2012年06月

2012年06月26日

日帰り富士山五合目まで

■北陸高速道米山インターから1分
日本海の眺望とギャラリーのある酒屋「酒の新茶屋」

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先週の金曜日、市内商店街の旅行企画で当った優待券。
富士山日帰りバス旅行がナント3,980円!
まだ富士山に行ったことがないので
このチャンスに乗りました!
ですが大型台風の後に台風5号崩れの低気圧
お天気だけが心配です。
早朝5時半に家を出て柏崎駅前を6時15分出発。
かなりの強行軍ですが・・
午前中閉鎖だった富士スバルラインも午後から何とか開通して
目的の五合目に到着することができました。
でもご覧のようにあたりは真っ白!

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どこを見渡しても何にも見えません。
まさしく雲の中です。

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それでもここでしか買うことの出来ない
富士山メロンパンをGET!
可愛い富士太郎あめもお土産に買いました。

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下山して河口湖の上を横断

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不調だったお天気も回復してきました。
振り返ると白くマシュマロのようにく雲に包まれた富士山が見えてます。

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帰り道の途中山梨県勝沼のモンデワインを見学
いろんな種類のワインを試飲させていただきました。

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十年寝かせると言うウイスキー樽。
十年の間に蒸発や樽に沁みこむ分で、
内容量は当初の四分の一に減ってしまうとか
その減った分は「天使の分け前」というそうです。
なんと風流な〜♪

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最後に立ち寄ったのがハーブ園「旅日記」
広いハーブ園は気分良いです。

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これは珍しい緑のバラです。
確かに鑑賞用ではありませんが・・・

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ハーブ園ではステビアやローズゼラニュームなどの説明をしていただきましたが
その説明の方がとにかく楽しい!
お客様を最高に楽しませてくれるテクニックは大変勉強になりました!

外にでかけるとお客としての目線でいろいろなお店が見られて
大変参考になります。
帰宅は午後10時
かなりの強行軍でしたが楽しいバス旅行の一日でした。

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2012年06月16日

柏崎・初夏の風物詩「えんま市」

■北陸高速道米山インターから1分
日本海の眺望とギャラリーのある酒屋「酒の新茶屋」

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昨日急遽柏崎に来ることになった夢乙女こと
福島市の「小さな酒屋 きしなみ酒店」の女将さんです。
当店前の「のんだら のれん」前にてご挨拶。
余りにピッタリな組み合わせに
暖簾にそのままプリントしたいくらいです♪
これから柏崎の江戸時代から続く「えんま市」に出発です!!
私はもういつ行ったか判らないくらいずっと行っていませんので
とっても楽しみです♪

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まずは植木市の通りにある「トクマ青果店」さんへお立ち寄り
ご主人が夢乙女さんとのfacebook友達です。
あいにくと配達中でお会い出来ませんでした。
お店の中甘いフルーツトマトにかぶりつく!夢乙女。
勿論お支払い済み後ですよ♪

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えんま市の通りに出て、まずはお目当ての割烹いなほ鯛丸大将のテナントへ直行!
ここで夢娘も3日間お手伝い中!
facebook仲間がここで集合写真!

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もう二人増えました!
あらまっ!私が一番(~o~)デカイ!!
遠近法ですね(そうじゃないと言う声がどこからか)♪

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夢娘、首にタオル巻いて頑張ってますね〜♪
しっかり働いて減量してきてね。

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お知り合いが!
えんま市のこういう偶然の出会いが楽しいですね。

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雑踏の中、超かわいーーー!
ゆるキャラが見えてきました。

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柏崎の新キャラクター「越ごん」
頭は閻魔大王マーク下は夕陽の波のイメージのようです。

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えんま市はヤッパリ夜が最高!

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雑踏の中でどの顔もえんま市を楽しんでいます!

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えんま堂の脇、昔柏盛座という映画館のあった跡地には
射的場やお化け屋敷が。
おばけ屋敷の前に大声あげて泣いているちびっ子が可愛かったです。

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さて、メインイベントのえんま堂参拝!
と、思ったのですが・・・
余りの大行列に脇からお詣りして今回はご容赦願いました。
えんま様ごめんなさい!

