▼みずみずしさ満点♪浅間高原ダイレクト!!「玉&葉レタス」好評販売中!!

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Lettuse  初夏から夏、浅間高原の涼風を運ぶ野菜!!レタス

P1011127 (1)P1011108 (1)⇐長野県北佐久郡御代田町・草越地区より撮影






産地 北佐久郡御代田町or小諸市柏木
◆産地の特徴・・上の写真は、長野県北佐久郡御代田町の伍賀地区です。日本国民へアンケート
をすればきっと、「レタス」の銘産地といえば、きっと信州・川上村となるでしょう。
確かに生産高からすれば、川上村がNO.1です。クオリティでは??実は信州・御代田町伍賀地区
になります。よって、東京大田市場でのプライスリーダー(一番値が高い)産地になります。

昨日は、夜中の2時から収穫を開始致しました。

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今では、輸送技術が向上し、朝採れした「レタス」がその日に都内へ届くようになりました。
ただ、量販店さん等では、産地の表記が信州産(長野産)としか記述されていないケースもあることでしょう。

初夏から夏にかけての高原のレタスは、昼夜の温度差で甘みが増し、高原で発生する霧で適度に水分が保たれることもあって、やわらかくみずみずしさが満点です♪♪
非常にデリケートな野菜で、鮮度と味を保持するために、上述したように真空予冷や低温輸送されていますね。

そして、レタスには、大別すると結球する「玉レタス」と結球しない「葉レタス」があります。

【保存のポイント】
①:はがした葉でくるみ、冷蔵庫へ!!外側の葉は捨てずに、保存利用します。はがした外葉でくるみさらにラップをして冷蔵庫の野菜室にて保存して下さいませ。

②:刃物を当てない・・包丁を当てた部分は褐色に変色しやすいので、手でちぎって食べたほうが
良いです。

③:生食時間は、保存時間を短く・・時間とおくと、鮮度が落ちやすいのはもちろんですが、
苦みも出るので、なるべく早く食べ切って下さいませ。


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 ◎グルメな料理法・・生、煮る、茹でる、炒める、さらには焼くと調理方法はさまざまです。
茹でる際は、約2分ほどが目安になります。、また、「レタス」を丸ごと冷水に浸せば、
ビタミンCの残存率は約70~80%といわれております。

◎価格 浅間山麓産 玉レタス サイズ・L大 ¥100-  です。

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