shiki_chan

あいかわらずな毎日

B'z好き。LIVE好き。2019年もライヴ行きます。

どんどん格好よくなっていくB'zのお2人を観ているだけで、嬉しくなります。
4 6月

始動!

みなさま、お久しぶりです!今年はなんと2回目の記事になりまして・・・。

もう6月だよ、令和だよ。
とっくに、平成さよなら〜だよー。

2019年、B'zさんはもうとっくに始動しておりまして、
ワタクシ本日、追いつくため、Newアルバム「NEW LOVE」をコンビニで受け取ってきました。

そして流れております、後ろで。

歌詞カードはみません、とりあえず、1回目流れのままにきいております。



やっとやっとやっとです。

新しいB'zさんに出会えるのが、ウキウキだし、
毎日のモチベーションになる。

彼ら二人が、毎日、先を走り続けているのを励みに、
自分も走ろう、頑張ろうと思える。


なんて、なんて有難いことでしょう。




先週末 やっと試験が終わりまして、
合否は微妙なところだけど、やり続けた事だけでも、
良かったと思う。いや、結果が必要なわけだけど。
そうそう継続するというだけでも、脳の体力があるっつーことらしく、
それだけでも才能だと、先日の僕らの時代で東大3人のアラフォーさん達が
話していました。
そうね、そうね、諦めず続けることだけでも、
才能であり、誰にでも出来る事じゃないんだと思うと、
少し救われるというか、、、いや結果が必要なわけだけど。(2回目)

この齢でまた覚えるとか、勉強するとか、中々チャンスは無いかもしれないと思うと、
それもまた有難い事です。


そんなんで、B'zさん情報断ちしていたわけで、
あッ、ライブは申込んでおりまして、
たまアリと仙台へ行く予定です〜

大きな会場だけ狙って、確実に参戦します。





そんでもって、
なんか、今日ショーケースとかヤッテるらしいじゃないですか!?

熊本ですか?
なんかカッコイイポスター見たけど。
もう始まっちゃったの〜?

早くアルバムをカラダに叩き込まねば!

4 1月

今年も宜しくお願い申し上げます。

賀正

遅くなりましたが、本年も宜しくお願い申し上げます。
全然ブログ更新していないのに、訪問していただいている皆さまへ、
申し訳ない気持ちもありながら、中々更新出来ておりません。

今年もマイペースではございますが、
宜しくお願いいたします。


さて、正月からザワザワツイート上で だいぶざわついておりました、
ハッシュタグというヤツです。

ハッシュタグの使い方が、今でもよく分かっていませんが、
#B'z2019 っつーやつが、各地で目撃され、ツイートされ、
ざわついていることは存しております。

はっきり発表しないところが、もう!もう!
早く教えて!となりますが。

じらし作戦でしょう。ご本人達は、
大好きなワイハへお出かけしている様子ですし、
発表しそうで、もう少し先になるのでしょうか。
着々とレコーディングしているのでしょうか。

ホント仕事大好きなマツモトさんですよッ!大好き。
あーんど ARIGATO!



B'zさん恒例の年始のご挨拶動画、拝見いたしました。スマホで。
あとでもう一回PCでちゃんと見るね。


年末12月には、稲葉さんがキムタクのラジオへ出演されておりましたね、
毎週拝聴いたしましたよ。
この5,6年前から始まったお友達関係という事はよく分かった!
そして、本当に気が合う(波長が合う)間柄なだろうな〜と想像しました。
大人になってから、友達、ましてや親友を作るのはとても難しいよね。
特に40代超えたら、色んなチガイがあって、学生時代からの友人なんかとは、
全然チガウわけであり。同じ景色を見たことのある同士なのかもしれないし、
変なジェラシーとか無くて付き合える、
そんないい距離感を保ちながら、家族ぐるみでお付き合いされている、
素敵な仲間なのかなと思いました。
味スタへの出演交渉担当を稲葉さんが引き受け、
直接電話交渉したとか、快諾後の打合せをすぐに自宅へ訪問したとか、


また、出演を終えた翌週に、お手紙を送る稲葉さんの事も、
話題でみました。
木村さんへの気遣いが優しいし、心が温かい人だなと思いました。


そして、元日のサンタク(明石家さんまさんと、木村拓哉さんの)も観ました。
何となくキムタクチェックしたくなる。
今年は二人で船旅でしたねー。お台場から、クルーザーの埠頭まで、
キムタクの愛車(ハーレー)で乗付けておりまして、
この愛車はもしや?稲葉さん御用達のあのハーレーカスタムしてくれる職人さん?
お名前忘れごめん!あの職人さんに発注したのでは?紹介したのでは?とか
勝手に妄想して、ふたりの仲良し具合に思いをはせておりました。

今年もB'zさんとして、
ワタシに見せつけ続けてくれることだろうと思います。
ワタシも負けないよう、仕事始めは来週月曜日から、真摯に取り組んでいこうと思っています。


