2016秋 視聴アニメの感想

2016秋 視聴アニメの感想 その13
2016秋 視聴アニメの感想 その12
2016秋 視聴アニメの感想 その11
2016秋 視聴アニメの感想 その10
2016秋 視聴アニメの感想 その9
2016秋 視聴アニメの感想 その8
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2016秋 視聴アニメの感想 その3
2016秋 視聴アニメの感想 その2
2016秋 視聴アニメの感想

2016年12月26日

2016秋 視聴アニメの感想 その13

「ドリフターズ」(12話)

武士と認められて嬉しそうな土方に笑った。

まあ、エセ武士みたいに言われてたみたいですからねぇ。
敵とはいえ、自分を武士として認めてくれているのは嬉しいのでしょう。

信長が困った時に助言してくるハンニバルがカッチョええっす。
やってる事はただのボケ爺だけど(笑)

取り合えず今回は、オッパイーヌの四つんばいポーズに欲情させられたという事で(笑)
唯一の癒しですからのぉ。
こういうお嬢さんが居るのは大切なことですのよ。

これにて終了。
続きを待つよろし。
原作のストック無いので大分先になりそうですけど。


「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」(39話)

バイツァ・ダストでピンチ脱出、と思いきや、そこはこの世とあの世の境目の場所。
吉良は死んだのでした。

承太郎さんが近づくまでの時間稼ぎに、康一が吉良の手を重くして行動不能にさせたのですな。
最後に活躍康一くんです。
脇役として登場したのに、凄く重要なポイントで活躍するキャラになりましたねぇ。
カッコ良すぎです。

そしてトドメは承太郎さん。
って、主人公がトドメ刺すんじゃないのはいいんでしょうか。
まあ、承太郎さんはカッコいいからこれでいいのだ。

鈴美お姉ちゃんの登場だ〜〜。
バンザ〜〜イ。

相変わらずの素敵なお胸と太ももでございます。
素晴らしいです。
露伴ちゃんに「寂しい?」って聞いているところもラブリーでしたし。

この作品のキャラでここまで萌えられるとは思ってませんでしたよ。
実に良い誤算でありました。

それにしても、最終回なのに仗助にいいところが無いというのは寂しい。
重要キャラの鈴美お姉ちゃんとも心の交流が無かったですしね。
トドメも承太郎さんだったし。
そういう意味で、少々不完全燃焼な印象のあるラストではありました。


「3月のライオン」(11話)

久しぶりにあかりお姉ちゃんメインの回だ〜〜。
バンザ〜〜イ。

やっぱり素敵です。
たまりません。

年末年始のほんわか状態。
風邪を引いて大変だけど、心はあったか幸せよ。

ふ〜〜、癒される癒される。
こういう話ばかりにしておくれい。
あかりお姉ちゃんの出番も多いから良いしな。


「Occultic;Nine -オカルティック・ナイン-」(12話)

幽体と肉体との時間感覚のズレ。
悪魔兄さんが言っていた「肉体に戻ると時間があまり経っていない」というネタはここで生きてくる訳ですな。

というか、いくら蘇生可能とはいえ、みんながみんな9分以内で蘇生する訳じゃないから、怪しいところではあります。

って、全員生き返ってるし。
いいのかそれで。

しかも無くした鍵も、「ここにある」って強く認識する事で引き寄せられてるし。
いいのかそれで。

我聞視点で全員が横並びして喋るシーン。
何かゲーム画面みたいで笑えました。
何でこんな作りにしてるんでしょうね。

少し前の、橋の上で話しているシーンの真上からの構図も何か変だったしなぁ。
最終回にして遊びに入ったのでしょうか。

というか、最後の展開はあまりに怒濤な状態なので、余韻が起きずに残念無念。
何か勿体ないですねぇ。
もうちょっと話数が欲しいところでした。

それにしても、りりかお姉様は一体何者だったのでしょうな。
一番の期待キャラだったのに、出番が少なく、謎のまま終わったので悲しいのでありました。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(38話)

もうすぐ三日月のナニが使用不能になりかねないので、その前に子作りしましょうそうしましょう。
などと言っているアトラたんが可愛すぎ。

でも自分でせずにクーデリアにヤるように勧めるのが何か凄いですな。
やはり三日月の本命はクーデリアだと判断してるのでしょうか。
それとも控えめなアトラたんの事だから、先にヤったら嫌われると思って譲ってるんでしょうか。
何にして良いハーレム奥さんです。

このままだと三日月は全身動かなくなりそうですが、悲壮感があまり無いのは、本人が平然としてるからでしょうね。
不幸になるのは環境ではなく本人の捉え方、ってのがまさに現れている感じですわ。

というか、戦争が終わったらバルバトスのシステムだけ切り離して、持ち歩けるようにしたら解決するんじゃなかろうか。
出来ないのかなぁ。

shibachi1 at 20:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年12月19日

2016秋 視聴アニメの感想 その12

「ドリフターズ」(11話)

島津家が徳川家を滅ぼしたってのは、まさにその通りなので笑ってしまった。
関ヶ原の事から考えると、とんでもないですな明治維新ってのは。

信長が後世で色々いじられてるのは確かですね。
女の子にもなってるしな。
って、それは他の武将もそうだけど。

与一は、武器なんて全然知らないので言っている意味が分からんかった。
何かゲームの話みたいですけど。

策士を無視する豊久さんさすがです。
まあ、喋ってるの無視して突き進む方がこういう場合は良いですからな。
下手に相手すると混乱したりしますから。

そのせいで「まともじゃない」とか言われてるのに吹いた。
いやいや、「まともじゃない」ってのはエンズの事でしょう。
ジャンヌのイってるぶりを知っているくせに何言ってるんでしょうねこのオッサンは。


