秋のF邸 2020

会員No.16 F邸   2020年10月7日(水) a.m.

キバナコスモスが満開となり、昨年の秋のオープンガーデンバスツアーで見たお庭にあって気に入って植えたベニーオクラが驚くほど大きくなったので写真を残しておきたいとの依頼があり、写真撮影にお伺いして、お庭の写真を秋のF邸の紹介としてまとめてみました。

前庭への入口では、キバナコスモスが右側に続き、アーチのバラアンジェラも左上で咲いています。

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前庭への入口

通路に沿って左下に続く花壇には、薄い青紫色のサルビア‘ソークール’が名前のとおりに涼やかに咲いており、白のエキナセアもまだ綺麗に咲いています。

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エキナセア

その先には数種のカラーリーフが並べられて、葉の形や色のバリエーションが目を引きます。そのカラーリーフの下には小さな白い花を付けたブライダルベール。

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カラーリーフとブライダルベール(画像クリックで拡大します。)

バラのアーチを潜って道路側を見ると周囲は背の高いキバナコスモスで囲まれており、蝶も飛び交っています。
アーチには数輪の赤バラ(カクテル)が咲いており、コスモスの間に見える白と緑の葉のユーフォルビア・マルギナタ(初雪草)も綺麗です。

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キバナコスモスとアーチのバラ(画像クリックで拡大します。)

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ユーフォルビアとコスモス

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キバナコスモスに止まるツマグロヒョウモン(メス)

アーチの下には、直径1cmくらいの丸い白い実を房状に付けたシンフォリカルポス。デンマークの森で見て、気になっていたものをネットで探して購入したものとか。
(白い実は切り花によく用いられているようです。)

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シンフォリカルポス
(左は赤のゼラニウム、右下はピンクのセロシア)

ガーデンテーブルの上に飾られたコスモスも綺麗です。キバナコスモスの色は3種類あって、黄色のグラデーションが楽しめるとか。

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ガーデンテーブルの上に飾られたコスモス

テラスの前には秋らしいシュウメイギクとオミナエシやダンギク、アスクレピアス、咲始めのホトトギスは蕾をいっぱい付けています。

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シュウメイギクとオミナエシ

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(左上)サルビア‘ソークール’  (右上)アスクレピアス
(左下)ダンギク           (右下)ホトトギス

ベニーオクラは、昨年の埼玉県毛呂山町へのオープンガーデンバスツアーで藤田さんのお庭で見て気に入って、お庭のアクセントにと植えたものですが、沢山の元肥を施したところに植えたせいか、3m程の高さになって大驚き。
茹でて食べてみたところ、味は普通のオクラと同じで茹でると緑色になったとか。
あんなに大きくなるのでは、普通のオクラでいいかな?と思われたようです。

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ベニーオクラ

道路側の玄関の横にもキバナコスモスが咲いていて、壁沿いにはクレマチスのアフロディーテ・エレガフミナの3番花。

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コスモスとクレマチス

前庭のテラスには、種まきしたいろんな花の鉢とポット上げした苗が沢山並べられており、昨年・今年とクレマチスの挿し木会に参加されて、挿し木に成功したクレマチスがあちこちに植えられており、さらに、大株になったピエール・ドゥ・ロンサールも一層大きくなっているので、来春はこれまでにも増して華やかなお庭が見られそうです。

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種まきした鉢とポット上げした苗(左の濃いピンクの花はベゴニア)

2020年5月 F邸ブログでオープンガーデン の記事   →   ☆
2019年9月 F邸秋のクラブ内オープンガーデン の記事  →  ☆☆

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ゆうがお通りの花壇

ゆうがお通り(*1)の、GTコミュニティセンターと南河内第二中学沿いの花壇の花が綺麗です。散歩をされる方は、ゆうがお通りを散歩して秋の花を楽しまれてはいかがでしょうか。

(*1) 『ゆうがお通り』は、東京電力猪苗代幹線に設置された歩行者の専用道路(南北約1.6キロ)です。この名称は、地場産業である「干瓢(かんぴょう)」(ゆうがお=ウリ科)から名付けられました。  (木を知ろう・森を知ろう会の冊子 「ゆうがお通り樹木マップ」より)


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下野市南河内児童館東側花壇(南側から撮影)

こちらの花壇は児童館の職員の方が管理されています。大きく茂ったカラフルなニチニチソウは、こぼれ種から出た苗が育って大きくなったものとか。

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ニチニチソウ

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同上(北側から撮影)

