2016夏 視聴アニメの感想

2016夏 視聴アニメの感想 その13
2016夏 視聴アニメの感想 その12
2016夏 視聴アニメの感想 その12
2016夏 視聴アニメの感想 その11
2016夏 視聴アニメの感想 その10
2016夏 視聴アニメの感想 その9
2016夏 視聴アニメの感想 その8
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2016夏 視聴アニメの感想

2016年10月03日

2016夏 視聴アニメの感想 その13

「クロムクロ」(26話)

剣之介は宇宙の彼方へと旅立ち、由希奈は置いてけぼり。

何とも悲しいラストと思いきや、たった5年で後を追える状態になるという。
それはさすがにちょっと早すぎ・・・

別に「いつか追いかける」みたいなラストでもいいと思うんですけどねぇ。
無理が無ければ気にならないんだが、無理を感じてしまったので、エピローグは余計だったかな、と。

まあ、この作品って、そういう部分は無視して、とにかく人間関係の描写に力を入れていたから、それを最後まで貫いたと言えるのかも知れませんが。

取り敢えず、ムエッタ&由希奈のコクピットおっぱいが素敵だったという事で。


「ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン」(13話)

口八丁&ハッタリで敵を撤退させるのに成功。
というか、かなり酷いやり方なので、主人公としていいのかと思ってしまった。

まあ、命がかかっているんだから当然なんですけど、あまり爽快感は無いなぁ、と。
最終回なのにいいのですかいな。

姫さまに「国を改革するために、将軍になって上手く負けろ」と言われ、唖然とするイクタ。
そらまあ、「勝つために将軍になれ」ならともかく、負けるためじゃ意味不明すぎますからねぇ。

しかもイクタが国を改革するために働く理由は無いので、これは受け入れないように思うんですけどどうなんでしょ。
そこら辺を描かずに終わったので、分からないのが微妙なのでした。


「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」(27話)

川尻夫人が女を出しまくっていて吹いた(笑)

何ともエロスですなぁ。
欲求不満が溜まりまくっていたのでしょうから、そらここぞとばかりに女アピールしますわね。
何しろ相手は旦那な訳だし。
セックスしても問題なしよ。

自称宇宙人。
これは判断に苦しみます。

まあ、スタンド使いと考える方が無難でしょう。
クレイジーダイヤモンドが見えていない感じでしたが、見えないフリは出来ますゆえ。

自称宇宙人の何にでもなれる能力を利用して、イカサマをしようとする仗助。
おいおい、いいのか主人公。

それはともかく、相手に露伴先生を選ぶのはどうなのよ。
ジョセフにしとけばいいのにさ。
身内ならイカサマバレても大したことないですし。

というか、露伴先生じゃ最初から疑いまくるでしょう。
選ぶ相手を間違ってますがな。
まあ、面白いからいいんですけど。

shibachi1 at 16:45|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2016年09月27日

2016夏 視聴アニメの感想 その12

「クロムクロ」(25話)

恩知らずな状態に酷くムカつきが。
敵が居なくなるまでは利用し、居なくなったら排除する。
最低ですね。
この世界には駄目な人間しか上に居ないらしい。

前回プロポーズした剣之介ですが、由希奈を置いて宇宙へ旅立つ決意の模様。
まあ、その方が良いでしょうな。
地球は腐った権力者しか居ないみたいですし。

由希奈も、自分の生活全て捨てて宇宙、つまり帰って来られるか分からない旅へ出るつもりなんだから凄いこってす。
って、分かってないで言ってるだけっぽいですけど(笑)


「ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン」(12話)

勝てば良かろうなのだ〜〜。
という事で、宗教国家では御法度な行為をしまくって勝利をもたらすジャン。
客将ゆえにやれる戦術でしょうね。
自国の将軍がやったら殺されそうです。

じり貧状態で凌いでいるというのに、新兵器の長距離大砲の登場でもうお終いって感じですね。
これをどう乗り切るのか、次回を待つといたしましょう。


「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」(26話)

じゃんけんをすると空が飛べるのです。
これは心理描写と解釈すべきなのか、スタンド能力の影響と考えるべきなのか難しいところですな。

というか、そんな事より驚愕したのは、仗助&億泰と一緒に居るのが由花子さんという事だ。
この人、康一以外は見下してそうなのに、康一抜きで一緒に居るというのは怖すぎる。
一体何があったのでしょう。


「クオリディア・コード」(12話)

アンノウンに支配された街に居た求得は、そこで唯一人の姿、それも美人でおっぱいな、さらに裸な姿をした愛離さんに惚れてしまうのでした。
そりゃ女神様ですな確かに(笑)

惚れる流れが「沙耶の唄」みたいであり、ナイスボディのお姉さんというところで私好みであります。
ロリもいいけどお姉様も良いのよね。
声がまみゅまみゅとなれば余計である。

裏切りの青生。
裏切る時にはメガネを外す。
何て分かりやすい意識の切替だ。
もしかしてハッキリ見えちゃうと良心が痛むから、見えないようにしてるのですかね。

でもこの流れって、「何であんた一緒に来たの?」という要素があるので、不自然になっているので微妙です。
東京や千葉も他の人を連れてきてるならともかく、神奈川だけ何故か主席カップル以外で来てる訳ですからねぇ。
何か裏切らせるために強引にそうしたように思えて残念ですわ。

それにしても、姫ちゃんの影が薄いのが悲しい。
求得と青生とは会話するから戦いが盛り上がるけど、愛離さんは喋らんからのぉ。

まみゅ様の声が聞けないのは悲しすぎる。
姫ちゃんの活躍が盛り上がらないのは悲しすぎる。
二重の意味で悲しい最終回なのでした。


「マクロスΔ」(26話)

歌での逆転劇は好きなんで興奮したのですが、トドメが歌じゃなかったのが残念至極。
まあ、この作品ってあまり「歌は命」みたいなノリが無いから、パワーが足りない感じもするので当然かも知れませんけど。

というか、最後は普通に殺して終わりましたしね。
歌で解決したんじゃないのですよ。
そこは前回「歌は兵器」と結論づけられていたので、「歌は兵器じゃない」と見せつけて終わって欲しかったですわ。

恋の勝利はフレイア。
マクロスにしては珍しく年下が勝利です。

でもフレイアの寿命が短いのと、それがさらに短くなっているように思える点から、凄く悲しい感じもしますな。
数年後には死んじゃいそうですからねぇ。

取り合えずマキナさんの出番、というかマキナさんのおっぱいの出番が少なかったので悲しかったです。
最終回はドドーンっとおっぱいを強調して欲しかったですから。
何しろそのために観ていた訳ですしぃ(駄目な理由)

shibachi1 at 15:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年09月20日

2016夏 視聴アニメの感想 その12

「クロムクロ」(24話)

何やらあっさり勝利。
絶望的な戦力差に思えてたんですけど、何か簡単に倒せちゃったので拍子抜け。
最初の頃の圧倒感が嘘のようです。

取り敢えず、やっぱり生きてたセバスチャンの姿に、涙するソフィーちゃんが可愛かったということで。


「ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン」(11話)

圧倒的劣勢なのに、目先の勝利に酔いしれて深追いする。
最悪な行動ですが、軍人ではないので仕方ないですか。

その部分を論理的に責めるのはともかく、感情的に責め立てるのは軍人としてやっては駄目なこと。
こちらは軍人なので、駄目軍人という事になりますな。

軍人は歯車。
感情や自分の考えは無視して命令に従うのが役割ですからのぉ。
じゃなきゃ殺し合いなんか出来ませんし。
殺されたくない、殺したくないとして、逃げる人間ばかりだったら戦えませんからねぇ。


「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」(25話)

自分の爪をコレクション。
何かハマると続けちゃいそうな行為ではありますな。
コレクションってそんなもんですしね。

写真に閉じこめるスタンド。
何と恐ろしい。
と盛り上げておいて、あっさり解決。

さすが僕らの承太郎さん。
そこに痺れる憧れるぅ。

あまりに最強すぎて、やはり承太郎さんが居ると戦いがあっさりしちゃいますな。
ゆえに足を引っ張ることで盛り上げです。

完全なる億泰のミスなのに、「相手が上手だった。みんなやられた」というフォローをするところも大人で素敵です。
やはりカッコええっすわ。


「クオリディア・コード」(11話)

