2008年04月28日

4/28 - 第3回底辺祭『合作組曲&IM@S』 Part.1



と言うわけで、レビューの幕開けです。10分超、33曲を使用した作品の
お祭という事で、良い意味で騒がしい作品となりそうですね。ここの文章を
書いている時点ではまだ作品をチェックしていないのであしからず。
それと、P名は伏せて一つずつの作品を書こうと思いましたが、一人複数の
作品を持っているパートもあるみたいなので、P事に括って書きますね。流
石に1日で33件のレビューを書くのは厳しいので、今週1週間じっくり時
間を掛けてレビューを公開していきます。

週末までには終わる予定です。1日5件程で行く予定です。というわけで、
早速レビューの方に移りますね。個々作品は上がる事はないかと思われます
ので、紹介は以下のような形になります。


曲 順 : ○○
P 名 : 自称底辺Pちゃん!
担当曲 : 俺達、私達TEIHENP!


今日は誰のレビューを書くとかは書かないので、そろそろ自分かなと思った
ら見に来てください。

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曲 順 : 01
P 名 : あかしP
担当曲 : エージェント夜を往く


ニコニコでアイマスの人気に灯が点った作品と言っても過言ではない元祖MAD
と言えばいいのかな。昔の方はちょっと記憶が曖昧なのでなんとも言えませんが、
なんとなく最近の流れを取り入れたMADとは程遠い感じがするという方も居た
のではないでしょうか。最近入った方はそう思う方も多いかと思いますが、昔か
ら見てる方にとっては懐かしい作品になったのではないでしょうか。

それと、亜美真美同時ステージ演出はよいですね。やはり、亜美真美は同時演出
出来るよう、いつかは種明かしをする必要があるかと思います。本家で、ですけ
どね。と、また悪い癖が出てしまいましたね。
昔から見ていた方にとっては、懐かしい作品。最近見始めた方にとっては、歴史
を感じる作品となったのではないでしょうか。「あーこれが、ネットで話題にな
った『とかちつくちて』か」などと歴史を感じてみてください。個人的な事で申
し訳ないのですが、キャラを愛称で覚えるのも良いですが名前は覚えてあげてく
ださいね。アイマスが好きならば尚更です。

なんというか、各作品が短いのでレビュー自体はこれぐらいになってしまうかな。
レビューを読むと言うよりも、見て貰った方が早いかも。というわけで、この様
な形でいきますので、よろしくー。


曲 順 : 02〜04
P 名 : JohnDoeP
担当曲 :
・ハレ晴レユカイ
・患部で止まってすぐ溶ける〜狂気の優曇華院
・Help me, ERINNNNNN!!

ハレ晴レユカイ
まずは、ハレ晴れユカイから。お前ら絶対、イメクラとか言うなよ!絶対だぞ!
と言うわけで、管理人の私が真っ先に口走りましたがご了承下さい。他の方々は
絶対に真似しないようお願いします。と、それはともかく一点気になった事が、
全体的に動きが硬いような気がするのですがこれは仕様なのかな。主催者さんが
ここを見てたらちょっと回答が欲しいです。

というわけで、作品のレビューに移りますね。ギャップを狙ってきた辺りの発想
は面白いですね。ここは、妥当なキャラ選択で来るかと思いきやあずささんを起
用した辺りはグーですね。それと、ソロという辺りも悪くないですね。3人組と
いう先入観がついているせいか新鮮でしたね。そういった意外性を突いてくる作
品がこれから先出てくると思うとワクワクしますね。

で、だ。最後の方のカメラ切り替えがいいですね。全体を通してカメラワークが
個人的に気に入りました。画面の演出も悪くはないのですが、やはりアイマスの
映像を生かすとなるとカメラワークに限りますね。そこを上手く押さえた作品に
なっていますね。2作品続けて、アイマスの良さを感じる作品が続きましたね。
続いてはどのような作品が来るか楽しみですね。


患部で止まってすぐ溶ける〜狂気の優曇華院 & Help me, ERINNNNNN!!

ここの切り替わりがよく分からなかった。銀牙?でしたっけ、あの辺りがまだ患
部なのか、えーりんなのかがちょっと分からなかった。なんというか、元ネタが
わからないと苦しいかな。音源の関係もありますが、演出は面白いのですが、い
つ始まっていつ切り替わるのかが分かりづらい。あくまでも、レビュー書く際に
困っただけなので、作品自体は好きです。銀牙(?)の演出は面白い具合にマッ
チングしており、違和感がなさ過ぎて面白かったですね。

続いて、かなり古い楽曲ですがえーりん。初出が大分前ですが、いつかは忘れて
しまいましたが古い事は確かですよね。と言うわけで、えーりん。キャラのチョ
イス理由が聞きたいかも。ゆっさゆっさしたえーりんを見たかった私がここにい
るわけですが、淡い期待は見事に裏切られました。それはともかく、前曲から上
手く繋いでる感じが良いですね。キャラ担当の決め方などは私には分かりません
が、こういった組み合わせも有かなと思います。

キャラ被り対策として、雪歩をここで起用したと思うのですがこれはこれで意外
とはまり役だったかもしれないですね。それと、えーりんのモーション。ここは
上手いですね。アイマスのダンスのどの部分かちょっと思い出せないのが悔しい
ですが、改めてアイマスのダンスのバリエーションの多さに驚かされますね。

相変わらずの脱線ぷりで申し訳ないのですが、やはり1作品が短いのが色々と勿
体無いですね。組曲自体がこういうものなので、仕方ないですがね。なんという
か、それでも演出が綺麗にまとまってるのが凄いですね。最後まで気の抜けない
お祭作品になると思いますので、レビューも気を引き締めて書いていきたいです
ね。


------
昼寝したらこんな時間でした。今日は2人のPしか紹介出来ませんでしたが、明
日はもう少し紹介出来るといいな。というわけで、この様な形で紹介していきま
すので、宜しくお願い致します。

shinsha2 at 10:14コメント(0)トラックバック(0)第3回底辺祭  

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