アニメ各話感想 た行7

デュラララ!!×2 承 第12話「艱難汝を玉にす」
デュラララ!!×2 承 第11話「覆水盆に返らず」
デュラララ!!×2 承 第10話「この親にしてこの子あり」
デュラララ!!×2 承 第9話「日暮れて道遠し」
デュラララ!!×2 承 第8話「色男、金と力はなかりけり」
デュラララ!!×2 承 第7話「モスクワは涙を信じない」
デュラララ!!×2 承 第6話「闇夜に烏」
デュラララ!!×2 承 第5話「一寸先は闇」
デュラララ!!×2 承 第4話「人の踊るときは踊れ」
デュラララ!!×2 承 第3話「泣き面に蜂」
デュラララ!!×2 承 第2話「和を以て尊しと為す」
デュラララ!!×2 承 第1話「百聞は一見に如かず」
東京ESP 第12話「東京ESP少女」
東京ESP 第11話「Tokyo girls war」
東京ESP 第10話「慟哭のなかで…」
東京ESP 第9話「襲撃・ESPガールズ」
東京ESP 第8話「満ちる時、動き出す少女達」
東京ESP 第7話「雨の中の少女達」
東京ESP 第6話「それぞれの少女、それぞれの思い」
東京ESP 第5話「出会い、幻と少女」
東京ESP 第4話「雨と指輪と少女と」
東京ESP 第3話「ペンギンと少女」
東京ESP 第2話「ガールミーツボーイ」
東京ESP 第1話「白い少女」

2015年03月31日

デュラララ!!×2 承 第12話「艱難汝を玉にす」


デュラララ!!×2 承 2

取り敢えずまあ、何だ。

車をドリブルしている姿を見ても、それを全く気にしなかった時点で、自分はこの作品に毒されているのだな、と思った。

普通おかしいですからね、車をドリブルしてたら。
それを何とも思わないんだから、私、どうかしてます(笑)

茜ちゃんに刃物が落ちる寸前、体で防ぐ静雄カッコいい。
これは惚れる、惚れますな。
元々イケメンだし。

実際惚れた〜〜。
茜ちゃんに恋心発動。
静雄お兄ちゃんに惚れましたよこれは。

それにしても、幼女に抱き付かれている姿は萌えますねぇ。
頭撫で撫でしたくなりますよ。
って、静雄も撫でてますな。

こんな優しい静雄は初めてじゃなかろうか。
普通に接してたらこんな感じの人なのね。

杏里たんのおっぱいが揉まれる事案発生。
あの爆乳をむにゅりと掴み、好き放題揉みしだき、形をむにゅむにゅと変化させる状況が起きております。

何と素晴らしい。
狩沢姐さん、あんたやっぱり素敵すぎだわ。
その手の感触をわらしにもプリーズ。

そしてそれに対してくすぐったさを覚えるとは・・・
杏里たんの性感は未成熟ということか。
BDでは笑い声が喘ぎ声に変わっています、という事はないですかね。
あったら素晴らしいのだが。

遊馬崎の台詞が泣けますなぁ。
どういう事情があろうと友人である事には変わりない、と言ってくれる人は貴重ですよ。
カッコ良すぎるぜ遊馬崎さんよ。

普段馬鹿っぽいオタク発言しているから目立たないけど、この台詞ってかなり杏里たんの心に響いていると思いますわ。
だって彼女は自分に異能の力がある事を凄く気にして、帝人たちにも言えない訳ですからねぇ。

帝人、千景に自分がダラーズの創始者だと告白。
ゆえに責任をとると述べてますが、これってどうにも胡散臭い。
善意的な責任感ってのも確かにあるでしょうけど、それ以上に「自分がダラーズの創始者と認めてもらいたい」という自己顕示欲が現れている感じがするので。

自分は凄い存在なんだ、普通じゃないんだ、それを凄い存在である千景に認めてもらうことにより確証を得たい、という想いが出ているように思える訳ですよ。
そこら辺が、一見善人でしかない帝人の闇の部分ですね。

千景は帝人の言葉を否定。
お前にリーダーは合わないからダラーズを手放せ、と忠告です。

まあ、確かに表面だけ考えれば、帝人はダラーズから離れた方が幸せに生きられるでしょうからね。
でも帝人はそういうのが嫌な人間な訳ですよ。
酷くても非日常を求めてしまう人間なのですな。
下手するとテロリストになっちゃうタイプですわ。

まあ、帝人は破壊活動するより、世のため人のための活動をしたいって方でしょうけど。
だから本来は破壊活動をするような輩は排除していけばいいんですよね。
自分と同じ感覚を持った人間だけにする感じで。

「ガッチャマンクラウズ」で出てきたシステムはまさにそういう感じで、自分の利益を求めたり、自己顕示のために活動する人間は排除してましたしな。

でもそれをしたらダラーズではなくなってしまうので出来ない訳です。
管理されない事こそがダラーズですから。

千景に言われた事がショックな帝人は、ダラーズの創始者としての権限ではなく、ダラーズの一員として何かしようと決意したらしく、青葉との取引を受けることにしております。

その契約書は、てめぇの手の串刺しだぁ〜〜。
痛い〜〜。

ついに覚醒帝人。
黒帝人が表面に出てきましたよ。

こいつはヤバいぜ青葉さん。
あなた、とんでもない人を仲間に引き入れちゃいましたな。
普段大人しい人間は、キレると普通では考えられない危ないことをしますから。

さて、暴力的な力を手に入れた帝人は何をしていくのか。
心配した正臣もやって来たのでどうなるのか。
などといういいところで終了です。

最後に臨也が刺されていたので思わず笑ってしまった。
この人、一期の時もサイモンに殴られて終わってましたからねぇ。
まただよ、と思ったのでありますわ(笑)

終了〜〜。
続けて総評〜〜。

面白かったです。
やはりいいですねこの作品は。

キャラが魅力的だし、会話も楽しいし、躍動的な雰囲気で画面全体から勢いを感じさせますよ。
ストーリー的にもどうなっていくのかワクワクしましたしな。
まだ途中の状態ですが、1クール後の続きではどうなっていくのか楽しみに待ちたいと思いまする。

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2015年03月24日

デュラララ!!×2 承 第11話「覆水盆に返らず」


デュラララ!!×2 承 2

誘拐現場で「止めましょう」と説得する帝人。

いや、そりゃ無理でしょう。
無視されるだけならともかく、きっと殴られますよ。
案の定やられてるし。

それを救うは僕らのおっぱい杏里たん。
素敵なおっぱい杏里たん。
今日も今日とてラブリーおっぱい杏里たん。

いや〜〜、いいっすねぇ。
刀振るう度におっぱい揺れてるんだろうな、と思うとたまりませんわ。

杏里たんは帝人に正体見られたので不安かも知れませんが、彼の場合は大丈夫。
何しろ非日常が好きな男ですから。
「僕の好きな女の子には異能の力がある」となったら大喜びしそうだ(笑)

一方、相変わらず大切な人のピンチには何もしない正臣。
勝手に「許してもらえない」と思い込み、逢うのを恐れて怯えてます。
この人、過去の経験から全く学んでませんな。

というか、帝人と杏里たんを分かってないですね。
あの二人が嫌う訳ないというのにさ。

でもその事を沙樹に諭され、ようやく行動開始です。
あ〜〜、沙樹ってばいい嫁さんになりますな。

門田達の喧嘩現場に続々と人が集まってますが、果たしてどうなるのか。
次回を楽しみに待つとしましょう。
特に静雄の大暴れに期待期待。

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2015年03月17日

デュラララ!!×2 承 第10話「この親にしてこの子あり」


デュラララ!!×2 承 2

茜ちゃんの回想。

自分はいかにして父親の仕事がヤクザであるのか知ったのか、を語っております。

取り敢えず、いじめ憎らしい。
いじめ大嫌い。
こういう事している輩は最低最悪な腐った人間だと述べておきましょう。

人間ってそうそう変わらないから、大人になっても最低最悪な腐った状態で生きているのかと思うと凄くゾッとします。
いじめの数だけ最低最悪な腐った人間が居るという事な訳で、そりゃ犯罪や差別とかが無くならないのも当然だよな、と嫌な意味で納得するのでした。

それを止める茜ちゃん、偉すぎて涙が出た。
いじめられる恐怖を乗り越え、最低最悪な腐った人間に立ち向かう。
ああっ、何と素敵なお嬢さんでしょう。

当然この後茜ちゃんもいじめられる展開になるのかと思いきや、突然いじめは無くなり、いじめてた奴らやいじめられてた子と親しくなるという。
何か胡散臭い・・・

そもそもいじめをするような最低最悪な腐った奴らが、言われたくらいで止めるはずもありません。
それが何故このようにあっさり真人間のようなフリをしたのか。
この話のポイントはそこにあるのですな。

単純なことです。
奴らは茜ちゃんのバックにある暴力に恐れをなしたのですよ。
しょせんいじめをするような最低最悪な腐った輩ですから、己よりも強い存在にはへいこら従うようになるのですな。
弱い人間しか相手にできない、まさに最低最悪な腐った人間であることの証明です。

いじめられる事を恐れつつも立ち向かった茜ちゃんとは、何と凄まじく違うことでしょう。
そういう意味で、改めて茜ちゃんは素敵すぎると思うのでありました。

そして素敵少女は知るのでした。
自分の家がヤクザであることを。
何という衝撃か。

ネットで相談したら、やって来たのは浪江さん。
優しげな笑みを浮かべて接している辺りが実に胡散臭いです(笑)
いや、この人がそんな笑み浮かべるのは弟に対してだけですから。
狂ったブラコンですからのぉ。

どうせ臨也も現れるんだろうなぁ、と思ってたら、あれ?
これって臨也?
何か髪とか違ってないすか?

