ヒロインアクションの復権を!

戦うヒロインは美しい。戦うヒロインのピンチはもっと美しい。美の躍動を再び!と願う・・・

ご注意

本ブログは、管理者の嗜好をフィクション世界において追及し、同種の嗜好を持つ皆様に情報を提供するという目的で開設されたものであり、各エントリー内に存在する暴力的表現(画像・文章等)を実社会において肯定するものではありません。

【STOP-OFF】

やりかけて撤収してしまった「立寄り所」及びFC2動画のアカウントですが、舞台と方向性を変えて、地味にやっていこうと思います。

フル動画のUPは時間もかかるのであきらめました。

よろしければ、以下からどうぞ。



【お知らせ】

ここには重要なお知らせとPRを掲載します。

最新記事はこの下です。

★重要なお知らせ
過去にアップしたフラッシュ動画は、サービス停止のためリンクが切れています。

★現在販売中の商品について
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1.「女特工AKARIアナザーストーリー」(本作には字幕がありません)
あのAKARIが帰ってきた。スーツ&金属拘束バージョンのAKARIがここに!
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2.DL販売NewGoddessCinemaサイト内で公開されている「クライムハンター サンシャイン」「聖戦士トリニティ」の高画質版を入手・日本語字幕をつけてDL販売しています。
こちらからご利用ください。

【新作DVD】死神ターニャ

2013年にゆうばり映画祭で上映され、2015年に一般公開された映画ということです。

監督:塩出太志
出演者:芹澤興人、 小堀友里絵、 岡田あがさ、 竹田尚弘
収録時間:80分
レンタル開始日:2016-08-03

Story
人間に乗り移った死神が巻き起こす騒動を描いたファンタジックコメディ。バイトをクビになり、彼氏にもフラれて最近ついていない“わたし”。おまけに車で変な男を轢いてしまって絶体絶命。男は生きていたが、記憶が曖昧で「俺は死神」と言い出し…。 (詳細はこちら


小堀友里絵さんは、妖怪ウオッチで有名になった声優でしたっけ。

死神がとりついた男の巻き添えで、ギャングたちに捕まってしまう。
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最後にはちょっとしたアクションも。

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なんだか、テンポが速いのか遅いのか、よくわからない展開の映画でした。

【動画メモ】夜色驚魂【中国ネットムービー】

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こちらも、いわゆるヒロピン系ではなくて、猟奇サスペンス。血を見せて怖がらせるタイプ。

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冒頭で、殺される女性。
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こちらがヒロインだと思われるが、女(異常犯罪者のカノジョ)に殴られて気を失う。
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女が目の前に・・・殺されると思ったが、助けに来たようで。
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しかし、男に追い詰められ、助けに来た女は殺され、ヒロインは再び男に監禁される。
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割れたグラスのカケラを拾ってロープを切り、反撃。
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【動画メモ】虐殺12小時【中国ネットムービー】

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かの国では、低予算のネットムービーが大量に出回っているようです。
これなんかは、猟奇系のサスペンスで、気持ち悪がらせて怖がらせるだけが目的といった感じでして、こういうのでも許可でるのか、と。

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警備員に監禁された女性が脱出しようと苦闘するのですが、血は出るわ、反吐は出るわ、人肉食う(話をする)わ、鍋に顔を突っ込むわ、水に濡れるわと、盛りだくさんのようでいて、実はピリリともしない小粒でしてね。

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自力脱出・・・
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最後は逆襲します。
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戦うヒロインとはちょっと趣きが違いますが、話のネタとして・・・

【旧作探訪】強力班 〜ソウル江南警察署〜【韓ドラ】

このどろでは滅多に見ない韓国ドラマですが、思い出したかのように探索してみる。

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新米記者役のヒロインです、
キャプチャ


9話のラストで誘拐され、10話に続きます。
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動きがあって、いいですね。

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カメラで外の景色を撮り、メモとともに投げ捨てます。めそめそしないで行動を起こすヒロインが好き。

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頭で窓ガラスを割ったので、ケガしてます。
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ロープも自力で解いて、脱出するも、敵女に再び拘束され、
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屋上から落とされるピンチ。

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監督:クォン・ゲホン
出演者:ソン・イルグク、 イ・ジョンヒョク、 ソン・ジヒョ、 パク・ソニョン、 キム・ジュン
収録時間:134分
レンタル開始日:2012-08-03

Story
『朱蒙〔チュモン〕』のソン・イルグク主演で贈る刑事サスペンス第5巻。トラブルメーカーの熱血刑事・セヒョクと新人記者・ミンジュは、会うたびに喧嘩ばかりしているが…。『宮〜Love in Palace』のソン・ジヒョが共演。第9話と第10話を収録。 (詳細はこちら

【動画メモ】TATHASTU【インド映画】※動画貼り忘れてたので貼りました(H28.8.27)

こいつもまた、ヒロインがぽっちゃりというのか、ぶっくりというのか、モノスゴイ。
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囚われの身のヒロイン。

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目の前でレイプされる女を見て、怒りにまかせて拘束をぶっちぎる。
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つえー!

