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Fy27朝一でFに行きました.意外に早くすんだのでお昼はバランスランチ.豚カツ,キャベツの炒め煮,卯の花,玄米ご飯,具たくさん味噌汁.おいしかったです.
久しぶりにCARAMBAR.
DANS LA SÉRIE : 3 BONNES RAISONS ...
... d'être invisible :
1) On pourra plus te dire «qu'est-ce que tu ressembles à ta mère »
2) Tu peux devenir champoin du monde de cache-cache
3) (désolé, la 3e raison est invisible)

夕方愛知のNさんから電話がかかってきて,来週愛知出張になりそうです.

母が住んでいた家の解体の立ち合いをしたとメールがありました.一週間で解体だそうです.悲しいけれど,過去にとらわれずに生きるようにしたいと思います.

意図的ではない・・・と言われてもはいそうですね,とうなずくことはできません.今までのことを考えたら,意図的にウソついていたと思ってしまいます.今からでもいいから現地調査をして原発事故に関して少しでも明らかにしてほしいと思います.
東電:虚偽理由で原発視察妨害 国会事故調に「真っ暗」

 東京電力が、福島第1原発1号機の現地調査を申し込んだ国会事故調査委員会に対し、原子炉建屋内が実際には光が差しているのに「真っ暗」と虚偽の説明をしていたことが分かった。国会事故調は、緊急時に原子炉を冷却する「非常用復水器」が地震で壊れた可能性があるとして現地調査を計画したが、この説明で断念した。事故調の田中三彦元委員は7日、調査妨害だとして、衆参両院議長らに再調査を求める要望書を提出した。

 国会事故調関係者によると調査の中で、下請け作業員が、11年3月11日の地震直後に1号機原子炉建屋4階で「水が噴出していたのを見た」と証言。4階には非常用復水器の配管などがあり、国会事故調の事故原因究明チームのメンバーは、非常用復水器が地震で破損した恐れがあるとみて、4階を現地調査する方針を決め、東電に申し入れた。

 これに対し、東電の玉井俊光・企画部長(当時)は12年2月28日、国会事故調で事故原因の究明を担当する田中元委員らメンバーを訪問。1号機原子炉建屋4階を撮影した映像を見せた。映像では建屋内に光が差していたが、玉井部長は撮影日が、建屋が放射性物質の飛散を防ぐためのカバーで覆われる前だったとしたうえで「現在はカバーに覆われて真っ暗」と説明。放射線量が高い区域もあり、建屋内に入って調査するのは危険であることを強調し同行を拒んだ。

 東電によると、映像の撮影日は11年10月18日で、1号機原子炉建屋がカバーで覆われた同月14日の4日後だった。照明も10月28日には使用可能になっていた。東電広報部は玉井部長の説明について「カバー設置前だから明るく、設置後は真っ暗というのは事実誤認だった。正確に確認しないまま答えた。でも意図的にやったことではない」としている。

 国会事故調は、昨年7月に報告書をまとめた後、解散している。【岡田英】

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