浪江さんは顔を出してるのに、臨也は出さないってのもおかしな話なので、こりゃ偽者ですかね。
そもそも誰の仕業かはすでに公表している訳だから、顔を隠す理由が無いですから。

この人物は何の目的で臨也のフリしてるんですかねぇ。
気になるところですな。

一方臨也は、正臣のフリをしたことを正臣に文句言われております。
上の内容と同じことを臨也もしてるな、とちょっと可笑しくなったりして(笑)

そして「昨日のチャットは自分じゃないと直接言えばいい」というのは、まさに正論なので納得です。
そもそも何で帝人に直接連絡とらないのか分かりませんしね。
まあ、自分にとって辛い状況からは逃げてしまうゆえでしょうけど。

そこが正臣の駄目なところな訳で、さらにその事で物事が悪い方へ行ってしまう原因でもありますな。

一期のことにしても、帝人や杏里たんに話しておけばあんな事にはならなかった訳ですから。
妙なところで気を回し、結局は最悪な事態を招くのが正臣の駄目なところなのであります。

セルティに怯える茜ちゃんに優しく接する杏里たん。
前屈みになるとおっぱいがおっぱいでおっぱいです。
はふぅ、素敵なり。

こういう姿勢、グラビアアイドルがよくしますが、実におっぱいですな。
杏里たんがすると強烈ですよ。
是非とも水着姿で見たいものです。
当然ビキニね。

そういや、そうしたサービスシーンが無いですよねこの作品。
何ということか。
一期と比べて杏里たんのおっぱいを強調するシーンも少ないしのぉ。
実に残念なことである。

そんな素敵シーンに見向きもせず、ダラーズが暴走している事に危機感を募らせる帝人。
臨也の言う通りであれば、この危機感というのは「楽しい祭りに参加できないのは悲しすぎる」というものなんでしょうから、帝人ってのもかなり救えません。

創始者としての責任感、と取れなくもないですが、そこも臨也に指摘された通り、そうした制約が無いのがダラーズな訳で、「こういう事をするな」という誰かの意図が関与していくようになったらダラーズじゃなくなる訳ですよ。

そこら辺の事を認識しつつも、でも「自分のダラーズ」でいて欲しいと願ってしまうのが帝人な訳でしょう。
やはりそれは「自分が作った」という意識からくる独占欲と言えますな。
単なる参加者であれば、嫌になったら辞めればいいだけですからねぇ。

実際一期では辞めてましたが、その際は「ダラーズを廃止する形で」となっていたのが、やはり独占欲だよなぁ、と思ってみたり。
それって「自分が辞めるならダラーズも無くなるのが当然」って発想ですからのぉ。

やはり黒いっすよ帝人。
青葉にもそこら辺で目を付けられちゃってるんでしょうな。

さて、これからどうなっていくのか。
楽しみにしたいと思いまする。

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2015年03月09日

デュラララ!!×2 承 第9話「日暮れて道遠し」


デュラララ!!×2 承 2

粟楠会の若頭、静雄の話を聞かされ「ふざけんな」と怒っております。

しかし部下がみんなして本当だと告げてくるので微妙状態に。

まあ、自販機投げるとか言われても信じられませんわな。
さらに車も投げるとか言われたら余計に。
でもそれを皆が「本当です」と言ってきたら混乱しますよね。
何か笑えた(笑)

ヤクザに連れ去られそうになった静雄は、抵抗せずに逃げております。
おおっ、今までなら殴ってそうなのに何という成長ぶりか。
「ここで暴力振るったらマズい」ってのをちゃんと判断出来てるんですねぇ。

三次元的な逃げ方なので、追えないのが笑えますな。
そらビルの壁を登られちゃかないませんわ。

その行動が報われ、四木は静雄が犯人ではないと推測し始めております。
まあ、現場に居ただけでやった人間と考えるのは安易ですからね。
もしそういう理屈で考えるなら、静雄が居ない場合、第一発見者のあのヤクザがやった事になる訳ですから。

青葉が暴走族集団の前で「ダラーズの総長」と呼んだことにより、帝人は総長確定です。
まあ、嘘じゃないですけど。

そして杏里たんとの待ち合わせの場所へ逃げて来たことにより、茜ちゃんを迎えに来ていたヤクザと暴走族が対立状態に。
何かもう無茶苦茶ですな。

そこから逃げる際に、セルティ製のヘルメットを着用する訳ですけど、杏里たんと茜ちゃんはネコミミ付きなのに、帝人は普通のだったのが何か笑えました。
拘りあるんですねぇ、ネコミミヘルメット。

それにしても、やっぱり杏里たんと茜ちゃんのツーショットは良いですなぁ。
可愛い女の子二人は見ているだけで楽しいですよ。

というか、やはり親子に見えて萌えてくるのでありました。
若いママン杏里たん萌えるっす。

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2015年03月02日

デュラララ!!×2 承 第8話「色男、金と力はなかりけり」


デュラララ!!×2 承 2

幼女茜ちゃんが静雄を襲ったのは、誰かにそそのかされたから。

え〜〜、名前を言わなくても分かりますが、取り敢えず確認してみると、予想通り臨也なのでした。

その事にすぐさま怒りを顕わにするかと思いきや、穏やかに似合わない口調(笑)で幼女に優しく接する静雄に萌えた。
何だこういう態度もとれるのね。
新鮮ですなぁ。

臨也の事務所へ行ったら移転しているようなので、書かれた移転先へ目標変更です。
って、どう考えても罠なんですが、それに素直に従う辺りが静雄の限界を感じます。
長い付き合いなんだから学びましょうよぉ。

そして実際行ってみたら、そこには死体が何体も。
ヤクザ事務所が襲撃を受けた後のようで、そこへ運悪く、というか、誘導されてなんでしょうが、現れたヤクザに見つかり、完全に静雄がやった事になってしまうのでした。
ヒデェ罠。

まあ、あの壁にめり込んでいるのは他の人間じゃ無理だから、もし現場に居なくてもどのみち静雄が疑われそうですけど。

あ、もしかしてこれってヴァローナ達がやったのかな?
壁のめりこみは偽装工作すれば出来るでしょうし。
何かそんな感じがしてきました。

青葉に呼び出された帝人は、危ない人達に囲まれております。
青葉ってばブルースクェアだったようで、これはその残党というか青葉組ってとこですか。

リーダーになって欲しいと言われ、帝人は訳分からん状態に。
どうやらダラーズの創始者だと見抜かれていたようで、使える人材だと思われた模様。

実際笑みを浮かべて喜んじゃってるんだから、帝人は危ないです。
この作品、ホント危ない人多すぎですわ。
主人公からしてこれですからのぉ。

帝人はこの誘いに乗っちゃうんでしょうから、かなりマズい方へ進んでますな。
まあ、マズい方へ生きたがっているんだからしょうがないですけど。

似た髪型の少女と幼女がお手々繋いで立っている。
おおぅ、何と親子な図か。
杏里たん若いママン。

この幼女を作る過程で、あの豊満なおっぱいをああしてこうした野郎がいるのだ。
何と羨ましすぎることか。
という妄想を膨らませた、通りすがりの男は何人居たでありましょうか。
私はその一人である。

