2015秋 視聴アニメの感想

2015秋 視聴アニメの感想 その22
2015秋 視聴アニメの感想 その21
2015秋 視聴アニメの感想 その20
2015秋 視聴アニメの感想 その19
2015秋 視聴アニメの感想 その18
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2015年12月27日

2015秋 視聴アニメの感想 その22

「K RETURN OF KINGS」(13話)

これまで活躍させなかったのをフォローするかのように、にゃんこさんの描写が多かった。

だが今回だけやられてもつまらんちん。
そもそも戦闘シーンでのサービスは要らないです。
にゃんこさんは可愛さアピールでこそ映えるのだ。

ゆえに社の腕にしがみついているのは可愛くて良かった。
ロリにゃんこさんも可愛かったなぁ。
ああ、やっぱり可愛いであります。

幸せって何だっけ?
という事で、異能よりもちゃぶ台だ、と社達は言う訳ですが、それは流も同意せざるを得ないでしょう。
何しろ実際ちゃぶ台で楽しくやってた訳だから。

石盤が壊れたことにより、社達の力も無くなり、それによって社の体に取り憑いていたヴィスマンの魂、つまりこれまでの社は消えてしまうのでした。
ああ、何と悲しいことか。

って、ちゃっかり出てきてるし。
ヴァイスマンの体に戻ってるし。

そういや、黄金の王が体を保存してたような気もしましたな。
肉体としては機能してたって事ですか。
考えてみれば、無色の王は死ぬ前に移動しなきゃ死んでた訳だから、肉体が死んでるとは限らなかったのでした。
こいつはすっかり騙されましたわ。


「蒼穹のファフナー EXODUS」(26話)

織姫ちゃんがぁ〜〜。

織姫ちゃんがぁ〜〜。

消えてしまったぁ〜〜。

またかゴルァ〜〜。

乙姫ちゃんと同じく消えてしまうとは何ということか。
私好みの可愛いお嬢さんを生け贄に捧げるオチばかりとは、私に恨みでもあるのくぁ〜〜。
お前が「私は悲惨萌え」とか言ってるからだぁ〜〜。
お前の望みを叶えてやったんじゃ文句あるかぁ〜〜。
ああっ、自業自得だぁ〜〜。

実際消える織姫ちゃんに萌え萌えしていた私です。
辛そうにしている織姫ちゃん。
今までツンで誤魔化してた甘えを芹に見抜かれてて泣いちゃう織姫ちゃん。
何て可愛いんだぁ〜〜。
可哀想なんだけどそこが可愛いんだぁ〜〜。
大好きだぁ〜〜。

最後の最後で乙姫ちゃんと同じ「芹ちゃん」って呼び方してるのに泣けた。
ずっとそう呼びたかったんでしょうなぁ。
でも頑張らなきゃいけないし、乙姫ちゃんと同じだと思われたくないしで我慢してたのでしょう。
ああっ、何て健気な子なのか。

そしたら芹も眠らせた〜〜。
まあ、芹にしても、乙姫ちゃんに続いて織姫ちゃんが消えて、また復活するのを待つんじゃ辛すぎるもんなぁ。
織姫ちゃん的にも一緒に生きたいからそうしちゃったってとこですか。
お互いその方が幸せだから良いでしょう。

一騎と総士のお別れ。
ラブラブです。
完全に総士がヒロインです。
この作品はホントこの二人のラブですなぁ。

というか、乙姫ちゃん&織姫ちゃんと芹のラブも考えると、同性ラブがメインになってますよね。
異性ラブは地味だ。

真矢ちんはヒロインっぽいのに最終回で目立ってないし。
命狙われて酷い目に遭ってるだけですよ。
一騎との絡み無し。
いつもは総士が居なくなって悲しい一騎を慰める役なのに。
そこが嫁としていい感じだったのになぁ。

そしたら何かショタ総士出た〜〜。
何ですかこれ。
一騎が総士を育てるんですか?
光源氏計画?

なるほど、ショタ総士が入るので真矢ちんが慰める必要ない訳ですね。
凄く納得してしまった。
つまり真矢ちんのお役ご免じゃないですか〜〜。
ああっ、完全に取られたぁ〜〜。

何と恐ろしいオチでありますか。

そうか、ずっとロリ分が多かったので、今回ショタ分を増やしてみましたってとこですか。
敵のフェストゥムもショタでしたしな。
なるほど、そういうサービスを狙っていた訳でありますか。
納得です。

それにしても、少々駆け足気味ですねぇ。
もう少しビリーの心の変化や、人類軍が情報を与えられて動揺する展開とかじっくり描いて欲しかったです。

旅の話数が多すぎたのかも知れませんな。
あれをもう少し減らして、終盤を増やして欲しかったですよ。
残念です。

何より真矢ちんの影が薄いし〜〜。
最後の方で見せ場がありましたけど、そうじゃない部分でももうちょっと出て欲しかったなぁ、と。

パイロット陣の描写も少なかったですしな。
そういう意味で、深みがちょっと足りない最終回だったかも。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(13話)

抱き付くならばおっぱいな大人の女性。
うむ、正論である。

アトラたんも可愛いんだけどね。
しかしそれは大人にならんと分からん良さなのだ。
おっぱい無い魅力というのもありましてな。
子供には分からんのです。

不意打ちチューは、おそらくその前に名瀬のキスを見てるからでしょうね。
真似したってところでしょう。
興味なさそうな顔しておいて、すぐさま実践する辺りが三日月らしくて良いですわ。

マッキーは幼女をたらしんこんでいて笑った(笑)
こちらは大人なので、おっぱい無い魅力を十分に分かっているのですよ。
ゆえにこの後色々したに違いないです。
何という淫行野郎か(勝手に決めつけ)

shibachi1 at 20:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年12月21日

2015秋 視聴アニメの感想 その21

「K RETURN OF KINGS」(12話)

宗像と伏見の争いは芝居だった〜〜。

おおっ、二人には役者の才能もあったんですね。
とても素人とは思えない見事な演技でしたよ。
十分役者として食っていけますわ。

特に伏見は普段のテンションの低さが嘘のような見事な別人ぶりだったので、演技力抜群と言っておきましょう。
いやはや、あまりに自然過ぎて演技にはとても見えませんでした。
演技力高すぎです。

イワさんは、昔の自分みたいな宗像が嫌みたいですね。
ある意味「自分は失敗したのに、こいつが成功したら嫌だ」ってのもあるのでしょうな。

だって必ず失敗するって決まってる訳じゃないですから。
別の人間がやったら成功する事だってある訳ですからねぇ。
そうやって歴史の重大な出来事ってのは起きてきた訳ですし。
ゆえに「自分が失敗した事を理由にして、他人が似たような事をするのを否定する」というのは間違っている訳ですよ。

イワさん殺して二人目の王殺し。
ダモクレスの剣もしまえません。
宗像さんは限界です。
さてどうなりますかな。

八田と伏見のラブタイム。
もうイチャイチャしまくりでたまりません。

無口な旦那に苦労する嫁さんみたいなノリだ(笑)
そういや、少女漫画のカップルってこんなのよく居ますよね。

「お前の王は青の王だったってことなんだろ」

王のために命を張れる。
なるほど、確かに伏見は青の王のために頑張ってますからな。
立派な青のクランズマンですわ。

八田は馬鹿だけど、それだけに本質が見えてるってとこですな。
宗像との会話で、宗像と伏見の信頼関係の強さを感じてピンっと来たんでしょう。
直感は強そうだからなぁ。

ついにデレを八田に見せた伏見ですが、何とも死亡フラグな雰囲気が出てきたので、これはいよいよ死ぬのか、と思ったら、助けに来ましたよ忍者姐さんが。

ナイスタイミングではあるんだけど、忍者姐さん目立ってないからつまらんなぁ。
こういうのはもうちょっと二人の間に絡みが描かれた上でやるから燃えるのに。
ホント今期は女性に冷たいですこの作品。


「蒼穹のファフナー EXODUS」(25話)

目の前に好きな女の子のお尻が、形がよく分かる状態で存在している。
しかも時々動いてフリフリしている。
そりゃ集中できません当たり前(笑)

しかしそこで里奈の一喝。
「勝ったらいくらでも見せてあげるから」

おおっ、何というご褒美。
これはもうやるしかありません。
絶対成功させるしかありません。

こういうのは死亡フラグにはならんのだ。
何故ならエロの想いというのは新しい生命を生み出すためのものだから。
うむ、何となくファフナーっぽい解説だ(ひでぇ)

「作戦に集中」

つまり「フェストゥム倒して里奈のお尻を満足するまで眺める作戦」に集中だ。
そりゃやる気満々である。
いつもとは比較にならない集中力である。

そして作戦中にもご褒美が。
同化に苦しみ、四つんばいで目に涙を溜める里奈の姿だ。
状況を無視すれば、色々な妄想が広がる姿です。
ゆえに彗の集中も極限まで高まっていくのである。

という感じで、シリアスな話の展開無視して、里奈の尻に集中した回なのでありました。
そういや、二期は里奈のおっぱいに喜んだ感想から始まってたんだよなぁ。
そう考えると、今回の尻に喜んでいる感想が感慨深くなりますわ。

って、こんな感想書いてるの、私ぐらいじゃなかろうか。
だって、あれだけシリアスな話だったのに、尻のことしか書いてないから(笑)


「落第騎士の英雄譚」(12話)

今回のポイントは、「一輝が如何にして立ち直るのか」だった訳ですけど、そこがどうにも微妙でしたなぁ、と。

学校へ辿り着いた時に、一輝を支えるのが何故ステラではないのか。
そこが引っかかりました。

主人公が最も辛い時、そこで救いの手を差し伸べるのはヒロインの役目なんですよ。
どん底へ落ちたところで、「私が居るわ」とばかりに温かさを与えてくれる存在。
それこそがヒロインの見せ場な訳ですから。

しかしそれをやったのは珠雫。
ステラはその後ついでにちょろっと出てくる程度。
何故に・・・

父親に見捨てられていることを確信し、「自分には何も無い」と思い込んでしまった一輝に、「すでに一輝には素晴らしいものが沢山ある」と気づかせる事による救い。
そうした主人公の生きる理由の根幹を指摘する重要な役を、何故ステラにやらせないのでしょう。
分かりませんがなぁ〜〜っ。

まあ、幼い頃からの一輝の苦悩、つまり心の闇を理解しているのは珠雫なんで適任ではあるんですけどね。
とはいえ、心の闇など知らずとも、太陽のような明るさで闇を照らして救う、という事も出来る訳で、そういう意味でステラはピッタリと言えるんですよ。

だからここはステラにやって欲しかった。
そうじゃなかったのが実に残念です。

会長との戦闘は良かったですけどね。
戦闘描写はいいんだよなぁ、この作品。

でも私が重視するキャラ同士の絡みが弱いのだ。
そこが残念なのでありました。


「うたわれるもの 偽りの仮面」(12話)

美少女二人がご褒美じゃ〜〜。

絶対服上美少女二人がご褒美じゃ〜〜。

何をしても構わない美少女二人がご褒美じゃ〜〜。

何という素晴らしきご褒美か。
ああ、羨ましい。
感涙である。

エロスな描写って色々あるけど、この二人のは何かクるんですよね。
喋り方や仕草、雰囲気なんかが凄まじくリビドーを刺激する感じなのだ。

あ、無表情でやってるのがツボるのかも。
エロス攻撃するキャラって、大抵色っぽい感じでやりますから。
でもこの二人は無表情で淡々とやってくるから、それに何かやられてしまうのかも知れません。
どうやら私はこういうのに弱いらしい。

このお嬢さん達は神関係の重要な種族みたいなので、やはりハクはこの世界を創った人間の関係者なんですかね。
帝にしても、意味もなくそういう存在をハクの近くに置くようにし向けないと思うので。
ハクの正体がどうなっているのか楽しみでありますわ。

shibachi1 at 20:56|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2015年12月14日

2015秋 視聴アニメの感想 その20

「落第騎士の英雄譚」(11話)

一輝はファザコンなのでした。

結局彼の原動力は、「いつか父親に認めてもらうこと」だった訳で、悲しい子供の想いだったのですな。
そして父親は実質強くなろうがそんなの関係なく、ただ「才能こそが全て」という意識なので、絶対に認めない訳です。

才能があっても努力をせずに弱い人間と、才能が無くても努力して強くなった人間となら、前者を取るという事でしょう。
言わば現実よりも理屈を大事にするタイプなので、いくら強くなった事を見せても無駄という事ですね。

まさに一輝のこれまでの苦労は徒労に終わるという訳です。
彼の目的が変わらない限りは。
まあ、そこら辺で次回にでも別の強くなる目的を見出して、また前向きになるのでしょうね。

今回生徒会長が「親の愛情の無い子供を救うことを生き甲斐にしている」というネタが出たので、生徒会長が何とかしてくれるのかも知れませんな。

って、そこはヒロインの出番じゃないの?
でもあの場所にステラは行けないからなぁ。
やっぱり生徒会長が救って終わるのかなぁ。
それでいいのかステラさん。

それにしても、男女が同室でも問題ない世界なのに、屋外でチューしてただけで問題視されるのって、やっぱり分からん。
同室の方が「いかがわしい行為をしているのでは?」と言われてもしょうがないですからねぇ。
実際事実だし。

