真正保守政党を設立する

「真正の保守主義」とは、「真正の自由主義」である。 「真正の自由」とは、「道徳・倫理」に適った「美徳ある自由」である。

2009年10月

いえいえ、「大バカ」なのは、「菅直人」と「菅源太郎」です。

「霞が関」は大ばか=菅担当相
2009/10/31-17:23 時事通信

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知恵、頭を使ってない。霞が関なんて成績が良かっただけで大ばかだ」。菅直人副総理兼国家戦略担当相は31日、民主党都連の会合での講演で、激しい言葉で官僚を批判した。
「効果のない投資に振り向けてきた日本の財政を根本から変える」と財政構造改革に取り組む決意を明かした菅氏は、官僚から「2兆円を使ったら目いっぱいで2兆円の経済効果だ」と説明を受けたことを紹介した後に、「大ばか」発言が飛び出した。官僚嫌いで知られる菅氏は、学業は優秀でも過去の例にとらわれて柔軟な発想に欠けると言いたかったようだが、官僚の反発を招きそうだ。

引用ここまで 

大した事も無い、この浅はかな男の得意な「見え透いた過激で品の無いパフォーマンス」であるが、仮にも内閣の一員である「死んだ魚の眼を持つ男」が、ここまでの発言をしても誰からも叱責されないのだから、こちらも「今まで以上に言葉を選ばず」この男を論評していく事にする。

wikiより抜粋
菅直人の生い立ち

1946年10月10日、山口県宇部市に菅寿雄(セントラル硝子で常務、監査役を歴任)と母・純子の長男として出生(本籍地は岡山県御津郡建部町(現・岡山市北区)。宇部曹達工業(セントラル硝子の前身)工場長だった父の転勤に伴い、三鷹市下連雀に転居した関係で、山口県立宇部高等学校から東京都立小山台高等学校に編入し、卒業。

一留して1970年に東京工業大学理学部応用物理学科卒業。1971年に弁理士試験に合格。東京工業大学在学中は、全共闘セクトや守旧派学生グループに対抗するノンセクト学生のグループ「全学改革推進会議」を結成、リーダーとして活動した

引用ここまで

現在は「死人のように生気が抜け落ちて弛緩し切った顔」をしている為、そういった活気は僅かも感じないが、何とこの「朝鮮人顔」の男は、学生時代には「暴力極左団体」を組織し、リーダーとしてこれを率い、活発な「反国家活動」に精を出していたのだ。
法律など何するものぞと「暴力による革命」の実現の為、日夜ゲバ棒を振り回し、学業そっちのけで国家転覆を夢想していたのだ。
この男は「目を見て解るように」骨の髄までそういう類である。

さて折角であるから、菅直人の息子の「菅源太郎」についても紹介しておこう。
まずは、菅源太郎の華麗なる経歴から見ていただく。

1985年 武蔵野市立第二小学校卒業
1988年 武蔵野市立第六中学校卒業(中学校3年生から不登校となる。)
1989年 佼成学園高等学校を一年生で退学となる。
1989年 大学入学資格検定合格
2003年 衆議院選挙に岡山1区から立候補。63,463票で次点。
2005年 衆議院選挙に岡山1区から再び立候補。61,357票で次点。
2006年 京都精華大学人文学部に進学。
現在  京都精華大学人文学部3年生、特定非営利活動法人Rights代表理事、子どもの権利条約ネットワーク事務局次長

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この史上空前の馬鹿親は、中学卒業後に高校を一年で中退して以来、職歴も学歴も全くない当時「真正ニート」であった中卒馬鹿息子の「人生の逆転満塁ホームラン」を狙って、あろうことか阿呆息子を「国会議員」に仕立てようと企て、岡山1区という民主党支持者の多い選挙区に複数回立候補させているのだ。
幸い「落選」という当然の結果ではあったのだが、それにしてもこの得票数には唖然とさせられる。
この6万人を超える「真正阿呆」からは、早急に投票権を剥奪する必要があるだろう。
現在の肩書きも、如何にも「わざとらしい」「見え見えの」「安っぽい」手である。
このこってりとした急こしらえの肩書きからすると、どうやらこの馬鹿親子、「逆転満塁ホームラン」をまだまだ諦めていないようである。注意されたい。

この「大バカ」親子が、「国家」や「国政」を極めて軽視していることは自明である。
そしてこんな「大バカ」共には、決して投票してはならないことだけは断言出来る。

死んだ魚の眼を持つ男、再び露骨な独裁宣言す

鳩山政権、最低4年は責任=菅担当相
2009/10/31-15:59 共同通信

菅直人副総理兼国家戦略担当相は31日午後、民主党本部で開かれた東京都連の会合で講演し、鳩山政権について「目の前のことで1年ごとに首相を代えるなどしていたら、この国は確実に滅びていく。少なくとも4年ぐらいの時間の中で物事を動かさなければ、責任を持ったことはできない」と述べ、少なくとも衆院議員の任期である4年間は国政の諸課題に取り組むべきだとの考えを示した。
 菅氏は「議院内閣制がうまく機能したら、立法と行政を両手で持っているようなものだ。大統領制よりもリーダーシップを発揮できる」と述べ、鳩山由紀夫首相の下での政府・民主党の結束を訴えた。

