みなさん、こんにちは。
一ヶ月ぶりの更新ですが、今回も「ベイビーエンターテイメントの今」について心を込めて書かせていただきます。

卒業式(または学位授与式)の事をアメリカでは「コメンスメント」と言うそうですが、これには“始まり”という意味もあります。そして私どもベイビーエンターテイメントも、一つの時代を終え、新型エンターテインメントの開発に余念のない“始まりの季節”を迎えております。
しかし「新型」と言っても様々な印象を与えると思います。例えば、今までからは想像もつかないような新しい価値を生み出してイク作品、そして皆様が望んでおられる女体責めの進化版、もっともっと凄い“今あるもの”、これは女体拷問研究所などに課せられたミッションでしょう。
そんな中でも、草創期よりベイビーエンターテイメントが生み出した「価値」を再認識する意味で、過去に人気のあったシリーズを「新型」として再構築していくプロジェクトが発動しました。

今回は、その「新型再構築プロジェクト」第一弾をご紹介します。


拷問診察室 美少女クリニック

改め…

MYSTERIOUS ECSTASY CLINIC

型拷問診察

辱激淫 XTC(エクスタシー)


vol.1 晒しもの女体改造!エリート女医、慶子の耐えがたき屈辱

主演:Y・N

 経営悪化を理由に、いきなり経営陣がすべて変わるという異例の事態となったクリモトクリニック。しかし、この背景には恐るべき犯罪が絡んでいた。資金力に物を言わせ、クリモトクリニックを買い取った男たちは、なんと女性たちを性奴隷化するために新型の淫靡薬を開発している、暴力団絡みのカルト研究グループであったのだ。彼らはこの病院を本拠に構え、一部の女性たちをたぶらかし、淫靡薬開発の治験者にしてしまおうと言うのだ。

 一方、経営陣が変り多くのスタッフが辞める事になったクリモトクリニックだったが、通院している患者たちを見放す訳にはいかないという思いで残留したのは、主任内科医の仁科慶子と外科医の新田、そして、看護師の保奈美と数名の研修医であった。



「新型拷問診察室 狂辱快楽XTC」とは?


病院診察及び治療などにおいて、される側が無防備である事をいい事に、する側がされる側に対して意図的に恥辱、屈辱、そしてある種の快楽拷問的な処置を与えるという、あってはならない残酷なイジメ行為をした場合の、される側の切なさと淫体的パニックを描くという内容であった「拷問診察室美少女クリニック」の進化版。このシリーズで描くものは、決して医療SMプレイではなくベイビー流女体快楽責めの一種であり、あくまでも一人の女性の物語である。

 

 進化した残酷なる快楽医療責めの数々

  •   皆の前で自ら四つん這いで肛門を拡げさせられるなどの強制自主恥辱。
  • 「晒しもの拘束」を徹底させ、より恥辱的かつ残酷に魅せる。
  • XTC スクリーム」を始め、「XTC クリスタル」など数種類のヤバい淫媚薬が、治験者として投与される。
  • さんざん焦らされて狂わされてゆく残忍放置的施術。
  • 乳首、足の指、リンパなどによる女体改造。
  • 屈辱的、アナル改造オーガズム。
  • その他、「禁止レベル」の肉体改造。
  • 肉体改造を施された女体を大の字拘束にし、電流による還流オーガズム。
  • 強制ポルチオ開発によって可能となる淫体子宮連動狂乱オーガズム(最終ドリル有)。
  • 改造された女体の放置全身オルガ責め&ヴァギナファッキングマシーンエンドレス責め。


※以上は撮影前の構成段階のもので、作品完成時プロモーションとは異なります。


など、こんな感じで構成しつつ撮影されました。
主演のY・Nさんは、とても素敵な女性の方ですが、本業がお忙しいがため、AV出演をまだあまりされていなかった方です。ですので昔のベイビーを彷彿とさせるような素人っぽさ満載、驚き感満載の作品に仕上がると思います。
また、全編にわたり、いつも使用しているカメラではなく新たなカメラを使用しており、「超高画質」でボケ味を活かした「シネマビジョン」を採用致しました。

是非、お楽しみに!