imageバックスタンドの強い陽射も、こういう試合結果となれば、イイ汗をかいてスッキリ!という気分になれます。
厳しい連戦の後に1週間空いて、心身のコンディションが読みにくい試合だったのですが、どうやら限界まで追い込むことで、かえって試合勘が研ぎ澄まされたように見えました。

俊輔不出場かつ学交代出場という状況で、これだけの攻撃的な試合ができたのですから「上々吉」です。