何しろエロエロなステラさんですから、全く否定が出来ないのですよ。
本人も「世間様に顔向け出来ないことをしたい」と思っているから、騒がれると落ち込んじゃうのでしょうし。
普通だとエロスは誇れないからのぉ。

そこら辺を突き抜けてると、スケベキャラとして強くなれるのだが。
横島くんやイッセーみたいに。
ステラさんにはその素質があるからなぁ。
一輝へのエロスパワーで逆転していく展開とかやったら面白そう。
女性だとそういうキャラが居ないので、是非ともステラさんにはやって欲しいところであります。


「うたわれるもの 偽りの仮面」(11話)

「腐ってやがる」

これにやられた回でした(笑)

一瞬「何で脈絡もなくこんな台詞入れたんだ?」と思った訳ですが、すぐに「ああ、そういうことね」と気づいて大笑い。

茶番劇も楽しくて、いやはやギャグが宜しい作品です。

まあ、ちゃんとした話をやって欲しいんですけど。
話数が余ってるんですかね。

それにしても、ノスリがお馬鹿過ぎて可愛いですな。
こういうお馬鹿キャラ好きなもんで。

お馬鹿さを煽るオウギの手際の良さに笑いましたよ。
この兄さん、何気に姉で遊んでますよね。
きっと私と同じくお馬鹿な姉が可愛くてしょうがないに違いない。
だからああしてお馬鹿な状況になるよう誘導しているのでしょう。

いや〜〜、いい姉弟関係だ。
萌えるなり。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(11話)

濃ゆいオッサンキタ〜〜。

思い切り脇役っぽいのに目立ってるのがいいですねぇ。
やはり脇役の敵でも思い入れが出来るような描写してくれないと楽しくないっすよ。
この作品はそこら辺がちゃんとしてるんだよなぁ。

それにしても、戦闘するのに宇宙服着ないって、あんたはシャアか(笑)

昭弘の弟が敵で登場しましたな。
こういう偶然は前フリが無ければ好きなんですけどね。
前回いかにも弟出ますよ、ってやったからのぉ。
そこが微妙だ。

マッキー(笑)の許嫁ちゃん。
なかなか明るくて可愛い子じゃございませんか。
今は幼いからあれだけど、十年も経てば素敵なお嬢さんに育ちそうですよ。
楽しみですねぇ。

それにしても、この組織の連中って、かなり王制みたいな感じなんですかね。
膝付いて礼を取るなんて、随分と時代がかってるじゃないですか。
血筋で物事が決まる世界なのかしらん。

取り合えず、姐さん達にしごかれて楽しかったという昭弘万歳。

そりゃ、あんな美人の姐さん達なら誰だって嬉しいわな。
今までオッサンにこき使われていた訳ですからねぇ。
同じことでも美人の姐さんに頼まれたら、それだけで楽しいですから。
しかも真剣に自分の相手してくれるんだから、そりゃ楽しすぎるわい。

鉄華団入って良かったって、心の底から思うでしょう。
男ならみんなそうに違いないです。
ありがとうオルガ。

最後は泣けるぜな仲間描写が描かれて、幸せな気分になって終了。
この作品はこういうところが良いのでありますな。

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2015年12月12日

2015秋 視聴アニメの感想 その19

「うしおととら」(24話)

真由子たんの回キタ〜〜。

真由子たんがメインで最高っすよ〜〜。
削られなくて良かった良かった。

とらが化けてる真由子たんも凛々しい表情が見れて嬉しいぞ〜〜。

回想シーンでロリ真由子たんが可愛いぞ〜〜。

ウェディングドレス姿が美しいぞ〜〜。

触手プレイもありで興奮だ〜〜。

バンザ〜〜イ。

という訳で、実に真由子たんばかりの素晴らしい回でありました。
うむ、満足である。


「K RETURN OF KINGS」(11話)

総理アイは透視力、という事で、実に羨ましい能力を身に付けた総理大臣に乾杯。

秘書がおっぱいな女性であるから嬉しさ爆発だ。
もしオッサンだったらと思うとゾッとする。

菊理が出たので嬉しいが、やはりおっぱい描写は無かった。
ホント今期は女性陣のサービス弱いよね。
何か扱いが適当っていうか。
作品の魅力がダウンしまくりだ。

イワさんは「理不尽な死に抗える力を皆が持つ」って事を救いとして求めているみたいだけど、頭おかしい人達も異能の力を手に入れるとなれば、それで一方的に虐殺を始めたりする訳でしょう。

平和主義の平穏に暮らしたい人達の生活は、まさに理不尽な力によって破壊されていく訳だが、その点はどう思ってるんですかね。
「力があるんだから抗え。抗わないヤツは死んでもしょうがない」って発想なのかなぁ。

それにしても、伏見はスパイやってただけですか。
あのムカつき具合は本当っぽかったんですが。

それとも後で宗像が勧誘し直したのですかな。
さらっと「中から協力して下さい」とか言ってさ。
それの方があり得そう。

伏見ってツンデレだから、頼られると「べ、別にあんたのためにする訳じゃないんだからねっ」とか言いながら協力してくれそうだし。
実際八田のお願いも聞いてしなぁ。


「蒼穹のファフナー EXODUS」(24話)

芹のおっぱいおっぱい。
今回の目玉はそこである(おぃ)

いや〜〜、ホント大きくなりましたよね。
一期の頃はペッタンコって感じだったのに。
実に宜しい性徴でござります。

美三香も裸で復活だ。
バンザ〜〜イ。

一騎も人間止めて復活し、何かまた凄くなってますな。
デビルマンとしてこれからどうなっていくのやら。

暉は消失。
やたらと死亡フラグを高めてましたけど、この作品の場合いつ死ぬか分かりゃしないので、大丈夫かドキドキしてたら、ついに逝っちゃいましたか。

年少組では二人目か。
辛いのぉ。

shibachi1 at 22:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年12月06日

2015秋 視聴アニメの感想 その18

「落第騎士の英雄譚」(10話)

珠雫ちゃんの裸〜〜。
小さなお胸が素敵です。
バンザ〜〜イ。

ツンデレ風味に応援するステラさんが素敵ですね。
こういうお馬鹿な雰囲気があるので、珠雫ちゃんの敵意もだいぶ薄らいでいるように思えますな。

それにしても、相変わらず何か淡々としてますよね。
戦闘描写は凄いんだけど、話の流れが微妙なので、単に描写だけが凄いって感じになっているので。

単発的な話の雰囲気になっちゃってるんですよね。
全部の話が繋がって一つの流れになっていないというか。
そのせいで物語としての良さが出ていない感じがします。

せっかくキャラが魅力的なのに、流れが悪いという悲しい状態になってますわ。
原作を端折ってるせいなんですかねぇ。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(10話)

アトラたん、ハーレム計画発動。

クーデリアには勝てない、という想いと独占欲の薄さから、自分が三日月とくっつくにはこうするしかない、と思ったのでしょう。
今回語られた生い立ちを思うに、「何かを自分だけの物にする」という事に対して意識が薄い、というか罪悪感があるのかも知れませんし。

何より「複数の女性の中の一人として」という事であれば、自分も選ばれるだろうという安心感もあるのでしょう。
「唯一の愛される存在」ではなく、「ある程度の好意を持たれる存在」で奥さんになれるとなれば、三日月の傍に居られる可能性は高くなりますしな。
「多くの女と結婚してても問題なし」とする例が目の前にある訳ですから、そうした思考になってもおかしくないです。

取り合えず今回もアトラたんが可愛くて良かった。
可愛い可愛い。

shibachi1 at 21:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年12月05日

2015秋 視聴アニメの感想 その17

「うしおととら」(23話)

とらさん、ツンデレ爆発。

普段「あんたなんか嫌いなんだからっ」と言っているのに、いざ他人に悪口を言われると、「あいつにだっていいところあるんだからっ、何も知らないくせに勝手なこと言わないでよねっ」と怒って擁護するのです(笑)

実に典型的なツンデレですね。
そういや、髪の毛も金髪だな。
ツインテールと言えないこともないし(それは無理)

取り合えず今回は斗和子が怖かった。
そしてその怖さの大部分は、林原さんの演技によるものでしたな。
絵だけだとあんまり怖さ感じなくなってるからなぁ。
やはり動きと声の演技があることによって、実際そこに居るように感じられるのが大きいのでしょう。
ああ、良いキャスティングでありますよ。


「K RETURN OF KINGS」(10話)

今期はホント女性陣の影が薄い。
出てはいるけど存在感が無い。
ああ、何かつまらんのぉ。

制作側の意識が野郎中心になっちゃったんですかねぇ。
もっと女の子の活躍をプリーズ。

それにしても、何で長々と劇場版の内容を挿入してきたのか。
制作が間に合ってないのでしょうか。
全体的に動きの無い回でしたし。
少々心配になってきました。

そんでメインの話について・・・

緑の王の目的は、全ての人間に異能の力を持たせることで今の世の中を変えていく、って事みたいですけど、それってあまり意味が無いように思えるんですよね。

何故なら全ての人が異能を持てば、それを規制するための法律が出来たりして、結局自由に使えなくなるだけでしょうから。

異能を現在もある武器として考えれば、今の世の中と同じですからね。
強力な武器があれば好きなことは出来るけど、多くの人はそんな事をせずに普通に暮らしている。
そして武器を使って社会を乱す人間を、国家権力が捕まえ、閉じ込めることを良しとしている訳です。

ゆえに全ての人に異能が与えられても、武器と同じように使用が制限され、それを破る人間には国家が罰を与えていくという、今の世の中と変わらない状態になるだけの話でしょう。

無論、そうなるまでに時間はかかるでしょうが、結局一時的な混乱に過ぎず、結局は今と変わらない世界になっていくと思う訳ですわ。
まあ、便利な道具が出来たようなレベルでの変化はあるでしょうけど。

「全ての人間に異能がある」ってのは、要するに「普通の能力」になっちゃう訳だから、異能が異能じゃなくなる訳ですよ。
そういう意味では、一部の人間のみが異能を持ち、彼らによって良い方向へ管理する社会を目指していく、という青の王の方がまだ共感出来る感じですね。
ただそれは、異能者がおかしくなると止められないので、独裁国家になりがちなので駄目な訳ですが。


「蒼穹のファフナー EXODUS」(23話)

真矢ちん最強伝説。

憎たらしい人類軍の殺し屋部隊を圧倒ですよ。
そりゃ中学生の頃から劣勢状況で生き抜いてきた人ですからね。
闇討ちばかりしているような輩に負けるはずがない。

とはいえ、人を殺したくなかったのに殺しまくっているのは悲しいものを感じますが。
スナイパーゆえにそこら辺の葛藤は分離してるんでしょうなぁ。
ああ、素敵。

そういう流れだったので、自爆する際もこのまま逝っちゃうのかと思いましたわ。
そうなっても納得の状況でしたし。
まあ、さすがにメインヒロインだけあって死にませんでしたけど。

織姫ちゃん可愛いっす。
来栖に呆れてぶつくさ言ってるのが可愛いっす。
普通のツンデレキャラみたいで可愛いっす。
ああっ、抱き締めて頭撫で撫でして頬ずりしたいっす。
とにかく可愛いのら〜〜。

shibachi1 at 13:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年11月29日

2015秋 視聴アニメの感想 その16

「落第騎士の英雄譚」(9話)

今週のステラさん。

あまりにエッチな事が出来ないため、ついに欲求不満の発熱です。
これまで風邪すらひいた事が無いそうですから、初めて男を求めるようになったがゆえに発症した症状でしょう。

性欲が高まっているのに発散出来ないことにより、体内に熱が籠もってしまうのです。
まさに淫乱の名にふさわしい病気ですな(笑)

っていうか、ホント考えていることが年がら年中エロいことになっているので、お前は男子中学生かと言いたくなるほどにスケベなステラさんです。
そこが素敵ですが。

山登りをしていると、雨が降ってきたので山小屋で雨宿り。
服が濡れているので脱ぐのです。
その事に動揺し、夜の一刀修羅状態になっている一輝を誘惑するステラさんですが、真面目な一輝に断られてしまいます。

ああっ、彼女の病の原因は欲求不満だというのに、またここでお預けとなれば、症状は改善されないでしょう。
普通に考えると、病気の時に誘惑行動に出るというのはおかしな話ですが、ステラさんの場合はそうしないと楽にならないのだから仕方ありません。

症状改善にはエッチ。
これが必要なのでありますわ。


「うたわれるもの 偽りの仮面」(9話)

アルルゥが・・・

アルルゥが・・・

大きくなっているぅ〜〜。

胸の辺りに、おっきな膨らみが二つあるるぅ〜〜(馬鹿)

ヤバいっす。
おっぱいの魅力を装備完了とは。

小さかった頃を知っているオジサンとしては、その性徴ぶりに感無量であります。
素晴らしきことなりや。

今回はクオンが可愛くて良かったですね。
やはりクオンがメインで出張るとこの作品は楽しいです。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(9話)

アトラはカワユイのぉ。
いい嫁さんになると言われてますが、まさにそうですな。
実に可愛い。

デカい組織の後ろ盾を得られることになる訳ですが、何故そこでヤクザな杯。
こんな未来世界で、日本のヤクザの世界がここまで力持っているのは不思議ですな。
ああいうのは趣味の世界なんですかね。

