2015夏 視聴アニメの感想

2015夏 視聴アニメの感想 その23
2015夏 視聴アニメの感想 その22
2015夏 視聴アニメの感想 その21
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2015夏 視聴アニメの感想

2015年09月28日

2015夏 視聴アニメの感想 その23

「俺物語!!」(24話)

ライバルが現れて猛男がピンチ。
という話ではあるのですが・・・

大和さんの気持ちを考えると、どう考えても一ノ瀬には脈が無いので、単に猛男の大和さんへの想いを高めるための当て馬にしか見えませんでした。

そういう意味で、最初から何か哀れな目で見ちゃってましたよ。
実に可哀想な男である。

まあ、この経験のおかげで人間的に成長できたので良かったですが。
きっとこれからモテるでしょうね。
美形で人当たりが良くなったら無敵ですわ。

最後に西城さんが出たので嬉しかった。
ああ、彼女がヒロインの話も観たいですのぉ。


「うしおととら」(13話)

とらさん、潮ラブを誤魔化すために大暴れ(笑)

自分が戦いたいから戦うんじゃ、と嘘を付いて潮を守る辺りが素敵です。
もう完全にツンデレ爆発ですね。

そもそも潮に付けてもらった名前を大事にしているのがたまりませんよ。
あんたそんなに良かったの? って感じですわい。

潮の母親の秘密も少し分かって、再び北海道への旅も再開ってことで、次回はどうなりますかな。


「ガッチャマン クラウズ インサイト」(12話)

眠れるおっぱい美少女はじめちゃん。
ああ、何と可愛らしいのでしょう。

今回の作戦に至った経過が改めて描かれる訳ですが、はじめちゃんの太ももが美しくて魅入ってしまった。
当日の服装も替わっていて、これも素敵じゃった。
ああ、やっぱりはじめちゃんは素敵なり。

全てをテレビで話したつばさは、もう一度ゲルサドラをどうするかの投票を呼びかけ、締め切りは一ヶ月後として皆に考えるように告げます。

そうした状況であっても、今度は「はじめちゃんが可哀想。やっぱりゲルサドラが酷い」という空気は存在し、それに流される人達も居る訳で、地球人が成長するきっかけになると言っていたはじめちゃんの思惑も、簡単には上手くいかないようです。
まあ、こういうのは徐々に変化していくものですから、そう簡単にはいきませんわな。

実際これまでの歴史としても、「戦争がいけない」なんて言い出したのはここ数十年の話で、それまでは当然のようにやっていた訳ですしね。
民家に爆撃も当然だし、人を奴隷として扱うのも普通でした。

それを長い年月かけて変えていった訳ですよ。
そして未だにそのままの考えの人達も沢山居る訳ですから、なかなか難しい訳ですわ。

それこそ空気としてそういったものが社会に浸透し、当たり前に否定する状況が出来上がらないと無理なのでしょう。
つまり空気ってのは、いつまで経っても無くならないと思うのですな。
そうした空気によって道徳とかは決まっている訳ですしね。

ゆえに空気自体が悪い訳じゃない。
問題は、空気を絶対的に正しいものとし、空気から外れた人の意見を否定していくこと。
それをし出すと、少数派の意見を無視する、独善的な世の中になっていく訳ですわ。

人は成長しても死んでいく訳で、成長していない次の世代が社会の担い手となっていく以上、生まれてきた人達が、自然と良い方向へ進めるよう、空気によって社会の方向性を確定しておくのは必要なものでもあります。

先ほど挙げたように、現在当然のごとく否定されている事が、昔は当然のものとして肯定されていた訳ですしね。
というか、社会によっては未だに当然のものとして肯定されていたりする訳です。
国によって道徳やマナーに差があるのもそのせいでしょう。

ゆえに良い方向へ成長した要素を、社会として保っていくためには空気は必要な訳ですわ。
今回つばさが作りたかったのも、「皆が自分で考える空気」って事だと思いますしね。

この作品世界では、少しだけそれが進んだように思える訳ですが、果たしてどうなっていきますか。
また続編が作られたとしたら、それが描かれるのでしょうから楽しみです。

取り合えず、最後にはじめちゃんが復活して良かったっす。
素敵に無敵なはじめちゃんはやはり可愛いっすなぁ。
ここまで可愛さだけじゃなく惹かれてしまう女性キャラは、やはり素晴らしいのでありますわ。


「デュラララ!!×2 転」(12話)

ほーちゃんキタ〜〜。
ほーちゃんのキャラ、鯨木さんが目立ってきました〜〜。

単にクールで強い秘書脇役なのかと思っていたのですが、何やら妖しげな要素があるようで。
実は秘書の立ち位置に居ながら、澱切陣内を操っていたのは鯨木だったという。
しかも澱切が何人も居ますよ〜〜。
怖いよ〜〜。

その鯨木に確保されてしまったように思えた波江さんですが、最後にセルティの家に居たので驚きです。
どうやって脱出したんですかねぇ。
謎ですわ。

静雄も警察に逮捕されて音沙汰無しですし、帝人と正臣は互いにつぶし合いを始めて訳が分かりませんし、杏里たんはまた暴走しそうで心配ですし、色々落ち着かない要素が残ったまま3ヶ月待ちです。
何とも微妙な状態でありますことよ。


「GANGSTA.」(12話)

凄いクライマックスなノリだったのですが、全然終わってないですよ。
何で終わりなのねん。

取り合えず、アレックスのおっぱいと、ニナちゃんが出たのと、お嬢のお着替えシーンで楽しめたので良かったが。

特にお嬢のブラジャー万歳。
うむ、マフィアのボスたるもの、男に裸を見られても気にしないのである。
ゆえにお嬢の部下はやめられん。

というか、男前過ぎるので一生付いていきますわ。
美少女な男前はまさに女神なのである。

ウォリックが頑張って戦っていたのに燃えた。
常人が超人相手に奮戦するのって燃えますよね。
結果として死にそうになってますけど。

ニナちゃんがそれを察したみたいに慌ててましたが、やはりニュータイプか何かなのだらうか。
キュピピピ〜〜ンっと声が走るんですかね?

shibachi1 at 22:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年09月21日

2015夏 視聴アニメの感想 その22

「乱歩奇譚 Game of Laplace」(11話)

この作品はあれだ。
ハシバのコバヤシくんに対する愛の物語だったんですな。
納得しました(笑)

何しろ少女漫画のように、悲しい少年の心を救っている話でありましたゆえ。
そこから生まれるラブ。
ああ、いいじゃございませんの。

というか、ハシバは「友達が居ない」みたいなことを言ってましたけど、何か普通に友達多そうにしか思えないのですが。
だって凄くいいヤツですし。
そういう人間だからこそ、コバヤシくんみたいな変人とも仲良くやってたんだと思いましたからねぇ。

そりゃやっかみを持ったり距離を置く人間も居るだろうけど、普通に彼の好意的な態度に親しくする人間も多いと思いますからなぁ。
私だったらそうするわ。
だって凄くいいヤツですし。

ゆえに「友達が居ない」ってのは凄く無理を感じる設定に思えた次第。
ハシバの性格がもう少し悪ければ納得なんですけどねぇ。

まあ、アケチとナミコシの関係とダブらせる目的で出した設定なんでしょうな。
でも友達が居ないことに説得力のある性格の二人と、友達が勝手に増えていきそうな性格のハシバを同じ立場に置くのは無理があるように思えましたわ。
ゆえにこの設定は要らなかったなぁ、と。


「うしおととら」(12話)

とらさん、ツンデレとしての溜め回(笑)

「嫌いって言ってるくせに、結局助けてるじゃないの」と知り合いに指摘され、「ふんっ、だったら好きにすればいいじゃない」と啖呵を切ったものの、やはり気になる彼のこと。

という感じで、ツンデレゆえの苛つき状態に突入です。
ホント、ヒロイン過ぎてたまりません(笑)

取り合えず、小夜がまた出たので万歳。
可愛いお嬢さんの出番は多い方が宜しいですからなぁ。
次回も出てね。


「GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」(12話)

伊丹なら、伊丹なら何とかしてくれる。
そればっかの回でした(笑)

いや、一介の自衛官にみんな色々期待しすぎでしょう。
さすがに少数の戦力で炎竜を撃退する行動を上司が許すとは思えません。

それとも何とかしちゃうのかなぁ。
さすがにちょっと無理を感じますが。

それが分かるのは1月という事で、三ヶ月待ちでございます。


「ガッチャマン クラウズ インサイト」(11話)

はじめちゃんおっぱい、ミニスカ太もも〜〜。

素敵です。
やはり素敵ですはじめちゃん。

てな感じで、取り合えずはじめちゃんに対する衝動を書いてみました。
これこそこの作品の根幹の魅力ですからな。

続けて真面目な話(笑)

そんな素敵なはじめちゃんが、事態を収めるために思いついた手は、「ゲルサドラを殺すこと」

おお、何と残酷な。
というのは表面的な受け止め方であり、きっとこれは比喩なんだと思います。
要するに、皆の「ゲルサドラを排除しろ」という意識に蹴りをつけさせるために、死んだように感じさせる何かを見せるって事なんでしょう。

とか思ったら、本当にボコボコにしていたので笑った(笑)

言葉の暴力では分かりにくいので、体への暴力で、皆が何を望んでいるのかを分かりやすく見せたって事ですか。

言葉の暴力って、やっている側はかなり酷いものでも認識しにくいですが、体への暴力だと、ある程度酷いと嫌悪感が起きてきますからね。
やはり人が何かを理解するのには、見た目ってのが大事なのでしょう。
百聞は一見にしかず、なんて言葉もあるくらいですし。

言葉の暴力は、いくら「酷いこと」と言葉で言っても理解されなくとも、それによって体に被害が及ぶ姿を見れば酷いことと認識される訳ですよ。
はじめちゃんはそれを狙った訳ですな。

まあ、顔が見えないので、ゲルサドラ本人って感じはしませんけどね。
全然喋りませんし。
何か見た目だけそう見える物体でやっているのですかな?

とか思っていたら、どうやらはじめちゃんが化けた姿だった模様。

ガッチャマン総出で戦っている中に居ませんでしたし、終わった後でベッドで治療を受けている姿が出てましたので。

つばさが最後に止めていたのも「芝居でここまでしなくても」という事だったのでしょうね。
そしてそれに対して皆がガッチャのポーズをとったのは、「ガッチャマンとしてすべきこと」という無言の訴えだったのでしょう。
はじめちゃんが望んだ解決方法なのだから、それをやり遂げることこそはじめちゃんの意思に沿うものなのだという。

いや〜〜、何か凄いですなはじめちゃん。
前作でも「体内にカッツェを吸収する」という体を張った解決策をやってましたが、今回もそうなるとは。
何と凄いお嬢さんなのだ。

shibachi1 at 20:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年09月14日

2015夏 視聴アニメの感想 その21

「俺物語!!」(23話)

明るくて可愛くて自分の事を肯定してくれる女の子。

そりゃ自分に惚れていると勘違いしても仕方ありません。
というか、相手が惚れて無くても自分が惚れるのも当然です。

これほど男を魅了する要素のあるお嬢さんなのに、これまで恋敵が出てこなかった方がどうかしている。
中学時代に好きになっていた男とか出ないんかい。
今回みたいな表面的な出来事で好きになった男じゃなくさ。

男女逆だと少女漫画では当たり前に出てくるんですけどね。
幼馴染みとかで。

ああ、少女漫画だけに主人公(この場合はヒロインですが)は、モテるような設定ではマズいのかも知れませんね。
それは少年漫画でも同じだけど。
後からモテるのは可なのだな。

彼氏が居ると知った途端、即座に追いかけて「分かれてくれ」と相手に告げる行動力は凄すぎです。
普通どうしようか悩むでしょうに。

取り合えず、大和さんと趣味は合いそうだが、容姿の好みとしてゴリラ好きな大和さんからすれば、イケメンのこの兄さんは駄目でしょう。
性格としても、猛男の素晴らしさを十二分に理解して、惚れまくっている事を考えると、他人から煙たがられるこの性格では、まず勝ち目はございませんね。

そういう意味では話は盛り上がらない訳だが、ある種少女漫画お約束の「勘違いからの破綻」ってのはやれる訳ですな。
特に猛男は身を引いちゃう傾向が強いので、さてどうなりますか。


「乱歩奇譚 Game of Laplace」(10話)

ナミコシがいじめられているシーン。

コバヤシくんに切り替わった瞬間、エロい事をされる様子を想像してしまった。
いや、どう考えてもするでしょう。
しなきゃおかしいですよこの展開で。

内容的には、ナミコシがいかにしてアケチに惚れていったか、というものでした。
完全にアケチのみが希望だった訳ですね。
そして二人を繋ぐものがプログラムだった訳で、それを止めようって言われたらおかしくもなりますわな。
「別れよう」って言われたのと同じでしょうから。

