2016冬 視聴アニメの感想

2016冬 視聴アニメの感想 その22
2016冬 視聴アニメの感想 その21
2016冬 視聴アニメの感想 その20
2016冬 視聴アニメの感想 その19
2016冬 視聴アニメの感想 その18
2016冬 視聴アニメの感想 その17
2016冬 視聴アニメの感想 その16
2016冬 視聴アニメの感想 その15
2016冬 視聴アニメの感想 その14
2016冬 視聴アニメの感想 その13
2016冬 視聴アニメの感想 その12
2016冬 視聴アニメの感想 その11
2016冬 視聴アニメの感想 その10
2016冬 視聴アニメの感想 その9
2016冬 視聴アニメの感想 その8
2016冬 視聴アニメの感想 その7
2016冬 視聴アニメの感想 その6
2016冬 視聴アニメの感想 その5
2016冬 視聴アニメの感想 その4
2016冬 視聴アニメの感想 その3
2016冬 視聴アニメの感想 その2
2016冬 視聴アニメの感想

2016年03月31日

2016冬 視聴アニメの感想 その22

「無彩限のファントム・ワールド」(13話)

まいっちんぐ舞先輩が、心配そうにしてるのが素敵だぞ〜〜。
可愛いぞ〜〜。
うおぉ〜〜。

おっぱい描写も多いぞ〜〜。
うひょ〜〜。

久々に良いおっぱい描写でした。
舞先輩が映るたびに「うむ、良いおっぱいである」と思えるのが良いおっぱい描写なのである。
これでこそ「ファントム・ワールド」だ。
舞先輩のおっぱいわーるど(馬鹿)

エニグマお姉さんも、対抗せんとばかりにおっぱい強調。
序盤の頃の舞先輩のごとく、寄せて上げてをしております。
何て素敵なファントムだ。

このファントムを作った人の趣味が現れてますな。
チューして能力奪う、なんて設定も、かなり趣味入ってますからねぇ。
実に素敵なファントムだ。

ルルとチューすれば能力が戻る、ってんでチューしたら、何かパワーアップしてますよ晴彦。
マルコシアスとクトゥルーがリアルになってるし。
キスから始まるミラクルですね。

「あなたと暮らした時間、悪くなかったわよ」と最後にエニグマお姉さんをデレさせて終了。
うむ、良い話であった。

何しろ若くて美人なママンに、女王様系おっぱいお姉さんファントム、そして久々の素敵な舞先輩おっぱい描写と、実に魅力的なラインナップでしたゆえ。
晴彦も主人公らしく活躍しましたしのぉ。

こういうのもっとやって欲しかったであります。

shibachi1 at 18:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年03月28日

2016冬 視聴アニメの感想 その21

「うたわれるもの 偽りの仮面」(25話)

ハクが死んだ、という見せ方をしたので一瞬混乱したが、やはりオシュトルが死んでましたね。

いくら顔が似てて仮面付けたからって、仲間は誤魔化せないだろうと思っていたら、双子ちゃんの能力で容姿もそっくりにしてたというオチ。
何と便利な。

ハクが死んだ事で傷心のクオンはトゥスクルへ帰り、オシュトルに後事を託されたハクは、ヤマトと戦う決意をする事に。

って、こんな田舎のしょぼい国で、どうやって立ち向かうんでしょうな。
というか、この国の人をどうやってその気にさせるんですかね。
戦っても何の得にもならない、どころか戦争になっちゃう訳だから。

そもそも戦争なんかしたことのないハクが指揮して勝てるとはとても思えないのだが。
どうするのよこれ?

という所で終わりですか。
まあ、続編があるみたいですけど、戦争嫌いなハクが自主的に戦争をやっていくってのもかなり疑問なんですけどね。
本当にやるの戦争?

話的にはかなり消化不良ですね。
終わってはいるのでいいんですが、気持ちの問題として「どうすんのこれ?」という感じが強いので。
ホントどうするんでしょうなぁ。

取り合えず私的には、双子ちゃんの出番が多かったので嬉しかったです。
特にクオンの妄想に出てきた、ハクに絡みつく様子が素敵でしたね。
うむ、私の夢である。


「デュラララ!!×2 結」(13話)

セルティ大活躍。
トンデモ能力で騒動を封じ込めですよ。

帝人の自殺も止めて完璧だ。
いつもながらいい仕事をする人です。

首が戻ったので、何やら別人格になったような言葉を告げてますが、新羅には通用せず。
まあ、日頃から心が通じてましたからね。
そりゃ見抜かれるでしょう。

いつもやっている事をやってたってのも大きいでしょうな。
これが何もせずに立ち去る感じだったら別人格に思えたんですけど、いつも通りですからねぇ。
そりゃ誤魔化せませんわ。

何だかんだで、結局元に戻ってメデタシメデタシ。
新羅とセルティは益々ラブラブになったのでしたとさ。

そういや春奈さんも駄目教師と元に戻れてメデタシメデタシですね。
何か素敵な日々が始まりそうで幸せそうです。

駄目教師には地獄の日々っぽいですが、逃げるからこういう事になるのですよ。
ストーカーを上手く受け入れた誠二とは大違いであります。

駄目教師に刺されまくった帝人は、今度こそ死ぬかと思ったら、ちゃんと生きてたりして。
何だかんだで幸せになりそうだから、これだけ大騒ぎを引き起こした人間である事を考えると、あまり納得できない部分もありますな。
そういう意味で微妙です。

取り合えず、「目を覚ましたらそこには何が待っているんだろう」という問いに答えよう。
それは、ミニスカ巨乳制服美少女の姿だぁ〜〜。

最終回に素晴らしい杏里たんの姿が観られたので幸せです。
やはり杏里たんは制服が似合いますのぉ。
実に良かったであります。

九瑠璃もちょっとだけど出たので嬉しいっす。
バンザ〜〜イ。

これまで声だけでしたからのぉ。
ホンの一瞬でも姿が出たのは嬉しい事でありんす。

こちらも相変わらず素敵なおっぱいでした。
でももっと活躍して欲しかったですねぇ。
何で声だけだったのら〜〜。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(25話)

マクギリスさん圧倒的。

ガエリオ相手なら、一対一の戦いでも絶対勝てるほどの操縦の腕の差があるゆえに、自分の本性バラしまくりです。

普通ネタ晴らしってのは、もっと相手が不利になっている状況でするものだと思うんですけどね。
だって相手が勝ったら殺されてしまう訳だから。

でもそんな心配をしないで済むほどに、ガエリオとの操縦の腕の差は凄まじい開きがあるという事ですか。
ガエリオって結構強いのに、それをあっさりあしらってますからなぁ。
恐ろしすぎるわロリコン仮面。

一方三日月も、かなりピンチだった状況を、バルバトスとの融合を強くして勝利です。
これは別にバルバトスがパワーアップした訳ではなく、より肉体に強い感覚になったという事でしょう。
つまり勝った理由は、三日月の方が肉体戦闘でも技量が上、という事になる訳ですな。
どんだけ凄いんだよ三日月は。

でも無茶したせいで右腕と右目に障害が。
そしてその障害は、バルバトスに乗ると無くなるという。

一体化現象の始まりですね。
これが進むとアインみたくなっちゃうんでしょう。

要はバルバトスから降りている状態ってのは、神経とかが一部無くなってるのと同じって事なのかも。
だから乗れば普通になるという。
まさにバルバトスが肉体の一部になっている訳だ。

前回死んだっぽいラフタ達も生きてたり。
死んだと思えるほどの描写だったのに、軽傷ってのは何じゃらほい。
だったらあんな描写しないで欲しいわ。
何故かっていうと、騙しているような印象を覚えるから。

そういう印象が付いちゃうと、似たような描写がされた時に入り込めなくなっちゃうんですよね。
そうなるとつまらなくなるのですわ。
だから止めて欲しいのです。

何にせよ、話としては綺麗に終わっていたのではないかと。
最終回はこうじゃないといけませんな。


「ディメンションW」(12話)

開いた胸元から覗くお胸がぁ〜〜。
ミラちゃん素敵〜〜。

最終回にして良いサービスですね。
イメージではあるけど裸にもなったしぃ。
うむ、実に宜しいことだ。

やはりこの作品は、ミラの可愛さとエロスで成り立ってますわ。
それが無いと楽しくない。
ゆえにそれがあった今回の話は実に楽しかった。

キョーマが立ち直るように呼びかけてるのも、ヒロインらしくて良かったですしな。
キョーマもだんだんとミラに心を開いていっている感じなので、その内ロボットとのいけないラブに走りそうで素敵です。

人間そっくりの作りだから、きっとエッチな事も出来るに違いないです。
いや、愛情表現としてセックスは基本でしょうと思ったので。

実は生殖も可能になってたら凄いんですが。
何しろ訳の分からないテクノロジーを利用して作られているロボットですからな。
それくらい出来ても不思議ではないのです。
などと勝手に妄想を膨らませるのでした。

キョーマの失われた記憶が復活して分かったのは、雅が死んだのは彼女自身が選んだという事。
助かるかも知れないジェネシスの使用を拒否し、死を受け入れたのですな。
自分の意思で選んだことであり、キョーマ自身もそれを受け入れていたのでした。

つまりキョーマは雅の死に責任を感じる必要はなかった訳です。
雅が選んだ選択であり、それを否定するのは逆に彼女を貶めることになる訳ですよ。

キョーマの心も救われて、シーマイヤーを叩きのめしてメデタシメデタシ。
ついでにミラを名前で呼んでラブ進展ってことで、やはりロボ娘との禁断の恋になっていく事が期待されます。
二期では是非ともその辺宜しく。
やるか分からんですが。

shibachi1 at 19:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年03月25日

2016冬 視聴アニメの感想 その20

「無彩限のファントム・ワールド」(12話)

舞先輩沢山出た〜〜。
ヒャッホ〜〜イ。

やはり舞先輩の出番が多いとそれだけで幸せです。
舞先輩のおっぱい描写も久々に良くなっていたしな。
おっぱいアングル多し。

ちょこちょこ「これが舞先輩のおっぱいだ」と言わんばかりにおっぱいおっぱいな描写がありまくりで幸せでござんした。
あ〜〜、癒されますのぉ。

美人お姉様ファントム登場。
うむ、素晴らしい。

舞先輩の描写がいいと思ったら、ファントムも素敵じゃないですか。
さらにこのファントム、能力を吸う際にチューしてくるという。
そりゃ、襲われたら脱力して倒れるよな。

きっと精気も吸い取られているのでしょうしね。
そして凄く気持ちいいに違いない。
違う意味で恐ろしいファントムです。

晴彦のママン登場。
若い、美人、大変だ。

そんなママンと一緒の生活。
何と素敵にたまらん生活でしょう。
しばらく離れて暮らしていた美人ママンと二人きりだなんて、いけない妄想が膨らんでしまいますわ。

その期待に応えるがごとく、ママンとチューだぁ〜〜。
母子でチュ〜〜。
ファントムに乗っ取られているとはいえ、体はママンですからな。
何と背徳的な行為か。

実はこれのためにママンは若くて美人だったのだ。
もし普通のオバちゃんだったら、視聴者のトラウマになったに違いない(笑)

その後重なるようにして倒れているのもグッド。
いやはや実に素晴らしい。

最終回目前になって私好みの路線になりましたよ。
話もシリアスだしさ。
いいですねぇ。
今回は大満足でございます。


「アクティヴレイド -機動強襲室第八係-」(12話)

視聴者だけじゃなく、作品世界の人間も間違えるほどそっくりな室長姉妹に苦笑です。
見分ける方法は胸の大きさですな。
うむ、分かりやすい。

って、室長に怒られるわ。
お仕置きされちゃうの〜〜。
いや、冒頭の「お仕置きしなきゃ」って台詞に興奮したものでつい。

ミュトスのウィルウェアカッチョええ。
バイクに変身ですよ。

実に中2病的発想で素晴らしいです。
うむ、男ならこういうの作りたくなるよな。
アニメや特撮ヒーローでもあったしさ。

狙撃からミュトスを庇う黒崎がカッコいいですな。
警察とはこうあるべきだという姿を見せてますよ。
犯罪者であろうと殺させはしないのだ。
法によって裁かれるべきなのである。

話的には、「妹は偉大なり」って感じのオチでした。
いや、事件を解決に導くヒントを与えたのも、犯人が観念した理由も妹だったもので。

ミュトスは孤独に苦しむシスコン野郎で、そして人情に弱いタイプだった訳だ。
妹が生きてるかも知れないと分かった時点で諦めましたし。
黒崎の銭湯話にも反応してましたしね。

そういう意味でミュトスは楽な相手だった訳ですが、逃げた生徒会長の方はそういうの無さそうなんで、二期で敵になるとしたらかなりヤバげです。

孤独が好きって感じだもんなぁ。
ミュトスが自分と違っていたので、ガッカリして裏切ったんですかね。
逃亡ルート教えちゃうのは、さすがに捕まるようにし向けたって感じですから。

ちなみにミュトスの妹ですが、彼女が成長した姿を想像して楽しくなってみたり。
いや、凄くキツめのお嬢さんになってたら楽しそうだな、と思ったもんで。

ミュトスの姿に苛立ち、「この駄目兄貴がぁっ」とか言って殴り飛ばすような性格というか。
要は女版カズくんみたいな感じというか。
谷口監督ならありえるでしょ。

そんな妹と再会して、愕然とするミュトスってのが観てみたいですよ。
きっと彼、妹を理想化し、実妹が居ない人にありがちの、「お兄ちゃん大好きっ」と擦り寄ってくるのを想像してると思うですよ。
立体映像の妹もそんな感じだったし。