クーデリアもいよいよ覚悟を決めて、政治的な活動で頑張り出すってとこですか。
世の中綺麗事だけでは済まないという事を理解しつつ、己の目的のために頑張っていく訳ですな。
良い事であります。

オルガもリーダーとして色々勉強していってますし、組織としての成長がこれから進んでいくんでしょうね。
こういう展開はワクワクするので楽しいっす。

両者の心の支えとして三日月が居るってのが、主人公としての存在感を出してていいですね。
ただ物語を引っ張る立場にはなれてないので、そこがちょっと残念ですけど。

shibachi1 at 22:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年11月28日

2015秋 視聴アニメの感想 その15

「K RETURN OF KINGS」(9話)

劇場版の姉ちゃんキタ〜〜。

ようやく緑のクランにも色気が付きましたよ。
でも幹部じゃないし、目立ちもしない。
やはり今作では女性は脇役な訳ですね。
野郎で推していこうという事らしい。

にゃんこさんもアンナも菊理も目立ってないしなぁ。
実に残念である。

菊理キタ〜〜。
ちょろっとだけど出ましたよ〜〜。

ただおっぱいが。
おっぱいの描写が無い。
何と残念なことであるか。

世理のおっぱいにはあんなに力を入れているというのに、何故菊理のおっぱいには力を入れてくれないのだ。
菊理のおっぱいで興奮したいよぉ(駄目駄目だ)

何気に狗朗さんの髪を拭く姿にドキドキしてしまったのは内緒だ(笑)
こういうのを菊理でやって下さいよホント。


「蒼穹のファフナー EXODUS」(22話)

総士と織姫ちゃんの伯父姪な会話が素敵。
乙姫ちゃんの記憶も絡んでいるから実に何とも泣けてきますな。

っていうか、織姫ちゃんが可愛くて可愛くて、ああっ、もう嬉しいですねぇ。

真矢ちんは公開お着替え中。
素敵スナイパーなので、この程度の羞恥攻撃はへいちゃらへーです。

前に総士達にも気にせず見せてたしな。
そういう所が好き。

ついでにおっぱい大きかったので驚いた。
そういう所も好き。

取り合えず父親が人類軍に協力していた事もあって、テストパイロットとして生かされるみたいですね。
そして重要な秘密を教えてもらえるという。
何故なのやら。

その秘密ってのが、実は人類軍もミールを使っていたということ。
竜宮島と同じことしてるくせに、フェストゥムと同化してるだなんだとよくもまあ、誹謗中傷してたもんですわ。

そんでミールの扱いが悪いせいか、反乱食らってます。
やはり可愛がって育てないといけませんね。
それは普通の家庭でも同じことですけど。
性根が腐っている大人ばかりに囲まれて育てば、そら反発して大暴れもしますわな。

乙姫ちゃん織姫ちゃんのラブリー状態を考えれば、慈しんで育てることの重要性がよく分かります。
子供は愛情をもって育てましょう。

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2015年11月22日

2015秋 視聴アニメの感想 その14

「うしおととら」(21話)

林原さんだ〜〜。
超怖ぇっす〜〜。

もう声だけで勝てる気がしません。
太刀打ち不能。
終わったな・・・

お役目様死亡。
ああ、悲しすぎます。
ちょっとしか出てない人なんだけど、スゲェ悲しいですよ。

短い中で、いかにこの人が白面の者と対峙してきたかってのが感じられたからでしょうな。
全てを捨てて使命に生きてきた人が、最後に自分の子供と潮を重ね合わせて、後を託せると安心して死んでいったって感じでしたからねぇ。
前回のジエメイからの流れがあるだけに、余計辛いものを感じさせましたわ。

っていうか、真由子たんの出番が少ないじゃねぇかよぉ〜〜。
もっと増やしてくれぇ〜〜。

でもちょろっと出たシーンでニコニコしてたので私は幸せだ。
それだけで頑張れるのであります。


「K RETURN OF KINGS」(8話)

宗像、青の王だけに青二才ぶりが出まくりで笑いました(笑)

いや〜〜、この人って大人っぽいけど中身子供な感じがありますからね。
上手くいっている時は大人な対応できるけど、いざ逆境になると駄目なタイプでしょう。

実際嫌味から元気づけようとしたツンデレ伏見の想いを裏切り、まともに返して見限られちゃってますし。
他のクランズマンは、王だからって甘やかしてるけど、伏見だけは駄目状態なのを叱咤してくれてた訳ですからね。
感謝しないといけないのに、完全に否定しちゃいましたから。

普段の宗像だったら笑いながらスルーしてる部分を、冷たくあしらっている辺りが彼の拗ねてる具合を表している感じです。
完全に子供ですわな。
青の王だけにホント青い(笑)

それにしてもこの二期の話って、遊びの部分が無いので微妙に物足りないですな。
前作は真面目な部分をやりつつも、お馬鹿なノリがあったので好きだったんですが、二期はどうにも真面目一辺倒なので面白さが低いのですよ。
日常話的なのも観たいですなぁ。

大体僕らの菊理が出てないしさ。
彼女の劇場版で見せたおっぱいが観たいおっぱい。


「蒼穹のファフナー EXODUS」(21話)

常に敵に襲われる。
物資の欠乏。
目的地の無い旅。
というコンボにより、生きることを諦める人まで出てしまう一行。
何と悲惨な状況でありましょうか。

しかしそんな時に竜宮島から連絡が。
すぐ近くまで来ているとのこと。

ああっ、カノンのおかげでみんな救われる。
確かにこれは救われる未来ですよ。
ありがとうカノン。
泣けるっすわ。

しかし合流を瞬間的な描写で終わらせない時点で、こりゃまだ何かあるな、と。
合流する前に酷い目に遭うな、と。
凄まじい予感が走りましたよ。

そしたら思い切りそうなった〜〜。
フェストゥムと人類軍のダブルパンチだ〜〜。

死亡フラグをバリバリ高めていたメガネのオッサンが死亡だ〜〜。
真矢ちんが連れ去られる〜〜。
一騎に総士に暉が同化ヤバし〜〜。
ジョナサンすでに同化されてて無意識のスパイになってた〜〜。
もう大騒ぎっす。

そして人類軍によって溝口さん達が殺される、ってところで現れるは謎のフェストム。
中から現れたのは劇場版に出てた船。
来主だ〜〜。

いつか出てくるだろうとは思ってましたが、ついに出ましたね。
EDにもバッチリ出てきて、こいつは頼れるヤツが味方になりましたよ。
嬉しいですなぁ。

取り合えず、今回も総士ギャグが炸裂していたので良かった。
気取って決めたところを暉に見られてて笑いましたわ。

それにしても、改めて考えると真矢ちんモテモテっすな。
一騎に総士に溝口さんに暉。
恐るべし魔性の女である。


「落第騎士の英雄譚」(8話)

ラストサムライ、ブレイザーの能力抜きで負けたのですか。

そうなると蔵人の剣技って相当なもんじゃないですか。
というか、普通に立ち合って負けたんじゃ、何も文句言う筋合いないですな。
綾辻は凄く恨んでいる感じですけど、何も卑怯なことされずに実力差で負けたんじゃしょうがないでしょう。

そこから父親の最も大切にしている指導を無視して、さらに蔵人に勝てる見込みが無いってのに、不正をしてまで出場権だけを得ようとしていた行動ってのが、もう無茶苦茶すぎて訳が分かりません。

実力差で負けたことを辛く感じ、それを対戦相手の責任であるかのように恨み、父親がこれまで指導してきた事を無視し、親切にしてくれた友人を裏切る。
最悪な人間なんですけど、どうしたらいいでしょうこの人。

一方蔵人の方は、第一印象とは異なり、単なるバトル馬鹿というのが分かりました。
生まれながらに持った超絶な反射神経のために、まともに相手になる人間が居ないことを退屈に思い、強い相手を求めて暴れていたって感じでしたからね。

相手に強さを求めているだけあって、ブレイザーじゃない相手にはブレイザーの能力を使わずに立ち合い、相手が満足するまで戦い、その状態で打ち破る。
実に見事なまでに戦いを楽しんでいる男ですわ。

そういう意味ではいいヤツじゃないですか。
まあ、不良的なところでは社会的に駄目ですけど。

一輝の実力を認めたって事で、何かライバル的な共感を得た感じですね。
これからいいライバルになりそうです。

って、これでまたステラさんの存在意義が薄れたりして。
だって戦ってる時の楽しさで、完全に蔵人との方が楽しそうでしたよ一輝。
ステラさんとの戦闘ではここまで楽しめないに違いない。
それではライバルとしては落ちるでしょう。
何と悲しいことか。

というか、何でこんな時に道場を取り戻そうとしてるんでしょうね。
一輝にとって大事な大会の真っ最中な訳で、相手は凄い実力者なんだから、下手したら怪我したりもしかねない訳だし。
道場は消えて無くなる訳じゃないんだから、大会が終わってからでも問題ないでしょう。

それに綾辻も何で大会に出ることに拘っていたのか。
今回のように勝負を挑めば相手してくれる訳だから、普通に道場に乗り込んで戦いを挑めば良かったと思うので。
これが「道場を取られた事で落ちた評価を取り戻すために七星剣武祭に出る」という事なら分かるんですけどねぇ。

そうした細かい事情がすっ飛ばされて、いきなり道場に乗り込んでたのでよく分からん話になってましたな。
う〜〜ん、原作端折ってるんですかねぇ。
話が繋がってないですよ。

それにしても、一輝の能力って何だかんだで凄いんですけど。
かなり実戦向きでしょこれ。

能力低いって設定だけど、どこがどう低い扱いになるのかよく分からんです。
だって相手の攻撃を少ししたら見切って、相手の技を摸倣出来て、自分の身体能力を何倍にも出来るっての、綾辻の能力とは比べものにならないくらい便利で使える強い能力ですから。

まともに評価したら高レベルの存在になりますよね。
ブレイザーの能力ってどういう評価になっているのか謎であります。
魔力みたいな変なエネルギー源みたいなのがあるのかしらん。
それが少ないから一刀修羅も使い勝手が悪いとか?

もしステラだったら毎日連発出来るレベルなんですかねぇ。
そしたら確かに一輝は低レベルな事になりますけど。


「うたわれるもの 偽りの仮面」(8話)

何か今回はどうでもいい感じの内容でしたな。

っていうか、クオンさんが喋らないし〜〜。
モブみたいに登場しただけとは何事か。
そんなんじゃつまらんわ〜〜。
うごぉ〜〜。

野郎共の裸なんかどうでもいいんじゃ〜〜。
ふんどしサービス要らんわ〜〜。
それよりクオンさんの入浴サービスをプリーズ。

とか悲しい憤慨をしていたら、最後の最後で謎話へ突入。
変な水戸黄門みたいな爺さんと謎空間でお茶ですよ。

おそらく帝っぽいんですけど、根本的な意味で何者ですかな。
ネットの感想の指摘で気づいたんですが、耳が人間ですしね。
亜人じゃないのですよ。

という事は、この世界を作った人間の生き残りなのかな?
でも長生きしてるってのは変だしなぁ。
どういう人なんでしょうねぇ。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(8話)

前回どうやってオルガが戦闘を止めるまでに至ったかの描写。

色々上手くやっていますけど、名瀬に手加減してもらっていたって感じですか。
まあ、試してたんでしょうけど。
そんであまりにオルガ達のことを酷く言っているマルバには愛想尽かしたって感じですか。

そこから交渉に入る訳ですけど、この兄さんかなりいいですね。
兄貴分的な感じになってて嬉しくなりますよ。

やはり大人が子供を導く流れは素敵です。
カッコいい大人万歳。

っていうか、ハーレム素敵羨ましい。
この船の乗組員は女性が多いと思っていたら、実際女性ばかりで、しかも全員名瀬の奥さんときたもんだ。
何という男の夢を実現している人なのでしょう。

これだけの女性に慕われているという事は、人間としても魅力ある人なんでしょうしね。
益々カッコいい兄貴ですな。

子供も5人居るって情報に、動揺しまくりのクーデリアに笑った。
この人、妙なところでギャグ放ちますよね。
ナイスヒロインである。

今回はアトラたんも目立ってて嬉しいですし。
可愛いんだよなぁ。
仕草とか声とかラブリーすぎるです。

元々好みなので、こうして目立ってくれると萌え萌え出来て素晴らしいのですよ。
今後もこういう描写を沢山宜しく。

名瀬に自分が抱えているモノを気づかされ、三日月には「まだまだ頑張る」と前向きに進んでいく気力をもらい、気合い入っていくオルガが良いですな。

この作品って、三日月が主人公ではあるけど、話のメインはオルガですよね。
指導者として人間として成長していくオルガの姿を見るのが楽しいですわ。

shibachi1 at 21:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年11月15日

2015秋 視聴アニメの感想 その13

「うしおととら」(20話)

獣の槍が出来るまでの過程。
悲しすぎますな。

単に「親を殺された」ってだけじゃなく、そこから自分の心の闇をさらけ出され、妹が自殺するんじゃたまりません。

その結果出来た槍が、白面の者への憎しみで凝り固まるのも当然でしょう。
そりゃ槍を使いすぎたらああもなりますわ。

それにしても、歴代のお役目さんは可愛くて良いですのぉ。
というか、真由子そっくりだから私の好みになる訳ですけど。

完全にジエメイの血筋ですがな真由子。
これで違ってたら意味不明なりや。


「K RETURN OF KINGS」(7話)