30 9月

B'z Pleasure in HAWAII  ゆった〜り楽しんだ

台風24号 日本列島縦断 2018.09.30(日)です。

なんかとってもゆった〜りしたリラックスした雰囲気が伝わってくる、
とても素敵なライブでした。


稲葉さん、松本さん、サポメンの皆さんも、
ライブに参加したBroたちもとっても楽しそうで、
こちらが観ていて自然と笑顔がこぼれてくるような。


・快晴!青空にヤシの木2本から始まり、野外なの?
・室内ホールへ
・稲葉さん、ライヴビューイングの事
 台風接近で上映が中止になっているなど大変な状況も把握していると触れていました
・昨日も会いましたよね?と会場のBroたちとのアットホームな雰囲気
・ハワイ楽しんでますか?セグウェイ?僕たちも機会があればやりたいと思います
 サーフィン、会場からのもの凄いレスポンスの嵐に、
 ハワイをとっても楽しんでいるという事で良かったです・・・とバッサリ収集する
・MCするとき、両手をからだの前で丁寧に重ねてお話する稲葉さんが大好き。
・恋心の振付指導
 会場から急かされるように歓声や声援があり、
 セリフの段取りがあるんだからちょっと待って!と。
 日本に向けても 「映画館までわざわざ来るんですから、ほとんど知ってるでしょうけど」
 例の 松本さんのフリございましたよッ!
 まったり感が増していました。そして、ちょっと間違えてた?(笑)
・OH!GIRL 前日のファンイベントの内容について、ツイートされていたのですが、
 声が思うように出せない稲葉さんを気遣い、1曲終わるごとに松本さんが暗転中
 「次 OH!GIRL行ける?」と確認し、「OK」と答えると、ステージセンターでイントロ弾き始め、
 その背中をみて稲葉さん 「(松本さん)カッコイイと思った」というお話にジーンとしました。
 二人が仲良しなのは良く存じておりましたが、こんなやり取りを素直にファンに公開して
 お話してくれるなんて、とってもリラックスして、
 ファンイベントをご本人達も楽しんでいたんだなーと思いました。
・稲葉さん、松本さんに対して
 「ハワイの素晴らしさを昨日しゃべり倒してましたけど、今日も教えてください」
・スターダストトレインからの3曲
 みなさんからのリクエスト。
 ハワイだからなのか、風とか、虹とか、太陽とか、割とカラッとした、
 風が通り抜けるような曲のリクエストが多かった。
 ただ自分の歌詞が、なんか似たような言葉を使っているなという事に
 気づかされ、複雑な気持ち?というような話をしていました。
 また 割とカラッとした曲の中、スターダストトレインだけ、
 ジメっとした感じの歌詞でという話もあり。
・マジェスティック
 「ポッキー」の歓声に、
 「曲名はポッキーではないですけどね。ポッキーの方が良かったでしょうかね」
 「みなさんには、いつも色々なことを気づかされております、有り難うございます」
・Brotherhood 大好きな最後のALLRIGHTのところ、声出てました。
 全体的に味スタの千秋楽と比べて、
 とても声の伸びも良くて出し辛さを感じているような箇所は、
 ほとんどなかったかな。Brotherhoodでは少し・・・後半なので疲れがでたのかも。
 前日のファンイベントツイートから、
 ご自身の声の調子に関してのお話があり、
 光芒やBrotherhoodなど、B'zの曲に自分自身が勇気づけられていたことを告白。
 泣きそうです。泣きそう。泣く。
・グローリーデイズ やってくれた!
 20周年だけで終わらせるのはもったいない曲で、
 ライヴDVDを見るたび、名曲!と思っていましたが。
 ハワイのラストにぴったりだね。
・アンコール前、観客を背中に写真撮影。黒Tでみんなお揃。
・ラスト ハグし合う。増田さんと稲葉さん強くハグした後、増田さん目がうるんでるし。
 稲葉さんも潤んでるし。
・おつかれー!!の後、もう一度並んで、
 すべてのスタッフ、サポートメンバー、
 今日参加した人、参加しようとしてくれた人、すべての人へ感謝・拍手。
・松本さんにコソコソと悪戯っぽく耳打ちする稲葉さん!
 どんだけカワイイの!可愛すぎる54歳!おーーーい!!
・まっちゃん
 「みなさんが僕たちにとって 最高のPleasureで Treasureです」 言わされてた(笑)
・味スタの松本さんの名言MC「奇跡」を思い出す。
・ハワイのMCでは 稲葉さんが「奇跡」と話していらっしゃいました。
・新しい曲を披露する場を与えてもらった
・また次に向けて、という話。
・こんな奇跡があるから、止められないんですという話。

