場だぁ。
何か演技が姫さまと同じなので心地良い響きが鼓膜に押し寄せましてよ。
うん、この作品を観る楽しみがまた一つ増えたな。

あ、ひねくれたギーシュだ(笑)
またオリジナルキャラですか。
こいつは摩央姉ちゃんとくっつかせるのかもしかして。

う〜〜ん、微妙だなぁ。
大体摩央姉ちゃんは摩央姉ちゃんだからこそ良いのであって、摩央姉ちゃんと呼ばないこの男とくっつくのは許せん。
うむ、摩央姉ちゃん繋がりで菜々と付き合うが良かろう。

名前はカイ・シデン、じゃなくて甲斐栄ニか。
同じ名前だけあって捻くれ者の様ですな。
きっとツンデレに違いない。

「悪いけど、俺とは話、合わないから」

もしかしてオタクなんでしょうか?
だから腐女子っぽくない摩央姉ちゃんとは話が合わないと(笑)

水銀燈だ〜〜。
怖いにょ〜〜。
って、いきなりチューした〜〜。

なるほど、主人公を分裂させる事によってヒロインを割り振った訳だ。
上手い手ですねぇ。
こういうギャルゲー原作のアニメでは、ヒロインと絡ませる事に必死になるあまり話が薄っぺらくなるけど、これなら大丈夫ですからのぉ。

いや〜〜、なかなか面白いじゃないですか。
摩央姉ちゃん目当てで観たけど、普通に面白いわ。

やはり摩央姉ちゃんとの絡みをメインに、摩央姉ちゃんを中心に描いたから集中できたせいでしょうね。
それぞれのヒロインに等分な感じで描いていたらかなり薄っぺらくなったでしょうから。

そして次回予告も摩央姉ちゃんか・・・
やはりメインヒロインなのか?
それなら嬉しいけど。
どうなんでありませう。

shibachi1 at 21:48|PermalinkComments(4)TrackBack(5)

管理人 シバッチ
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真マジンガー 衝撃!Z編
侵略!?イカ娘
神霊狩/GHOST HOUND
翠星のガルガンティア
スカルマン
スクールデイズ
スクールランブル
スクールランブル二学期
涼宮ハルヒの憂鬱
涼宮ハルヒの消失
ストライク・ザ・ブラッド
Super Seisyun Brothers -超青春姉弟s-
スーパーロボット大戦OG
スピードグラファー
世紀末オカルト学院
聖剣の刀鍛冶
聖痕のクェイサー
聖痕のクェイサー
ゼーガペイン
絶園のテンペスト
ゼノサーガ
ゼロから始める魔法の書
ゼロの使い魔
ゼロの使い魔〜双月の騎士〜
ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜
ゼロの使い魔F
閃光のナイトレイド
戦場のヴァルキュリア
蒼穹のファフナー
蒼穹のファフナー RIGHT OF LEFT
蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH
蒼穹のファフナー EXODUS(1) (2)
奏光のストレイン
創聖のアクエリオン
そらのおとしもの
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ソルティレイ
それでも世界は美しい
それでも町は廻っている

【た行のアニメ】
タイドライン・ブルー
タブー・タトゥー
ダンガンロンパ
ダンクーガ ノヴァ
男子高校生の日常
ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド
つぐもも
ディメンションW
テガミバチ
鉄腕バーディー DECODE
鉄腕バーディー DECODE:02
鉄腕バーディー DECODE OVA
DEVIL SURVIVOR 2
Devil May Cry
デモンベイン
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デュラララ!!×2 承
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地球へ…
天鏡のアルデラミン
東京ESP
DOG DAYS
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トータル・イクリプス
ドラゴンクライシス!
トリニティ・ブラッド
ドリフターズ
ドルアーガの塔〜the Aegis of URUK〜
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【な行のアニメ】
NIGHT HEAD GENESIS
夏目友人帳 参
謎の彼女X
七つの大罪
七つの大罪 聖戦の予兆
ニンジャスレイヤー フロムアニメイシヨン
ぬらりひょんの孫
ノエイン もうひとりの君へ
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ノブナガ・ザ・フール
ノラガミ

【は行のアニメ】
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魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女
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問題児たちが異世界から来るそうですよ?

【や行のアニメ】
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夜ノヤッターマン
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