まわれまわるブログ

四条さん(26)のモノケロックの恐怖と闘うブログだそうです。たぶん。タイトルは不定期に変えるそうです。たまにサブタイも変わります。てきとー主義です。ガンスリのモノケマジこえー。

アイアンサーガが続かなかった。

続かなかった要素を箇条書きで。

1.模擬戦闘で詰んだ。
適当にやりすぎた感はあるんですが、ほとんどチュートリアルの時期なのでクリアぐらいはできる難易度がいいです。。

2.キャラが増えない。
ガチャでキャラを集める必要がないのは良い要素だと思う反面、増やすのに異常に時間がかかる。
最初にキャラを選択させたのはなんだったんだろう。

3.リリース初日でアカウントをたぶん乗っ取られる。
ログインしたらプレイヤー名が関口博になっていました。

怖すぎです。



ウィクロス七夕まつり「七夕バトルラッシュ」に出てきた。

まさかのウィクロスである。
ゆりのに5月ぐらいからルール教えてもらって、本格的な対人戦は初めてですね。
勝っても負けても景品換わらないので気楽にやる感じでいきました。

■1周目
・1回戦(タマ)
レイラ使用。
コインの枚数上限が5枚なのしらなかったり細かいところの分からずに指摘されながらプレイする悲しい自体に。
初心者なんてこんなもんだよなーーーって顔しながらアグロ寄りの前のめりレイラを持っていってしまったので守り札なくてあっさり負け。

・2回戦(リル)
レイラ使用。
序盤からダブルクラッシュしないとまー勝てないので押し切れずに守り札なくて負け。

・3回戦(緑子)
リル使用。
レイラがあまりにも勝てる気配なくてリルに変えるも、<イノセント・ディフェンス>を使用する際に<焚発する知識>をマルチエナで使えないのに気付かなくて劣勢に。
<四型金娘 翠子>のテンタクルがアタックフェイズ開始時なのを知らずにアタックフェイズはいるもまー点数足りずに負け。

0-3でした。

■2周目
物販で<差し伸べし者 タウィル>を買えたので即投入してリルを使うことに。

・1回戦(リメンバ)
<差し伸べし者 タウィル>が強くて勝ち。

・2回戦(グズ子)
<差し伸べし者 タウィル>が強くて勝ち。

・3回戦(リル)
お互い除去の打ち合いになってしまい、<極装 ロンギンス>の除去で<極装 ハイメイル>が除去できないのに焦るも、お互い除去できないのでわりとどうにかはなる感じに。
<差し伸べし者 タウィル>にエクシードを配分できているだけこちらの守りが堅くて勝ち。(相手のエクシードは<一途の巫女 ユキ>に使用されてました。)

3-0。
いかに<差し伸べし者 タウィル>がパワーカードか、って感じですけど。
相性的にリルはタマや緑子がきつそうなのでそこ踏まなかっただけな感じもしますね。




「仮面ライダーアマゾンズ THE MOVIE 最後ノ審判」を見た。

すんごい面白かったです。
続きからネタバレ。


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人狼ラヴァーズ

相変わらず見続けてしまっている人狼シリーズの第5弾ですね。

4弾のプリズンブレイクも見ていますが、ブログにまとめるのはどうにもサボっていたみたいです。
このシリーズは毎回人狼ゲームのどこかのルールに主軸を置いているのですが、今回は『キューピット/恋人陣営』みたいですね。

1作目:村人
2作目:人狼
3作目:狐
4作目:狂人
5作目:恋人

なので、いよいよあまりオーソドックスなゲームで見かけない役職に手を出してきたなぁ、という感じです。
恋人陣営は勝利条件というよりも生存がシビアなので、物語の進行は今までの中でもダントツでご都合主義感でした。
キューピットから恋人指定の2人の役職が重要なのですが、今回は村人+人狼の組み合わせ。
ここで指定先が役職持ちであればあるほど有利になるイメージです。
今回の主人公は人狼+恋人指定で開始直後から狩人以外の役職が全て透けていて主人公はわりと有利な状態になります。
狂人がいるとややこしくなるのですが、今回は無しの関係で全透けです。
いたとしても、キューピット⇒恋人への役職明かしの真は取り易いのであんまり関係はないですが、実際のゲームは円卓上でずっとやるのでキューピット⇒恋人を明かせる機会があるかはフロアルール次第です。