(みなさんのツイートから思い出し追記)
・ハワイ リラックスできる インスピレーション湧く
 こっちに来てから もう何曲か書いた 「休まない男 TAK MATSUMOTO」
・曲中のギターソロでTAKがステージ前に出ているとき、稲葉さんが、
 シェーンのドラム端っこにたって、スティック1本もって、シンバル叩いてた!
 かわいい、音遊びしてる、稲葉さんがモノすっごい楽しんでる〜〜〜
・オツカレーのすべての人へ感謝とのところ
 私がちょっとアレ?(喉の不調)だったときも、
 動揺せず支えてくれたサポートメンバーへ感謝




肩の力を抜いて、今のそのまんまを受け止め、受け入れ、
でも留まるではなく、前に進む姿を見せてくれる、そんな真面目なブレない、
変わらないB'zの仕事に対する姿勢、音楽を愛し続ける姿勢に感動します。
見習いたいです。
見習います。
前日はきっと心からリラックスして、本音でファンクラブイベントに参加して、
ファンとの繋がりを楽しんだんだなーと想像します。
2人ともたくさんお話してくださいました。ありがとう。そしてお疲れ様でした。
また明日から笑顔で私も頑張ります。








ミエナイチカラ
BLOWIN’
裸足の女神
Wonderful Opportunity
STARDUST TRAIN
Blue Sunshine
消えない虹
恋心
OH! GIRL
イチブトゼンブ
マジェスティック
OCEAN
Brotherhood
ultra soul
愛のバクダン
Pleasure 2018

HEAT
グローリーデイズ

24 9月

LIVE-GYM 2018 HINOTORI 最後まで全力で走りぬいた

2018.09.22(土) 味の素スタジアム B'z LIVE-GYM 2018 HINOTORI 千秋楽を無事に迎えました。

私自身、千秋楽は、7.14(土)仙台以来の参戦でした。
前日の記念の9.21(金)はチケット無かったけど、会社帰りに味スタまで限定Tシャツ買いにいき、見事売り切れておりました。ちょうど18時ちょい前に会場に到着して、グッズ売り場など徘徊していたところ、開演となったのが、もの凄い歓声と拍手と漏れ見えたライティングでわかりました。
9.21は、小雨のなか少し肌寒いくらいで、大丈夫かなーと心配もありながら、外から数曲音漏れを聞いたところで、何だかこみ上げてくるものがあり泣きそうになっちゃって、一人でね。これ以上いたら、その場から動けなくなりそうだったから、帰りました。

翌日の千秋楽は、予想外に素晴らしい快晴に恵まれましたね。
熱いくらいで、会場に入って上層バックスタンドに座ると、西日が直撃する席でもの凄い滝の汗をかきながら、開演まで40分くらい待ちました。開演間際には、日も暮れて薄闇が迫る中、少し涼しい風も吹き始めてちょうど良い環境でのライヴ始まりでした。

以下のライブレポートにも書いていらっしゃいますが、「思うような声が出ない」というトラブルに見舞われた昨年末から今年にかけてのライヴ。B'zさんご本人たちも、私たちファンにとっても、初めての出来事にそれぞれが心に色んなことを思い、考えたライヴだったのかなーと思います。


ライブではなくドキュメンタリー 〜「ライブ」とは文字通り「生き様」〜



とにかく千秋楽は、見届けるぞっという思いが強かったかな。
今までは、楽しんで、弾けて、汗かいて、掛け合いで声出して、また明日から頑張れる力を有難うという単純な気持ちとは、、、、少し違った感覚がありました。

そのままのB'zさんを受け入れる、受け止める。
無理しないで欲しいとか、こちらも覚悟しなければならないのかな・・・とか、そんな思いも正直湧いてくることもある。けれど、選ぶのは本人の意思であって、B'zさんが出来る、ヤレる、ヤるんだと決断したことであれば、ファンもそれをそのまま受け入れ受け止めることが必要なのかなと思いました。

昨年末は、本当に心配して、無理しないでライヴを中止にしたっていいんだよ。という気持ちを持って、ナゴヤドームへ新幹線でむかってた。けれど、今思えばそれも失礼な話なのかもしれない。中止にしたいわけないし、プロというのはそんな簡単な覚悟でやっているわけではないだろうし。考えてしまうことさえもおこがましい事だったのかもしれない。

とはいえ、LIVE-GYM 2018 HINOTORI 30周年を無事迎え、31年目も精力的に活動してくれそうで嬉しい限りです。本当に心より有り難うございました。感謝しかないです。
最後に上記リンク先の記事で印象的な部分を抜粋して掲載します。まさにそのとおりだなあと感じました。20周年のときとは、またチガウ気持ちでワタシを成長させてくれたB'zさんにありがとうデス。
まだまだ、噛み締めて。。。これからのB'zさんの活動についても私の生きがいであり、自分の生き方を見直すきっかけや、日々の頑張りにつながる存在であるのは間違いない。
なんか変な気持ち・変な書き方だけど、ワタシもB'zさんも、互いに頑張り続ける姿を確認していきたいと思います。


LIVE-GYM 最高でした!!!!

