おひさしぶりです。かねこです。

最近は、ちょこちょこ落書きをしたりしています。
手芸とか粘土とか、なにか作ってみたいなぁ、という気持ちが戻ってきたように思います。

…と思いつつ、気づくとぼーっとゲームをしていたり、ブラウザゲームを黙々とクリックしていたりして、一日が終わってしまったりもします。
(→右の方に、「アルカナコレクション」というブラウザゲームのアバターを貼ってみました。
遊んでいる方、どうぞ対戦してみてください。


ファンタシースターユニバース(PSU)が、めでたく3周年を迎えるそうです。
1周年記念サンクスフェスタの時に、イラストを描かせていただいてから、もう2年も経つんだ!と、おどろいてしまいました。

■PSU公式サイト
http://phantasystaruniverse.jp/

■PSU3周年サンクスフェスタのページ
http://phantasystaruniverse.jp/event/3rd_anniversary/

落書きですが、せめてもの3周年記念のお祝いに、にゃんぽこさん(マシナリーGH420)を描いてみました。

PSU3周年おめでとうございます



あ、二の腕のフォトンリングを描き忘れていますね…

あと、すこし役に立つこと(?)をちょこっと書きますね。

お仕事などに集中できなかったり、いつも不安やストレスを振り切ることができず、「ひょっとしてうつ病とかなのだろうか」と、ネットで何度もうつ病の自己診断テストをやってみたり、でもなかなか病院に行く決心まではつかない、という方が、きっと大勢いらっしゃると思います。

ぼくの場合も、なかなか病院へ行く自信がつきませんでした。
たとえば風邪やインフルエンザなら「熱が38度ある」「検査でウィルスが検出できる」といった、第3者にもあきらかな「病気の指標」があります。
でも、精神がまいっているかも…という場合には、症状やつらさは本人の自己申告だけで、「それは怠け心だ」と言われていまえばそうかもしれない、こんな程度の不安はみんな抱えていて、それでもしっかり仕事をこなしているのかも…
という考えが強くありました。
病気と、普通の(仕事などの)プレッシャーや疲労を分ける、明確な基準がないことがその理由でした。

その後、いよいよなんにもできなくなって、いざ病院へ行ってから教わったのですが…、

「仕事や生活に支障をきたしているなら、それはもう治療の対象です」
というお話でした。

気がおきない、意欲がわかない、というのはどんな人にもあると思います。
なんとか自分の頑張りでこなせているなら良いのですが…、

たとえば、出社することができない、仕事に手をつけることがどうしてもできない、人と会う集まりや人ごみに出れない、出るとそのあと倒れてしまう…
そんなふうに、仕事や生活で支障をきたして困っているのなら、自信を持って病院へ行っていいんだそうですよ。

以上、ちょっと役に立つ(?)かもしれないと思ったので書きました。

みなさんが、楽しい時間のある、安心で健康な毎日をすごされるよう願っております!