「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」(38話)

ついに追い詰められる吉良。
まあ、ジョースター家の血統が三人も居るんだから勝てませんわ。
運気吸い取られまくりです。

相変わらず早人の方が主人公っぽく見えるので笑えますね。
言ってる台詞が完全に主人公ですから。

億泰復活。
爆弾だろうとザ・ハンドの能力であれば、爆発させずに消し去れるのですな。
敵で出てきたらスゲェ怖いスタンドだ。

って、敵で出てきたんだけどさ。
その頃からあまり怖くなかったのは、やはり頭脳戦をやらなかったせいでしょう。
この作品では頭良くないと活躍出来ないからなぁ。


「3月のライオン」(10話)

エロス姉ちゃんまた登場。
何か続いてますね。

エロス姉ちゃんに襲われる回想をじっくりやってくれないのは実に寂しい。
早く観たいであります。

対局前に、相手の「負けたら可哀想」を主張していく姉ちゃん最高っす。
でも普通に考えれば、悪いのは相手のオッサンなんだから気にする事ないんですよね。

クリスマスなんてどうでも良いと思っていた子供な私からすると、「だからどうした?」な話でしかないですし。
そんなたった1日の事より、まともな父親になれよオッサン、と言いたい。

というか、下手に「いい父親」という印象を得て別れるより、「駄目駄目親父」という印象を得て別れた方が、その子供のために思えます。
また会いたいとか思わないで済むからな。
ゆえにむしろ勝つべきところですよここは。


「Occultic;Nine -オカルティック・ナイン-」(11話)

マスターは、監視役兼暗殺者でしたか。
触れるだけで消えちゃうってのは怖いですな。
どういう仕掛けになっているのやら。

例の宗教団体の教祖もマスターだったそうで。
我聞の父親も殺してるってんだから怖すぎです。
取り合えず我聞の父親は良い人だったみたいなので安心ですが。

黒魔術師と悪魔のラブが発動。
みゆきちが可愛い役をやっているので、この流れは非常に嬉しいです。
萌え萌えっすよ。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(37話)

三日月さん、バルバトスと一体化フラグが益々進行ですね。
能力を最大限発揮するには、肉体を提供する必要があるという。
何という人体錬成状態。

イオクの駄目フラグも着々と進行していくので笑った。
もうとことんまで貶めようって感じですね。
酷いスタッフだ(笑)

取り合えず勘違いでジュリエッタちゃんのストーカーになりそうなので笑えた。
何を言っても「分かっている。私の事が好きなのは分かっているぞ」とか言って取り合ってくれないタイプだ。
危ないタイプですね。
こういうタイプは、下手したら殺しに来たり、心中しようとしたりするからなぁ。

クーデリアが三日月の事を好きだと言うのを喜ぶアトラたんが笑えた。
あんたそこは悲しむところよ。
何で喜ぶの?

完全に「第二夫人で私は満足です」状態ですよこの子。
まあ、女性の場合、男が交互に相手してれば、子作り的には問題ないからな。
そういう意味で、女性は浮気男でも愛せるのである。

shibachi1 at 21:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年12月12日

2016秋 視聴アニメの感想 その11

「ドリフターズ」(10話)

エルフの女の子出たなり〜〜。
何か全然出なかったので、エルフは男だけの種族みたいに思えてましたよ。
いや、エロ暴力されてたのは知ってるんだけど。
でも何か違和感が(笑)

ホモはホモでも色々種類がございましてね。
少年が好きなのから爺さんが好きなのから青年が好きなのから色々居るのです。
一緒くたには語れないのです(何を書いているのだろう)

アナスタシアおっぱい〜〜。
おっぱいキャラだ〜〜。
バンザ〜〜イ。

しかも何かジャンヌを可愛がってるし、こちらは百合なんでしょうか?
いやいや、ここはショタ好きお姉さんにして欲しいところです。
だってそんな顔してるし(笑)

取り敢えず、アナスタシアお姉ちゃんが少年を可愛がる妄想を勝手にしておくことにしよう。
うむ、幸せなり。


「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」(37話)

ドジっ子吉良さん、相変わらずの不用心さで、自らの名前を宣言です。
前まではそういう事をしても大丈夫だったのでしょうが、ジョースター家の血統と関わった不運。
彼らの運は強烈なので、完全に運気を吸い取られております。
仗助が現れましたなり。

東方という名字が珍しく、かつ小学生にも読める漢字であったがゆえに、電話帳で探して電話をかける、という方法で仗助を起こすことに成功したのですな。
まさに運があるからこそ出来ている事であり、もし仗助がジョースター家の血統でなければ、山田とかそういう一般的な名前になっていて、早人は電話番号を見つけることは出来なかったでしょう。
恐るべしジョースター家の血統(笑)

それにしても凄い逆転劇ですね。
こういうのは全く予想出来なかったので凄すぎです。
というか、吉良がドジっ子過ぎるんですけど(笑)

仗助に次々と助言をする早人がカッコ良すぎ。
もう完全に戦えないだけで主人公ですよこの人。
スタンド能力身につけたら凄く強そう。

億泰が爆弾に変えられているかも知れないが、それでも触ろうとする仗助は、やはり友情に熱い男ですな。
人が死ぬのが凄く嫌なんでしょう。
そういう人間だからこそ、「治す」ってスタンド能力なんでしょうね。
凄く辻褄が合っている。

仗助が触れないなら、自分が触る、と爆弾億泰に触る早人がまたまたカッコいい。
ママを守るためだと宣言するところがさらに痺れる。
あのママンは素敵だからな。
特におっぱいが。


「3月のライオン」(9話)

