最後の議場

 3月21日の議会最終日をもって、本会議場の使用は最後となりました。5階以上は取り壊され、耐震改修されるのです。
記念に、議員全員で記念撮影。

そのあと、それぞれスマホで写真を撮りました。議席議場





 毎年3月議会のときに、退職する部課長職の方に議会から花束を差し上げています。今年は10人!も退職します。ニュータウンを抱えて一斉採用した職員さんが一斉退職の時期に突入しているのです。議会事務局も局長と長年お世話になった石井さんという女性が退職されます。

 10人退職後それぞれですが、数人は再任用として引き続き役所あるいは出先機関で何らかの働きをすることになるようです退職者が、とりあえず一区切り。ご苦労様でした。
 
 

議会最終日

 3月21日は議会最終日。この2週間ほどで一般議案と平成29年度予算審議をそれぞれの所掌する常任委員会で審議。21日はその審議経過と常任委員会での採決の結果を本会議場で委員長が報告、その採決結果についての質疑・討論・採決。これをずっと続けます。
 議案は委員会で審議される前に、所属する委員会で審議できる以外のものについて、執行部に質したい議案がある場合は通告して大綱的質疑と言われる質疑を本会議場ですることができます。予算については総括的質疑という細部にわたらない(細部は委員会で聞けるので)範囲での質疑が同じく通告制でできます。

 私が予算以外の議案で疑問に思って本会議場で大綱的質疑をしたのは、学校保健医・歯科医の報酬引き上げと常勤特別職(市長・副市長・教育長)の期末手当の引き上げ(年間3.85か月から4.3か月へ)、そしてPFI方式による給食センター建設の契約議案。それと一般会計補正予算の国・県からの補助金が大幅に減額補正去れている理由。
 最初の二つは、財政難で貯金も底をつくという見通しを出しているという状況下、減額ならわかるけれどなぜ引き上げをしようとするのかというのが腑に落ちなかったからでした。
 学校保健医の報酬引き上げも、特別職の期末手当の引き上げも、他市との比較あるいは、一般職職員とのバランスが均衡を欠いているので、是正するという理由です。
 いずれもその後、委員会で審議され採択されています。この委員会の結論を本会議で議員全員に諮り、採択されるとその議案は正式に可決されたことになります。学校保健医の方は、他市の状況から、白井がかなり低いという実態があることに加え、昨年度より運動機能系の検診も入っていてより時間がかかるようになってきたという実態もあるので、賛成。

 特別職3役の期末手当引き上げ議案のほうは、この改正により、3役合計で年間112万円ほど支出が増えるようになります。年額の報酬合計は市長が、現在は年収13,634,825円が、14,064,350円と429,525円アップ。副市長は現在11,334,975円が11,692,050円と357,075円のアップ、教育長は現在10,677,875円が11,014,250円と336,375円のアップとなります。

 特別職報酬等審議会で、期末手当が平成6年以降見直されていないこと、毎年人事院勧告に従って変動する一般職の支給率とのバランスを欠いていることから、不均衡を是正し、以後は一般職と同様に見直していくという趣旨でした。
 すごく迷いました、この財政難の折、もらいを多くする議案の提案をするかなあ…ということが引っ掛かりました。
 しかし、期末手当の額は、ご時世を反映して見直されるべきものでもあり、それが据え置かれたままの状況はよくなく、どこかの時点で改善しなくてはならないという理屈もよくわかるので、賛成しました。

 ただし・・・次年度予算に、今後は報酬そのものを特別職報酬等審議会に諮るための予算がついています。会議費としてわずか数万円ですが・・・決定如何ではまたまた3役の年収が引き上げられることになります。
 今、市長は毎月83万円の報酬額です。千葉県下の他市と比較してもあまり遜色はありません。これを引き上げるとそれこそ期末手当の額にも響いてきます。月額報酬こそ他市や一般職を忖度することなく、自らの姿勢で決められるもので、これを特別職報酬等審議会に諮問すること自体??…減額を打診するなら別ですが・・・なんせ名古屋市長は50万円ですから。だからここは次年度要注目。
 