我が輩はネコであるぅ〜〜。

にゃんこさん、それが言いたいから一人称が「ネコ」なんですね(笑)
って、一期でも言っていた気がしたが。

最近目立ってないですが、細かいところで芸をするので可愛いのだ。
今回のシャドーボクシングも良かったしのぉ。

それにきっと終盤では、にゃんこさんの正体が重要になるに違いないっす。
その活躍を期待して待つのである。

取り合えず、イワさんが灰色の王ってのに吹いた。
驚くってより笑ってしまいましたわ。
まあ、何か強そうな感じはしてましたけどね。
どうなりますかな。


「蒼穹のファフナー EXODUS」(20話)

ちょこちょこ挿入される織姫ちゃんの痛そうな様子に萌えた。

繰り返します。
挿入される織姫ちゃんの痛そうな様子に萌えたのです。
実に可愛いのです。

甲洋、普通に意識あるなりや〜〜。
おおっ、今までの同化状態みたいのじゃないですぞ。
普通に甲洋だ。

少し大人になった感じになってる。
これでフェストゥムな力も使えるとなれば、頼りになりますぞえ。

まあ、同化されてから色々経験しましたからなぁ。
そりゃ大人にもなりますわいな。

同化と言えば芹ですが、今回同化を武器として使ってましたね。
何か雰囲気が怖くなっててエロっぽかったっす。
こういうところが良いのよねこのお嬢さんは。

美三香は黒い球へ。
あまりに力を使いすぎて、黒球だけになってしまいました。
一応存在としては残っているので、助かる可能性もあるのかも知れませんけど。


「落第騎士の英雄譚」(7話)

綾辻さん、何か寝間着みたいな姿で呼び出したので、てっきり「エッチな事させる替わりに勝たせてくれ」という提案をするのかと思ってました。
そうじゃなかったので実に残念であります。

実際は「ビルから飛び降りて、それを助けさせるのに一刀修羅を使わせる」というもの。
これって一輝が使わなかったら死んでますよ。
まあ、それならそれで構わないって事なんでしょうけど。
勝てないなら死んだ方がいいって感じで。

しかし一輝の性格からして助けないはずもなく、一刀修羅を使ってしまい、ボロボロに。

これほどまでに綾辻が勝ちに拘るのは、前回出てきた性格悪そうな男に、父親が負けて財産を奪われたから。
誇りを捨ててでも勝たなければならないらしいです。

っていうか、一輝に勝てないくらいじゃ、結局試合をしても勝てないように思えるんですけど。
単に戦うだけで満足って訳ではないでしょうに、どうするつもりだったのやら。

取り合えず、今回もステラさんはギャグキャラとして出ていたので一安心。
夜の一刀修羅から、コーヒー吹き出しなど、実にヒロインとは思えないお馬鹿ぶりです。

いや、お馬鹿ヒロインとしてはいいんですがね。
私もそこを気に入っておりますゆえ。

そもそもお馬鹿要素なかったら、ただの嫌なヤツですからのぉ。
ステラさんがお馬鹿さんで良かった良かった。


「うたわれるもの 偽りの仮面」(7話)

腐った本屋がある国・・・

もしやこれがヤマトが急激に国力を上げた理由か。
他国からも求められる腐った本の出版。
それによって莫大な富を得たのですよ。
何と恐ろしい。

そして腐りの連鎖はこの国の上へと登っていく。
跡継ぎの姫が腐りかけてしまった。
まだ幼いゆえに「男の友情」として処理していますが、そういう事に反応しているという事は、将来知識を得たらばそれによって腐っていくのは確実ですから。

何より世話を担当している将軍が腐りましたゆえ。
おそらくこの将軍の部屋は、今後腐海と化していくのでしょう。

それにしても、ハクがメインじゃないと面白くないですな。
関わり方が大したことなかったですしねぇ。
次回は出番が多い事に期待であります。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(7話)

ついに女性キャラ増えた〜〜。
バンザ〜〜イ。

これで男臭さが少しは和らぎますかな。
やはり女の子が沢山出ないと寂しいですから。

特に今回三日月とやり合った娘は、目立ちそうで楽しみです。
クーデリアとアトラは消極的タイプだから、こうした積極的タイプが居るってのは嬉しいですよ。

というか、三日月がここまで苦戦したのって初めてじゃなかろうか。
いつも余裕があったのに、今回かなり苦労してましたからね。

まあ、機体がボロボロってのと、相手の速度が速すぎるってのもあるんでしょうけど、戦闘に余裕が無い感じでしたゆえ。
こういうのだとハラハラして良いですなぁ。
いつもは「どうせ三日月だから何とかするでしょ」みたいな意識があったのでね。

三日月に「任された」事で気合い入れる昭弘に燃えた。
まあ、日頃守ってくれてる三日月に頼まれたら、そりゃ気合い入りますわな。
あれだけ強い男に信頼されているって事な訳ですから。

さて、女性が多そうな感じの組織と合流した訳ですが、どんな感じになりますかねぇ。
男女比率が良くなってので、私としては実に嬉しい限りでございます。

shibachi1 at 21:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年11月08日

2015秋 視聴アニメの感想 その12

「蒼穹のファフナー EXODUS」(19話)

剣司と咲良が結婚。
思い切り死亡フラグなので怖くなった。

普通は「結婚するんだ」がそうなんだが、結婚すると死亡するという前例がありますゆえ。
この作品の場合、幸せを得始めると悲惨な状況に落とされるのだ。

そもそもこの二人、一期で良い感じになった途端、咲良が同化発症して悲惨になっていきましたしな。
今度は剣司が死んでもおかしくないです。
母親と夫を亡くすダブルパンチを食らう可能性大である。
「何がお母さんを安心させてやろう、だ。あんたが先に死んでるんじゃない」と咲良が涙混じりに呟いているシーンが想像出来てしまった。

二人の結婚にショックを受けているお嬢さんがここに一人。
里奈ってば、剣司のこと気にしてたからなぁ。
表面的には嫌っているような言動してたけど、あれは甘えから来てる感じでしたしね。
よくあるツンデレってやつですよ。
自覚する前に結婚されちゃいましたなぁ。

彗のピンチに颯爽登場、僕らの甲洋。
困った時に必ずやってくる、それが甲洋なのだ。
何気に凄い頼もしさがありますなぁ。
EDでも一騎達と映っちゃってるし。

問題は人格とか言語とかどうなってるかですね。
前みたいにたどたどしい感じだと不安であります。


「落第騎士の英雄譚」(6話)

今回ステラさんが目立っていない。
そのせいかあまり面白くない。

ふむ、やはりこの作品はステラさんで保っているのだな。
何ということか。

取り合えず、一輝の忍耐値が高い事の再確認が出来ましたな。
嫌がらせを受けて生きてきた人ですからねぇ。
この程度のレベルでは大したことではないのでしょう。
さすが目的のために頑張っている男は違います。

ステラさん一人だったら問題起こして退学になっていても不思議ではありません。
一輝が居て良かったですな。

それにしても、瓶なんかで後頭部叩いたら、死んでるんじゃないか普通。
殺す気満々だったって事ですかね。
平然としている一輝が恐ろしすぎます。

まあ、この間の戦いでもそうだったので、彼の体は並じゃないのでしょう。
修行しているとそうなるのだよきっと。

ステラさん、肉を食う。
そしてその肉は、同じく肉たるおっぱいへと補充されていくのだ。
ゆえにステラさんのおっぱいは大きいのであった。

ちなみに一輝との関係を考えると、描写的に凪が一番心に触れているような気がします。
ステラさんは駄目だし、珠雫は分かっているけど一輝に語らないから伝わらない、という事で、一輝のことを分かっていてそれを口にしている凪が、一番ラブになっていると思うのでありました。

私の中の腐り心がキュンキュンしてますよ(駄目駄目だ)


「うたわれるもの 偽りの仮面」(6話)

カルラキタ〜〜。

そしてトウカまで出ましたよ。

っていうか、何でトウカは女中みたいな事してるんでしょ。
あんた剣士じゃないのかい。
実は旅の途中で金が無くなったので、カルラに頼んで働かせてもらってるとかだったり(笑)
あり得る・・・

とか思ったら、事情がちゃんとあって、急激に発展してきたこの国、ヤマトの偵察をしにきたらしい。

って、この国ってトゥスクルじゃなかったんだ。
てっきり前作からここまで大きくなったのかと思ってましたよ。
ウコンの仮面も、国を作ったハクオロさんにあやかってしてるのかと思ってましたわ。
早とちり早とちり。

んでクオンは、トゥスクルの人間で、カルラやトウカなど、前作の女性陣を母親として育ったらしい。
薬師の能力があったのも、母親の一人にエルルゥが居たからって事ですな。

でもエルルゥっぽい相手を「あの人」みたいな呼び方していた点からして、クオンにとって特別な存在になってるんですかねぇ。
それとも視聴者にハッキリ分からせないためってだけですかな。

っていうか、あの面々がこぞって母親やるってどういう立場の人間ですか。
もしかしてハクオロさんの子供とか?
やっぱり前作で誰かとヤってたんですか?
そういう事ですか?

でもそれってつまりはお姫様って事ですかい。
クオンってばそういう人間だったのね。

その割に旅の商人みたいな生活してますけど。
修行ってやつなんですかねぇ。

いや〜〜、前作のキャラが出ると興奮しますな。
他のキャラ達も出てくると嬉しいですね。
トゥスクルが政策的にこの国の事情を調べてきている訳だから、その内出るのでしょうけど。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(6話)

三日月とオルガの友情が熱いですな。

三日月は自分のすべきことをオルガに託し、オルガはその期待に応えるのだと頑張っていく。
互いの信頼関係があるゆえの繋がりって感じですよ。

こういうのって破綻するパターンが多いですけど、この作品は破綻せずに最後まで行くのではないかと思ってます。
っていうか、破綻したらつまらないので止めて欲しいですわ。

破綻させるには、オルガの方が人間として駄目になっていく感じになりそうですからねぇ。
そういうのは見たくないです。

後はオルガが死ぬって予想している人も居るようですが、それも無しの方向で。
この作品の場合はそれで盛り上げるのは難しそうですから。
三日月の性格的な問題として。

普通に二人が上手くいって、どちらも死なずに最後まで突き進んで欲しいです。
そうであってこそ、この作品の良さが出る感じがしますから。

取り合えず今回は、アトラが可愛くてたまらんかったっす。
容姿や言動もそうだけど、やはり金元さんの声がいいのよねぇ。
この人、こういうロリ系の声出すと凄く良いですゆえ。

ツンデレ系の感じも好きなんですよね。
アトラがツンデレしたら凄く萌えそうだ。
想像したら萌えてしまった。

あとクーデリア先生がエロくて良かったです。
こんな美人のお姉さんが先生じゃたまりませんがな。
習っている少年達の心に、お姉さん萌えが発生しているのは間違いありません。

体が接触する事にドキドキしてるのでしょうなぁ。
色々エッチな事も妄想してしまっているに違いない。
ああ、罪な先生である。

shibachi1 at 21:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年11月01日

2015秋 視聴アニメの感想 その11

「蒼穹のファフナー EXODUS」(18話)

カノンと夢の中でお別れ。
うわ〜〜ん(T_T)

前回里奈が見た広登ってのもこういうのなんでしょうな。

それにしても・・・
総士ってば、こんな夢の中にも出てきますか。
さすが恋人である(笑)

今回は一騎の散髪もするしな。
本来はそうした接触イベントはヒロインの役目なのにぃ。
ああ、この作品のヒロインは総士だからいいのか(笑)

というか、久々に総士ギャグが炸裂していたので笑った(笑)
一期ファフナーが面白くなり始めた頃、総士ギャグが展開されたのよね。
懐かしい思い出だ。

一方、異性のヒロイン(笑)たる真矢ちんは、また人を殺すのであった。

もう止まりませんなこりゃ。
吹っ切れちゃった感じですよ。
今回は動揺してないですしのぉ。
さすがスナイパーであります。


「落第騎士の英雄譚」(5話)

ステラさんは欲求不満気味。

まあ、自主的に下僕プレイに走るような人ですからね。
そりゃ「好き放題していいですよ」状態な恋人になったというのに、何もされないんじゃおかしくもなるでしょう。

繰り返しますが、自主的に風呂に乗り込んでおっぱい押し付けるような人ですからね。
早く色々して欲しくてたまらないに違いないです。

でも羞恥心は一応あるので、淫乱な女だとバレるのは嫌みたいです。
ホント一応しかないですけどね羞恥心(笑)

自室では大きな胸を強調するように、生乳が見える肩出しな服に、太もも丸出しなパンツという姿で、一輝のリビドーを攻めまくりです。
これは「美味しそうでしょ私って。だから早く食べなさいな」という無言の圧力なのです。