エロスお姉ちゃんにプレッシャーを掛けられたため、凄く大変な対局になるかと思いきや・・・

ギャグじゃねぇか(笑)

完全に相手がギャグ言動しまくりで、描写もコメディチック。
何とも陽気に相手の将棋人生の幕を引く展開でございました。

まあ、何だかんだ言いながら、結局辞めないで続けるみたいですけど。
社会人としても家庭人としても駄目駄目っぽいこの爺さんは、今後もそのまま生きていくんでしょうな。
家族には凄く呆れられそうだけど。

取り敢えず、最後にエロスお姉ちゃんを動揺させてたのは良かった。
そういう顔もエロスですな。


「Occultic;Nine -オカルティック・ナイン-」(10話)

りょーたすの正体、というか、ゾン子の正体は幽霊でした、という事で。
有名な発明家の、存在しないはずの娘の幽霊が、りょーたすに取り憑いているという事のようです。

「存在しないはず」ってところがまた何かあるんじゃないですかね。
元々人間じゃないとかさ。

最後におっぱい能登お姉さんが復活したかのような描写になってましたが、肉体に戻れるって事なんですかね。
まあ、肉体と魂があるんだから、やれない事は無さそうですけど。
でも肉体的に死んでるでしょうから、そこら辺はどうなんでしょうな。

後はマスターの正体ですかね。
潰れているはずの店を経営しているのは何故なのか。
というか、他に客が居た試しがないので、本当に経営しているのかは疑問ですけど。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(36話)

強烈なまでに駄目人間を披露したイオクに吹いた。

適当な攻撃を当てて「一矢報いた」とか言っちゃってるのはどうなのかと。
もしあれでモビルアーマーに見つかって殺されちゃったら、命を張って逃がしてくれた部下に申し訳がないと思うんですけど。

まあ、戦力の差について、せいぜい「不意打ち食らったので押されてただけ」としか解釈してなさそうだから、仕方ないのでしょうが。
そこら辺が能力なさすぎる指揮官って感じですね。

とはいえ、部下には愛されていたみたいだから、そういう部分では良い人間なんでしょうけど。
でも能力が無い人間が上に立っていると、こうして無駄な人が死に、作戦を失敗させていく訳ですわ。

というか、人類全体の危機を引き起こしているんだから最悪です。
そして当人にはその自覚が無いでしょうから、非常に迷惑な事ですわ。

shibachi1 at 16:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年12月05日

2016秋 視聴アニメの感想 その10

「ドリフターズ」(9話)

オッパイーヌは、おっぱいの才能が一番ある。
そらまあ、女の子は彼女だけなのでそうでしょう。
他にも居るなら知らんですけど。
居るなら出してね。

降伏したら命は助ける。
だが代官は別。
ハラキリの名誉を与えます、と来たもんだ。

まあ、武士の発想からしたら、降伏するのを恥と感じて自主的に腹切る人も居るでしょうからねぇ。
生きて雪辱を果たすとか、そういう発想が薄いのが武士なのであった。

昔、非道な事ばかりやらされ、その事が嫌だった与一さん。
豊久に「もうしないでいい」と言われて凄く嬉しそうです。
これは惚れましたな。


「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」(36話)

鈴美お姉ちゃんの悲しみ。
可愛い露伴ちゃんが爆死ですからねぇ。
しかも昔、命を張って助けた相手となれば余計に。
そりゃもう耐え難いでしょう。

というか、やはり鈴美お姉ちゃんが出ると萌えますな。
この作品で珍しく普通に可愛いですからのぉ。
服装も夏仕様なので素敵なのだ。

ようやく味方になってくれる人達に出会えても、吉良の正体を聞かれたら殺してしまう。
味方なのに近づけてはならない。
何という辛い状況でしょうか。

精神的に追い詰められたせいか、自殺まで敢行ですよ。
自分の命を捨ててでも、他人を救おうとするってのは凄いですな。
吉良を倒したいって想いもあるんでしょうけど、凄すぎです。

しかし結局爆死させてしまい、地獄過ぎて大変ですわ。
もうどうしようも無いって感じですからねぇ。

ついに自ら吉良を殺すことを決意。
その武器は猫草だ〜〜。

作戦が上手くいき、吉良を殺すことに成功。
と思いきや、自分で変えてしまった行動が原因で、吉良が助かってしまうという悲しさ。

同じ流れを使いたかったら、同じことをしないといけないという、ループ物の基本ですね。
早人はそれを知らないゆえに失敗してしまったという事ですな。


「3月のライオン」(8話)

あかりお姉ちゃんのおっぱい。
ああ、やはり良い。
今回出番が少なかったけど、おっぱい良かったので満足だうむ。

義姉、香子とのエロエロな関係。
いや、何か雰囲気がエロかったもので。
こんなエロスなお姉ちゃんじゃ、そりゃもう色々大変だったでしょうな。

よく分からん回想でしたが、質の悪い男と付き合ってるのが許せなくて、何か言ったら返り討ちにでもあったんですかね。
大人しい零にしては珍しい行為ですが、やはりエロスなお姉ちゃんゆえでしょうか。
エロスは本能を刺激しますからのぉ。


「Occultic;Nine -オカルティック・ナイン-」(9話)

どう考えても罠な呼び出しに釣られてやってきたら、やはりそこに居たのは殺人鬼小僧でした。
この小僧、スゲェ怖いんですけど、日本の法律だと本当に放置でしょうからなぁ。
ヤバすぎですわ。

肉体の方の髪を「切られた」と認識すると、幽体?の方の髪も消えて無くなるという。
やはり認識で存在しているって事なんですかね。
となると、「自分は死んだ」と強く認識すると消えたりするんですかな。

