ブログネタ
フランス語 に参加中!
MC0508jujubes surs/sour jujubes
jujube ナツメ(棗)
craquelins fait avec vrais légumes/crackers made with real vegetable
légume au jardin/garden vegetable
あまちゃんのオーディションのセリフ「母ちゃん、親孝行できなくてごめんなさい!」は,私にとって他人事ではありません.今一度お母さんにごめんなさい,と言わねばなりません.
朝郵便局にカルピスを受け取りに行きました.お昼はココイチで10辛を食べました.辛くて満足です.
ギャクテン教室を見ました.
「なぜ大人はオバケが怖くないの?」「みんな働いているのにもらうお金が違うのはなんで?」子どもが抱く素朴なギモンに大人が真剣に、おもしろ〜く答える教養バラエティ!

復興誓う笑顔 「釜石109」でファッションショー

 東日本大震災で被災した岩手県釜石市に期間限定で出店した「SHIBUYA109 KAMAISHI」は最終日の18日、同市の大型テント催事場シープラザ遊で、ファッションショーを開いた。出店のきっかけとなった手紙を書いた地元の女子中学生らも出演。「被災した釜石を元気にしたい」。素直な思いが実り、生徒たちの笑顔が華やかなショーを彩った。

 ショーは2回上演され、それぞれに釜石の女子中高生約500人が招かれた。人気モデルの西川瑞希さん、村田莉さんらと共に、打越佳奈さん(15)ら釜石中3年の10人がステージに登場した。
 10人はそれぞれ、109のショップと共同製作したTシャツやバッグで着飾り、舞台でポーズを決めると、観客から歓声が湧いた。
 今回のイベントは、参加した女の子たちに自信と勇気を与えた。
 「あがり症で自分に自信が持てなかったけど、ショーを見る人を楽しませることができた」と川崎美佳さん(15)。
 昨年9月、意を決して109の運営会社社長に手紙を書いた打越さんは「開店前に大勢の人が並んでいるのを見てうれしかった。まさか、こんなすごいことになるとは思わなかった」。来場者は3日間で延べ約8000人。夢をかなえてくれた周囲の大人に感謝しながら、希望を持ち続ける大事さを知った。
 震災からの復興後、釜石を担う10代、20代の若い世代に、イベントは古里への愛着もはぐくんだ。寺崎幸季さん(14)は「被災し、ますます寂しいまちになってしまった。今回の経験を生かし大人になったら自分たちで震災前より良いまちにする」と言う。
 砂金珠里さん(15)も「まだ、前に進めない人もいるけれど、皆がおしゃれを楽しみ、明るい気持ちになれる釜石にしたい」とほほ笑んだ。
 18日は釜石の中学生にとって夏休み最後の日。「実は宿題、まだ終わってないんですよ」。そう打ち明ける普通の女の子たちが「釜石にいて良かった」と実感できた震災後3度目の夏が、終わろうとしている。


揺れる灯籠に冥福祈る 相馬・松川浦

 福島県相馬市の松川浦漁港で18日、東日本大震災の犠牲者を追悼する慰霊流灯会が行われた。3回目を迎え、ことしで最後となる。約800個の灯籠が海に送られ、住民や家族らが犠牲者の冥福を祈った。
 会場では、僧侶の読経が響く中、明かりがともされた灯籠が一つ一つ海に入れられ、波間に漂った。津波で母と娘2人を亡くした相馬市の漁業宍戸典顕さん(50)は「あちらでも安らかに」と3人を思いやった。
 流灯会は、漁港に近い東部地区の住民と寺院が協力して実行委員会をつくり、犠牲者の慰霊と地域の復興を願って実施してきた。
 委員長で摂取院住職の鈴木弘隆さん(55)は「3回目で区切りだが、鎮魂の気持ちを忘れず、復興に向けて力を合わせていきたい」と参加者に呼び掛けた。

フランス語
フランス語の勉強?