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マリーゴールドとサンジソウ(三時草)とヒョウモンチョウ

上の花壇の北側に続くコミュニティセンター駐車場東側は、当クラブの会員(会員No.25)の「下野市グリーンクラブ」の管理運営する花壇です。(*2)
オキザリス、メランポジウム、マリーゴールド、サルビアが綺麗に咲いています。

(*2)「下野市グリーンクラブ」の元気な高齢者の人達が地域美化の活動の一つとして、毎年、春秋に花苗を植え付け、お世話をしています。
花言葉を添えてあります。散策時に花の心にも思いを馳せていただければ嬉しいです。(当クラブホームページより)


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コミュニティーセンター駐車場東側花壇(南側から撮影)

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同上(北側から撮影)

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オキザリス、メランポジウム、サルビア

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オキザリス、メランポジウム

東西に横切る道路を挟んで、南河内第二中学の西側花壇もグリーンクラブで管理運営しており、上の花壇と同種類の花が整然と植えられて綺麗に咲いています。
このあたりは道路が広く見通しもよいのでゆったりした気分で散歩できますね。

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南河内第二中学西側の花壇(南側から撮影)

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同上(北側から撮影)

撮影:2020年9月27日、10月5日

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初秋の髙橋邸

会員番号22   髙橋邸    2020年9月10日(木) a.m.

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髙橋邸エントランス周辺の植栽
(画像クリックで拡大します。)

左側には鮮やかなブラウンレッドの大きなコリウスと足元に多肉植物。左右の下段に置かれたキャットテール。
右側のキャットテールは隣の白い長い穂を上げて揺れるパンパスグラスとよくコラボしています。

パンパスグラスの奥には2つ並ぶ大鉢に赤紫の花穂のミューレンベルギア。朝の光が花穂に当たると赤が濃く見えて一層美しい光景となるとか。

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キャットテール
(春から秋まで長く咲きますが、非耐寒性(耐寒温度5℃)のため冬は室内へ。)

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ミューレンベルギア

エントランスを入ると、右側には、髙橋さんのお好きな花であるネコノヒゲとグリーンホワイトの高性のジニア。その下にサマーポインセチアやマリーゴールド。足元にはスーパーサルビア・ロックンロールディープパープル。

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エントランスを入って右側の植栽

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ネコノヒゲ、サマーポインセチア、マリーゴールド、スーパーサルビア

エントランスを入って左側にはカラーリーフ、高性ジニアとルリマツリなど。

冬は株元まで切り戻して、寒さ避けの覆いをして育てているルリマツリは、3年目で見事な大株になりたくさん花を付けて楽しませてくれるとのこと。

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エントランスを入って左側の植栽

中央のルリマツリの右奥に置かれて左右をグリーンホワイトの高性にジニアに囲まれた3色のカラーリーフは、高さを変えて、赤、紫、薄緑の美しい配色・配置になっています。

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配色・配置の美しい3色のカラーリーリーフ

お庭の中央では一面にサマーポインセチア。こぼれ種で増えたものを雑草避けのつもりで植えていたら一面に広がって綺麗になったものとか。

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一面に広がるサマーポインセチア


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入り口左側塀沿いの植栽

白のパイプいすの上にスーパートレニア・カタリナブルーリバー、右下にマリーゴールドとメキシカンスイートハーブ。メキシカンスイートハーブは葉や花に触れると甘いシトラス系のいい香りがします。

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スーパートレニア・カタリナブルーリバー、マリーゴールド、メキシカンスイートハーブ

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マリーゴールドとメキシカンスイートハーブのアップ

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南側の塀沿いの植栽 (画像クリックで拡大します。)

中央に置かれた白い大鉢の赤のペンタスと右の白バラのコントラストも綺麗ですが、塀の上の両側に濃いピンクのポーチュラカを置いた、逆三角形の配置が中央の真赤なペンタスを一層引き立たせています。

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高性ペンタス・パニックタワーレッドと下にメキシカンスイートハーブのアップ

ペンタスの鉢の左上のフェンス内に咲くクレマチスのアフロディーテ・エレガフミナの2番花は、花があまりに綺麗に咲いているので2回目の剪定をするのは忍びなくて残しているとのこと。

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南側レンガの塀に掛けられた当クラブの看板
(看板の手前はディスカラーセージ)

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(左上)ルリマツリ        (右上)サマーポインセチア
(左下)サルビア・ミラージュ  (右下)アフロディーテ・エレガフミナ
(サルビア・ミラージュはエントランスを入って左側の足元に植えてあったもの。)