見える人と見えない人が混在したゆえに、見えない人視点での状況が描かれて面白かったです。
まるでジョジョのスタンド描写みたいでしたわ。

りょーたす本性を現す。

何だか普通の人でしたな。
つまり今までのは演技だったという事で、私的には一番嫌なパターンですわ。
天然ボケは気にならないが、天然のフリしたボケは嫌なのでね。

死神の兄さんが時間移動出来るみたいなので、りょーたすも未来から来ているってとこですか。
酷い未来を変えるために来たとか。
でもそれだと「シュタインズゲート」と同じパターンになってちょっとつまらんので、違っている事に期待であります。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(35話)

ラスボス兵器の登場ですか。

この作品世界のガンダムは、全てモビルアーマーを倒すために作られたそうな。
要はサイコガンダムの最強版みたいなのが存在するってとこですかね。
無人兵器みたいだけど、AIなのか人の脳なのか、色々胡散臭そうな兵器ではあります。

しかも無人兵器だけに勝手に起動したりするという。
普通に長持ちする設定だけに、何百年経っても普通に起動するんでしょうね。
何かターン∀な世界ですな。

給料を貰っても使い道が無い。
確かに仕事してるだけの生活なら要らないですわな。
私も漫画買わないとなるとほとんど使わないですからのぉ。

shibachi1 at 21:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年11月28日

2016秋 視聴アニメの感想 その9

「ドリフターズ」(8話)

石田彰さまのエロスボイス。
姿が無いだけに余計に映えます。
私の下半身はメロメロさ(おぃ)

陰陽師、発音だけ聞くと確かに寺の名前みたいですね。
「おんみょうじの坊さん」ってのは正しい解釈だな、うむ(笑)

晴明達は廃棄物を世界を滅ぼす存在として認識しているけど、豊久達にはそんなの分からないゆえに、ハイテンションに「殺さなきゃ駄目だ」とか言われても納得出来ないのは当然でしょうね。
戦争相手だとしても、「皆殺しにしてしまえ」とまではなかなか思わないものですから。

火縄銃で大喜びしていた信長さん、ガトリング銃を見て失禁しそうです(笑)

撃っては手間かけて次弾装填していた時代の人からすれば、一瞬にして何百発と撃つ武器は夢のようでしょうからね。
我々で例えるなら、未来の超絶可愛い高性能アンドロイドを見ちゃったようなもんですか(笑)


「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」(35話)

やっちまったか。

殺しちゃ駄目なのに早人を殺してしまった吉良さん。
困った困ったで動揺しまくりです。
何気に逆境に弱い人だったのですね。

ところがそのおかげで新しい能力に覚醒。
髪の色まで変わっちゃって、あんたはスーパーサイヤ人ですかい(笑)

自分の正体を探られると、探ってきた相手を爆破する。
そして時間は朝に戻る。
これを防ぐのは不可能でしょう。
どうするりゃいいのって感じですばい。

完全にループ物の主人公ですな早人。
この作品の主人公って誰よ? って事になってるけどいいんでしょうか(笑)

スタンド能力者ですらない人間がこういう状況に陥って、それを何とかしていこうと頑張るってのは、改めて考えると凄い見せ方ですね。


「Occultic;Nine -オカルティック・ナイン-」(8話)

能登おっぱいお姉さんの登場だ。
バンザ〜〜イ。

しかもショタと絡んでますよ。
何て素晴らしいんだ。
このままお姉さんに懐いてくれると非常に嬉しいですのぉ。

FBIのお嬢さん、童顔なのかと思っていたら本当に高校生でしたか。
しかも日本のってどういうこと?
FBIって日本人でもなれるんですかい。
知らんかった。

我聞の父親はカルト教団に関わっていた、という事で我聞もこんな体になってるんですかね。
ムムーの編集長も関わっているみたいなので、そのせいで編集のお姉さんもなってるとか。

そして我聞達は、不死の商売の実験として使われていたって事ですか。
確かにあの状態は物にも触れるし、生きているのと変わらない感じですしね。
金持ちの人達が飛びついても不思議ではないですな。

ついでに洗脳も出来るとなれば、宜しくないことを考える人たちにとっては楽しい商売って事ですね。
何か凄いことになってきましたな。

関係ないけど、実優羽の声が可愛いので中の人のことを調べたら、新人さんじゃなかったので驚いた。
というか、「そらのおとしもの」の主題歌歌ってた人じゃないですか。
ビックリ。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(34話)

完全に三日月の舎弟になってるハッシュに笑った。
最初の予想通りになってますな。

おやっさんに頭撫でられて、恥ずかしそうにしているメリビットさんが可愛くて宜しい。
まあ、おやっさんからしてみれば、娘みたいな年齢だろうしな。
可愛いのでしょう。

とか思っていたら・・・

このオッサン、手ぇ出してやがったよ。
娘みたいな相手に手ぇ出してましたよ。
何て羨ましいことを。

まあ、大人の男っておやっさんくらいしか居ないしなぁ。
頼りになるから、相談している内にそうなっちゃったんでしょうかねぇ。
実は鉄華団に入って一番幸せになったのはおやっさんか?

