「きみと僕との騎士の日々 -楽園のシュバリエ-」情報公開中!

「きみと僕との騎士の日々 -楽園のシュバリエ-」応援中!

「きみと僕との騎士の日々 -楽園のシュバリエ-」体験版をやって感じたのはヒロインたちがとっても魅力的だということ。
各々に可愛いところがあって誰を最初に攻略するか迷っちゃいますね。



慧は表情がコロコロ変わるのが見ていて可愛い!
真面目そうに見えてちょっと抜けてるところが良いです。
揶揄ってあたふたさせたくなる娘です。
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璃々花はツインテールだし見た目は年下っぽい可愛らしい感じなんだけど、それでお姉さんキャラだってのが面白くて良いですね。
これがギャップ萌え!?
おっとりとした口調と性格で優しく包み込んでくれるようなこの感じ、まさしくお姉さんキャラでした!
彼女とのやりとりは癒されます。
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明日奈は可愛くて、守ってあげたいと思う少女。
だけどそんな彼女の武器が斧っていうアンバランスさが面白いし絵としても映える組み合わせ。
照れ屋で一歩下がっている感じがあるので体験版ではそう前には出てきませんでしたが本編でどう活躍するのか楽しみなところです。
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冬莉はクールそうに見えるけど、心の中の声がもう本当とにかく可愛い。
今のところヒロインの中で一番好きかも。
騎士というより忍者のほうがしっくりくるキャラ、容姿だけど…だがそれがいい!
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向日葵の教会と長い夏休み

公式HP
http://www.makura-soft.com/himanatsu/
【向日葵の教会と長い夏休み】応援中!

向日葵の教会と長い夏休みをプレイしたので感想を。

※以下、ネタバレを含みます。


・音楽
BGMは33曲。ピアノメインの落ち着いた楽曲が多く、大変良かったです。


・絵
CGは120枚(ヒロインの顔が描かれているものは103枚)CG枚数は十分でしょう。立ち絵についてもかなりの数のキャラクターに用意されており、不満に感じることはないと思います。出番が結構多かった組合長の立ち絵がなく、詠母の立ち絵があったあたりは不思議に感じましたが・・・あれか、やはり女性が優先されるものなんですかねぇ。
質のほうは残念ながらヒロインによってかなり差があります。複数原画であるが故のキャラクターデザインの差異や好みの問題ではありますが。
あと極一部の方々には残念なお知らせです。詠と雛桜はプロフィール上では貧乳ですが、実際のCGを見ると思ってたより豊かだったりします。まあ、これは公式HPで確認すればわかることではありますけど。


・システム
skipは高速。configは凝った設定はできないものの必要なものは揃っており、不満などはありません。
「演出強化パッチ」をあてるとセーブデータが引き継げないというのが不満といえば不満ですかね。


・声優
夏野こおりさんの破壊力は凄まじいですね。
その他は特に問題なく。


・共通ルート
体験版の感想で書いているので、詳細な感想は省略します。
主人公たちがやっていることは夏休みに故郷に帰って懐かしい面子で遊ぶという、こう字面にしてみるとと大したことではないのですが、それでも楽しく読めるのはシナリオがよくできているからなのでしょう。一つ一つの表現が美しくていいです。
全て終えてからやはり思うのは、ヒロインたちの関係が薄いことが残念でしたね。年齢設定に沿って、詠>ルカ、金剛石、月子という序列は感じたのですが、逆に言うとそれ以上のものを全くと言っていいほど感じませんでした。8年ぶりという割には仲良すぎだしねぇ。この共通ルートの時点でもう少し踏み込んだ描写をしてくれていればまた印象が変わったかもしれないです。

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・金剛石ルート
最後まで読んでも金剛石というキャラクターの性格が掴めませんでした。場に応じて行動にムラがあるあたりなど、ある意味最も「人間らしい」キャラクターなのかもしれませんけれど。対して主人公はギャグなのかと問いたくなる有能さでした。子供が生命の尊厳について説きだしたあたりで何かもう色々とおかしい。物語の両軸たる二人がそんな有様なので、シナリオについてもお察し、です。瑠璃子さんにせよ麗奈さんにせよ、心理描写が圧倒的に足らなさ過ぎるのだよね。仮面も便利アイテムすぎたしねぇ。

