札幌のクリスチャン鍼灸師

札幌市中央区、山鼻曙地域石山通付近で、脈診流による経絡治療専門の鍼灸院をしています。 鍼灸師としてクリスチャンとして、日頃考えている事を書いていきたいと思っています。 鍼灸ルーム ハピネスのHP: http://www16.plala.or.jp/shinqroom/ メールアドレス: shinqroom(ここに@を入れて下さい)cpost.plala.or.jp TEL: 011-511-7576 なお、私は視覚障害者です。 したがって読みにくい書き方や誤字など有りましたら、お許し下さい。

鍼灸院に来られる患者さんの多くが高齢者だと思われがちですが


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表題の様に、鍼灸院に来られる患者さんの多くが高齢者だと、思われがちです。
それはけして間違いではありません。
その鍼灸院のスタイルにもよりますが、多くの場合、高齢者をターゲットにした方が、営業的にもいいかと思います。
が、当鍼灸院はビルの2階で、しかもエレベーターが在りません。
ですから、改行当初から、足腰が弱い高齢者が来院される事は、あまり期待できませんでした。
ソういう事で、当鍼灸院に来院される患者さんの年齢層は、20歳代から50歳代が多いという事になります。
他に、10歳代の方も来られますし、一応小児鍼も看板に入れてますので、そう多くはありませんが、お子さんも来られます。
男女比だと、どちらかといえば、男性よりも女性が多いでしょうか。
若い女性も少なくありません。
近年健康ブームなどは、特に若い女性から始まる事も少なくないので、鍼灸、それもわれわれらが行っている、脈診流による経絡治療がもっともっと知られる様になる事を、期待したいものです。
 
064-0912
札幌市中央区南12条西10丁目1-18
グットビル 202号室
鍼灸ルーム ハピネス
TEL: 011-511-7576
ホームページ
http://www16.plala.or.jp/shinqroom/


今読んでいるキリスト教関係の本

今読んでいる、キリスト教関係の本です。
「親鸞とキリスト教―現代人に信仰を問う」 門脇佳吉編
「カール・バルトにおける神論研究 神の愛の秘儀をめぐる考察」 稲山聖修著
どちらも退屈で、なかなか読み進みません。(笑)
おそらくそろそろ、これらを後回しにして、他の本を読むことになると思います。
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もしかして、あれは聖霊の音だったかも・・・???

以前接触していた、ある都市のペンテコステ派の単立教会の日曜礼拝に行った時のことです。
会衆が異言で祈っている時、講壇の上の方から、口笛の様な音が揺れて聞こえました。
もしかしたら聖霊の音」
と思いました。
その時そこの教会の人に聞いてみればよかったのですが、そこまでしませんでした。
そのことを後で他の人に話したら、
「スピーカーから音を流していたのでは・・・・・?」
とも言われました。
あの時自分はそうは思えなかったのですが、もしかしたらその可能性も否定出来ないかもと、今になっては思ったりします。
実際のところはどうなのかは、あの時そこの教会の人に聞かなかっただけに、悔やまれます。
と、このようにSNSで書いたところ、
「数十人が異言で一斉に話せば、倍音かなどの音の重なりで、何か違った音が聞こえてくることもありうるのでは」
と、意見をくださった方がいました。
はたしてそれが音響学的に正しいかどうかは分かりませんが、もしかしたらそれもありうるかもと、思ったりもしてます。
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当鍼灸院の見学は受け入れていません