こんなもん密室で二人きりで晒されたら、年頃の男なぞ暴走しても不思議じゃありません。
一輝だからこそ抑えられているのでしょう。

というか、一輝にとって人生が掛かっている大会の途中で、エロ方面へ意識を向けさせるのはどうかと思うのですがね。
でもそこはそれ、淫乱なステラさんですから、そういう配慮には気が回らないんでしょう。
逆にエロい事をしないと集中できないに違いないです。
何しろエロい事しないと欲求不満のままですからな。
集中できませんよ。

結局「エロいことをされない」というのが理由で喧嘩になる訳ですが、冷静に考えると非常に恥ずかしい理由です。
「何でエッチなことしてくれないの? 私はして欲しいのに。エッチなことしてくれないならもう別れる」とか主張している訳ですからね。

別れる理由が「エッチなことしないから」って・・・
お前は体が目当てかい(笑)

男が言ったら絶対引かれる理由ですな。
「恋愛ってエッチだけじゃないでしょ?」とツッコまれるところですよ。

最初私はね、ステラさんはデートとかしたいんだと思ってたんですよ。
二人でラブラブな雰囲気を持ちたいのだろうって。

まさかそうした事がどうでも良くて、エッチなことがしたくてしたくてたまらなかったとは・・・
凄すぎるヒロインですわホント。

取り合えず喧嘩に関しては、「二人ともエッチなことがしたかった」という確認をして仲直り。
ステラさん的には、自分の肉体が一輝の性欲を刺激するものだと分かって安心したようです。
何と素敵な恋愛感情の確認なのか。

今回は水着回ってことで、ステラさんのおっきなおっぱいを鑑賞出来て幸せでした。
いやはや、やはりいいものをお持ちでらっしゃいますな。
素晴らしい事でありますよ。


「うたわれるもの 偽りの仮面」(5話)

クオンの尻尾尻尾〜〜。
あ〜〜、やっぱりいいすねぇ、尻尾。
クネクネしてるのがたまりませんことよ。

今回もお風呂シーンキタ〜〜。
おっぱい〜〜。
クオンさんのおっぱい〜〜。
バンザ〜〜イ。

何ですかこの作品。
必ず入浴シーン入れるんですか?
実に素晴らしいですことよ。

仕事に勉強にと、クオンに操られまくりのハクに笑った。
普通にサボればいいのに、きちんとやるところが何気に真面目ですな。
まあ、サボったらクオンがおっかないのかも知れませんけど。

アメとムチって感じでハクを操っているのが、優秀なんだけど駄目な亭主を誘導する妻みたいな感じに見えて楽しいっす。
恋愛感情の無い状態ですが、普通に家族みたいなんですよねこの二人。
そういう関係が素敵なのであった。

新たな女の子登場。
もうこの作品、美少女ばかり出てきます。
まあ、元がエロゲーだから当然なのか。

面倒見のいいハクは、色々付き合ってあげる訳ですけど、その結果として居候がまた増えたという事で。

お嬢さんは「恋したい」とか言っていたので、何気にハクに惚れたってとこですかね。
無意識なラブ攻撃食らってましたし。
そういうのに無茶苦茶弱い感じでしたしさ。
そうなっても不思議じゃないです。

それにしても、追っ手の兄さんが実はウコンの部下だったとは。
でも家出娘を連れ帰るにしては、弓を打ちまくりでかなり危ないんですが。
帰る気になっても逃げるでしょそんなんじゃ。

この兄さんも仲間に加わるという事で、要するにお嬢さん含めて変人がまた増えた、という事でありますな。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(5話)

いかにも胡散臭いオッサン社長との契約。
オルガが分かってないはずはないと思ってたら、やはり対抗措置を用意しておりました。

そこに痺れる憧れるぅ。
リーダーはこうじゃないとねぇ。

炊事係としてアトラ参入。
うむ、可愛い女の子が増えるのは宜しいことですよ。
野郎共は大喜びだ。

ただ美少女二人のどちらも三日月に惚れているのはバレバレなので、嫉妬の嵐が凄そうです。
まあ、三日月はああいうヤツだから、嫉妬するってより「仕方ない」って意識の方が強そうですけど。

能力高くて、それを鼻に掛けず、嫌なことでも笑って引き受ける。
何か頭が下がる感じですからなぁ。

っていうか、一番強い訳だし、嫌がらせしたらあの無表情のままどんな仕返しされるかって想像すると、とてもじゃないが出来ないわな。
さすがに仲間だから殺しはしないだろうけど、普通に「仕返し」とか呟きながら腕とか折られそうだしさ(笑)

司令官自らモビルスーツに乗って出撃だ。
結構な歳に見えるんだが、年寄りの冷や水は止めた方がいいですよ。
案の定死んでるし。

鉄華団に残ったオッサンがあっさり退場したので拍子抜け。
何だかんだで居座り続けるかと思ってたのでねぇ。
まあ、これで不安要素は消えたので安心ですが。

チョコレートの人(笑)が手強い敵だという認識完了。
チョコレートの隣の人は、モビルスーツに乗っても負けてたので笑っちゃいましたわ(笑)

他にもう一人、逆恨みで暴走している兄さんがやられてましたが、彼は今後おかしくなっていきそうで楽しみです。
こうした真面目なタイプは、切れると変態になっていきますからのぉ(笑)

それにしても、やはり宇宙での戦闘は観ていて楽しいですねぇ。
360度クルクル動くからいいんでしょう。

ただあまりに三日月が無敵過ぎるので面白味が無い訳ですが。
強すぎて変な笑いが起きるような楽しさはありますけどね(笑)

shibachi1 at 20:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年10月25日

2015秋 視聴アニメの感想 その10

「落第騎士の英雄譚」(4話)

ステラが勝った・・・
そんな馬鹿な(おぃ)

勝つの初めて見ましたよ。
っていうか、戦闘はしてないから、実際戦闘してたら負けていたかも知れないですね。
そうじゃなきゃイヤン(ヒデェ)

凪、普通に女子シャワー室に居るし。
いくらオネェだからっていいのかそれは。

それとも男女兼用なのか?
何しろ年頃の男女を同じ部屋で生活させても問題にならない世界な訳だし。

もしくは軍隊のように、裸を見られても恥ずかしがらない状態を求めているとか?
実際ステラは平然としてるしなぁ。

「桐原から逃げた」ってのは、一輝が騒動を起こせない事を知りつつ一方的にいたぶったって事でしたか。
何とも酷くていい感じですね。
嫌なキャラってのはこうじゃないといけません。

っていうか、この兄さんってば、超変態なウザさで素敵すぎです。
喜んでいる表情が楽しすぎる。
いや〜〜、見事ですなぁ。

この学校の生徒ってのも最低な奴らが多いというのもよく分かった。
普通のスポーツと違って、死ぬかも知れない状態で戦っている人間に対し、あざけりのコールを送るってのがね。
一輝が死んでも笑ってそう。

こんなのが軍事を担う人間になっていくのかと思うと、この国は酷い状態だというのが分かりますな。
まあ、英雄の血筋って事で優遇されている一輝の家族がゲス状態だというのを考えると、実際そうなってるんでしょうなぁ。
最悪だわ。

最低なコールに対し、怒りのステラの大告白に笑った。
感動よりも笑ってしまった。
さすがギャグキャラステラさんだ。
感動のシーンですら笑いをとるとは。

まさか大勢の前で「大好き」宣言するとは思いませんでしたからねぇ。
「下僕」に続いて「大好き」ですからな。
一輝の下僕でいる事が幸せ過ぎて仕方がないと言っているのと同じでしょう。

身分は皇族だけど、心は下僕なのよね。
うむ、実に素敵だ。

天然素直な一輝も「好きだ」と告白です。
早いなぁ、このカップル。
もう両思い確認ですよ。
普通の作品だとくっつくまで凄く掛かるのに。

原作だとおそらく1巻のラストでしょこれ。
それで気持ちの確認完了ですか。
素晴らしいですね。

そしてライバルとしての約束もしていたので、私の望んだ方向へ話が進んでいるみたいで嬉しいです。
桐原にも楽勝ではなく、ボロボロでやっと勝利してましたしな。
うむ、この方がいいっすわ。

ちなみに新たに登場したエロいロリ先生。
見た目はロリっぽいけど、雰囲気が大人の女な先生。
実に素敵です。

この先生気に入りましたよ。
わらしにも特別授業をお願いします。


「うたわれるもの 偽りの仮面」(4話)

クオンさんおっぱい〜〜。
実におっきなおっぱい〜〜。
幼い感じなのにおっきなおっぱいに感動です。

お風呂大好き設定素晴らし〜〜。
これは今後もちょくちょく入浴シーンがあるという事ですね。
自然に入浴シーンを出せるって事ですな。
ああ、何と素晴らしいことか。

性格的にも姐御肌なので、実に良い感じですわ。
変な顔もよくするしな。
そういうところが可愛くて良し。
素敵よクオンさん。

取り合えずウコンよ、仮面はともかく髭はどこいった。
髭が気になってしょうがねぇっす。
付け髭ですかねあれ。

帝ってのも前作の誰かなんですかねぇ。
やっぱりハクオロさんですか?
前作のラストで戻ってきたような描写もありましたし。

もしくはその子孫とかさ。
何気に子作りしてたとか。
そうなると誰との子ですかいな。
想像するだに興奮してきますなぁ。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(4話)

ライバルになると思われる兄さんとの邂逅回。

こうしてライバルと因縁を持ち始めるってのがいいですね。
そういうの無しで終盤になっていきなり対立されても盛り上がりませんから。

やはり事前に色々しがらみを作ってくれる方が楽しいです。
今後三日月が相方の兄さん殺しちゃうとかあると良い感じですな。

クーデリアの支援をしてくれてる金持ちのオッサンとか、自主的に鉄華団に残ったオッサンとか、大人の嫌な企みが出てきてるのもいいですねぇ。
こうした大人の世界で子供が立ち回っていくのが良いですから。

アトラの可愛さも出ていて良いですよ。
果たしてクーデリアとの対決はどうなるのか。
そうしたラブ模様も楽しみに見ていきたいと思います。

shibachi1 at 21:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年10月24日

2015秋 視聴アニメの感想 その9

「うしおととら」(17話)

美少女大集合。
実に華やかな絵になっていて素敵です。

特に我らが真由子たんの可愛さが光っていてたまりません。
ああ、やっぱりカワユイのぉ。

みんなの愛の力で、獣になった潮を助けるのです。
ラブ注入ってヤツですな。

髪の毛を梳ることでラブパワーが入っていくのですよ。
髪は長い友達ですからな。
大切な部位なのであります。

っていうか、一番のラブパワー持ちなとらは梳らなくて宜しいんでしょうか。
ふとそんな事を思いました。

まあ、逆に潮からの串刺しがありましたけど。
ハートを貫かれちゃいましたね。

それぞれの潮との思い出が泣ける泣ける。
ああ、やっぱりこうした人の無償の愛というのは素晴らしいです。


「K RETURN OF KINGS」(4話)

にゃんこさんが可愛いっす〜〜。
今回はにゃんこさんが沢山出ていて嬉しいですなぁ。
実に可愛らしい。

何よりおっぱい、お尻、太ももと、肉体の魅力も爆発です。
やはり一番バランスが取れていて愛らしい存在でありますよ。
ああ、可愛い可愛い。

社がようやく復活して、白銀、赤、青の共闘が成立。
前作で敵対していた存在が、一つの敵に一緒になって立ち向かう。
実に燃えるシチュエーションです。

ただ宗像は石盤に関して色々思うところがあるようで、何か怪しい感じです。
あれを持っていると力が得られるんですかねぇ。
まあ、王の力の源みたいですから、色々とあるのでしょうな。

今作ではそこら辺がポイントになりそうな感じです。
青のダモクレスの剣も限界が近づいているみたいですしね。
最後は宗像が死んで終わるのかしらん。


「蒼穹のファフナー EXODUS」(17話)

ああっ、カノンがぁ〜〜。

これまで死亡フラグを立てまくっていたので、いつかはこうなると思ってましたが、ついに消失ですか。
肉体すら残らず消えてしまうとは、一体どうなったのでしょう。

他の同化現象が起きているパイロットも、症状が進むとこうして消えるって事なんですかね。
ゆえにあの未来の世界ではカノンしか残っていなかったという訳ですか。

カノンが望んだ未来世界は、一騎と自分だけの二人きりの世界。
好きな男と二人きり。
邪魔するモノは他に無し。
恋する女性にとって夢の世界でしょうね。

しかしそれは恋だけに生きている訳ではない人間にとっては悲しい世界。
ゆえにカノンは否定します。
例え自分が消えるのだとしても、多くの人を生き残らせたい。
それこそが本当の望みですから。

一期で最初にカノンが生きることを願った時、彼女の選択にはやはり島の人間全ての命運がかかっていました。
その時に共に生きる事を促したのは一騎であり、それからカノンにとって一騎は大切な存在になっていた訳です。
今回、その一騎と島の皆のどちらを選ぶか、という事で、カノンが選んだのは後者の方でした。

確かに一騎も大切だけれど、これまで自分が幸せに生きて来られたのは島の皆がいたからこそ。
ゆえにカノンは後者を選択したのでしょう。

カノンの命を賭けた戦いにより、他のパイロット達の同化現象を止める術が見つかり、さらに彗の母親のL計画への固執が無くなったことで、フェストゥムがどうやって島に現れているかが分かり、これまで存在しなかった未来の広がりが生まれた。