昔懐かしいえんま市、まだ行ったことのない方は
ぜひ来年のスケジュールにお加え下さいね。
毎年6がつ14.15.16日です♪

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2012年06月11日

大地の公園/ジオパーク糸魚川はスゴイ!

■北陸高速道米山インターから1分
日本海の眺望とギャラリーのある酒屋「酒の新茶屋」

先週の定休日は糸魚川の蔵元・田原酒造さんを訪ねたのですが
その帰り道に出会いと発見と感動の一日を過ごしてきました。
今日は、その最終報告!
日本で初のユネスコが指定する「ジオパーク糸魚川」の自然。

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糸魚川市の市街地を抜けてしばらく行くと
漁師町「能生」がある。
ずっと国道は海岸沿いを走ってきます。
すると海に突き出た岩を発見!

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国道を右に降りて国道下をくぐりぬけて
海岸へでると駐車場が・・・
夏はきっと有料になるのでしょうね。

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弁天岩の案内がありました。
数千万年前はここは全て海の中。
私達の住んでいる柏崎もまるっきり海の中だったようです。
ジオパークらしい案内板が嬉しいです。

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弁天岩に行く赤い橋は「曙橋」。
途中で何度も足を止めて海中を覗くと
泳ぐ魚がいます!

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弁天岩は数百年前の海底噴火で出来たとのこと
これは火山礫で出来た岩です。
スゴイ!数百万年前の岩に手を触れることができるのですから。

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弁天岩の赤い鳥居を抜けて岩の上から見た
能生漁港です。

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あの〜 
この土地の伝説によると・・・
この岩と岩の間に竜宮への入口があるとか・・・
凄くロマンチックな話になってきました。

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岸壁に高さ数十センチの小さな祠がひとつ・・・

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このなんの栄養もない岩に
鮮やかな黄色い花が咲いてます。

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弁天岩には厳島神社が祀られています。
岩の頂上部には灯台があって近くを航行する船の安全を守っています。

以前からこのあたりを通るたびに寄って見たいと思いつつ
ようやく実現しました!

それにしてもユネスコが指定する日本初のジオパーク!
まだまだ魅力が沢山ありそうです。

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2012年06月10日

糸魚川市「雪鶴」の蔵元。田原酒造さんを訪ねてきました。

■北陸高速道米山インターから1分
日本海の眺望とギャラリーのある酒屋「酒の新茶屋」
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今月の酒蔵訪問は糸魚川市の「雪鶴」の田原酒造さん。
創業は明治三十年。
それ以前より営業していた松本家から酒造業を引き継ぎました。
田原家と松本家とは同じ糸魚川市郊外の西海地区の出身という
同郷のつながりで、引き継いだ当時は現在の場所とは違っていたようです。
その後、現在の地に移り酒造りを続けてきました。

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藏の案内をしていただいのは
10代のころから藏一筋・・
43年もこの藏で勤める木村悦雄さんです。
「雪鶴」は、かつては「蓮華山」の酒銘でした。
当時のホーロータンクの前です。

木村さんは藏に入ったばかりの頃
新潟地酒ブームの生みの親と言われる
新潟県酒造試験場のOB田中哲朗技官が藏に
訪れた時のことを今でも鮮明に覚えていて
当時のエピソードを懐かしそうに話してくれました。

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シーズンオフの酒蔵はひっそりとしています。
お酒を搾る「槽(ふね)」も覆いがかぶされていますが
実はこの「槽」は珍しいタイル張り!
しかも二槽あります。
かつてはフルに二槽使用していた頃もありましたが
最近は二槽使うことはないそうです。

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搾るときに使用する木枠も天井で
しっかり来シーズンの出番まで待機中です!

