札幌のクリスチャン鍼灸師

札幌市中央区、山鼻曙地域石山通付近で、脈診流による経絡治療専門の鍼灸院をしています。 鍼灸師としてクリスチャンとして、日頃考えている事を書いていきたいと思っています。 鍼灸ルーム ハピネスのHP: http://www16.plala.or.jp/shinqroom/ メールアドレス: shinqroom(ここに@を入れて下さい)cpost.plala.or.jp TEL: 011-511-7576 なお、私は視覚障害者です。 したがって読みにくい書き方や誤字など有りましたら、お許し下さい。

2018年11月

島田裕巳著「靖国神社」を読みました


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島田裕巳著「靖国神社」を読みました。
これまでも靖国神社に関する本を、何度か読みかけては途中で止めてしまったりした事が多かったのが、正直なところです。
というのは、当然と言えば当然なのですが、靖国神社に対して、それぞれ賛否の立場で書かれていると、何か思想が偏ったりしていて先が見えてきて、それ以上読む気にならなかったという感じでした。
しかし、島田氏は宗教学者として中立な立場で書いていて、自分としては興味深く読む事が出来ました。
これはお薦めの本です。
また、これまでも氏が書いた本を何冊か読んでますが、氏の書き方は非情に分かりやすいと、何時も感じてます。



日本人が戦後もっとも米を食べたのが1962年で、一人平均1年間に118キロ、2014年では55キロほど


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最近、
『「和の食」全史: 縄文から現代まで 長寿国・日本の恵み』(永山久夫著)
を読みました。
タイトルの様に、古代・縄文時代から近年までの日本の食の変遷が、詳しく書かれてました。
いろいろ興味深い事がありますが、一つ印象に残っている事をあげるとします。
日本人が戦後もっとも米を食べたのが1962年で、一人平均1年間に118キロ、2014年では55キロほどとの事です。(P341)
そこで自分自身の事を考えてみました。
私はおそらく年に、玄米20キロぐらい買っているかと思います。
自分で炊いた玄米飯も食べますが、外食や弁当などを買う事も、少なくはありません。
その他、玄米餅や、米で作られた菓子類などの、米の加工品も食べたりもします。
それと日本酒や米焼酎、日本のビールや発泡酒なども、米が使われています。
自分が近年の日本人の米の平均消費量に達しているのかどうなのか、正直分かりません。


経絡治療とは


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何時もこんなつたない私の記事を読んでくださっている方々がおられる事に感謝しています。
そこで、最近この私のブログを読み始めた方々の中には、「経絡治療」と言っても分からない人もおられるのではと考えました。
そのような方々に知っていただくためにも、以前書いたものですが、たまに「経絡治療とは」の記事を上位に上げたいと思います。
ただ、正直だらだら思いつきで書き足している向きもありますので、そのあたりお許し下さい。

