2016年05月30日
2016年5月28日 西ノ島町ミニバスクリニック
1昨年、昨年に続き、5月27日、28日にて、西ノ島町総合体育館の指定管理者であります、
大新東株式会社様の自主事業ということで、西ノ島町にありますミニバスチーム「西ノ島カウボーイ」様の
ミニバスクリニックをしに、西ノ島町に#7梅宮選手、#21曳野選手がお伺いいたしました。
前日の夜はミニバスの子どもたち、指導者、保護者様との懇親会を兼ねたBBQでした。
(大新東・森所長様の挨拶のあとにBBQはスタートしました)




子どもたちがおなかいっぱいになり、外に遊びに行った後は、保護者様との談笑時間。
曳野選手、梅宮選手とも保護者様とこういう時間をつくるところが大人です!


翌日8時45分体育館到着。

9時からクリニックがスタート!!
西ノ島カウボーイ全19名の子どもたちが参加してくれました。




1対1で抜かせないディフェンスの練習。




オフェンスは5人でパスをまわし、ディフェンスはボールマンに対し、
ヘルプ、フォローを行う連動してうごくことを徹底的にしどうしました。
(曳野選手、梅宮選手とも手取り足取りでディフェンスの動きを指導)


最後の紅白戦の前には本日ならった5メン、1対1、5人でのディフェンスを
各チームでゲームに出せるようにおさらいをしてからゲームに。



ゲームの後はTシャツなどが当たるじゃんけん大会、と曳野、梅宮選手のサイン会を行いました。



昨年に引き続きの参加の曳野選手は昨年もいた子どもたちをほとんど覚えており、その分だけ
BBQは楽しく、クリニックは厳しく指導しても、子どもたちも真剣に喰らい付いてきてくれました。
来年もぜひお声掛けいただけるとうれしいです。
大新東様、西ノ島町様、ありがとうございました。
大新東株式会社様の自主事業ということで、西ノ島町にありますミニバスチーム「西ノ島カウボーイ」様の
ミニバスクリニックをしに、西ノ島町に#7梅宮選手、#21曳野選手がお伺いいたしました。
前日の夜はミニバスの子どもたち、指導者、保護者様との懇親会を兼ねたBBQでした。
(大新東・森所長様の挨拶のあとにBBQはスタートしました)




子どもたちがおなかいっぱいになり、外に遊びに行った後は、保護者様との談笑時間。
曳野選手、梅宮選手とも保護者様とこういう時間をつくるところが大人です!


翌日8時45分体育館到着。

9時からクリニックがスタート!!
西ノ島カウボーイ全19名の子どもたちが参加してくれました。




1対1で抜かせないディフェンスの練習。




オフェンスは5人でパスをまわし、ディフェンスはボールマンに対し、
ヘルプ、フォローを行う連動してうごくことを徹底的にしどうしました。
(曳野選手、梅宮選手とも手取り足取りでディフェンスの動きを指導)


最後の紅白戦の前には本日ならった5メン、1対1、5人でのディフェンスを
各チームでゲームに出せるようにおさらいをしてからゲームに。



ゲームの後はTシャツなどが当たるじゃんけん大会、と曳野、梅宮選手のサイン会を行いました。



昨年に引き続きの参加の曳野選手は昨年もいた子どもたちをほとんど覚えており、その分だけ
BBQは楽しく、クリニックは厳しく指導しても、子どもたちも真剣に喰らい付いてきてくれました。
来年もぜひお声掛けいただけるとうれしいです。
大新東様、西ノ島町様、ありがとうございました。
2016年05月25日
2016年5月24日 安来市小中学生合同クリニック
5月24日(火)毎年、この時期に開催される、安来市の小中学校の合同クリニックに参加いたしました。
今年は、日本人選手8名とマイケルHCによるクリニックでした。

マイケルHC自らがメニューを考え、事前に選手たちにホワイトボードつかってレクチャーしました。


開会式前の16時50分から10分間、立石トレーナーのウォーミングアップ。


そして17時にいよいよ開会式。


安来MBC男子、赤江フェニックス、安来MBC女子
安来一中男女の5チーム、総勢100名弱のクリニックでした。




5つのステーションに分かれての指導。
仲村、安部、山本選手はシュートの練習です。


マイケルHC、曳野選手はディフェンスの動きと声を出して、周りに指示する練習です。
マイケルHCも真剣なまなざしで指導を致します。



梅宮選手、横尾選手、末松スクールコーチは3人によるオフェンスの動きを繰り返し指導していました。
パスを出した後のオフザボールを徹底して教え込みました。



岡本選手、タクシ選手はドリブルシュートを


立石TR、大熊練習生は体幹を鍛えるメニューをしていました。

最後はゲームも織り交ぜ、あっという間に終了時間に。

最後は小学男女、中学男女でそれぞれで記念撮影をしました。




毎年、このクリニックを開催していただいています、安来市様、本年も開催していただき、誠にありがとうございました。
次のシーズンも安来市、広くは島根県全体にバスケットボールの普及活動にも努めていく活動をしていきたいと思っておりますので、引き続き、島根スサノオマジックをも宜しくお願いします。
今年は、日本人選手8名とマイケルHCによるクリニックでした。