鍼灸師をはじめ、時に医師を含めた医療関係者の人などから、当院の見学を希望されることがあります。
私は基本的には一人で行っていますので、見学と言っても、見学に値するような設備は、当院には備わっていません。
当院での鍼灸の治療スタイルである、脈診流による「経絡治療」は、簡単に言ってしまえば、「はり」とそれに付随する道具と、灸に使う「モグサ」があれば、治療が成り立つ訳です。
ですから、大係りな機械・器具など、基本的には必要ないことになります。
ということですので、見学に来られても、特別お見せするものは何もありません。
さらに、実際に患者さんに治療しているところを見せてくれと、言われることもあります。
しかし、私は患者さんから治療代をいただいて治療を行っている訳です。
けしてボランティアでただで治療をしている訳ではありません。
したがって、患者さんに不快な思いをさせる訳にはいきませんし、私も一人一人の治療に対して、真剣勝負で行っているつもりです。
そういうことで、残念ながら実際に患者さんに対して行っている治療を、見学させる訳にはいきませんので、どうぞご理解よろしくお願いします。
ただ、見学希望者がどなたかを連れて来られて、その人を治療するところを実際に見せて欲しいと言われるのであれば、もちろん連れて来られたその当人が了解しておられるのであれば、実際の治療をお見せすることは可能です。
その際治療代金はいただきますので、よろしくお願いします。
これまでも鍼灸氏や鍼灸学校の学生の人達が、実際に経絡治療を体験してみたいということで、当院に来院され、治療を受けていかれてもいます。
また、2012年4月27日にも書きましたが、アメリカ人の鍼灸師が来院されて、治療を受けていかれました。
http://blog.livedoor.jp/shinqroom/archives/52384912.html
2014年の5月にも、オーストラリアの鍼灸師の方も来られました。
http://blog.livedoor.jp/shinqroom/archives/52394236.html
その際彼らに説明しながら、治療をしてます。
けして企業秘密でもなんでもありません。
もちろん彼らから当然、治療代金を受け取っています。
そういうことで、自分が鍼灸氏であること、あるいは鍼灸学校の学生であること、または医療従事者であって経絡治療に関心があることを予め言っていただければ、説明しながら治療をすることが可能ですので、遠慮なく言って下さい。
なお、私が2013年から支部長を努める経絡治療の研究会である「東洋はり医学会札幌支部」では、随時入会を受け付けています。
毎月の例会においても、聴講者を受け入れています。
鍼灸学校の学生の聴講も、歓迎します。
通常聴講料は2000円ですが、初めて聴講される方は、無料で聴講出来ます。
また、医師の方でも、入会に際して問題はありません。
希望される方は、メールや直接電話ででも私に聞いていただければ、詳しくお伝えしますので、どうぞよろしくお願いします。
TEL: 011-511-7576
Eメール:
shinqroom〈ここに@を入れてください〉cpost.plala.or.jp
ホームページ↓
http://www16.plala.or.jp/shinqroom/
東洋はり医学会札幌支部ホームページ↓
http://toyohari.web.fc2.com/reikai.html
(追記:
なお、このコロナ禍の中、支部例会を行えないでいます。
今のとこ例会何時再開になるか、見通しもたっていません。
例会再開する際には、この私のブログ、そして東洋はり医学会札幌支部のHPで報告しますので、宜しくお願いします。)
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クリスチャンを自称した迷惑メール

2015年11月4日に
「9億円受け取ってくださいというメールに返信してやった」
として書きました。
http://blog.livedoor.jp/shinqroom/archives/52443051.html
これに類した迷惑メールが、直接英文で着たこともあります。
この前ですが、クリスチャンを自称した迷惑メールが着ました。
私のこのブログから、私がクリスチャンであることを知り、メールしてきたのかもしれません。
さすがにクリスチャンを自称したものは、今回が初めてですけどね。
そうそう、以前mixiのメールに、クリスチャンであることを称する人から、マルチ商法の勧誘と思われるものがありましたね。
 
(以下、今回着た迷惑メールです。↓)

件名: こんにちはおはよう、、、
差出人:Gabriele Johnston <****@gmail.com>
日時: 2022年5月6日 2:31
送信日時: 2022年5月6日 2:31
こんにちはおはよう、、、
私はコートジボワールのジョンストン・アコマ博士と結婚したガブリエラ・ジョンストン夫人です。私の亡くなった夫は、2007年1月25日に夫が以前に病気になる前に、不
動産管理と政府の建築請負業者に従事していました。彼は短い病気で亡くなりました。彼の死の前に、私たちは総額250万ドル(USD)を預けましたが、私たちはクリスチャ
ンとして生まれ変わりました。彼の死後、私は再婚したり、夫婦の家の外に子供を連れて行かないことに決めました。私の医者が私に言ったように、私は癌の問題のために次の4
ヶ月間は続かないでしょう。
すべての兆候から、私の状態は本当に悪化しており、癌の病期が非常に危険な病期になっているため、2か月以上生きられない可能性があることは明らかです。私の状態を知った
ので、私はこの資金を私がここで指示する方法でこのお金を利用する良い人に寄付することに決めました。
主に仕えたいと思う人は誰でも、霊と真理をもって主に仕えなければなりません。あなたの人生を通して常に祈りを捧げなければなりません。このEメールで私に手紙を書いてく
ださい:(
****@hotmail.com)そしてあなたの返事のどんな遅れでも私に別の良い人を調達する余地を与えます。これが、私がこの基金を慈善
団体に寄付するという決定を下している理由です。私は死を恐れていないので、私はどこに行くのかを知っています。私は主の懐にいることを知っています。出エジプト記14章
VS14章は「主は私の事件と戦い、私は平和を保つ」と述べています。私は健康のため、この点に関して電話でのコミュニケーションは必要ありません。私の幸せは、私が立派
なクリスチャンの生活を送ったことです。
主に祝福されたままで、
ガブリエラ・ジョンストン夫人。
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またかと思う営業電話