っていうか、ヤクザに探されている幼女と一緒に居るってのは、かなりデンジャラスですね。
次回杏里たんがヤクザに襲われないかと心配です。

いや、怯える杏里たんが観たいので期待している訳ですけど(ヒデェ)
それ以上に、おっぱいがもっと描写されるのを期待するのであります。

九瑠璃も出ないので寂しいですしのぉ。
おっぱい両巨頭が再び並び立つ日はいつになることなりや。

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2015年02月24日

デュラララ!!×2 承 第7話「モスクワは涙を信じない」


デュラララ!!×2 承 2

ヴァローナの過去話。

何やら父親が荒事業のようで、その影響を受けた、のかと思いきや、幼い頃はただの読書少女だった模様。

書物を与えられればそれで満足するという、驚異の本好き素敵お嬢さんです。
前に出てた知識はこうして得ていた訳ですな。

そしてある時目覚める。
家に入った強盗を殺したことにより、殺しの快感を知ってしまったのです。
殺人快楽者の誕生であった。

そう、ヴァローナは殺し屋じゃなく殺人快楽者なのですよ。
しかもより強い相手を求めていくというマゾ的要素もあり。
だってより強い相手ってことは、自分の危険が増すってことですからね。
そんなのを求めるのはマゾです。

それにしてもロリヴァローナは可愛いですのぉ。
金髪美少女はたまらんであります。

そんなヴァローナは仕事で杏里たんを襲撃する訳ですが、これは相手が悪かった。
何しろ愛で人を斬るのに固執する、殺人快楽者よりも上の変態妖刀に取り憑かれた少女でしたから。
強さ以前に変態性で勝てません(関係無ぇ)

弱そうな少女が突如赤い目をして刀を振るってくる。
完全にホラーです。
ついでに大張的構えもやっちゃって強そうです(笑)

一方、ヴァローナを待つスローンにもホラーが迫る。
ヘルメットが無いので首無しライダー面目躍如な怖さ満載のセルティが追いかけてきました。
もう見た目完全にホラーです。

ホラーには近代兵器で立ち向かえ、という事で、アンチマテリアルライフルを発射。
さすがのセルティもこれにはビックリ。
ビックリしただけで怪我はありません。
そのまま追い続けたらホラー度が増して素敵だったのですが、さすがに吹っ飛んだので諦めました。

きっとヴァローナ達は、池袋は恐ろしい街だと思ったことでしょう。
ホラーが現実にある街だと。

改めて考えると、とんでもない設定だよなこの作品、と思ってみるのでありました。

shibachi1 at 13:35|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2015年02月16日

デュラララ!!×2 承 第6話「闇夜に烏」


デュラララ!!×2 承 2

静雄を誘拐犯呼ばわりしても、ぶっ飛ばされない新羅はある意味凄かったり。

まあ、冗談で言っているのが分かるからでしょうね。
長い付き合いだけに、悪意が無いってのは分かるのでしょう。

そういう意味じゃホント友人づきあいしてるって事ですな。
普通の友人関係でも言いそうな冗談ですから。

っていうか、熱出した幼女がエロくて困った。
可愛いお嬢さんはこれだからのぉ。
将来有望ゆえに、今からたらしこんで光源氏計画を発動するのが吉である(駄目駄目)

金髪の殺し屋お姉さん、やっぱりおっぱい。
おっぱい素敵。

お着替えシーンキタ〜〜。
でもすぐに消えた〜〜。
でも生おっぱい見られたからいいや〜〜。

チャットでの発言だとアグレッシブな九瑠璃が可愛くてたまらんです。
現実の方で言葉責めされたら何か蕩けそう。
無口ゆえに変な萌えがありそうなんで。

夜遅く、杏里たんの部屋へ来訪者。
こんな時間の相手は無視した方が宜しいです。
絶対変質者ですから。
ほら、開けたらドアチェーン斬られちゃう〜〜。

って、杏里たんの部屋へ来るのはホントこんなんばっかや。
色々されちゃうんじゃないかと妄想を広げると興奮してきます。

実際は罪歌が居るんで問題ないんでしょうけど。
というか、来たのって金髪おっぱい殺し屋お姉さんでしょうか(長い)
だとすると、お姉さん待望の満足出来る相手になるので良かったですね。

って、こういう書き方すると何かエロく感じられて良いことだ。

次回は金髪おっぱい殺し屋お姉さんと、超絶おっぱい杏里たんのキャットファイトが展開されるという事ですな。
これは楽しみなりや。

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2015年02月09日

デュラララ!!×2 承 第5話「一寸先は闇」


デュラララ!!×2 承 1

女性を大切にする男、六条千景登場。

行動の根幹に「女性のために」という想いがあるナイスガイです。
何か物凄い数の暴走族のリーダーみたいですけど。

静雄に喧嘩を売っても。一発ではやられなかった凄い男ですな。
喧嘩の売り方にしても逆恨みになっていないところが素敵です。
うむ、いいヤツだ。

九瑠璃出た〜〜。
おっぱい〜〜。
可愛い〜〜。
素敵〜〜。

って、チャットだと喋りまくりですね。
実は本当はお喋りさん?
そういうとこも良いですのぉ。

そして下ネタには容赦ないらしい。
そういう真面目なところも良いですな。
益々好みである。

静雄にストーカー現る。
前は妖刀でしたが、今回はロリっ娘です。
可愛いぞ。

そして今回も、突然スタンガン押し付けて「死んじゃえ」と言ってくる危ないお嬢さんだったりして。

っていうか、動きがいちいち可愛いので良いですな。
しがみついてる姿とかたまらんです。
ロリっ娘分補充である。

突如セルティに攻撃してくる金髪のお嬢さん登場。

ああっ、セルティが首を落とされた〜〜。
全然問題ない〜〜(笑)

それにしても金髪はいいっすねぇ。
おっぱいも大きそうですし。
うむ、良いお嬢さんなりや。

いや〜〜、新キャラが私好みな人達ばかりで宜しいですなぁ。
これからの活躍が楽しみでありますよ。

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2015年02月02日

デュラララ!!×2 承 第4話「人の踊るときは踊れ」


デュラララ!!×2 承 1

巨乳女子高校生そろい踏み。

杏里たんと九瑠璃のおっぱいが同じ場所に存在しているぅ〜〜。
わらしが愛するおっぱい二人が同じ車に乗っておりますよ〜〜。
ヒャッホ〜〜イ。

ただ椅子の作りのせいで杏里たんのおっぱいしか見えません。
何と悲しいことなりか。

ここはやはり、二人のおっぱいが並ぶ形で描写するべきでしょう。
つまり帝人の位置に九瑠璃が来るのが至上の位置づけなのであった。
アングルは正面から横から上から下からと、様々な角度から描写するのが吉なりや。

その最大の機会を逃すとは、スタッフよ頑張ってくれい。
これから期待しておりますぞ。

取り合えず後で九瑠璃のおっぱいが映ったので満足なり。
ああ、やはり良いおっぱいだ。
素晴らしい。

それにしても、門田は相変わらずカッコええっすなぁ。
兄貴過ぎますよ。
この作品の良心ですわ。

何か今回一段落したってノリですけど、聖辺ルリの所属していたプロダクションの社長が行方不明になってたり、それをヤクザの皆さんが気にしてたりと、何やら物騒ですね。

青葉も帝人の本質を見抜いていたり、臨也を排除しようと思っていたりと、なかなかに曲者っぽいですし。
でも臨也には勝てそうもありませんけど。
何か軽いですからな、彼。

次回からはそういった要素が色々出てくるんでしょうなぁ。
楽しみに待ちたいと思いまする。

shibachi1 at 21:23|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2015年01月26日

デュラララ!!×2 承 第3話「泣き面に蜂」


デュラララ!!×2 承 1

ハリウッドの正体は、人気アイドルの聖辺ルリだった〜〜。

何やら復讐のために殺しをやっているようで、詳しい事情は描かれませんでしたが、彼女の体が普通じゃない事から来ているっぽいですな。

化け物の血が混じっている人間みたいですしね。
その事でずっと悩んできてもいたみたいです。

しかし今回普通の人間から外れている幽や、デュラハンのセルティと出会い、彼らが普通に暮らしているのを知って後悔をしているようで。
もっと早く出会いたかった、ってとこでしょうか。

まあ、幸せなんてのは心の持ちようですからねぇ。
どんな状況であろうとも、自分さえ幸せを感じられればそれで幸せになれるのですよ。
セルティ自身も「首が無くたって幸せに生きられる」と吹っ切れたことで実際幸せになった訳ですしな。

