あっちこっち

6月20日は休会日。
gasshou朝はセキュリティレンジャーで小学校へ。小学校では24日に行われる音楽祭の練習で子ども達が大きな声で合唱練習していた。



お墓 その足で5日遅れの父の月命日のお参り。お墓は、珍しくカラスの姿が見えず、少なくとも私が立ち去るまで、お供えしたお饅頭は無事だった。 














バイト 買い物でヤオコーに立ち寄ったら、見覚えのある男子生徒たちが前掛けをして陳列棚のところにいる。そうか、職業体験だ。声をかけたら、ああ、柴田さん?と言われ、何をやっているか説明してくれた。
 棚の整理と商品補充だそうだ。20,21日と二日間行うそうだが、「きつい、腰痛い(*_*)」と言っていた。

 帰って洗濯物を取り込んで慌ててまた学校へ。今度は下校時見守り。
 下校時見守りに来ていたお母さんも、お姉さんが中2で聖仁会病院に職業体験に行っていて、これから迎えに行くということだった。







 総務常任委員会で行く視察先を考えたり、とっ散らかった部屋を少し片づけたり、日曜日に開催した防犯連絡会の議事録を整えたり。。。そんなこんなであっという間に時間は経ち、母のところに言って過ごす時間が来て、怒涛のように一日が過ぎてしまった。

総務常任委員会

 6月19日は総務常任委員会で、陳情(北総線運賃問題で、不公平な線路使用料支払いを是正するよう関係各者に議会から働きかけるよう求める内容)審議があり、圧倒的多数で否決!!!された。本会議でこの結果を受け議会の意思が再度問われることになるが、どうなるだろう。。。
 午後は総務常任委員会所掌の部分の補正予算審議。歳出としては、伊達市と親交を深めるための協定を結ぶための準備費用が広報広聴費として計上されていたのでその部分と、放射能関連の経費がADRが調停して2億数千万円が東電から支払われることになったので、それを財調と公共施設基金に積むという内容。
歳出は、例の地方創生補助金でプールのスライダー修理と物販施設を建てるための地方債借り入れ、国からの助成金の受け入れなど。多岐にわたるものではなく、間もなく終了。
その後、新たな総務常任委員会として財政と行政改革推進課に依頼して勉強会。決算カードの見方、予算書のポイントなどを財政の担当者から、行革や補助金、公共施設等総合管理計画など行革推進課が受け持つ部分の内容についての説明を受けた。

犯罪予告!!!

市民安全課からこんなメールが!!2つとも要注意!

1 不審者情報  桜台と道路を挟んだ小倉台での犯行です。
 
  市教育委員会から不審者情報の提供がありました。
 
  【情報内容】
 
 (1)日時 平成29年6月19日(月)午前6時45分頃
 
 (2)場所 印西市立小倉台小学校 南側歩道付近
 
 (3)概要 女子中学生が露出狂に遭遇
 
        女子生徒が不審者に道を聞かれ、教えた。
         その際に不審者が露出し、手をつかまれた。
         女子生徒に、けがはなし。
        警察には連絡済。
 
 (4)露出狂の特徴
 
        中年の男、小太り、Yシャツ、ズボン
 
 ※ 通学路で発生している事案につき、再度「いかのおすし」等の確認をお願いいたします。
    同様の事案が発生した場合には、速やかに警察・学校へ通報するよう、ご指導ください。
 
との内容です。
 
 
2 犯行予告情報
 
  千葉県警察本部からの安全安心メールの情報
 
  【情報内容】
 
 (1)受信日 平成29年6月19日(月)12時10分
 (2)内 容 千葉県下の複数の警察署に、「市内の全小学校女児に危害を加える」旨の文書が郵送された。
 

  安全のため、可能な限り複数人での下校に配意していただくとともに、児童に対し、下校中に知らない人についていかない、寄り道をしない、帰宅後は児童のみの外出は避けるなどの指導をお願いします。
         また、登下校時の見守り活動にご協力をお願いします。
         不審者を見かけた際は、すぐに110番通報をお願いします。
 