よく「またか」と思う営業電話がくる。
忙しい時はもちろんすぐ切るが、そうでなければ、お相手してあげて、からかってやる。(笑)
広告関連なら、
「そんなに必ず利益が出るなら、出来高払いでどうですか?」
などと言ってやったりする。
その他、
「企業の福利厚生として紹介させていただきたいのですが・・・・」
と言うのに対して、
「福利厚生かどうかは患者さん側のことであって、当鍼灸院では、福利厚生であろうがなかろうが、治療はいたしますよ、どうぞご自由に紹介していただいてかまいません・・・」
などと、福利厚生商法の電話に対して、言ってやっている。
その治療院に対する福利厚生商法だが、検索してみると、月に4万円だか取るらしい。
おそらくは悪徳商法まがいと思われるし、大手の治療院ならともかく、まともに信じて登録する治療院があるとも思えないし、大手の治療院であっても、このご時世、むしろ大手の治療院の方が、コロナ禍の影響ををもろに受けているという、そんな向きもある。
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なお、ブログ主であるこの私が行っている鍼灸院、鍼灸ルーム ハピネスは、
http://www16.plala.or.jp/shinqroom/
こちらのホームページです。

宗教改革について、断片的にしか理解していなかったけど

最近キリスト教関係で、
『宗教改革―ルター、カルヴァンとプロテスタントたち (「知の再発見」』 オリヴィエ・クリスタン(著), 佐伯 晴郎(監修)
と、
「アメリカ聖公会小史」 ディヴッド・L・ホームズ(著) 岩城聰(訳)
を、これら続けて読みました。
宗教改革に関して、断片的にしか知っていないところが、これらを読むことで、少しずつ理解してきたように思いました。
特に、ヘンリー八世の離婚問題によって、英国教会が、ローマカトリックから離脱したとよく言われますが、実際はそう単純な問題でないことが、「アメリカ聖公会小史」を読んで、よく理解出来たと思ってます。
そのことが知りたいと以前から思ってて、2021年2月11日
http://blog.livedoor.jp/shinqroom/archives/52554598.html
で触れた、
「聖公会物語 英国国教会から世界へ」
を読んだのですが、「やや期待外れ」としたのも、その点が全くと言っていいほど書かれていなかったところにあります。
それはそれとして、昨年8月1日
http://blog.livedoor.jp/shinqroom/archives/52561424.html
に触れた、
「宗教改革の物語 近代、民族、国家の起源」
を読んでいて、宗教改革の先駆者とも言える「フス」や「ウィクリフ」について少し知ってて良かったとも思いました。
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先輩鍼灸師との突然の別れ

先月25日に一報が伝わってきたのですが、親しくしていた先輩鍼灸師との突然の別れは辛いですね。
二月ほど前に、電話で話していたりもしました。
これから出来ることとして、彼のためにも、自分の鍼灸師としてそれ相応の実績を上げることはもちろん、後輩鍼灸師の育成にこれまで以上励まなければならない、そう自分を慰めています。
(以下
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/568520
からの引用です。↓)
那須塩原署は23日、那須塩原市二つ室の市道十字路交差点で22日に発生した交通事故で、意識不明の重体だった男性が死亡したと発表した。また、男性は同市、鍼灸師男性(61)と判明した。
 男性は横断歩道上にいて、右折してきたダンプカーにはねられた。
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オウム真理教のラジオ放送を聴いてました

