皆さん、ご無沙汰してしまい申し訳ありません。依然としてメーカーサイドの広報担当が不在状態で情報発信が滞ってしまっておりました。大変に申し訳なく思います。そこで、細部にわたり各作品のご紹介をしていけるほどの態勢が整うまで、メーカー公式サイトの作品詳細ページとあわせまして、もしよろしければ、私ことshin1babyが徒然のないままに発信させていただく記事をご一読いただければ幸いです。

 想い起こしますと、このブログの立ち上げ当時は「酒と泪とベイビーエンターテイメントと女」なんていうタイトルを付けただけありまして「どこどこの日本酒は旨い!」だとか「韓国は美味しい!」だとか「べガスでファッキングマシーン買った!」だとか「マイケルの映画が最高!」だとか、まるで放浪記のような内容もありました。しかしながら…、以外と、夢を追うが如く「女性のアクメの瞬間」を追い続けているベイビーエンターテイメントとして、全く関係のない内容でもない(…かもしれない)記事でもあったような気がします……。なので、たまには関係のない事も書かせていただくかもしれませんが、そこはご容赦下さい。

 ところで賛否両論あるかもしれませんが、現在私は、ベイビーエンターテイメントでは取り組むことの出来ない(例えば単体女優さんの起用とか)他社さまの撮影にもシナリオなどで参加させていただいておりまして、そんな事などもたまには書かせていただくかもしれません。

 さて、本日の本題ですが…、最近のベイビーの動きについて、いくつか皆様にインフォメーションがございますのでそれについて書かせて下さい。そして、もしよろしければメッセージ機能などでご意見を賜れればありがたく思います。

女優名を明かさない覆面捜査官シリーズ
 マスクド・インフェルノという女優名を事前に明かさない覆面捜査官のシリーズを立ち上げてみました。劇中において、顔を晒してはならない秘密捜査官が覆面のまま拷問され、あげくはマスクを引ん剝かれると言う、そんなロマンを表現したかったのです。果たして、女優名を明かさないでリリースする手法がどこまで受け入れていただけるのか、皆様に利があるのか、などを見極めて事後のリリースを考えたいと思います。またこの企画の裏には、後にこの手法にて完全素人の女性にも撮影に参加していただけないだろうかとの考えもございます。

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作品詳細ページ


女体拷問研究所の行方
 女体拷問研究所サードシーズンの立ち上げを考えております。もしやるのであれば、さらに皆様が楽しんでいただける仕掛けを満載した内容にしなければと思っておりますので、ご意見やご要望を賜われれば幸いです。まずはその前に、女体拷問研究所セカンドシーズンの本当のエンディングとも言えるかもしれない「女体拷問研究所LAST DANCE 姫川亜由美、最後の七日間」という作品が、アタッカーズからリリースされます。この件について、女体拷問研究所マガジンと言う姉妹ブログにて詳細をお知らせしていこうと思っております。


女体拷問研究所マガジン


 今後は、皆様が出演を熱望される女優さんについても、片っ端から検討させていただく所存でございます。引き続き、メッセージなどを頂戴できれば幸いです。
 それではまた、当ブログや作品でお会いしましょう。皆さん、お元気で!