 ※ このメールは千葉県内すべての警察署管内を対象に配信しています。
 
との内容です。
 
 なお、印西警察署に確認したところ、印西警察署には上記の犯行予告は郵送されていないとのことです
 防犯指導員の皆様には、自治会等での注意喚起とともにパトロールの参考としてください。
 
よろしくお願い致します。
 
 
 白井市市民経済部市民安全課
 
 043−492−1111(内線3291)

いけ花・フラワーアレンジメント展

全体 6月18日は、防犯連絡会の会議のあと、駅前センターのいけ花・フラワーアレンジメント展へ。毎年開催していて、レクホールを上手にレイアウトしていろいろな流派のいけばなが見事に飾られていて、ほんとに心が和みます。

フラワー展蛯名先生

防犯連絡会議

6月18日は桜台地区の防犯連絡会。
桜台地区のすべての自治会と小中学校、小中学校PTA、印西警察、市の市民安全課も入った大きな会議で、一学期に一度開催しています。
 防犯にかかわる活動をしている人たちが一同に会し、近隣の事件発生状況について警察や市民安全課の方からお話を伺い、各団体の活動の報告や、今後の活動予定の報告、共通の話題について意見交換します。
 今回は役員さんが交代した新年度最初の会議で、これまでの活動や恒常的な活動の紹介をしたり、前年度の活動の中でも横断歩道に信号機設置の要望を自治会長連名で提出したことや、イオンモール前の通行の安全のための取り組みなど、皆さんに引き継いでおいてもらいたい事項を説明したり、会計報告をしたりと議題も多かったのですが、小中学校からは校長先生も来てくださり、PTAの皆さんも会長や校外委員長、安全委員長も参加してくださり大人数でした。
 相変わらず振り込め詐欺が多いこと、今年に入ってすでに12件、1200万円の被害が出ている・白井と印西6件ずつだが、白井の被害は200万円。これはキャッシュカードを手交することによる被害で、引き出された金額は被害金額にカウントされないからだそう。犯罪としてはキャッシュカード詐取となってしまい、実際に引き出された金額については被害者は銀行となり、金額の把握ができないというようなことでした。

 それぞれに活動しています。
新には、イオンモールの青空駐車場横の横断が危険であり、道路の動線の改善が必要ではないかということを印西の人から指摘を受けたので、新たな問題として提起。
 防犯連絡会なのに何で交通安全の方が入ってくるのかな。。。とは思うのですが、子どもの安全というおおくくりで交通安全関係もどうしても入ってきてしまいます。この会議は小中学校や市、警察も入っているし、桜台としての受け皿となっているのです。