仮面の兄さん、何か凄く強いですね。
乗ってる機体にも秘密がありそうですが、こいつは三日月にとって強敵になりそうで楽しみです。
やはりライバル居ないと盛り上がらないですからのぉ。

最後はロリコンマッキーの様子を描いて終了。
このお嬢さんだけは裏切らないで欲しいところです。
十年後くらいに、ちゃんとマッキーの奥さんになっている事を望みます。
死んじゃったら嫌だなぁ。

shibachi1 at 22:10|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年11月21日

2016秋 視聴アニメの感想 その8

「ドリフターズ」(7話)

侍はおかしい。
それは確かにその通り。

殺し合いを日常にしている訳だから、そうじゃない人間からすればおかしいのは当然なんですよね。
実際近所に常に殺しの事を考えている人が居たら怖いし。

接近戦も強い弓兵な与一さんに感動だ。
この戦闘シーンカッチョええっすな。
相手がすぐ死ぬ人だったら、あっさり勝負が付いてそうです。

それにしても、廃棄物はトンデモ能力持っているのに、何でドリフは無いんですかね。
召喚した人の考えの差?
まあ、その状態でやり合えてるんだから、ドリフも異常な訳ですけど。


「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」(34話)

普段の行いというのは大切だというのがよく分かる話でした。

本当にピンチなのに、からかっていると思われちゃうという。
まさに狼少年です。

そして今回も変な動きをする露伴先生。
自身の動きが変だという自覚が無い辺りが、この人の凄さですな。
自分中心な人だから、人の目なんぞ気にしないのでしょう。

鈴美お姉ちゃんの登場だ〜〜。
バンザ〜〜イ。

この作品にしては珍しく、普通に萌えられるキャラですからのぉ。
出てくると非常に嬉しいです。
何しろ可愛いだけじゃなく、お姉ちゃん要素があるので幸せなのだ。

相変わらず不用心な吉良さんに苦笑。
この部屋へ入ったのを誰かに見られてたら、それだけで容疑者になっちゃいますよ。
ホント今までよく捕まらなかったと感心するほどに不用心ですわ。
相当な幸運の持ち主だったと思えます。

ジョースター家の血統と関わったことで、運気を吸い取られたのでしょうな。
あの血統、凄まじい強運ですからのぉ。

おじショタキタ〜〜。
おじさんと少年の裸のくんずほぐれつです。
こういうのが好きな人にはたまらない描写でしょう。
私は何か興奮した(おぃ)

それにしても、まるで早人が主人公のようですな。
まあ、話の中心なんだからそうなってもおかしくないですけど。
仗助とかはこの関係には入って来れないですからねぇ。

さあ、家庭内駆け引きの始まりだ。


「3月のライオン」(7話)

ヒナヒナのラブ物語第二弾。

高橋くんが何を言ってくるのかと思いきや、進路相談でしたか。
てっきり「どういう関係なんですか?」とか聞いてきて、ラブ方向へ話が進むのかと思いましたわ。

紹介シーンが無かったですけど、実際どういう関係だと説明したんでしょうね。
気になるところです。

考えてみると、零の女性陣に対する反応って凄く性欲無い感じですよね。
普通、あかりお姉ちゃんのような美人でおっぱいな人に優しくされたら意識しまくるし、大きなお胸も常に認識しまくりでしょう。

ひなたも凄く可愛いんだから、普通だったらもっと意識しますわな。
何しろ年齢近い訳だし。

そういうのが思春期というものですからのぉ。
でもそうはなっていないのですな。
まさに性欲が無いとしか思えない状態なのですよ。
あるのかも知れないけど表現されないのですわ。

棋士だとバレる展開は面白かったです。
こういうの最高っすね。

しかも解説の二階堂がウザ熱い。
良いヤツで泣けてきます。

零って暗い過去はあるけど、現在周りに居る人達って凄くいい人ばかりなんですよね。
そりゃ救われていきますわ。
実際、今まで抑えていた自分を爆発させてましたからねぇ。
これは凄く良い傾向なんじゃないかと思いました。

EDがにゃんこ将棋歌だ〜〜。
可愛くていいぞ〜〜。
にゃ〜〜ん。


「Occultic;Nine -オカルティック・ナイン-」(7話)

新キャラの可愛いお嬢さんは、サイコメトラーでした。
人の事情を読んだりも出来るので、気味悪がられそうですな。

幽霊状態の設定が特殊な感じですね。
こういうのは新鮮なので面白いです。

現実に存在するもので魂が形成されているとすれば、物理的な接触も可能になるという事なんでしょう。
よくある物を擦り抜ける状態にはならない訳だ。

ゆえに人にも干渉できるけど、認識はされないという。
話が出来る人は、同じ立場な人だけなのか。
でもりょーたす達にも認識されているから、人によるんですかね。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(33話)

火星の支配者とは、話が大きくなりましたね。
まあ、マッキーがバックに居ればそれくらいは可能でしょうけど。

でもどう考えても戦闘以外はやれそうもない人達なんですが。
防衛軍をやるならともかく、政治や経済は無理でしょう。
頭脳労働者が少なすぎますからねぇ。
そこら辺はクーデリアにやってもらうのが良いのかも知れません。

ラフタと昭弘のフラグが立ちまくりなのが面白いっす。
ダーリン居るのにいいのかいな。
まあ、本来男女関係なんてのは、固定化しない方が自然な訳ですけど。
アトラたんはそれを目指しているしな。

何にせよ、ラブ要素が高まっていくのは良いことです。
わたしゃ男女のラブがあるのが好きですからな。

タカキ、死亡はしなかったけど、物語から撤退です。
こういう形なら、死んだ方が重さが強まって私好みになった気がします。
メインキャラの二人が死んでたら凄いですからねぇ。

取り合えず、クーデリアがタカキの手に触れるシーンは萌えた。
やはり綺麗なお姉さんが優しく諭してくるのは惚れる展開ですよ。
実に素敵でありました。

shibachi1 at 22:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年11月14日

2016秋 視聴アニメの感想 その7

「ドリフターズ」(6話)

童貞は救われる。
うむ、いい話だ(笑)