ルリも今後そうなってくれると嬉しいですけど、こういう場合「もう手遅れなのよ」と思って不幸に進み続けるのが多いので、果たしてどうなりますか。

今回も九瑠璃のおっぱいはおっきかったであります。

下からのアングルが素晴らしい。
さらに斜め前至近距離のアングルが最高過ぎです。

大きい、大きいよ九瑠璃。
素敵なおっぱい万歳だ。
おじさんはもうメロメロなり。

そしてチュー入りました。
姉妹でチュー。

女同士のチューは楽しくないのですが、ここは一つ、九瑠璃の相手が自分だと妄想して楽しむ事にしましょう。
九瑠璃の柔らかな唇と体、そして何より豊満なおっぱいの感触を味わう妄想を。

ほら幸せな気分になってきた。
これが心の持ちようってやつですよ。
ああっ、何と素晴らしいことでありましょうや。

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2015年01月20日

デュラララ!!×2 承 第2話「和を以て尊しと為す」


デュラララ!!×2 承 1

体操服・・・

おっぱいな体操服・・・

素晴らしい。

個人的には制服姿も好きなんですけどね。
ほら、杏里たんの制服姿は実に宜しいですから。

と思ったらすぐに出た。
杏里たんの制服姿ラブ。
ミニスカから伸びる太もも宜しい。

そう、スカートというのはね、こうヒラヒラとしていて良いのだよ。
隠されている部分がありつつも、それが何かの拍子に見えそうになる、というのが男心を擽るのだな。

ちなみに「見えそうになる」というのがポイントであり、「見えた」では駄目なのだ。
あくまで「見えそう」という可能性に良さが存在するのである。
こういう点が、同じく太ももが見えるブルマとの違いなのであった。

杏里たん、謎のガスマスク男と邂逅す。
怯える姿がラブリーですね。
やはり杏里たんはこうしたビクビクに良さありますよ。
実にそそられるのである。

っていうか、こんな変なオッサンに話しかけられ、しかも自分の素性を知られているとなったら怖くなって当然ですけど(笑)

眉根を寄せる表情も良いですのぉ。
横を向くとおっぱいが強調されるのもたまらんです。

このシーン、やたらとおっぱいがアップになっていたので実に宜しかったです。
心理表現として、不安を表す場合は胸のアップにするのはよくある事ですからね。
そして杏里たんは無口であるがゆえに、こうした体による表現をする必要があるので、必然的におっぱいが沢山映ることになるのであった。

臨也は自分の妹達が苦手なようで。
そいつは面白いことだと思うと同時に、このシーンで出てきた九瑠璃の体操服で横たわる姿に興奮した。
いやはや、良いイメージ映像なり。

九瑠璃って、容姿も性格も好みでおっぱいなので、観ているだけで幸せになれるのですよ。
そういう意味で杏里たんと同じなのである。
つまり二期になって私の楽しみは二倍になったということなのであった。

舞流、いじめに遭う。
机に落書きされてますよ。
まあ、あれだけ派手に変人ぶりをアピールすれば、こういう事をする輩も出てくるでしょう。

しかし舞流はあの臨也の妹ですからね。
普通の反応をするはずがない。
予想通り、すぐさま犯人に目星を付けて襲いかかっております。

って、凄まじい運動能力なんですが。
そういや臨也も静雄と渡り合えるほどの運動能力ですから、妹が同じであっても不思議はないですわな。

いじめをやるような駄目人間は、強者に逆らうことはしないという事で、ターゲットが弱そうな九瑠璃に移っております

まあ、止めた方がいいでしょうね。
臨也も見た目は大人しいのに、あの恐ろしさですからねぇ。
無口だからといって反抗しないなどと考えてはいけません。

案の定、いじめた女の鞄に発火の仕掛けをし、さらにいじめ女共の鞄にシンナーを入れた模様。
ただ燃やすだけじゃなく、教師の心象を悪くさせる要素まで入れる辺りがえげつないっす。

このやり方は実に臨也っぽいですな。
やはり妹なりや。

机に落書きする女より、体操服の大人し巨乳っ娘を選ぶ。
当然の選択ですね。

いじめをする輩は、自分のしている行為が客観的に見て、どれほど下劣で低レベルな行為であるのか分かってないんでしょうね。
だって物語で言えば悪役がする事ですよ。
カッコいい主人公はしない事ですよ。
どうしてそれを出来るのかホント分かりませんわ。

お礼のチューキタ〜〜。
好みの容姿と性格でおっぱいに加え、チューをしてくる積極性。
何と素晴らしいことなりや。

わらしなら惚れるね。
完全に惚れるわ。

おおぅ、九瑠璃のミニスカ姿。
制服ではないがミニスカ。
実に素晴らしい。

さすがに杏里たんのように、どんな服でもおっぱいがはち切れんばかりにはならないようですが、それでも良い膨らみである。
たまらんですなり。

いや〜〜、今回は杏里たんも沢山出たし、九瑠璃も沢山出たしで、実に満足出来る回でありました。
次回もこうなる事に期待であります。

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2015年01月12日

デュラララ!!×2 承 第1話「百聞は一見に如かず」


デュラララ!!×2 承 1

新キャラ登場〜〜。
ハイテンションとローテンションの姉妹です。

姉の方はおっきいですね。
おっぱい大きい。
これだけで興味が高まったのであった。

しかも性格的にも髪型的にも私好みという。
こりゃ今シリーズでの萌えキャラはこのお嬢さんになりそうですな。

続けて新キャラ登場〜〜。
こちらもハイテンションのオッサンです。
声が小野坂さんだけにアイザックを思い出しましたわ。

そのせいか何か気に入りましたねこのオッサン。
今後の出番に期待であります。

門田が「とある魔術の禁書目録」を気に入っているので驚いた。
ラノベに興味を持つとはなぁ。
というか、読んだって事かいな。
似合わねぇ。

って、声的には「さすがですお兄さま」を気に入る方が楽しいんですけど。
最初に話題に出てた訳ですし。

まあ、取り合えず車が深雪になっていたので良しとしよう。
実にお兄さまが乗るに相応しい車になってますから(笑)

「私はそんな兄を尊敬しています」

幽の発言に、感情の波が激しすぎる兄が喜んでますよ(笑)
ホント弟大好きなんですからこの人は。

それにしても、兄弟なのにここまで性格違うってのも凄いですな。
兄はすぐ爆発、弟はまったく平静。

反面教師以前に元々の性格からして真逆だと思うんですけどねぇ。
一期で出てた幼い頃がそんな感じでしたし。
両親がそれぞれ真逆の性格なのかしらん。

森厳・・・
こんな若くて美人でおっぱいな嫁を得ているとは・・・
何と羨ましい。

このママンもしばらく出るのですかな。
結構楽しい人なので良いですね。
おっぱいもおっきいしな。

おっぱいと言えば杏里たん。
ちょろっとだけでしたけど、出たので大喜びですよ。

やはり大きいですな。
最強のおっぱいである。

と満足して視聴を終えるのであった。

shibachi1 at 21:46|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年09月27日

東京ESP 第12話「東京ESP少女」


東京ESP 第1巻

美奈実たん大活躍。

リンカを攻めまくりですよ〜〜。
ついでに責めまくりですよ〜〜。

完全なる嫉妬による台詞になっているのが実に可愛らしい。
結局美奈実たんは、世直しなんかどうでも良く、京太郎に惚れられたかっただけでしょうからね。
それを横から奪ったリンカは許せない訳だ。

それにしても美奈実たんには赤い服が似合いますな。
思わず抱き締めたくなりますよ。
サンタコスプレとか似合いそう。
是非観たい。

リンカに腕を取られて後ろ手にされている状態の何とエロいことか。
ああっ、わらしも美奈実たんを背後から抱き締めたい(趣旨が違っとる)

「お前が私の京太郎を」

あ、言っちゃった〜〜。
ついに本音を言っちゃった〜〜。

「私の京太郎」を奪ったから許せないのよね。
リンカを付け狙うのはそれだけよね。
カワユイのぉ。

世界にしても自分が京太郎に捨てられたから要らないのよね。
もし京太郎とラブラブ出来てたら、絶対父親に反発して京太郎と一緒に守る側になっていたに違いないです。

それでこそ乙女。
乙女の判断は全て好きな男によって決まるのだ。

気を失っている美奈実たん。
ああっ、何と麗しい。
ホッペにチューしたくなりますな。
このままお持ち帰りしたいれす。

目の前でリンカに触れる京太郎の姿に動揺する美奈実たんが可愛いっすな。
うむ、これは見たくないでありましょう。
ショックってヤツですね。

京太郎を殺せと命令されて苦悩の美奈実たん。
さすがにこの状況では誤魔化すことは出来ないでしょうから、どうすればいいのやら。
でも殺せないでしょう、乙女だし。

京太郎が不用意なことさえ言わなければ大丈夫です。
嫉妬心を刺激するような事をさ。
得てして言ってしまいがちですけど(笑)

