嶋の徒然なる日々 with podcast

Androidや気象装置、そしてオリジナルピアノ演奏をPodcastingで配信している、日々日記です。私の紹介はまとめサイトとなります

【ライブします。ピアノ弾きまくります!】7/8土16:00〜「大人音2」@東京倶楽部本郷三丁目

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来月7月8日土曜日に、JAZZライブハウス「東京倶楽部 本郷三丁目」でライブを開催することとなりました。ご来場いただけると、飛び上るほどに嬉しいです。どうぞよろしくお願いします!
2月から開始しました、さんじゅさんとの「大人音シリーズ」のライブシリーズ第2弾。
今回は3グループのライブで、私はそのまんなかの時間30〜40分ほどをピアノ弾きまくります。

いつものオリジナルピアノ演奏曲と、お題を頂いての即興演奏。そして、今回のチャレンジは、Bossaことボサノバです。ちょっと楽しい企画もしております。

土曜日の午後、音楽の時間をみなさまとご一緒できると嬉しいです。
どなたでもご来場いただくことができます。お
久しぶりの方も是非お会いできると嬉しいです。

前売りチケットならば若干安くなります。連絡いただければ、受付にて取り置きしておきますので、facebookイベントページでの申込み、または、メールやメッセージにてご連絡ください。


日時 平成29年7月8日(土)     
会場 東京倶楽部 本郷3丁目店
   http://www.tokyo-club.com/access/?shopid=hongo
時間 16:20/OPEN 16:30/START
料金 前売 ¥2,500(1ドリンク付)
   当日 ¥3,000(1ドリンク付)
申込み: メール、メッセージ等でお願いします
    (facebookからの申し込みも受け付けております。https://www.facebook.com/events/1908617729356170/ )

参加グループ
・山本大介さん(ギター)
・嶋是一(ピアノ with お楽しみ)
・さんじゅ(ボーカル)

♪♪■ 嶋のピアノ演奏の部の演目 ■♪♪
  即興演奏
 「テイディーベアがこーろんだ」
            嶋オリジナル曲
 「グレイス」 嶋オリジナル曲
 「五月の風の思い出」 嶋オリジナル曲
 「古より心をこめて」 嶋オリジナル曲 New!
  即興演奏 (お題頂きます)
  カバー曲1 (当日のお楽しみ)
  カバー曲2 (当日のお楽しみ)
 「幸せの風」    嶋オリジナル曲 New!
  ボサノバ曲1 (当日のお楽しみ)
  ボサノバ曲2 (当日のお楽しみ)

♪♪■ ♪♪■ ♪♪■ ♪♪■ ♪♪■ ♪♪■ ♪♪■

前回のライブの様子
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ABC2017Springで登壇しました & ABCお疲れ様です♪

日本Androidの会が年二回のペースで気合入れて開催しているAndroidの祭典「Android Bazaar and Conference 2017 Spring」が、東京品川の東海大学高輪校舎で開催されました。そこの1セッションでGoogle I/Oの報告として登壇しました。
Google I/O 2017 現地レポート〜Android O、VR、PWA風味をJAG運営委員が語る 〜IoTやAIも隠し味で
DSC_9279 (2)実に帰国してから4回目の報告セッション。翌週に予定されている非公開の報告会が控えており、このシリーズ全5回で完了の予定となります。今回のABCは申込者が1000人を超えるなど、久しぶりの賑わいを取り戻したABCとなりました。また、前回は私が自ら行っていたABC実行委員長を、JAG運営委員メンバーの大西さんに「初」で担っていただき、大変な苦労の上に、この成功を収めることができました。本当にありがとうございます。わたしが実行委員長するよりも、超スムーズ!!!に運営が進みました。

今回私がABCで担ったのは、カンファレンスの「携帯現在-過去未来」の企画でした。そして担当者が都合つかなかった「テクニカルセッション」の企画の役割を直前に担いました。「携帯電話-過去未来」での調整は困難を極めました。そもそも、このテーマで聞いていただく方が集まるのかどうか、過去の話よりはやはり、未来の話が聞きたいのではないか、などともんもん。そのため登壇者とは、内容含めて何度も確認させて頂いたりと、協力を頂きました。その甲斐ありまして、多くの方に来ていただけました。
成功のカギは「過去セッション」でなくて「貴重な経験セッション」となった事です。過去から未来を見るとき、過去という経験は多くの人に勇気をもたらしますし、失敗の経験は笑いで共有できます。そういう人たちが、実際いまも動いている、それがまさに今回のセッションで確認できたのが最大の成果でした。木寺さんのJavaであり得ないくらいの武勇伝から、UPQのイマを向き合ってもなおモノづくりという仕事に向けた想い、遠藤さんの極楽1号とラズパイの話は過去しか話していないのに鮮烈な未来が見えていましたし、そしてIoTの時の人の入鹿山さんの話(入鹿山さんセッションは自分のこの講演時間とぶつかり拝見できず無念)。いずれをとっても素晴らしい内容でした。