おつかれーーーー!!!!!!




----(抜粋)----
「ライブ」ではなく「ドキュメンタリー」なのだということを。

そしてそれは味の素スタジアムでも、現実のものとなった。「ライブ」とは文字通り「生き様」であり、30年を生き続け今後も変わらず邁進し続けるようとする2人の魂を感じる場でもある。それは巨大なグルーヴであり、オーディエンスとの心の交流でもあり、B'zを好きでよかったと思える喜びを幾度となく感じられる、オーディエンスひとりひとりが主役のドキュメンタリーなのだ。






16 8月

ミッション:インポッシブル/フォールアウト

久しぶりに、ザ!ハリウッド映画を味わった気分。


春先に観た、グレイテスト・ショーマンも、ザ、ミュージカル映画でかなりオススメだし、鳥肌モノですが。


ミッション:インポッシブル/フォールアウト は、止まらないアクションが、凄い!もうありきたりな言葉では伝えきれない。ストーリーとか一旦置いといて、トム・クルーズが50代とは思えないほど、かっこよすぎる!!走らせ過ぎだし、飛び過ぎだし、ひたすらアクションだった!けど、飽きないし、優しいし。
シリーズ前半に見られた、ヒロインとのセクシーな駆引きなんかは無くなったけど、歳を重ねた大人な人間たちの魅力が、ハンパない。
もちろん、ユーモラスな部分もあるから、バランスよく、2時間半が、あっという間に過ぎた。

やっぱり、トム・クルーズじゃないと!と思わせてくれたハリウッドのアクション映画でした。




全て劇場で観てるけど、
あらためて、シリーズ1〜5まで、
まっすぐレンタルして帰ってきました。


シリーズ1、2 だけ観たけど、トム・クルーズが、若い!若いだけで、魅力が溢れ出てる。ヤバいね。
セクシーさが稲葉さんを超えるかも(笑)


トップガンを中学生くらいで観て、皆んなで騒いで昔から好きだけど、今、こんな俳優さんは見つけられないくらいの格好良さだと思う。



とにかく、夏休みのオススメ映画。
13 8月

B'z愛がとまらないのです

8月4日、5日のB'z HINOTORI Pleasure 2018 日産スタジアムが行われ、ちょっとした祭りな感じでした。
私自身は参戦していなかったけど、やはり参加人数が多いスタジアムだと、SNSでの情報量が他と比べると多くなるわけで、当然だよね。

なんか、チケとればよかった〜と恨めしくなってしまいました。ちょい、参戦したみんなの盛り上がりと燃え尽き具合が、伝染したみたいになってたw

自分が参戦した仙台7/14のときより、なんだかB'zさんへの愛が漏れすぎて、溢れすぎて、なんだろう、つまりは会いたくて仕方なくなってた。正直、7/14の仙台のあとは、少し物足りなさを感じている自分もいて。そんな気持ち自体が贅沢な想いだと思うんですが、。。。でっかい会場で、稲葉さん、松本さん、サポメンの皆さん、そして、Broのみんなのパワーに埋もれたくなったというのか、、、自分でもよく分からんですが、やっぱりデッカい会場でのパワーって凄いよね。と再認識したのでした。

初日に稲葉さんが転んだ?こけた?熱中症か?緊迫の時間があった?とか読んじゃって真相がわからないことでスマホを目の前に気持ちがソワソワして。。。結局MCで大丈夫だったんだとみんな一安心したとか・・・。目で見ていないと不安になるし。あの暑さだったから、心配してたけど、やっぱり無理しちゃったのか?とか悪い方へ考えたりしておりました。
みんなに「言わないでね?」と言ってたという書き込みをみて、稲葉さんの優しさに胸が熱くなったりして。大事にならずに良かった〜と思ったりしていました。

2017年末のがあったから尚更、みんなも心配になった事と思います。
あのナゴヤドーム直前の声の不調でライヴを短く切り上げたとき、本当に心配になり、ナゴヤドームへ向かう新幹線では勝手に心配しすぎて涙が出てきたりして。公演が中止になったっていいから、稲葉さんの体調、喉が心配でした。稲葉さん自身の声がなかったら、ライヴは成立しないんだという重大なことに気づかされた瞬間でもありました。

昨年末のそんな出来事を経て、今回の横浜。結果、ちょっとしたハプニングで大事にならなくて良かったですが、自分の目で見てないし耳で聴いてないので、一層会いたい気持ちが爆発してしまったのかと思います。いつまでたっても、B'zさんと自分が一緒にいる事しか考えられない自分勝手なファンです。でも本当に無理せずライヴを全うしてくれてARIGATO。(横浜は参戦してないけどね)さすがB'zさんです。