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・ルカルート
全般通じてエロスでした。下着画像と妄想小説があれば他は何もいらないと言わんばかりです。おねぇちゃんエロいよ、おねぇちゃん。「自慰してくれてありがとう」は本当に吹きましたわ。
で、肝心の(?)シリアスについて。捨て子であったルカがその呪いから救われていく様子は大変テンポが良く、気分良く読み進めることができました。既に育ての親から十全の愛情を貰い、そして幼いルカはそれを理解していたにも拘らず・・・という前提の上での話になりますので、人によってはかなり描写が軽く感じてしまうかもしれません。出会い系メールを出していたのが幽霊というオチもありますしね。あまりにシュールすぎる。
個人的には、盛り上がるところをしっかり盛り上げてくれた上に、エロスに力を入れてきてくれた点を評価したいところです。あとこの作品の本筋とは離れますが、ルカが陽介に好意を抱いている理由はしっかりと伝わってくる構成になっていたところも評価したい。そういう描写が一切なしのまま突っ走る作品が大勢の中、ちゃんとそこを描いてくれたのは偉い。
・・・ちなみに文学についてはまったく知識の無い身ですので、物語内に登場した各種書物とどの程度内容がリンクしているのはわかってません。すまぬ。

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・詠ルート
本物の夏咲詠が高潔すぎて辛い。自分の死を受け入れて、意図的ではないにせよ自分に成りすました黒猫に「自分の物語を紡いでくれてありがとう」ってどんな聖人ですか。そしてその意思を受けた黒猫の詠の純粋さも眩しすぎる。その崇高なる精神の根底にある感情の話も実に得心が行くものでした。こういう過剰なほどに美しい御伽噺、私は大好物です。とりあえず詠のお尻を優しく叩きたい。

【向日葵の教会と長い夏休み】応援中!
・雛桜ルート
子供時代は陽介が雛桜の信頼を勝ち得て、親の代理を務めるようになるお話でした。子供時代単体だけで評価してしまうと「詠ぃぃぃぃ!!いっちゃだめぇぇ!!!」としか言えなくなるので省略。そういや、詠さん、自分のシナリオでは力を自由に扱えないとか言っていたけれど、雛桜ルートだと自然に扱えていますね。これがより寝子麗に近づいたマガイの力なのか。
本題の10年後「長い夏休み」についてですが、こちらは今までのシナリオ「向日葵の教会」と異なりファンタジー要素が殆どなくなって、陽介と雛桜、また彼らを囲む人たちの心理を中心に描かれます。それぞれのキャラクターに過去があって、想いがあって、それを積み重ねることによってストーリーが進むその様は、完璧といってもいいくらいに良く出来ていました。素晴らしい。
一点気になった点としては、万能に使える便利キャラクターが多すぎたことでしょうか。ヨミは活躍してしかるべきにしても、神父、月子あたりはいわゆる観察側、極端な表現すると神といっても過言ではないですし。特に月子は完全に物語の終着点を最初から見据えていたしねぇ。キャリアウーマンとなった金剛石あたりも場面によってはチートに近いですし「これだけ優秀な人材が周囲にいて上手くいかないはずがない」という印象も。


・総評。

名作判定出せます。久しぶりの超優良作品です。
「激しさはなくてもいいから、ゆっくりと楽しめるシナリオ」を探している人にはとにかくオススメしたい一本ですね。

とまあ、褒め称えてはおりますが、絵にもシナリオにもかなりのばらつきがあるということは目を背けられないところではあります。最近のエロゲでは総合的に質感が高く、萌えなり燃えなりで特化して、更に話の展開に勢いのある作品も多いですから、それらと比較するとやや古めかしいタイプの作品と言えるかもしれません。
ですが、それでも最近の作品にはないタイプの内容、ヒロインの魅力の今作プレイしないのは勿体無い!