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しかし、足をやられ・・・
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絶体絶命に助けが入るが、
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その男もラスボスにやられ、またもピンチ。
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しかし、神の力か根性か、復活!
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【動画メモ】Bajirao Mastani 2【インド映画】

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美人だけど、愚連隊を率いる悪い女なんですね。

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この女に主人公の男がお仕置きをするのだけど、これが結構ひどいことするので、ついついヒロインは強く正しくあるべしという、ヒロピン道のポリシーを覆してしまう。

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性懲りもなく悪さを繰り返すので、さらなるお仕置き。
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みんなの前に連れて行き、痛めつける。もはやリンチ寸前。
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で、ここからダンスタイム。痛ぶり嬲りのダンスバージョン。
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そして監禁。もはやどちらが正義かわからん。
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最後は改心するようです。

【映画鑑賞記録】「シン・ゴジラ」見てきた【ヒロピン無関係あしからず】

物心つきはじめの頃、両親に連れられて人生最初に鑑賞した劇場映画が、白黒映画の「ゴジラ」でした。ゴジラが電車を咥えていた映像が今でも瞼の奥に残っており、本人は覚えていないが両親の言うところによると、「電車うんまー!」と叫んだそうであります。劇場ではお静かに。

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ところで、本記事はヒロイン記事でもヒロピン記事でもなく、管理人の独り言でございまして、寛大かつ生温くお許しいただければと思いますので、よろしく。

あ、でもヒロイン繋がりでは、米国のエージェントを演じた石原さとみさんは、とてつもなくカッコよかったので。
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「自衛隊賛美」とか「反原発」とか「政府批判」とか、政治的メッセージは、そりゃ読み取ろうと思えばいかようにでも読み取れますが、ぼくは、これはそのような映画ではないと思います。
「想定外」「前例がない」などの言葉が多用され、震災時でアタフタした政府を揶揄しているようにも見えますし、またゴジラが都会を破壊しかつ放射能をまき散らす姿は東北地震での津波プラス原発事故を想起させもするのですが、これらは映画の中で何も主張しておりません。シールズを思わせる国会前のデモなども描かれますが、ただ描いているだけ、というのがぼくの個人的見立て。米国が核兵器を使用しようとするのも、特に反核あるいは核推進のどちらのメッセージでもなく、この局面ではこう動くだろうというシミュレーション。

要するに、ゴジラという「前例のない想定外な未曽有の災厄」を、現実の日本にぶち込んで、政府が、官僚が、自衛隊が、他国が、そして大衆が、どのように動くのかをシミュレーションしたらこうなった、という映画なのであります。

もしこの映画にメッセージがあるとするならば、それは「日本ってダメだよね、でも日本まだイケルよね」ってことではないでしょうか。

そうした単純な理解の上にたって、CGで描かれたゴジラの躍動と破壊の映像を存分に楽しめばそれでよい。ぼくはそのように感じて、そして映画には満足して帰ってきたところであります。

ラストのゴジラ凍結作戦で使われたのが、最新の兵器ではなく新幹線や在来線、そして重機たちであったところも爽快でした。

あ、あとひとつ、この映画、非常に「よく喋る映画」です。矢継ぎ早に科学的なこととか政治的な手続きのこととかを、あらゆる人たちがあらゆるときに喋りまくります。大半が聞き取れなくてイミフです。けれども、特に問題なく見れてしまいます。それでよいのです。




(以下、さらに無関係な愚痴に近いつぶやき)

久しぶりに劇場での映画鑑賞でしたが、朝1番(9時)の上映を見に行きました。巨大ショッピングセンターに併設されたシネコンで、8時15分くらいにつきましたが、まだ中に入れてもらえず、冷房の効いていない駐車場からの入り口で15分ほど待たされました。30分になってようやく入れてもらえましたが、チケットを買ったあとも50分くらいまではシアターに入れず、外で待たされ、シアターに入ったら入ったで、20分ほど予告編やらCMやらマナー広報(映画泥棒とかいうやつ)やらを見せられて、9時15分くらいからようやく本編へ。

映画はいつからこのような大層な娯楽になったのでしょうか。ぼくが青少年であったころは、映画館は基本的にいつ入ってもよい。映画の途中から見て、終わったら最初から、そして、ここらへん見たよねというところで退館しました。場末の映画館では、基本的に新作1本と古い映画の2本立て。すごく手軽な娯楽であったのですよ。

今では映画を観に行くのにかなりの決意が必要です。そこまでして行くかなあ、と躊躇してしまうのです。まあ、これに慣れている人にはそれほど大層ではないのかもしれませんが。
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