声優

祝♪ 鈴木みのりさん、ファーストアルバム発売、なんだけど・・・
鈴木みのりさんの歌声
田村ゆかり&motsu(m.o.v.e)のナイスな組み合わせ
平野綾騒動にみる、男の処女への想い
花澤香菜ちゃんの姉ぶり
ゆかな萌え
東京エンカウント
声優アワード
美声時計 その2
美声時計
水樹奈々 紅白出場終了
水樹奈々 紅白で歌う歌が決定
奈々ちゃんの紅白出場を応援すべし
祝 水樹奈々 紅白出場♪
桑島法子萌え
ボイスラッガー
杉田智和のデュクシwアイテテww
ゆかなさんに萌え萌え
水樹奈々 オリコンで1位
斎藤千和・無責任編集 〜週刊うらGおふぁんたじー キャンペーン♪
斎藤千和・無責任編集 〜週刊うらGおふぁんたじー
ブラナビ 花澤香菜ちゃんの成長
仮面のメイドガイ・強制ご奉仕ラジオ #10
声優さんのキャラごとの演じ分け
「十六夜の月、カナリアの恋。」購入
能登かわいいよ能登
夢の中の奈々さま
癒されBar若本
獣神RAVE
桑島法子&鈴村健一ラジオ 開始決定♪
「HEY!HEY!HEY!」にほっちゃん出演♪
堀江由衣 Days
Sincerely Dears...
CLUB db 聴いたぞね
「コードギアス 虐殺のユフィ」と南央美さん
「怪物王女」は川澄ボイスで最高だ
川澄綾子さんと偉そうキャラ
水樹奈々 THE MUSEUM 購入
川澄綾子さんと関智一さん
ゆかりんと猫の癒し
水樹奈々さまのライブDVD
今年の冬コミは波乱模様
アニメロ・サマーライブDVD 感想
やまとなでしこ
セーラ、ラジオに出演す
Angel 変でした
「ダンクーガ ノヴァ」と泰勇気さん
ジャック・バウアーと斗貴子さん(笑)
石田彰さん 集まれ昌鹿野編集部に出演
平野綾ちゃん アニぱら音楽館に出演

2018年11月22日

祝♪ 鈴木みのりさん、ファーストアルバム発売、なんだけど・・・


見る前に飛べ!

みのりんごさんのファーストアルバムや〜〜。

鈴木みのりさんの歌声に惚れてから、シングルやアニメ、ゲームでの歌などを色々買って聴いておりましたが、ついに個人でのアルバムが発売ですよ〜〜。
バンザ〜〜イ。

いや〜〜、嬉しいですねぇ。
みのりさんの歌声って何か凄く好きなので、それを堪能出来るアルバムが発売されるというのは実に嬉しいのですよ。

もちろん買う気満々な訳で、公開されたPVも嬉々として観ましたわ。
どんな素敵な曲があるのかなぁ、と。

そしたら・・・

そしたら・・・

何ですかこれ〜〜?

何でこんな内容になってるんですかぁ〜〜?

訳分からない〜〜。

レコード会社は何を考えているんだぁ〜〜。

もっと違うのにしましょうよぉ〜〜。

どうしてなんだぁ〜〜。

という感じになりました。
というか、最初観た瞬間、あまりの衝撃に固まりましたよ。

いや、普通アイドル声優として売りに出しているとしたら、可愛い感じとか、お洒落な感じとか、そういった素敵なイメージの広がるPVにするものでしょう。
曲にしたって、そのアルバムの代表的な素敵な曲を使うものだと思うのです。

でもこれは、どう考えてもお笑い系。
面白系の、コミック系のPVです。

小坊主の格好させて、コントみたいなノリの内容にしているという。
曲もそういう系統の面白楽しいものになってますしね。

いや、曲をそれにしたとしても、この映像を創るって趣旨が分からない。
何か売るための方針を間違えているとしか思えない。

お笑い芸人さんがアルバムデビューしたというのなら分かるんですが、そうじゃないですからね。
「マクロスΔ」でフレイアという可愛いヒロイン役をやり、そのイメージでワルキューレという音楽活動もしてきた、そんな鈴木みのりさんのファーストアルバムですよ。
どう考えてもファンは可愛い系を求めていると思うのです。

なのにレコード会社としては、「鈴木みのりは、面白可笑しいお笑い系です。そういう女の子だから、こうしたPVになりました」という感じで創っている。
何かファンの意識との乖離を感じますわ。

PVに付いているコメントにも、私と同じような感想を持った人が居るので、やっぱり駄目だよな、と。
方針変えましょうよぉ。

まあ、ファンはね、私もそうですけど、買いますけどね。
別にPVが欲しい訳じゃないから。
他にいい曲が入っているでしょうから。

だけどこれじゃ、新しいファンを開拓できませんよ。
みのりさんは、「マクロスΔ」で知られた訳で、そんな声優さんがアルバムを出せば、「ああ、あのルンピカキャラの声優さんか。どれ、どんな歌を出したのかな?」とか興味持つ人も居る訳でしょ。
それで試しに観るのがあのPVでは、買おうと思う人はあまり居ないんじゃないかと。

もっと他にも色々素敵なPVがあって、その一部にああしたお笑い系のPVがあるなら分かるんですけどね。
でもあのPVだけですからのぉ。

アルバムのための販促は、あのPVだけでやる訳ですよ。
「鈴木みのりのアルバムは、こんな内容です」って知ってもらうためのものが、あれだけ。
ああ〜〜、何か辛くなってきた。

アルバムが発売される事を知ってから、発売近くになったら紹介記事を書こうと思っていた訳ですけど、こんな内容になっちゃいました。
何か嘆きの紹介記事になってしまった・・・

でも鈴木みのりさんはね、いい曲歌うと凄く素敵な歌声なんですよ。
PVの曲だっていい歌声でしょ。
だから他の曲も色々聴いてみて下さい。
素敵ですので。

そういや、ファーストシングルのPVにしても、似たような系統でしたな。
あの時も「個人でのデビューなのに、こういう感じにしちゃうのか」とちょっとガックリした訳ですけど。
まあ、あれはアニメの主題歌という意味で、そっちのイメージもあったから仕方ないかな、と思っていた訳ですけど。

でも個人のアルバムでこれはのぉ・・・
うう・・・




shibachi1 at 10:53|PermalinkComments(0)

2018年03月26日

鈴木みのりさんの歌声


Walkure Attack!

少し前から、鈴木みのりさんの歌声にハマっております。

鈴木みのりさんというのは、「マクロスΔ」でヒロインのフレイアを演じた方です。
マクロスのパターンとして、ヒロインが歌を歌うので、鈴木みのりさんもその流れで歌を歌った訳ですね。

普通だと「それで好きになったんだな」と思われるでしょうが、実はそうじゃないんです。
「マクロスΔ」の放送当時は、特に「凄く好き」という感じにはならなかったので。
エンディングに鈴木みのりさんの歌が流れた際も、「ん? 何か分からないけど、良いねこの人の歌」と思った程度で、特に意識する感じにはならなかったのですよ。

当時は作品自体に意識が向いていたせいだと思いますが、何よりこれまで自分がハマるタイプの歌声とは違っていたのもあったでしょう。
声優としても、私がハマる系の声では無かったので、そういう意味でも意識しませんでしたし。

なので作品を放送している間は、特に鈴木みのりさんにも、彼女が演じるフレイアにも、意識を向けずに観ておりました。

それから1年以上経ったある日、「そういや、マクロスΔの歌は結構良かったよな」とか思い出して、挿入歌を改めて聴いてみようかという気になったのですな。
ニコニコ動画に歌の動画があったので、それで何となく聴いてみた訳です。

最初に聴いたのが、フレイアがアカペラで歌うシーン。
まさにこれにやられました。

「え? 何これ? え? ちょっと何よこれ?」みたいな感じで、私の中のよく分からない琴線に響いてくる感覚があったのですわ。

聴いていると心地良い、音に対する快感琴線を擦り上げられるような気持ち良さ。
ゾクゾクっとするような感覚が押し寄せたのですわ。
まさにルンピカっとなった訳です(笑)

作品を観ている当時は感じなかったのに、これは一体何事なのかと。

おそらく作品を観ている時は、ストーリーなどに意識が集中していたので、歌に関しては感覚が鈍っていたせいじゃないかと思うんですけどね。
そしてこの時は、「どんな歌があったっけ?」と、歌に意識が集中していたので、そうなったのではないかと。

などとこじつけてはみたものの、ハッキリした理由はよく分かりません(笑)
まあ、人間の感性なんて、説明出来るものではないのだから当然なんですが。
とにかくその時点から、私は鈴木みのりさんの歌声にハマっていったという訳ですわ。

それから一気に「マクロスΔ」で鈴木みのりさんが歌っている曲を買いました。
そして何度も聴きまくり、鈴木みのりさんの歌声に蕩けていった次第。

聴いていると、何だか泣けてくるような感じにもなったりして、いやはや、こんな経験初めてですわ。

無論、これまでも歌を聴いていて泣けてくるって事はあったのですが、それって歌詞や曲調、それに伴う思い出みたいなものでそうなっただけで、歌声を聞いていて泣けていた訳じゃないですから。
それが鈴木みのりさんの場合は、歌声を聞いていると泣けてくるという。

どうしてそうなるのか分からないのですが、とにかく泣けてきてしまうのですな。
まさに漫画とかでよくある、「こいつの歌を聴いていると、何故だか泣けてくるんだ」というのになっている訳ですわ(笑)

これって何かホント不思議なんですよね。
歌声に痺れるって、今まで無かったので。

これまでも好きになる歌手ってのは居た訳ですが、そういう場合って、歌をまず好きになって、そこから同じような歌を歌う理由で、その歌手自体を好きになる、というパターンでしたから。
声優さんの歌を買う場合も、まず先にその声優さんを好きになったから歌も買う、って感じでしたし。

つまり私にとって歌というのは、歌自体、もしくは歌手の人柄みたいなものから好きになる流れになっていた訳ですわ。

それが鈴木みのりさんの場合は、歌声にやられたという。
う〜〜ん、初めての経験ですわ。

まあ、普通歌手に惚れる場合って、歌声で好きになるってのが多いのでしょうけどね(笑)
でも私の場合、そういった経験がこれまで無かったのですよ。
ゆえに初体験ということで。

これだけハマったからには、鈴木みのりさんの歌声をどんどん聴きたい訳ですが、今まであまり歌が発売されていないので、実に残念だな、と。
出ているのって「マクロスΔ」関係のばかりでしたから。

下手をしたら、そのまま他に歌は出ないで終わってしまう可能性もある訳ですよ。
何しろ声優業界ってのは、人気が出ないと一気に消えていってしまう世界ですからね。

そしたらこの間、個人としての歌を発売されたので一安心でした。
しかもアニメの主題歌という、実に幸先の良い売り方で。

他にもキャラソンではありますが、「ときめきアイドル」というアイドルゲームでの歌も出たりして、今流行の流れに乗れてるぞ、とさらに安心感が高まったりして。

そして最近、「カードキャプターさくら」の新エンディングも歌う事になったので、人気アニメの歌を担当するという、まさに万々歳な状況になっている訳ですわ。

この調子で、歌の仕事がどんどん増えてくれると嬉しいですね。
もっと鈴木みのりさんの歌声で痺れたいですから。
そうなってくれる事を祈りつつ、これからも応援していきたいと思いまする。




shibachi1 at 15:48|PermalinkComments(0)

2015年05月18日

田村ゆかり&motsu(m.o.v.e)のナイスな組み合わせ

まずはこの動画を見ていただきたい。
声優の田村ゆかりさんと、m.o.v.eのmotsuさんのコラボです。

【田村ゆかり feat. motsu from m.o.v.e / You & Me (short ver.) 】


歌ってるのはゆかりんで、いつものアップテンポなアイドルソングな訳ですが、そこに何故かmotsuさんのラップが入っているという。

私は最初これをアニサマのBDで観たのですが、何故この繋がりの無さそうな二人、というか音楽性の違い過ぎる二人がコラボしたのか謎でした。

何しろロリータファッションでお姫様なゆかりんと、ラップが凄いmotsuさんですからねぇ。
どうすりゃこの二人を組み合わせようとするのかってのが分からなかったのですよ。

その時は忘れてしまったので調べなかったのですが、先日持っているアニソンを整理していた際に、「頭文字D」の主題歌がかかったので思い出したのですな。
それで今回調べてみた次第。

そしたら事情が分かる動画が出てきました。
ゆかりんがラジオで語っている、motsuさんとのコラボに至るまでの軌跡です。

【田村ゆかりとmotsuとチェケラッチョ】


いや〜〜、何か凄い展開でコラボしてますね。
というか、motsuさんの事を「チェケラッチョ」と言っているゆかりんが面白すぎです。
相変わらず面白いですなぁ、ホント。

そしてあの超絶ラップを集団で成功させている王国民にも吹きました。
あんたら凄すぎだわ。

ちなみに完全版が以下の動画です。
いやはや、大したもんですよ。

【ニコニコでゆかりんのYou&Meが放送された時のお前らの反応】


shibachi1 at 12:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年09月19日

平野綾騒動にみる、男の処女への想い

少し前、平野綾ちゃんがテレビ番組に出演し、非処女である事を匂わせるような発言をした事が問題になりました。

その騒動に関し、批評家の東浩紀さんが「処女を求める男性なんてオタクだけ」という事をツイッターで述べたんですが、それがまた話題になったんですよね。

まあ、私としては、オタクに限らず、多くの男は処女が好きだと思ってますわ。
要するにこれって独占欲の問題だと思いますから。
「自分以外に男を受け入れた事がない」という事に喜びを覚えるというか。
そういうのはオタクに限らずあると思うのですよ。

例えば、自分が昔好きだったアイドル、憧れの人に関して、「当時すでに非処女だった」と言われてガッカリするかどうかって事ですね。
もしガッカリするなら、それは処女が好きって事でしょう。
そういう男は結構多いと思うのです。

アイドルの非処女が問題になるのは、そうした独占欲が関係していると思うのですな。
手に届かない存在だけど、自分の脳内では恋人のように扱っているがゆえに、それが他の男とセックスしていたとなれば、裏切りのように感じられるでしょうから。

これは女性にもある感覚だと思うんですよね。
好きな男に「お前と同じくらい好きな女が居た」と言われてガッカリしないのかという話です。
もしガッカリする場合、それは非処女を嫌う男と同じになると思うのですわ。

要は「自分以外に好きな異性が過去に居た」という事にショックを受けるか否かの問題というか。
そしてショックを受ける人間は、男女問わず多いように思えるのですな。

そもそもアイドルは、「理想の女性」という偶像です。
ゆえにアイドルは非処女であってはならない。
何故なら非処女は以前誰かのものであった証であり、理想から外れてしまうからです。

「自分の物にならずとも、誰かの物にもならず、自分を含めた多くの男の夢として存在して欲しい」というのが、アイドルに求める部分でしょう。
非処女のアイドルというのは、簡単に言えば、恋人のいる女の子に好意を持ち続けるようなもので、凄く悲しく虚しい辛い行為になる訳ですよ。

つまりアイドルが最初に「非処女」と言わず、途中で「非処女だった」と告げる行為は、「恋人は居ません」と言って付き合っておきながら、後で他にも付き合っている男が居る事を告げるような事になる訳ですわ。

一般女性にはどうでもいい事ですが、アイドルに関しては、「恋人が居ない」つまり「処女である」という事を売りにして金儲けする事になりますから、そこは絶対的に守らないといけない部分になる訳です。

何しろそうした「恋人が居ない。居たことが無い」という事に夢を感じてファンになる訳ですからね。
夢を見させないアイドルは、アイドルの資格が無い訳ですよ。

そういう意味で今回の綾ちゃんの発言というのは、「アイドルを辞める」という趣旨になり、「アイドル的に自分を好きだったファンは居なくなって構わない」という意味になる訳ですわ。
そこら辺で私なんかは「よくやるなぁ」と思った次第。

事務所もよくOKを出したものですよ。
アイドルで無くても売れると判断したんですかね。
っていうか、アイドルとしてファンをやってきた人達の想いなんかはどう処理するつもりなのか・・・