 そして学校給食センター建設と運営のためのSPC(Special Purpose Company)との契約に了承を求める議案については・・・・さすがに反対。今の議会構成では、執行部の提案するものはなんでも通ってしまうので、ここで反対しても通ってしまうのはわかっていますが、さすがにおととしの選挙前の保護者を半ば洗脳して署名を取ったことに現れる恣意的な建設誘導の経緯、児童生徒数が平成32年をピークに減少するとはっきりわかっているのに新たに土地を購入して大きな施設を作るという考え方、どれをとっても賛成できる要素はありません。そもそも論が反対なので、反対。

 一般会計補正予算については、年度末の補正予算は、見込んだ補助金と予算に差が生じたときの修正、入札で見積もった額より少ない落札だった場合の契約差金の修正など、年度内で予算と違う額で執行されることは多いので、その補正がメインですが、今回の補正予算は昨年度末の補正予算と比べると、あてにして事業を組んでいるはずの国・県からの補助金が軒並み減額修正となっていたので、計画した事業に影響はなかったのかが気になって質問し、国・県の補助金の算定方法がこれまでと変わったため、見込みが外れたということでしたので、それはこちらのサイドでいかんともしがたいことです。事業としては道路整備など事業縮小してしのいだということでした。これは賛成。

 さて、次年度予算。考えた末に賛成しました。私が引っ掛かった事業はいくつかあります。
・給食センターは次年度はアドバイザリーに支払う700万円程度の予算しかなく、本格支払いは30年度の18億円、以降は平成26年度まで、そのSPCに平成46年7月まで、おおよそ年額3億円ほど支払って運営を任せていくことになり、毎年この関係の予算は出てきます。この予算だけ反対だからと、800からなる事業の予算全部を否定するということはいかがなものかと、ここでも苦慮。
・前述の特別職の報酬引き上げを打診すると思われる特別職報酬等審議会予算はいかがなものか
・公民センターが指定管理から直営に移行するにあたっての人件費や経費はに関する予算は、委員会の説明ではOBの再雇用である再任用という管理職にはなれないし、フルタイムでは働かない職員だけでどういう運営をしていくのかが全く計画的でなかった
・ドリームチャレンジャーという肝入り事業についても、今年度は基本計画にも載せて始めようとしたのに、あてにしていた国の補助金が全くつかず、急きょ小3に対象を限定しました。小学生にコインを発行して協力事業者のところでコインを支払って何かを得るという事業なのですが、そもそも小学生全体を対象にして900万円ほどの経費全額を国の補助金をあてにして鳴り物入りで事業を宣伝したにもかかわらず国補助0だったという時点で、対象を限定するというのではなく、事業自体を見直すべきだったと思います。それでも強行し、ふたを開けたらコインの利用率は1割ほどで、小3だけに限っても兄弟が使用したりしているという実態。その予算が再びついてるので、これも疑問。
・甲状腺エコー検査の助成費用が昨年10月から始まっていますが、同時期に始めた野田市の徹底的な周知活動に比べ、白井市は周知に関してはまったく消極的で助成申請自体が少なく、せっかくとった予算の持ち腐れ状態で3月を迎えたため、次年度予算が早くも半減していること

 これってどうよ…っていうのはいくつもありましたが、それでも私がいかがなもんかな〜て思っている事業の予算額合計は、200億円を超える予算のほんの0.3%程度に過ぎず、0.3%の金額のために全体反対っていうのはいかがなものかという結論に至り、賛成しました。 その代り、予算執行については重々注意していかなくてはと思います。予算は使わないで流すっていうことだってありですから。
 市の監査委員が昨年9月議会の決算報告の際、いみじくも、言っていたことを思い出します。「基本計画の財政推計を見ると財政状況が非常に心配で、このままでは大変なことになると懸念する。行政は進みだしたら止められない、止められるのは議会だけだ。」 
 議員一人では合議制の議会においては、何の力も発揮できません。ちゃんと執行されていく事業を見る目をみんなが持ち議会の合議という機能をもっと発揮させていかなくてはと思います。。つまり、議会も執行部の出してくることになんでも賛成ではなく、ちゃんとチェックする目を求められているのです。これは重々自覚しないとならないことです。