愛離さんは体を乗り換えているようで。
つまり中身は化け物なだけでなく、ババァでもあるという事で宜しいのでしょうか。
うむ、実に萌えるな。

アンノウンが戦闘を子供達にさせていたのは、自分たちが死ぬのが嫌だからでしたか。
そして先発部隊がやられる状況であれば、その世界への侵略を諦める、と。
何と臆病な生物なんでしょうなぁ。

まあ、子供達と関わってたアンノウンって、いつもビクビクしてたから納得ですけど。
そのくせ他世界へ侵略するって何なのよ。
もしかしてパニックな状況でよくいる、普段は弱気なのに、混乱して人を殺しまくるタイプみたいな感じですかね。

求得は人間だったようで。
要は愛離さんに惚れてるからアンノウン側に付いているってとこですか。
まさに「沙耶の唄」ですな。


「七つの大罪 聖戦の予兆」(4話)

今回はマーリンとゴウセルの話、という事で、やはり特に盛り上がりはなく。
まあ、巨乳のストーカーさんが出てきたので、そこは楽しかったですが。

最後に魔神族の封印が解かれる展開になったところで、テレビシリーズの製作発表がされて万々歳。
放送を楽しみに待つことにしましょう。


「マクロスΔ」(25話)

ハヤテの父親は、やはり爆弾投下した張本人という訳ではなかったようで。
遠隔操縦されてたんじゃ仕方ないですわな。

取り敢えず、マキナさんのおっぱいが見られなかったので残念無念。


「タブー・タトゥー」(12話)

最後は怪獣大決戦。
本来盛り上がるところなんでしょうけど、何かよく分からんのですよね。
何がどうしてこうなった、って流れがあまり見えていないというか。

この作品は、途中からそうした「足りなさ」みたいなものが感じられていたのですが、最終回もそんな感じでお終いでした。

2クール必要な作品だったんでしょうなぁ。
キャラが魅力的だっただけに残念無念。

shibachi1 at 17:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年09月14日

2016夏 視聴アニメの感想 その11

「クロムクロ」(23話)

ムエッタのパジャマ姿。
お胸が覗く素敵な着こなし。

うむ、エロスがあるな。
ムエッタには天然エロスがある。
実に素晴らしいことなりや。

ムエッタの制服姿。
うむ、実に清楚な雰囲気だ。
天然エロスでありながら清楚さを持っている。
恐るべしお嬢さんなりや。

助けてもらった事に誠実に礼を述べる。
うむ、生真面目なところが素敵である。

ご飯の美味しさに感動する姿が可愛らしく、白くて小さな生き物になりたがる乙女な表情も実に可愛らしい。
完全に魅力爆発ですな。
こいつはたまりませんわい。


「ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン」(10話)

まさか本当に小指を詰めるとは思わなんだ。
謝罪のために小指を詰めるとは、どんなヤクザアニメですか。
というか、普通主人公ってそういう事を実際にはしないので、何とも珍しいことです。

それにしても、イクタってばどれだけ美少女の幼馴染みが居るのだ。
各地域にそれぞれ居そうな気がしてきましたよ。
天然の女ったらしって事ですか。

ライバルになりそうな兄さん登場。
イクタと違って勤勉な人みたいです。
過労で早死にしそうですなぁ(笑)


「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」(24話)

承太郎さんを怒らせてはいけません。
この言葉、何度感想で書いたことか。

吉良は条太郎さんの事を知らないので、単なるカッコ付けの男としか認識してないんでしょう。
ゆえに馬鹿にしまくり、余裕ぶっこきます。
そこへオラオラが炸裂し、吉良お終い。

ここで第4部完にしようと思えば出来るのですが、連載を長くするよう指示されたのか、まだまだ続くのでした。
終わりだったらこの役目は仗助だったのでしょうね。
承太郎さんに無理させる必要無いですし。

取り敢えず、あんな道ばたなのに誰も通りかからないという状況に、やはり吉良の強運度は凄まじいと改めて認識するのでした。
今回も逃げおおせましたしねぇ。


「クオリディア・コード」(10話)

アンノウンは、子供達に偽の情報を与え、認識の誤魔化をし、人類からの攻撃を防がせていた。
という事みたいなのですが、最初に人類を敗退させたアンノウンが、何故人類の子供の力を必要としたのかが謎ですな。
前回出てたオッサンも、「壱弥が死んだら自分たちがやられる」として怖がってましたしね。

つまり子供達が居なくなったらアンノウンには戦力が無い、もしくは弱い戦力しか無いということなんでしょうか。
そうなると最初に人類に勝てたのは、「奇襲での優位のみ」って事なんですかねぇ。

というか、アンノウンとはいえ、これまで世話になっていた相手と戦うことに、メガネちゃん以外は躊躇が無いのがちょっと怖かったり。
短期間騙されていた状況ならともかく、幼い頃から関わってきた訳だから、思い入れがあるはずですから。

それとも大人とはそういう人間関係を作ってないって事なんでしょうか。
あの上官二人を殺すのは平気なんですかのぉ。

子供達が攻撃してた人類側の機体は無人機だったようですが、これって人類を殺してたとなると重すぎちゃうからですかね。
私としてはその重さに苦しむ姿とか観たかったので非常に残念。
そういう所は甘くしちゃうんですなぁ。

取り敢えず今回は、復活の姫ちゃんが可愛かったので満足なのでありました。


「七つの大罪 聖戦の予兆」(3話)

ディアンヌ祭りじゃ〜〜。

おっぱいおっきいですよ。
髪下ろすと可愛いですよ。
小悪魔状態なのがエロくて宜しいですよ。
膝枕でのアングルが羨ましすぎるですよ。

という感じで、ディアンヌちゃんが素晴らしい回でした。
ただ話的にはやはりどうでもいい内容なので残念。
まあ、しょうがないんでしょうけど。


「マクロスΔ」(24話)

マキナさんが〜〜。
マキナさんが撃たれたぁ〜〜。
うわ〜〜ん。

何故にマキナさんなんでしょう。
酷いわ。

まあ、衣装が消えてお肌がかなり見えたので嬉しかったですが(おぃ)
そして相変わらずのおっぱいの素晴らしさに感動するのでありました。

それにしても、相変わらずメインの話が進まない感じの内容ですな。
というか、この作品って登場人物達の心の動きをメインに描いているのかも知れませんね。
だから話には力を入れていないというか。

取り敢えず、歌ってて楽しさを感じていないらしい陛下は、バサラに怒られる歌い手だという事で。
陛下が楽しく歌って、ハッピーうれぴーよろびくね、な状態になって平和が訪れて最終回って感じですかな。


「タブー・タトゥー」(11話)

最終決戦のはずなんですが、イマイチ盛り上がらず。
どうにも桃子さん死亡から、展開が速すぎて話に入り込めない感じがあるんですよね。
キャラの心情置いてけぼりで話が進んでいるというか。

そもそも大切な幼馴染みが死んだのに、その事で落ち込んだり、そこから回復したりという話が無いので、桃子さんの死が凄く軽くなっちゃってるし。
ゆえに今回その事を理由に姫さまへの怒りを爆発させても、心に訴えてこないというか。

姫さまがやっている事も、正義を通じて「そんなの駄目だ」と思わせる描写が無いので危機感もあまり無いですしね。
何とも表面的になってしまっている感じがするのですよ。

というか、メインの男女二人がラブ関係にならないというのも珍しいですな。
ラブを抜いたとしても、正義とイジーの関係自体、あまり深まっていないので、そこも寂しい限り。

共闘する部分がほとんど無いから、そうなっちゃったんでしょうけど。
大抵別々に戦ってて、協力し合うシーンが無かったですからねぇ。

色々楽しい要素があるのに、展開が速い事によって駄目になっちゃっている感じがしますわ。
そういう意味で勿体ないと思うのでした。

特に桃子さんをあっさり退場させたのは勿体なさ過ぎる。
せっかくの驚異な胸囲の女子中学生ヒロインだったのにぃ。

shibachi1 at 10:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年09月07日

2016夏 視聴アニメの感想 その10

「クロムクロ」(22話)

セバスチャンは本当に死んだのか。
それが気になるところでした。
そしてセバスチャンの写真の後ろに映るソフィーちゃんに目がいってしまうのであった。

由希奈パパ、回想シーンの落ち着いた雰囲気とは裏腹に実にアグレッシブな人でした。
まあ、学者なんてこんなもんでしょうけど。

んで死因は雪山での遭難でしたか。
特に劇的な要素はありませんでしたね。
ノートに付いている血みたいのは何だったのだらう。
食い物を零しただけだったのかな?