と思っていたら、こんな内容の日記がアップされていて苦笑しました。

これはちょっと・・・
綾ちゃんちょっと難しいよ・・・
この書き方では、綾ちゃんの考えってのは伝わりにくいんじゃないかなぁ。
取り合えず今までが今までですしね。

綾ちゃん自身は脱アイドルな雰囲気を作ろうと頑張っている感じはしてましたけど、ファンの意識ってのはアイドルのままだったでしょうから。
その状態でドカンと爆弾落としたら、そりゃ被害甚大、自分にも被害が及ぶのは仕方ないでしょう。

まあ、取り合えずこれでアイドル的なファンは減るでしょうから、今後は大丈夫になるかも知れませんけど。
今後の動向が気になるところです。

そういや昔ほーちゃんも、ラジオで自分の失恋話をやってましたけど、あれってアイドル的にファンやっていた人はショックだったんでしょうかねぇ。
ほーちゃんのファンってそういう路線から外れていたから、あまり居そうもない気もしますけど。

shibachi1 at 19:24|PermalinkComments(6)TrackBack(0)

2010年06月27日

花澤香菜ちゃんの姉ぶり

デュラララのネットラジオを聞いていてふと思ったのは、「香菜ちゃんって、ボケながらツッコミするよね」ということ。

普段はボケなのに、自分より弱い人(豊永利行さん)相手だと、キツいツッコミするのよ。
ボケながらツッコむのです。
そんでそれが何とも言えない独特の迫力があるのですな。

そこで私は思った。
「この人は姉で、弟がいるのではないか」と。

何故ならこうした「普段はボケだが、下の人間相手になるとサドに変わる」のは姉の特徴ゆえ(ホントかよ)
無論サド攻撃の対象は弟ね。

って、ウィキペディアを見てみたらホントに姉だった(笑)

弟を溺愛している模様。
やはりな・・・
具体例は全姉連に記事が・・・

ブラコン声優列伝・花澤香菜お姉ちゃん編
ブラコン姉声優・花澤香菜お姉ちゃん 「DARKER THAN BLACK」Webラジオ編

なかなかの弟好き姉ぶりではないですか。
ヤバイな。
こんな姉ヤバイな。

っていうか、私が好きになる声優さんって、どうしてこんなに姉率が高いのよ。
本質的にそういう人に惹かれてしまうのじゃろか。
ふぬぅ、深層心理に刷り込まれているやも知れん・・・

そしてこのデュラララのラジオは、豊永さんに感情移入して聞くと、香菜ちゃんに姉的苛めをされているのを楽しめるのですな。
ボケてて可愛いお姉ちゃんに苛められる感じのをさ。
うむ、素敵だ。

香菜ちゃんの豊永さんへの呼び方も「トシくん」なんで、それを自分の名前に変えると興奮も最高潮。
ああ、今宵も妄想は暴走していくなり・・・

shibachi1 at 20:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年05月06日

ゆかな萌え

杉田智和さんのラジオ番組(第27回)にゆかなさんが出たであります。

このラジオ番組を聴いた私は、改めてゆかなさんの声に蕩ける自分を発見したのでした。
何故なら素で話していて強烈だし、甘ったるい感じで話しているのはもっと強烈だったからです。

凄いのよ、蕩けるのよ、おかしくなるのよ〜〜(笑)

この人の甘ったるい感じの声ってホント恐ろしいです。
ずっと聴いていたら、多分無性に暴れたくなるに違いないですね。
それが自分に向けられたとなれば、思わず抱き締めたくなるかも知れん(危ねぇ)

最近はクール&キツめの役が多くなってますけど、やはり甘える感じの声がたまらんちん。
「フルメタ」のテッサとか「何この強烈な甘え声」と思いましたし。

聞いているとホントおかしくなりそうになるんですよねぇ。
全くもって恐ろしい声ですわ。

ラジオ番組では、杉田さん達が己の妄想をドラマ化して、それをゆかなさんが演じるというとんでもないコーナーまであってどうしようかと。
「甘えさせてくれる神様」なんて凄くツボだったんで萌え死にましたよ。

っていうか、杉田さんの爽やかキャラが胡散臭かった(笑)
この人はもう爽やかキャラは出来ないんじゃないかと思ったくらい(失礼な)
って、そもそも爽やかキャラって何かあったっけ?

杉田さんとの思い出話も面白かったですね。
どうやらゆかなさんは、杉田さんが辛い頃にお世話してくれた人らしいです。

そしてその話を聞いた私は「お姉様っ」と慕いたくなりましたわ。
ゆかなさんってば、何ともお姉ちゃん気質な人で、甘えたがりの私としてはたまらなかったので。

っていうか、この人に励まされたら、それだけで元気出るよね。
リアルで恐ろしい資質の人であります。

他にも「ラブプラス」のネタが出て、「ゆかなさんなら上級生、同級生、下級生の全てがいける」という話があって凄く共感したり。
もし続編が作られるのなら、是非ともゆかなさんを出して欲しいなぁ。
絶対買うがな。

あ、でもクールキャラじゃ微妙なので、甘える喋りが出るキャラにして欲しいっす。
やはりテッサみたいな喋りじゃなきゃイヤン。

shibachi1 at 11:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年05月03日

東京エンカウント


オリジナルドラマシリーズ
響演」 宝くじ/腕時計


「杉田智和さんと中村悠一さんが、二人でTVゲームをやっていく」という趣旨で始まったこの番組。

観てみた感想としては・・・

番組になってねぇ(笑)

いや〜〜、普通に遊んでいるだけですね。
特にコーナーとか節目とかが無く、ダラダラとTVゲームをやっているだけという。
とはいえ、そこに杉田さんの面白トークが入るので面白い訳ですが。

何より杉田さんにしてみれば、ラブな中村さんと、好きなTVゲームの番組をやるとなれば、テンション高いでしょうからね。
色々なラジオ番組で「中村が」「中村がね」と言ってきた杉田さんとしては、ホント楽しい番組なんじゃないかと(笑)

しかしAT-Xもよくこんな番組始めましたねぇ。
企画考えた人もそうだけど、よく通したもんです。

だってホントにただTVゲームやって喋ってるだけ、つまり友達の家でTVゲームやりながら喋っているノリでしかない番組ですから。
そんなの普通番組としてやらないでしょ。

まあ、面白いからいいんですけど。

ただ今回最初にやったTVゲームが、「たけしの戦国風雲児」という、ちょっと時間がかかって地味なゲームだったので辛かったですわ。
次回はもう少しテンションの上がるゲームにして欲しいところであります。

取り敢えず私的には、最近AT-Xで観るアニメが減っていたので、この番組で料金分回収出来るから良かったなぁ、と。
最近好みのアニメをやらないんですよねぇ。
ゆえにこれで安心安心。

ちなみにこの番組でも桑島さんネタを出してきた杉田さんは、ホントほーちゃんが好きなんだなぁ、と思うのでありました。
仲間仲間。

っていうか、「お前が振った女だよ」には笑ったですわ(笑)

そういや「クラナド」は観てないんだよなぁ。
ほーちゃんのためだけに、AT-Xでやったら観ますかね。

shibachi1 at 20:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年03月10日

声優アワード

声優アワードの結果が発表されておりました。

な、何と、みゆきちが主演女優賞だぁ〜〜。
みゆきちぃ〜〜。
やったねぇ〜〜。

と思いつつ、「あれ? 主演って何やったっけ?」となったりして(笑)
まあ、すぐに「CANAAN」を思い出しましたけど。
あと「テガミバチ」も。

だけどこの2役だとパッとしないなぁ。
どっちも微妙ですからのぉ。
みゆきちは好きだけど、何となく納得出来ない。

主演男優賞の小野大輔さんの場合は、主演の作品を観ていないから判断出来ませんが、ウィキペディアで調べると、やはりあまりパッとしてない印象が・・・
小野さんは好きだけど、どうも納得が・・・

助演に関しても、喜久子さんはどうなのかなぁ、と。
だってウィキペディアで太字の役すら書かれてないんですよ?
う〜〜ん、助演って主要キャラじゃなくてもいいの?

という感じで、何というか全体的に「いい役をやった声優さん」というより、声優人気投票の結果になっているような気も・・・

まあ、実際そうなっている部分もあるんでしょうけどね。
んで最終調整で、これまでと被らないように調整している感じがしますわ。

実際被ってないしなぁ。
歴代の受賞者の中には、今回も受賞しても良さそうな人がいますからね。
そうなっていないのが、何というか意図的なものを感じる訳ですよ。

個人的にはやはりキャラで選んで欲しいよなぁ。
やはりその年にやったアニメの中から、「これは凄いキャラだった」みたいな感じで投票してもらいたいというか。
声優さんじゃなくね。

その結果として、声を当てていた声優さんが受賞する感じにした方が、声優の賞としては自然な感じがしますし。
私はまずキャラに対する評価があって、その上で声優さんに意識が向くので、今の状態はちょっと微妙な感じがする次第。

まあ、これは私の勝手な感想なので、他の人に言わせれば、キャラの評価と同等の結果になっているのかも知れませんが。

ちなみに我らが小野坂さんがパーソナリティ賞を受賞したので、ラジオでどういう反応を示すのか楽しみですね。
ツンデレぶりが発揮されるのか、素直に喜ぶのか。
期待ですな(笑)

shibachi1 at 15:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年02月11日

美声時計 その2


キャラクターソングBEST
en route


昨日見つけた、美声時計をPCで使えるフリーソフトを早速試してみました。

設定に関しては、ファイル管理の知識がそこそこある人間なら簡単に出来るレベルなので問題なし。

拡張子を変更するのだけちょっと手間取りましたが、それも検索でクリア。
親切にも解説してくれている方がいるので、それを参考に設定終了です。

早速起動してみると、PC画面の左上にiPhonの大きさのウィンドウが現れ、時刻の書かれた黒板を持った声優さんの写真が表示されました。
んで1分ごとに時刻を喋ったので感動。

続けて設定をいじり、喋る指定を「桑島法子」にだけ入れてみると・・・

ありゃ? いつまで経っても喋らない、というか写真は別の声優さんのまんま・・・
何で?

う〜〜ん、どうやら設定を変えても、毎回ほーちゃんが喋る訳ではないみたいですね。
表示自体は全ての声優さんが出て、ほーちゃんの番の時だけ喋るみたいですわ。
むむぅ、残念。

まあ、それでもいいやと放置し、ほーちゃんが喋るのを待ちつつ他の事をしていると、不意に「○○時××分です」とほーちゃんの声が・・・

おおっ、喋った。
ほーちゃんが喋ったよ。

慌てて隠れていた美声時計を表示すると、時刻の書かれた黒板を持ったほーちゃんの姿が映っております。

なるほどこれか。
これがそうなのか。

不意打ちを食らって驚きましたが、いや〜〜、いいっすね。
自分のPCからほーちゃんの声が聞こえてくるのは思ったより素敵です。

ネットラジオを聴いている時にも聞こえてたけど、あれは番組であり、多くの人も聴いているものですからね。
でもこれは違う。
私のためだけにほーちゃんの声が発せられている訳ですよ。

それが何やら嬉しい。
何かそれだけで、もう幸せな気分になれます。
ちょっとした事でしかないんですけど、何か幸せなんですよ。
いや、ホントに。

これってかなり癒されますなぁ。
好きな声というのは、思っていた以上にズキュゥ〜〜ンと来るみたいで、心に染み入りますわ。
うむ、買って良かった。

システム的に5分間だけ連続でほーちゃんが出るらしく、その間は幸福感に浸れました。
あ〜〜、実に素晴らしい。

12人で5分ずつとなると、1時間で一週する感じですか。
う〜〜ん、1時間待つのは辛いのぉ。

まあ、しょっちゅう時報の声がするのも何なんで、別にいいかな、と。
不意に聞こえる方がドキっとして、萌え度や幸せ度が高まるように思えますしね。
元々ほーちゃんの声は大好きな訳ですが、それが不意打ちになるとより萌え萌え〜〜になるというか。

いや〜〜、これってPCで使うのが一番いいすわ。
だってiPhonとかだと外で時報が聞こえる事になる訳ですからね。
それってちょっと抵抗があるじゃないですか。

でも自宅のパソコンなら自分以外に聞いている人間はいませんから、不意打ちを食らっても幸せだけに浸れる訳です。
そういう意味でこのアプリはPC向けにこそすべきじゃないかと。

正式にそういうの出さないですかねぇ。
まあ、使えているからいいんですけど。

それゆえに、PCで使えるフリーソフトを作って下さった方に感謝ですよ。
これが無きゃ使えてないもんなぁ。
ホント感謝感謝。

いや〜〜、今後声優さんが増えたらいいですねぇ。
リクエストを基にしたら、私の好きな声優さんも入るでしょうから、そうなる事に期待ですわ。
そうなったら幸せに浸れる時間が増えますからのぉ。
期待でありますよ。

ちなみにアラーム用のほーちゃんの声が、実にユリカ的だったので嬉しかったです。
「レッツゴぉ」みたいな感じで萌え萌え、やる気が出てくる喋りになっていて良いのですな。
しかもこれはいつでも聴けるようになっているので、ちょっと萌えたくなった時に聴いている次第。

あ〜〜、やっぱほーちゃんはいいですなぁ。
何か色々出ているほーちゃんCDが欲しくなってきましたよ。
よし、買うか。

shibachi1 at 21:51|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2010年02月10日

美声時計


realigi(レアリーギ)
キャラクターソングBEST


美声時計なるものが発売されたそうで。

これはiPhoneとiPod touch向けのアプリで、内容としては声優さんが時報をやってくれるという、PCの音源集みたいなものらしいです。

そういや昔、かないみかさんのを買いましたなぁ。
当時はHDに余裕が無かったので、全然入れられませんでしたけど。

そうそう、自前でアニメの音声を録音して使ってましたよ。
これまた2、3台詞入れると、すぐにHDが一杯になってさ。
ゲームが出来なくなるので困ったもんです。

「テッカマンブレード」のDボウイが「うぉぉぉぉっ!」と叫んでいるのやら、エビルの「最高だよ兄さん」とか入れたりしたのですわ。
確かPCの電源を切る時に叫んで、エラーな入力をすると「最高だよ兄さん」とか言っていた気が・・・

エラー入力するたびに子安さんがエロっぽい声で「最高だよ兄さん」と言う訳ですわ。
実に間抜けなPCでしたね(笑)

というか、知らない人が聞いたら何かと思われるでしょう。
ホモな趣味の人だと思われるわな(笑)

いや、単に私は子安さんのこの台詞が大好きなだけなんですけどね。
あと森川さんの叫びも大好きさ。
だから厳選してこの二つにした訳だし。

「テッカマンブレード」は終盤での二人の叫び合戦が最高のアニメでしたね。
素晴らしい作品なので一度ご覧あれ。

っと、話がズレた。

美声時計ですが、結局こういうものというのは、自分の好きな声優さんが出ているか否かにかかっているんですよね。
パッと見、私の好きな声優さんはいないかなぁ。

と思いきや・・・

ほーちゃんが居るじゃないくぁ〜〜。

な、何ということだ。
我らが桑島法子さまが出ているとは。

ほーちゃんが時報を告げてくれるというのですか。
それは素晴らしい、実に素晴らしい。
欲しいであります。

それだけでこのアプリは価値が急上昇ですよ。
そりゃ同じく桑島法子ファンである杉田智和さんも、「杉田くんの大好きな桑島さんもこの通り」とスパロボのラジオで言うさ(162回 13:50くらいから)

取り敢えず音声を使う声優さんは選択出来るみたいなので、ほーちゃんのみにする事も可能な訳ですな。
うむ、実に素晴らしい。

でも実際はどういう感じになっているのかなぁ。
ユリカみたいなのがあるといいですのぉ。

んで好評だと続編が出るみたいなので、上手くすると川澄さまやゆかなさま、ほっちゃんなんかが加わる可能性もある訳ですよ。
そうなったら私的に素晴らしいアプリになりそうじゃないですか。

あ、くぎゅなんか入れたら凄く使われそうな気が・・・

そうなったら多分ツンデレがメインになるんでしょうけど、私的にくぎゅは素直なロリっ娘の方が好みなんですよね。
「レンタルマギカ」で実に素晴らしかったので。
ああいう役が増えないか期待です。

ちなみにアニメロミックスでも配信されているみたいなので、iPhonじゃなくても一応使えるみたいですわ。

でも私の携帯は古いから多分無理だろうなぁ。
ムーバだしさ。

っていうか、こういうのってやった事ないので全然分かりません。
うぬぅ、ほーちゃんのために買い換えるか。

とか思っていたら、何やらPCでも使えるフリーソフトがある事が判明。
むむぅ、これをちょっと試してみますか。

上手くいったら万々歳。
何しろ私的にはPCで使える方が嬉しいですからねぇ。

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2009年12月31日

水樹奈々 紅白出場終了


深愛

ちゃんと生で観ましたよ〜〜。
出てくるまで待ちながら。

んでついに登場した瞬間、興奮が高まりまくり〜〜。
僕らの奈々ちゃんがついに全国デビューだぁ〜〜(何だそりゃ)

いや、一般認知デビューって事で。
取り敢えず紅白観ている人は強制的に(笑)奈々ちゃんの歌を聴く訳ですからね。
これほど嬉しい事はない。

っていうか、声援が凄かったですな。
かなりファンが行ってますなこりゃ。

衣装は薄緑のドレスですか。
うむ、カワユイ。

んでどんな紹介をされるかと思っていると、亡くなったお父さんの話題が・・・
NHKらしいですな。

そして奈々ちゃんが「亡くなったお父さんが一緒にステージに立っている」とか言ったのには、ちょっと微妙な感じになってしまったりして。
いや、いい話ではあるんだけど、幽霊をイメージするとどうもね(笑)

んで歌い始めると、会場にサイリュームが沢山・・・

まさか全員奈々ちゃんのファンじゃないだろうから、そういう演出を設定したんですかね。
それとも全員ファン?
ファンなのか?