「守らせて欲しかったよ」

ズキュ〜〜ンっ。
乙女心にヒット。

そう、あの時京太郎を捨てて去ったのは美奈実たんの方でした。
ちゃんと話さず、つまり京太郎を信じずにほったらかしにしたのは美奈実たんの方なのですな。

もしあの時相談していれば、きっと京太郎は引き留めてくれたでしょう。
熱く語って止めてくれたに違いないです。

って、あの頃じゃまだ無理かな。
そういう事が出来るようになったのは、リンカと出会った事によるのでしょうから、結局京太郎主導で止めてもらうのは難しかったのかも知れません。

つまり美奈実たんの方からアピールすべきだった訳ですよ。
そうすれば熱くは語らずとも、静かに引き留めてくれたかも知れませんしな。

そういう意味で美奈実たんは選択肢を誤った。

「京太郎に相談する」
「京太郎を置いていく」

これで後者を選んでしまったのだ〜〜。
フラグ立て失敗〜〜。

そのせいで京太郎には女が出来、自分は「父親シナリオ」に入ってしまったのだ。
もし前者を選んでいたら、京太郎とラブな「京太郎シナリオ」に入れたでありましょうに。
何ということか。

せめて「父親裏切りシナリオ」に修正出来れば良かったのだが、そうしない内に京太郎のリンカに対するラブ度が上がってしまったのだ。
何たる失敗か。

ここから修正は不可能なのですかね。
京太郎とのラブはもう駄目なのでしょうか。

だがこの事で美奈実たんは自分の失敗に気づいた訳だから、修正はあり得ますな。
もし二期があるとしたら美奈実たんの逆襲に期待したいところである。

わらしは観たい、観たいぞ。
美奈実たんのラブ模様を〜〜。

などと美奈実たん中心に書きましたが、まあ、だって他の要素って中途半端だしさ。
突如として妙な子安キャラ(笑)が出てきて全てを持っていきましたし。

こいつらが真の敵ってやつですか?
教授はそのために超能力者の世界にしようとしてたんですかね。
気になるところでありますよ。

続けて総評〜〜。

微妙でしたねぇ。
やはり主人公が違っていたように思えます。

リンカには悪いですけど、完全に京太郎が主人公の話でしょこれ。
だってラスボスの教授や、その娘の美奈実たんとの関わりを考えたら、京太郎が主人公の方がしっくり来ますし盛り上がりますもん。

実際最後の対決では、リンカは気を失っていて、京太郎がメインで話を進めてましたしね。
両親の友人にして養父が敵となり、特別な存在として認識されている、というのはまさに主人公にこそふさわしい設定ですし。

リンカは前座でしかなかったですよ。
まさに脇役扱い。
居なくても問題ない状態。
ああっ、何と悲しい事でしょう。

それに比べて三人の関係は重いです。
義理とはいえ家族が敵対状態にあり、さらに互いに憎しみ合っている訳じゃない。

京太郎はただテロを止めて欲しいだけだし、美奈実たんは嫉妬しているだけですしね。
教授には何か思惑があるようですが、本気で京太郎を殺そうとしていた感じじゃなかったですし。

教授は京太郎を試していた感じですな。
突如として現れた子安キャラが関わっているのでしょうかね。

何か凄い強そうな感じなので、子安キャラとの対決には自分ではなく、その資格のある人間、つまり奇跡を呼べるような存在が必要だと思っていたとか。
だから死に近づけて京太郎がどうなるかを見ていたとかさ。

そうなってくるとホント主人公っぽいです。
ああっ、ならばどうして京太郎が主人公じゃないのか。

教授達と暮らしていく様子から始まり、二人との家族としての絆を深める感じにして、そこからラストまで繋げて描いたら、スゲェ盛り上がる展開になったと思うのですよ。

もちろんヒロインは美奈実たんです。
お互い好きなのにすれ違い、ついには敵対関係になる、なんてのは萌え萌えですからのぉ。
そこから美奈実たんに対する想いの告白により、ラブが復活していく感じになったら蕩けたのに。

何でそうならなかったんでしょう。
いやいや、これからそうなってくれても全然OKというか、そうして欲しいです。
是非ともそうして下されや。

あ〜〜、やはり美奈実たんは可愛かった、という訳で、それが全ての作品でございました。

shibachi1 at 15:36|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年09月20日

東京ESP 第11話「Tokyo girls war」


東京ESP 第1巻

ようやく1話の内容になったようで。

う〜〜ん、やっぱり1話要らないなぁ。
これだとすでにやった話をまた見せられる感じで、しかも流れを断ち切る感じの見せ方になるから意識が作品から離れちゃうのよ。
そういう意味で残念。

取り合えず思ったのは、超能力者ってのは確かに攻撃力は強いけど、防御力は無いだろうから、不意を突かれたらヤバそうだよな、という事。
人数が少ないとなると、対超能力者用の作戦立てられたらあっさり敗北しそうな気もしますわ。

実際教授は襲撃されて蜂の巣にされている訳ですしね。
襲撃を予測出来ていたから幻覚で誤魔化せたけど、もし予測出来なければ死んでますからな。
今後そこら辺をどうするつもりなのか謎なのよね。

それにしても、いきなり殺すってのはどういう事なんだか。
やっぱりESP規制法って、無抵抗の人間への殺人を許可している法律なんですかな。
この世界では人権はかなり無視されているらしい。

仲間を増やすためなのか、教授の部下がESP収容所を襲撃。
こうなると教授のために能力者を一箇所に集めた事になるので失敗ですな。

やって来た相手は学校を襲撃してきた二人な訳ですが、今度はリンカが圧勝しております。
本来これが学校襲撃の際に観られるものじゃなかったのか。
私はそれを期待していたんですけどねぇ。
残念である。

ついに美奈実たんと対決。
あまりリンカに思い入れが無いせいか、ラブな美奈実たんの応援をしてしまうわらし(笑)
だって可愛いじゃないですの。
赤い服が似合っていてラブリーだわ。

次回の美奈実たんの活躍に期待でありますよ。

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2014年09月13日

東京ESP 第10話「慟哭のなかで…」


東京ESP 第1巻

教授が狂った理由。
それは日本政府に騙されて奥さんと仲間を殺されたから。

って、それで何で世界を変えようとするのか謎ですね。
だって恨みに思う相手は黒幕とその周辺の人間だけでしょうから。
何で世界まで変えなきゃいけないのかが分からんです。

そもそも自分が今回した事で、自分と同じ想いをする人間が出ることを厭わないで居る時点で、そいつらと変わらない事になりますしな。
まあ、狂っているのだから意味不明なことをしてもしょうがないですが。

美奈実たんはそうした父親の想いを辛く感じているのと、自分が嫌な想いをしてきた世界なら変わる方が良い、として手伝っている感じですかね。

んでその美奈実たんですが。
何と下着姿が出たのぉ〜〜。
バンザ〜〜イ。

ほほぉ、なかなかのお胸をお持ちですな。
スカートを穿いたままというのもエロスを醸し出していて良いですよ。
いやはや素晴らしい。

まあ、EDで毎回裸を見ているから今更な訳ですが、でも作中で白い肌がよく見える状態で出たというのが貴重なのですよ。
やっぱり美奈実たんは素敵なのれす。

京太郎に見られていても気にしないのは、京太郎だったらもっと色々されてもOKという想いがあるからですかね。
無人島で二人きりで下着姿を見せつける、というのは、襲ってもいいとアピールしているようなものでしょうから。

きっと誘惑して自分のものにする計画に違いない。
京太郎を無人島に隠して密かにラブラブするのね。
父親に隠れて付き合うなんて、恋心が燃え上がるシチュエーションですからのぉ。
うむ、素晴らしいですな。

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2014年09月06日

東京ESP 第9話「襲撃・ESPガールズ」


東京ESP 第1巻

教授が狂ったのは、やはり美奈実たんのママンが死んだせいみたいですね。

危ない地域に行く仕事をしていたみたいだから、テロに巻き込まれて死んだりしたのかな?
それで世界を作り替えるとか決意しちゃったみたいですけど、世界を作り替えても、結局人間が替わらなければ同じ状態になるだけなんですよねぇ。