おっと、ABC自体の話に始終してしまいそうなので、本論に戻ります。この、テクニカルセッションの最後「トリ」に話をさせて頂きました。

実はこの登壇は、私だけでなく、学生部の堀田くんと2人で分担して40分セッションを話させてもらいました。

今年度、日本Androidの会は学生部に向けて新しい取り組みを始めました。「Google I/O支援」というものです。Google I/Oの抽選に当たった若干名に対して、参加費と宿泊費を補助するという取り組みです。実は何年もこの企画は、期初の事業募集の時に出ていたのですが、結果として学生部からGoogle I/Oに当選(アカデミック枠)がこれまで出なかったので、執行されることがありませんでした。そして!!!今年ようやくその第一号に、堀田君が輝いたのでした。ただ、レギュレーションが大変。やれ、登壇しろだの、やれ、BLOGで公開しろだの、やれ、某I/Oの報告ブログが早い某社よりも先にレポートを上げろだの。行くことをいいことに、いろんなことを言われまくり。しかし、こうしてABC2017Sでの登壇を果たし、そして自分のBLOGを更新し、役割を果たしてくれています。Great!

堀田さんのBLOGはこちら。
中学英語くらいしか出来ない大学生がGoogle I/O 2017に現地参加してきた結果 #io17 #io17jp
読み応えがありますので是非ご覧ください。また、ABC2017Sサイトに資料も掲載される予定です。


やはり若いうちに、えいやっ!とでもGoogle I/Oに飛び込んで、現地の参加者や技術者と接すること、流れている風を感じることは、きっとその後の活躍に役立つと思います。思うところはいろいろあって、この取り組みをしているのですが、あまり書きすぎると萎縮してしまう可能性もあるので、このあたりにしておきます。はい。
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私の登壇資料はこちらです。多くは他の公開している報告会の流用ですが、話す内容とターゲットは変えています。特に今回ABC直前に「日本Androidの会って、Android好きがいないの? ど真ん中AndroidのセッションがABCにないよねぇ」という指摘がありました。

「まさか!」
と思ったもののカンファレンスを見たら確かに!!!Android Oの話などはなく、VRやAIやデザインやウェアラブルやASなどの話がメイン。ストレートAndrodがなかったんですよね。という事で、当日に慌ててAndroid O関連の話題を追加して、セッションもDPとKotlinアップデートを中心に話をさせてもらいました。



最後になりましたが、ABC2017Springについて、スタッフの皆様、登壇/展示者の皆様、そして当日ご来場いただきました参加者の皆様。ほんとうにお疲れ様でした。そしてありがとうございます。

P.S
そうそう、思い出したから書いておきます。Google I/Oでデモストレーション(Sandbox DOMEなど)や展示されていた、Daydream/Tango端末はほぼ「ASUS Zenfone AR」一強でした。これには驚きました。Googlerも「この端末いいだろう」のように話していましたしね。ゲットだゲット。

Googleさんで登壇する機会に恵まれて「APP DOJO Google I/O 2017報告会」

まさかGoogleさんで登壇することになろうとは。先のBLOGでも書きましたが、5/25は私のGoogle I/O報告のラッシュ日でした。古新聞ですが忘れないよう、改めてBLOGで更新。

   敖】東京ビックサイト ワイヤレスジャパンでの講演
 ◆ 效襦枷鷂開報告会
★ 【晩】六本木Google Japan本社でのGoogle I/O報告会

この★はGoogleさんが運営されているAPP DOJOにて発表させていただきました。場所は六本木ヒルズのGoogle Japanの本社内スペースです。
撮影:武藤さん18673190_1371593702920985_5967168693482298144_oDSC_2636

この日は、Android系の都内近辺で活動されている3つのコミュニティー登壇者が集まって、Google I/Oに参加したメンバーでの報告会を行うというものでした。聞かれるのは、Googleさんのアプリ開発を支援するプログラムAPP DOJOに参加されている皆さんと、コミュニティーから募集した一般の方100〜150名程度(すいません、人数は私の感覚値)の方々です。
とても和やかに開催できました。shibuya.apkさんからも、Doroidkaigiさんからも登壇者つわものぞろい!!!私も大変に勉強になりました。

こちらの企画は、Google I/Oで渡米するちょっと前に連絡をもらっていて、事前ミーティングをまさにGoogle I/Oの会場「コミュニティーゾーン」で行って、帰国後(または現地/機内)でみなさんでまとめまくるという、イイ速度感での開催。私の分担として、私はAIとVRの話を中心にさせてもらいました。丁度別タスクで調査ターゲットがこの分野だったので、助かった!!