不審な電話 ご注意

 市民安全課から、こんな注意喚起が来ています。


(3月21日)印西警察署から、白井市内に同様の不審電話が数件架かっているとの情報提供がありました。
 
 不審電話の内容は、
 
  警視庁捜査二課の警察官(ホンダなど)を名乗る男から電話があり、「詐欺の犯人を捕まえたところ、家族の名前がリストに載っている。」
 
などと言ってくるとのことです。
 
 電話を受けた市民の方が不審に思い電話を切り、印西警察署に通報して判明したものです。もし電話で話を続けていたら、家族の氏名、生年月日、電話番号、勤務先などの個人情報を聞き出されたり、クレジットカードを悪用されているなどと言われ、キャッシュカードをだまし取られる詐欺事件に発展したかもしれません。
 
 不審な電話はすぐに「確認します」などと言って電話を一方的に切り、印西警察署または市役所に相談してください。

福島問題を考えるフォーラム

3月20日は千葉県教育会館で、朝は甲状腺エコー検査、並行して上映会、午後は松本市長の菅谷さんの講演会&市民活動団体いくつかの活動報告という一日がかりのイベントでした。
 パルシステムが発起人となり、3年前から毎年この時期に行っている福島問題を考えるフォーラムです。
私は関東ネットのメンバーとして実行委員に加わっています。
 当日は市民活動団体からの報告者にもなっていて、突貫で前日にパワポ資料も作りました。

 朝は8時45分に集合・・・・今までずっと船橋の勤労会館で行っていたので、そちらへまっしぐら。ところが誰もいない。。え?もしかして今年は場所違ったっけ・・・?と慌てて実行委員の一人である甲状腺検診ちばの会の代表に電話したら、「違うよ!教育会館だよ!!」
 一応役割分担で開場受付で資料の封入れ作業というお役目もあるし何よりも、突貫でつくった資料なので事務局のpalにお願いして印刷してもらう暇もなく、自分で印刷かけてるので配布資料も持っている状態。焦って千葉に向かおうとして、またそこで判断ミス。帰りに母のところに寄れるよう新鎌ヶ谷まで車で出ていたので、車で行かないと後が大変と思って船橋から新鎌ヶ谷に戻り、車で千葉へ向かったのです。祝日だから道はそんなに混んでないのではないかと思ったら、全然違って選ぶ道選ぶ道全部渋滞;;;;(*_*;
結局ついたのは11時半ごろ。ばかみたいでした。

forumsichou さて午後1時から菅谷市長のお話し。事故から6年経ち、急速に風化している原発事故に危機感を覚え、事故から 30年経つチェルノブイリを再訪してきたというお話から始まりました。
市長は事故後5年経った1991年に外科医として訪問し、エコー検査器の導入、外科手術を多く手掛けてきました。
チェルノブイリは事故から5年後以降がん患者が急増していますが、それはなんと彼と今は悪名高い山下俊一氏がエコー器を導入したからで、それまでは検査体制などなかったのです。
 それに比べ日本は早くも事故1年経たないうちに検査体制が整っているので、データ記録という意味でも非常に貴重な取り組みをしているから続けなくてはならないといってました。
 また、自分が施術した少女たちが今や結婚し、無事赤ん坊を生んでいるのを知り、本当に安どするという場面もあったのですが、2世3世が免疫力がなくて、風邪をひきやすいなどいろいろ不都合が出ている現実も見てこられました。 18%しか健康と言える子どもがいないと・・・
 私は2012年の秋にチェルノブイリに行き、原発近くの小学校を訪問しています。その時は全校生徒が一同に会し、日本から訪れた私たちの健康に関する質問にこたえてくれたのですが、頭が痛くなる人とか膝が痛い人とかそういう体の不調の有無で挙手してもらったのです。挙手する子どものおおいことにびっくりしたものです。でも実際に菅谷市長の話を聞き、自分が見聞きしたことは現実であるっていうことを改めて認識しました。
 


