童貞M男の日記

 童貞M男の趣味やおもむろに思ったことなど。寝取られマゾ夫婦ネタのエロ小説も書いています。

「今田、松川、山下、吉川っ ユニフォームは持ってきたか?」
「いや、ジャージと体操服しか持ってきてないです。」
「バレーはユニフォーム着用じゃないと参加を認めないが仕方ない。ブリーフ1枚で参加するようにっ!」
「えっ・・・」
「返事は”はいっわかりました!”だろ?」
「ユニフォームを持ってこない奴はパンツ1枚で参加するしきたりなんだよ。ま、男子用のユニフォームなんてないけどな(笑)」

「お前ら用にブリーフを用意したから学年クラス出席番号と名前を書くこと。わかったか。」
「はいっ!わかりました!」
「声が小さいぞっ!わかったか!」
「はいっ!わかりました!!」

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4人は白ブリーフを2枚ずつ渡された。
指示がない限り常にブリーフ1枚でいることが義務づけられた。

合宿のメニューは早起きをして体育館のモップ掛けとネット張り、ボール等道具の用意をする。
それが終わったら、朝食の用意と配膳(食事の時はジャージ着用を許された)、顧問の黒崎と女子部員の食事と片付けが終わってやっと朝食を採り、練習に参加する。ボール拾いがメインだが女子部員の指示で練習に参加する。
昼食を採りそのあとも練習は続く。5時ごろになって食事の準備と風呂の準備をする。
女子部員の下膳が終わってやっと食事が採れる。女子部員の食事の間に前日に洗濯した女子部員のユニフォームと下着を取り込み畳む。入浴の前にバレーボールのボール磨きなど道具類の手入れをする。入浴は黒崎の次に2年生のキャプテン、順に2年生、1年生部員の順番で4人の入浴は一番最後だ。
それが終わったら、今日の練習で汚れたユニフォームと下着の洗濯をする。それが終わったら食堂とトイレの掃除が待っている。そしてやっと入浴できる。
ちなみに、自分たちの下着は風呂で入浴と同時に洗い4人の部屋で干す。

掃除のときは1年の女子が監督として付き、あれこれ指示が飛ぶが、調理は担当の女子部員が準備し、4人は手伝う程度だ。
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「新入部員のお前ら少したるんでるな。気合が入ってないぞ。」
「すいません!」
「いつも、うちら学校で練習しているときいやらしい目で追っていたよな?」
「すいませんでしたっ!二度としませんっ!」
「用具倉庫に行ったとき、お前らセンズリこいてたよな?」
「はいっ!センズリこいていましたっ!すいませんでしたっ!」
「せんずりこいて申し訳ありませんでした。と大きな声でお詫びをしろ。」
「センズリこいて申し訳ありませんでしたっ!」
「声が小さいっ!やり直し!」
「センズリこいて申し訳ありませんでしたっ!」
「声が小さいっ!やり直し!」
・・・
「お前ら合宿のときはオナニー禁止だからなっ!わかったらオナニーしません。もし破ったら連帯責任でどんな制裁でも受けます。と誓え」
「合宿中はオナニーしません! もし破ったら連帯責任でどんな制裁でも受けますっ!!」

「お前らの気合いを入れ直すために、特別メニューを用意してやった。」
「ありがとうございます!」
「まず、合宿所のグランドをブリーフ1枚でランニング10周しろ。」
「はいっ!わかりました!!」
ランニングをしていると自転車の乗った1年女子が竹刀を振り回し追い掛け回す。
「あと10回追加だな。」

「よし、次は腕立て伏せ100回だ。」
「腕が曲がってないぞっ!まだ30回もやってないだろっ!」
頭を足で押さえつけられながら、100回追加を命じられる。

「次はスクワッド200回」
「もっと声を出して数えろっ!足が曲がってないぞっ!」
竹刀で尻を打たれながらスクワッドをさせられた。

そんな状況でも、女子部員のブルマ姿とブルマからはみ出る白いパンティが目につき勃起してしまった。
「お前、なに勃起してんだっ!」
「すいませんっ!」

「弛んでるから制裁をする。上原の立っているところに並べ」
4人は横一列に並ばされた。

「いいか、ボールに慣れる一貫として体全体でレシーブするつもりで受けろ。手は後ろに回せ。」
本田が手本を見せるといってサーブを打った。松川の顔面にボールが当たり倒れた。
「松川、ちゃんと立てっ!」
女子部員が順番にサーブを打ってきて、顔や体にボールを受けた。

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「特別メニューでの特訓ありがとうございましたっ!」
女子部員全員に土下座してお礼を言っているときに、顧問の黒崎と篠田、鈴木、藤瀬、水谷が体育館に入ってきた。
「おう、お前ら立派にシゴかれてんじゃん。頑張れよ!」

「な、何しに来たんですか?」
「お前らに差し入れ持ってきたんだよ。スポーツドリンク1本ずつだけど。」
「あ、そいつらブルマ泥棒の前科があるから気を付けたほうがいいよー。それじゃな。」
5分もたたないうちに黒崎に連れられ4人は帰って行った。

「ブルマ泥棒だったのか?お前ら」
「いえっ、そんなことないですっ!」
「それにしても、先輩たち何しに来たんだろ・・・。」
「どうせ、落ちこぼれ男子の冷やかしだろ。練習続けるぞっ!」
「はいっ!」

