今年一年間を振り返ると、主力勢に故障が多かったこともあり、特に前半はあまり良い成績を挙げられませんでした。
しかし、後半は、山田くん(ヒクソン杯茶帯ペナ級準優勝)、武藤くん(ヒクソン杯紫帯ペナ級3位)、加藤くん(コパ・ブリテリア茶帯ペサデシモ級優勝)、ブリオンさん(アジサプリメント青帯ペナ級優勝)など、20代半ばの新鋭の躍進がありました。
これは本当に心強いことであり、彼らの来年の活躍がすごく楽しみです。
あとは、キッズ・クラスで雷蔵くんの3年連続の全国優勝があり、また少しですがキッズ会員の増加もありました。来年は雷蔵くんに続くような選手も出てきそうな感じです。
ということで、主力勢の復活と新鋭の躍進、それぞれに向けて、道場の運営のありかた・指導法・選手の強化・サポート、見直しや改善、徹底すべき所をより徹底する、まだまだやれることは多い、そういう気持ちをもって新年を迎えたいと思っています。
最後ですが、今年は自分自身の試合戦績は3戦3敗。
「勝負は勝たなくちゃだめだなあ」と思わされる面もありましたが、それでもやっぱり、やったことで得たものは大きかった。
強い相手と闘っているときの、緊張感とか高揚感っていうのは、強い相手と闘うときにしか得られないものだと思いました。
ということで、来年も機会があったら試合にチャレンジするつもりです。
しかし、後半は、山田くん(ヒクソン杯茶帯ペナ級準優勝)、武藤くん(ヒクソン杯紫帯ペナ級3位)、加藤くん(コパ・ブリテリア茶帯ペサデシモ級優勝)、ブリオンさん(アジサプリメント青帯ペナ級優勝)など、20代半ばの新鋭の躍進がありました。
これは本当に心強いことであり、彼らの来年の活躍がすごく楽しみです。
あとは、キッズ・クラスで雷蔵くんの3年連続の全国優勝があり、また少しですがキッズ会員の増加もありました。来年は雷蔵くんに続くような選手も出てきそうな感じです。
ということで、主力勢の復活と新鋭の躍進、それぞれに向けて、道場の運営のありかた・指導法・選手の強化・サポート、見直しや改善、徹底すべき所をより徹底する、まだまだやれることは多い、そういう気持ちをもって新年を迎えたいと思っています。
最後ですが、今年は自分自身の試合戦績は3戦3敗。
「勝負は勝たなくちゃだめだなあ」と思わされる面もありましたが、それでもやっぱり、やったことで得たものは大きかった。
強い相手と闘っているときの、緊張感とか高揚感っていうのは、強い相手と闘うときにしか得られないものだと思いました。
ということで、来年も機会があったら試合にチャレンジするつもりです。