ゆえに現実の妹が、性格キツくて暴力的だったりしたら、凄くショックを受けそうだなぁ、と。
でももし早々にそうした妹と再会してたら、妹に虐げられる事に愛情を感じるマゾ兄貴として幸せに生きて行けたのではないかとも思いましたわ。
何とも残念なことです。

などと勝手に妄想を繰り広げてみましたが、実際観てみたくなってるんですよね。
そういう話、やってくれんかしら(無理)

スピンオフ作品「私の妹がこんなに乱暴なわけがない」の登場に期待であります(笑)


「僕だけがいない街」(12話)

記憶を取り戻していた悟。

ならば八代をどうするのか、という事になる訳ですが、悟が言うように、すでに八代には勝ってるんですよね。
防ぎたかった殺人は全て防いだ訳だから。

自分自身の人生は消えたけど、考えてみれば元々過去に遡っていた訳で、被ったのは小学生時代の数ヶ月だけですからね。
つまり全く問題なしなのです。

八代にとって悟は生き甲斐。
ゆえに殺せない。

多分それまで生き甲斐にしてた殺しをことごとく防がれたことで、そういう存在になったんでしょうね。
だから悟が自殺しようとすると逆に助けてしまうという。

何より自分の事を分かってくれている、というのは大きいですからな。
悟は殺しをしている自分を知っている、つまり自分の一番深いところを知ってくれている訳ですよ。

その事で、昔から空いていた心の穴が埋まったのでしょう。
だから殺しをしなくなっていた、という事なのかも。

っていうか、悟が飛び降り自殺するシーンは驚きましたよ。
さすがに助かる要素が想像出来なかったので。
まさか下にクッション敷いてたとは思わなんだ。

その偽装自殺に、八代が後追い自殺しようとしたのにも驚きました。
やっぱり生き甲斐を無くしちゃったからそうなったんでしょうか。

何にせよ、これで八代も変われたって事なんでしょう。
幻覚の蜘蛛の糸が消えましたからな。

てな感じで、めでたく終了な訳ですが、私的にはやはり雛月ちゃんと結ばれなかったのは悲しい。
どう考えてもラブだったのに、何で雛月ちゃんじゃないのよ。
残念でありんす。

それを除けば大団円で、実に良い最終回でありました。

shibachi1 at 20:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年03月21日

2016冬 視聴アニメの感想 その19

「うたわれるもの 偽りの仮面」(24話)

双子ちゃんの出番多し。
それだけで幸せだ。

ラブリーなお胸の膨らみもちょくちょく観れて幸せなり。
ああっ、やっぱり可愛いなぁ。

などと、怪獣大戦争中にそんな事ばかり思っていたのであった。

というか、双子ちゃんに偽仮面の力を封じる能力があるってのに驚いた。
まあ、確かに帝自体には異能が無い訳だから、反乱起こされたら大変ですしね。

でもそう考えると、そうした能力を持つ双子を与えられたハクの存在ってのはかなり異常ですよね。
八柱将達はハクの事をどう思っているのでしょうな。

それにしても、双子が怪獣を抑える、か。
なるほど、怪獣映画ネタって訳ですね(笑)


「デュラララ!!×2 結」(12話)

鯨木さんが可愛いんですけど。
やっぱりこの人たまらんですわ。

クールな感じなのに中身は実に乙女ですからねぇ。
そもそもあんな大きなリボンをしている時点で、乙女趣味なのは丸分かりだった訳ですが。

私が傍に居たら異能であっても普通に付き合うので、惚れてもらえたのだなと思うと幸せな妄想が広がるのであった。

取り合えず帝人は、普通にダラーズに関わるの辞めればいいだけの話を、複雑な思考で誤魔化して関わり続けている時点で駄目駄目ですね。
別に帝人が居なければ成り立たない組織ではない訳だし、そういうのがダラーズな訳ですからねぇ。

ここまでやっているのは帝人の勝手な訳で、凄まじく迷惑な人です。
自覚が無い分、臨也より質が悪いと言えますな。

要はネットで嫌がらせする人と同じレベルって事か。
現実に干渉する訳だから、犯罪予告するタイプですね。
なるほど、ネットのカラーギャングの創始者らしいと言えるのかも。

その親友の正臣も、今やっているように帝人に直接会って、説得&ぶん殴りをすればいいだけなのに、組織を作って行動しているので凄まじい遠回り。
こちらも迷惑行為です。

そういう意味で凄く似ている二人ですな。
個人的な問題で社会に迷惑かけるって意味で。
面倒臭いわホントにねぇ。

ちなみに痛車の襲撃シーンの際に、車体に描かれた深雪さんをハンマーで殴ったりしたら、お兄さまが暴走して大変な事になっただろうなぁ、などと楽しい妄想を膨らませてしまったのでありました。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(24話)

アトラたんが車を運転するシーンがスゲェ可愛かったです。
今回はこれを観るためにあったって感じですな。
うむ、満足だ。

というか、最後に死ぬのかと思ったので、助かったのにホッと一安心。
アトラたんが死んじゃったら、もう観る気力無くなりますからのぉ。

他のキャラに関しては、前回の予想通り、大量に死亡者が出て大変なことになってますけど。
脇役はともかく、メインキャラがここまで死ぬってのは予想外でしたね。

まあ、凄く酷い戦況なんだから、そうなるのは当然なんですけど。
アニメだとあまりやらない展開なので珍しいですわ

というか、完全にビスケットが心配した通りになっているので何とも言えません。
今回のやり方はかなり無謀過ぎて、命を賭ける事に酔いまくりの駄目駄目指揮官って感じですからね。

これまで無茶をしてても、冷静に作戦を考えていたのとは大違いで、「死んでも幸せになれる」という、要は自爆テロをさせる指導者と似た感じになってますから。

ここまでする必要は無いのに、しなければいけないと洗脳状態に追い込み、多くの仲間の命を捨てさせて目的達成を目指してる訳ですよ。
ああ、何と酷い話か。

この作品は少年兵をテーマにしているので、そうした酷い話を絡ませてきたって事ですかね。
大人に洗脳されてやっていない分、まだ軽くしているってとこなのかな?

ついにアインさん参戦。
スゲェ強いっす。

そりゃ元々軍人として訓練されてる能力をそのままロボットで出せるんだから強いわな。
しかもコンピューターの補助とかもあるのだろうから、人間以上の能力になってるでしょうしね。
こりゃ最強っす。

しかしイカれ具合も以前以上になってるので駄目駄目ですね。
まあ、この間死にかけた際に、まともな意識は無くなっちゃったのかも知れませんけど。

こんなアインに三日月はどうやって勝つのか。
というか今のアインって、普通にギャラルホルンにも攻撃しそうなので、ギャラルホルンの集中砲火で死にそうな感じもしますが。
さて、どうなりますか。

shibachi1 at 21:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年03月18日

2016冬 視聴アニメの感想 その18

「無彩限のファントム・ワールド」(11話)

舞先輩メインの回だぁ〜〜。
晴彦の記憶と体が幼児化して、舞先輩とイチャイチャするのだ〜〜。

おねショタだぁ〜〜。
舞お姉ちゃんだぁ〜〜。
ヒャッホ〜〜イ♪

舞先輩が沢山映って幸せですよ。
凄く可愛いです。
たまりませんなぁ。

ようやく来ましたよ舞先輩メインの回。
こういうのを待っていたのだ。
しかも舞先輩がお姉ちゃんやっててたまりません。
こんなお姉ちゃん居たら最高っすね。

しかも同居じゃ〜〜。
舞お姉ちゃんと一緒に暮らすのだぁ〜〜。
最高じゃ〜〜。

舞先輩のスーパーボディを一日中見ていられるとは何と幸せなことか。
お着替えとかも見ちゃったり、それこそ一緒にお風呂とかも・・・
そういうシーンカモ〜〜ン。

って、無かった・・・

一切無かった・・・

何ということなりか・・・

これじゃ物足りないわ。
肌を晒せ〜〜。

でも風呂上がりの舞先輩可愛かった。
髪を下ろしてるのが可愛かった。
おっぱいの谷間がちょっと見えたの良かった。
うむ、良かった良かった。

添い寝になりそうでならなかったのは残念。
寝ぼけておっぱい掴まれちゃうのとか無いの〜〜?
そういうの見たかったです〜〜。

戦闘シーンで舞先輩がぶっ倒れ。
子育て疲れですね。

っていうか、おっぱい揉み揉みしないからですよ。
いつも体クネクネさせてるのに、それをやらないからいけないのです。
ホント最近そういうの無くなりましたな。

序盤の頃は舞先輩のエロスな描写が多かったのに、今やすっかり消えてなくなってます。
これじゃただの巨乳キャラでしかない。
魅力が出てませんですことよ。
何たることか。

舞先輩のピンチに晴彦が復活し、パンツ一丁でファントム撃退。
でも幼児化してた時の記憶が無いようで、その事に舞先輩は寂しそう。

ああっ、何で記憶が無いのなりや。
そこからラブフラグになるのにさ。

幼児化した原因と思われる作文を読んで涙する舞先輩。
晴彦孤独ですなぁ。
それで今こんな明るいんだから大したもんです。

そして作文のアップでもおっぱいが映る舞先輩素敵。
他の体の部分は映らなくても、おっぱいは映るのです。
何故なら凄く出っ張っているから。
やはり見事な膨らみですわ。

最後は舞先輩の笑顔のアップで締め。
実に可愛いお嬢さんでありまする。


「僕だけがいない街」(11話)

雛月ちゃんが出た〜〜。
大人になってる〜〜。

別の世界線で魔法少女やっているので、大人に変身する事が出来るのです。
じゃなくて、色っぽいママンになってしまった〜〜。
その状態で「馬鹿なの?」って言っておくれ〜〜。

うむ、エロスな状況で、恥ずかしそうにしながら「馬鹿なの?」と言っているのを妄想して興奮してしまった(馬鹿なの)

実際そういう事をしているのだよな、赤ちゃん居るんだし。
そして相手はヒロミだと?
あのヒロミだと?

何故だ、何故悟が目覚めるまで待たないのだ。
それこそがヒロインというものであろう。

いやいや、悟の望みは雛月ちゃんが幸せになる事であり、その象徴として描かれたのが今回の「赤ちゃんを抱いて幸せそうにしている姿」なのですな。
って、それは分かる、分かるんだが、雛月ちゃんが悟以外とくっつくなど止めてくれ〜〜。
うわ〜〜ん。

まあ、あれだ。
しょせん小学校時代の恋愛など、結婚には繋がらないのだよ。
何と悲しい現実か。

shibachi1 at 21:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年03月14日

2016冬 視聴アニメの感想 その17

「無彩限のファントム・ワールド」(10話)

舞先輩のおっぱいが揺れた。
ルル(大)とおっぱい突き合わせて揺れた。
おっぱいパラダイス。

楽しかったのはそこだけだ。
早く舞先輩メインの回プリーズ。


「アクティヴレイド -機動強襲室第八係-」(10話)

妹ちゃんのパジャマ姿ヒャッホ〜〜イ。
胸の谷間が素敵です。

今回もお着替えシーンがあるんですね。
もちろんですよね。
そうじゃなきゃイヤン。

って、無かった・・・
終わった・・・

「どうしてルールが守れないんだって、ここの電気風呂に何度も叩き込まれたもんだ」

稲城さん、完全に劉鳳です。
劉鳳以外の何者でもありません(笑)

そういやこの世界の日本って、水没している部分があるけど、隆起した「スクライド」とは逆なのだなぁ、とふと思ってみた。


「僕だけがいない街」(10話)

雛月ちゃんがちょろっと出た〜〜。
バンザ〜〜イ。

今回のタイトルはそれを表しているのである。
歓喜。
まさに歓喜である。

っていうか、原作だと雛月ちゃんもっと出番があるのよね。
許されない改変である。

話はついに真犯人が分かって、悟が殺されておしまい。
何というバッドエンド。
でも時間移動者だから大丈夫、という安心感があるのがこの作品なのであった。


「うたわれるもの 偽りの仮面」(23話)

双子ちゃん大活躍。
沢山映ったぞ〜〜。
嬉しい。

それにしても、やはりこの服装はエロいっすな。
要はセパレートの水着で日常生活しているようなもんだし。
透き通る布がスカート状態になっているのもエロスを高めているのである。

クオン、謎能力発動。
これはやはりハクオロさんの血でしょうか。
正確にはハクオロさんに融合している謎生物の血ですかね。

仮面が無いからさすがに変身はしないのかな?
でもナイスボディの美人に変身、とかなら良いかも知れん(駄目駄目だ)


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(23話)

決闘を申し込む。
どう考えても不利な側が言っても聞く必要ないですがな。
完全に軍人向きじゃないですねこの姐さん。

案の定、ビスケットの仇だとばかりに三日月にボコられて終了。
そのまま死んだ方が自然だと思うのですが、何故かそこでガリさんが助けに入ったのでちょっと微妙かな、と。

助かるならともかく、どうせ死ぬのなら、流れ的に無理を感じさせるこの展開はやらんでも良かったと思うので。
ここまで死を盛り上げるようなキャラにも思えませんしなぁ。

カルタは誇りのある生き方はいいんだけど、能力が伴っていないのが悲しいのよね。
もう少し常識レベルでいいから能力があれば良かったのになぁ。
ただの馬鹿って感じで終わってしまったので、幼い頃のロリコン仮面を同等に扱う良いエピソードが霞んでしまった。