というか、本当にオッパイーヌのおっぱい揉ませてあげて下さい。
そうすればもっといい話になりますので。

取り敢えず強姦野郎共は死ね、というのは同意なのでスッキリするのであった。
やはりラブが無いといかんですよラブが無いと。


「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」(33話)

少しでも康一だという可能性があるなら、助けない訳にはいかない。
カッコええっすな。
わたしゃこういうヒーローな展開に弱いのですよ。

露伴先生のダンシングに笑った。
外で踊っちゃいけませんぜ先生。


「3月のライオン」(6話)

あかりお姉ちゃんと南の島へ旅行。
何てエロスな展開しか思い浮かばないシチュエーションだ。

エステとか凄く見たい。
横から零れるおっぱいおっぱい。

今回は比較的暗い内容だったので辛かったですな。
もっと救われる話をプリーズ。

あと回想に出てくる義姉がエロいんですけど、何かそういう目で見ていたって事でいいのかしらん。
まあ、気持ちは分かるが。


「Occultic;Nine -オカルティック・ナイン-」(6話)

謎の組織とか出てきて何じゃらほいと思っていたら、とんでもない展開になりましたな。
メインキャラ、みんな死んでるって事でいいのですかね。

魂が抜け出ても気づかないとか?
でも物に触れてるしなぁ。
おキヌちゃん並の幽霊って事ですか?
でも生きている人には認識されないみたいだから、そういう意味ではおキヌちゃんより下ですけど。

というか、どの時点で死んでたんでしょうなぁ。
あの事件が起きた時には死んでないとおかしいんだが、メイン以外のキャラとも絡んでいたような気もするので謎であります。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(32話)

鉄華団と気づいたマッキーが、せっかく呼びかけてもそれを無視するタカキ。
分からないって事ですかね。
まあ、下っ端だし知らなくても仕方ないですが。

死亡フラグを達成したのはアストンでした。
タカキはしぶとく生き残り。
やはり可愛いショタキャラは残すのだな(笑)

腕の立つ傭兵が追い詰められる。
こういう場合、普通の作品だと危機一髪で脱出し、後で再登場する、というのがパターンな訳ですが、この作品ではすぐに死にます。
ダラダラと同じキャラは使いません。
そういうところはシビアです。

まあ、メインキャラは除きますが。
前に「死にそうな状況だったのに軽傷で済んだ」ってオチやってましたしな。

あと今作で再登場してるのがいるし。
って、誰も再登場なんかしてなかったか。
間違えた間違えた。

それにしても、やはりヤクザアニメですねこれ。
内容的にロボットアニメじゃ無ぇ。

shibachi1 at 14:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年11月06日

2016秋 視聴アニメの感想 その6

「ドリフターズ」(5話)

兵器としてうんこを使うと凄まじいことに。
普通に嫌だし傷ついたら死ぬしで大変だ。

まあ、そういう体に良くないものだから、良くない印象を持つように、見た目も臭いも悪く出来ているのでしょうけど。
自然ってのは凄いですね。

エルフは、エロフと呼ばれるほどにエロスの対象になる訳ですが、そんなエロスな相手に暴力行為をするってのがよく分かりません。
世の中にはエロス行為ではなく、暴力行為をしたい人間が多いのだな。
謎でありますわ。


「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」(32話)

倒したら性格変わりすぎ。
何か凄い別人に思えて変ですわい。

というか、この複数まとめたエピソードって、要は変態という事でまとめたんじゃなかろうか。

鉄塔で暮らす変態に、背中を見られるのを嫌がる変態、そして他人の母親のパンツに字を書く変態。
特に最後のは強烈でしたわい。

それにしても、原作で読んでいるはずなのに、エニグマの話はすっかり忘れているので驚いた。
話が進むと思い出してくるんだけど、それまでは忘れてるのよね。
珍しいこってす。


「3月のライオン」(5話)

零の過去話。

引き取ってくれるまではいい話っぽくなりそうだったのに、同居する姉弟が駄目駄目すぎ。
暴力姉に引きこもり弟かい。

零は自分のせいでこの二人が駄目になったかのように思っているけど、将棋の世界で生きていくのだとすれば、遅かれ早かれ同じ状態になったでしょう。
姉は奨励会で勝つことが出来ず、弟は負けた事で引きこもる。

たまたま相手が零だったってだけの話で、知らない誰かが相手でも同じようになったでしょうからね。
まあ、父親のフォローが無いから可哀想だとは思うけど、将棋の世界で生きていくつもりならこうなるのは当然の結果ですので。

もっとまともな姉弟だったら、零も幸せになれたでしょうになぁ。

取り合えず、犬ってこういう事するから好きになれんのだよな、と改めて思った回でした(笑)


「Occultic;Nine -オカルティック・ナイン-」(5話)

知的キャラが活躍し出したことにより、面白さが出てきました。
こういうのをやってくれないとねぇ。

能登キャラの立ち位置がよく分からんのですが、エロスな行為をしてくれるのに期待です。
誘惑ボイスをプリーズ。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(31話)

タカキは死にますなこりゃ。
ここまで死亡フラグ高めて死ななかったら逆に凄いです。

それにしても、タカキ達が騙されて意味のない戦闘に疲労していく内容を、まさか1話丸々やるとは思いませんでした。
あまり面白くないし、見ていて嫌な内容なので、もっと短くして欲しかったであります。

話数に余裕のある作品だからこそやれた内容なんでしょうな。
昔の作品みたいです。

shibachi1 at 20:55|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2016年10月31日

2016秋 視聴アニメの感想 その5

「ドリフターズ」(4話)