やはり今回のGoogle I/OのAIネタというと「たこ焼き」と「ラジオ体操」と「プリクラ」は外せません。というか報告するほうからすると、おいしいネタが提供されたのでうれしかったです。たこ焼きはNHKでも報道されたらしいのですが会話エンジン(Assistant)を用いて、たこ焼きの看板から、どのような食べ物かを画像で教えてくれるサービス例です。しかしなぜか「6個130円」となっており、国内からは一斉に「安すぎるだろう」という突っ込みがあったネタです。

そしてラジオ体操は、Google Japanの佐藤さんのセッションで、壇上でいきなりラジオ体操の音楽に合わせて体操を始めたというもの。ラジオ体操なんて海外の人は知る由もなく、なのにその体操(もしかしたらdanceだと思っていたのかも)に拍手喝采で大盛り上がり。実は手に持ったスマートフォンの加速度センサーの情報をAIで点数づけするというものでした。よくまぁ、アウェイな中で、聴衆の心をわしづかみするパフォーマンス、正直感動しました。
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GoogleさんのI/Oアップデート
DroidKaigiから
 Google I/O 初参加の体験談
shubuya.apk
 Google Assistant SDK
 Kotlin
 Android Developer Tools
て本Androidの会
 AI
 VR
3コミュニティによるFiresidechat

既にい涼奮で予定時間いっぱい。イ郎親会兼Firesidechatとなりました。ちなみにFiresidechatとは、Google I/Oの名物セッションで、テーマは特になく質問したいひとがマイクの前に並んで、ひたすらGooglerに質問を浴びせまくり、ひたから回答をもらう言うセッションです。まさに質問千本ノック状態で、面白い質問、Googleさんにしては耳が痛い質問などが飛び出すので人気です。今回のAPP DOJOで行ったのは会場から質問をスプレッドシートや、カンファレンスツールを通して集めたものを、片っ端から回答するというものでした。この日一番の質問だと思っているのが「みなさん、会社のお金で行っていますか、それとも自費で行っていますか」という質問。回答は・・・ナイショ。

18623226_1371593789587643_3290535074766594204_oさて、日本Androidの会から今回登壇参加したのは私だけでした。というのも、日本Androidの会は、この日日中はワイヤレスジャパンの展示と登壇が予定されて、そこに人を割かれており、かつ、この週末の日曜日は年二回主催で行っている「ABC2017Spring」の開前で、まさに準備が佳境。本当に「お手伝い募集・・・」と、とってもだけど言えない状況(言ったけど)。結局「俺がやります、募集も私がやります、調整も自分やります、なので行ってきます」状態でした。なんとかできてよかったです。

しかし、そもそも的に日本Androidの会の運営委員メンバーで、今回I/Oに当選したのが、私含めて二人しかいない。もう一人は学生部のメンバーでした。現地に行って思ったのが、ほかのコミュニティーのみなさんのI/O参加率が高い!すごい。
 ,修發修JAGメンバーは申込みをあまりしていなかった(比較として)
◆ヾ覿箸気鵑了臆辰里覆匹隆愀
もっと、私の属する日本Androidの会の中でもI/O参加自体の興味喚起していかないといけないなぁ、と思ってしまいました。

しかし、Google I/OはAndroidコミュニティーとしては、とても良いコンテンツになります。週末のABCもI/Oの直後を狙って開催を設定しました。(逆にI/Oの日程が決まるまで、開催日が決められず、ABC実行委員の皆さんはドキドキしまくりでしたね)。

しかしながら、Googleさんのこの会場は何度もイベント開催するのにお借りさせていただいていたのですが、まさかここで自分が登壇することになろうとは。記念となりました。

最後に。Google I/Oは国内から、技術を楽しんで楽しい驚きにかえられるメンバーで、どんどん行ってもらい、そのネタを国内に持ち帰ってきてもらいたいと思いました。本当に拾いきれないほどの新しい発表や、取り組みの紹介「だく」なのですから(目新しい発表とくに無かったよねー、というのを見るとちょっと悲しい、自戒の意も含めて)。特にオフィスアワーとかSandboxとか、直接Googlerから話しを聞くことができて、とても有益でしたし、貴重な情報を多くもらいました。

P.S
最後に。ここで着ようとしていたGoogle本社で買ってきたTシャツ。Mサイズで入りませんでした。

周りから「なんでMサイズなんて!!!」とか「太った!」とか非難ごうごう頂きました。他には、「最近のアメリカのMサイズも小さくなったの?」とかコメントもらいました。実は、I/O会場でもらったTシャツはMサイズで上の登壇で着ている黒いTシャツなんです(登壇前にスーツから着替えた)。灰色のが欲しくて、Google本社まで行って、自信もって「Mサイズ」を購入したんです。

・・・まちがえて、レディースサイズを買っておりました。なるほど....お騒がせしました。

ビックサイト ワイヤレスジャパンで講演しました「Google I/O 2017超速報告〜最新Google動向」

Google I/OとMaker Faire Bey Areaから帰国した3日後の5/25は、こちらの報告会講演ラッシュでした。古新聞ですが、忘れないようにするために記載しておきます。