鉄華団も復讐に酔っていて、仕事の意識が無くなっているのが駄目な感じですね。
仕事として張り切るならともかく、復讐優先って感じの状態になってるからなぁ。

オルガはそうした感情を利用したんでしょうけど、これでは街のチンピラが仲間の敵討ちをするレベルになってますからね。
年少組が言ってる台詞とかってそんな感じですしな。
仕事を忘れて敵討ち中心になりそうで凄く不安。

かなりの不安定さを感じさせるので、次回辺りに大量に死者が出ても不思議じゃないですわ。
これまではオルガとビスケットの冷静な判断を下地にした無茶な行動をやってきて上手くいっていた訳ですけど、今の状態は冷静さがかなり無くなってますからね。
鉄華団全滅して第一部完、となっても納得しますなこれじゃ。

ロボットとなったアイン。
まさに復讐に染まった末路って感じで、さっきの鉄華団の様子と重ねて考えると未来が無くて素敵です。

でも同等の条件になったとして、果たしてアインの実力はどうなのでしょうな。
三日月との対決が楽しみです。

ビスケットがオルガに付いていく決意をしていた事を伝える三日月。
あんた兄貴すぎるわ。

前回の乱暴な励ましもそうだったけど、三日月って普通の作品の兄貴ポジションにいますよね。
皆に頼りにされて、信頼されてて、主人公を励まして頑張らせるという。
つまりオルガが主人公な訳だ(笑)

shibachi1 at 21:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年03月07日

2016冬 視聴アニメの感想 その16

「うたわれるもの 偽りの仮面」(22話)

オシュトルが死刑を受け入れる理由がよく分からんでした。
今回の問題が片付いても、権力争いで大変な事になる、って分かってるのに何で受け入れるのか。
これが「自分が死にさえすれば全ての問題が片付く」ってのなら分かるんですけど。

どう考えても姫を守っていくのが忠義を尽くす道だと思うんですけどねぇ。
要は権力握れってことね。

何かヴライを信頼しているようなこと言ってましたが、どう考えてもあの人「守るため」と称して侵略戦争や、他国の人間の虐殺やりまくりそうなんですけど。

戦いの中でしか生きられないタイプっぽいもんなぁ。
平和だとつまらなくて自分で争いを起こすタイプっていうか。

私の印象だとそんな感じなんですが、オシュトルはどこをどう評価して信用してるのでしょうなぁ。

アンジュを攫って逃げる、のは良いのだが、一緒に来ないホノカ。
何故に?

残る理由が思いつかないので、やはり帝が生きてるんじゃないかと推測です。
まあ、本当に死んでたら、まさしくよく分からない訳ですけど。

今回は双子ちゃんが沢山映って良かった良かった。
ハクの後ろに座っていたので、ハクが映るたびに映るという。
実に素晴らしい位置です。

双子ちゃんが可愛いのに、あまり活躍の場が無いので寂しいです。
脇役に惚れるとこういう悲しみがあるので辛いのだな。


「デュラララ!!×2 結」(9話)

新羅の分析では、どうやら臨也は肉体的に痛いのは苦手らしい。

まあ、実際何度かそういう目に遭って、嫌そうな感じにしてましたからなぁ。
自分へ攻撃する意識は愛せても、攻撃された際の痛みは嫌でしょうがないというのはあり得そうだ。

その解説のちょっと前に鉄骨ホームランされ、どっかのビルで辛そうに這いつくばっているので何か笑ってしまった。

っていうか、よく生きてますなこの人。
かなり肉体頑丈ですわよ。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(22話)

美人のお姉さん、オルガの私室を訪れる。

ウッヒョ〜〜イ、体で慰めるんですね。
そいつは素晴らしい。

とか思っていたら、途中で止めちゃうとは何たること。
やはりフラグ立てが足りなかったから、ここでお姉さんルートに入れなかったという事でしょうか。

代わりに部屋へ訪れた三日月の、ヤンデレな励ましでオルガ復活です。
ああっ、何て色気のない。
まあ、腐り気はあったので、この作品的には宜しいのかも知れませんが。

でも体で慰めるのが無かったのはホント残念。
そういうポイント外すんだよなぁ。

タービンズの姐さん達も、何でアドバイスで「抱かれてやれば」とか言わないなりか。
その台詞があるだけでも興奮したのにぃ。
このエピソードは実に残念なことばかりだ。

それにしても、ラフタ姐さんのおっぱい主張はかなり大変なことになってますな。
年頃の野郎共の中で、おっぱい見せつける美少女。
かなりの人気者になっているのは確実ですね。
主にエロ妄想に使われる意味で(下品ですよ)


「ディメンションW」(9話)

謎の球体が男ばかり襲っていたのは、キョーマを探していたから。
そしてそこに居るは、一連の事件の黒幕たる男。

ようやく悪役の登場って感じですね。
サルバ王子がそういう役割担うのかと思っていたのですが、何やらこの人もルワイを殺してしまった事を悔やんでいるみたいですし。

冷たい態度とは裏腹に、弟大好きになっていた訳ですな。
まあ、あれだけ無邪気に懐かれたら可愛くなって当然でしょうけど。

つまり今のルワイは機械の体?
それとも全部が偽者とかだったりするんですかねぇ。

ミラの体も、元々はキョーマの恋人、雅のために用意されていたものだったという。
何とも辛い状態ですねぇ。
そんなのと毎日顔を合わせるなんてのは何とも言えん。

ミラを押し付けたおばさんは、その事を分かっててやってたって事ですか。
荒療治って事ですかな。

shibachi1 at 21:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年03月04日

2016冬 視聴アニメの感想 その15

「アクティヴレイド -機動強襲室第八係-」(9話)

室長変身〜〜。
待ってました〜〜。

おっぱいちっさい。
そこがイイ〜〜。

そして速い。
動きが速い。
カッコいいぞ。

一番凄いんじゃないか室長のウィルウェア。
まあ、パワーは無いみたいだけど、そういうのは武器で補えばいいので、まさに最強ですな。

そして必殺の昇華機構発動。
おおっ、つまり最後は室長のあられもない姿が見られるという事ですね。
ヒャッホ〜〜イ♪

って、脱げないじゃないか。
前のあれは何だったのだ。
野郎の場合だけやるなどつまらんちん。

んで最後に生徒会長、やっぱり裏がありました。
ロゴスのバードだったとはねぇ。

って、何で女性の声使ってるのさ。
ネカマってヤツですかいな。

でも何かロゴスの事を調べている様子もあったのに、あれは演技だったのですかね。
そうは思えない描写だったんだけどなぁ。
もしかして二重人格とかだったりして。


「僕だけがいない街」(9話)

雛月ちゃんがついに助かったぞ〜〜。
バンザ〜〜イ。

嬉しそうな笑顔が可愛すぎるぞ〜〜。
バンザ〜〜イ。

でもこれで出番はお終いだ。
悲しすぎるぞ〜〜。
うわ〜〜ん(T_T)

何ともこの作品を観る気力が下がりまくり。
残りの話は何を楽しみに観ればいいと言うのだ。
雛月ちゃん無くしてこの作品は楽しめませんぞ。
ああっ、悲しすぎる。

そうだ、時が進んで高校時代とかやりませんか?
そんで雛月ちゃんが同じ高校に進学してくるのですよ。
そこから始まるラブ物語。

そういうの観たいれす。
高校生な雛月ちゃん観たいれす。
是非ともそうして下さいまし(無理)

取り合えず、CM前のタイトル「終幕」ってのは、まさに私の心情を表したものであった。
この作品はここで終了なのですよ。
もうお終いなのだぁ〜〜。

shibachi1 at 21:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年02月29日

2016冬 視聴アニメの感想 その14

「うたわれるもの 偽りの仮面」(21話)

帝が死んだ途端、内紛発生ですよ。

オシュトルがアンジュを毒殺しようとした、という事になってますが、それをしてもオシュトルには何の利益も無いですからねぇ。
むしろ自分に惚れているアンジュが帝になった方が色々得ですからな。

どう考えてもオシュトルが犯人に思えない。
こういう場合、オシュトルの存在を目障りだと思っている人間が犯人ってのが妥当でしょうな。

とはいえ、証拠も出てきてしまっては言い逃れも難しい状況な訳で、あっさり死罪が決定した模様。
次回はオシュトルを助ける話になるんですかな。


「デュラララ!!×2 結」(8話)

復活のセルティ。
首が戻りましたですよ。

そしたら何か反応が鈍い感じの、無口無表情キャラみたいになっているので萌えた。
普段の初心なセルティも可愛いが、こういうキャラの方が私好みだ。
凄く萌える。

駄目教師、おっぱい女子高校生を手に入れてウハウハです。
ヤンデレ要素が無くなって、自分に従順な状態なので素敵です。
うむ、確かにこんな状態ならたまらんでしょうな。

でも春奈さんの事だから、意識が戻ってても誤魔化して芝居してそうな気もする。
ここぞって所で、「実はとっくの昔に戻ってたのぉ」とか言い出しそうで素敵。
そういう所が春奈さんの魅力ね。
萌えるわ。

もう一人のヤンデレ、というかシスコンヤンデレ波江さんをナンパするろっちーさすが。
まあ、美人だし、おっぱいおっきいしで、十分魅力的ですしね。
シスコンなところも素敵すぎるからな。

ろっちーならそういう所を気にせず受け入れそうなので、やっぱいい男だわ。
女性にモテる男とはこういうものだ、という感じですな。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(21話)

ビスケットが死亡フラグ立てまくりなので、「嫌な感じだなぁ」と思っていたら、本当に死んだ。

何かこの作品って、ホントベタですねぇ。
「今回この人死にますよ」って感じの表現をするので実に分かりやすいです。

でもこれじゃ、オルガにトラウマ残りまくりですわ。
「無茶すると誰かが死ぬ」って事で喧嘩して、和解する前に死なれちゃった訳だから。
何とも辛すぎです。

その事で落ち込むオルガを、あの美人のお姉さんが体で慰める、という展開になりませんかな。
凄く期待しちゃうんですが。
事後なシーンからでいいんで、そういうの宜しくプリーズ。

今回は戦闘シーンが楽しかったですが、戦闘そのものというより、戦術的な部分での良さが出てた感じですね。
相手が馬鹿過ぎるってのもあるけど、ここまで上手くいくと爽快でいいですわ。

そういう意味じゃ、やっぱりオルガが主人公ですこの作品。
心の葛藤とか、ビスケットとのやり取りとか、成長しようとあがいているところとか、そういうのは主人公の要素ですからのぉ。
三日月はそういうの描かれないから微妙なのでありますよ。


「ディメンションW」(8話)

「もっと優しくしてくれてもいいじゃないですか」

何かエロかった。
「優しくして」ってので反応してしまった模様。
言い方もそんな感じに聞こえたのよ。

尻尾でコイルチェックもエロかった。
ポーズが妙にエロスを醸し出しているのですな。
やはり尻尾は良いです。
EDの映像でもいいですしねぇ。

「コイルを捨てろ」と言われて、「えい」と言いつつ、すぐ傍に置くのが可愛かった。
こういうボケなところがラブリーなのである。

やはりこの作品は、ミラのエロスと可愛さで出来てますな。
あとはお胸描写があれば完璧だったのだが。
そうじゃなかったので残念無念。

shibachi1 at 20:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年02月27日

2016冬 視聴アニメの感想 その13

「無彩限のファントム・ワールド」(8話)

久々のギャグ回だ〜〜。
バンザ〜〜イ。

そして舞先輩メインの回だ〜〜。
バンザ〜〜イ。

やはりこの作品はギャグと舞先輩に尽きます。
それが面白さです。
つまりそれ以外やっても意味が無いのである。

落ち込む舞先輩が可愛かったですなぁ。
いつも元気なので、たまにこういう姿が出るとそそられてしまふ。
抱き締めて慰めてあげたくなりますね。

そしてお願いすると嫌なことでも引き受けてくれる。
そんな舞先輩が大好きです。

っていうか、男に尻を撫で回させるの(ペンキ塗り)を許可するところが素敵すぎる。
普通同性にやらせるでしょそこは。
でもエロ表情が観られたので良し。

ただ今回はおっぱい描写が少なかったので残念。
抱きかかえられているシーンは良かったんですがねぇ。
それしか無いからのぉ。
そこが残念なのでありました。


「僕だけがいない街」(8話)

雛月ちゃんから手袋のプレゼント。
これは前回貰えずに終わった物なのに、今回はちゃんと貰えた。
そりゃ泣くわ。
泣くに決まっておる。

雛月ちゃんのお風呂シーンキタ〜〜。
バンザ〜〜イ。

あまり見えなかったけどそれでもいいのだ。
何より楽しそうにしてるのがいいのだ。
可愛いのだ〜〜。

悟29歳が興奮するのも当然である。
可愛い女の子がお風呂入っているとなれば、29歳であろうと興奮するのである。
それが生殖本能というやつである。

寝顔も可愛いぞ〜〜。
たまらんぞ〜〜。
こんな可愛いお嬢さんを虐待するヤツの気が知れん。
愛でるのが当然であろうが。

次回はその虐待母親と直接対決。
さてどんな結果になりますかな。

shibachi1 at 21:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年02月22日

2016冬 視聴アニメの感想 その12

「僕だけがいない街」(7話)

もう一度過去へ戻るのだ〜〜。

という事で、戻ったらいきなり雛月ちゃんの横顔から。
ああっ、何と素晴らしい状況でしょう。
やっぱり可愛い雛月ちゃん。

同じ流れをまたやっていく訳ですが、今回は賢也がサポートについてかなり心強いですね。
暴走しそうになったのを止めてくれましたし。
やはり一人では辛いのと、色々失敗もしやすいのとで、協力者が居るというのは実に良いことです。