引用ここまで

再び「菅直人」の「独裁宣言」である。
10月24日:『民主党は「国民主権」の名の下に「独裁制」を目指します。』参照
この種の問題発言に、反応さえしなくなったマスコミや大衆の知的退廃は、今や目を覆わんばかりである。
これは、明らかに「三権分立の否定」であり、「権力の一極集中」とその「発動」を高らかに宣言しているのに他ならない。
しかもこういった主旨の発言を繰り返していることからすれば、菅直人は真剣にそう考え、本気でそれを実行しようとしているのだと分かる。

「リーダーシップ」などと聞こえの良いフレーズに容易に騙され、「議員内閣制」をこういう風に捉えているような小学生以下の知性しか持たない劣等議員に、ここまで好き勝手にさせているのには呆れてしまう。
こういう危険思想を持つ人物は、早々に国政の場から消し去らなくてはならない。
「顔を知っている」だの「カイワレを食べていた印象の良い人」だの「薬害エイズで、犠牲者を助けた偉い人」だのといった薄弱な理由で、こういった輩に投票するから「国の状態が悪くなる」のだ。
高卒ニートの息子を、是が非でも国会議員にしようと奔走する馬鹿親父でもあるこの男を、次回の選挙では絶対に政治の世界から排斥せねばならない。

「私は鳩山由紀夫が大嫌いだ」

鳩山首相「クジラ肉大嫌い!」 反捕鯨後押し? オランダ首相との会談で
2009.10.30 23:09 産経ニュース

鳩山由紀夫首相が、反捕鯨国として知られるオランダのバルケネンデ首相との会談で、日本の捕鯨問題に絡み、「私はクジラ肉は大嫌いだ」と発言していたことが30日、分かった。調査捕鯨活動を直接否定したわけではないが、再び活発化しつつある世界的な反捕鯨の動きを後押ししかねない危うさをはらんでいる。

鳩山首相は26日、首相官邸でバルケネンデ首相と会談した際、米環境保護団体「シー・シェパード」がオランダ船籍の抗議船を使い、日本の調査捕鯨船の活動を妨害していることについて「旗国としてしっかり対処してほしい」と要請。捕鯨に関する両国の考え方の相違に言及しながらも「クジラ肉は大嫌いだ」と強調した

関係者は「首相は相手の考えに合わせて共感を示そうとした」と説明するが、鳩山首相は民主党幹事長時代の昨年6月、やはり反捕鯨国であるオーストラリアのスミス外相と会談した際も「実は今朝、家内(幸夫人)の手料理にクジラが出た。私はクジラを食べない主義なので拒否した」と述べている。地元の北海道苫小牧市や室蘭市などでホエールウオッチングを観光資源とする動きがあることにも配慮しているようだ。

日本は世界でも例をみない多種多様なクジラ料理と文化を有しているが、捕鯨制限・禁止の潮流の中でその消失が危惧(きぐ)されている。今年は和歌山県太地町のイルカ漁を批判したドキュメンタリー映画「The Cove(入り江)」が米サンダンス映画祭で観客賞を受賞し、世界的に反捕鯨の動きが活発化しつつあることもあり、政府内からも「捕鯨国、日本の首相として甚だ軽率だ」との声が上がっている。

引用ここまで

サイコパス鳩山の個人的な食の好き嫌いなど、爪の先ほどの関心もない。
「一国の総理として」の「発言内容」のみに注目しているのだ。
この男に総理としての資格が砂一粒ほどもないことは、既に周知の事であろうが、とにかくこの男には「どの国の総理大臣であるか」という基本中の基本が完全に抜け落ちているのだ。
この事には空寒い「恐怖」すら感じる。
一国の総理たる者が、「反捕鯨国」の代表に対して、個人的嗜好とはいえ「私はクジラ肉は大嫌いだ」と発言することによって、「日本国」にどういった影響をもたらすか、地球市民である彼には僅かにも想像出来ないのだろう。

「捕鯨問題」というのも、そもそも胡散臭いものであって、「環境団体」「動物愛護団体」の利益のためにだけに行われている「似非環境運動」である。
それに「反捕鯨国」が「捕鯨国(特に日本)」に対する攻撃カードとして便乗して、都合の良いように利用しているだけのものである。
はっきり言って、「環境団体」「動物愛護団体」「反捕鯨国」にとっては、「鯨の数」など「どうでも良い話」なのだ。
実際のところ「鯨の数」は急増しているのも関わらず、「エコナチ」らの過激な暴力捕鯨反対運動は収束するどころか、益々勢いを増すばかりである。

