急きょ甲状腺エコー検査

 桜台学童保育所の前の草地で3μ㏜/hという尋常ではない高線量の場所が見つかり、市役所の職員さんが突貫で除染しました。
 しかし、そのあたりを測ると、0.5μSv/hとか0.8μSv/hなどざらで、この5年間、学童の子ども達は少なくとも外遊びしている間、この環境下に置かれていたことがわかりました。
 保護者はとても心配し、子ども達に甲状腺エコー検査等健康調査をしたいと願うのは当然です。
近隣自治体では、甲状腺エコー検査費用の助成、あるいは血液検査と甲状腺エコー検査をセットで受診するための助成などが始まっていますが、白井は「国の方針に従います」の一点張りで来ていた結果、子どもの健康状態の確認すらできないことになっています。

 今年白井での関東子ども健康調査支援基金による甲状腺エコー検査は、12月の第2週の土曜日です。学童に通わせる保護者の皆さんにはそのことを伝えましたが、切羽詰まった思いでいる保護者にとって12月なんて気の遠くなるような先の話。
 私は、基金のスケジュールはもういっぱいいっぱいだということを知っていたので、とても基金には頼めないと思っていたところ、共同代表の一人が、何とか学童の子ども達だけでも、基金で検査してあげられないものかしらと言い出し、即常総生協の事務局のほうが、筑波大付属病院の放射線科勤務の協力医にスケジュールを打診。7〜9月で対応可能な週末は7月3日午後だけとわかりました。
 3日・・・7月2日3日は、三郷でのエコー検査が入っています。3日はお昼までではありますが、そのあとさらに場所を変えてなんて再度設営して検査をするなんていう綱渡り的なこと、今までやったことがありません。
 無理では・・と思ったのですが、事務局のほうがサササッとタイムテーブルを作ってくれ、昼に三郷の検診が終わったら即器材を積んで桜台に向かえば、3時から始められるのではないかと。。。
 筑波大付属病院の先生には、桜台に直接来てもらい、現地で合流すれば検査ができる!となりました。
ありがたいことです。
 こんな急展開の話があったのが、20日ごろ。私は即、保護者の方に知らせ、23日に共同代表者会議があるので、それまでに大体の希望人数を知らせてほしいとお願いしました。

 それからの保護者の動きは素早かった!! 23日の会議の日には、今のところ31人という連絡があったのですが夕方には40人になってました。そして翌24日には60人になりました。
 時間的にも事務作業的にも、これ以上受けることは無理でしたので、申し訳ないけどそこでストップしてもらいました。
 翌25日には申込用紙60人分が保護者から届き、私は26日の日曜に必要データをすべて入力。夜には保護者の取りまとめの方のところに、時間配分した表を届け、皆さんへの連絡をお願いしました。
 入力したデータをもとに、事務局のほうでは、IDカードを作り、画像と報告書が、即呼び出せるようにしたり、個々の名前の入った問診票を打ち出したりします。
 今週は、それこそ三郷の検診もあるので、そちらの用意もあるはずで、超忙しくなること承知で、桜台での検診を進んで引き受けてくれた事務局、そして協力医に感謝しています。

 

仮議場

 今の庁舎は耐震対応として、7階建てのもののうち6〜7階分を削る減築をします。そうすると耐震対策となるのです。そうなると議場がなくなります。そこで減築工事の間、仮議場として中ホールを議会開催期間は急ごしらえの議場として使用することになりました。
 24日午後、中ホールを議場用に机とマイク配置してみてくれたので、議会運営委員会のメンバーで見に行きました。刈議場
 向かって左側が執行部、右側が議員席です。奥の中央に議長が座ります。
文化ホールにあるマイクだと、一人一つなどとても足りませんが、今あるものを何とかやりくりしてマイクも買わないで何とか済ませられないかと、実際の現場でマイクを回して試してみたりして、議員側は前後の席でマイクを使いまわす、執行部は最前列ひとテーブルに一つというのがいいのではないかとなりました。
karigijou またインターネット中継は今の機材をこちらに運んだり光回線を入れたりすると400万円ほどかかるという見積もりが出ていて、この仮議場を使っている1年間はネット中継は断念せざるを得ないのではないか?という話になってます。