別の事をまたやればいいだけなんですけど、ナミコシにとってはプログラムが自分とアケチを結びつけていると考えているんでしょうからね。
これを止めたら会えなくなるとでも思ったんじゃないかと。
いやはや、まさにラブですな。

ナミコシの目的を達成するには、コバヤシくんが死ななければならない、と。
これはハシバが愛の告白をして止めるんですかな。
ワクワクが止まりませんことよ。


「うしおととら」(11話)

真由子たん可愛いっす〜〜。
今回出まくり〜〜。
嬉しいっすよ〜〜。

裸も出た〜〜。
真由子たんのはでゃか〜〜。
バンザ〜〜イ。

ああ、何とお美しい。
わらしも抱き締めたいであります。

っていうか、この妖怪。
最初麻子の方を狙ってましたよね。
私とは趣味が合わんな。
まあ、麻子も可愛いですが。

しかしそのおかげで真由子たんの裸が見られたので万々歳。
良かった良かった。

だがお着替えシーンはカットじゃ。
ブラウスのボタンを外しかけている姿がドキドキもので、この後ブラが露わになるのかと凄く期待したというのにぃ。
ああ、それがカットだなんて、わらしの中学生的興奮をどうしてくれる。
可愛い女子中学生のお着替えシーンなど、非常にたまらん内容ですからのぉ。

いや〜〜、この話って、本編とは関係しない内容だけに、やらないかと思っていたのですが、無事アニメ化されたので嬉しいです。
アニメ化して欲しいなぁ、と思っていただけに最高っす。

話数が足りないのに、わざわざオリジナルエピソードを加えてまでやってのだから、かなり気合いが入ってますな。
うむ、素晴らしいぞアニメスタッフ。


「ガッチャマン クラウズ インサイト」(10話)

世の中の空気が、「くうさま排除=ゲルサドラ排除」へ移行しました。

いや〜〜、何て言うか極端ですよね。
これも自分で考えず、他人の責任にしているゆえの発想でしょう。

内発性が無いとこうなるのだわな。
今回も「悪いのはゲルサドラ」って事で処理して、「本質的に何が問題なのか?」という発想が無い。

くうさまが人を食べちゃう原因の本質は、「自分と異なる考えの存在を認めないこと」ですからね。
そうである事が正しいとし、少数意見を排除する事を何とも思わない、というか、逆に自分と異なる意見を悪であるように捉える考えの問題なんですよ。

それを「食べる」という極端な行動で表したのがくうさまなだけで、そういう人達は別にくうさまが居なくとも、自分と異なる意見の人間を否定し、排除してきましたので。

分かりやすく「食べられる」という恐怖を伴う状況として見せられても、自分がしてきた行為の反省が無い、というのが救いようがない状況な訳ですが。
まあ、そういう人間だから少数意見を排除出来るんでしょうけど。

しかしきちんと考えれば、そうじゃなくなる人も居る。
というか、多くの人は自分を見つめ直せばそうなれる訳です。
それこそが累の目指した内発性の向上と、世界のアップデートな訳でしょう。

その象徴として描かれたのがつばさな訳で、空気を作ることに疑問を持たず、空気に染まっていた彼女が、「自分はどうしたいのか?」という事を見つめ直した。

ゲルサドラ自身も、自分を否定する空気から、居なくなろうと思う訳ですが、はじめちゃんに追求される事により、「つばさと一緒に居たい」という結論を得る。

人は何かの欲が発生すると、それを実現するための行動をする訳で、そこには空気に従わない、「自分」という個が発生するんですよね。
拘りがあるがゆえに、他人に流されることを否定する意識です。

ただそれを行うには、他者からの否定に立ち向かえる強い精神が必要になる訳ですけど。

さてここからどう収拾を付けるのか。
完全にゲルサドラは悪役になってますからねぇ。
その空気をどう壊していくのか。

次回を楽しみにしたいと思います。


「デュラララ!!×2 転」(10話)

杏里たんがコスプレだと?
何と素晴らしき世界か。

早速おっぱいご披露。
普段は服に包まれているおっぱいが、今晒されている。
生のおっぱいが晒されている。
ああ、何と素敵な光景なりや。

改めて見ると、ホントおっきいですね。
谷間が凄すぎです。
こんなお嬢さんがコスプレ会場に居たら、もう大興奮ですわ。

そういやこの作品って、こういうサービスシーンが無いですねぇ。
入浴シーンや水着シーンとかさ。
そこが少々物足りない部分でもあるのですわ。
いや、服の上からでも十分に素晴らしいですがね。

それにしても、狩沢姐さんのコスプレ仲間のお姉さんは素敵ですね。
何気に狩沢姐さんは好きなので、実にたまらんコスプレサークルでありますわ。


「GANGSTA.」(10話)

幼い頃のアレックスお姉ちゃん。
ああ、たまりませんなぁ。

こんなお姉ちゃんが居たら、そりゃ探しもするわな。
この弟はシスコンに間違いない。

赤ちゃん抱えている姿も素敵です。
おっぱいがアップになるので宜しいです。

いつ赤ん坊がおっぱいを欲しがるのかと期待したのですが、無かったので残念。
おっぱいをいじられて、動揺するアレックスとそのおっぱいが見たかった・・・

ニナちゃんの世話焼き女房風な感じが素敵ですねぇ。
ああ、やっぱりラブリーお嬢さんだ。
将来は素敵な奥さんになることでありましょう。
数年後のニナちゃんの姿も見たいですのぉ。

shibachi1 at 19:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年09月07日

2015夏 視聴アニメの感想 その20

「俺物語!!」(22話)

諦めるの早っ。

自分の気持ちと砂の気持ちとの差が大きすぎて辛い、ってそりゃ当然じゃないですか。
よく知りもしない相手を逢った瞬間に好きになる、なんてのは普通は無いですから。

せっかく親しくなれて、これからって時に諦めますかね。
どう見ても砂はこのお嬢さんのこと気に入ってますよ。
何しろ猛男に気遣いしてるところなんてポイント高いですし。

と思っていたら、実際そうだった。
猛男に謝ったことで「いいな」と思ったそうです。

やはりヤツの人を好きになるポイントは猛男に対する好意か・・・
大和さんの事もそうだしな。

ゆえにポイント高かったのに、そこで諦めてしまうとは。
何と勿体ない。

「砂川くん、猛男くんのこと大好きじゃないですか」

ああ〜〜、それを言われたらお終いだ。
ついにバレてしまうホモ資質。
今まで砂を好きになった女性でそこに気づいた人は居ないに違いない。

というかこのお嬢さん、本を読むの好きだし、そっち系の顔してるし、やはりBLとか好きなのかも知れませんな。
ゆえに猛男と砂の関係を見ている方が幸せだと判断したに違いない(笑)

ちなみに、大和さんが肉食系だというネタが出た際、非常に納得した。
そう、油断していると食べられちゃうのだ。
猛男は草食系なので、完全に獲物なのでありますよ(笑)


「乱歩奇譚 Game of Laplace」(9話)

ハシバによる、コバヤシくんの体に対する欲情が何とも言えんかった。
エロスですね。

でもあんまり「学校へ行け」とか説教しすぎたので、ついにシルエット化です。
これって、コバヤシくんにとって「どうでもいい相手」という意識の表れのように思えるので、ついに排除してしまったという事でしょうか。

まあ、自分の事を否定し続けられたらそうもなるでしょうけど。
でも社会から外れないように警告してくれてるんだから、良い人間であるという認識だけは持ってないと駄目ですよね。
どう考えてもコバヤシくんの方が、社会的にマズい訳だから。

自分が「マズい人間だ」という認識を持てなくなったら、非常に危険なのですよ。
悪いことを「悪い」と分かっていてするのと、分からずにするのとでは怖さは全然違いますゆえ。
コバヤシくんは後者になりがちなので、それを引き留めてくれるハシバの存在は大切にしないといけないのです。

取り合えず、シルエット化した事にショックを受けている感じなのでまだ救いがありますけど。

それにしても、今回も女の子姿のコバヤシくんは実に可愛かった。
たまりませんことよ。

っていうか、ハッチャケ検視官の姐さんが二十面相になったのには吹いた。
ちょっとキャラ的に犯人にするにはキツいなぁ。
弟を想うお姉ちゃんキャラとしては素敵だったが。

そういや、死体人形の声って、今回の弟の声と一緒でしたね。
そういうネタだったのねこれ。

最後に復活ゼロ(間違い)
やっぱり生きてましたなナミコシ。
さて彼はどうするのやら。


「うしおととら」(10話)

美人のお姉さんキタ〜〜。
髪も白いけど肌も白い。
ああ、美しいお体〜〜。

性格も大人しめで実にそそられます。
いいっすのぉ。

いや〜〜、真由子たんとは違った魅力がありますな。
何より年上キャラというのがたまりません。

話的には、とらのオマモリサマを守る行動に痺れた。
この妖怪さん、だんだんといい妖怪になっちゃってます。
そこら辺が妙に笑えてしまうのでありました。


「GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」(10話)

分かってました。
ええ、分かってましたとも。

どうせロゥリィといたすことなどないという事は。
所詮ラノベですからな。

大人向けの小説だったら絶対ヤってるのにぃ。
そんで神になる肉体と900年に渡る経験から来る快楽に、極楽浄土へ行ってしまう展開が描かれるに違いない。

そういうのが無いのが実に実に残念だ。
本当に残念だ。
何で無いのよ残念だ。

そしてその鬱憤を晴らすがごとく、殺戮劇場開始。
ロゥリィ強すぎです。
護衛要りません。

しかも死ねない体とか。
それを少し悲しそうに思っているところに痺れた。
ここに来て不幸要素発動ですか?
益々惚れちゃいますよ。
たまりませんよ。
ああ、素敵なり〜〜。


「ガッチャマン クラウズ インサイト」(9話)

謎の生物くうさまは、どうやら場の空気を乱す人間を排除する存在みたいですね。

要するに少数意見を許さず、多数の人間が認めない行為をする人間を消していく訳ですわ。
何か人権を無視する国家が喜びそうな生物です。

人権って「個人の意思が否定されない」という事から成り立ってますからね。
「この人が気に食わない」「あの人が気持ち悪い」と多くの人が思っても、個人を尊重して排除しないのが人権が守られている国ですゆえ。

そういう意味でくうさまの行為は、思想統制の政策が実行されているようなもんですか。
現実であれば、思想を監視する警察官が巡回しているような感じですから。
逮捕して牢屋に入れる替わりに食べちゃう訳ですな。

ゲルサドラは、くうさまの行為を「そうすれば良かったのか」と言わんばかりに肯定しているので、ついに危ない要素が顕わになったって感じですか。

この宇宙人、別に全ての人間が一つになる事が目的なんじゃなく、バラけている状態が嫌なだけなんでしょう。
バラバラなのが嫌なだけで、一つになるのなら、最後は一人になっていても問題ないんじゃないかと。

スゲェ怖いっす。
まあ、最初からそんな感じだったので納得ですけどね。

一方つばさの方の「みんな一つになる」ってのは、「全ての人間が善意を持った存在となっていく」という平和思想みたいなものでしょう。

それって累の「世界をアップデートする」ってのと同じなんですよね。
一人一人が自主的に善意の存在になる事で、世界が善意で包まれていく、って事でしょうから。

つばさはそうした事をゲルサドラもやってくれているとばかり思っていた訳ですが、実は違っていた訳ですな。
ゲルサドラは別に個人が成長する事は求めてませんからね。
とにかく一つになればそれでいいのですよ。

ある種「トップの言うことに何も考えずに従う世界」ってのを求めている訳で、それはまさに独裁者が求める夢の世界ってヤツですわ。
現実でも独裁国家は、それを目指して言葉による誘導や、暴力による反対者の排除を行っている訳ですし。

ゲルサドラは一見、穏やかな優しい存在ですが、実際は人を排除する事を厭わない独裁者的な存在だった訳です。

つばさは基本的に人権を大切に思う人間ですから、そうしたゲルサドラの言動にはついて行けなくなったのでしょう。

裏切られたように思っているのかも知れませんけど、ゲルサドラは最初から何も変わってませんからね。
つばさが勝手に自分と同じだと思っていただけの話で。

そのことをはじめちゃんや累は気づいていた訳で、何度も説明しようとしたけれど、聞く耳をもたなかったのですよ。
つばさはあまり考えないタイプみたいですから、「自分とゲルサドラの『一つになる』は同じもの」と安易に考え、それを否定しているように聞こえるはじめちゃんや累の言葉を排除したのでしょう。

この後、ゲルサドラを見限って、責めるようになったら駄目駄目なんですが、果たしてどうなりますか。
ゆるじいと話して何か気がつきますかね。

それにしても、人の考えを無視し、従わない存在を排除しようとするってのはホント嫌ですな。
これってこの作品だけの事じゃなく、普通に現実でありますからね。
暴力や嫌がらせで、自分と異なる意見の人を従わせている人達なんて沢山いますので。
いじめがまさにそうですし。