でもその後に会場の様子が映ると、オッサン・オバサンが座ってるからそんな事ないよな。
やっぱり演出で振ってもらったのかな?
色も青で統一されてたし。

んでもっと驚いたのが、1番しか歌わなかったこと。

あ〜〜、やっぱり駄目なのね。
そういうところで差別されるのね。
悲しいですな・・・

まあ、出演者多いからなぁ。
でも1番だけだと寂しいよぉ。
歌の良さも伝わりにくいしさ。

って、坂本冬美の時にも出た〜〜。
何か「ファンだった」とかいう理由で出てる〜〜。
そういうのはどうなのよ〜〜(笑)

そしたら歌ってる最中も何か映った〜〜。
別に坂本さんと関わりがある訳でもないのに〜〜(笑)
何て演出だHHK。
グッジョブ(笑)

それにしてもホントテンポ早いっすねぇ。
最近はこんな感じなのかな?
昔はもっとゆっくり進行してた気がしますんで。

取り敢えず生で観るのはここまでにしときますかね。
残りは録画したのを後でチェックしますわ。

shibachi1 at 20:54|PermalinkComments(8)TrackBack(0)

2009年12月21日

水樹奈々 紅白で歌う歌が決定


深愛

奈々ちゃんが紅白で歌う歌が決まりましたぞ〜〜。

「深愛」なり。

おお、無難なところが来ましたね。
てっきり「夢幻」かと思ってましたが「深愛」ですか。
私は好きなので嬉しいですな。

「なのは」の歌とかもあるけど、紅白で歌うには「深愛」の方が合っている感じがしますからね。
一般的な歌な感じだし、ちょっと懐かしい雰囲気もありますし。
「なのは」の歌はアニソンっぽいですからのぉ。

個人的に奈々ちゃんは、ノリのいい曲よりしっとりと聴かせる曲の方が味が出ると思うので、紅白で歌うなら「深愛」で良いと思うのですよ。
元々そういう系統の歌手を目指していた訳だし、奈々ちゃん的にも嬉しいんじゃないかなぁ。

というか、「声優」というふれこみなのに、普通の歌謡曲みたいなのを歌ったら、ある意味拍子抜けされるんじゃないかと思ってみたり(笑)

声優と言ったら、マスコミのイメージとしてはアイドル的なフリフリな服と可愛らしい曲か、アニソンチックな曲でしょうからね。
この歌だと普通に歌謡曲歌っている無名の歌手と思われてもおかしくないんじゃないかと(笑)

後は紹介のされ方ですか。
変な風に紹介されない事を願いますよ。

まあ、NHKはオタクの巣窟だから、そこら辺の人が出張っていれば無難な紹介になるとは思いますけどね。
さてさてどうなる事やら。

何にせよ、私が期待していた歌になったので、紅白を観るのがさらに楽しみになりましたです。
録画もするけど、生でも観たいところですね。
何番目に歌うのかなぁ。

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2009年12月03日

奈々ちゃんの紅白出場を応援すべし


NANA MIZUKI LIVE
FIGHTER-RED SIDE-


奈々ちゃん紅白出場おめでとう。

という事で、一般人には知られていない奈々ちゃんを、せめてオタクである自分が応援せねばと思い、ポッドキャストが始まったので聴いてみました。

「うむ、奈々ちゃんが可愛いぞ」と思って聴いていると、何やらブログパーツなるものがあるとの事なのでチェック。

奈々ちゃんが映っていて可愛いので、これは応援する人間としてはブログに貼るべきだろうと手に入れ、早速設定してみたのですが・・・

常に音が出やがるのよこれ。

カウントダウンの音が一秒単位で発生するのでうるさい事この上ない。
さらに画像が切り替わる際にも音が出るのでそういうのが嫌な私には微妙すぎ。

音を切ってしまえばいいんですけど、ブログを訪れる人は音の発生源がすぐには分からないでしょうから、迷惑になると思って貼るのを断念。

あ〜〜、音が出ないブログパーツは無いんすかねぇ。
そうじゃなきゃ使えるのに。
ついでに動くってのも私は駄目なんで、動かないバナーみたいのがあると良いのですが。

どんな感じかは、紅白応援隊ブログにあるのでそれで聞いて下さい。

それにしても、音や動くのを気にするのって少数派なんですかね。
普通の人は音が出たり動いたりするものが画面にあっても気にならないのかしらん。
わたしゃ鬱陶しくて嫌なんですけど。

以前ライブドアのブログは、動く形でのニュースが強制的に出てましたが、あれも凄く嫌でしたし。
動かなければ問題ないのに、何で動くんだと苛つきましたよ。

画面が出るたびにちょっとスクロールさせて見えないようにしてたもんなぁ。
動かなくなった時はホント嬉しかったですわ。

取り合えず公式が頼れないので、自分で作りましたよ応援内容の項目を。
これで応援は成立なり。

shibachi1 at 13:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年11月23日

祝 水樹奈々 紅白出場♪


NANA MIZUKI LIVE
FIGHTER-RED SIDE-


奈々ちゃんが紅白出場だぁ〜〜。
バンザ〜〜イ。

いや〜〜、何年か前の「アキバ枠」で出るだろうと思って肩すかしを食らった訳ですが、ようやく出場ですよ。

「アキバ枠」は「アイドル系アキバ枠」だったので、アニメ系オタクな私としては全然期待外れでしたが、今回は凄く嬉しいです。
数年ぶりに紅白を観る気になったですわ。

NHKは変にオタク的な番組が多いですが、やはりオタクの人が多いんでしょうね。
何せ田中理恵ちゃんがまだデビューしたての頃に、番組に呼んでたりしたくらいコアなオタクの人がいる放送局ですから。

声優のライブ特集とかもやったしなぁ。
ホント何なんだと言いたくなるくらいのオタクぶり。
今回の事はそれらの人達の執念が実った事なのではないかと推測しますわ(笑)

曲は何を歌うんですかねぇ。
選曲はNHKがするみたいなので、それによってNHKのオタクぶりが明らかになるでしょうな。
期待期待。

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2009年11月17日

桑島法子萌え


realigi(レアリーギ)
キャラクターソングBEST


最近杉田智和さんのネット動画番組を観て、そのオタクぶりが面白かったので、ラジオも何か無いかなぁと探してみたらありました。

杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン」って番組です。

んでそれ聴いたら、杉田さんがかなりの桑島法子ファンである事が判明してビックリ。

いや、以前からスパロボのネットラジオでちょこちょこ名前を出していたので好きな事は知っていたのですが、単に好きなんじゃなく完全にファンでした(笑)
だって「好きなキャラ」とかの話になると、何でも「桑島さん」みたいな答えが返ってくるんだもん(笑)

んで「杉田 桑島法子」で検索したら、ほーちゃんの情報を集めているサイトに「杉田智和語録集」みたいな感じでまとめられてて笑いましたわ(笑)
ここを読むとかなり熱烈なファンであるのが分かるのですよ。

いやはや、同業者をここまで「大好き」と主張しまくる声優さんは初めてだわ。
ラジオで一緒の時に「好きです」とか言うのはあるけど、関係ない場所で関係ない話題で無理矢理「桑島さんが好き」と言っているのはガチでしょう(笑)
凄く親近感が湧いてしまいましたよ。

実際どんな感じなのかは、ニコニコ動画に過去の放送がいくつかあったので探してお聞きあれ。

んで第16回を聴いていた時に、何やら「桑島法子メモリアル」とかいうネタが出たので思わず興奮。

要は恋愛シミュレーションゲームの話で、出てくるキャラが全員ほーちゃんキャラになっているってネタなんですが、想像すると何か夢のようだったのでね(笑)

そこで思いついたのが、私的にもし周囲に存在する人間がほーちゃんキャラばかりだったとしたら、どんなキャラが良いかという妄想。
スゲェくだらないし、どうでもいい人にはどうでもいいネタですが、考えてみました(笑)

まずはウィキペディアで、ほーちゃんのこれまでのアニメキャラをチェック。
そこから私のお気に入りのキャラを抽出です。

続けてそれに人間関係を割り振ってみました。
結果は以下の通り。

・嫁 ユリカ(機動戦艦ナデシコ)

・姉 クレア(CLAYMORE)

・妹 イサラ(戦場のヴァルキュリア)

・娘 リィル(超重神グラヴィオン)

・護衛 霧香(NOIR)

・乗り物 ドロレス(Z.O.E Dolores, i)

改めて調べてみると、凄く好きになっているキャラってあまり居ないですねぇ。
まあ、作品自体をそんなに観てないので仕方ないですが。

続けてそれぞれの解説をば。


・嫁 ユリカ

ユリカは私がほーちゃんに惚れるきっかけとなったキャラですし、性格もボケボケの明るい積極的なお嬢さんであり、美人でスタイルも抜群なのでもう大好きです。
否定する要素も、物足りない要素も何も無し。
完全無欠ですな。

ほーちゃんのキャラは色々好きですが、恋人や奥さんにするのならユリカが一番なのであります。
あらゆる意味で最強ですんで。


・姉 クレア

クレアは、作中で描かれている「少年とお姉さんの関係」がかなり私の理想なんで、凄くお姉さん的意識が強いです。
普段は厳しくてキツく当たってきたりもするけど、いざとなったら凄く大切に思っているのが伝わってくるというか。

そもそもほーちゃん自身、基本的に属性としては姉だと思うんですよね。
駄目な事をしたらすぐに叱ってくれそうというか。
って、実際に姉でもあられるので、姉属性が強いのは当然なのでしょうけど。

ちなみに嫁であるユリカも姐さん女房設定です。
作品内でも主人公のアキトより年上ですしな。


・妹 イサラ

イサラたんは、しっかり者なところがお気に入り。
駄目な事をしてたらすぐに叱ってくれそうなところが、まさにほーちゃんっぽいのでたまりません(笑)

容姿的に小さいので頭撫で撫でしてあげたい感じが強いですね。
食事を用意してくれたら「ありがとうイサラ」とか言いながらさ。
そうすると照れて頬を染めつつ「兄さん大好き」とか言ってくれる姿を想像するとおかしくなりそうです(馬鹿)

やっぱり「ヴァルキュリア」のヒロインはイサラたんだよなぁ。
何で違うんだろ。
おかしいですよ全く。


・娘 リィル

リィルたんは作中の位置づけだと一見妹なんですけど、主人公がサンドマン様となると、やはり娘だろうってことで。

弱くて可愛くて守ってあげたくなる、こういう娘が居たら駄目な父親になるでしょうな(笑)
弱々しく「お父さま」とか言われて頼られたらおかしくなるでしょう。

って、わたしゃ基本的に慕ってくる感じのほーちゃん声を聴くとおかしくなるのかも知れません。


・護衛 霧香

え〜〜、本来護衛なんて要らないんですが、霧香たんの位置づけが思いつかなかったもんで(笑)
取り合えず能力的に護衛がピッタリだと思ったのですよ。
護衛だとほら、四六時中一緒に居るって感じで、仕事中も一緒でいいですしね(馬鹿)

「危険から常に守ってくれる無口なお嬢さん」ってシチュエーションにも萌えたのですよ。
別に危険なんか何も無いけど(笑)

私に対する呼びかけは「マスター」がいいかなぁ。
何かあるたびにボソッと「マスター」と呼ばれると良さそうなんで。


・乗り物 ドロレス

えっと、ドロレスは巨大ロボットなので、取り合えず「乗り物」って事にしてみました(笑)
現実に合わせると自動車ですかね。
「ナイトライダー」みたいに喋る車って事で。

っていうか、運転中ニヤけそうなんで、怪しい人になってしまいますな。
というか、上記のキャラ全員に囲まれて生活するとしたら、ずっとニヤニヤしてそうですけど(笑)


てな感じで馬鹿な妄想を書いてみました。
実に楽しかったです。
まさに夢のようですよ。

「ラブプラス」みたいなゲームがあれば、似たような事が実現可能なんですよね。
あ〜〜、次回作では是非ともほーちゃんを出して欲しいなぁ。

ちなみに池澤春菜さんのブログに、ほーちゃんとの会話が書いてあって、

「違うの、これ、春菜ちゃんに……はい」

って部分を脳内再生したら萌え死んだ。

う〜〜ん、演技しているほーちゃんも良いけど、素のほーちゃんも良いのよね。
以前やってたラジオでもポヤ〜〜っとした喋りがたまらなくて好きでしたし。

「彩雲国物語」のネットラジオも凄く良かったしなぁ。
あれってラジオCDが出てるから買いますかのぉ。

いや〜〜、凄く個人的な趣味の垂れ流しになってますが、杉田さんのほーちゃんに対する愛に影響を受けたのでね。
やはりこうやってテンション上げるのが大事なんでしょうな。
最近停滞していたほーちゃんに対する愛情が鰻登りになりましたゆえ。
何かやたらとほーちゃんの出演している作品が観たくなりましたよ。

ちなみに私と同じくユリカ好きなら、「秋桜の空に」のドラマCDは必聴です。
ユリカがお姉ちゃんになったかの様なキャラとの日常が面白可笑しく描かれておりますゆえ。
内容も面白可笑しいのでお薦めですよん。

shibachi1 at 13:59|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2009年11月16日

ボイスラッガー


ボイスラッガー Vol.1

買ったDVDを視聴しよう企画第二弾。

何にしようかと迷いましたが、声優さんのネットラジオを検索していたら、私の好きな中川亜紀子さんがゲストで出ている番組があって、この作品の事がメインの話題になっていたのでこれにしようと。

知らない人に説明すると、これは特撮ヒーロー作品です。
声優さんがアフレコ参加ではなく、顔出しで主人公達をやっているのですな。

デビューしたての人とかじゃなく、当時の売れっ子さん達です。
っていうか今も売れっ子の人もいるけど。

んでこれ、DVDのオリジナル作品ではなく、テレビ放映してました。
深夜ですけどテレビ東京で。
今考えると恐ろしい限りですね(笑)

私は別に特撮好きじゃないんですけど、あっこちゃんのファンだからDVDを買ってたんですよねぇ。
今考えると凄い買い物したなぁ、と(笑)
いや、当時も思ってたか(笑)

出演者は以下の通り。

帆村明子:中川亜紀子
夕樹遥:池澤春菜
大地友一:関智一
天馬武:草尾毅
ボイスラッガーゴールド:水木一郎
将軍γ:神谷明
アイラシュライン:富沢美智恵
カオス:三木眞一郎