★  敖】東京ビックサイト ワイヤレスジャパンでの講演
 ◆ 效襦枷鷂開報告会
  【晩】六本木Google Japan本社でのGoogle I/O報告会

まずは★,ら
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5/24(水)〜26(金)に東京ビックサイトで行われていた「ワイヤレスジャパン2017」にて講演してきました。こちらのAコースAndroidフォーラムのトップターバッターとして、朝10:30から「Google I/O 2017超速報告〜最新Google動向」として20分ほど講演しました。

そして。。。なんと予約満席フラグが!! ありがとうございます!!
wjほぼ会場のパイプ椅子は埋まっていたようです。毎年この枠で講演させてもらっているのですが、朝一番の講演は人の集まりが鈍いのが一般的です。ところが! 今回は人の入りが早かったです。本当に感謝感激です。

「Google I/O 2017超速報告〜最新Google動向」ということで、3日前に帰国したばかりの情報をそのまま登壇するので「超速報告」となりました。他の報告会もいくつかお誘いありましたが、ここが一番早い発表でした。しかし、これは狙ったことではなくて、ワイヤレスジャパンは毎年このタイミングなので、ほんとうに偶然。狙ってのことでしたら「もう少しやさしさを持った日程を組んだ下さいよ〜」という冗談の一つでも言うのですが、今回については不可抗力なのです。ちなみに、超速というのはもう一つ。20分の講演なのに、作成した資料は74ページもあるので・・・はい、超速で説明しないと間に合わない。もはや高速という意味の超速となってしまいました(笑)。。。。。笑っている場合ではありません、すいません。

ちなみに昨年もここで登壇させてもらい、Android Nの名前予想を「ニッキアメ推し」と話をしたら、それを記事にしていただき(これ→ http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1605/25/news164.html)、それがなんとYahooニュースのトップラインに掲載されてしまい、そしてその後Nは正式に「ヌガー」として公開され、盛大に「おお外し」をしてしまったという、貴重な経験をしたところでした(笑)。

今年はOだから「お菓子だ!」と叫ぼうと思っていたのですが(←この時点ですでに可笑しいですが)、時間が足りなくなって言わずじまいで終了てしまいました。うーん、惜しい。

しかし今回の後援のネタはKotlinでした。ワイヤレスジャパン主催のリックテレコムさんの出版からも唯一Kotlin本出していますので、これでバカ売れ間違いなしですね。以前にリックさんで開催された「Kotlin/Go言語デベロッパーミーティング ライトウェイト言語で行こう!」で、ともに登壇されていた長澤さんの本です。→ 「Kotlinスタートブック」

ちなみにこの時に私の講演資料は公開されていますので、もしよかったら参考にされてください。



ちなみに、この日は日本Androidの会はブースも展示しており、多数の方に来場いただきました。来場頂きました皆様、誠に有難うございます。
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原稿書いた「SoftwareDesign 5月号」最新Androidのイマ

技術評論社の月刊誌「Software Design 2017 5月号」に原稿を寄稿しました。
「最新Androidのイマ 〜MWCから見るAndroidとOとコミュニティー〜」です。
遅ればせながら著者献本して頂いていた冊子を、ようやく開封いたしました。(すいません・・・)

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今月から気分一新し、改めて連載が再開しました。日本Androidの会の運営委員メンバーがリレー連載しています「コミュニティーメンバーが伝える Androidで広がるエンジニアの愉しみ」の第14回です。実はこれ以前にもリレー連載しているので実はもう数年続いている連載となります。

今回私が書かせてもらったのは、「Android OとMWC」についてです。もともと、コミュニティーのことを書こうかと思っていたのですが、Android OのDPが執筆中に出てしまったので、急きょ書くことに。これから一年かけて、会のメンバーで面白い記事を提供していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。

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監修執筆しました「モバイルシステム技術テキスト 第7版 」

先日書籍の献本いただきました。私も監修および執筆を行いました、リックテレコムの「モバイルシステム技術テキスト 第7版 MCPC モバイルシステム技術検定試験2級対応 」です。こちら3月に出版されていました。

https://www.amazon.co.jp/dp/4865940901/

と言ってもまったくゼロから執筆したわけでなく、14年前に初版した書籍を、2年毎に改訂を重ねて、今回第7版として出版するに至りました。こちらの書籍は、MCPCのモバイルシステム技術検定プロジェクトの、テキスト問題作成WGで執筆監修を行っているので、かなり多くの人たちで執筆しています。私はこちらの副主査として活動しているので監修を行っています。

この書籍は、MCPCモバイルシステム技術検定2級の教科書です。そのためこの書籍の内容が間違えると、検定問題の試験問題が間違えてしまうので責任重大です。特に、モバイル技術やサービスの移り変わりは早いため、頻繁に更新しないと内容が「古の技術教科書」となってしまいます。このような経緯もあり、2年毎ではありますが、改訂版を定期的に出版させてもらっているわけです。