オッパイーヌのおっぱいを揉むのだ〜〜。

さすが織田信長。
俺たちに出来ないことをやってのける。
そこに痺れる憧れるぅ。

って事で、実に宜しい描写でございました。
揉みがいのあるおっぱいじゃからのぉ。
私も揉みて〜〜。


「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」(31話)

鉄塔から出られないのに、どうやって生活用品を手に入れたのか気になるところです。

というか、この鉄塔を買ったのはスタンド使いになってからなのかどうなのか、それとも単なる嘘なのか、ここも気になるところです。

という訳で、設定が気になる兄さんなのでした。

あと同時進行で別エピソードを進行させるのも面白いですね。
まあ、地味なエピソードだとあまり面白くなかったりするから良い方法かも。


「3月のライオン」(4話)

男は弁当が「可愛い」より「美味そう」で喜ぶ。

男が可愛い弁当なんぞにときめくものか。
それを分からんのだよ女子は。

だがあかりお姉ちゃんはそれを分かっている。
さすが大人の女性だぜ。
そこに痺れる憧れるぅ。

それにしてもこういう設定の話で、女の子が主人公に惚れていないというのも珍しい。
まあ、私的にはあかりお姉ちゃんとくっつく妄想が広がっているので、ヒナヒナはどうでも良い訳だが。

あかりお姉ちゃん、女の顔をするの図。
いや、正確には母性な顔だった訳ですが。

ガリガリを見るとふくよかにしたくなるゆえに、ふくよかな体型を見ると興奮するという。
何ともまあ、母性なお姉様だ。

私もガリガリになってあかりお姉ちゃんに拾われたいのぉ。
そして幸せな日々を送るのだ。


「Occultic;Nine -オカルティック・ナイン-」(4話)

む〜〜、だんだん辛くなってきたかも。
落ち着きが無い雰囲気が微妙なのと、キャラに感情移入しにくい感じなのがどうもね。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(30話)

鉄華団が頭悪いのにうんざりするのはともかく、裏切りはいけませんな。
これ、この後どうするつもりなんでしょ。
バレないとでも思ってるんですかねぇ。

チャドの仇を討とうと盛り上がる子供達ですが、仇ってどこの誰だか分かってるんですかね?
適当に「こいつが犯人だ」と決めつけて襲いかかるんでしょうか。
そういうツッコミをタカキがしないので、どうなってるのか気になるところ。

オルガとの連絡役が裏切っているので困る訳ですが、これって真面目なタカキだからこうなっちゃってるとも言えるんでしょうな。
もっと粗暴で短気なヤツなら脅しつけて連絡とりそうだから。

まあ、連絡取れてもどうしようも無い訳ですけど。
遠いですからねぇ。
着く頃には全て終わっていそうだし。
つまりタカキ達は死ぬかも知れませんな。

shibachi1 at 13:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年10月25日

2016秋 視聴アニメの感想 その4

「ドリフターズ」(3話)

妖怪首おいてけの出番が少ない。
そうなると面白さが減る。
その事が分かりましてございます。

取り敢えず、「戦うために呼んだから戦えや」と言われて戦う人なんか居ないということで。


「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」(30話)

にゃんこにゃ〜〜。
と喜んだのも束の間、死んだでござる。
やめて、猫の死体を映すのはやめて〜〜。

しかしこの奥さん、猫好きのくせに猫の態度に腹を立てて箒を振り回すなど、猫好きとは思えん。
猫好きってのは猫の下僕だからな。

取り敢えず、倒れた奥さんのおっぱいがエロスで宜しかったということで。


「3月のライオン」(3話)

あかりお姉ちゃんが可愛いぞ〜〜。
おっぱいだぞ〜〜。
幸せだぞ〜〜。


「Occultic;Nine -オカルティック・ナイン-」(3話)

能登麻美子さまキタ〜〜。
おっぱいお姉さんだ〜〜。
バンザ〜〜イ。

このお姉さん、エッチな雰囲気ありまくりでたまりません。
今後の活躍に期待ですな。

死体とのラブラブ生活。
近親相姦してません、と言っていたが、ヤっていたら大変でしたな。
死姦でしたよ。

まあ、死んでなくてもこれほどのブラコンだと、将来的に大変だったでしょうけど。
それこそ近親相姦に至るか、お兄様が結婚して絶望して死んじゃいそう。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(29話)

警察と手を組んだヤクザに逆らったら死にます。
警察守ってくれません。
死にます。
というお話でした。

それにしても、無抵抗の相手を射殺する主人公ってのも凄いですな。
普段から殺しをやっているんだから今更なんだけど、大丈夫なのかと思ってしまった。
さすがヤクザアニメ(笑)

取り敢えず、クーデリアのおっぱいと、アトラたんの可愛さに癒されたということで。

shibachi1 at 15:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年10月17日

2016秋 視聴アニメの感想 その3

「ドリフターズ」(2話)

首置いてけ〜〜。

バッサバッサと人を斬りまくりです。
人体が二つに割れます。
人ってこんな簡単に二つになるものなのですな。

規制が入らなかったので、変な意味でビックリしましたわ。


「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」(29話)

主人公、窃盗しまくるの図。

今回の仗助は物を盗みすぎです。
ここのところ小悪党的になっていて、主人公としていいのかと思ってしまった。

最後に病室訪れるシーンなんて、完全に暴走族の殴り込みって感じでしたしな。
あの容姿とバイク乗ってるので余計そう見えましたわ。

今後はカッコいい話を期待であります。


「3月のライオン」(2話)