そうした未来へ繋がる流れを見ることが出来、そして島の外ではあり得ない、平和な幸せな祭りの様子を確かめて、カノンは一人消えていくのでした。

何とも悲しいですが、ある意味幸せな最後だったと言えるのかも知れません。
戦闘でフェストゥムに殺されて死ぬのではなく、広登のように同じ人間に殺されて死ぬのではなく、やるべき事をやって満足して死んでいける。
それはファフナーのパイロットとして理想的な死に方に思えますから。
悲しいですが、こうした幸せというのもあるのでしょう。

それにしても、翔子にカレンと、娘を二人も失った容子の気持ちを考えると辛すぎますわ。
何で彼女ばかりがそんな目に遭うのか。
次回、カレンの死を知った容子がどう反応するのかを想像すると辛いです。

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2015年10月18日

2015秋 視聴アニメの感想 その8

「落第騎士の英雄譚」(3話)

今回の話で確信しました。
ステラはエロギャグヒロインなのだということを。

萌えよりもエロ、そしてギャグ。
それを推しているヒロインなのだ。

だってエロさと笑いはあるけど、萌えが無いんだもん。
チョロ過ぎるから、デレててもそれがギャグにしか見えないしな。

髭剃りクリームを見た瞬間確信しましたね。
こいつはギャグ担当なのだと。

公衆の面前で下着姿になって恥ずかしそうになっているのはエロエロでしたし。
ゆえにエロ担当なのだと。

でも萌え要素が無いのですよ。
ああ、悲しい。

いい感じのゲスキャラが出てきて良いですな。
声も松岡さんで煽りまくりで素敵です。

確実に一輝に負けるんでしょうなぁ。
以前一輝が逃げたってのも、何か理由があるだけって話で終わりそう。


「うたわれるもの 偽りの仮面」(3話)

1話で美少女に拾われ、2話で野郎に気に入られ、3話で美少女と鳥とオカマに惚れられ・・・

ハクはあらゆる存在に好かれる体質のようですな。

何というか指導者向きだわ。
まあ、そういう話になっていくんでしょうけど。

入浴シーンキタ〜〜。

ああ、素晴らしき入浴シーン。
クオンが可愛いだけに、見ているだけで幸せだ。
思い切り裸も披露してくれたのでさらに幸せだ。

クオンさん、結構なものをお持ちでしたね。
まだ幼そうなのに素晴らしいことです。

そして新たにおっぱいさんキタ〜〜。
肉が余ってる感じのおっぱい描写に興奮した。
こいつは良いものをお持ちで。

肩と背中が開いている服であるというのも良いことだ。
もしかしてエロ担当ですか?

単なる山賊かと思ったら、ウコンと協力して山賊退治をする人のようで。
後で改心して仲間になるのかと思っていたので予想外。
まあ、可愛いお嬢さんなので最初から悪人じゃない方が嬉しいですが。

というか、今作ってかなりロリ系に寄ってますね。
前作は大人っぽいキャラの方が多かったのに。
これも時代ということか。

今回も尻尾が可愛かったですなぁ。
この作品の萌えポイントは尻尾ですよ尻尾。
よく動く分、耳より宜しい。

今後も尻尾を宜しく。
って、女の子だけの話ですからね。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(3話)

大人を粛正。
交渉しない奴らはあっさり射殺。

いや〜〜、実に躊躇しないのでいいですね。
こういう場面だと、普通もっとダラダラするもんですが、さっさと終わりましたんで。

わたしゃてっきりもっと容赦なく殺すのかと思っていたので、交渉したのが意外だったりして。
その後も辞める人間には退職金も与えてたりして、単に鬱憤晴らししてるだけじゃない部分を感じさせて良いです。

こうした商売的な感覚は好きですよ。
感情のみで動いていると危なっかしいですから。
そういう意味でオルガはいいリーダーですな。

後は「クーデリアをどうするのか」という問題がある訳ですが、そのまま護衛を続けることに。

これはクーデリアの人間性を見て判断したってとこですかね。
単なるお嬢様だったらさっさと引き渡してたと思うのですが、そうじゃない何かを感じ取ったので、本人の意思を待ったように思えます。
実際薄っぺらくない決意を見せてましたしね。

ついでに当面の食い扶持も確保出来そうですしな。
まあ、クーデリアを支持している金持ちってのが、どういう人物なのかってのがありますけど。

他にも反抗の象徴になっているクーデリアを守っているという事で、上手くすれば火星での評価が上がって他の仕事も来るかも知れませんし。
さてどうなっていきますか。

それにしても、貧乏そうなのに、何でビスケットってデブってるんでしょ?
そりゃ「お前の肉よこせ」とも言いたくなるわ(笑)

shibachi1 at 21:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年10月17日

2015秋 視聴アニメの感想 その7

「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」(2話)

櫻子さんのあられもない姿ヒャッホ〜〜。

という訳で、2話にして寝間着姿披露です。
生おっぱい少し見えた〜〜。
バンザ〜〜イ。

ああ、何というかお姉様アニメですな。
お姉さんキャラが出てくるだけで幸せになるのは良い事だ。
不機嫌顔も素敵ですしのぉ。

正太郎と櫻子さんのやり取りがいいんですよね。
ああいう雰囲気が大切ですわ。

というか、この作品って今のところそれくらいしか見所が無い。
おっぱい女子高校生も居たけど目立ってないですしな。
おっぱいの強調が出なければ見所にならんのですよ(駄目駄目だ)

いや真面目な話、ストーリー的には面白さを感じてないもんで。
淡々と謎解きしてるだけだしさ。
こんなんで大丈夫なんかいな。


「うしおととら」(16話)

泣けたぜぇ。
いずなが潮を庇うシーンで泣けたっちゃ。

原作読んでいる時はそうでも無かったんですけど、何かアニメで改めて観たら泣けたのですよ。
いや〜〜、やっぱり音が付いて動くってのはいいですなぁ。

純のおっぱいもちょろっと見れたしな(笑)
というか、尺の都合で気合い入れるシーンが省略されていたので残念でした。
あそこはもっと正面から裸をババ〜〜ンと映すシーンでありましたからなぁ。
期待していただけに残念。

って、それほどでもないですけど(笑)
完全に省略されるかとも思っていたので、裸になった事に乾杯です。


「K RETURN OF KINGS」(3話)

緑のクランの所帯じみた貧乏くささに苦笑(笑)
まあ、ネットが中心のクランとなると、何となくニートなイメージになるので、汚いこの部屋はピッタリとも言えますが。

でも紫が似合わなすぎ。
あんな美形なオネエがこういう部屋に居ては駄目ですよ(笑)

それとオッサンが家事やってるのがウケた。
しかも声が芳忠さんだし。
楽しすぎるだろこのクラン。

でもこのクランには入りたくないわ。
だって女っ気が無いんだもん。
オカマじゃ嫌ぁ〜〜。

菊理が正式登場。
おっぱいです。
おっぱいが前作より良くなってます。
劇場版準拠ですね。

うむ、この短期間で性徴したという事ですな。
素晴らしいことである。

にゃんこさんも相変わらず素敵だ。
おっぱいおっぱい。

今作ではおっぱい揺らすのが基本なんだろうか。
だったら菊理でも宜しく。
というか、劇場版でも見せたおっぱいが潰れる描写を宜しく。
期待である。

助けを求めるにゃんこさんの声に応え、ついに我らが社の登場です。
おおっ、前作と違って凄まじく頼れる感があって頼もしい。
さすが伊達に第一王権者じゃない。
伊達にショタジジィ(笑)じゃない。
次回紫をあっさり撃退するのを楽しみにしてますですよ。

そういや、緑の王はにゃんこさんの過去を知っているみたいですが、今作はそこら辺が話の中心になるのかな?
つまりにゃんこさんがヒロインとして活躍するということで宜し?
そうなったら嬉しいですのぉ。


「蒼穹のファフナー EXODUS」(16話)

話が島になりました。
つまり織姫ちゃんの登場だぁ〜〜。
バンザ〜〜イ。

そしたらいきなり泣いてるので驚いた。
というのは芹の夢オチでしたけど。
でも本当に泣いていたか、内心が夢という形で芹に伝わった、という感じでもあるんですよねぇ。
織姫ちゃんなら広登の死を知っててもおかしくないですから。

芹の食事の世話をしたり、デートにお誘いしたりしているのも、そのせいのようにも思えますしな。
今までは放置していたみたいなのに、急にそういう事をし出すってのは、心境の変化があったのでしょうから。
あ〜〜、何とも不器用なお嬢さんだ。

「人よりファフナーが大事」

これは前作で総士が言っていた言葉ですね。
確かにファフナーが無くなったら人類は終わりですから、当然の発想な訳ですよ。
他の人達にしたって、ファフナーが危ないとなったら命を張って守るでしょうし。
そういう意味じゃ間違ってないんだけど、言い方が悪いと角が立つ訳だ。

でも正論ではありますからねぇ。
今は悲しんでいるよりも、敵を排除する事の方が大切ですから。
そうじゃないとまた犠牲が出ますしさ。

総士が緩くなった分、織姫ちゃんが厳しい言動の役割を担っているのかも知れませんな。
あの頃の総士は一人で色々背負っていて、テンパっている感じもしましたから。
織姫ちゃんも同じってところですか。

さすが姪っ子さんだ。
伯父さんに似て不器用なのである(笑)
お母さんの方は天真爛漫で、色々上手くやれてたんですけどね。
ああ、乙姫ちゃ〜〜ん(T_T)

彗の母親暴走。
娘をL計画で亡くしたからって、自分も同じ計画で死のうとしているという。
しかも島を巻き込んで。

ホント死にたいなら一人だけで死ねよと言いたくなるのも分かる。
皆が必死に助かろうとお互い助け合っている中で、この意識は最低すぎますからね。

それに今作での敵はこちらの行動をお見通しなんだから、L計画なんかやったって、戦力分散してどちらもやられて終わるのは明らかですし。

というか、すでに一騎達がL計画状態な訳だしさ。
そういう意味じゃかなりヤバいっす。

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2015年10月12日

2015秋 視聴アニメの感想 その6

「血界戦線」(12話)

ホワイトちゃんがぁ〜〜(T_T)

またされたあげくのオチが、ホワイトちゃんの消失などと・・・
何ということだぁ〜〜。

理想的な美少女だったホワイトちゃんだけに、その消失は悲しすぎるですよ。
ああっ、何て悲しいことかしら。

この作品はホワイトちゃん目当てで観てましたからねぇ。
そのお嬢さんが消える最後など、楽しい訳がない。
何だこのバッドエンドは〜〜。
うわ〜〜ん(T_T)

とはいえ、作品としては実に素晴らしいオチになっていたと思います。
凄く悲しいだけで。

レオが「特殊な目を持っているだけの戦闘力無しな少年」という設定だったので、どうやって締めるのかと思っていたんですよね。
戦闘力が無いだけに、暴力による見せ場は無理なので、残るは言葉による見せ場になる訳ですけど、それが実に上手く描かれていたなぁ、と。

「友人達を救いたい」と体を張って頑張り、その想いをぶつける。
レオの心の叫びに、ブラックもホワイトちゃんも動かされ、ついには絶望王を排除するに至る。

要はブラックの心に起きた絶望に絶望王は取り憑いていたって事なんですかね。
だからレオが絶望から救うことによって、絶望王は取り憑いていられなくなった、という感じですか。

まあ、ホワイトちゃんが消えちゃうとなれば、そりゃ絶望もしますわな。
だってあんなに可愛いんだもん。
両親が死に、唯一残されたのはホワイトちゃんだけな訳ですしね。

とはいえ、ちょっと執着が激しすぎるようにも思えましたが。
妹に対するには、かなり依存が強いというか。

何やらシスコン以上のヤバさを感じたので、思わずウキウキしてしまいましたわ。
いけない妄想が広がってしまいましたですことよ。

まあ、あんなに可愛いんだから当然ですがね。
声もくぎゅだしな。
自分の声もくぎゅだけど(笑)

主人公でありながら、さほど目立つことがなかったレオですが、最終回で主人公らしさを見せましたな。
この作品って周囲に魅力的な大人が多いせいか、レオってちょっと存在感が微妙ではあったのですよ。
それを最終回で一気に引っ繰り返したって感じですか。

周囲の大人達に助けられながら頑張る少年。
色々問題はあるけれどカッコいい大人達に導かれる姿ってのが燃えましたね。
やはり大人ってのはこうあって欲しいものですわ。
そういう意味で、実に少年と大人の関わりを上手く描いていた作品だったと思います。

ラスト的にも、まさに少年少女の物語になっていて、そういうのが大好きな私としては、実に楽しいオチになってましたわ。

とはいえ、レオとホワイトちゃんとブラックの絡みってのが少なかったので残念でしたけど。
もっと三人をメインに描いてくれたら嬉しかったですなぁ。
まあ、双子はオリジナルキャラみたいなので仕方ないのかも知れませんが。

綺麗にまとまっていて、「終わったんだなぁ」という感慨も起きるという、一つの作品としては良い出来だったと思います。

続編も見たくなりますけど、ホワイトちゃんが居ないんじゃなぁ。
かなり視聴意欲は落ちるでありますわ。

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2015年10月11日

2015秋 視聴アニメの感想 その5

「落第騎士の英雄譚」(2話)