日本人は生真面目であるから、これらの「エコナチ同盟」に対して、一々丁寧に「鯨の実数」や「捕鯨の実態」を説明して理解を求めようとしているが、そんな訳でこういった努力は「全て無駄」であり、「全く意味を成さない」。
なぜといって、そもそもの彼らの目的が「鯨の保護」ではないからだ。
同様に「捕鯨や鯨肉料理は、日本の伝統的文化である」という主張も、彼らには一切響く事は無く、全くの無駄である。
そもそも白人の文化には、「有色人種の文化を尊ぶような文化」は一切存在しない。

そして「鯨が可哀想」だの「鯨くらい食べなくてもよいから」といって、「反捕鯨」を了承しようとする「非人間」らの存在は、極めて重罪である。
「人間」という存在は、動物であれ、植物であれ、その命を絶って摂食することからその生命を維持している。人間だけではなく、全ての動物がそういった「業」を抱えて生きているのだ。
従って「日本人」は、食事の前に「(命を)戴きます」と感謝を述べてから食事するのである。
人間は、「他の生物の命を、我が物に替えて生きている」のだ。
人間は存在するだけで、多かれ少なかれ、生物を含む「環境全て」に迷惑を掛けてしまう。
それを知っているからこそ「日本人」は、万物に感謝して、その生命や存在の全てに「カミ」を見出して祈り生きてきたのだ。
「鯨が可哀想」だのと軽々しく放言して悦に入り、このような「生命の業」や「人間の業」について、生まれてから死ぬまで一切意識することも思索することもない愚かな「非人間」達は、当然のことながら「命を戴く」立場にはない。一切の食事を止め、「餓死」しなくてはならない。

ともかく宣言しておこう。「私は鳩山由紀夫が大嫌いだ」

日本は図らずも「非武装化」へ

「くらま」同型の護衛艦、年明けにゼロ 廃艦や修理重なり
2009年10月29日 中日新聞夕刊

関門海峡で起きた海上自衛隊のヘリコプター搭載護衛艦「くらま」と、韓国籍コンテナ船の衝突事故で、くらまの長期修理が必要になったことから、海自が保有する同型のヘリ搭載護衛艦4隻のうち、稼働可能なのは1隻だけとなることが、分かった。

ヘリ搭載護衛艦は、対潜水艦戦の主力艦。中国海軍の潜水艦の動きが活発化しているため、対潜水艦戦に有効な哨戒ヘリコプターを3機搭載した同型艦の重要性が増している

ところが、ヘリ搭載護衛艦4隻のうち「はるな」は今年3月、老朽化に伴い廃艦
代替のヘリ空母型護衛艦「ひゅうが」は就役訓練中で、任務に就くのは来年3月ごろだ。
「しらね」は一昨年の火災で、艦の頭脳である戦闘指揮所が全焼。修理と就役を繰り返し、来月4日から定期修理に入り、8カ月間ドック入りする。
「くらま」は衝突事故で艦首部分が炎上、修理には1年前後かかる見通し。
残るのは「ひえい」1隻その「ひえい」も来年1月に年次検査に入るため、年明け早々に稼働可能なヘリ搭載護衛艦はゼロとなる。海自幹部は「初めての事態。想定外だ」と絶句する。

ヘリ搭載護衛艦1隻の機能を代替するには、ヘリ1機を搭載する汎用型の護衛艦3隻が必要になるが、年度末には多くの艦が一斉にドック入りする。海自は「国防の穴」を埋めるため、苦しいやりくりを強いられることになる。

引用ここまで

上記のような「くらま」の重要性と希少性を知っていれば、今回の「事故」に対して支那・朝鮮による「陰謀論」さえ囁かれるのも頷けるだろう。

息を吐くように嘘を吐く「鳩山由紀夫」

【故人献金】鳩山会見「事実でない記載あった」
2009.6.30 19:59 産経ニュース

民主党の鳩山由紀夫代表は30日夕、東京・永田町の衆院第1議員会館で、いわゆる「故人献金」疑惑に関して記者会見し、資金管理団体「友愛政経懇話会」の会計実務担当者が、鳩山氏の個人口座から架空寄付をしていたことを明らかにし「事実ではない記載が見つかった。4年で2100万円超が埋め合わせに使われていた。秘書を信頼したことがかえってマイナスとなったと責任を感じている。国民にご心配、ご迷惑をおかけし心からおわび申し上げる」と陳謝した。

釈明会見の詳報は以下の通り。

平野博文役員室長「きょう、ご案内を申し上げました、衆議院議員、鳩山由紀夫代議士の、資金管理団体に対しての説明会見を、ただいまから行わせていただきます。司会を担当いたしますのは平野でございます。よろしくお願いをしたいと思います。それでは、鳩山代議士、よろしくお願いします」

鳩山由紀夫代表(立ち上がって)「私の資金管理団体のことに関しまして、国民のみなさま方にご心配、そしてご迷惑をおかけしておりますことを心からおわび申し上げます」(頭を下げる)

