今年は、年はじめから、
・戸所選手ヨーロピアン選手権準優勝。史上初の日本人同士による国際大会の決勝戦実現。
から始まり(ついでに清水シニア2部門にて優勝)、
・戸所選手、国内3大会で金メダル。一気に国内トップ戦線に。
・加藤選手、ヒクソン杯にて国内無敗のシュレック関根選手撃破、優勝。他二つの金メダル獲得。
・石川選手、「全日本キッズオープン」他5
大会で金メダル。
総合格闘技部門に目を向けると、
・角田選手、「DEEP NAGOYA IMPACT 公武堂ファイト」大会にて、東海地区屈指の強豪・松下直揮選手からKO勝ち。
・三品選手、アマチュア修斗東海選手権ライト級優勝。
その他、「DUMAU master & senir challenge 」
大会での出場3選手全員優勝→チーム3位があったり、石崎選手のシニア黒帯での2大会での優勝があったり。
キッズからミドルエイジまで、まんべんなく大きな活躍がありました。
正直、後に振り返るとき、「2012年がピークだったなあ」となっても仕方がないくらいの活躍だったと思います。
でも、それに満足せず、さらに一歩一歩確実に歩んでいきたい気持ちです。
頑張ってくれた選手の皆さんにも、またお世話になった外部の皆さんにも、感謝の気持ちでいっぱいです。
今年一年、本当にありがとうございました。
・戸所選手ヨーロピアン選手権準優勝。史上初の日本人同士による国際大会の決勝戦実現。
から始まり(ついでに清水シニア2部門にて優勝)、
・戸所選手、国内3大会で金メダル。一気に国内トップ戦線に。
・加藤選手、ヒクソン杯にて国内無敗のシュレック関根選手撃破、優勝。他二つの金メダル獲得。
・石川選手、「全日本キッズオープン」他5
大会で金メダル。
総合格闘技部門に目を向けると、
・角田選手、「DEEP NAGOYA IMPACT 公武堂ファイト」大会にて、東海地区屈指の強豪・松下直揮選手からKO勝ち。
・三品選手、アマチュア修斗東海選手権ライト級優勝。
その他、「DUMAU master & senir challenge 」
大会での出場3選手全員優勝→チーム3位があったり、石崎選手のシニア黒帯での2大会での優勝があったり。
キッズからミドルエイジまで、まんべんなく大きな活躍がありました。
正直、後に振り返るとき、「2012年がピークだったなあ」となっても仕方がないくらいの活躍だったと思います。
でも、それに満足せず、さらに一歩一歩確実に歩んでいきたい気持ちです。
頑張ってくれた選手の皆さんにも、またお世話になった外部の皆さんにも、感謝の気持ちでいっぱいです。
今年一年、本当にありがとうございました。




