アニメ各話感想 か行17

ガンダム Gのレコンギスタ 第26話「大地に立つ」
ガンダム Gのレコンギスタ 第25話「死線を越えて」
ガンダム Gのレコンギスタ 第24話「宇宙のカレイドスコープ」
ガンダム Gのレコンギスタ 第23話「ニュータイプの音」
ガンダム Gのレコンギスタ 第22話「地球圏再会」
ガンダム Gのレコンギスタ 第21話「海の重さ」
ガンダム Gのレコンギスタ 第20話「フレームのある宇宙」
ガンダム Gのレコンギスタ 第19話「ビーナス・グロゥブの一団」
ガンダム Gのレコンギスタ 第18話「三日月に乗れ」
ガンダム Gのレコンギスタ 第17話「アイーダの決断」
ガンダム Gのレコンギスタ 第16話「ベルリの戦争」
ガンダム Gのレコンギスタ 第15話「飛べ!トワサンガへ」
ガンダム Gのレコンギスタ 第14話「宇宙、モビルスーツ戦」
ガンダム Gのレコンギスタ 第13話「月から来た者」
ガンダム Gのレコンギスタ 第12話「キャピタル・タワー占拠」
ガンダム Gのレコンギスタ 第11話「突入!宇宙戦争」
ガンダム Gのレコンギスタ 第10話「テリトリィ脱出」
ガンダム Gのレコンギスタ 第9話「メガファウナ南へ」
ガンダム Gのレコンギスタ 第8話「父と母とマスクと」
ガンダム Gのレコンギスタ 第7話「マスク部隊の強襲」
ガンダム Gのレコンギスタ 第6話「強敵、デレンセン!」
ガンダム Gのレコンギスタ 第5話「敵はキャピタル・アーミィ」
ガンダム Gのレコンギスタ 第4話「カットシー乱舞」
ガンダム Gのレコンギスタ 第3話「モンテーロの圧力」
ガンダム Gのレコンギスタ 第2話「G-セルフ起動!」
ガンダム Gのレコンギスタ 第1話「謎のモビルスーツ」

2015年03月30日

ガンダム Gのレコンギスタ 第26話「大地に立つ」


ガンダム Gのレコンギスタ 2

黒富野作品を彷彿とさせる、乱戦で次々と死んでいくキャラ。
とはいえ、死亡者が少ないのは白分のせいですかね(笑)

よく分からんですけど、何か一段落ついたので、それで戦争は終わりのようです。
まあ、戦争をやりそうな人はみんな死んだので、そのせいかも知れませんが。
やはり戦争ってのは権力者殺せば終わるんですよね。
兵士殺しても意味はないけど、権力者を殺せばあっさり終わるのですよ。

平和になった世界を、ベルリは一人で旅をしているようです。
アイーダ姉さんとのラブラブな様子を見たかったので残念ですな。
置いていかれたノレドがぼやいているのが可愛かったですけど。

何か久々にこういう感じの最終回を観た気がします。

てな感じで終了。
続けて総評。

う〜〜ん、微妙。
どうにも何がしたかったのかよく分からない内容でしたので。

戦争にしても、宇宙での旅にしても、何を目的にやっているのか分からなかったのですわ。
そこら辺があやふやな感じで動いているので、ぼんやりとした流れしか感じられなかったというか。
そういう意味でストーリー的な面白さは無かったです。

会話や戦闘はさすが富野監督って感じで、見ていて面白かったですね。
それで十分面白いので、ストーリーの目的がよく分からなくても楽しめたという事でしょう。

今の富野監督的には、もうこうした戦争モノは合わないのかも知れませんね。
やはり戦争ってのは黒分が強くないと良さが出ないと思うので。
ドス黒さが出ないとグッと来ない感じですから。

人のマイナス的意識がほとんど無いんですよね。
ゆえに死がサラっとしてるというか。

ルインとマニィが二人で頑張って憎しみオーラ出してましたけど、これも前振りが足りないせいで、突如変貌した薄っぺらいものにしか感じられなかったですし。
実際戦争終わったら憑きものが落ちたみたいに普通になってましたしなぁ。

昔の富野監督だったらルインは死亡、マニィは一緒に死ぬか頭おかしくなってるか、ルインの死を抱えつつも頑張って生きているってノリになってそうですし。

そういう意味じゃホント明るくて軽い作品でしたわ。
最初の印象通り。

というか、それなら人を殺さなくても良かった気がするんですけどねぇ。
最近の富野監督にしては珍しいこってす。

取り敢えず作品的には微妙でしたが、面白く見られた事は確かなので良かったでありますわ。

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2015年03月23日

ガンダム Gのレコンギスタ 第25話「死線を越えて」


ガンダム Gのレコンギスタ 2

「姉貴の私の命令でしょっ」

萌えた。
今回はこれに尽きる。
やはりこの作品のヒロインはアイーダですわな。

それにしても改めて思ったが、ベルリって美少女に囲まれてますね。
それは前からあった訳ですけど、最近野郎と絡むことが少なくなっているので余計にそう思えるのでしょう。
一緒に居るのは美少女のみ。

全員私好みなので素晴らしすぎますな。
全員嫁にしましょう。
ハーレムハーレム。

父親が死んだので、指揮をとるように言われるアイーダ。
って、何でアイーダがやらなければいけないのか分からん。
だって王族でも何でもないんだから、父親が死んでも役職を受け継ぐ訳じゃないし。

もしかしてアメリアの公職って世襲なの?
「姫さま」って呼ばれてるのもそれ?
単にあだ名かと思ってたんだが。
ではクリムも将来大統領に自動的になるんかいな。

ルインとマニィ、ベルリを殺す気満々。
その理由として挙げているのが、ベルリが優遇された立場であり、自分たちはクンタラという差別されている立場だから。
要は逆恨みですね。

というのは良いのだが、やはりクンタラの差別がこれまであまり感じられなかったので、イマイチ感は否めません。
序盤にちょろっと描かれただけで、後は凄く優遇されまくりですからねぇ、ルイン。
マニィにしても、別に差別されてた感じは見受けられないし。

ゆえにここら辺の二人の内面は、どうにも感情移入出来なくて残念なのでした。
友人を殺す理由なんだから、もうちょっと共感出来る見せ方をして欲しかったでありますよ。

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2015年03月16日

ガンダム Gのレコンギスタ 第24話「宇宙のカレイドスコープ」


ガンダム Gのレコンギスタ 2

何かやたらと人が死にましたなぁ。
黒富野時代を思い出しましたよ(笑)

序盤は馬鹿なノリで、後半シリアスになっていくってのは、ある意味「ZZ」な感じですね。
こういうのはやらない意識になっていたと思っていたので、人を殺しまくりだしたのは意外でした。
う〜〜ん、心境の変化でもあったのかしらん。

取り敢えず兵器が過剰に強い感じがしますな。
大量殺戮兵器が装備されているというか。
ここら辺で禁忌にしていた意味を描いているのかも知れませんね。

あと女性陣のドロドロした部分が描かれていて良し。
普通に職務をこなしながらも、ここぞってところで「ロックパイが」とか言ってくるマッシュナーさん素敵。

まあ、ちょっと立ち直りが早すぎる感じもしますけど。
時間経過がよく分からんのだが、数日後とかなのかな?