こみちの駅

こみち 6月19日に市役所そばに病院の並びに「こみちの駅」がオープンしました。
 旧家の敷地の交差点角に、しばらく前から木材をふんだんに使った個人の家ではなさそうな建物の建築が始まり、いったい何ができるのだろうと思っていました。
 直売野菜を売り、地場産物を極力使ったお弁当やランチを提供するお店だったのです。
 21日、環境経済常任委員会審議の後、会派の皆と行ってみました。
naka中調理場野菜




 屋根付きバルコニーを広くとり、向かいの総合公園の緑を眺めながら、日替わりのお昼やそこで売っているお弁当やお茶をいただけるようになっています。産直野菜や、おせんべい、パンも置いてあります。
 オーナーに聞くと、野菜はすべて市内の農家で作ったもの、パンは横須賀から交渉して取り寄せている、お占部は茨城の筑波に近いところにある老舗のおせんべいやさんから、コーヒーはトラジャ、とすべて置いてある品物にはこだわりがあります。
 土地も借地ではなく、広い駐車場部分も含めオーナーが購入し、建物も、頼んだ大工さんが品質にこだわり、ウッドハウスとなったそう。トイレなど木材のいい香りが満ちてました。
 ただ、オーナーがとても心配しているのは、目の前の片道4車線、中央分離帯のある北環状線。
 向かいの公園の柵が低く、大人がまたいで出入りすると、子どもが真似をする、横断歩道は消防署のところまでいかないとならないので、みな横断歩道のないところを中央分離帯を越えて道路を横断していて危なくて仕方ない、柵を何とか高くしてもらいたい・・ということなのです。
 いわれてみなければ気づかないことでしたが、確かに横断歩道までわざわざ200mほども歩いて行ってそこで道路を渡り、また同じ距離歩いてこちら側に来るっていうのは、道路を渡りたい人にとっては面倒だろうなとは思います。じゃあ、ここの中央分離帯を切って横断歩道ができるかと言ったら、ちょっと歩けば横断歩道があるので、現実難しいでしょう。良い知恵はないものでしょうか・・・
 
 生活バスの新ルートはこのお店の隣の千葉白井病院前にストップ予定で、バスを降りて病院に行って、ここでちょっと一休みっていうのは大いにありだと思います。

生活バスちばにう友の会総会

 19日は、午前中が防犯連絡会、午後が生活バスちばにう友の会の総会でした。
午前中の会議は、事務局で、年度初めのため入れ替わりの皆さんがほとんどなので、30数人分の卓上名札の書き直し、次第や会則、前年度会計報告印刷、連絡網の修正加筆、会費の受領書作成など事前に準備することが結構多く、その準備で結構へばってましたが、午後は午後で大事な会議。気合入れて臨みました。

バス 前年度の事業報告・今年度事業計画は会長の武藤さんが、会計は私が、それぞれ説明し、新役員の発表と承認・・ここまでは通常の総会と同じ流れで進みました。




徳永さん そのあと、鎌ヶ谷観光の徳永専務から、新しいルートでの運航に向けたお話しをしてもらいました。
現在の路線用のバス保有数は鎌ケ谷市のコミュニティバスを含め7台、今発注しているのが1台。
既に路線バス6台を保有し、地域公共交通会議を通さなくても独自に路線が組める状況となっていること。
現在の新鎌ヶ谷-CNT中央駅のピストン路線は、一日平均が400名目標にあと少しで到達というところで横ばい状態で、収支トントンという感じだが、地域に根付いた足となっていること。白井駅への停車要望が高いこととか、職業ビル群あるいは、グッドマンを通る路線が必要など考え、新しくいくつかストップしながら新鎌ヶ谷に向かう2ルートを申請したこと。新鎌ヶ谷-CNT中央駅300円を基本に、50円刻みで料金設定していく予定であること。