何とも恐ろしいキャストでしょう?
この人たちがみんな顔出しでアクションしている訳ですよ。

無論、変身後のアクションはプロの人がやってますが、そうじゃない部分は声優さん自身がやられてますんで。
特に富沢さんと三木さんは仮面を被る役じゃないので、ずっと本人がアクションしてました。

っていうか、三木さんの容姿凄すぎ(笑)
爆発している金髪の頭が強烈でしたわい。

ストーリー的には、最初の方はベタベタな特撮モノの雰囲気なんですが、途中から何やら凄く暗くなっていったのが意外でしたね。
もっと明るく楽しく、ちょっとお馬鹿に特撮ヒーロー話をやるのかと思っていたので。

んでその暗い話が辛い辛い。
仲間内でのゴタゴタがあって、精神的に追い詰められていくのが強烈な感じに嫌なのですよ。
こんなの子供向けでやってたら大変なんじゃないかなぁ。
その点はさすが深夜枠って感じですわ。

他にも色々ツッコミどころや微妙感はあるんですけど、何となく気にならなかったです。
普通に観ていられました。
いや、そういう部分を気にしてもしょうがないという感覚で観ていたせいかも知れないですが(笑)

取り合えず出演している声優さんのファンなら楽しめる作品なのではないかと。
逆に言えば、出演している声優さんが好きじゃないと楽しめないかも知れないです(笑)
私は好きな人ばかりだったので楽しめましたわ。

ちなみに脇役で水樹奈々ちゃんが出ていたのにビックリしました。
この頃十代かな?
若いっす〜〜。
何気に一番注目して観てしまってたり(笑)

参考までに、OPはこんな感じです。
何とも言えないしょぼさが味になっていて良いのですな(笑)

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2009年11月11日

杉田智和のデュクシwアイテテww


銀魂BEST

これは杉田さんがやっているネット動画番組です。

ゆかな様がゲストだった時に観て、杉田さんのオタクトークが実に面白かったので続けて観ているのですな。

10月のゲストは、仮面ライダーでお馴染み山本匠馬くん。
私は最近の仮面ライダーを観ていないので知らなかったのですが、どうやら仮面ライダーでの競演がきっかけで二人は仲良くなったみたいです。

杉田さんと仲良くなる。
つまり匠馬くんはオタクだったという事ですな(笑)

最初はイケメン特集という事で、仮面ライダー関係で知り合いになったから呼ばれたのかと思いきや、杉田さんの繰り出すオタクトークに付いてくる付いてくる。
「何じゃこの人は〜〜?」と思いましたよ(笑)

ギャルゲーも結構やっていたみたいで、今回現場に用意されていた「ラブプラス」にも興味津々のようでしたし。

いや、あれはかなり破壊力ありますからね。
そら一度でもギャルゲーにハマった事のある人なら一撃でしょう(笑)

番組の内容としても今回は凄く面白く、「いつ・どこで」「誰と」「どうした」「何と言う?」というのを書いた紙をランダムに組み合わせるゲームをしたんですが、これがやたらと面白い文章になっているのですわ。

オタク的に凄くツボにハマるネタばかりで大笑い。
最高でしたよ。
オタク話が好きな人にはお薦めでなのでありまする。

ちなみに杉田さんとの出会いについて、匠馬くんのブログに書かれているので興味ある方はどうぞ。

例えに乙女ゲー用語を出している時点で、匠馬くんのオタクとしての濃さがよく分かりますわ(笑)
何だよヘブン状態って。
俺も知らないよ(笑)

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2009年09月24日

ゆかなさんに萌え萌え


Blooming Voices

杉田智和さんがやっている映像番組に、ゲストでゆかなさんが出ていたので観ました(8/15から)

何やらカレーを作ってるんですけど、ゆかなさんが可愛くてねぇ。
私は以前からゆかなさんに萌え萌えしていた訳ですが、何かこれ観たら余計に萌え萌えして来てしまったのですよ。
萌え度が急上昇だぜ。

というか、色気を感じたのかも。
何となく色っぽいのよね。
普通にしていてもエロスを感じるのさ。

う〜〜ん、ゆかなさんのやるキャラに、むやみやたらと色気を感じるもそのせいか?

いや、別に実際にエロい事をしている訳じゃ無いんですけどね、観ていると私がエロく感じるという主観的な意味で。
つまり私がいやらしいという話になりますな(笑)

だってエッチな魅力があるんだも〜〜ん。
惹かれちゃうんだも〜〜ん。

「フルメタ」のテッサだって、原作を読んでいる時は好きじゃなかったのに、アニメになったら好きになったのも、ゆかなさんのそこはかとないエロス声のせいですからねぇ。

ゆえに私にとってゆかなさんはエロスなお方なのですよ。
いや、そっちの意味だけじゃなく、好きなんですけどね(笑)

ちなみに最近のお気に入りはお稲荷さま。
見た目は若いけど数百歳、人間ですらないそのエロい体に金色の髪、無邪気な性格と、何とも素晴らしいキャラなのですな。

こういう役をやるとゆかなさんは映えるのよねぇ。
たまりません事よ。

てな感じで萌え度が高まってきたので、「何かゆかなさんの魅力を味わうものは無いかなぁ」と考えて思いついたのがCD(安直)
何枚か出ているんじゃないかと調べてみたらやはり出てましたよ。

YouTubeで聴いてみたら、これはいいですねぇ。
透き通った感じの歌声で、綺麗な曲なのが魅力的。

何となく聴いてしまう魅力があるですわ。
YouTubeにある曲も何回も再生しちゃったし。

む〜〜、CDが欲しくなってきたなり。
買っちゃおうかなぁ。

shibachi1 at 21:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年06月10日

水樹奈々 オリコンで1位


ULTIMATE DIAMOND
(初回限定盤)(DVD付)


奈々さまのアルバムが、オリコンで1位になったという事でニュースになってますな。

ヤフーのニュースに出てた時は驚きましたよ。
このレベルでニュースにするのかと思って。
声優業界的にはニュースだけど、一般的には知名度低いですからねぇ。
いや、嬉しかったですが。

んで最近歌手としての奈々さまのファンになった私としては、当然CDを買っている訳ですが、今回はどうも好みの曲が無いので残念でした。
まあ、いつも気に入る曲は少ないんですが、今回はいつも以上に無いんで。

だが曲が気に入らなくても、奈々さまの歌声で聴いてしまう不思議。
これこそ歌唱力ってヤツでしょう。
全曲何回も聴いておりますからのぉ。

んで付属のDVDですが、取り合えずリアル銀さんって事で、杉田さんが面白かったですわ。
他にも小西さんや鈴村さんが出ていて、声優ファンとしては楽しかったですね。

鈴村さんがシンちゃんネタをやってくれたので何か嬉しかったり。

う〜〜ん、何でわたしゃこんなにシンちゃんを好きになってるんだろ。
判官贔屓?(笑)

んでゲストとして紅一点。

我らがみゆきちだぁ〜〜。
みゆきちだぁ〜〜。
みゆきちだぁ〜〜。

という事で、それだけで私は興奮していましたとさ。

んで奈々さまに関しては、お姫様の着物姿が実に可愛かったです。
うむ、お嫁さんにしたくなるね。

内容的には、まさに演歌歌手的な「お芝居と歌」って作りになっていて面白かったです。
歌も演歌なんで、奈々さまの夢が叶った状態なんでしょうなぁ。
良かったですねぇ。

そうそう、先日地元の本屋(CDも売っている)でこのアルバムが流れていたので驚きましたわ。
オリコンで1位になったから流したのか、店員にファンがいるのか、どちらなのか分かりませんが、これで気に入って買ってくれる人がいると良いですな。

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2009年05月31日

斎藤千和・無責任編集 〜週刊うらGおふぁんたじー キャンペーン♪


別冊 週刊うらGおふぁんたじー

どみのっぴ、ざーらっぴ、ざはっと。

という事で、何やら「ブログで宣伝しろ」という千和編集長の指示なので、書いてみました(笑)

番組を聞いたのがつい先ほどで、キャンペーンの締め切りが今日までだったので慌てて。

ちゃんと更新日に聞かないといけませんね(笑)

あ、これはWebラジオ番組です。
サイトのページはこちらね。

声優の斎藤千和さんがパーソナリティーで、「リスナーに漫画を作ってもらう」という事を趣旨にした番組です。

他にディレクターのシュガーちゃんと、構成作家の丁さんが出演していて、三人のツッコミし合いの掛け合いが実に楽しい番組になっております。

んで番組のメインとして、漫画制作について色々と話していく訳ですが、基本的に千和さんは何もしません(笑)
作るのは全てリスナーです。

いや、送られて来たものを読んで選別はします。
何しろ編集長ですからっ。
でも「無責任編集」なんで、責任は持ってません(笑)

それが面白いです。
この番組の良さです。
最高です。

私は色々声優さんのWebラジオを聞いてますが、只今NO.1の面白さですね。
第0回から聞けるようになってますんで、まだ聞いてない方はこれを機会に聞きましょう。
面白いのでいいですよん。

最近DJCDも発売されて、こちらも面白いのでお薦めですわ。
発売される回まで聞き終えたら是非ともご購入あれ。

桑谷夏子さんと寺島拓篤さんがゲストで出ておりますので、お二人のファンの方が聞いても凄く面白いと思います。
実にお馬鹿な雰囲気で楽しくなってますから。

って、真面目な話、複数の役をこなすドラマをやってたりするんで、役者としての聞き所もあるDJCDになっているのですよ。
よくああいう風に出来るもんだと感心しますわ。
プロってのは凄いですね。

最後にあるNG集も面白いのでいいんですよね。
特に桑谷夏子ファンにはお薦めでありまする。

てな感じで頑張って宣伝してみました。
これくらい宣伝すればOKかな?(笑)

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2009年04月25日

斎藤千和・無責任編集 〜週刊うらGおふぁんたじー

私は声優さんのネットラジオを色々聞いています。

好きな声優さんがパーソナリティのラジオ番組を定期的に探し、気に入った番組を聞いているのですわ。

んで二ヶ月ほど前、斎藤千和さんがやっている「週刊うらGおふぁんたじー」というラジオを聞いてみたのですな。

以前「ぱにらじだっしゅ!」で千和さんの喋りの面白さを知っていたため、多分面白いだろうと思って聞いてみたのですが・・・

何、この馬鹿な番組(褒め言葉)

実にシュールというか、冷めているというか、ツッコミどころが満載な作りに吹きましたよ。

いや〜〜、ラジオでこういう雰囲気は大事ですね。
特に「ツッコミどころ満載」ってのはポイント高いです。
何しろ聞いてて楽しくなりますから(笑)

第0回から聞ける様になってるので、毎日の様に聞きましたわ。
普通いくら面白い番組でも、毎日となると辛いんですよね。

何故って言えば、内容が基本的にリスナーからのメールの内容、つまり世間話的なものが多いからです。
いくら好きな声優さんでも、そういった内容を毎日聞く気にはならない訳ですわ。

ところがこの番組の面白いところは、漫画を作ろうとしている点です。
そしてそれを全部リスナーに頼っている点ですね。

一つの漫画を作り上げるためのネタ、というか漫画を作るための全て(笑)をリスナーにしてもらっていて、それが徐々に完成度を増していく感じの作りになっているのですよ。

つまり毎回その漫画に対する内容について話し合い、徐々に漫画が完成していく感じになっている訳です。
ゆえに聞いていて飽きない。

リスナーの力がメインなので、まるで自分も漫画制作に関わっている様に思え、「これからどうするんだろ?」という意識が起きて続きが聞きたくなる訳ですわ。
そこら辺が魅力となって、毎日聞いても飽きない状態になっているのですな。

千和さんとスタッフとの会話も面白く、お互いがツッコミ合ってボケ合って、何とも楽しい雰囲気を作り出しているのも面白さのポイントでしょう。

多分千和さん一人でやっていたら、さほど面白くはなってなかったんじゃないかなぁ。
あそこら辺のボケボケ会話が面白い感じがするんで(笑)

そんな感じで楽しい番組なので、まだ聞いた事の無い方は、試しに第0回を聞いてみてはいかがでしょう。
あの変な雰囲気が気に入ったらハマること受け合いですから(笑)

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2008年06月25日

ブラナビ 花澤香菜ちゃんの成長


ブラスレイター VOL.1

「BLASSREITER」の総集編な訳ですけど、何か適当な作りだったなぁ(笑)

ストーリーの説明が微妙ですよ。
もうちょっと話の流れを語ろうぜ。
ま、期待してなかったから別にいいけど。

んで楽しみにしてたのは、花澤香菜ちゃんだ〜〜い。

リョーコちん以来のファンですからな。
久しぶりに聞く香菜ちゃんの喋りはどんなもんかいと期待でありますよ。

って、うわっ、何か普通に喋ってる。
「ゼーガペイン」の情報番組やってた頃は、ボーッとしてて進行なんか出来なかったのに〜〜。
天然台詞吐きまくりで、相方の浅沼晋太郎さんを苦笑させまくりだったのに〜〜。
普通にやってるなり〜〜。

ううむ、もっと変な喋りをして、ジョイと二人でボケボケトークを展開させるかと思っていたら全然違った。
しかも何やらツッコミ役になってるし〜〜。

信じられん。
あの、香菜ちゃんが・・・
天然ボケボケだった香菜ちゃんが・・・
進行をしてツッコミをするなんて・・・

ああ、成長したのね・・・
オジサンは嬉しいなりよ・・・

でもボケなくなったのはちょっと寂しいかも(笑)
最後の最後でチラっとボケっぽい片鱗が見えたのでそこで何かホッとしてみたり。

ちなみに香菜ちゃんのボケに関しては、こちらこちらでお楽しみあれ。
こういうのしか知らないで今回のを観ると感動する訳ですわ(笑)

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2008年06月14日

仮面のメイドガイ・強制ご奉仕ラジオ #10


「うたわれ&TH2ラジオ合同
イベント0422 リスナーの
みなさ〜ん!!公開録音で
メロメロでありま〜す!!」


恐怖の柚木さま来る(笑)

いや〜〜、最初から力也さんが落ち着いていない感じがして面白かったですわ。
なかなかゲストを呼ぼうといない辺りに恐怖が表れてますな(笑)

んで柚木さんにしてみれば、愛しの力ちゃんが若い子と楽しくやっているとなれば嫉妬の嵐でございましょう。
「若い子がいいのは分かるよ」って台詞に毒が籠もってましたよ(笑)

単独評価のはずの悩殺コーナーも、何故か対決形式になっていて笑ったっす。
しかも柚木さんにとっては素で言ってる台詞ばかりなんで意味ないし(笑)

というか、うたわれラジオの時は悩殺台詞ばかり言っていた訳だわな。
そりゃデレデレにもなるよねぇ。

ナンパ劇にしても、なかなかナンパしてこない力也さんに業を煮やして逆ナンしちゃう柚木さんが素敵でしたです。
相変わらずの攻めぶりに大興奮でありましたわ。

そういや力也さんの「げっはっはっ」って照れ大笑いを久々に聞いた様な気がするなぁ。
やはりツボを突く悩殺台詞は愛が無いと駄目なのね(笑)

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2008年03月10日

声優さんのキャラごとの演じ分け


ウィッチブレイド Vol.8

今スカパーで「トリニティ・ブラッド」と「ウィッチブレイド」を観ていたりします。

どちらも一度観た作品なんで、適当に撮り溜めて暇な時に観ているんですが、昨日時間があったんで両作を一度に観ました。

そしたら何か出演者がかぶっていて吹いた(笑)

いや、頭では分かっていたのですが、見始める時は意識してないもんで、「ありゃ、また能登さんだよ」とか思っちゃった訳です。

しかも鈴村健一さんが「トリニティ・ブラッド」だと能登さんをいじめてて、「ウィッチブレイド」だとサポートしていたんでその差に笑ったのですな。

どちらも能登さんがメインで鈴村さんと結構会話する回だったんで、それを連続で聞いたのが何か面白かったのでありますわ。

声優さんのかぶりってのはよくある事ですが、連続で観ることはそう無いので実際そうなると変な感覚が起きますな。

そういや福山潤さんなんかは、現在週に4作観てますけど、連続で観たらどうなりますかねぇ。
取り合えず今は全部演技が違う様に聞こえてますけど。
それだけのキャラで演技を変えるのも大変でしょうなぁ。