 議事進行は、自治会で持ち回りしてもらっており、今回の進行はコープさん。上手に進行してもらい、お昼前には終了。



母に向き合うために

 母は、このところ私が行かないとほとんど拒食するようになってきている。ヘルパーさんや看護師さんがどんなになだめすかしても、口から吐き出したり、手で払いのけたりして一向に食べてくれないと、ヘルパーさんたちから困ったように言われる。
 それを聞いてますます、日に一回はちゃんと食べてもらわないと。。と、毎日夕方の食事時に、夕方どうしてもいけないときは昼食時に行って、なだめたりすかしたりしながら食べてもらっている。
 母は、私が来るのを待っていてくれて、私が行くと、表情が和み、「待ってたのよ‥」という。私だれ?と聞くと、相変わらず、自分の妹だと言ったりするけれど、自分の肉親であることはわかるようだ。
 一時36キロまで落ちた体重が、持ち直して40キロくらいに戻って、ほっとしたのもつかの間、拒食するようになったここ一〜二カ月で目に見えて痩せてきたし、目の力がなくなっている。24時間付き添って食事介助できればいいのだろうけれど、そうもいかず、もっとそばにいなくていいのかという自責の思いにとらわれたりする。
 私が行くと食べるとはいっても、この頃は、もういらないと手を振ることも増えてきて、食べてもらうのに、前よりはかなり時間がかかるようになってきている。このままだんだん食べられなくなるだろう、ほんとに食べられなくなったら、入院?それって延命措置を行うということで、母にとってそれで幸せなの?とふと疑問に思い、施設のヘルパーさんや看護師さんに、食が落ちてしまったら皆さんどうされますかと聞いてみた。母のいるところは終末ケアもするところで、ここで最後までというのも選択肢としてはあるわけなので。
 もうそのままここでというご家族もおられますし、それぞれですということだった。これって、母の寿命を私が決めるということではないか。。。。昨年冬、大腿骨骨折して手術するかどうかというとき、高齢者の手術だし、どうなるかわからない、その場合、延命措置をするかと聞かれたときもショックだったけど、日常においてもその選択を迫られることになるということにショックを受けた。日常の中で徐々に命のともしびが小さくなっていく中、いつの時点で消し去るかを決めるなんて、私にはできないし、そんなことやりたくないと思ってしまった。
 そんな毎日なのだが、数か月前、お父様を亡くされた知り合いから、ほんとに心の励みになる、そして母の命のともしびについてどう受け止めていればいいのかの示唆に富むメールをいただいた。
 このブログでも紹介した、私の難聴の弟の小学校の同級生だった女性で、たまたまお父様が亡くなる前に、母のいる施設で数か月ご一緒だったことがあり、そこで何十年かぶりの再会ができ、以来時折メールのやり取りをしたり、当時の弟たちのクラスメートとその親の会合に誘ってもらったりしていた。
 お父様が数か月前に亡くなったときのこと。クリスチャンだったお父様が、そろそろ神様のもとに行こうと思うと言い出し、本人の希望で親族一同でお別れ会を開催。そのほぼ一か月後、眠り続けたまま天に旅立たれたという、とても不思議な経験をされている。
 頂いたメールは、私がお父様のお葬式に参列させてもらったことに対するお礼状への返事に対してきたもので、私の気持ちのよりどころになる内容だった。

(以下抜粋)
メールをありがとうございました。
父を見送って早くも3か月半になりますが、まだ種々の処理が終わらず、
少しずつ少しずつ進めています。
母はしばらく食欲が落ち込んでいましたが、沖縄で元気をもらえてきたようで
今はだいぶ気持ちが前向きになってきました。
柴田さんのメールを母にも見せましたら、いちどお見舞いに伺いたいね…と
申していました。
お邪魔でなかったら、お伺いして
手を握って話しかけて…というお時間をいただいてもいいでしょうか…?
 
柴田さんが食事介助されるときは食べてくださるとのこと、
やはり安心できる存在なのですね。
いま、お母さまにとって大事な大事な時間を過ごされていることと思います。
例え「娘」という概念では認識できなくても、安心できる存在がすぐそばに
あることを感じていて、穏やかな気持ちでいられるから、食べることも
できるんじゃないでしょうか…。
 
父もほとんど意思の疎通ができない時がありましたが、表現する力がなくても
感じていることはたくさんあっただろうと思います。
父は、はっきりと「自分はもうここまで」という意思を示してくれたので
そしてそのあとに体調が目に見えて悪くなっていったので、覚悟を決めることができました。
でも、それでも、亡くなる2日ぐらい前に、看護師さんが
「栄養を入れれば、もう少しは…」とふと言ったことに気持ちが揺らいで、
点滴か経鼻栄養でもお願いしたい…と言いかけたことがありました。
経管栄養を入れて、もう少しは生きていけるんだったら…と。
でも、私だったら「もう少し」のためにそうしてほしいだろうか。
そうしてほしくないかなぁ…と、思いとどまりました。
 