由希奈&ムエッタの、そっくりさんコンビの裸〜〜。
ダブル裸〜〜。
バンザ〜〜イ。

だがそっくりなのは顔だけであって、胸部において格差があるのであった(笑)
そこんところをもうちょっと見せて欲しいのでありました(残念)


「ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン」(9話)

何というか、自分がしたい訳じゃない事をやって恨まれるってのは辛いですな。
ゆえに組織の上層部が馬鹿だと悲惨な訳ですよ。

この国はかなり駄目な人間が上層部に行けるみたいなので、実力ではない出世のシステムがあるという事ですかね。
まあ、1話の頃から「腐ってる」的な話をしていたので納得ですけど。

今のところイクタが出世する流れになってませんが、これからどうなるんでしょうなぁ。


「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」(23話)

経験豊富な年長者の言うことは聞きましょう。
特に命がかかっている事となれば、素人の考えで浅はかな行為をしてはいけません。
というのが実に感じられる回でした。

康一くんってば、最近活躍しているからってお調子に乗っちゃいましたな。
そのせいで承太郎さんが大変な事に。
許すまじ。

まあ、承太郎さんの場合、ハンデが無いと一人で活躍しちゃいますからね。
これくらいでちょうどいいのかも知れませんけど。


「クオリディア・コード」(9話)

真なる世界が見えるようになった霞。
ゆえに隠されていた資料も、誤魔化されている情報も全て見放題です。
っていうか、何かやばそうな事が書かれているんですが、視聴者にはまだ秘密みたいですね。

霞には敵が違うものに見えている。
そしてオッサンを撃つ。
これは確実に敵が人間に、オッサンが化け物に見えてるってとこでしょうな。

そしたらやっぱり新しい敵が姫ちゃんだった。
形が特殊なだけにすぐに推測できましたけど。
というか、数話前からそうなんだろうなぁ、とは思っていたので意外ではありませんでしたけどね。
むしろ大人達がどんな姿しているのかが気になりますわ。

カナリアさん、久しぶりに登場。
声優さん的にも実感こもった台詞だったんでしょうねぇ。
ホント出番無くなってたから。
メインヒロインのはずなのにさ。

早いとこ姫ちゃんも復活して欲しいところであります。


「七つの大罪 聖戦の予兆」(2話)

オリジナルだけあり、さらに話を進める訳にもいかないだけあり、特に面白くない内容でした。

まあ、メリオダスとバンの喧嘩は楽しいんですけど、見せ方的に喧嘩祭りの時ほどの良さが無かったですからねぇ。
もうちょっと何か見所が欲しかったですわ。

ああ、エリザベスの四つんばいスタイルは最高でしたが。
何とも素敵な王女様であります。
おっぱいおっぱい。


「マクロスΔ」(23話)

マキナさんのおっぱいが見えない。
見えない・・・
何と悲しいことか。

今回はそれだけで見る気力がダウン。
というか、特に面白い要素も無かったですしねぇ。
何というか全体的にのんびりしてる感じですから。

取り敢えず、美雲をいじるマキナさんがお姉ちゃんみたいで興奮したのであります。


「タブー・タトゥー」(10話)

姫さまの水着姿〜〜。
バンザ〜〜イ。

桃子さんが居なくなってからは、もう姫さまだけが希望です。
今後もおっぱいを宜しく。
見せたり揉んだりお願いします。
おっぱい同志として敬礼だ。

他には死亡フラグギャグが面白かったですね。
あそこまでやりまくるのも珍しいっす。

shibachi1 at 18:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年08月31日

2016夏 視聴アニメの感想 その9

「クロムクロ」(21話)

ムエッタは姫さまのクローンだったようで。
洗脳よりは納得のいく感じですね。

由希奈が見た「首だけ姫さま」は、ムエッタが死んだかも知れなかったので、二代目を作り始めてたってとこですか。

と思っていたら、今度は即席洗脳が始まりましたよ。
脳に何かが寄生しとる〜〜。
ラダムの侵略じゃ〜〜。

というか、「地球SOS」の洗脳を思い出しましたわ。
って、監督が同じでしたな。
そりゃ似ますわね。

セバスチャンがあたかも死んだような描写になってますが、この作品の場合、爆発に巻き込まれても軽傷で済むので生きているでしょう。
後で登場するに違いないです。

今回もソフィーちゃんが可愛かったので幸せでした。
相変わらず立ち姿が美しい。


「ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン」(8話)

ポニテちゃんがぁ〜〜。
死んでしまった〜〜。

お気に入りだったのに残念です。
貴重な可愛いお嬢さんが退場ですよ。
何て酷い。

それにしても、上官が無能な人ばかりですねぇ。
能力が無くても、部下の意見を取り入れられる度量のあるタイプも居ないし。

まあ、下っ端の主人公が出世するには、無能な上官が必要なので仕方ないですが、引き立ててくれるような上官も居ないというのは寂しいところ。


「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」(22話)

中学校の校舎からよく見える位置で、重ちーを殺そうとする吉良。

どう考えても目撃者多数です。
スタンドは見えないにせよ、重ちーが血だらけになって倒れたら、傍に居る人間が何かしたと思うでしょうからね。

しかし騒ぎ一つ起こらないという。
昼休みなのに誰も歩いてないですし。
やはり凄まじい強運ですわ。

だがそれ以上に強運のジョースターの血筋と関わってしまったのが運の尽き。
その中でも最強の承太郎さんに調査されたらお終いです。
あっという間に馴染みの店が発覚ですよ。

その場で殺そうと罠を仕掛けても近寄って来ないですし。
承太郎さんは最強過ぎるお人ですからな。
ああ、素敵。

今回は鈴美お姉ちゃんが出たので幸せでした。
この作品としては珍しく可愛いですからねぇ。
しかもお姉ちゃんキャラなので最高っす。


「クオリディア・コード」(8話)

妹は見た。
駄目兄がデートしている姿を。
駄目兄だけど大好きな兄がデートしている姿を。

これは冷静では居られませんね。
早速追跡開始ですよ。

結局駄目兄が振られた事が判明したので、ご満悦になる妹さん。
ああ、可愛い。

おっぱい眼鏡お姉さんに誘われたら、異能でいたぶられるというオチ。
何か見えない触手で叩かれてます。
エルフェンリートですか。

ピンチの兄の下へ現れるは妹。
仲良し兄妹。

兄に手を出すヤツは容赦なく殺す、という事で、おっぱい眼鏡お姉さんは殺されてしまうのでした。
普段戦争しているとはいえ、人間相手でも躊躇無く殺せるってのは怖いっすな。

ボコボコにされた時にコードがいかれたせいか、片眼が世界を別の物として認識するようになった千葉兄。
何かヤバそうです。

これって人間が化け物に、化け物が人間に見えるパターンじゃないですかね。
大人はみんな化け物だとかいうオチでさ。
実際おっぱい眼鏡お姉さんは触手生えてたしな。

子供達を家畜扱いしてた点からしても、同じ種族として認識してないって感じですしね。
今回「猫は家族でしょ」という話が出てたけど、上司の二人はそういう感覚で子供達を可愛がっていた、という事もありえますし。

果たしてどうなってるのか、次回を楽しみに待ちたいと思いまする。


「七つの大罪 聖戦の予兆」(1話)

僕らのおっぱいアニメが帰ってきた。
エリザベス、ディアンヌちゃん、マーガレット。
見ているだけで幸せになれますな。

主人公がスケベ野郎なのも良い点です。
普通にエロスな状況が見られますゆえ。

そしたらキングがディアンヌちゃんのおっぱい揉んでいて興奮した。
ハウザーの叫びは私の叫び。
何と羨ましい。
わらしも揉んでみたいぞね。

っていうか、ディアンヌちゃんは人間サイズでずっといくんでしょうか。
戦闘でピンチになったら変身するとか。
そういうのも良いですなぁ。


「マクロスΔ」(22話)

陛下が死んだらウィンダミアの優勢はあっという間に覆る。
何しろヴァール化があるから戦力差を覆せているだけで、まともに戦ったら勝ち目ありませんからねぇ。
という訳で、ウィンダミアの支配って、せいぜい二十年くらいしか保たないという事ですな。

髪を下ろしたマキナさん。
ああっ、こういう髪型も素敵です。

そして相変わらずおっぱいが素晴らしい。
おっぱいおっぱい。

ハヤテが暴走するも、ミラージュが幽体離脱(笑)する事によって停止。
まさにアクセルフレイア、ブレーキミラージュって事で、これで安心して戦える状態に。
両方居ないと駄目なので、完全に二股エンドフラグです(笑)