鳩山氏本日は、鳩山由紀夫個人として、民主党代表という形ではなく、個人として申し上げたいと思います。座らせていただきます。報道の皆様方からこの間、指摘をいただきました私自身の資金管理団体『友愛政経懇話会』の収支報告書に関して、ご報告を致します。ご指摘をいただいて、ただちに調査に入るにあたりまして、事務所の中でやっていてはこれは限界があるということで、ここにおられます五百蔵(いおろい)洋一弁護士にお願い申し上げて、すべて客観的に公正に、つぶさに調査をしていただくことをご依頼申し上げたところでございます。五百蔵弁護士におかれましては、連日、この問題にかかりきりになっていただいて、調査をいただきました。今日(こんにち)までに事実関係が明らかになりました。それがお手元の調査報告書でございます。今、これから皆さん方にお配り申し上げます。時間はかかってしまいましたけれども、現段階での正確な事実が示されている。そのように思います。内容はこのあと五百蔵弁護士のほうからご説明いただくことになります」 

鳩山氏「結論を申し上げますと、報道のご指摘は基本的に事実でございました。またほかにも、事実ではない記載が見つかったものでございます。政治団体の代表者として、誠に申し訳なく、ご迷惑をおかけした方々、関係者の方々はもとより、国民の皆様方に、深くおわびを申し上げたいと存じます。事実と、そしてなぜこのような事態が起きてしまったのか。詳しくは五百蔵弁護士の調査報告のとおりでありまして、あとでしっかりとごらんになっていただければと思います。五百蔵先生に分析をしていただきましたけれども、収入において他の方々からのお金、すなわち、いただいてはいけないようなお金とか、あるいはきちんと届け出なければならなかったものを隠したお金とか、そういうことはなかったということをご指摘をいただいております。また、鳩山自身が担当者に任せておいたお金の額については、雑所得あるいはその他、私の個人資産として普通預金に入れているもののうちから、必要な都度、担当者に引き出させて預けていたものでございまして、その収支については信頼をしておりましたので、私自身がチェックをいたしておりませんでした」

鳩山氏「弁護士の話では、あわせて約2100万円を超えるお金が、埋め合わせに使われたとされております。それを上回るお金を信用して預けていたわけでございますけれども、鳩山として、大変うかつなことをいたしたと思っております。また、秘書を信頼していたことがかえってマイナスとなってしまったと、責任を感じているところでございます。会計を任せておりました職員は、長きにわたって私のために尽くしてくれた、信頼をしていた秘書でありまして、今回の問題は大変に残念でありますし、無念でございます。なぜこんなことをしてしまったのかと。いろいろと事情はあったのかもしれませんが、必ずしも理由は判然としているわけではありません。多分、私に対して個人献金があまりにも少ないものですから、そのことが分かったら大変だ、という思いが一部にはあったのではないかというふうに推察をしております。結果として、このようなことをしてしまったわけでありますから、しっかりとただしてまいりたいと思っております。五百蔵弁護士において調査をしていただいたことに基づき、収支報告については訂正をするように指示をいたし、本日中に基本的に修正が終了をしたと理解をしております」

鳩山氏「また、ご迷惑をかけてしまいました多くの方に対しても、誠意を尽くしておわびを申し上げなければならないと考えております。自身の資金管理団体の問題であり、当然、監督責任はあると、そのように思っておりまして。まずは事務所態勢を早急に改善をして、かかるようなことが二度と起こらないような態勢に、当然のことながらしていかなければならないと考えております。調査を待っておったわけでありますが、その段階で、会計を担当しておりました者は、担当者は、公設秘書を解任をいたしました。会計責任者もしかるべく処分したいと。そのように考えているところでございます。私自身につきましては、(岡田克也)幹事長に報告を申し上げ、幹事長の判断に基づいて、これからも行動してまいりたいと、そのように考えております。改めて、関係者の皆さま方、支持者の皆さま方に多大なご迷惑をおかけしたことを心からおわびを申し上げて、ご報告といたします。以上であります」

平野氏「それでは、調査報告について、五百蔵弁護士のほうからお願いします。調査報告書は、今、手元にお配りをさせていただきます。それが終わり次第、五百蔵先生、よろしくお願いします」

引用ここまで

「多分、私に対して個人献金があまりにも少ないものですから、そのことが分かったら大変だ、という思いが一部にはあったのではないかというふうに推察をしております。」
こんな馬鹿馬鹿しい幼稚な嘘で逃げ切るつもりなのか。
この男の犯した「政治資金マネーロンダリング」「政治資金巨額脱税」という重犯罪は、こんな幼稚な嘘くらいでは、少しも説明出来ない。

鳩山由紀夫の献金犯罪まとめ

鳩山由紀夫の献金犯罪 続き

鳩山由紀夫の献金犯罪(3)

総理の病状はかなり悪いようである。

参院代表質問 首相、原爆症認定で新制度創設表明
2009.10.30 13:09 産経ニュース

鳩山由紀夫首相の所信表明演説に対する各党の代表質問が30日午前、参院本会議で再開した。鳩山首相は原爆症認定について「被爆者の早期救済のため、議員立法の具体化の動きも踏まえ、新しい認定制度の創設を検討し実現したい」と表明した。B型、C型肝炎ウイルス感染者支援の法整備については「患者の思いが早期にかなうことが大事だ。適切に対応する」と強調した。