高橋邸では、新しい品種で珍しくて目を引く花も多いですが、こぼれ種で増える花も巧みに活用して季節ごとに花いっぱいのお庭を造られています。長年のご経験と日頃の丹精なお手入れにより、いつも綺麗なお庭が作られているのですね、

今年5月の髙橋邸ブログでオープンガーデンの記事はこちらです。  →  ☆☆☆
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クレマチスの鉢上げ 2020

6月28日に行ったクレマチスの挿し木会ののち2か月以上が経過し鉢上げの時期になったので、鉢上げを行いました。

まずは筆者の鉢上げ時の代表的なクレマチスの発根状態の写真を紹介したあと、挿し木会参加メンバー数名の鉢上げ後の写真を紹介致します。

当日参加メンバーで鉢上げが終わっている人の鉢上げ率は60~80%のようです。

以下発根状態の写真5枚。(2020年9月5日:挿し木から69日目)

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ヴィエネッタ

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ベティー・コーニング

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踊場
(右は、根は僅かしか出ていませんが、下の節の両側から芽が出てきています。)、

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ヴェノサ、ヴィオラセア

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ピール

クレマチスの挿し木4回目(4年目)の筆者(IN)の結果は、鉢上げ率64%。今年は2回程水切れをさせたせいか前年より鉢上げ率が低くなりました。

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鉢上げ後の写真
(プラスチック5号ロングスリット鉢11本、同4号鉢7本使用)


以下は参加メンバーの鉢上げ後の写真です。

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Aさん(一部のポットの鉢上げを行ったもの)
(籠口、フルディーン、ピール、アフロディーテ・エレガフミナ、プリンス・チャールズ)

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Bさん(鉢上げ率約8割)
(プリンセス・ダイアナ、エトワール・バイオレット、ヴィエネッタ、フルディーンなど)

CさんとDさんは、鉢上げせず、直接地植えにしたとのこと。

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Cさん(直接地植え)
(フルディーン、ヴィル・ドゥ・リヨン、アフロディーテ・エレガフミナ、ベティー・コーニング)


今年のクレマチスの挿し木会で用いる挿し穂を作るために、それぞれのクレマチスを強剪定したのは、6月26・27日です。
その後8月9日頃に2番花が咲き始めているので、強剪定から40数日で2番花が咲き始めたことになります。

以下は2番花の紹介です。
8月9日

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ヴィル・ドゥ・リヨンとコンテス・ドゥ・ブショウ

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籠口

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ベティー・コーニング


2番花の後、8月終わりにほとんどの強剪定のクレマチスの2回目の剪定を行っていますが、残っていたアフロディーテ・エレガフミナ1鉢の剪定を9月9日に行い、咲いていた花をカットして室内に飾ってみました。この花の3番花は見られるかな~。

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アフロディーテ・エレガフミナ

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陶板の看板作成 第2回目

7月25日の記事で、当クラブ員の庭に付ける看板を作成したことを紹介いたしました。

7月25日の記事はこちら   →   ☆ ☆ ☆

今回第2回目の看板作成を行い、前回と同じ枚数の20枚を作成しました。

今回も前回と同様に、戸沢先生のご指導の下、クラブ員の有志4~6人が集まって作業を行ったものです。

作業日と作業内容は以下のとおりでした。
8月7日    粘土ブロックから粘土板作成と型押し
8月21日   素焼き炉入れ
8月28日   釉薬塗布と本焼き炉入れ
9月4日    窯だし 包装

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今回作成した陶板の看板

使用した釉薬は前回4種類でしたが、今回は5種類で、薄茶色系の釉薬は、前回の金結晶に替えて今回は黄瀬戸(きぜと)を使用し、白は糠白(ぬかじろ)を使用し、新たに戸沢先生のオリジナルブレンドの深緑を加えています。

織部(おりべ)は前回緑がよく出なかったので、今回は緑がよく出るように釉薬を撹拌して塗布しました。逆に鉄赤(てつあか)は色のグラデーションを出すために釉薬の撹拌を少なくして使用しました。

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5種類の焼き上がり
上:鉄赤
左上:糠白      右上:深緑
左下:織部      右下:黄瀬戸

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織部のアップ

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黄瀬戸のアップ

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糠白のアップ

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鉄赤のアップ

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深緑のアップ


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前回作成したもの
(左から、白、鉄赤、金結晶、織部)