「タブー・タトゥー」(9話)

BBの記憶を見る、という事で、イジーとのエロエロな日々が見られるのかと思ったら、ホモ野郎とのラブラブな日々でした。
何と悲しい。

美少女クローン沢山、という事で、一体欲しくなる素敵な光景です。
こういうのって、男のクローンが沢山って事にはならないですよね。
やはり楽しくないからでしょう。
女性向けだとありそうだけど。

という訳でBBの過去を見た訳ですが、これでどうしろという事なんでしょう。
姫さまが人類の作り替えを決意したのが、人類の非道な行いゆえ、というのは分かったが、そこら辺は別に言葉で伝えてもいいですしね。
わざわざ「記憶を見せる」という形をとった理由が分かりませんわ。

視聴者だけが見る形なら分かるんですけどねぇ。
そこら辺は次回で分かるのかな?

shibachi1 at 17:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年08月24日

2016夏 視聴アニメの感想 その8

「クロムクロ」(20話)

由希奈が裸じゃないのは本当におかしい(しつこい)
いやだってもし裸だったら、今回の由希奈の描写は全て素晴らしいことになってた訳ですからね。
是非とも見たかったでありますよ。

取り敢えず今回分かったのは、由希奈と姫さまを判別するのは髪の長さだけでなく、胸の大きさでも可という事でした(笑)

座っている姿が美しいソフィーちゃん。
やはり姿勢が良いという事は美しさになるのだな。

前回の過去の映像に疑問を抱いた姫さまは、裏切り者扱いされてしまうのでした。
これで敵ではなくなる事になり、剣ちゃん大歓喜ってとこですな。


「ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン」(7話)

牢屋に居たのは大量の精霊。
何かこの世界では、精霊とパートナーになると離れがたい関係になるようで。
それを取り上げるというのは酷いことになるのですな。

我らの感覚では分かりにくい部分ではありますが、この世界では万国共通の非道な行いという事で、反乱に大義名分が得られるようです。
でもそれを狙ってわざとやったみたいなので、反乱を起こすのは思うつぼって感じですね。

さてこの状況をイクタはどうするのですかな。


「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」(21話)

吉良さんの凄まじいうっかりミス。
これまで一切証拠を残さなかったにしてはあまりに酷すぎる凡ミスです。
重ちーから取り戻した後も、袋に入れずにスーツのポケットに入れておけばこんな事にはならなかったのにねぇ。

というか、パン屋でも手を出していたので、かなりのうっかりさんではある感じですな。
これまで捕まっていないという事は、相当運の良い人なんでしょう。


「クオリディア・コード」(7話)

ロリ姫ちゃんカワユイ。
うむ、満足なり。

やたらとシリアス話が続く中、普段と変わらない千葉兄妹が凄く良いですね。
一見適当な間柄のようでいて、信頼し、愛し合っているのが感じられますからなぁ。
良い兄妹描写ですわ。

ほたるの過去話、あっさり終了。
何か1話くらい使っても良さそうな内容を短くまとめましたよ。
これじゃ死亡フラグのためのネタとしか思えません。

この作品って、こういうのが多すぎですね。
全体的に展開や描写が速すぎて、総集編みたいな感じがするというか。
何でこういう作りにしちゃったのかなぁ。
勿体ないっす。

姫ちゃん&ほたる死亡。
本来なら嘆き悲しむところですが、どうにも展開が速いので悲しむ余韻がありません。
残念無念。

というか、何かに気づいたらしい姫ちゃんが、ほたるのコードを壊し、その途端世界が違って見えたようですけど、こりゃ一体何なのか。

大人達が何か誤魔化していて、子供達に戦わせているって事なんですかね。
そのためのフィルターがコードとか。
それを壊された子供は真実が見えるとかさ。

実は襲ってきている側も人間だった、ってのはよくあるパターンですが、果てさてどうなってますかな。

メイン二組がシリアスになっちゃいましたが、千葉兄妹は素敵な雰囲気のままいって欲しいところです。
今回兄貴の方がほたるに何か伝えられたようですけど、それを淡々と処理してくれると嬉しいですな。
六人の中で一番色々考えて行動している感じですからのぉ。


「マクロスΔ」(21話)

ワルキューレの過去話。

昔は他にもメンバーいたんですねぇ。
でもあまりに酷い扱いなので、耐えられずに止めてしまったと。
まあ、戦場に放り込まれるアイドルなんて、普通の感覚だったら続けられませんわな。

もし軍人からメンバーを選んだとしても、戦わずに歌ってるだけじゃおかしくなりそうですし。
相当精神的にぶっ飛んでいる人達じゃないと続けられませんわ。

というか、暴れている人を取り囲んで歌を聴かせまくるシーンを見ていて思ったのは、ワルキューレの大本はバサラなのだという事。
戦場で戦わず、歌を聞かせることに命を懸ける訳ですからな。
まさにバサラの精神から生まれたのがワルキューレなのでしょう。

ステージ衣装をやり出したのはマキナさん。
さすが僕らのマキナさん、よく分かってらっしゃる。
アイドルたるもの可愛さもアピールしないといけませんからね。
実際そのおかげで暴走を止めるのを初成功しますしな。

取り敢えず、相変わらずおっぱいが魅力的すぎです。
水着みたいな服がおっぱい強調しすぎて感無量でありました。


「タブー・タトゥー」(8話)

桃子さんが・・・
桃子さんが死んでしまった〜〜。

僕らのおっぱいがぁ〜〜。
何てことだぁ〜〜。

これでこの作品を観る気力が一気にダウン。
もう駄目です。
今後何を楽しみに観れば良いのやら。
あまりに悲しすぎますよ。

っていうか、何で殺しますかねぇ。
死亡フラグっぽいのはちょこちょこ出てましたが、死に至るまでの流れが少々無理矢理な感じがするので残念無念。

巻き込まれた訳ではなく、こちらから乗り込む部隊に素人の桃子を入れるというのがおかしいですしな。
ここら辺をもうちょっと納得出来る感じにしてくれればまだ良かったんですけど。
何か殺すためにキャラを動かしているように見えちゃったんですよねぇ。

死ぬ際も凄まじくバッチリなタイミングで現れましたしな。
どうにも微妙感があった次第。
お気に入りのキャラだっただけに、扱いが酷すぎて、そういう意味で悲しくなりましたでありますよ。

まあ、一瞬で死んだ描写だったので「実は生きていた」ってのもありがちなんですけど。
でもこういう場合、それをやられるのも何か微妙なので、死んだことにしてくれる方が嬉しいです。
おっぱい的には生きている方が嬉しいですが。

shibachi1 at 17:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年08月17日

2016夏 視聴アニメの感想 その7

「クロムクロ」(19話)

裸じゃないじゃないか〜〜。
真っ裸で攫われたはずなのに、何故か自作のビキニを身につけている由希奈。

騙しやがった。
騙しやがったぜこのスタッフ。
許せん。

ここは裸で登場させるべきでしょう。
そうじゃなきゃいかん。
いかんよ〜〜。
こういうポイントを外すのは許されないことなのだ。
期待外れの作品である(そこまで言う)

まあ、今回もソフィーちゃんの出番が多かったから良しとしよう。
相変わらず立ち姿が美しい。
スカートを撒くって拳銃を取り出すのが刺激的。

多くのレギュラー陣の中から、冷静に対話が出来ると判断される素晴らしさ。
さすがソフィーちゃんです。

次回ようやく宇宙人の謎が明かされるのですね。
楽しみであります。

ちなみに「もう送り迎えはいいです」と言われて哀しそうにするセバスチャンに凄く共感してしまった。
そりゃこんな可愛い女の子の世話が出来るって幸せでしょうからねぇ。
わらしだってやりたいわい。


「ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン」(6話)

ハローマさんおっぱい。
今のところ影が薄いですが、おっぱいは大きい。
軍服が基本になったことで、ヤトリのおっぱい要素が減ったため、おっぱいとしてはハローマさんのみになりました。

特に今回はおっぱい推しだったので幸せです。
こんなお嬢さんが衛生兵とか、精神的にも治療されちゃいそうだ。

新キャラのポニーテールお嬢さんが可愛いですな。
助けてもらったり妹弟子だと言われたりで、イクタに惚れそうな感じですね。


「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」(20話)

