3月12日(月)

 朝、職場に行くついでに魚市場をのぞいてみた。
 8時前ということで、魚は並べられていない。
 
 ちょうど、双子大敷きの船が水揚げしていた。
 カンコを見ると、たいした漁はないみたいだ。

 しかし、マンボウがたくさん捕れていた。
 今、するめいかの子ども、この辺の呼び名は赤いかである。
 刺身で酢醤油か土佐酢で食べると非常においしい。
 がたくさん捕れているせいか、そのいかを追ってきたのだろう。

 こんなにたくさん入るのは珍しい。
 これも最近の異常気象のせいなのだろうか?

 今後の気象状況が気になる所である。

 72d3a16d.JPGマンボウ赤いか           マンボウ