目が覚めたら、目の前には美少女と猫。
何というパラダイス。

しかも拾ってくれたのは美人のお姉様。
ああっ、何と素晴らしき状況か。

姉妹との出会いが気になってた訳ですが、よもや拾われたとは思わなんだ。
あまりに羨ましすぎて泣きたくなりますよ。

それにしても、あかりお姉ちゃん最高っす。
美人でおっぱいで優しくて、たかられているのをさりげなくフォローしてくれたり、実に素敵なお姉様です。
前回も良いと思いましたが、今回はさらに素晴らしく感じましたわ。

ホステスやってたのには驚きましたが、ナイスおっぱい。
生おっぱいが見える。
何と素晴らしい。

こんな格好で接触されたら、もう脳内はおっぱいの事で一杯でしょう。
なのにおっぱいガン見する描写や、その事で動揺する描写が無いってのはどういうことよ。
そうした描写がある事で、より興奮が高まるというのにぃ。

ゲロ吐き指導では、別の妄想をして興奮してしまった。
他のことを教わっててですね、あかりお姉ちゃんに「よしよし上手上手」って言われるの。
ああ、たまりません。

これは惚れる、惚れますよ。
惚れなければおかしい。

完全なる萌えキャラですな。
しかもキャスト一覧で二番目に名前がある点からしてヒロインですね。
年上ヒロイン万歳。
うむ、今期はこれで幸せだ。


「Occultic;Nine -オカルティック・ナイン-」(2話)

喋りが普通になったのでホッとしました。
相変わらず展開がよく分からない感じですが、このまま複数の視点が繋がっていく感じなんですかね。

変人すぎるキャラばかりなのが食傷気味ですが、それが生かされる展開になるのに期待です。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(28話)

ちょっとした無茶のつもりが、凄まじい無茶に。
でも何か勝てそうな感じになってきたので、どうなのよと思ってしまった。

敵の大将が出撃しちゃうのもなぁ。
きっと三日月に殺されて終わるんでしょう。

その点オルガはどっしり構えているので良いですね。
やはり指揮官はこうじゃないといけません。

shibachi1 at 15:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年10月11日

2016秋 視聴アニメの感想 その2

「ドリフターズ」(1話)

首おいてけ〜〜っ。

島津豊久という人は知らなかったんですが、この作品で知りました。
なるほど、こういう人だったんですね(笑)

というイメージが今後ついて回るのは確実でしょう。
それほどインパクトあるキャラ性になってますからねぇ。

織田信長、那須与一と仲間になって、さあ、異世界での冒険の始まりだ。
何とも血なまぐさい冒険ですけど(笑)

すでに殺しに長けた人達ばかりですからねぇ。
普通の高校生が異世界へ行って、という話じゃないのが面白いところです。


「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」(28話)

だが断るっ。

名台詞キタ〜〜。
どういう場面で言っていたのか忘れていましたが、この話でしたか。

脅しをかけられ、仲間を売れば自分の命は助かる、という状況で敢えて断る。
これを言えるというのは凄いことです。
普通死にますからな。

露伴先生はどうなったんでしょうねぇ。
描かれませんでしたけど。

仗助が露伴先生を騙す話のすぐ後にこれをやるってのが面白いですね。
主人公なのに仗助が酷すぎ、露伴先生のカッコ良さが光っちゃってますな。

仗助って、ホント悪意から騙して金を得ようとする行動をしていた訳で、あまり酷すぎるんですよ。
普段からは想像出来ない酷さでしたから。
主人公なのにどうしようって感じの話になっちゃってる訳ですわ。

仲のいい友達相手にやるならまだいいんだけど、そうじゃない相手に対してやるとなると、ただの詐欺ですからねぇ。
酷すぎです。



「3月のライオン」(1話)

暗い主人公と明るい三姉妹。

このお嬢さん方が、主人公の救いになっている感じですね。
すでに関係が出来上がっている状態から始まっているので、どういう出会いがあったのか気になるところです。
主人公の闇の部分も知りたいですし。
そこら辺を描いて欲しいです。

取り敢えず、お姉ちゃん万歳。
美人でおっぱいで声がかやのん。
うむ、素晴らしい。


「Occultic;Nine -オカルティック・ナイン-」(1話)

主人公が喋りまくりですねぇ。
そこがちょっとキツいですが、まあ、他のキャラは普通でしょうから大丈夫ということで。

それにしても、やっぱり気になる奇抜な胸。
あれはちょっと受け入れがたい。
バランス派な私としては、バランス的に合わない胸は駄目なのです。
という訳で、いつもと違っておっぱいでは興奮しないのであった。


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(27話)

アトラたんに暴力振るうヤツは許さない。
三日月さんカッコええっす。

普通こういうシーンって、殴られた後に喧嘩になったりする訳ですが、腕を掴んで動かせなくするという所が恐ろしい。
生身でも勝てませんよこの人には。

しかも「これは何?」と問いただすやり方も素敵過ぎる。
相手の意図について一応聞いている辺りも言葉が通じる感じで宜しいです。
適当な言い訳しても通用しないだろうしなぁ。

理不尽な暴力大嫌いな私としては、こういう止め方は痺れまくりですわ。
カッコいい。

shibachi1 at 17:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年10月05日

2016秋 視聴アニメの感想

「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」(26話)

三日月を馬鹿にしている新キャラ登場。

これはあれですね、後で三日月の凄いところ見て、兄貴と慕うようになっていくパターンですな。
チンピラヤクザ的展開なり。

みんなのピンチに颯爽登場バルバトスさん。
せっかくのカッコいいシーンなのに、以前読んだ関西弁でツッコミ入れるバルバトスさんの漫画を読んでから、バルバトスさんが出てくるとそれだけで笑えてしまう。

勝手にツッコミが脳内に流れてしまうのですよ。
もうまともにバルバトスさんの戦闘シーンは見られなくなってしまったのでした。

shibachi1 at 14:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

管理人 シバッチ
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