っていうか、自然になる部分もあるんでしょうね。
キャラになりきるとなれば演技が変わるのは当然の結果であり、それが出来なきゃ役者としてはマズイ感じ?(厳し〜〜)

ちなみに「ウィッチブレイド」では小山力也さんと鈴村さんが上司・部下の関係で会話してるんですが、最近ネットラジオでの二人の会話を聞きまくっているせいか、どうにも微妙に聞こえてしょうがないっす(笑)

小山キャラはあんなに渋いけど、実は裏で鈴村キャラにツッコミを入れられているんじゃないかと妄想してしまうのでありますわ(笑)

それにしても鈴村さんは冷酷な役をやるといいですねぇ。
熱血演技より好きだわさ。

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2008年02月29日

「十六夜の月、カナリアの恋。」購入


十六夜の月、カナリアの恋。
(初回限定盤)(DVD付)


ゆかりんファンとしては購入すべし(笑)って事で買いました。

んで早速聞いたのですが・・・

む〜〜、微妙かなぁ。
個人的に私の好みとは何かズレてる曲が多いんで。

お気に入りの曲が1曲しかねぇ。
前は2、3曲はあったのにぃ。

やはり所属がキングレコードに変わったから微妙に曲風も変わっているのだろうか。
とはいえ前からこんな感じの曲もあったから違うか。
でもお気に入りの曲がここまで少ないってのは今まで無かったし・・・

同じキングレコード所属の声優さんだと、ほっちゃんや奈々ちゃんの曲も微妙に私の好みからズレてる曲が多いんですよねぇ。
アルバムの中でお気に入りの曲が非常に少ないという。
もしかしてキングレコードの呪い?(笑)

そんな中、出だしを聞いて即気に入ったのが「チェルシーガール」
ネットラジオのOPでかかった瞬間痺れましたわ。
まさにゆかりんという感じで私は大好きです。

特にコーラスが可愛いんだよなぁ。
チビゆかりん集団がいる様子が脳裏に浮かんで楽しいのですよ。
ゆかりんボイスの中でもこうした声が私的にはツボなので、この歌は最強なのでありますわ。

って、そのせいかこのアルバムでは異彩を放っておりますが(笑)

てな感じで、お気に入りは1曲だけですが、そうは言っても歌ってるのがゆかりんなので聞いていて楽しいです。
これはほっちゃんや奈々ちゃんでも同じなんですよね。
やはり歌い手の魅力というのは凄いでありますな。

特に奈々ちゃんはあまり気に入ってない曲でも、未だに聞く曲リストから外していない状態だし。
他の声優さんだと外すんですけどね。
奈々ちゃんは何かそれが出来ないのよ。
恐るべし水樹奈々(笑)

んでここ数日「十六夜の月、カナリアの恋。」を通勤の時にリピート状態でずっと聞いているのですが、そこでふと思ったのが、ゆかりんの歌い方は何やら色っぽいということ。

可愛らしい声なのに色っぽいというのは変かも知れませんが、その「可愛らしさ」という中には、男心を擽る、萌え琴線に触れてくる部分がある様に思えるのですわ。

これは以前昔のアイドルの歌を聴いていた時に気づいたのですが、上手さとは別にそうした要素を含んだ歌い方をしている感じがしたのですよ。
昔のアイドルがそれほど歌が上手くなくてもファンを熱狂させたのは、そうした萌え琴線に触れる歌い方をしていたからなのではないかと思ったのですな。
それをゆかりんの歌声からは感じる訳です。

ちなみに奈々ちゃんからはあまり感じません(笑)
上手さは感じても、そういった萌え琴線をそそられる様な感覚は無いのですわ。

ここら辺はやはり歌唱力の差なんでしょうかねぇ。
歌自体で魅了されるのと、萌え要素で魅了されるのとの。

まあ、私はどっちも好きなんでどうでもいいですが、アイドルの歌を馬鹿にするタイプの人はそこら辺をポイントにしているのかな、などと思いましたわ。

そういやアメリカにアイドルが居ないのも、そういった萌え的部分に喜びを持つ人間が少ないからですかね。
アメリカって「可愛い」文化が無いしな。

そう思うと日本人に産まれてホントに良かったと思ってみたり。
「可愛いは正義」なのでありますよ(笑)

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2007年12月29日

能登かわいいよ能登


トリニティ・ブラッド
chapter.2


最近スカパーで「トリニティ・ブラッド」を観ております。

本放送でも観ていたんですが、いかんせん原作を端折った作りだったんであまり好きになれなかったんですよね。

でも今回はそういう期待をせずに観ているせいかそれなりに楽しめております。
まあ、面白いかと言えば微妙なんですけど(笑)

んな感じで気を抜いて観ていた訳ですが・・・

3話でやられた・・・

能登かわいいよ能登っ。

能登さんの声が聞こえた瞬間、凄く痺れました。
何この「可愛くてしょうがないよ」衝動。

ここんとこ「シャナ」や「キミキス」で能登さんの声は聞き慣れているはずなのに、何か可愛かったんだ〜〜。
たまらなかったんだ〜〜。
どうしてだ〜〜。

ううむ、やはり容姿が好みなのと、年齢が高校生くらいだからかな?
って、「シャナ」や「キミキス」も高校生だっての(笑)

う〜〜ん、分からん。
どうしてこのキャラだけそうなるのか分からん。

やはりキャラが好きだからだなきっと。
エステルは私がこの作品を読み続けた原動力でありますから、それを能登さんがやっているとなれば可愛くてたまらなくなっても当然でありましょう。

って、キャラを意識しないで観ていて能登さんの声で萌えたんだから変じゃんか。
む〜〜、やはりエステルをやっている時の能登さんの声が良いという事か。

まあ、そういうのってありますからね。
実際私の中で一番の能登ボイスキャラは「ケロロ軍曹」のモア殿だし。
あれは完全にキャラを把握する以前に声で萌えたからな。

モア殿の時の能登さんの声ってたまらないのよねぇ。
あんな声の恋人が欲しいです。
「おじさまぁ(はぁと)」って言われたいよなぁ。
っていうか、妄想変態?(モア殿風に)

ま、そんな感じで刺激を受けたので、某所で能登さんの映像を色々観ていたんですが・・・

こんなん出ましたよ(笑)

これは昔能登さんがネットラジオでやっていた、恐ろしい歌のコーナー(笑)じゃないか〜〜。
明るく楽しい童謡も、能登さんにかかれば恐ろしい地獄少女のテーマに早変わりするのですよ。
どんぐりだってそりゃ大変になるわ(笑)

「怖い童謡CD」とか出したら売れるんじゃないかなぁ(笑)
最近声優さんでこういう企画多いからいかがでしょう(売れないだろ)

能登こわいよ能登(笑)

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2007年12月21日

夢の中の奈々さま


GREAT ACTIVITY
(2007年限定製造盤)
(DVD付)


夢、夢を見ました・・・

夢の中の私は、奈々さまと一緒でした・・・

コンサートのスタッフやってました・・・

奈々さまに話しかけられて幸せでした・・・

という事で、久々に痛い夢を見ました(笑)
何故奈々ちゃんなのか分かりませんが、その影響はかなりある様で、今日は奈々ちゃんの歌ばかり聴いてましたわ。

ついでにネットでスマイルギャングも聞いてみたりしました。
うん、何か萌えるじゃないか。

萌えると言えばあれですな。
「アオイイロ」のPV。

CDの宣伝で流れてて、女子高生姿の奈々ちゃんが可愛かったので某所で観てみたら・・・

スッゲェ良かった・・・

やはり制服は偉大でありますよ。
あれこそ女の子を可愛らしく見せるスーパーアイテムですな(変態)

いや、ゴスロリみたいなのも好きですけどね。
フリフリいいし(変態)

でも日常的に見られる服としては制服が最高ですわ。
うん、あれは宜しいのでありますよ(変態)

んな感じで奈々ちゃんに萌え萌え中のわたくしですが、そこでふと思ったのが冬の新作アニメ。

奈々ちゃんの出ている作品を観ようじゃないかと思ったのですよ。
取り合えず「AYAKASHI」は駄目だったんで(笑)「ロザリオとバンパイア」を観ますかね。

これって本来私の趣味的には観る気が起きない作品なんですけど、奈々ちゃんが私の好きな声で演技していたら最高なのでそれに期待であります。

「私の好きな声」ってのは、気取った感じのお嬢さま風の声の事です。
最近だと「クレイモア」のリフルみたいなの。
あれがいいんすよ。

ここんとこずっとカッコいい系の声ばかり聞いていたので、リフルは久々にヒットでしたね。
容姿も可愛かったし。

私が奈々ちゃんのそうした声に惚れたのは、「魔獣戦線 THE APOCALYPSE」の亜矢可がきっかけであります。
大人しい感じのお嬢さまなんですけど、これが最高だったんですな。

それ以来、そういった感じの奈々ちゃんの声に惚れているのですわ。
「ロザリオとバンパイア」もそうだといいのじゃが・・・

ちなみに「ロザリオとバンパイア」のインタビュー記事があったんですが・・・

そこに写真が載ってましてね・・・

奈々ちゃんが・・・

絶対領域〜〜。
奈々ちゃんの絶対領域〜〜。
最高だぁ〜〜。

ハァハァ・・・

興奮してしまったなり・・・
うん、やっぱ絶対領域もいいね(変態)

shibachi1 at 14:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年10月28日

癒されBar若本


羊でおやすみシリーズ番外編
「俺は眠くなーい」


若本規夫さんがついにネットラジオに進出。

って事で、聞いてみました第0回放送。

え〜〜、若本さんそのものですね(笑)
一応キャラを作っているせいなのか、普段アニメで聞いている若本さんそのものです。
他の声優さんなんかでは、演技時と声が違ったりする人もいますけど、若本さんはそのままでした(笑)

っていうか、普通に喋ってるのを聞いてると、どうにも脳内にロイエンタールが浮かんでくるんですよね。
どうやら私の若本さんのイメージはロイエンタールの様です(笑)

そしてやたらと下ネタを使うのに驚いた。
下ネタ好きだったんですねぇ(笑)

しかし普段からあの喋りだったんだなぁ、と思って驚き。
まあ、そうじゃなきゃ演技でやらないよな、あんな風に(笑)

最後の最後でお茶目な部分も聞けて大笑い。
こいつはたまらんラジオ番組ですよ。
ファンなら聞いて損無し、ファンでなくても聞いてみよう、って感じですな。

ちなみに第1回のゲストは白石涼子さんの模様。
これからも色々な人がゲストに来ると面白そうですねぇ。

shibachi1 at 12:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年10月03日

獣神RAVE


獣神演武 1

もうすぐ始まるアニメ「獣神演武」のラジオ番組
パーソナリティが小山力也さんと鈴村健一さんのコンビなんで、面白そうだと思って聞いてみたら・・・

テンション高ぇ・・・

力也さんどうしたの? というくらいスゲェテンション高いよ(笑)
っていうか壊れてるね。
激しく壊れてるわ(笑)

それゆえ面白すぎる。
面白すぎるよこの番組〜〜。

とにかく力也さんがハッチャけしまくりで最高っすわ。
どうしてこんなにテンション高いんでしょうねぇ。
笑える笑える(笑)

まだ聴かれていない方にはお薦めですよ〜〜。
スゲェ面白いっすから。

ちなみにこの作品の原案はスタッフの共同だそうで、何と荒川弘さんが企画に関わっているそうな。
おおっ、何か俄然面白そうな感じがしてきましたねぇ。

shibachi1 at 20:52|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2007年07月04日

桑島法子&鈴村健一ラジオ 開始決定♪


ドラマCD ZOMBIE-LOAN
ゾンビローン 新章


うは〜〜い、ほーちゃんのラジオだ〜〜。
彩雲国物語のネットラジオに続いて地上波のラジオだ〜〜。
バンザ〜〜イ♪

相方は鈴村さんって事で、面白くなるのは確実でしょう。
彩雲国物語のラジオでもそうですが、ほーちゃんは面白系の声優さんに絡むの上手いですからねぇ。

っていうか、ますみん曰くツンデレ(笑)なほーちゃんはツッコミが厳しいんで、馬鹿な事を言ったらすぐにツッコまれますよ鈴村さん(笑)

いや〜〜、嬉しいっすねぇ。
ここんとこほーちゃんの声を聞く機会が多くなってましたが、ラジオ番組が増えるなんて嬉しすぎですよ。
あ〜〜、最高だなぁ。

種運命において酷い扱いされたコンビ(笑)として楽しいトークをしてくれる事に期待しつつ放送を楽しみにしたいと思います。

っていうか、まだ観てないけど「ZOMBIE-LOAN」での二人の関係はどうなってるんでしょうな。
作品も面白いといいですねぇ。

shibachi1 at 10:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年05月14日

「HEY!HEY!HEY!」にほっちゃん出演♪


Days(初回限定盤)
(DVD付)


歌手というよりネタで声優さんが呼ばれるあのコーナー。
奈々ちゃん綾ちゃんに続いて、ついに我らがほっちゃんこと、堀江由衣さまの登場です。

う〜〜ん、二人に比べてほっちゃんってある意味正統派アイドル声優だからドキドキですな。
どうなる事やらと思いつつ観ました。

まず服装は普通で良かった。
まあ、歌が無いんだからヒラヒラ系は着ないわな。

紹介アニメは変態ですか。
あ、「いぬかみっ!」ね(笑)

う〜〜ん、どういう基準で選んだんだろう。
わたしゃ「Kanon」かと予想していたんで外れましたわ。
「うぐぅ」と言わせるネタがあるかと思ったんですよ。

取り合えずナレーションの「ほっちゃん」のイントネーションが違うのにツッコんだっす(笑)
「まっちゃん」と同じだったんで。

コンサートのVTR。
ウサ耳がちょっと痛いかも。
まあ、アイドルだからそこは良しって事で(笑)
普通に映っている「Days」のPVが長かったので良かったですね。

17歳ネタが痛い〜〜(笑)
でもまっちゃんがネタにしてくれたから良かった。

「自由にしていいってルールが・・・」

あ〜〜、凄く狭いルールを語っちゃいかんすよ(笑)
どうせなら「元々そういうのをネタにしている先輩がいて」とかまで言えばいいのに(笑)

そういやゆかりんのラジオ番組のリスナーで、ゆかりんが17歳だというのを本気にしている人がいたなぁ。
十年前から仕事してるんだからちょっと調べれば分かるでしょうに(笑)
まあ、純粋な中学生だから仕方ないか。

んでキター、掛け合い〜〜。
やるんじゃないかと思っていたらホントにやりましたか。
そしてダウンタウンにもやらせてしまうところがさすがほっちゃんだ(笑)

取り合えずダウンタウンがあまり痛そうな感じにしてなかったので良かった良かった。
ま、この程度なら慣れてるでしょうしね(笑)

しかし毎度思うけど、ホント短いよね。
もうちょっとトークが聞きたいですわ。

shibachi1 at 21:35|PermalinkComments(0)TrackBack(16)

2007年05月06日

堀江由衣 Days


Days(初回限定盤)
(DVD付)


ほっちゃんのCDじゃ〜〜。
DVDが付いとるんじゃ〜〜。
観るんじゃ〜〜。

おおっ、自転車だ自転車〜〜。
十兵衛ちゃん2〜〜。
今スカパーで観てるなりよ〜〜。

視線はどうしてもスカートがまくれる脚へ。
ああっ、いいなぁ(駄目視線)

走る走る、走ると揺れるのほっちゃんの胸も。
ああっ、いいなぁ(駄目視線)

彼氏役の手がっ、ほっちゃんの手にっ。
うぐぅっ(ほっちゃんだけに)
CMで何度も観てるけどやっぱり腹が立つ。

ええ、許せませんとも。
許さないのら〜〜。

わらしがしたいぞっ。
つまり羨んでいるのだっ。
ああっ、その役やりたかったっ。

ふ〜〜、大画面でのほっちゃんを堪能したぜ。
やはり良いものだな、堀江由衣というものは(誰だお前)

でもやっぱりほっちゃんは喋ってこそ魅力が発揮されると思うのでありました。
だってあのボケ喋りが好きなんだも〜〜ん。

shibachi1 at 19:48|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2007年04月10日

Sincerely Dears...