 その後何人からも期待を込めた意見や質問が相次ぎました。

 最後に武藤会長から、友の会としてはこの路線バスが安定した運営となるよう精一杯頑張りたいが、何と言ってもマンパワーが圧倒的に不足している。チラシを配るなど、自分のできる範囲でいいので、みなさん関わってほしいと締めくくりました。

 
 

アジサイ

アジサイ

除染した土を埋め覆土した場所にアジサイを挿し木したよと聞き、行ってみたら、ほんとに挿し木してあった。。

なんかしおれてたけど根付くのかしら、、、

常任委員会の議案審議

 21日は、私の属する環境経済常任委員会に付託された議案の審議の日。
白井市内調整区域で開発できる地域は冨士の南園地区だけで、低層住宅となっている。虫食い乱開発防止のためおととしから白井市は事務処理市となり、違反建築指導や建築確認のできる市となった。さらに事務処理市になると、独自の条例を設けて街並み保持のために規制をかけられることができるようになっている。

 この南園地区の低層住宅街を、この春改定された都市マスタープランにおいては調整区域内の低層住宅ということで白井市が独自に「低密度住宅地区」とネーミングした。そこで市の市街化調整区域内の立地基準に関する条例においても、言葉を合わせるための条例改正が一点。
 もう一つは一般会計補正予算。その中で環境経済常任委員会所掌の部分だけ審議する。
・自治宝くじ助成150万円 自治会から申請を受けて県に自治宝くじFundの申請をする。白井では複数の応募をしたが一か所だけ助成対象となり、県から助成金が来るので、自治会が申請したグッズを購入するための支出。
・マイナンバーカードを申し込んで作成してもらえば、来年1月からコンビニで住民票や印鑑証明の発行をしてもらえるシステム導入のための経費補正、452万5千円。
 便利だが一枚発行するためにいくらかかるかというと・・・コンビニ納入では、システム導入費用やコンビニへの手数料、束ねてる機構への負担金など入れると、市役所で一通発行するためにかかる経費2097円に対し、コンビニで発行してもらうには今年度末までは8600円ほど。市民の払う手数料は市役所でもコンビニでも300円。
マイナンバーカードの発行が毎月200通くらいずつ増えていて、最近はカードが出来上がるのに2か月もかかったりしていたそうだが、今は落ち着いているというけれど、コンビニ発行がツーペイになるには人口63000人の市で28000枚発行しないとならないそうで、市民の利便性のために、これだけの水面下での支えがないと回らないのかと、考えてしまう。
・URが主担の七次橋架け替え事業が設計変更を余儀なくされたため、市の負担分1、900万円。
市の責めに負うべき事項ではないにもかかわらず、負担金は発生してしまうなんて・・とは思うが負担割合が決まっていてどうしようもないよう。


 いずれも考えることはあったが、必要な費用ということは間違いないし賛成した。

交差点

 桜台の社会保険大学前の通りを桜台クリニックに向かっていくと、大きな交差点がありますが、信号がありません。
 通学路でもあり、見通しが悪いので、かねてから小中学校PTAや自治会から交差点設置の要望が出ていました。

 桜台地区防犯連絡会でも何度か議題に上っており、一番近い12番街は自治会からの要望書も提出しています。前回の2月に開催された防犯連絡会でも議題となり、12番街のほうから、200m手前から信号機が視認が必要で、桜の枝を伐採しなくてはならないということだったという報告がありました。
 桜台の桜並木はすばらしいし、桜台住人にとっては伐採となると全自治会のコンセンサスが必要になるのではないかという意見も出て、まとまらず、私が印西警察に行って再度話を聞くことになっていました。

 2か月ほど前に、印西警察に行って話を聞くと、おまわりさんもこの件はよくわかっていて、現場に行ったこともあるということでした。で、よく聞くと、信号機が見えにくいのは社会保険大学の通りを桜台クリニックのほう、つまり西に向かう側だけで、反対側の6番街前の枝の伐採の必要はないということがわかりました。伐採する枝は少ない方がよいに決まってますし、しかも居住地側の枝は切らなくてよいということが分かったので、一つ大きなハードルが取り除けたような気がしました。