向日葵の教会と長い夏休み 体験版

公式HP。
http://www.makura-soft.com/himanatsu/index.html

今更ですが、ひまなつの体験版をやったので感想でも。


・絵。
複数の絵師さんによるものということで単一原画の作品と比べるとばらつきが若干ありますが、全体を通じて問題のない程度の差でしょう。それよりも立ち絵のないキャラクターが何人か登場するのですが・・・これって公式HPで紹介されたキャラクター以外の立ち絵は存在しないんですかねぇ。ちょっと寂しいような。
背景はなかなかに素敵です。まあ、中には?となってしまうものもありますが、そのあたりはご愛嬌ですかね。


・システム。
一般的に必要といわれているものは全部揃っております。Skipは高速。ただ、個人的にはログからのジャンプ機能が欲しかったところです。
効果音に力を入れているようで、演出効果としては十分です。立ち絵もほどよく動きますし、演出面については良く出来ているといえるでしょう。


・シナリオ。
日本語としての文章能力は高め。昨今あふれているパロネタ連打とハイテンションだけで押し切るタイプの作品とは異なり、じっくりゆっくり読めるタイプの文章です。ゆるやかな夏休みの雰囲気もしっかり表現できておりますし、安心して読めそうです。伏線も多数織り込んでおりますし、大人と子ども、見守られる立場と見守る立場の対比なども入っており、そういう点でも質の高いシナリオだなぁと感じましたね。これは期待が出来るかと。
ただいくつか不安要素も。主人公とヒロインたちの関係性は描かれているものの、ヒロイン同士の関係性がかなり希薄に感じました。お互いのポジションというのは確かにあるのですが、やりとりが全体的にワンパターンかなぁと。複数ライターということもありますし、この点はどうしていくのかかなり気になるところではあります。

・・・手っ取り早く一言で片付けますと、ゆずソフトが昨年出している DRACU-RIOT! を甘さ控えめでとても上品にした印象ですね。今のところ。

Chu×Chu! on the move~絢爛時空の歌姫祭~の感想・レビュー

「Chu×Chu! on the move」情報は特設ページで公開中!

[長さ]
作品の長さは、若干短めです。(個人差があります。)
まぁHシーンの数が多いので長さに関しては、仕方が無いと思いますけどね・・・

[Hシーン]
Hシーンは、25個あります。(回想でカウント)
FDなので30以上は、あるかな?と思っていましたが思っていたより少なめでした。
Hシーンは、登場するサブキャラも含むヒロイン全員ありますが多いのは、チューア組とチューノ組の4人です。

[まとめ]
今回プレイした『Chu×Chu! on the move~絢爛時空の歌姫祭~』ですが
『Chu×Chuアイドる』シリーズが好きなら今作も結構楽しめるんじゃないかな?と思います。
作品のシナリオは、結構まとまってましたし最後の締めも良い感じだったので良いんですが個人的には、締めの前にライブシーンを入れて欲しかったです。
まぁネタバレになるので多くは、書けませんが『アレだけライブ、ライブ言ってたのに最後の最後でそこを飛ばすんのか・・・』と言った感じでした。
それ以外は、特に不満なく進められたので良かったと思います。

立ち絵は、2の時と変わりが無く新しく増えたのは、チューアくらいかな?
一枚絵は、相変わらず綺麗で可愛くエロイのでシリーズファンの方は、満足できると思います。

演出は、派手なモノは、特にありませんでしたが
魔法を使う所やコミカルなシーンでも結構細かく色々入れてくるので良かったです。
今作では、SDキャラが結構使用されていて日常シーンが映えて良かったと思います。

今作のウリの一つの動く(アニメ)Hシーンの方は、画面がボヤけてしまうので微妙だったかな?っと・・・
設定で動かないようにも出来るのでアニメ部分が重かったり何か微妙だったら設定でアニメ部分を動かないようにする事をオススメします。
まぁPCのスペックの問題もあると思いますけどね・・・

そんな感じで今回プレイした『Chu×Chu! on the move~絢爛時空の歌姫祭~』ですがFDとしては、結構良かったと思います。
2では、Hシーンが少なくキャラクター重視にし過ぎた感がありましたが
今回のChu×Chu! on the moveでは、2で物足りなかった分のHシーンが見れて良かったと思います。
ですがチューア組とチューノ組の4人がメインでサブキャラの方に割くHシーンが少なかった気がするのサブキャラにもう1~2個Hシーンを用意してくれると嬉しかったです。
まぁHシーンを差し引いてシナリオだけ見ればFDとしては、結構良かったと思うのでシリーズファンの方は、安心してプレイしてみてください。
シリーズ未プレイの方は、過去に出たシリーズ全てをプレイしてからプレイする事をオススメします。

ダイヤミック・デイズ発売中!