由花子さんの登場だ〜〜。
まみゅまみゅのラブリーボイスだ〜〜。
嬉しいぞ〜〜。

っていうか、相変わらずの暴力言動と、康一と接する際の乙女言動のギャップがたまりませんな。
特に声がまみゅまみゅなので破壊力抜群です。

そしてエステティシャンの先生がおっぱいなので興奮するのであった。

惚れたとはいえ、もし間違ったら自分の目を見えなくして欲しいと告げる康一がカッコ良すぎです。
泣きそうになっちゃいましたよ。

原作だとそうでも無かったんだけど、アニメだと演出の影響か何か凄くクるんですよねぇ。
だからカッコ良さが跳ね上がり。

ちなみにどうでもいいけど、仗助が窓から落ちそうになったのを、クレイジーダイヤモンドで支えるのが何気にツボったのでありました。


「クオリディア・コード」(6話)

今回も姫ちゃん回。
ロリ姫ちゃんが可愛い。
そして暗い話。

どうして暗いのよホント。
「普段は明るくしてるけど、実は重い想いを背負って生きている」という事を描きたいんでしょうけど、そういうのはもっと後にしてくれい。
明るさを楽しんだ後で、「実はこうだったんです」ってやってくれる方が嬉しいし、話的にも盛り上がると思うのでねぇ。

今やってる展開にしても、終盤みたいなノリですしな。
何か展開が速い作品ですわ。

しかも死亡フラグっぽいので凄く嫌ですよ。
「これで死ななきゃ嘘じゃないの?」って感じで、死ぬためのフラグが立ちまくっていて嫌になる。

まあ、「普通なら死んでる」って状況なのに、大怪我もせずに生きているのよりはいいが。
死を軽く使う作品って凄く嫌なので。


「マクロスΔ」(20話)

マキナさんのナース姿万歳〜〜。
胸の谷間が見えないのは残念〜〜。
片ポニーテール可愛い〜〜。
全体的にエロっぽいっす〜〜。

マキナさんはどんな格好をしてもエロスがにじみ出るのである。
実に素晴らしい。

警備員にバレて、壁に両手を付く感じになってるのがエロ過ぎます。
後ろからドッキングしてる状態みたいだ。
警備員達はかなり興奮状態になっているとみた。
そうじゃなきゃおかしい。

というか、これって不法侵入してるけど、ヴァール化への唯一の対抗手段である以上、無罪放免になるんでしょうかね。


「タブー・タトゥー」(7話)

今回も姫さまの裸〜〜。
万歳〜〜。

というか、姫さまはツインテールじゃない方が好みだなぁ。
何でツインテールなんじゃらほい。

おっぱい揉むのが趣味なのは実に素晴らしい。
凄く付いていきたくなります。
何せ姫さまと一緒に居るだけで、おっぱい揉みシーンが見られる訳ですからな。

実はBBの方もイジーに惚れていたようで。
罠だと分かっていても、イジーが居るならば行かずにはいられないという惚れぶりですからね。

きっとロリコンに違いない。
何しろイジーは合法ロリだから。
実に羨ましいことでありんす。

shibachi1 at 15:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年08月10日

2016夏 視聴アニメの感想 その6

「クロムクロ」(18話)

ソフィーちゃんの出番が多かった。
うむ、満足。

サムライ&ニンジャネタで興奮のソフィーちゃんが可愛かった。
うむ、満足。

入浴シーンでソフィーちゃんのお胸が見えなかった。
うむ、残念。

それにしても、ソフィーちゃんは立っているだけで美しいですな。
姿勢がいいからでしょうね。
やはり姿勢の良さは美しさなのだ。

温泉でドッキリ遭遇。
女同士だけど。

という事で、姫さまを捕らえる事に成功ですが、逆に由希奈が宇宙へ連れ去られてしまうという。
しかも全裸で。

全裸でってところが凄く気になりますね。
次回はいきなり裸で敵の宇宙船に登場という訳ですな。
凄く期待が高まります。

そういや、姫さまの記憶が完全に異星のものになってましたが、やはり別人なのか。
それとも取り憑いている宇宙人の記憶なのか。
気になるところです。

あと何気にみんなの映画トークが面白かった。
ここまで雑談を盛り上げて描く作品も珍しいのではないかと。
しかもテンポいいから楽しい感じが出ていて良かったですわ。


「ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン」(5話)

今回は過去話。
ロリヤトリが可愛かったですね。
生真面目なのがラブリーなのねん。

というか、イクタとは幼馴染みだったのですな。
てっきりもっと年取ってからの知り合いかと思ってましたよ。

ロボットのような思考しか出来なかったヤトリが、イクタとの出会いで人間味を持つようになっていくという。
狼退治の思い出も加わり、さらに次回はもっと何かあるようなので、こうして今のヤトリのイクタに対する信頼が培われていったというところですか。


「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」(19話)

重ちー酷すぎ。
こんな性格悪いヤツ見たことねぇ。
っていうぐらい酷すぎますね。

最後に改心してましたけど、とてもじゃないが友人をやっていく気にはなれませんわ。
何かあるたびに豹変するんじゃねぇ。

取り敢えず、銀行でのドキドキ感の描写が楽しくて良かったです。
何か凄くリアルというか、一緒になってドキドキしてしまいましたよ。
ああいうのってたまらんでありますわ。


「クオリディア・コード」(5話)

ロリ姫ちゃんキタ〜〜。
可愛いぞ〜〜。
碧ちゃんの声も可愛いぞ〜〜。
たまらんぞ〜〜。
うおぉぉぉっ。

壱弥が駄目駄目なので、東京代表の代わりをするのだ。
うむ、カッコいい。

っていうか、姫ちゃん馬鹿力で日常的に物を壊す人だったのね。
何か地味に笑えたんだが。

「世界を救うって言ってたじゃん」

この言葉の重みの違い。

姫ちゃんは昔大切な人を亡くし、恐らくそこから多くの人を守るのだ、という意識に目覚めたのでしょう。
ゆえに壱弥の「世界を救う」って言葉に共感していたに違いないです。

しかし壱弥の言葉は、「カナリアを守る」とハッキリ言えないための誤魔化しの意味での趣旨が大きかったように思えますね。
そりゃ無論少しは思っていたでしょうけど、あくまで中心はカナリアで、カナリアが居なくなったら世界を救う意味が無くなる訳です。

そこから来る言葉の軽さ。
軽いゆえに簡単に捨てられる。

その事に姫ちゃんがショックを受けている感じがしてしまった。
きっと同志だと思ってたんでしょうからねぇ。

そもそも多くの人が大切な人を亡くした後の世界で、人が死んだ事に対して「お前に何が分かる」と言っちゃうのは、あまりに自己中心過ぎです。
人の事を何も考えていない証。
まあ、それが壱弥な訳だけど。
彼の意識はカナリアだけでしたから。

でもそれが前回ようやく仲間の大切さを認識し、本当の意味で「世界を救う」と言えるようになるんじゃないかと思った途端にあれですからねぇ。
何とも酷い話だ。

っていうか、せっかくようやく姫ちゃんメインの回なのに、何でこんな悲しい話なの?
もっとお馬鹿で楽しい話にしましょうよぉ。
楽しくないよぉ。

それにしても、やっぱり姫ちゃん素敵だわ。
益々惚れました。


「マクロスΔ」(19話)

設定説明回。
何かホント話数が余ってるんですね。
1クールでやれたんじゃなかろうか。

取り敢えず、マキナさんのおっぱいは今回も素敵だったという事で。


「タブー・タトゥー」(6話)

Bボウイ(笑)もといBBはかなり有能な人のようで。
銃弾だって余裕でかわしますよ。
この程度、ニンジャ(間違い)には赤子のおもちゃを弄ぶようなものなのだ。

しかも主人公気質な兄さんでした。
冷酷なタイプかと思っていたので、これは嬉しいですね。
主人公が経験と年齢重ねるとこんな風になるって感じですわ。

要はカッコいい。
声も森川さんなので萌え萌えだ。

叫び演技が出ると良いですなぁ。
能力使う際に、技名を叫んでくれる事に期待です。
能力がボルテッカに似ているので叫んだら完璧ですゆえ(笑)

BBはイジーに惚れられていたようで。
見た目的にはかなり年齢差があるけど、実年齢では同じくらいなのかな?