Sincerely Dears..
(DVD付)


ゆかりんのライブDVDを観ました。

ベストアルバムに付いていた、というよりCDをほとんど持っている人間にとってはそっちが目的になる訳ですが(笑)それを観たのですよ。

って、内容濃い〜〜。

「ダイジェスト」とかなっていたから、曲の途中で切れたりする様な作りかと思っていたら1曲1曲ちゃんと丸々流れたし、トークも猫の着ぐるみとの会話だけだけど入ってたしで、これは結構いい感じですね。

っていうか、相変わらず歌い方がCDと同じなんで凄いなぁ、と。
普通は音程が崩れたり、歌い方が変わったりするもんですが、ほとんどそういう事が無いんですよ。
思わず口パクなのかと思っちゃいましたわ(笑)

衣装も何回か替わっているんでお得感も高いですね。
肩が出ている衣装が多いので良い感じです。
脇の下が萌えるのよね(微妙な)

私のお気に入りは黒い衣装。
うむ、やはりゆかりんみたいにちっこい人は、黒くて体の線が出る感じの服がラブリーで宜しいですな。
お持ち帰りしたい〜〜。

って、冷静に考えるとゆかりんもピー歳か・・・
いい歳だよねぇ・・・

だが可愛いから良しっ。

そういや一緒に付いていたミニ写真集もいいですな。
お胸がちょっと見えそうな感じで興奮しちゃうでありますわ。

そしてやはり絶対領域が素晴らしい。
う〜〜ん、どうしてハイソックスとミニスカという組み合わせはこんなにも男心をくすぐるのでしょうか。
謎でありますよ。

てな感じで、なかなかお得感の高いベストアルバムでありました。

曲に関しても「極上生徒会」「おとぎ銃士赤ずきん」のOPが入っているので、欲しかったけど買ってなかった人にはさらにお得な内容になっているのでお薦めです。
他もノリのいい曲ばかりなので良いですよん。

shibachi1 at 10:09|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年04月02日

CLUB db 聴いたぞね


CLUB db でじたる

久々に聴いたですねぇ。

やっぱりほーちゃんはいいなぁ。
他のラジオのゲストに出られてるのを何回か聴きましたが、やはり一人喋りは違うっす。
元気(笑)

他人の番組だと遠慮している感じがしますが、この番組はそういうの無いからほーちゃんが面白いっすわ(笑)
特に久しぶりだからなのかハイテンションなのが素敵ね。

そういや前にやってたネットバージョンの方はボケ〜〜っとしてる喋りが楽しかったんだよなぁ。
あれはリラックスしてるからそうなるんでしょう。
たまに「ほーちゃん眠いのか?」というくらいボケ〜〜っとしてる時があったけどあれは最高でしたわ。
私はほーちゃんのボケ〜〜っとしてる喋りが好きなんで。

内容的には同窓会的というか昔を懐かしんでいる感じで、昔聴いてた人は面白かったと思うんですけど、その分初めて聴く人は微妙な部分も多かったんじゃないですかね(笑)
何しろリスナーに電話かけて話すネタとか昔の話だし。

何にせよ幸せな1時間でありましたよ。
またラジオやらないですかねぇ。

shibachi1 at 10:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年03月28日

「コードギアス 虐殺のユフィ」と南央美さん


ファントム integration
通常版


うん、こっちの方が合ってますな。

いきなりなんですが(笑)「コードギアス」の感想の中で書いた「残虐のユフィ」より「虐殺のユフィ」の方がいいと思ったので。
虐殺してましたからね、こっちの方がバッチリでしょう。

あ、でも「反逆」と「残虐」は「ぎゃく」が共通しているから、やっぱり「残虐」の方がいいかな?
う〜〜ん、微妙な問題だ(どうでもいい)

しかし大変な事になってますねぇ、しまじろう(笑)
って、中の人繋がりで考えると微妙に笑えますな。
しまじろうがマシンガン撃ってる感じで(笑)

そういや私にとって南央美さんは学園女王さまなんですよね。
だからユーフェミアの役はピッタリなのですわ。

昔「せんせいのお時間」というラジオ番組をやられている時に、央美さんは番組内で学園長と呼ばれていたのですが、「学園長が学園女王に聞こえる」というハガキを送ったら採用されたんですよ。
しかも生涯初めて出したハガキで。
それ以来、私にとって央美さんは女王さまなのですな(ホントかよ)

そして何でこんな話題を出したのかと言えば中の人繋がりの話です。
ファントム」というゲームの中で、央美さんは銃器や戦闘に長けた役をやられているのですが、「それであのシーンは見事に射殺を行えたし、マシンガンも華麗に乱射できたのだ」という訳の分からないネタをやりたくなった訳で(笑)

私の好きな同人作家である経験値さんのサイトで、その銃器や戦闘に長けたキャラであるアインが久々に出ていたんで、「そういやアインって央美さんが声やってたんだよな。ハッ! だからユーフェミアは銃器に長けていたのかっ」という馬鹿な妄想をした次第。

ちなみに「ファントム」のPC版は声が無いので、央美さんの声が聞きたい人はPS2版を買いましょう。
お薦めなゲームですよん。

ハイ、下らないネタでした。
「コードギアス」の話は全然ありません(笑)

うむ、でもそれじゃタイトルに惹かれて読んだ人に悪いから何か書きますか。
う〜〜ん、そうですねぇ・・・

私はやっぱりユーフェミアとスザクの今後が気になりますな。
ルルーシュはあまり好きになれないので、第二期はスザクメインでやってくれる事を祈ります。

だってルルたんって、主人公よりライバルキャラの方がいい感じがしますもん。
「一見冷徹な感じがするけど実は情にもろく、ついつい優しい事をしてしまう」というのは、典型的なツンデレライバルキャラの設定ですからねぇ。

似たような事をDYG0さんも考えてらしたんで嬉しくなってみたり。
やっぱりルルたんはライバルキャラだよなぁ。

逆にスザクは「頑固で自分の正義に基づいて戦い続ける」ってところが主人公っぽいですね。
「戦いの最中で自分の正義に疑問を持ち、それに伴って人間的に成長していく」って辺りもそんな感じがしますわ。

そしてユーフェミアはある意味ラクス的になってきた感じがしますな。
つまりはヒロイン的というか・・・
ん? ラクスってヒロインなのか?
いや、さんざん種と比較されているんで、取り合えずそういう事にしておきます(笑)

コンビネーションバラエティさんの所(3/28)に2chのコピペがあったんですけど、「ラクスならシラフで虐殺命令を言いそう」みたいに書かれてあったんで、そういやそうだなぁ、と(笑)

これからもギアスはかかり続けるんでしょうから、「自分は日本人」とかいう人間が現れるたびに殺しそうですねぇ。

ちなみにスザクは名誉ブリタニア人だから大丈夫なんでしょう。
あのコンビは崩れないと思います。

問題はユーフェミア自身が地位を追われるかどうかですか。
まあ、「あれはゼロに何かされたから」という事になってお咎め無しになる可能性もありますな。
ゼロと二人きりになった後おかしくなった訳ですし。

そういやギアスの命令でした行動は記憶に残らないのが今までの設定ですけど、ユーフェミアのギアスのかかり方は特殊だったから微妙ですね。
自分のやった事を覚えている可能性がある訳で、そこら辺で苦しむ状態になる事も考えられますな。

ま、どのみちやった事は知るんでしょうけど。
そしてそのせいで今まで以上にスザクを頼る様になって二人のラブラブ度は鰻登りってヤツですか。
うん、いい感じだ。

最近「コードギアス」を観るのが辛くなってましたけど、ユーフェミア萌えに徹し、スザクとのラブラブや出世の様子、ランスロットの活躍に意識を向けて観ていけば楽しめそうな気がしてきました。

そうか、スザクが主人公のつもりで観るんだな。
それはいい手ですよ。
お姫さまとのラブラブって私大好きだし。

今回の話でライバルキャラの相方であるC.C.とのフラグも立ったしね。
そういうのもまた萌えでありんす。
C.C.もラブリーじゃからのぉ。

うむ、何か第二期も観る気力が起きてきたぞ。
良かった良かった。

shibachi1 at 11:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年03月17日

「怪物王女」は川澄ボイスで最高だ


怪物王女 1

ちまたでは「Kanon」終了後に「CLANNAD」の予告が流れた事が騒がれてますが、わたしゃそんなのどうでもいいっす。
だってどうせまた訳分かんないシナリオの作品なんでしょ?(鍵信者を敵に回す発言)

ゲームもやってないんで私はスルーですわ。
ほーちゃんが出てるのだけが気になるけど別にいいんだい。
何たってもうすぐ「クレイモア」が始まるしな。
あれはカッコいいのよねぇ。
お姉さん萌えもあるし最高よ。

っと、話がズレた。

問題は「CLANNAD」の後に流れてた「怪物王女」の方っす。

何ですかあれ?
「姫と呼ぶがよい」とか言ってましたぜ川澄ボイスで(笑)

一体どこのアーヴのお姫様ですか〜〜。
っていうか、このキャストってこの台詞のみが理由で決まったんじゃないの〜〜?(笑)

私がスタッフでもそうするからな絶対。
「○○と呼ぶがよい」と喋るキャラを川澄さん以外の人にやらせるなんて考えられないもんね。
そういう意味でナイス仕事だ。

しかし最初聞いた時はあまりにラフィールそのまんまなんで思わず倒れちゃいましたよ(笑)
喋り方もそのまんまなんで、そのたんびに倒れまくり。

と言う事はこれから毎週倒れまくるのか・・・
それもまた良しっ。

しかしやはり川澄さんの偉そう喋りはたまりませんなぁ。
私のマゾ琴線に触れまくるわ。
ああっ、罵られてぇ〜〜(変態め)

shibachi1 at 21:54|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年02月15日

川澄綾子さんと偉そうキャラ


星界 DVD-BOX

最近私にとって女王様というか王女様というかお姫様というか、とにかく上の立場の存在をやらせたら逆らえない(笑)声優さんとして川澄綾子さんがいます。

簡単に言えば叱られたり罵られたりしたい声って感じですか。
そんでそこから優しくされたりしたら、もう悶えるくらい良いのですな(変態め)

昔は可愛い系の役が多かったんでそういった事はほとんどなかったんですけど、最近は偉そう系のキャラが多くなったんで悶え率も高くなった感じですかね。

そういった部分が芽生えたのってやはり「星界の紋章」のラフィールからですか。
あれは良かった。
私の中の川澄綾子王女様信仰の大基でありましょう(何じゃそりゃ)

「○○するがよい」「○○であるな」とかいった語尾に、相手を「そなた」と呼ぶのがたまりません。

偉そうに喋るのがこれほど痺れたキャラはいませんでしたわ。
怒った時の苛烈さも悶えるほどに愛らしく、もうひれ伏して家来になりたくなる衝動を呼び起こされたお嬢さんでありましたよ。

そういや去年から今年にかけて川澄さんのそうした役の多さは異常でしたね。

「Fate」のセイバーさんに「ゼーガペイン」のシズノ先輩、「Kanon」の香里に「奏光のストレイン」のセーラ、「京四郎と永遠の空」のかおんという感じで、とにかく偉そうな感じのキャラが目白押し。

まあ、私が観てないだけで今までも多かったのかも知れませんが、私的フィーバーは去年だったもんで(笑)

そんで4月からのアニメをチェックしてみたら、川澄さんがやたらと出ていて苦笑。

把握しているだけでも4本ですよ4本。
多いなぁ。
キャラの性格は分かりませんが偉そうなキャラだといいですねぇ。

ま、そんな感じで私は川澄さんのやる偉そうなキャラが好きな訳ですが、色々考えているうちに、ついうっかりくだらない事を思いついてしまいました。

理想の川澄綾子キャラ関係図ってヤツですよ。
私の周辺にお気に入りの川澄綾子キャラがいるとしたら、どういう関係がいいかという痛いものです(笑)

姉   香里
妹   セーラ
上司 ラフィール
部下 セイバー
妻   アンリエッタ

うん、いい感じ。
取り合えず常に怒られている様なイメージが押し寄せてくるのがたまりませんね(笑)
全員に一気に叱られ罵られたらたまらんものがあるでしょうなぁ(変態め)

ちなみにこういう配置にした理由は、そのキャラクターの設定にかなり影響されてます。
っていうか、そのまんま(笑)

アンリエッタ姫だけ今回の記事のネタとはちょっと毛色が違うんですけど、まあ、関係図に出したくなっただけなんでご容赦下さい(笑)

あれですよ、妻として娶りたいのですっ(馬鹿)

っていうか、作品の設定として使い魔として仕えたいんだから「ご主人様」とすべきか。
いやいや、ここに出ているキャラなら全部ご主人様にできるから違うな。
この記事ってそういう趣旨で書いたものだからねぇ。

他のキャラは攻め的キャラだけど、アンリエッタ姫だけは受け的キャラなんですよね。
やはり弱いタイプを奥さんにしたいのか私は。
まあ、守る対象と考えればそうなるのかな?

他の人には守ってもらいたいのよね。
そんで心は私が支えるの。

あ〜〜、痛い記事だなぁ。

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2007年02月06日

水樹奈々 THE MUSEUM 購入


THE MUSEUM(DVD付)

奈々さまCDゲットだぜ。

って事で、家に帰ったら届いておりました。
フライングゲットだぜ。

Amazonも早くなったもんです。
「配送が遅い」とか言われてたから気にして早く送る様にしたのかな?

早速iTunesに落としました。

って、曲名が登録されてねぇ・・・
全部手打ちかよ・・・

というか、曲名にアルファベットが多いですよ。
アルファベットは苦手なのれす。
パッと見て入れられないですからのぉ。
ちゃんと打てたかの確認作業も面倒だし。

という訳で、今度からはもっと日本語のタイトルを多くする様、宜しくお願い致します(どうでもいいお願い)

んで聞き始めた訳ですが・・・

これはあれですね、いいスピーカーで聞きたいですな。
私のパソコンのモニターは結構いいスピーカーが付いているのですが、もっとちゃんとしたスピーカーで聞きたくなるというか、それ以前にCDの音源で聞くべきじゃないかと思える感じがするでありますよ。

う〜〜ん、何か奈々ちゃんの歌声にはそう思わせる作用があるんだよなぁ。
腹から出てる声だからだなきっと。
あの割れてる腹筋から発せられる歌声にはそういう魅力があるのですよ(何だそりゃ)

っていうか、低音がいい感じがするんですよね。
だから低音が響くいいスピーカーで聞きたくなるのでしょう。

まあ、スピーカーは無いんで諦めて、取り合えずMP3じゃなくCDで聞くようにしてみました。
うん、少しはいい感じ。

曲的には「SUPER GENERATION」がダントツでいいですね。
これは非常に私好みなんですよ。

他のはノリのいい曲だとは思うんだけどそれほど惹かれず、何故かこの曲だけはやたらと惹かれるのですわ。
これって唯一奈々ちゃんの作曲した曲な訳ですが、もしかして作曲家水樹奈々のファンなのか私は(笑)

「Crystal Letter」も結構いいですね。
サビの部分がやはり私好み。
そういやこのアルバムのCMで流れてましたな。

DVDの方はフォトブックの撮影風景が入っていてなかなか良かったです。
何か奈々ちゃんがやたらと可愛く見えたので。
白い服万歳♪(意味不明)

何かの番組で流れたらしいスタジオライブが入っているのもお得な感じですか。
ですんでシングルを全部持っている人でもこのDVDのために買っても損は無いんじゃないかと。

てな感じで水樹奈々アルバム初体験だった訳ですが、感想としては微妙ですかねぇ。
シングル集のせいか似た様な曲が多いんでね。

基本的にノリのいい曲は好きなんですけど、ちょっと私好みの曲調と違っている感じなんで気に入る事ができないのですわ。
ま、だから今まで奈々ちゃんのCDは買ってなかった訳ですけど(笑)