永住外国人への地方参政権付与には「積極的な思いをもっている」と述べ、前向きな姿勢を重ねて示した。ただ、「わが国の制度の根幹にかかわる重要な問題だ。国民の中にさまざまな意見がある」として政党間協議に委ねる考えを示した。 

日米同盟については「日米地位協定、在日米軍基地の在り方など日米同盟全般を中長期的な視野に立ち、重層的に深化させたい」と述べた。首相は29日の代表質問では「日米同盟を包括的にレビュー(再検討)したい」と述べていたが、今回はこの表現を使用しなかった。

年金制度改革には「今後4年間で公平、透明で新しい時代に合った年金制度の創設に励む。最低保障年金を創設し財源に消費税をあてる」と述べた。

原子力発電については「低炭素型の社会の実現に向けて原子力政策は不可欠だ」と述べ、原子力を国家戦略として推進する考えを強調。発電に使った使用済み核燃料を再び発電に使う核燃料サイクルについても「推進したい」と明言した。

公明党の山口那津男代表、自民党の小池正勝氏の質問への答弁。

引用ここまで

「薬害肝炎」や「原爆症」の問題であるが、庇うわけではないが、何もこれまで自民党が傍若無人な「弱い者いじめ」をしていた訳ではない。
「生活保護」と同様、ザルの様な認定を行えば、「似非受給者」が後を絶たないが故に、その対応としてある程度の条件やハードルを設けていたのに過ぎない。
こういったナーバスで、人の同情を集めるような問題に対しては、民主党の如く、浅はかな偽善を建前に「似非受給者問題」や「国家財政問題」など考慮に入れず、盲目的に救済した方が「断然楽な解決」である。
「弱者救済」は良いが、「何が弱者であるのか」「本当の弱者であるのか」を熟慮しなくてはならない。
同じく「被害者救済」は良いが、「誰が被害者であるのか」「誰が加害者であるのか」を冷静に見極めなくてはならない。
「自称弱者」「自称被害者」が、必ずしも弱者や被害者ではあるまい。

また、この地球市民総理の「外国人参政権」に対する非国民的熱情には、僅かにも陰りは見えない。
この精神を病んだ総理と、彼が率いる友愛ファシズム政権に対して、徹底的に抵抗せねばならない事を再度強く認識した。

次に日米同盟や、日本の安全保障の問題に関してである。
日米地位協定、在日米軍基地の在り方など日米同盟全般を中長期的な視野に立ち、重層的に深化させたい
総理の分裂病の病状は、相当に悪いようだ。
この発言に至っては、一体何を話しているのか全く意味不明である。
人の御世話をする前に、まずしっかりと御自分の治療を受けられる事をお勧めする。或いは入院治療が必要な段階かとも推察される。

「7名」で「財政の無駄」を判断します。

「仕分けチーム」議員は7人に縮小…行政刷新会議
2009年10月29日21時49分 読売新聞

仙谷行政刷新相は29日、行政刷新会議の「事業仕分けチーム」の国会議員メンバー7人を発表した。

22日に32人をいったん決定したが、初当選の衆院議員14人を民主党側に相談せず起用したとして、党が白紙に戻すよう要求。人選をやり直し、4分の1以下のわずか7人に縮小された

新メンバーは小沢幹事長の指示で党国会対策委員会の幹部が中心に人選を進めた。チーム統括の枝野幸男・元政調会長と蓮舫参院議員ら3人の主査を残すよう求めた政府側の要望は生かされたが、当選1回の衆院議員と大部分の参院議員が外れた。

仙谷氏は29日、国会内で小沢氏と会談し、人選で配慮を欠いたことを陳謝し、新メンバーについて了承を取った後、発表した。

国会議員と仕分け作業をする民間人メンバーでは、BNPパリバ証券の河野龍太郎氏、モルガン・スタンレー証券のロバート・フェルドマン経済調査部長、九州大の村藤功教授、中央大の富田俊基教授らを起用する方向で調整している。

国会議員メンバーは以下の通り(〈 〉内は当選回数。敬称略)。
【衆院】枝野幸男〈6〉、菊田真紀子〈3〉、田嶋要〈3〉、津川祥吾〈3〉、寺田学〈3〉【参院】尾立源幸〈1〉、蓮舫〈1〉

引用ここまで

この「7名」で、財政の諸項目について「無駄なもの」と「無駄ではないもの」を仕分けしていくのだという。
「32名」と発表された際でも「僅か32名で・・・」と驚愕したが、それが「俺は聞いてないぞ」とへそを曲げた小沢の私情による鶴の一声で「7名」となった。
日本の財政を「この7名に託す」というのだ。
申し訳ないが「蓮舫」如きに国を託す気は毛頭ない。
また、既に小沢が「独裁者」であることを隠しさえしなくなっている点にも注目しなければならない。
民間から起用される者も、民主党の御用学者や支持者であろう。