姫さまは相変わらずエロい。
ロリっ娘ちゃんのお胸を揉み揉みです。
膨らみが小さかろうが、こうして揉むのは良いことだ。
どんどん揉んで下さい。
もう私はあなたに付いていきます。

こういうエロ行為に愛情がたっぷり詰まっているので、ロリっ娘ちゃんも姫さまを凄く慕っているのであろう。
もしわらしが同じことをされたらそうなるからな。
良く分かる。
っていうか、して欲しいエロ行為。

姫さまの裸〜〜。
髪型のチェ〜〜ンジ。
バンザ〜〜イ。
うむ、素晴らしかった。

突如画面にスイカが三つ現れた。
スイカが三つです。
何故スイカが三つも。

ああ、二つは桃子さんのおっぱいでありましたか。
実に素敵ですね。
やはり良い胸だ。

据え膳をいただくために、服越しの超重合神完了。
姫さまに負けじとエロ行為をしてくれる桃子さんに感謝感激です。

ここまで巨乳キャラの活用をしているアニメというのも珍しい。
実に素晴らしいことです。

もうヒロインは完全に桃子さんなんですが、イジーは違うって事なんですかね。
どうにもフラグ的にイジーとは進みそうにないので。
これで桃子さん振られたら可哀想すぎるわ。

shibachi1 at 10:13|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年08月03日

2016夏 視聴アニメの感想 その5

「クロムクロ」(17話)

今回もソフィーちゃんが出た。
うむ、満足。

それにしても、姫さまそっくりさんに対する剣之介の想いを、誰もまともに理解してくれないのは可哀想すぎる。
別に同情しろとは言わんが、辛い状態なのだという事くらいは分かるはずですからねぇ。

主従関係に実感が持てなくたって、「家族にしか見えない人物が、敵になって自分を刺した」という状況を想像すれば分かるでしょうから。

そこら辺で、主人公たる剣之介の想いと、他のキャラの関わりが絡まっていない感じがするので微妙感があるのでした。

この作品って、こういうところが何か冷めてますよね。
人同士の熱い絡みが無いというか。
面白いはずなのに微妙にハマれないのは、そういう部分が私の趣味に合わないせいかも知れませんな。


「ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン」(4話)

ヤトリ無双。

この人、何でこんなに強いんでしょう。
まあ、魔法みたいなのもある世界だし、戦闘特化の特殊能力持ちが居ても不思議じゃありませんが。

ヤトリ突撃させたら、凄く有利に戦えそうですな。
まあ、そういう戦術で戦ったら評価は低くなりそうですけど。

取り敢えず、姫さまが泣きながらポコポコ叩いているシーンは可愛くて良かったです。
おっぱい描写が無かった分、萌えで満足ですよ。


「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」(18話)

重ちーの声はかぺちー(笑)
山口勝平さんですか。
最近頭鈍そうで性格悪いキャラってよくやってますからな。

それにしても、何もしてない億泰にも取り分を与える仗助はいいヤツですねぇ。
というか、そういうツッコミがあるといけないので、後で億泰にも「仗助達が気にしなかった宝くじの中から当選くじを見つける」って要素を入れたのでしょう。

っていうか、重ちー性格悪すぎ。
こういうタイプはキツいっす。
何か鈍いってだけじゃなく、性格の悪さで友達いなさそうだ。

ちなみに由花子さんが登場していたので萌えた。
うむ、やはり由花子さんはストーカーしてないと魅力が出ないです。
あと喋って。
まみゅまみゅボイスを聞きたいのれす。


「クオリディア・コード」(4話)

いっちゃん性格変わりすぎ。

こういう展開は好きなんですけど、ちょっと早すぎたかなぁ、と。
傲慢性格が定着する前に変わっちゃった感じですからねぇ。

まあ、元々上っ面な傲慢さだから、何かあるとすぐボロが出るって事かも知れませんが。
無理して傲慢さを演じていた感じですからのぉ。
本来の壱弥はこういう感じなのでしょう。
うむ、良いリーダーが生まれた瞬間ですな。

姫ちゃんは相変わらずお馬鹿さんで可愛いっす。
お馬鹿スマイルが蕩けるほどにラブリーでたまりませんよ。
ああっ、姫ちゃんが出ているだけで幸せになれるのでした。

そういや、フードかぶってるお嬢さんが何気にいい味出してましたな。
これまた神奈川。
やはり神奈川良いですね。

って、最後にヒロインぱっくんちょ。
告白のいいシーンで、いきなりぱっくんちょ。
これで死んでたら素敵な作品ですね。
そうなると良いですなぁ(ヒデェ)


「マクロスΔ」(18話)

多くの人々の命運を担い、敵地に潜入する作戦。
のはずなのに、何とも緊張感の無いことで。

以前潜入した際のメッサーとの思い出に浸るわ、ハヤテの父親のことから隊長の想いを探るわ、焼きリンゴの匂いに釣られてのこのこ姿を現すわ・・・

緊張感ナッシング。

っていうか、最後のは何なの最後のは。
姿見られちゃマズいのに、焼きリンゴの匂いがしたから行くってのはどうなのよ。
軍人じゃないからどうこう以前に、自分が何をやっているのかの認識が無いと思われます。

さすがルンピカフレイアさんだ。
今回も光ったわ。
輝いたわ。
そしてハヤテと二人でイっちまったわ。

もう二人の間には入れないのですね。
さようならミラージュさん。

そうなるとマクロスにしては珍しく、可愛い系のお嬢さんの方が勝利する事になりますけど、果たしてどうなりますかな。


「タブー・タトゥー」(5話)

おっぱいおっぱい。

激しく揉みしだかれる桃子の胸。
その中学生とは思えぬ豊満な乳房は、柔らかくも弾力があり、至高の快楽を手のひらに伝えてくるのだ。

桃子は与えられる刺激に頬を上気させ、可愛らしい喘ぎを漏らし続け、ついには絶頂を迎えるのであった。

桃子を知る多くの男が望むであろうその状況に、私の興奮は最高潮に達してしまいましたよ。
ああ、羨ましい。
わらしも好きなだけ揉んでみたいれす。

卓球勝負の際にもおっぱい揺れ揺れで、巨乳キャラを出したならやらねばいけない描写を沢山やってくれました。
何とも素晴らしい作品です。
感動だ。

姫さま本格登場。
以前少し出た際に、私好みっぽいと思ったのですが、今回ので確信した。
私好みだ。

冷酷なだけかと思いきや、かなり冗談を楽しむタイプのようですからね。
ロリっ子が甘えるように懐いている点からして、気に入った部下には凄く優しいみたいだし。

実際正義の事も気に入ったからチューしたり、手出ししないどころか鍛えようとしているみたいですしな。
私だったらさっさと手下になってしまいそうだ。
まあ、残虐行為は出来ないから、そういう部分で相容れないとは思うけど。

それにしても、ヒロインたる中尉は影が薄いですね。
おっぱいでは桃子、エロスでは姫さまと、他のキャラに存在感を奪われまくりです。

戦闘だけじゃヒロインとしての存在感は出せませんからのぉ。
これから出してくれる事に期待であります。

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2016年07月27日

2016夏 視聴アニメの感想 その4

「クロムクロ」(16話)

ソフィーちゃんが沢山出た〜〜。
バンザ〜〜イ。
可愛いぞ〜〜。

何やら剣之介に対するラブな意識が高まっていて、フラグが立ちまくりですよ。
侍オタクですから、元々意識してたでしょうしね。
そこに自分が嫌なことに同意してくれ、自分を認めてくれる発言をしたとなれば、乙女チックハートも高まりまくりでしょう。

ゆえに剣之介が姫さまにこだわりを見せると、嫉妬を絡めたツンデレから、「ここに残る」と宣言。
ラブパワーは無敵なのであります。

うむ、素晴らしいことだ。
これでソフィーちゃんは帰らないぞ。
私的にはソフィーちゃんが居なくなったら、視聴意欲が下がりまくりなので嬉しい決断でございました。
後は親をどう説得するのかが問題ですけど。

コスプレ撮影会は、美夏さんのおおぅな描写が少なかったので残念無念。
取り敢えず先生は、カウンセラー能力は駄目駄目なので、別の道に進んだ方が上手くいきそう。
美人でおっぱい大きいから就職するのも楽そうですし。


「ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン」(3話)

おっぱいが・・・
赤毛姐さんのおっぱいが見えない・・・

何ということか。
軍服着たら駄目じゃないか。
軍隊なんて最悪だ。

という訳で、この作品を観る楽しみが減ってしまった。
悲しいことである。

イクタの戦術能力披露ということで、訓練とはいえ、これで圧勝していく展開になるんですかね。
不倫相手の娘さんも、その結果惚れていくのでしょう。
つまりは母子でその毒牙にかかる訳だ。
ああ、何と凄い作品なり。