今度は普通のアルバムの方に手を出してみますかな。
でも作曲陣が合わないと「歌手は好きだけど曲がどうも」って結果になるので辛いのですが。

ほっちゃんのアルバムがそんな感じなんでね。
奈々ちゃんのはどうなるかなぁ。

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2007年01月19日

川澄綾子さんと関智一さん


破邪巨星Gダンガイオー 参

最近何気に「Fate」のアニメを観ていたりします。

別に意識して観ているのではなく、スカパーを付けるとちょうどやっているのでね。
録画しているアニメを観た後、レコーダーを停止状態にすると上手い具合に「Fate」がやっている時間になっていたりするのですわ。

話的にはクライマックス。
いよいよギル様が派手に暴れ始める辺りです。

昨日はセイバーさんと士郎をブッ刺しやって高笑いする名場面が繰り広げられておりました。
あれですよ、関さんご苦労様のシーンです(笑)
ホント長いからなぁ、あの高笑いのシーン。

そんでそれを観ていてふと気づいたのが、川澄さんと関さんって結構恋愛関係のキャラが多いよなという事。

まあ、今まではそんな感じはしなかったのですが、現在放送中の作品で二つもあったんでね。

「Kanon」で関さん演ずる北川は、川澄さん演ずる香里に惚れてます。
そんで「のだめカンタービレ」では、逆に川澄さん演ずるのだめが関さん演ずる千秋に惚れているのですよ。

「のだめ」のキャストが発表された時には苦笑しましたからねぇ。
何せ「Kanon」での役柄の立場と丸きり反対になっている訳ですから(笑)

「情けない人間が優れている人間に惚れていて相手にされていない」というシチュエーションが全く同じ状態で立場だけ逆になっているのでありますよ。
性格もドンピシャ似た感じですし。
「Kanon」を観ている人間には笑える状況ってもんですわ(笑)

それで今度は「Fate」を観たら、やっぱり関さん演ずるギル様が川澄さん演ずるセイバーさんに相手にされてないんだからたまりません(笑)

何と言うか悲しいカップリングが多い二人でありますよ。
くっつかない設定が多い多い(笑)

北川は多分報われないで終わるでしょうから、後はのだめに賭けるだけですね。
くっつかない恋愛関係のキャラばかりってのも何ですから、ぜひとも頑張ってもらいたいところです(笑)

ちなみに他に恋愛関係にある役をやってないかと思い出してみると、あったんですよねこれが。

ちょっと古いですけど「Gダンガイオー」という作品で、川澄さん演ずる女の子が関さん演ずる野郎に惚れている設定のがありました。

まあ、関さんの役がほとんど登場しなかったんで印象は薄いんですけど、川澄さんのキャラは惚れている感じでしたからね。

この作品だと二人の関係が最後まで描かれていないのが残念なところですか。
何しろ作品自体が途中で終わっちゃってますからねぇ。
「第一部完」みたいな感じで(笑)

結構好きな作品だったんで続きをやって欲しいですね。
川澄さんのキャラがエロくて良かったですからのぉ(そこかいっ)

てな感じで、まあ、四作品しかない訳ですが、それでも多いと思いますわ。
組み合わせ的に合う声なのかも知れませんねぇ。

他にもこういう変な意味での競演状態ってのを考えてみると結構面白かったりしますな。

例えば桑島法子・白鳥哲・保志総一朗のお三方は三角関係キャラを二度やってますしね。
どちらも白鳥さんの敗北でありましたが(笑)

今の声優業界では、同じ声優さんで似たような関係の役をやるというのはよくある事なんでしょうね。
そのあまりに凄すぎた例としては、釘宮理恵さんと日野聡さんですか(笑)

あれはちょっと酷すぎだろうと思いましたが、すぐに慣れちゃったりしたのはご愛嬌ってところですな。

取り合えず「ハヤテのごとく!」のキャスト発表で、もしハヤテが日野さんだったらどうしようかと思いましたよ(笑)

さすがに三連発は無かったのでホッとしたのでありました。

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2007年01月05日

ゆかりんと猫の癒し


Princess Rose

今日は朝から何だかゆかりんの声が聞きたくて仕方がありませんでした。

ゆかりんの声を聞くと落ち着くんですよ、癒されるんですよ、何とも気持ち良くなるんですよ〜〜。

これは確実に私の体内の「ゆかりん分」が不足しているために起きる現象です。
たまになるんですよね(笑)

家に帰って「Kanon」を観たら舞がメインだからゆかりんボイスのオンパレードだったんで少々回復。

スカパーを観たら「ギャラクシーエンジェル」がやっててゆかりんのキツイ感じのボイスが聞けて回復。

感想を書きながらスカパーを適当に垂れ流してたら、「おとぎ銃士赤ずきん」のOVAのCMでゆかりんの可愛い声が聞けてバンザ〜〜イ。

うぅ、何て可愛いんじゃろ・・・
この人の声は天使じゃ・・・

続けてパソコンに溜め込んでいるゆかりんの曲をランダムで再生。

いきなり「恋せよ女の子」がかかったんで嬉ちぃ。
わたしゃこの曲大好きなんでね。

数曲後に「天使のお仕事」がかかってかなり回復。
この曲はラブリーすぎてたまりませんからな。

その状態でユウチューブで猫の映像を音無しで眺めたらさらに癒し効果アップ。
私は猫を見ると癒される人間なんでね。
ピキピキと体の中で音がしている感じで癒されているのが分かるのですよ。

猫万歳♪

ああ〜〜、凄く癒されるなぁ・・・
そのまま猫のぬいぐるみ(竹本泉デザイン)を抱えていたらかなり癒されました。
飼ってた猫が死ぬまではしょっちゅう抱きまくっていたのでそうすると落ち着くのですな。

っていうか、何か今日は疲れてるみたいですねぇ。
いつもと変わらないと思うんだけど、ここまで癒しを求めているという事は相当疲れているとみましたわ。

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2006年12月29日

水樹奈々さまのライブDVD


NANA MIZUKI
LIVEDOM-BIRTH-AT
BUDOKAN


奈々ちゃんのライブDVDが届いたぜヒャッホ〜〜イ♪

アニメロ・サマーライブのDVDを観たら、奈々ちゃんのステージに魅力を感じたので注文しといたのですなヒャッホ〜〜イ♪

ライブDVDは何本か出ていたのでどれがいいかと思っていたら、奈々ちゃんのファンのノイシュさんが薦めてくれたんでそれを買ったんだなヒャッホ〜〜イ♪

そんで早速観たぜヒャッホ〜〜イ♪(しつこいです)

って、いきなり画面が綺麗なんで驚いたっす。
HDカメラで撮るとライブでもここまで綺麗に映るんですなぁ。
いやはや驚きましたわ。

こういう時にテレビを買い換えた満足感が込み上げてくるのですな。
アニメだとあまり分からなかったりするんでねぇ。

そんで内容の感想ですが、取り合えず作りがしっかりしている感じですね。

さすが武道館でやるほどの人気ぶり、さすが金かかってる(笑)だけのセット、さすがやり慣れてる感じの進行、と私がこれまで観てきた(DVDとかで)どの歌手&声優のライブよりも洗練されている気がしました。

特に進行役がいるのには笑ったっす(笑)
奈々ちゃんが衣装チェンジしている間を持たせる役割なんですが、普通ああいうのは音楽垂れ流してるだけだったりしますからね。
あそこまで喋るのは初めて見ましたわ。

そして衣装。
これがいいんだな。
ノイシュさんに「アル・アジフそっくりな衣装」と言われてたんで、どんなもんじゃろと期待していたら・・・

確かにあれはアルでありました(笑)


斬魔大聖デモンベイン
アル・アジフ


リアルアル・アジフですな。
背もちっこいからまさにそのまんま。
う〜〜ん、いいねぇ。

と萌えていたら、ちょこちょこ衣装チェンジがあってそれがまた私好みのばかりなんですよねぇ。

衣装だけじゃなく、髪型も凄くイイっ。
誰が考えたのか知りませんが、何とも素晴らしい衣装と髪形の連発でありましたよ。
ナイスセンスなり。

ちなみに一番良かったのはやはり制服ですか。
ダンサーの皆さんも着てましたが、思わず「コスプレ・・・」と呟いてしまったりして(笑)

いや、奈々ちゃんだって26歳なんだから同じ様なもんなんですけど違和感ないんですよねぇ。
こういう時小柄&童顔は得なのだと思いました(笑)

そして一番問題の歌。

いや〜〜、やっぱ上手いですわ。
普通の歌手のライブだよねぇ。

まあ、たまにちょっと萌えが入った感じの曲もありましたが、基本的に普通の曲ばかりですからね。
知らない人にこれ見せても声優だとは分からないでしょう。

って、衣装でバレるか(笑)
アルとかは普通着ないもんな(笑)

そんな感じで歌は普通に通用する曲が多いんで、逆に私好みのは少なかったり。
いい感じなのは大体アニメの曲だもんなぁ。

う〜〜ん、やはりわたしゃ燃えか萌えが無いと駄目な人間なのでありました(笑)

取り合えず「SUPER GENERATION」が気に入ったのでそれの入ったアルバムでも買いますかね。

って、これ奈々ちゃんの作詞作曲でありますか。
そいつは凄いですなぁ。
さすが演歌歌手を目指していただけのことはある(関係あるのか?)

しかし何と言うか、奈々ちゃんって元気ですね。
あそこまで走りまくる人は久しぶりに観ましたよ。

うん、何か永井真理子さんとカブりましたわ。
あの人もちっこくて元気一杯だったからのぉ。

てな感じで何とも見応えのあるライブDVDでした。
実際に行ったらまた行きたくなるであろう魅力を感じましたよ。
そういう所が奈々ちゃんの凄いところであり、ここまで歌で人気のある秘密なのでありましょうな。

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2006年12月27日

今年の冬コミは波乱模様


ラジオCD
「うたわれるものらじお」
Vol.1 CD+CD-ROM


近づいてきました冬コミ。
私は三日目だけ参加して、お気に入りのサークルさんの同人誌のみを漁る予定です。

まず外せないのが経験値さんの本ですか。

私の同人誌人生において中核を成す方でありますので、もう買うのが当然でありますね。
SDキャラによるギャグが最高なのですわ。

それからたぽさんの本。

経験値さんがSDキャラギャグの最高峰であれば、こちらはリアルキャラギャグの最高峰ですな。
勢いのありすぎるギャグが最高です(笑)

ちょっと並ぶのが大変ですが、それほどの長さでも無いので安心ですわ。
昔は並ばないで買えたんですけどねぇ・・・

メインはこの2サークルで、後は色々チェックして買う感じですか。
いや〜〜、昔と違ってホント買わないなぁ(笑)

ちなみににょろーんな方の本も欲しかったりしますが、きっと凄い行列になるでしょうから諦めます(笑)
並ぶの嫌なんでねぇ。

まあ、耐えられるくらいの長さだったら並ぼうかな。
多分あまりの長さに「にょろーん」となるに違いないですけど(笑)

それから忘れちゃいけない島本和彦先生の本。

ハッキリ言って普通に「吼えろペン」に載っていそうな内容なんで、毎回読んでいて面白いです。

しかも今回は商業誌では描けないヤバイネタらしいので凄く楽しみですわ。
島本ファンなら買って損は絶対しないと思いますです。

行列も結構早くさばけるので、見た目ほど時間がかからないで済むのが島本先生のサークルの良さでもありますね。

てな感じで私の購入サークルについて書きましたが、ここからが記事のタイトルの内容です(前置き長っ)

いや、何か知らないですけど、今回声優さんが参加されるのが多い気がするんですよ。

「うたわれるもの」で柚姉と力也さんが、そして「黒薔薇保存会」でほっちゃんが参加するみたいですから。

でもほっちゃんはホントに参加するのかなぁ。
他のメンバーだけでほっちゃんは来ない感じがするのですが。
その方が無難だと思いますからねぇ。
絶対会場が混乱しますからな。

これまでも新人声優さんが参加したりしましたが、ほっちゃんじゃレベルが違いますよ。
アニメ好きで知らない人はいないであろう堀江由衣が来る、ファンの数が並じゃない堀江由衣が来る、となったらどう考えても大変です。

この間のラジオでも、高校生のリスナーがグッズを買うためにコミケに初参加するとか言ってましたからね。
他にもほっちゃん目当てでコミケに来る人間が増えると思うのですな。

そうなったらいつも以上に混乱しそうな気がするのですよ。
初参加の人間が多いとなるとさらに混乱を助長しそうですし。

何も問題が起こらなければ良いのですが・・・

ちなみに柚姉&力也さんの方もちょっと心配かな?
最近人気あるお二人ですから、こちらも混乱が起きそうな気がしますからねぇ。

まあ、ほっちゃんの様に熱狂的なファンはそれほどいないでしょうから、その分安心ですけど。

う〜〜ん、生力也さんはちょっと見たいなぁ。
でも30日の参加らしいから無理ですね。

って、柚姉目当てじゃないところが何とも言えませんな(笑)

そういや島本先生は毎回見られるので、そういう意味でもファンにとって島本先生のサークルはお得ですわ(笑)

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2006年12月24日

アニメロ・サマーライブDVD 感想


Animelo Summer Live
2006-OUTRIDE-1


アニサマのDVDが届いたので観ました。
二枚に分かれているのでそれぞれの感想をば。

まずは一枚目・・・

サブタイトルは「オッパイと水樹奈々」でありましょう(笑)

だってさ、オッパイと奈々ちゃんが凄いんだもん。

オッパイってのは栗林みな〜〜実さんと愛内里菜さんと三枝夕夏さんなんですがね、お三人とも胸元がバイ〜〜ンと開いた衣装でいらしてね、その豊満なお胸がよく見えるのでありますよ〜〜。

いや〜〜、歌の最中視線が胸に釘付けでありましたわ。
ええもん見させていただきました(ちゃんと歌聴けや)

特に三枝さんはポニーテールなんでその部分でも興奮したりして。

私好きなんですよ、ポニーテール。
最近ポニーテールにしている人って少ないですけど、見ただけで惹かれてしまうのですな。
あれはたまりません。

そんで奈々ちゃんですが・・・

これが凄いっ。

何が凄いって、まずは観客の反応が違ってました。
登場シーンでそれまでの歓声とは明らかに違う大きさ。

すぐに奈々ちゃんが出てくるのだと分かりましたよ。
ファンが沢山行っていたんでしょうなぁ。

まあ、アニサマに出ると知った時からそうなるであろうとは思ってましたが、やはりそんな感じでしたな。
7割くらいが奈々ちゃんのファンなんじゃないか?(笑)

取り合えず最初に思ったのは、ダンサー多すぎっ(笑)
これでもかとばかりにダンサーさんが出てくるのですよ。
こんなに必要なんかい?
ちょっと笑ってしまった(笑)

そして歌い出した奈々ちゃんの姿を観て衝撃がっ。

腹筋がスゲェ(笑)

いや、腹が出ている衣装を着ていたんですが、腹筋が光ってるんですよ。
筋がハッキリと分かる感じなのですわ。
ありゃあ割れてるね(笑)

発声が凄いと思いましたが、なるほどここにその秘密がある訳ですな。
腹から声が出てるんだっ(笑)

そんで歌を聴き始めたら・・・

迫力じゃ〜〜。

何と言うかオーラがあります。
それまで歌っていた人たちとは何かが違う。

惹き付けられるのですよ。

いや〜〜、声優さんの歌を聴いていてそうなったのは初めてですわ。
う〜〜ん、凄い。
さすが演歌歌手を目指していただけの事はありますな。

ちなみに「バジリスク」のEDを歌った時の身振りが演歌歌手っぽかったのはその名残かと思ってみたり(笑)
いや、手首だけ振ってファンに答えるのとか、腕の動かし方とかそんな感じなんですよ。
微妙に笑ってしまったです(笑)

っていうか、何か凄いですね。
武道館でコンサートができるほどファンがいるのも納得ですわ。
確実に歌で惹き付ける力がありますな。

「HEY!HEY!HEY!」で歌えたら一般の人のファンもできるんじゃないかなぁ。
ホント歌うコーナーがないのは勿体無いですわ。

何かライブDVDが欲しくなってきましたよ。
CDよりDVDね。
歌ってる姿に凄さを感じましたからな。



Animelo Summer Live
2006-OUTRIDE-2


続いて二枚目〜〜。

こっちのサブタイトルは「直兄とALI PROJECT」ですか。
高橋直純さんとALI PROJECTが凄かったんで。

直兄さんは最初エロ〜〜い感じの曲を歌ってたと思ったら、次はやんちゃ坊主みたいな感じの曲になって、しかも声が違うのですよ。
低い声と高い声で歌ってるんですが、どちらでも歌えるってのは凄いっすわ。

何ともビックリ。
こいつは魅力がありますね。
二種類の声を持つ男ですなり(笑)

これなら一人でBLドラマとか作れるんじゃないか?
美青年に犯される美少年とかやれそう(笑)
だってそれくらい雰囲気違うんだもん。

いや〜〜、陽気な兄さんなのは知ってましたけど、ああしたエロい声も出すんですねぇ。
驚きの新事実でしたわ(笑)
セクシーダンスも凄かったしのぉ。

ちなみに唯一女性だけの歓声が響いた人でありました(笑)

そんでALI PROJECT。

こっちは異色です。
かなり異色。

ステージが別世界でした。
とにかく怖かった(笑)

この世界にハマる人もいるんでしょうなぁ。
「ローゼンメイデン」の主題歌をやるのにふさわしい人たちなのだと改めて納得しましたよ。

出演者が勢ぞろいした時も髪の毛が凄かったからなぁ。
目立っておりましたわ(笑)


てな感じでDVD二枚の感想を書いてみました。

取り合えず二枚買う気が無い人は、若いお嬢さん達を楽しみたい場合は「1」の方で、濃ゆい雰囲気を味わいたい場合は「2」の方を買うのが宜しいかと(笑)

ま、自分の好きな出演者が出ている方を買えばいいだけなんですけどね。

ちなみにハルヒの三人組も一応出てます。
「ハレ晴れユカイ」を歌っているシーンは無かったですが、エンディングには出てくるのでちょっと楽しめましたわ。

メイキングにも出てるのでコアなファンの方は買っても良いかも知れません。
共通した映像なんでどちらかを買えばOKですしね(追記:メイキングは共通じゃないらしいっす。ハルヒの三人目当てなら「1」の方がいいかな?)