バララはベルリに殺されましたが、この作品って殺し方が結構あっさりしてるんですよね。
盛り上げずに殺すというか。
戦争での死はそんなものだ、というのを描いているのかも知れませんが、物語的には物足りないかも。

というか、ベルリの殺し方が「やる気ないけどやっちゃった」みたいなのから変わらないのも、ある意味怖いっす。

ルインのベルリに対する嫉妬は、少々急すぎて微妙ですわ。
そもそもクンタラに対する差別意識ってあまり表現されてませんし。
マスクが登場した頃にちょろっと描かれたくらいで、その後は普通に活躍してますしな。

というか、学生上がりをいきなり大尉にしている時点で、凄まじく優遇されているとしか思えないのですが。
クンタラだからって誹謗する台詞ってのも出てないしねぇ。

そういう意味で、あそこまでベルリに嫉妬を向ける理由が見えてこない訳ですよ。
ルインは順当に出世街道走っている訳だしさ。
一方ベルリは単なる海賊の一兵士でしかないから、馬鹿にするならともかく、嫉妬心燃やす理由が分からない。

ルインが血筋に拘る歪んだ人間、という結論しか出せないんだよなぁ。
でもこれまで描かれたのは、どちらかと言えばまともで良識のある人間って感じなんで、そこも微妙な訳だ。

それにしても、どういうオチを付けるのか全然見えてきませんなぁ。
全勢力が出張ってきて、ドンパチやってお終いなのかしらん。

まあ、黒富野作品だとそういうの多いですけど。
その盛り上げとして、確執あるキャラ同士の決着を描いたりしますが、この作品の場合そういう関係が居ないからなぁ。

ああ、だから突如としてルインの嫉妬要素を出してきたのかな?
でもそれはちょっと安易過ぎですよぉ。

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2015年03月07日

ガンダム Gのレコンギスタ 第23話「ニュータイプの音」


ガンダム Gのレコンギスタ 2

マッシュナー写真集(笑)

何でこの人の水着姿の画像が情報として登録されているのか。
謎です。

続けてオッサンの半裸が披露。
しかも感じちゃって仰け反るサービス付き(笑)
要らねぇ〜〜。

すぐさま可愛いお嬢さん方の、服の上からの胸の膨らみが堪能出来たのでホッとしましたが。
う〜〜ん、やはりアイーダは良いですねぇ。
ラライヤも素敵な感じだ。
やはりこの二人が素晴らしいっす。

ロックパイにベタ惚れのマッシュナー姐さん。
何とも良いですな。
描かれていないけど、きっとエッチなこともしてるんでしょう。
妄想するだに興奮してきまする。

しかしこのラブラブ模様は死亡フラグでした。
ロックパイはベルリにやられてしまっております。

ベルリはその死を感じとったのか、凄く恐怖に震えていたり。
なるほど、これがタイトルに「ニュータイプ」って出てる理由ですか。

でもずっと宇宙に居るトワサンガとかにはそういう感じの人が居なかったことを考えると、極限状態にならないと発現しないって事なんですかねぇ。
というか、今のところベルリだけですしな。
これから他にも増えていったりするのかしらん。

動揺しているベルリに対し、学校時代の「飛び級生」って呼び方をして落ち着かせるケルベスがいい感じですね。
ホントこの人いい兄貴ですよ。
あまり目立った活躍をしてないですけど、地味にベルリの心の支えになっているように思えますし。
こういう人は凄く大切なのでありますわ。

shibachi1 at 22:08|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2015年02月28日

ガンダム Gのレコンギスタ 第22話「地球圏再会」


ガンダム Gのレコンギスタ 2

子安キャラの長生きってのは本当のようで、肉体はすでにやせ細っているみたいですね。

つまりあの体を支えるスーツのおかげで生きているだけで、それが無ければ死んじゃう状態って事ですか。
とはいえ、それだけで長生きが出来るとも思えないので、何かの薬の副作用とかそういう事なんでしょうか。

ちなみにこのシーン。
何かやたらとアイーダのおっぱいが気になった。
素敵なおっぱいですからのぉ。

その後のスカッシュシーンもおっぱいおっぱい。
そしてどことなくポンコツな雰囲気があるのが素敵。
やはり最高の姉さんや。

パーフェクトパック凶悪すぎっす。
生身で言えば、強酸をまき散らされているようなもんですか。
こういうのを兵器として使用するのはどうなんでしょうな。
しかも主人公が使う武器の設定としてはどうなのよと。

ベルリは母親と再会する訳ですが、母親は喜んでいるより、現状をどうにかしたい気持ちの方が強く出ちゃってる感じですね。
まあ、仕事場に来てるんだからしょうがないと言えばしょうがないですが。

というか、広い世界を見てきたベルリ達と、以前と変わらぬ内輪もめ状態な地球側の対比が面白かったですね。
クンパ大佐だけは最初から広い世界を知っている人間だけに、今の状態に呆れている感じでしたけど。

一方、新型のモビルスーツを手みやげにマスクの元へ戻ったマニィは、マスクにルインとして迎えてもらえてラブラブです。
これまでマスクである事で通してきたルインが本名での呼びかけを受け入れた、ってところが結構大きいよな、と。
法王を救出しているみたいですし、実績も積んだので自信を持てるようになったってとこですかな。

まあ、別に正体隠している訳じゃないし、単に誰もルインって呼んでないだけの話でもあるんですよね。
だって要はあだ名でしょ「マスク」っての。

shibachi1 at 21:54|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2015年02月21日

ガンダム Gのレコンギスタ 第21話「海の重さ」


ガンダム Gのレコンギスタ 2

普通に戦闘をしたため、海の底を傷つけたジット団のリーダー。
やってしまってから凄まじい後悔をしております。

普通はこういう事になるのが怖いから気を遣う訳ですけど、この人にはそういう部分が足りなかったようで。
何というか困った人だ。

あまりに後悔したので、自分で穴の栓になって死亡。
まあ、責任の取り方としては妥当ですな。

というか、ここでベルリが何もしなかったのが面白かったな、と。
今までの富野作品だと協力してそうな感じがしたので。

でもこれで間接的にですけど、ベルリが殺した三人目ってことになるのかも知れませんな。
隊長として出てくるとベルリに殺される、というパターンが出来上がっていたり(笑)