雛月ちゃんを誘拐だ。
というか、「誘拐してもいい?」なんて台詞、乙女チックハートにキュンキュン来ちゃうんじゃないですか?
惚れない訳がないですよ。

しかも「加代」とか名前を呼び捨てましたよ?
何この積極アピール。
もう雛月ちゃんの乙女チックハートは大変だ。
絶対惚れますって。

隠れ家は寒いので、くっついて寝ます。
雛月ちゃんと体が接触です。
何と羨ましい。

完全にラブラブですな。
実に良い展開なりや。

このままいけば虐待死から救えそうじゃん、と嬉しくなった矢先。
いきなり現れる謎の影。

ああ〜〜、バーロー母ちゃんの作品だとこういうの犯人じゃんかよ〜〜。
ヤバイじゃないですの〜〜。
殺されるの止めて〜〜。

という所で次回へ続く。


「うたわれるもの 偽りの仮面」(20話)

ベナウィキタ〜〜。

何か凄く強い扱いになってますね。
まあ、参謀も出来る人ですからな、あまり頭が良さそうに見えないムネチカでは相手にならんでしょう。

軍隊としても、常に劣勢状態から勝ってきたトゥスクルと、常に圧倒的勢力で勝ってきたヤマトでは、質的にもかなり差があるでしょうし。
そういう意味でもトゥスクルは強い訳だ。

さらには頼みの綱の偽仮面の力も、オンカミヤムカイの術者達が居ることで使えなくなっているみたいですからね。
これじゃ並の武将では勝てなくて当然です。

食料庫を襲う手立てが無いため、ハクが思いついたのが、クオンを人質にする作戦。
でもそんなの関係無ぇ、なクロウの登場で上手くいかず。

さすがバトルマニアのクロウさんです、家族だろうが何だろうが、敵になったなら戦いあるのみですよ。
しかも凄く強い。
以前圧倒的な強さを見せたヤクトワルトを軽くあしらってますわ。
あんたどれだけ強いんじゃ。

まあ、常に劣勢な戦いをしていたトゥスクルで強さを見せていた人ですからな。
あれからさらに鍛錬を積んだとすれば、もう勝てる人は居ないんじゃないかというくらいになってても不思議じゃありません。
とはいえ、僕らのカルラさんには勝てなさそうですが(笑)

そしてクロウの言葉から、やはりクオンはハクオロさんの娘だってのが確定しましたな。
一体誰の子なんでしょう?
というか、密かにヤってたのねハクオロさん。
何と羨ましいことか。

しかしそうなると、さっきの人質作戦って、お姫様を人質に取られた事になる訳だから、あの兵士達の態度も納得ですよ。
普通の人質より凄く恨みを買って当然です。
知らなかった事とはいえ、とんでも無い事しちゃいましたな。

クロウの隙を突いて、何とか食料庫の爆破に成功。
このままヤマトが優勢になるのかと思いきや、突然の撤退命令。

一体何が起きたのかと思ったら、帝が死亡ですか。
いきなり過ぎて驚きましたわ。
でも死亡フラグが全然無かったので、もしや嘘なのではないかと思ってみたり。

戦争ではらちが明かないので、死んだフリして別の方法で何かしようとしているのではないかと推測です。
まあ、本当に死んだ可能性もあるので分かりませんが。

今回は双子ちゃんの活躍の場があって良かったですな。
出番が多かったので万々歳。

やはりこうじゃないといけません。
でもエロスなシーンも欲しかったので、それはまたの機会に期待であります。


「デュラララ!!×2 結」(7話)

杏里たんを特定するのにおっぱいは不可欠。
これまでも帝人が、「胸が大きい」という書き込みで、「園原さんでは?」と心配しましたしね。
実に素敵な特徴ですな。

鯨木さん達が居る所へ、現れる静雄。
実にビジネスライクな会話をする鯨木さんが素敵ですね。
嘘を付かずに「商売のため」という事で目的を話しまくりですよ。

しかも静雄相手では勝てないと分かっている辺りも冷静です。
やっぱりいいですわこの人。

落ちてきたショベルカーを肩で吹き飛ばす静雄さん、超人過ぎ。
久しぶりに凄まじさを実感しましたわ。
あり得なさすぎる肉体に驚嘆です。

ショベルカーを落としたのが臨也の仕業だと分かっても、以前のようにすぐに切れたりしない所に逆に怖さと強さを感じさせますな。
さすがの臨也も危ないんじゃなかろうか。
さて次回、爆発する静雄の暴れっぷりに期待でありますわ。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(20話)

色々日本推しな作品でしたが、魚を食べるのは駄目だったようで。

まあ、ほ乳類を丸焼きで出されたら抵抗ある人は多いでしょうから、彼らの気持ちも分かりますが。
切り身にして出せば良かったんじゃないですかねぇ。

でもこのネタで、アトラたんがいつもに増して可愛かったので、魚料理万歳ってとこですな。
プンスカしてるアトラたんもたまりませんわ。

ビスケットの兄貴が死んだ模様。
どうやら自殺みたいですね。
その事で不安が高まったビスケットは、オルガのやり方に反発です。

いや、あの兄貴のやり方とオルガのやり方を同一視するってのはどうかと思いますけど。
そもそもあのコロニーの改革が上手くいったのだとすれば、別に兄貴は死ななくても良かったんじゃないですかね。
それに暴発したのは兄貴のせいじゃなく、他の連中の不手際な訳ですし。

つまり死んだのは兄貴の弱さが原因で、やった事の結果とは言えませんからな。
追い詰められた際の弱さが死を招いたと思えるので、オルガと同一視するのはやはり違うと思いますわ。

そもそも死の危険性なんて、傭兵家業やっている以上、いくらでもある訳だし、さらに「子供ばかり」という状況は、オルガの言う通り、いいように使われかねない訳で、普通じゃないやり方でやっていくしかないですからねぇ。

まあ、ビスケットもそこら辺の事をおやっさんとのやり取りで理解したみたいなので、協力してくれるようになると思いますが。

う〜〜ん、やっぱりオルガが中心になってると面白いですな。
この作品の主人公って、オルガですよホント。

美人のお姉さんとのラブフラグが立っているのも良いですしね。
早いとこベッドインな展開が起きるのに期待でありますわ。


「ディメンションW」(7話)

美少女と出会い、そして恋に落ちる。
ああ、何と羨ましい展開か。

キョーマは凄い身体能力の持ち主ですから、そうなっても何の不思議も無い訳ですが、やはり羨ましい事です。
まあ、さほど好みのお嬢さんではないので、別にいいですけど。

私的にはお姉さんの方が好みです。
お姉さんと付き合う妄想をして満足する事に致します。

ラブラブ状態の二人でしたが、お嬢さんは筋肉が衰えていくという病気にかかり、余命が数年に。
それを何とかするには、全身義体にするしかないそうな。
おおっ、少佐と同じだ。

しかしその研究をしてるのは、百合崎博士の奥さん。
つまりなかなか会える人ではない。
ならばアポ無し突撃嘆願するしかない、という事で、SPをぶっ飛ばし、SPに叩きのめされながら、恋人を助けてくれるよう懇願です。

身体能力の凄さから、特殊部隊に入る事でその願いが聞き届けられ、これで助かるぞ万々歳、となる訳ですが、手術の際のコイルの暴走から、お嬢さんは首から下を残して死亡。

さらに部隊の皆が、自分とアルベルトを残して全滅という酷い状態に。
この部隊って、凄くいい連中っぽかったので、それが全滅というのは確かにキツいでしょうな。

アルベルトとのやり取りから、もっと他人行儀な部隊かと思ってましたからねぇ。
それがあんなにいい感じの雰囲気だったとは、何とも悲しすぎですよ。
こちらもコイルの暴走で全滅したみたいですから、そりゃ、コイル嫌いにもなりますわな。

shibachi1 at 22:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年02月08日

2016冬 視聴アニメの感想 その11

「うたわれるもの 偽りの仮面」(18話)

予想通り、トゥスクルへ侵攻が開始。
でも苦戦している模様。

まあ、八柱将がほとんど参加してないなら、それもあるでしょうね。
駄目駄目なのが一人居るしさ。
これじゃトゥスクルに勝つのは無理でしょ。

補給も断たれて物資が不足しているという事で、それをハクが届けることに。
てっきり断るかと思ったのですが、知り合いが参戦している事や、オシュトルが困っているので助けたい気持ちがあるという事でしょう。

これで本格的にトゥスクルと関わる事になるんですかね。

取り合えず今回も、双子ちゃんの出番があったので満足。
必ず至近距離で接してくるので良いですね。
たまらんぜよ。


「デュラララ!!×2 結」(5話)

美人のお姉さんにいきなりチューされる。
何という素敵展開か。

鯨木さんは、目的のためなら自分の体をどんどん活用するでしょうからのぉ。
もっとエッチな事だってやるに違いない。
ああ、何と素晴らしきお姉さんか。

しかしそれによりセルティが暴走。
マイハニーの唇を奪われ、連れ去られたとなればそりゃそうもなるでしょうな。
セルティって感情を制御するの苦手な感じですし。

何にせよ、新羅は罪歌には支配されなさそうな感じがするので、目を覚ましさえすれば大丈夫っぽいですが。

残りはヴァローナさんの自己分析一人語り。
要は静雄に惚れているって事で良いのですかね。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(18話)

クーデリアの演説により、戦闘は終了。
ある意味ギャラルホルンに宣戦布告した感じですね。
今まで以上に狙われるのは確定です。

でもこれは無理しまくり、というかフミタンを亡くした悲しみから暴走している感じなので、その内切れてしまうのではないかと不安ですな。

こっそり地球へ行くつもりが、大々的に存在をアピールしちゃったもんだから、もう予定のルートは使えなくなり、どうしたもんだってところで現れるは、ロリコンチョコレート仮面。
略してロリチョコ仮面(笑)

でも三日月に正体バレる。
こういう場合のお約束を無視する三日月素敵(笑)

「クーデリアを利用してギャラルホルンを改革したい」と告げてくるロリチョコ仮面ですが、本心っぽくもあり、何か裏にあるのではないかと思えたりするのは、この人の胡散臭さのせいでしょうな。

変な姐さんキタ〜〜。
富野監督以外で、女性キャラで変人を出すのって珍しいんじゃなかろうか。
ホント変人だからなぁ、この姐さん。
よくもまあ、出したもんだ。

野郎の裸キタ〜〜。
全然嬉しく無ぇ〜〜。

男の裸は多いのに、女性の裸は少ないアニメ、それが「鉄血のオルフェンズ」なのである。
何と酷いのだ。

アトラたん、癒し属性発揮しまくり。
苦しむクーデリアを何とかしてあげようと頑張っている姿が可愛いです。

こりゃもう、フミタンの後釜としてクーデリアが依存しそうな勢いですよ。
百合路線に向かって進行中だ。

この作品って男女の恋愛が淡泊だから、やはり同性愛がメインなのかも知れませんね。
三日月とオルガはもちろんのこと、これからクーデリアとアトラたんも仲良くなっていくのですよ。
そうした狙いで作っているに違いない。


「ディメンションW」(5話)

緊縛ロボ娘ちゃん。

バスタオル一枚なので、おっぱいがおっぱいでおっぱいなのが大変です。
うむ、良いことだ。

しかし自分自身を強く認識する事で、妖しげ空間でも自由に動く事が可能に。
普通のロボットではないのが幸いしましたな。

現実に戻れば裸裸裸〜〜。
バスタオル無しの裸ですよ〜〜。

前回に続いて実に素晴らしい。
この作品はロボットの裸に興奮して楽しむ作品という事ですな。

そこから何か一気に解説役になって語り始めてるんですけど、そのまるで見てきたかのような確信ぶりがどうにもこうにも。
説明台詞で表現しまくりなので、物語としてどうなのかと思った。

いい話っぽくまとめている感じだけど、幽霊存在達に感情移入が出来てないので、種明かしだけ感動的に描かれても冷めた感じになっちゃいますなぁ。

まあ、普通のミステリーなら幽霊オチになるところを、コイルの設定を使うことで、「人間のドロドロした感情が現実に作用した現象」として表現してるのが面白かったですけど。

でもそれだけに、もっと丁寧に描いて欲しかったです。
そこが残念なのでした。

shibachi1 at 21:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年02月05日

2016冬 視聴アニメの感想 その10

「無彩限のファントム・ワールド」(5話)

颯爽登場、まいっちんぐ舞先輩。

今回は活躍が少ないぞ。
つまりつまらないぞ。
何てこったい。

でも腕組みをしまくったので、おっぱい盛り上がりだ。
素敵だ。
おっぱいだ。
舞先輩だ〜〜。

話はベタでした。
ギャグもほとんど無し。

この作品は、ギャグやった方が面白いと思うのですがねぇ。
1話のリンボーみたいな馬鹿話を再びプリーズ。

そういや、舞先輩がメインの時は馬鹿話なんですよね。
幼い頃の思い出を、自分の都合のいいように改ざんしてたのとかさ。

そういう意味でも舞先輩がメインの回は楽しい訳ですよ。
ゆえに今後とも舞先輩がメインになるのを切望です。


「僕だけがいない街」(5話)

やっぱり雛月ちゃん死んでたギャア〜〜。
しかも犯人は母親かその恋人じゃないすかこれ。

もう止めてそういうの。
助けて下さいお願いします。
虐待とか大嫌いなんですよ。
それで死んじゃうとか止めて。

ショックのせいで現代へ戻ってくると、完全に容疑者状態。
まあ、いきなり逃げ出したりしたらそうもなりますわな。

バイト店長は裏切るが、バイト戦士愛梨は裏切らないのであった。
素敵女子高校生ですね。

というか、悟に関わる女性は「馬鹿なの」を言うのが決まりなのか?
母ちゃんも言ってそうだしな。
あ、母ちゃんの場合は「バーロー」か(笑)