「折角だけど、練習中は水を採らない決まりだから、没収な。」
本田が4本とももって行った。

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「黒崎の変態野郎、ハメ撮りしやがった。くそっ」
「英語の早川と公民の稲田、古典の山本も粘着質でキモかったな。」
「世界史が女でよかったよ。黒崎の肉便器のあいつ。」
「体操服とブルマ姿で女子部員を責めるって、黒崎のズリねたじゃねぇの?マジでキメーww」
「世界史の肉便器とやってんじゃね?マジでキメーww」
「うちらと、彼氏3人の卒業と進級もチラつかせるなんてゲスな野郎だな。」
「うちなんか、2年連続だよ。彼氏卒業危なかったし。」
「それにしても、うちらの彼氏一番得してない? マジムカつくし」
「何も知らずに卒業できたって喜んでるけど・・・。」
「女がいないあいつ等は気の毒だな。」
「うちが2年生のあいつと別れたら、あいつ来年シゴかれるのかな?」
「wwwwwwwww」

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新年度が始まって3年になった本田キャプテンが訓示をしている。

「・・・部活も当然の事、勉強も頑張れよ。あくまで噂だが赤点ばっか取っていると卒業を人質に先生たちからマワされるらしいからな!ちなみに男の場合は、ま、そのうちわかると思うぞ(笑)。」

 2学期の終業式直前、卒業がかかった追試があるにもかかわらず4人の男子生徒は試験勉強に身が入らずオナニーにふけっていた。
 4人は体育教師の担任からグランドの体育用具倉庫の掃除を命じられて向かう途中、女子バレー部の練習を目撃した。女子生徒のブルマー姿が刺激的で掃除もそこそこにセンズリを掻いていた。
 その最中に1年生の女子部員が倉庫に入ってきた。
 「やべっ・・・」
 「あ、お疲れ様です!何してるんですか」
 「いや、先生から言われて掃除をしていて」
 「ああ、先輩たち黒崎先生のクラスなんですね。」
 「そうだよ。練習大変だね。」
 「一応、強豪校なんで先輩たちのシゴキが厳しいんですよ(笑)」

 「ふぅ、危ないとこだったな。」

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 「あぁ、・・・。」
 1年生の女子部員で3度目の射精を迎えた。

 12月中旬にあった期末試験で英語、古典、公民、世界史、すべて赤点だった。それでも危機感がないのはクラス35名中20名が追試の対象となったからだ。先輩たちもどうせ同じようなものだっただろうがみんな卒業していたし、形式的な追試で卒業できるだろう、とたかをくくっていたのだった。

 追試が終わり、終業式当日の午後に対象者全員採点結果を担任から受け取るよう指示された。

___________

 生徒指導で使われる小会議室に4人の男子生徒が呼び出されている。

 「今田、松川、山下それに吉川、お前らこのままじゃ卒業できんぞ。」
 「・・・。」
 「ちゃんと勉強したのか? 山下おまえ同じ問題が出たのにどうして点数が下がってんだよ?!」
 「・・・すいません。なんとかその、卒業・・・」
 「高校は義務教育じゃないんだぞっ!」
 「・・・。」
 「ま、ともかく、追試の合否の判断は担任に一任するきまりになっているから、俺の一存で卒業させてやれなくもないがな、」
 「・・・留年、したくないです。何とかお願いします。」
 4人とも深々と頭を下げる。

 「でも、他の連中はちゃんと頑張ったりミソギを受けたりしたんだから、お前らをタダで卒業させるわけにはいかないんだよな、おまえらも、ちゃんとその、ミソギを受けてもらわないとな。どんな条件でも従うと約束できるか?」
 「・・・なんでもします。」
 「よし、わかった。じゃ、冬休みの間俺が受け持っている女子バレー部の合宿に参加しろ。雑用がメインだが、うちの部員の新入部員と同じように厳しくやるから音を上げるなよ。最後まで参加できたら卒業させてやる。」
 「ありがとうございます!」
 「お前ら、先輩かもしれんが、バレー部では1年の女子が先輩だからわきまえてくれよ。先輩たちの指導をきちんと聞かないと卒業させないからな。」
 「わかりました!」

___________

 「黒崎が顧問をしてるとこだろ?あの部活マジでエグいぞ。」
 「下級生のシゴキ半端ないから合宿逃げ出した奴いたらしいぞ」
 「特に、キャプテンの2年の本田、マジ厳しいらしいぞ。」
 「ま、わかったから逃げずに頑張れよ。うちらがシゴいてやったから、大丈夫だよ」
 篠田、鈴木、藤瀬、水谷に顛末を報告した。
 「じゃ、今日は帰っていいから。」

 「それにしても、黒崎の野郎マジムカつくよなぁー。」
 部屋を出ていこうとすると話題は変わって担任の悪口が始まったようだった。

____________

 冬休み初日から合宿がはじまった。
 「本田。遅刻常習犯の生活指導の一環で、うちのクラスの4人の男子も参加してもらうことになったから。去年通りやってくれよ。3年生だけど、新入りだから1年生よりも下だから雑用や掃除は4人に命令するように。4月に新入生が入ってくるからその予行練習がわりに1年生に指導させるように。」
 「わかりました!」

 「せいれーつ! なおれー!」
 「えー、今日から冬合宿が始まるが、冬合宿の間だけ新入りの部員が参加します。」
 「3年生の男子で学校では先輩ですが、ここでは新入り部員なんで1年女子が先輩だからきちんと指導するように。」
 「今田と松川と山下と吉川。挨拶しろ」
 本田から促され4人が前へ出る。