昔「♪だよね〜〜♪」ってのを繰り返す歌が流行った時がありましたが、私はあれが嫌いでした。
何故なら、まさに今回描かれた、「○○するのが当然でしょ?」「だよね〜〜」という同調圧力によって、人の意見を封じるノリがあったからです。

今期の清音は、まさにその同調圧力に従うことこそが楽しく生きるための術、としてやって来てたみたいですが、考えてみれば、一期の頃の清音は我が道を行くタイプで、周囲から浮いた人だった訳ですよ。

それが周囲に溶け込む生き方をしていたのだから、ある意味涙ぐましい努力をしていたという事なのかも知れません(笑)
本人も「つまらないイベントに参加してた」みたいに言ってたんで、ホント大変でしたね、と。

日本の社会ってのは、そうした個人の意思を貫くのが「悪いこと」とされてしまう文化があるのでキツいんですよね。
最近は会社の飲み会に行かないような人も増えてますが、それでもまだ行きたくないけど、行くことにしている人も多いみたいですし。

仲間の誘いを断ったら喰われる、とまではいかなくとも、仲間外れにされたり嫌がらせをされたりする訳で、それって生きているのが辛くなりますから。
そういう意味で、この作品が描いているのは、フィクションとはいえない怖さがある訳ですわ。

次回からこの状況の解決が始まるようですが、果たしてどうなりますか。
楽しみに待ちたいと思いまする。

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2015年08月31日

2015夏 視聴アニメの感想 その19

「俺物語!!」(21話)

アグレッシブだ〜〜。

前回最後に出てきた、砂の恋愛話要員のお嬢さん。
大人しそうなタイプだと思っていたら、いや、実際大人しいタイプではあったんだけど、実は暴走するタイプだったという。

というか、ストーカーですね。
積極性が無いから被害は起きていないが、かなり危ないですこの人。

む? 考えてみるとタイプが大和さんと似ているのだな。
大和さんみたいに積極性があると家まで押しかけてくるくらいの行動力を見せる訳ですよ。
そこまでは出来てないにせよ、砂を目の前にすると暴走するのが危ない感じです。

さてこの微妙な暴走お嬢さんを砂はどう感じるのか。

取り合えず一番のポイントは、猛男の悪口を言わないことな訳ですが。
このお嬢さんにとって猛男は苦手な男子のタイプっぽいんですけど、何だかんだで猛男と仲良くやっているので、そこら辺はクリアって事なのかも知れませんな。


「GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」(9話)

レレイが何気に伊丹に懐いていて萌えた。
ひっついて寝てるってどういう事よ。
たまりませんがな。

風呂のシーンでもシャボン玉飛ばしてる姿が可愛かったしのぉ。
何やらひっそりと萌え描写やってますね。
見せ方的に地味過ぎてキャラの魅力が発揮されないのが残念ですが。

何でロゥリィばかりがこんなに目立つのか。
実は作者さんがロゥリィ大好きなんですかね?
気持ちは分かりますけど。

そして今回もロゥリィさんは目立つ。
入浴シーンで裸におっぱいを少々解放。
ああ、実に素晴らしいです。
ポイント高いです。

さらに自分を監視する目に気づくというのも素晴らしい。
さすが戦闘民族、もとい戦闘神官ですな。

というか、誰かが戦ってるのに自分が戦わないと欲求不満になるらしい。
性欲が増大するらしい。
という訳で伊丹を誘惑です。

何という素晴らしき展開。
ロリババァの誘惑。
合法ロリの誘惑。
もうこれは美味しく頂いてしまうのが宜しいでしょう。


「ガッチャマン クラウズ インサイト」(8話)

はじめちゃんが沢山出てる〜〜。
ヒャッホ〜〜イ。

やはりはじめちゃんが沢山出ると楽しいですねぇ。
カッコええしのぉ。
おっぱい大きいしのぉ。

今回も服や髪型が変わってて可愛かった。
カッツェが喋るとおっぱいアップになるので興奮した。
おっぱい揺れた。

ああ、何という至福のひとときか。

ゲルサドラが吐いたモノから生まれた生物は、何やら善意の塊みたいな存在でした。
普通に考えれば良いことなんだろうけど、どうにも胡散臭くて仕方ないです。
人を強制的に気持ち良くしている辺りがどうにもね。

あれって気持ち良くする事で思考の邪魔をし、余計なことを考えさせないようにしているとも取れるからなぁ。
人を支配するのに有効なのは、暴力よりも気持ち良さなんですよね。
暴力は辛いことだから反発する意識も強まるけど、気持ちの良さってのは反発しにくいですから。
ゆえに非常に怖いのです。

そんな事を思っていたら、あっさり本性現れました。
謎の生物に染まった人達は、善意に基づいた言動をしてましたけど、自分たちの善意を拒否する人間に対して悪意を抱いていましたので。

つまりこれは、自分たちの考えに従わない人間を排除する意識でしょう。
同じ考えに染まらないのであれば排除してしまえば良い、という実に恐ろしい思考な訳ですよ。

これって相手のことを思ってではなく、自分がしている行いを良いものとして評価してもらいたがっている人間にありがちなものなんですよね。
そうした善意に見せかけた、自分の好みの押し付けの意識をこの生物は助長しているのでしょう。

そして最後にはついに実力行使。
謎の生物が、同意しない人を同化しちゃいましたよ。
まさに言葉通り一つになってる訳ですな。

これってゲルサドラがやるんじゃないかと心配していた事なんですけど、はじめちゃん曰くゲルサドラとは違う存在みたいなので、もしかするとゲルサドラの無意識を実体化させた存在なのかも知れませんな。

ゲルサドラは「みんなが一つになる」というのを目的にしている訳ですが、ゲルサドラ自身は強制や暴力を否定していて、それゆえにずっと悩み続けていた訳です。
その「何とかみんなを一つにしたい」という悩みが暴発し、ああいった生物を生み出して強制暴力的な行動を行っているのではないかと思ってみました。

何にせよ、確かにこれはカッツェも苦手に思うよなぁ、と。
明らかにカッツェの上をいく人の誘導ですから。
カッツェがマスコミや2chの炎上屋だとすれば、謎の生物はカルト教団の教祖ですわ。
「正しい」と思っている分、その行動は過激になっていきますからねぇ。

その典型がつばさな訳ですが、彼女はまだ染まっている訳ではなく、自分の思い込みだけでそうなっているので救いがある感じですか。

目が覚めたら、今度はゲルサドラを悪し様に言いそうな気がするので怖かったり。
はじめちゃんの「何があっても?」という問いかけはその前振りなんじゃないかと思いましたゆえ。


「デュラララ!!×2 転」(9話)

ほーちゃんキタ〜〜。
ほーちゃんや〜〜。
バンザ〜〜イ。

だが出番少なし。
残念である。

九瑠璃出た〜〜。
今回も出ましたよ〜〜。

しかも何かお兄ちゃんに甘えてて可愛かった。
嬉しそうな表情たまりませんことよ。
ああ、幸せでありますわ。


「GANGSTA.」(9話)

おっきいぜ・・・
やっぱりおっきいぜホント・・・

という訳で、今回もドレスのおかげでアレックスのおっぱいが沢山見られたのでした。
アレックス視点での至近距離での上からおっぱいは最高でした。
ああ、顔を埋めたいのぉ。

お嬢のお母さんはおっぱいさんだった。
そう、お嬢はこれからの人である。
将来有望なのだ。
ゆえにアレックスのおっぱいと比較して引け目に感じる事はないのである。

ようやくお目見えのエリカはなかなかの美少女さん。
おっぱいもなかなかの大きさ。
このクールな感じが私好み。
う〜〜ん、いいねぇ。

この作品の女性キャラは私好みが多いので実に宜しいですよ。
お嬢もおっぱいは無いが姐御な感じが可愛いですしな。

アレックスの弟がようやく顔を出しましたが、さて彼は何をするつもりなのか。
アレックスを捜していたようですが、何のためなのか気になるところです。
恨んでたりしてたら大変だなぁ。

でもあのおっぱいを見れば全て吹き飛ぶに違いない。
女性のおっぱいにはそういう力があるのですよ。
という馬鹿な展開にはならないだろうから、さてどうなりますか。

shibachi1 at 19:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年08月24日

2015夏 視聴アニメの感想 その18

「GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」(8話)

ロゥリィ、961歳・・・

ロリババァだったのかぁ〜〜。
名前の通りだったぁ〜〜。
バンザ〜〜イ。

しかも将来神になるとな?
何と素晴らしい属性のお嬢さんや。

ヤバい惚れてきた。
今回の痛快な反論もそうだけど、私の萌えツボにビシビシと来ましたよ。

ロリババァであるなら、肉体がロリでもいいのですよ。
こいつは素晴らしいっす。

地下鉄に怯えるのも可愛いっすね。
普段強気なだけに、こういう姿はギャップが凄いっすよ。
萌え萌えっす。

っていうか、せっかくのツンデレ台詞を伊丹の物まねにするのはやめてくれ。
いや、ギャグとしては面白かったですけど。
そうか、そう意味ではいいのだな。
うむ、これからも宜しく(どっちなんだよ)

最後に現れる伊丹の元嫁。
って、オタクなんだから嫁って言ったらアニメキャラじゃないのか?
というツッコミを思ったのでありました。


「デュラララ!!×2 転」(8話)

九瑠璃が出たっす〜〜。

相変わらずおっぱいがいいですな。
おっぱいおっぱい。
素敵であります。

もっと出番が欲しいのですが、いかんせんメインになるキャラじゃないですからな。
非常に残念でありますことよ。


「GANGSTA.」(8話)

アレックスおっぱい〜〜。
今回はアレックスのおっぱい特集でした(笑)
いや、だって最初から最後までおっぱい中心でしたからねぇ。

同性とはいえ掴まれたのには興奮しましたぞえ。
ああ、もっと揉む描写を、揉む描写をくらさい。

胸の開いたドレスによって生おっぱい率拡大。
普段から見えている生おっぱいがさらに見えてますよ。
こりゃたまりませんがな。

そして弟キタ〜〜。
姉要素炸裂〜〜。
アレックスお姉ちゃんですよ〜〜。

何という素晴らしさ。
美人でおっぱいでお姉ちゃんだと?
しかも声がまみゅまみゅなどと。
そんな素晴らしい設定があって宜しいのかいな。

歌を歌っている間に、ぼんやりしていた弟の記憶を思い出した模様。
弟との思い出の曲だったようで、その影響ですかな。

うむ、ロリアレックスも可愛い。
この頃の話をプリーズ。
姉弟のラブラブな話をプリーズ。

そんで店の外に居た兄さんは弟なんですかね。
歌に反応してましたけど。

次回、萌える姉弟話を期待であります。

shibachi1 at 17:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年08月21日

2015夏 視聴アニメの感想 その17

「俺物語!!」(20話)

西城さんキタ〜〜。
相変わらずおっぱいが素敵ですね。

っていうか、可愛いなぁ。
このお嬢さんやっぱ可愛いっすよ。
前田玲奈さんの声も好みだから凄くいいのよね。

わらしはやはり西城さんの方が好きである。
彼女にしたいぞ。

それにしても出番が少ないっすなぁ。
普通ああして友人になったキャラってのは、もう少しちょこちょこ話に絡んでくるものだが、このアニメの場合、話に必要な時だけ出てくるという。
何とも残念な事である。

砂の恋愛話要員らしき女子が最後にチラっと出てましたが、何か上手くいく想像が出来ん。
砂の相手にしては大人しすぎる感じがしたからですかね。
砂が大人しいタイプなので、恋人になるのはハッチャケタイプだと思ったもので。

そういう意味で西城さんはいいんですけどね。
彼女、少女漫画の主人公的だから。
そして砂は少女漫画の恋人キャラだし。
ゆえにこの組み合わせは合うのである。

付き合っちゃいなよ、と思うのですがね。
砂をイケメンではなく普通のクラスメートとしてしか認識しないってのもポイント高いしさ。
どちらも好きなキャラなので、そうなってくれる事を期待するのであった。

ちなみに砂姉のチョコは本命だったのでしょうな。
猛男よ、お前は幼い頃からずっと本命チョコを毎年もらっていたのだ。
気づかないとは不幸なことよ。


「乱歩奇譚 Game of Laplace」(8話)

アケチの中学時代の友人が、ルルーシュだった〜〜(笑)

っていうか、狙って配役したでしょこれ。
仮面の怪人になって法によらず悪人を捌いていく、ってのもそのまんまだしねぇ。
最後死んじゃう辺りもそっくりだ。

いや、ルルは死んでないですけどね。
あの作品を分析していくと死んでないのがよく分かります。

あ、もしかしてナミコシも生きてたりして。
そういうオチもありですな。

といった変な意味での面白さはあったのですが、ちょっと酷くないですか今回。
だってコバヤシくんがいつもの制服姿だし、予告してた水着を着ないし。
何だよこれ〜〜。

まあ、セーラー服姿は萌えたけど。
あれがあったので取り合えずは許してやろう(偉そう)

