2010年05月08日
2010年04月21日
大吟醸 酒粕焼酎 ご案内
繁桝 大吟醸酒粕焼酎
山田錦を使用して醸した大吟醸酒の酒粕焼酎が
繁桝に仲間入りです。
吟醸香に似た爽やかな香りと
すっきり軽やかな口あたりが特徴の焼酎を
ぜひご賞味ください。
■原材料:酒粕・米麹
■アルコール度:25度
■価格:720ml 1200円(税込)

山田錦を使用して醸した大吟醸酒の酒粕焼酎が
繁桝に仲間入りです。
吟醸香に似た爽やかな香りと
すっきり軽やかな口あたりが特徴の焼酎を
ぜひご賞味ください。
■原材料:酒粕・米麹
■アルコール度:25度
■価格:720ml 1200円(税込)
2010年03月08日
第12回 秘蔵酒を楽しむ会 会員様蔵見学会
たくさんの方々においでいただきましてありがとうございました。
雨を心配しておりましたが、降ることもなく
無事、会員様見学会を終了いたしました。



平成22年度の募集が始まりました。
第一回配布酒(10月) 純米吟醸 中汲み 720ml 1本
吟醸 中汲み 720ml 1本
第二回配布酒(12月) 純米大吟醸 熟成酒 1800ml 1本
第三回配布酒(2月) 大吟醸 しずく搾り 720ml 1本
会費 10000円(税込)
発送の場合 送料が別途必要となります。
ご予約先にてお問い合わせください。
12月は、純米大吟醸1.8Lが登場♪
3回合わせると、15000円ほどになる酒です。
(単品販売などはしておりません)
会員様のみのお酒ですので、ぜひご加入ください。
お近くの繁桝取扱店 または当社までご予約お待ちしております。
予定本数に達しましたら お断りさせて頂くこともございますので
あらかじめご了承ください。
本年度も引き続きのご支援を宜しくお願い申し上げます。
雨を心配しておりましたが、降ることもなく
無事、会員様見学会を終了いたしました。



平成22年度の募集が始まりました。
第一回配布酒(10月) 純米吟醸 中汲み 720ml 1本
吟醸 中汲み 720ml 1本
第二回配布酒(12月) 純米大吟醸 熟成酒 1800ml 1本
第三回配布酒(2月) 大吟醸 しずく搾り 720ml 1本
会費 10000円(税込)
発送の場合 送料が別途必要となります。
ご予約先にてお問い合わせください。
12月は、純米大吟醸1.8Lが登場♪
3回合わせると、15000円ほどになる酒です。
(単品販売などはしておりません)
会員様のみのお酒ですので、ぜひご加入ください。
お近くの繁桝取扱店 または当社までご予約お待ちしております。
予定本数に達しましたら お断りさせて頂くこともございますので
あらかじめご了承ください。
本年度も引き続きのご支援を宜しくお願い申し上げます。
2009年11月19日
3部門 金賞受賞
2009年10月08日
ご予約ありがとうございました
2009年度 繁桝の秘蔵酒を楽しむ会
たくさんの方々のご予約を賜りありがとうございました。
まだまだお問い合わせいただいておりますが、
予定本数に達しましたので 締め切らさせて頂きました。
何卒ご了承くださいませ。
来年度もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
会員の皆様へ
第一回 配布は10月15日からとなります。
ご予約先でのお受け取りをお願いいたします。
純米吟醸 ひやおろし
吟醸 ひやおろし 各720ml 1本
どうぞ楽しみにお待ちくださいませ。
お酒の感想なども お待ちしております。
たくさんの方々のご予約を賜りありがとうございました。
まだまだお問い合わせいただいておりますが、
予定本数に達しましたので 締め切らさせて頂きました。
何卒ご了承くださいませ。
来年度もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
会員の皆様へ
第一回 配布は10月15日からとなります。
ご予約先でのお受け取りをお願いいたします。
純米吟醸 ひやおろし
吟醸 ひやおろし 各720ml 1本
どうぞ楽しみにお待ちくださいませ。
お酒の感想なども お待ちしております。
2009年10月05日
2009年10月02日
2009年10月01日
秋造り開始
今日から酒造りが始まりました。
あまり知られていませんが、
10月1日は「日本酒の日」でもあります。
酒造業界では、10月1日から9月30日までが酒造年度となり
今日から造りが始まりましたから、来年9月末までの新酒は
2009年度の酒となるわけですね。
では、なぜ10月1日は≪日本酒の日≫といわれるのでしょう。
酒という字は酒壺を表す「酉」が元字。古くはこの「酉」だけでも
酒を意味していました。
十二支で「酉」は十番目の10月。
この頃は、穀物が実り、酒造りが始まるところから、
酒の月ともいわれていたそうです。
10月1日を酒造元旦として祝う風習もあったので、
日本酒業界では、昭和53年に10月1日を≪日本酒の日≫と
制定しました。
本日の作業・・「洗米」
ストップウォッチを片手に
米の様子を見ながら洗米時間を計ります。
水を吸いすぎても 吸わなすぎても
いい酒には、ならないのです。

水切りも同様です。
ストップウォッチで時間を計り
米の状態を見ながら作業します。

今年の米は、どんな出来だろうか?
全員で米の吸収状態を伺います。

副杜氏の手の中で、米の最終チェックをしています。
いい酒は、精米から始まっています。
自社精米機で、時間をかけて精米し管理された米は、
洗米へと 作業が引き継がれていきます。
決して気を緩めることはできません。
今年もみなさんに美味しい酒を飲んでいただきたいと
蔵人全員一丸となって半年間 就寝を共にし がんばります。
あまり知られていませんが、
10月1日は「日本酒の日」でもあります。
酒造業界では、10月1日から9月30日までが酒造年度となり
今日から造りが始まりましたから、来年9月末までの新酒は
2009年度の酒となるわけですね。
では、なぜ10月1日は≪日本酒の日≫といわれるのでしょう。
酒という字は酒壺を表す「酉」が元字。古くはこの「酉」だけでも
酒を意味していました。
十二支で「酉」は十番目の10月。
この頃は、穀物が実り、酒造りが始まるところから、
酒の月ともいわれていたそうです。
10月1日を酒造元旦として祝う風習もあったので、
日本酒業界では、昭和53年に10月1日を≪日本酒の日≫と
制定しました。
本日の作業・・「洗米」
ストップウォッチを片手に
米の様子を見ながら洗米時間を計ります。
水を吸いすぎても 吸わなすぎても
いい酒には、ならないのです。

水切りも同様です。
ストップウォッチで時間を計り
米の状態を見ながら作業します。

今年の米は、どんな出来だろうか?
全員で米の吸収状態を伺います。

副杜氏の手の中で、米の最終チェックをしています。
いい酒は、精米から始まっています。
自社精米機で、時間をかけて精米し管理された米は、
洗米へと 作業が引き継がれていきます。
決して気を緩めることはできません。
今年もみなさんに美味しい酒を飲んでいただきたいと
蔵人全員一丸となって半年間 就寝を共にし がんばります。