買ってきました

ダイヤミック・デイズ

AXL「愛しい対象の護り方」体験版公開

いつもの安定したドタバタラブコメディするAXL作品で安心して楽しめた。購入確定!!
てなわけで明日あたり祖父で予約して来ようかと思う。

保育園で親しかった少女「天城結衣」との約束を果たすため民間軍事会社ブレイズの経営する学園に入学を果たした「松井悠人」。
学園で再会を果たすも、結衣の態度は非常に冷たいモノでした。
結衣の関係はともかく警護課に入った悠人は課を問わず交友を深めていく。
しかし、警護課は研究課、軍事課と比較して非常に設備がぼろかった。
どうにも争奪戦と呼ばれるものが行われて、それで設備を奪い合った結果、常に負け続けた警護課がとても悲惨な状況になってしまったらしい。
このままじゃ、これからの季節の授業に差し支えると言うことでスタート時点から実力や条件で上回る研究課や軍事課に争奪戦を勝利する為に闘志を燃やしていくことになるのですが…

で体験版の内容自体はキャラ紹介+αというところです。
主要となるキャラクターはある程度紹介が終わったところで終了。
最後が、明らかに腹黒お嬢様がやはり腹黒だったという事実が明らかに。
体験版自体はちょっと短めでサクサクとプレイできる感じ?
自分は2時間くらいで終わりましたがその辺は個人差あるかな~と思います。
まあ、シナリオ序盤だけでなくHシーンも体験版終了時に2シーン見れるので全体的に率なく楽しめるかと。
興味ある方はどうぞ。

私的に今月はコレ一本に絞って6月の激戦区に備えることにします。
本当なら「すきま桜とうその都会」とか「いろとりどりのセカイ」とかあるはずだったんだけどな…。

ま、そんなこと忘れて結衣可愛いよ結衣!
「私はプリンが付いてるB定食にしようかな」っていう結衣のセリフの「ン」がン゛って感じがたまらなく好き。
もっとツンツンしてるかと思ったらデレデレで結衣可愛いよ結衣!
でも序盤で主人公と結衣があそこまで両想いだと、他のルートに行くのがつらいですね。

AXL新作第7弾「愛しい対象の護り方」2011年4月28日発売予定!

今日は

人数が凄かったです。
Rewriteが健在だったらどうなっていたことか。
パタポン3のDLサービス延期なようです。
しかし、日本企業に逆風が吹いてますね、どうなるか。
私はひたすらエロゲをプレイする事しかできない。

アルケミと合わせて凄いボリュームですが連休で何とかなる予定。
一応スパロボは終わっているんで気が向いた時に感想でも。

タイトルに違和感覚えたのですけど。
4/28は4週目の木曜日で29日が5週目の金曜日なのですね。
去年のこの時期は確かでにけりが出ていたんでしたんですっけ。
次回作は期待していますけど、はてさてどうなりますか。

あら?

いつも通り人が多いんだろうと、あきらめ顔で店に行ってみたら
殆どならばずに購入することが出来ました、来週が本番でしょうか
それにしても今週は少なすぎると思うのですけど、そこまで不作でしたっけ?

来週は今年の売り上げトップを争うソフトが出るので本命でしょうが
エロゲーの購入本数としては個人的には今週の方が本番です

取りあえずいじられることから始めます

いまさらおぶざいやー

数日前のこと、某掲示板で無為な時間を過ごしていると
画像と共にコレが一番だったんだけど、どんなゲームなの?
的な質問があり、画像はういんどみるから去年4月ぐらいに出たアレでした

幸いにもプレイ済みだったので一番の意味は正しく理解が出来ました
どうやら某所のオブザイヤーにかの作品が選ばれたようなのです
確かに少しばかり、個性的で独特な作品だった覚えがあるのですけど
一番かと言われると疑問というのが正直なところでした