一見地味な事務員のお姉さんが、ナイスボディだったというのには興奮しました。
そしてここにあるマネキンは全てがこのお姉さんがモデルだという。
いやはや、何とも違った意味でパラダイス要素が出てきて楽しめましたでありますよ。

shibachi1 at 20:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年08月17日

2015夏 視聴アニメの感想 その16

「乱歩奇譚 Game of Laplace」(7話)

コバヤシくんの女装良し。
相変わらず可愛いっすなぁ。

しかもこの格好で島へ行ったから、島に居る間はこの格好っすよ。
バンザ〜〜イ。

水着もあるぞ〜〜。
うぉ〜〜。

次回は水着回か。
必見ですね。

「最高級のマネキン」ってのは、要するにオリエント工業の製品って事でしょうか?
確かにある意味パラダイスですわな。


「GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」(7話)

ネコミミさんキタ〜〜。

さすがファンタジー世界。
獣人族も居ましたよ。
にゃんこさんでメイドさんとは素晴らしい。
少し好みの容姿ではないけれど、猫という事でOKです。

それにしても、まさか伊丹がここまでボコボコにされるとは思いませんでしたわ。
普通の作品だと、単に勘違いされて捕まる程度なのに、完全に暴行ですからねぇ。
普通は許せませんよこんなの。

しかしそこまでしている事で協定違反の緊迫感が高まりますな。
普通だったら許せないことをしている訳ですから。

そしてその謝罪として肉体でご奉仕をするという。
金髪縦ロールの貴族美人お嬢さんの肉体ご奉仕ですか。
そいつはたまりませんなぁ。

って、思い切り無視されてるのに笑った(笑)
そりゃつい叩いちゃうのも何か分かります。
決死の覚悟だったんでしょうからねぇ。

でもそこを抑えるのが立場ある人間というものなんですよね。
少々自制心が足りませんことよ。

次回はヒロインズ日本へ来たる。
という訳で、異文化に驚愕する展開ですね。
お嬢さん方の可愛らしい姿に期待でありますわ。


「ガッチャマン クラウズ インサイト」(7話)

はじめちゃんの出番が多いよぉ。
嬉しいよぉ。
幸せだよぉ。

服装も毎回色々替わるので良いですね。
実に可愛らしい。

おっぱいに注目が集まりやすいですが、ミニスカも素敵だ。
太もも太もも〜〜。

カッツェとの会話になるとおっぱいがアップになるのも宜しいです。
色々アングル変えてきたので嬉しいです。
実に幸せです。

ゲルサドラ妊娠(笑)
じゃなくて、何か他人の感情を吸収しすぎてお腹が膨れているみたいですが、これが爆発するとおかしくなるんですかね。

って、変なの生まれてるし〜〜。
OPに出てる謎の生物ですが、こいつは何かヤバそうですわ。

つばさは完全に感情論で動いているので怖いっす。
ゲルサドラを批判すると、「一生懸命やってるのに」とか「可哀想」とか言って、「酷いことをするな」という事で処理してしまうという。
論理的な話をしようとすると「難しい話は分からない」と聞く耳持たず。

いや〜〜、典型的な感情論で政治を語る人間ですな。
個人レベルの話ならそれでもいいんだけど、総理大臣のやることを「可哀想」で擁護するのはどうかと。
泣きながら訴える政治家って、最悪な図ですからねぇ。
そういう意味で最低なサポート役だ。

ゲルサドラに影響を受けた人たちの、押しつけがましい善意が描かれていたのも面白かったですな。
相手の感情の状態が分かるゆえに、マイナス感情を浮かべている人に対し、「マイナス感情を何とかしよう」と接してくるという。

確かにそういう意識は大切だけど、相手の事情ではなく「マイナス感情で居る人が嫌だから」という自分の都合でそうした行動に出ているところが怖い訳ですよ。

その意識がゲルサドラそのものなので、カッツェが逃げ出したというのはそこら辺がポイントなのですかな。
どんなに悪意を振りまいても、それを全て「直しましょう」と善意として接せられたりしたらキツいですからねぇ。

押し付け善意の権化たるゲルサドラが苦しんで生んだ謎の生物は一体何をするのか。
次回を楽しみに待ちたいと思います。


「デュラララ!!×2 転」(7話)

おっぱい登頂再び。

そこに山があるから登るのだ。
おっぱいという山があるから登るのだよ。

ああ、何と素晴らしき登頂なりか。
わらしもしたい。
顔を埋めたい。

ついに再会する帝人と正臣と杏里たん。
帝人の危ない状態に驚愕する正臣が良かったですね。
完全におかしくなってるからなぁ。
気持ちは分かります。

っていうか、帝人はどうなるんでしょうなぁ。
何か破滅の未来しか想像できないんですけど。


「GANGSTA.」(7話)

ニナちゃんが可愛いぞ〜〜。
今回出番が多くて嬉しいぞ〜〜。

ほっぺぷにぷに〜〜。
わらしもしたい〜〜。

ズボン姿も可愛いしなぁ。
太もも太もも〜〜。

笑ってるところも可愛いしぃ。
もうたまりませんことよ。

にゃんこもやたらと出たので嬉しかったり。
カワユイなりね。

過去編の嫌な家族状態がようやく終了。

要するに、虐待に耐えかねたウォリックの願いを聞き届ける形でニコラスが家族を殺した訳ですな。
ニコラス自身も父親に捨てられたことで自暴自棄になっていたので、そのまま死のうとしたけどウォリックに止められた、と。

その際にウォリックは「苦しんで死ね」とニコラスに命令しているけど、そこら辺が今の彼にどういった影響を与えてるのか気になるところですな。
何か終盤出てきそうで怖いっす。

shibachi1 at 17:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年08月10日

2015夏 視聴アニメの感想 その15

「俺物語!!」(18話)

肉欲昂ぶる大和さんが素敵っす。
普通は男の方が「キスしてぇ。うごぉっ」となるのに、この作品の場合は女子の方がなるのです。
奥手男子が主人公ゆえに、ヒロインの方が肉欲が高い設定になっているのだ。

そして即行動な女、大和さん。
早速猛男に目を瞑らせてチューしちゃいました。
やるな姐さん。

しかし猛男は無反応。
器の大きい男であるがゆえに、唇に何かが触れたくらいでは動揺しないのである。
ゆえに気づかない・・・

大和さんとしては何とも複雑な気分でしょうなぁ。
自分から「キスしたから」とは言いにくいでしょうし。
そういう訳でスルーして終わり。

となるかと思いきや、砂アシスト発動。
「キスされたのではないか」と告げることにより猛男に気づかせ、今度は猛男から申し込んでチュー。
二度目のキス、そして正式な一度目のキスが成立したのでした。

ほのぼのしたいい話でしたね。
んで砂のキストラウマが笑えたっす。
これはずっと続くんでしょうなぁ。
そこから救ってくれる女性の登場により、砂が主人公の物語が始まるのでありますよ。


「乱歩奇譚 Game of Laplace」(6話)

何か今回会話のテンポが良くて笑えましたわ。
こういう会話ギャグな話って大好きですよ。
脱力系ギャグというか。

そんでにゃんこ出たのが嬉しかったっす。
犬じゃなくてにゃんこです。
これってある意味どっちでも良い部分なので、この作品のスタッフは猫好きという事を確認であります。


「うしおととら」(6話)

真由子たんのみじゅぎ〜〜。
水着姿バンザ〜〜イ。

これよこれ、この回は期待してました。
ああ、真由子たんの水着姿で私は満足です。

っていうか、やっぱり可愛いなぁ。
ホント可愛いなぁ。
どうしようって思うくらい可愛いなぁ。
少し出番が少ないので残念ではありましたが。

そんな真由子たんの可愛さで薄れてしまいがちですが、麻子も可愛いのですよ。
今回はお姉さんぶりを出してくれたので萌えました。
おねショタに萌えた。

少年が麻子お姉ちゃんに抱き付くのに萌えた。
水着姿の麻子お姉ちゃんに抱き付くのに萌えた。
そりゃ可愛いお姉ちゃんのおっぱいが目の前にあるのだから、突撃するわな。
それは男の本能だ。
よく分かるぞ羨ましい。

少年は完全に麻子お姉ちゃんに惚れたでしょう。
彼の一生で、可愛いお姉ちゃんに抱き付き、甘えた記憶は永遠に残るのである。
何と素晴らしき思い出なりや。
ああ、羨ましい。

っていうか、この後お姉ちゃんとのラブ物語が始まって、数年後恋人関係になる話が観たいです。
そういう作品無いなりか。
年上ヒロイン作品観たいよ〜〜。


「GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」(6話)

ロゥリィさんエロいっす。
何この宗教。
人が死ぬと神官は悶えるの?

そりゃ殺しに気合いも入りますわなぁ。
完全に快楽なんですもん。
快楽殺人ってのは普通精神的なものだけど、この宗教だと肉体的にも作用するようですからねぇ。

そして無双。
何この宗教。
人殺しの超人能力まで与えてるんですか?
目的達成のためにきちんと手段を与えてくれる素敵神様ですよ。

うむ、今回はロゥリィの回でしたな。
最後におっぱいも揉まれてたし。
まさにヒロインとしての見せ場でありました。

それにしても、相変わらず近代兵器は強いなぁ、と。
あまりに圧倒的すぎて、変な笑いしか起きませんことよ。


「ガッチャマン クラウズ インサイト」(6話)

はじめちゃんや〜〜。
はじめちゃん可愛いよ〜〜。
素敵だよ〜〜。
たまらんよ〜〜。

という訳で、はじめちゃんが出てくるとテンションも面白さも上がるこの作品。
つまりはじめちゃんの出番が少ない現在、テンションも面白さも落ちている状態なのだ。
いいのかこれで。

はじめちゃんの活躍を早く。
もっと沢山見せてくれ〜〜。
そうじゃないとつまらんちあ〜〜。

実は能力が高かったゲルサドラ。
あれほど馬鹿っぽいことを言っていたくせに、何か普通に政治やれてます。
実はこう見えて数百歳という事もありえるので、要は天才系の天然ボケか。

でもはじめちゃんに「心の表示が出てない」とツッコまれたり、はじめちゃんがカッツェを体に閉じこめている事を確認した辺りで、ちょっと素っぽい面が出てたので怖くなったり。

実はボケは演技だとか。
そうだとすれば、杉田さんがやっているのにも納得が出来たりして。
いや、そういう腹黒キャラよくやってますから(笑)

何かちょっと前にあった「見た目可愛いけど、実は地球人とは常識が異なることで、無茶苦茶していく宇宙人」を思い出してしまった。
ゲルサドラもそれなんじゃないかと思うと怖いのでありますよ。


「デュラララ!!×2 転」(6話)

杏里たんのおっぱ〜〜い。
おっぱい登頂〜〜。

まさに山を登っているのである。
登りがいのある山でありますゆえな。
実に大きい山なのだ。

わらしも昇りた〜〜い。
にゃんこさん、あんた羨ましすぎるぜ。

という訳で、今回はそればかりが意識に残った。
他のことなど宇宙の彼方である。

ああ、ルリの元の事務所が酷いところだというのはよく分かりました。
そしてあの爺さんはまだ何か画策している、と。
怖いですのぉ。


「GANGSTA.」(6話)

ニナちゃん可愛いっす。
嫁にしたいですね。
こういう奥さん欲しいよぉ。

いや、別にロリ少女を嫁に欲しい訳じゃないですからね。
いい女になるという意味でさ。

過去の話は辛くて苦しいですな。
虐待は嫌です。
ホント嫌です。
だから早く終わって欲しいのだが、これって最終回まで続くのかなぁ。

それにしても、ニナちゃんが遠くのウォリックの声が聞こえるってのは何なんですかね。
超能力?

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2015年08月03日

2015夏 視聴アニメの感想 その14

「ガッチャマン クラウズ インサイト」(5話)

選挙戦開始。
って、思い切り特定の候補を優遇し、特定の候補を批判しているテレビ番組やってるんですがいいのかい。
この世界ではテレビでそういう事をしても問題無いのかな?