最後に子安キャラ登場。
ここの偉い人みたいですが、何やら200歳にはなっていないとか。
まあ、私も200歳にはなってませんから普通ですよね(笑)

というミスリードではないと思うので、長命の技術が進んでいるって事ですか。
何でこの人だけそんな状態なのか分かりませんが。

それにしても今回の戦闘シーン、何か無茶苦茶カッコ良かったですね。
動きが細かくて魅せる感じになってますよ。
いや〜〜、やはり殺陣が良いと映えますなぁ。

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2015年02月14日

ガンダム Gのレコンギスタ 第20話「フレームのある宇宙」


ガンダム Gのレコンギスタ 2

「姉さんが心配してくれるなんて」
「大事な戦力ですからね」

何というラブ会話。
アイーダは内心「もう、しょうがない子なんだから」みたいに思っていそうで萌えてくる。

完全にベルリは弟という立場を利用して甘えまくりですな。
やはり狙ってましたね、この甘え行為を。
恋愛対象には出来なくなったが、弟として甘え、弟として可愛がってもらう事で、アイーダに対するラブ意識を処理する事にしたに違いない。

以前の態度より萌え萌え出来るので宜しいですよ。
今後もどんどん甘えて下さい。

「ラライヤさんみたいにピカピカでしょう」

どういう意味ですかいなそれ。
もしかして「輝いている」って事ですか?
つまり人気者?
確かに何かモテてますしな。
気持ちは分かるぞ。

ジット団のリーダー、カニみたいな武器を装着し、圧倒的な強さを持ったかのような台詞を吐くも、あっさりベルリにやられるの巻(笑)

いやちょっと、もう少し強さを見せてあげましょうよ。
強すぎでしょベルリ。

というかこのリーダー、傷つけてはいけない場所で思い切り戦闘をし、実際傷つけてしまって慌てるのが間抜けすぎる。
何やってんのって感じですわ。

海だという場所へ出てみると、本当に海でした。
馬鹿デカい海造ってますなぁ。
何考えてるんだかって感じで呆れるばかりですよ。
無駄な労力に思えてしょうがないでありますわ。

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2015年02月07日

ガンダム Gのレコンギスタ 第19話「ビーナス・グロゥブの一団」


ガンダム Gのレコンギスタ 2

ノレド裸〜〜。
裸バンザ〜〜イ。

って、男に裸見られても平気なのね。
この世界ってそういう常識なんですの?
何と素晴らしいことなりや。

自分の考えが国によって刷り込まれたものだと指摘され、ショックを受けるアイーダ。
まあ、どの国でもよくある事ですわな。
自国に都合のいいように国民を教育するというのは。

フォトンバッテリーの分配にしても、実際どういう事情になっているのか分かりませんしね。
もし不平等なことが全くなかったり、あったとしても合理的な理由として差があるのだとすれば、管理しているキャピタルテリトリィは問題ないことになる訳で、逆にアメリアが言いがかりを付けているだけって事になりますし。
そこら辺を自分でちゃんと考えろという事ですな。

ベルリはアイーダを姉として受け入れる事にしたようで、ノレド達が喜んでおります。
でもそう努力したとはいえ、心は上手く受け入れられなかったりするので、今後も苦悩してくれる事に期待です。
その方が面白いので(ヒデェ)

ビーナス・グロゥブからやって来た、何やら荒っぽい連中。
暴力的にクレッセントシップを占拠しております。

地球人を「戦争好き」と批判してますけど、こういう暴力的な事をして、それに暴力で対抗する事で戦争ってのは起きるんですよね。
つまりやっている事は同じな訳ですわ。

何かどこへ行っても同じ様な状態ですねぇ。
ある意味人間って感じがして安心ですけど(笑)

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2015年01月31日

ガンダム Gのレコンギスタ 第18話「三日月に乗れ」


ガンダム Gのレコンギスタ 2

突如始まるGセルフ争奪戦。

マスクは乗り込んで奪おうとしてたみたいですけど、でもこの機体ってベルリとアイーダ、ラライヤしか動かせないから無理ですよね。
つまりモビルスーツで強引に運ぶしかない訳ですな。

四つどもえで争奪戦になる訳ですけど、近くに危害を加えてはいけないカシーバミコシとかあるのに何やってるんだって感じですね。
誰かがぶつかったりするんじゃないかとドキドキしてましたわ。

緑髪の姐さんが、ロックパイロックパイと心配しまくりなので萌えた。
結構女出しまくりですねこの人。
もっと突き放して育てる系かと思ってたので意外っす。
ベタ惚れじゃないですか。

クレッセントシップにはレイハントンコードがあるらしく、ベルリに反応しております。
さらにGセルフのプレートを差し込むと、船が動き出したりして。

レイハントン家が管理してた船って事なんですかねぇ。
でもレイハントン家の血筋が居ないと動かしにくいんじゃ不便すぎますわな。

アイーダとラブラブ状態。
何やら弟っぽい雰囲気を出して甘えているように見えたり。
意味もなくニコニコしたり、手を握ったりしてるしさ。

これからは弟として甘えていく作戦に出たんですかなこりゃ。
それが悩んだ末に出した結論ですか。
弟であれば弟なりの立場でアプローチしてやるぞというノリですね。

うむ、良い作戦ですな。
姉弟的な雰囲気が出てくれるというのは大歓迎なのでありますよ。

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2015年01月24日

ガンダム Gのレコンギスタ 第17話「アイーダの決断」


ガンダム Gのレコンギスタ 2

今回はゴミ掃除の話。

まさにゴミ掃除がメイン。
それ以外無し(笑)

戦闘の途中で、「ゴミ掃除が大切なんだよ、分かれこの馬鹿共っ」とか言われて、みんなしてゴミ掃除始めるのに笑った(笑)

完全に学校の掃除当番中に喧嘩になって叱られる図って感じでしたからのぉ。
まあ、ゴミ掃除サボったら生活の根幹が崩れるともなれば素直に従いもするでしょうけど。

そういう意味じゃ、完全に生命線を握られてるんですよねぇ。
ゆえにトワサンガ側で軍隊動かしてるのが、生命線を握っている相手じゃないからこそ戦えているという部分もある訳ですな。

ラライヤがモビルスーツを操縦してるのが可愛いっす。
何だか最近、ラライヤが何やってても可愛くてしょうがねぇ。
リンゴの気持ちがよく分かるなり。
いや〜〜、いいっすなぁ、ラライヤ。

ラライヤが活躍し出したことでお悩み中のノレドが何か面白かったですね。
「最近影薄いなぁ」と思っていたので、タイミング良すぎですわ(笑)