民主党は冗談で政治をやっているとしか言いようがない。

南朝鮮の暴走船、自衛艦に体当たりを敢行す、戦果は上々

余りに責任の所在が明々白々であったため、特に論考は加えていなかったが、いつもの如く報道の論調が「自衛隊が悪いに決まっている」「日本が悪いに決まっている」と言った傾きを如実にさせているため、簡潔に解説している記事を引用しておく。

暴走、前方不注意、無理な追い越し、急ハンドル、横転、衝突。それでも日本が悪いのか・・・
PJニュース 2009年10月30日

韓国籍のコンテナ船「「カリナ・スター」が海上自衛隊の護衛艦「くらま」に衝突した事故で、各種報道によると、コンテナ船が前方の貨物船に約2倍の速度で近づき、追突寸前に左へ急旋回してほぼ真横を向いた状態になり、対向する航路を進んできた「くらま」とぶつかったことがわかった。

まず、第一の論点、海自「くらま」の責任問題。自衛隊の「くらま」は被害者。なんの瑕疵(かし)も、責任もないのは当然なことは明々白々だ。「くらま」は国民の財産だ。それが被害を受けたということだ。

第二の論点は、海上保安庁の管制所の責任問題。海保の管制所と貨物船、韓国船との交信を時系列に並べると、以下のようになる。

1)事故直前、管制所が貨物船に「後ろから接近している船がある」と連絡した。
2)貨物船から(右側は座礁するおそれがあるので)「左側を追い越して」と回答があった。
3)センターは韓国船に貨物船の回答を伝え、「前方から護衛艦が接近している」とも連絡した。
4)韓国船は「了解」と応答した。

管制所は「指示」をしたのでなく、「情報提供」をしていたのである。日本国内で暴走して前方不注意で衝突しそうになった韓国船に、貨物船は親切にも座礁の危険を考えてあげ、管制所もこれまた親切にも、事故回避の助言をしていたのだ。

読売新聞によると、これらに対して韓国船側は、前の船を追い越そうとした際、管制所から、(通常取るべき航路の)右側でなく左側から追い越すよう指示され、左側から追い越そうとした最中に衝突した、との見解を示した。

そもそも、情報提供されたからと言って、舵を切るか否かは韓国船の船長の責任だ。それ以前に、関門海峡という海の難所で事故を回避できる安全な速度で航行していなかったことが事故の最大の原因なのだ。

管制所にはコミュニケーションの仕方に多少問題があったのかも知れないが、管制所の助言が事故の直接的な原因ではない。韓国船の非常識な航行が主因であることは明らかだ。

結局、なんのことはない。自動車事故に例えて言うなら、こういうことだ。

1)日本国内で片側2車線の曲がりくねった狭い道を、韓国人が運転するクルマが猛スピードで暴走していた。
2)前方不注意で、いつの間にか安全な速度で走るクルマに追いついた。
3)はみ出し禁止も、前方からクルマが近づいてくるものわかってはいたが、安全確認もせずに、無理にはみ出して追い越した。
4)すると、急ハンドルを切ったために、クルマがスピンして道路をふさぐように横向きになってしまった。
5)対向車線を走るなんの罪のない自衛隊のクルマを衝突させてしてしまった。

だが、韓国船側はなにがなんでも日本側の責任にしたいようである。日韓の間では常識的なやりとりができないのだろうか。日本船が韓国領内で暴走し、韓国の軍艦にでも衝突したら・・・。考えただけでもぞっとする。はてさて、自衛艦の修理代、いったい誰が負担するのだろう。国民を守る大切な艦を外国人に台無しにされて、黙っているバカは世界中探しても日本人しかいないのか。

引用ここまで

これ程までに過失が「南朝鮮船」にあることが明白な事例であっても、鳩山は下記の通りである。

首相「日韓関係に配慮を」 護衛艦衝突事故、防衛相と会談
28日 22:30 日経ニュース

鳩山由紀夫首相は28日、国会内で北沢俊美防衛相と会い、海上自衛隊の護衛艦と韓国船籍のコンテナ船の衝突事故に関する報告を受けた。韓国籍船が海上保安庁の指示に従い航路を変更していたことを踏まえて首相は「日韓関係にいささかでも差し障りがあるようなことにならないようなことが大事だ」と慎重な対応を指示した。

海上保安庁は同日、事故が起きた関門海峡をレーダー監視している海上交通センターの管制官が、韓国籍船が前方の貨物船を追い越す際に護衛艦の航路に近づく形で追い越すよう指示していたことを明らかにしている。

引用ここまで

日本は得意の「謝罪」「賠償」を繰り出すのだろうか。
南朝鮮が、「謝罪」し「賠償」することは、「国際慣例上も当然の事」であるのだが・・・。
「自衛艦であって軍艦でない」「自衛隊であって軍隊でない」
こういった戦後の欺瞞が、この基盤にあることを失念してはなるまい。

