2014年06月17日

夏ギフト

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近隣の大型小売店の担当者から電話がありまして、本日は夏ギフト商品の搬入です。

この店舗の担当者には、お中元、お歳暮の時期になると必ずお声がけいただきます。

しかし好意的な担当者もいれば、なかなか手厳しい担当者もいます。
担当者次第で、陳列スペ-スも変わってきます。

今回も、こちらからお願いしなければならない立場ですが、先方の担当者の方から、何かと配慮をしていただきました。
競合する商品が数多くある中で、
「ここ、いい場所ですから使ってください」とか言っていただけます。
期待に応えることができ、どんどんと売れてくれればいいのですが、そううまくはいきません。

黙っていてもいくらでも売れていくブランド力はありませんが、ある程度はお客様の評価をいただいていると思っています。

担当者の配慮に報いる為にも、毎年少しづつでもお客様の数を増やしていかなければいけません。

はたして、増税後最初のギフト商戦、どういう結果となりますか。







shikokunori at 19:15コメント(0)トラックバック(0) 

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