それとも人類を滅亡させるつもりなのかしらん。
それなら分かるけど。

それにしてもロリ美奈実たんはカワユイのぉ。
こんな美少女小学生が嬉しそうに走り寄ってきたら、それだけで蕩けてしまうわ。

ああっ、こんなお嬢さんとラブラブしてぇ。
何故京太郎は放って置けたのだ。
わらしなら毎日意識しちゃうぞ。

美奈実たんがおかしくなったのは、強姦されかかった際に魚が入り込み、目覚めたテレポート能力で相手を殺してしまったため。
要は自分が殺人者になったので、もうどうでもいいという感じになってしまったという所ですか。
いやはや何とも酷いもんだ。

本来はそこで京太郎が救いになってあげれば、それでラブラブになって良かったというのに、鈍感なあやつは美奈実たんをほったらかしにしたのだ。
何という不甲斐なさか。
悲しすぎるぜ。

それにしても、襲われそうになっている美奈実たんの怯える様子はたまらんかったですのぉ。
何故もうちょっと魚が入るのが遅れなかったのか。
そうすれば美奈実たんのエロスな模様が観られたというのに。

いや、助かって良かったんですけどね。
でもどうせおかしくなるのなら、強姦未遂まで経験した方が絶望感が高まったと思いますゆえ。
それこそ強姦されちゃった方がいいか(ヒデェ)

だって正当防衛での殺しで、人生投げ出しちゃうどころか、他人を殺しても構わないという所まで行っちゃってるというのがどうにもさ。
それって「すでに一人殺したんだから、何人殺そうが同じ」とする、自分のやった事からの逃げであり誤魔化しであり、結局最初の傷を広げていく行為でしかないですから。

美奈実たんはそうした傷を広げることで痛みを感じ、殺しの罪悪感を背負って悦に入っているのかも知れませんな。
何というか青少年にありがちの自虐的暴走ですよ。
「私は酷い人間なの」と思うことで、ある種の快感を覚えている訳ですわ。

ああ、何てマゾな。
でもそこが素敵。

リンカを狙って美奈実たん率いる教授の手下が学校を襲撃です。

無差別に殺しや破壊を行う彼らに対し、リンカは立ち向かう訳ですが、多勢に無勢、しかも京太郎や友人達を操られてしまっては為す術もなく、やられております。

っていうか、何でESPモードで戦ったんですかね。
どうせ物質透過ってESP能力者相手じゃあまり意味無いですしな。
それよかパンダ先生に習った相手の力を利用して倒す格闘術の出番じゃないかと思ったんですけど、それが全く生かされずに終わったので残念。
てっきりそれで何とかするのかと思っていたのですが。

リンカがいたぶられる様子がネット中継され、学校での残虐行為に対し、ついに国はESP規制法を成立です。

って、この法律、単にESP能力者の登録とかそういう内容なのかと思ってたら、逮捕されるのね。
完全なる差別法じゃないですの。

というか、逃げたリンカ達を銃撃している点からして、ESP能力者であれば銃器の使用まで許しているみたいですな。

確かにテロを行っている相手であればそれくらい必要ですけど、まだ何もしていない相手に対してするにはあまりに危なすぎる法律ですよ。
そもそもESPに目覚めたからって犯罪するような人間ばかりじゃないでしょうに、そこら辺を一纏めにして犯罪者扱いしているところが怖いです。

ESPって、あの魚が体に入れば誰でもなる可能性のあるものなんだから、そこまでやったら後で凄く後悔すると思いますけど。
国会議員や警察官もESP能力者になる可能性はありますからねぇ。
自分がそうなったらどうするつもりなんでしょうな。

まあ、こういう法律って「自分が困ることはない」とかいう浅はかな考えの人間がやりたがるものですからね。
この作品におけるESPって、ある日突然誰にでも起こりかねない事だから、絶対後々大混乱になると思いますわ。
そういう状況にならないかと期待であります。

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2014年08月30日

東京ESP 第8話「満ちる時、動き出す少女達」


東京ESP 第1巻

歩の母親は、歩を見捨てることはしませんでしたが、都合が悪いので八つ当たりしております。

別に息子がエスパーでも問題ないと思いますけどねぇ。
「私は自分の息子ですら規制いたします」と主張すれば、政治家としては立派になると思うので。

問題は、他の人間は規制するのに、自分の子供だけは特例で除外させる事ですからね。
それをしなければ別に構わないんじゃないかと思いますわ。

美奈実たんは、教授に何か言われてショックを受けております。
これはもしかして、リンカの目の前で京太郎を殺せとか命令されたんですかね。
リンカに絶望を味わわせてやろうという作戦に思えましたが。

実際リンカの学校に乗り込むみたいですしね。
次回はリンカがエスパーだという事が学校に知られてしまうって感じでしょうか。

それは友情が試されますなぁ。
リンカの友人達はどういう反応を示すのやら。

それにしても京太郎は、相変わらず美奈実たんを適当に扱ってますね。
もっとラブラブな感じで迫ってたらし込めば、教授を裏切って味方になるでしょうに。
乙女は父親より惚れた男を取るものよ。

わらしだったらそうするのにぃ。
だってあんなに可愛いじゃないですの。
なのに何で美奈実たんがヒロインじゃないのら〜〜。
くそぉ。

って、この作品はリンカが主人公なんだから、美奈実たんがヒロインじゃ百合になっちゃうじゃないですの。
そりゃ同じ作者の別作品のアニメ版だ(笑)

やはり主人公は京太郎が良かったよぉ。
それで美奈実たんをヒロインにするのだ。
うむ、それで完璧ぞね。

shibachi1 at 20:06|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年08月23日

東京ESP 第7話「雨の中の少女達」


東京ESP 第1巻

メガネ少年、歩。

パンダ先生の弟子だと言ってましたが確かに強い。
リンカが全く攻撃を当てることが出来ずにやられまくりですよ。

でもどうやらそれは予知能力によってリンカの動きを知っているからみたいですね。

ならばこちらからは攻撃をせず、相手に対応する動きにしてしまえばいい。
しかもそれも意識せずとも体が勝手に反応するレベルで。

という事で、少し修行してから戦うと、今度はリンカの方が歩を圧倒するのでした。

いや〜〜、何か短期間でちょっと凄くなりすぎじゃないかとは思いますが、そこは取り敢えず無視しましょう(笑)

それにしても、常におっぱいが見えているお姉さんとの組み手に動揺しない歩は一体何者ぞ。
普通ならおっぱいに目がいって落ち着かないでしょうに。
ホモかお前さん。

歩の母親は政治家で、超能力者を一律に排斥する法案を主張しております。
それにムカついたらしい超能力者に攻撃され、「差別主義者」と言われておりますが、確かにその通りなんですよね。

超能力者であろうと別に全員がテロリストになる訳じゃないのだから、超能力者というくくりで差別してはいけないのですよ。
そこが分かっていないのが、まあ、いかにもな感じでリアルでしたが。

母親を助けようと歩は頑張る訳ですが、そのせいで母親に超能力者である事がバレております。
果たして母親は歩を受け入れるのか捨てるのか。
気になるところですな。

今回も素敵な美奈実たん。
京太郎の世話をしているのが楽しそうです(笑)

ああっ、わらしも美奈実たんに食事を用意してもらいてぇ。
っていうか、こんな義理の姉か妹が居たらたまらんでしょう。
惚れるわ間違いなく。
義理だから結婚できるしね。

うむ、素晴らしい。
義理万歳。

「正義の味方が居たら良かったのに」

それはお前だ〜〜。
お前がいたから美奈実たんは救われてたんじゃないのくぁ〜〜。
よく分からんがそんな感じがするぞうごぉ〜〜。

結局京太郎が鈍感状態だったから、救いを父親の方に求めちゃったんじゃないのか美奈実たんは。
そんな風に推測しているんですがね。
まあ、あの父親も奥さん無くして暴走している感じもするからなぁ。
それを見捨てられないってのもあるんでしょうけど。

取り敢えずミニスカ姿が可愛いって事で。
太もも太もも美麗な脚。
美奈実たんはラブリーね。

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2014年08月16日

東京ESP 第6話「それぞれの少女、それぞれの思い」


東京ESP 第1巻

ニャンコ先生、もといパンダ先生登場(笑)

この人、常にパンダの着ぐるみを着ている変な人ですが、武術の達人のようで、リンカの親父さんの師匠のようです。
そんで教授達と戦うために鍛えてもらう訳ですが・・・

いいねぇ、この人。
いきなりリンカのブラジャー抜き取ったり、おっぱい触りまくりで素晴らしい。
視聴者を楽しませる術を心得ておられる。
パンダパイ拳最高である。
うむ、これはやはり敬意を込めて「パンダ先生」とお呼びすることにしよう。