変態妹キタ〜〜。

クールな感じの妹キャラだと思っていたら、何やらお兄さま大好きな変態さん。
いきなりチューをかます恐ろしい人ですよ。

しかも一輝が家に居た頃にはこんな事はしてなかった模様。
離れている間に妄想が欲情を呼び、実の兄にも関わらず性的な行為に及ぶほどにまで変態成長を遂げたようです。
何と恐ろしいことか。

普通であれば単なる変態妹になるところですが、この作品の場合、一輝は親族から存在しないものとして扱われてきたという事で、ドロドロ設定になっているところから、近親相姦発情も楽しいものとなっております。

迫害されている兄に身を捧げる妹。
ああ、何とインモラルな雰囲気でありましょう。
まあ、表面的なノリが明るいので残念ですが。
これでもっと暗くて重い感じで描いてくれれば完璧でしたね。

ちなみに「恋人は浅い絆」ってのに妙に納得してしまった。
確かに「本人同士の気持ち」という、いつ崩壊するか分からないもので成立している訳だから、恋人関係って軽いですもんね。
反対に家族関係は、本人が嫌がろうが一生ついて回る訳ですよ。
そういう意味じゃ、まさに深い絆なのですな。

実際一輝が親族から迫害されているのも、恥だとしても親族を止めさせることが出来ないゆえですしね。
まさに深い絆になっている訳だ。

そんな深い絆の愛で迫ってくる妹、珠雫ちゃんは素敵です。
近親相姦万歳。

私好みの容姿で変態でヤンデレなので、気に入りましたわ珠雫ちゃん。
今後の活躍に期待です。
今回みたいなエロ言動も宜しくね。

一方、すでにエロ奉仕を開始している下僕が一人。

前回の約束があるとはいえ、まさかここまでステラが積極的に下僕活動をするとは思わなんだ。
ご主人様のトレーニングに付き従い、近づく変態妹の排除。
さらにはお風呂でのソープ嬢プレイ。

もっと気位が高くて、何かあるたびに約束のせいで仕方なくやるのかと思っていたら、「やらせて下さいご主人様」とばかりにせっせと奉仕活動してますからねぇ。
しかもエロ奉仕までし始めて、完全に「何をしてもOKよ」状態ですよ。

一国の皇女とは思えないほど、見事に頭がいかれた感じで素敵です。
きっと常識が足りなくて「下僕になったらこれくらいするのは当然」と思っているのでしょう。
衆人環視の中で下僕宣言する辺りなんて、そういう事を言えばどうなるか分かってない証拠ですしな。

そういや、ちょっとした事でも「腹を斬って詫びを入れろ」と言ったくらいですから、ホント極端に常識が足りない人なんでしょうな。
何となく人間性が見えてきました。

今後ステラと珠雫ちゃんの争いが続いていくのでしょうが、一輝に暴力被害が無いのが良いところ。
他の女に目を向けることを主人公のせいにして、理不尽な暴力を振るうキャラって多いですから。
そうじゃないのは実に宜しいことです。


「うたわれるもの 偽りの仮面」(2話)

クオンが可愛いっすねぇ。
表情がクルクル変化するのがたまりません。
あと尻尾がぴょこんっと反応するのがそそられてしまふわ。

にゃんこ的な雰囲気があるので惹かれてしまうのですよ。
クオンが出てるだけで楽しめるアニメという事ですなこれは。

肉体労働が駄目なハクですが、どうやら頭脳労働はかなりいけそうな感じですね。
そろばんの達人なのか、暗算ご名答でありましたし(笑)
もしかしてまた科学者か何かだったりするんですかな。

スライムがハクの顔を認識して帰って行ったのが気になります。
前回も人間の顔になって近づいてきてましたし、何か意思のある存在なのかも知れませんな。
ハクが主人的存在になっているとかさ。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(2話)

三日月、強すぎ。

何ですかこの凄さ。
相手は軍人なのに、普通に圧倒してますよ。

特殊な操縦方法のせいなんですかねぇ。
あまりに強すぎて笑いましたわ。

クーデリアさん、相変わらずのポンコツぶりを発揮していて素敵です。
そもそもお嬢様なんだから、庶民が殺し合いしている所に出てきたって何も出来ない、何も分かってなくても当然ですからね。
そういう現実を理解しましょうや。

権力側の人間なんだから、そっちで何かすればいいんですわな。
無理矢理庶民側に来る必要はないのですよ。
それを果たしていつ理解するのやら。

取り合えずおっぱいが素敵だったので良しとしましょう。

いよいよオルガ達がクーデター起こしそうな感じなので期待です。
子供ってだけで上に居られると思っている馬鹿な大人達をどう排除するのか楽しみでありますわ。

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2015年10月10日

2015秋 視聴アニメの感想 その4

「K RETURN OF KINGS」(2話)

にゃんこさんキタ〜〜。
ヒャッホ〜〜イ。

やはり可愛いっすねぇ。
こんなにゃんこが居たら嬉しくてしょうがないです。
もう可愛がって頭撫でちゃいますよ。
体中撫で回しちゃいますよ。
おっぱい揉んじゃいますよ。

それくらいしてもにゃんこさんなら大丈夫だ。
むしろ喜ぶ(おぃ)

そして他の猫も出た。
いいですねぇ。
この作品のスタッフは完全に猫好きですな。
だって犬が出ませんもの。
出る動物は猫ばかり。
うむ、良いことなり。

にゃんこさんのおっぱい揺れ揺れ。
まあ、少し過剰気味だけど、でも前回の世理姐さんに比べれば抑え気味だ。
許容範囲内である。

っていうか、やっぱり可愛い。
クルクル表情が変化するのがいいのよねぇ。
こういう女の子は素敵れす。

世理姐さんは太ももアピールって事で、抑え気味だったので私好み。
こういうさりげない描写の方が良いのですよ。
いい太ももです。

菊理は制服姿だったので残念。
制服姿だとおっぱいが堪能できんからのぉ。
劇場版の時みたいに普段着で登場するのに期待です。
でも学校でしか出そうもないから悲しいです。

赤と青から「うちに居ていいよ」と言われるが、「だが断る」とするにゃんこさんと狗朗。
そこに彼らのホームレスとしての心意気を感じます。
住所不定無職こそが我らの生き様さ。
それこそが白銀のクランの誇りなのだ。

って、駄目な誇りだ・・・

でも実際そういう感じだからなぁ。
そもそも王からして飛行船に住んでるニートな訳だし。
悲しいクランなのですよ。

社は今回も空中にダイブしてるだけで出てこないという。
基本怠け者だから、役に立たないまま話が進むんでしょうねぇ。
まさに社に合っている流れな訳だけど。

さて、次回もにゃんこさんの可愛さを楽しみに待つといたしますか。


「蒼穹のファフナー EXODUS」(15話)

何かもう酷すぎますな。
自分たちの目的のために不要な存在は殺しまくる。

でもこれはフィクションだけでなく、現実でこういう人達は居る訳で、ある意味凄くリアルです。
差別ってのはこういう事ですからね。

そして他の人間であれば気にせず殺すのに、自分の弟だけは助けようとする辺りにも、人間性が描かれていて反吐が出そうになります。

そりゃ家族を助けたいってのは分かるけど、一方で「人類のために」と称して同じ立場の他の人間は当然のごとく殺す訳ですからね。
「他人を犠牲にして家族を助ける」ってのとは違う訳ですよ。
弟の存在とは無関係に、その場に居る人達は殺す訳ですから。
単に弟だけを特別扱いして殺さないってだけなのですな。
そこら辺に「自分さえ良ければいい」という意識がよく現れていると思いますわ。

一騎達側が人間の良い面を描いているとすれば、人類軍側は人間の悪い面を描いているって感じですね。

真壁司令が、「人間とは戦わない」と決め、絶対に戦わなかったのがよく分かります。
それをやったら人類軍と同じになってしまいますから。

フェストゥムとの共存を目指すのに、人類同士で共存出来ないのではどうしようも無いですからな。
戦うというのは共存の拒否ですからね。

そしてその教えを破ってしまったのが真矢ちん。
仕方のない状況とはいえ、やってはいけない事ではあったのでしょう。
それが分かっているだけに、彼女の動揺ってのが凄く伝わってきますわ。

それにしても、人類を殺す行為を真矢ちんにさせますか。
一番やりそうも無いキャラでありますからねぇ。
でも追い詰められればやってしまいそうなキャラでもあったから納得ですが。

あと、他のキャラがやるのと違って重みが出る気がしますね。
何しろ真矢ちんって、一騎と総士にとって心の拠り所であり、ある意味平和の象徴みたいな存在だったですから。

その真矢ちんが、誰もやっていない人間を殺す行為をしてしまった訳ですよ。
こいつはかなり重い事でしょう。

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2015年10月08日

2015秋 視聴アニメの感想 その3

「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」(1話)

にゃんこがぁ〜〜。
いきなりにゃんこの死体とか止めて〜〜。
それだけで悲しくなっちゃうわ〜〜。

おっぱいが返事をした。
良いお胸のお嬢さんですな。

自己紹介の際もおっぱい状態になっているのは、この主人公、正太郎の視点という事でしょうか。
冒頭そういう視点で始まってましたし、きっとそうなんでしょう。
うむ、この主人公とは上手くやっていけそうだ。

それにしても、可愛くて巨乳で性格も良さそうとは、実に宜しいお嬢さんですね。
そして多分正太郎に好意を抱いたに違いない点でラブの予感です。
にゃんこの死体を放っておかなかった態度にキュンキュンしたに違いないのですよ。
よくあるラブフラグですからな。

先生が石田彰さまじゃ〜〜。
おお、素晴らしい。
でも何か悪役になりそうな恐れが起きてしまいますわ。
そういう役多いからなぁ。

ヒロインは素敵なお姉様、櫻子さん。
ただ骨フェチという変態さん。

性格もしっかりしてるように見えて自分勝手な暴走タイプ。
それを正太郎がフォローしているので、まさに世話焼き女房状態ですね。

正太郎を「少年」と呼ぶのが萌えポイントですわ。
いいですのぉ。

櫻子さんを舐めるように見るアングル。
なるほど、女性を映す場合、正太郎のスケベ視点で行われる訳ですね。
うむ、良い仕様だ。
気に入った。
良い作品である。

そんなお姉様がヒロインであるゆえに、先ほどの巨乳ちゃんは悲しいかなサブヒロインなのでした。
でも櫻子さんが素敵すぎるので仕方ありません。

だがサブヒロインも好みというのは実に幸せなことである。
ああ、萌え萌えしますよ。
素敵ですよ。
やはり良い作品ですわ。

櫻子さんとラブラブデート。
海岸で骨拾いです。
何ともロマンチックですな・・・

しかし「大物を見つけたら甘エビを奢る」という約束で色めき立つ正太郎が可愛いじゃないか。
もしかしてこの作品で一番の萌えキャラって正太郎なのか?
今まで出てきた女性陣の中で可愛さでは断トツですよ。

なるほど、伊達にショタコンの語源となった名前ではない訳だ。
可愛い男の子として魅せていく訳ですな。
ヤバい作品である。

櫻子さんの顔が迫り、経絡秘孔を突かれる(笑)のにドキドキです。
いや、経絡秘孔は置いておいて、こんな美人なお姉様の顔がアップになって鼻筋を指先で撫でられるなど、何というご褒美か。
惚れます。
完全に惚れます。

人骨を発見し、それが自分の物になる事ではしゃぐ櫻子さん。
最高にいい笑顔で可愛いっす。
今までのクールなイメージとのギャップでたまりません。

趣味の事になると子供になるタイプですか。
いいですねぇ。
可愛いお姉様素敵。

そんな感じでこのまま骨フェチギャグ物語になるのかと思いきや、突如ミステリーになったので驚きました。
心中事件を殺人事件だと言い出し、単なる骨フェチ以上の推測を述べております。

なるほど、そっち系の作品だった訳ですね。
だから「行く先々で死体と出会う」という状態な訳だ。

っていうか、ミステリー物の主人公への皮肉を、作中で言っちゃったので笑いましたわ(笑)
先に「そういう体質なんです」みたいに言っておけば、ツッコミしても今更になるという事でしょう。

シリアスな推理コーナーが終わったと思ったら、先ほどの頭蓋骨を持ち逃げしようとしてたので笑った。
名探偵から一気に駄目人間へと転落です。

しかしそれが可愛いのでたまりません。
頭蓋骨を渡すまいと、胸に抱えているのが可愛すぎです。
頭蓋骨ってところがギャグポイントになっているのも楽しいところ。
優秀なのに駄目なお姉様素敵。

というか、駄目な部分があるだけに、世話焼き女房な正太郎の立ち位置が光る訳ですな。
うむ、良い設定です。

腹ぺこだった正太郎のために、事前に連絡してご馳走を用意しておいてくれた櫻子さんの好意に蕩けた。
何このお姉様。
厳しくて自分勝手で駄目人間なのに、ここぞってところで好意を披露してきますね。
素敵じゃないですの。

そういや「少年」としか呼ばないが、これもきっとここぞってところで名前を呼ぶのでしょうね。
それに萌え陥落する正太郎の姿が目に浮かぶようです。
私も萌え陥落するな絶対。

