1960年 山梨県生まれ
子供の頃から持病があり、10代の頃からヨーガに興味を持つ。
19歳で渡印。以来50年以上のヨーガ経験がある。故広池秋子氏、木村慧心氏に師事。
インド、バリ、アメリカ、カナダ、ヨーロッパ30か国でヨーガ修行を重ね
以来都内カルチャーセンター他、小中学校、市民講座、イベントなどでの講演活動や、国内外でヨーガセラピーのワークショップを開催。2万人以上の指導歴を持つ。
2009年林野庁里山再生事業にて優良プランとして大月ロハス村を開村。ヨーガ理念をもとに、心と身体の健康を回復させ、地球環境を持続性のある社会づくりを提案。
里山の再生と地域の活性化に向けた新しい取り組みとして注目を集める。
森林でのヨーガを普及し、指導者を育成するため2010年日本森林ヨーガ普及協会を設立。著書に、『森でヨーガ生活』出帆新社がある。
また、ヨーガ指導の傍ら山梨県地球温暖化推進委員、木質バイオマスアドバイザーとしてセミナー、シンポジウムイベントなどのパネリストとして活躍。森林の環境維
持に取り組んでいる。
2012年「やまなしウエルネスツリーズム協議会」設立当初より現在まで役員を務め、自然豊かな山梨の観光にウエルネスツリズムを取り入れた地域の活性化を推進。2022年社会問題となっているコロナ禍に於けるメンタルや心と身体のケアーにヨーガ療法のサイコセラピーと内観療法を取り入れたリトリートを開始。「森の内観・瞑想リトリート施設」を設立。また2023年、50年間のまでの経験と知識をを総括し、シニアのための『リーバースエイジングヨーガ』を提唱。

佐々木 裕生子
朝日カルチャー広池ヨーガ師範
インド政府公認ヨーガ療法研究大学、ヨーガ療法士、
日本ヨーガ療法学会会員
全米ヨーガアライアンスインストラクター
タイ政府認定ルーシーダットン、タイマッサージ
やまなしウエルネスツーリズム協議会 副理事
伝統的ヨーガに基ずく叡智を伝承し、ベビーヨガ、産前産後、シニアなど年齢・性別を問わず、また社会におけるストレス問題など世界保健機関WHOヨーガ指導基準に基づくヨーガ療法、サイコセラピーの指導を行っている。
伝統的ヨーガに基ずく叡智を伝承し、ベビーヨガ、産前産後、シニアなど年齢・性別を問わず、また社会におけるストレス問題など世界保健機関WHOヨーガ指導基準に基づくヨーガ療法、サイコセラピーの指導を行っている。
アーユルヴェーダ―、タイ古式マッサージ、ハワイアンロミロミセラピスト
薬草ガーデンマスター、ナチュラルフード・コーディネーター
日本食養協会食養セラピスト、易学士
介護予防健康アドバイザー
介護予防健康アドバイザー
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