 「きょ、今日から参加します、いま、」
 「声が小さいっ!腹から声を出さんかっ!」
 本田の鉄拳が顔面に入って今田が転ぶ。

 「お前ら、初日からタルんでるなっ!連帯責任だな。」
 「川瀬、森、三浦、ほかの3人に指導しろ。」
 「はいっ!」

 「お前ら一列に並べっ! きぃをつけぇ!」
 他の3人も鉄拳制裁を受けた。

 山下、今田、吉川、松川の4人が1列に立たされている。陰部を剃毛しているかのチェックだ。

 「ちゃんと剃っているな。」
 「ほかの女とセックスができないように落書きしてやろーw」
 「どうせ童貞でモテなそうだから心配なさそうww」

 「御褒美にうちらが書いてあげるww」
 「オナニー専用ってwww」
 「ま、ホントのことだから仕方ないな。」

 その時、椅子に座っていた篠田の白いパンティが丸見えになり4人は凝視した。

 「あんたたち、何勃起してるのよっ!」
 「ま、たっても大したことないなwww」
 「ところで、どんな風にオナニーしてるの?山下言ってごらん。」
 「はい、ちんちんを上下にこすって・・・」
 「おかずは?何を妄想しているの?」
 「篠田さんのパンティ・・・」
 「聞こえないっ。もっと大きな声で」

 「はい、篠田さんのパンティを妄想しながらオナニーしていますっ!」

 「wwwwwwwwwww」
 「バカじゃないのwww」
 「じゃ、帰ったら好きなだけオナニーしなww」

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 「山下。これでジュース買ってきて。」
 
 B6判の英語の単語テストの裏に”1000円”と書かれている。

 「えっ?これは?」
 「これでお茶かジュース買ってきてっていってんの。みんなの分も買ってきてよ。」
 「あんたのオナニーのオカズになってやるんだから、お使いぐらい行ってきてよ」
 「え、そんな・・・」
 「おごってくれるの? やったー!」
 「あたし、ジャスミンティ」
 「カフェラテ。」
 「午後ティー」
 「じゃ、アミノサプリ」

 「覚えた?じゃよろしく」

____________

 「買ってきました。」
 「はい、お疲れー。おつりは?」
 「えっ、あっはい。」

 400円前後の小銭を渡す。

 「じゃ、うちら帰るから部室の掃除しといてね。」

 「はいっ!ありがとうございました!」

 4人揃ってブリーフ一枚で土下座して見送るのがこの部活のルールだ。

 県下最底辺として有名な某共学高校。

 俺は3年4組の吉川。同級生の山下、今田と3人は憂鬱そうに体育館裏に向かっていた。今日は”集金日”だ。それぞれ、アルバイトで貯めた1万円を持参していた。

 「お疲れ様!今月もよろしく!」
 「松川さん、持ってきました。今回で最後にして・・・」
 「来月もお願いね! ブルマのビデオの件、みんなにバラされたくなかったらね。」
 「うっ・・・」

 遡ること3か月前の放課後、俺たち3人はクラスの女子のブルマを盗みに入った。底辺校の成績最下位争いをしている俺たちは当然クラスの女子からは相手にされなかった。この日はクラスの女子から掃除当番を押し付けられていた。

 「おい!3バカトリオ(笑)、うちら用事あっから掃除頼むよ!テキトーにやっといてもらって構わないから(笑)」

 うちの高校は4クラスあって成績順に分けられていた(そもそも最底辺校でそうする意味があるのかよくわからないが)俺たちのクラスは最下位のクラスで俺たち3人は成績がワースト3位だった。ある時、成績表が張り出されてクラス中の知るところとなり、バカ同士つるんでいたので、3バカトリオとあだ名をつけられていた。

 ことあるごとに3バカ、3バカと呼ばれていたので、腹いせに俺らを馬鹿にしている女子に嫌がらせをしようと誰もいない教室でブルマを盗むことにした。いざロッカーを開け取り出しブルマのにおいをかいでみた。溜まらずブルマを嗅ぎながらオナニーをした。3人とも果てたところで、盗みがバレたらどうしよう、と急に腰が砕けて元の場所に戻し結局盗まずに帰宅した。

 次の日、クラスでボッチの松川という男子生徒に呼び出された。こいつも俺らと同じ成績不良組で松川を入れたら4バカになるはずだ。松川は常に友達もおらず誰とも話をしないので誰も存在を気に留めなかった。

 「昨日、見ちゃったんだよなー。」
 「なんのことだよ?」
 「女子のブルマ盗んでオナニーしたろ?」
 「いや、してねーし。盗んでないけど?」
 「証拠の動画がある。ビデオで撮ったのDVDに焼いといたよ。」
 「・・・。」
 「3人分用意しといたから、あげるよ。オカズにでもしてね。」
 「・・・。」
 「明日、感想を聞かせてね。じゃ!」

 間違いなく俺らが女子のブルマでオナニーしている動画だった。そいういえば、たまに女子を見てニヤニヤしていて気味悪がられていたことがあったが、おそらく盗撮が趣味だったんだろう。そんな時俺らの行動が偶然映ってしまったようだ。なんという不運だろう。