いや〜〜、ナイスなお姉様アニメですねぇ。
期待はしてましたが、まさかここまで良いとは思いませんでしたわ。
こいつは今期一番の萌えアニメですよ。
これから楽しみに観ていく事にするであります。

shibachi1 at 22:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年10月04日

2015秋 視聴アニメの感想 その2

「落第騎士の英雄譚」(1話)

凄まじく無茶のある設定キタ〜〜。

学校なのに男女を寮の同じ部屋にするとか、しかもそれが別に問題ある事にならないとか、どういう倫理観の世界なのよ。

そしてお約束の自分の部屋なのに覗き扱い。
だが変態扱いは間違っていないと思った。

お前の下着姿を見たから、俺のも見せるっ。

完全に変質者です(笑)
こんなテンション高い主人公とは思わなんだ。
何かもっと真面目系だと思っていたので。
まあ、凄く努力してるから真面目ではあるんだけど、変態言動のせいでそれが台無しだ(笑)

ヒロインは、何か王族で凄い才能がある割に、直情径行で簡単な挑発に乗る駄目な人。
これじゃ将来この国が心配だ。
外交とか駄目っぽいからなぁ。
怒らせれば簡単に誘導できそうですからね。
大丈夫かいなホント。

公平に見られたい、みたいに言っておきつつ、自分より実力が劣る相手を下に見たり、自分に理不尽な行為をしたら、必要以上の罰を与えるのが当然と思っていたり、全く持って駄目王族の典型です。

これで自分が公平に見られないことを悩んでるって、そらああた、無理ってもんですよ。
そうした性格の人に正直に色々言ったら、死刑にされちゃいますからねぇ。

何しろ王族だから実際死刑に出来る訳ですし。
怖すぎです。
ラノベだからギャグとして描かれてますけど、現実的に捉えたらシャレにならないですよ。

周囲の人間も気を遣いまくりでしょう。
正直に言わないのが付き合っていくコツ、と思われても仕方ありません。
理不尽な行為をする人間は、まともに相手してもらえなくて当然なのですな。

とか思っていたら、最後にその事を認めていたので良かった。
一応経験を生かせる性格ではあったのね。

なるほど、理事長が主人公の背中を見ていけ、と勧めたのも納得ですわ。
こういう性格であるなら、蔑まれつつも努力してきた主人公の生き様を見るのは良いことでしょう。

ふむ、この作品はヒロインの成長物語でもあるのかな?
そうだったら嬉しいが。

それにしても、「魔法科高校の劣等生」でもそうだったが、戦闘するための人間を育てるのに、魔法の能力値だけで優劣を判断するって、馬鹿すぎるんじゃないかと思うのですが。
何で実力主義にしないのよ。
実際に戦闘させてどうかで判断しなきゃ、戦場で役に立つ人間か分からないじゃないですか。

現実で言えば、オリンピック選手を選ぶのに、試合の結果を無視して身体能力の数値だけで決めるようなものですからねぇ。
あまりに現実的ではない決め方ですわ。

まあ、そうじゃないと困る人達が居るからそうなっている可能性もありますが。
それこそヒロインみたいな王族とかさ。
そういう人達が優遇されるように、実力よりも能力値で判断する訳ですよ。

理事長も何か含みを持ったような言い方してましたしねぇ。
そうした背景が出てくると嬉しいですな。

取り合えず、今回一番何が良かったかと言えば、やはりOPです。
この作品を観る気になったのもOP、酒井ミキオさんの歌ですからね。

今回はEDで流れましたけど、このOPがカッコ良すぎです。
やはり歌がいいっすわぁ。
歌だけで燃えますよ。
映像も何か血まみれでいい感じですしね。

1話は内容的に軽い感じが強かったですが、これからOPのイメージ通りシリアスになっていったら楽しいですな。
主人公が無茶をしまくって血まみれになりながら頑張るのだとしたら素敵すぎです。
それに感化されて、ヒロインも似たような感じになっていくとかさ。

ノリ的に熱血系だったら最高ですねぇ。
そういうのに期待して観ていきたいと思いまする。


「うたわれるもの 偽りの仮面」(1話)

病院服で雪山に放置。
一体何事?

という所から始まってますが、こりゃ異世界に来ちゃった系の作品ですかね。
同じ世界で生きていたにしては肉体労働してなさそうな感じだし、そんなに頭良さそうじゃないのに水車直せたりする辺りは、社会の教育レベルが高いので、自然とそれくらい出来ているって感じがしますので。

性格も現代の若者ってノリで軽いですしね。
凄く前向きなのは好きですが。

前作は超真面目な主人公だったので、その印象のせいで違和感ありますけど、これはこれでいいですわ。

化け物に襲われて、危ないところを助けてくれたのは美少女。
おおぅ、何という幸運。
助けてもらったのもそうだが、その相手が美少女というのが最高です。

しかも世話焼きさんで、記憶の無い主人公の保護者をしてくれるいい人。
さらには尻尾が生えているという魅力もありです。
猫系の尻尾みたいなので私大興奮。

尻尾が揺れるだけで萌えるわ。
たまらんわ。
感情に合わせて色々変化するので萌えるわ〜〜。

いいっすねぇ。
わらしもクオンの尻尾をギュッと握ってみたいよぉ〜〜。
たまらんれす。

名無しの主人公に名前が付きました。
その名は「ハク」

由緒正しい名前だそうです。
うたわれし方の名前だそうです。
うむ、ハクオロさんですね(笑)

取り合えず、ヒロインがお淑やかに見えて実はおっかないってのは、このシリーズの共通点なのだらうか。
ニッコリと微笑みながら怒りを見せるタイプってヤツです。
完全に主人公は尻に敷かれてるからなぁ。
すでに夫婦の雰囲気ありまくりですよ。

入浴シーンキタ〜〜。
しかも覗き有り〜〜。

ハクのあられもない姿に大興奮のクオンさん。
ブルンブルンと振り回す姿(何を?)に欲情しまくりです。
何というヒロイン痴女アニメか(笑)

いや〜〜、主人公が飄々とした性格だし、ヒロインは面白お嬢さんだしで、なかなか楽しい作品じゃないですか。
これからどうなっていくのか楽しみにしたいと思いますわ。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(1話)

群像劇してていいですねぇ。
主人公が集団の中の一人って感じで、他のキャラも目立ちつつ、その中で魅力ある存在として主人公が描かれているのが素敵です。

他にも政治や軍隊などの大人の世界もしっかり描かれている感じですしね。
最近のガンダムだと、味方にしろ敵にしろ、メインキャラしかあまり描かない作品が多いので、そうじゃないのが良いなぁ、と。

「ガンダム」と名前を付けている作品として、富野ガンダムに近い作りになっているので好感が持てましたわ。

主人公は能力が高く、言われたことを文句を言わず淡々と見事にこなすので、仲間から信頼が厚い感じですな。
こういう真面目というか、自分勝手でない性格は好きなんですよね。

リーダー格のキャラも皆を上手く仕切っていて、主人公に嫉妬する事が無いみたいなので、いい兄貴分って感じで良いですわ。
まあ、これからどうなるか分かりませんけど。
くだらない嫉妬とかしないでくれる事を祈りますよ。

ヒロインと思われるお嬢さんは、世間知らずで何かどうしようもないですが、これから色々学んで成長していくのでしょう。
主人公に惚れていく様子が描かれると嬉しいので、楽しみにしたいと思います。

それにしても、相変わらず脇役ロボはしょぼいですな。
何でザクみたいなカッコいいデザインにならないんだろ。
これじゃガンダムしかプラモが売れませんがな。

shibachi1 at 21:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年10月03日

2015秋 視聴アニメの感想

「うしおととら」(14話)

ツン娘登場。
と思いきや、始まって半分でデレた(笑)

実にチョロすぎるお嬢さんです。
脱衣まで披露してます。
意外とおっぱい大きいです。

なかなか良い感じではあるのですが、いかんせん私の好みではないので残念だ。

取り合えず、獣の槍の伝承者候補だからって、槍を使える訳ではないのですな。
というか、誰でも使える訳ではないというのが判明いたしました。
これぞ潮が主人公である事の証明です。

そもそもこの槍、意思がある感じですしね。
気に入らない相手だと無反応なんでしょう。
きっと真っ直ぐで熱いヤツが好きなんですよ。
神(作者)がそうだから(笑)

そういや、化け物だけを切り裂く事が可能な槍が、何故今回は服も一緒に斬ったのか。
うむ、それも槍の意思ですな。
こういう場合は女の子の服も斬ると判断したに違いない。

さすが槍さん、分かってますな。
神(作者)もそう判断したのでありましょう。


「K RETURN OF KINGS」(1話)

いきなりの世理姐さんの過剰なサービスに圧倒されました(笑)
草薙の言うとおり、まさにやりすぎです。
あそこまで強調せんでもねぇ。

というか、世理姐さんのは大きすぎて私の好みから外れちゃうのですよ。
描写もああして過剰だと引いちゃうんです。
もう少し抑えめでプリ〜〜ズ。

その点にゃんこさんは良かった。
程良い大きさのおっぱいに、程良い露出の生おっぱい。
ああ、素敵なにゃんこさん。
裸のご披露はいつになりますか?

戦闘シーンは相変わらず動きまくってていいですね。
カメラワークがクルクル変化するから、ジェットコースターみたいな爽快感があるのですよ。

少し昔のアニメみたいに、変に動きが見えてヌルヌルしているようなのではなく、ちゃんとメリハリのある素早い動きになっているのでカッコいいのですな。
やはりこういうのじゃないとねぇ。

動きがよく見えるようなのを絶賛する人も居ますが、私は全然いいと思わないんですよね。
速い動きってのは、目にも止まらぬ速さであってこそカッコいい訳ですから。
この作品はそういうのになっているので宜しい訳ですわ。

今回は、何か赤と青の脇役陣をやたらと見せてたので微妙でした。
美形だから女性ファンを獲得しようとやってるんでしょうが、何か意味もなく目立たされてもねぇ。
ホモ臭さが出ちゃって嫌になりますよ。

っていうか、鎌本さんよ、何でまた太ってるの?
あんた痩せてたじゃない。
もしかして幸せ度によって痩せたり太ったりするのか?
ストレス溜まると食事が細くなる性格なんですかね。
まあ、こっちの方が味があって好きですが。

美形ばかりが目立っててもあれですしな。
とはいえ、この人も美形ですけど。
太ってるとそうじゃなくなるから良いのです。
やはり肥満ってのは醜さってことなんでしょう。
顔に自身の無い人ほど痩せた方がいいという事ですわ。

取り合えず、美少女王を馬鹿にする奴らは許せん。
吠舞羅はなぁ、美少女を王に迎えて以前とは違った意味で結束が強まっているんだよ。
以前は野郎臭い集団だったが、今はアイドルの親衛隊状態なんだ。
まさしく美少女王の親衛隊なんだよ。
馬鹿にするんじゃねぇ。

私だって入るんだったら赤のクランだからな。
美少女王のクランなんて他にないんだぞ。
選択肢なんて無いじゃないか。

まあ、にゃんこさんと仲良く出来るという点で、白銀のクランにも入りたいが。
クランズマンではないが、菊理という可愛いお嬢さんとも親しくなれるしな。
どちらも美少女で、おっぱいとか太ももとか素敵なんだ。
たまらんじゃないか。
おさんどん要員で狗朗も居るから美味しい食事も出来るしな。

うむ、人数が少ない分、女性陣との関わりが凄く多そうなので、やはり白銀のクランの方が良いかも知れん。
悩むところである。

まあ、私はヤンキーにはなれんから白銀のクランの方が楽そうだ。
ふむ、白銀のクランにしよう。

などと本編とは関係ないどうでもいいことを色々考えたのでありました。


「蒼穹のファフナー EXODUS」(14話)

思い切り前回の続きですね。
普通に2クールで作られているのを、単に分けただけになってます。
まあ、本来その方が話が変な風にならなくていいんですけど。
でも時間が空いただけに、世界に入るのにちょっと戸惑いましたわ。

それにしても、いきなり広登死亡ですか。
それも呆気なく。
盛り上がりも無く。

何か死亡フラグっぽい事をベラベラ喋っていたので、危ない感じはしてたのですが、本当にあっさりと逝きましたな。

広登はパイロットになる前の、アイドルになる事を夢見ていた頃から知っていて、パイロットになって頑張っていく姿も観てきて、そして若手パイロットの中で一番前向きにやって来ていたヤツなので、死んだのが凄く辛いです。

視聴者との積み重ねがあるからなぁ。
単発キャラがちょっとだけ見せ場を作って盛り上がった後に死ぬのとは大違いですよ。
これまで長く接してきたキャラだけに、何というか親戚の子が死んだような感覚がありますわ。

実際続編で成長した姿を観た時には、「大きくなったもんだ」と感慨深く思った訳で、それって親戚のおじさんの感覚ですからねぇ。
そうした存在が死ぬというのは、普通よりも辛いものがある訳ですわ。

こういう感じで死んでいくからこの作品は怖いのよね。
さて次は誰が死ぬことになりますやら。
レギュラー陣だろうと容赦なく殺していくのがファフナーですからな。
油断しないで観ていきましょうぞ。

shibachi1 at 12:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

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