すがやんへの批判は、現実で以前からある政治家へのくだらない批判の集大成ですね。
そういう事で判断している人達への揶揄ですか。

一方ゲルサドラへの高評価は、表面的な印象のみで人気を得ている政治家への揶揄ですね。
要は有名人ならOKみたいなノリと一緒ですか。

というか、ゲルサドラって思い切り馬鹿っぽいんですけど、こんなのに政治をやらせようという発想に対する揶揄でもあるんでしょうな。
私なら投票しないですけどね。
人間的に好意は持ったとしても、政治が出来るとは思えないので。

現実で言えば、天然ボケが売りの人間を総理大臣に据えるのと同じですからね。
日本の未来がお先真っ暗になる感じがする訳ですよ。

作品の全体的な対立構造としては、一期でやってた「特定のヒーロー」と「みんながヒーロー」ってのをまたやっている感じですか。

つばさが拘っている「困った人が居たら助ければいい」ってのも、結局累の言っている内発性が高まらないとやらない事なんですよね。
「皆が自分で考えて、何をどうすればいいのかを判断し行動するゆえに、特定のヒーローは要らない」ってのが累の考えですから。

本来つばさの考えっても結局そこへ行き着くんですよね。
だって困っている人が居たとして、それを自分では助けずヒーローが助けていたら、誰も他人を助けようとしない世の中になりますから。

重い荷物を抱えているおばあさんを見かけても、「ヒーローが助けてくれるから放って置いてもいいや」って事になる訳です。
つばさがそんな世の中を求めているとは思えず、逆に「みんなで助け合おうよ」って方だと思うので、累の考えに通じるものだと思う訳ですわ。

でもつばさの場合、「自分がヒーローになって活躍したい」という願望があるので、そこに思い至らないのでしょう。
内発性なんてのは当たり前に存在していると思い込み、それが当たり前に広がっていくものだと考えている。
人助けは当たり前のことで、しないはずはない、という感じですか。
それゆえに、クラウズの表面的な危険性だけに捕らわれ、否定してしまうのでしょう。

丈の場合は、そこら辺は分かっているのだけど、道具としてのクラウズは危険だから否定しているのですな。
でもそれって、単純にシステムを作れば問題ない事だと思うのですよ。

同じように便利さと危険性の伴う自動車にしても、免許制度によって安全を保っている訳ですから。
危険はあるけれども利便性が高いので、システムによって管理していく。
それが自動車が、危険でありながら社会に受け入れられている要素な訳ですから。

自動車に免許制度が無くなったらどうなるかを考えれば分かりやすいと思いますし。
好き放題にスピード出したりする人間が増えると思いますからねぇ。
凄く危険ですわ。

でもそれが現在のクラウズの使用状態な訳でしょう。
危険視したくなって当然です。

ゆえに自動車の危険性を封じ込めている免許制度を、クラウズでも採用していけば、丈の心配する要素はかなり減ると思う訳ですわ。

それにしても、相変わらず色々考えさせられる作品ですね。
現実世界の問題にも関わってくる思考の流れになるので面白いです。

萌え的には、はじめちゃんが結構出ているので嬉しかったり。
髪型とか服装も違ってるしな。
おっぱいおっきいしな。
手すりに乗せてたので興奮したしな。
可愛いですのぉ。

それでもまだメインになってないので残念です。
ゲルサドラが危ないことをし出したら目立つんですかね。
それを解決して、「さすがははじめちゃん」という展開になって締めですか。

あ、そういや杉田さんのゲルサドラの演技って、要は花澤さんの物まねですよね。
そう考えると何か笑えてみたり(笑)


「デュラララ!!×2 転」(5話)

杏里たんおっぱいおっぱい。
おっぱい素敵杏里たん。
ふむ、実に良かったであります。

って、杏里たんは良かったのだが、何故に九瑠璃は出ないのさ。
舞流は出たのにぃ。
隣で柔軟している九瑠璃も出してよぉ。
おっぱい〜〜(駄目な感想)

取り合えず、ネットでの正臣の喋りが、カッツェさんにしか聞こえなかった次第(笑)


「GANGSTA.」(5話)

ハマーン様の登場じゃ〜〜。
おっかない姐さん。
こういうキャラは最強なのです。
実際そうだったしぃ。

あれほど超人戦闘していた二人をあっさりぶちのめしてますよ。
ギルドとかいうとこの偉い人みたいですが、暴れたら危ないトワイライツの管理をしているってとこですかね。

ボケおっぱい姉ちゃんも出てきたので幸せ。
普段はボケなのに、いざとなったら強い。

さらにショタ兄さんとおっぱいで絡んだので萌えたっす。
頭におっぱいが、巨乳が、何度もぽよんぽよんと。
ああ、何と素敵なりや。
今後も注目の姉ちゃんですな。

最後にニナちゃんも出たし、アレックスもちょこちょこ出たしで、実に満足な回でした。
おっぱい描写も素晴らしかったしのぉ。
下からのアングル素敵なり。

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2015年08月01日

2015夏 視聴アニメの感想 その13

「俺物語!!」(17話)

猛男と大和さんのクラスメート同士のラブ話。

こうした主人公達の友人同士の恋愛模様は本来面白いんですが、この作品の場合、あまり友人達がクローズアップされていないので感情移入できなかったり。
ゆえにあまり面白くなかったりして。

というか、このご時世、店が客に危険行為を促しているようなのはマズいんじゃないかと。
怪我人が出た際に責任問題になりますから。

実際猛男が居なかったら、彼は病院送りでしたでしょうし。
下手したら死んでますしな。

そこら辺が少々気になってしまい、微妙感を思えてみた次第。


「乱歩奇譚 Game of Laplace」(5話)

コバヤシくんが目立たなかったので微妙。
いじょ(おぃ)

何故カガミが二十面相を始めたのかという理由が、妹ちゃんの死だったという。
そりゃまあ、あんな事があったらああもなりますな。

ホント精神に問題あるからって社会に野放しにするのはどうかと思いますよ。
何で入院状態にしないのだろう。
だって罪を問わないんだから、替わりに治るまで監視して欲しいですよ。
そうじゃなきゃ同じことを繰り返すでしょ。
何しろ自分じゃ止められないんだから。

という怒りを覚える人は多いので、二十面相はこれからも増えていくって事ですか。
そういう意味での「二十面」ってことなんですかね。


「うしおととら」(5話)

真由子可愛いっす〜〜。
真由子たんラブ〜〜。

毎回こうなるわたくしであります。
だって可愛いんだもん。

しかし今回は出番が少ない。
実に残念だ。

替わりに麻子が活躍ですよ。
制服姿や肩出し状態がなかなか宜しくございました。

いつもは真由子たんと一緒だから目に入らないけど、可愛いですからね麻子も。
今回は一人で出番だったから、目に入った次第(ひでぇ)


「GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」(5話)

駄目姫キタ〜〜。

やる気だけはあるけど能力が追いついていない権力者。
方向性を誤ると、かなり悲惨な事になりかねない状態です。

実際今回のラストでも「どうせ無駄だから救援要請しない」とか言ってるし。
無駄じゃないから要請しなさいよ。
それを待っているんだから。

次回は要請無しに動いて助けて感謝されるってとこですかね。
取り合えず、まだ物語の目的みたいなものが見えてこないので、入り込み具合は弱いかなぁ、と。

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2015年07月27日

2015夏 視聴アニメの感想 その12

「ガッチャマン クラウズ インサイト」(4話)

人のあり方として、みんな同じ考えである方が良いのか、別々の考えがある方が良いのか。

そんな感じの流れになってますな。
選挙を入れてきたのもそのためですかね。

ゲルサドラの言う「みんな一つになればいい」ってのは、地球人的な「ある程度考えの方向性が同じになる」というものではなく、本当の意味で一つになるっぽいので怖いです。

ゲルサドラの能力的に、感情を集める力がある点からも、それが強くなると人の精神すら一つに出来そうでかなり怖いですわ。
しかも天然的に分からずにやっていきそうな辺りがさらに怖い。

宇宙人との価値観が違って酷い目に遭うのは、某アニメでやってますからのぉ。
「何で一つになるのが嫌なのか分からないよ」とか言い出しそう(笑)

というか、今回描かれたのは善意の押しつけですか。
これはある意味悪意でしているよりも質が悪いです。
何しろ本人には悪いことをしている自覚が欠片も無いですから。

つばさにしても、「いいことなんだから、本人が嫌がっていてもするのが正しい」みたいな感じですしね。
そりゃ、つばさにとってはいいことなんだろうけど、相手にとってどうなのかなんてのは分かりません。
それでも押しつけていくってのは、「自分の考えこそが正しく、相手の考えは間違っている」とする自己中心な思考になりますから。

つばさは自分にとっての「いいこと」を絶対的なものとして捉え、それを押しつけることが正義の味方、みたいな考えになっているように思えます。

一期では、はじめちゃんにしてもカッツェにしても、人の意識を誘導して本人にやらせていた、つまり結果として「自主的な善意と悪意」になってましたが、今期ではゲルサドラやつばさ、そして理詰夢による、「押しつけによる善意」ってのを描いているのかも知れませんな。


「デュラララ!!×2 転」(4話)

茜ちゃん、歪んだ静雄ラブを赤林おじさんに告白(笑)

こんなの聞かされたら、さすがの赤林おじさんも困ってしまうでしょうなぁ。
可愛らしくも物騒な内容なのは、極道の娘っぽくてそれはそれでいいのかも知れんけど(笑)

九瑠璃キタ〜〜。
相変わらず可愛いっす。
おっぱい大きいっす。
幸せっす。

しかも今回出番が多いですよ。
台詞も多いですよ。
実に宜しいことである。

静雄メインだと思っていたのに、何ですかこの女子率の高さは。
静雄のハーレム話みたいじゃないですの。

金髪美女に美少女女子高生、そして美幼女。
全部静雄の女だ〜〜。

という事で、馬鹿な奴らが攻撃しかけますが、この女子達、揃いも揃って普通じゃないので止めた方が宜しいです。
幼女ですら平然とスタンガンかましますからねぇ。
非常に危ないですよ。

っていうか、この作品のメインキャラでまともなのって居ないですけど。
性格だけなら居るけど、能力的には普通じゃないからなぁ。

取り敢えず、いきなり静雄を巡って修羅場っている状況に、呆然とするトムさんが面白いのでありました(笑)


「GANGSTA.」(4話)

ウォリックにも特殊能力。
どうやら凄い記憶力のようです。

一度会ったことのある人間なら覚えているってヤツですね。
ゆえに僅かな身体的特徴でも、どこで会った人間か分かる訳だ。

おおぅ、何という便利。
でも嫌なことも忘れられない、という事でもあるので辛いと言えるかも。

時折挟まる二人の過去、主にウォリックのですが、何かいいとこのボンボンだったみたいですね。
でも愛人の子供ってとこですか。
メイド達にまで蔑まされてるってのは何とも言えませんな。
というか、一応主人の子供なのにそういう態度とるってのは、こういう仕事として失格だと思うのですけど。

ニコラスはウォリックのボディガードとして雇われてきたようですが、前の回想の際に屋敷内で殺しをしてたみたいですし、何がこれから起こるのやら。
気になりますなぁ。

そして現在時間では、ニコラスと同じA0のタグを持つ少年が登場。
おそらく中身は大人ってヤツですかね。
トワイライツは身体に障害が出るみたいだから、成長しないとかいう障害だったり。

何にせよ、次回は超人戦闘になりそうなので楽しみですわ。

shibachi1 at 19:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年07月25日

2015夏 視聴アニメの感想 その11

「うしおととら」(4話)

真由子た〜〜ん。
真由子たんがカワユイですよぉ〜〜。

ホント超可愛いっすなぁ。
どうしてこんなに可愛いんでしょ。
たまらんですたい。

いやはや、今回は真由子たんの可愛らしさを堪能できたので素晴らしかった。
ああ、素晴らしい。
何とも素晴らしい。

話的にも、とらの面白劇場になってるのや、そこからのカッコいい真由子救出劇(食べるためだけど)がスゲェ良かったっす。
最後の餌付けもほのぼのしてて良いしのぉ。

そんな感じで、実に満足な回でありました。


「GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」(4話)

お風呂お風呂〜〜。
美少女達の入浴シーンは素晴らしい。

って、おっぱい観えるのエルフさんだけですか。
まあ、おっきいのは彼女だけなのかも知れんですが。

いやいや、小さくても良いのよおっぱいは。
小さいのは小さいなりに魅力がありましてね。
要は女の子のおっぱいはたまらんのです。

そうした呑気な入浴模様とは異なり、日本では色々嫌〜〜な感じが出てますね。
利権を得ようとどっかの国が画策しとりますわ。
嫌だ嫌だ。

取り合えず入り口が日本だったってのは、この世界にとって幸せだったのではないかと思えた。
少なくともあからさまな侵略行為はしないからなぁ。
文化侵略はしそうだけど。
オタク文化で洗脳だ。
というのは、別作品の話(笑)

いやでも、異世界人と一番親しくしてる部隊がオタク率高いので結構危ないかも知れん。
特に子供達が危険なりや。
将来オタクになりかねんですよ。

shibachi1 at 11:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年07月24日

2015夏 視聴アニメの感想 その10

「俺物語!!」(16話)

今回も西城さん。
このまま猛男ラブを秘めて話が進むのかと思いきや、あっさり告白です。
まあ、砂に促されたからですけど。

別に告白せんでも、そのまま過ごせばいいと思うんですけどねぇ。
だって告白された方が困るでしょ。
すでに彼女居る訳だし。

それよりずっと想いを秘めたままで過ごして、彼女居なくなったら攻めるとかさ。
っていうか、別に告白しないでも人生やってけると思うしなぁ。
何で告白しないと切り替えられないと思うのだろうか。