 「感想は?」
 「これを、一体どうしようと・・・」
 「毎月、1万円動画の利用料として払ってほしい。」
 「そんな・・・」
 「・・・嫌なら、ブルマの持ち主の女子に買ってもらうからいいよ。」
 「それは困る。松川君、少し高くないかな」
 「松川さん、と呼んでくれよ。毎月払ってくれよ。解約できるのは俺だけだよ。」
 「払ってくれさえすればいいからさ。」

 それから松川と動画が流出しないかという不安で地獄の日々だった。
 
 松川からは毎月1万円以外の要求はこれと言ってなかった。試験前にノートを貸すよう言われたことはあったが、バカの写したノートを借りても当然いい結果にはならなかったようだった。

 「おい、3バカ!さっき松川と何話してた?」

 クラスの女子が声をかけてきた。俺たちがオカズにしたブルマの持ち主だ。

 「いや、別に・・・」
 「ダチでもないのに、おかしくね?」
 「・・・。」
 「財布からカネだしてたよな?」
 「・・・。」
 「あんな、弱そうなやつからカツアゲされてんのか?」
 「・・・。」
 
_________

 ある文化部の部室で松川は篠田、鈴木、藤瀬、水谷の女子生徒4人に囲まれている。全員同じクラスの女子だ。

 「おい、松川3バカトリオからカツアゲしてるのか?」
 「いやいやいや、ビデオ売ったのでその代金で・・・。」
 「先月も売ってたよな?」
 「え、ま、はい。」
 「なんのビデオだよ。見せろよ。」
 「・・・。」
 「盗撮ビデオ売り買いしてたんじゃねえな?」
 「それは・・・」
 「言わねえと、今度はセンコーにばらすぞ。」

 「すいません、実は・・・」
 松川は、3バカがブルマでオナニーしていた動画をネタにカツアゲしていたことを白状した。

 「山下が篠田の、今田が藤瀬の、吉川が水谷のブルマで抜いたのかww」
 「松川が鈴木の、wwwだから、全員被害者じゃんwwマジウケるwww」

 「で、お前あいつらから3万カツアゲしたのにうちらには1万しか払ってねぇじゃねぇかよ。」
 「・・・。い、1万円払う約束で・・・」
 「お前、2万得してるよな?」
 「今持ってるよな?とりあえず払いな。」
 「今度から、うちらが直接請求するから。お前も対等な奴隷だな(笑)」
 「・・・。」
_____________
 
 翌日、俺たちは某文化部の部室に呼び出された。カメラ同好会というらしいが、実態は休部状態だ。松川の他に篠田、鈴木、藤瀬、水谷とその彼氏4人がいた。
 彼氏は2人が同級生で、1人が2年生、1人は卒業生だった。俺らは彼氏から胸ぐらを掴まれ殴られて、土下座させられた。

 「と、いうわけで、3バカお前らのヤラカシタことはとっくにバレてんだ。」
 「・・・。」
 「これからは、うちらに毎月1万円払うんだぞ。」
 「・・・。」
 「返事は!」
 「は、はい。」
 「このブルマもう使いようがないから、お前らにくれてやるよ。」
 
 そうだ、と女子の一人が閃いて他の3人とヒソヒソ話をしてニヤニヤしている。

 「全員、ブリーフ1枚になれ!」
 「ほんと、校則にあるからってホントに白ブリーフはいてんだなww」
 「松川、お前は横になれ。他の奴はブルマかぶってオナニー初めていいぞ。イクときはブリーフの中に漏らせよ。」

 俺たち3人はブリーフの中で射精した。

 「松川、その汚ねーブリーフをかぶってオナニーしろ。」彼氏の一人が命じた。

 松川は泣きながらオナニーをして果てた。

 「松川、お前は当分オナニー禁止だ。他の3人は明日までにチン毛を剃ってこい。まぁ、まずないとは思うが、お前らは女とセックスは禁止だからな? いいな?」

はじめまして。山下と申します。
中小の商社勤務の27歳です。中途採用で入社して2年目になります。

私の部署には松川主任という厳しくて美人な女上司がいます。年は34歳で夫と離婚して依頼、仕事一筋の同性からは人望が厚く、男性からは人気の高い上司です。

僕も時々オナニーのオカズにしています。

松川主任とは通勤に使う電車が同じで、最寄駅から4駅先で松川主任が乗車します。彼女はいつも同じ時間帯の電車を使っていて、僕も美人主任を眺めるために同じ時間の電車に乗り遅れないようにしています。彼女に気づかれないようにいつも少し離れたところから眺めています。

そんなある日、松川主任が電車に乗車すると男に後ろから体を触られていました。
スカートの中に手を突っ込まれていて、主任は俯いてこらえていました。僕は声もかけられずその光景をずっと見ていました。痴漢行為は会社の最寄駅まで続きました。

その日、仕事上のミスをしてしまい、主任に報告が遅れてしまい叱責されました。

「なんで、すぐ報告しないの? 最近振ったことに対する返しも遅いし、間違いも少し多いわよ。たるんでるんじゃない?」
ここまでは、たまに言われます。
「男のくせに恥ずかしくないの? そんなんじゃ、一生結婚できないわよ。エッチなことばっか考えているから仕事ができないのよっ!」
ここまで言われたことは初めてでした。会社の飲み会でスケベな発言をしましたが、その時は爆笑していたに、飲み会のことを思い出したようで、叱責されました。