そして強かった。
裏切りのバイト店長を見事なストレートパンチでノックアウトです。
ワンパンウーマンです。

しかし火計には弱かった。
煙を吸ってノックダウンです。
このままでは死んでしまふ。

悟に関わる女性は皆死んでいくのか。
母親、雛月ちゃん、愛梨と・・・

そして当人は無事だったりする。
こういう人を軍隊では死神と呼ぶのでありますわ。

shibachi1 at 22:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年02月01日

2016冬 視聴アニメの感想 その9

「うたわれるもの 偽りの仮面」(17話)

ハクの足の裏に薬を塗るクオン。

ん? 前回怪我したのはおひんひんではなかったのか?
ならばおひんひんに薬を塗るべきではなかろうか。
クオンさんの手でな(想像して興奮)

というか、今回久々にクオンさんが可愛く描かれていたので嬉しかったですね。
雰囲気的に猫っぽいから良いのよ。
特に尻尾がぁ〜〜。
可愛いのら〜〜。

お迎えの双子ちゃん。
ああっ、やはりエロい。
この二人はエロい。
ゆえにもっと目立って欲しい。
もっとエロスを、もっとエロスをプリ〜〜ズ。

ついに明かされる、ハクの過去と帝との関係。

ハクと帝は、やはりハクオロさんと同じ頃の人類で、帝が作った肉体強化の影響で長生きらしい。
ハクの記憶が無い理由はよく分かりませんが、何か事情があったのでしょう。

そんで二人は兄弟だったという。

というか、回想の中で最初「姉さん」とホノカ似の女性に呼びかけていたので、「姉弟か。そいつは萌えるな」と思ったのに、兄の嫁さんだったとは残念であります。

視線が尻に集中していたのには笑いましたが。
いやまあ、見るよねあんな美人の尻なら(笑)

ハクオロさんの暴走のせいで、人類がスライム化していく中、肉体強化のおかげで大丈夫だったのか、帝は一人生き残ったそうな。
そして寂しさから獣人を増やしていったようです。

でも結局「こいつら人間じゃないから駄目だ」となっているのは、どうにも悲しいですね。
獣人達は言わば子供みたいなものなのに、人間としては認めていない訳ですから。

別に獣耳と尻尾があったって、中身は人間と同じなんだから、それで楽しく暮らせばいいでしょうに。
まあ、スライムになっちゃってる人類は可哀想だけど、獣人に対する意識が低すぎるのがどうもねぇ。

獣耳、尻尾好きな人間だったら、「パラダイスじゃ〜〜」として幸せ一杯であったに違いない。
感性が「まとも」過ぎると不幸ですのぉ。

そんで人類をスライムから戻す手がかりを得るために、ハクオロさんが必要みたいですね。
研究材料にするのでしょうな。

当然トゥスクル側はハクオロさんに手出しする事を断る訳ですが、それを素直に受け入れるとは思えないので、攻め込みそうな感じですな。

人類をスライムから戻すために、トゥスクルを滅ぼすのか。
それじゃ人類がスライム化した原因と変わりませんわ。
あれは奥さんを実験材料として切り刻まれた、ハクオロさんの怒りの暴走が原因ですからのぉ。
それを繰り返すつもりなのか。

さらにそうした理由で戦争をするとなれば、今回ハクに語った「国民を守るため」というのも当てはまりませんからな。
スライム人間は国民じゃないし、こちらから戦争を仕掛けるとなれば、守る戦いにもなりませんからね。

そうなると、ハクは帝から離れる事になりそうです。
それで帝は弟に裏切られたと感じて暴走するのか。

というか、戦争の理由を知った時に、オシュトルはどうするのかってのも気になりますな。
ある意味個人の欲のために一つの国を滅ぼそうとする訳ですからねぇ。

トゥスクルのピンチに、果たしてハクオロさんは復活するのか。
作品的には復活してくれた方が盛り上がるけど、個人的にはそっとしておいてあげたいですよ。
まあ、復活した方がエルルゥ達は喜びそうですけど。
どうなりますかな。


「デュラララ!!×2 結」(4話)

実は強かった正臣。
まあ、強くなくちゃ黄巾族のリーダーにはなれないだろうと思ってましたが、その強さが描かれる事が無かったため、よく分からない状態だったのがついに描かれました〜〜。

というか、六条と互角に戦えるほど強くても、泉井と戦うのが怖かったってのはどういうこっちゃね。
そんなに強いの泉井?
遊馬崎があっさり倒していたので分からんかったのですが。
まあ、今回ハンマー振り回してましたけど、それだけじゃ強いって感じじゃないからなぁ。

六条は完全に人間離れしすぎです。
静雄とまではいかなくとも、かなり異常ですよ。
凄く高い所から落ちてもほとんど怪我してないなんておかしすぎます。
つまり六条と殴り合って互角だった門田も同じという事か。
ドタチン凄かったのね。

巨乳女子会。
私好みのお嬢さんが三人も揃っているのは、実に素晴らしい事ですねぇ。
杏里たんは大人し系、春奈はヤンデレ系、鯨木さんは無口系、として、私の好きなタイプが揃っております。
何よりみんなおっぱいおっきいしな。

人間じゃないから人を好きになる権利はない。
それって別に人間であっても当てはまることなんですよね。
「自分のような人間は、人を好きになる権利はない」として、身を引く事の不幸に浸って「可哀想な私」とグジグジする心理はよくあるものですので。

杏里たんはまさにそれ。
自己否定する事に、ある意味快感を覚えるタイプですな。
不幸である事を、変な意味での楽しみにしてしまっている訳だ。
マゾというヤツです。

そもそも杏里たんの理屈で言うと、恩人たるセルティが新羅を好きになっている事も否定している訳ですからねぇ。
「あんたみたいな化け物は、人間を好きになる権利なんかない」とセルティに言えるのかい?
きっと「セルティさんは違います」とか言っちゃうんじゃないの?

つまり人外である事が問題なのではなく、「自分で自分をどう思っているか」という問題でしかないのですな。
「人間ではないこと」が問題なのではなく、「自分が好きになるのは駄目だ」と自分で決めているだけの話ですね。
人外である事を言い訳にして、不幸に浸る事を楽しんでいる訳ですわ。

「人外だから不幸」だと、不幸に浸っている杏里たんですが、鯨木さんはさらに化け物でした(笑)
何か凄いものが見えてますよ。

確かルリと同じく化け物の血を引いているんでしたっけ?
益々魅力的ですなぁ、この人。
萌えるであります。

杏里たんは自分を寄生虫と卑下しますが、「それも宜しかろう」と鯨木さんはその生き方を肯定です。
確かに杏里たんほどのおっぱい美少女に寄生されるなど、それは幸せとしか思えませんからな。

これまで女性にしか寄生していないので、自分の魅力の凄さを知らないのでしょう。
男に寄生したら、みんな大喜びするに違いない。
春奈みたいにおっかないヤンデレであれば喜ぶ人は少ないでしょうが、杏里たんのように大人しくて尽くしてくれる寄生虫なら大歓迎でしょう。

取り合えず、一触即発の鯨木さんと春奈を止める際に、おっぱいに手をかけていたのが素晴らしかった。
男がやったら大問題ですな。

狩沢姐さんとの出会いにより、鯨木さんのコスプレ進出が決まったも同然な状態に大喜び。
当然描かれますよね?
色々なコスプレ宜しくお願いします。

春奈さん、父親相手と油断してたら気絶させられ〜〜。
犯人はエロ教師だ〜〜。

エロ教師ってば調子に乗ってますけど、何が彼をここまで強気にさせてるんですかねぇ。
まあ、春奈をエロい状態にしたのはグッジョブですが。

まさに「黙っていればエロい女子高校生」ですからな。
いや、喋っててもヤンデレで素敵ですけど。
エロいヤンデレ上等です。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(17話)

権力側に煽られての暴発。
もう罠に飛び込むのと一緒ですね。

計画性の無い反乱、しかも権力側に誘導された状態ともなれば、皆殺しで終わるのは確実です。
そうした事が分からないのも、教育を受けていないゆえでしょう。
やはり支配には、情報と教育の規制が大切という事ですな。

それにしても、凄く殺しまくってるけど、労働力的には大丈夫なんでしょうか。
反乱を起こしているようなのは、一部の人間だけなんですかね。
まあ、少ない感じだからそんなもんですかな。

ついに権力側への反発を行動へ移すつもりのクーデリア。
でもこの人も頭良くないからなぁ。
大丈夫なのかと不安です。

鉄華団もやる気満々ですが、あの大部隊相手にどう一矢報いるつもりなのやら。
普通だったら逃げるので手一杯ですけど。
アニメだから何とかなる、というご都合主義かしらん。
それともスーパーロボット的なノリで、数機で艦隊を相手に出来るとかいうオチか。

クーデリアさん、お着替えタ〜〜イム。
この作品におけるエロスは、クーデリアさんが担っております。
おっぱい要員だしな。
素敵。

そして着替えた後は演説タイム。
なるほど、金持ちに連絡して放送権をゲットですね。
権力も金には負けるからな。

腐っていない権力は金に負けないが、腐った権力は金に弱いのだ。
そしてこの世界の権力は腐っている。
ゆえに金持ちこそが強い世の中なのである。

そしてクーデリアは金持ちを味方にした。
つまり勝利に繋がるのですよ。

何か上手いことやってますなぁ。
いきなりクーデリアが有能化しているので違和感が。
今までなら普通に放送しようとして規制されて、「何でなの?」と嘆いて終わりって感じに思えるので。

それが何この見事な事前の一策。
規制されるのが分かっていたかのような、世の中を知っている有能ぶり。

こいつは話のためにクーデリアさんの馬鹿要素を削りやがったな。
世の中を知らないのがクーデリアさんの良さだったのにぃ。
お馬鹿なのがクーデリアさんの魅力だったというのにぃ。

何てことしやがる。
酷いわ。


「ディメンションW」(4話)

裸ぁ〜〜。
バンザ〜〜イ。

ロボ娘ちゃんの裸披露ですよ。
今までも下着っぽい状態のおっぱいを堪能させていただきましたが、今回は全裸です全裸。
何と素晴らしい。

っていうか、胸のコイルって隠せるのね。
そうすると益々人間っぽい体になりますな。
実に宜しい。

何か私好みの美少女も新たに加わって嬉しいです。
吸血鬼っぽいファッションや能力を使ってますけど、吸血鬼好きなんですかね。
このお嬢さんのサービスシーンも宜しくどうぞ。

今回は、何やらミステリーな雰囲気が出ていて面白かったですね。
ミステリーで御法度なはずの、トリックのネタがSFってのも面白いですわ。
というか、ホラー状態だしなぁ。

ロボ娘ちゃんが小説の世界で襲われるシーンがあったので、この小説家の作品が官能小説でなかったのが実に残念だ。
もし官能小説だったら、ロボ娘ちゃんがエロエロな状態になったというのにぃ。
何と勿体ないことでありましょうや。

shibachi1 at 21:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年01月29日

2016冬 視聴アニメの感想 その8

「無彩限のファントム・ワールド」(4話)

まいっちんぐ舞先輩、腕組み中。

舞先輩が腕組みをすると、おっぱいがフニュンっと持ち上がるのだ。
腕組みはおっぱい強調の仕草。
実に素晴らしいことです。
今回はやたらと腕組みして、おっぱいが持ち上がったので幸せでした。

画面の端に映る舞先輩のおっぱい。
やはりおっぱいから入るのが舞先輩なのだ。
おっぱいだけで舞先輩と分かるためである。
ああっ、素晴らしき舞先輩。

んで話的には、まあ、特に面白くもなく。
よくあるベタな親子関係のネタでしたしな。

こういうのより、もっとギャグをやった方が面白いと思うんですけどねぇ。
だってあまりに普通過ぎた話だったもんで。

というか、親子関係の問題のはずなのに、玲奈が意識を変えただけで解決したような描き方にするのはどうなのかな、と。
あの両親が少し話したくらいで、毛嫌いしているファントムの部活に入る許可をくれるとはとても思えないのですが。
話しても駄目な親だから姉ちゃん出てっちゃったんでしょうし。

そこら辺を描かずに終わるのは、こういう話としては駄目に思えますわ。
そういう点で、どうにも微妙な回でありました。


「僕だけがいない街」(4話)

雛月ちゃんとデートだぁ〜〜。
バンザ〜〜イ。

「デート」と告げた際の恥ずかしがっている表情が可愛くて素敵である。
ああっ、やはりいいなぁ、雛月ちゃん。

ママン探偵、子供の後を付けて事件を未然に防ぐ(笑)
さすが見た目は大人、頭脳も大人なママン探偵である。
っていうか、何ともカッコいいなぁ。

「馬鹿なの?」

うむ、痺れる。
今回も良いものをいただきました。

やはり悠木碧ちゃんの「馬鹿なの?」はたまらんですな。
他の声優さんではこのトーンではやれまいて。

「顔、綺麗だな」

違う意味なんだが、完全に誤解される発言です。
でもこっちの意味でも本当の事なので宜しいです。
雛月ちゃんはカワユイからのぉ。

朝一緒に登校だ。
手を繋ぐぜ。
超絶積極攻撃だ。
こんなにされたら意識しまくりでしょ。

雛月ちゃんと一緒の誕生日パーティー。
ああっ、何とも凄く幸せそうにしていていいですね。
雛月ちゃんの可愛さが上がっていくわ。

というか、ここまでされたら惚れるよね。
惚れなかったら乙女チックハートがおかしいことになる。
ゆえに雛月ちゃんはすでに悟に惚れていると私は解釈した。

って、翌日登校しないって何事よ〜〜?
一日ズレて死んじゃったの?
雛月ちゃんが死んじゃう世界線から移動出来ていないって事なのか〜〜。
うわ〜〜ん(T_T)

shibachi1 at 20:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年01月25日

2016冬 視聴アニメの感想 その7

「うたわれるもの 偽りの仮面」(16話)