皆さんが僕たちのモチベーション。って、25周年のライヴでおっしゃっていましたけど、月並だけど、ワタシだってB'zさんと同じ時代に生きて同じ空間にいられて本当に幸せです。私の青春の殆どがB'zさんです。40代半ばに差し掛かる今現在でも、青春のど真ん中にいてくれるB'zさんに感謝しかない。私のPleasureの殆どがB'zさんです。

20周年ライヴDVD GLORY DAYSから見直してます。
あれから、もう10年なのかと思うと早い。あっという間。しかも、現在と変わっていない!いや変わってるけど、変わらないパフォーマンスでBroの期待に応えてくれる姿に涙です。千秋楽まで、あと1ヵ月半くらいでしょうか。プロフェッショナルなB'zさんだから心配ないけど、体調にはくれぐれも気を付けて、最後まで走り抜けて欲しいです。
29 7月

広島グリーンアリーナ 29日

こんにちは😃
ブログの更新なかなか出来ていません。

前は携帯メールで簡単に投稿できたのに、
機能がなくなってからは、、、

ツイッターだと簡単に呟けるけど、
それを垂れ流すのもね、、

つまりは、放置気味です。



さて、本日の
広島グリーンアリーナ、どうなるのかな。
参戦予定では無いけれど、
なんとか開催できるといいなと思う。

西日本豪雨のことは、
B'zさんやサポメン、スタッフ、
皆さん気にかけていて、
開催のために頑張って考えてくれてるはず。

仙台のMCで、
稲葉さん、
震災のはなしから、今回の豪雨で、
言葉につまる瞬間がありました。
心を痛め、想っていると感じました。


台風の被害が無い事が一番です。
そのうえで、
被災地の皆さんのために、
安全に開催できるといいなと思う。

18 6月

HINOTORI

エキシビションも終わり、少し寂しくなり、
松本さんも、増田さんまで、
エキシビションに紛れ込んでいたとは!


あの空間に入ると、
周りの人なんて誰も見てないからね。


前期、後期とも
オーディオガイド聞かなかったんです。

友達と2人で行ってたから、
なんとなく。


1人で行くなら
ガイド聞いてたかな。



そういえば、
出口付近の手書き歌詞📝の中に
HINOTORIがあった!!

気になったけど、
記憶に留めることはなく、
新曲出来たのかな〜くらいに
軽く思ってた。


そしたら、
HINOTORIは、LOVE Phantomの続編!??だと!



ライブ熱が


急に!


やっばぃ!!


セトリ予測したくなるし。


あと1ヶ月弱で始まるよ。

リハ始まるよ。

セトリ決まるよ。

そしたら、

ショーケースやるでしょう!!



ツアーロゴのフォントが
LOVE Phantomと同じなの!?何!!!

確認せねば。



18 6月

地震

今朝の大阪・近畿での地震、
大丈夫でしたか?


なんか、ざわついてるな、と思ったら
会社の朝礼で知りました。


まだテレビも見れてないから、
状況がほんと分からないんですが。。


昨日の群馬もありました。
全国的に、どこでも、
余震があると
思うようにしないとです。
6 6月

エキシビション

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前期に続いて、
2回目!


まさか、稲葉さんと同じ日、
同じ場所に立てるとは!!


2018.6.6
31 12月

30日、ナゴヤドーム

開始から、祈るような気持ち。
稲葉さんの声は、かなり辛そうなガラつく声。

MCでは、私たちの心配を知って、
あえて安心させるような言葉。

そして、死ぬ気でやりますから!

そのあと、
本当に死にそうなほどは無理しないと。



ちゃんと、私たちの気持ちをわかった上で、
稲葉さん、松本さんの決意をきちんと伝えてくれた事が、
嬉しかった。


終わる頃には、
心配しすぎだったかな?と思うくらいの
魂のパフォーマンスを披露してくれました。


最後のMC
声が詰まりながらの ありがと。


こんなに落ち着かない気持ちのライブは
初めてだったけど、
忘れられない、最高のライブでした。


ありがとう。
30 12月

ナゴヤドーム!