民主党の目指す「公務員天国」が実現に入った。

消防職員に団結権付与 原口総務相が自治労委員長らに表明
2009.10.29 19:06 産経ニュース

原口一博総務相が労働三権(団結権、団体交渉権、スト権)が認められていない消防職員に対し、団結権を付与する方針を固めたことが29日、分かった。原口氏が28日、自治労の徳永秀昭委員長ら労組幹部と行った会談で明らかにした

会談では、自治労側が「消防職員の団結権問題を解決してほしい」と要請。これに対し、原口氏は「団結権のあり方は国民の理解の下、前へ進めていく」と述べ、付与の方向で検討を指示したことを明かした。

総務省では今後、省内に検討会を設置して、消防職員の団結権のあり方を検討する。消防職員は、警察官や刑務所職員と同様に労働基本権が制限されているが、民主党は衆院選のマニフェスト(政権公約)で公務員の労働基本権の回復を掲げている

引用ここまで

「市民」と化した国民は、「薬害裁判における原告勝利」や「公立病院に対する医療訴訟の原告勝利」と同様に、「良かった良かった」と我が事のように喜んでいるだろう。
冗談ではない。
「公務員」に各種の「特権」が与えられているのは、こういった「権限が制限されている」ことに由来しているのだ。
例えば、スト中に火事が起こればどうなるか。
例えば、スト中に事故が起こればどうなるか。
こういった危険を加味し、「労働三権」を認めない代償として、彼らは大いなる特権を享受しているのではないか。
労働組合活動に血道を上げ、ヤミ専従が日常化している「公務員」の現状からすれば、連中は既に「公務員たる根拠も理由も存在意義も、完全に喪失している」。
公務員特権は温存しておきながら、公務員たる権利制限のみを撤廃するという民主党の政策は、単なる「公務員天国」の実現である。
「自治労の走狗」民主党の面目躍如である。

少なくとも「労働三権の付与」と「公務員特権の完全廃止」は同時でなければならない。
しかしそれは「公務員」の「民間人化」を意味する。
「労働三権」を公務員に付与するという事は、簡単な事ではない。
尽き詰めればこれほどのドラスティックな変化に帰結するのだ。
「公務員天国」であれ、「公務員の民間人化」であれ、到底看過することは出来ない。

足立区の「友愛」、民主党の「友愛」、日本の「破産」

週刊ポスト2009年10月9日号

足立区、税収300億円生活保護費338億7000万円。単純計算で、税はすべて約1万3000世帯の生活保護日に消え、まだ足りない。

そして全生徒の40%、1万8614人の小・中学生に就学補助をしている。しかしそれでも、コイズミ改革以降、鉛筆、消しゴム、給食費、体操着を、レッド子の娘など買えない子どもが出てきた。この数字は、母と子が、家族が、道路に野宿する釜ケ崎の大阪・西成区の50.4%に並ぶ。そこに「中学校卒業までの子どもに月額2万6000円」年に31万2000円(初年度半額)を支給する子ども手当法案がでてきた。

就学補助は<都営>の多い地域では80%を超えます」足立区に住み、足立区で30年以上教員をし、中学校長を務めたA氏の口調は幾分憤懣を含む。

ところが各クラス4〜5名は、給食費、教材費を払わない。催促の電話をかける、手紙も出す。しかし『払います』というだけです。給食がいちばんの栄養源だから、夏休み、子どもの体重は減る

校長は、携帯を持つ率をいう小学5年で40%、中2で75%。毎月、5000円から2万円を使う

「だから貧困というのはなんですか年収200万から300万円、苦しいのは確かです。しかし、食えないのではない保護を受けながら携帯を使う。髪を染める。そして、給食費、教材費を払わない。督促をかさねて、学校が、どうやら本気らしいと分かると払う。
生活保護が受けやすいように偽装離婚する家庭、中学生が夜に徘徊しても黙っている親、家の中が汚いからと家庭訪問を拒否する家。
懇親会には、40人のクラスでせいぜい4〜5人しか来ない。
子どもの教育に心を砕くより、いかにトクするかを考えている親ばかりです。東京23区で、2万6000円の子ども手当てをいちばん喜ぶのは、足立区民でしょう

引用ここまで

23区内で生活保護率の上位が、1位:台東区 2位:足立区である。
そしてこの地域には「在日」が、極めて密集して居住している。
何故か正真正銘の外国人である「在日」に対しても、「国民のため」と規定されているはずの生活保護制度が、漫然と適用され続けており、その受給率たるや日本人を遥かに凌駕する高率であるという事実は、以前に指摘した通りである。「在日について(4)」参照のこと

次に以下の記事に目を通して貰いたい。

高校生に給付型奨学金 原則1年、毎月5万円 東京・足立
2009年10月1日 朝日新聞

親の失職などで学費の支払いが困難になった高校生を対象に、足立区の社会福祉協議会がこの秋から、返済がいらない給付型の奨学金制度をスタートさせた。原則1年間の支援。中央区のビル管理会社、新日本管財からの寄付で実現した。