これまでラライヤとセットで目立っていることが多かったので、ラライヤが自立しちゃうと活躍の場が無くなる訳でしょう。
さすがにモビルスーツには乗らないと思うから、何かで目立たないと存在意義が薄れていきますな。
ノレドの今後はどうなりますかねぇ。

アイーダが、何やら自分がお馬鹿姫である事を自覚していたので笑った(笑)

そしてまたとんでもない事を思いついた模様。
でも考えてみれば、トワサンガへ来ているのもアイーダの発案なんだから、お馬鹿姫とはいえ、ポイントを押さえた行動をしているんですよね。

そういう意味じゃ指導者に向いているのかも知れませんな。
優秀な参謀役が付けば上手くやれるタイプに思えましたです。

あ、ノレドがそれになればいいんじゃなかろうか。
うむ、ノレドの影が濃くなる未来が見えてきたでありますよ(笑)

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2015年01月17日

ガンダム Gのレコンギスタ 第16話「ベルリの戦争」


ガンダム Gのレコンギスタ 2

ベルリは王子だった〜〜。
そしてアイーダと姉弟〜〜。

突如出てきた凄い設定ですが、サラッと流されたのでどうでもいい感じに思えたり。

別に王子だとか言われても、「それが?」って感じですしねぇ。
凄い権力を得られる状態になるならともかく、落ちぶれている王族の家じゃ何の意味も無さそうですし。
というか、現在の権力体制に反発している人達に利用されるだけで、利点は無さそうですしな。

でもアイーダと姉弟ってのは萌えますわ。
素敵なお姉さんが出来て素晴らしいですよ。

それにしてもこの作品、お姉さんと少年という組み合わせ多いですね。
クリムとミック・ジャックや、ドレット軍の緑髪姐さんと金髪少年なんかも居ますゆえ。
バララがマスクより年上だったらさらに増えるしのぉ。
実に良い作りでございますわ。

冴え渡るベルリの操縦技術。
圧倒的で強すぎです。
ガンダムの主人公っぽくて宜しいですね。

姫さま、腹と太ももを披露。
うむ、良い。
こういうサービスがあるので萌えるのだ。
良い脚である。

怒りのベルリ。
生まれ故郷が人工物だとか、よく分からん家の王子だとか、恋した相手が姉だったとか、まさに混乱しまくりって感じですわ

まあ、気持ちは分かるけど、アイーダが姉ってのだけは私にとっては萌え要素なのである。
禁断の愛に走って下さいや。
って、富野監督はそういうのやらないでしょうけど。

そもそもこうした「実は姉弟でした」ってネタは、恋人関係になってから明かされないと、ドロドロ感が出ませんしね。
ドロドロ感が出なければ重みが出ないのですわ。

せいぜい今回のベルリのように、少年の片思いが破綻する苦しさのネタになる程度でしょう。
姉萌えな私は大喜びですけど(笑)

今後姉の意識に目覚めたアイーダが、お姉さんぶった態度を加速させてくれると嬉しすぎるのですが。
果たしてどうなりますかなぁ。

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2015年01月11日

ガンダム Gのレコンギスタ 第15話「飛べ!トワサンガへ」


ガンダム Gのレコンギスタ 2

ついにトワサンガに到着ですね。

月の都市なのかと思ったらコロニーだったので意外だったりして。
それとも月の都市もあるのかな?

内部事情も複雑そうですな。
家の対立とか、何かゴチャゴチャしたこと話してましたし。

戦闘としては、ベルリの戦闘力がどんどん高くなっている感じですね。
そのせいかニュータイプって言われたりもして。
まあ、この作品ではニュータイプはやらんとは思いますけど。

他にはラライヤがモビルスーツに乗ったので萌えました。
戦うお嬢さんは素敵ですよ。
ホント最近ラライヤ萌えが強くなってますなぁ。

姫さまも体の線が分かる服で主張してくるので侮れません。
良いおっぱいだ。
ベルリのスーツのチェックをしてあげているところなんか、お姉さん的で萌えましたし。
やっぱり年上はいいっすのぉ。

次回から舞台はトワサンガになる訳ですけど、どんな風になっていくのか予想が出来ないだけに楽しみですわ。

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2014年12月27日

ガンダム Gのレコンギスタ 第14話「宇宙、モビルスーツ戦」


ガンダム Gのレコンギスタ 2

ラライヤ回復。

何やら普通に喋ってますよ。
おおぅ、可愛いじゃないですの。
これまでの幼児的なのも良かったが、普通に喋れているのも可愛いっす。

そしてエロス。
やはりエロスを感じる。
普通になってもエロスが消えないです。

うむ、この作品におけるエロ担当はラライヤであるな。
肉体的なサービスは無いが、精神的に何かキているのでそうなるのであった。

目指せトワサンガ。
前回アイーダが宣言したのを地球側の軍みんなしてやるってので笑った。
何だ姫さま普通なことを言っただけなのね。

とはいえ、他に主張したのは天才クリムにマスク大尉だからなぁ。
似た者同士という事ですね。
この作品におけるギャグを司る三人が、「月へ行く」と主張したという事ですよ。
つまり待っているのはギャグ展開って事で宜しいのでしょうか(笑)

ようやくGセルフの事を知っている月側の人間が登場。
何だか分かりにくい名前の兄さんは、でもラライヤの事は知らないみたいですね。

ラライヤは軍の偉いさんの名前を知っていた訳だから、ある程度軍に関わりのある人間だったって事なんでしょうけど、一体何者なのやら。

アイーダに褒められて動揺するベルリが面白かったですな。
素直に喜ばずに、喜びに抵抗しているのが良い感じですよ。
うむ、ここら辺が結構複雑よねベルリって。

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2014年12月20日

ガンダム Gのレコンギスタ 第13話「月から来た者」


ガンダム Gのレコンギスタ 2

共通の敵が現れた、という事で、何やらアメリアとキャピタルアーミーが協力状態に。

富野監督がよくやるパターンですな。
殺し合いしていた間柄だけに、微妙にギスギスした雰囲気が素敵です。

っていうか、ベルリは実際に会ってもマスクの正体には気づいてないみたいですね。
何かすぐに分かりそうな気もするんですけど(笑)

クリムによる白旗大作戦。
成功したら酷すぎるんですが、失敗したので問題なし。
最初から相手にされていない辺りが笑えますな。
こういう所が萌えますわ。

トワサンガの言い分として、地球の再生をしているはずなのに軍事力を高めていたら警戒するのも当然、ってことみたいですが、地球側は地球側で、月が侵略してくるんじゃないかと警戒していた訳だから、結局お互いの不信が原因って感じですか。