それにしても、改めて見るとデカいっすなリンカ。
ブラジャーもそうだけど、その後の胸が見える服装でも大きかったですゆえ。
うむ、良いおっぱい主人公だ。

これで後は京太郎に負けない深み要素が加われば完璧なのですが、今のところ京太郎の方が上ですからねぇ。
そこが微妙に思えます。

いや、性格的にリンカは主人公としていいんだけど、敵との絡みの深さとしては京太郎なのでさ。
それがこれから良くなれば、主人公としての燃えが出てくるでしょう。

一方、京太郎は美奈実たんに連れ去られ、素敵看病を受けております。
リンカの事が出ると美奈実たんが反応しているのは、やはり嫉妬なんでしょうなぁ。
「私の京太郎をたぶらかす嫌な女」とか思っているに違いない。

いや〜〜、実にいいっすね。
こういうヤンデレお嬢さん大好きですよ。

そういや、今更ながら気づいたが、EDって美奈実たんしか出てないのね。
しかも裸よ裸。
何と素晴らしきEDでありましょうや。

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2014年08月09日

東京ESP 第5話「出会い、幻と少女」


東京ESP 第1巻

京太郎の養父である教授は、何やら世界の変革を求めているもよう。

そのために一度世界を壊すとか言ってますが、何だか頭イっちゃっているようにしか見えませんなぁ。
やり方が雑だから、理性的な感じがしないからでしょうね。
落ち着いた態度ではあるが、頭は暴走している感じですし。

美奈実たんは、どうやら周囲の人間に恵まれていなかったようで、世界を憎んでいるため教授に従っているってとこですか。

でも京太郎には拘っている訳で、それって京太郎だけはいい人間だと思っているのでしょう。
本来はそこから「世界も悪いことだけじゃない」と理解しそうなものですが、そう出来ないほどに絶望が強いという事ですかな。

っていうか、京太郎がもっとラブな感じで迫っていれば、きっと幸せ状態になって「世界なんてどうでもいい」となったでしょうに。
乙女にとっては世界の命運よりも好きな男の方が大事ですゆえ。

つまり美奈実たんが教授側に付いちゃってるのは、京太郎が甲斐性無しって事ですな。
あんなに可愛い義理の妹がいるのに、手を出さないとは何事か。
わらしだったら一目惚れしてラブラブになるよう頑張るわ。

というか何故この作品は、京太郎が主人公のラブコメにならなかったのだ。
ほら、超能力持った優柔不断な主人公がラブコメする名作があるじゃないですか。
あれみたいになってたら楽しかったろうになぁ、と。

こんな殺伐とした世界なんてイヤン。
美奈実たんのラブリーな姿をもっと見せて欲しいですよ全く。

ロリ美奈実たんが出ていて萌えた。
写真だけど。

ママンは美人ですなぁ。
美奈実たんも美人だから当然だけど。
うむ、やはりこんな妹出来たら惚れちゃうわ。

美奈実たん、鎧をパージ。
現れたのは素敵な肩出しの服。
うむ、素晴らしい。
やはり可愛い女の子は露出の多い服でいて欲しいものです。

落ちていくリンカを助けるために、刀に突き刺された手を強引に引っこ抜き〜〜。
手が斬れた〜〜。
痛い〜〜。

そこまでして助けてしまうほどに、京太郎はリンカに惚れているって事でしょうな。
いや、女の子としてではなく、ヒーローとしてね。

そういう所で美奈実たんがリンカに憎しみを抱くようになっちゃうのかも知れませんな。
嫉妬よ嫉妬。
嫉妬は怖いのよ〜〜。

美奈実たんはヤンデレの素質があるので良いですね。
ヤンデレ要素が出てきたら最高なのだが、果たしてどうなるのか。
もっとおかしくなっていったら出そうなので期待であります。

それにしても、京太郎ってば何か死亡フラグが凄いですね。
その内死にそうっす。
京太郎が死ぬことで、リンカが真の力に目覚めるとかいう流れだったりして。
それは実にキツいですのぉ。

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2014年08月02日

東京ESP 第4話「雨と指輪と少女と」


東京ESP 第1巻

ヤクザのアジトに乗り込んだら、いきなり発砲されたでござる。

おいおい、普通は撃たんでしょ。
っていうか、音が響くから警察に通報されちゃうんじゃないの?
そういう事で発砲は躊躇するのが日本のヤクザに思えるのだが。

というか、リンカは人間の体は通り抜けできないから、殴った方が勝ち目がありましたな。
でもそれも大丈夫なように、リンカは「格闘術が凄く強い」という設定になっているようですが。

そういう事で、格闘術が凄い訳じゃないらしい京太郎は後から登場です。
ああ、何か情けない状態だ(笑)

そして驚愕の事実。
リンカの父親は刑事だった〜〜。
え〜〜? てっきりヤクザ屋さんの方だと思ってましたよ。
まあ、警察官でもヤクザみたいな顔の人はいるからいいのか(笑)

裸キタ〜〜。
オッサンの裸〜〜。
嬉しくな〜〜い(笑)

入浴中に敵が来たので裸のまま応戦しました、ってのは可愛い女の子がやるからいいんであって、オッサンで描くものではない。
「あそびにいくヨ!」を見習わんかい。

っていうか、このオッサン、片手でリンカと紫の体を鷲掴みにしてるんだが。
何という手の大きさか。
指も太ももくらいの太さがありますぜ。

ペンギンの背後に浮かび上がる鮫のシルエット。
おおっ、これはスタンドか?

バリアーで覆われているはずのオッサンにも攻撃が命中しております。
ふむ、やはりスタンドの攻撃であればスタンドに通用するという事ですね(間違い)

オッサンの体内から超能力に目覚める魚を取り出すと、食べやがりましたよこのペンギン。
なるほど、この魚を食べているので魚の後を追って飛んでいた訳ですか。
納得。

リンカの父親に助けられた小節は、何やらホの字状態。
惚れたのね。
オッサン趣味とは知らんかった。
っていうか、可愛いじゃねぇか。

空から裸のオッサンが降ってくる。
その下敷きになるとは何と嫌な事故か。
絶対出くわしたくない状況ですな。

裸の可愛い女子高生と女子小学生ならもちろん大歓迎ですが。
悲しいかな、この作品はオッサンの裸推しなのね(笑)

裸のオッサンの体の上で目覚める。
これも嫌だ・・・
言わずもがな、裸の可愛い女子高生と女子小学生の体の上ならもちろん大歓迎です。

紫はメガネ無い方が可愛くていいなぁ。
紫を抱き締めまくりの京太郎も羨ましすぎだ。
わらしも美少女小学生を抱き締めてみたいぜ。

鎧が仮面を取ったら美少女が。
おおっ、1話で出ていたテレポーターちゃんじゃないですか。
名前は美奈実ちゃんと言うのね。
うむうむ、良いのぉ。

それにしても、鎧を身につけるのは何なんでしょうね。
趣味?

回想シーンの美奈実たんがカワユイですよ。
二年前だから中学生くらい?
制服姿がたまらんです。
ミニスカミニスカ〜〜。

う〜〜ん、京太郎を主人公しにて、美奈実たんとの絡みをメインにやって欲しいなぁ。
そっちの方が断然萌える。
義理の兄妹のラブ。
いいねぇ。

何でそうならなかったのだ。
何故だ、何故なのだぁ〜〜。

紫、髪を切る。
あ〜〜、長い方が可愛かったのになぁ。
わらしはショートの方が好きだけど、紫は長い方が似合っていたので。
というか、小学生美少女っぽさが出てたのよ。
ゆえに残念なのでありました。

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2014年07月26日

東京ESP 第3話「ペンギンと少女」


東京ESP 第1巻

テレポーターの兄さん、京太郎はヒーローに憧れる男であった。
うむ、熱いねぇ。

っていうか、高校生だったのか。
てっきり二十歳は過ぎているものと思ってましたよ。

小学生美少女登場〜〜。
って、こちらも小学生だったのか。
1話で出てきた時は中学生くらいかと思っていたのですが。

小学生を確保だぜ。
拉致誘拐だぜ。
ヒャッハー大漁だぁ。

って、何でこの子まで攫ったんでしょうなこの人達。
目的はペンギンでしょうに。

京太郎は幼い頃、酷い環境で暮らしていたらしい。
そして最初はヒーローを信じていなかったが、半年前にリンカとの事でヒーローを信じるようになったとか。
リンカってば何したの?