東京から名古屋への新幹線の中です。



今朝、稲葉さんのおとといの状況を知り、
だいぶ 心配になり、動揺してしまいました。

ライブやって欲しいけど
絶対、無理しないで欲しい。

どんな決断でも、受け入れる。
ファンだって、あなた方の今までの姿を
ずっと見てきた訳で。

やるからには、
全力で声援し、ぶっちぎる。

稲葉さんの声が出ないときは、こちらから
気持ちを届けたい。

行ってきます!
9 12月

音楽と人 みんなに読んでもらいたい

古き良きもの 時代遅れ 等々

恐竜と直訳される DINOSAUR は、こんな意味があるそうです。

今、 B'zさんがやり続けてきた、ハードロックと呼ばれるジャンルは流行らない様子。
そのことは何となく疎い私でも 少しは分かってる。

どんどん新しいモノが出てきて、
新しい歌手や新しいバンドが出てきて。
新しいバンド達は 彼らの目にも どれもカッコ良くみえるらしい。

そんな中で自分たちも変わりたい と思って苦しんだり、代償を払ってきたこともあった。
でも結果、どうやっても自分たちはB'zでしかない、ということを
受け入れて、見せてしまえるようになった・・・というようなことが話されていました。

ONE OK ROCK を聞いて、松本さんは
彼らのようなバンドが出てきたことを嬉しく思っている様子。
ヴォーカルが素晴らしい。ギターも素晴らしいと称賛し、
彼らのようなバンドは、B'zのようなバンドをまさに古くて時代遅れだと
感じているかもしれない、と。
そして自分たちが一番だと思えるようなバンドを嬉しく思っているんだと思う。

でも、やり続けてきた自分たちには、
キャリア経験において 自信があるし、未だ同じ舞台でヤレある自信がある、とおっしゃってくれた。

ハードロックや、ギターソロが流行らない時代になっちゃったけど、
ギターソロが無いB'zの曲って、自分たちじゃないから。続ける。
そして、ライブでやる事、その反応、これが自信に繋がっている。
ギターソロをやれば、ちゃんと聞き入っているわけで、
時代遅れと言われようが、開き直れる。
ただ、同じところに留まるとは少しチガウニュアンス。
軸は変わらない。
けど、色々挑戦していきたいし、貪欲に音楽に取り組む。

10年前には出来なかったけど、
時間が経ち、開き直る事が出来るようになった。


また、安室ちゃんの引退にも触れる。
寂しさ。同じ時代を背負ってきた音楽人として、去っていく寂しさでしょうか。
引き際去り際の美学がある。
キャリアにおいて最高の美しいパフォーマンスが出来る今、凄いなと思う。
自分には出来ない。男性と女性でそこは違いがあるのかも。

自分たちはボロボロになるまでやりたい、と。嬉しすぎる。
声が出せるうちは、ストーンズみたいにやりたいと。


会報までは行かないけど。
中々な長めのインタビューです。

上手くまとめられないけど、
読んでいて泣きそうになる。

大好きなB'zさんが、より大好きになる。
そして、DINOSAURを早く口ずさめるくらい聴きこみたくなった。

人柄が透けてみえるインタビュー。
歌や曲やパフォーマンスから伺える姿勢等々、細かいことも
ファンたちは見つめている、見守っている、見逃さない。
そうやって実際には話したことが無い お二人だけど、
とても近い存在に感じて、応援し続ける。応援というか、
逆に応援され続けている感じ。生きる力を ありがとう。


音楽と人 2018年1月号



8 12月

ツアーグッズ 発表されました

こちらでございます。

B'zオフィシャル

ハンドタオル買う。

Tシャツ パープルのデザインが好き。

パープルじゃなく、黒地なら買いたい。

Tシャツ オリーヴも可愛いね。

DINOSAUR のロゴ的なヤツが、色がピンクや黄色だから、アクセントになって可愛くみえる。

文字自体は殴り書きしたみたいに、ペンキ垂れてきたじゃん、って感じだけど。

全体的には ハードロック色ガンガン出してるんだと思います。
8 12月

【オリコン】B’z、通算28作目のアルバム首位 歴代1位記録を更新

こーいうニュースを挟み込んでみる。

いいねー。

なんか一番いいよねー。

【オリコン】B’z、通算28作目のアルバム首位 歴代1位記録を更新


8 12月

FNS歌謡祭へ出演

B'zさん出演。録画だった。

生放送だったら、体調大丈夫かい?と心配しているところでした。


12/5 ZEPP 東京
  個人的にこのLIVE情報は全く知らなかったので、えードームツアーのShowcaseでは!?と。
  一人で右往左往して、結果、セブンのプレミアムLIVEだと知り、納得。情報知らんわけです。

12/6 FNSテレビ出演

12/7 大阪
  こちらもセブンのプレミアムLIVEと判明。


イチブトゼンブ
Still Alive

この2曲を披露。
衣装 着替える。2人ともよかったね。

録画だったので、安心して見れました。
Still Aliveの出だしのところ、稲葉さんのアップ、
カメラのピントが中々合わなくて イラッとした(笑)


録画出演は安心して見れるけど、B'zさんの迫力あるライヴ感が曲から伝わるには、
やはり観客ありがよろしいです。
もちろん観客はビーパで募集してください。そして別室でお願いしたいです。
ジャニファンが最前列ですと、色々お互いのためにならないため。