一般な書籍の改定では大きく変更しないことも多いのですが、こちらの改訂版の場合はばっさばっさ書き換えています。実に私の担当章については、かなりの割合を書き換えることになりました(そうです、監修と言いながら自分自身も執筆しています)。とうとう、なのですが、フィーチャーフォン独自の技術のiモード、EZweb、Yahoo!ケータイなどの知識を整理し、ある程度削除しています。もちろんかなり前からフィーチャーフォン技術は、スマートフォン技術の付帯知識として説明していました。しかし正直なところ、フィーチャーフォン技術の延長で成り立っているスマートフォン技術が、そろそろフィーチャーフォンの技術なくても、理解できるようになったと感じています。そのために今回バッサリといきました。時代の流れを感じます。

自分のもともとのプレイグラウンドを削除しながら執筆する今回の監修は痛みが伴いましたが、受検者に本当に知っていてもらいたい、活用できる活きた技術であることを念頭に、選別しました。

このおかげで、バルセロナ視察前後の数週間は、毎晩寝る間を惜しんで執筆していました。何とか乗り切れてよかった。という思い入れのある出版物なりました。

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明日2/25ピアノライブします。

みなさまお待たせしました。今週土曜日に行う私のライブ演目が確定しました。まだ空きチケットありますので、是非ご用命くださいませ。♪♪♪
土曜日の午後、音楽の時間をみなさまとご一緒できると嬉しいです。どなたでもご来場いただくことができます。

前売りチケットならば若干安くなります。連絡いただければ、受付にて取り置きしておきますので、メールやメッセージにてご連絡ください。

日時 平成29年2月25日(土)     
会場 東京倶楽部 本郷3丁目店
   http://www.tokyo-club.com/access/?shopid=hongo
時間 16:00/OPEN 16:30/START
料金 前売 ¥2,500(1ドリンク付)
   当日 ¥3,000(1ドリンク付)
案内 http://blog.livedoor.jp/shimay/archives/51890244.html

♪♪■ 嶋のピアノ演奏の部の演目 ■♪♪
 「ワルツ」     嶋オリジナル曲
 「五月の風の思い出」嶋オリジナル曲 New!
 「消えても戻りたい」初音ミクピアノ伴奏独唱
           嶋オリジナル曲 New!
  即興連続
  カバー曲1 (当日のお楽しみ)
  カバー曲2 (当日のお楽しみ)
 「テイディーベアがこーろんだ」
            嶋オリジナル曲
 「グレイスフレバー」 嶋オリジナル曲
♪♪■ ♪♪■ ♪♪■ ♪♪■ ♪♪■ ♪♪■ ♪♪■

♪本日のピアノ即興曲17/2/19 No.332 「楽しいくつろぎ」;Today my improvisation.



♪本日のピアノ即興曲17/02/19 No.332

今日の私の即興演奏でピアノから出てきた音たちです

★曲紹介:「楽しいくつろぎ」

週末のライブに向けて特訓中です。当日は3曲くらいは即興演奏をするつもりで、うち2曲は「お題」を会場から頂いて、弾こうと計画しています。そのために色々と想像を膨らますためらに弾いています。そのうちの一つを切り取ってこちらに投稿します。JAZZっぽい「大人音のテーマに沿うようなモノ」をイメージしながら弾いてみました。


☆この曲を(こんな演奏で良ければ)利用する場合はCCライツに従ってください。CCライツは、このBlog内に明示しています。可能でしたら、事前に私までご連絡ください(podcast番組内での利用については事後報告でOKです)。利用して頂くことは歓迎です。

【ライブ告知 2/25】 ピアノライブ出演します! 「大人音〜オトナオト 第一回」

このたび、2/25に本郷のライブハウスで、ピアノのライブを行う事となりました。
みなさま是非お誘いあわせの上ご来場くださいませ! (ゼヒトモニ)


さんじゅ第1回イベント企画!
大人音 〜オトナオト〜


テーマは、大人の音楽!ジャンルは様々に取り揃えます。
今回の第1回目は、嶋是一(ピアノインスト)と、さんじゅ(ボーカルデュオ)のツーマンライブになります。
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日時 平成29年2月25日(土)     
会場 東京倶楽部 本郷3丁目店 会場への地図
時間 16:00/OPEN 16:30/START
料金 前売 ¥2,500(1ドリンク付)
    当日 ¥3,000(1ドリンク付)
出演 さんじゅ  嶋是一   


前売りチケットの予約は、メールにてお受けしています。
名前(フルネーム)枚数を記載の上メール下さい。
宛先は tenten.shima+Live@gmail.comにどうぞ。

facebookでのイベントページはこちら/

なーんと20年ぶりのライブスタイルで、グランドピアノを用いた演奏を行います
昔から取り組んでいる「その場のイメージ」で音を紡ぎだす「即興演奏」は健在です。もちろん、ライブ当日も披露させて頂きます。

なお、今回は昔のライブ仲間の「さんじゅ」さんが企画した「大人音〜オトナオト」シリーズの初回トップバッターとして演奏します! 友人の企画を失敗させたくない思いもあり、是非多くの皆様に来ていただけると嬉しいです。

この大人音は、大人の人に向けた、少し落ち着いた音楽をライブハウスで届けたいという思いで企画されたそうです。私のピアノのカテゴリーのニューエイジミュージックにはぴったりだと思い快諾しました。ジャズとクラッシックの混在した、癒しの音楽です。場合によっては、会場で快い眠りに誘います

乞うご期待!