対象は、足立区内に1年以上居住していて、通学できる範囲の高校、または高専、専修学校高等課程に在籍している人(入学予定者も含む)。他の奨学金や生活保護を受けていないことなども条件だ。給付対象者20人は、書類選考と面談で決める。給付が決まると、毎月5万円が指定の口座に振り込まれる。問い合わせは足立区社会福祉協議会地域支援部福祉事業課(03・3880・5740)へ。

引用ここまで

週刊ポストの記事を読んだ後では、随分印象が変わったことだろうと思う。

加えて周知徹底しておきたい事がある。

1)「民主党による高校までの無料化」には、何食わぬ顔で「朝鮮学校」も含まれている。
2)「民主党の子供手当てには国籍条項がない」から、朝鮮人・支那人を中心とした「外国人」にも大盤振る舞いされる。
「国旗国歌法」に反対した 真正反日議員
赤松 広隆君    
伊藤 忠治君  
家西 悟君     
池田 元久君
池端 清一君    
石毛えい子君
石橋 大吉君    
岩國 哲人君
岩田 順介君    
上原 康助君
生方 幸夫君    
枝野 幸男君
小沢 鋭仁君    
大畠 章宏君
海江田万里君   
金田 誠一君
河村たかし君    
菅 直人君
北橋 健治君    
桑原  豊君
小平 忠正君    
小林  守君
五島 正規君    
近藤 昭一君
佐々木秀典君
佐藤謙一郎君
坂上 富男君    
末松 義規君
辻  一彦君    
土肥 隆一君
中桐 伸五君    
中沢 健次君
葉山  峻君    
鉢呂 吉雄君
原口 一博君    
日野 市朗君
肥田美代子君    
福岡 宗也君
細川 律夫君    
前原 誠司君
松本 惟子君    
松本  龍君
山元  勉君    
山本 譲司君
山本 孝史君    
横路 孝弘君
石井 郁子君    
大森  猛君
金子 満広君    
木島日出夫君
児玉 健次君    
穀田 恵二君
佐々木憲昭君    
佐々木陸海君
志位 和夫君    
瀬古由起子君
辻  第一君    
寺前  巖君
中路 雅弘君    
中島 武敏君
中林よし子君    
春名 直章君
東中 光雄君    
平賀 高成君
不破 哲三君    
藤木 洋子君
藤田 スミ君    
古堅 実吉君
松本 善明君    
矢島 恒夫君
山原健二郎君    
吉井 英勝君
伊藤  茂君    
北沢 清功君
知久馬二三子君   
辻元 清美君
土井たか子君    
中川 智子君
中西 績介君    
畠山健治郎君
濱田 健一君    
深田  肇君
保坂 展人君    
前島 秀行君
村山 富市君    
横光 克彦君
拉致実行犯シンガンスの釈放要望書に署名した真正 鬼畜・売国・反日議員
日本社会党
衆議院
阿部未喜男、五十嵐広三、池端清一、石橋大吉、石橋政嗣、伊藤茂、伊藤忠治、稲葉誠一、井上泉、井上一成、井上普方、岩垂寿喜男、上田哲、上田利正、上原康助、大原亨、大出俊、緒方克陽、岡田利春、小川国彦、奥野一雄、小澤克介、加藤万吉、角田堅次郎、河上民雄、河野正、川崎寛治、川俣健二郎、木間章、上坂昇、小林恒人、左近正男、佐藤観樹、佐藤敬治、佐藤徳雄、沢田広、沢藤礼次郎、渋沢利久、嶋崎譲、清水勇、城地豊司、新村勝雄、新盛辰雄、関山信之、高沢寅男、田口健二、竹内猛、田中恒利、田邊誠、田並胤明、辻一彦、土井たか子、戸田菊雄、永井孝信、中沢健次、中西績介、中村茂、中村正男、野口幸一、野坂浩賢、馬場昇、早川勝、広瀬秀吉、細谷治通、堀昌雄、前島秀行、松前仰、水田稔、三野優美、武藤山治、村山喜一、村山富市、安田雄三、山口鶴男、山下八洲夫、山花貞夫、吉原栄治、渡部行雄

参議院
青木薪次、赤桐操、穐山篤、秋山長造、一井淳治、糸久八重子、稲村稔夫、及川一夫、大木正吾、大森昭、小川仁一、小野明、梶原敬義、粕谷照美、久保亘、久保田早苗、小山一平、佐藤三吾、志苫裕、菅野久光、鈴木和美、高杉延恵、千葉景子、対馬孝且、中村哲、野田哲、浜本万三、福間知之、渕上貞雄、松前達郎、松本英一、丸谷金保、村沢牧、本岡昭次、八百板正、安恒良一、安永英雄、矢田部理、山口哲夫、山本正和、渡辺四郎

公明党

衆議院
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参議院
猪熊重二、塩出啓典、和田教美

社会民主連合

衆議院
江田五月、菅直人
参議院
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衆議院
安井吉典(社会党系)
参議院
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喜屋武真栄、山田耕三郎
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