父にとって良いことって何だろう、、そればかりを考えて4年過ごしましたが
食べなくなるということが、いちばん本人の気持ちの表れなのかなぁと思います。
もう食べることがつらいのに、鼻や胃ろうで栄養を入れるってどうなんだろう。
最期のとき、食べられるものなら何とかしたいという思いはどうしてもあって
亡くなる数時間前にも、父は首を横に力なく振っているのに、何とか食べ物を口に
入れようとしていました。
今から思うと、父はつらかっただろうな、悪かったなぁと、涙が止まりません。
きっと、私の気持ちはわかってくれてたと思うのですけれど。
 
終わりの時は人それぞれですから、何がいちばん良いのかわからないし
本人でなく娘がそれを決断するというのは、どうしてもつらいですね…。
お母さまご本人が、いちばん楽に、平穏に過ごされますように。
 
(以上)
 食べなくなることが一番本人の気持ちの表れなのだということ。健啖家だった母がこれだけ食が細くなっているということは、そうとらえればいいのか。。。母の寿命は、母が知っている、母が生きようとしてくれる限りそばに寄り添っていてあげられれば良いのかな。。。

振り込み詐欺防止キャンペーン

 6月15日は、年金支給日。
 イオンモール前の広場に午後1時に集合して、通行する人に注意を呼びかけます。
前回、イオンノールの通路でキャンペーンのグッズを配布していたら、警備と称する人が来て、私たちを追い払いました。警察が主催するイベントで、もう10年来行っており、モールの通路までは入ってよいことになっていたはずなのに、その人はそんなことは知らない、外に出ろとまるで虫けらを追い払うような感じだったので、集まった防犯担当の人たちが猛烈に抗議したということがあった後のキャンペーンです。
 もうイオンモールではなくほかのところでやってはどうかなどという意見も聞かれましたが、集合はいつも通りの場所でした。
きゃキャンペーン 今回から新たにPTAの役員になった方も来てくださり、桜台からは10人くらいの参加でした。
冒頭、警察から、すでに今年に入って5月末までに印西署管内では12件、1000万円を超える振り込め詐欺の被害が発生しているという話がありました。この数字は驚きです。NHKでも毎夕注意の呼びかけの時間帯がありますし、巷でもかなりしょっちゅう注意喚起がされているにもかかわらず、いざとなったら、信じ切ってしまうのですね・・・
こういう話の後、さらに、警察から今回からはモールの中に入らず、イオンとイオンモールの間の通路だけで行ってほしいと言われました。
 全く納得いきませんが、実は1時半から午後の議会が開始されるので、兎に角顔だけは出さなくてはとすっ飛んでいったので、最初の集合とあいさつをしただけで、皆さんにすみませんと謝りながら1時10分ごろには失礼してしまって・・・そのあとどうなったか気になっています。

6月1日から10日の犯罪発生状況

市の安心安全メールです。

〜期間中の発生は7件となります。〜
【空き巣】 2件
 西白井2丁目 6/3
 冨士 6/5
 
【事務所荒し】 1件
 河原子 6/6
 
【車上ねらい】 2件
 大山口1丁目(東)(未遂) 6/2
 根 6/8
 
【万引き】 1件
 笹塚1丁目 6/10
 
【非侵入窃盗その他】 1件
 堀込1丁目 6/7
 
※ 侵入窃盗の空き巣が2件、事務所荒しが1件発生しました。空き巣は、家人等が不在の住宅の屋内に侵入し、金品を盗む手口です。事務所荒しは、会社、組合等の事務所に侵入し、金品を盗む手口です。住宅や事務所を不在にする際は、ドアや窓の完全施錠とともに、防犯カメラや機械警備の検討をお願いします。
※ 車上ねらいが2件発生しました。車上ねらいは、自動車等の積荷や車内の金品を盗む手口です。貴重品は車内に放置しない、又は車外から見えるところに置かないようにお願いします。
 

西白井地区のコミセン パブコメ募集中

 6月8日から21日の間、西白井地区に建設予定のコミセン二関するパブリックコメント募集中です。
http://www.city.shiroi.chiba.jp/shisei/kocho/k04/1491798305492.html