というか、切り替える必要もないと思うのだが。
次の恋とか言ってるのも、何でそんなに恋を求めなけりゃいけないのか分からんし。
全く恋愛してない砂の立場はどうなるよ。

という訳で、この作品の根底にあるのは、「恋こそ人生」みたいな女子脳である模様。
まあ、少女漫画ですしね。
でも人生の楽しみは恋愛以外にもあるのよ〜〜。

っていうか、やっぱ西城さん好きですなぁ。
私なら西城さんと付き合いたいわ。
いや、おっぱいって意味じゃなく、一緒に居ると楽しそうだし。
可愛いし。

大和さんも可愛いんだが、あまりにいい子過ぎて、私だとちょっと疲れてしまいそうだ。
西城さんレベルのいい子の方が、普通に過ごせそう。

それにしても、何気に砂も西城さんのこと気に入ってそうですな。
猛男を好きになっているって点で高評価だろうし、何より自分の事を特別視してないってのも喜んでそう。
普通に友達的に接してますもんね。
イケメンとしてじゃなくさ。
西城さんに色々優しくしたのも、そこら辺が理由なのかと思ってみたり。

取り敢えず西城さんは素敵なおっぱいさんなので、今後も出てくれることに期待です。


「ケイオスドラゴン 赤竜戦役」(4話)

碧ちゃん出た〜〜。
メインキャラじゃないみたいですけど。
でも可愛いぞ〜〜。

美人のお姉さんとも仲良くなったので萌えました。
相変わらずおねショタですねこの作品。

他にも金髪美人さんも加わってますし、どんどんお姉さんハーレムが出来ていくのではないかと期待。
実に素敵なりや。

話的には、「交渉か殺しか」という選択に、「きちんと状況把握が出来ていないと交渉を持ちかけられない」という仕掛けがされていたのが面白かったかな、と。
馬鹿な跡継ぎだったら見捨てるつもりだったんですかねぇ。

あと死に急ぐエィハが可愛らしかったという事で。
いや、何やってても可愛いんですがね。
好みなのですよホント。


「アクエリオンロゴス」(4話)

おっぱい。
はち切れそうなおっぱい。
今回はそれであった(笑)

いや〜〜、意味もなく戦闘中におっぱいオープンするのは何なのかと。
実に素晴らしいですよ。
こういうのもっとプリーズ。
今度は舞亜でやってくれるのを願います。

っていうか、三角関係を肯定するのがもう出たので吹いてしまった。
嫉妬による暴走話とかは無いって事ですかね。

ハーレムなので宜しいと思います。
当人同士が納得してるなら、別に二股でもいいですからのぉ。

そういや、何気に店長っておっぱいおっきいのですな。
今回強調されてたので萌えました。

舞亜のおっぱい強調する服装もナイスだし。
何かおっぱが素晴らしい作品だなぁ、と感嘆するのでありました(駄目な感想)


「だんちがい」(3話)

ついに姉ちゃん回キタ〜〜。
しかもエロい〜〜。

いきなり推せ推せですな。
これにはやられてしまいますよ。
あからさまだけに素直にやられます。

っていうか姉ちゃんよ、これじゃ弟にヤられてしまいますがな。
アダルトビデオだったら襲われているシチュエーションだ。
完全に誘っているとしか思えない。
そういう展開を脳内で楽しめたので良い回でありました。


「乱歩奇譚 Game of Laplace」(4話)

法で裁けぬ悪を捌く。
怪人二十面相の登場です。

って、変装しないのに二十面相なんですか?
変な感じだ。

今回はアケチの過去が絡んでいるせいか、何かよく分からない感じで終わってましたね。
二十面相の正体もあっさり突き止めてましたし。
特に面白味の無い回でした。

コバヤシくんのエロスなシーンも無かったしなぁ。
まあ、我らが代理人ハシバくんが頑張ってくれていたので、それに感情移入して楽しみましたが。

っていうか、コバヤシくんってば、腰のラインが完全に女の子なんですよね。
ゆえにやはりコバヤシくんは女の子だと思うのでありました。

shibachi1 at 21:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年07月20日

2015夏 視聴アニメの感想 その9

「ガッチャマン クラウズ インサイト」(3話)

理詰夢を信じてノートを渡すものの、ノートをナイフで刺されてしまう累。
何と酷い。
こいつはゲロだ、ゲロ以下の匂いがするぜぇ。

まあ、テロで世の中を変えようとしている人間ですから、ろくなもんじゃありません。
自分は正しい事をしているつもりなんでしょうが、人に迷惑をかけ、怪我をさせたり殺すなど最低ですからね。

普通であれば、そういった人間は排除する訳ですが、それは見捨てるのと同じ。
累は人類の可能性を信じているゆえに、そんな人間であっても信じる訳です。

要は宗教的なノリですな。
人の善意を信じ、それを引き出そうと頑張る、ってのはまさに宗教的思想ですから。

善意というのは見えないし、科学的にも証明できない。
しかしそれが必ずあると信じて、客観的に見ればただの悪人を信じる訳ですからねぇ。
それは宗教的意識ですよ。

宗教と書くと、洗脳とか排他的とか怖い印象を持つ人もいるでしょうが、本来宗教ってのは、そうした人の善意を引き出す活動ですから。
人を救い、人のために人の善意を呼び起こさせる。
それが多くの宗教が行っていることです。
ゆえに累の精神も、実に宗教的なものだと思った次第。

どんなに自分が苦しくとも、それを暴力によって解決してはいけない。
何故なら、理詰夢は累のやり方を暴力で止めようとしている訳ですから。
暴力こそが解決手段。
それが彼の意思。
人の悪意を見せることによって、人とは悪なり、と世に示そうとしている訳ですよ。

ゆえに累は暴力では理詰夢を止めない。
それでは理詰夢と同じになってしまうから。

累のそうした想いを分かっているはじめちゃんやODは、どんなに累が苦しんでいても、その邪魔はしない。
それこそが彼の戦いだと分かっているからですね。

しかしつばさは分からない。
知り合って間もないのだから当然な訳ですが、そうした表面的な理解のみで突っ走るとどうなるのか。
非常に怖いです。

ここら辺の薄っぺらさというのが、つばさの微妙な点なんでしょう。
曾爺ちゃんが花火師として認めなかったのも、その想いが表面的なものでしかないのを見抜いているからでしょうね。

実際あれだけ固執しているように見えた花火師になる事よりも、ガッチャマンとして活動していく方をあっさり選びましたから。
そしてそのガッチャマンの活動としても、芸能人のようにテレビに出ることを安易に決めてしまっている。
実に軽く、芯が無い感じがします。

無論、普通の子供でしかないのだから当然なんですが、目の前で起きた出来事を表面的にしか解釈できず、感情に流されやすい傾向が強いので、実に危なげです。
自分や他人の命がかかっているガッチャマンをやっていくとしては、かなり危険な感じがしますわ。

清音も似たようなところがありましたけど、それでもまだ地に足が付いている感じがしましたからねぇ。
つばさはかなりフワフワしている面が強い気がしますわ。

果たしてこれからどうなるのか。
楽しみに待ちたいと思います。


「デュラララ!!×2 転」(3話)

赤林さん強ぇ。
さすが無差別格闘早乙女流を身に付けているだけの事はあります(笑)

若い頃は色々無茶しましたからなぁ。
ゆえに罪歌に斬られても支配されないのです。

罪歌って、要は精神力が強い、というか強烈に自我がある人は支配出来ないって事なんでしょうね。
一見気の弱い杏里たんが共存出来てしまっているのも、マイナス方向への自我が物凄く強いからでしょうし。
寄生虫としての生き様を突き詰める、なんてのは普通じゃ出来ませんからな。

さすが普通ではないおっぱい。
心も並じゃありません(笑)

っていうか、久々に杏里たんのおっぱいを堪能できたので良かった。
いやはや、何ともやはり素晴らしい。
このような見事なおっぱいは実に幸せな気分にさせてくれます。
うむ、満足である。

っていうか、赤林さんってば、何気に年下の女の子に慕われまくりですね。
さすが若い頃は多くの女子に好かれ、ハーレムを作っていただけのことはあります。
実に羨ましい(そのような事実はありません)

しかも腕っ節が強いだけじゃなく、頭脳プレイで敵同士をぶつけてピンチを切り抜けるとは素敵すぎです。
さすが伊達に修羅場をくぐってないですな。
こういう頭のいい強い人って大好きですよ。

杏里ママンへの告白の仕方にも惚れたしのぉ。
カッコ良すぎるぜあんた。


「GANGSTA.」(3話)

アレックスの見事なおっぱい。
おっぱいおっぱい。

という訳で、今回はおっぱいメイン、もといアレックスメインです。
まあ、アレックスがよく映るということで、おっぱいもよく映るので、おっぱいメインというのも間違ってはいないが(笑)

他にもウォリックの仕事がジゴロだってんで、素敵マダムの裸もご披露ですよ。
おっぱいおっぱい。

もっと色気出しまくりの熟女が相手かと思ったのに、何この普通に魅力的なお姉さん。
好みなんですけど。
こんなお姉さんに誘われたら、逆にお金払ってしまうくらいでしょう。
それをお金もらってお相手するのだから、何と素敵な職業なのかしら。
羨ましすぎる。

今回はウォリックとニコラスの過去がちょろっと描かれましたが、一体二人の間に何があったのか。
何やらニコラスがウォリックの父親を殺したようですけど、そこから何故今のような関係になったのか。

実に興味深い過去ですねぇ。
その内描かれるのでしょうから、楽しみに待ちたいと思いまする。

shibachi1 at 10:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年07月18日

2015夏 視聴アニメの感想 その8

「うしおととら」(3話)

ええ話やった〜〜。

これまでも面白かったが、やはり心に響く話は素敵ですね。
妖怪ネタではあるけれど、やっているのは心の救済。
一人の少女の心を救った話ですから。
こういうのに弱いのよ。

やっぱり女の子は、明るく可愛くしてるのが素敵です。
潮が笑顔の大切さを語るのに痺れましたわい。
カッコええっす。

ツンデレとらさんが今回も素敵であった。
何だかんだ文句言いつつも、面倒見がいいのよねこの妖怪。
そこが笑えて楽しいんだが。
ツンデレの魅力爆発ですよ。

そして何より、ニコニコ真由子たんがカワユイよぉ〜〜。
いつも笑顔で素敵ですな。
女の子は笑顔が一番ですゆえ。
だから真由子たんは素晴らしいのら〜〜。


「GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」(3話)

私好みのお嬢さんキタ〜〜。
魔法使いですよ魔法使い。
性格も真面目で大人しめ、でも芯は強そうな感じで素敵です。
いいですのぉ。

そしてそれとは真逆な感じの神官さんも素敵です。
何か邪悪な神の神官っぽいんだけど、村人に慕われているからそういう世界って事ですかね。

それともこの地域のみに特化した信仰なのかしらん。
よその地域からは邪神として嫌われてるとかさ。
エロ担当みたいなので、今後の誘惑攻撃に期待ですな。

そして最後にご披露はでゃか〜〜。
金髪エルフの裸身ですよ〜〜。
ヒャッホ〜〜イ。

これでどうやらヒロイン三人が揃ったというところで、ハーレムが構築されていくのでしょうか。
楽しみであります。

shibachi1 at 17:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年07月17日

2015夏 視聴アニメの感想 その7

「俺物語!!」(15話)

おっぱいさん登場。
この作品にもついに巨乳が。
良いおっぱいなお嬢さんですよ。

少女漫画にしては、こういう感じのおっぱいさんは珍しいですな。
男が喜ぶ感じの描き方ゆえ。
実際私は喜んでいる(駄目駄目)

リレーの練習を通じて猛男に惚れたようですが、その想いが高まる途中で大和さんの存在を知ったため、辛い状態になってますね。
惚れた男がすでに彼女持ちってのは悲しいですな。

私的にも好みな性格なので良いっす。
声もハスキーチックで可愛いですし。
どっかで聞いたことのある声だなぁ、と思ったら、前田玲奈さんでしたか。
ニケさんですか、そりゃ聞いた覚えがあるのも当然ですわ。

さてこのお嬢さんは、今後どう関わっていくんですかねぇ。
一応友人として付き合う感じにはなりましたけど。
メイン三人以外が関わると面白くなりそうなので楽しみですわ。

っていうか、砂に無反応ってのもいいですね。
猛男の代わりに砂がやろうとすると、スゲェ嫌な顔してたしなぁ。
そういう意味で男を見た目で判断しない良いお嬢さんである。


「ケイオスドラゴン 赤竜戦役」(3話)