オウム真理教の地下鉄サリン事件から、今日で27年。
被害にあわれた方々、亡くなれた方々、またその家族の方々、彼らのことを思うと、何とも表現しようがない思いです。
実は、私はオウムのラジオ番組を聴いていました!!!
通常その放送は、ロシア国内の番組をしています。
しかし、午前0時から3時間、いきなりオウムの日本語放送になるのです。
地域にもよるでしょうが、ロシア極東地域のAM放送は、夜になると日本で受信できます。
オウムはそれを狙って、その夜中の時間帯を買ったのでしょう。
オウムのスタジオは富士宮市のオウム施設内に在り、当初は録音したものをウラジオストックの放送局に郵送していたようですが、その後富士宮のオウムのスタジオから電話回線でウラジオストックと結んでいたようです。
当時の経済状況もあり、 ロシアも金が入ればという事で、オウムに使わせていたのでしょう。
地下鉄サリン事件の強制捜査後二日後だったかを最後に、ロシア側から一方的に放送を打ち切られてしまいました。
実は、私はオウムの最後の放送を録音していました。
しかし1998年頃だったでしょうか、その後私の当時の職場でいろいろうまくいかない事があって、当時は聖霊運動に片足突っ込んでいたことから、クリスチャンとして神が忌み嫌う物を所持しているからだと思い、その録音テープを捨ててしまいました。
その会があったのかどうかは分かりませんが、その後少しの間はそれなりに仕事もうまくいきました。
しかし、またうまくいかなくなってしまいました。
今思えば、あのテープを捨てないでおけば良かったと思っています。
そうすれば、このブログのネタになっていたかもしれません。(笑)
あるいは、高く売れたかもしれません。(笑)
あの頃から気付いていた事でしたが、ある麻原彰晃の歌でボレロのリズムのような軍歌風のものがあり、そのイントロで麻原彰晃は「1997年、真理元年・・・・」などというせりふがあり、また間奏で「・・・・ポアしかない・・・・・・」と、言っているところもあります!!!
当初から、1997年までには、日本をのっとるつもりでいたんでしょうね。
今では団体名を「Aleph」と解明し、上祐史浩氏の一派が離脱し「ひかりの輪」となりましたね。
上祐史浩氏は何かと分かってはいても、もう一般社会の中では暮らしていくには困難、あとは宗教家として生きていった方が最善だと判断しているのではないかと、私は考えたりします。
あくまでも、私の勝手な推測ですが・・・・。
その他オウムの分派として、「ケロヨンクラブ」が在りますね。
5年前あたりから、さらなる分派の動きも聞きます。
当時オウムの札幌支部は、市内の中心部のビルに入っていました。
そのビルに治療院も入っていて、私の知り合いがそこに勤めていたのですが、話によると、キョウセイ操作の日は、殆ど客が来なかったとの事でした。
オウムのパソコンショップも、札幌市内の中心部に在ったと聞いてます。
今のAlephの札幌支部は、豊平区の朝日町だか水車町あたりに在る様です。
そこは今どうなっているのか分かりませんが、5年前、札幌市白石区だかに、Alephの最大の施設が出来たとかという事も報道されましたね。
ネットの情報によると、上祐氏をはじめとする、ひかりの輪の関係者は時々札幌に来るらしいですが、札幌に拠点は置いていない様です。
というか、マンションの一室を所有しているという話はありました。
ケロヨンクラブについては、ネット上に殆ど情報が見られません。
というか、その後殆ど聞きません。
という事で、改めて亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、その他被害に合われた方々の事をお祈りしつつ、ささやかながらカルトに対する啓発活動になれば幸いです。
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視覚支援学校から講師の依頼を受けていたが、まん防延長で中止

これまでも書いているように、3年半ほど前から、北海道札幌視覚支援学校の専攻科理療科の授業に、半年沖に外部講師として依頼されてます。
東洋医学概論の集大成として、先週うかがう予定でしたが、表題の様に、コロナ禍でのまん延防止等重点措置延長ということで、中止となってしまいました。
残念。
また半年後に呼んでいただけることを、期待しつつ。
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