前回の20枚はクラブ員の希望者に配布されて、もうすでにお庭に掲示しているクラブ員も多くなりました。

この陶板の看板表示があるお庭はクラブ員のお庭ですので、この看板を見たらお庭を少し覗いてみて下さい。きっと季節の綺麗な花々が見られることでしょう。

また、ガーデニングに興味のある方は、庭主が庭に出ているときに声をかけて頂ければガーデニング談議もできることでしょう。

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蝶が飛び交う花いっぱいの自治医大駅東口花壇

自治医大駅東口の花壇は、夏から初秋に咲く花がいっぱいで素晴らしい花壇になっています。蝶が集まる花を多く植えて、オーレリアンの庭も目指されているので蝶が育ったり多く飛来したりしています。

通勤通学で駅を利用される方や近くを散歩される方は、是非この花壇の、この季節に咲く綺麗な花と飛来する蝶をご覧になって下さい。

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自治医大駅東口花壇
(やや北側から撮影。メランポジウム、ブッドレア、ペチュニア、ガイラルディア、アスクレピアスなど)

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チトニア トーチ (メキシコひまわり)

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薄黄色のガイラルディア(中央)と赤のサルビア(右)、ヤブラン(左)

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鮮やかなオレンジ赤系の2種類のガイラルディア
(左:ピナティフィダ、右:グランディフローラ)(画像クリックで拡大します。)

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メランポジウム、ニチニチソウ、ペンタス

メドーセージの葉には朝羽化したばかりの2匹のジャコウアゲハが止まっています。

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メドーセージと羽化したばかりのジャコウアゲハ

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ジャコウアゲハのアップ (画像クリックで拡大します。)

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メランポジウム、ペチュニア、ガイラルディア
(中央のメランポジウムにジャコウアゲハが止まっています。)(画像クリックで拡大します。)

他のメドーセージの花ではナガサキアゲハが吸蜜中。

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ナガサキアゲハ
(この花壇の管理者のUさんから、ナガサキアゲハは南方の蝶ですが、栃木では2009年頃から急増し、よく見られるようになったとの説明あり。)

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管理運営主体の自治会看板と真新しい当クラブの陶板の看板
(この当クラブの看板の釉薬は「鉄赤」。昔ながらの甕などに用いられている釉薬を使用したものです。)


写真撮影
最初と最後の写真  2020年9月7日夕方  IN
他の写真        2020年9月9日朝   Uさん

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春に咲く花の種を播いてみませんか? (花の種の配布)

前回の記事で会員が持ち寄った余剰の種を、『ご一緒に下野市を花いっぱいの街にしませんか?』のスローガンの下、市内の一般の方に種を配布することを報告しました。

先日の種まき会の午後にそのまま会場を借りて、会員の有志が集まって配布する種の袋詰めを行いました。

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袋詰め作業風景1

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同上2 (手前はヒートシール作業のテーブル。ポリ袋は2本のミニアイロンを用いて上部をヒートシールしました。)

種の袋は全部で約500袋できました。

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配布種の袋の例1(オルレア)

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配布種の袋の例2(アリッサム・サクサティレ、アグロステンマ、ギリア・レプタンサ、シノグロッサム)

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種の袋を入れた配布箱 (画像クリックで拡大します。)

種の袋には花のラベルを入れてあり、花名・花色・花期・草丈・増やし方・種まきの覆土(被せる土)の厚さが書かれていますので、ラベルを見てお気に入りの花の種を選んで下さい。
会員が育てた花の種は発芽率も良く、こぼれ種でも増える花も多く、1袋にはおよそ20~50粒くらいの種が入っていますので、3~5種類くらいの花の袋を選んでも、種まき、発芽、苗の育成、植え付けがうまくいけば、花でいっぱいのお庭ができることと思います。

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8箱の配布箱

配布する種の箱が置いてある場所は、以下の表の下野市の公共施設8か所です。
配布種の配置場所

(注)配置施設の事情等により有料(1袋10円)と無料に分かれています。
有料の場所にはお金を入れるビンが一緒に置かれていますので、そこに持ち帰り分のお金を入れて下さい。


配布する種は17種類あり、花名を以下の表にまとめました。
配布種のリスト


いずれも育てやすく綺麗に咲いてくれる花です。また、来年の春に花が咲いて、咲き終わると種ができるので、それを採取して秋に播いて次の年に花を増やすことができます。それにより、お気に入りの花で庭をいっぱいにすることも可能ですね。

多くの方に種まきと苗の育成を経験して頂き、苗が成長してお庭いっぱいに咲く綺麗な花を楽しんでいただけたら幸いです。

さらに今後も続けて種の採取から種まきを行ってお花の溢れるお庭作りをし、採取した種をお知り合いの方に分けたりして、花いっぱいの街づくりができたらと思います。

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