しかし綾ちゃんは可愛いっすなぁ。
存在自体が小動物的な愛らしさに溢れている気がしますよ。

てな感じで、内容的にはなかなか良かったです。

でも何と言うか、全体的にちょっと販促の雰囲気が出ている部分が気になりましたかね(笑)
発売してすぐのとか発売前の曲とかを歌う人が多かったんで。

ま、レコード会社としては当然の処置なんでしょうけど、やはり聞きなれている曲をバンバン歌ってくれる方が嬉しいでそこだけはちょっとマイナスですか。

とか言いつつ、奈々ちゃんに対する評価が俄然上がっているのでまんまと販促に乗りそうですけど(笑)

ライブDVDは何を買うのがいいかのぉ。

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2006年12月21日

やまとなでしこ


Merry Merrily

注文しといた「やまとなでしこ」のCDが届いたっす。

「やまとなでしこ」ってのは、往年の堀江由衣&田村ゆかりファンであれば知っている二人のユニットの名前のことです。

当時二人に興味なかった私はスルーしていた訳ですが、今や二人にどっぷり浸かっているので買ったのですな。

最初は「ストレイン」のCDを買うのに単品だと送料がかかるからついでに買っただけなんですけどね。

実際聞いてみたら何か・・・

強烈なのよっ。

だってゆかりんの歌声が聞こえたと思ったらほっちゃんの歌声が聞こえて、ほっちゃんの歌声が聞こえたと思ったらゆかりんの歌声が聞こえるんですぜ(当たり前)
そんで一緒に歌ってるんですぜ(当たり前)

そいつが何かたまらんのさっ。

頭で分かってはいたのですが、実際聞くのとでは大違いなのですよ。
こいつは凄すぎだぁ。

ユニット活動を再開してもらいたがっているファンが多いってのも良く分かりますわ。
何か聞いてると悶えますからのぉ(笑)

ヤバイなぁ・・・
こいつはヤバイよ・・・

脳内で自分が二人に好かれまくって迫られている妄想が展開されてるし(終わってます)
両腕を左右から二人に掴まれて引っ張り回されてね(馬鹿です)

そんな感じで私の萌え心は、あまりに強烈な二人のボイスにより萌えに萌え尽くされてしまったのでありました。

ほっちゃんとゆかりんは一人一人は火なんだけど、二人合わさると炎になるのですな。
それくらいこのCDは強烈なのでありますよ。

二人のファンでまだ「やまとなでしこ」の歌を聴いた事がない人にはとんでもなくお薦めです。
曲もいいのでお気に入りですわ。

shibachi1 at 21:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月06日

セーラ、ラジオに出演す


メッセージ

WOWOWのネットラジオに我らがセーラこと川澄綾子さんがゲストで出演されていました〜〜。

最近の川澄さんと言えば、セーラ&アンリエッタ姫と不幸な憂いを持つお嬢さんを連続で演じられ、私を萌え地獄に叩き込んでおられる方。

そんな川澄さんがゲストとなれば聴かずにはいられまいって事で、ヒャッホ〜〜イと聴きました。

内容的には「ストレイン」のゲストとして呼ばれているのでもちろん作品の話ばかり。
「台詞が少ないのに驚いた」とか「殴られるシーンは別録りだったのでどんな感じで殴られたかによって声を変えていた」とか面白い話が聞けました。

特にパーソナリティがいじめっ子2号(笑)マリエット役の谷井あすかさんだったので変な意味でも面白かったです。

谷井さんはカアマイクルもやられているというのを今回初めて知りましたよ。
というか地声はカアマイクルなんで、マリエットもやっていたのに驚きましたわ。
それにしても声優さんの重複が多い作品ですな(笑)

しかし久々に川澄さんの素の喋りを聞きましたがやはりいいですね。
川澄さんって可愛いキャラが多いですけど、私的には気張っている感じの喋りの方が好きなんで、素の川澄さんの喋りは大好きです(どういう意味だ)

う〜〜ん、何かやたらと川澄ボイスが聴きたくなったので、来週から「まるなび!?」を録音して聴くとしますか。

って、前回のゲストは國府田さまじゃないですか〜〜。
もっと早く聴けば良かった〜〜。
「Kanon」の親友トークが聴きたかったなりよ〜〜。

そういやラジオじゃないけど「星界」シリーズのオーディオコメンタリーって全然聴いていないんですよね。
あまりにも膨大な量なんで聴く気が起きなかったのですが今度聴いてみますかな。


【奏光のストレイン】

shibachi1 at 16:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年11月14日

Angel 変でした


楽園

夢、夢を見ました。
夢の中の私はほっちゃんとゆかりんと一緒でした。
そしてほっちゃんにチューされてました。

ああっ、何と言うことでしょう。
ファンの度合いとしてはゆかりんの方が強いというのに、ゆかりんではなくほっちゃんにチューされるとは。

しかもこの台詞のネタ元ってゆかりんのキャラではありませんか。
何と酷いことなのでしょう。

ほっちゃんお願いです。
こんな私を罵って下さい。
そう、金髪ツインテールなお嬢様の口調で、犬の神様なお嬢さんの態度でお願いします。

私はほっちゃんの罵りが大好きです。
聞いているとたまらなくなってしまうのです。
だからキツク強く私を罵って下さい。

そうすれば私は極楽の境地に至れるに違いないのです。
お願いします。
ぜひとも罵りを。
早く、早く私に罵りの言葉を〜〜!

ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!

ほー、ほーっ、ホーッ、ホケキョォ〜〜ッ!!

ほっちゃんっ、ほっちゃんっ、ほっちゃ〜〜んっ!!

・・・

はぁ、はぁ、はぁ・・・

何かおかしくなっているよ、うぐぅ。

・・・

という事で、ほっちゃんのCDを買う事にしました(繋がり無いし)

しかし寝る前に注文したからこういう夢を見たんですかねぇ。
よく分かりません。
でもチューされたのは嬉しかったでありますよ。

最近何だかほっちゃんの歌声に癒される感じがしているんですよね。
あのか細いボイスにやられているのかも知れません。
って、うぐぅを毎週観ているせいかも(笑)

ちなみに最近たまたま「いぬかみっ!」を観たら、うぐぅと同じ様な声を出していたので興奮してしまったなり。
そんで「ようこのようはひらがなのよう!」という訳の分からない文句が思い浮かんだりもしてしまいました(笑)

それにしてもほっちゃんは罵りをするとたまらんですなぁ。
悶えてしまいますことよ。
ラジオで「呼び捨て希望」ってので呼び捨ててるのを聞くと痺れるのよね。

ああっ、わらしも呼び捨てられてぇ〜〜。
そんで「あんた馬鹿じゃないの?」とか言われてぇ〜〜。
それから「べ、別にあんたのためにするんじゃないんだからねっ」とかツンデレされてぇ〜〜(笑)

そういや未だに届かない「かしまし」の7巻でありますが、やす菜って黒さが出てると可愛いですよね。
弱々しいところは嫌いですが、吹っ切れてはずむくんゲットな行動をしている辺りは好きなんですよ。

うむ、やはり強気な女の子が好きなわらし(強気なのか?)

shibachi1 at 20:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年11月09日

「ダンクーガ ノヴァ」と泰勇気さん


超獣機神ダンクーガ
完全設定資料集


「ダンクーガ」のリメイク作品の情報が少し公開されてました(情報元:カトゆー家断絶さん)

パイロットは今の時代に合わせたのか男女二人ずつみたいですね。
キャラデザも今風で、ちょっと野生がある様には見えないんですけど(笑)まあ、そこら辺は演出で何とかするのかな?

「ダンクーガ」と言えば野生ですからね。
荒々しく見えないと「ダンクーガ」になりませんからのぉ。

それからメインキャラのキャストは以下の通り。

・池澤春菜さん
・桑島法子さん
・鈴木達央さん
・泰勇気さん

え〜〜、女性陣がまんま「グラヴィオン」なんですけど(笑)
どうせなら男性陣も鈴村健一さんと福山潤さんにすればいいのに〜〜。
そうすりゃ「グラヴィオン ドライ」って言えたのにさ(おぃ)
ぜひとも司令官役は速水奨さんでお願いします(笑)

まあ、池澤さんとほーちゃんはどちらも野太い叫びができる女性声優さんなので、このキャストはナイスであると思いますが。

矢尾さんや若本さんも出演されるみたいなのでそこら辺も楽しみですね。
「やぁ〜〜ってやるぜっ!」が久々に聞けるのですな。
って、スパロボやパロでしょっちゅう聞いてるか(笑)

そういや、泰勇気さんはついにアニメでロボットに乗れる訳ですな。
かなりのロボットアニメ好きですからねぇ。
喜んでおられるのでしょうなぁ。

ご自分のブログでも、スパロボファン的な定義を述べているくらい熱い想いをお持ちの方でありますからのぉ(笑)
数日後の書き込みに謎の喜びを表しているのはこの作品のことなんでしょうなぁ。

っていうか、BBSで普通にレスを返しているのにビックリしたり(笑)

人気声優さんでもこういう風にされているのですなぁ。
こりゃファンは嬉しいでしょうねぇ。

てな感じで期待の「ダンクーガ ノヴァ」ですが、放送はどうやらスカパーみたいなんで観られない人が多くなるのが勿体ないですな。
ネットで放送したりはしないんですかねぇ。
まあ、わたしゃ観られるのでいいんですけど。

来年は他にもロボットアニメが放送されるので楽しみですわ。

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2006年10月20日

ジャック・バウアーと斗貴子さん(笑)


24-TWENTY FOUR-
シーズン2 vol.11


Anime−TVの「武装錬金」特集に柚木涼香さんが出演されるそうな(情報元:ウォッチ!声優版さん)

それはいいんですけど、「柚木さんが出演」って文字を読んだ瞬間吹き出すわたしって・・・

別にどうって事ない内容なのに、柚木さんが出てるのが何か笑えちゃったんですよねぇ。
どうにも「うたわれるものらじお」のせいで、私の中での柚木さんはギャグ的存在になってしまった様です。
扱い的にますみんと同じかも(笑)

でもあの我が儘ラブラブアピールぶりを聞いていると、どうしてもギャグ的存在になってしまうのでありますよ。
仕方ないってもんです(笑)

小山力也さんもこのラジオでかなり親しみを持つようになりましたな。
第1シーズンしか観ていない「24」を急に観たくなったりして(笑)

思えばあの作品は娘さんのオパーイが全てでしたわ。
服装が実によくオパーイを強調しておりましてねぇ。
それを楽しみに観たものです。
あれは良かった・・・

スカパーでチェックしたら、すでに第2シーズンが始まっちゃってて観れないんで残念です。

とはいえアニメ視聴で忙しい現在、毎日放送しているんじゃ観てはいられないんですけど(笑)
しばらくしたらまた第1シーズンからやるでしょうから、そしたら観る事にしますかね。

そういや柚木さんって喋り方が國府田さまと同じなんですよねぇ。
初めてラジオで声を聞いたら、これまでさんざん聞いてきた國府田さまの声の出し方とそっくりなのでビックリしましたわ。

ふむ、喋り方が似ている人ってのはいるものなのですなぁ。

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2006年09月03日

石田彰さん 集まれ昌鹿野編集部に出演

全国の石田彰ファンの皆様、今週の集まれ昌鹿野編集部に我らが彰さまが出演されておりますですよ〜〜。

取り合えず出演は13分頃からなんですが、その前に小野坂さんと鹿野さんがしているお菓子作りの話が石田さん出演時にも出てくるので最初からちゃんと聞きましょう。
それの方が楽しめます。
っていうか、聞いてないと分からないネタになりますんで(笑)

「ガラスの艦隊」のDVDが発売されるって事で出演されたのですが、その宣伝をしている時に何故かいきなり変なアドリブ劇に突入するんですよね。

それが笑えて最高なんですわ。
石田さんのわざとらしい演技がたまらんのよ(笑)
こういう演技させるとホント面白いよなぁ、石田さんは。

最後の鹿野さんに対するアドバイスもナイスだし、何というか石田ワールド全開って感じでしたっす。

しかし出演と同時に罰ゲームを受けるゲストってのは凄いわな(笑)
普通は間を置いてやるものなのに、いきなりだもんなぁ・・・

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2006年08月31日

平野綾ちゃん アニぱら音楽館に出演


明日のプリズム

スカパーで放送している「アニぱら音楽館」という番組に平野綾ちゃんがゲストで出てました〜〜。

イェ〜〜イ、綾ちゃぁ〜〜ん♪

新曲を歌ったんですけど、やっぱ別人だよなぁ(笑)
普段ラジオで聞いているぽやぽや〜〜な感じが全然無いっす。

それから歌いながら動いてるんですが、これがまた元気なんですわ。
ぴょこぴょこしてて何か可愛いの(笑)
いや、パワフルなんですけどね。

この人はホント、何かに集中すると人が変わるタイプですなぁ。
まさに役者でありますよ。
普段の綾ちゃんからハルヒは想像できないし、歌も想像もできないですからのぉ。

そんでこの番組では他の出演者とセッションをするんですが、綾ちゃんが指名したのは影山さん。
「冒険でしょでしょ?」を影山さんと歌ったでありますよ。

影山さんが「冒険でしょでしょ?」ってのが、何か笑えるんですよねぇ(笑)
まあ、メインでは歌わなかったんですけど、所々で一緒に歌うから何か濃ゆい「冒険でしょでしょ?」に(笑)

以前野川さくらちゃんのアルバムを聞いた時にもコーラスが濃ゆくて笑いましたが、今回も凄いと思いましたわ。

いや〜〜、何か楽しかったっす。
トークもノリノリでいつも以上に笑えましたしね。
番組が観れる人はチェックする事をお薦めするでありますよ。

そういや今回のシングルはタイアップが何も無いそうですが、果たしてどれだけ売れるのか。
そこら辺で綾ちゃんの人気の度合いが分かるって感じですな。
売れるといいですねぇ。

shibachi1 at 22:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

管理人 シバッチ
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