8 12月

ベストアーティスト

出演!もうだいぶ前のこと。

アルバム発売前日 11月28日だったと思う。

Still Alive

元気そうな御姿で安心です。

嵐 の 桜井くんにインタビューされ、ハニカむ50オーバーの二人。

30年、長続きの秘訣。

何も変わったことはしない、そんな二人が大好きだ。




新年のキムタクドラマでサプライズされたこの曲。

今さら 。・・

だけど 改めて聞くと いい曲。

ライブに向いてる。

そうだね。

完全なアウェーな会場で生演奏!ありがとーよーB'zさん。
さすがな御姿を見せつけられたか!?
あの姿勢を見せつけられて、
少しでも ん?と
引っかかってくれたファンじゃない人がいたら嬉しい。

そう、そうやって30年変わらず、変わりながら、続けてきた
バンドさん B'zさんです!とファンの一人として胸を張りたい気持ちになる。

でもちょっと弱気になったりもして、
ジャニファンのみなさまの手拍子が、丁寧でありがたいに違いないが、
けど、けど、、、、
あの稲葉さんの煽りまくりの御姿。
少しばかり切なさも ヨコギル。
けど、一切 怯む様子なんてなかった。

完全アウェーな会場に 挑戦的なあの煽り具合に、惚れる。

2 10月

ビーパ更新!

B’zパーティーで、
2次抽選受付していますよー。

チケ確保出来ていない方は、
お忘れなくチェックしてください。
確保している人もオーケーなのかな?
ご確認ください。


あと、楽曲アンケートやってます。
ライブで演奏して欲しい曲を3曲まで
エントリー出来ます。

レアな曲に投票お願いします!
自分ではなかなか思い出せない曲とかを
聞きたいです。


カレンダー、申し込み忘れたーーあー
21 9月

30TH YEARへ

B’zさん、29周年!

おめでとう〜

ありがとう〜



わーーー


アルバム DINOSAUR 発売 and
ツアータイトル、決定!
20 9月

カウントダウン!!!!!

おはようございます

ついに!!
あと15時間35分くらいですよ

B’zさんオフィのTOP


ブログ記事で、
ヒストリー動画のアップ、待ち合わなかったけど
後日、あげよう




9月21日よ


待ち遠しい。
19 9月

ウルトラFES

昨夜のウルトラフェス!

元気が出るウルトラソング100
ウルトラソング というたび、
ウルトラソウル にしか聞こえなかった

B’zさん、最後から二番目登場でしたね。

松本さんは、定番のタモさんとサングラスお仲間。
稲葉さん、ON/OFFのギャップがありすぎ。
声小さっ。

なんかスタジオの柱が、
なんで!?ってところに配置されてて、
微妙な形のステージだったけど。。。


ステージに上がると、B’zさんスイッチ入ってた!

ノリノリで
格好良かったし、盛り上がったね。
14 9月

B'z 2010

DIVE


TIME files


Mayday!


イチブトゼンブ


ラリーカールトン&TAK


グラミー グラミー グラミー賞受賞の人たち。


Okay

この手をとって走り出して


ソロ活動


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14 9月

B'z 2009

イチブトゼンブ

当時 キャッチーなメロディで、
代表曲になりました。


DIVE!


これも大好き。

SHOW CACE

好きなんだから しょうがない


ヴァンパイヤ

サマソニ


MY LONLY TOWN


MAGIC


PRAY

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14 9月

B'z 2008 20周年

BURN 不滅のフェイス

ULTA Pleasure


ACTIONツアー


開演前のパフォーマンスが

黒い青春

満月よ照らせ

愛まま


ULTRA Treasure


いつかまたここで

この曲。。。涙出てくる


オープニング!

バッコミ!!

やばい!ライヴDVD見たい。


グローリーデイズ


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14 9月

B'z 2007

永遠の翼

神木くんPV

ロンリースターズ

北斗の拳

FRICTION


SUPER LOVE SONG


この曲はあまりライブでの披露が無いけれど、結構好きな曲です。
歌詞も含めて。


この年は 記念の年になりましたね〜。

お二人の英語でのスピーチ
あんなに長くぺらぺら〜な英語聞いたのは初めてでした。

ハリウッド ロックウォーク!


ACTION 発売!


純情ACTION

マイナス掛け合わして

パーフェクトライフ

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14 9月

B'z 2006

衝動

コナン お正月SP

ゆるぎないものひとつ

splash


MONSTER の CM

貴重!レアレアレア

MONSTER

ALL OUT ATACK

恋のサマーセッション

ピエロ


MVP


明日また陽が昇るなら

この曲もライヴ終わりって感じがして、涙でそうな曲だ。

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14 9月

B'z 2005

愛のバクダン

THE CIRCLE

黒い青春


Feaver

BLACK AND WHITE


味わいつくせよ


juice

回転ステージ

サークル


マネキン


このステージ やってる本人達 大変そうだった。

OCEAN


Pleasure 


※※
この頃 ブログを始める。
ついこの間くらいな感覚。もうダイブ大人になってましたから、12年前がこの間になってしまった(笑)