 では200m手前からの信号機視認のためには一体何本くらいの桜の木の枝の伐採の必要があるのか、具体的にイメージできるくらいにしたいと思いました。こればっかりは現場で、見えるかどうかを確認しながら実測を測ってみないとどうしようもないので、先週の木曜日、自分で歩いてみて歩幅で大体のところを見てみました。でもあの通りのカーブはきついので、200m手前なんて言ったらカーブしか見えず、これでは信号機視認どころではないなあと思い、やっぱり正確な実測が必要と考え、市民安全課に連絡。長いメジャーを持ってきてもらって、一緒に歩いてもらいたいと申し入れたところ、快く引き受けてくれ、翌日の金曜日に測定しました。
道路測定




 私は10mくらいの長い巻き尺かなにかで200m計るしかないんだろうと思っていたら、とんでもない。コロコロ君という押しながら歩くと距離が出るというすぐれものがあるんですね。  
コロコロ君2コロコロ君
















しかも、測定に先立ち、市民安全課のほうで県警に確認しておいてくれ、「200m手前から見えなくてはいけないというきまりはどこにもない。制限速度なし(=60km/h)だとブレーキをかけて安全に停まれる距離は50m。カーブがきつい場合は、以前は予備信号を設置したりしたが、この頃は【前方信号あり】の標識設置をするようになった。」ということだそうでした。印西警察署で言っていた200mっていったいどこから出てきたのだろうか??・・
カーブ見通し 
 このカーブの途中で信号が確認できるようになるのは150m手前とわかったので、そのあたりに前方信号機ありという標識設置でもいいんじゃないか・・とも思えます。
 左の2枚の写真のうち左の方ほうの写真は200m手前から、右の縦長の写真は150m手前から撮ったものです。
(ここは死亡事故が2件発生していますのでこういう標識が立ってます。)150m手前で撮った写真は先のほうが明るいのがわかると思いますが、それが問題の交差点です。
 






 60kmの時速で走ったとしても安全に停まれる距離は50mということであれば、150m手前に信号機ありの標識設置ということもありなのではないか…と思えてしまいます。あるいは、下の写真の通り、現在は、ちょうど50m手前に、「この先交差点あり」の標識が立ってます。それを「この先信号あり」に置き換えるのもありのように思えます。
交差点















 さらに、手前から交差点を眺めると、左側の桜並木は交差点の辺りは本数が少なく、そんなに何本も桜の木の枝落とししなくても、素人目ではせいぜい3〜5本程度で済むのではないか・・・

 防犯連絡会のとき、市民安全課は、このような測定結果を地図に落とし写真まで入れた報告書を作成して持ってきてくれました。
交差点
 実際、何本の枝を切るかを決定するのは県警なり公安ですが、市民安全課は、この測定結果を印西警察に報告し、改めて信号機設置要望をしてくると言ってくれました。

 ちなみに印西警察署の話では、「信号機設置費用は一基500万円ほど。昨年度までは県警の信号機設置予算は90数基分で、印西警察からは毎年50数か所の設置要望を出している。県下36署それぞれに毎年2〜3基は設置できる勘定だったけれど、今年度は、予算が激減し、県全体で30基弱分の予算となってしまい、要件が満たされても県のほうのハードルがとても高くなってしまっている。」ということでしたので、今回具体的にこういう距離でこういう目視ができるということがはっきりしたにしても、設置の可能性はまだまだ低いです。以前から、イオンモールから帰る際、464号の渋滞回避としてこの道路を抜け道に使って北環状線に出る車が多かったのですが、このところヤオコーもでき、交通量はますます増えました。北環状線の例の行き詰っている道路の手前の交差点は朝夕、週末、とても混雑しています。さらに、長いこと空き地だった交差点向かいの土地は戸建て住宅群建設中で、今まで空き地で見通しが良かったところが塀に囲まれ、見にくくなりました。信号機設置の必要性は以前にも増しているのが現状です。
 早いところ北環状線が通り、事故の未然防止でこの交差点に信号機設置ができれば、願ったりなのですが。