戦争のショックで落ち込んでいたハクですが、野郎共の熱いアピールにより復活。
野郎共との裸の交わりにより、股間も元気一杯です。
クオンさんの会心の一撃で大変なことになりますが。

久しぶりにクオンさんが可愛い回でございました。
励ましの手紙を書いて照れてる辺りとか良かったし。

というか、外で見るのが破廉恥だとか言うので、エロ本でもプレゼントしたのかと思ったわ

エロと言えば、双子が女性陣に取り押さえられてましたが、あれはエロい事でハクを慰めようとしたからではないかと推測してみたり。

だとしたら何と素晴らしいことか。
勝手にそのシーンを妄想して楽しむことにしましょうぞ。

それにしても、女性陣は心、野郎共は体で励ますという、普通は逆だろおい、な状態なのですが、そうしたホモ要素がこの作品の売りなのでした。
女性の裸より野郎の裸の方が多い感じがするしな。

そういや1クールではやたらとあった女性陣のお風呂シーンが無くなっていて寂しい今日この頃なのでした。


「デュラララ!!×2 結」(3話)

おっぱいおっきな女子高校生が二人。
何と素晴らしい光景か。

杏里たんは接近した視点からのおっぱい。
あたかも「この作品における最高のおっぱいは杏里たんです」とスタッフが主張しているかのようだ。

その傍で、猫と戯れる鯨木さんの何と愛らしいこと。
この人たまりませんわ。
にゃんこ大好きってところでもう私の萌え度が高まりまくりです。

そして罪歌の使い方もにゃんこフィンガーなのにさらに萌えた。
うむ、猫好きならばそうするよね。
凄く納得なり。

「泥棒猫」って侮蔑を喜ぶ辺りもさすがだ。
私も喜ぶその侮蔑。
にゃんこ万歳。

一方、帝人と臨也の会話が延々と流れている訳ですが、こちらも面白いですな。
臨也って、どんな言動であろうと面白がって受け入れるところがあるから、ある意味安心感があるんですよね。
煽ったりする事もあるけど、それに乗るかどうかは当人次第ですからな。
帝人はそこら辺で変に達観しちゃってるから、煽りには反応しない訳ですわ。
そこら辺の平穏(笑)なやり取りが楽しいのですよ。

取り合えず、セルティの生首事件を知らなかったというところで、嫌そうな顔した臨也に萌えた。
この人が嫌そうな顔するのってあまり無いから、ギャップ萌えが起きるのよね。

こうした本来悪人な変人を、魅力的に見せるってのは凄いよなぁ、と。
まあ、この作品、イっちゃってる変人ばかりですけど。
杏里たんにしたって、あんな狂った刀に取り憑かれても普通に暮らせるんだからかなりの変人ですからねぇ。

そして人外であるセルティが、一番まともで良い人物になっているのが面白いところ。
そうしたギャップが面白さなのでしょうなぁ。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(16話)

フミタン死亡。
まあ、そうなるだろうと思っていたので特に何もありませんが。

それにしても、クーデリアは自分の立場ってのが分かってないのが凄いですな。
何で自分が命を狙われているかってのが未だに分からないのかなぁ。
まあ、そういう人っぽいのでそうなんでしょう。

そして今回のことで、逆に革命に対する意識が目覚めた可能性もありますな。
これまでは「何となく火星を良くしたい」レベルで、「話せばきっと良くしてくれる」みたいなお花畑発想だったように思えるのですが、今回酷い状況を見たことで、「こんなのおかしい」みたいに気づいていくように思えたので。

権力側の酷いやり方を何度も見ていく内に、クーデリアの中で強い革命の意識が芽生えていくという感じになるんじゃないかなぁ、と。
死んだフミタンが革命の本を心に留めていた、という事も影響しそうですしね。

果たしてそうした成長が描かれるのか。
描かれるといいですなぁ。
そうじゃないとこのお嬢さん、馬鹿なままで終わってしまうので。


「ディメンションW」(3話)

おっぱい回収完了。

何ですか、ロボ娘ちゃんのおっぱいを出すのは義務なんですか?
凄く嬉しいじゃないか。

今回は1話に出てきた悪ガキ共と、ロボ娘ちゃんの交流の話。
危ない場所なのに遊んでしまうのは子供の常。
そしていざ事故が起きると大人の責任にされるのも世の常。

管理責任ってのがある訳で、簡単に入れないようにしておく責任があるって事なんでしょうな。
子供の監督責任ってのはよく分からんですけど。
それって保護者の責任でしょうに。

馬鹿なガキ共を助けるために、ロボ娘ちゃんの首が飛ぶ。
そりゃ、恐怖に震えるわ。
何せ天然ギロチンを見ちゃった訳ですからのぉ。
怖がらない方が怖いわ。

でもロボットだと理解したので、すぐに気にしなくなったようです。
良かったですね。

まあ、ロボットなら車が切断されたのと同じ様なもんですしな。
血しぶきも飛んでないし。
もしバイオロイド的な体だったら、完全にトラウマ残すところでしたよ。
メカ的で良かった良かった。

取り合えず、ロボ娘ちゃんのシャワーシーンが無かったのは残念だ。
トイレシーンには全く興味無いので、何でそっちがあるのかと憤慨ですよ。
やるならシャワーにせよシャワー。

shibachi1 at 20:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年01月22日

2016冬 視聴アニメの感想 その6

「アクティヴレイド -機動強襲室第八係-」(3話)

男、だと・・・?

可愛いアイドルで人気絶頂。
だが男だ(by オカリン)

未来の世界では、そんなアイドルが人気出るのか。
今でもオカマキャラは人気だが、アイドルとして人気が出るなど終わっている。
満足なのか、こんなアイドルで。
俺は嫌だね(by ロックオン)

みんなのあむちゃんを、自分だけの物にしてはならない。
その指摘に、アイドルオタクな犯人は、あっさり犯行を止めるのでした。

うむ、当然だな。
アイドルファンが、アイドルがアイドルで無くなる事を望んではならないのだよ。
例え自分の恋人になってくれるのだとしても。

アイドルとはそういうものなのだ。
恋愛御法度は当然なのである。
それが分からんヤツは、アイドルなんぞ止めてしまえ。

「だって女の子だもん、心はっ」

大川さんの渋い声でこれが聞けただけでも素晴らしい作品です(笑)

さらに歌って踊る大川さん、じゃなくて(笑)ポンコツ新人さんの羞恥プレイに萌えた。
別にこれって現場の人間じゃなくても、普通に係長のをそのまま流せばいいだけの話なのでは。

だがそこを敢えて恥ずかしがっている美少女に言わせるのが楽しいのです。
このオッサン、絶対それで興奮しているとみたね(笑)

最後は、助けたはずのアナウンサーに批判される報道をされて終了。

まさに物事の本質よりも、揚げ足や言葉尻を捉えて問題視するマスコミを表現していて実にリアルです。
実際のマスコミもこんなもんですからねぇ。

というか、あのウィルウェアで踊るのって、可愛いから人気出るんじゃないの?
少なくともオタクは喜びそうに思えます。
世間では批判されても、一部の人間には絶賛されそうな感じだ。

って、あの男の娘アイドルの声って、小澤亜李さんだったのか〜〜。
劇中歌がそうなってるからそうなのね。
物まねじゃなくて本物って事ですか。
今回そこが一番驚いたであります。


「僕だけがいない街」(3話)

雛月ちゃんと同じ誕生日。
もう結婚するしかない運命ですね(何だそりゃ)

だからこの作品のヒロインは雛月ちゃんなのだ。
これは絶対に譲れん。
私の中ではそうなんだ〜〜。
可愛いんだぁ〜〜。

って、虐待受けてる〜〜。
今回は事後すぐである。
何て酷いんだ。
こんなクソ女、ぶち殺せ〜〜。

クラスにも居やがった、ゲス女が。
雛月ちゃんを犯人に仕立て上げようとするとは、何というゲスか。
この女もぶち殺すべし。

私はいじめとか虐待とか大嫌いなのだよ。
だってアニメや漫画だと、そういう事するのは悪でしょ。
悪は叩き潰すのが当然なのである。
ゆえにこの女共はぶち殺すべし。

雛月ちゃん、過去にゲス女のシャープペンを窓から捨ててやった事があるそうな。
やはりな。
やられたままで黙っているタイプとは思わなかったですよ。
今回の事だって、悟が助けなかったらきっと後で何かしたに違いない。

クソ女に対しても、母親でなければ仕返ししている事であろう。
ゆえに「母親」という立場が口惜しい。
何故母親だと皆無条件に従ってしまうのだ。
逆らえ、逆らうんだ子供達よ〜〜。

「馬鹿なの?」

うむ、やはり萌える。
碧ちゃんの「馬鹿なの?」はたまらん。
ゾクゾクくるぜよ。
この演技のおかげで、雛月ちゃんの魅力は鰻登りだ。

狐の襲撃(笑)を受け、怖がって悟にくっついているのに萌えた。
可愛い、可愛すぎるぜ。
可愛すぎるのだぁ〜〜。

やはりヒロインですよ。
雛月ちゃんがヒロインなのである。
そうでなきゃいけないのら〜〜。

shibachi1 at 21:13|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年01月21日

2016冬 視聴アニメの感想 その5

「無彩限のファントム・ワールド」(3話)

まいっちんぐ舞先輩がメインの回じゃ〜〜。
バンザ〜〜イ。

この作品は舞先輩だけが楽しみなので、舞先輩がメインであれば幸せなのである。
今後も舞先輩メインの回だけでやっていきましょう。
それこそがこの作品がヒットするためのポイントだ。

私服の舞先輩素敵〜〜。
おっぱい〜〜。

おっぱいコブラツイスト〜〜。
これは絶対おっぱいが当たっていますな。
完全なるご褒美です。
ああっ、何と羨ましい。

腕組みすると、おっぱいが持ち上がる。
つまりおっぱいの存在感が上がる。
実に素晴らしい事です。

ファントムに対し、宣戦布告をするとおっぱいが揺れる。
おっきいお胸だけに起きる現象ですな。
うむ、実に宜しいことです。

舞先輩をおんぶだぁ〜〜。
至高の膨らみが背中に押し付けられる〜〜。
素晴らしき感触なり〜〜。
ああっ、羨ましい〜〜。

背景状態で立っているだけでも麗しい。
素敵なおっぱい、太もも。
魅惑の制服姿がたまりません。
ミニスカミニスカ〜〜。

舞先輩は、画面におっぱいから入ってくる。
それだけで「あ、舞先輩だ」と分かるからである。
まずはおっぱい。
それによって「舞先輩はおっぱいである」と視聴者に印象づけるのだ。
そして私は印象づけられている。
完全に条件反射で反応しているからのぉ。

それにしても、アップになると改めてその大きさ、形の良さ、量感、張りが認識出来て溜息が出ますな。
実に素晴らしき膨らみである。
美麗なりや。

腕を組むとおっぱいが持ち上がる。
むにゅりと腕の分だけ押し上げられる。
柔らかさを感じさせる良い描写です。

舞先輩とラブラブデート。
私服第二弾。
おっぱいの形が分かる服で宜しい。
こんな素敵な先輩とデート出来るなど、何と羨ましいことか。

コーヒーカップに乗ると、常に視界の正面におっぱいが。
素晴らしすぎる光景です。

舞先輩の記憶の世界へゴー。
何故か出てくる水着姿。
ビキニビキニ〜〜。
ウッヒョ〜〜イ。

出会ったばかりの相手にプロレス技をかけまくる。
そんな子供が舞先輩だ。
うむ、実に内気で大人しいですね。

なるほど、この頃からファントムを圧倒する力の持ち主だった訳ですな。
さすが舞先輩である。

今回の五行の技は、おっぱいの下辺りに手を当てる。
つまりおっぱいが持ち上がる。
なるほど、おっぱい持ち上げがこの回のテーマだった訳ですな。

舞先輩が初めてブラを付けたのは、小学五年生。
きっとその頃からおっきなおっぱいだったのでしょうなぁ。
今度その頃の回想を宜しく。

最後は舞先輩に微笑まれながら、頭撫で撫でされる疑似体験を堪能して終了。
ふ〜〜、幸せである。
ただおっぱいが視界に入っていなかったのが残念だったが。

てな感じで、おっぱいばかりの感想となりました。
それほどまでに舞先輩のおっぱいに惹かれているのだ。
っていうか、舞先輩が魅力的だから、そのおっぱい描写に魅了されてしまうのですよ。
魅力的じゃないキャラであれば、ここまで執着いたしません。

先にキャラありき。
その上でのおっぱいなのである。
単におっぱいがデカければいいってもんじゃないのよ。
そこんとこ誤解なきよう。

それにしても、舞先輩がメインだと無茶苦茶楽しいですな。
何しろ常に「おっぱいおっぱい」呟きながら観ているくらいですゆえ。
おっぱいは幸せの素なのだ。
おっぱいがあれば幸せになれるのである。
おっぱいを見ると笑顔になるのだよ。

それゆえに許せないのが、時折出てきた画面下に流れるテロップ。
あれがやたらとおっぱいと重なりやがったのよ。
そのせいでおっぱいが凄く見えにくかったのだ。
許すまじ。