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シーズンオフの藏は静かですが
その中でせっせと作業する姿
作業機械のメンテナンスはこういう時期にこそ
怠り無く進行しています。
戸外では水の装置を修理中でした。

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酒造り最中には最も中心的な作業場となる
麹室の窓です。
この麹室も湿気と温度の安定を保つ為の工夫が・・・
なんと!50センチ以上もある壁の厚さ。
この間に「オガクズ」がびっしりと封じ込められているといいます。
断熱材も何もなかった頃の知恵です。

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麹台の下には手作りの電熱器。
昔のままの工夫の姿が残っています。

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麹室にたたまれた「布団」
これは麹を作るときに下にしいて
まさに麹の布団となります。

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昔ながらの開放タンクの藏内

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温度調節ように利用される
昔ながらの「だき樽」や酒造りの道具。
今でも現役です。

ご案内をいただいているうちに
お出掛けだった杜氏さんがお帰りになりました。
「金鶴」で40年余り酒造りを支えてきた金子廣治さんです。

今年は春の全国新酒鑑評会で出品酒が「金賞」を受賞しました!
おめでとうございます!

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酒蔵の裏側も結構風情があります。

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折りしも当日は金星が太陽を通過するという日
藏の外で社長の田原氏も観察中!
私も観察グラスでみましたが今回は観察できませんでした。

最後に木村さんに藏の仕込み水として利用している
西海地区の湧水に案内していただきました。
藏から海を背に山の方に向かい
車で約15分ほどの山間地にありました。

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緑に覆われた湧水の井戸は
どこまでも透き通っています。
緑の林の奥にはまだ残雪が!
水の冷たいこと!

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湧水井戸は深くて危険ですが
側に水を引いてだれでも酌んで飲める湧水口があります。
周囲は沼地のようなので滑らないように注意が必要です。

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湧水の郷、西海地区からの眺めです。
お天気がもっと良ければこの景色の向こうに
日本海も望めます。

以前にも二度ほど来ていますが
何度来ても気分が晴ればれとします。
今年の冬は積雪4m以上!
サスガに湧水をくみ出すことが出来ない時もあったそうです。

糸魚川地区は日本で初の
ユネスコ自然遺産ジオパークに登録され
これからますます注目される地区です。

昔ながらの伝統の酒造りを守りながら
雪の原に降り立つ鶴の気高さを感じさせる
「雪鶴」の酒。
清らかな湧水の景色を想い浮かべながら
ゆっくりと楽しんでみたいものです。

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shincyaya_bor at 22:03|PermalinkComments(0)

郷の茶店「えほん」の小林さん

■北陸高速道米山インターから1分
日本海の眺望とギャラリーのある酒屋「酒の新茶屋」

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以前からずっと気になっていた方を訪ねることができました。
イベントでご一緒して
その後お店に二度ほど訪ねてきていただいた
糸魚川市の郷の茶店「えほん」の小林マツ子さんです。


旧西頚城郡能生町国道8号線から山道を走ると
柵口温泉があります。
その温泉の入口あたりに「えほん」はありました!

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お店はお洒落とかステキという言葉では表現できない
不思議なあったかい雰囲気です。
温泉にこられた方やご近所の方が
気軽に立ち寄れそうな暖かい雰囲気が一杯です。
私達が立ち寄った間にも
温泉帰りのおばあさんが親しそうに立ち寄って
コーヒーを飲んでいかれました。

さりげなく、コーヒーに手作りのケーキを
「おまけ」!
私達も紅茶をお願いしたら
ケーキが!!美味しいです。

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お店の「えほん」という名のとおり
書棚にはいろいろな本がたくさん!
貸し出し一冊50円だそうです。
近くだったら借りてきたかったです。

でも古本販売コーナーもあって
その中から久しぶりに読んでみたくなった
三浦綾子さんの本3冊とそのほか数冊
一冊100円が魅力です。

DSCN0198

小林さんは今年自分史の本を出版されました。
タイトルは「希望に終わる失望はない」
表紙のデザインは上越市在住の伊藤詩織里さん(19)
絵柄は希望の花言葉のデージーがあしらわれています。

この本のタイトルは
小林さんが若い頃に愛読した三浦綾子さんへ
直接お便りをした折にいただいた言葉だそうです。

希望を抱き続けていることの
大切さをこの言葉と小林さんの著書から
教えていただきました。

もし、糸魚川市を訪れることが
あったらぜひ小林さんの茶店に立ち寄ってみてくださいね。
なんか忘れかけていた大切なものを
心の片隅にお土産にして、帰ることができます♪



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shincyaya_bor at 16:06|PermalinkComments(0)

2012年06月09日

新種:ペンギンガード発見!