小学校の卒業式

小学校 3月17日は小学校の卒業式。3クラス82名。全員参加の元気な卒業式でした。
卒業証書授与のときに一人ずつみんなに向かって将来の夢や思いを一言。サッカーの選手になり隊とか、プログラマーになりたいという夢を語る子ども、お父さんお母さん、ありがとう!と感謝の言葉を述べる子どもと様々。
 この子達が小学校一年生のとき、セキュリティレンジャー(登校後と下校時の見守り)を始まったのです。黄色い帽子をかぶった子ども達が、6年となり卒業する…何とも言えない感慨があります。


土 15日に一斉に新聞報道された小中学校屋上にたまった堆積土をかき集めたところ、1μSv/hを超える高線量が検出されたという件。かき集める前の線量は0.23弱(0.215とか限りなく0.23に近い)だったので、作業したのですが、あつめた土のフレコンバッグそばで測定したら0.23μSv/hを超えたため産廃業者に処理委託できなくなり、フレコンバッグに詰めて校庭の片隅に埋設するという報道でした。小学校の入り口付近の屋根には青い真新しいフレコンバッグが並んでおり、生々しい現実を目の当たりにした思いがしました。
 他校の屋根の堆積土からも限りなく0.23μSv/hに近い線量が測定されており、かき集めれば、桜台小中学校のように1μSvを超えることでしょう。とりあえずは子どもが近づく場所ではないので放置するようですが・・・

不審者情報

市教育委員会からの発信です。

*****************************
本市教育委員会から不審者(陰部露出)情報の提供がありました。
 
 本日(3月17日)午後2時ころ、市内大山口2丁目先スーパーマルエイに抜ける道において、ピンクと黒のチェックのニット帽を被った男が小学生の女児に対し、微笑みながら陰部を露出していたとのことです。
 
 女児に実害はなく、警察に通報ずみです。
  防犯パトロールの参考としてください。
 

新庁舎お目見え

庁舎shousha 13日の月曜から、新庁舎を覆っていた幕は取り除かれ、全貌が姿を現しました。



うぇるぷらっとから






 

3月1日から10日の犯罪発生状況

市からの安心安全メールです。オレオレ詐欺が2件、売り付け詐欺も1件発生しています。

3月1日から3月10日までの犯罪発生状況
〜期間中の発生は12件となります。〜
【詐欺(オレオレ詐欺)】 2件
 根 3/2
 堀込2丁目 3/10
【詐欺(売りつけ)】 1件
 神々廻 3/2
【事務所荒し】 1件
 河原子 3/1
【オートバイ盗】 1件
 清戸 3/2
【自転車盗】 2件
 冨士 3/4 ,3/5
【乗り物盗その他】 1件
 清戸 3/3
【部品ねらい】 1件
 桜台1丁目 3/4
【万引き】 1件
 笹塚1丁目 3/9
【器物損壊】 2件
 池の上2丁目 3/7
 清水口1丁目 3/7