: 会場
東京倶楽部 本郷3丁目
 東京都文京区本郷3丁目31-3本郷スズヨシビル地下1階
 http://www.tokyo-club.com/access/?shopid=hongo
 アクセス
・大江戸線 本郷三丁目駅 5番出口 徒歩2分
・丸ノ内線 本郷三丁目駅 2番出口 徒歩3分
・JR 御茶ノ水駅 御茶ノ水橋口 徒歩10分
 さんじゅ
 http://singe-music.net/
 嶋 是一
 https://goo.gl/3orNrw

♪本日のピアノ即興曲16/07/27 No.331 「KAKERA」 #podcast Today my improvisation.



♪本日のピアノ即興曲16/07/27 No.331

今日の私の即興演奏でピアノから出てきた音たちです

★曲紹介:「KAKERA」

久しぶりに録音してみました。前回からずいぶん時間が経ってしまいました。その間、音楽と人のつながりも多く変化があり、弾きたいと思いつつここまで引っ張ってしまいました。今回で331曲目となります。今回は録音に使っている音楽用のPCをWindows10にアップデートさせました。音楽環境が無事に動作するかどうかドキドキでしたが、検証を兼ねて今回の録音となります。取りあえず成功のようです。ほっ。

このピアノの即興演奏を録音するのに、一発で終わることは実は少なく、数テイク取っています。それをもmidiで録音して残してあります。一曲10テイクしていたとして331曲ありますので、3310テイクあるわけで、これらディープラーニングさせてみたらどうなるかな、なんて最近考えにがら、もろもろ夢想しています。そんなに私の演奏はバリエーションがないのではないかと思っていますので、案外学習しやすいかも。

今回のタイトルはKAKERAです。欠片の意味ですが、舞っているようなイメージを1分弱で表現してみました。


☆この曲を(こんな演奏で良ければ)利用する場合はCCライツに従ってください。CCライツは、このBlog内に明示しています。可能でしたら、事前に私までご連絡ください(podcast番組内での利用については事後報告でOKです)。利用して頂くことは歓迎です。

ピアノの恩師「熊谷勝江先生」の訃報に寄せて

今日は会社の打ち上げがあり早い帰宅を行った。私宛に届いた郵便物を開封すると、ピアノの恩師こと熊谷勝江先生の写真集が入っていた。どうしたのだろうと思いページを開いて体が硬直した。
なんと、今年初めに亡くなっていたとの知らせが入っていたからだ。有志の方が先生の写真を集めて(音楽でなく写真の)アルバムを制作され、その一冊を献本頂いていたからだ。
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かなり驚く。確かに私がこのような年齢となっているわけだから、先生も確かにお年であった。それにしても突然の訃報に驚きを隠せない。

NCM_0081先生のピアノ教室に通い始めたのは、川崎に引っ越しをした小学校5年の時からだ。とにかくピアノ教室の主役は女の子。男性はマイノリティーなので、発表会などでは楽曲の難易度が優しい割には後ろの順番で弾かされて(通常後ろに行くほど上手な生徒が弾くというヒエラルヒーが鉄則)、毎回ヒヤヒヤしていたものだ。このような私も、なんと高校3年生までの7年間も先生のところに通っていたことになる。(右の写真は今回のアルバムの中に一枚だけ高校時代の私が映り込んでいたもの、どれかはヒミツ)

無理に早弾きするよりも、いちおんいちおん自分の耳で音を聴き、その響き、その音の確かさを、ひとつひとつ確かめながら弾く習慣を教わった。これが先生から学んだことの中での宝物である。
このおかげで、様々な曲を弾いても楽しめるようになった。その後即興演奏などの演奏活動、自作曲の発表など、まさにこの教えがあってこそ、自分の演奏力を卑下することなく人様に聴かせられるようになったと思っている。

小学校の時のピアノの課題曲としては、やはりバイエルからチェルニー、ソナチネ、ソナタと上がっていくわけだが、それを退屈に思っていた私は、イージーリスニングの楽曲や、アニメBGMの楽譜を買ってきては弾いていた。そんな未知の世界の音楽を熊谷先生に持ち込んで、教えてもらうのに、何一つ怪訝な顔やいやな顔せず、喜んで教えてくれたのは、その後の私の考え方や行動に大きな影響を与えてくれたと思っている。本当に感謝している。