でもトワサンガ側は地球が必要とするフォトンバッテリーを供給している訳だから、立場的にかなり上ですよね。
戦争になったらフォトンバッテリーをもらえなくなって、地球側はお終いでしょうし。
現実で言えば、石油の輸入元みたいなもんでしょう。
そこら辺をアメリアはどう考えてるのやら。

その一方、地球に移民する事がトワサンガの目的だとクリムが主張しているところからすると、意識的な意味では地球に住んでいる方が上なんですかね。
そもそも普通に移民というか、行き来があっても良さそうな感じなのに、それが無いってのはどういう事なのやら。

突如トワサンガへ行くとか言い出すアイーダ。
何考えてるんですか姫さま。
空まで指さしちゃって、完全に暴走状態ですよ。

ああっ、やっぱりギャグキャラだぁ〜〜(笑)

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2014年12月13日

ガンダム Gのレコンギスタ 第12話「キャピタル・タワー占拠」


ガンダム Gのレコンギスタ 2

やって来ましたザンクトボルト。

ここはフォトンバッテリーを受け取る場所って事で、聖地みたいに扱われているみたいですね。
ゆえにそこへ乗り込む事は、この時代の人にとっては禁忌な訳ですな。

信仰心が薄くても嫌悪感を抱くのだから、相当根付いている意識って事でしょう。
日本人的に言えば、由緒ある神社を荒らす行為って感じですか。

そういうのってどこか嫌な感じがしますからね。
信仰心の強い人間ならそれは凄くなる訳で、ベルリがザンクトボルトの傍での戦闘に憤っているのも納得です。

そうした信仰心を利用して、フォトンバッテリーの独占を守ってきている訳だから、何ともズルいというか、上手い手ですわな。
誰が考えたのか分かりませんけど。

今回も集団戦闘の面白さが描かれてましたが、クリムが偉そうにしてるのはどうも違和感ありますなぁ。
大統領の息子ってのは分かるけど、絶対王政の国じゃないんだから、どうしてそこまで他人を指揮出来るのか謎っす。
それとも大統領の息子ってのは結構権限あるのかいな。

そういやアイーダも姫さまとか呼ばれてたし、国の偉い人間は王族みたいな扱いになっているのかしらん。

アイーダとベルリのコンビは見ていて萌えますな。
やはりお姉さんと少年の組み合わせだからでしょう。

そういやクリムもお姉さんとコンビ組んでますね。
うむ、いい作品だ。

月から何か出てきましたが、これが宇宙からの脅威ってヤツですか。
科学技術が上の存在みたいですけど、果たしてどんな人達なのやら。
次回が楽しみです。

ちなみに今回もラライヤに微妙にエロスを感じたので興奮しました。
何なのでしょうなこのエロス感は。
意識してから止まらないでありますよ。

shibachi1 at 21:48|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年12月06日

ガンダム Gのレコンギスタ 第11話「突入!宇宙戦争」


ガンダム Gのレコンギスタ 1

マスクと会えて嬉しそうなマニィ。
でもそこに現れるは可愛い女の子パイロット。

仕事上の同僚でしかないのに、嫉妬しているマニィが可愛らしいです。
自分は一緒に居られないからのぉ。
そういう意味じゃ凄く不憫ですわ。

クリムの親父さん、息子に似てますねぇ。
まあ、クリムの方が似ている訳だけど。

有能そうで、調子良さそうな感じで、でもちょっと抜けてる辺りがそのまんまだ。
クリムが年取ったらこんな感じなるんでしょうな。

宇宙での軍隊同士の戦闘ってのは燃えますねぇ。
こういうの観るとガンダムって感じがするんだよなぁ。
特に脇役とかもよく喋り、さらに場面転換が激しくて、色々なキャラの台詞が交差する状態になっていると燃える。

戦場に多くの人が存在し、意思がぶつかり合って死んでいく、みたいなノリが生まれるからでしょうね。
まあ、この作品の場合、死にそうもないですけど。

ここら辺の雰囲気の上手さは富野監督ならではなんですよね。
他のガンダムだとあまり見られないので。

久々にクリムが輝いていたので面白かったですな。
やはりこの作品はクリムが出てこそかも知れん。

次回の目的地が宗教的な場所になっていて、ベルリとノレドが敏感に反応しているのが良い感じです。
宗教を真面目にやっている人間からしたら、とんでもない行為でしょうからな。

日本で言えば、神社の中へ軍隊がズカズカ入るようなもんでしょうからね。
そりゃたたられる可能性は高いです。
神さま怒らせると大変なのよ。
天変地異が起きるんだから。

shibachi1 at 11:03|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年11月29日

ガンダム Gのレコンギスタ 第10話「テリトリィ脱出」


ガンダム Gのレコンギスタ 1

今回もアイーダのへっぽこぶりがラブリーで良かったですな。
何か安心しますよ。

新しい装備は加速が凄いようで、何かいちいち光っているし、凄く強そうな雰囲気がありますな。
使いづらそうではありましたけど。

今回出てきた敵のオッサンもナイスな味を出していて良かったですね。
こういう変なキャラ描かせると富野監督はホント上手いです。

というか、殴って吹っ飛ばして、相手が飛んでいっているのを追い越して攻撃するってのは、完全にドラゴンボールなんですけど。
そもそも何であんなに吹っ飛ぶんですか(笑)
モビルスーツは重いでしょうに。

ラライヤが徐々に記憶を取り戻しているっぽいのがワクワクしますね。
全部戻ったら全くの別人になったりしたら笑えるんですが。
一体彼女は何者なのやら。
やはり月にいる勢力の人間なんですかねぇ。

ヒロインは私よ、とばかりに最後にエロスな雰囲気で立っていたアイーダに興奮です。
これってベルリ視点だからそういう演出になっているのかしらん。
おっぱいがやたらとエロく描写されてましたし。
うむ、やはりいいですな姫さま。

shibachi1 at 21:35|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年11月22日

ガンダム Gのレコンギスタ 第9話「メガファウナ南へ」


ガンダム Gのレコンギスタ 1

アイーダの父親と法王の会見のためか、キャピタルタワーへ向かう一行。

表だって戦争している訳じゃないから問題無いと言えるんですかね。
キャピタルガードはベルリの母親が居るので大丈夫みたいですし。
まあ、キャピタルアーミーは攻撃してきそうですけど。

って、いきなり攻撃されました。
というか、何で場所がバレたのやら。
んで攻めて来たのマスクですか。

一人で来るってのは何なんですかねぇ。
汚名挽回ってやつですか?
新キャラの女の子連れているのですが、この娘がなかなか可愛くて宜しい。

マニィはどうしたんですか。
まあ、人事権がある訳じゃないから別に不思議じゃないですけど。
いや、物語的には二人がセットになるかなぁ、と思ったもので。

何気にベルリがアイーダの事を「正規のパイロット」と言っているのがツボったです。
視聴者的には嫌味に聞こえますからのぉ(笑)