※ 電話de詐欺のオレオレ詐欺が2件発生しました。最近の手口は、有名デパートの店員を名乗り「あなたのクレジットカードを使用している人を捕まえた。警察から連絡がある。」などと電話があり、その後、警察官(刑事)を名乗る者から「クレジットカードを悪用された場合は補償がる。全国金融協会の者から連絡がある」などと電話がある。その後、全国金融協会を名乗る者が自宅を訪れ、言葉巧みにキャッシュカードをだまし取り、暗証番号を聞き出す手口です。不審に思ったら「確認します」と電話を切り、警察や市役所に確認してください。
※ 詐欺(売りつけ)が発生しました。詐欺(売りつけ)は、売り付けを口実として金品をだまし取る(商品を送らない。品質や数量等を偽るなど)手口です。最近インターネットのショッピングなどのトラブルが発生しています。インターネットのショッピングやオークションは気軽で便利ですが、相手がどこのだれかわかりません。商品を購入する際はできるだけ代金後払いなどを利用する。また、相手の評価などを事前に確認するようにしましょう。
※ 侵入盗の事務所荒しが発生しました。事務所荒しは、会社、組合等の事務所に侵入し、金品を盗む手口です。事務所などが無人となる際は、必ず施錠をお願いします。また、バッグなどの貴重品は鍵のかかるロッカー等に保管するようにしましょう。
※ 乗り物盗のオートバイ盗及び自転車盗が発生しました。オートバイや自転車から離れる際は、わずかな時間でも、ハンドルロックや施錠をするとともにチェーン錠等でWロックをお願いします。

中学校の卒業式

卒業式授与 3月14日朝、白井市内の中学校の卒業式が一斉に行われました。
 私は桜台中学校の卒業式に出席。
 今年は94人の卒業生。全員が出席でした。
教育委員会から、小野先生が参列され祝辞を述べられましたが、先生は一昨年まで桜台中の教頭先生だったので、当時中1だった子ども達が卒業ということになります。
普通は原稿を読み上げるだけの祝辞の途中で、思わず「みんな立派になったな」と二言三言、ご自身の思いで語られているところもありました。
 公立高校に進む生徒が6割とかで、何年か前はずいぶん私立高校進学が多いなと思った記憶がありますが、時代が変わって世相が高校進学にも反映されているなと思います。
 9年間皆勤の生徒は二人。表彰され、皆から拍手されました。それはすごいことだと思います。
 
 セキュリティレンジャーが始まって6年経ちますから、この中3生が小学生のころ、登下校時にあいさつを交わした子ども達のはずなのですが、もう成長してしまって、なんか面影が残っていなくてわからない生徒もずいぶんいました。
 泣いてるように見える子もちらほらいましたが、押しなべて皆平静で粛々と式は終わりました。
 

また桜台小中学校で1μ㏜/h越え

 3月14日、議会の全員協議会で教育委員会から、またまた桜台の中学校の屋根の上にたまった土を集めたら1μ㏜/h越えとなり、集めた土300kgをフレコンバッグに入れて校庭隅に穴掘って埋める作業をするという報告がありました。
 屋根の上に土が溜まって雑草が生えたりしてたので、放置すると雨漏りの原因ともなるし、一度屋根の上の土を除去しようということになり、1月下旬に線量を測定、0.23μSv/h未満だったので(といっても0.215とか0.226とか限りなく0.23に近いですけど)、土を掻いてバッグに入れた。産廃業者に出す際は基準値以下であることを証明しないとならないので、バッグそば1mくらいで線量測定をしたら1.012μSv/hだった、産廃業者に出せなくなったので、春休みに生徒のいないときに校庭に穴掘って埋めるということです。
 このことがあったので、他の小中学校全部の屋上をチェック。土の堆積のあるのは隣接する桜台小学校の屋根も含め5か所。桜台小学校についてはすでに先週線量測定の上、土を除去。フレコンバッグそばで測定したら、1.046μSv/hで、これまた春休みに校庭端に穴掘って埋める予定。こちらは500kgほど。

 他の学校については、保全管理という観点でやっていきたいというようなことを言ってましたが、よく意味がわからないでした。
 屋上に堆積土のあるのは桜台のほかに池の上小、第2小、白井中、七次台中。線量測定の結果を見ると、桜台と似たり寄ったりで地表5cmでは0.205とか、50cmでも0.210とか、桜台より高いところもあるので、土集めたら桜台と同じ結果になるんじゃあないかなあ…と思います。
 
 全員協議会で説明後、HPに掲載しマスコミにも公表するということでした。
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