いまから考えてみれば、先生の武蔵小杉にあった教室の二重防音サッシを開けたら、いきなり私が弾いている宇宙戦艦ヤマトが聞こえたりするわけだから、周りから聞いていたらかなりシュールだったと思う。ほんとうによくつきあってくれたと思う。なお、自分が持ち込んだリチャードクレイダーマン(懐かしい!)の楽譜は先生も気に入ってくれたのか、私の練習が酷くて正しい演奏の確認のためなのか、先生もレコードを購入していたのは、ちょっと脱線気味の嬉しい思い出だ。

その後大学受験を理由に教室を通うのをやめてしまった。当時私は、エレクトーンやDTMに対して、ピアノ演奏に劣等感を持っていた。大学入学後は、ヤマハ横浜のエレクトーン教室に通ってみたり、また、DTMで作曲活動をしてみたり、現DTMマガジンの前身であるコンピュータミュージックマガジンや月刊I/Oなどで、音作り講座の連載執筆と音楽データ作成をしてみたりと、取り組んでいた。

大学卒業して、社会人となりますますピアノと疎になるか・・・と思いきや、引っ越してきた立川で思いも寄らぬ喫茶店との出会いがある。基本的にピアノ演奏は個人で弾いて楽しむもの、人様の前で弾くのは、他人のお耳汚しで御法度! と信じて疑わなかった。なのに、ピアノのある喫茶店「アンデフロイデ」を見つけて、そこで閉店後マスターから何か弾いてよとねだられて(笑)、弾いてみると他の人たちの反応がとても良い。これがきっかけで、即興演奏とか流行の楽曲とかでピアノサロンコンサートを定期的に開かせてもらうようになった。(残念なことにこの喫茶店は閉店している)

そんな活動をしているうちに、熊谷先生と再び連絡を取るようになり、OBとして発表会である「ポコの会」にてゲスト出演をさせてもらったり、時折教室のお弟子さんの演奏会に出かけたりするようになった。



すでにいいオッサンになった私が生徒さんに混じって、また中途半端な即興演奏であるにも関わらず、演奏させてもらえていたのは嬉しい時間であった。先生からは「生徒の刺激になればいい」とか「楽しんで弾いているのを他の生徒さんに聴かせたい」とか、とにかく前向きで救われるコメントをいっぱいもらっていた。このあたりの考え方が、今の私を作っていると信じて疑わない。

このような冊子を作成して送付してもらい、先生を本当に偲ぶことができたことに感謝しつつ
さきほどピアノでお悔やみ演奏をそっとさてもらいました。
夜中なので電子ピアノでですが。

ショパン ワルツ第9版変イ長調Po69 No.1「告別」

※私の演奏録音ではありません、曲の紹介です。

ABC2016Springでの登壇しました

2016年3月12日土曜日に、日本Androidの会主催のイベント「ABC2016Spring」を開催しました。
→ http://abc.android-group.jp/2016s/
もともと当日は主催側としての参加の予定だったのですが、なんとこの前々日にAndroid Nの新しいバージョンのプレビューがGoogleから発表されるという、タイミングが絶妙な嬉しいトラブルがあったので、このレビューをLTで発表しようという運びに。というか、当日資料作成していたら自分のPCでエミュレータが動かなくなるトラブルが。
だけどABCの一番最後のコマ「春の大LT大会」のトリで発表して参りました。
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資料は既にTwitterで配布済みですが、改めて下記の通り。
だれもしらない
しられちゃいけない
Nの世界


すいません、LTなので5分タイムリミット
5分経ったら銅鑼が鳴って退場するものです。

なのに90シート程度あります。

はい、作りすぎました。

当日のドラ娘さんの、ドラ音がなかなか振るわなかったので、
「絶対ドラならしてね」と念押し

講演を始めて、12シート目で敢えなく退場。

・・・・ってか、Nの話が全くできなかったんだががががががが。

予想よりも早かった・・・だけど念押しした手前やむなし、退場!
そして、それもLT。

12シート目以降についても資料自体は公開します。
最後の方で、元祖日本Androidの会、本家日本Androidの会のネタを書いていますが、あまり気にしないで下さい。

Android Nネタで一つだけ。
PIPでなくて、履歴からのマルチウィンドウって最新Galaxyで既に商用機で実装されているので、わざわざNで試すこたーないんですね。

♪本日のピアノ即興曲15/11/15 No.330 「寄せる波と」 #podcast Today my improvisation.



♪本日のピアノ即興曲15/11/15 No.330

今日の私の即興演奏でピアノから出てきた音たちです

★曲紹介:「寄せる波と」

BLOGでも書きますが本日は日中は久しぶりにピアノを弾きまくっていました。指も少し馴染んだところで、夜に即興演奏の録音を試みました。イメージは波のような行ったり来たりする動き。そして、それをバックについて、感謝のと祝福のようなイメージを持って、弾いてみました。ほとんど一発取りでしたので(5テイクくらいはしましたが)完成度についてはご容赦を。


☆この曲を(こんな演奏で良ければ)利用する場合はCCライツに従ってください。CCライツは、このBlog内に明示しています。可能でしたら、事前に私までご連絡ください(podcast番組内での利用については事後報告でOKです)。利用して頂くことは歓迎です。