当鍼灸院は脈診流による「経絡治療」と呼ばれる、はり専門の治療院です。
「はり」と言えば多くの人は「東洋医学」だと思うでしょう。
しかし、現代ではおおくのはりは、西洋医学の理論に基づいた方法が主流になっています!!
鍼灸学校においても、西洋医学的なカリキュラムで教育されています。
明治維新後、欧米に追い付け追い越せという事で、これからは医学も西洋医学でなければならないという風潮になり、漢方撲滅運動がおきました。
かろうじて視覚障害者の職業として按摩鍼灸は保護されましたが、盲学校などの職業教育においても、西洋医学を中心になってしまい、それが今にいたっています。
その後、昭和の初め頃「古典に帰れ」の掛け声の元に、幾人かの人たちによって本来の伝統的な鍼灸術が復活した訳ですが、詳細につきましては省略します。
その伝統的な東洋医学に基づいた鍼灸術の代表として、私がおこなっているこの「経絡治療」があるのです。
治療方式としましては、まず、患者さんに今一番苦しい症状を聞きます。
そして、その他の思い当たる症状をできるだけ言っていただきます。 私は患者さんの訴える症状を聞きながら、その部を触診します。
その後、お腹・脈の状態を見ます。
お腹や脈を見る事によって、体全体の状態を判断する訳です!!!
つまり、漢方的に言いますと、問診や腹診・脈診などの触診をする事で、十二経絡の気の変動を判断するのです。
それらの診察から得た情報を分析し、該当する経絡のつぼにはりをする訳です。
まず、最初に手足にはりをします。
手足には、十二経絡の気の変動を整えるためのつぼが集中しています。
その後、症状によって、その部にはりをしたり、お灸をする事になります。
例えば、腰痛なら腰になどというようにです。
多くの場合、深くはりを刺す事はしません!!!
まぁ、状態におおじて、深くする場合もありますが、時としてその間じゃさんの体質によってはつぼに触れるだけの刺さらないはりをする事があるほどで、特に小児に対してはそのような鍼を使います。
「経絡治療」によるはりは、気の状態を重視します。
はりで患者さんの体に気を補ったり、邪気を取り除いたりします。
その意味では、気功に近い要素があるとも言えます。
また、東洋医学は「病名治療」ではありません。
同じ病名の人でも、その人の症状や体質などによって、はりの仕方も変わってきます。
ですから、「この病気にはこのつぼ・・・・・」などという事には拘りません。
よく私が他の人に聴かれて答えに困ってしまう事があります。
それは例えば
「風邪」なら「風邪のつぼは・・・・?」とか、
「風邪の時どこにはりをするの・・・・・?」、
と聞かれる事です!!!
「風邪」といっても、その人によって症状が違いますし、その人の体質も違う訳です。
ですから、「その人によってやり方が違う・・・・」と言うしかありません!!!
本来漢方薬もそのような考え方でして、風邪の時にはどんな時でも「葛根湯」という訳では無いのです。
さらにいうなら、病名治療ではないだけに、聞いたことのないような初めて遭遇する病気の患者さんに対しても、とりあえずは対応が出来ます。
病名治療だと、その患者さんの病名が分からないと対処が出来ず、せいぜい対症治療で済ませざるをえないということになります。
稀な病気で、私が成功した治療として前に書きましたが、「肢端紅痛症」というような症例もあります。↓
http://blog.livedoor.jp/shinqroom/archives/52384785.html
http://blogwork.minibird.jp/toyohari/article/20.html
↑詳しくはこちらをお読み下さい。
ところで、東洋医学では、その人の生命力を強化し、自然治癒力を高めて、その結果病気が治るという事です。
ですから、患者さんが一番苦痛な症状だけで無く、その他の症状もだんだん良くなってくるという事は、よくある事です。
さて、当院はこのような治療大慶ですので、「肩がこってるから肩だけはりをしてほしい」とか、「腰が痛いから腰だけにはりをして欲しい」などと言って来られても、お引き受けできません。
誤解しないでいただきたいのですが、肩凝りなら肩に、腰痛なら腰にというように、それぞれの症状によって局所へのはりも当然しますが、肩だけにとか腰だけになどと局所だけのはりで終わらす訳ではないという事です。
その点、ご理解よろしくお願いします。
当院に来られる患者さんですが、「鍼灸」といえば肩凝りとか腰痛など整形外科的名疾患をイメージされる方が多いと思いますが、当院では全体的な割合からすると、そのような患者さんは多くはありません。
2005年にオープンしましたが、思いつきで書いてみると、これまで来られた患者さんは、喘息やアトピーなどのアレルギー疾患・慢性胃炎や逆流性食堂円などの胃腸疾患、前立腺肥大・メニエル病・冷え症・不眠・眩暈、整形外科的なものでは顔面神経麻痺などです。
その他、原因不明の諸症状といいますか、不定愁訴。
癌の方も何人か来られています。
もちろん癌を鍼灸治療のみで治そうなんていう、恐れ多いことを言うつもりはありませんが、統合医療的な意味合いというところです。
ただ、私の臨床経験からして、抗がん剤の副作用が鍼灸治療によって軽く済んだということは、これまであります。
その他、最近では、疲労回復や健康管理・体質改善などで来られる人も、多くなりつつ有る様な感じもします。
年齢もあかちゃんから高齢者の方々まで、様々です。
ただ、当院はビルの2階に有り、階段を上らなければならない事から、特に足腰の弱い高齢の方々には大変かなと、開業当初から思っています。
今後移転する事があれば、そのあたり考えなければならないところです。
と、思い付きで上げてみましたが、もちろん、肩凝り腰痛で来られる人もいます。
しかし、肩凝りといっても、他に症状を持っていたり、病院では特に悪いところは無いなどと言われたりして、マッサージや西洋医学的な鍼をしても余計辛くなったと言われる患者さんが来られたりしています。
最近よく「東洋医学は未病を治す」と言われるようになりましたが、その正に「未病」の状態と言ってもいいかと思います。
このように、経絡治療では様様な疾患に対応できます。
西洋医学では原因が分らなければ治療不可か対症療法でその場をしのぐ事になってしまうのでしょうが、経絡治療は本来人間が持っている自然治癒力を高める事が目的ですから、病名や原因が分らなくてもとりあえず治療に対応できるのです。
その「経絡治療」ですが、学校では殆ど教わりません。
「経絡治療はこのような考えだ」というぐらいは教えられますが、上にも書いたように、カリキュラムが西洋医学的な教育になっていますし、はっきり言って経絡治療を身に付けた教員は殆どいません。
ですから、免許取得後、新たに勉強しなければならない訳です。
私は1990年、免許を取得して3年経ってから、「東洋はり医学会」という学術団体に入会し、そこで教わりました。
東洋はり医学会は1959ねんに設立され、東京に本部があります。
私はその札幌支部に所属しています。↓
http://toyohari.web.fc2.com/
↑なぜか2013年から、私が支部長を勤めることになりました。
その他にも、日本各地に支部があります。↓
http://www.toyohari.net/branch.htm
日本のみならず、アメリカの数都市・イギリス・オランダ・ドイツ・スイス・スペイン、ポルトガル・オーストラリアの数都市・ニュージーランドにも、支部があります。↓
http://www.toyohari.org/World_Branches.htm
これまで欧米諸国では、中国のはりが主流でしたが、日本のはりもだんだん注目されてきているようです。
残念な事ではあるのですが、海外の会員は増えてきているのに対し、日本国内では会員数が伸び悩んでいるのが現状です。
日本ではマッサージなどを併用しておこなっている鍼灸師が多く、そのようにやっていけばとりあえず飯は食えるといった感じなのでしょうか!!!
経絡治療のような難しい技術など苦労して身に付けようなどとは思わないのでしょうね。
まぁ、それぞれの治療院にはそこの治療院としての営業方針がある訳ですから、それに対して私はけちをつけるつもりはありませんが・・・・・。
しかし、西洋医学の不可能を可能にするには、経絡治療に勝る鍼灸術は他に無いと、私ははっきり断言します。
という事で、だらだら書いてしまいましたが、今回なるべく専門用語を避けて書きました。
したがって鍼灸氏でない方々には、どのような理論体型であるのか理解できなかったと思います。
どうぞ詳細をお知りになりたい方は、「経絡治療」などで検索する琴を進めします。
また、当院での治療を受けたいと思われる方は、お気軽に何時でもお問い合わせ下さい。
遠方の方は、近いと思われる東洋はり医学会所属の鍼灸院を紹介する事も出来ます。
その他、鍼灸師で経絡治療に関心ある方々も、共に研究会に参加してみたいと思われるのでしたら、お問い合わせ下さい。
東洋はり医学会のHPは↓
http://www.toyohari.net/
↑です。