それにしても、主人公が不倫してるって凄い作品ですな。
もっと歳いっている主人公なら分かるけど、若いのに遊びまくりですねぇ。
スケベ主人公はよくいるけど、ここまで実践しまくっているのは珍しいです。
是非ともその様子を作中で披露して欲しいところであります。


「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」(17話)

鈴美お姉ちゃんキタ〜〜。
可愛いぞ〜〜。
おっぱい大きいぞミニスカだ太ももたまりません。
バンザ〜〜イ。

おっぱいもご披露してくれたので幸せです。
最後におねショタネタも絡んで万々歳。
ああ、良い回でありました。

って、吉良さん出ましたね。
声は森川さんですか。
こいつはたまりませんなぁ。


「クオリディア・コード」(3話)

歌は歌いすぎると吐血するのです(笑)

このシーン、シリアスなはずなんだけど、どうにも「頑張ると吐血」という流れが「エクセルサーガ」のギャグで強く印象付いているせいか、可笑しくなってしまいました。

盛り上がれない悲しさ。
何とかしてくれい。

っていうか、カナリアさんってば持病でもあるんですかね。
それとも能力を限界以上使うとこうなるのか。

取り敢えずおっぱい要員なので、是非とも助かって欲しいところです(酷い理由)
今回もお着替えシーンが素晴らしかったですからのぉ。
熱心なサービス精神に感涙です。
他のお嬢さんはあまりやってくれませんゆえ。

ツンデレドジっ子いっちゃんが素敵でしたな。
ツンツンしているけどドジだから、すぐに優しい部分がバレバレになってしまうという。
やはり皆に生温かく愛されている人とみた。

今回みんなに助けてもらう状態になるみたいですけど、これまで「自分さえ居れば問題ない」だったのが今後どう変わるのか。
次回以降が楽しみですな。

何にせよ、相変わらず姫ちゃんはカワユイのでした。
力こそパワー。
パワーパワー。

お馬鹿さんな発言なのに、そこに力強さを感じる。
何と素晴らしい。
そして何と可愛らしいのか。

こんなのしょっちゅう見せられてたら、そりゃ中毒にもなるって。
常にお馬鹿ぶりを見ていないと落ち着かない気分になるって。
ほたるの気持ちが良く分かります。
ああ、わらしも神奈川の人間になりたいれす。


「マクロスΔ」(17話)

マキナさん堪能回。
マキナさんのおっぱい堪能回。
ああ、何と素晴らしい回か。

これよこれ、こういうのが観たかったのだ。
やっぱりマクロスと言えば歌、歌が沢山出ないとね。
そしてマキナさんが歌うと、必然的におっぱいが映る。
結果私が満足する。
うむ、素晴らしい。

課金用の映像でマキナさんがメインってのは、分かってますなスタッフ。
やはり作品内外でも、マキナさんが最も映像で稼げると判断されているのでしょう。
実際たまりませんからのぉ。

わらしもマキナさんのおっぱいをクリックだ。
クリッククリック。

敵側も研究のためにマキナさんのおっぱいを視聴中。
研究という言葉さえ付けば、正当化されるのである。
マキナさんのおっぱいは銀河普遍の魅力なのです。
まさに超時空おっぱい。

っていうか冷静に考えると、これってエロ画像にウィルス混ぜてバラまく手法じゃないですか。
主人公側がやる方法じゃないですよ。
何か凄いぞマクロスΔ。


「タブー・タトゥー」(4話)

桃子さんの出番が多い。
つまりおっぱいの出番が多い。
何と素晴らしい事か。

それにしても正義の能力はホント危ないですね。
今のところギャグで描かれているから印象薄いけど、今回なんて家の周囲まで消失範囲が広がってたら人が死んでますぜ。
ウサギは危なかったしな。

そういう事が起きた方が自覚が出来ていいと思うのですが、未だに「自分の事は自分で何とか出来る」という意識しか持っていないので、暴走しまくりで凄く不安です。

他の作品でも主人公ってのは得てしてそんな感じですが、この作品の場合かなり制御出来ない力ですからね。
しかも発動したら一瞬で人を殺せるという。
おっかなすぎるわ。

shibachi1 at 10:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年07月19日

2016夏 視聴アニメの感想 その3

「クロムクロ」(15話)

ソフィーちゃんが沢山出た〜〜。
嬉しい〜〜。

シャワーシーンもご披露じゃ〜〜。
でもほとんど映らなかった〜〜。
ガッカリ〜〜。

ソフィーちゃん、フランス帰れと父より通達。
ああっ、そんな事になったらこの作品を観る楽しみが減ってしまふ。
絶対逆らって下さいお願いします。

取り敢えず、美夏さんのコスプレ撮影会が楽しみなのであった。


「ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン」(2話)

口八丁で敵地からの脱出に成功。
凄まじく簡単に終わったので何か拍子抜けですわ。
こういうのって、普通もっと長く描きますからねぇ。
盛り上がる感じでさ。

赤毛のお嬢さんが出てくるたびに、生おっぱいに目がいってしまうので、実に幸せになれる作品だと改めて思った。
このままこの服装を止めないで欲しいところです。

王女さまを助けたということで、英雄に祭り上げられ〜〜。
国家が駄目駄目な状況なので、英雄を作って誤魔化そうという駄目な発想です。
そういう事しか出来ないから駄目駄目なんでしょうな。

これにより、やる気は無いけど能力はある主人公が、強制的に活躍させられる環境が出来上がったという事ですか。
今後もそういう流れで、不本意ながらも出世していく話なんでしょうな。
うむ、ヤン・ウェンリータイプと名付けよう(笑)

それにしても、ここまで主人公に暴力的に突っかかられる王女さまってのも珍しいですね。
何か不憫に思えてきた。


「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」(16話)

承太郎さんの登場だ〜〜。
ヒャッホ〜〜イ。

承太郎さんが出てくるだけで凄い安心感がありますね。
これでもう全て解決したも同じです。

ベアリングを当てる的の傍に立っていても動じないところが素敵。
きっと自分に飛んできてもスタープラチナで防げるからどうでもいいんでしょうな。
というか、自力でも避けそうな感じもするけど。
そこに痺れる憧れるぅ。

取り敢えず今回は、仗助がお茶目で面白かったです。
特に「気持ち悪いからやめとこ」はウケた。

そして締める時は締める。
まさにジョセフの息子って感じですわ。


「クオリディア・コード」(2話)

水着キタ〜〜。
姫ちゃんの水着姿〜〜。
しかも結構ある人でした〜〜。
揉まれたし〜〜。
ヒャッホ〜〜イ。

やっぱり姫ちゃんが可愛いっすな。
基本の表情が笑顔ってのがたまらんです。
表情がクルクル変わるのもラブリーだし。

猫のような可愛さがあるのですよ。
抱き締めて頭撫で撫でしたくなるというか。
そりゃ相棒の姐さんも中毒になるわい。
私だってそうなるわ。


「マクロスΔ」(16話)

フレイアの誕生日お祝い回。

なかなか感動的なお話でした。
みんなの温かさが伝わってくる内容でしたよ。

フレイアも変な笑顔が可愛くて素敵でしたわい。
寝てる時の顔、最高っす。

相変わらずハヤテの精神年齢小学生ぶりが披露されていて笑いましたけど。
あんなに可愛い女の子に懐かれて、全く恋愛方向に意識が向かないってのが恐ろしすぎる。
わらしならあっという間に惚れてるわ。

って、何かこの作品って、昔のアニメみたいにメインストーリーに関係ない話を時間かけてやりますね。
話数が余ってるのでしょうか。

取り敢えず今回も、マキナさんのおっぱいは素敵なのでありました。


「タブー・タトゥー」(3話)

おっぱいが大きいと戦闘の際に邪魔になるのであった。

まあ、ブルンブルン揺れるでしょうからな。
特にそうじゃない体の人が突然そういう体になれば、戸惑うことは受け合いだ。
バランスを崩して上手く歩けなくなるのですよ(笑)

幼馴染みちゃんにも呪紋が付いちゃって大変状態。
というか、いつの間にそうなったんでしょうか。
あのロリキャラさんが付けてったんですかね。

それにしても、王女さんは相変わらず素敵ですな。
ロリキャラさんを配下にするエピソード、実にエロくて宜しかったですし。

どうせならショタキャラさんでやって欲しかったですけど。
その方が忠誠心が高くなる気がしますしさ。

shibachi1 at 17:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年07月12日

2016夏 視聴アニメの感想 その2

「クロムクロ」(14話)