久しぶりのピアノ練習

写真
昨日は久しぶりにピアノの練習をしたので、ちょっとメモ代わりに残しておく。

昨日の朝は何はともあれ、未完成の原稿をなんとかかき揚げ脱稿することが最優先作業だった。歩いていても、食事しても、この脱稿プレッシャーがつきまとい、落ち着いて過ごすどころの話でなかった。自宅ではなかなか作業効率が上がらないこともあり、駅前の喫茶店にいって集中作業。なんとか13:30くらいには原稿を送信できて、ほっと一安心。

帰宅してから、お昼ご飯を食べて、お風呂に入ってリラックス。珍しく外出予定がないので、たまりにたまった自宅作業を・・・と思っていたところ、15時過ぎから自宅のピアノを弾き始める。初めは遊びのように、徒然に即興演奏を20分ほど弾いていたのだが物足りなくなり、楽譜を開いたのが一巻のおしまい。ずっと弾き続けることとなり、楽しくて夢中で弾いていたら外が真っ暗に。流石に近所迷惑だと思ってやめるも、一心に3時間近く弾き続けていた模様。ただ、まだ弾きたかった楽譜がたくさんある。そもそも、アルバム一枚に収録されている音楽がまるまる楽譜となっている冊子もある。これを全曲本日弾いたのだから、それだけでアルバムの長さの70分はかかってしまうこととなる。なるほどなー、気がついたら時間が経っているわけだ。

いつもの練習のパターンとしては「即興っぽいもの→POP/ニューエイジ風の曲→クラシック」なのだが、今回はクラシックまでたどり着けなかった。なのでまだまだ消化不良な感じ。しかしまったく弾いていなかったので、変なところに力が入っていたのだろう。肩から腕とかに疲れが出てしまっい、体力的な限界も感じてしまった。
もう少し続けて、このあたりほぐしていかなくてはならない。

弾き始めて、あまりにも劣化している自分に唖然。なかなか譜読みしながら、演奏が前に進めなかった。のだが、だんだんと弾いていると、音符の先読みキャッシュの方法をふつふつと思い出してきて、ある程度の譜面ならば初見のように見ながらなんとか弾けるようになってきた。(しかし後半戦集中力の限界で、先読みエラーを多発していたが)

ちなみに弾いていた曲は完璧ではなくて、たどたどと弾いていることもあるのであしからず。
手元にある楽譜で弾いているので、おおよそ20〜30年ほど前の楽譜が中心。

西村由紀江しあわせのかたちより
 ・しあわせのかたち
 ・笑顔に会えたら
 ・守りたいもの
 ・語らい
 ・心が疲れたら
 ・君が思い出になる前に
 ・見果てぬ夢を探して
 ・時の薫り
 ・道の向こうには
 ・星と話す夜
 ・せつなくて
 ・いつかみた夢
三枝成章 ハートカクテルvol6
 ・ラッキーキーワードはG8
 ・留守番電話でおやすみを
 ・宙に舞い上がったリンゴのようなラブレター
 ・ブルース界地上支部
 ・ごく限られた地方に降った雪
島健 ハートカクテルvol4
 ・夜行列車
 ・クールランチタイム
 ・カモメが連れてきたカノジョ
デビッドフォスター スペシャルセレクション
 ・Winter Games 【玉砕】
中村由利子 絹の薔薇
 ・誓い
 ・青春のロンド
ポピュラーピアノ名曲アルバム
 ・ジョイ (ジョージウィンストン)
 ・メモリー (ミュージカルキャット)
全音ピアノ名曲100選 上級編
 主よ、人の望みの喜びよ バッハ
 革命のエチュード 【玉砕】 ショパン

※冒頭の写真は、自宅のピアノの響盤にプリントしているマーク。ベルトンというグランドピアノで富士楽器製のものであることが分かる。ケータイをピアノ線に近づけて撮影しました。

♪本日のピアノ即興曲15/9/23 No.329 「楽しい音」 #podcast



♪本日のピアノ即興曲15/9/23 No.329

今日の私の即興演奏でピアノから出てきた音たちです

★曲紹介:「楽しい音」

一年ぶりの演奏の更新です。シルバーウィークに何回か更新したかったのですが、かろうじて一曲だけ達成です。ワルツの即興弾いていたら、なにかと調子が良くなって、日頃の大変な事を忘れて弾くことが出来ました。是非それを録っておこうということで、本日の演奏を残しました。久しぶりの即興演奏のため、むむむな部分はご容赦下さい。

さて、これまで音楽ファイルはfastwaveに保管をしていましたが、ここのところサーバーが落ちており配信できていません。過去の音楽含めてSoundcloud側に移す計画も画策中です。



☆この曲を(こんな演奏で良ければ)利用する場合はCCライツに従ってください。CCライツは、このBlog内に明示しています。可能でしたら、事前に私までご連絡ください(podcast番組内での利用については事後報告でOKです)。利用して頂くことは歓迎です。

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