マイケルHC自らがメニューを考え、事前に選手たちにホワイトボードつかってレクチャーしました。


開会式前の16時50分から10分間、立石トレーナーのウォーミングアップ。


そして17時にいよいよ開会式。


安来MBC男子、赤江フェニックス、安来MBC女子
安来一中男女の5チーム、総勢100名弱のクリニックでした。




5つのステーションに分かれての指導。
仲村、安部、山本選手はシュートの練習です。


マイケルHC、曳野選手はディフェンスの動きと声を出して、周りに指示する練習です。
マイケルHCも真剣なまなざしで指導を致します。



梅宮選手、横尾選手、末松スクールコーチは3人によるオフェンスの動きを繰り返し指導していました。
パスを出した後のオフザボールを徹底して教え込みました。



岡本選手、タクシ選手はドリブルシュートを


立石TR、大熊練習生は体幹を鍛えるメニューをしていました。

最後はゲームも織り交ぜ、あっという間に終了時間に。

最後は小学男女、中学男女でそれぞれで記念撮影をしました。




毎年、このクリニックを開催していただいています、安来市様、本年も開催していただき、誠にありがとうございました。
次のシーズンも安来市、広くは島根県全体にバスケットボールの普及活動にも努めていく活動をしていきたいと思っておりますので、引き続き、島根スサノオマジックをも宜しくお願いします。
2016年04月26日
2016年4月26日 島根県知事、松江市長 表敬訪問
4月26日(火)9時に松浦松江市長にシーズン終了の御挨拶とプレイオフへの抱負を述べに
島根県スポーツ地域振興推進会 宮脇会長
(株)山陰スポーツネットワーク代表取締役 尾��俊也
(株)山陰スポーツネットワーク取締役 太田敦久
島根スサノオマジックHC 勝久マイケル
島根スサノオマジック キャプテン 山本エドワード の5名がお伺いいたしました。



尾崎
来季B2のチームの中では東西合わせて最上位でシーズンを終われたことは、地域、ブースターに存在感を示せた。
勝久HC
新体育館の雰囲気は四方をお客様(ブースター)に囲まれてテンションが上がった。
宮脇会長
最高のコンピューターの組み合わせが必ずしも最高の処理能力を持つコンピューターではないのと同じで、マイケルHCはその組み合わせ方が上手。
山本
新体育館はロッカーもキレイで気持ちよく試合ができた。
そして、最後に新体育館でプレイオフで初勝利を飾ることを約束し市役所をあとにしました。
続いて、9時40分から 溝口善兵衛 島根県知事を表敬訪問にお伺いいたしました。



知事様から最終戦の新聞を拡げられ、HCも山本選手も苦笑い。
尾崎
今年は過去最高の33勝から37勝になったことから、スサノオマジック史上最強のチームと言っても過言でない。
勝久HC
怪我人がいても、充分にプレイオフを突破できる力のあるチーム。
溝口知事
「とにかく、地域を元気にするスサノオマジックのプレイオフでの活躍を県民あげて応援致します。」と、
力強い激励をいただきました。

4月30日、5月1日のプレイオフ1stラウンド 島根スサノオマジック VS 大阪エヴェッサ 戦
松江市総合体育館に1人でも多くのスサノオブースター様の御来場をお待ちしてます。
そしてスサノオ戦士の後押しをよろしくお願いします。
島根県スポーツ地域振興推進会 宮脇会長
(株)山陰スポーツネットワーク代表取締役 尾��俊也
(株)山陰スポーツネットワーク取締役 太田敦久
島根スサノオマジックHC 勝久マイケル
島根スサノオマジック キャプテン 山本エドワード の5名がお伺いいたしました。



尾崎
来季B2のチームの中では東西合わせて最上位でシーズンを終われたことは、地域、ブースターに存在感を示せた。
勝久HC
新体育館の雰囲気は四方をお客様(ブースター)に囲まれてテンションが上がった。
宮脇会長
最高のコンピューターの組み合わせが必ずしも最高の処理能力を持つコンピューターではないのと同じで、マイケルHCはその組み合わせ方が上手。
山本
新体育館はロッカーもキレイで気持ちよく試合ができた。
そして、最後に新体育館でプレイオフで初勝利を飾ることを約束し市役所をあとにしました。
続いて、9時40分から 溝口善兵衛 島根県知事を表敬訪問にお伺いいたしました。



知事様から最終戦の新聞を拡げられ、HCも山本選手も苦笑い。
尾崎
今年は過去最高の33勝から37勝になったことから、スサノオマジック史上最強のチームと言っても過言でない。
勝久HC
怪我人がいても、充分にプレイオフを突破できる力のあるチーム。
溝口知事
「とにかく、地域を元気にするスサノオマジックのプレイオフでの活躍を県民あげて応援致します。」と、
力強い激励をいただきました。

4月30日、5月1日のプレイオフ1stラウンド 島根スサノオマジック VS 大阪エヴェッサ 戦
松江市総合体育館に1人でも多くのスサノオブースター様の御来場をお待ちしてます。
そしてスサノオ戦士の後押しをよろしくお願いします。