これはおっぱいを堪能したければBDを買えということか。
いやいや、AT-Xで録画すればいいのだ。
うむ、そうしよう。
それで舞先輩のおっぱいを堪能するのである。
今回から録画開始でありますよ。

shibachi1 at 22:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年01月18日

2016冬 視聴アニメの感想 その4

「うたわれるもの 偽りの仮面」(15話)

八柱将が強すぎて笑えましたな。

これだけ個人の力が強いとなれば、そりゃ強い国ですわ。
しかも「仮面で変身」とか何なんですか。

あれって謎の生物の血を受けないと出来ないんじゃなかったでしたっけ?
それとも量産型?(笑)
何にせよ、やはり帝はハクオロさんと関係している人って事なんでしょうなぁ。

あの仮面ってずっと気になっていたので、ようやく分かって満足です。
要は変身道具だった訳ですな。
イメージに的に「ジョジョ」の石仮面みたいな感じですけど(笑)
だってあれ付けてると化け物になっちゃう訳だし。

取り敢えず、今回も双子の活躍があったので嬉しかったです。
最近はこの二人に私の萌えとエロスが集中しておりますからな。
私好みなので当然なのであります。

1クール目ではやたらと可愛く描かれていたクオンさんは、2クールに入ってから萌える描写が無いですのぉ。
残念無念。


「デュラララ!!×2 結」(2話)

鯨木さんが、何か思っていたより可愛くて萌えた。
猫好きとはそれだけで素晴らしい。
おっぱいもおっきいしな。
声もほーちゃんなので満足だ。

臨也さん、杏里たんを煽りまくっていて笑えた(笑)
この人、ホント人を苛つかせるの得意ですよねぇ。
杏里たんがいつ刀抜くんじゃないかとドキドキしましたよ。

でも狩沢姐さんが止めてくれたので抑えられたようですけど。
その後も「どんな存在であろうと受け入れる」と言ってくれたりと、実にいい姐さんです。
惚れますな。
最近お姉さん要素が出まくりなので萌え萌えです

セルティの首を盗んでさらし首(笑)
臨也への嫌がらせとしてやったみたいですが、これはこれで喜びそうですけどね。
彼の目的は騒ぎを起こすことな訳ですし。
自分の手から離れても、それが色々な現象を生み出していくなら、気にしないどころか大喜びしそうですからのぉ。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(15話)

兄と会うのに怖じ気づいているビスケットを励ますアトラたん・・・
可愛い〜〜。

やはりいい女です。
惚れます。
嫁にしたい女性です。

クーデリアと間違われ、攫われてしまうアトラたん。
ビスケットの兄貴は駄目駄目でした。

というか、クーデリアの顔は知られてないんですねぇ。
特徴すら知られていないとは、どれほど情報が流れてないのやら。
知られてるのは名前だけですか。

かなり未来だというのに、ここまで情報が広まっていないのは、情報の統制が物凄いって事ですかね。
だって過去のクーデリアの画像とか動画すら無い訳でしょうから。
ギャラルホルンの人間ですら知らない訳だから、相当なもんですよこれ。
情報環境的にはかなり酷いって事でしょう。

というか、元々あらゆる情報が規制されまくっているとも考えられますな。
情報ってのは知られなければ知られないほど統治がしやすいですから。

アトラたんが暴行されてる〜〜。
許すまじ。
こいつらは死ぬしかないな。

って、クーデリアだと思ってるはずなのにいいのかそんな事して。
一応権力者の娘でしょ。
だからこそ影響力がある訳だし。

そんな相手をこんな下っ端が勝手に拷問していいのだろうか。
普通は本部へ連れてって、上司にどうするか判断を仰ぐもんでしょこれ。

何かどうしようもない状態ですなギャラルホルン。
地球に近いからちゃんとしてるはずなのに駄目駄目だ。
相当腐ってますな。

アトラたんが酷い目に遭ったという事で、殺る気満々の三日月に萌えた。
きっとクーデリアが同じ目に遭ってもこうはならないと思いますな。
すでにアトラたんには身内の意識が強いので暴行を許せないのだ。

てな感じで今回は、アトラたんが沢山出ていて幸せなのでありました。


「ディメンションW」(2話)

回想シーンのロボ娘ちゃんおっぱい。
うむ、やはりおっぱいだな。
良いおっぱいである。

今回やたらと露出の少ない服になったので残念だ。
着替えるんで、てっきりもっと露出の多い服だと期待していたのにぃ。
まあ、可愛いんだけどさ。

でもあの頭のピコピコと尻尾はどうにかしないとマズいんじゃなかろうか。
まあ、アクセサリーだと言えば誤魔化せるとは思いますけど。
基本的に人間っぽいから、アンドロイドだって言われる方が信じにくそうだもんなぁ。

キョーマの過去が明らかに。
これだけ強いのは、昔特殊部隊に居たせいだそうな。
でも肉体だけで戦うとか、どういう発想なのやら。
コイル同士で干渉でもするんですかねぇ。

とか思っていたら、コイルを少しいじっただけで、次元が歪んで大変なことに。
これ、原発の危険性よりもとんでもなく酷いんですけど。
それを日常生活に使いまくりって危なすぎるわ。

しかも政府はそれを隠しているという。
ヤバすぎですね。

shibachi1 at 22:09|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年01月15日

2016冬 視聴アニメの感想 その3

「無彩限のファントム・ワールド」(2話)

まいっちんぐ舞先輩は、今日も今日とて素敵なのであった。

属性が金ならばおっぱいを揉む。
うむ、今後とも属性が金なファントムが出ると良いですね。
おっぱいおっぱい。

シャワーシーンがあっさり終了だとぉ?
何を考えているんだ何を。
僕らの舞先輩の貴重なシャワーシーンがぁ〜〜。
背中だけとは何と悲しいことか。

ここに時間を割かんでどこに割くというのだぁ。
全くもって駄目駄目だぁ。

柔軟する舞先輩が素敵。
太もも万歳。
おっぱい万歳。
その魅力的な肢体に意識が集中です。
他の事はどうでもいいのだよ。

蔑みの言葉も実に宜しい。
舞先輩に「いやらしい」とか言われたら痺れちゃうね。
何よりそう言われる状況になるという事が重要なのだ。
状況的にもそうなる事に今後期待である。

っていうか、前回のリンボーなんかはかなりいやらしかったのだが、そこは気にしないところが面白いですな。
戦闘中におっぱい揉むのとかもかなりなものなんだが、そこも気にしないのが舞先輩なのである。

お着替えシーンキタ〜〜。
と思ったら何も無かった。
何てこったい。

どうして着替えのシーンが無いのですか。
舞先輩の下着姿が見たかったというのにぃ。

しかも何だかテレビ番組の温泉レポートみたいにバスタオル巻いてるし。
意味不明だ。

そしてまたもや接触エロスは舞先輩とではないのね。
こういうのが無いのが実に寂しいところである。

接触エロスは舞先輩とやってよ〜〜。
そんで「いやらしい」って言わせてよ〜〜。
そういうのが見たいのですよ〜〜。

うむ、今回も素敵に無敵に舞先輩が素晴らしかった。
ただ何かあまり目立って無かったので残念だ。
前回のような流れるエロス展開を期待していたのですがね。
次回はそうなって欲しいところでありまする。


「アクティヴレイド -機動強襲室第八係-」(2話)

いきなり女子高校生のお着替えだぁ〜〜。
ブラウスの間から覗くピンクの下着がたまりません。
なかなかの膨らみがたまりません。
女子高校生万歳。
おっぱい万歳。

っていうか、そっくり過ぎる姉妹に驚愕である。
これ、お互い制服変えて出勤に登校してもバレないんじゃないかと思った。
恐るべし脅威の童顔なり。

劉鳳キタ〜〜。
いや、単に緑川さんなだけだけど。
でも谷口作品で緑川さんとくれば、全部劉鳳になるのであった。

この人、何か戦ったら絶対超強そうっすよ。
シェリス(間違い)のピンチに颯爽登場絶影ですよ。
そうじゃなきゃおかしいです。
是非ともそうして下さい。

こうなってくると、次はカズくんの登場に期待ですな。
自衛官キャラとかで保志さんが出るのではないかと思ってみる。

ポンコツ新人の提案が通った〜〜。
何と驚愕の出来事か(笑)

最新鋭の装備に、書類上とはいえ優秀とされる新人の出動となれば、ある程度は期待を持てるのが普通だけど、彼女の場合、不安しか無ぇ。
絶対失敗するよこれ、という確信的な不安しか起きねぇ。
「私なら100%それ(機能)を生かせます」って台詞が胡散臭くしか聞こえねぇ。

などという凄いイメージが、2話にしてもう定着している恐ろしさ(笑)
何と素敵に楽しいキャラでしょう。
面白すぎるわ。

人質救出のためにビル倒壊。
「やりすぎ良くないっ。私なら上手くやれるっ。なっちゃいないんだここの人達はっ」と言いまくっていた結果がこれですよ。

実に何ともこの部署に配属されるべくして配属された人って感じですね。
まさにピッタリの人材だったという訳だ。

これで彼女も仲間入り。
晴れて仲間承認である(笑)

結果を出すが多大な被害のおまけ付き。
何か「ダーティペア」みたいなノリになってきましたなぁ。


「僕だけがいない街」(2話)

雛月ちゃんキタ〜〜。
ようやく本編開始だぁ〜〜。

何という圧倒的可愛さ。
冷たい視線と言葉がたまりません。

っていうか、悠木碧ちゃんの演技が怖いっす(笑)
雛月ちゃんの怖さが倍増してますよ。
もちろん可愛さもな。

作文が超ヤバいっす。
この子は何か問題抱えてる、って気づかないと駄目よ先生。
完全に心がヤバいですがな。
高校生のお姉ちゃんに惚れて、「海へ行こう」とかポエムな作文書いちゃう並にヤバイですわ(分かりにくいネタ)

誕生日パーティの招待状を、一番に渡されたのに照れるのが最高っす。
「雛月に嘘をつかないって決めたからな」と言われて照れるのが可愛すぎるっす。
手を合わせる攻撃にもやられたっす。
もう雛月ちゃんが可愛くてたまりません〜〜。

ふ〜〜、素晴らしかった。
思っていた以上に素晴らしかった。
ここまで碧ちゃんの声と演技がハマるとは思わなんだ。
碧ちゃんの雛月ちゃんは最高でありますわ。

shibachi1 at 21:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年01月11日

2016冬 視聴アニメの感想 その2

「うたわれるもの 偽りの仮面」(14話)

クオンさん、何気にハクにラブアピール。

どうしたんでしょう。
普通に言うだけなら分かるけど、頬を赤く染めて言ってますよ。
いつの間にそんな意識が目覚めたんですか?
謎である。

マロロがちゃんと頭いいんで驚いた。
というか、以前はウコンと一緒に居たのに、何で今回はデコポンポなんでしょ。
オシュトル配下って訳では無かったんですかねぇ。

ウルゥルとサラァナはやはり可愛いですな。
というか、やはりエロスを感じます。
常に無表情なのが痺れますよ。

こういうキャラは私の萌え根幹にズシンっと来るからのぉ。
ゆえに登場するだけで幸せなのであった。

ノスリも相変わらずお馬鹿で宜しい。
このお嬢さんも好みである。

特に姉弟セットで出てくるのがさらに良い。
弟の姉への愛がいいのよねぇ。
姉の間抜けな姿に喜びを得て、愛を深めている感じが(何だそれ)

でもきっとこれはあれだ。
普段は馬鹿なんだけど、いざって時は凄い決断をするので、この有能そうな弟の方は姉に惚れ込んでいるに違いない。
そういうお姉ちゃんエピソードをプリーズ。
萌えるんで。

クオンが将棋みたいなのが得意な理由に、「母親達とよくやった」ってので凄く納得した。
みんな強そうだもんなぁ、こういうの。

ハクの徹底した平和な考えって凄くいいですよね。
戦いなどというのは危ないのですよ。
だから好きこのんで戦うなど愚かしいのです。
それを色々な事から積極的にやろうとする人間も居るので大変なのだ。


「デュラララ!!×2 結」(1話)

九瑠璃が出たので幸せだ。
やはり可愛いのである。

青葉がこの双子を本気で心配しているのに驚きました。
やはりチューしてもらったから惚れたのかな?
私だってこんな美少女に突然チューされたら惚れますよ。
いや、チューされなくても惚れるけど。

というか、これって自分が宿敵としている相手の妹を愛しちゃっている訳で、なかなかに萌えるシチュエーションじゃございませんか。
将来二人と付き合うことになったら、臨也に色々ネタにされそうだし。

「二人と付き合う」という辺りが、何か普通じゃなくて良い想像だ。
この二人って、別々に男と付き合うイメージないからのぉ。
つまり付き合う男は美少女二人をゲット出来てウハウハという事だ。

ガスマスク戦隊に笑った(笑)
リーダーは弱いが、他の二人は凄く強い。
まあ、普通のレベルじゃ勝てない二人でしょう。
誰だか分からないけど(笑)

姉とストーカーによる三角関係は相変わらずいいですね。
うむ、これは実に痺れますよ。
私の好きなタイプが愛争う状況ですからのぉ。
この三人でラブコメでも作ったら凄く楽しそうである。

取り合えず今回は、「運転手の人」扱いな渡草が地味に笑えて良かったです(笑)
この作品の良心たるセルティに名前を覚えてもらえていない悲しさ。
結構長い付き合いでしょうにね。

まあ、渡草はあの四人の中では一番影薄いからなぁ。
しょうがないすか。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(14話)