それで張り切ってる感じのアイーダが可愛いっす。
そして案の定へっぽこぶりを見せてくれたので満足です。
うむ、やはり姫さまはこうでないといけません(笑)

っていうか、今回マスクを撃墜していたので驚いた。
まあ、相手がマスクなので別におかしくないですか。
どちらもそうした位置づけのキャラですゆえ。
同レベルってヤツですよ。

大ジャンプマスクさん。
機体がやられたからって、空中でやるのはマズいでしょう。
普通死にますって。
だがそれをやってのけるのがマスクなのだ。

さすがこの作品におけるギャグキャラその2である。
その1はもちろんアイーダね(笑)

萌えキャラはクリムですからな。
今回居ないかったので残念だ。

まあ、ノレドやラライヤが可愛いので良かったですけど。
若いお嬢さん方は、描かれているだけで幸せな気分になるのですよ。
胸の膨らみとか太ももとかお尻とか、実に素晴らしいでやんす。

さて次回はどうなりますかな。
話的には全然進んでいない感じですけど、どうなっていくんですかねぇ。


shibachi1 at 20:28|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年11月15日

ガンダム Gのレコンギスタ 第8話「父と母とマスクと」


ガンダム Gのレコンギスタ 1

ヤベェ、アイーダがポンコツぶりを発揮したので興奮した。

いいっすねぇ、やることなすこと駄目になってるの。
しかも最後はお茶目に「嘘付いちゃった」(てへっ)ですか。
何か楽しいくらい変ですよ。

ああ、父親と再会したからテンション上がってるのかな。
あまり意味の無いグライダーに執着したのもそれが理由ですか。
冷静に考えればグライダーなんて大した戦力じゃないんだから、わざわざこちらから出向いて撃つ必要ないですからねぇ。

そこでベルリの母親を殺すところだったのが素敵すぎ。
黒富野監督だったら絶対殺してますわな。
ベルリをカーヒルが殺した事と相殺される感じで、二人の関係がドロドロしていきますし。

それをギャグで処理する辺りが白富野監督なのですよ。
要するにザブングルとかそういう系統のノリですな。

って、マニィが髪を短くしててショック。
アイキャッチで踊ってるの見て「やっぱりマニィいいはいいなぁ。長い髪が最高よ」とか思ってたので。
ショートも可愛いけど、長い方がエロス要素があって良かったのよぉ。
残念無念。

それにしても、前回意識してからラライヤにエロスを感じてしょうがねぇ。
色々妄想が浮かんでしまうのよねぇ。
ああした性的なことに無知状態なくせに体は育っているというのがいけないのでしょう。
誰かにいけないことされちゃうんじゃないかと妄想して興奮であります。
ううん、ゾクゾクするわ。

shibachi1 at 09:51|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年11月08日

ガンダム Gのレコンギスタ 第7話「マスク部隊の強襲」


ガンダム Gのレコンギスタ 1

クリム、ラライヤをたらし込もうとしているし。

しかし何故か笑いが起きてくる(笑)
やるな天才。

というか、クリムがエロスな雰囲気出しているせいで、ラライヤに性的なイメージが生まれた。
このお嬢さん、十分女の子な体してるから、悪い男に騙されてエロいことされそうで怖かったり。
という妄想をしたら興奮した(駄目駄目)

ベルリ母、何やら古い機体をいじっていたら動き出しちゃってあら大変。
錯乱中です。
でもどうやら演技だったようで。

だけど宇宙服無いので用意は悪すぎですね。
さらにベルリの好物を持って来れなかったことを後悔してるってのもどうなのよ。
何とも微妙だ。

ベルリの居るところへ行こうとしてるんですかねぇ。
母親らしいとは思えるけど、立場のある人間としては駄目ですよねこれ。

っていうか、かなり死亡フラグっぽいんですけど、
まあ、白富野監督なら大丈夫でしょう。
黒富野監督なら完全に超死亡フラグですが(笑)

いや〜〜、今回も戦闘シーンが楽しいですなぁ。
観ているだけで楽しいってのはホント素晴らしい。
やはり戦闘モノは戦闘シーンが楽しくないといけませんわな。

shibachi1 at 20:27|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年11月01日

ガンダム Gのレコンギスタ 第6話「強敵、デレンセン!」


ガンダム Gのレコンギスタ 1

今回は戦闘シーンが良かったですね。
やっぱりガンダムは宇宙戦闘する方がいいっすよ。

新武装を生かした描写になっているのが面白いです。
何だかよく分かりませんが、バリアになったりエネルギー吸収したり便利な感じですな。

夢中になって戦っている内に、デレンセンを倒してしまうベルリ。
コクピットに直撃みたいですから、こりゃ死んでますね。

海賊部隊に協力した事で、取り返しの付かない事をしてしまいましたな。
というか、海賊に協力してキャピタルアーミーと戦ったって事になると、戻るのも難しいんじゃないかと。
まあ、Gセルフに乗っていた事を隠せば大丈夫か。

っていうか、デレンセンに勝てちゃうんだから、ベルリの操縦の腕って相当なもんじゃないですか。
何か特別な要素でもあるんですかねぇ。
ニュータイプとか。

それにしてもいい人を殺す作品ですな。
どうでもいい人は死なないけど、「この人いいなぁ」って思える人が死んだりして。

となると、次はクリムが危ない。
まあ、ああいうタイプは殺さないですかね。

それにエンディングでベルリが腕を組んでいる二人が死んでいるところからして、死ぬのはこの二人だけって感じもしますしね。
最近の富野作品は、ホント人を殺しませんからのぉ。

shibachi1 at 16:06|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年10月25日

ガンダム Gのレコンギスタ 第5話「敵はキャピタル・アーミィ」


ガンダム Gのレコンギスタ 1

謎の仮面男現る。
一体誰なのか。

一見ルインみたいに見えますが、ルインをよく知るマニィが別人と認識しているところからして違うのでしょう。
たかが仮面を付けただけで気がつかないはずはないので、これはアニメでよくある「キャラデザが似ている」という設定ですな。
例え似ていても、台詞で「似ている」と言われない限りは似ていないとして観ますからね。

まあ、某作品では双子の設定のくせにちっとも似ておらず、逆にキャラに「似ている」と言われて「え〜〜? 似てないでしょ」とかツッコんだようなのもありましたが。

ラライヤがクリムに懐いてるのが面白いですな。
多分色々しても大丈夫な人だと判断したに違いない。
というか、いたずらしがいのある相手だと踏んだのでしょう(笑)