痴漢されて気が立っていたのでしょう。とんだトバッチリでした。
しかし、僕は主任から叱責された時、オナニーのオカズにしていました。

仕事の反省もろくにせず僕は今日も主任をオカズにオナニーをしました。


次の日も、同じ時間の電車に乗りましたが、その日は痴漢は現れませんでした。

「昨日は、少し厳しく言いすぎごめんなさい。」
「いえ、いいんです。僕もすいませんでした。」

「主任にもっと厳しく叱責されてオナニーしたいです」などとは口が裂けても言えたものではありません。

それから暫く痴漢は現れず、その日の出来事は忘れかけていました。

ところが、その日いつもの電車に乗ると、主任が複数の男たちに囲まれていました。
気づかれないように、近くに寄って行くと男たちは主任の股に手を突っ込んだり、胸を触っているようです。
パンティもずり下げられているようで、この間のようなソフトな感じではありませんでした。

会社に着くと主任は少し疲れているようでした。

次の日も、その次の日も主任は痴漢をされていました。

僕は、あの痴漢の人たちが羨ましくて仕方がありません。
男たちの正体が知りたくて痴漢の掲示板を探してみたら、それらしい書き込みにたどり着きました。

××電鉄○○線△△駅の7:45発 前から3両目2番ドア
30代半ばの牝、顔は○○似・・・略・・・
パンティをずり下げてオマ◎コに手を突っ込んで欲しいです・・・略・・・

なんと、主任と思しき女性が投稿しているでは・・・。
過去の投稿をたどってみると、どうやら最初に痴漢にヤラれたのが壺になったようです。
「旦那と別れて溜まっている牝豚」と書かれていました。
今日なんか、紐パンを穿かされて、電車の中で取られたそうです。

なんと、主任は今日ノーパンだったっ!

厳しく僕を叱責した主任はノーパンだったっ!

すぐさま、タイトスカートにノーパンの主任をオカズにオナニーをしてしまいました。

それからも、主任への痴漢は続きました。

ある日、主任は体調不良で会社を休みました。
痴漢たちと途中下車をしていくのを僕は見ていました。

掲示板には、僕が見ることを許されないパンティ、ブラジャー、僕が入れることを許されないできないであろう場所に入った残骸と思われる多数のコンドーム、乱れた主任の首から下の写真・・・。

スレ違い配慮してか、それが最後の投稿となりました。

「最近、主任の服装少しいやらしくないか?」
そんな会話が男性の部下の間で交わされました。
「主任に聞かれたら怒られるから、やめようぜ・・・。」

主任の厳しさは相変わらずでしたので、ヘタレ男たちはオナニーのオカズにすることしかできません。

そんなある日、ネットで見つけた投稿物のエロ本が届きみていて驚きました。
「痴漢男たちの性奴隷に堕ちたデキる女上司の無様な姿態・・・」

間違いなく松川主任その人でした。

「愚夫ヨシヒコへ

反省し、一緒に生活をしたいというのならば条件があります。

一、同封した誓約書に自署押印して返送すること

二、同封した男性用貞操帯を着用し鍵を返送すること

しおり」

誓約書の内容は以下のものだった。

一、夫ヨシヒコは妻しおりの他すべての女性との性行為その他の性的接触を行ってはならない。
一、夫ヨシヒコは妻しおりの下着その他着衣でオナニーをしてはならない。
一、夫ヨシヒコは妻しおりに射精を管理される。射精は原則週に1度許可するが必要がある時はこれを制限される。
一、夫ヨシヒコは妻しおりが夫以外の男性と性行為その他の性的接触を行うことを公認する。
一、夫ヨシヒコの財産及び収入はすべて妻しおりに処分権限があるものとする。
一、夫ヨシヒコは妻しおりの指導監督の下に置かれるものとする。

ヨシヒコにとっては圧倒的に不利な条件である。
本来ならば、怒りに震えると言ったところだろうが、それにもまして性的興奮が掻き立てられた。
何よりも、自分とは一切接触しないしおりが、他の男とは盛んに性行為をすることに魅力を感じたのだ。
しかも、これまでとは違って自由にオナニーも許されないのだ。
オナニーのことしか頭にないヨシヒコには大変な苦痛だが、支配されることに興奮を覚えた。

誓約書と貞操帯の鍵を返送すると連絡がきた。

「貞操帯を装着している写真を送りなさい。確認次第あなたの家に戻ります。」

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「旦那にはオナニーも禁止したのに自分はセフレとハメ放題の人妻(27)」

夫以外の男とはヤリ放題の人妻から3回射精させられてヘロヘロだわww
因みに旦那はオナニーも禁止されているらしいwww
俺様の中出しチンコをぬぐったパンティを旦那に手洗いさせているらしいww
チンチンがムズムズして泣いているらしいぞwww
昔は、チンコをぬぐったパンティでオナニーできたのになぁwwww

はじめまして
私は、営業職の26歳会社員です。配置薬販売業の会社に勤めています。企業規模は従業員23名で、年商は1億6千万円前後だそうです。私の所属は本社兼営業所で10名(内、女性3名)の従業員がいます。

高校卒業後、製造業の派遣社員を経て半年前に再就職しました。給料は20万円の筈でしたが、試用期間中(6ヶ月間)なので給料は額面で18万円(月45時間のみなし残業代を含む)でボーナスはありません。
朝は7時出社し夜22時くらいまで働いています。休みは日曜祝日と隔週で土曜が休みですが、今まで土曜日に休めたことはありません。残業は月に100時間を超えていると思います。