おっぱいお姉さんに抱えられてジャ〜〜ンプ。
おっぱいおっぱい。

いや〜〜、いいっすなぁおねショタで。
ちょっとキツめのお姉さんですが、エッチっぽいですし何とも良いです。

犠牲者候補なので、その内もっと仲良くなっちゃうんでしょうなぁ。
そうなったら素敵関係が構築されそうなので楽しみです。

それにしても、相変わらずみゆきちキャラが可愛くて良いですのぉ。
私好みでたまりませんことよ。


「アクエリオンロゴス」(3話)

ロリっ娘登場。
私の守備範囲外だ。
つまりどうでもいい(失礼な)

でも声が千代ちゃんなので応援しよう。

アイドルを目指している幼女な訳ですが、実はママンの方がアイドルに成りたかったという。
まあ、実際そういう親も多そうですけど。

ちなみにこの告白シーン、ちょっと萌えてしまった(笑)
素敵ママン。

幼女は声優に成りたかったようで、可愛いからアイドル声優に成れるから、ママンの夢と結びついて良かったですねということで。

わたしゃてっきりヒーローになりたいのかと思いましたわ。
ロボアニメ観て興奮してたのでねぇ。
そういう意味で、救世主を目指している陽と意気投合するのかと思ったりした次第。


「だんちがい」(2話)

今回は双子の妹の話。
という訳で特に興味も湧かず。

でも姉ちゃんのボンっ、キュっ、ボンっ、が観られたので良し。
おっぱいおっきいぞね。

あと兄ちゃんの中2病ネタが結構笑えましたな。
あんた高校生にもなって何やっとるねん。
カッコ良すぎるわ。

次回は姉ちゃんの回なので楽しみである。
おっぱいおっぱい。


「乱歩奇譚 Game of Laplace」(3話)

変態子安さん登場(笑)
やっぱり子安さんは変態やらせると上手いっすな。
惚れ惚れしますよ。
声がカッコいいだけに痺れますわ。

少女好きの変態紳士ぶりがカッコ良すぎる。
YESロリータNOタッチをまさに突き進む男ですわい。

ただ弱かったので吹いた(笑)
怪盗やってる割に弱いっすね。
もっと強いのかと思いましたよ。

その分アケチが凄かったですけど。
何この人、頭いいだけじゃなくて武術も身に付けてるのね。
素人じゃない動きでしたからのぉ。

それにしても、普通にいい人なんですけど影男。
病気の少女を励まし続け、治療費まで出してあげて、そのくせ自分は腹ぺこで死にそうになるなど素晴らしすぎる。

あまりにいい話過ぎて感動で涙が出そうになりましたよ。
そしてそれゆえに、少女が殺されてしまったというのが悲しすぎた。

死の運命を乗り越えて、楽しく幸せな日々を進み始めたのに殺されるなど。
何だこの作品。
酷すぎるぞおい。

猟奇で怖いんじゃなく、単に怒りが起きましたよ。
怖いんじゃなく叩き潰してやるぞこのクソ野郎って感じになりましたわ。
しかもこの最低野郎、またきっと無罪で出てきますぜ。
だってどう考えても精神いかれてるし。
何とかしろやいホント。

取り合えずあまりにオチが酷すぎたので、コバヤシ君のワンピース姿が吹っ飛んでしまった。
凄く可愛かったのにねぇ。
お着替えシーンも興奮したですよ。
毎回可愛い格好で出て欲しいと強く思いましたわ。

それらが全て吹っ飛んだ。
酷すぎるですわホント。
悲しいよ〜〜。

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2015年07月14日

2015夏 視聴アニメの感想 その6

「ガッチャマン クラウズ インサイト」(2話)

うわ〜〜、痛い兄さん登場。
自分は優れた人間で、他の人間は駄目だから滅ぼす、とかいう短絡思考の駄目人間の登場です。

こういう人間は、得てして自分も駄目人間だって事が分かってないから始末に負えない。
最悪ですよホント。

要は世の中が気に食わないってだけの話ですからねぇ。
自分が気に食わないから潰したい。
ただそれだけの我が儘人間。
スゲェ胸くそ悪くなるタイプだわ。

カッツェは「集団における悪意の象徴」って感じでしたけど、この兄さんは「集団を憎む象徴」って感じかな。
自分こそが正しく、他の人間は愚か。
ゆえに他の人間は滅べ、ってノリでしょうから。

カッツェの場合も滅ぼす方向へ持っていったけど、自身もその一部的な意識がありましたからな。
でもこの兄さんの場合、「自分だけは優れている」という選民思想的なものがあるので胸くそ悪くなる訳ですわ。
何とも嫌なタイプです。

嫌な気分になったので、はじめちゃんのおっぱいを見て癒されよう。
ああ、幸せなり・・・


「デュラララ!!×2 転」(2話)

波江さんの素敵お姉さんぶりに萌えた。

いいですねぇ、このシスコン姉さん。
弟ラブぶりが楽しすぎですよ。

チューされて動揺し、恥ずかしくなって逃げるところがたまりません。
何だかんだで純情乙女だからのぉ。
いやはや、実に可愛らしかった。

取り敢えず、九瑠璃が出たので幸せ〜〜。
やっぱりカワユイのぉ。
おっぱい大きいのぉ。
素敵じゃのぉ。


「GANGSTA.」(2話)

美少女キタ〜〜。
私好みの年齢・容姿で、性格も素敵なお嬢さん。
しかも声が悠木碧ちゃんだぁ〜〜。
完璧だぁ〜〜。
バンザ〜〜イ。

このお嬢さんニナちゃんは、ニコラスが好きなようですね。
まあ、ニコラスの接し方からして、ニナちゃんを凄く可愛がってるのが伝わってきますしな。
そりゃ好きになるわ。

ニコラスにしても、ちょっと意地悪すると可愛い反応してくれるので萌え萌えしているのでありましょう。
小動物みたいで可愛いに違いない。

手を繋いで歩く姿は完全に親子ですよ。
ほのぼのしちゃいます。

というか、身寄りのない少女を拾って育てる傭兵の物語みたいですな。
ニナちゃん将来凄腕の傭兵に育つのね(笑)

いや〜〜、前回のおっぱい姐さんに続いて美少女の登場とは、何とも素敵すぎる展開ですね。
しかも声が能登さんと碧ちゃんだからなぁ。
最高っすよ。

主人公二人の恋人候補的な扱いなんですかね。
ニナちゃんはきっと素敵な美人さんに育つしな。
っていうか、今すぐにでも嫁にしたいわ。

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2015年07月11日

2015夏 視聴アニメの感想 その5

「うしおととら」(2話)

真由子可愛いよ真由子。
ああっ、素敵っす〜〜。

今回も真由子ちゃんは可愛かった。
話も面白いけど真由子たんの可愛さが光ってるぜ。

動いて喋る真由子さん。
アニメになって良かったわぁ。

そして今回は、真由子たんの裸がご披露。
はでゃか〜〜。

アニメ化に際し、私が観たいと欲していたシーンその1が登場です。
ああっ、素晴らしい。
何と素敵な裸でありましょうか。
さすがアニメ、真由子たんの肢体が美しいであります。
うむ、良かった良かった。

原作だと、他にも真由子たんが丸裸になり、オッサンにエロい事される話があるんだが、あれはきっとカットでしょうな。
だって本編に関係ない話だからねぇ。

実に悲しいことである。
BDの特典で入れてくれないかしらん。
期待なり。


「GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」(2話)

近代兵器怖すぎっす。
一方的な虐殺ですがな。
そりゃ剣と魔法の世界で、剣しかない軍隊じゃこうなるよなぁ。

っていうか、何で異世界のくせに魔法使いが居ないのよ。
居たらきっと自衛隊も苦戦するであろうに。

そこがちょっと微妙ですね。
ドラゴンやモンスターが居るくせに、魔法使いが居ないってのはどういう事よ。

戦争に魔法使いが加わるのは、こういう世界の常識じゃないのくぁ〜〜。
魔法使いじゃなくてもいいから、どっかの戦姫みたいに魔法具使うようなのを出しやがれ〜〜。
超強力兵器を使う可愛い女の子出しやがれ〜〜。
ビキニアーマーなおっぱいお嬢さんを出しやがれ〜〜(重要)

何この普通の中世みたいな異世界。
駄目じゃん駄目じゃん。
悲しすぎるわい。
もっと異世界らしい可愛くて強いお嬢さんをプリーズ。

って、ようやく最後にエルフのお嬢さんが出ましたな。
ホッと一安心。
これで異世界モノだという実感が湧きましたよ。
こうじゃないといけないのでありますわ。

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2015年07月10日

2015夏 視聴アニメの感想 その4

「俺物語!!」(14話)

砂姉メイン。
お姉さん話ですよ〜〜。

未だ猛男に執着のある姉さんの葛藤です。
まあ、気持ちは分かりますけどね。
いい男ですからのぉ。

織田としては、その気持ちを早く整理させたいんでしょうが、こういうのは時間かかるものですから焦ってはいけません。
無理矢理させるとその人が嫌な想いするだけですわ。

最後はそれが分かったのか、無理強いは止めたようなので良かった良かった。
織田もいい男なので、そのうち姉さんも好きになってくれるかも知れませんな。

取り敢えず、大和さんが登場しない世界で、姉さんが告白したらどうなっていたのかが興味あった。
そうした外伝でも観たいところだ。
やはり姉好きとしては、幼馴染みのお姉ちゃんを恋人にする話も観たいのである。


「ケイオスドラゴン 赤竜戦役」(2話)

契約時だけでなく、力を使う際には毎度生け贄が必要。
何と鬼畜なシステムか。

これって友達少ないヤツだとすぐに戦闘不能ですね(笑)

毎度自分で殺すのかと思ったが、他の人間に殺されてもOKらしい。
どのみち忌ブキは赤の竜の力を使わなければ弱いから、助けられないのは普通でしょう。
ゆえにピンチになったら能力発動って事で、最終兵器的には便利かも知れません。
保険的扱いですね。

最後に出てくる記念写真みたいなのは、これから死んでいく人なんですな。
最終回ではみんな消えているオチですか。
酷いもんですよ。

取り合えず、獣耳っ娘ちゃんが好みなので良いですわ。
きっとヒロインに違いない。
そうであると良いなぁ。
どのみち死にそうなので辛いですが。


「アクエリオンロゴス」(2話)

敵のお嬢さん、なかなかのおっぱいのようで。
性格も生真面目で洗脳されちゃってる辺りも素敵。
うむ、私好みだ。

掃除のおばちゃん達を戦闘員と誤解するのが可愛すぎる。
そして何故だか手伝うのも可愛すぎる。
お馬鹿お嬢さんだ素敵。

でもあっさり洗脳解けて、こっち側に協力しちゃうのはいいんですかね。
勝手に理屈付けて問題ないように言ってますが、どう考えても駄目でしょそれは。

案の定、用無しと言われる、と思ったら、主人公の監視をしろと言われてあら不思議。
敵のオッサン的にも気になるって事なんですかねぇ。
まあ、確かに変で凄いヤツではありますが。

っていうか、敵のオッサンが普通の社長だったんで驚いた。
あれはコスプレだったんですかい。
完全に悪の首領に浸ってるじゃないですか。
困った趣味である(笑)

取り合えず、敵のお嬢さんの方がヒロインっぽく描かれていたので嬉しかったです。
これってダブルヒロインって事なのかな?
某作品のごとく三角関係になるのかいや。


「だんちがい」(1話)

お姉ちゃん素敵アニメかと思って観てみたのですが、実際は妹可愛いアニメでした。
まあ、妹の方が人数多いんだから分かってましたけどね。

何かあまりに次女が兄を恋人的に扱っていて怖かった。
いや、素でかなりラブラブしてるじゃないですか。
ありゃヤバいっすよ。
完全に惚れてる感じですわい。

ああいう設定なら、妹にしない方が自然に思えるんですけどねぇ。
幼馴染みの方がいいと思うんですけど。
まあ、顔は好みなので良しとしましょう。
性格は暴力系ツンデレなので困りましたが。

取り合えず抱き付いているのはエロくて良かったですな。
あと姉ちゃん目立ってないのが寂しかったです。
年少組二人は要らないかな、と思ったり。

いじょ。


「乱歩奇譚 Game of Laplace」(2話)

コバヤシ君が可愛すぎますよ。
この作品はコバヤシ君に萌えて観るものなのだと理解した。
非常に楽しいっす。

あの顔に接近されたりしたら、そりゃ顔を赤くするよな生徒会長。
惚れるわ、分かるわ、たまらんわ。

もう完全に「実は女の子でした」な設定で突き進む事にしたぞわたしゃ。
そうした方が幸せですゆえ。
萌え萌えじゃ〜〜。

「酷いことされてないか?」

その心配は確かに分かる。
こんなに可愛くちゃ、エロエロなことされかねませんからねぇ。
コバヤシ君を密室に連れ込んだりしたら、我慢できなくなっても仕方ありません。
実に危険です。