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14 9月

B'z 2004

BANZAI のPV
まちゃまちゃ 出てた。


(動画は続きに貼り付けてます)

TMG

そうだ、TMGだーーソロの年だったね。

KI

Peace Of Mind

ワンダーランド

正面衝突


TAK 都響

遠くまで

ソロライブ


ARIGATO

森山未来

ウォーターボーイズで好きになった俳優。

青春ぽい。

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14 9月

B'z 2003 15周年

この年は、前年からずーっとずーっとメディア情報を待って待って待って、
シングル発売!ってなった気がします。

IT'S SHOWTIME

ジャケシャのモザイク

野生のenergy

PV スーツにメガネが・・・ツボ。


渚園です!15周年 typhoon

カッパ達でびっしりの渚園。


アラクレ

RUN

わかーい。ついこの間な気もするけど、
若い。



直後だったかな?
BIG MACHINE 発売


儚いダイヤモンド

I'm in LOVE

CHENGE THE FUTURE

WAKE UP RIGHT NOW


冬にドームツアー
ULTRA SOUL

アラクレ

バイクのアクロバット

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11 9月

MY SAD LOVE / The 7th Blues

2017.09.21に向けてオフィシャルでHISTORY映像がほぼ毎日アップされていまして、なんか観てると楽しくて、曲名も思い出せない、ファン歴20数年の悲しさ・・・自分でも悲しいくらい笑える。
んだので、ブログにアップして行こうと安易な気持ちで始めてしまうが、やっぱり更新が追い付かない。恐らく あと10日、毎日更新されると思われ、自分は毎日アップなんて出来ないに違いない、と今から諦め気味。

・・・さて そんな中、The 7th Bluesに収録されているステキソングに出会いました。

唐突に失礼します。
紹介しなくたって、知ってるっ!?そりゃそうだ。
昨今の言葉で表現すると ネ申 曲 だな、この曲。(あっ古い?字面が神田と誤認しそう)


MY SAD LOVE


女々しソングとも感じるけど、聞くと可愛すぎる。これが素の稲葉さんだったのではないかと期待してしまう。イヤこんな切ない男の子、止めてーとも思うけど。B'zさんの当時の魅力が全て詰め込まれたような一曲。

ライヴでノリノリ。一体になって盛り上がれる、ポップでキャッチーなメロディ。
このメロディに、ちょいセクシーな声と悲しい歌詞が乗っかる。
時代的にそうだったのかも知れないけど、
元彼を忘れられない彼女の事を決して責めたりしない、優しい俺(ワタシ的には男の子)が見えてくる。


家出少女のようにみえる君 ・・・ 俺の傍らにいるのに遠い目でもされたのか!?
そして俺を抱いて
(彼女の)ハンパな優しさに苦しくなってくる
何で俺を選んだの?って。

いい迷惑だぜと思いながらも、
ヤツ(元彼)の方がかっちょいいんじゃないの?と本音では思いながら
知りたい気持ち 突っ張る気持ち、自分のブレブレな
ゆらゆらな気持ちにイライラする。
でも 決して彼女を責めはしない。

結局 君に惚れてるゆるぎない事実が俺の弱みなのよ・・(と自己分析完了)

的はずれな恋。いや、そうでもないと思う。彼女と俺は、上手くいかなかったとしても。
彼女にとっては 俺の存在が必要な ひとときに違いないと思う。
胸の真ん中だけ狙え。
それが出来ない俺のことをかっちょいいと思う人が
きっと現れるよ、と声をかけたくなるくらい可愛い。



こんな赤裸々な心情を歌ってくれる。
景色が浮かんでくるような歌詞。
とても切ない俺の気持ちを乗っけていく 明るいポップなメロディのギャップ。
この心地よさが、まさに ザ・ B'zさんだなーと思う。

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四季(しき)です。
高校生の頃からB'zさんを聴き始め、カレコレ20数年が経ちました。この歳まで大好きなB'zさんが活動してくれているなんて、ワタシは幸せ者です。
周りの方々にB'zさん観たよ、曲聴いたよ、と言われると、とても嬉しい。好きなB'zさんの事、B'zさんの曲を通して、輪が広がる。

性格は、白黒はっきりさせたがりな正義感が強い真面目タイプです。一方で、こだわる事と適当にどうでもよくなる事が極端。また、深く物事を考えないところがあります。根拠のないポジティブさを持ち合わせています。(よく言われる・・・おバカな単純なところがあると)しかしながら、見た目は若い頃から変わらず、落ち着いて見られる事が多いかな。

優しいしっとりな曲より、激しく強いROCKな曲が好き。厳しく諭され突き放されつつ、そっと寄り添ってくれる優しい稲葉さんの歌詞が支え。
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