1日に15~20軒程度の顧客を回り商品の補充と集金をしています。売上ノルマは月80万円ですが、このご時世いくら訪問してもなかなか売上に結びつかず皆苦戦しています。

ノルマが達成できない社員は朝礼のときにブリーフ一枚で出席し、ノルマ未達成の報告をして土下座させられます。

営業のノルマが厳しく残業は多く休みが少なく給料が少ないので、ブラック企業の典型といえます。

そんなある時、上記に加えて営業ノルマ未達成の時の罰が新設されました。

社長には私と同年代の愛人が3人いて会社で事務員として働いています。彼女たちの方が仕事が楽で私たちよりも給料がいいようです。彼女たちの仕事は営業事務だったり総務事務だったりするのですが、私たち営業職の管理も担っています(要するに私たちの上司です)。

ある時、営業マンが営業ノルマを必死で達成する秘策(社長の入れ知恵かもしれませんが)を思いついたようで、私たちは呼び出されました。

「営業ノルマの達成に集中できるように今から”あるモノ”を配ります。明日の朝までに必ず装着して出社してください。」

それがこれ。
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男性用の貞操帯です。

翌朝の朝礼で装着していることを確認されました。

「鍵は、私たちが預かります。営業ノルマが達成できた社員は、私たちのパンチラをオカズにオナニーを許可します。達成するたびに1回だけヌクことを認めます。また、成績が良かった社員は私たちの生パンティでオナニーすることを許可します。営業ノルマが達成できない場合は、・・・。」

営業の社員たちはこれまで以上に必死に営業を頑張った結果、彼女たちのパンチラでオナニーを許される者もいました。一方で、ノルマが達成できなかった社員はオナニーが許されないだけではありません。

「営業ノルマが達成できなかった皆さんは、後ろの方で立ってよく見ていなさい。」

ずっとオナニーをしていないので、彼女たちのパンチラは刺激的です。陰部がムズムズして苦しく感じます。そのうえ、生パンティでオナニーを許される社員をみると羨ましくて涙が出そうになります。ノルマが達成できない限りこの状況が続くのです。

BlogPaint










写真:ノルマを達成したご褒美にパンストの匂いをかがせてもらっている先輩社員




「不本意ながら営業成績を総合的に判断したところ当業務に適性がないと判断したため、貴殿を解雇します。」




営業成績が不良の者は躊躇なく解雇されます。

「役に立たない男には射精する必要はありませんよね。」

解雇された社員の貞操帯の鍵は処分されます。

なんでも、解雇通告を受ける時は、彼女たちに土下座をしながら受けるそうです。その時パンチラが見えるので俗に”最後のパンチラ”とも言われています。


明日、営業ノルマの未達成が続いた私は上司である彼女たちに呼び出されています。
続きを読む

セフレとのセックスに夢中な人妻(27)と知り合った

相当お盛んで3回射精させられてヘトヘトになったわwww

旦那はいるけどセックスさせていないらしいww
旦那が求めてきても断ってるらしいwww

妻はセックスに夢中ww夫はオナニーに夢中www

おいおいたまには手コキくらいしてやれよwww

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『いつものように出会い系サイトの迷惑メールの着信だ。鬱陶しいものだ。
あっ、ヤベッ。』

そう思って、いつものようにメールを削除しようとしたヨシヒコ(29)だったがこの時は偶々操作を誤りリンク先をクリックしてしまった。リンク先を開くと人妻らしい女性のエロ画像がたくさん掲載されていた。

『おかずになるから、ちょうどいいか。』

思いがけずセンズリネタが手に入り気が変わった彼はこのサイトをお気に入りに登録した。

このサイトでは、ハメ画像の公開もしているらしい。目線にモザイクがかけられた画像が5枚程度掲載され、続きとモザイクなしの画像は会員登録すれば見ることができるらしい。ただ、モザイクのかかった画像で事足りているので、会員登録などせずにタダでエロ画像をいただこうという考えでいた。

ヨシヒコ氏は、結婚2年目だったが、早くもセックスレスの性生活を迎えていた。求めても断られるのでオナニー三昧の日々だった。妻は27歳で性行為を盛んにしたい年頃であるはずなのに、どうして淡白なんだろう。

それだけが、唯一不満だったが、オナニーで済ませたりたまに風俗に行って発散していたので、それほど不満ではなかった。

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ある日、いつものようにおかずを探していたら、思いがけない画像を見つけた。

「オナニー三昧の夫に愛想が尽きて離婚を考え始めた人妻(27)」と説明されているその画像は目線が施されているが、彼の妻しおり(27)にそっくりだった。

「しおりなのか?続きはどんな感じだろう。」

いつもは、目線付のエロ画像で満足していたが、今回はどうしても続きが見たい。またしおりか否かも確認したい。

ヨシヒコ氏はさっそくサイトへ登録をした。登録料は3,000円で、クレジットで決済した。

「また課金かよ。」

サイトに登録し例の人妻の画像を探したが、リンクを開くのに500円かかる。阿漕な商売と思ったが仕方がない。
リンクを開くといつもモザイク付で見ていたサイトだ。サムネイルをクリックするとまたしても課金の画面が出た。
写真1枚につき100円である。