フミタンはやはりスパイでした。
でもクーデリアが可愛いので殺す事が出来ないという、よくある困った状態になってます。
きっとその内完全に仲間になるのでしょうな。

チューだけで結婚まで考えるクーデリア・・・
あんた思考が暴走しすぎです。
どう考えても何も考えてない三日月のチューに、恋愛感情を求めてはいけません。

まあ、好意は持っているし、性欲の対象にもなっているからしたんだと思いますけど、三日月には恋愛という発想が無いだろうから、恋愛感情からキスしたってのはあり得ませんわな。
ゆえにもっと冷静になりましょう。

それにしても、命を狙われているのに買い物に出かけるとか、どういう神経なのかと思いましたが。
この間襲ってきた海賊の事を考えれば、色々暗殺の罠が待っていると考えるべきだと思うのですけど。

でも誰も指摘しないんだもんなぁ。
普通に「女性だけだと危ない」レベルでしかない危機感はかなりヤバいです。
クーデリアの価値を知らない状況でなら分かるけど、すでに知っているはずなのにこれですからねぇ。
大丈夫か鉄華団。

今回もアトラたんが可愛くてたまりません。
最近は女性陣が目立ってきて凄く嬉しいですね。
今後もバンバン目立って欲しいところです。


「ディメンションW」(1話)

ロボ娘キタ〜〜。

いや〜〜、この作品はオッサン主人公である事しか期待してなかったのですが、よもやここまでロボ娘が良かったとは。

可愛いしエロいしでいいですね。
こういうの好きですよ。

まさか下着姿みたいな状態まで見られるとは思わなんだ。
体の上を小さいロボットが動いているのが、妙なエロスを感じさせるんですよねぇ。
いやはや良いのであります。

主人公も凄く強いですしな。
凄腕のプロって感じが出ていて宜しいですわ。
今後はロボ娘とのデコボココンビで色々やってくんですかね。

取り合えずOPのダンスは止めましょう(笑)
キャラに合ってないですよ。
まあ、「仕事として無理矢理踊らされている」と考えると、何か変な意味で笑えていいけど(笑)

shibachi1 at 10:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年01月08日

2016冬 視聴アニメの感想

「無彩限のファントム・ワールド」(1話)

まいっちんぐ舞先輩。

という事で、舞先輩が全てのこの作品。
言い過ぎではなくまさにそれだけ。
舞先輩だけなのだ。

だって他の要素は私好みじゃないんだもん。
舞先輩が居なかったら、観るの止めてますよというか最初から観てないタイプの作品ですからな。
ゆえに舞先輩が全てなのだ。

明るく快活金髪ポニーテールなおっぱい先輩。
実に素敵に私好みなのでありますよ。
私の好きな要素が詰まりまくりだ。

PV観ている時も良かったですが、本編を観てもやはり良かった。
舞先輩の魅力だけで楽しめる作品です。
ああっ、何と幸せなことか。

それにしても、おっぱいアピール凄すぎでしょう。
まさか二回もおっぱいムニュムニュするシーンが出るとは思わなんだ。
しかも二回目は完全に自分で揉んでたしな。

なるほど、舞先輩はおっぱいを刺激することで力を発揮する能力なんですね。
こいつは毎回楽しみでありますわ。


「アクティヴレイド -機動強襲室第八係-」(1話)

独り言を人前で言いまくる姉ちゃんの登場だ〜〜。
危ねぇぞ〜〜。

しかも自分が優秀だと思い込んでいる。
いやいや、どう考えてもこの凝り固まった思考は優秀さとは程遠い。
勉強は出来そうだけど実務ではからっきしぽいぞ。

と思ったら、まさにそれを描いた内容でした。
頭で考えただけの事を提案するも、ことごとく実務の経験者達に却下されまくるという。
浅はかな発想でしかないから採用されない訳でしょう。

これも最初だからみんな笑って許してくれるけど、延々と続きまくったら駄目人間の烙印を押される状況です。
早いとこ実務を覚えて提案が採用されるように頑張りましょう。
精進あるのみです。

それにしても、キャラが立ちまくっていて面白いですな。
今回出てきたばかりなのに、みんな印象に残ります。
流れるような会話も妙なテンションがあって楽しいですし。
こういうノリは好きですわ。

変身シーンはサービスシーン。
これから毎回野郎のパンツ一丁姿が楽しめます。
何と素敵な作品でしょうか。
さすが谷口悟朗作品だ。
男への拘りが凄いぜ。

指揮車両で何か「マイトガイン」を思い出した。
やっぱり列車でヒーローと言ったら「マイトガイン」っすよ
定刻通りにただいま到着っす。

未成年だろうが犯罪者は手加減無しでぶっ飛ばす。
ああ、カズくんの系譜の主人公ですね。
相方は真面目なタイプなので劉鳳ですか。

でもこの人もキレるときっと危ないタイプに違いない。
そしたらやっぱり撃とうとしたし〜〜(笑)

必殺技はシャイニングフィンガー。
相手の装備を強制的にぶち壊す技みたいですね。
「俺のこの手が」みたいに前口上を入れると最高なんですが、さすがにやりませんな(笑)

最後はラッキースケベで締め。
うむ、やはり男のサービスシーンなのは谷口監督だからでしょうな。
納得の見せ方だ。

って、あれだけ魅力的な女性陣が居るのに、野郎の裸ばっか見せんじゃね〜〜。
っていうか、最後の裸はちゃんと見せてよ〜〜(どっちなんだよ)
いや、裸を見て恥ずかしがるポンコツ新人ちゃんの様子が観たかったもので。

社会人デビューでいきなり大人の世界(野郎の裸)を観てしまった彼女の精神安定や如何に。
次回もまた野郎の裸にこうご期待なりや。

shibachi1 at 21:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

管理人 シバッチ
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

記事検索
アニメ各話感想
感想話数少アニメ

【あ行のアニメ】
アウトブレイク・カンパニー
アカメが斬る!
アクエリオンEVOL
アクティヴレイド
あそびにいくヨ!
ACCA13区監察課
荒川アンダー ザ ブリッジ
RD 潜脳調査室
アルドノア・ゼロ
イクシオンサーガDT
いちばんうしろの大魔王
いつか天魔の黒ウサギ
イノセント・ヴィーナス
IS<インフィニット・ストラトス>
ウィッチブレイド
うしおととら(1) (2) (3)
うたわれるもの 偽りの仮面(1) (2)
宇宙戦艦ヤマト2199
AIR
エウレカセブン
エウレカセブンAO
エレメンタルジェレイド
狼と香辛料
狼と香辛料
オカルティック・ナイン
織田信奈の野望
おとぎ銃士赤ずきん
俺物語!!(1) (2)

【か行のアニメ】
輝きのタクト
学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD
革命機ヴァルヴレイヴ
かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜
ガッチャマン クラウズ
ガッチャマン クラウズ インサイト
CANAAN
Kanon
神様ドォルズ
神のみぞ知るセカイ
神のみぞ知るセカイ
神のみぞ知るセカイ OVA
神のみぞ知るセカイ 女神篇
仮面のメイドガイ
喰霊−零−
ガン×ソード
ガンダムSEED DESTINY
ガンダム Gのレコンギスタ
ガンダムOO
ガンダム 鉄血のオルフェンズ(1) (2) (3)

ガンダムUC
かんなぎ
寄生獣 セイの格率
キディ・ガーランド
キミキス pure rouge
キャプテン・アース
GANGSTA.
境界線上のホライゾン
境界線上のホライゾンII
京四郎と永遠の空
銀色のオリンシス
グイン・サーガ
クオリディア・コード
くまみこ
クレイモア
クロスアンジュ 天使と竜の輪舞
クロムクロ(1) (2)
K
K MISSING KINGS
K RETURN OF KINGS
GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり
血界戦線(1) (2)
月刊少女野崎くん
源氏物語千年紀 Genji
攻殻機動隊 S.A.C 2nd GIG
甲鉄城のカバネリ
鋼鉄神ジーグ
極黒のブリュンヒルデ
極上生徒会
GOSICK−ゴシック−
コードギアス 反逆のルルーシュ
コードギアス 反逆のルルーシュ R2
CODE:BREAKER
琴浦さん

【さ行のアニメ】
彩雲国物語
PSYCHO-PASS
PSYCHO-PASS 2
SAMURAI7
サムライガールズ
サムライブライド
サムライフラメンコ
さんかれあ
3月のライオン(1) (2)
残響のテロル

しおんの王
屍鬼
シグルイ
シドニアの騎士
灼眼のシャナ
灼眼のシャナII
シャングリ・ラ
獣王星
終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか?
シュヴァリエ
STEINS;GATE
純潔のマリア
ジョジョの奇妙な冒険
ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース(1) (2)
ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない(1) (2) (3)

新世界より
真マジンガー 衝撃!Z編
侵略!?イカ娘
神霊狩/GHOST HOUND
翠星のガルガンティア
スカルマン
スクールデイズ
スクールランブル
スクールランブル二学期
涼宮ハルヒの憂鬱
涼宮ハルヒの消失
ストライク・ザ・ブラッド
Super Seisyun Brothers -超青春姉弟s-
スーパーロボット大戦OG
スピードグラファー
世紀末オカルト学院
聖剣の刀鍛冶
聖痕のクェイサー
聖痕のクェイサー
ゼーガペイン
絶園のテンペスト
ゼノサーガ
ゼロから始める魔法の書
ゼロの使い魔
ゼロの使い魔〜双月の騎士〜
ゼロの使い魔〜三美姫の輪舞〜
ゼロの使い魔F
閃光のナイトレイド
戦場のヴァルキュリア
蒼穹のファフナー
蒼穹のファフナー RIGHT OF LEFT
蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH
蒼穹のファフナー EXODUS(1) (2)
奏光のストレイン
創聖のアクエリオン
そらのおとしもの
そらのおとしものf
ソルティレイ
それでも世界は美しい
それでも町は廻っている

【た行のアニメ】
タイドライン・ブルー
タブー・タトゥー
ダンガンロンパ
ダンクーガ ノヴァ
男子高校生の日常
ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド
つぐもも
ディメンションW
テガミバチ
鉄腕バーディー DECODE
鉄腕バーディー DECODE:02
鉄腕バーディー DECODE OVA
DEVIL SURVIVOR 2
Devil May Cry
デモンベイン
デュラララ!!
デュラララ!!×2 承
デュラララ!!×2 転
デュラララ!!×2 結
地球へ…
天鏡のアルデラミン
東京ESP
DOG DAYS
DOG DAYS′
DOG DAYS″
トータル・イクリプス
ドラゴンクライシス!
トリニティ・ブラッド
ドリフターズ
ドルアーガの塔〜the Aegis of URUK〜
ドルアーガの塔〜the Sword of URUK〜

【な行のアニメ】
NIGHT HEAD GENESIS
夏目友人帳 参
謎の彼女X
七つの大罪
七つの大罪 聖戦の予兆
ニンジャスレイヤー フロムアニメイシヨン
ぬらりひょんの孫
ノエイン もうひとりの君へ
ノーゲーム・ノーライフ
ノーゲーム・ノーライフ ゼロ
ノブナガ・ザ・フール
ノラガミ

【は行のアニメ】
ハイスクールD×D
ハイスクールD×D NEW
ハイスクールDxD BorN
這いよれ!ニャル子さん
這いよれ!ニャル子さんW
薄桜鬼
幕末機関説 いろはにほへと
はじめの一歩 New Challenger
はじめの一歩 Rising
バッカーノ!
バディ・コンプレックス
花咲ける青少年
ハヤテのごとく!
バンブーブレード
パンプキン・シザーズ
東のエデン
東のエデン 劇場版
東のエデン 劇場版
ビッグオーダー
ひぐらしのなく頃に解
棺姫のチャイカ
pupa
ヒロイック・エイジ
貧乏神が!
Phantom−PHANTOM THE ANIMATION−
Phantom〜Requiem for the Phantom〜
Fate/stay night
Fate/stay night Unlimited Blade Works
Fate/Zero
Fate/Grand Order
Fate/Apocrypha
武装少女マキャヴェリズム
武装錬金
プピポー!
ブラスレイター
BLOOD+
フリージング
プリンセスラバー!
BLUE DROP 〜天使達の戯曲〜
ProjectBLUE 地球SOS
フルメタル・パニック! The Second Raid
BLAZBLUE ALTER MEMORY
ブレイクブレイド
PERSONA−trinity soul−
persona4 the ANIMATION
Persona4 the Golden ANIMATION
僕だけがいない街
WHITE ALBUM

【ま行のアニメ】
まおゆう魔王勇者
マクロスΔ(1) (2)
マクロスFRONTIER
まじもじるるも
魔弾の王と戦姫
まどか☆マギカ
魔法科高校の劣等生
魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女
輪るピングドラム
無彩限のファントム・ワールド
魍魎の匣
問題児たちが異世界から来るそうですよ?

【や行のアニメ】
幼女戦記
夜ノヤッターマン
ヨルムンガンド

【ら行のアニメ】
REIDEEN
落第騎士の英雄譚
ラストエグザイル−銀翼のファム−
乱歩奇譚 Game of Laplace
Re:CREATORS(1) (2)
龍ヶ嬢七々々の埋蔵金
輪廻のラグランジェ
輪廻のラグランジェ season2
リーンの翼
レンタルマギカ
ロクでなし魔術講師と禁忌教典
ローゼンメイデン トロイメント

【わ行のアニメ】
我が家のお稲荷さま
検索
Google
WWW を検索
このブログ内を検索
HP時代の日記を検索
同盟&トラコミュ
cover

cover

cover

cover

cover

cover

cover

にほんブログ村 アニメブログへ