鹿島田歩道跨線橋です。
4月5日にiPhoneで撮影したDE10, DE11の留置車両を、晴天の本日午後に一眼レフカメラで再度撮影しました。

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4月5日と留置位置に変わりはありません。

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操縦庫(休車庫)は、DE10 1666 + DE11 2003 重連。
材料資材線は、DE10 1662 + DE11 2001 + EF65 2050 三重連。

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角度を変えて、

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新鶴見機関区所属のDE10, DE11を」しっかりと記録しておきます。

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DE10 1666が操縦庫(休車庫)からはみ出して留置されてますが、その後ろに3両のDEが連結されています。

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材料資材線のDE10 1662 と DE11 2001の連結順序が逆になりました。

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DE10 1662がしっかりと記録できるようになりました。

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そして先ほどから後ろに見えているのが、

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EF65 2139 + EF65重連。

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後ろのFE65が何号機か確認できませんでしたが、新鶴見でもEF65重連の姿は珍しいです。

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新鶴見機関区ではDE10, DE11の定期運用はほぼ消滅したと思われますが、今後の処遇はどうなるのでしょうか。解体ではなく、全国の臨海鉄道や海外への譲渡でも良いので、再活用の道があるとうれしいですね。