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間違いなく妻のしおりだった。

勢いで、公開されている画像50枚を閲覧した。怒りと興奮でオナニーにふけったがそれでもまだ興奮は収まらず、悶々としている。

そこへ妻が風呂から上がってきた。

「お風呂あいたわ。それじゃおやすみなさい。」

「なぁ、今晩どうだ。頼むよ。」

「ごめんなさい。あたし疲れてるの。また今度ね。」

「他の男とはヤっても、俺とはやれないってことか。」

「えっ?」

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喧嘩になるのは当然の帰結だった。

妻を問い詰めたら逆上し、「あなたが私を満足させられないから悪い。他の男性に比べてあなたは下手すぎる。オナニーばっかじゃカワイソーだと思って、たまにお情けでしてあげていたけど、私のパンティでオナニーしてて愛想が尽きた。丁度セフレにあなたとのセックスを禁止されたからしないことに決めたのよ。」ということをまくし立てられて、最後には出会い系サイトに登録し勝手に課金したことをなじられた。

「もういい。出ていくわ」

「ああ、出て行ってくれ。」

売り言葉に飼い言葉だった。その日は妻は寝室で、夫はリビングで寝た。
翌朝も、険悪な雰囲気が続き会話もなく朝食の準備もしなかった。会社から帰ると彼の妻はいなかった。

置き手紙もなく、一切の彼女の所持品を残すとことなく。

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その後も、ヨシヒコ氏のサイト閲覧は続いた。
「夫に愛想が尽き別居中の淫乱人妻(27)」という説明に変っていた。

妻をおかずにする日々が続き、ヨシヒコ氏に心境の変化が現れた。これまでのような生活に戻りたいと。


「しおり様
 
 あなたに対する無礼の数々を率直にお詫びします。反省していますので、戻ってきてこれまで通りの生活に戻ってほしいです。
 私のような者の分際で、セックスを要求するという図々しい要求は一切しないことを誓います。

 愚夫 ヨシヒコより」

 率直な思いを妻に送った。
 きっと、妻は戻ってくる。ヨシヒコ氏には確信があった。

 ある土曜日の昼過ぎ。

 窓から日が差し、洗濯物や雑誌、DVDで雑然とした部屋を浮かび上がらせる。
 静哉(31)はようやく目覚め、気だるそうに起き上ったが、先程まで見ていた夢を思い出した。

 「おっぱい丸出しのねぇちゃんが3人出てきて、触ろうとしたら嫌がられたっけ。惜しかったなぁ。休みだしシコるか。」
 布団にもぐり陰部を弄び始めて、しばらくするとピクリと震えた。

 「・・・シャワー浴びて飯でもくいにいくか。」

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 ある土曜日の昼下がり。

 悠子(28)は職場の元上司とのデートをしている。双方とも既婚のため不倫にあたるが、悠子の場合は多少事情が異なっていた。
 彼女は2年前に戸籍上、夫にあたる男と結婚した。二人とも某都銀の同じ支店に勤務していた縁で、職場結婚にいたり寿退社した。悠子は夫のことを当初からそれほど好きではなかったが、当時から不倫相手であった上司の勧めで結婚した。
 しかし、一年程前、夫は不祥事を起こし会社を退職した。退職後、職に就こうともせずプラプラしている夫に愛想が尽き別居を申し出た。

 今は、不倫相手である元上司の紹介で商社の事務員として働いていて、時々近況報告も兼ねたデートをしている。

 「ところで、御亭主は元気?」

 「あの人とはもう連絡もとってません。そろそろ離婚しようと思っています。」

 「ああ、あんなスケベとは早く縁を切った方がいい。代わりはいくらでもいるのだから。」

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 「今頃、悠子はどうしているんだろうなぁ。」
 
 静哉には、別居中の妻が居る。思えば淡白な妻だったなぁ、と時々振り返る。
 新婚初夜から夫婦の営みには消極的だった。週に1回あったものが月1回になり、1年後には全くなくなった。

 そんな時、職場の後輩に未希(24)という子が配属されてきた。悠子も好きなタイプだったが、未希の尻の方が豊満で男好きのする肉付きで、どちらかと言えば悠子よりも好みのタイプだった。
 罪悪感はあったが、セックスレスで性欲に我慢できずに、アプローチを度々していた。ある時、未希が誘いに応じて食事をすることになった。待ち合わせ場所につくと、そこには未希と妻との結婚を仲介した上司が待っていた。

 「・・・君からセクハラを受けているという報告があってね。君には悪いが看過できないよ。ただ、話を大事にはしたくない。退職すれば大っぴらになることもないだろうから、今後のために考えてもらいたい。」

 退職を促され、いたしかたなく受け入れた。

 退職後は就職活動をする気も起らず、家でプラプラしていた。妻は不快感を露骨にあらわすようになった。半年前、妻の下着を使って慰めていたら、妻にバレてしまった。

 「あなたには愛想が尽きたわ。出て行ってよっ!」

 それから別居生活が始まった。

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 「浮気しようとしてたくせに、私のパンティでオナニーしてて、別居を申し出たら許して下さいって、泣いて謝ってました。とんでもないヘタレ男で呆れちゃいました。」

 「何もなきゃ、今まで通りでちょうどよかったけどなぁ・・・。」

 「殆ど、させなかったのがいけなかったかしら? 猿みたいにオナニーしてたから大丈夫だと思ってたんですが・・・。」

 「まぁ、いいさ。プレゼントつきで離婚してやれば? 笑」

 「御主人様の御命令なら。」
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 牛丼チェーンで昼食を取った後、レンタルビデオ店でおかず借りて家に帰ると、妻からの郵便物があった。

