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春の心地よい風が吹く季節ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
私は、入院生活5日目となり状態も良くなっておりますが、
退院までは後1週間程掛かる見込みです。
早く退院して、快楽地獄責めを楽しみたいものです。
こんな時こそ、可愛いペットに看病されていたいものですね。

さあ、本日から始まります新シリーズですが、入院中のベッドの中でスマホで書いたものですから、
読みにくいところはご了承ください。
では、最後までごゆっくりとお楽しみください。



中イキに興味のある、最高のイキを感じてみたい、本当のイキの良さを知りたい等。

快楽地獄責め調教に興味がある方からのご質問やご相談やコメント等をお待ちしております。
人生は一度きりです。さあ!勇気を出してみませんか?



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【その1



社会人になって5年目の頃、私は家庭教師を近所の知り合いに頼まれて週に2回する事になった。

教え子は19歳の双子だと言う。

なんでその年になって家庭教師が必要なのかとても不思議だったが、どうやら国家資格を目指しているらしく、
不得意な科目をどうにかしたいとの事だった。

幸いにも大学時代に、学習塾でアルバイトをしていたので小遣い稼ぎにと快く引き受けた。


初めてその二人の家に行った時は、緊張して良く覚えていなかったが、家に帰ってから思い出すと、
とても小さく子供のように明るい二人で、鏡に映った様に良く似た女の子だった。

授業は来週から行うとし、水曜日と土曜日の夜20時から2時間行う事になった。


初めて授業を行った日、二人は仲良く私の前に並んで座りそれぞれの勉強を見た。

しかし、授業をはじめて見ると、一葉は看護師、二葉は小学校の教師だった。

それに双子で良く似てはいたが、不得意科目はそれぞれ違っていた。

一葉は英語、二葉は数学が苦手だ。


向かい合って授業をするのはとても大変で、気が付けば二人の間に入って左右を見る格好となっていた。


「先生?ここの問題が解けないの。もう一度教えて下さい」


「どれどれ?これはこうやって解くって教えたろ?」


「えーっ!?おかしいなぁ」


二葉は積極的に私に喰い付いて来るかの様に、質問そ攻めをしてくる。


「大丈夫かい?ここはこうやって覚えるんだよ」


「うんうん。ありがとう先生」


控えめだが物覚えの良い一葉は、分からない時は私の腕を引っ張るのが毎度のことだった。

そんなある日の出来事だった…

 

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その日は、勉強を始めてから2ヶ月か経っていて、二人の成績も順調に伸びていた。

今日は金曜日だったが、ご褒美にシュークリームを買って二人の家を訪れた。


「こんにちは!」


「…」


「あれ?居ないのかな?上がるよー!お邪魔しまーす!」


なんの返事もなかったので、私は二人の部屋に向かった。

階段を上がると2階からは物音がする。


『やっぱり居るんじゃないかぁ』


私は階段をのぼりきり、廊下を歩いて二人の部屋のドアノブを回した。


ガチャッ!


「ご褒美にお土産買ってきたよー!」


そこに見えたものは部屋の真ん中で二人の女の子か裸で抱きついているところだった。


「あっ?!」「先生....」


「あっ!ご、ごめん....」


慌ててドアを閉めると私は階段を降りた。

まさかの展開に頭の中は真っ白だった。

それに、勝手に部屋を開けてしまい、二人の未成熟な裸を見てしまった事への罪悪感で心が傷んだ。


靴を履いて玄関のノブに手を掛けた時だった。


「先生―!待って!」「行かないでぇー」


私を引き止める声が響いた。

私は、後ろを振り返るとそこには二人の姿は見えない。

ただ、奥の部屋から鳴き声混じりの声で私を呼ぶ声が聞こえて来るだけだった。


『二人を放って置くことは出来ない…』


その気持ちだけで、私は2階の2人の部屋に向かった。


ひくっ、、えっ、、うぅ....


すすり泣く声とともに私を呼ぶ声がする。


「あ、あの?もう入っても大丈夫かい?」


「あっ!先生!」「戻ってきてくれた!」


「入っても大丈夫?」


「はい!」


部屋を恐る恐る覗き込むと、二人はロングTシャツを着てちょこんと床に座っていた。

中に入ると照れくさそうにシュークリームの箱をテーブルの上に置いた。


「今日は、成績が上がっているからご褒美に買ってきたんだ。良かったら食べて」


「わぁー!ありがとう!」「やったー!」


二人はさっきの事なんかまるで無かったかのように喜んでいた。

そんな中で私にはあの光景が離れない。

二人は、下に飲み物を取りに行ったようだ。


何気なく部屋を見渡しておると、ベッドの下から何やらはみ出している物かあった。

それを確認する為にベッドの下を覗くと、何やらゴチャゴチャとしまわれていた。

はみ出したひも状の物を引っぱり出すと、コロンっとピンクローターが出てきた。


「こ、これは…」


さっきまで二人で遊んでいたに違いないオモチャだった!

それを手に取ると、まだ生暖かい感触がある。


「間違えない…」


「あーっ!何してるのー?」「勝手に見てるー!」


気が付けばいつの間にか二人は部屋に戻って居たのだ。

私は、手に持ったローターを急いでベッドの下に戻すと、2人に向かって説教をした。


「あーっ!何しても良いが、鍵は閉めて置くように!それと何よりも勉強が一番大事だぞ」


もう、何を言っても説得力も威厳もなかった。

二人は、部屋に入ると持ってきた飲み物をデーブルに置いてから私の傍にやって来た。


「勝手に女子の部屋の中を詮索してら駄目ですよ」「駄目ですよー」


「す、すみません」


同じ顔して同じ声で私を戒める。


「先生は二人の秘密を知ったんですから、最後まで責任取って下さいね」「ですよ!」


「しかし、それは事故みたいなもので…もちろん誰にも言わないさ。約束する!」


二人は顔を見合わせると一葉は私の背後に、二葉は私の前に来て抱きついてきた。


「お、おい!何してるんだ!離しなさい!」


二葉は、私の口を塞ぐようにキスをすると、Tシャツをまくり上げた。

後ろの一葉は、剥き出された私の両乳首を指で挟むと、コリコリと愛撫するかのように触って来て、耳にキスをしながら舌を耳穴に入れてきた。


「おわぁ!」


突然の事にビックリして二人を引き離そうとしたが、二人の手足は私の体を巻き付くようにしがみついて離れなかった。

そして、二人の愛撫は続くのであった・・・


 

次回に続く・・・

 

如何でしたか今回の調教は?

たまたま二人のレズプレイを覗いてしまった為に、大変な目に合ってしまいました。
この後、更に大変な事になって行きます。
次回の更新をお楽しみに! 
 


人生は、一度きりです。
貴女を満足させる調教とは?まさかイキを知らないまま、諦めて老いてしまって良いのですか?
どうせ一度の人生なら、素敵な快楽や人生を手に入れては如何でしょうか?
勇気を出さないと現実は変わらず、ただ歳を取って終わりです・・・
自分を変えるのも自分自身ですから!


本家

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