■北陸高速道米山インターから1分
日本海の眺望とギャラリーのある酒屋「酒の新茶屋」

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時   2012.6.6 午後6時頃
場所 上越市直江津港入口付近道路脇にて発見!

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真夏を前に清清しいブルー
白い蝶ネクタイがアクセントです。

私の工事用ガードコレクションもこれで
いくつになるのでしょうか?
最初に猿のガードを発見してから
すっかりファンになってしまいました。
工事中の通る車や人々に優しい笑顔を振りまくこのガード
キリンやイルカやタヌキ・・・
こんど自分のブログを整理してコレクションを整理してみたいです。

DSCN0180


ちなみに工事中のところで自動で旗を振っている人形
安全太郎も大ファンです。


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2012年06月08日

地底40mのホーム「筒石駅」

■北陸高速道米山インターから1分
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村上勉の「越後筒石親知らず」という小説があります。
若き佐久間良子が主演の映画もありました。
内容はかなり衝撃的名内容だったと思います。
裏日本の暗い哀しいイメージが残っています。

先日の定休日に糸魚川市の田原酒造さんを尋ねた帰り道
舞台となった地域の筒石の駅に立ち寄りました。

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とにかく駅の周囲に人家はなく
一体とこから乗降客がくるのやら・・・
駅の片側は深い谷になっていて
その底を川が流れ
川の脇は切り立った地層が見えていました。

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サスガにこんな山の中無人駅と思い込んでいたら・・・

なんと駅員さんがいました!
2時間限定の入場券(140円)と一緒に
入坑・入場証明書なる絵葉書を発行していただきました。
聞けば平日と言うのにその日だけでも40人も
この駅を目指して人が来ているそうです。驚き!
サスガ鉄道ファンにはかなり有名な駅なんですね。

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駅員さんに5時15分に特急が入るという情報を得て
地下40メートルのホームに向かいます。
いきなりこの階段!

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下に下りるほど薄暗く
サスガに1人ではコワいですね〜
良かった一人でなくて。
かすかに硫黄のにおいが漂っています。

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途中下りと上りの入口が違うので
手前の下り方面のホームにおりることに・・
待合所には重い頑丈な扉がついています。
この意味が後でわかります。

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ホームは薄暗い。
来る列車をまっていると・・・
今まで無風だったホームにいきなり風圧が!
それがだんだん強くなってきます。
トンネルに列車が入ると風が押されてくるようです。

そして、その風が最高潮に達したところで
特急列車が目の前を弾丸のように通りすぎていきました。
そこは、動画で撮影しましたが後ほどユーチューブでアップできたらと
想っています。
私は風に吹き飛ばされないように必至でカメラをもっていたので
気が付かなかったのですが
駅舎の中で見ていた夢娘は
「特急が前に来た瞬間にピタッと一瞬風が止まった」
とのことでした!
次回は撮影ナシでそれを体感してみたい
(もう、また来ることを考えてます)

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階段は約300段ほどあるそうです。
普段ならこの階段苦になるところですが
余りの衝撃的な体験に全然苦にならずに
「凄かった〜」とか言いながらあっという間に地上の駅舎に
階段の入口で駅長さんとすれ違いました!

このホームは、確か通過する時の音が人気とか・・
鉄道ファンにもいろいろいるようです。

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駅を後に山を下る途中の棚田風景です。

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糸魚川市はユネスコの「世界ジオパーク」にも指定されていて
いたるところに珍しい地層などが見られます。
帰り道の脇のこの地層も
300万年前この地域が海底だったころのものだそうです。

今年は、糸魚川にはまりそうな予感です。



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