ベルリを取り押さえようとして逆に押さえつけられる当たりもお茶目な人ですからのぉ。
ナイス天才。

アイーダはカーヒル大尉にこだわり過ぎて、理不尽な怒りをベルリに向け続けております。
まさに乙女って感じでいいですな。
こうじゃなきゃいけませんよ。
恋心は理屈じゃありませんから。

何気に操舵手の女性と仲良くしてますが、もしかして百合百合ですか?
姫さま両刀使い?
単に親友ってのならいいですけど。

謎の仮面、ノリノリだぁ。
凄いハイテンションな人ですが、きっとキャピタルアーミーでも腕のいい人なんでしょう。
新型に乗っているくらいだし。
う〜〜ん、どういう人なんでしょうねぇ。

自分の意思ではなく、ベルリを褒めるアイーダ。
そしてその後、泣く。

乙女でありながら姫としての義務も果たす。
頑張ってますな。

何か話的には淡々と進んでますけど、細かい見せ方が上手いので飽きませんね。
これからどう進んでいくのか楽しみにしたいと思います。

shibachi1 at 18:58|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年10月18日

ガンダム Gのレコンギスタ 第4話「カットシー乱舞」


ガンダム Gのレコンギスタ 1

背中におっぱい〜〜。

ノレドさん、何気に押し付けてませんでしたか?
胸の形が変化したので、わたくしはそう解釈させていただきましたです。

うむ、やはり男女が肉体的接触するのは素敵ですね。
それだけで幸せな気分になりますよ。

クリムがベルリをわざと落としたのって、やはり美少女三人に取り囲まれていたのが気に食わなかったからですかな。

密室で美少女三人とひっつき状態。
しかも排便までしたとなれば、そりゃ少しくらい嫌がらせもしたくなるわな。
うむ、気持ちは分かるぞ。
いや、排便の羨まさは分からんが(笑)

「他国が戦争やってて危ないから軍備を強化すべし」「市民を連れ去られたので取り戻すために出撃」として、キャピタルが着々と軍事方面へ進んでいるのが怖いですね。

前回ベルリ達をわざとGセルフに乗せたのも、こういう風に利用するためだった訳ですな。
まあ、捕虜を逃がして追いかければ敵のアジトが分かる、ってのは基本ですけど。
そこら辺を善意として見せている辺りにこの大佐の怖さがありますのぉ。

それにしても、みんな好き勝手言ってるのが面白すぎる。
会話のキャッチボール出来てないっす。
クロストーク。

自己主張が激しい人達ばかりなので、相手の意見を聞いてそれに返す、というより「自分はこうだ」ってのを一方的に言っている感じですね。
行動もそんな感じだしなぁ。

キャピタルアーミーが攻めてきたってので、戦うと言い出すベルリ。
どうやらキャピタルアーミー自体を好きじゃないみたいですね。
同胞って意識より、気に食わない相手として排除してもあまり気にしないって事なのかな?

一般的な意識として、科学技術を進歩させる事を嫌悪する意識があるみたいだから、科学技術を進歩させる軍事に関して嫌悪感があるという事なのかも知れませんね。
でも乗っている機体が、一番進んだ技術で作られているっぽいというのが皮肉ですけど。

それにしてもGセルフ、宇宙から落ちてきたという事ですが、やはり宇宙にはコロニーがあって、そこが地球を狙ってるんですかねぇ。
何かそういうような事をクリムも言ってましたし。

そうなるとその内「宇宙対地球」という構図になっていくのかしらん。

shibachi1 at 10:42|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年10月11日

ガンダム Gのレコンギスタ 第3話「モンテーロの圧力」


ガンダム Gのレコンギスタ 1

ノレドの嫉妬が可愛くていいですねぇ。

自分が嫉妬しているのを隠さずに、ベルリがアイーダの事を気に掛けるのに文句言うのが可愛すぎる。
うむ、いいですのぉ。

というか、アイーダが年上だという事で批判していたところからすると、ノレドは年上じゃないのかな?
ちょと残念。

どうやらアメリアは、資源の独占が許せずに反発している模様。
それは確かに分かるが、自由にした結果として人類が全滅しかけた過去を繰り返さない、という理屈も納得出来るので難しいところですね。

でもアイーダは、単にカーヒルに傾倒し過ぎて、そうした理屈抜きで責めているようにも思えるので微妙ですな。
それをクンバに「神にでもなれるような方だったのかな?」と言われ、さすがに鼻白んでおります。

実際神のように完全に私心なく平等に資源を活用出来る人間でなければ、独占者が変わるだけの話ですしね。
それをクンバは神という極端な例を挙げて述べたのでしょう。
「いくら優れた人間であっても、人間である限り無理だ」という事も暗に告げているのでしょうな。

天才パイロット、クリム登場。
凄腕なのかと思いきや、結構抜けた所もある人なのね。

性格的にも面白いぞこの人。
「私は天才なのだよ」とか言ってるのに吹いた(笑)
実はお調子者?

あっさりデレンセンに負けてるし〜〜。
この教官、結構凄いじゃないですの。
頼りになるオッサンだ。

最後にキタ〜〜。
ウンコキタ〜〜。

美少女三人に囲まれての排便。
ある種の性癖の人にはたまらんシチュエーションですな。

っていうか、この世界だと常識なんですか、トイレ付きのコックピット。
しかも音が聞こえないようにするBGM付きだし。
コックピットなんて普通一人でしょうに、何でそんな機能あるんじゃ〜〜。

ベルリ達はアメリア軍側へ行くことになった訳ですが、果たしてどうなるのか。
まあ、戦争している訳じゃないから、今のところ命に関わるって感じじゃなさそうですけど。

わざと逃がしたっぽいクンバの思惑も気になりますね。
Gセルフを動かせた事ってのがやはりポイントなのかな?

取り合えず今回の注目ポイントとしては、飛び移るノレドを支えた時に、ベルリが尻に触っていた点ですね。
こういうさりげない接触は大事ですよ。
あからさまじゃないのが良いのですな。

女の子との接触は良いですからのぉ。
そりゃ、気持ち良くて必要以上に触れていたくもなるものさ。
そうした少年らしい性的反応を表現しているのが良かったであります。

shibachi1 at 21:10|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年10月04日

ガンダム Gのレコンギスタ 第2話「G-セルフ起動!」


ガンダム Gのレコンギスタ 1

捕まえたお嬢さん、アイーダの救出とガンダムの奪還が目的らしい敵が襲撃。

海賊って名目になっているようですが、どうやらどこかの国の軍隊みたいですね。
アイーダの言い分からすると、独裁的なやり方に反発が起きているようです。

まあ、ガンダムといったら現政権に反発する勢力との戦争ってのがパターンですからな。
というか、戦争は大抵そうして起こるものですけど。
不満がなけりゃ暴力に訴えてまで戦う意味ないですからね。