(以上、2007年2月6日、2014年3月9日に載せたものを、一部書き換えて今回載せました。)


北海道札幌視覚支援学校で、鍼灸の話と実技を行ってきました


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先月31日の午前、
北海道札幌視覚支援学校
http://www.sapporoshikaku.hokkaido-c.ed.jp/
高等部専攻科理療科の3年生の生徒さんに、私が行っている、脈診流による鍼灸である、経絡治療の話と実技をしてきました。
その学校の前進である、北海道高等盲学校は、私の母校でして、当時は藻岩山のロープウェイ駅の近くに在りましたが、数年前に札幌市中央区南14条西12丁目に移って、旧札幌盲学校の中学部、小学部・幼稚部と統合して、学校名も新たに、「北海道札幌視覚支援学校」となりました。
一般の鍼灸学校も含めて学校では、東洋医学概論などの授業で、経絡治療に対しての理論的な事を教えても、やはり臨床的なこととなると、普段から経絡治療で臨床を実践している鍼灸師という事で、私に声がかかりました。
私としても、所属する研究会である東洋はり医学会内で話をする事はあっても、これまで殆ど東洋はり医学会の外で話をした事がなかっただけに、不慣れなところもありましたが、こんな私の様なものでも生徒さん達は熱心に聞いてくださいました。
担当の教員の先生からも質問を受け、有意義な時間を過しました。
この様に少しでも経絡治療に感心を持っていただけるよう期待すると友に、われわれら経絡治療家としての役割も大きくなればと思ってます。
今回は3年生の生徒さんに対してですが、来年3月には2年生に対しても頼まれています。
また、今年の12月には、北海道札幌視覚支援学校の附属理療研修センターで、一般鍼灸師向けに行う事にもなってます。
http://www.riryo.hokkaido-c.ed.jp/kouza/kouki.html
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冨士大石寺顕正会の信者と思われるお婆さんが現れる前に、モルモン宣教師と話していた事


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キリスト教では異端とされている、末日聖徒イエス・キリスト教会、いわゆるモルモン教。
先月25日に
「冨士大石寺顕正会の信者と思われるお婆さん 5* ある意味笑い話・馬鹿話ですが、悪霊に出て行くよう命じました(笑)」
http://blog.livedoor.jp/shinqroom/archives/52509345.html
としてかきました。
その最後に

