こんばんは(*・ω・)ノ新月です。


この前のワインについての感想を少しずつ書いていきたいと思います。







①バユオー ミュスカデ ドセヴル エ メーヌシュール・リー”ルマスター”
②バルトン&ゲスティエ レゼルブ ソーヴィニヨン・ブラン





今回はこの2本!
この2本とも白ワインです。白ワインはほとんど飲んだことがないので、苦手です、、、(^^ゞ





①バユオー ミュスカデ ドセヴル エ メーヌシュール・リー”ルマスター”
これは試飲会で一番最初に口にしたワインですね。




フランス産のミュスカデ100%のワインです。
辛口表記の割には口当たりが柔らかく飲みやすい感じがしました(個人主観です)




ミュスカデは淡いマスカットのような香りの辛口ワインに仕上がるみたいですね。
言われてみれば、そんな感じも感じるなーってかんじでした(笑)










②バルトン&ゲスティエ レゼルブ ソーヴィニヨン・ブラン




こちらもフランスの白ワインですね。
柑橘系に香りでみずみずしい感じのワインでした。
新月的にはこっちのワインは①に比べて、すごく飲みにくかった印象です。
ソーヴィニヨン・ブラン100%でした。





ソーヴィニヨン・ブランは柑橘系や青草のような香りを持ち、ボルドー特級ワインで使われてるらしいですね。




新月はまだまだ駆け出しの、にわかですので

いろいろネットで調べて書いています。お許しください(^^ゞ

この程度のコメントしか書けませんが、これからもがんばっていきます。赤ワインコーナーくらいまできたら本気だしたいと思います(笑)


以上!