小学生美少女、紫の家はヤクザでした。
そうなると、実は根は男前な性格だったりするのだらうか。
いざとなったら仲間内で一番恐ろしい存在になったりして(笑)
期待である。

姿を消す能力を持った姐さん、小節登場。
あんたも高校生だったのか・・・
てっきり二十歳は過ぎているものとばかり。
って、今回こればっか(笑)

ヤクザが超能力を身に付けると大変なことになりますね。
このオッサン、バリアを張れるみたいですから。
銃弾が効かないとなったら、そりゃ大きな事を考えるわな。

家を燃やせ燃やせ〜〜。
リンカの自宅が放火されとる〜〜。
中には親父がぁ〜〜。

という状況なんだが、あまり心配に思わなかったのは、あの親父だからでしょう(笑)
実際脱出して無傷だし。
スゲェ強ぇっす。

「静かにしとけよぉ。でないとお前ぇ・・・」

エロいことされちゃうぞっ。
って、小学生相手に何考えてるの。
ロリコンだねぇ、オッサン。

とワクワクしていたら、違ったので残念。
何だよぉ、違うのかよぉ。
思わせぶりに髪の毛とかいやらしく触るんじゃないですよ。
期待しちゃったじゃないか。

暴れまくりの京太郎。
この人、暴力な環境で育ってるから、結構平気で人殺せちゃうのね。
ちょっと怖いですよ。
ヒーローって縛りがないと暴走するタイプですな。

リンカの親父、何やらヤクザにも顔が利く人だったのね。
昔何やってたんだか。
って、今もかも知れんが。

紫に魚が入り込んだ〜〜。
おおっ、これで紫も超能力に目覚めるのですね。
でも1話で見た能力だと、攻撃や防御には不向きそうですがどうするのやら。

そういや今回はミニスカ最強でしたな。
リンカと小節の太ももが最高でした。
うむ、やはり女子高生は良いですのぉ。

紫も何気にヒラヒラしたスカート穿いていて可愛かったですしな。
女の子が可愛い作品は良い作品。
女の子がエッチな作品は良い作品。
という事で、今後もこうした見る人が見るとサービスになる部分を続けて欲しいところであります。

shibachi1 at 14:55|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2014年07月19日

東京ESP 第2話「ガールミーツボーイ」


東京ESP 第1巻

噂の白い少女らしきお嬢さん登場。
名前はリンカ。

何か超能力使わないで凄い身体能力だけで圧倒してますが。
まあ、身体能力自体が超能力と言えるのですかな。
っていうか、これじゃ全然白くないんですが、どういうこと?

そしたらいきなり白くなった〜〜。
髪が〜〜。

そして裸になった〜〜。
バンザ〜〜イ。

なかなかのモノをお持ちのようで。
おっぱいおっぱい。

なるほど、白い髪に白い肌。
確かに白い少女ですねぇ。
いや〜〜、素晴らしいですなぁ。

すり抜けま〜〜す。
白い少女はすり抜けるのだ〜〜。

どうやら謎の魚が体に入ったことにより、超能力に目覚めたらしいですね。
そしてそうなった人は他にも居たりして。

って、リンカの父親がそうなっとりますがな。
こっちは逆に引きつけてしまう能力みたいですね。

色々な物を引きつけてしまった父親を救うために車団子の中を透過していく訳ですが、これが前回出ていたシーンですか。
もっと大変な状況での救済シーンなのかと思ったら、それほどでもなかったですね。
この程度でテロの対抗として考えるってのも微妙だから、今後色々やっていくのですかな。

っていうか、蹴る時に変な技名を言っているのは何じゃらほい。
趣味?

テレポーターの少年が泥棒・・・
確かに盗みにはピッタリの能力ですな。
って、リンカのも似たようなもんですが。

しかし真犯人は別に居て、前回パンチで男前だった姐さんでした。
なるほど、最初は敵として現れて、戦っていく内に「あんたを倒すのは私の役目なんだからねっ」とかいうツンデレ的になるか、リンカのあまりに真っ当な考えに呆れてほだされて仲間になっていくか、のどちらかのパターンってとこでしょうか。
何となく後者っぽい感じがしますが。

取り敢えず姐さんよぉ、そこら中破壊して回るのは止めろや。
アニメや漫画だと安易に破壊活動するけど、現実で物が壊れたら凄く大変なのよ。
しかも美術品だしこれ。

と思っていたら、リンカが言ってくれたのでスッキリした。
うむ、良いことである。

この姐さんは姿を消せる能力を使ってますが、前回は殴るような能力も使ってましたな。
今後色々増えていくんですかね。

てな感じで、やはり過去話になってましたなぁ。
これから延々と過去話をやるんですかねぇ。

そうなると、ハッキリ言って前回の話要らなかったです。
最初から今回の内容をやって欲しかったですよ。
魅力が段違いなんでね。
完全にこっちの方が観ていて楽しいですわ。

そもそもネタバレが大嫌いな私としては、先の内容を見せられるのって最悪ですし。
「喰霊-零-」の時にそのせいで面白さがかなり落ちましたからな。

取り敢えずこの作品の場合は、あまりネタバレ要素が無かったので良かったですけど、今後あのテロの面子が出てきたら、「後でテロリストになっちゃうのね」と観ることになるので面白さが下がりまくりですわ。

まあ、最初から悪人として登場するなら別に構いませんけど、もし最初は善人として出てきて、何かのせいでおかしくなるのだとすれば、最悪の見せ方になったと言えるでしょう。

「喰霊-零-」ではまさにそうした主要人物の変化というのが面白さの重要ポイントでしたので、先に分かってしまったのはホント最悪でしたから。

って、「喰霊-零-」のことばかり書いてますが、あれって本当に最悪でしたので。
何で普通に見せてくれなかったのか。

しかも感想書くたびにコメントでもネタバレされたしなぁ。
二重の意味で最悪な視聴となった作品だったのですよ。
ゆえにトラウマなのです。

この作品はそうならない事を祈りますわ。

shibachi1 at 15:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年07月12日

東京ESP 第1話「白い少女」


東京ESP 第1巻

可愛いお嬢さん登場。

うむ、好みだ。
短い髪がわらしのツボよ。

そうか、このお嬢さんがヒロインですね。
それはそれは嬉しいですのぉ。
声もみのりんだ。
みのりん可愛い。

仲良しのお嬢さんはストレートロング。
この髪型も好き。
美人系は良いですねぇ。

って、どっかで見たことある二人だなぁ、と思ったら、思い切り「喰霊-零-」やがな。

え? この作品ってあれと同じ世界観なんですの?
つまりパラレルワールド的なものですか。
神楽たちが幸せに生きている世界なのね。
それは良いことなり。

しかし、そうなるとだ。
1話でメインキャラっぽい人達は全員死ぬってことですか?
そうなりますよね。

だってほら、主人公っぽい活躍しといてあっさり全滅したオレンジ色の制服着た人達が出てますよ。
今回もいかにも「俺達が主人公だ」みたいな活躍してますからこれは確実です。
きっと全員殺されてしまうんでしょう。

って、あれ?
大丈夫だった・・・
そんな馬鹿な。

そうか、きっと2話で全滅するんだな。
さすがに1話ではマズいと思ったんで2話まで伸ばしたのでしょう。
うむ、了解である。

この流れでいくと、3話以降は過去話になるんですかね。
実際白い少女がどうこう、といった過去にあった話を持ち出してますし、おそらく現在描かれているのは終盤の内容で、今後は白い少女が活躍した過去話をやっていくということなのでしょう。
うむ、それも了解である。

内容的には超能力者のテロが勃発。
空飛ぶ国会議事堂(笑)

どうなってんのこれ?
いくら超能力だからってずっと飛ばしておくなんて大変だと思うのですが。

というか、この世界だと超能力者は普通に認識されてるんですねぇ。
まるで超人ロックの世界だ。
ついでに能力のレベルも超人ロックの世界並ですね。

こいつは楽しいですぜひゃっほ〜〜い。
私は超能力大好きですからのぉ。
実に嬉しいことですばい。

キャラ的には、最初に出てきたお嬢さんが一番の好み。
って、さすがに顔出しで終わるだろうから寂しいことです。

ならばってんで、瞬間移動の日本刀使いお嬢さんを推しましょう。
無口で仕事を真面目にこなすけど、感情で暴走しちゃうところもある可愛さが魅力です。
このお嬢さんの活躍を宜しくお願いします。

白い少女と因縁がある感じですし、出番が多そうで楽しみですなぁ。
沢山活躍してくれる事に期待でありますよ。

shibachi1 at 16:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

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