ソフィーちゃんが怒ってるの素敵。
可愛いです。

これは剣之介が刺されたことに対してでしょうな。
つまり仲間意識が出ている訳だ。
こういう変化は素敵です。

姫さまの登場に由希奈がモヤモヤしてますけど、これは三角関係発動ですかな。


「ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン」(1話)

おっぱい要員二人あり。
どちらも好み的に問題なし。

特に赤毛のお嬢さんの方は好みである。
常に生おっぱい見せているところも素敵だしな。
これならば、おっぱいを見るだけでも毎回楽しめそうですね。

ロリ姫さまも登場して良いですな。
偉そう喋りが素敵です。

主人公はスケベで良し。
おっぱいイベントが期待出来ます。

間抜けっぽいのに頭がいいのもカッコいい感じですな。
侮っている相手を倒していく展開になるんですかね。

ただイケメン嫌いな設定の割に、自分もかなりイケメンの造形なので、これはキャラデザの失敗ではないかと。
もう少し美形要素を減らした造形にしないとねぇ。
イケメンを嫌悪する言動に、「お前が言うか?」と思ってしまった。

キャラが魅力的なので良いですが、すでに知り合いになっている設定がちょっと物足りないですか。
赤毛のお嬢さん達との出会いからやってくれた方が好みなのでね。
幼馴染み設定ならまだいいんですけど、何か違う感じなので。


「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」(15話)

インクを飛ばすとベタが完成する。
何て楽な作業なんだ。

下書き無しで描けるのはともかく、このベタ塗りは無理がありすぎますね。
きっとこれもスタンド能力の一つなのでしょう。
別に以前からこういう描き方してたと言ってないしな。

家から出ると露伴の能力を忘れ、家に入ると思い出す。
この展開が何かツボりました。
原作読んでいる時はそうでも無かったんですが、アニメで観ると強烈ですねぇ。
アニメ化した甲斐があるというものですな。

切れた仗助のドラララよりも、素早い動きが出来る露伴先生。
これもきっとスタンド能力なんでしょう。
何しろ手が早く動けば原稿が早く仕上がりますゆえ。
露伴先生のスタンド能力は、全て漫画のために存在しているのである。


「クオリディア・コード」(1話)

お姉ちゃんキタ〜〜。
幼馴染みのお姉ちゃん素敵。
声もディアネイラ様だしな。

しかしかなり天然ボケですね。
そういうのはあまり好みじゃないので残念だ。

主人公はツンツンしている兄さん。
でも自分の能力に変な名前を付けている点からして、中2病入っているようです。

あとデレも見せていそうなので、偉そうな言動をしていても皆に愛されているような気もしますな。
ツンデレだとバレているように思えるのですよ。
そういう状態だと楽しくていいですなぁ。
いや、ツン言動を生温かい目で見られる感じになって笑えるので。

姫ちゃん可愛い〜〜。
声が悠木碧ちゃんなので余計可愛い。
明るくてお馬鹿で張り切りガールなところが素敵なり。
こいつはいいですよ、私好みだ。

損得なんか頭に無く、みんなのために頑張るぞ、という事しか考えていないのも可愛くて良し。
こういうお嬢さんは応援したくなるよね。
ゆえに指揮下に入るなら断然神奈川なのであった。


「マクロスΔ」(15話)

ロイドさんは美雲推し。
ああいうタイプが好きなようです。

まあ、何か別の理由がありそうですけど。
そうじゃなく、本当にただ気に入っているだけだったら素敵なオチなんだが。
是非ともそうして欲しいところです。

連合軍と全面戦争じゃ〜〜。
それが前王の遺言じゃ〜〜。
とぶち挙げてますが、何だか嘘くさい感じもしますね。
いくら恨みがあっても、そこまでするとなると自分たちの被害も相当なものになりますから。
連合軍も容赦なく反応弾とかバラ撒きそうですし。

つまりこれはロイドの意思。
遺跡に拘りがあるみたいですから、その目的のためにやろうとしてるのかも知れませんな。

ハヤテの父親は何か酷いことをしたようで。
まあ、ハヤテもああした性格ですからね、自分のやりたい事を正直にやっている人のように思えます。
ゆえに誤解され、悪い評価を受けたとか。

そうじゃなければ隊長達がもっと嫌悪を示してても良さそうですからねぇ。
何か理由があって悪い評価を甘んじて受けていて、それを隊長達は知っているってとこじゃないかと。

取り敢えず今回も、マキナさんのおっぱいは素敵だったという事で。
おっぱいおっぱい。


「タブー・タトゥー」(2話)

見た目は子供、頭脳は大人。
中尉は永遠の中学生。

トムより年上という事なので、二十代以上であるのは確実ですね。
うむ、素晴らしい。

おっぱい揉み揉み揉み〜〜。
桃子さんの大きすぎるお胸を好き放題揉みまくりです。
食い込む指、歪む膨らみ。
ああっ、我ら男子が求めてやまない状況が展開であります。

やってくれと願っていた行為をやってくれました。
さすが中尉だ、僕らに出来ないことをやってのける。
そこに痺れる憧れるぅ〜〜。

これほどまでに豊満なおっぱいを、それも可愛い女の子の巨乳を、長時間揉みまくるシーンとは素晴らし過ぎる。
ああっ、これでこの作品の勝利は決まった。

クラスの男子は皆思っていたでしょうからな。
あのおっぱいを、たわわに実った青い果実を、一度でいいから思い切り揉みしだいてみたいと。
その夢が、擬似的とはいえ叶ったのですよ。
しかも喘ぎ声もオマケされ、たまらない事この上ありません。

もう桃子さんは、クラス男子の自ら慰める行為の材料にされているのは確実でしょう。
っていうか、こいつら何て羨ましい経験をしておるのか。
わらしも中学生の時に、こんなクラスメートが欲しかった。

弟設定キタ〜〜。
ペンダントの写真は多分弟。
そうじゃないといけません。
中尉はお姉ちゃんなのです。
そうあるべきだそうしよう。

素敵な王女さま登場。
自分の父親たる国王をぶち殺し、権力を握るアグレッシブさ。
偉そうで酷そうで実に魅力的です。
おっぱいも大きいしな。

何ですかこの作品、女性キャラが私好みな人ばかりじゃないですか。
たまらんですたい。

中尉の下着はスポーツ系。
色気は無いが、ピッタリとくっついている感じが違った意味でそそります。
さすが中尉だ、エロスだぜ。

shibachi1 at 18:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年07月07日

2016夏 視聴アニメの感想

「タブー・タトゥー」(1話)

見た目は同年代だが、実は年上。
つまりお姉さん。
おおぅっ、年上ヒロイン万歳。

何ですか、私が待ち望んでいた年上ヒロインじゃないですか。
お姉さんヒロインじゃないですか。
いいじゃないですの。

しかも能力者として先輩で、指導していく感じみたいだから益々萌える。
良いですよ良いですよ。

能力的には凄いけど、ポンコツ臭を出している辺りもお茶目で宜しい。
ついでに同僚の杉田ボイスのおっさんもいい味出してて宜しい。
ネコミミ状態のヒロインに動揺していたので、彼とは気が合いそうだ。

今後の展開として、最初はヒロインに守ってもらうけど、終盤では主人公が逆にヒロインを守るようになる、といった感じになったら素敵ですね。
期待であります。

幼馴染みおっぱい。
幼馴染みのお嬢さん、驚異の胸囲で脅威を感じましたよ(笑)

おっきいのはいいんだが、あまりに強調した演出過ぎて吹いた。
そこまで揺らさんでもいいでしょうが。
あまり強調しすぎると逆に引いちゃうので、ほどほどに宜しく。

おっきなおっぱいってのはね、存在しているだけでも素晴らしいのですから、時折ポヨンっと揺れる程度で良いのですよ。
あまりポヨポヨ揺れまくり過ぎると、当たり前になってしまってありがたみが無くなりますからな。
そこら辺をご注意をば(誰に言っている)

っていうか、主人公達って中学生かい。
つまりこの暴力的なおっぱいをお持ちのお嬢さんも中学生。
恐ろしか・・・

可愛くておっぱいで世話焼きさんで、すでに夫婦のような雰囲気がある。
もう将来結婚するのは決定じゃないですか。
素晴らしいじゃないですか。
羨ましいじゃないですか。

キャベツを粉砕する能力者(笑)ってこともあって、魅力的過ぎるお嬢さんですな。
アグレッシブビーストヒロインですよ。
素敵であります。

shibachi1 at 09:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

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