11人村で狼2狂人無しは村有利なイメージですが、今回の場合はキューピットがその役割をしてくれている状態になります。

ゲームの始まりは予言出しのタイミングでわりと良く見かける予言CO⇒撤回します宣言。
次に霊媒CO⇒撤回します宣言。
この段階で村人陣営から見て1狼は確定しているので霊媒ローラーしてもいいような感じはしますが、村の選択としてはグレー吊りということに。
# 一香が周囲をコントロールして河合吊りに誘導はしていました。

人狼⇒霊媒
キューピット⇒予言
でCOしているので、主人公である蘭子は全ての役職が↑で言っている通り透けているのでもう一人の人狼である虎之助の視点から見ると、
予言に出ている管かすばるが恋人陣営(キューピットか恋人指定されている2人のいずれか)となります。
管が蘭子に対して村人判定を出したことに対して、虎之助は管=恋人陣営と確定させることになりますが、これは管の良く分からないプレイングによるミスリードです。
管は人狼が人狼を夜のターンに襲撃できることを実は知っているとかありそうですね。
この辺は今後の映画で使われる要素かもしれないですね。
虎之助目線での良さそうな選択は管⇒蘭子に対する白出しのあったターンに、管を夜ターンに処刑してしまうことが良さそうな感じがしましたけどどうなんでしょ。
# 蘭子の目線的に管が真予言なのは透けているので虎之助が管を処刑したい旨を言っても問題はなさそうです。
# その場合に、ひなたが偽物であると村人は判断しますが、蘭子の勝利条件にひなたの生存は関係ないので問題はさらにないです。

クライマックスは蘭子(人狼/恋人)、虎之助(人狼)、一香(村人/恋人)、ひなた(キューピット)、楓(村人)の投票。
この段階で恋人陣営が3人なので俗にいう恋人PPの盤面です。
ここで蘭子と一香がひなたを裏切って、ひなたに投票。虎之助は自分の目線的にひなたが恋人陣営と判断するしかないのでひなたに投票して、人狼陣営の勝利⇒恋人生存からの恋人陣営の勝利です。

プレイヤーの数が奇数なのでここから村人(楓)が勝てる条件は虎之助をこのターンに処刑して、次の昼ターンに蘭子or一香の処刑しかないのでほぼほぼ詰みです。
人狼(虎之助)は蘭子or一香の処刑で勝ちでまだマシに見えますが、ひなたと楓の票を合わせないといけない辺りが非現実的です。
虎之助目線の勝ち方は管が素直に蘭子に黒判定して、管を真予言と特定した夜ターンに処刑して次ターンの夜にひなた処刑で良かったのではないでしょうか??
それでも恋人陣営を釣れていなかったのできびしめな感じはしちゃいますね。

こうやって記事に書いていると恋人陣実は強いのでは???という感じがしてしまいますが、
管がちゃんと蘭子に黒出しして、その発言にその段階での生き残りである佐久間、牧、楓が乗っかってくれた場合に虎之助、ひなた、一香が票を合わせなければ蘭子吊りで一香、ひなたが同時に死亡した状態になります。
ここでの虎之助の立ち回り的には村人側に味方をして管の信頼を得ておいた方がいいような感じがしますね。

わりとこのシリーズは3作目の謎の人狼が人狼を裏切って狐の勝ち、4作目の狂人が仕事をしなくて狼を裏切ったりとクライマックスに謎の感情論に走ったキャラがゲームをぶっ壊すのですが、今回はそれもなく。
強いて言えば、最後に恋人2人がキューピットを裏切ってはいますが、ゲーム展開的にほぼほぼ恋人勝ちなので
あまり関係はないです。

恋人陣営の勝利後に蘭子が一香を殺して終わりなのは小説版と同じですね。


預言者はちゃんと黒を引いたらちゃんと黒出ししましょうね。という教訓映画でした。



単発で☆4鯖が出た話。

image

あまりにもレアなので記事にしました。
名前が良く分からないというか読めないこの方ですが、、

りしょぶん、さんらしいですね。思ったよりも漢字をそのまま読むのが正解らしいです。

性能的にそこまで特別使いたい!!とはならないのでフィン・マックールさんと一緒に倉庫番コースのようです。

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