 予定されている施設は、西白井複合センターの分館ということで検討されてきましたが、地区の集会所的な位置づけでもあります。しかし地区の集会所となると自治宝くじ助成金を申請し、不足分は地元の施設として地域の人がお金を出しあって作ります。現に冨士地区でも10年くらい前にその手法で集会所を建てています。
 しかし、この施設は地元で建てるという話にはならず、西白井複合センターの分館という市の所有する建物という位置づけにして、検討されてきました。西白井1〜4丁目の人口急増地域に、市が新たな施設を建てるということです。
 ここは土地区画整備事業で整備された地区で、造成の最中に、市が公共施設用地として事業者から土地を購入してありました。家も張り付いたし、いよいよ公共の施設をということで、かねてから検討が行われてきています。
 色々な方面の人が入り、ややもすれば過度な設備に走りがちな新規建物に対し、地区の集会所という位置づけでありあくまで複合センターの補完の役割という原点に議論が戻され、どういう部屋が必要か、検討されてきました。そういう意味では、適正な規模に収斂されてきたように思います。

 5月に行われた検討委員会を傍聴し、パブコメを行うということは聞いていましたが。。。
どういう施設を考えているかは十分に協議を重ねてきた結果というのはわかりますが、パブコメに諮るのが建物についてだけなのがとても気になります。

 公共施設は過去何十年間も、維持管理計画を持たないで来ました。民間マンションなら長期の修繕計画を持ち、そのために住民が積み立てをします。ところが、こと公共施設となると、そんな当たり前の修繕計画が全くなかったのです。小手先の修理でしのぎ、適切に維持していけば60年持つ建物が、30年もたてばボロボロになって建て直すということが常態でした。西白井の学校給食センターしかり。改修することで新品同様になる昨今の技術を駆使し、最小の費用で最大の効果を出すという、地方自治体としてのあるべき検討をおざなりにしました。現在、土地まで買って新築の給食センターを建てています。それは現在の時代の流れにもまったく逆行しています。
 全国的に適切に維持管理されてこなかった公共施設がいっぺんに老朽化しつつあります。これをどうして行こうかが大きな問題となり、国が平成29年の3月までに、地方自治体に公共施設等総合管理計画を作るよう要請しました。新築の施設を作るのではなく、今ある施設を適切に維持管理して長寿命化を図り、さらに施設用途の再検討をして、複合化したり統廃合していく、その計画を建てなさいということです。そういう流れのなか、市民からもさんざん指摘を受け、監査請求まで出されながら、それでも市は給食センターを建てています。公約だから建てざるを得ないのか、箱物を作ってなんぼという旧態依然とした感覚のままでいるのか。。。中止する勇気を持ってほしかったと今でもまだ思っています。

 西白井地区のコミセンも時代の流れに真逆のことをしようとしている、つまりさらに新設施設を抱えようとしているという指摘を受けても、それはその通りというしかありません。公共施設等総合管理計画を立てる前に計画されていた施設はそのまま計画通り建てますというのが、市の方針です。
 であるならば、まずどの程度の予算規模が可能で、維持管理にどのくらいかけられるのか、どこから資金調達してくるのか、市民はどういう負担を何年にわたってしていくのかということを示すべきだと思うのですが、現在募集中のパブコメの参考資料には建物の見取り図はあっても、金額部分の記載は一切ありません。
 庁舎の建設についてもパブコメで市民からの指摘が一番多かったのは、おカネのことでした。このご時世、できるだけ安くという意見です。
 コミセンは例外ということにはなりません。それも100%新築です。
 一体どのくらいの予算を考えているのかは示せます。また腹積もりの予算がないまま、これまで何度も検討委員会を重ね、建物をデザインしてきたとしたら、それもおかしな話です。
 市民の税金を使うということや借金をして将来につけを回すということに対してもっと敏感であってほしいと思います。
 積算金額が出たら、もう一回パブコメするのでしょうか・・・??


お花

お花 家のドアノブに今が旬のアジサイとかわいい草花のブーケがかかっていました。ガーデニングをしている友人が届けてくれたのです。心遣いに感謝です(^^♪
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