次回は、その時モルモン宣教師達とどんな話をしたか、ついでに書いてみます。

とかきましたが、その後考えてみると、大した内容の事を、彼らと話していなかったように思えました。
途中で顕正会の信者と思われるお婆さんが現れ、わって入ってきたこともありますが、前にも書いた様に、私は今の教会に行く様になる前、1984ねんから2年ほど、英会話目的ではありましたが、モルモン教会に行っていた事もあり、日曜日は5会ほどしか行っていないかと思いますが、在る程度モルモンに対しての知識があるとともに、その後もモルモン宣教師達と話をする事も何度かあったし、彼らはマニュアルにそった話しかしないだけに、どんな事を言うか、最初から分かっていたというところです。
まず、確か2002年の5月の末だったかと思います。
当時私が努めていた会社は、午後からの仕事でした。
正午前だったか、通勤前にどこかの見せに寄ってから出勤しようかと思ってて、当時住んでいた近く、確か札幌市中央区南19条西10丁目を、石山通に向かって歩いていたかと思います。
すると、自転車に載った、二人のモルモン宣教師が通りかかり、声をかけられました。
もちろん私は、クリスチャンである事、以前モルモン教会にも行っていた事があった事などを、確か日本語で言ったかと思います。
そこで彼らが、今度会って話をしないかということで、会う約束をし、こちらの電話番号を教えました。
数日後、留守番電話に英語でメッセージが入っていて、
「教会の近くの図書館でお会いしましょう・・・」
みたいな感じででした。
その時
「library by the church」
と言っていました。
「near the church」
ならともかく、「by the church」なら、「教会の横に在る」みたいなニュアンスに思えて、モルモン教会の近くに図書館なんか在っただろうかと考えてしまいました。
アメリカ生活が長く、英語に堪能な人に聞いてもみましたが、札幌市中央区南22条西13丁目の中央図書館の事にしては、モルモン教会藻岩ワードは、南20条西16丁目なので、「library by the church」の様な言い方はちょっと違うのではとも言ってました。
まぁ、われわれ日本人にしても、日本語を言い間違えることもあるので、彼も言い間違えたのかもしれません。
後でこちらから電話で確認しましたが、やはり中央図書館の事でした。
それから数日後私の仕事が休みの日、平日午後2時頃に、中央図書館の入り口で彼らを待ってました。
で、図書館だと静かにしていなければならないのに、そんな所でという疑問もわいてきました。
が、結局図書館の裏の公園でということだったというところです。
最初、お互い自己紹介をしました。
一人の宣教師は、日本に来て間もない事から、苦労しながらのたどたどしい日本語でした。
私は英語と日本語半々で話したかと思います。
そこで、彼らの話が始まった訳ですが、相変わらずのマニュアルどおりで、ジョゼフ・スミスが、どこのキリスト教派が正しいか迷い、ある夜寝ていると、神田か天使モロナイがスミスに現れて、今の教会は正しくないから、それらの教会を信じてはならないみたいな事を言ったとかなんとか、聞き飽きた話になりました。
そして、ぞこでぞうだったか忘れましたが、私が少し否定的な事を言ったのかもしれませんが、比較的日本語が上手な宣教師の一人が、
「私達は議論はしたくありません・・・・」
と、そんな事を言い出し、
「私も議論はしたくありませんよ」と、私は言い返したかと思います。
そんなやり取りをしている時に、あの顕正会の信者だと思われるお婆さんが現れたということで、あとは
「冨士大石寺顕正会の信者と思われるお婆さん 5* ある意味笑い話・馬鹿話ですが、悪霊に出て行くよう命じました(笑)」
で書いたとおりです。
さて、彼らは宣教師という立場があるのでしかたがないと言えばそうなのですが、こちらとしては議論したくないのに、どうしても反論しざるをえない話の流れになってしまう事が、珍しくなかったりします。
それに加え、彼らは「宣教師」といえども、二十歳前後の社会経験に乏しい青年です。
以前は宣教師以外で一般のモルモン教徒と会う機会がなかったものですから、彼らと仲良くしたいと思っても無理な事なのかなあなんて、考えた事もありました。
しかし、一般のモルモンの信者さんは、非常識な宣教師の様に、お会いしても友好的だったりします。
そこで、これまでこのブログで書いたもので、モルモンの信者さんとお会いした時の記事を示しておきます。
2009年10月09日「ケント・ギルバートさんとの出会い(1)」
http://blog.livedoor.jp/shinqroom/archives/52384613.html
2009年10月10日「ケント・ギルバートさんとの出会い(2)」
http://blog.livedoor.jp/shinqroom/archives/52384614.html
2009年11月09日「地下鉄でモルモンのご婦人達と」
http://blog.livedoor.jp/shinqroom/archives/52384622.html
2012年03月21日「アメリカ領事を交えての洋楽カラオケ大会」(この方も盛るもん教徒です。)
http://blog.livedoor.jp/shinqroom/archives/52384904.html
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