2008年05月06日

おつかれさまでした/佐藤竜雄

一昨日、13話のアフレコ並びに番組打ち上げが行われました。第七巻の発売はしばらく先ですが、さすがに3月に終わった番組の打ち上げを9月にやるわけにはいかない、というかふざけるな(笑)というわけでGWど真ん中の日曜日に。作業はまだまだ続きますが皆さまおつかれさまでした。

さて、打ち上げといえばビンゴなわけですが、あれは盛り上がる反面なかなか番号が揃わずにシラけてしまうという諸刃の剣だったりします。おまけにアフレコ後なので開始が遅れてしまうことも予想され(実際遅れました)…そこで今回はあらかじめ出席者の入場時に番号札をわたして無作為にクジをひいて、該当者が更にクジを引いて景品を引き当てる。こんなルールで手短にチャッチャとクジが展開しました。

今回のクジのメインはいまやお約束の白い箱のゲームや二画面な携帯ゲーム、そして○アスのプラモや○ラックサレナの魂仕様など、超豪華とはいかないまでも「欲しい!」と思わせるに足るラインナップ(叙々苑の商品券はサトウも欲しかった(笑)。ブルーレイソフトがずらりと並ぶさまはなかなか壮観でありました。

結果はいつもながら悲喜こもごも。果たして最終話ゲスト出演のあの子はナイトメアなプラモデルを作るのか、O君は叙々苑へは誰と行くのか、まぁ色々興味は尽きないわけですが…

えー、サトウも当たりましたよ。

司会の大澤Pの声も高らかに――

「監督には大澤提供の『シゴモノ』です!」





はい、当たりました。しかも詰め合わせです。
20080506005912
うわぁい、ありがとうございます。欲しかったんですコレ(棒読み)


いやー、他の人間に当たらなくて良かった。
「監督はみんなの平井さんですよ!」
そんな声もあったとか無かったとか。

何はともあれ、ホントに良いスタッフにめぐまれた今作品だったと思います。

あともうちょっとのお付き合い、よろしくお願いします>スタッフ並びにファンの皆さま

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