2015年07月
2015年07月01日
7/1喉の治療
喉の痛みが激しくなったので治療を受けに東芝林間病院耳鼻咽喉科に傘をしながら6.8k歩3.5kmほど2足歩行わず。


鼻からファイバースコープを挿入して検査の後、内科救急室で採血と点滴をされた。
採血の結果は異常が認められなかった。喉の腫れは大きくはないが話をするときに刺激が加わるので話をすることを控えるように、止むを得ず話をしなければならないときは小声で話すようにと指示された。地声がデカイ吾輩には非常にキツイ指示だ。
プレドニン錠5mg、ロキソプロフェンNa錠60mg、レバピド錠100mgを追加処方され、フロモックス錠100mgを飲み終わった後にとクラリスロマイシン錠200を服用薬として処方された。またアズノールうがい液4%をうがい薬として処方された。
次回は7月8日8時30分

鼻からファイバースコープを挿入して検査の後、内科救急室で採血と点滴をされた。
採血の結果は異常が認められなかった。喉の腫れは大きくはないが話をするときに刺激が加わるので話をすることを控えるように、止むを得ず話をしなければならないときは小声で話すようにと指示された。地声がデカイ吾輩には非常にキツイ指示だ。
プレドニン錠5mg、ロキソプロフェンNa錠60mg、レバピド錠100mgを追加処方され、フロモックス錠100mgを飲み終わった後にとクラリスロマイシン錠200を服用薬として処方された。またアズノールうがい液4%をうがい薬として処方された。
次回は7月8日8時30分