エロゲ板のルールはよく知りませんが、家庭用ゲーム板だと選評が全て
と言うことで、尤もらしくインパクトのある文章を書けるのが正義なワケです
そう考えれば、突っ込みドコロの余地を多く持つ作品の方が有利な気もします

しかし、某所はアレだとして、世間一般にはどういう評価なのでしょうか
解らないときは先生に聞けと言うことで「でにけり 感想」でググる事に
検索結果で一番上に来たのは伝統攻撃という名前のブログの感想でした
何を伝えたいのかか解らない拙い文書で、全く参考になりません

これは、クエリが悪いのでしょう、再度ググることにします
「色に出でけりわが恋は 感想」という正しいタイトルで検索しましょう
努力のかいむなしく、結果は大して変わらず……老いたなG○○gle先生

そもそも、ネット上で「タイトル+感想」というのが正しくないのでしょう
皆さんが好きなのは「タイトル+攻略」だというのは明らかでして
感想とかレビューがいち早くみたいならエロゲ批評空間に行った方が早いです
軽く見てみたんですけど、なんだかんだで皆さん楽しんでますね、別方向に

それを抜いても去年という括りでは恋刀某の方が……という気もしたんですけど
選評を見るとどうやら次点の作品だった模様です、知名度と言いますか
期待度が差として現れたような感じになるのでしょうかね、恋刀は剥き出しでしたし
対して、手堅い作品をリリースしていた「ういんどみる」というのが大きいのでしょう
総評見てもそう言う部分が見られますしね

そもそも、私は去年の作品だったと言うことに今回の話で思い出した辺り
ココロの奥底では忘れたい作品だったのではないかと思います
去年のまとめでお気に入りキャラに桔梗入れていたような気もしますけど


さて、「でにけり」は意図せず自主的にプレイした作品なのですけど
2009年の覇者で体験版の時点やばさに気付かされた「りんかねーしょん☆~」は
評判を受けた上でプレイ中です、あれはプロローグこそが最大の壁であって
そこを越えると意外と楽しめるなというのが現時点での感想になっていたりして
なんだか思ったより評価できそうな流れになっており、微妙に留まってきています
世間的には色々言われてもプレイしてみると意外と違うなと思う瞬間です

ただ、非常に感想が書きにくいんですよね、りんかねさんは
理解が中途半端だと適当になるなと思って読み直しているんですが
その辺りが非常に問題と言いますか、最大の壁と言いますか
その場の勢いで感想書いておけば良かったなと後悔する今日この頃です


今日のまとめ

・偶に作品名でググって自分のブログの位置にびびることがある
・一般にクソゲーと言われていても適正(調教)次第では楽しめる
・でも、アー○ルのソフトは高確率で笑えないことが多い

仕方がないことですが

3月発売勢は殆ど4月に移動してしまったのですね

個人的に検討している4本の内3本が、4月勢
現時点で4月に検討している4本と言うことで合わせると7本です

3月31日はかろうじて4月勢を回避していますけど
金曜日は4月1日の筈で……流通的にややこしいのでしょうか
それとも、決算的な何かがあるのでしょうか
そんなわけで、ギリギリ3月勢となった作品が一本
正直感想を書くにも困るタイトルなのでどうしようかという奴ですが
今月も賑やかになるなと思ったら寂しい月末です、仕方ないですね
4月8日の作品を考えても2本、分散されたのを喜ぶべきか

そう言えば検討し忘れてたAXLの新作があったけど、どうしよう
と思っていたのですが、その辺り気遣っている余裕すら無くなりました
4月は正直洒落になりません、どちらにしてもGWで頑張る事になりますが

更に実家PCが逝ったという情報があるのでラップトップ買わないと
プレイ的な意味でまずいのですよね積みゲーの負の連鎖が爆発します
うーん、30万ぐらい出費考えないといけないのですかね、ちょっと困るわ

その前にグリザイアを終わらせないといけませんね、出来れば明日までに
来週の新作は無いので、その後にちょっと特殊な子をプレイします
これはグリザイア以上の難敵なので果たしてどうなるのか……
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