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Kagoshima_kanransha鹿児島です.フランス語のお勉強はお休み.

朝8時過ぎに鹿児島に着きました.午前中は観光バスで鹿児島市内をまわりました.
鹿児島中央駅 ≫ 維新ふるさと館 ≫ ザビエル公園 ≫ 照国神社 ≫ 西郷銅像 ≫ 鶴丸城跡 ≫ 薩摩義士碑 ≫ 城山 ≫ 西郷洞窟前 ≫ 私学校跡 ≫ 南洲墓地 ≫ 仙巌園(磯庭園) ≫ 石橋記念公園 ≫ 桜島桟橋 ≫ ドルフィンポート ≫ 天文館繁華街下車
お昼はちょっと贅沢に熊襲亭でランチ.
午後は酒蔵見学で無双蔵にいきました.試飲で飲み過ぎました.喫茶店で酔いを醒ましてからMiさんと合流です.天文館でスペインバーに入っていろいろお話しながら飲み食いしました.おデブになってしまう・・・けど焼酎を飲んでしまいました.おつまみの方がガーリックオイルだったりでカロリー多いのですけどね.

都知事の“借金”/釈明は不自然かつ不可解

 度重なる釈明にもかかわらず疑念は一向に消えない。東京都の猪瀬直樹知事に昨年11月、医療法人徳洲会グループから現金5千万円が渡っていたことが明らかになった。
 どういう意味合いの金だったのか。きのう開会した都議会で疑問点を徹底追及すべきだ。
 猪瀬知事は「個人的な借金」と主張し、「徳田毅殿 金5000万円也」と記された借用証も公開した。日付は昨年11月20日で、利息や返済期限の記載はない。
 本人の署名は確かにあるが、「無利子・無担保・無期限」では貸し借りの常識から程遠い。実質的には贈与や寄付、献金に近いのではないか。
 現金受領までの経緯をたどると、選挙絡みの資金提供だったのではないかという疑いが拭えない。
 徳洲会グループは9月17日、昨年12月の衆院選をめぐる公選法違反容疑で強制捜査を受けた。そのわずか9日後に猪瀬知事側から5千万円が返済されている点も、疑念を抱かせる要因になっている。
 猪瀬知事は副知事だった昨年11月21日、都知事選への立候補を表明した。選挙は8日後の29日告示、12月16日に投票が行われ、434万票を獲得して初当選した。
 5千万円の借用は立候補表明の前日に当たる。その2週間前の11月6日には神奈川県鎌倉市の病院に出向き、療養中の徳田虎雄・前徳洲会理事長に立候補のあいさつをしている。
 猪瀬知事は8日後の14日、前理事長の次男の毅衆院議員らと会食した。選挙費用の件などが話題になり、毅衆院議員は猪瀬知事に「金がないなら貸しましょうか」といった趣旨の話をしたという。
 金額は毅衆院議員が決め、個人的な貸し借りとして渡されたと言うが、一連の経緯をたどれば、都知事選への立候補と全く無関係とは到底思えない。
 今回の問題が発覚した当初、猪瀬知事も「選挙に使った場合は収支報告書に書くつもりだった」と説明していたほどだ。
 その後、「選挙に使うつもりは全くなかった」「1カ月ぐらいで返すつもりだった」などと説明内容は迷走。結果、発言の信用性は落ち、実際、不自然な点も多い。
 議員会館の毅衆院議員の事務所へ自分一人で行き、5千万円を受け取ってかばんに詰めて持ち帰ったと言うが、どうして銀行口座を利用しなかったのか不思議でならない。
 返済で戻った借用証の現物を、公開直前まで本人が確認していないことも解せない。まともな貸し借りであれば、自分が書いた証文が手元に戻ったかどうかは重大関心事ではないか。
 たとえ選挙や政治活動のためでなく、個人的借金だとしても責任は免れない。都知事には医療機関に及ぼす行政権限があり、徳洲会グループの病院は都内にもある。法外な好条件で借りたのが確かならば、利益供与を受けたことにもなりかねない。

ナオミ・キャンベルさん、震災復興支援に3200万円寄付

 スーパーモデルのナオミ・キャンベルさんが30日、オーストラリア・シドニーの日本総領事公邸を訪れ、東日本大震災の復興を支援するため、日本円にしておよそ3200万円の寄付を行いました。

 寄付は、ナオミ・キャンベルさん自身が進めるチャリティ活動「ファッション・フォー・リリーフ」の一環として行ったものです。テレビ番組の撮影でシドニーを訪れていたナオミさん。この日は自ら、日本総領事公邸に足を運び、地元シドニー在住の日本人らによる茶会で、もてなしを受けました。

 「いつでも日本は、私をとても歓迎してくれます。とても大切な日本をサポートしたかったのです」(モデル ナオミ・キャンベルさん)

 「日本が立ち直っていく姿を見たい」と話したナオミさん。 寄付金は赤十字社を通じて、被災地の復興支援に役立てられるということです。

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