桜台地区防犯連絡会

 桜台地区では、自治会、小中学校、市役所、警察など防犯関係者が1学期に一度、一堂に会して情報交換しています。
 6月19日は第46回目の桜台地区防犯連絡会が開催されました。30人ほどの出席。年度のはじめなので、PTAも自治会の担当も入れ替わり、この防犯連絡会が13年前に立ち上がった経緯や会則など、みなさんそれぞれに引き継ぎは受けているとは思いますが、簡単に紹介。
 皆さんそれぞれに所属とお名前を言っていただいて、あとは次第に沿って進めます。
会長の挨拶、印西警察からは今回は交番のおまわりさんが来てくださり、近隣の事件事故の状況をはなしてもらい、そのあとは市の市民安全課の春に異動してきたばかりの金子主幹が、特に桜台を中心とした事件や交通事故状況を話してもらいました。
 金子さんは資料としてこんなチラシを配ってくれました。
 
違法違法裏











 実は昨年秋の防犯連絡会に、小倉台小学校のPTA会長が見えました。小倉台小学校の児童数が駅南側のマンションや戸建て住宅の建築に伴い、急増し、朝の通勤時間帯に鉄道の高架橋を超えて、実に多くの学童が通学しています。保護者が横断旗を持って立っていて横断歩道の安全確保をしています。ところが。。。桜台方面から、歩道をすごいスピードで自転車が通って危ないので、注意喚起をというのが、会長の見えた趣旨でした。
 桜台としては、個人の行動をどうのこうのはできないにしても、自治会報などに注意を促す内容を記載することはできると、それぞれの自治会がそれぞれに持ち帰って対応したという経緯があります。
 そのことを知ってか知らずか、持ってきてくれたチラシがこれです。
自転車マナーが厳しくなり、歩道通行なども危険行為となります。
 改めて、新しく会議のメンバーになった防犯担当の方に、認識を持ってもらうことができました。


 

講演会

 3年前に定期接種化された子宮頸がんワクチンを接種した後の激しい副反応に苦しむ若い女性が全国に大勢います。白井市内にも重篤な被害に苦しみながら、何とか前向きに克服しようと必死に頑張っている女性がいます。
 接種後ずいぶん経ってからでも副反応は予期せぬ症状となって表れることもあります。失神したり、激しい筋肉痛に見舞われながら、副反応と気づかずにいる人もいるかもしれません。

 この問題に取り組んでいる薬害オンブズパーソンのメンバーでもある江戸川大学の隈本邦彦先生にお越しいただき講演会を開催することになりました。
チラシ

6月1日から10日の犯罪発生状況

市の安心安全メールです。

〜期間中の発生は14件となります。〜

【詐欺(架空請求)】 1件
 南山 6/3

【事務所荒し】 1件
 冨士 6/8

【自動車盗】 1件
 白井 6/7(ワンボックスカー)

【自転車盗】 2件
 冨士 6/6
 根 6/6

【部品ねらい】 1件
 折立 6/4

【置引き】 1件
 冨士 6/3

【万引き】 2件
 冨士 6/5、6/6

【非侵入窃盗その他】 2件
 谷田 6/2
 平塚 6/6

【公然わいせつ】 1件
 大松1丁目 6/8

【器物損壊】2件
 冨士 6/2
 南山 6/4

※ 電話de詐欺の架空請求詐欺が発生しました。アダルトサイト等の料金が未払いである旨の連絡があり、購入するように指示された電子マネーのID番号を犯人に伝えてしまい被害に遭っています。心当たりがない又は不審に思ったら警察または市役所に連絡して下さい。
※ 公然わいせつが発生しました。午後7時から午後8時ころまでの間に大松1丁目1番先国道464号線歩道上で発生しています。犯人は20歳代の男で、陰部を露出していました。
  人通りが少ないところや暗い道はなるべく通らず、防犯ベルやライトなどの防犯グッズを携行し複数で行動するようにお願いします。
※ 自動車盗は、普通乗用自動車だけではなく大型貨物自動車も狙われています。
車から離れる際は完全施錠と併せ盗難防止グッズの利用をお願いします。

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