アイーダを助けに来た軍人は、何やら目のチェックでアイーダを確認しているようですが、何故か同じ反応がベルリにもあるという。
これがガンダムがベルリに反応した理由ですかな。

何か特殊な資質なのかな?
ニュータイプみたいな設定かしらん。

そういや、記憶を無くしているラライヤもガンダムに乗っていた訳だから、同じ資質の持ち主って事ですかね。
それともあの時もアイーダが操縦してたのかしらん。
でもそしたら逢った時にアイーダが反応するはずだから違うか。

助けに来た敵の大尉に、「姫さま」と呼ばれるアイーダ。
なるほどお姫様だった訳ですか。
だから偉そうなんだ納得。

おそらくベルリより年上でしょうから、偉そうなお姉さんがヒロインって事で実に宜しいです。
ベルリに好意抱いている感じのノレドも元気で可愛いし、多分こちらも年上だから良いですな。

う〜〜ん、飛び級って設定はいいなぁ。
周りがみんなお姉さんだ。
素晴らしいでありますよ。

落ちそうになったアイーダを助けるため、服に手をかけたら背中が丸見えに。
おおっ、これは少年としては興奮せずには居られまい。
おっぱい見えなかったのは残念だが。

取り合えず太ももを艶めかしく見せているのには嬉しくなった。
こうしたちょっとしたエロス描写は良いであります。

アイーダが危ない、ってところで機体から発せられる赤い光。
おおっ、オーラ力(笑)
というか、ガンダムだからサイコフレームの光とした方が合っているか。
やっぱりニュータイプって事ですかねぇ。

敵のコックピットにビームライフルが直撃。
何だかレギュラーになりそうだった大尉死亡。
あら、結構良さげな人だったのにあっさり死にましたなぁ。

アイーダはかなり慕っていたみたいで、そりゃ泣きわめきもしますわな。
こうした理不尽な事で恨まれるってのは、戦争やっているって感じでいいですねぇ。
やはり死が近くに感じられないと良さが出ないですよ。
絶対安全的な雰囲気が出てしまっては、戦争モノとしては駄目なのであります。

それにしても、横たわっているアイーダの姿はエロかったですのぉ。
うむ、このお嬢さんはエロス担当と見た。
やはりヒロインだけに、主人公に性的意識を持たせるためにそうなっているのだろうか。
今後もこうした描写があることに期待であります。

EDが〜〜。
変な仮面が居る〜〜(笑)
やっぱり出しちゃったのねこういう人〜〜。

んで踊ってる〜〜。
みんなして踊ってる〜〜。
シリアスキャラっぽい人まで肩組んで脚上げて踊ってるよ〜〜(笑)

このEDでは酷い話にはなりそうもないので、やはり最後はみんなして大騒ぎして終わる感じになるのだろうか。
それともとんでもなく悲惨なオチになってED詐欺となるのか(笑)
私は後者が観たいでありますわ。

shibachi1 at 11:33|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

ガンダム Gのレコンギスタ 第1話「謎のモビルスーツ」


ガンダム Gのレコンギスタ 1

どうやらこの作品、宇宙世紀みたいですね。
ミノフスキー粒子とか出てきたんで驚きましたよ。

つまり宇宙世紀の未来の話な訳だ。
そいつは嬉しいですなぁ。

やはりガンダムは宇宙世紀じゃないとガンダムじゃないですから。
他のは名前だけガンダムにしている他のロボット作品ですからのぉ。
やはり同じタイトルにするのなら同じ世界観にしないと合いませんわ。

相変わらずザコモビルスーツのデザインがカッチョ悪いですね。
いつの頃からか、どうにも作業ロボ的というか、カッコ良さが無くなってるんですよ。
Vガンダムまではそうでも無かった気がするのだが。
まあ、今回主人公達が乗っていたのはそのまんま作業ロボのようですけど。

主人公のベルリは結構お調子者のようで。
でも明るく前向きなのは良い事です。
ガンダムの主人公って暗くてウジウジしたの多いですから。
そういや富野監督作品だとこういうタイプは珍しいかも知れませんな。

他のキャラにしても、優等生タイプと嫌味タイプが居て、「うん、富野作品だな」って感じがしますよ。
きっと優等生タイプは出世のために何か企むんでしょう(笑)

チアガールの女の子沢山〜〜。
う〜〜ん、華やかですのぉ。
やはり女の子が沢山居るとそれだけで楽しくなります。
私的には黒髪ストレートの娘が好みでがんす。

横暴な軍人もキタ〜〜。
やっぱり軍人ってのは、横暴で暴力的じゃないといけません(笑)

あとみんな自己主張激しいっすねぇ。
口調がハッキリしていて、発声が大きいです(笑)
うん、日本人ではないな確実に。
こういう所も富野的。

群像劇としての描写も秀逸。
一人一人のキャラが立ってますね。
キャラがウジャウジャ〜〜っといて、要するに集団として見せられている感じというか。
普通だとメインキャラだけ目立つようにしか描きませんから。

キャラを多く出す作品はよくあるけど、脇役まで印象付く見せ方をするってのはほとんど無いんですよね。
それがこの作品の場合、単なる見張りの兵士ですら人間味を感じさせるもんなぁ。
そこが富野監督の上手いところであります。

ついに登場ガンダム。
最初はどうやら敵の機体になっているみたいですね。

パイロットは偉そうなお嬢さん。
いいですのぉ。

そしてガンダムはベルリに反応している感じ。
意思を持ってるんですかねこの機体。
何かオカルト的な感じですな。
まあ、富野ワールドってそういうの多いですけど。
オーラ力とか。

泣いちゃう敵のお嬢さん。
あら、素敵。
強気に見せてるけど本当は弱いのね。
乙女なのね。

そしてヘルメットを取ったら美人なので、それに反応するベルリ。
隣を通る時にときめき演出になったのは、やはり甘い匂いを嗅いだとかそういう事なんじゃろか。
フェロモン感じちゃったのね。

富野監督はそうした性的なものを意識させる描写を入れますからね。
少年であれば当然の反応として入れるのだな。

お嬢さん以外開かないはずのハッチが、ベルリが触ったら開く。
やはりベルリに反応しているみたいですな。
これは一体どういう事なのか。

てな感じで1話終了ですが、何か色々と分からない部分が多くてワクワクしますね。
それでいて話がどんどん進み、多くのキャラがちょこちょこ動き回り、喋りまくるので飽きさせません。

作業ロボでの戦闘もカッコ良かったですしな。
こういう殺陣の見せ方が上手いから、本来しょぼいはずの戦闘も魅力的に見える訳でしょう。
やはり上手いっすわ。

shibachi1 at 11:30|PermalinkComments(0)TrackBack(2)

管理人 シバッチ
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