殺された先生、コバヤシ君に惚れていたとは・・・
うむ、仲間だな(笑)
良い趣味である。

きっと実は女の子だってのを見抜いたんだよ。
だから抑えられなくなっちゃったんだね。
凄く気持ちは分かるぞ。

犯人はクラスメートの女子。
先生に惚れていて、椅子にしてもらいたがった変態です。
コバヤシ君が椅子として選ばれたのが憎らしかった模様。
何という歪んだ愛。

っていうか、これまで椅子にされた女子達も、望んでそうなっていたとなると、どれだけ凄い魅力の持ち主なんだよこの先生。
しかも変態を見抜く眼力もあると来てる。

今回の話はそこに衝撃を受けるのでありましたとさ。

shibachi1 at 22:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年07月06日

2015夏 視聴アニメの感想 その3

「ガッチャマン クラウズ インサイト」(1話)

はじめちゃん可愛いっす〜〜。
相変わらず素敵ですなぁ。

っていうか、おっぱい増量してません?
やはりカッツェが住み着いている分、大きくなったのだらうか?(笑)
まあ、成長期ですしね。

新しいガッチャマンと新しい宇宙人が加わって、女性率アップです。
男性率が少なくなっていきますなぁ。
ODも心は女であると考えると、ガッチャマンって女性多いっす。

そりゃ清音もガッカリするわ。
女性がある程度多いと良いけど、多すぎると肩身が狭くなりますからのぉ。

っていうか、何か清音がリア充的な状態になってましたね。
さすが丈の弟子ですよ。

でも丈の弟子であるとなると、きっと笑えるリア充になるのは確実だ。
だって丈って登場するだけで笑えますからねぇ。
へっぽこイケメンになるのは確実である(笑)

さてまだ話の流れが見えてきませんが、これからどうなっていくのか楽しみに観たいと思いまする。


「デュラララ!!×2 転」(1話)

臨也さん入院中。
でも誰も相手にしてくれません。

日頃の行いだなぁ。
みんな「まあ、刺されて当然だよな。むしろ刺したヤツよくやった」とか思ってそう(笑)

っていうか、誰も来てくれないのでしょんぼりしているのが可愛かったわ。

そうした無関心な知り合いばかりの中で、何やら殺意漲らせてやってきたお嬢さんが一人。
知らないので新キャラですね。

どうやら以前、臨也に自殺に関してケチを付けられた事を恨んでいるようです。

まあ、逆恨みですね。
だって本当に死ぬつもりだったら、何を言われようがどうでもいいでしょうから。
何しろ死ぬんだからさ。

あそこで臨也の言葉を流せないってのは、生に執着がある証拠でしょう。
実際それで生きる気力をバリバリ高めましたからねぇ。
逆恨みを燃料にして。

これって何だかんだで自殺志願者を救っている事になるので、結構いいことしてますな。
こういう感じで何人か救ってるんでしょうなぁ。
臨也さんの意外な一面であった(笑)

それにしても、このお嬢さんも凄い行動力ですよね。
これくらい出来るなら、死ななくても人生楽しく出来そうなんだが。
この後も充実した日々を送っていきそうです。
全然自殺するタイプじゃないわ。

それを見抜いてるんだなぁ、臨也は。
凄いこってす。

取り合えず今回は、九瑠璃がチラっと出たので嬉しかった。
杏里たんと違ってメインキャラじゃないからなぁ。
出番少ないのよ。

おっぱいと太ももを堪能。
ああ、宜しいおっぱいだ。
素敵なり。


「GANGSTA.」(1話)

乳デケェ・・・

これでこの作品を観る気力が高まりました(笑)
声もまみゅまみゅだしな。
実に素晴らしすぎる。

そして主役二人も素敵ですね。
特にアジア人の方は凄い。
完全に人斬りです。

ガンアクションで秀逸な作品は多いけど、人斬りアクションで秀逸なのはあまりありませんからな。
この作品は見事に良い出来です。
こいつはカッコ良すぎるぜ。
っていうか、怖すぎるぜ。

剣アクションだと「カッコいい」で終わるんだが、人斬りアクションだと「怖い」が加わります。
確実にこの兄さんのは怖いです。
絶対怒らせちゃいけないタイプですね。
死が見えますがな。

最後はお姉ちゃんをゲットして、素敵なお声の電話番が出来たのでした。
こりゃ電話だけでもしたくなるなぁ。
仕事増えるぞ(笑)

それにしても何だ。
やっぱりおっきいなおっぱい。
素敵なり。

shibachi1 at 21:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年07月04日

2015夏 視聴アニメの感想 その2

「うしおととら」(1話)

真由子ラブリ〜〜。
真由子ちゃんが可愛いですよ。

私のお気に入りお嬢さん、真由子さんが凄く愛らしく描かれておりました。
もうこれでこのアニメ化は成功だ。
問題なしだ。

とにかく可愛いぜ。
表情が可愛い。
ニコニコしてるのが素敵。

性格も脳天気ボケタイプなのが上手く表現されてましたしな。
声も抑えた感じの可愛さが出ていて素晴らしかった。
ああっ、真由子たん最高っす。

内容的には、原作を上手くアレンジした感じになっていて良かったです。
原作通りだと魚妖とかを倒すまでの展開があっと言う間で、次の話に入っちゃう感じでしたからね。
そこを一旦学校へ行くことにして、麻子と真由子の魅力と、潮との仲の良さを描いたのは良かったのではないかと。

二人との絡みに深みが出ましたからね。
これは上手い改変だと思います。

っていうか、真由子の出番が増えたのでそれだけで私は嬉しいのだ。
とにかく可愛かったからなぁ。
改めて惚れたなり。


「GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」(1話)

自衛隊のカッコ良さが描かれてましたな。
さすがタイトルにあるだけあって扱いが良いです。

普通ああした異世界からの侵略に対しては、やられ役としてしか描かれませんから。
自衛隊でも勝てない相手に主人公が勝つ、という事で強さを引き立てる訳ですよ。
「デュラララ」の某白バイ警官さんが言っていたように、酷い扱いにされる事が多い訳です。

でもこの作品だと強い。
自衛隊圧勝です。

まあ、剣と魔法の内、剣しかないならこうなるのは当然ですけど。
モンスターにしても、動物がちょっと強いレベルになった程度では強力火器には勝てませんからな。

せめて銃弾を跳ね返すくらいの肉体が無いと無理っす。
あとバリアとかさ。

取り合えず、かなりグロい展開にしていたので面白かったですね。
いきなり繁華街が虐殺場になるのとか、主人公が人を救うために人殺しをしたり、迷子だった女の子の親が死んでたり、と普通ならもうちょっと軽い描写にするのに、かなり重かったですから。

特に女の子の親が死んでたのはキツかった。
あんなの見ちゃったら辛いですわな。

まだ序盤で話の流れ的には良く分かりませんが、今後どうなっていくのか楽しみに観ていきたいと思います。

shibachi1 at 20:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年07月03日

2015夏 視聴アニメの感想

「俺物語!!」(13話)

謎の美形現る。

砂にそっくりなので、生き別れの兄弟か何かかと思ったら、赤の他人だったでござる。
キャラの描き分けがぁ〜〜。

この兄ちゃんは砂姉の知り合いで、姉ちゃんに惚れているようで。
真剣に怒ってくれる面倒見のいいところに惚れたようです。
うむ、気持ちは分かるぞ。
姉ちゃん素敵だからのぉ。

んで姉ちゃんの好きな相手が猛男と知って、どんな男か見に来たと。
そして砂と間違えた、と。
まあ、普通は間違えるわな(笑)

一見チャラい兄さんでしたが、結構いい人だったりして。
少女漫画のお約束ですね。
人の心の機微が分かる出来たヤツだったりするんですよ。
この兄さんもそんな感じですな。
ある意味姉ちゃんの恋愛フォロー要員ですか。

それにしても、姉ちゃんの中学時代は可愛いのぉ。
この頃の猛男に対するラブ模様が観たいぜ。


「ケイオスドラゴン 赤竜戦役」(1話)

美少女ががが・・・

いきなり主人公が覚醒するための生け贄ですかい。
しかも主人公自身に殺させるとか、何そのベヘリット(笑)

てっきりドラゴンと契約するから、今後ドラゴン少女になるとばかり思っていたのにぃ。
死ぬだけなんて酷すぎるなりや。

あまりに酷い設定に吹きましたよ。
このキャラの設定作ったのってやっぱ虚淵さんですかね。
いやいや、他の面子も似たようなもんだからなぁ。
分かりませんわ。

何という悲惨制作得意の面子か。
悲惨が序の口って感じられてたまりませんよ(笑)

美少女がいきなり死にましたが、ケモノミミ少女が出てきたので萌え的には安心です。
声もみゆきちだしのぉ。

おおっ、うたわれるもの(笑)
って、「つながれもの」と呼ばれてるので似てるわな。

そういやみゆきちは「ノーゲーム・ノーライフ」でもケモノミミ少女やってたなぁ。
アニメ作ってる人達は、「うたわれるもの」でのみゆきちの印象強すぎです(笑)

取り合えず、ロリボイスで「くり」と言ってもらいたいものである(分かりにくいネタなり)


「創勢のアクエリオンEVOL」

てっきり「アクエリオンロゴス」が始まるのだと思っていたら、いきなりジンが出たので驚いた。
転生した設定なのかな? と思ったら、全然違う作品だったという。

「EVOL」のOVAだったんですね。
悲しい別れをしたジンとユノハの、世界を超えたラブ模様を描いて、本編の悲しさをフォローってとこですか。

この世界の二人は良かったですけど、ユノハはどうなるんですかねぇ。
そこが結局悲しいですわい。

っていうか、ジン達の問題を、覗きが原因でミコノに嫌われているアマタのと絡めるのは止めて欲しかった。
あれって自業自得過ぎるっていうか、犯罪ですからねぇ。
そこだけ感動が落ちましたわい。
もうちょっとまともな理由にして欲しかったです。

他にはアポロ達とアマタ達が絡んで戦闘するという、もうアクエリオンファンにとっては狂喜乱舞な内容になってましたな。

というか、私はスパロボを思い出しましたよ。
ちょうど「第3次スパロボZ」では、2作品が絡む設定になってましたのでね。
最後に放った必殺技も似たような感じだったので余計吹きましたわ(笑)

というか、最後にシルヴィアが絡まないのは残念だったなぁ、と。
何でアポロだけなのさ。
シリウスも出ないので残念でしたし。

ちょうどシリウスが裏切ってる時期って事なんですかね。
最終回後じゃアポロも居ないことになっちゃいますんで。

それにしても、「カエル」と「帰る」か・・・
なるほど、このOVAをやるために、ユノハのヌイグルミはカエルだったんですね。
凄い前振りでしたな(笑)

いやはや、相変わらず馬鹿っぽいのを大真面目にやっていて、笑える作品でありましたわ。


「アクエリオンロゴス」(1話)

舞台は現代の我々の世界っぽいですね。
何というか新鮮だ。
いつも異世界ですからのぉ。

敵は漢字を使って世界をおかしくするのを目的にしたジョージ(笑)
何かノリが今までの作品と違いますな。
凄く狭い感じがしちゃいますわ。
戦い自体も異空間ですしのぉ。

主人公は、自分を「救世主」とか言っているかなりイっちゃってるタイプ。
でも何か凄い。
まあ、突き抜けた馬鹿は強いですからな。
特にこの作品においては。

主人公が強引にアクエリオンに乗り込むのは毎度お馴染みですが、今回のアクエリオンは2機で合体のようで。
何か変な感じだ。

そして敵のはずのお嬢さんと強引に合体して敵をやっつけるという。
って、何で敵のお嬢さんまで一緒にやってるんだか謎です。
そこら辺が話のポイントなんでしょうな。

それにしても、ヒロインは敵のお嬢さんなのか、それとも大人しおっぱいお嬢さんなのか。
個人的には敵のお嬢さんの方が好みなんだが、何となく負け犬臭を感じるので残念だ。
EDも大人しおっぱいお嬢さんの方だしのぉ。

さてこれからどうなっていくのか、楽しみに観ていきたいと思います。


「乱歩奇譚 Game of Laplace」(1話)

コバヤシ少年が可愛すぎるぅ〜〜。
そりゃ同級生の生徒会長も惚れるわ。

ここは一つ「実は女の子なんです」という設定を勝手に作って楽しもう。
生徒会長はその事を知っているので、あれだけ必死に世話を焼いているのですよ。
惚れてるんです。
決してホモじゃないのです。

言われた通り解釈すれば、ホモカップルとして腐女子の皆様を喜ばせ、私のように妄想解釈すれば、男のフリをしている可愛い女の子設定な萌えがあるという訳ですな。
実に上手いやり方なりや。

話的には推理モノっぽいので面白そうです。
アケチもカッコいい感じでいいですしな。
この二人の関係がどうなっていうのか楽しみでありますよ。

shibachi1 at 23:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

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