 封筒を開けると離婚届と手紙と密封されたビニール袋が入っていた。

 「あなたへ
  離婚届を同封しました。署名捺印して送り返してください。
  それと、私と結婚していた記念に私のパンティを送ります。今付き合っている彼とエッチした後に彼のおチンポをこれで拭いました。
 ごめんなさい。これがあなたに対する私の気持ちです。
 あなたのことは、結婚当初からそんなに好きではありませんでした。別に好きな人が居たから。その人とは結婚できなかったので、あなたとの結婚を選びました。でも間違っていましたね。
 今付き合っている彼は結婚前に好きだった人です。私は彼の物なのです。
 このパンティはその証です。
 悠子」

 「・・・悠子、悠子・・・」

 静哉は、目に涙を浮かべながらビニールからパンティを取り出しオナニーを始めるのであった。

 
 「あなた、こっちにいらっしゃい。」

 おもむろにあずさは、スカートをまくりあげ、白パンティを脱いだ。

 「あなたと離婚することになりました。お別れのオナニーをしなさい。」

 白ブリーフ一枚の弘は貞操帯を解かれたが、後ろ手に縛られたままである。その弘に鼻にクロッチ部分が当たるように被せあずさは床オナニーを命じた。

 「一度、被りたかったんでしょ?(笑) 最後にかなえてあげるわ。 発射したら仰向けになりなさい。」

 3分もかからないうちに仰向けになる弘のイチモツをイスに座ったまま足で弄ぶ妻。

 「汚ったないわねぇ。 あら、また立ってきたわ。でも、御主人様のモノと比べると小さいわねぇ・・・。ほら舐めてよ。」

 汚れた足の指を舐めさせられ、ふと上を見た弘は再び射精した。

 「えっ、あたしのアソコみてイったの? そうか、見るの初めてだもんね。(笑)」

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 「それじゃ、ここにサインと印鑑頂戴。離婚届よ。 それが終わったら、こっちね。預かってきたわ。」

 「これは・・・。」

 「あなたと、新しい奥さんとの結婚届よ。」

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 とある高級スイートの一室で二人の女が全裸でたたずんでいる。その前には、椅子に腰かけた男が居る。


 「恭子、あきこ。今日ここに呼んだのは新しい主に引き渡すためだ。新しい主と契約をしてほしい。」

 「えっ、私たちは売られるんですか・・・?」

 「奴隷夫2号のたかしが欠けたので、あきこが余り、夫婦は男が5、女が6で釣り合わない状態だったが、ある奴隷夫婦を飼っている人物から奴隷男が1名余っているので譲ってほしいという話があった。あきこを譲るのは、やぶさかではなかったが、そうなると元の夫婦がバラバラになり、都合が悪い。特別な事情がない限り、元々の夫婦をくっつけて返さなければならない決まりなので、お前たちと奴隷夫6号の弘を譲渡することとなったんだ。」

 「そんな・・・。私たちは御主人様の・・・」

 「奴隷であるお前たちの定めだ。新しい主人にも忠誠を尽くすのだぞ。それでは、私はもう引き揚げよう。」


 主が去り、初老の男が入ってきた。

 「あきこ、久しぶりだな。」

 「あ、あなたは・・・。」

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 「元の奥さんと結婚するわけなのよ。あなたは」

 「あきこ、あきこと?」

 「そうよ。私とはもう結婚することはないと思うわ。元の奥さんとずっと一緒かもね。ま、あなたは今のままの生活でしょうけどね。」

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 「パイパンか。二人とも、きちんと剃ってあるなぁ。前の主人は若いが躾けはちゃんとしていたんだな。」

 恭子とあきこは身体検査を受けている。

 「それにしても、お前は変わらずいい体しているなぁ。」
 
 男から愛撫を受けながらあきこは言った。

 「お久しぶりですわ先生。折角、恭子さんもいるんだし二人で御奉仕させてください。今後とも宜しくお願いいたします。」

 「ったく、さっきは捨てられるような声で前の主人と話していたのに、その舌の根も乾かぬうちに、何を言うかと思ったら・・・。まぁ、それだけ成長したということだろう。あの頃のお前は年の割にウブだったからなぁ。」

 「わたし、あの頃は夫以外の男性を知りませんでした。夫は初めて付き合った男性でそのまま、『本当の男女のあり方』を知らないままでした。先生と出会って、また御主人様、いえ前の御主人様と出会って私はそれを学び女として成長しました。」

 「ほう。お前の言う『本当の男女のあり方』とはなんだ?」

 「はい。女は強い男に支配されるべきであり、性を捧げることにより女は幸せになれるということです。そして、弱い男は女に支配され、生殖行為を一切禁止されなければなりません。それは強い子孫を残すためであり、弱い男を保護するためでもあります。」

 「その通りだ。」

 「さて、数年前の続きだ。そこの女も加えてやる。さあ、こっちにこい。」

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 あきこと弘は再婚した。同時に、恭子と新しいマゾ男も結婚した。恭子と結婚した男はあきこのMR時代の後輩という。

 二組の夫婦が結婚し、初夜を迎えた。

 新しい主と新妻ふたりが3Pを繰り広げる最中、新夫ふたりはベットに頭を向けて土下座している。

 中出しされた新妻の秘部を舐め清めること。それが新しい契約のはじまりであった。

(完)

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